ヘッドフォン出力のCDプレーヤー 人気売れ筋ランキング 2ページ目

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対応ファイルフォーマット ハイレゾ SACD
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お気に入り登録4CDP-9 [ブラック]のスペックをもっと見る
CDP-9 [ブラック] -位 4.00
(2件)
0件 2018/2/ 8  PCM/DSD    
【スペック】
周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸デジタル/光デジタル) 再生可能ディスク:CD-DA 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB×1 カラー:ブラック系 サイズ:235x55x281mm 重量:2.3kg 
この製品をおすすめするレビュー
5DACを装備した高機能CDプレイヤー

【デザイン】 右にボリューム、センターにCDトレイ、左に機能ボタンがあるすっきりとしたデザイン、ブラックとシルバーがあります。Soundgenicとあわせるためブラックを購入。ディスプレイに入力やサンプレイングレートが大きく表示されるので操作が分かり易いデザイン。 【音質】 出てくる音は見かけとは違いしっかりとしたサウンドで響き、余韻の表現が良いです。ボーカルやピアノが特にハマりました。エージングはかなり時間がかかり、電源をいれてから1時間くらいすると本領を発揮します。 CD専用機はSONY CDP-555ESD、Marantz CD-99SE Limited、PHILIPS LHH900R、CEC TL51XRと渡り歩いてきましたが間違いなく音質は一番です。 入力毎にサンプリングレートをコンバートする機能があり、いつもの曲を違った気分で楽しむことができます。 【出力端子】 3.5mmイヤホンがあるのでアンプを立ち上げずにすぐに聴くことができるのがディスク派の私にはとても便利です。 アンプとの接続にアンバランスケーブルを使用する場合は、一方の端子のシールドが切れているタイプ、いわゆるシールド切りのケーブルを使用するようにとのことです。NuForce IC700Rを使用したのですがこれはとても効果がありました。 【操作性】 各入力毎に0.5dB刻み/99段階で音量レベルをボリュームで調整でき、入力毎に記憶させるとことができ便利です。リモコンに10キーがないのでCDのトラックを選択するときはトラック移動のボタンを複数回押す必要があります。 USB接続でDACとしてDSDファイルを聴く場合はMac、Soundgenicを接続したときはDopになり5.6MHzまで、WindowsでASIOのときに11.2MHzのDSD再生が可能です。 【読み取り精度】 読み取りは非常に速く、中古のクラシックのCDもなんなく再生。いままで読み取れないディスクはありませんでした。 【サイズ】 コンパクトなのでデスクトップでの使用も可能。サイズが小さいので不安でしたが音を聴いて不安はふっとびました。 【総評】 ES9028Q2Mを使用したDACを装備した高機能CDプレイヤー、ディスク派でSACDとMQAが必要ない方に一度聴いていただきたい逸品。 試聴には前述したアンバランスケーブルや電源ケーブルの注意事項(アースをうかす)を販売元のウェブサイト(NuPrime CDP-9 とパワーアンプとの接続方法について)で確認し必要に応じてとりいれて音を確認したい。

3少しお値段に疑問あり。

NuPrime社 CDP-9 CD専用プレーヤー。 サイズ 幅が235mm 奥行281mm 高さ55mm 重量2.3Kgとハーフサイズ& 薄型コンパクトな製品でしかも割と軽量。 重けりゃ良いと言うものでは無いが、ある程度の重量が無いと 振動の抑制等に不安を感じてしまうところはある。 本国での価格は調べていないが日本での販売価格を見るとちょっとね。 CDディスクプレーヤーが本来の製品ではあるが、デジタル入力を 同軸 光 USBなど備えておりDACとしても使える。 またボリュームがあるので、CD及びDACのプレーヤーとして パワーアンプ直結が可能。 音的には解像度もあり繊細な所まで出ている様に思えるがその精度 クリアさ等は価格見合いかと言うと少し違う気もする。 もう少し低めの価格設定なら良かったかなあ。

お気に入り登録2CDP-9 [シルバー]のスペックをもっと見る
CDP-9 [シルバー] -位 4.00
(2件)
0件 2018/2/ 8  PCM/DSD    
【スペック】
周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸デジタル/光デジタル) 再生可能ディスク:CD-DA 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB×1 カラー:シルバー系 サイズ:235x55x281mm 重量:2.3kg 
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5DACを装備した高機能CDプレイヤー

【デザイン】 右にボリューム、センターにCDトレイ、左に機能ボタンがあるすっきりとしたデザイン、ブラックとシルバーがあります。Soundgenicとあわせるためブラックを購入。ディスプレイに入力やサンプレイングレートが大きく表示されるので操作が分かり易いデザイン。 【音質】 出てくる音は見かけとは違いしっかりとしたサウンドで響き、余韻の表現が良いです。ボーカルやピアノが特にハマりました。エージングはかなり時間がかかり、電源をいれてから1時間くらいすると本領を発揮します。 CD専用機はSONY CDP-555ESD、Marantz CD-99SE Limited、PHILIPS LHH900R、CEC TL51XRと渡り歩いてきましたが間違いなく音質は一番です。 入力毎にサンプリングレートをコンバートする機能があり、いつもの曲を違った気分で楽しむことができます。 【出力端子】 3.5mmイヤホンがあるのでアンプを立ち上げずにすぐに聴くことができるのがディスク派の私にはとても便利です。 アンプとの接続にアンバランスケーブルを使用する場合は、一方の端子のシールドが切れているタイプ、いわゆるシールド切りのケーブルを使用するようにとのことです。NuForce IC700Rを使用したのですがこれはとても効果がありました。 【操作性】 各入力毎に0.5dB刻み/99段階で音量レベルをボリュームで調整でき、入力毎に記憶させるとことができ便利です。リモコンに10キーがないのでCDのトラックを選択するときはトラック移動のボタンを複数回押す必要があります。 USB接続でDACとしてDSDファイルを聴く場合はMac、Soundgenicを接続したときはDopになり5.6MHzまで、WindowsでASIOのときに11.2MHzのDSD再生が可能です。 【読み取り精度】 読み取りは非常に速く、中古のクラシックのCDもなんなく再生。いままで読み取れないディスクはありませんでした。 【サイズ】 コンパクトなのでデスクトップでの使用も可能。サイズが小さいので不安でしたが音を聴いて不安はふっとびました。 【総評】 ES9028Q2Mを使用したDACを装備した高機能CDプレイヤー、ディスク派でSACDとMQAが必要ない方に一度聴いていただきたい逸品。 試聴には前述したアンバランスケーブルや電源ケーブルの注意事項(アースをうかす)を販売元のウェブサイト(NuPrime CDP-9 とパワーアンプとの接続方法について)で確認し必要に応じてとりいれて音を確認したい。

3少しお値段に疑問あり。

NuPrime社 CDP-9 CD専用プレーヤー。 サイズ 幅が235mm 奥行281mm 高さ55mm 重量2.3Kgとハーフサイズ& 薄型コンパクトな製品でしかも割と軽量。 重けりゃ良いと言うものでは無いが、ある程度の重量が無いと 振動の抑制等に不安を感じてしまうところはある。 本国での価格は調べていないが日本での販売価格を見るとちょっとね。 CDディスクプレーヤーが本来の製品ではあるが、デジタル入力を 同軸 光 USBなど備えておりDACとしても使える。 またボリュームがあるので、CD及びDACのプレーヤーとして パワーアンプ直結が可能。 音的には解像度もあり繊細な所まで出ている様に思えるがその精度 クリアさ等は価格見合いかと言うと少し違う気もする。 もう少し低めの価格設定なら良かったかなあ。

お気に入り登録44SACD 30n [ブラック]のスペックをもっと見る
SACD 30n [ブラック]
  • ¥356,400
  • ヤマダウェブコム
    (全11店舗)
-位 4.55
(12件)
311件 2021/4/30  MP3/WMA/AAC/WAV/FLAC/ALAC/AIFF/DSD/リニアPCM
【スペック】
周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/AAC:48kHz、WAV/FLAC/ALAC:192kHz、リニアPCM:384kHz(USB-DAC)、192kHz(Coaxial/Optical) 量子化ビット数:WAV/FLAC/ALAC:24bit、リニアPCM:32bit(USB-DAC)、24bit(Coaxial/Optical) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、DVD-R、DVD-RW、DVD+R、DVD+RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: LAN端子: ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB-A×1、USB-B×1 Wi-Fi: AirPlay: DLNA: Spotify: Bluetooth:Ver.4.1/Class1 カラー:ブラック系 サイズ:443x130x424mm 重量:13.7kg 
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5SACD機能搭載の満足度の高いネットワークプレーヤー

【デザイン】MARANTZの今後の方向性を示すデザイン。モダンだな。 【音質】ヤマハのCD-S303から本機に交換。やはり価格の差か、CDの機構部分のイジェクト動作、開閉音などからして全く別物。無論、CDのサンプリング音質も大幅に向上。本機導入により、音楽を聴く時間が増えた。次に、ネットワークオーディオ部分だが、概ね満足。当然だがソースであるアマゾンの音源に左右される。 【入出力端子】USB入力端子、光入力端子もあり良い。なお、NAS機能については、今のところ未使用。 【操作性】最初は戸惑った。が、慣れ次第。HEOSの使い勝手も良い。ネットワークオーディオで、昔のLPレコードその他世界の一流の音源(AMAZONでは1億曲とのこと)が大量にメニューにある。それらに高速アクセスし、気に入ったシリーズはお気に入り登録。拡張や一部削除も自由自在となった。 【サイズ】この性能なら妥当。 【総評】もともとは、ネットワークプレーヤーを購入する予定だった。2023年春に発売になったDENON DNP-2000NEを購入するつもりだった。ヨドバシで、家で普段使いしている機器に繋いでもらい、クラッシックH.Hahnで本機SACD30nと比較試聴した。すると、好みの音が明らかに本機SACD-30nの方が良かった。聴き始めて5秒で分かった。瞬殺レベル、何だこれは…。MARANTZとDENONとは意図的に音の方向性が違う。両機はネットワーク専用機とSACD付のネットワーク機という差異がある。SACD機能はボーナスという感覚で、気に入った本機を迷わず購入した。使ってみて、満足度の高い機器となった。なお、現在は、アンプをACCUPHASE E-4000に、スピーカーをB&W 702S2にグレードアップしたが、全く遜色ない音質である。 【追記】  付属の電源ケーブルを市販の1万円程度のケーブルに変更したところ、音の安定感、キレなどが向上したのオススメ。付属のケーブルは貧弱。これまで、電源ケーブルまで気が回らなかった。気が付いて良かった。また、DAC前段に入っているオーディオフィルタの設定を変えると音の変化が楽しめる(1→2に変更)。この部分はマランツ高級CDP機で採用されているMMMと云われる一部を構成。このMMMユニットをSACD30nに採用したことで、他社製品を大幅に凌駕するコスパの高い機種になったと理解している。

5再レビュー。良い音でした。凄く反省・・

音質: 再レビューします。 星2つにしていたのが申し訳ないです。単にエージングが足りなかったようです。 使い方は前回と同じで、ドライブメカとしての試聴です。 エージング不足が原因かどうかも不明ですが、日数にして2週間くらい経ちまして、音が全く違います。 CDの試聴において最初はダメ過ぎて驚きましたが、今はかなり良い感じです。 比較機種は昔の光学固定の名機であるソニーXA7ESとパイオニアPD70AEの2機種ですが、 差はほんの僅かながらさすがの名機であるソニー機が2台を凌駕しています。 今回の比較両機に対してはやや前に出てくる感じでソニーと比べると立体感はやや劣りますが、 PD70AEと比べ聴きどころが高域に有るという特徴が有り、なおかつ低域が多く出ます。 そのぶんPD70AEの音は少しだけ軽く感じます。 PD70AEは透明感とニュートラル感、XA7ESは立体感と臨場感、本機は美しい高域と低域の量感っていう感じです。 それにしても、こんなに変わるものなのか(エージングで?)と驚いています。 或いは気温とか、キャパシターには瞬時に電気が行きわたる筈だけど、温度補償的な事なのか・・ など色々考えても理解が及びません。 何にしても今回の事で反省しています。レビューを書くときは『しばらく使ってから』という事で、 皆さんの参考になれたらと思います。 ここからは過去レビュー: 音質: 「聴かずに買ってしまったが使い方によります。 CDを聴いての第一声「なんだコレ、臨場感が全く無いぞ・・」 レンジは狭くないし、出てくる音が悪いとかそんなんじゃない。 どの辺だろう、何ヘルツ位なのか解らんけど、 とにかくどっかの周波数でスポイルされてる感じです。 遠くで演奏してる感じで安いシステムになったような、 もっと前で聴きたい。と思わせる。 つまり今までの状態は、いわゆる「まるで目の前で演奏してるよう」 だったのでありましょう。 この音が良いと思う人は是非ともアコースティック楽器を使った 楽曲とか(ジャズとか)そういう音楽で聴き比べてほしいです。 それに対してSACDの音質は悪くない。 最近SACD無しのCD再生のみの機種が出てきた理由と関係あるのか。 或いはCD再生では遊んでるのか、だとしたら音を作り過ぎイジリ過ぎの 感じでハズレるときがやたら多い印象です。 現在はCD再生を他デッキ(トラスポートとして)から本機DACと する事で良くなっています。 本機DAC部についてはこれから聴き比べるとして、 自分は長年トランスポートよりDACが重要と思っていた訳ですが、 これはとんでもない間違いです。 過去には数十万クラスのトランスポートが各社から出ていた時代が 有りましたが今はネットやPCからのビットパーフェクトが主流だから トランスポートが不要になっただけの事であって、CD再生において 高級トランスポートが不要になった訳ではありません。 これはお手持ちの機種を同じDACにつなぎ聞き比べれば判ります。 YOUTUBEなどでの「トランスポート不要論」はウソが有ります。 spdifはPC経由でビットパーフェクトになる仕組みなので、 CDトランスポートから直でDACではそうならないのです。 ネット経由や端末からの再生が増えた昨今ですが、実際には 楽曲のデータ容量比較でのコスパはCDはかなり良い部類に入るようで、 直感的でもあるのでCD再生能力に再び注目が集まるかもしれません。 という事で自分の使い方ではこの機種以外か、今のつなぎ方のように別途 ドライブ機を用意するのが良いと思われます。 結論: 本機は「多機能」「操作性」「SACD再生」に重きを置いていると思います。」

お気に入り登録5CD-9010のスペックをもっと見る
CD-9010
  • ¥561,000
  • システムファイブ
    (全2店舗)
-位 4.00
(2件)
0件 2013/1/ 7       
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-DA 同軸出力: ヘッドフォン出力:○ カラー:ブラック系 サイズ:220x136.8x361.5mm 重量:5.3kg 
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5ボックス型だけど使い勝手はいい

【デザイン】 幅広じゃなくて縦になっています。つまりボックス型。 ま、それでも業務用だしいいんじゃないでしょうか。 【音質】 業務用だから問題なしです。 【出力端子】 同軸出力端子、もちろんヘッドホン出力もある。 【操作性】 パネルが広くて操作性もいいです。 【読み取り精度】 業務用だから問題なし。 【サイズ】 かなり厚みがあるけど、業務で使うので十分です。 【総評】 下段の液晶も文字が見やすいし。 非常に扱いやすい本機です。 ボタン類も一目で理解できるからいいです。

3高耐久性のドライブ搭載でハードな使用にも耐える

四角い箱形状をしたCDプレーヤー製品 高耐久性のドライブ搭載でハードな使用にも耐えられる設計。 スタートを押した瞬間から再生できるように停止状態でも スピンドルモーターは常時回転仕様採用されているプレーヤーが 多いものの本機は停止時にはスピンドルモーターも停止する。 それでドライブの摩耗を抑えている。 設定次第でスピンドル常時回転選択可能。 フラットでへんな音色や機種特徴を出さないサウンド どんなジャンルもそつなく再生する。

お気に入り登録3CD-9010CFのスペックをもっと見る
CD-9010CF
  • ¥902,000
  • システムファイブ
    (全1店舗)
-位 4.00
(2件)
0件 2013/1/ 7       
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-DA ヘッドフォン出力:○ カラー:ブラック系 サイズ:220x136.8x361.5mm 重量:5.5kg 
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5さすがに業務用は使い勝手がいい

【デザイン】 横長でなくて縦に長くしました・・って感じです。 横の長さはほぼCDの長さ+ちょい・・ぐらいしかない。 【音質】 普通です。 【出力端子】 アナログ:バランスXLR 【読み取り精度】 問題なし。 【サイズ】 幅22cmx高さ13.6cmx奥行き36.1cm。重さ5.5kg。 【総評】 ま、業務用ですからねかなりがっちり造ってあります。 しかも各ボタンが押しやすいです。 小っちゃな丸いボタンではありません。 きちんとした角ボタンがいいです。 でかい液晶も見やすくていいです。 非常に使いやすくできていました。

3音質は業務用なので特色的な所を抑ている。

使用可能なディスクが、CD-DA CD-ROM CD-R CFと多彩な製品 放送業務用だけあって操作機能が豊富で専用の操作コンソール(別売り) と組ませて使用可能。 専用の操作コンソールと組み合わせしなければ通常のCDプレーヤーと さほど変わらない程度の機能。 音質は業務用なので特色的な所を抑えてフラットなサウンドに 努めている。 CDプレーヤーとしてみればごく普通レベルのプレーヤー。

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