| スペック情報 |
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![PD-301-X/S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432263.jpg) |
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14位 |
11位 |
3.74 (9件) |
6件 |
2022/3/30 |
2022/4/ 2 |
MP3/WMA/WAV/AAC |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/WAV/AAC:48kHz 量子化ビット数:WAV:16bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ USB端子:USB(USB2.0、USB1.1、USB3.0互換)×1 カラー:シルバー系 サイズ:215x61x232mm 重量:2.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5サイズ、デザイン、性能満たしたバランスいい商品です
サイズ、デザインも好きです。新品で購入して10年以上使用しています。もう新品でチューナーとCDプレーヤーとの組み合わせ商品がほとんどないので唯一になりつつあります。チューナー性能もノイズ少なくいいです。CDプレーヤーもトレイ式ではなくフロントローディングでノートラブルです。接続も光デジタル、デジタルRCAの両方が選べるので便利です。
5これは使える
【デザイン】以前に同シリーズのデジタルアンプを購入していたのでサイズみむぴったりだしシンプルで好感が持てます。
【音質】この値段のプレイヤーとしては満足しています。自作のスピーカーに接続しましたが、ニヤフィールドとして使う分には十分です。
【出力端子】光もRCAもありよいです。
【操作性】リモコンスイッチもあり便利です。
【読み取り精度】別に問題は感じていません。
【サイズ】狭い部屋にもぴったりです。
【総評】このプレイヤーのうれしいことはラジオのチューナーがある事です。AM
ラジオは音質から聞くこともありませんが、FM放送を気楽に楽しめれるのはずごいです。
感度も付属している線のようなアンテナで楽しめてます。ですから同型のデジタルアンプと組み合わせて使用するとウォークマンやiPodとブルートゥース接続もできるしCDも楽しめられて気合を入れなくても音楽をたのしめられます。単体としても利用できますが、ぜひペアで使用するべきかと思いました。
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22位 |
13位 |
4.30 (7件) |
21件 |
2022/8/18 |
2022/8/27 |
MP3 |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:MP3:48kHz 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA アナログ入力:○ アナログ出力:○ USB端子:USB×1 カラー:シルバー系 サイズ:435x145x288mm 重量:4.8kg
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5CDをカセットに
【デザイン】
個人的にはTHEオーディオという感じで満足です。
黒のモデルが本当は欲しかったのですが、まぁあきらめ
【音質】
唯一無二の構成なのでテープについては新品現行機で買うなら
問題はないと思います。
CDについては上位を目指すなら追加ですが、
ライトな自分にとっては問題ないと思います。
【出力端子】
光デジタル端子がついていればもっと面白い使い方もできましたが、
USBはWAWとかで出力ならもっといろいろできたのですが、
この点は微妙。
【操作性】
昔使っていたものと異なるので、少し戸惑いましたが、
特に問題ないレベルだと思います。
【読み取り精度】
いくつかテープを変えてみたりしていますが、特に読めないという事もなく
CDについても普通な感じです。
【サイズ】
こちらもTHEオーディオ。他社SONYとの相性も問題なし。
もう面倒なので乗っけてます。
【総評】
AX-W10C用の録音機およびCDの再生で買いましたが、当初の目的はクリアな感じです。
今後カセットの需要が増えるようであれば、
録音機として今の時点ではマスト機種だと思います。
CDからカセットへのダビング機としては現状最高かもしれませんが、
出力の面でいまいちな点も多く追加買い増しは発生しそう、
レコードからテープの音録音については特に不満なし。
5カウンターが時間表示でない
【操作性】走行カウンターが時間表示でないのが残念だ。その他は満足している。
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![PD-301-X/B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432264.jpg) |
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23位 |
16位 |
3.74 (9件) |
6件 |
2022/3/30 |
2022/4/ 2 |
MP3/WMA/WAV/AAC |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/WAV/AAC:48kHz 量子化ビット数:WAV:16bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ USB端子:USB(USB2.0、USB1.1、USB3.0互換)×1 カラー:ブラック系 サイズ:215x61x232mm 重量:2.1kg
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5サイズ、デザイン、性能満たしたバランスいい商品です
サイズ、デザインも好きです。新品で購入して10年以上使用しています。もう新品でチューナーとCDプレーヤーとの組み合わせ商品がほとんどないので唯一になりつつあります。チューナー性能もノイズ少なくいいです。CDプレーヤーもトレイ式ではなくフロントローディングでノートラブルです。接続も光デジタル、デジタルRCAの両方が選べるので便利です。
5これは使える
【デザイン】以前に同シリーズのデジタルアンプを購入していたのでサイズみむぴったりだしシンプルで好感が持てます。
【音質】この値段のプレイヤーとしては満足しています。自作のスピーカーに接続しましたが、ニヤフィールドとして使う分には十分です。
【出力端子】光もRCAもありよいです。
【操作性】リモコンスイッチもあり便利です。
【読み取り精度】別に問題は感じていません。
【サイズ】狭い部屋にもぴったりです。
【総評】このプレイヤーのうれしいことはラジオのチューナーがある事です。AM
ラジオは音質から聞くこともありませんが、FM放送を気楽に楽しめれるのはずごいです。
感度も付属している線のようなアンテナで楽しめてます。ですから同型のデジタルアンプと組み合わせて使用するとウォークマンやiPodとブルートゥース接続もできるしCDも楽しめられて気合を入れなくても音楽をたのしめられます。単体としても利用できますが、ぜひペアで使用するべきかと思いました。
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23位 |
16位 |
3.00 (1件) |
5件 |
2022/11/22 |
2022/12/ 3 |
MP3/WMA/WAV/LPCM/AAC |
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【スペック】周波数特性(最小):20Hz 周波数特性(最大):20KHz サンプリング周波数:MP3/WMA/WAV/AAC:48kHz 量子化ビット数:WAV:16bit 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 光出力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB×1 Bluetooth:Ver.5.1/Class1 カラー:シルバー系 サイズ:446.2x58.8x297.1mm 重量:3.6kg
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3余分な固有音色付けを排除し、フラットなサウンド
横長で薄型筐体の業務用CDとチューナーとSD/USBプレーヤー製品で
メモリープレーヤーと言う様な機能が充実しており、
blutoothにも対応している多機能品。
チューナーはFM/AM両方に対応
CDからメモリーへの録音も可能となっているのでデジタルコピーが出来る
業務用なので音色としては極力固有の音色を排除したもので
フラットでシンプルな音なのでどんなジャンルでもこなせる万能型
あまり音楽的とは言えない機種。
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![VRDS-701-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525857.jpg) |
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38位 |
-位 |
4.68 (3件) |
28件 |
2023/3/29 |
2023/4/15 |
DSD/PCM/MQA |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):80KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB C端子×1 カラー:ブラック系 サイズ:444x111x333mm 重量:11.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5録音された情報のすべてを白日の下に。
これまでCD60を使用していたのですが、色々不満というか限界というか。
最近はレコード再生の方が楽しくてそっちばかり聴くようになってしまっていたのですが、LPがCDより優れているというメディアの問題ではなく、実は再生するハードの能力(差)に問題があるのではないかと思い至り、本機を購入しました(レコードはREGA RP10で聴いています)。
本当はレビューとして、近い価格帯のSACD30NとかSL-G700M2とかと比較する方がフェアなんでしょうが、試聴、購入検討に至ったのは本機だけでした。ネットワーク機能が余計というのもあるし、VRDSメカニズムやDACの作りこみに惚れたというのもあります。
スピーカーB&W705S2、アンプHEGEL H190、接続はバランス(zonotone granster3000α)。
メインで聴いているCDはECM。それとクラシックです。
CD60からの切り替えだとすべてが別次元。別世界です。CDプレイヤーなんて何使っても一緒とかいう変な人が時々いますが、よほど酷い周辺機器に囲まれてるんだろうなと思います。
VRDSメカの安定性、DACの能力、接続方式の優位性。何がどう効いているのか私には切り分けることはできませんが、それぞれの楽器の音のセパレーションとか中低音域の明瞭さ、押し出し。高音域のクリアさ。アナログの優位点とされている要素も含めてすべてがハイレベルで感動しました。
基本的にソースに忠実、色付けのない音なのだと思います。中低音も、分厚くなったというより余計な音というか阻害要因が取り除かれて聞こえるようになった感じ。ウッドベースがくっきりとしていて動きがよく分かる。ピラミッドバランスとかそういうんじゃないです。
例えばVijay Iyer trioのcompassionというアルバムがあるのですが、今までは何かぴんと来ない感じだったんです。三人ともすごいはずなのに楽しくない。本機で再生して初めて興奮しました。特にベースのLinda May Han OhがIyerをがつんがつん煽りまくってるのが存分に伝わってくる。解像度が高い、音数が多いのは当然なんですが、音の輪郭がはっきりすることによって楽器間の関係性とか、音楽的な情報が段違いに明らかになるんですよね。
クラシックはピアノ、室内楽、オーケストラ。すべてが素晴らしい。すべての音がクリアに伝わってくる。潤色がないので、ある種の古い録音だと寂しく感じる場合はあります。弦が針金みたいとか。でもそれは録音(というかリマスター)の問題かな。
すべてがクリアというのは、小音量で聴いているときにも生きますね。かなり小さい音でも音のバランスが崩れず、楽しんで聴くことが出来ます。CD60はボリュームを20以下に落とすと音楽としては楽しめず、睡眠導入効果だけの機器になっていました(それはそれで重宝していたが…)。
結論。CDがLPに比べてダメなんじゃなくて、再生機器がダメだっただけ。令和の今頃になってようやく理解出来ました。
あと、ブックシェルフだから低音出ないとかというのも違う。量的にはトールボーイの方が出るんでしょうが、質的な部分は箱のデカさよりも入れているソースに依存する。そうじゃなきゃレコードからあんなに迫力のある低音聴こえるの説明つかないもん。まさにgarbage in garbage outという格言(?)のとおり。上流は非常に大事。
予算配分はスピーカー重視で。ソース機器はどうでもいいという人がいますが私は違うと思っています。私の環境は定価でいうとスピーカー、アンプ、CDPで1:2:1ですが、現状に非常に満足しています。
最後に電源の話をつけ足しておきます。
それなりの機器なので細かいことに反応して音質に結構はっきりと差が出ます。コンセントの極性が間違ってたり、壁コンとオーディオ用電源タップ(KOJO Crystal)の違いとか。そういう意味では資金投入によりもっと音をよく出来る余地もあるんでしょうね。予算的にこれ
5脚色しない素直な音(一部修正)
【デザイン】
他の機種とバランスが取れないデザインですが、
慣れればそんなに気にしなくなりました。
【音質】
非常にフラットな音だと思います。若干エネルギッシュに感じます。
DAC設定で好みの音に調整はできますが、全体的には音場空間は広さを
出すのではなく前目でモニター的な音出しをしています。
あまり脚色していないのでスピーカーやアンプの特徴は維持できると思います。
【入出力端子】
USB(タイプC)DACもあり十分です。出力はXLRもあるので色々と楽しめそうです。
【操作性】
設定が20くらい有るのですが、ダイヤル等で一つずつ送りながら項目を選択するので、もう少し階層別に設定できる方が良かったです。
【読み取り精度】
購入して約3週間、毎日1時間は聴いてますがエラーは一度もありません。
【サイズ】
奥行が若干短い程度でアンプの脚がギリギリのるサイズでした。
【総評】
試聴はできるだけ環境に近いシステムで設定してもらい、モニター用のヘッドホンでも聴いてみました。他にSL-G700M2とSACD 30n、D-03Xを試聴しましたが、一番素直な音の当機に決めました。
個人的にはCDプレーヤーはあまり脚色しないものがよいと思っています。
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![VRDS-701-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001525858.jpg) |
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55位 |
-位 |
4.68 (3件) |
28件 |
2023/3/29 |
2023/4/15 |
DSD/PCM/MQA |
○ |
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【スペック】周波数特性(最小):5Hz 周波数特性(最大):80KHz サンプリング周波数:PCM:384kHz(USB)、192kHz(同軸、光) 量子化ビット数:PCM:32bit(USB)、24bit(同軸、光) 再生可能ディスク:CD-R、CD-RW、CD-DA 光入力:○ 光出力:○ 同軸入力:○ 同軸出力:○ アナログ出力:○ バランス出力:XLR3極バランス ヘッドフォン出力:○ USB端子:USB C端子×1 カラー:シルバー系 サイズ:444x111x333mm 重量:11.1kg
- この製品をおすすめするレビュー
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5録音された情報のすべてを白日の下に。
これまでCD60を使用していたのですが、色々不満というか限界というか。
最近はレコード再生の方が楽しくてそっちばかり聴くようになってしまっていたのですが、LPがCDより優れているというメディアの問題ではなく、実は再生するハードの能力(差)に問題があるのではないかと思い至り、本機を購入しました(レコードはREGA RP10で聴いています)。
本当はレビューとして、近い価格帯のSACD30NとかSL-G700M2とかと比較する方がフェアなんでしょうが、試聴、購入検討に至ったのは本機だけでした。ネットワーク機能が余計というのもあるし、VRDSメカニズムやDACの作りこみに惚れたというのもあります。
スピーカーB&W705S2、アンプHEGEL H190、接続はバランス(zonotone granster3000α)。
メインで聴いているCDはECM。それとクラシックです。
CD60からの切り替えだとすべてが別次元。別世界です。CDプレイヤーなんて何使っても一緒とかいう変な人が時々いますが、よほど酷い周辺機器に囲まれてるんだろうなと思います。
VRDSメカの安定性、DACの能力、接続方式の優位性。何がどう効いているのか私には切り分けることはできませんが、それぞれの楽器の音のセパレーションとか中低音域の明瞭さ、押し出し。高音域のクリアさ。アナログの優位点とされている要素も含めてすべてがハイレベルで感動しました。
基本的にソースに忠実、色付けのない音なのだと思います。中低音も、分厚くなったというより余計な音というか阻害要因が取り除かれて聞こえるようになった感じ。ウッドベースがくっきりとしていて動きがよく分かる。ピラミッドバランスとかそういうんじゃないです。
例えばVijay Iyer trioのcompassionというアルバムがあるのですが、今までは何かぴんと来ない感じだったんです。三人ともすごいはずなのに楽しくない。本機で再生して初めて興奮しました。特にベースのLinda May Han OhがIyerをがつんがつん煽りまくってるのが存分に伝わってくる。解像度が高い、音数が多いのは当然なんですが、音の輪郭がはっきりすることによって楽器間の関係性とか、音楽的な情報が段違いに明らかになるんですよね。
クラシックはピアノ、室内楽、オーケストラ。すべてが素晴らしい。すべての音がクリアに伝わってくる。潤色がないので、ある種の古い録音だと寂しく感じる場合はあります。弦が針金みたいとか。でもそれは録音(というかリマスター)の問題かな。
すべてがクリアというのは、小音量で聴いているときにも生きますね。かなり小さい音でも音のバランスが崩れず、楽しんで聴くことが出来ます。CD60はボリュームを20以下に落とすと音楽としては楽しめず、睡眠導入効果だけの機器になっていました(それはそれで重宝していたが…)。
結論。CDがLPに比べてダメなんじゃなくて、再生機器がダメだっただけ。令和の今頃になってようやく理解出来ました。
あと、ブックシェルフだから低音出ないとかというのも違う。量的にはトールボーイの方が出るんでしょうが、質的な部分は箱のデカさよりも入れているソースに依存する。そうじゃなきゃレコードからあんなに迫力のある低音聴こえるの説明つかないもん。まさにgarbage in garbage outという格言(?)のとおり。上流は非常に大事。
予算配分はスピーカー重視で。ソース機器はどうでもいいという人がいますが私は違うと思っています。私の環境は定価でいうとスピーカー、アンプ、CDPで1:2:1ですが、現状に非常に満足しています。
最後に電源の話をつけ足しておきます。
それなりの機器なので細かいことに反応して音質に結構はっきりと差が出ます。コンセントの極性が間違ってたり、壁コンとオーディオ用電源タップ(KOJO Crystal)の違いとか。そういう意味では資金投入によりもっと音をよく出来る余地もあるんでしょうね。予算的にこれ
5脚色しない素直な音(一部修正)
【デザイン】
他の機種とバランスが取れないデザインですが、
慣れればそんなに気にしなくなりました。
【音質】
非常にフラットな音だと思います。若干エネルギッシュに感じます。
DAC設定で好みの音に調整はできますが、全体的には音場空間は広さを
出すのではなく前目でモニター的な音出しをしています。
あまり脚色していないのでスピーカーやアンプの特徴は維持できると思います。
【入出力端子】
USB(タイプC)DACもあり十分です。出力はXLRもあるので色々と楽しめそうです。
【操作性】
設定が20くらい有るのですが、ダイヤル等で一つずつ送りながら項目を選択するので、もう少し階層別に設定できる方が良かったです。
【読み取り精度】
購入して約3週間、毎日1時間は聴いてますがエラーは一度もありません。
【サイズ】
奥行が若干短い程度でアンプの脚がギリギリのるサイズでした。
【総評】
試聴はできるだけ環境に近いシステムで設定してもらい、モニター用のヘッドホンでも聴いてみました。他にSL-G700M2とSACD 30n、D-03Xを試聴しましたが、一番素直な音の当機に決めました。
個人的にはCDプレーヤーはあまり脚色しないものがよいと思っています。
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