| スペック情報 |
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![EC Mini [ブラック]](https://contents.kaago.com/contents/shop/shimamusen/commodity/4995090305163_common.jpg) |
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72位 |
-位 |
4.33 (3件) |
24件 |
2023/11/29 |
2023/12/ 6 |
DSD/DXD/APE/FLAC/WAV/AIFF/AIF/DTS/MP3/WMA/AAC/OGG/ALAC/MP2/M4A/AC3/OPUS/TAK/CUE |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit アナログ出力:○ バランス出力:4.4mmバランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB Type-C×2 Bluetooth:Ver.5.0 カラー:ブラック系 サイズ:155x35x190mm 重量:1.2kg
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5ミニ・サイズの本格派のCDプレーヤーです
CDリッピングは面倒と思い、ヘッドフォン接続で聴ける、小型で高性能のCDプレーヤーを探し始めました。
この過程で、ミニ・サイズですが、本格派のCDプレーヤーとして、オーディオ・ファンに注目されている、本機種の存在を知り、値段も手頃なので購入しました。
ヘッドフォンはDENON AH-D9200を使用し、アンバランス接続でクラシック音楽(J・S・バッハ:ヴァイオリン協奏曲集(ヒラリー・ハーン)、小山実稚恵「モノローグ」(SACDハイブリッドディスク))を聴きましたが、とても上品な音質だと思いました。
CDでギャップレス再生が出来ないとの報告が有りますが、私が聴いたCDでは、次の曲との無音空間でブチッと鳴って途切れる現象は無かったので、この点については分かりません。
※【追記】ベートーヴェン交響曲「田園」の第3楽章から第4楽章への移りめ、ピアノ協奏曲「皇帝」の第2楽章から第3楽章への移りめで、ギャップレス再生が出来ないことを確認しました。ブチッという雑音は無く、無音箇所が生じて音が途切れるという感じです。しかし、この程度は自分的には許容範囲です。
また、Super Audio専用のディスクは再生出来ませんが、Super Audio層とCD層の両方を記録したハイブリッドディスクでは、CD層での再生が可能です。
操作は基本的に、CDプレーヤー本体のボタン及びタッチパネルで行いますが、タッチパネルの感度はウォークマンAシリーズと同じような感じで、悪くもないが良くもないといった感じです。
私はクラシック音楽全般がメインですが、このプレーヤーに巡り会えて、幸運だったと思いました。
4〇〇が出来なかったレビューは当てにならない
【デザイン】
イジェクト機構が壊れた時にCDを取り出せなくて本体を破壊するしか無いのが欠点ですが
やはりスロットイン方式は格好良い。
最低限のタッチパネルとヘアライン加工の本体で中々の高級感。
シンプルで好きです。
【音質】
かなり主観的ですがピアノの音の伸び、
空間の雰囲気等CDの出来によりますがちゃんと再現されていると感じました。
【出力端子】
RCA、バランス端子、アンバランス端子、Bluetooth等一通り揃っています。
手軽にUSBメモリ音源、マイクロSD音源、CD音源を高音質でポータブルに再生出来るのはとてもすごい事だと思います。
【操作性】
最近スマホの追従性のタッチパネルに慣れたせいか非常に悪く感じる。
どうしても操作からワンテンポ遅れて反応する。
またスワイプ動作をする際もパネルが小さくて反応域が狭いので失敗する事もたまにある。
もういっそ物理ボタンで良かったのでは?と感じる。
しかしそれをすれば部品点数が増え見た目も悪くなることも理解出来るのでバランスが難しいですね。
【読み取り精度】
低品質なメディアを所持していないので無評価
【サイズ】
CDプレイヤーとしては気持ち大きめ?
こんなものかと。
それよりもバッテリーを搭載しているので見た目より重く感じる。
【総評】
ファームウェアのアップデート後ではCDのギャップレス再生をするか否かを切り替える機能が追加されたりと今どきのハイテクプレイヤーの印象。
操作マニュアルやアップデートの仕方も最低限。
今どきの海外製らしい製品です。
1点気になるのはWindwosPCと繋げて再生するには専用ドライバーが必要なのですが
それが常駐型でした。 ドライバーでプログラムを常駐させるのは気に食わないので
PC用のUSB-DAC機能は一度試して以降使用していません。
入力元、出力先もその都度切り替える必要がありますし、操作性も良いとは言えません。
購入前に読んだあれが出来ない、これが出来ないといったレビューはそもそも操作を正しく出来ていないのでは?と感じる製品でした。
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108位 |
-位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/12/25 |
PCM |
○ |
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【スペック】サンプリング周波数:リニアPCM(入力):192kHz(同軸)、96kHz(光) 量子化ビット数:リニアPCM(入力):24bit 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ USB端子:USB Aタイプ×1 カラー:シルバー系、ブラック系 サイズ:290x38x208mm 重量:1.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンポでの音にしびれました
【総評】
ほぼA4サイズのCDプレーヤーです。
しかも高さが3cmしかありません。
なので、当然の仕様としてスロットイン式です。
なんかむりやり薄くしたんじゃないの???
って、思えてしまうほど。
前面パネルはきわめてシンプルです。
いろんなダイヤルなど配置できないでしょうから。
まあ、シリーズに連なるアンプやスピーカーと組み合わせればシステム完成。
ただし、アンプは薄くはないですよ(SWL-AA1)真空管アンプだし。
横幅が同じサイズってことなんですし、カラーリングも同じ。
オススメされてるシステムで試聴させてもらいましたけど。
CDローディングがしなやかで音はしないし、まして回転音はまったくない。
さすがに真空管アンプでの音のやわらかさを感じた。
って、真空管という先入観があったからそう感じたかもしれません。
4コンパクトな製品
横幅290mmのコンパクトサイズCDプレーヤー。
重量も1.6kgとかなりの軽量製品。
小型サイズなので電源を本体内部に入れられなく
ACアダプターで駆動。
サウンドは割と普通。
とにかくコンパクトにまとめたい人向け。
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![Belt Drive CD Player CD5 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000826818.jpg) |
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234位 |
-位 |
4.88 (6件) |
11件 |
2015/11/ 5 |
- |
PCM/DSD |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz(COAXIAL/TOSLINK)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(COAXIAL/TOSLINK)、32bit(USB) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB2.0×1 カラー:ブラック系 サイズ:435x109x335mm 重量:8.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5素っ気ないけど、まじめな奴
【購入の背景】
大事に使ってきたGT-CD2が逝ってしまった。バブル末期の物量投入時代の産物。
30年頑張った老体からガリガリ、ギーコギーコと異音がしはじめ
とうとうCDを認識しなくった。うんともすんとも言わない。
メーカーに問い合わせてみたが、残念ながら修理不可との回答。
捨てる気にはならないが、いつか治せることを期待して、こいつはしばらく休眠扱い。
残るは親父の形見でもあるcdp-x555es。こちらも30年選手。
使用頻度が少なかったせいか、まだまだ元気に再生してくれるけど
フロントローディング方式の宿命、トレイ開閉の動きが怪しくなってきた。
いまのうちに1台購入しておくか....。
CDプレイヤーの選択肢も今後もっと減っていくかもしれない
【購入の経緯】
予算は20万円まで。縮小しつつあるCD市場に支払える限界。
オーディオコーナーを数件のぞくが、国産メーカーでこの価格帯で
勝負している大手メーカーはD社かM社くらいのもの。
しかも普及価格帯の機種は海外製造品が増えている。
古き良きを知るものとしては「MADE IN JAPAN」は譲れない。
いっそのことCDを全部PCに取り込んでネットワークプレイヤーに乗り換え....
なんて考えも浮かぶが、味気ないというか、素っ気ないというか、
いまいち乗り気がしない。
候補を設計が新しいD社の1700と、後継機待ちの状態にあるけど内部構造がしっかりしている2500に絞る。
だが私の駄耳には、この2機種の優劣がわからない。
今日こそ決めるぞと飛び込んだショップで、「でしたら」と勧められたのが、
この「CD5」
【購入時の懸念事項】
・ベルトの耐久性
CECがベルトドライブに長年こだわっているのは知っていたが
やはりベルトの耐久性が一番気になる。
CDに乗せるスタビライザーは持ってみると結構ずっしりしている。
こんな重いものを細いベルト一本で回すとなるとベルトにかかる負荷も相当では....。
・設計の古さ
発売から10年経ってるロングセラー。果たしてその実力は?
【購入の決め手】
・ベルトの耐久性
耐用年数は約5年くらいとのこと。しかもこの機種は自分でベルト交換できるので修理扱いにはならない。
・トップローディング
GT-CD2に続くトップローディング。しかも手動開閉ですからCDプレイヤーの宿命であるローディング機構が壊れる心配なし。
・ちょっと人とは違うもの
大手メーカーの評価の高い製品なら間違いないことはわかっているが、人が見たとき「ナニコレ?」と言われるようなものに手を出してみたくなる性分
【音質】
悪い意味ではなく「いたって普通」。そこがいい。
メーカー側の意図的な味付け、脚色、これが「いい音ですよ」的な押し付けを感じない。
信号を丁寧に取り出して変換しておいたので、あとはアンプやスピーカーの組み合わせでいかようにも料理してくださいと言ってるような気がする(あくまで主観)
【意外と多機能】
シンプルなデザインなので、一見CD再生専用機?と思ってしまうが
・アナログ出力はRCAとバランス
・デジタル出力は光と同軸
・そしてデジタル入力(USB/光/同軸)がついてるので、DSD対応のD/Aコンバータとして使えます。
・最近減りつつあるヘッドホン端子もついてる
【まじめな会社?】
・がっちりと梱包された箱を開けたとき、この会社まじめか?と感じた
・「PDF見てね」で取説が簡素化されてる昨今、PCのセッティング方法の手順までしっかりと丁寧に説明している取説を見たとき、この会社まじめか?と感じた
・素っ気ないほどのデザインと分厚い鉄板の筐体を手にしたとき、この会社まじめか?と感じた
5古いジャズが何より楽しい
【デザイン】みたまんま。価格もあり、少々安っぽい外観や仕上げは仕方ない。
【音質】古いジャズを聴くには、私としてはこれしか無いという音が出てくる。長らくA730を使用も、これに乗り換えた。音は太く豊か、中域は充実しており、なんというか細く神経質なところがない。ブルーノートはいかにも楽しい。他方、ECMの愛好者にはほかにもっと良い機種があろう。当方の環境は、真空管アンプ(we300b復刻)、D130の2発+LE175の環境であり、他の環境では不明。ガラード+オルトフォンのアナログから切り替えて、バランス的な違和感は無い。
【出力端子】必要にして十分。PCと繋いでWeb会議も可能。
【操作性】重りを乗せる儀式があるが、こうしたものだと、こちらが慣れれば良い。
【読み取り精度】時々読まないディスクがあるが、ディスクをよく拭き取ることで、だいたいかかる。
【サイズ】薄くて圧迫感は無い。
【総評】厚い杉板に乗せて使用中。それなりに工夫も必要か。アナログライクな音に偽り無し。古いジャズがこのように楽しい機種をほかに知らない。
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![CD15 PRISMA TAN/K [チタン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001145578.jpg) |
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275位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/4/ 4 |
2019/4/ 1 |
WAV/LPCM/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/MP4(AAC)/WMA/OGG/DSD |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz 量子化ビット数:PCM:24bit 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ LAN端子:○ USB端子:USB-TypeA×1 AirPlay:○ Spotify:○ カラー:シルバー系 サイズ:350x73x312mm 重量:6.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単操作で使いやすい
【デザイン】
パネルの真っ正面にスロットがあるっていいですね。
【音質】
普通に良い。
【出力端子】
アナログ:RCA
デジタル:RCA、TOSLINK
【操作性】
ボタンが少ない・・・だから誰にでも分かる操作。
【読み取り精度】
問題なしです。
【サイズ】
幅35cmx高さ7.3cmx奥行き32.9cm。重さ6.6kg。
【総評】
超簡単操作のスロットインです。
スロットドライブは定評あるフィリップス社製を採用する。
プロ用のメカと言っていますね・・・
周波数特性は20Hz〜20KHzと普通です。
性能のいいインシュレーターが目立っています。
振動を極力排除してノイズを減らす工夫が見られる。
なかなか使いやすい機種です。
4ネットワークプレーヤーとしても使用したい方向け。
PRIMARE社のCDプレーヤー。
サイズ 幅350mm 高さ73mm 奥行312mm
重量6.6kg
あまり日本メーカー企画の製品では見かけなくなった横幅の製品。
フロントパネルは必要最低限のもののみ。
ヘッドフォン端子も無し。
デジタルアウト端子 光と同軸あり、最近みかけるデジタルイン端子無し。
その代わりUSB(TypeB)とLAN端子あり。
ネットワークプレイヤーにもなり、メーカー文言曰く
「ネットワークプレイヤーに興味がありながら、CDの魅力も捨てきれない方」
向けにとの事らしい。
サウンドは爽やかなサウンド、裏を返すと力強さは少し控え目と言った所。
ネットワークプレーヤーに興味がある方には良い
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87位 |
-位 |
4.33 (3件) |
0件 |
2020/12/ 4 |
2020/3/中旬 |
MP3/WMA/AAC/PCM |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz 量子化ビット数:PCM:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ USB端子:USB B-type×1 カラー:シルバー系 サイズ:440x90x280mm 重量:6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽器のような豊かな表現力に大満足
【デザイン】
プリメインアンプに、ATOLL IN100 signature を組み合わせ、両機とも洗練されたデザインでとてもシック。派手さは無く、それが落ち着いた空間を作り、音楽をじっくり楽しめます。
【音質】
私はクラシックとJAZZを中心に聴くため、定番のグールドの「ゴールドベルク変奏曲」でサウンドチェック。スピーカーはタンノイのREVOLUTION XT 6F-GBを選びましたが、ピアノの音をこれほど豊かに奏でることに驚きました。JAZZのウッドベースの締まった音もリアルで臨場感が半端ないほど。普通のCDでこれほど良い音が聴けることにも驚きました。1960年代のBLUE NOTE録音のリアルさにも大満足。
オーディオ機器というより、楽器のような豊かな表現力に大満足です。
【出力端子】
アンプ接続以外に求めることは無いため、無評価とします。
【操作性】
シンプルです。一つのリモコンでアンプと当機を操作でき、大変便利です。
【読み取り精度】
何の問題もありません。
【サイズ】
普通のサイズです。
【総評】
スピーカー・プリメインアンプを決め、最後にCDプレーヤーを検討しました。同レベルの機種と大差はなく、相性やデザイン面で決めました。弟機のCD50とも比較しましたが、音質面では明らかに差があります。
結果的にはバランスのとれた良い組み合わせになったと思います。
5ノイズなしでクリアな音
【デザイン】
簡素なパネルなんで、いいですねこういうのが好きです。
簡単なのが使い勝手がいいので。
【音質】
普通に良い。
【出力端子】
デジタル:光、同軸
【操作性】
やさしい使い勝手です。
【読み取り精度】
普通にエラーなく読める。
【サイズ】
幅44cmx高さ9cmx奥行き29cm。重さ5kg。
【総評】
周波数特性は5Hz〜20KHzと優秀です。
電源を強化しています。
とくに平滑用コンデンサは1.3万マイクロファラッドとでかいコンデンサを使う。
平滑用コンデンサの重要性は言わずもがな・・・
交流分を排除してノイズを減らす。
だからコンデンサは大容量が望ましい。
結果としてノイズなくクリアな音が出せてる。
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![CD15 PRISMA BLK/K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001145577.jpg) |
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221位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2019/4/ 4 |
2019/4/ 1 |
WAV/LPCM/AIFF/FLAC/ALAC/MP3/MP4(AAC)/WMA/OGG/DSD |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz 量子化ビット数:PCM:24bit 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ LAN端子:○ USB端子:USB-TypeA×1 AirPlay:○ Spotify:○ カラー:ブラック系 サイズ:350x73x312mm 重量:6.6kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5簡単操作で使いやすい
【デザイン】
パネルの真っ正面にスロットがあるっていいですね。
【音質】
普通に良い。
【出力端子】
アナログ:RCA
デジタル:RCA、TOSLINK
【操作性】
ボタンが少ない・・・だから誰にでも分かる操作。
【読み取り精度】
問題なしです。
【サイズ】
幅35cmx高さ7.3cmx奥行き32.9cm。重さ6.6kg。
【総評】
超簡単操作のスロットインです。
スロットドライブは定評あるフィリップス社製を採用する。
プロ用のメカと言っていますね・・・
周波数特性は20Hz〜20KHzと普通です。
性能のいいインシュレーターが目立っています。
振動を極力排除してノイズを減らす工夫が見られる。
なかなか使いやすい機種です。
4ネットワークプレーヤーとしても使用したい方向け。
PRIMARE社のCDプレーヤー。
サイズ 幅350mm 高さ73mm 奥行312mm
重量6.6kg
あまり日本メーカー企画の製品では見かけなくなった横幅の製品。
フロントパネルは必要最低限のもののみ。
ヘッドフォン端子も無し。
デジタルアウト端子 光と同軸あり、最近みかけるデジタルイン端子無し。
その代わりUSB(TypeB)とLAN端子あり。
ネットワークプレイヤーにもなり、メーカー文言曰く
「ネットワークプレイヤーに興味がありながら、CDの魅力も捨てきれない方」
向けにとの事らしい。
サウンドは爽やかなサウンド、裏を返すと力強さは少し控え目と言った所。
ネットワークプレーヤーに興味がある方には良い
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![VRDS-701-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525857.jpg) |
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123位 |
-位 |
4.52 (2件) |
28件 |
2023/3/29 |
2023/4/15 |
DSD/PCM/MQA |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):80KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB C端子×1 カラー:ブラック系 サイズ:444x111x333mm 重量:11.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5脚色しない素直な音(一部修正)
【デザイン】
他の機種とバランスが取れないデザインですが、
慣れればそんなに気にしなくなりました。
【音質】
非常にフラットな音だと思います。若干エネルギッシュに感じます。
DAC設定で好みの音に調整はできますが、全体的には音場空間は広さを
出すのではなく前目でモニター的な音出しをしています。
あまり脚色していないのでスピーカーやアンプの特徴は維持できると思います。
【入出力端子】
USB(タイプC)DACもあり十分です。出力はXLRもあるので色々と楽しめそうです。
【操作性】
設定が20くらい有るのですが、ダイヤル等で一つずつ送りながら項目を選択するので、もう少し階層別に設定できる方が良かったです。
【読み取り精度】
購入して約3週間、毎日1時間は聴いてますがエラーは一度もありません。
【サイズ】
奥行が若干短い程度でアンプの脚がギリギリのるサイズでした。
【総評】
試聴はできるだけ環境に近いシステムで設定してもらい、モニター用のヘッドホンでも聴いてみました。他にSL-G700M2とSACD 30n、D-03Xを試聴しましたが、一番素直な音の当機に決めました。
個人的にはCDプレーヤーはあまり脚色しないものがよいと思っています。
4音的には硬めのキッチリとした音で隙の無いサウンド
エソテリックのV.R.D.Sメカニズムドライブが良いなあと
思ってみるものの高額すぎて悩んでいる方向けに
エソテリックの製品を考えればお安く買える廉価版かな。
元々の会社が同じグループなので出来たことでしょう。
単体CDプレーヤーとしてみれば高額に分類される価格帯なのに
SACDには非対応、MQAフルデコーダー対応したので
SACDの現状を考えれば不要判断は良かった気がする。
高性能なDAC機能もあるので使い勝手は良い。
音的には硬めのキッチリとした音で隙の無いサウンド。
でもCDプレーヤーとして購入するには中途半端感は感じるし
この現状でCDプレーヤーの必要性には悩むところはあり。
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91位 |
-位 |
4.57 (2件) |
0件 |
2021/1/20 |
2020 |
MP3/WMA/WAV/DSD/PCM/AAC/FLAC/AIFF/DSF/OGG |
○ |
○ |
【スペック】サンプリング周波数:FLAC/PCM(WAV)/AIFF/OGG:192kHz、AAC:96kHz、MP3/WMA:48kHz 量子化ビット数:FLAC/PCM(WAV)/AIFF/OGG/AAC:24bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-A 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス LAN端子:○ USB端子:USB-A×1 Wi-Fi:○ DLNA:○ Spotify:○ カラー:ブラック系 サイズ:440x126x465mm 重量:11.8kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5super audio聴いても違いが分かりません
【総評】
ネットワーク対応のSACDプレーヤー。
デザイン的には左右の黒い部分がスピーカーに見えるけど違います。
スピーカーは搭載していませんので。
なんとフロントパネルは厚さが1インチもあるし。
ガラスのディスプレイが埋め込まれている。
スロットローディング式ユニットを採用。
回転時の振動を低減します。
操作自体はリモコンで行います。
そのリモコンはシンプルで使いやすいです。
まあ、super audioなんて文言もはじめて聞いたけど。
この機種で再生聴かせてもらったけど。
他の普通のCDプレーヤーとの違いがまったく分かりませんでした。
レビュアーとして失格かもしれませんけど。
この音はプロじゃないと分かりません。
4力強いサウンド
海外メーカーにしてはSACD対応プレーヤーは
珍しく思う。
データCDの再生にも対応。
ネットワーク接続のNAS接続も可能という
多機能製品。
サウンドは力強さを感じる音質。
細かなところまで再生されてる感じがする。
それなりの高額製品ですし、これぐらいはやって当たり前か。
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![K-05XD [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518385.jpg) |
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38位 |
-位 |
4.24 (4件) |
0件 |
2023/2/22 |
2023/2 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):70KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x161x357mm 重量:20.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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45シリーズの新たな幕開け
LUXMAN D-06uからの買い替えです
D-07Xと迷いましたがN-05XDとの接続やマスタークロック等の発展性を考えて
本機に決定
【デザイン】
独特なデザインは好き嫌いの分かれる所です。
【音質】
D-06uに比べ、音自体の肉付きが増し、立体感が出ます。
小音量でも音痩せせず、音楽性を失いません。スピード感とエネルギーを
感じます。音の重心が下がり、ゆったりとした引き締まった低域を感じます。
【出力端子】
充分です
【操作性】
特に問題があるわけでは有りませんが、操作スイッチの感触、クリック音、
トレイの開閉動作音に価格相応の品位がほしいですね。
再生音とは直接関わらないところですが操作の度、ガッカリします。
極力リモコン操作をしています。
世界の高級ホテルのドアーマンが高級車と思う瞬間はドアの閉まる音だそうです。
【読み取り精度】
【サイズ】
アンプ並のサイズです。構造上、上背がおおきくなるのは痛し痒し。
【総評】
D-06uの音に不満があったわけでは有りませんが、N-05XDのDACの再生音
に感激し本機購入となり、期待通りの再生音を聞かせてくれます。
端子カバーが付属してないのがちょっと残念ですね。
OPT端子には必須うだと思いますが。
使用機器
DELA N50
N-05XD
M-700u+702S2
MQ-300+HL5 Plus
5できのよいCDプレーヤー
【デザイン】
このどっしりとした風体と重さ(20kg以上)。
まあ、パネルがまとまってると思えない。
ブラックよりもシルバーの方が見映えはいいです。
【音質】
最高の音です。
【出力端子】
アナログ:RCA,XLR
デジタル:RCA,XLR
【操作性】
ややボタンが小さすぎて押しづらい。
なんでこんなに小さいボタンにするかな!!
【読み取り精度】
問題なし。
【サイズ】
幅44.5cmx高さ16.1cmx奥行き35.7cm。重さ20.7kg。
【総評】
周波数特性が5Hz〜70KHzってものすごいです。
その波長は下も上も人の耳では聞こえないんだけど。
それだけのオーディオ回路を持ってるということでしょ。
液晶はフォントがきれいで読みやすいです。
高級機によくあるけど、電源トランスをデジ−アナ別個にしています。
おまけにコントロール回路用にも別のトランスを使ってる。
平滑部には大容量コンデンサ(25万マイクロファラッド)を使う。
つまり電源を強化していますので、まずノイズは発生しません。
ノイズレスのクリーンな音を楽しめます。
まあしかし、リモコンが良くできています。
分かりやすいし使いやすいんです。
それから、3点インシュレーターも良いできだと思いました。
ディスクトレイの動きもスムーズでたいへん良かった。
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![K-05XD B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001518386.jpg) |
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190位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/2/22 |
2023/2 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):70KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:445x161x357mm 重量:20.7kg
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5ノイズレスのクリーンな音です
【デザイン】
このどっしりとした風体と重さ(20kg以上)。
まあ、パネルがまとまってると思えないけど。
【音質】
最高の音です。
【出力端子】
アナログ:RCA,XLR
デジタル:RCA,XLR
【操作性】
ややボタンが小さすぎて押しづらい。
なんでこんなに小さいボタンにするかな!!
【読み取り精度】
問題なし。
【サイズ】
幅44.5cmx高さ16.1cmx奥行き35.7cm。重さ20.7kg。
【総評】
周波数特性が5Hz〜70KHzってものすごいです。
シルバーもあるんだけど価格が違うんです。
液晶はフォントがきれいで読みやすいです。
高級機によくあるけど、電源トランスをデジ−アナ別個にしています。
おまけにコントロール回路用にも別のトランスを使ってる。
平滑部には大容量コンデンサ(25万マイクロファラッド)を使う。
つまり電源を強化していますので、まずノイズは発生しません。
ノイズレスのクリーンな音を楽しめます。
4凝りすぎていると思うSACD/CDプレーヤー
とにかく大きくて重いSACD&CDプレーヤー製品で
エソテリックらしい妥協の無い、はっきり言えば
やりすぎとも思える凝った製品。
アナログ出力はプリアンプレベルなので電力は
そこまで必要が無いのにトロイダルトランス×2
EIコアトランス×1と合計3個のトランスを搭載。
平滑用のコンデンサは250,000μFとそこらの
プリメインアンプより強力な電源部。
ディスクドライブ部は同社のVRDSと呼ばれる
ガチガチに固められた超重量級防振メカニズム品
ここまで凝ったプレーヤーなので出て来るサウンドは
ノイズレスでディスク回転音もすごく静かで
滑らかに回転しているのが判る音。
最上級プレーヤーの一品。
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234位 |
-位 |
4.67 (3件) |
1件 |
2017/10/16 |
2017/10/10 |
DSD/MP3/WMA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):4Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス カラー:ブラック系 サイズ:445x152x416mm 重量:12.7kg
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5Mcintosh同士で是非
【デザイン】
Mcintoshのデザインが好きな方にはたまらないと思います。格好良いです。
【音質】
Mcintoshのアンプとの相性は感動的です。
【出力端子】
使いやすいと思います。
【操作性】
リモコンで開閉ができないところだけが残念です。
【読み取り精度】
特に問題ありません。
【サイズ】
大きさはこんなものだと思います。重厚です。
【総評】
価格がそれなりですが、親しみのあるオーディオショップの担当者の方にお願いして、税込で価格.comの最低価格よりも安く購入しました。
価格帯としては相応のパフォーマンスだと思います。音質は好みですが、Mcintosh好きな方にとってはお手頃で使いやすいと思います。
5フロントパネルが美しい
【デザイン】
フロントパネルが美しい真っ黒です。そこにMCINTOSHのロゴが映えている。
そのロゴの下にトレイが鎮座する。
左右に配列のボタン類が四角いのが変わっている、というかMCINTOSHらしい。
【音質】
CDに書かれた音符をそのまま再生してる・・そういう感じです。
【出力端子】
アナログ:RCA,XLR
デジタル:光、同軸
【操作性】
見てすぐ分かるボタンときわめてスムーズなトレイがすばらしい。
【読み取り精度】
問題なしです。
【サイズ】
幅44.5cmx高さ15.2cmx奥行き41.6cm。重さ12.7kg。
【総評】
いやあMCINTOSHのロゴが映えています・・・・
もちろんSACDにも対応する。残念ながら聴けなかったけど。
CDでの周波数特性が4Hz〜20KHzとすごいことになってる。
SACDなら4Hz〜40KHzです。。。。
まあ、4Hzなんて聞こえないけど。
そこまで出せるってのがすごいんです。
DACチップは32ビット/192KHzです。
一切雑音のないすっきりした音です。
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234位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2021/8/19 |
2021/6 |
MP3/WMA/WAV/DSD/PCM/AAC/FLAC/AIFF/ALAC |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz 量子化ビット数:32bit 光入力:○ 同軸入力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×1 カラー:シルバー系、ブラック系 サイズ:312x197x400mm 重量:9.3kg
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5きれいなガラスのブラックパネル
【デザイン】
普通な筐体の上に黒いボックスが載っかってる造りです。
まあ、見ただけで本機がCDプレーヤーとはだれも思わないでしょ。
これをレトロというのかな????思えないけど。
【音質】
良いです。
【出力端子】
アナログ:バランス、アンバランス
【操作性】
構造から複雑そうだけど実は容易な操作です。
【読み取り精度】
問題なし。
【サイズ】
幅31.2cmx高さ19.7cmx奥行き40cm。重さ9.3kg。
【総評】
周波数特性20Hz〜20kHzと普通です。
複雑な造りだけど・・・扱いやすいです。
たまにはこういう変わったスタイルもいい物です。
本機はSACDにも対応しています。
ついでにUSBからの楽曲再生もできます。
前面のガラスパネルがブラックできれいです。
4マルチプレーヤーと呼ぶ方が正しい製品
さすがマッキントッシュと言うべきか、とてもCDプレーヤーの
外観には見えない雄姿。
あとCDプレーヤー評価でなくマルチプレーヤーの評価が正しい。
CDのディスクはもちろん、SACDの再生も可能
さらにDVDのデータデスクまでの再生機能。
ディスク以外にもAAC、AIFF、ALAC、DSD、FLAC、MP3、WAV、WMA
のデジタルデータフォーマットが再生ができるので純粋なCDプレーヤー
と思うと間違う。
マッキントッシュらしい骨太なサウンドで力強さを感じさせられる
その上、ジャズ女性ボーカルに色気が漂う音色の製品。
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25位 |
-位 |
4.18 (6件) |
18件 |
2019/11/15 |
2019/12/下旬 |
DSD/PCM/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):2Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:PCM:768kHz(USB)、MQA:48kHz(USB)、MQAレンダラーモード:96kHz(USB)、192kHz(COAX/OPT) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、MQA/MQAレンダラーモード:24bit(USB)、24bit(COAX/OPT) 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB×1 カラー:シルバー系 サイズ:440x154x418mm 重量:22.4kg
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5最後のCDプレーヤーとして購入
【デザイン】
LUXMANらしく上品です。
永く使用するには飽きのこないデザインです。
【音質】
えげつない解像感です(笑)全ての音が分解されて、まるで点描画を見ている感じがします。
背景ノイズ感も極めて低く、無音の空間から音がパッと浮かんでは消えていきます。空間表現も広大です。
聞き疲れはしにくいと思います。
ただ解像感が高めのせいなのかもしれませんが、若干細身の音かもしれません。
使用しているLUXMANのプリメインL-595Aが音をかなりぶっ放してくる系なので、気になりませんが、すっきり目の音調のアンプと組み合わせると、音の厚みが物足りなく感じるかもしれません。
主観的か客観的かと言われれば、客観的な音作りかなと思いました。
【出力端子】
RCAをヘッドホンアンプに、XLRをプリメインに繋いでます。
デジタルアウトCOAX・光があるのは意外でした。(MQA・DSDは出力できません)
入力はCOAX・光2系統・USBと全く困らないです。USBはPCM768kHz・DSDは22.4MHzまで対応しているので安心感があります。
【操作性】
最近流行りのMQA対応です。(個人的には重要視してませんが)
またBulk Pet伝送に対応してます。Macにドライバーをインストールしました。聴き比べもしたいと思ってます。
USB接続時、再生開始時・サンプリング周波数の異なる音源を再生するとリレー音が鳴ります。
ですが以前所有していたDA-150と比べるとかなり小さい音になってます。
超ニアフィールドで聞いているので気になるポイントではありましたが、Roonの再同期ディレイを多めに設定すれば、リレー音発生後からかなり遅れて音源が再生されるので、気になりません。
通常のリスニング環境であれば、問題ない範囲だと思います。
またトレイが完全に出切らないので、CDをセットする際、気を使います。
【読み取り精度】
質の悪いCDは持っていないので、わかりません。
【サイズ】
やはり重いです。1階から2階に一人で運びましたが、L-595A同様死にそうでした(笑)
【総評】
最後のCDプレーヤーとして購入しましたが、満足度は高いです。
自分はLUXMANというブランドが本当に好きなようです。
昔は高嶺の花でいわゆる往年のラックストーンは知りませんが、現代のラックストーンも素晴らしいと思います。
アンプもCDも最後の機種になりそうです。(もはや買えないだけの話ですが笑笑)
5素晴らしい!脱帽です!
【デザイン】
ラックスマンらしい、派手さはないが無駄の無い質実剛健さは好感が持てます。
【音質】
CD版での評価になります。
適度な解像度とメリハリを保ちつつ、シルキーさと艶やかさに加え、さらに独特の色気も追加された音色、感動極まりです。
音楽を聴くのが楽しくて仕方がなくなりました。
【出力端子】
D−08uと同じですが、これで充分です。
【操作性】
リモコンのボタンの大きさが小さく、しかもすべて統一された大きさなので慣れるまで一瞬迷います。せめて、プレイボタンとストップボタンを大きくするとか一工夫欲しいです。
【読み取り精度】
SACD、CD共、読み取りスピードが非常に早いです。読み取りエラーは今のところ無いです。
【サイズ】
高さがややありますが、パンフレットのぎっしりと詰まった回路基板を見ると納得です。
【総評】
DP−720からの買い換えです。D−08Uで感じた音の丸過ぎ感は無くなり、快活になりました。シルキーさも程良く残ってます。音に心地良い色気が付きました。
720で感じたピアノのハイト−ン域とアルトサックスの不自然な金属感は無くなりました。720より音数は減ったものの、720であった音の洪水で音楽が埋もれる事も無く、チリチリした余計な付帯音が消えたため、明瞭度は増して楽器やボーカルが重なったときの分離感は720より上です。
なんとも不思議な音色です。原音忠実再生型では無いのですが、メリハリ、解像度、繊細さは充分に保ちつつ、適度な艶やかさが乗り、それに初段管に暖色系真空管(ムラードCV−4003系)を使ったような色気が加わってます。どうやったらトランジスタのみでこの音色を出せるでしょうか?不思議です。
カーペンターズのハイレゾ192KHZ版をN−70A→10XのDAC部で聴いてもボーカルにこの色気が乗ることから、ロームの新型DACチップの威力が効いているのかもしれません。 ピアノ、アルトサックス、アコギ、女性ボーカルどれもうっとりするくらい素晴らしい音色で一日中音楽に浸れます。
洋楽ポピュラー スム−スジャズ 邦楽フォーク 映画音楽を5.3.1.1位の割合で聴いています
アンプ 1 C−700U+M−700U
2 CL−38UC+MQ−88UC
1と2をセレクター(AS−55)で切り替えて聴いてます
スピーカー B&W 804D3
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38位 |
-位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2024/5/14 |
2024/6/ 3 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x162x438mm 重量:28kg
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5とことん突き詰めたプレーヤー
【デザイン】
サイズ的には大型筐体
中央にディスクトレイで右側に必要最少の操作ボタン配置
【音質】
正確なサウンドでノイズ感無し
後は好みの問題
【出力端子】
アナログはRCAとXLR各1系統
デジタルは光、同軸、USB3種
【操作性】
非常に静かでスムーズな動きのトレーときびきびとした
反応速度で気持ちが良い
【読み取り精度】
正確無比
【サイズ】
幅445mm 奥行438mm 高さ162mm
【総評】
とことん突き詰めたプレーヤーなのであとは同社の音が
好みなのかそうではないのかの問題だけ。
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79位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2024/5/14 |
2024/6/ 3 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:シルバー系 サイズ:445x162x438mm 重量:31kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5贅沢に良いと思える事はすべてやりつくした製品
【デザイン】
中央にディスクトレイ開閉部
左に電源、右に操作ボタン配置
【音質】
全てのディスクデジタルを余すところなくアナログ化
ノイズは皆無
【出力端子】
アナログ出力 RCA/XLR
デジタル出力 同軸/XLR
デジタル入力 光/同軸/USB
【操作性】
静かに素早く動くので心地よい
【読み取り精度】
問題なし
【サイズ】
445mm 438mm 162mm
【総評】
とにかく巨大で重い(31kg)くてディスクプレーヤーとは思えないほど
贅沢に良いと思える事はすべてやりつくした製品
これ以上は求めるものは無いでしょう。
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254位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/26 |
2025/12 |
PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):30KHz サンプリング周波数:リニアPCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:リニアPCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB-B(USB2.0)×1 カラー:ブラック系 サイズ:445x162x438mm 重量:31kg
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
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DSD |
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【スペック】サンプリング周波数:192kHz(S/P DIF)、384kHz(USB) 量子化ビット数:24bit(S/P DIF)、32bit(USB) 光入力:○ 同軸入力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB(タイプB) カラー:シルバー系 サイズ:450x115x435mm 重量:12kg
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322位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2023/1/18 |
2022/12 |
MP3/WMA/WAV/DSD/PCM/AAC/FLAC/AIFF/ALAC |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):4Hz 周波数特性(最大):40KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(COAXIAL/OPTICAL) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(COAXIAL/OPTICAL) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス USB端子:USB(タイプB)×1 カラー:ブラック系 サイズ:444x194x416mm 重量:14.7kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のCDプレーヤーだと思います
【デザイン】
持ち運び用の左右のグリップが付いています。
本機はなんとVUメーターを装備してる。
このメーターは左右のアナログ出力の大きさを表示する。
とにかく豪華すぎるパネルです。
【音質】
デジアナの電源はもちろん別個にあるし。
球と石両方の出力を備えているのです。
聴き比べも可能だけど、後段のアンプに何を使うかで音は決まるでしょ。
【出力端子】
アナログ:球と石両方のバランス、アンバランスどちらもある。
【操作性】
いろいろ付いててややこしいけど。
慣れれば操作も簡単にできるようになる。
【読み取り精度】
まったく問題なしです。
【サイズ】
幅44.4cmx高さ19.4cmx奥行き41.6cm。重さ14.7kg。
【総評】
なんと周波数特性が4Hz〜40KHzといっている。すごい数値です。
使用真空管は12AT7,12AX7Aということです。
それぞれのチャンネルで球を石とともに使っている。
この真空管に魅力を感じるので。
アンプもぜひとも球のパワーアンプにして欲しいです。
その方法が本機を生かすことだと思います。
もちろん石での出力も選べるので、そちらがいいと思う方はどうぞ。
4高品質のディスクトランスポートと高品質DAC
さすがマッキントッシュと言う様な超ド級CD&SACDプレーヤー
高品質のディスクトランスポートと高品質DACを同じ筐体に
収めたコンセプト
デジタル入力端子がCOAXIALx2系統 OPTICALx2系統
USB(タイプB)x1系統 AES/EBU1系統 MCT入力1系統と
単品のDAC製品より豊富。
アナログ出力は半導体仕様の出力 真空管出力をそれぞれ装備
そしてそれぞれにバランスおよびアンバランスの固定出力がある
強力な電源や強固なシャーシ、高品位なパーツなどなど
ハイエンド製品にふさわしい装備でシャープそしてパースピードな
サウンド、または真空管独特のどこか温かみのある音楽性に
とんだサウンドを聴かせてくれます。
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![AQWO2 [シルバー]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/15/67/1_000000026715.jpg) |
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275位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
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PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス LAN端子:○ USB端子:USB(タイプB) ×1 カラー:シルバー系 サイズ:425x130x415mm 重量:15kg
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![AQWO2 [ブラック]](https://makeshop-multi-images.akamaized.net/eippinkan/shopimages/16/67/1_000000026716.jpg) |
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294位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
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PCM/DSD/MQA |
○ |
○ |
【スペック】周波数特性(最小):10Hz 周波数特性(最大):50KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit 光入力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス LAN端子:○ USB端子:USB(タイプB) ×1 カラー:ブラック系 サイズ:425x130x415mm 重量:15kg
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