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![CST-2000-B [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/21+mKiTO5zL._SL160_.jpg) |
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4位 |
4位 |
4.41 (5件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
2024/8/ 1 |
ドリップスケール |
単三 |
2000g |
0.1g |
【スペック】 最小表示:0.1〜300g以下:0.1g、300g超え1000g以下:0.5g、1000g超え2000g以下:1g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コーヒードリップに最適
便利機能
【自動タイマー】ドリッパーにお湯を注ぐとタイマーが働く(操作簡素化)
【抽出比率】豆粉に対しての湯量が自動で計算される(計算不要)
【抽出状況】注ぐべきお湯の量に対して何%まで注いでいるか表示(進行把握)
※今まで欲しかった機能が満載です。レシピの再現が簡単にできます。
546メソッド利用者はこれ一択でしょう
【はじめに】
ドリップコーヒーを粕谷哲さんの46メソッドで淹れています。
これまでエレコム製コーヒー専用ドリップスケールHCS-KS04BKを半年ほど利用していましたが、電源を入れて数分間は0点合わせをしても、0点が1グラム以上ズレ込むトラブルに合いました。
メーカから不良品扱いとなり新品交換となったのですが、どうにも気になるため
このタイミングで46メソッドに使いやすい機能が具備された本機 Coffee Scale POLARIS(ポラリス)を購入しました。
【デザイン】
Timemore製品ほどではないですが、一枚板風のデザインはシンプルで良いと思います。
全面プラですが質量感もあり高級感を感じさせます。
測定部と操作部が分かれています。
デザイン的に不利ですが、こちらの方が使いやすい印象なので、見た目より実用性を選択したのだろうと思います。
【機能性】
46メソッド向けと思われる機能が提供されているのが最大の特徴です。
<一般的な機能>
・タイマーのオートスタート(しかもオートストップは良い意味で付いていない!)
・操作音の物理スイッチ(ハリオ製では操作音初めてでは?)
<46メソッド向け機能>
・ブリューレシオ設定
・コーヒー粉に対する、総湯量自動計算
・総湯量に対する、投入量%自動計算
特に総湯量自動計算と投入量%自動計算は革命的で
コーヒーの量が変わるごとに手計算していた手間から解放され助かっています!
後述しますが、あえて機能を切ったと思われる箇所もあり
かなり攻めた設計に感じました。
納得の丸正マーク付きなので、精度は安心できそう。
測定レスポンスも0.1g単位でありながらエレコム製の1g単位と同等のレスポンス。
かなり速くで満足です。
投入量%計算のレスポンスもばっちり問題なしです。
一方チョット感度が良すぎるのか、ドリッパーをセットした状態だと扇風機などの横風で0.1〜0.2gくらい値が揺らぎます。
風が当たらなければ元にもとるのですが、感度はもう少し穏やかでも良いのかな?とも思います。
※湯量測定は1g単位でも充分な気がします。
【使いやすさ】
いやもう、抜群に使いやすいです。
46メソッドはコーヒー粉に対する湯量の調整がキモになります。
いつもと分量を変えるとき、アイスコーヒーなどブリューレシオが変わるとき、余り豆でいつもの粉量が確保できないときなど、総湯量と各回の投入量の計算がとても面倒くさい、、、
これを自動で計算してくれるのが本当に、本当に、ホントウニ助かります。
タイマーがオートスタートモードに入っているか?
も、タイマー表示が大きく点滅してくれるので忘れることがありません。
※これまで結構忘れることあり、、、
またタイマーの「オートストップ」を外した点は今後評価されるのではないでしょうか?
他社の製品で「ドリッパを動かすとタイマーが止まってしまう」というお悩みをよく見かけます。
そのようなニーズにも対応して来たのかな?と思います。
※正直「自動で止まって何が便利なのか?」私は見いだせていません。
強いて不便な点を挙げればタイマーで一定期間でアラーム上げてくれれば文句なしでした。、
※エレコム製は30秒間隔でなってくれて、地味に便利でした
【手入れのしやすさ】
若干隙間の多い作りなのかなぁとは思いますが、特に問題は感じていないです。
電池式で電源切れに対してすぐリカバリできる点が好感触。
【総評】
46メソッド利用者はこれ一択ではないでしょうか?
その他、あえて機能を削って使いやすさを狙ってきたところが好印象です。
ハリオの本気を感じました。
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17位 |
14位 |
3.88 (2件) |
0件 |
2022/7/ 6 |
2021/1/下旬 |
ドリップスケール |
単四 |
2000g |
0.1g |
【スペック】 最小表示:2〜200g以下:0.1g、200g超え500g以下:0.5g、500g超え2000g以下:1g
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ボタン部分以外は文句なし
コーヒーを淹れるのに便利なタイマー付きのスケールです
豆を挽く前に測る、ドリップする時の湯量を測る、タイマーがあるので一定間隔でお湯を注ぐみたいなことができるので便利です
単4電池2本で動くので充電池で使ってます
前に使ってたスケールは4本必要でいつのまにか電池なくなってることが多かったので2本で動いてけっこう長持ちします
スケール、タイマーのボタンがタッチセンサーだけど押した感覚がないものなので最初はちょっとわかりにくいかも
それ以外は十分です
3タイマーもついている
コーヒーのドリップタイマーなども付いている秤です。コーヒーの蒸らし時間など手軽に操作するだけで測ることができるのでとても良かったと思います。
コーヒーの豆やお湯の量などを計ることができとても便利です。
ドリップコーヒーにこだわりがある方に向いていると思いました。
サイズ:幅120mm, 奥190mm, 高さ29mm
材質:本体/AMS樹脂、滑り止め/シリコーンゴム
計測範囲:2~2000g 計測時間:99分59秒まで
抽出量と時間を同時に計測。V60ハンドドリップで重要な蒸らし時間と抽出時間をタイマーで計測。できあがりの抽出量も同時に管理できるので、いつでも安定した抽出ができます。
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37位 |
26位 |
4.26 (7件) |
0件 |
2022/7/ 6 |
2022/7/上旬 |
ドリップスケール |
単四 |
2000g |
0.1g |
【スペック】 最小表示:0.3〜200g:0.1g、200g〜1000g:0.5g、1000g〜2000g:1g
- この製品をおすすめするレビュー
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5安い
コーヒーのハンドドリップ用、タイマーの自動計測機能が付いたスケールは、HARIOやTIMEMOREなど珈琲器具メーカーが製品を出しているだけなので、性能に比して価格が高いです。これらに比べると、ELECOMのこちらの製品は格段に安いです。
数字も見やすく操作性も問題ありませんが、計測部分が中途半端な円形で使いにくいのが難点です。地味ですが、30秒ごとにカウント音が鳴ったり、シリコンパットが不要だったり、フック穴があったりするのも気が利いています。
ハンドドリップは、時間xお湯の量など手順で味が変わるので、ドリップスケールは味の再現性を高めるのに便利です。
類似品との比較:
〇:安い
〇:30秒ごとにカウント音
〇:シリコンパット不要
〇:フック穴
△:電池式
×:計測部分が円形
5持っていると、とても便利なはかり
【デザイン】
シンプルで良い。液晶の文字も見やすい
【機能性】
はかりが1g単位と0.1g単位に切り替えられて良い
豆を重さを計るときは0.1g、ドリップするときは1gと使い分けができて便利
【使いやすさ】
お湯を注ぎ始めて重さが変化すると、タイマーがスタートする機能がとても便利。
【手入れのしやすさ】
サッと拭くだけでOK
【総評】
コーヒーを入れるのが楽しくなる計りです。
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![CST-2000-W [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/21ob6nP686L._SL160_.jpg) |
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18位 |
-位 |
4.41 (5件) |
0件 |
2024/9/ 4 |
2024/8/ 1 |
ドリップスケール |
単三 |
2000g |
0.1g |
【スペック】 最小表示:0.1〜300g以下:0.1g、300g超え1000g以下:0.5g、1000g超え2000g以下:1g
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5コーヒードリップに最適
便利機能
【自動タイマー】ドリッパーにお湯を注ぐとタイマーが働く(操作簡素化)
【抽出比率】豆粉に対しての湯量が自動で計算される(計算不要)
【抽出状況】注ぐべきお湯の量に対して何%まで注いでいるか表示(進行把握)
※今まで欲しかった機能が満載です。レシピの再現が簡単にできます。
546メソッド利用者はこれ一択でしょう
【はじめに】
ドリップコーヒーを粕谷哲さんの46メソッドで淹れています。
これまでエレコム製コーヒー専用ドリップスケールHCS-KS04BKを半年ほど利用していましたが、電源を入れて数分間は0点合わせをしても、0点が1グラム以上ズレ込むトラブルに合いました。
メーカから不良品扱いとなり新品交換となったのですが、どうにも気になるため
このタイミングで46メソッドに使いやすい機能が具備された本機 Coffee Scale POLARIS(ポラリス)を購入しました。
【デザイン】
Timemore製品ほどではないですが、一枚板風のデザインはシンプルで良いと思います。
全面プラですが質量感もあり高級感を感じさせます。
測定部と操作部が分かれています。
デザイン的に不利ですが、こちらの方が使いやすい印象なので、見た目より実用性を選択したのだろうと思います。
【機能性】
46メソッド向けと思われる機能が提供されているのが最大の特徴です。
<一般的な機能>
・タイマーのオートスタート(しかもオートストップは良い意味で付いていない!)
・操作音の物理スイッチ(ハリオ製では操作音初めてでは?)
<46メソッド向け機能>
・ブリューレシオ設定
・コーヒー粉に対する、総湯量自動計算
・総湯量に対する、投入量%自動計算
特に総湯量自動計算と投入量%自動計算は革命的で
コーヒーの量が変わるごとに手計算していた手間から解放され助かっています!
後述しますが、あえて機能を切ったと思われる箇所もあり
かなり攻めた設計に感じました。
納得の丸正マーク付きなので、精度は安心できそう。
測定レスポンスも0.1g単位でありながらエレコム製の1g単位と同等のレスポンス。
かなり速くで満足です。
投入量%計算のレスポンスもばっちり問題なしです。
一方チョット感度が良すぎるのか、ドリッパーをセットした状態だと扇風機などの横風で0.1〜0.2gくらい値が揺らぎます。
風が当たらなければ元にもとるのですが、感度はもう少し穏やかでも良いのかな?とも思います。
※湯量測定は1g単位でも充分な気がします。
【使いやすさ】
いやもう、抜群に使いやすいです。
46メソッドはコーヒー粉に対する湯量の調整がキモになります。
いつもと分量を変えるとき、アイスコーヒーなどブリューレシオが変わるとき、余り豆でいつもの粉量が確保できないときなど、総湯量と各回の投入量の計算がとても面倒くさい、、、
これを自動で計算してくれるのが本当に、本当に、ホントウニ助かります。
タイマーがオートスタートモードに入っているか?
も、タイマー表示が大きく点滅してくれるので忘れることがありません。
※これまで結構忘れることあり、、、
またタイマーの「オートストップ」を外した点は今後評価されるのではないでしょうか?
他社の製品で「ドリッパを動かすとタイマーが止まってしまう」というお悩みをよく見かけます。
そのようなニーズにも対応して来たのかな?と思います。
※正直「自動で止まって何が便利なのか?」私は見いだせていません。
強いて不便な点を挙げればタイマーで一定期間でアラーム上げてくれれば文句なしでした。、
※エレコム製は30秒間隔でなってくれて、地味に便利でした
【手入れのしやすさ】
若干隙間の多い作りなのかなぁとは思いますが、特に問題は感じていないです。
電池式で電源切れに対してすぐリカバリできる点が好感触。
【総評】
46メソッド利用者はこれ一択ではないでしょうか?
その他、あえて機能を削って使いやすさを狙ってきたところが好印象です。
ハリオの本気を感じました。
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54位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2022/7/ 6 |
2022/4/上旬 |
ドリップスケール |
単四 |
2000g |
0.1g |
【スペック】 最小表示:2〜200g以下:0.1g、200g超え500g以下:0.5g、500g超え2000g以下:1g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コーヒーのドリップ用に購入
コーヒー豆の計量用に購入しましたが、とても多機能です。
ふつうに豆をはかるのにも便利ですが、ストップウォッチ等の機能もついていてキッチンで重宝しています。
茹で時間の調整等で大活躍してますね。
0.1g単位ではかれるので小麦粉などの計量にも便利でしたよ。
ステンレスの天板が乗った状態で0を示しているのですが、このステンレス天板が外れ、ふうつに水洗いできるのでとても衛生的です。
ただ、惜しむらくはタッチパネルの反応が良くないです。
タッチパネルだけに濡れた手等でさわると特に反応してくれません。
物理スイッチじゃない分、水等の侵入に対しては強いですが、誤動作が多すぎると少しつらいです。
防水して物理スイッチでもよかったんじゃないかなと思えなくもなかったです。
以上、不満もございますが概ね気に入っています。
最近少し調子悪いかも。
ピックアップのクリーニングでなおりました。
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