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![CDP-9 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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296位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/2/ 8 |
2018/1/22 |
PCM/DSD |
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【スペック】周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸デジタル/光デジタル) 再生可能ディスク:CD-DA 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB×1 カラー:ブラック系 サイズ:235x55x281mm 重量:2.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5DACを装備した高機能CDプレイヤー
【デザイン】
右にボリューム、センターにCDトレイ、左に機能ボタンがあるすっきりとしたデザイン、ブラックとシルバーがあります。Soundgenicとあわせるためブラックを購入。ディスプレイに入力やサンプレイングレートが大きく表示されるので操作が分かり易いデザイン。
【音質】
出てくる音は見かけとは違いしっかりとしたサウンドで響き、余韻の表現が良いです。ボーカルやピアノが特にハマりました。エージングはかなり時間がかかり、電源をいれてから1時間くらいすると本領を発揮します。
CD専用機はSONY CDP-555ESD、Marantz CD-99SE Limited、PHILIPS LHH900R、CEC TL51XRと渡り歩いてきましたが間違いなく音質は一番です。
入力毎にサンプリングレートをコンバートする機能があり、いつもの曲を違った気分で楽しむことができます。
【出力端子】
3.5mmイヤホンがあるのでアンプを立ち上げずにすぐに聴くことができるのがディスク派の私にはとても便利です。
アンプとの接続にアンバランスケーブルを使用する場合は、一方の端子のシールドが切れているタイプ、いわゆるシールド切りのケーブルを使用するようにとのことです。NuForce IC700Rを使用したのですがこれはとても効果がありました。
【操作性】
各入力毎に0.5dB刻み/99段階で音量レベルをボリュームで調整でき、入力毎に記憶させるとことができ便利です。リモコンに10キーがないのでCDのトラックを選択するときはトラック移動のボタンを複数回押す必要があります。
USB接続でDACとしてDSDファイルを聴く場合はMac、Soundgenicを接続したときはDopになり5.6MHzまで、WindowsでASIOのときに11.2MHzのDSD再生が可能です。
【読み取り精度】
読み取りは非常に速く、中古のクラシックのCDもなんなく再生。いままで読み取れないディスクはありませんでした。
【サイズ】
コンパクトなのでデスクトップでの使用も可能。サイズが小さいので不安でしたが音を聴いて不安はふっとびました。
【総評】
ES9028Q2Mを使用したDACを装備した高機能CDプレイヤー、ディスク派でSACDとMQAが必要ない方に一度聴いていただきたい逸品。
試聴には前述したアンバランスケーブルや電源ケーブルの注意事項(アースをうかす)を販売元のウェブサイト(NuPrime CDP-9 とパワーアンプとの接続方法について)で確認し必要に応じてとりいれて音を確認したい。
3少しお値段に疑問あり。
NuPrime社 CDP-9 CD専用プレーヤー。
サイズ
幅が235mm 奥行281mm 高さ55mm 重量2.3Kgとハーフサイズ&
薄型コンパクトな製品でしかも割と軽量。
重けりゃ良いと言うものでは無いが、ある程度の重量が無いと
振動の抑制等に不安を感じてしまうところはある。
本国での価格は調べていないが日本での販売価格を見るとちょっとね。
CDディスクプレーヤーが本来の製品ではあるが、デジタル入力を
同軸 光 USBなど備えておりDACとしても使える。
またボリュームがあるので、CD及びDACのプレーヤーとして
パワーアンプ直結が可能。
音的には解像度もあり繊細な所まで出ている様に思えるがその精度
クリアさ等は価格見合いかと言うと少し違う気もする。
もう少し低めの価格設定なら良かったかなあ。
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![CDP-9 [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/nowprinting.gif) |
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2018/2/ 8 |
2018/1/22 |
PCM/DSD |
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【スペック】周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸デジタル/光デジタル) 再生可能ディスク:CD-DA 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB×1 カラー:シルバー系 サイズ:235x55x281mm 重量:2.3kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5DACを装備した高機能CDプレイヤー
【デザイン】
右にボリューム、センターにCDトレイ、左に機能ボタンがあるすっきりとしたデザイン、ブラックとシルバーがあります。Soundgenicとあわせるためブラックを購入。ディスプレイに入力やサンプレイングレートが大きく表示されるので操作が分かり易いデザイン。
【音質】
出てくる音は見かけとは違いしっかりとしたサウンドで響き、余韻の表現が良いです。ボーカルやピアノが特にハマりました。エージングはかなり時間がかかり、電源をいれてから1時間くらいすると本領を発揮します。
CD専用機はSONY CDP-555ESD、Marantz CD-99SE Limited、PHILIPS LHH900R、CEC TL51XRと渡り歩いてきましたが間違いなく音質は一番です。
入力毎にサンプリングレートをコンバートする機能があり、いつもの曲を違った気分で楽しむことができます。
【出力端子】
3.5mmイヤホンがあるのでアンプを立ち上げずにすぐに聴くことができるのがディスク派の私にはとても便利です。
アンプとの接続にアンバランスケーブルを使用する場合は、一方の端子のシールドが切れているタイプ、いわゆるシールド切りのケーブルを使用するようにとのことです。NuForce IC700Rを使用したのですがこれはとても効果がありました。
【操作性】
各入力毎に0.5dB刻み/99段階で音量レベルをボリュームで調整でき、入力毎に記憶させるとことができ便利です。リモコンに10キーがないのでCDのトラックを選択するときはトラック移動のボタンを複数回押す必要があります。
USB接続でDACとしてDSDファイルを聴く場合はMac、Soundgenicを接続したときはDopになり5.6MHzまで、WindowsでASIOのときに11.2MHzのDSD再生が可能です。
【読み取り精度】
読み取りは非常に速く、中古のクラシックのCDもなんなく再生。いままで読み取れないディスクはありませんでした。
【サイズ】
コンパクトなのでデスクトップでの使用も可能。サイズが小さいので不安でしたが音を聴いて不安はふっとびました。
【総評】
ES9028Q2Mを使用したDACを装備した高機能CDプレイヤー、ディスク派でSACDとMQAが必要ない方に一度聴いていただきたい逸品。
試聴には前述したアンバランスケーブルや電源ケーブルの注意事項(アースをうかす)を販売元のウェブサイト(NuPrime CDP-9 とパワーアンプとの接続方法について)で確認し必要に応じてとりいれて音を確認したい。
3少しお値段に疑問あり。
NuPrime社 CDP-9 CD専用プレーヤー。
サイズ
幅が235mm 奥行281mm 高さ55mm 重量2.3Kgとハーフサイズ&
薄型コンパクトな製品でしかも割と軽量。
重けりゃ良いと言うものでは無いが、ある程度の重量が無いと
振動の抑制等に不安を感じてしまうところはある。
本国での価格は調べていないが日本での販売価格を見るとちょっとね。
CDディスクプレーヤーが本来の製品ではあるが、デジタル入力を
同軸 光 USBなど備えておりDACとしても使える。
またボリュームがあるので、CD及びDACのプレーヤーとして
パワーアンプ直結が可能。
音的には解像度もあり繊細な所まで出ている様に思えるがその精度
クリアさ等は価格見合いかと言うと少し違う気もする。
もう少し低めの価格設定なら良かったかなあ。
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![VRDS-701-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525857.jpg) |
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107位 |
-位 |
4.52 (2件) |
28件 |
2023/3/29 |
2023/4/15 |
DSD/PCM/MQA |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):80KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB C端子×1 カラー:ブラック系 サイズ:444x111x333mm 重量:11.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5脚色しない素直な音(一部修正)
【デザイン】
他の機種とバランスが取れないデザインですが、
慣れればそんなに気にしなくなりました。
【音質】
非常にフラットな音だと思います。若干エネルギッシュに感じます。
DAC設定で好みの音に調整はできますが、全体的には音場空間は広さを
出すのではなく前目でモニター的な音出しをしています。
あまり脚色していないのでスピーカーやアンプの特徴は維持できると思います。
【入出力端子】
USB(タイプC)DACもあり十分です。出力はXLRもあるので色々と楽しめそうです。
【操作性】
設定が20くらい有るのですが、ダイヤル等で一つずつ送りながら項目を選択するので、もう少し階層別に設定できる方が良かったです。
【読み取り精度】
購入して約3週間、毎日1時間は聴いてますがエラーは一度もありません。
【サイズ】
奥行が若干短い程度でアンプの脚がギリギリのるサイズでした。
【総評】
試聴はできるだけ環境に近いシステムで設定してもらい、モニター用のヘッドホンでも聴いてみました。他にSL-G700M2とSACD 30n、D-03Xを試聴しましたが、一番素直な音の当機に決めました。
個人的にはCDプレーヤーはあまり脚色しないものがよいと思っています。
4音的には硬めのキッチリとした音で隙の無いサウンド
エソテリックのV.R.D.Sメカニズムドライブが良いなあと
思ってみるものの高額すぎて悩んでいる方向けに
エソテリックの製品を考えればお安く買える廉価版かな。
元々の会社が同じグループなので出来たことでしょう。
単体CDプレーヤーとしてみれば高額に分類される価格帯なのに
SACDには非対応、MQAフルデコーダー対応したので
SACDの現状を考えれば不要判断は良かった気がする。
高性能なDAC機能もあるので使い勝手は良い。
音的には硬めのキッチリとした音で隙の無いサウンド。
でもCDプレーヤーとして購入するには中途半端感は感じるし
この現状でCDプレーヤーの必要性には悩むところはあり。
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249位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2013/1/ 7 |
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【スペック】 周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-DA ヘッドフォン出力:○ カラー:ブラック系 サイズ:220x136.8x361.5mm 重量:5.5kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすがに業務用は使い勝手がいい
【デザイン】
横長でなくて縦に長くしました・・って感じです。
横の長さはほぼCDの長さ+ちょい・・ぐらいしかない。
【音質】
普通です。
【出力端子】
アナログ:バランスXLR
【読み取り精度】
問題なし。
【サイズ】
幅22cmx高さ13.6cmx奥行き36.1cm。重さ5.5kg。
【総評】
ま、業務用ですからねかなりがっちり造ってあります。
しかも各ボタンが押しやすいです。
小っちゃな丸いボタンではありません。
きちんとした角ボタンがいいです。
でかい液晶も見やすくていいです。
非常に使いやすくできていました。
3音質は業務用なので特色的な所を抑ている。
使用可能なディスクが、CD-DA CD-ROM CD-R CFと多彩な製品
放送業務用だけあって操作機能が豊富で専用の操作コンソール(別売り)
と組ませて使用可能。
専用の操作コンソールと組み合わせしなければ通常のCDプレーヤーと
さほど変わらない程度の機能。
音質は業務用なので特色的な所を抑えてフラットなサウンドに
努めている。
CDプレーヤーとしてみればごく普通レベルのプレーヤー。
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