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タイプ 形状 電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) ヘッドホン端子(標準プラグ)
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お気に入り登録PRESONUS HP2のスペックをもっと見る
PRESONUS HP2 -位 -
(0件)
0件 2024/8/ 1  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 乾電池 1系統  
【スペック】
出力:最大出力パワー:50 mW/チャンネル、<0.01% THD+N、20Ω不可、周波数特性:30Hz-20kHz、±2 dB 幅x高さx奥行:133.35x31.75x73mm 重量:450g バッテリー連続再生時間:7時間以上 
お気に入り登録27JADE next [Black]のスペックをもっと見る
JADE next [Black] -位 4.72
(3件)
9件 2014/2/21  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 乾電池 1系統  
【スペック】
出力:ハイインピーダンスモード 20mW+20mW(32Ω負荷)、ノーマルモード 2mW+2mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x19x120mm 重量:165g バッテリー連続再生時間:ハイインピーダンスモード:約5時間(アルカリ電池)、ノーマルモード:約12時間(アルカリ電池) 
この製品をおすすめするレビュー
5初のヘッドホンアンプです。

価格も手ごろで電池式なので購入しました。 以前は価格が税込みで6000円近かったので、しばらくしていたら 先週あたりから価格が下がり始めたので、本日見たらこの価格になっていました。 展示品で、多少の擦り傷と欠品(ケーブルとリングと箱)ですが、保証は1年付です。 修理対応、動作確認しました。 税別2680円税込みで2894円でした。 接続はiphoneSEで、ケーブルは自宅にあるものを使い、ヘッドホンはMDR−XB450です。 スマートホン側は50lでアンプ側は40%位で聞いていますが、音に余裕があり、力強さも増えました。 あとは、どの様に固定するのが良いかを検討します。

5開放型ヘッドホンをzx-1で

Philipsのx1をzx-1で聴いてがっかりしましたの音圧の高いアンプと思い購入しました。 zx-1からAug-linでドックから繋いでます。 zx-1への直差より全体的に芯が強く低域の薄さが解消されました。 据え置き環境に近い具合になりますが音場は狭い感じがします。 残念なところは立てかけて使用する時、電池が丸見えになります。単に電池蓋を開いて立たせるので斜めの角度からだと電池が丸見えになります。 これをカフェとがでカジュアルに使う、と宣伝文句にありましたが、格好悪くて使えません。 ここら辺の工夫が足りないので外で使うには注意が必要です。 まぁポータブルアンプを立てかける、なんてことはしないんでしょうが。

お気に入り登録17JADE next [Dark Navy]のスペックをもっと見る
JADE next [Dark Navy] -位 4.72
(3件)
9件 2014/2/21  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 乾電池 1系統  
【スペック】
出力:ハイインピーダンスモード 20mW+20mW(32Ω負荷)、ノーマルモード 2mW+2mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x19x120mm 重量:165g バッテリー連続再生時間:ハイインピーダンスモード:約5時間(アルカリ電池)、ノーマルモード:約12時間(アルカリ電池) 
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5初のヘッドホンアンプです。

価格も手ごろで電池式なので購入しました。 以前は価格が税込みで6000円近かったので、しばらくしていたら 先週あたりから価格が下がり始めたので、本日見たらこの価格になっていました。 展示品で、多少の擦り傷と欠品(ケーブルとリングと箱)ですが、保証は1年付です。 修理対応、動作確認しました。 税別2680円税込みで2894円でした。 接続はiphoneSEで、ケーブルは自宅にあるものを使い、ヘッドホンはMDR−XB450です。 スマートホン側は50lでアンプ側は40%位で聞いていますが、音に余裕があり、力強さも増えました。 あとは、どの様に固定するのが良いかを検討します。

5開放型ヘッドホンをzx-1で

Philipsのx1をzx-1で聴いてがっかりしましたの音圧の高いアンプと思い購入しました。 zx-1からAug-linでドックから繋いでます。 zx-1への直差より全体的に芯が強く低域の薄さが解消されました。 据え置き環境に近い具合になりますが音場は狭い感じがします。 残念なところは立てかけて使用する時、電池が丸見えになります。単に電池蓋を開いて立たせるので斜めの角度からだと電池が丸見えになります。 これをカフェとがでカジュアルに使う、と宣伝文句にありましたが、格好悪くて使えません。 ここら辺の工夫が足りないので外で使うには注意が必要です。 まぁポータブルアンプを立てかける、なんてことはしないんでしょうが。

お気に入り登録19JADE next [Ruby Red]のスペックをもっと見る
JADE next [Ruby Red] -位 4.72
(3件)
9件 2014/2/21  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 乾電池 1系統  
【スペック】
出力:ハイインピーダンスモード 20mW+20mW(32Ω負荷)、ノーマルモード 2mW+2mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x19x120mm 重量:165g バッテリー連続再生時間:ハイインピーダンスモード:約5時間(アルカリ電池)、ノーマルモード:約12時間(アルカリ電池) 
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5初のヘッドホンアンプです。

価格も手ごろで電池式なので購入しました。 以前は価格が税込みで6000円近かったので、しばらくしていたら 先週あたりから価格が下がり始めたので、本日見たらこの価格になっていました。 展示品で、多少の擦り傷と欠品(ケーブルとリングと箱)ですが、保証は1年付です。 修理対応、動作確認しました。 税別2680円税込みで2894円でした。 接続はiphoneSEで、ケーブルは自宅にあるものを使い、ヘッドホンはMDR−XB450です。 スマートホン側は50lでアンプ側は40%位で聞いていますが、音に余裕があり、力強さも増えました。 あとは、どの様に固定するのが良いかを検討します。

5開放型ヘッドホンをzx-1で

Philipsのx1をzx-1で聴いてがっかりしましたの音圧の高いアンプと思い購入しました。 zx-1からAug-linでドックから繋いでます。 zx-1への直差より全体的に芯が強く低域の薄さが解消されました。 据え置き環境に近い具合になりますが音場は狭い感じがします。 残念なところは立てかけて使用する時、電池が丸見えになります。単に電池蓋を開いて立たせるので斜めの角度からだと電池が丸見えになります。 これをカフェとがでカジュアルに使う、と宣伝文句にありましたが、格好悪くて使えません。 ここら辺の工夫が足りないので外で使うには注意が必要です。 まぁポータブルアンプを立てかける、なんてことはしないんでしょうが。

お気に入り登録24FARAD KPS-01のスペックをもっと見る
FARAD KPS-01 -位 5.00
(3件)
13件 2015/10/15  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) 乾電池 1系統  
【スペック】
出力:50mW+50mW(32Ω負荷) 幅x高さx奥行:77x33.5x117.5mm 重量:306g バッテリー連続再生時間:連続動作時間:約8時間(900mAh相当の単4アルカリ電池) 
【特長】
  • フルディスクリートで構成されたA級アンプ段に対し、アルカリ電池でダイレクトにドライブする、300台限定のポータブルヘッドホンアンプ。
  • 独自の「クリーン電源」のノウハウを駆使し、トランジスタで構成されたオリジナルの電源回路を搭載。
  • スイッチング方式による昇圧回路を一切使用せず、単4形アルカリ乾電池を6個採用。連続動作時間は約8時間。
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5上流と電源ですべてが決まるアンプです

価格.comの評価項目については他のレビューアさんとほとんど同じ感想なので省略します。 私はこのアンプの電源についてちょっと語りたいと思います。 このアンプは上流からのアナログ信号はもちろんのこと、電源によってもだいぶ音が変わります。上流がしっかりしていれば据え置きのアナログ電源では得られない透明な音色が聴けます。 私が今まで試した電源で音質が良かった順に並べると エナジャイザーリチウム乾電池>>>パナソニックリチウム乾電池>アルカリ乾電池>>>>>ニッケル亜鉛充電池=ニッケル水素充電池 【ニッケル水素電池・ニッケル亜鉛充電池】 音が平面的でだめだめですね。このレベルの音だったらわざわざこのアンプを買う必要はないです。ニッケル亜鉛充電池は電圧が高いにも関わらずニッケル水素と大して変わりませんでした。高電圧=高音質ではないみたいです。 【アルカリ乾電池】 ニッケル水素電池とは違い音に表現力があります。コスパ的に一番おすすめです。 【パナソニックリチウム乾電池】 アルカリ乾電池の若干ぼやけている感じがなくなります。 【エナジャイザーリチウム乾電池】 上記の乾電池よりもさらに音が立体的になります。ポータブルアンプとしては異次元の音質です。最高の音ですがコスパは最悪です。 エナジャイザー6本で1,600円くらいです。このアンプは連続再生可能時間が7時間前後なので、7時間で1,600円のコストがかかります。結構きついです。 【リニア電源】 単四乾電池6本の電圧は電池の種類・残量にもよりますが大体7-10Vになります。なのでリニア電源の出力電圧設定は8.4Vに設定しました。 やはり音の出方はだいぶ据え置きに近くなります。この空間表現はポータブル電源では実現できないです。ただ、KPS-01は乾電池用に設計されているのでコンセントからのノイズをもろに受けてしまいますね。特に午後8時前後はひどい音です。深夜帯はそれなりにいい音ですが、他の時間帯は乾電池よりもくすんだ音になります。 以上のことからこのアンプは運用コストも考慮するとアルカリ乾電池駆動が一番です。据え置きのようなアナログ電源駆動と比べると空間表現は劣りますが、この透明な音を24時間安定して聴くのは据え置きではなかなか大変です。 (据え置きでこの透明な音を出そうとすると、電源タップやケーブル・壁コンセントにお金を費やし最終的には50万のクリーン電源を導入することになります…) 追記:電源別の感想を大幅に修正しました。

5『音』だけに全てを注いだひとつの解答

・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ DAP:Acoustic Research AR-M2 CABLE :ALO audio Reference 8 PHPA :Cypher Labs AlgoRhythm Picollo HP :B&W P7 RE-CABLE: PEC/P7 以上の環境でのレビューです。 ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー・ー 《クリーン電源》を謳い、電源総合メーカーとして 多くの製品をリリースしているKOJO technology。 創立25周年を記念したモデルが《KPS-01 FARAD》。 ずっと気になっていました。 製品概要を見れば誰しもが 《FARAD》の【威容】を誇るその存在感と 【超弩級】と謳われるその素性に 興味をそそられたのではないかと思います。 その反面色々な意味でニーズにそぐわなそうな 《FARAD》の【異様】な仕様 (^^; 【超弩級】と謳われる素性とは裏腹に…… 泥沼化を象徴するような価格であったり(笑) ポタアン多段構成してる程のサイズであったり(笑) 現在主流である内蔵充電池ではなく 不経済なアルカリ乾電池による駆動方式などなど… 扱いに手こずりそうな仕様に躊躇したのは 私だけでは無いと思います(^^; 今流行りのポタアンといえばデジタルの塊。 あれやこれやの機能全部入り…とか。 様々なデジタル機器に接続可能…とか。 でも《FARAD》はそのような機能性たっぷりな シロモノではなく、アナログ接続いっぽん勝負。 line-in 、phone-out のみ。 『無難なところに落ち着くつもりは毛頭無い』 としか思えないアナログアンプとしての強烈な個性に 秘められた実力はいかなるものか……… 【デザイン】 ★★★★ まずはその規格外と言えるサイズ。 ポータブルの域か否か微妙なところです。 外観は、マットブラック塗装のアルミの筐体に、 KOJO technologyのロゴがあしらわれた マットな感じのゴールドのプレート。 《FARAD》のフルディスクリート構築を担当した ORBさんのデザインです。JADE next と同様のデザイン。 ORB製のアンプの形状だけど、ロゴがKOJO。 見た目のコラボもかっこいいです。 ふてぶてしいと思えるほどの大きさですが(笑) 派手ではない色とメカメカしくない雰囲気が渋いです。 その渋さもアナログ感を醸し出す為だとしたら それはそれで好感がもてます。 マイナス点は… 個人的な好き嫌いになりますが、 電池蓋を開いて本体を立てるギミック。公式に謳う 程の機能とは思えません。蓋を開けたことで 電池が見えてしまうそのショボさが頂けません。 あとは、ロゴが入ったゴールドのプレートが両面テープで 貼ってあるのですかね? 手元に届いた時には既に半分剥がれていました。 そのショボさにマイナス1です。 【音質】 ★★★★★ 一番重要なところですね。 ORBさんのフルディスクリート構成のアンプ部と KOJOさんの十分な電流を供給する電源部。 単4アルカリ電池6本の電圧で動かす ダイレクトドライブA級動作アンプ。 それが《FARAD》の最大の特徴とのこと。 その反面、その手間や不経済さ。 これも《FARAD》の特徴であると思います(^^; ICなどを使わないフルディスクリート構成をはじめ 充電池を使わない使い捨て乾電池駆動、 それらもアナログを表現する為だとするならば それはそれで好感が持てます。 いや、まてよ…… 「電池を買って交換する」という手間の掛かる 行為自体がメーカーがオーナーに仕掛けたアナログ表現の 一環とするならば………それはそれで凄い……… 【超弩M級】?!(^^; 考えすぎか(^^; (笑) 上記環境基準の観点からではありますが 『AlgoRhythm Picollo』と比べて… パワフルというかトルクフルというか いっぱいいっぱいな感じがまるでありません。 高音も低音も平然と鳴らしてきます。 Picolloより更に艶々でクリアな音。 そしてビシッと締まったタイトな音です。 音場もより広く感じます。 音の強弱というか大小というか明暗というか… より細分化されて、よりクッキリとしたコントラストで 描かれている感じ。メリハリが美しいです。 曖昧な感じがありません。 音がゥワッと出て来てかけ上がる感じや フゥッと消えるときの深さをより強く感じます。 非常に立体的なイメージです。 澄みきった空間で音が鳴っている感じがします。 アナログアンプを途中にかませることで 上流の音自体の性質変化は無いとは思いますが よりトルクフルに、より繊細に、より深く、 より広く澄み渡り、より静寂さを纏い、 雑で無駄な所が排除されて、 DAPの持ち味や性質をそのままベースアップ してくれているという感じでしょうか。 まんべんなく底上げされた感じです。 聴き心地はとても良好です。 違和感無く馴染める音だと思いました。 Picolloと比べて、アンプの性能面では 全てが上回っています。 決してPicolloがダメアンプだと言ってる訳では 無いですからね(^^; Picolloも素晴らしいので使い続けます。 乾電池はすぐ無くなりますので(;_;) 【操作性】 ★★★★★ 操作性については評価無しでもいいと思います。 ボリュームを回して電源ON。回した感触も良好です。 【機能性】 評価無し ヘッドフォンアンプとしての機能のみ。男前な一品です。 【総評】 ★★★★☆ 4.5点くらいのイメージです。運用が大変です。 しかしそれでもお釣りがくるほどの 気持ちの良い音に満足しました。 お陰様でDAPとヘッドフォン変更を 検討したくなりました。 《FARAD》ありき、で上流下流を 決めていくのもアリなのではないでしょうか。 それくらい素敵なアンプです(^o^) ポータブルという枠組みの中で『音』のみに全てを 注いだ、挑戦的で、アグレッシブで、媚びないスタイル を貫いたモノづくりに感服致しました。 情熱を感じました。記念モデルにふさわしい。 最後に、拙い文章にお付きあい頂きまして ありがとうございました。

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