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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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![W4 [Yellow]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779261.jpg) |
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16位 |
3位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大125mW(32Ω負荷時)、バランス出力:最大475mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:768KHz DSD対応:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:65.1x66.15x21.5mm 重量:93.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm:約6.3時間、4.4mmBAL:約5時間(AAC連続再生時) USB端子:1系統
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![BTR15 FIO-BTR15-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589221.jpg) |
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14位 |
10位 |
4.51 (7件) |
21件 |
2023/12/ 4 |
2023/12/ 8 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力(32Ω負荷時):125mW+125mW(3.5mmシングルエンド)、最大出力(300Ω負荷時):15mW+15mW(3.5mmシングルエンド) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:32x72.2x12.5mm 重量:37.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:最大約8時間 USB端子:1系統
【特長】- 低ノイズ・低歪と高出力を両立したBluetoothレシーバー&USB DAC搭載ヘッドホンアンプ。ESS Technology社の統合型DACチップ「ES9219MQ」を2基採用。
- Qualcomm製Bluetooth IC「QCC5125」を搭載し、aptx LL/aptx Adaptive/aptX HD/LDACなどの幅広いワイヤレスオーディオコーデックに対応。
- 無線・有線どちらのモードでも正確にイコライジングを設定可能な独自開発の「グローバル・パラメトリックイコライザー(PEQ)機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5外出時の味方。コスパ最高、特価品があれば買って後悔なし?
SENNHEISERのIE300を買ったらワイヤレスで使いたくなり購入。
音質は必要十分で出してくれます。
サイズ感バッテリー持ちも最高で邪魔にならず長時間楽しめます。
付属のクリップにストラップホールなのか?穴が空いてるためネックストラップも付けれます。
アプリが良くない。との評判を聞いてましたが問題なく使えます。
ヘッドホンじゃなくイヤホンなら必要十分ですね。
5外で使うならこれでOK
2024年7月にeイヤホンで購入。
【デザイン】
本体の質感はとても良いです。
クリップが付いたクリアケースが付属していましたが、装着すると少しダサくなったので別売りの純正ケースを使用しています。
【音質】
LDAC、4.4mmバランス接続で使用していますが、外で聞く分には十分な音質だと思います。
【操作性】
スマホアプリの操作性がとても良いです。
【機能性】
フィルターやゲイン調整機能がありますが、弄らずに使用しています。
【総評】
バッテリー持ちも悪くないので満足です。
BTR7の後継機が出るまでは使い続けると思います。
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![BTR17 FIO-BTR17-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665389.jpg) |
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10位 |
15位 |
4.51 (18件) |
55件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大280mW(デスクトップモードON時:32Ω、THD+N<1%)、最大140mW(デスクトップモードOFF時:32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41.2x86.6x16.3mm 重量:73.4g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約8時間(LDAC使用時) USB端子:2系統
【特長】- デュアル「ES9069Q」DAC構成と「THX AAA 78+」アンプを搭載したフラッグシップBluetoothアンプ。「BTR7」から大幅に機能が向上している。
- Qualcomm「QCC5181」プラットフォームによりLDAC/aptX Losslessに対応し、デスクトップモード時にバランス出力で最大650mWの高出力を実現。
- 外部独立電源接続用ポートにより安全かつ効率的な電源供給が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極のオールインワンDAC
据え置きとポタアンを分けておりましたが。この度、一体型にまとめようと思い、オールインワンの本機を購入しました。
AliExpressのセールでクーポン使って約2万円で購入できました。
【デザイン】
付属のレザーケースに入れた状態で使うと、オーディオ用の太いUSBケーブルはケースと干渉して使えません。
これが無ければ満点でした。
【音質】
音は硬質且つな美音です。
まず何よりPCと本機を繋ぐOTG USBケーブルを色々変えて音質の違いを聴き比べたり、有線とワイヤレスを聴き比べて遊べるのが良いです。
有線DモードからLDACやaptx LossLessへ切り替えてみると、高音が若干不足してしまうようで、低域が前に出てきます。
有線接続する際は、個人差はあると思いますが使うUSBケーブルのグレードで音質差が感じ取れます。
私の場合は下記の様な感じでした。
【データ用USBケーブル】
普通に良い音。だけど大量の重音フォルテ連打などの箇所では音が不自然にクリアです。一部の音が省かれて聴こえる様な印象です。
【安いオーディオ用USBケーブル】
大量の重音フォルテもキチンと聴こえますが、解像度が足りないせいか角が取れて丸い音です。この手の音は聴き疲れし難いと思いますので、リスニング用にはこれが一番良いかも知れません。
【高額なオーディオ用USBケーブル】
全ての音がギッチリ聴こえます。極めつけは自分の演奏を録音したものを聴く際です。
他のケーブルだと弾いている時と違って聴こえますが、このグレードのケーブルだと演奏時と全く同じに聴こえます。
【操作性】
アプリ、本体操作、共に使いやすいです。
据え置き有線Dモードで使う際に置き場所が限定されてしまう場合は、アプリからボリューム変更が出来ますので問題ありません。
フリーズ等のトラブル報告を時折見かけますが、当方は一度もトラブったことはありません。
【機能性】
イコライザーが優秀です。当方はこの辺素人ですので自分で弄ると苦戦しますが、内蔵のプリセット以外にもネット上からいくつかのプリセットをダウンロードできるので、当方が今まで使ってきた機器と比べてプリセットの量は多い方です。
イコライザーをオンにすると32ビット 192kHzまでしか設定できなくなりますが、どっちみち可聴限界を大きく超えていて違いは分かりませんので問題無いかと。
【総評】
いやぁ、3万円台の機器でこれだけのことが出来るのには驚きです。
5D.MODE+モバイルバッテリー(音の途切れは電源ラインの見直し)
KA17を使ってましたが、冬になり乾燥したことによって静電気が身体に帯電し、スマホとの接続するUSBケーブルに触れるたびに放電が起こり、KA17の保護回路が働くためか、出力がストップする(音が出なくなる)ため、Bluetooth接続のこちらに買い替えました。
調子は良きです。
KA17と同じDACチップを使っているのですが、アンプ構成が違います。アンプ構成違うだけでここまで音が違うのか!と思うほど良くなりました。
KA17は分解能がなんか不自然な感じがします。こちらは音の出方が自然です。
バッテリーの劣化を防ぐため、D.MODEをONにし、外部給電でモバイルバッテリーを接続しています。そうすると内部のバッテリーを使わず、過充電にもならない(充電もしない)ということで、寿命を伸ばせそうです。
使用機器:スマホmoto g64(3万円前後のエントリークラス)、イヤホンはIE300、琥虎D100。
エントリークラスのスマホでは、USB接続に関しての安定が劣るようです。静電気以外にも時々KA17と接続が途切れることがありました。Bluetoothはちゃんと規格にそって作られているので、安定してます。
追記:
時々音が途切れることが発生。Bluetooth接続だからそんなこともあるのだろう程度に思っていましたが、調べたところ、BTR17に繋いでいるモバイルバッテリーとUSBケーブルの原因もあるのだとか。
モバイルバッテリーは小さめの古いのを使っていましたが、今回、Silicon Powerの10000mAh、qp58に交換。QCベースのものは充電は早いが、安定性が悪いとのこと。こちらはPDベースで設計されているので供給が安定的です。
それとUSBケーブルも変えました。100均のものを使ってましたが、エレコムの2重シールドU2C-CCL05NBK(50cm)。電源ラインは周囲のノイズにより不安定になることがあり、音の途切れに影響するのだそうです。
デジタル機器と言えど、電源ラインの安定性は重要なことがよくわかりました。
よく、USBケーブルは付属のものを使用することが多いと思いますが、付属品はとても安価なものを使用されているそうなので、だいぶ変わると思います。
2026.2.16追記:
最近ジッターという概念を理解しました。
BTモードではそのジッターが大きく、音の粗さが気になるようになりました。
USB接続ではジッターが少し抑えられ、粗さが良くなります。
ただ、ジッターはスマホの能力に影響されるので、僕のような3万円程度の低価格スマホでは、条件が良くなさそうです。10万円クラスのスマホを使っている方は恩恵を受けやすそうです。
ちなみにBTモードでもジッターはBTR17に依存されるので、低価格スマホでも変化はありません。
初めに書いたレビューでKA17より音が良化したのは、このジッター問題がBTR17のBTモードによって改善されたからの可能性が高そうです。
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![CHORD Mojo 2 CHO-MOJO244-BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724048.jpg) |
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26位 |
17位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/12/19 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/microUSB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:0.06Ω、出力レベル:90mW(300Ω/5.2Vrms)、600mW(30Ω/4.2Vrms) サンプリング周波数:PCM:最大768KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:83x62x22.9mm 重量:185g バッテリー連続再生時間:駆動時間:約8時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:3系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質はHugo2に迫りつつ、Chord製品で唯一USB Cが使える点を評価
【デザイン】
オリジナルMojoの方がややボタンの大きさ的にバランスが良いと思うけど、Chordならではのデザインが受け入れられればOK。
【音質】
(Polyとのセット運用)オリジナルMojoより、帯域バランスもよくなった。アナログライクな滑らかかつ透明感のある音。
店頭で試聴した際にHugo2と比較したが、価格差をかなり埋めていると思う。
【操作性】
UHD DSPの設定を色で覚えるのはそんなに難しくないと思うけど、頻繁に弄るわけではないので忘れてしまう。
【機能性】
今回の4.4mmバージョンは、4線シングルエンド方式の4.4mm出力端子が追加されたことも良いけど、それ以上にUSB Cで充電も対応できるのが大きいと思う。
【総評】
前バージョンのMojo2は機能面で中途半端だったが、この4.4mmバージョンで解消された。音質は上位機種のHugo2に迫りつつ、現状でChord製品では唯一USB Cが使える点を評価したい。
5全域でChordらしいクリアな音
iPhone11ProMaxのアプリ・KORG iAudioGateや、WM-ZX707、PCのFoobar2000の3種の上流から、ddHiFi TC19CCでMojo2に出力、4.4mmシングルエンドから、ヘッドホン・オーテク/ATH-ADX3000、イヤホン・THIEAUDIO/Oracle Mk IIIや、TANCHJIM/Origin Last Manor・SODAなどで、特に馴らしもせずに聴き始める。ちなみにイコライザーとか低音ブーストとかDSPなんかは一切使わないから、スイッチとヴォリュームしかいじらない。
演算処理が速いからか、中高音域成分全般の立ち上がりが早く、小さい音もつぶれず埋もれないので、日本の音源・J-Popやアニソンのパンを左右に振り過ぎて「まるで小人が演奏してるようなやたら小音の右端のギターや左端のアコースティックピアノ」とかも聞こえるから、左右の音場も広めであり、全体的に見晴らしが良い。
これが、ヴォーカル(300〜1,500Hzくらい)や金属音(トライアングルの倍音成分で〜16,000Hz)といった中高音域のみならず、キックドラムやベースギターといった「低音楽器(低音は50Hz前後)の立ち上がりアタック音に多分に含まれる中高音域成分(倍音で〜10,000Hz)」の再生にも好影響を及ぼし、「低音域」を代表するキックドラムとかベースギターの輪郭の明確化につながっている。
ついで、再生機材によっては低音がやや厚く聴こえるが、これは低〜超低音域の、空気の振動を伴う本来の「持続低音」を、Mojo2がChord特有のくっきりした音で再生してくれるから、と思われる。パイプオルガンの超低音など、立ち上がり音に中高音域成分を含まない音源の、空気の振動もしっかり再現する。
ただしこれは、もともと音源に収録されている低〜超低音域が正しく再生されているに過ぎなくて、再生音源に依るし、ヘッドホン・イヤホンを選ぶ。
普通、日本のJ-Pop音源などの低音域は、80〜200Hzくらいの「普通の低音域」であって、キックドラムやベースギターの立ち上がり音に多分に含まれる中高音域成分を聴いて、「あ、これはこの楽器のこの低音だ」と脳が経験則から認識し、実際のライヴで聴く「空気の振動を伴う超低音」が無くても、低音旋律の低方倍音を脳内で想定・補完して、低〜超低音が聴こえたつもりになっている。
だから、60〜200Hzの「ミッドベース」どころか、ローカットオフしていない音源の「サブベース=60Hz以下の空気の振動感」なぞ全く聴こえていなくても、聴こえたつもりになっているので、Mojo2の音は、低音が増したかのような錯覚を与えるのだろう。
低音〜超低音域が実際に聴こえていないのに「聴こえたつもり」になるのは、安価〜中堅のヘッドホン・イヤホンやそこら辺の安いスピーカーでも生じることなので、Mojo2でちゃんとした低音〜超低音を聴きたければ、しかるべき音源・再生装置・ヘッドホン/イヤホンを用意すべきでしょう。
無論スマホ→Mojo2→安価な有線イヤホンでも全音域での立ち上がりの速さや、ダレていない低音をそれなりに感じることが出来る。
音楽って、生演奏に近づけるのであれば、全域フラットに聴こえるべきもので(ハーマンターゲットカーブ準拠かも知れないが)、昭和末期〜平成初期のHi-Fiブームでは全音域を磨き再生することが重視され、個人の好みにはイコライザーで対応していたように思うのだが、この5年ほどは特に中華系で、お手軽に磨けるヴォーカル域の中音や金属楽器の高音域の再生ばかりを重視した安価〜中堅のBA系イヤホンが乱発され、逆にこの2年ほどは重低音ばかり強化したイヤホンが出て来ているが、やはりChordは、簡単に手が出せるところばかり手を加える安価〜中堅ばかりの中華系とは、一線を画しているな、と強く思った。
なお蛇足ながら、深夜にじっくり聴く分には、Hugo 2の方が「丁寧な音」に感じるが、外出の雑踏にまみれた環境では、Mojo2の必要すらない、と思います。
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![W4 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779257.jpg) |
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65位 |
19位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大125mW(32Ω負荷時)、バランス出力:最大475mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:768KHz DSD対応:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:65.1x66.15x21.5mm 重量:93.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm:約6.3時間、4.4mmBAL:約5時間(AAC連続再生時) USB端子:1系統
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![BTR11 FIO-BTR11-B [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314019469.jpg) |
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23位 |
23位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/11/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:45mW(16Ω、THD+N<1%)、30mW(32Ω、THD+N<1%) 幅x高さx奥行:19x55x14.6mm 重量:13g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.3 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約15時間(AAC使用時)、約8.5時間(LDAC使用時) USB端子:1系統
【特長】- LDAC対応のハイクオリティポータブルBluetoothヘッドホンアンプ。小さいボディで最大45mWの出力を発揮するエントリーモデル。
- 独立したヘッドホンアンプ部とLDACコーデック対応により、高品質なワイヤレスオーディオを実現している。
- 超低抵抗設計のアンプ回路と、デュアルコアCPU、デュアルコアNPUを備えたBluetooth 5.3対応のチップを組み合わせることで、すぐれた音質性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビックカメラ札幌店で取り寄せ購入しました。
ワイヤレスイヤホンだとバッテリーの安定性イマイチなので、こちらを購入して有線イヤホンで使っています。音も綺麗で接続安定性も良いですね。SONYのMDR-EX155との接続です。側面が光沢ありなのでケースがあると保護にもなりますね。付属ケーブルがホワイトでした。
4気軽に使えるレシーバー
アナログ接続したアンプの音な感じです
安くてそのような音求める方に便利です
良かったら視聴してみてください
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![BTR13 FIO-BTR13-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653439.jpg) |
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28位 |
26位 |
4.22 (7件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/20 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:32Ω シングルエンド:≧100mW+100mW(THD+N<1%)、300Ω シングルエンド:≧10mW+10mW(THD+N<1%)、出力インピーダンス:<0.6Ω(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:96kHz 量子化ビット数:PCM:24bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:30x63.2x18.8mm 重量:28.6g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約8時間 USB端子:1系統
【特長】- 小型軽量の高性能Bluetooth DAC/アンプ。BTR3シリーズの後継機種となるエントリーモデルで、高性能DAC「CS43131」を左右チャンネルに1基ずつ搭載。
- PC/Bluetooth/スマートフォン用のモード切り替えがワンタッチで可能。3.5mmシングルエンド出力に加え、4.4mmバランス出力を搭載。
- Bluetoothレシーバーに「QCC5125」を採用し、最大96kHz/16bitのハイレゾに対応している。0.96型カラーIPS液晶搭載により操作性が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhoneのお供
【デザイン】
非常にコンパクトで搭載されている機能を旨く纏めている機能性の高いデザイン。ポケットに留められるクリップが気が利いている。
【音質】
価格を遥かに超える帯域の広い音質で耳障りな音はしない。
【操作性】
各スイッチ類は小さいが慣れれば何とかなる。
【機能性】
使用1年での感想。
Bluetooth DAC/アンプのエントリーモデル乍ら4.4mmバランス端子を備えているのがポイント高し。最大96kHz/16bitのハイレゾ対応で、iPhone直で有線ヘッドフォン、イヤフォンを使うより格段に高いクォリティーのサウンドが手に入る。
対応BluetoothコーデックもLDACまで使えるのは驚きだった(iPhoneではAACしか使えないが)。バッテリー持続時間も充分で1日の外出でも電源が持つ。ただ液晶画面が余りに小さいので(ボディーサイズが小さいから限界)老眼には辛い。
【総評】
\10.000少々の価格で有線ヘッドフォン、イヤフォンが十分な音圧で生き生きと駆動出来るのが素晴らしい。同社の製品は2台目だが、コスパは半端では無く日本メーカーの出る幕が無いのが気に掛かる。
ポータブルオーディオは初代ウォークマンから利用していたが、現状の日本製品は実質SONYだけなのが寂しい。とは言いながらFiio のM21を注文してしまった自分が居る自己矛盾。
4スマホでバランス? 大賛成です!
【デザイン】
コンパクトなミニマルデザイン
【音質】
バランス接続なら5千円の中華イヤホンでも3万円のTWSを凌駕…すると思います
【操作性】
ON/OFFスイッチ含め全てが小さく
扱いづらい
【機能性】
文句なし、Bluetooth機能は同価格帯の他ドングルDACと比べて利便性が遥かに高い
【総評】
バランス化入門機として予想以上の出来映え
TWSと使い分けるのが良いでしょう 。USBケーブルを介してドングルdacでの使用は、デスクトップならおk 外出先では面倒い。付属のUSB C to Cケーブルはオマケレベル。
スマホの音楽をより良く聴くのなら今現在、最良の選択かもしれない。BTR15と本機は大して出力差がないので、予算の赦す方は最初からBTR17を お勧めします。
10年以上前のオーテク PHA50-BTと比較すると、無音時にサーーッ というフロアノイズも皆無でBluetoothに懐疑的な方も安心です。
当該機も買って後悔のない、とても良い製品だと感じました。
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![SIGMA Pro [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725162.jpg) |
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189位 |
41位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/11/28 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:最大出力:1200 mW @ 32 Ω BAL サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:330g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:2系統
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78位 |
43位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/12 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:出力パワー:280mW@32Ω;3.2V@600Ω サンプリング周波数:最大384kHz 量子化ビット数:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 消費電力:4W 幅x高さx奥行:70x14x102mm 重量:135g バッテリー連続再生時間:連続動作時間:約8時間/最大12時間 USB端子:2系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能十分
スマホとUSBケーブルで接続して、有線ヘッドホン・イヤホン両方を使用して聞いています。
バッテリー内臓なので持ち運んで使用するのに向いています。バッテリー持ちも小型ながらいいです。
音量をiEMatch機能とダイヤルで細かく調整できるので、小音量で特に使い勝手がいいと感じます。
低音を補えるXBASS機能の音質も気に入ってます。
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71位 |
43位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/7/ 7 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:<3.5mm>Output Power:310mW+310mW(BAT)、420mW+420mW(DC)/440mW+440mW(BAT)、610mW+610mW(DC)、再生周波数帯:20Hz-32kHz(Solid-State Timbre、Modern Tube Timbre)、20Hz-22kHz(Classic Tube Timbre)、アウトプットインピーダンス:0.5Ω サンプリング周波数:PCM:44.1kHz-768kHz(UAC2.0)、44.1kHz-192kHz(S/PDIF) 量子化ビット数:PCM:16-32Bit(UAC2.0)、16-24Bit(S/PDIF) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:70x15x100mm 重量:150g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm PO/LO:Solid-state 4.7時間、Vacuum Tube 3.5時間、4.4mm PO/LO:Solid-state 4.3時間、Vacuum Tube 3.1時間 USB端子:2系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5新感覚のDACアンプ
【デザイン】
NUTubeの緑の光がかっこ良い。
私は持ち出さないのでコンパクトで使い勝手はいいと思います。
ケースの色は派手過ぎず地味過ぎずです。
【音質】
NUTubeの恩恵なのか中高音は滑らかで伸びるような感じですが決して刺さりません。
分離感、解像度も申し分ないです。
当初低音が弱いと感じましたが、全くそんなことはありません。
しっかりとしたベース音が出てきます。ボワつかず質の良い音です。
全体的にバランスよく各々の楽器が鮮明に聴こえます。
ずっと聴いていたくなり疲れることは皆無です。
BTモードで聴いてみました。
同じ曲比較してみましたが、DCモードとは劣るものの、これがBTか?と思うほどの
出来栄えでえす。(エクスペリアにてie900での感想です)
音量はBTで45くらい、タイプC接続ではなぜか65くらいがベストです。
私は持ち出す気はなったのですが、、、やはり持ち出す勇気はありません。
【機能性】
特段難しくはないのですが、ディスプレイの文字が小さく、触っている途中ですぐ消えます。
5秒で消えるのは爺には厳しいです。
【総評】
再生環境は、PC→Audiokuest(シナモン)→RU 9→ゼンハイザーie900及びie600です。
今まではiFi Gryphonを使っていましたが、新しい音響の世界を楽しむことができました。
聴きたい音源によって使い分けができると思います。
BTの質も良く全体的に完成度の高い製品と思います。
【追加】
結構発熱があるので冷却ファンに乗せています(写真2)。
5真空管の音質と使いやすさを両立した優等生
※内容の誤りや表現を一部修正しました
eイヤホンで試聴後、発売日7/7の午前中に届くよう予約しました。
予定通り届いたので早速いろいろ試して聴き込みました。
【デザイン】
マツダ車のマシーングレーみたいな色合いで、かなりカッコいいです。
仕上げも上質で、大部分はケースに隠れてしまうものの上下から覗く部分だけでも満足感があります。
(後述のDCモードは発熱がすごいので使用時のケース装着はお勧めしませんが)
ボタンなど操作系の精度も高く、安くない値段に対して総合的に納得の質感です。
サイズはドングル系に比べるとと唖然大きいですが、iPhone 15 ProにMagSafeで装着すると丁度いい大きさです。
正直DC-Eliteをアタッチメントで付けているよりも見栄えします。
【音質】
Nutubeを使用した真空管モードを、給電専用のUSB-Cに電源をつなぐ「DCモード」と組み合わせた音質が神がかっています。
音の輪郭が際立ち、低音の弾むようなパワー感と高音の細かい描写がどちらも強化されます。店頭での試聴時は単に音圧がパワーアップされるイメージでしたが、いい意味で予想外です。
高出力を必要とするヘッドホンに限らず、低インピーダンスのIEMでもゲインが3段階から選べるので十分に恩恵を感じられます。
ただしUSB充電器の相性はあるようで、AUKEYの20Wではノイズでオーディオ伝送が不安定になるのかブツブツ音が途切れました。特に音量を変えるとステップ毎に途切れます。
USBケーブルを付属のものから替えてもソースを別のDAPにしても変わらず、手元にある65WのAnkerに繋いだら安定しました。
ここまで高出力でなくていいと思いますが、もしDCモードで音が途切れたら別の充電器を試してみてください。ちなみにモバイルバッテリーでもDCモードは動作しました。
一方、本体のバッテリー駆動モードでも、外出先で楽しむには十分すぎる音質です。
DCモードの圧倒的な迫力には届かないものの、真空管ならではの包まれるような音質は変わりません。
DC-Eliteなどのドングルと違ってスマホやDAP本体のバッテリーを気にしなくていいのも大きな利点です。
【操作性】
アンプのモードは2つの真空管モードと1つの半導体モードから選べるのですが、この切り替え方法が秀逸です。
よくある「長押しでメニュー呼び出して、2段階たどって切り替え」ではなく、なんと専用のサイドボタンがあります。
これが想像以上に便利で、気軽に聴き比べができて楽しみが増えます。
ただし回路切り替えに5〜6秒かかるのは我慢が必要です。
またボリュームは比較的軽めですがクリック感もあり上質で、少し凹んだ位置にあるので誤操作防止にもなっています。
その横にあるディスプレイも現在のモードやボリューム、再生中のサンプリングレートなど必要な情報が全て出ていて不足はありません。
【機能性】
本体、ケースともMagSafeに対応している、という点が機能性における最大の特徴です。購入を決めた理由の大部分を占めます。
ドングルをごちゃごちゃとくっつけることも、シリコンバンドで画面を遮られることもありません。MagSafe対応のモバイルバッテリーに見える点が気に入っています。
それとRU9はBluetoothレシーバー機能もあります。iPhoneだとAAC接続になり音質低下は免れませんが、NW-ZX707でのLDAC接続は96kHz伝送になり有線と遜色ありません。
ただし金属筐体のため電波の感度はいいとは言えず、LDAC音質優先は不安定になりがちです。AptX HDなどほかの伝送モードならそこまで気になりませんでした。
【総評】
Nutube搭載、外部電源でのブースト対応、MagSafe可、iPhone以外でもAndroidスマホやM0 Proなど小型DAPとのコンパクト運用もでき、LDACのBluetoothレシーバーにもなります。
真空管DACという尖った製品なのに守備範囲が恐ろしく広いので、金額を除けばどなたにもオススメできる逸品だと思います。
(それでも他のCayin真空管製品と比べたら激安の部類です)
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![Astell&Kern AK PA10 IRV-AK-PA10 [Graphite Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001523570.jpg) |
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94位 |
49位 |
5.00 (5件) |
69件 |
2023/3/17 |
2023/3/24 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットレベル:[低ゲイン] 2.1Vrms、[高ゲイン] 3.1Vrms(アンバランス/負荷無し)、出力インピーダンス:1.1Ω(アンバランス 3.5mm) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:73x140x23.3mm 重量:325g バッテリー連続再生時間:約12時間(アンバランス入力 1Vrms/低ゲイン/ボリューム 30%) USB端子:1系統
【特長】- 独自の「TERATON ALPHAテクノロジー」により効率的な電源制御を可能にした、Class-Aアナログポータブルヘッドホンアンプ。
- 3段階設定のClass-Aカレントコントロール、2段階設定でバランス出力時最大6.2Vrmsのゲインコントロールを搭載している。
- アンバランスとバランスを物理的に分離した4.4mm5極トゥルーバランス入出力を搭載。最大約12時間の連続使用が可能で、USB Type-C急速充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DAP、イヤホンを蘇らせる不死鳥!!
【デザイン】
AKらしくシンプルでモノクロかつ造形による陰影がとても美しくビルドクオリティ、感触もとても良いです。滑り止めのラバーも加工が凝っており所有欲を満たしてくれます。
【音質】
sp1000ss
pa10付属3.5mmto3.5mmケーブル
sony ex1000 3.5mm純正ケーブル
gain low
crossfeed off
current low
曲はjpop、ロック、
ギター、ベースの音が太くパワフルで迫力が出てサウンドステージは全面的に前の方に来ています。
音場も狭くも無く広大過ぎもせずリスニングに集中させてくれる丁度良い塩梅です。
分離感もしっかりあります。
ドラムの主張はあまり感じずでもしっかりとリズムで支配していて個人的にはギターベースドラムのこの塩梅がとても心地よくリスニングライクでとても楽しいです。
本機が上流の味付けをすることも無くパワーと分離感を与えてくれる印象も良きです。
【操作性】
vol.ダイヤルの高級感を感じる感触は良いです。
うっかり滑ってvol.爆上がりの心配はありません。
側面のmodeボタンは少しカチャカチャおもちゃっぽいですがクイック感はしっかりあります。
チープという意味ではありません。
【機能性】
1時間聴いていて本体から人肌並みの発熱あり。
DAPもつられて熱を帯びます。
心配になる程では今のところ無いです。
ここは様子見でしょう。
【総評】
とにかく聴いていて楽しいんです。ハイっ(笑)
リスニングってこんなに楽しいんだ!!!
音質がどうこうという次元では無く一つ一つ音が集まって一つの塊になりメロディーになりど頭にブッ刺さる感じが唯一無二ですね!
付属で4.4mmケーブルも付けて欲しかったです。
vol.を回した時にたまーにプチプチノイズ乗る事がありますがそれを差し置いても本機の有り余る魅力は絶対的です。
特に1、2世代前のハイエンドDAPをブラッシュアップしくれる良き相棒です。
なによりex1000が化けました(笑)
これは凄い!!!
DAP、イヤホンを蘇らせてくれる不死鳥ですね!
5久し振りのアナログポタアン購入。※20241130再レビュー
購入年月日:2024年9月18日
購入方法:eイヤホン通販
※2024年11月30日再レビュー
PA10を購入してから約2ヶ月半、Xのタイムラインで見掛けたSP3000MとPA10をシリコンバンドでバンディングさせてみました。
シリコンバンドはオーテク製を使ってます。
こちらのほうがバンドの材質が柔らかくてバンディングしやすいです。
サイズ感は予想以上にピッタリ。
コレはDAP側の保護ケースも黒に変更したくなりますね。
SP2000tやSP3000でも同じ様に試してみましたが、重量が重くなりすぎて現在の体力ではとても無理でした。
軽量かつコンパクトなSP3000Mなら持ち出しも何とかギリギリ大丈夫そうです。
さて、SR35はどうしますか。
今更単体で使うのも何ですし、一層の事PA10をもう1つ購入しますかねぇ(^-^)
※追加レビューここ迄
※以下購入直後の印象です。
【デザイン】
dacのなかでは中々洗練された秀逸なデザインだと思います。
主なスイッチ類は側面に集中配置。
背面は途中からなだらかな曲面がデザインされて持ち易くなってます。
dapとバンディングする面は滑り止めのラバーが貼られて、dapと組み合わせた際に傷が付いたり、滑って抜ける事がない様に配慮されてます。
全体がカチッとしていて、特にak製品と組み合わせると見た目が格好良いです。
【音質】
本格的なアナログアンプを購入するのは初めてだった為、不安半分&楽しみ半分でしたが、全くの杞憂だった様です。
主にSR35と組み合わせて使ってますが、SR35の音を全体的に底上げする感じで、デジタルアンプみたいに全く違う音になる事はありません。
dap側の音量を80にするとdac側の音量は30%〜40%位で聴く事が出来て、変なギャングエラーが出る事も無いです。
上流(dap)が良ければ良い程に効果が高いと思います。
試しにSP3000ステンレスやSP2000tと組み合わせると音は更に好みになるのですが、重量的に重くなりすぎて、ポータビリティはイマイチに感じました。
この組み合わせでの持ち出しは自分には無理そうです。
デスクトップオーディオ的に使うのが良さそう。
【操作性】
本体側面に操作スイッチ(スライドレバー)が集中してますから、慣れれば例えば鞄の中でのノールック操作も可能でしょう。
デジタルアンプに比べると機能は少ないですから、覚えるのも難しくないです。
【機能性】
現在自分の手元にはifi audioのgryphonがあります。それに比べると出来る事は少ないです。
ak機独自のクロスフィード機能はスイッチひとつで音場表現が変えられますから、これは使ってても楽しいです。
【総評】
7〜8年振りにアナログポタアンを購入しましたが、昔の記憶が思い出されてワクワクしますね。
手元にあるdapの音を少しだけ底上げしたい時に最適でしょう。
ミニミニケーブルの種類でも音質が微妙に変わるみたいですから、暫く経ってから他のケーブルも試したいですね。
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![Snowsky RETRO NANO FIO-SSRETRONANO-L [Blue]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314020182.jpg) |
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128位 |
53位 |
- (1件) |
0件 |
2025/5/30 |
2025/6/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:100mW(32Ωシングル、THD+N<1)、出力インピーダンス:<0.3Ω(32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:96kHz バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:55.1x37.5x13.7mm 重量:28.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約7.5時間 USB端子:1系統
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![Astell&Kern AK HB1 IRV-AK-HB1 [Shadow Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001585307.jpg) |
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70位 |
53位 |
4.00 (3件) |
7件 |
2023/11/16 |
2023/11/25 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットレベル(無負荷):2Vrms(アンバランス)、出力インピーダンス:2.5Ω(アンバランス 3.5mm) サンプリング周波数:PCM:384KHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:39.8x68.4x16.5mm 重量:40g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX HD、LDAC バッテリー連続再生時間:約6時間(AAC接続時) USB端子:1系統
【特長】- ワイヤレスとワイヤード両対応のDAC内蔵ポータブルアンプ。Hi-Fiオーディオストリーミングサービスや動画配信、ゲームなどを楽しめる。
- ESS社のDACチップ「ES9281AC PRO」を搭載し、ノイズレスのクリアなHi-Fiサウンドを実現。PCM 384kHz/32bit、DSD256のネイティブ再生に対応する。
- UAC 2.0/UAC 1.0の切り替え機能搭載で家庭用ゲーム機との接続にも対応。着脱式USBケーブルを採用し、Type-CとLightningのショートケーブルが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4利便性に優れています。
FIIO BTR5を3年使用しました。
イヤホンはゼンハイザーIE100proです。2.5mmのバランス接続にて使用。
特に不満はなく使用しておりました。
バッテリーは少し劣化していることを感じながら、BTR15の情報を見ていたら、
AK HB1が期間限定にて割引の文字が飛び込んできました。
情報収集した結果、購入することにしました。
外観は安っぽい樹脂製で、BTR5のようなガラスコーティングではありません。
ただ音は良かったです。
BTR5は元気に音を出してくれて、iPhoneの不満点を払拭してくれました。
HB1はさらに上質な音を出してくれてます。
これを機会にイヤホンもIE300に買い替え、バランスケーブルも純正セットがお値打ちだったので、
合わせて購入しました。
それなりに満足していたのに、さらなる上の世界を覗いて見たくなってしまいました。
AK SE100が凄く安く手に入れることができ、その音に魅了されてしまいました。
楽器の位置が分かるっていう人の言葉に、大きく頷いている自分にびっくりです。
言っている言葉の意味が理解できてしまったのです。
これ以上先に進むのは音楽鑑賞ではなく、機材収集だと自分に言い聞かせ、なんとか理性を保っています。
4年後の定年退職時に自分へのご褒美は何にしようかと楽しみにしております。
歳を重ねると、映像や音楽くらいしか楽しみが無くなってきます。
楽しいと思えるうちに、楽しいことを実践したいと思います。
4USB接続とBluetooth両方可能
ポータブルサイズのDAC&ヘッドフォンアンプ製品では
電源をUSBコネクトから得るパターンが多いものの
本製品はバッテリーを内蔵しており充電しておけば
6時間前後電源無しで使える。
なのでUSB接続無しでスマホとBluetooth接続のみで
使えるのが便利。
もちろんUSB接続で音源&電源供給を受ける方法でも
使えるのでこちらではバッテリー切れ心配なし。
ヘッドフォンへは、3.5mmのアンバランス出力と4.4mm
バランス出力の2系統。
大きめのボリュームホイールがあるので音量調整が簡単。
音質はクリアで快活なサウンドなのでおとなしい音楽には
少し合わない気がする。
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![W4 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779260.jpg) |
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207位 |
53位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大125mW(32Ω負荷時)、バランス出力:最大475mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:768KHz DSD対応:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:65.1x66.15x21.5mm 重量:93.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm:約6.3時間、4.4mmBAL:約5時間(AAC連続再生時) USB端子:1系統
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131位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/24 |
2025/10/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:定格出力(3.5mm):≧165mW/2.3V(32Ω)、≧14mW/2.9V(600Ω)、出力インピーダンス:<1Ω サンプリング周波数:96kHz バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:31g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、LDAC、LHDC/HWA バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約10時間 USB端子:1系統
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76位 |
60位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/11/14 |
2025/11/21 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力レベル:4.6Vrms(DC-IN)、4.5Vrms(バッテリー駆動時)、最大出力電力(THD<1%):660mW @32Ω(DC-IN/バッテリー駆動時)、出力インピーダンス:0.5Ω バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:140.7x78.9x19.6mm 重量:293g バッテリー連続再生時間:ABモード:約13.5時間(4.4mm Out / High Gain / BW:L)、TUBEモード:約9.5時間(4.4mm Out / High Gain / BW:L) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5真空管×DC駆動の衝撃。6万円台の価格破壊機
【使用環境 / 所有機材】
DAP: FIIO M17 (メイン母艦)
CD Player: Accuphase DP-75 (アナログソース)
Headphones: Fostex TH-900MK2 (4.4mmバランス)
IEM: INAWAKEN Twilight-DS
【デザイン: 男心をくすぐる「ラックマウント風」】 とにかくルックスがカッコいいです。アルミ筐体の色味や質感が良く、所有欲を満たしてくれます。 サイズ感もDAPと重ねるのにベストな大きさ。特筆すべきはフロントにある「小さな取っ手(ガード)」のようなデザインです。まるで業務用のラックマウント機器のようなタフな機能美があり、この無骨さが最高にカッコいいです。
【驚異のコストパフォーマンス】 国内実売6万円台後半ですが、それでも「価格破壊」と言えます。 JAN6418真空管×4基、フルバランス回路、さらにDC駆動で据え置き機級のパワー。他社なら10万円以上するスペックです。「真空管の音を持ち歩きたい」「据え置きのサブが欲しい」なら、この価格はバーゲンです。
【FIIO M17との相性:最強の「味変」】 「M17単体で十分では?」と思っていましたが、PB6を通すと世界が変わります。 M17の「超高解像度・クールな音」に、PB6が「有機的な艶」と「血の通った熱気」を注入。 解像度を落とさず、ボーカルの刺さりが消え、余韻が豊かに。M17が「分析機」から「極上のリスニング機」に化けます。M17ユーザーにこそ試してほしいブースターです。
【音質:アナログへの回帰】 往年の名機「Accuphase DP-75」の濃厚な情報を痩せさせることなく、さらにリッチにしてTH-900MK2を鳴らし切ります。 特にTUBEモードでの女性ボーカルの色気は特筆モノ。デジタル臭さが消え、目の前で歌っているようなリアリティが生まれます。
【駆動力:DCモードの恩恵】 付属アダプター等での12V給電(DCモード)時は、出力が2300mW(4.4mm)に跳ね上がります。 TH-900MK2の振動板を完全に支配し、地を這う重低音と広大な音場を実現。バッテリー時のゆったりした音も良いですが、DCモードのダイナミクスこそが本機の真骨頂です。
【操作性: アナログならではの儀式と注意点】 ボリュームは伝統的なノブを回す方式です。デジタル表示がないため「今どれくらいの音量か」は視覚的に分かりづらいですが、指先の感覚で音を決める行為は、昔のアナログ機器を扱っているようで逆に味わい深く、気に入っています。 一点、コンパクトゆえに入出力端子の間隔が狭めです。プラグ径が極端に太いケーブル同士だと干渉して入らない可能性があるので、そこだけはケーブル選びの際に注意が必要です。
【総評】 「ポータブル真空管」のロマン枠を超えた実力派。 最新DAPの味付けにも、アナログソースの再生にも使える万能選手。この価格でこの体験は間違いなく「買い」です。
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![SHANLING UP6 [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001687268.jpg) |
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170位 |
66位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/4/23 |
2025/4/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:LowGain:45mW@32Ω、48mW@32Ω(デュアルDACモード)、HighGain:180mW@32Ω、195mW@32Ω(デュアルDACモード)、出力インピーダンス:<1Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39x70x14mm 重量:51.2g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、aptX バッテリー連続再生時間:連続再生時間:6.5時間(シングルエンド)/4.5時間(バランス) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5現状、一番小型の軽量機でIE600を駆動できるアンプ
20時間エージング後の簡単なレビューになります。
UP6を使用するにあたって使用したイヤホンはIE600になります。
IE600は、使うアンプやDAPの種類や出力によって、低域の厚みや音圧などの印象が大きく変わるかなり繊細なイヤホンのため、しっかりと鳴らしきるにはパワーのある機器が必要になるのですが、そういった高出力のDAPやアンプを選択するとどうしてもサイズが大きくて重たくなりがちになり、IE600の実力をフルに発揮しようとするとどうしてもポータビリティが犠牲になってしまうという悩ましいところがありました。
そんな中、UP6のような小型ながら600mW以上の高出力を持つアンプが発売されて状況は一変します。
UP6でIE600を聴くと、バスドラムやベースの野太く厚みのある音圧がしっかりと描写され、重低域には程よい音圧が加わることで、IE600の音の土台が力強くなります。UP6のこういった低音域の分解能の高さには目を見張るものがあり、IE600が本来持っているポテンシャルを、コンパクトなシステムでもしっかり引き出すことが可能になったので大満足です。
音の総評としては気持ちウォーム寄りでパワフルな音質です。
shanling M1 plusのレシーバー版だと思って頂けたらイメージしやすいと思います。
【デザイン】
大きめですがBTR7,BTR17よりも軽量なので持ち運びやすいです。
【操作性】
音量を操作しても液晶が点灯せず現在のボリュームレベルが表示されないため、今どれくらいの音量なのかが分かりづらい点が少し不便に感じます。液晶を点灯させるには電源ボタンをワンタッチする必要があり、直感的な操作性にやや欠ける印象です。このあたりは今後のアップデートでの改善に期待したいところです。
それ以外は満足です。
【バッテリー持ち】
BTR17よりも短めですが、外部電源を必要としないでこの高出力なのでそれを差し引いても満足しています。
【Bluetooth接続性】
スマホとの各コーデックでの接続は問題ありませんでしたが、ニンテンドースイッチOLEDとのSBC接続で20秒から30秒ほど音声を鳴らすとビープ音のエラーが鳴ってUP6が再起動する不具合が多発しました。この辺りもソフトウェアアップデートで対応して頂きたいです。
余談ですが、純正のUP6のレザーケースに軽量なカーボン材質のマネークリップを超強力な両面テープで貼り付けました。UP6はBTR7よりも軽いのでこれで襟元に挟む運用ができます。お試しの際は自己責任でお願いします。
使用した両面テープは「和気産業 極うす激強力両面テープ 透明 厚み0.3×幅15mm×長さ2m ガラス プレート 木工工作 WKG315」です。
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![W4 [Orange]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779259.jpg) |
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131位 |
73位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大125mW(32Ω負荷時)、バランス出力:最大475mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:768KHz DSD対応:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:65.1x66.15x21.5mm 重量:93.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm:約6.3時間、4.4mmBAL:約5時間(AAC連続再生時) USB端子:1系統
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333位 |
91位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 4 |
2025/10/27 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
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1系統 |
【スペック】出力:最大出力レベル:+19dBu、出力:200mW(チャンネルごとに100mW) サンプリング周波数:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:32-bit ハイレゾ:○ 重量:170g バッテリー連続再生時間:最大4時間 USB端子:1系統
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80位 |
104位 |
4.38 (6件) |
32件 |
2022/7/ 1 |
2022/7/ 8 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン出力:160mW(32Ω・アンバランスヘッドホン出力時) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mmバランス/4.4mmバランス 幅x高さx奥行:59x105x12.5mm 重量:110g バッテリー連続再生時間:連続動作時間:約12時間(USB入力時)、約23時間(ライン入力時) USB端子:1系統
【特長】- XMOS製USBインターフェイス「XU316」採用により、MQAフルデコード機能を搭載したDAC内蔵ポータブルヘッドホンアンプ。
- 「VELVET SOUND アーキテクチャー」を搭載したAKM製DACチップ「AK4452」を採用。最大384kHz/32bitのPCM、DSD256の再生に対応。
- 4.4mmと2.5mmのバランスヘッドホン出力端子に加え、3.5mmシングルエンドヘッドホン出力端子を装備し、あらゆるヘッドホンとの接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5この値段と考えれば素晴らしいと思いますよ。
現在同じFiioのスティックタイプKA5を使ってますが、PC据え置き専用に購入。
使用HPはAKGのK702とK501、SONYのMDR-Z900とMDR-7506、
イヤホンはHeart FieldのSilberiaを使用。
ddHIFIの3.5mm→4.4mm変換アダプタで4.4mm端子を使ってます。
KA5と比較すると、まず音場が明らかに広くなって奥行きが出た感じ。
音圧は多少抑え目になりましたが、定位や分離は若干良くなった印象。
あと音がまろやかと言うか、マイルドになってますね。
それでいて中高域の明瞭さは消えてない。
AKMチップは優しい音がするって言うのも頷けます。
個人的には好きな音ですねぇ・・・♪
ただ、手持ちのK702やMDR-7506など60Ω程度のHPでは全く問題ありませんが、
インピーダンス高めのK501(120Ω)をハイゲインで使ってみたところ
音量がギリだったので、ソースによっては音量が取れない可能性にご注意を。
もう少しパワーがあれば文句なく満点でしたね。
そこだけが残念だったので☆一つ減らしてますが、
ポータブルでこれだけ鳴らしてくれれば十分でしょう。
なお、ダイヤルつまみでのボリューム調整は非常に便利です。
5小さくて軽い
Androidスマートホンで、SONY MDR-1AM2でJ-POPを聴いた感想です
使うヘッドホンやイヤホンにより音が違うのでご注意を。
軽く小さいので、持ち運びも楽です
厚さは少しあります
音質は、FIIO KA3とは、全く違い中低音よりですが、高域には邪魔してません
FIIOはもともと中低音よりですが、それよりやや量感があります
充電式で使い方によりますが、10時間程度ともちます
3.5mm 4.4mm出力あり
私はこのQ3 MAQは自宅で聞き、野外ではステックタイプです
参考程度に、付属タイプCケーブルは方向性があります
私は、別のOTGタイプCケーブルを使っています
注意、このケーブルは長いのを使ってはいけません
アプリには、対応してないようです
本体で操作しますが、ややこしくそのままで使ってます
やや、高いですが、高域と低音の重量感は素晴らしいです
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89位 |
104位 |
4.26 (33件) |
333件 |
2018/2/ 6 |
2018/2/中旬 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン出力:≧112mW(16Ω時)、≧75mW(32Ω時)、≧11mW(300Ω時)、バランスヘッドホン出力:≧240mW(16Ω時)、≧220mW(32Ω時)、≧45mW(300Ω時) サンプリング周波数:USB PCM:384kHz 量子化ビット数:USB PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:59x12.5x99mm 重量:101g バッテリー連続再生時間:連続再生可能時間 >20h(AUX IN)、>10h(USB IN) USB端子:1系統
【特長】- ネイティブDSD再生が可能なハイレゾ対応USB DAC内蔵のポータブルヘッドホンアンプ。
- AKM製高性能DACチップ「AK4452」やTexas Instruments製高品質オペアンプを採用し、高いS/N比と低い歪率でハイレゾ音源を再生できる。
- USBでPCと接続することで、最大で384kHz/32bitのPCMデータおよび11.2MHzのDSDデータの再生に対応するUSB DACとしても使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCに挿しっぱなしにして イヤホン用アンプとして
実はPCに挿しっぱなしにして
イヤホン用アンプとして使っています。
【デザイン】
必要最低限の大きさです。
シンプルでなんの不満もありません。
【音質】
問題なくいいです。
イヤホンによってはバランス接続したら
低音がスカスカになるものがあるので
それを補完するために低音を強調できる機能が付いているのが
とてもいいです。
【操作性】【機能性】
ボタンも機能も多くないので難しくはないです。
ボリュームノブだけでオンオフでき、
またボリュームを感覚的に微調整できるのが最高です。
【総評】
実はPCに挿しっぱなしにして
イヤホン用アンプとして使っています。
かなりコンパクトで不満なく使えているので
普通にスマホにつなぐとしても
私のように利用するとしても
オススメできます。
5コスパ良くHD600も鳴るしOculusGOも高音質化
【デザイン】
作りもよくかっこいいです。ボリューム端子のトルク感も勝手に
動いてしまうような弱さでもないし、かといって重すぎない。
電源で光るブルーのライトも安っぽく眩しいとかが無く良い。
【音質】
1万円のポタアンとして考えたら十二分に良いと思います。
iPhone6sと接続して使用した乾燥ですが、恐らく誰でも音質向上を感じられると思います。まず音場が広くなります。なのでイヤホン苦手な人はスピーカー寄りになるので好まれるかと。
iPhoneのイヤホン端子と比べると随分と音に馬力も出ますし
締りがある低音になります。低音は少々出過ぎな感じがしなくもないですが問題になるような変化ではありません。
幾分センターが薄めなのと高域がもう少し繊細に再生されると良いですが1万円と考えたらもう十二分すぎます。
予想外に良かったのがBASSBoost。全く使う予定無かったのですがライブ音源やOculusGoに接続して映画やライブ映像を見る時に使うとなかなか良いBoost加減なんですこれが。
【操作性】
シンプルでとても使いやすい。上にも書きましたがボリュームのトルク感やスイッチの強さも考えられていてポケットやかばんの中でかんたんに動いてしまうようなことはないです。
【機能性】
ポタアンとしてPCのオーディオIFとしても使えるというのは便利です。
【総評】
iPhoneとの使用もしているのですが一番の目的はVRのOculusGoの音質改善でした。Goのイヤホンアウトはものによってノイズが乗ってしまうこと、また迫力が無いのと音量的にも不満がありました。色々調べるとOTGケーブルを使用することで充電用のUSB端子からポタアン認識してそのまま出力もされることがわかりこの機種を購入しました。見事に安いOTGケーブルからQ1MK2に接続するとしっかり認識してノイズからも音量からも開放されました。
ちなみにこの接続にした場合OculusGoに充電をしたまま使うということができなくなります。youtubeなどで映像を少し見る程度は良いですが映画一本などとなるとOculusの電池が無くなります。そこで二股に別れた電源を供給出来るタイプのOTGケーブルをOculusとQ1の間に入れたのですがこれだと電源は供給されるがQ1は認識されてませんでした。結果として成功した接続は
Oculus>OTGケーブル(安いシンプルな一本のやつ)>OTGケーブル二股(電源供給出来る二股タイプ)>Q1と接続することでOculusにだけ電源を供給しつつポタアンも認識して使用できるようになりました。Oculusの音質アップをしたいかたは安い投資だと思います。1000円ぐらいで全部のケーブル揃うので。
またHD600も使用しているのですが流石にドライブ出来ないかなと思ったのですが
嬉しいことにHゲインモード?にしてあげれば十分鳴ってくれます。
もちろん音量的に十二分すぎるレベルまで鳴らせるという意味でHD600などの実力をフルで鳴らせているかというと不足感はあります。
しかし1万円でこれだけ鳴らせれるならHD600や650などをお持ちの方でドライブ不足を感じている方は試してみてもよいのではないでしょうか。
本体も軽くスマホ充電池より軽いので気軽に外でも使ってます。
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![W4 [Green]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779258.jpg) |
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268位 |
104位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大125mW(32Ω負荷時)、バランス出力:最大475mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:768KHz DSD対応:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:65.1x66.15x21.5mm 重量:93.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm:約6.3時間、4.4mmBAL:約5時間(AAC連続再生時) USB端子:1系統
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114位 |
104位 |
4.38 (27件) |
135件 |
2022/8/ 8 |
2022/8/12 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力(32Ω負荷時):160mW(3.5mmシングルエンド) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39.6x83.6x14.6mm 重量:68g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約8時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統
【特長】- フルバランス構成により低ノイズ・低ひずみと高出力を両立した、4.4mmバランス出力対応Bluetoothレシーバーのフラッグシップモデル。
- DACチップ「ES9219C」とアンプテクノロジー「THX AAA-28」を左右独立で搭載。Qi規格の無線充電機能を備えている。
- aptX AdaptiveやAAC/aptX/aptX HD/LDACに対応するほか、USB Type-C端子にPCやスマホを接続し、PCM384kHz/DSD256対応のUSB DACとしても使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランス接続必須です!
【デザイン】質感はそれほど高いとはいえませんが,シンプルなデザインでよいと思います。
【音質】3.5mmのミニプラグ接続では,このアンプの効果はほとんど感じられず,むしろデバイスとヘッドフォンの直結の方がよいと感じるほどです。しかし4.4mmのバランス接続では全くの別物になります。低音の奥行きと締り具合,中高域の伸びが格段に良くなり,ボーカルの存在感が増すなど,全体的に音に厚みが出る印象です。
【操作性】附属ケースをつけた状態では,ボタンの位置が触感ではわかりにくくなるのですが,まずまずの操作性があります。ディスプレイがカラーなので,セッティングの状態を確認しやすいのも利点です。ただ,電源のON,OFFについては,長めに長押ししなければならないのが気になるところではあります。
【機能性】この手の製品ではもっと小さなものもあるようですが,それほど大きいと感じることはなく,胸ポケットに入る大きさなので,携帯するにしても苦にはならないと思います。
【総評】3.5mm接続での音質がよくなかったので売りに出すつもりでしたが,3.5mm→4.4mmのバランス接続対応の変換プラグを購入して試したところ,素晴らしい音の変化に感動したので売りに出すのを踏みとどまりました。このアンプを購入するのなら,バランス接続を前提にすることをオススメします。接続コードをオーディオ用にしたところ,更に音の厚みが増してよくなったことを付記しておきます。
5売却。BTR17に切り替えました。しかし、名機だと思います。
20250217売却
BTR17を購入し、併用後 切り替え。
売却しましたが名機だと思います。
●結論
携帯電話を音源として手持ちの有線イヤホンを有効に使うには最適です。音は有線イヤホンの質にも拠りますが、きっと素敵な音を持ち歩けるでしょう。
●環境
普段はiPhone SE3を音源としてBT接続。DX170でも接続確認済み。付属していたケーブルで有線接続も出来てます。4.4mmバランス接続で手持ちの有線イヤホンが活かせます。
●良いところ
・ワイヤレス充電が想定以上に便利です。
・液晶がキレイで情報量もあり、わかりやすいです。
・音は十分に優れており、この大きさで特に文句はありません。
・アプリとの連携が円滑です。
【デザイン】
質感が良い。
シンプルな四角形です。質感は良く付属のカバーもファブリック調で好きです。
【音質】
優れています。
中高音域の抜け感に優れており曇りや濁りを感じることはない。また、パワフルで余裕を感じる音圧があり、不満は無い。DAPに直繋ぎの場合と比較してもその力強さは侮れない。
【操作性】
使い易いです。
画面がカラーで見やすく情報量も増えて使い勝手は良い。アプリにも対応しており慣れているので問題無い。
【機能性】
問題ありません。
4.4mmバランス接続出来るのは良い。(ただし、shanling UP5は2.5mmと4.4mmバランスが両方使える) 有線で繋いでDACとして使える。唯一紐を付ける穴が無いので落下に注意します。
【感想】
優れています。
発売後しばらく品切れ気味でしたが、2022年12月4日現在では在庫が復活したようです。使い勝手が良く音質もパワーも充分ですのでお勧めです。
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![SHANLING UA6 [Silver]](https://m.media-amazon.com/images/I/31OBXCAoyBL._SL160_.jpg) |
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302位 |
104位 |
- (0件) |
0件 |
2024/11/ 6 |
2024/11/ 8 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:LowGain:1V@32Ω(31mW@32Ω)、HighGain:1.9V@32Ω(112mW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:33.5x68x13.6mm 重量:35g USB端子:1系統
【特長】- Cirrus Logic社「CS43131」を4基搭載したQuad DAC回路により、クリーンですぐれたパフォーマンスを実現するQuad DAC搭載ポータブルDAC/AMP。
- 3.5mmシングルエンド、4.4mmバランス出力に対応したスタンダートな出力構成を採用。3.5mmコネクタはSPDIFデジタル出力モードに対応している。
- 「UAC1.0」へ対応し、メカニカルキーのセンターキーを長押ししながらGamingコンソールへ接続することで、ゲーミングDACとして接続可能。
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142位 |
104位 |
4.52 (39件) |
422件 |
2013/11/ 7 |
2013/12/25 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:44.1/48/88.2/96/176.4/192/384KHz(PCM)、353/384KHz(DXD) 量子化ビット数:16-32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バッテリー連続再生時間:作動時間10時間以上 アナログ出力端子:1系統
【特長】- PCM、DSD、DXDをそれぞれネイティブに再生できる、ハイレゾ対応のポータブルヘッドホンアンプ。
- 「クリスタルクロック」の内蔵により、不要な振動周波数の発生を回避し、デジタルノイズを低減している。
- リチウム・ポリマー・バッテリーを搭載し、約10時間の作動を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい音!据え置き、車載として使用
車載用DACを探してる時にハードオフにて1万で購入しました
【環境】
車 スマホ→nanoiDSD→carrozzeria DEH-970
自宅 PC→nanoiDSD →Accuphase P-260→YAMAHA NS-1000M
\ OPPO Sonica DAC(メイン)
RCAケーブル Mogami 2534 スピーカーケーブル Belden 8460
【デザイン】
ifiらしく放熱してくれそうなデザインです
【音質】
透き通っていてフラットな感じ
上記のoppoと比べても遜色ない音で1万でこの音ならSonica DACいらないじゃん!
と思った程です。
車のデッキでDACからスマホのBluetoothに切り替えて聞くともっさりした音で高域に
元気がなくなりDACの方がやっっぱり音いい!ってなります
【操作性】
電源兼ボリュームつまみを操作するだけでシンプル!
【機能性】
この価格として様々な規格に対応してるので普通に聞く分に足りないっていう
ことはないです
【総評】
コンパクトなのにいい音でスペックも問題無し
発売から7年経っても通用するDAC!
5音質が良くコスパが良い機種です
【デザイン】完全な矩形でない形で重量感のあるアルミ色です。据え置き使用ですので慣れると良いと感じています。
【音質】初めてのDACですが良い音質とおもいます。やや中高音が繊細で綺麗な音の感じで、低音は柔らかい感じがして好きな音質です。変な味付けが無くてフラットで素直な音質と思います。
【操作性】ボリュームにすこしギャングエラーが感じられます。アンプに繋いでいますのでヘッドフォン使用はほとんどないのですが、ヘッドフォンアンプ機能もありますのでやや気になる点です。唯一触れるボリュームを充実してほしいです。
【機能性】USB-DAC使用でPCオーディオで楽しんでますので満足しています。ハイレゾ、DSD使用には高性能で満足しています。
LEDで電源とか音源状況が識別できるのですが小さいのでもう少し見やすくしてほしい。グリーンとシアンの判別ができなかったので今後の改善項目ですか。
【総評】DACが高性能で音質もよいので大変満足しています。私はPCオーディオ初心者ですがコスパが非常に良い機種と思います。
1年前に中古品を購入しましたが不具合もなく、信頼性も高いメーカーと感じています。他の方のクチコミにもありましたがヘッドフォンの音はRCA端子からのほうが音質が良く感じます。DACの性能は十分ですから今後はアンプとスピーカーを充実させようと思っています。
この機種は(ポタアンとしても使用できますが)アイフォンに別途購入のケーブルを接続すれば良い音質で音楽が聴けます。バッテリーも内蔵されていますので戸外で長時間使用も安心です。
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105位 |
104位 |
4.80 (7件) |
0件 |
2023/10/11 |
2023/10/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm S-Balanced出力パワー:280mW@32Ω;3.2V@600Ω サンプリング周波数:PCM:384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz、DXD:384/352.8kHz、MQA(フルデコード):384/352.8kHz 量子化ビット数:USB:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 消費電力:4W 幅x高さx奥行:70x14x102mm 重量:135g USB端子:2系統
【特長】- バッテリー駆動のポータブル・ハイレゾDAC/ヘッドホンアンプ。2基のUSB-Cポートは、オーディオ用と充電用のケーブル管理を簡素化している。
- 底面のスイッチにより「iEMatchテクノロジー」が機能し、高感度なヘッドホンやイヤホンに最適化され、特にインイヤーモニター(IEM)に有効。
- ハイレゾPCMおよびDXDオーディオデータを最大384kHzのサンプルレートをサポートするとともに、2.8MHzから12.4MHzのDSD(DSD64、128、256)をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリー内蔵モデルを求めて
DC ELITEの音には大変満足していますが、スマホのバッテリーの消費が問題に感じ、本体にバッテリー内蔵のモデルでデザイン的に気に入ったhip-dac3を試聴もせずに購入しました。
【デザイン】
小型のスキットルという感じです。
アルミニウムの本体は手に取ると適度なザラつきがあり、手に馴染んでいます。
カラーリングもシリーズの中で一番好きです。
外観はゼンハイザーIE900が個人的にベストマッチだと思います。
【音質】
第一印象は使用するイヤホンやヘッドホンの良さを引き出してくれるという感じでした。
パワフル且つクリアな美音でDC ELITEとは一線を画す印象であり、これはこれでかなり素敵な音です。
【操作性】
操作は全て物理系であり、ある程度直感でも操作出来るのは良い感じです。
【機能性】
X BASS、IE MATCH、POWER MATCH…これだけで必要充分です。
バッテリーは8時間もつとのことで、私にとっては普段使いで十分かと。
【総評】
DC ELITEに比べスマホのバッテリーを気にせずに済むようになったことだけでも満足ですが、音も期待以上で大満足です。
今回は試聴無しで購入し、結果的に大満足でしたが、やはり試聴は必要だなと感じました。
5気軽にデジタル接続出来る入門dac
購入年月日:2024年6月13日
購入方法:eイヤホン通販
※以下購入直後のレビューです。
【デザイン】
ウィスキーの携帯ボトルの様なデザイン。
半艶グレーのケースは、現在バンディングしているSR25のサイズにぴったり。
シリコンバンドを使ってバンディングしても操作に影響しない位置に各ボタンが配置されてます。
個人的にケース色はグレーではなくオーソドックスな黒か紺で良かったかも。
【音質】
現在はSR25にバンディングさせて主にSE425やSE846を接続させてます。
どちらも4.4mmバランス接続です。
時々キャンプファイヤーオーディオのARAにも接続させてます。
接続させるイヤホンやdapで音質や傾向は全然変わってきますが、上記の組合わせだと音の変化が分かりやすいです。
全体的に音の解像感が増して高音域はヌケが良くなります。
低音域は質の良い低音が僅かに上乗せされる感じ。
特にSE425はモニター的な音からリスニング的な音に変化して楽しいです。
逆にARAは高音域が強くなり過ぎる感じで、長時間の視聴は聴き疲れします。
【操作性】
操作ボタンやレバーは其程多くないです。
バスブーストとゲイン切替、背面にIEmatchという、高能率なイヤホンでも最適な音量で鳴らせるスイッチがついてます。
音量ダイヤルはもう少し重く回る方が好みです。
今の様に軽過ぎると不意に音量が大きくなって鼓膜を痛めそうに思います。
せめて回した時に無段階ではなくクリック感がある方が良いでしょう。
【機能性】
機能的な目新しさは有りませんが、特にIEmatchは能率の高いイヤホンを使う時には重宝します。
デジタル入力のポートがタイプCになったのもOTGケーブルが色々選択出来て便利です。
自分は純正別売のL型ケーブルを使ってます。
【総評】
約3年前に購入した初代hip-dacがバッテリーの不良と低音量域でのギャングエラーが酷くて期待外れだったのですが、今回のhip-dac3はきちんと動作し、不具合は今の処有りません。
初代hip-dacも購入直後に分かった不具合でしたから、購入先のeイヤホンに連絡して交換対応してもらうべきでしたね。まぁ今更ですが。
※もう少し聴いて変化や分かった事があったら追加でレビューします。
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89位 |
104位 |
4.43 (28件) |
176件 |
2026/2/27 |
2026/3/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ライン出力電圧:シングルエンド3.5V(可変)、ライン出力インピーダンス:シングルエンド100Ω以下、ヘッドフォン出力パワー:シングルエンド>320mW @32Ω、>40mW @300Ω、>3.5V max @600Ω、ヘッドフォン出力インピーダンス:1Ω以下 サンプリング周波数:PCM:768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz、MQAフルデコード対応:〜352.8/384kHz、Bluetooth:〜96kHz 量子化ビット数:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:75x19x123mm 重量:215g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、LDAC、HWA/LHDC USB端子:2系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5超がつくほどの多機能かつ色々遊べるポータブルDACアンプ
普段使用しているNW-ZX707の出力改善用にポータブルアンプが欲しかった事、コスパが良いモデルを探していた事が購入したきっかけ。
ついでにDACアンプ機能があってxBASSやxSpaceも使えてド定番モデルという事で間違いないだろうという事で買ってみた。
据え置き環境はShanling EH3を使用していてESSチップを使っているのでそれ以外のチップを積んでいたりとか
イヤホン用で使うのに最適なモデルを探していてIEMatch機能があるのも後押しした。
FiiO BTR17の音質に不満があったのでBluetoothレシーバーとして使えるこちらの製品はどうかというのもあった。
【デザイン】
ifi audioらしい金属感丸出しで電子機器そのものという見た目。
機能面は小さなボディに詰め込まれていて無駄がない。
端子類の配置も整っているしボタンの押し心地が良かったり画面も見やすい。
残念でもないけど日本語表記は存在しないがオーディオを知っていればなんとかわかる。
全体的に良いっちゃいいけど無骨で味気なさがあり所有欲はほどほどに満たされるレベル。
このあたりFiiOの方がデザイン性がずば抜けて高く所有欲が満たされる。
評価点としては機能面が高くバッテリーも内蔵している割に重量はスマホ並に軽いので多段積みしても嫌にならないところ。
【音質】
Xenns Mangird Top Pro(8万円くらいするニュートラル高バランスのイヤホン )にてapple musicを4.4mmバランス接続で視聴。
xBASS II、xSpace、xBASS+Presence(機能性で後述)は全てオン。デジタルフィルターはGTO。
最初はずいぶん音がこもってるなと思ったが解像度は結構高い。かなりウォーム寄り。
なので音量を上げてxBASSやxSpaceをオンにしてもキンキンせず爆音で楽しめる。
分離感も良く音場も広い。
出力も十分に高く、IEMatchを使えばホワイトノイズを消せる(代わりに音量が下がる)。
IEMatchを外せば出力は相当な余裕が出てくるのでインピーダンスが高いイヤホンやヘッドホンもいける。
試しにSennheiser HD620S(インピーダンス150Ω)を4.4mmバランス接続で使ってみたが余裕で鳴らせたしノイズもなかった。
3.5mm接続は試せてないがフルバランス設計なのでこちらでも十分に高音質が期待できそう。
[Bluetoothレシーバーとして]
LDACにてapple musicで聴いてみたがさほど変わらない。
安定性も十分で、ファームウェアアップデートを繰り返していただけのことはある。
[FiiO BTR17との比較]
解像度は似たところがあるがGryphonの勝ち。
音質もBTR17より上。
機能面もBTR17はデスクトップモードがあるがGryphonはそれが不要なほど出力が高い。
Bluetoothの距離もGryphonの方が遠くまで届く気がする。
[FiiO K7との比較]
こちらもGryphonのほうが強い。
据え置きであるK7は確かに据え置きならではの迫力があるものの。
その出力の高さを制御しきれず高域が粗く感じて耳に刺さるし低域も豊かではない。
Gryphonのほうが全域が丁寧に描写されていてK7よりまとまりがあってバランスが良い。
[NW-ZX707との比較]
ZX-707もバランスが良くてGryphonに似た音質だがGryphonには勝てない。
まず出力が弱いので音がとても弱々しくそれを色んな機能でごまかしてる印象。
これをGryphonにつないでアンプとしての機能だけ享受させてあげればバランスは非常に良くなる。
[Shanling EH3との比較]
当然だがEH3のほうが2段階ほど強い。
さすがに解像度はEH3のほうが何段階も上でGryphonと対極で寒色系で非常にクリア。
EH3も低域が豊かで音場も広いなと感じていたがGryphonと比べると無色透明に感じるほど差がある。
ただイヤホン向きなのはGryphonで、大音量にしても耳に刺さらないのは強み。
EH3は出力が5000mWもあるせいなのか高音が割れてしまう。
【操作性】
接続端子やボタンがたくさんあって最初は少し戸惑うが非常にシンプル。
再生/停止は音量ボタンを押せばいい。
次の曲は音量ボタンを二度押せばいい。
ただ前の曲には戻せない。
側面両方ともがら空きなので次回作はこのあたりにでもつけておいてほしい。
【機能性】
xBASS、xBASSII、xSpace、Presence、あとデジタルフィルターが2つほどついている。
xBASSとPresenceは正直違いがわかりづらい。あれ変わったかな?ってくらい。
xBASSIIは見るからに低音が強くなるが逆に他の帯域に影響しないのが良い。
xSpaceは主に高域を中心に音場を広くさせる感じ。
私としてはこのあたりの機能は全てONにしてフィルターはGTOにしているがこれが一番良いと思う。
迫力があってウォーム系で音場も広くなり音全体のバランスも良い。
かといってバラードが力強くなりすぎるわけでもない。
ただちょっと弦楽器の生音感が薄れるかなという気はする。
音質面以外にもBlueoothレシーバーとして使えるしLDACやaptx Adaptiveなどあらゆるコーデックに対応していたり
3.5mm/4.4mm入力があるので純粋なアナログアンプとしてDAPとつないで出力強化することも出来る。
ポータブルDACアンプ、Bluetoothレシーバー、アナログアンプ、据え置きDACアンプなど、とにかく多機能で使えてそれぞれ隙がないのが大きな魅力。
【コストパフォーマンス】
eイヤホンの中古Bランクで41100円にて購入。
通常であれば中古で5万円台らしいがそれでも十分にコスパ良いといえる。
ただ6万円台なら欲しい機能を絞ってポータブルアンプならAK PA10とかiBasso MACAWあたりで良いだろうし
ポータブルDACアンプならFiiO Q15でもいいかなって気はする。
もし4万円台で買えるのなら迷わず特攻していい。
【総評】
とにかく機能面が優秀で、音質面もぬかりなく、それでいて遊べる楽しさもあったりと隙がない。
当時は8万円台だったらしいが機能を考えればそりゃそうだろうと思うクオリティの高さ。
数年前の製品で生産終了しているようだが完成しきっていて中古で安く買える今となっては非常にコスパが高い。
5ポータブルDACアンプの傑作
【デザイン】
デザインはシンプルかつ高級感があって名前からしてカッコいいです。
同メーカーから発売されているhip-dacに液晶を搭載して高級感あるデザインにした感じです。
【音質】
音質は高解像度で自然な音です。
XBass II、XSpaceを使って低音等の補正機能で自分好みに変化できます。
Bluetoothを使用してLDAC接続で聴いても有線接続レベルの音質を楽しめます。
癖は少なく良い意味で万人受けする音質です。
【操作性】
操作性はシンプルです。
Bluetoothのペアリング方法だけ覚えればあとは直感で操作できます。
【機能性】
これ一つで大体のことはできます。
欲しい機能は搭載しているのでオーディオ周りをシンプルにしたい人にオススメです。
【総評】
3年ほど使用していますが素晴らしい商品だと思います。
音質を自然に底上げしてくれる音作りで多機能。
一度手に入れたら手放すことができない商品です。
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247位 |
104位 |
- (0件) |
8件 |
2025/4/ 4 |
2025/4/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmヘッドフォン出力:≧9.8V/160mW(@600Ω)、>8.5V/2258mW(@64Ω)、ヘッドフォン出力インピーダンス:≦0.2Ω(3.5mm) サンプリング周波数:768kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 消費電力:13W 幅x高さx奥行:172x30x160mm 重量:882g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、LHDC/HWA バッテリー連続再生時間:連続再生時間:最大18時間 アナログ出力端子:1系統 USB端子:2系統
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![Hugo 2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000952936.jpg) |
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142位 |
104位 |
4.46 (14件) |
129件 |
2017/3/17 |
2017/6/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:94mW(300Ω)、740mW(33Ω)、1050mW(8Ω) サンプリング周波数:PCM:44.1〜768kHz、オプティカルTOSlink:44.1〜192kHz、コアキシャル:44.1〜768kHz、microUSB:44.1〜768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit、オプティカルTOSlink:24bit、コアキシャル:32bit、microUSB:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:100x22x130mm 重量:450g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:aptX バッテリー連続再生時間:駆動時間:約7時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統
【特長】- PCM768kHz/32bit、DSD512のネイティブ再生や4段階のデジタルフィルターに対応した、DAC搭載ポータブルヘッドホンアンプ。
- 最新のFPGA技術と、進化したWTA (Watts Transient Aligned) フィルターを採用し、前モデルの約2倍となる49,152タップを実現。
- 充電用Micro USBを搭載し、7時間の連続再生が可能。また、リモコンが付属する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5評判に違わぬ音だった
使用ヘッドホンはHD800S、デスクトップPCで据え置き的運用が主です
【音質】
音色(艶っぽいか、アナログ的か、デジタル的か)
音のバランス(高域中域低域のバランスのこと)
音場(迫ってくるようなパワフルな感じか、広く俯瞰的か)
最近になって多くのヘッドホンやDAC・アンプを視聴するようになり
自分の中で上記3点を評価軸にして感想を覚えるようにしているのですが
Hugo2は全てにおいて高水準で纏まっているDACアンプだなと思います
詳細でありながら艶っぽく優しい響きの印象があり
耳に刺さらないが繊細な高音の質がありながら適度な量の低音が緩まずに聞こえますし
ポータブルアンプにありがちな、迫力で誤魔化すような音場の狭さもありません
Hugo2を特徴付ける個性としては、音の余韻が心地良く空間の中で飽和していくというものだと思います
これが独特の雰囲気や魅力を作っているのではないでしょうか
正直、解像度とかノイズの低さ等は他の機種も本当に良いものが多く
こればかりに注目すると「全部いいな...」と迷うことになると思います
何よりも、一聴して惹かれるような第一印象を抱くかどうかが重要ではないでしょうか
そういう意味で、Hugo2は私にとってある意味到達点と言えるような音を生み出す素晴らしさを持つものでした
【使い勝手】
慣れたら全く問題はないのですが、難ありな部分もあります
パッケージの封を開けて充電しながら再生したとき突然に電源が落ちた時は驚きました
後で調べたところ、これは相当に熱を発生させる使い方だそうで
充電しながらの使用をするとサーマルカットアウト機能が働き、本体が停止する仕様があるそうです(ただし、熱を籠もらせないような設置をすると問題はありません)
満充電の状態から24時間給電し続けるとデスクトップモードとなり、発熱を抑える安全運転になるのですが、この仕様だと明らかに時間がかかりすぎます
そういう訳で、持ち運べる大きさではありますが、据え置き的使用ははっきり言って不向きだと感じました
【mojo2との比較】
実はmojo2の方を先に手にしており、現在も手元にあるので比較が出来ました
「mojo2はほとんどHugo2である」という意見もありつつ「実力にはまだ大きな差がある」という声もあります
私はというと、どちらかというと後者ですね...
確かに似ているとは思いますが、Hugo2には音場の広さが作るスケール感や印象的な残響があり、高音の再現性も上手だと思います
また、mojo2は中〜低音が比較的強めに出ており、音場が狭いことも併せて、全体として迫り来るような元気さがあります
ただ、これを優劣と捉えずに個性の違いと見れば、Hugo2に代わる有力な候補ではないでしょうか
【総合的に見て】
自分の使用環境を想定して必要十分な機能を持つかという前提条件を満たしつつ
これに加えて音質がどれほど良いかという主観的評価とコスパの2軸で製品を選ぶと思います
この2軸が全体の満足度に占める比重が人それぞれ違いますから製品の評価も異なるのではないでしょうか
そう考えた時、Hugo2はまず相当に音質重視派の人ではないと手にしないものだと思います
新製品が続々と出た今、コスパのことを少しでも考慮に入れると他の製品の方が優れていると認めざるを得ません(ifiのポータブルアンプとか、中国製品の据え置きDACとか、例えばそういうものです)
このようなことを思いつつも、私と同じくHugo2を選ぶようなオタク仲間が増えないかなと期待してしまうのです
5ここまで来たら2goも買っちゃおう
HA-FW10000と合わせて使用しています。
音が滑らかで澄んだ味わいを感じさせます。他の同レベルのプレイヤーと比べて音の濃密具合はトップレベルで、さらに2goを足すとワンランク上の澄み切りを見せつけてくれます。
悪いところは大きさと稼働時間の短さですね。
また、据え置きとしては微妙で、正直U-5クラスの10万円台据え置きDACと大差はありません。
それを踏まえてもこの音を持ち運べるのはhugo2だけ!最高です。
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![BTR11 FIO-BTR11-W [White]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314019476.jpg) |
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268位 |
131位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/11/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:45mW(16Ω、THD+N<1%)、30mW(32Ω、THD+N<1%) 幅x高さx奥行:19x55x14.6mm 重量:13g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.3 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約15時間(AAC使用時)、約8.5時間(LDAC使用時) USB端子:1系統
【特長】- LDAC対応のハイクオリティポータブルBluetoothヘッドホンアンプ。小さいボディで最大45mWの出力を発揮するエントリーモデル。
- 独立したヘッドホンアンプ部とLDACコーデック対応により、高品質なワイヤレスオーディオを実現している。
- 超低抵抗設計のアンプ回路と、デュアルコアCPU、デュアルコアNPUを備えたBluetooth 5.3対応のチップを組み合わせることで、すぐれた音質性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビックカメラ札幌店で取り寄せ購入しました。
ワイヤレスイヤホンだとバッテリーの安定性イマイチなので、こちらを購入して有線イヤホンで使っています。音も綺麗で接続安定性も良いですね。SONYのMDR-EX155との接続です。側面が光沢ありなのでケースがあると保護にもなりますね。付属ケーブルがホワイトでした。
4気軽に使えるレシーバー
アナログ接続したアンプの音な感じです
安くてそのような音求める方に便利です
良かったら視聴してみてください
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232位 |
131位 |
4.31 (16件) |
1件 |
2016/8/ 2 |
2016/7/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池 |
2系統 |
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【スペック】出力:最大出力:約250mW(16Ω) 幅x高さx奥行:45x47x16mm 重量:29g バッテリー連続再生時間:フル充電で約8時間動作可能 USB端子:1系統
【特長】- リモコン付きイヤホンが使用可能な4極(TRRS)対応ステレオミニジャックのヘッドホン端子を2基装備した、ポータブルヘッドホンアンプ。
- 電源スイッチ兼用ボリューム調整ロータリーノブや2段階(FLATオフ/M/H)に切り替え可能な低音ブースト・スイッチを搭載。
- 約8時間の動作が可能なリチウムポリマーバッテリーを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さいヘッドホンアンプ
小さめの&バッテリー駆動&ミニプラグ標準でヘッドホンアンプを探していました。
2つのイヤホンで聞くのが目的。
いくつかあった中で価格がやすかったのが買ったきっかけです。
使ってみての感想は
大満足
普段使っているのがモニター用のイヤホン。
ゲーム時などに低音ほしいな〜って思ったときに、簡単に挙げられます。
ただ、音量をそこまでは上げられません。
単純に、2アウトにしたい場合はおすすめです。
5dpx1aの増強剤
まさかこの値段でdpx1aの低音を強化できるとは。dpx1aの唯一の悩みが低音の弱さ。このbass travelerを使うと低音の強化だけでなく、全体的に音の存在感が上がり、音量を取りやすくなります。モードはFlat、Medium、Highがあり、一般的なpopsだとMediumが丁度良く、迫力が増し、HIPHOPや重低音の音楽とかはHighでヘッドホンで聴くと耳に振動が伝わってくる感覚。ただノイズが結構あるので、クラシックやジャズはお勧めできない。充電1時間で8時間使えるので充電に困ることはあまり有りません。こんな値段でdpx1aの音を持ち上げてくれるとは感無量。
追記 コメントをしてからだいぶ聴いたのですが、音場とかも狭くなり、定位もクソ喰らえなので、edmやロックで一気に気持ちを上げたい時に使っています。ただこの音も魅力があるんですよ〜
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![BTR13 FIO-BTR13-L [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653440.jpg) |
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194位 |
131位 |
4.22 (7件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/20 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:32Ω シングルエンド:≧100mW+100mW(THD+N<1%)、300Ω シングルエンド:≧10mW+10mW(THD+N<1%)、出力インピーダンス:<0.6Ω(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:96kHz 量子化ビット数:PCM:24bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:30x63.2x18.8mm 重量:28.6g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約8時間 USB端子:1系統
【特長】- 小型軽量の高性能Bluetooth DAC/アンプ。BTR3シリーズの後継機種となるエントリーモデルで、高性能DAC「CS43131」を左右チャンネルに1基ずつ搭載。
- PC/Bluetooth/スマートフォン用のモード切り替えがワンタッチで可能。3.5mmシングルエンド出力に加え、4.4mmバランス出力を搭載。
- Bluetoothレシーバーに「QCC5125」を採用し、最大96kHz/16bitのハイレゾに対応している。0.96型カラーIPS液晶搭載により操作性が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhoneのお供
【デザイン】
非常にコンパクトで搭載されている機能を旨く纏めている機能性の高いデザイン。ポケットに留められるクリップが気が利いている。
【音質】
価格を遥かに超える帯域の広い音質で耳障りな音はしない。
【操作性】
各スイッチ類は小さいが慣れれば何とかなる。
【機能性】
使用1年での感想。
Bluetooth DAC/アンプのエントリーモデル乍ら4.4mmバランス端子を備えているのがポイント高し。最大96kHz/16bitのハイレゾ対応で、iPhone直で有線ヘッドフォン、イヤフォンを使うより格段に高いクォリティーのサウンドが手に入る。
対応BluetoothコーデックもLDACまで使えるのは驚きだった(iPhoneではAACしか使えないが)。バッテリー持続時間も充分で1日の外出でも電源が持つ。ただ液晶画面が余りに小さいので(ボディーサイズが小さいから限界)老眼には辛い。
【総評】
\10.000少々の価格で有線ヘッドフォン、イヤフォンが十分な音圧で生き生きと駆動出来るのが素晴らしい。同社の製品は2台目だが、コスパは半端では無く日本メーカーの出る幕が無いのが気に掛かる。
ポータブルオーディオは初代ウォークマンから利用していたが、現状の日本製品は実質SONYだけなのが寂しい。とは言いながらFiio のM21を注文してしまった自分が居る自己矛盾。
4スマホでバランス? 大賛成です!
【デザイン】
コンパクトなミニマルデザイン
【音質】
バランス接続なら5千円の中華イヤホンでも3万円のTWSを凌駕…すると思います
【操作性】
ON/OFFスイッチ含め全てが小さく
扱いづらい
【機能性】
文句なし、Bluetooth機能は同価格帯の他ドングルDACと比べて利便性が遥かに高い
【総評】
バランス化入門機として予想以上の出来映え
TWSと使い分けるのが良いでしょう 。USBケーブルを介してドングルdacでの使用は、デスクトップならおk 外出先では面倒い。付属のUSB C to Cケーブルはオマケレベル。
スマホの音楽をより良く聴くのなら今現在、最良の選択かもしれない。BTR15と本機は大して出力差がないので、予算の赦す方は最初からBTR17を お勧めします。
10年以上前のオーテク PHA50-BTと比較すると、無音時にサーーッ というフロアノイズも皆無でBluetoothに懐疑的な方も安心です。
当該機も買って後悔のない、とても良い製品だと感じました。
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![BTR15 FIO-BTR15-L [Dark Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589222.jpg) |
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173位 |
131位 |
4.51 (7件) |
21件 |
2023/12/ 4 |
2023/12/ 8 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力(32Ω負荷時):125mW+125mW(3.5mmシングルエンド)、最大出力(300Ω負荷時):15mW+15mW(3.5mmシングルエンド) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:32x72.2x12.5mm 重量:37.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:最大約8時間 USB端子:1系統
【特長】- 低ノイズ・低歪と高出力を両立したBluetoothレシーバー&USB DAC搭載ヘッドホンアンプ。ESS Technology社の統合型DACチップ「ES9219MQ」を2基採用。
- Qualcomm製Bluetooth IC「QCC5125」を搭載し、aptx LL/aptx Adaptive/aptX HD/LDACなどの幅広いワイヤレスオーディオコーデックに対応。
- 無線・有線どちらのモードでも正確にイコライジングを設定可能な独自開発の「グローバル・パラメトリックイコライザー(PEQ)機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5外出時の味方。コスパ最高、特価品があれば買って後悔なし?
SENNHEISERのIE300を買ったらワイヤレスで使いたくなり購入。
音質は必要十分で出してくれます。
サイズ感バッテリー持ちも最高で邪魔にならず長時間楽しめます。
付属のクリップにストラップホールなのか?穴が空いてるためネックストラップも付けれます。
アプリが良くない。との評判を聞いてましたが問題なく使えます。
ヘッドホンじゃなくイヤホンなら必要十分ですね。
5外で使うならこれでOK
2024年7月にeイヤホンで購入。
【デザイン】
本体の質感はとても良いです。
クリップが付いたクリアケースが付属していましたが、装着すると少しダサくなったので別売りの純正ケースを使用しています。
【音質】
LDAC、4.4mmバランス接続で使用していますが、外で聞く分には十分な音質だと思います。
【操作性】
スマホアプリの操作性がとても良いです。
【機能性】
フィルターやゲイン調整機能がありますが、弄らずに使用しています。
【総評】
バッテリー持ちも悪くないので満足です。
BTR7の後継機が出るまでは使い続けると思います。
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![SHANLING H2 BK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001608226.jpg) |
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293位 |
131位 |
4.50 (2件) |
8件 |
2024/2/22 |
2024/2/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:LowGain:1.7V@32Ω(90mW@32Ω)、HighGain:2.4V@32Ω(180mW@32Ω) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:71.5x21.5x100mm 重量:185.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12.5時間(シングルエンド)/10.5時間(バランス) USB端子:2系統
【特長】- microSDカードスロットを備え、ローカル音源再生機能(音楽プレーヤー機能)を備えたポータブルDAC/AMP。
- DAC部にはCirrus Logic社の「CS43198」を搭載。DAC/AMPとオーディオプレーヤーを兼ね備えるオールイン設計を採用。
- 出力端子は3.5mm+4.4mmの出力に対応し、Gain機能にHigh/Lowの2段階を備え、最大出力はバランス出力時に680mW@32Ωに達する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DAP兼USB DAC兼Bluetoothレシーバー
【機能】
タイトル通りDAP、USB DAC、Bluetoothレシーバー全ての役割を一台でこなせた便利なものです。
ストリーミング使う&SDからも再生したい時の選択肢としてAndroid DAPよりも優れてると思う。Hシリーズの方がスマホで基本操作可能で音質のコスパは良く感じた。
【音質】
shanlingらしい中高音よりのかまぼこ系。
やはり4.4mm接続が本領発揮で、かまぼこ系としても音の厚みもあり力強い音は力強く、繊細な音は繊細に表現でき比較的全域良バランスで良い音。
3.5mm接続だと4.4mmに比べ音の厚みが薄く感じ、どちらかというと繊細な音に変わる。
いずれにしてもこの価格なら満足。
ただし唯一3.5mm接続かつBluetooth接続(iPhone)の時だけ音の厚みが薄く、バランスの良さが逆に物足りなさに感じ、もっと派手目な音のBluetoothレシーバーでも手軽で良かったかも?と感じた。
デジタルフィルターは今のところSharp Roll-offかShort Delay Sharp Roll-offが好み。
【デザイン】
サイズ、重さともにエントリーDAPのような感じ。明らかにBluetoothレシーバーメインのfiio btr系やshanling up系などと比べて重く嵩張る。
【総評】
同価格帯のBluetoothレシーバー、スティックdacにも(個人的には)音質は劣らず、SDカード再生も可能なため、携帯性を気にする人以外はぜひスティックdacやBluetooth dac選びの際に選択肢に入れてみて欲しい。
4優秀なDACと高品アンプでノイズレスのクリアーなサウンド
コンパクトサイズでDAP(デジタル・オーディオ・プレーヤー)並み
幅が71.5mm 高さ100mm 厚みが21.5mmなので胸ポケットに
入るけれど185.3gはちょい重いかな。
電源はUSB・Type-Cポートから供給&充電
データは別のUSB・Type-Cポートからで、つまりUSB・Type-C×2
のコネクタがある。
それ以外にもマイクロSDカードスロットも備えている
そしてその中の対応音楽ファイル再生が可能なのでDAPとしての
機能も併せ持つ優れもの。
DACチップはシラースロジックのCS43198搭載
32bit/384kHz
DSD256 対応
出力 3.5mmφと4.4mmφジャック
優秀なDACと高品のアンプによってノイズレスのクリアーなサウンドが
楽しめる製品。
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131位 |
131位 |
4.35 (16件) |
19件 |
2021/11/12 |
2021/11/19 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmS-balancedヘッドフォン出力:165mW @32Ω;2.8V @600Ω、出力インピーダンス:1Ω以下 サンプリング周波数:USB-C PCM(LDAC LHDC):96kHz、USB-C(aptX Adaptive、aptX HD):48kHz 量子化ビット数:USB-C:24bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:34x13x55mm 重量:27g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、LDAC、HWA/LHDC バッテリー連続再生時間:連続最大再生時間:約8時間 USB端子:1系統
【特長】- ハイレゾワイヤレスコーデックを含め、aptXやAACなど主要なBluetoothコーデックに対応したワイヤレスオーディオレシーバー。
- BluetoothモジュールにQualcomm QCC5100シリーズチップセット、中心部にCirrus Logic製DACチップを採用。
- 4.4mmフルバランスヘッドホン出力と3.5mm S-balancedヘッドホン出力を搭載。バッテリー駆動時間は8時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初のBluetooth DAC
【デザイン】
コンパクトで軽量
胸ポケットにスッポリ収まります。
小型軽量でもグリップ感はしっかり。
ビンテージ風の色合いも高ポイント。
【音質】
Bluetooth DACとしてはかなりの低ノイズ、リ
ただ、有線のドングルDACにさ敵いません。
【操作性】
シンプルで必要最低限の操作で、ある程度直感で操作出来ます。
【機能性】
有線接続でもDACとして使えるのは良いですね。
【総評】
発売から3年程度経ってますが、第一線で使えます。
5軽量なのに音はしっかりしている
一眼レフを持ち歩くようになり
荷物の軽量化の一環で
脱DAPすることにしました。
スペック上
FiiO BTR15を購入するつもりが
比較したところ、
本機の方が音も外観も質も高く
気に入って買ってしまいました。
スマホ(Xperia5W)や
タブレット(Lenovo Tab P11)に、
本機の組み合わせで使っています。
Firmwareのアップデートで
不具合等が改善されているせいか
音のメリハリと解像度が上がり
店頭の視聴機よりも音がよく感じました。
なお、Firmwareのアップデートは
国内サポートサイトのものは最低限なので
本国、英国のサイトからアップデートを行い
現在はFirmware Ver3.17(23年8月)です。
本国のFirmwareは毎年提供されており
ここまで3回分上がってました。
国内向けのFirmwareは
Android12のタブレットで
問題なくアップデートできましたが
本国の最新版はできませんでしたので
Android14のスマホで対応したところ
すんなりアップデートできました。
アップデートされる際は
自己責任でお願いします。
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147位 |
131位 |
- (0件) |
16件 |
2025/9/12 |
2025/10/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:イヤホン最大出力:1200mW以上@32Ω Balanced サンプリング周波数:PCM:最高768kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 USB端子:2系統
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247位 |
163位 |
4.57 (9件) |
3件 |
2020/1/24 |
2020/1/31 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力電圧:71mW(32Ω負荷)/シングルエンド・ハイゲイン、91mW(32Ω負荷)/シングルエンド・Dual DACモード、160mW(32Ω負荷)/バランス出力 サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mm4極バランス 幅x高さx奥行:36x60x13.5mm 重量:37g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.0 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC、HWA(LHDC) バッテリー連続再生時間:駆動時間:最大15時間(シングルエンド)、10時間(バランス) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトBuletoothレシーバー兼USB-DAC
【デザイン】
コンパクトで奇麗。中国語の大音量警告ラベルがマイナス点。
【音質】
LDACで安定して接続できて、音質も十分。
【操作性】
音量の問題を防ぐためか電源を切るたびに、本体側と接続機器側の音量設定がリセットされます。そのため、接続の度に音量設定が必要になるのが面倒です。
【機能性】
コンパクトな割には、バッテリーの持ちは十分で重宝します。
購入したのは2022年度版(1.3.5)ですが、Galaxy S10とのUSB接続が可能でした。ゲームを遅延なしで高音質で楽しみたい場合にUSB接続が有効です。但し、音楽再生の場合は、HF Playerの内蔵USBドライバーでは音が全く鳴らなくなり、Galaxy Musicでは音量が小さすぎでした。Neutron Music Playerは問題なく使えましたが、96KHzでの再生はできないようです。
【総評】
ヘッドホンを高音質ワイヤレス化できる商品としてはかなりお買い得だと思います。USB接続でBluetoothの欠点を補える点も評価できます。UP4はアップデートの終了した旧製品ですが、後続のUP5の評判が低いために現在も売れ筋商品となっています。
5結論、小さいは正義
【デザイン】
ピアノブラックの外装が美しいと思います。
傷が目立ちそうで怖いですけど笑
【音質】
使っているDACそれなりに良いものなのでなかなか良い音です。ハィ寄りの味付け無しな音ですね。
【操作性】
慣れればそこそこ
ジャイロスイッチが柔らかい為、たまに音量が事故りますが、それも愛嬌だと思えば…
【機能性】
LDACやatp-xに対応しているため十分でしょう。ソースがAACやmp3でも充分楽しめますよ。
【総評】
画像的に大きめのイメージを持っていましたが、思ったよりもコンパクトで驚きました。
サブスクをメインに感度の低いイヤホンやヘッドホンを鳴らすために買いましたが、なかなか満足です。
直挿しに比べるとかなり音がいいです。
あとウォークマンに接続して使用していますが、ウォークマン独特のドンシャリを解消するためにはちょうど良いですね。
3.5のデュアルDAC対応など、芸の細かさもプラスポイントです。
TWSに馴染めない方はこちらでも十分に満足できるかと思います。
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![DH80S [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001359783.jpg) |
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220位 |
163位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/6/ 4 |
2021/6/11 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットパワー:125mW+125mW サンプリング周波数:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、384kHz 量子化ビット数:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:50x70x12mm 重量:76g バッテリー連続再生時間:再生時間:約6時間(バランス)、約8時間(シングルエンド) USB端子:2系統
【特長】- 「ESS9281C PRO」DACチップ、デュアル独立オペアンプ「RT6863C」、デュアル水晶発振器を搭載したポータブルDAC&アンプ。
- ネイティブDSD64/128およびMQAオーディオテクノロジーをサポート。強力な処理能力によりマスタークロックで音楽が正確に再生される。
- あらゆる種類のHi-Fiヘッドホンとの高い互換性を実現するため、3つのゲイン設定(High/Medium/Low)を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5hip dac、故障が多いので…
HidizsとiFi audioのどちらか悩みましたが、ボリュームがついているのが欲しいので
スティックDACは却下しました。
予算は20,000円までと決めて物色した結果です。
構成は、
スマホ :Xperia XZ2 Premium
アプリ :HF+Onkyo HF Player Unlocker
イヤホン:final B1
でアニソン女性ボーカル中心に聞いています。
【デザイン】ブルーですが、小さくてカッコイイです
【音質】がんばれ中音域
【操作性】筐体が小さいのでボタンも小さい、これ以上限界か。
【機能性】軽い小さい…ですかね
【総評】
最初hip dacを買ったのですが、故障が多い。
1年過ぎてから演奏中に動かすとなぜか停止、物理的な接触不良やアプリの問題など、いろいろ試したが、付属のOTG ケーブルが壊れ、iFi audioケーブルを購入。
しかし、だんだん頻度が多くなり、保障期限過ぎてたので問題個所と推定される
USB端子を自力で交換。
しばらくは良かったが、ついに症状復活でちょっと動かすと停止…。
セール中の「Uno」も考えたが、「故障が…」のコメントが多いので断念、Hidizs DH80S を買いました。
確かに中音域は”がんばれ”と言う感じです。
hip dacは曲によって音域のバラつきがありしっくりくる曲とそうでない曲の差があります。
全体的にまとまりきれてなく、少々うるさいかな。
Hidizs DH80Sはfinal B1 と相性がいいのか、きれいにまとまっています。
しかし、やっぱりもうちょっと”がんばれ”と言う感じです。
iFi audioの音が好きならDH80Sお勧めしませんね。
あとは大きさで決めかな…発熱はhip dacは結構あります。
とくに予算や機能性重視ならDH80Sの音は悪くないのでよ。
5コンパクトでパワフルなUSB DAC シンプルで好感触
HIDIZS DH80Sです。コンパクトな割に結構稼働時間が長いのが特徴。
hipdac2からの乗り換えで、主な接続相手は上流はiPad Pro第二世代、Xperia 10 III Liteです。
イヤホンは、主にDUNU EST112をメインに使用してバランス接続の純銀8芯線を使っています。
amazonで偶然セールに出会って13000で購入しました。
購入直後にファームウェアを、Ver1.2にアップデートしました。
ファームウェアの入手とアップデートがちょっと不案内かな。
なお、アップデートには、Windows 10のPCが必要です。
【デザイン】
ブルーの筐体を選びまして、アルミのボディに革っぽいパネルでメーカーロゴがあります。
コンパクトで軽くてかなりいい感じのデザインです。
ポートが下部に集中して配置されていて、スマホなどで特に使いやすいレイアウトです。
USB Type-Cのコネクタが充電用とホスト接続用の二つ付いており、充電しながらも使用できます。
【音質】
同じく入門用としてよく見かけるiFi hipdacよりもパワフルでクリアです。
ドンシャリ傾向ですが音の厚みはしっかりあり、バッテリー駆動でホストからの電源ノイズを直接受けないのでとても静かです。
【操作性】
各種スイッチは、カッチリとした感触です。USBケーブル、イヤホン端子はクリック感が強くガッチリハマり抜けにくく安定します。
4.4mmバランス端子は、キッチリはまりhipdacのように片耳が聞こえないという問題もありません。
【機能性】
音量は独立ではないのは少し残念です。ボタンを押して操作するタイプです。
ゲインの切り替えスイッチがあり、L/M/Hの三段階で切り替えできます。
【総評】
hipdac2が値上がりし、また故障が多い機種なので、こちらにしましたが13000円だとドングル型より安いですからお買い得でした。
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![BTR17 FIO-BTR17-L [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665390.jpg) |
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129位 |
163位 |
4.51 (18件) |
55件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大280mW(デスクトップモードON時:32Ω、THD+N<1%)、最大140mW(デスクトップモードOFF時:32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41.2x86.6x16.3mm 重量:73.4g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約8時間(LDAC使用時) USB端子:2系統
【特長】- デュアル「ES9069Q」DAC構成と「THX AAA 78+」アンプを搭載したフラッグシップBluetoothアンプ。「BTR7」から大幅に機能が向上している。
- Qualcomm「QCC5181」プラットフォームによりLDAC/aptX Losslessに対応し、デスクトップモード時にバランス出力で最大650mWの高出力を実現。
- 外部独立電源接続用ポートにより安全かつ効率的な電源供給が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極のオールインワンDAC
据え置きとポタアンを分けておりましたが。この度、一体型にまとめようと思い、オールインワンの本機を購入しました。
AliExpressのセールでクーポン使って約2万円で購入できました。
【デザイン】
付属のレザーケースに入れた状態で使うと、オーディオ用の太いUSBケーブルはケースと干渉して使えません。
これが無ければ満点でした。
【音質】
音は硬質且つな美音です。
まず何よりPCと本機を繋ぐOTG USBケーブルを色々変えて音質の違いを聴き比べたり、有線とワイヤレスを聴き比べて遊べるのが良いです。
有線DモードからLDACやaptx LossLessへ切り替えてみると、高音が若干不足してしまうようで、低域が前に出てきます。
有線接続する際は、個人差はあると思いますが使うUSBケーブルのグレードで音質差が感じ取れます。
私の場合は下記の様な感じでした。
【データ用USBケーブル】
普通に良い音。だけど大量の重音フォルテ連打などの箇所では音が不自然にクリアです。一部の音が省かれて聴こえる様な印象です。
【安いオーディオ用USBケーブル】
大量の重音フォルテもキチンと聴こえますが、解像度が足りないせいか角が取れて丸い音です。この手の音は聴き疲れし難いと思いますので、リスニング用にはこれが一番良いかも知れません。
【高額なオーディオ用USBケーブル】
全ての音がギッチリ聴こえます。極めつけは自分の演奏を録音したものを聴く際です。
他のケーブルだと弾いている時と違って聴こえますが、このグレードのケーブルだと演奏時と全く同じに聴こえます。
【操作性】
アプリ、本体操作、共に使いやすいです。
据え置き有線Dモードで使う際に置き場所が限定されてしまう場合は、アプリからボリューム変更が出来ますので問題ありません。
フリーズ等のトラブル報告を時折見かけますが、当方は一度もトラブったことはありません。
【機能性】
イコライザーが優秀です。当方はこの辺素人ですので自分で弄ると苦戦しますが、内蔵のプリセット以外にもネット上からいくつかのプリセットをダウンロードできるので、当方が今まで使ってきた機器と比べてプリセットの量は多い方です。
イコライザーをオンにすると32ビット 192kHzまでしか設定できなくなりますが、どっちみち可聴限界を大きく超えていて違いは分かりませんので問題無いかと。
【総評】
いやぁ、3万円台の機器でこれだけのことが出来るのには驚きです。
5D.MODE+モバイルバッテリー(音の途切れは電源ラインの見直し)
KA17を使ってましたが、冬になり乾燥したことによって静電気が身体に帯電し、スマホとの接続するUSBケーブルに触れるたびに放電が起こり、KA17の保護回路が働くためか、出力がストップする(音が出なくなる)ため、Bluetooth接続のこちらに買い替えました。
調子は良きです。
KA17と同じDACチップを使っているのですが、アンプ構成が違います。アンプ構成違うだけでここまで音が違うのか!と思うほど良くなりました。
KA17は分解能がなんか不自然な感じがします。こちらは音の出方が自然です。
バッテリーの劣化を防ぐため、D.MODEをONにし、外部給電でモバイルバッテリーを接続しています。そうすると内部のバッテリーを使わず、過充電にもならない(充電もしない)ということで、寿命を伸ばせそうです。
使用機器:スマホmoto g64(3万円前後のエントリークラス)、イヤホンはIE300、琥虎D100。
エントリークラスのスマホでは、USB接続に関しての安定が劣るようです。静電気以外にも時々KA17と接続が途切れることがありました。Bluetoothはちゃんと規格にそって作られているので、安定してます。
追記:
時々音が途切れることが発生。Bluetooth接続だからそんなこともあるのだろう程度に思っていましたが、調べたところ、BTR17に繋いでいるモバイルバッテリーとUSBケーブルの原因もあるのだとか。
モバイルバッテリーは小さめの古いのを使っていましたが、今回、Silicon Powerの10000mAh、qp58に交換。QCベースのものは充電は早いが、安定性が悪いとのこと。こちらはPDベースで設計されているので供給が安定的です。
それとUSBケーブルも変えました。100均のものを使ってましたが、エレコムの2重シールドU2C-CCL05NBK(50cm)。電源ラインは周囲のノイズにより不安定になることがあり、音の途切れに影響するのだそうです。
デジタル機器と言えど、電源ラインの安定性は重要なことがよくわかりました。
よく、USBケーブルは付属のものを使用することが多いと思いますが、付属品はとても安価なものを使用されているそうなので、だいぶ変わると思います。
2026.2.16追記:
最近ジッターという概念を理解しました。
BTモードではそのジッターが大きく、音の粗さが気になるようになりました。
USB接続ではジッターが少し抑えられ、粗さが良くなります。
ただ、ジッターはスマホの能力に影響されるので、僕のような3万円程度の低価格スマホでは、条件が良くなさそうです。10万円クラスのスマホを使っている方は恩恵を受けやすそうです。
ちなみにBTモードでもジッターはBTR17に依存されるので、低価格スマホでも変化はありません。
初めに書いたレビューでKA17より音が良化したのは、このジッター問題がBTR17のBTモードによって改善されたからの可能性が高そうです。
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293位 |
163位 |
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0件 |
2026/1/26 |
2026/1/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM(USB接続時):最大768kHz、PCM(ワイヤレス接続時):最大96kHz 量子化ビット数:PCM:24bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:96g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC USB端子:1系統
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