CECのCDプレーヤー 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > CEC CDプレーヤー

4 製品

1件〜4件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
CEC
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
対応ファイルフォーマット ハイレゾ SACD
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え CDプレーヤー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
対応ファイルフォーマット ハイレゾ SACD
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え CDプレーヤー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え
お気に入り登録29Belt Drive CD Player CD5のスペックをもっと見る
Belt Drive CD Player CD5 43位 4.88
(6件)
11件 2014/10/ 2  PCM/DSD  
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz(COAXIAL/TOSLINK)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(COAXIAL/TOSLINK)、32bit(USB) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB2.0×1 カラー:シルバー系 サイズ:435x109x335mm 重量:8.6kg 
この製品をおすすめするレビュー
5素っ気ないけど、まじめな奴

【購入の背景】 大事に使ってきたGT-CD2が逝ってしまった。バブル末期の物量投入時代の産物。 30年頑張った老体からガリガリ、ギーコギーコと異音がしはじめ とうとうCDを認識しなくった。うんともすんとも言わない。 メーカーに問い合わせてみたが、残念ながら修理不可との回答。 捨てる気にはならないが、いつか治せることを期待して、こいつはしばらく休眠扱い。 残るは親父の形見でもあるcdp-x555es。こちらも30年選手。 使用頻度が少なかったせいか、まだまだ元気に再生してくれるけど フロントローディング方式の宿命、トレイ開閉の動きが怪しくなってきた。 いまのうちに1台購入しておくか....。 CDプレイヤーの選択肢も今後もっと減っていくかもしれない 【購入の経緯】 予算は20万円まで。縮小しつつあるCD市場に支払える限界。 オーディオコーナーを数件のぞくが、国産メーカーでこの価格帯で 勝負している大手メーカーはD社かM社くらいのもの。 しかも普及価格帯の機種は海外製造品が増えている。 古き良きを知るものとしては「MADE IN JAPAN」は譲れない。 いっそのことCDを全部PCに取り込んでネットワークプレイヤーに乗り換え.... なんて考えも浮かぶが、味気ないというか、素っ気ないというか、 いまいち乗り気がしない。 候補を設計が新しいD社の1700と、後継機待ちの状態にあるけど内部構造がしっかりしている2500に絞る。 だが私の駄耳には、この2機種の優劣がわからない。 今日こそ決めるぞと飛び込んだショップで、「でしたら」と勧められたのが、 この「CD5」 【購入時の懸念事項】 ・ベルトの耐久性 CECがベルトドライブに長年こだわっているのは知っていたが やはりベルトの耐久性が一番気になる。 CDに乗せるスタビライザーは持ってみると結構ずっしりしている。 こんな重いものを細いベルト一本で回すとなるとベルトにかかる負荷も相当では....。 ・設計の古さ 発売から10年経ってるロングセラー。果たしてその実力は? 【購入の決め手】 ・ベルトの耐久性 耐用年数は約5年くらいとのこと。しかもこの機種は自分でベルト交換できるので修理扱いにはならない。 ・トップローディング GT-CD2に続くトップローディング。しかも手動開閉ですからCDプレイヤーの宿命であるローディング機構が壊れる心配なし。 ・ちょっと人とは違うもの 大手メーカーの評価の高い製品なら間違いないことはわかっているが、人が見たとき「ナニコレ?」と言われるようなものに手を出してみたくなる性分 【音質】 悪い意味ではなく「いたって普通」。そこがいい。 メーカー側の意図的な味付け、脚色、これが「いい音ですよ」的な押し付けを感じない。 信号を丁寧に取り出して変換しておいたので、あとはアンプやスピーカーの組み合わせでいかようにも料理してくださいと言ってるような気がする(あくまで主観) 【意外と多機能】 シンプルなデザインなので、一見CD再生専用機?と思ってしまうが ・アナログ出力はRCAとバランス ・デジタル出力は光と同軸 ・そしてデジタル入力(USB/光/同軸)がついてるので、DSD対応のD/Aコンバータとして使えます。 ・最近減りつつあるヘッドホン端子もついてる 【まじめな会社?】 ・がっちりと梱包された箱を開けたとき、この会社まじめか?と感じた ・「PDF見てね」で取説が簡素化されてる昨今、PCのセッティング方法の手順までしっかりと丁寧に説明している取説を見たとき、この会社まじめか?と感じた ・素っ気ないほどのデザインと分厚い鉄板の筐体を手にしたとき、この会社まじめか?と感じた

5古いジャズが何より楽しい

【デザイン】みたまんま。価格もあり、少々安っぽい外観や仕上げは仕方ない。 【音質】古いジャズを聴くには、私としてはこれしか無いという音が出てくる。長らくA730を使用も、これに乗り換えた。音は太く豊か、中域は充実しており、なんというか細く神経質なところがない。ブルーノートはいかにも楽しい。他方、ECMの愛好者にはほかにもっと良い機種があろう。当方の環境は、真空管アンプ(we300b復刻)、D130の2発+LE175の環境であり、他の環境では不明。ガラード+オルトフォンのアナログから切り替えて、バランス的な違和感は無い。 【出力端子】必要にして十分。PCと繋いでWeb会議も可能。 【操作性】重りを乗せる儀式があるが、こうしたものだと、こちらが慣れれば良い。 【読み取り精度】時々読まないディスクがあるが、ディスクをよく拭き取ることで、だいたいかかる。 【サイズ】薄くて圧迫感は無い。 【総評】厚い杉板に乗せて使用中。それなりに工夫も必要か。アナログライクな音に偽り無し。古いジャズがこのように楽しい機種をほかに知らない。

お気に入り登録16Belt Drive CD Player CD5 [ブラック]のスペックをもっと見る
Belt Drive CD Player CD5 [ブラック] 43位 4.88
(6件)
11件 2015/11/ 5  PCM/DSD  
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:PCM:192kHz(COAXIAL/TOSLINK)、384kHz(USB) 量子化ビット数:PCM:24bit(COAXIAL/TOSLINK)、32bit(USB) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光入力: 光出力: 同軸入力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力: USB端子:USB2.0×1 カラー:ブラック系 サイズ:435x109x335mm 重量:8.6kg 
この製品をおすすめするレビュー
5素っ気ないけど、まじめな奴

【購入の背景】 大事に使ってきたGT-CD2が逝ってしまった。バブル末期の物量投入時代の産物。 30年頑張った老体からガリガリ、ギーコギーコと異音がしはじめ とうとうCDを認識しなくった。うんともすんとも言わない。 メーカーに問い合わせてみたが、残念ながら修理不可との回答。 捨てる気にはならないが、いつか治せることを期待して、こいつはしばらく休眠扱い。 残るは親父の形見でもあるcdp-x555es。こちらも30年選手。 使用頻度が少なかったせいか、まだまだ元気に再生してくれるけど フロントローディング方式の宿命、トレイ開閉の動きが怪しくなってきた。 いまのうちに1台購入しておくか....。 CDプレイヤーの選択肢も今後もっと減っていくかもしれない 【購入の経緯】 予算は20万円まで。縮小しつつあるCD市場に支払える限界。 オーディオコーナーを数件のぞくが、国産メーカーでこの価格帯で 勝負している大手メーカーはD社かM社くらいのもの。 しかも普及価格帯の機種は海外製造品が増えている。 古き良きを知るものとしては「MADE IN JAPAN」は譲れない。 いっそのことCDを全部PCに取り込んでネットワークプレイヤーに乗り換え.... なんて考えも浮かぶが、味気ないというか、素っ気ないというか、 いまいち乗り気がしない。 候補を設計が新しいD社の1700と、後継機待ちの状態にあるけど内部構造がしっかりしている2500に絞る。 だが私の駄耳には、この2機種の優劣がわからない。 今日こそ決めるぞと飛び込んだショップで、「でしたら」と勧められたのが、 この「CD5」 【購入時の懸念事項】 ・ベルトの耐久性 CECがベルトドライブに長年こだわっているのは知っていたが やはりベルトの耐久性が一番気になる。 CDに乗せるスタビライザーは持ってみると結構ずっしりしている。 こんな重いものを細いベルト一本で回すとなるとベルトにかかる負荷も相当では....。 ・設計の古さ 発売から10年経ってるロングセラー。果たしてその実力は? 【購入の決め手】 ・ベルトの耐久性 耐用年数は約5年くらいとのこと。しかもこの機種は自分でベルト交換できるので修理扱いにはならない。 ・トップローディング GT-CD2に続くトップローディング。しかも手動開閉ですからCDプレイヤーの宿命であるローディング機構が壊れる心配なし。 ・ちょっと人とは違うもの 大手メーカーの評価の高い製品なら間違いないことはわかっているが、人が見たとき「ナニコレ?」と言われるようなものに手を出してみたくなる性分 【音質】 悪い意味ではなく「いたって普通」。そこがいい。 メーカー側の意図的な味付け、脚色、これが「いい音ですよ」的な押し付けを感じない。 信号を丁寧に取り出して変換しておいたので、あとはアンプやスピーカーの組み合わせでいかようにも料理してくださいと言ってるような気がする(あくまで主観) 【意外と多機能】 シンプルなデザインなので、一見CD再生専用機?と思ってしまうが ・アナログ出力はRCAとバランス ・デジタル出力は光と同軸 ・そしてデジタル入力(USB/光/同軸)がついてるので、DSD対応のD/Aコンバータとして使えます。 ・最近減りつつあるヘッドホン端子もついてる 【まじめな会社?】 ・がっちりと梱包された箱を開けたとき、この会社まじめか?と感じた ・「PDF見てね」で取説が簡素化されてる昨今、PCのセッティング方法の手順までしっかりと丁寧に説明している取説を見たとき、この会社まじめか?と感じた ・素っ気ないほどのデザインと分厚い鉄板の筐体を手にしたとき、この会社まじめか?と感じた

5古いジャズが何より楽しい

【デザイン】みたまんま。価格もあり、少々安っぽい外観や仕上げは仕方ない。 【音質】古いジャズを聴くには、私としてはこれしか無いという音が出てくる。長らくA730を使用も、これに乗り換えた。音は太く豊か、中域は充実しており、なんというか細く神経質なところがない。ブルーノートはいかにも楽しい。他方、ECMの愛好者にはほかにもっと良い機種があろう。当方の環境は、真空管アンプ(we300b復刻)、D130の2発+LE175の環境であり、他の環境では不明。ガラード+オルトフォンのアナログから切り替えて、バランス的な違和感は無い。 【出力端子】必要にして十分。PCと繋いでWeb会議も可能。 【操作性】重りを乗せる儀式があるが、こうしたものだと、こちらが慣れれば良い。 【読み取り精度】時々読まないディスクがあるが、ディスクをよく拭き取ることで、だいたいかかる。 【サイズ】薄くて圧迫感は無い。 【総評】厚い杉板に乗せて使用中。それなりに工夫も必要か。アナログライクな音に偽り無し。古いジャズがこのように楽しい機種をほかに知らない。

お気に入り登録2CD3 3.0 [シルバー]のスペックをもっと見る
CD3 3.0 [シルバー]
  • ¥314,100
  • アバックWEB-SHOP
    (全9店舗)
54位 5.00
(1件)
0件 2024/4/15       
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス カラー:シルバー系 サイズ:435x111x335mm 重量:11.7kg 
この製品をおすすめするレビュー
5CD挿入口が天板部にあるトップローディング式製品

CD挿入口が天板部にあるトップローディング式製品 デザイン的にはそれ以外は割と標準的なフロントパネルや 操作ボタン。 製品機能面での特徴としてベルトドライブ方式でディスク回転 させています。 そしてCDの上からCDスタビライザーを載せて回転の安定化が はかられています。 サウンドは微細な部分まで明瞭に描かれています。 あまりパワフルと言うよりは繊細さの方が強いサウンド傾向かな サイズ 幅435mm 奥行335mm 高さ111mm 重さ11.7kg

お気に入り登録2CD3 3.0 [ブラック]のスペックをもっと見る
CD3 3.0 [ブラック]
  • ¥314,100
  • アバックWEB-SHOP
    (全8店舗)
54位 5.00
(1件)
0件 2024/4/15       
【スペック】
周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW 光出力: 同軸出力: アナログ出力: バランス出力:XLR3極バランス カラー:ブラック系 サイズ:435x111x335mm 重量:11.7kg 
この製品をおすすめするレビュー
5CD挿入口が天板部にあるトップローディング式製品

CD挿入口が天板部にあるトップローディング式製品 デザイン的にはそれ以外は割と標準的なフロントパネルや 操作ボタン。 製品機能面での特徴としてベルトドライブ方式でディスク回転 させています。 そしてCDの上からCDスタビライザーを載せて回転の安定化が はかられています。 サウンドは微細な部分まで明瞭に描かれています。 あまりパワフルと言うよりは繊細さの方が強いサウンド傾向かな サイズ 幅435mm 奥行335mm 高さ111mm 重さ11.7kg

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

CDプレーヤー CEC なんでも掲示板

CDプレーヤー CECに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板