| スペック情報 |
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127位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2020/12/ 4 |
2020/3/中旬 |
MP3/WMA/AAC/PCM |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz 量子化ビット数:PCM:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ USB端子:USB B-type×1 カラー:シルバー系 サイズ:440x90x280mm 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽器のような豊かな表現力に大満足
【デザイン】
プリメインアンプに、ATOLL IN100 signature を組み合わせ、両機とも洗練されたデザインでとてもシック。派手さは無く、それが落ち着いた空間を作り、音楽をじっくり楽しめます。
【音質】
私はクラシックとJAZZを中心に聴くため、定番のグールドの「ゴールドベルク変奏曲」でサウンドチェック。スピーカーはタンノイのREVOLUTION XT 6F-GBを選びましたが、ピアノの音をこれほど豊かに奏でることに驚きました。JAZZのウッドベースの締まった音もリアルで臨場感が半端ないほど。普通のCDでこれほど良い音が聴けることにも驚きました。1960年代のBLUE NOTE録音のリアルさにも大満足。
オーディオ機器というより、楽器のような豊かな表現力に大満足です。
【出力端子】
アンプ接続以外に求めることは無いため、無評価とします。
【操作性】
シンプルです。一つのリモコンでアンプと当機を操作でき、大変便利です。
【読み取り精度】
何の問題もありません。
【サイズ】
普通のサイズです。
【総評】
スピーカー・プリメインアンプを決め、最後にCDプレーヤーを検討しました。同レベルの機種と大差はなく、相性やデザイン面で決めました。弟機のCD50とも比較しましたが、音質面では明らかに差があります。
結果的にはバランスのとれた良い組み合わせになったと思います。
5ノイズなしでクリアな音
【デザイン】
簡素なパネルなんで、いいですねこういうのが好きです。
簡単なのが使い勝手がいいので。
【音質】
普通に良い。
【出力端子】
デジタル:光、同軸
【操作性】
やさしい使い勝手です。
【読み取り精度】
普通にエラーなく読める。
【サイズ】
幅44cmx高さ9cmx奥行き29cm。重さ5kg。
【総評】
周波数特性は5Hz〜20KHzと優秀です。
電源を強化しています。
とくに平滑用コンデンサは1.3万マイクロファラッドとでかいコンデンサを使う。
平滑用コンデンサの重要性は言わずもがな・・・
交流分を排除してノイズを減らす。
だからコンデンサは大容量が望ましい。
結果としてノイズなくクリアな音が出せてる。
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![ROKSAN K3 CDP ANT [アンスラサイト]](https://www.avac.co.jp/buy/html/upload/save_image/0613135258_62a6c2aa07a84.jpg) |
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302位 |
-位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2018/6/11 |
2018/6/ 1 |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ カラー:シルバー系 サイズ:432x105x380mm 重量:9kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5音楽を楽しみたい人に向いたCDプレーヤーです
音楽を楽しみたい人に向いたCDプレーヤーです。
音をオーディオ的に分析的に聴きたい方には向いていないかもしれません。
今まで国産CDプレーヤーを何台も買い替え、高域のキンキンする音に閉口してきました。
測定器で計測すると、特性的には高域キンキンの方が良いのかもしれませんが、疲れるし、そもそも生のオーケストラはこんなキンキン音は出していません。
これでやっと安心して聞いていられるようになりました。
結局CDプレーヤーメーカーの最終的に音決めする責任者が、どのような音楽経験、音楽観を持っているかで音が決まりす。音が良いと言われているコンサートホールは、ほとんどヨーロッパにあるので、良い音の生演奏体験を積みにくい日本のメーカー技術者は不利な環境にあるのは分かります。(み〇と〇ら〇ホールなどはひどい音響です)
国産メーカーでも、某社は十数年前はイギリスのAir Studioに頼んで音決めしていたようですが、最近は元のキンキン音に戻ったような気がします。
デザインは好き嫌いが有るでしょうし、ボタンも小さく、またリモコンにもテン・キーは無く、操作性は必ずしも良くありませんが、サラリーマンの地道なコスト削減のにおいのしないこのパネルは良い顔をしていると思います。
出力のRCAケーブルは、Neumann, Belden, Van Den Hulと3つ試してみましたが、私の場合Van Den Hulが一番合いました。
4出て来るサウンドは音楽性に富んでいて聴いていると安らぐ
ROKSAN K3 CDP ANT CD専用プレーヤー
デジタル入力ありでDAC機能付き。
デジタル入力は、TOS-LINK光×1、75Ω・COAX(RCA)×1
サウンドは音楽性に富んでおり聴いていると温かみが感じられる
決して細部が甘いとかではない。
ちゃんと細部まで再生されている。
主なスペック
サイズ 幅432mm 高さ105mm 奥行380mm
重量 9.0kg
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![M6scd [Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912878.jpg) |
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376位 |
-位 |
3.43 (2件) |
0件 |
2016/9/30 |
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【スペック】周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):20KHz 光出力:○ 同軸出力:○ カラー:シルバー系 サイズ:440x125x385mm 重量:11.2kg
- この製品をおすすめするレビュー
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4音質は重心がしっかりとした落ち着いた音調
デジタル入力端子が豊富でUSB入力も備えており
単体DACとしての性能が高く使いやすい
CDプレーヤー機能の方が付随機能ではないかとさえ
思えてしまう。
アナログ出力はRCAのアンバランスとXLRのバランス
出力2系統備えている。
音質は重心がしっかりとした落ち着いた音調で
自然に聴かせてくれるプレーヤー兼DACである。
3個人的にはM3の方が良いかな。
M6scdは、M3scdのおおよそ2倍の価格設定となっているが
やはりCD専用機。
高額機にSACDの再生機能を載せるのは日本特有な
状況の気がする。
M3SCDとの比較では、サウンドが少し上品に変化した様に感じた。
いわゆる粗さが減少したのだろう。
ただ粗さも味なので、必ずしも上品が良いと言う訳ではないだろう。
個人的には上品に聴こえるSACDの再生音より少々粗くても
元気な再生音のCDが好きなので高価なM6よりはM3が好み
だったりする。
トレーの作りがM3より頑強…トレーサイドに支柱ガイドの様な
機構が追加されている。
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![K-05XD [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518385.jpg) |
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56位 |
-位 |
4.24 (4件) |
0件 |
2023/2/22 |
2023/2 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):70KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x161x357mm 重量:20.7kg
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45シリーズの新たな幕開け
LUXMAN D-06uからの買い替えです
D-07Xと迷いましたがN-05XDとの接続やマスタークロック等の発展性を考えて
本機に決定
【デザイン】
独特なデザインは好き嫌いの分かれる所です。
【音質】
D-06uに比べ、音自体の肉付きが増し、立体感が出ます。
小音量でも音痩せせず、音楽性を失いません。スピード感とエネルギーを
感じます。音の重心が下がり、ゆったりとした引き締まった低域を感じます。
【出力端子】
充分です
【操作性】
特に問題があるわけでは有りませんが、操作スイッチの感触、クリック音、
トレイの開閉動作音に価格相応の品位がほしいですね。
再生音とは直接関わらないところですが操作の度、ガッカリします。
極力リモコン操作をしています。
世界の高級ホテルのドアーマンが高級車と思う瞬間はドアの閉まる音だそうです。
【読み取り精度】
【サイズ】
アンプ並のサイズです。構造上、上背がおおきくなるのは痛し痒し。
【総評】
D-06uの音に不満があったわけでは有りませんが、N-05XDのDACの再生音
に感激し本機購入となり、期待通りの再生音を聞かせてくれます。
端子カバーが付属してないのがちょっと残念ですね。
OPT端子には必須うだと思いますが。
使用機器
DELA N50
N-05XD
M-700u+702S2
MQ-300+HL5 Plus
5できのよいCDプレーヤー
【デザイン】
このどっしりとした風体と重さ(20kg以上)。
まあ、パネルがまとまってると思えない。
ブラックよりもシルバーの方が見映えはいいです。
【音質】
最高の音です。
【出力端子】
アナログ:RCA,XLR
デジタル:RCA,XLR
【操作性】
ややボタンが小さすぎて押しづらい。
なんでこんなに小さいボタンにするかな!!
【読み取り精度】
問題なし。
【サイズ】
幅44.5cmx高さ16.1cmx奥行き35.7cm。重さ20.7kg。
【総評】
周波数特性が5Hz〜70KHzってものすごいです。
その波長は下も上も人の耳では聞こえないんだけど。
それだけのオーディオ回路を持ってるということでしょ。
液晶はフォントがきれいで読みやすいです。
高級機によくあるけど、電源トランスをデジ−アナ別個にしています。
おまけにコントロール回路用にも別のトランスを使ってる。
平滑部には大容量コンデンサ(25万マイクロファラッド)を使う。
つまり電源を強化していますので、まずノイズは発生しません。
ノイズレスのクリーンな音を楽しめます。
まあしかし、リモコンが良くできています。
分かりやすいし使いやすいんです。
それから、3点インシュレーターも良いできだと思いました。
ディスクトレイの動きもスムーズでたいへん良かった。
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219位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/8/19 |
2021/6 |
MP3/WMA/WAV/DSD/PCM/AAC/FLAC/AIFF/ALAC |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz 量子化ビット数:32bit 光入力:○ 同軸入力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×1 カラー:シルバー系、ブラック系 サイズ:312x197x400mm 重量:9.3kg
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5きれいなガラスのブラックパネル
【デザイン】
普通な筐体の上に黒いボックスが載っかってる造りです。
まあ、見ただけで本機がCDプレーヤーとはだれも思わないでしょ。
これをレトロというのかな????思えないけど。
【音質】
良いです。
【出力端子】
アナログ:バランス、アンバランス
【操作性】
構造から複雑そうだけど実は容易な操作です。
【読み取り精度】
問題なし。
【サイズ】
幅31.2cmx高さ19.7cmx奥行き40cm。重さ9.3kg。
【総評】
周波数特性20Hz〜20kHzと普通です。
複雑な造りだけど・・・扱いやすいです。
たまにはこういう変わったスタイルもいい物です。
本機はSACDにも対応しています。
ついでにUSBからの楽曲再生もできます。
前面のガラスパネルがブラックできれいです。
4マルチプレーヤーと呼ぶ方が正しい製品
さすがマッキントッシュと言うべきか、とてもCDプレーヤーの
外観には見えない雄姿。
あとCDプレーヤー評価でなくマルチプレーヤーの評価が正しい。
CDのディスクはもちろん、SACDの再生も可能
さらにDVDのデータデスクまでの再生機能。
ディスク以外にもAAC、AIFF、ALAC、DSD、FLAC、MP3、WAV、WMA
のデジタルデータフォーマットが再生ができるので純粋なCDプレーヤー
と思うと間違う。
マッキントッシュらしい骨太なサウンドで力強さを感じさせられる
その上、ジャズ女性ボーカルに色気が漂う音色の製品。
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34位 |
-位 |
4.18 (6件) |
17件 |
2019/11/15 |
2019/12/下旬 |
DSD/PCM/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、MQA:48kHz(USB)、MQAレンダラーモード:96kHz(USB)、192kHz(COAX/OPT) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、MQA/MQAレンダラーモード:24bit(USB)、24bit(COAX/OPT) 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×1 カラー:シルバー系 サイズ:440x154x418mm 重量:22.4kg
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5最後のCDプレーヤーとして購入
【デザイン】
LUXMANらしく上品です。
永く使用するには飽きのこないデザインです。
【音質】
えげつない解像感です(笑)全ての音が分解されて、まるで点描画を見ている感じがします。
背景ノイズ感も極めて低く、無音の空間から音がパッと浮かんでは消えていきます。空間表現も広大です。
聞き疲れはしにくいと思います。
ただ解像感が高めのせいなのかもしれませんが、若干細身の音かもしれません。
使用しているLUXMANのプリメインL-595Aが音をかなりぶっ放してくる系なので、気になりませんが、すっきり目の音調のアンプと組み合わせると、音の厚みが物足りなく感じるかもしれません。
主観的か客観的かと言われれば、客観的な音作りかなと思いました。
【出力端子】
RCAをヘッドホンアンプに、XLRをプリメインに繋いでます。
デジタルアウトCOAX・光があるのは意外でした。(MQA・DSDは出力できません)
入力はCOAX・光2系統・USBと全く困らないです。USBはPCM768kHz・DSDは22.4MHzまで対応しているので安心感があります。
【操作性】
最近流行りのMQA対応です。(個人的には重要視してませんが)
またBulk Pet伝送に対応してます。Macにドライバーをインストールしました。聴き比べもしたいと思ってます。
USB接続時、再生開始時・サンプリング周波数の異なる音源を再生するとリレー音が鳴ります。
ですが以前所有していたDA-150と比べるとかなり小さい音になってます。
超ニアフィールドで聞いているので気になるポイントではありましたが、Roonの再同期ディレイを多めに設定すれば、リレー音発生後からかなり遅れて音源が再生されるので、気になりません。
通常のリスニング環境であれば、問題ない範囲だと思います。
またトレイが完全に出切らないので、CDをセットする際、気を使います。
【読み取り精度】
質の悪いCDは持っていないので、わかりません。
【サイズ】
やはり重いです。1階から2階に一人で運びましたが、L-595A同様死にそうでした(笑)
【総評】
最後のCDプレーヤーとして購入しましたが、満足度は高いです。
自分はLUXMANというブランドが本当に好きなようです。
昔は高嶺の花でいわゆる往年のラックストーンは知りませんが、現代のラックストーンも素晴らしいと思います。
アンプもCDも最後の機種になりそうです。(もはや買えないだけの話ですが笑笑)
5素晴らしい!脱帽です!
【デザイン】
ラックスマンらしい、派手さはないが無駄の無い質実剛健さは好感が持てます。
【音質】
CD版での評価になります。
適度な解像度とメリハリを保ちつつ、シルキーさと艶やかさに加え、さらに独特の色気も追加された音色、感動極まりです。
音楽を聴くのが楽しくて仕方がなくなりました。
【出力端子】
D−08uと同じですが、これで充分です。
【操作性】
リモコンのボタンの大きさが小さく、しかもすべて統一された大きさなので慣れるまで一瞬迷います。せめて、プレイボタンとストップボタンを大きくするとか一工夫欲しいです。
【読み取り精度】
SACD、CD共、読み取りスピードが非常に早いです。読み取りエラーは今のところ無いです。
【サイズ】
高さがややありますが、パンフレットのぎっしりと詰まった回路基板を見ると納得です。
【総評】
DP−720からの買い換えです。D−08Uで感じた音の丸過ぎ感は無くなり、快活になりました。シルキーさも程良く残ってます。音に心地良い色気が付きました。
720で感じたピアノのハイト−ン域とアルトサックスの不自然な金属感は無くなりました。720より音数は減ったものの、720であった音の洪水で音楽が埋もれる事も無く、チリチリした余計な付帯音が消えたため、明瞭度は増して楽器やボーカルが重なったときの分離感は720より上です。
なんとも不思議な音色です。原音忠実再生型では無いのですが、メリハリ、解像度、繊細さは充分に保ちつつ、適度な艶やかさが乗り、それに初段管に暖色系真空管(ムラードCV−4003系)を使ったような色気が加わってます。どうやったらトランジスタのみでこの音色を出せるでしょうか?不思議です。
カーペンターズのハイレゾ192KHZ版をN−70A→10XのDAC部で聴いてもボーカルにこの色気が乗ることから、ロームの新型DACチップの威力が効いているのかもしれません。 ピアノ、アルトサックス、アコギ、女性ボーカルどれもうっとりするくらい素晴らしい音色で一日中音楽に浸れます。
洋楽ポピュラー スム−スジャズ 邦楽フォーク 映画音楽を5.3.1.1位の割合で聴いています
アンプ 1 C−700U+M−700U
2 CL−38UC+MQ−88UC
1と2をセレクター(AS−55)で切り替えて聴いてます
スピーカー B&W 804D3
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78位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2024/5/14 |
2024/6/ 3 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x162x438mm 重量:31kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5贅沢に良いと思える事はすべてやりつくした製品
【デザイン】
中央にディスクトレイ開閉部
左に電源、右に操作ボタン配置
【音質】
全てのディスクデジタルを余すところなくアナログ化
ノイズは皆無
【出力端子】
アナログ出力 RCA/XLR
デジタル出力 同軸/XLR
デジタル入力 光/同軸/USB
【操作性】
静かに素早く動くので心地よい
【読み取り精度】
問題なし
【サイズ】
445mm 438mm 162mm
【総評】
とにかく巨大で重い(31kg)くてディスクプレーヤーとは思えないほど
贅沢に良いと思える事はすべてやりつくした製品
これ以上は求めるものは無いでしょう。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
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DSD |
○ |
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【スペック】サンプリング周波数:192kHz(S/P DIF)、384kHz(USB) 量子化ビット数:24bit(S/P DIF)、32bit(USB) 光入力:○ 同軸入力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB(タイプB) カラー:シルバー系 サイズ:450x115x435mm 重量:12kg
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78位 |
-位 |
5.00 (1件) |
3件 |
2025/8/26 |
2023/11 |
PCM/DSD |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x162x447mm 重量:35kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高峰の音質です。
【デザイン】好みの問題。私は良し
【音質】頂点 スチューダーのような躍動感は少ないが他は全て上 スチューダーの音はTDA1541によるものなので1541のダックを作れば手に入るものです。
【出力端子】十分
【操作性】慣れれば問題なし
【読み取り精度】最高
【サイズ】こんなもの
【総評】D730好きな人も多いけど1541の音作りによるものだから、本体買う必要はない。躍動感以外の分解能スケール感情報量はこの機種が最高峰です。同じエソの下の機種を大幅に突き放す音質です。
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![AQWO2 [シルバー]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/15/67/1_000000026715.jpg) |
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251位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
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PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス LAN端子:○ USB端子:USB(タイプB) ×1 カラー:シルバー系 サイズ:425x130x415mm 重量:15kg
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