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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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13位 |
5位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/22 |
2026/5/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:RMS出力電力:≧1.59V/79mW@32Ω/≧2.0V/14mW@300Ω、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz 量子化ビット数:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 消費電力:1W 幅x高さx奥行:137x12x7.6mm 重量:7.8g USB端子:1系統
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7位 |
7位 |
4.90 (10件) |
19件 |
2023/12/ 6 |
2023/12/15 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:<0.2Ω、出力レベル:162mW@32Ω、最大出力:2.28Vrms サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:35x14.5x64mm 重量:60.5g USB端子:1系統
【特長】- ROHM社「BD34301EKV」DACチップを搭載したポータブルDAC/AMP。コンパクトサイズながら静寂性と高い情報量を両立。
- 24段4セクションステップアッテネーターやフラッグシッププレーヤーに匹敵するオーディオ回路を搭載。
- 自社開発FPGA技術を採用し、FPGAのクロックソースにはNDK製フェムトクロック水晶振動子を搭載。正確でノイズレスなサウンドを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質では、まだトップクラス
【デザイン】良いです
【音質】フラッグシップのチップだけあって、音にのっぺら感は全く無く聞いていて楽しい
【操作性】ボリュームは、回しづらく、回転時にノイズも出るのでいまいち
【機能性】とくに目立った機能はありません
【総評】
音が抜群に良い
5古いスマホをDAP代わりに
【環境】
AQUOS sense3・DC-Elite・Simgot-EA500
DDHiFi TC28C・IBasso-CB19・モバイルバッテリー
44.1kHz/16bit〜192kHz/24bitのFLAC再生
【デザイン】
本体も純正ケースもシンプルで良い
【音質】
NW-A306やM1Plusなどの所有エントリーDAPで比較
2機種とも価格以上に満足できる音だがDC-Eliteは別格によい
比較のため音量を揃えるのに解像や立体感が違いすぎて難しいほど
少し大げさに例えるとDAPとスマホ直挿しを比べたくらいちがう
DA変換回路だけでこの値段だから当然なのかDC-Eliteが凄いのか…
【操作性】
Vol調整のみでシンプル
評判どおり回しづらいがそんなに触ることもない
【機能性】
AndroidならIBassoのアプリで少しだけ調整項目もある
ただ、アプリは特に使う必要ないと思う
【総評】
DAPにはバッテリー寿命があるので高級機に手を出しませんでした
バスパワーのDACはバッテリーに本体寿命を左右されないのが購入理由です
音質は驚くほど良いし古いスマホもplayerとして活用でき大満足です
DACもDAPも私はこれで終着とします
NW-A306は軽量なので外出用にしますがM1Plusの立ち位置が危ういです
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![BTR17 FIO-BTR17-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665389.jpg) |
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5位 |
10位 |
4.51 (18件) |
55件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大280mW(デスクトップモードON時:32Ω、THD+N<1%)、最大140mW(デスクトップモードOFF時:32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41.2x86.6x16.3mm 重量:73.4g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約8時間(LDAC使用時) USB端子:2系統
【特長】- デュアル「ES9069Q」DAC構成と「THX AAA 78+」アンプを搭載したフラッグシップBluetoothアンプ。「BTR7」から大幅に機能が向上している。
- Qualcomm「QCC5181」プラットフォームによりLDAC/aptX Losslessに対応し、デスクトップモード時にバランス出力で最大650mWの高出力を実現。
- 外部独立電源接続用ポートにより安全かつ効率的な電源供給が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極のオールインワンDAC
据え置きとポタアンを分けておりましたが。この度、一体型にまとめようと思い、オールインワンの本機を購入しました。
AliExpressのセールでクーポン使って約2万円で購入できました。
【デザイン】
付属のレザーケースに入れた状態で使うと、オーディオ用の太いUSBケーブルはケースと干渉して使えません。
これが無ければ満点でした。
【音質】
音は硬質且つな美音です。
まず何よりPCと本機を繋ぐOTG USBケーブルを色々変えて音質の違いを聴き比べたり、有線とワイヤレスを聴き比べて遊べるのが良いです。
有線DモードからLDACやaptx LossLessへ切り替えてみると、高音が若干不足してしまうようで、低域が前に出てきます。
有線接続する際は、個人差はあると思いますが使うUSBケーブルのグレードで音質差が感じ取れます。
私の場合は下記の様な感じでした。
【データ用USBケーブル】
普通に良い音。だけど大量の重音フォルテ連打などの箇所では音が不自然にクリアです。一部の音が省かれて聴こえる様な印象です。
【安いオーディオ用USBケーブル】
大量の重音フォルテもキチンと聴こえますが、解像度が足りないせいか角が取れて丸い音です。この手の音は聴き疲れし難いと思いますので、リスニング用にはこれが一番良いかも知れません。
【高額なオーディオ用USBケーブル】
全ての音がギッチリ聴こえます。極めつけは自分の演奏を録音したものを聴く際です。
他のケーブルだと弾いている時と違って聴こえますが、このグレードのケーブルだと演奏時と全く同じに聴こえます。
【操作性】
アプリ、本体操作、共に使いやすいです。
据え置き有線Dモードで使う際に置き場所が限定されてしまう場合は、アプリからボリューム変更が出来ますので問題ありません。
フリーズ等のトラブル報告を時折見かけますが、当方は一度もトラブったことはありません。
【機能性】
イコライザーが優秀です。当方はこの辺素人ですので自分で弄ると苦戦しますが、内蔵のプリセット以外にもネット上からいくつかのプリセットをダウンロードできるので、当方が今まで使ってきた機器と比べてプリセットの量は多い方です。
イコライザーをオンにすると32ビット 192kHzまでしか設定できなくなりますが、どっちみち可聴限界を大きく超えていて違いは分かりませんので問題無いかと。
【総評】
いやぁ、3万円台の機器でこれだけのことが出来るのには驚きです。
5D.MODE+モバイルバッテリー(音の途切れは電源ラインの見直し)
KA17を使ってましたが、冬になり乾燥したことによって静電気が身体に帯電し、スマホとの接続するUSBケーブルに触れるたびに放電が起こり、KA17の保護回路が働くためか、出力がストップする(音が出なくなる)ため、Bluetooth接続のこちらに買い替えました。
調子は良きです。
KA17と同じDACチップを使っているのですが、アンプ構成が違います。アンプ構成違うだけでここまで音が違うのか!と思うほど良くなりました。
KA17は分解能がなんか不自然な感じがします。こちらは音の出方が自然です。
バッテリーの劣化を防ぐため、D.MODEをONにし、外部給電でモバイルバッテリーを接続しています。そうすると内部のバッテリーを使わず、過充電にもならない(充電もしない)ということで、寿命を伸ばせそうです。
使用機器:スマホmoto g64(3万円前後のエントリークラス)、イヤホンはIE300、琥虎D100。
エントリークラスのスマホでは、USB接続に関しての安定が劣るようです。静電気以外にも時々KA17と接続が途切れることがありました。Bluetoothはちゃんと規格にそって作られているので、安定してます。
追記:
時々音が途切れることが発生。Bluetooth接続だからそんなこともあるのだろう程度に思っていましたが、調べたところ、BTR17に繋いでいるモバイルバッテリーとUSBケーブルの原因もあるのだとか。
モバイルバッテリーは小さめの古いのを使っていましたが、今回、Silicon Powerの10000mAh、qp58に交換。QCベースのものは充電は早いが、安定性が悪いとのこと。こちらはPDベースで設計されているので供給が安定的です。
それとUSBケーブルも変えました。100均のものを使ってましたが、エレコムの2重シールドU2C-CCL05NBK(50cm)。電源ラインは周囲のノイズにより不安定になることがあり、音の途切れに影響するのだそうです。
デジタル機器と言えど、電源ラインの安定性は重要なことがよくわかりました。
よく、USBケーブルは付属のものを使用することが多いと思いますが、付属品はとても安価なものを使用されているそうなので、だいぶ変わると思います。
2026.2.16追記:
最近ジッターという概念を理解しました。
BTモードではそのジッターが大きく、音の粗さが気になるようになりました。
USB接続ではジッターが少し抑えられ、粗さが良くなります。
ただ、ジッターはスマホの能力に影響されるので、僕のような3万円程度の低価格スマホでは、条件が良くなさそうです。10万円クラスのスマホを使っている方は恩恵を受けやすそうです。
ちなみにBTモードでもジッターはBTR17に依存されるので、低価格スマホでも変化はありません。
初めに書いたレビューでKA17より音が良化したのは、このジッター問題がBTR17のBTモードによって改善されたからの可能性が高そうです。
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![iBasso Jr. Macchiato [ナイトブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/31CGtidnsNL._SL160_.jpg) |
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36位 |
16位 |
5.00 (3件) |
5件 |
2025/11/28 |
2025/12/ 5 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2.5Vrms、出力電力:195mW+195mW@32Ω、出力インピーダンス:<0.05Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:27.6x12.9x49.6mm 重量:21.6g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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51万円DACならこれ一択
【デザイン】
全体的によいが、背面が光沢加工されているせいで指紋がかなり目立つのは惜しい。背面も側面と同様のアルミ筐体のままでよかった思う。
【音質】
1.2万の価格からすれば十分すぎる。同時期発売のDC04Uと比較試聴したうえで本機を購入したのだが、確かにDC04Uのほうが伸びやかさで若干優位性がみられるものの、あくまで2台同時に聴き比べたら、の話であり、価格差ほどの価値は見いだせない。解像感が高く、特に4.4oバランス接続は高出力も相まって驚愕するものがある。中高音域のほうが出ている印象だが、低音もバランスよく、全てがちょうどよい塩梅かつ美しい。
【操作性】
本体の音量調整が前作マカロンと異なり、長押しで連続音量調整に対応しておりありがたい。androidのみ対応のアプリの操作性は単純だが、説明不足感はいがめない。私は分かるからいいけど。
【機能性】
遅延はほぼない。コンパクトかつ軽量なのでスマホにぶっさしてぶら下げても何ら問題は起きない。素晴らしい。通話も対応しているそうだが私は試していないので音質については図りかねる。
【総評】
迷っているなら買った方がいいです。
5マストバイアイテム(アンドロイドに限り)
【デザイン】
黒は高級感があります。
【音質】
FlloのJT7もゲイン・ハイで鳴らせます。音質はびっくりする程バランスが良いです。
【操作性】
アンドロイドのウォークマンやアクオスウィズ4でアプリで操作出来るので、楽です。
【機能性】
ウォークマンを4.4mmのバランス接続にする為に購入し、目的にかなっています。3.5mmのアンバランス接続もあり、1万2千円とは思えない作りです。
【総評】
私は外で4.4mmのバランス接続で聴きたいと思い、購入しました。まだ、持ち出してはいませんが、音質は1万2千円を出してでも、本製品を購入をおすすめします。アンドロイドスマートフォンには、ソニーのミュージックセンターを入れると、ピュアダイレクトモードでハイレゾも再生出来ます。バッテリーは消費しますが、それを超えてとても良い製品です。心配だったノイズも全く無く、価格ドットコムの皆様のおかげで良い買い物が出来ました。
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![Astell&Kern AK HC5 IRV-AK-HC5 [Satin Silver]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769337.jpg) |
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14位 |
17位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2026/2/13 |
2026/2/21 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットレベル(無負荷):2.5Vrms(アンバランス)、出力インピーダンス:0.5Ω(アンバランス 3.5mm) サンプリング周波数:PCM:768KHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:32x64.3x16mm 重量:46g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5PCやゲーム機に使うと良い。asioモードは更に良い
【デザイン】一見DC-Eliteにそっくりですが、ディスプレイがついてます
【音質】10万円クラスのDAPや据え置きDACよりいい音がします
全ての音が良く聞こえるせいか賑やかです
【操作性】ボリュームは150段階スムーズにノイズもなく切り替えれるので良い
サイドのボタンは慣れれば簡単なので良い
【機能性】6種類のフィルター変更できますが、それほど違いはありません
2つのハードウェアアップサンプリングモードは、小さいですが違いがわかります
【総評】スマホに直接繋ぐとバッテリーの消耗が激しいため、CB19とモバイル
バッテリーが必要。ミニPCに繋いで、各ドングル(エリート、剣聖、HC5)にwindows用のasio driverがあったのでインストールして
排他モードでsportifyを試してみましたが、なかなか良さそうです
https://note.com/o_g_f/n/n7db8e0b87b81
ストリーミングより高音質なCD音源(FLAC)をsonyのmusic center for pc(無料)でリッピングして
music center for pc でasio出力して聞くと
ちょっとびっくりするくらい、どのドングルも音が良いです
ついでに据え置きDACのk9proessでも聞いて見ましたが今まで聞いたことないくらい
良い音がでて驚きました
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![CHORD Mojo 2 CHO-MOJO244-BLK [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001724048.jpg) |
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23位 |
20位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/12/15 |
2025/12/19 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/microUSB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:0.06Ω、出力レベル:90mW(300Ω/5.2Vrms)、600mW(30Ω/4.2Vrms) サンプリング周波数:PCM:最大768KHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:83x62x22.9mm 重量:185g バッテリー連続再生時間:駆動時間:約8時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:3系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質はHugo2に迫りつつ、Chord製品で唯一USB Cが使える点を評価
【デザイン】
オリジナルMojoの方がややボタンの大きさ的にバランスが良いと思うけど、Chordならではのデザインが受け入れられればOK。
【音質】
(Polyとのセット運用)オリジナルMojoより、帯域バランスもよくなった。アナログライクな滑らかかつ透明感のある音。
店頭で試聴した際にHugo2と比較したが、価格差をかなり埋めていると思う。
【操作性】
UHD DSPの設定を色で覚えるのはそんなに難しくないと思うけど、頻繁に弄るわけではないので忘れてしまう。
【機能性】
今回の4.4mmバージョンは、4線シングルエンド方式の4.4mm出力端子が追加されたことも良いけど、それ以上にUSB Cで充電も対応できるのが大きいと思う。
【総評】
前バージョンのMojo2は機能面で中途半端だったが、この4.4mmバージョンで解消された。音質は上位機種のHugo2に迫りつつ、現状でChord製品では唯一USB Cが使える点を評価したい。
5全域でChordらしいクリアな音
iPhone11ProMaxのアプリ・KORG iAudioGateや、WM-ZX707、PCのFoobar2000の3種の上流から、ddHiFi TC19CCでMojo2に出力、4.4mmシングルエンドから、ヘッドホン・オーテク/ATH-ADX3000、イヤホン・THIEAUDIO/Oracle Mk IIIや、TANCHJIM/Origin Last Manor・SODAなどで、特に馴らしもせずに聴き始める。ちなみにイコライザーとか低音ブーストとかDSPなんかは一切使わないから、スイッチとヴォリュームしかいじらない。
演算処理が速いからか、中高音域成分全般の立ち上がりが早く、小さい音もつぶれず埋もれないので、日本の音源・J-Popやアニソンのパンを左右に振り過ぎて「まるで小人が演奏してるようなやたら小音の右端のギターや左端のアコースティックピアノ」とかも聞こえるから、左右の音場も広めであり、全体的に見晴らしが良い。
これが、ヴォーカル(300〜1,500Hzくらい)や金属音(トライアングルの倍音成分で〜16,000Hz)といった中高音域のみならず、キックドラムやベースギターといった「低音楽器(低音は50Hz前後)の立ち上がりアタック音に多分に含まれる中高音域成分(倍音で〜10,000Hz)」の再生にも好影響を及ぼし、「低音域」を代表するキックドラムとかベースギターの輪郭の明確化につながっている。
ついで、再生機材によっては低音がやや厚く聴こえるが、これは低〜超低音域の、空気の振動を伴う本来の「持続低音」を、Mojo2がChord特有のくっきりした音で再生してくれるから、と思われる。パイプオルガンの超低音など、立ち上がり音に中高音域成分を含まない音源の、空気の振動もしっかり再現する。
ただしこれは、もともと音源に収録されている低〜超低音域が正しく再生されているに過ぎなくて、再生音源に依るし、ヘッドホン・イヤホンを選ぶ。
普通、日本のJ-Pop音源などの低音域は、80〜200Hzくらいの「普通の低音域」であって、キックドラムやベースギターの立ち上がり音に多分に含まれる中高音域成分を聴いて、「あ、これはこの楽器のこの低音だ」と脳が経験則から認識し、実際のライヴで聴く「空気の振動を伴う超低音」が無くても、低音旋律の低方倍音を脳内で想定・補完して、低〜超低音が聴こえたつもりになっている。
だから、60〜200Hzの「ミッドベース」どころか、ローカットオフしていない音源の「サブベース=60Hz以下の空気の振動感」なぞ全く聴こえていなくても、聴こえたつもりになっているので、Mojo2の音は、低音が増したかのような錯覚を与えるのだろう。
低音〜超低音域が実際に聴こえていないのに「聴こえたつもり」になるのは、安価〜中堅のヘッドホン・イヤホンやそこら辺の安いスピーカーでも生じることなので、Mojo2でちゃんとした低音〜超低音を聴きたければ、しかるべき音源・再生装置・ヘッドホン/イヤホンを用意すべきでしょう。
無論スマホ→Mojo2→安価な有線イヤホンでも全音域での立ち上がりの速さや、ダレていない低音をそれなりに感じることが出来る。
音楽って、生演奏に近づけるのであれば、全域フラットに聴こえるべきもので(ハーマンターゲットカーブ準拠かも知れないが)、昭和末期〜平成初期のHi-Fiブームでは全音域を磨き再生することが重視され、個人の好みにはイコライザーで対応していたように思うのだが、この5年ほどは特に中華系で、お手軽に磨けるヴォーカル域の中音や金属楽器の高音域の再生ばかりを重視した安価〜中堅のBA系イヤホンが乱発され、逆にこの2年ほどは重低音ばかり強化したイヤホンが出て来ているが、やはりChordは、簡単に手が出せるところばかり手を加える安価〜中堅ばかりの中華系とは、一線を画しているな、と強く思った。
なお蛇足ながら、深夜にじっくり聴く分には、Hugo 2の方が「丁寧な音」に感じるが、外出の雑踏にまみれた環境では、Mojo2の必要すらない、と思います。
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![BTR15 FIO-BTR15-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001589221.jpg) |
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24位 |
21位 |
4.51 (7件) |
21件 |
2023/12/ 4 |
2023/12/ 8 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力(32Ω負荷時):125mW+125mW(3.5mmシングルエンド)、最大出力(300Ω負荷時):15mW+15mW(3.5mmシングルエンド) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:32x72.2x12.5mm 重量:37.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:最大約8時間 USB端子:1系統
【特長】- 低ノイズ・低歪と高出力を両立したBluetoothレシーバー&USB DAC搭載ヘッドホンアンプ。ESS Technology社の統合型DACチップ「ES9219MQ」を2基採用。
- Qualcomm製Bluetooth IC「QCC5125」を搭載し、aptx LL/aptx Adaptive/aptX HD/LDACなどの幅広いワイヤレスオーディオコーデックに対応。
- 無線・有線どちらのモードでも正確にイコライジングを設定可能な独自開発の「グローバル・パラメトリックイコライザー(PEQ)機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5外出時の味方。コスパ最高、特価品があれば買って後悔なし?
SENNHEISERのIE300を買ったらワイヤレスで使いたくなり購入。
音質は必要十分で出してくれます。
サイズ感バッテリー持ちも最高で邪魔にならず長時間楽しめます。
付属のクリップにストラップホールなのか?穴が空いてるためネックストラップも付けれます。
アプリが良くない。との評判を聞いてましたが問題なく使えます。
ヘッドホンじゃなくイヤホンなら必要十分ですね。
5外で使うならこれでOK
2024年7月にeイヤホンで購入。
【デザイン】
本体の質感はとても良いです。
クリップが付いたクリアケースが付属していましたが、装着すると少しダサくなったので別売りの純正ケースを使用しています。
【音質】
LDAC、4.4mmバランス接続で使用していますが、外で聞く分には十分な音質だと思います。
【操作性】
スマホアプリの操作性がとても良いです。
【機能性】
フィルターやゲイン調整機能がありますが、弄らずに使用しています。
【総評】
バッテリー持ちも悪くないので満足です。
BTR7の後継機が出るまでは使い続けると思います。
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63位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/26 |
2026/1/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM(USB接続時):最大768kHz、PCM(ワイヤレス接続時):最大96kHz 量子化ビット数:PCM:24bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:96g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC USB端子:1系統
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![KA11 FIO-KA11TC-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607006.jpg) |
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15位 |
24位 |
4.87 (9件) |
6件 |
2024/2/16 |
2024/2/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:200mW(32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:44.5x9.7x10.5mm 重量:8.5g USB端子:1系統
【特長】- スマートフォンやタブレット、PCなどと組み合わせてヘッドホン・イヤホンの高音質体験が可能なバスパワー駆動の高性能USB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- Cirrus Logic製の高性能DACチップ「CS43131」を採用し、小型軽量ながらPCM 384kHz/32bit、DSD 256の再生に対応する。
- ハイレゾオーディオ認証を取得した、信頼度の高い高音質設計。UAC 2.0、UAC 1.0に対応し、没入感のあるゲーム体験も可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5WH-1000XM6を有線接続するときに
以前は、4.4mmバランス対応のポタアンを持っていたのですが、大きくかさばるのと内蔵バッテリーの管理が面倒なので断捨離してこちらに乗り換えました。WH-1000XM6のケース内に入る大きさで、WH-1000XM6の3.5mmシングルエンドで聞くには十分な音質です。バッテリー消費もそこまで激しくありません。
5少し背伸びしたい人向けの商品
音質は言うことなし、期待してた物でした。
似た商品よりは少し値は張りますがその価値はあるかと思います。
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![iBasso Jr. Macaron [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001663536.jpg) |
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16位 |
24位 |
4.82 (7件) |
15件 |
2024/11/15 |
2024/11/22 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力インピーダンス:<0.1Ω、出力レベル:1.65Vrms(32Ω負荷) サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:24x12.3x41.7mm 重量:16g USB端子:1系統
【特長】- 丸みを帯びたアルミニウム合金製CNCボディと両面強化ガラスパネルを採用したミニマルポータブルDAC/AMP。3.5mm+4.4mmの標準的なコネクションに対応。
- Cirrus Logic社のフラッグシップDACチップ「CS43131」を、デュアル構成で採用。Android/iOS/Win/Macなど幅広いデバイスとの接続性を確保。
- KDS社製フェムト秒水晶発振器を採用することで、正確なクロック精度とジッターやひずみを大幅に低減し、にじみのない忠実な信号伝送を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5丸みのある柔らかい音質
【デザイン】
名前の通りのポップなカラー展開です。
非常にコンパクト。
躯体の質感はとても良いです。
【音質】
全体的に丸みのある音質で、中音域が太い印象です。
全体的なバランスが良く、デジタル感が薄いです。
【操作性】
音量ボタンが物理で、100段階で細かく調整出来るのが良い。
【機能性】
小さいが、3.5mmと4.4mmバランス搭載。
3.5mmはマイクも対応している。
インジケーターも見やすい。
【総評】
マイク対応のDACが欲しくて選択しました。
普段fiioをよく使いますが、比較すると全体的に丸みのある柔らかい音質です。
価格もお手軽で音も良いので気に入っています。
5初心者でも違いが分かった
CX31993が搭載された1500円くらいのDACしか使ってこなかった超初心者の身で購入しました。
【デザイン】
DACらしくないカジュアルな見た目が好きです。実際の質感、手触りともに気に入っています。
【音質】
CX31993からの変化だと明らかに音質の改善を感じます。解像感があがり、ブラッシュアップされています。特にバランス接続の方で違いを体感できました。
【操作性】
本体自体に音量ボタンが付いているのも◯。同価格帯のもので搭載されていないものもありましたが、こちらにはちゃんとあります。また3.5と4.4で選べるのも良い。
【機能性】
専用アプリでチューニングも出来ました。
【総評】
DACで本当にそこまで変わるのか?と懐疑的な認識を持っていましたが、1万円以下のこのクラスでも変化の違いが初心者の私でも感じられました。今のところこちらの商品で何も不満はありません。
さらにいいイヤホンを買ったりした際には上位クラスを検討するかもしれませんが、初心者が手にするDACとしておすすめできます。
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![MOONRIVER3 [シルバー]](https://cdn.shopify.com/s/files/1/0700/2990/2065/files/942040_2941478.jpg) |
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39位 |
24位 |
- (1件) |
0件 |
2026/4/ 9 |
2026/4/ 9 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ハイパワーバランス出力:4Vrms/500mW サンプリング周波数:PCM:最大384kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:2系統
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![BTR11 FIO-BTR11-B [Black]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/45/62314/4562314019469.jpg) |
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18位 |
29位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2024/11/25 |
2024/11/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:45mW(16Ω、THD+N<1%)、30mW(32Ω、THD+N<1%) 幅x高さx奥行:19x55x14.6mm 重量:13g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.3 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約15時間(AAC使用時)、約8.5時間(LDAC使用時) USB端子:1系統
【特長】- LDAC対応のハイクオリティポータブルBluetoothヘッドホンアンプ。小さいボディで最大45mWの出力を発揮するエントリーモデル。
- 独立したヘッドホンアンプ部とLDACコーデック対応により、高品質なワイヤレスオーディオを実現している。
- 超低抵抗設計のアンプ回路と、デュアルコアCPU、デュアルコアNPUを備えたBluetooth 5.3対応のチップを組み合わせることで、すぐれた音質性能を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビックカメラ札幌店で取り寄せ購入しました。
ワイヤレスイヤホンだとバッテリーの安定性イマイチなので、こちらを購入して有線イヤホンで使っています。音も綺麗で接続安定性も良いですね。SONYのMDR-EX155との接続です。側面が光沢ありなのでケースがあると保護にもなりますね。付属ケーブルがホワイトでした。
4気軽に使えるレシーバー
アナログ接続したアンプの音な感じです
安くてそのような音求める方に便利です
良かったら視聴してみてください
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![W4 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779257.jpg) |
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36位 |
29位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大125mW(32Ω負荷時)、バランス出力:最大475mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:768KHz DSD対応:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:65.1x66.15x21.5mm 重量:93.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm:約6.3時間、4.4mmBAL:約5時間(AAC連続再生時) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3デザインが良い
【環境】
pixel10a
PC(M/B MSI z790 carbon wifi 直接続)
【デザイン】
デザイン良いです!!
非常におしゃれで可愛らしいデザインで積極的に外で使いたくなりますしマグセーフによるスマホ裏面への収まりも良い感じです
質感もプラと金属の丁度良いあんばいでプラオンリーよりはよさげです
【音質】
直接給電モードやら有線(TB4)接続等行いましたが
正直同値段クラスのワイヤレスイヤホンと大差なかった感じです
それは有線イヤホンが悪いんじゃないかって言われそうなので手持ちのイヤホンいくつかで聞き比べてもいます(ポータブル機器を据え置きPCであえて使うことはないでしょうけど音質比較の為PC接続も聞きました)
【操作性】
そこまで難しい操作はないので普通です
私が何か間違っているのか分かりませんがBluetoothが自動で繋がらず毎回本機側の操作でBluetooth接続ボタンを押すのが少し面倒です
【機能性】
接続コネクタが2種類は良いですね
欲を言えばサイズ的にダイヤルボリュームは欲しかった感があります
【総評】
普段UCXU経由で2万クラスの高コスパ中華アンプから二桁万円クラスのDACアンプなどで遊んでいるのでこれぐらいかなって感じが率直な感覚です
やはりポータブルDACなので全域のパワー不足感が否めません、まぁそもそも島違いなのでノートPCとデスクトップPCのスペックを比べるのと同じようなものなのであまり言っても仕方ないですが…
ちょっと辛口でしたがデザイン、カラーの可愛らしさで所有感を満たしてくれるます
価格帯的にもお手頃なので外で気楽に使えるのが良いですね
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![QX13 FIO-QX13-G [Titanium Gold]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709012.jpg) |
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30位 |
29位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/12 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:310mW(32Ω、THD+N<1%、デスクトップモード)、250mW(32Ω、THD+N<1%、標準モード) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:30.7x64.2x13mm 重量:39.2g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5明らかにいい
【デザイン】
思ったよりかっこいい
【音質】
DC03proから更新したが差がわかるれべる
【操作性】
車で使ってるけど使いやすい
【機能性】
【総評】
DC03proから乗り換えたが乗り換えて正解だった。
5ポータブルの限界に挑んだ傑作
QXはFIIOの新シリーズで、ドングルDACのフラッグシップにあたります。QX13はKA17の上位機種です。
【機能性】
Bluetoothとバッテリーなし、デスクトップモードあり、E−Stick対応と、機能そのものはKA17を引き継いでいます。
大きな画面で視認性も良好。EQ調整等はアプリでもできますが、ボタン操作のレスポンスもよく、やりやすかったです。
【スペック】
KA17と同じくESSのDACチップですが、よりグレードの高いものになりました。
チップ数が2→1になった影響(?)か、S/N比、ノイズフロア、THD+Nあたりの値は実はKA17のほうがわずかに優秀だったりもします。
注目は最大900mW(32Ω,THD+N<1%)という、ドングルDACではトップクラスの出力で、これはKA17(650mW)より明確にパワーアップ。
これだけのパワーで、発熱が気にならないのもすごいですね。ためしに1時間程デスクトップモードでサブスクを流し続けても、少しぬるいかな?くらいでした。
KA17から消費電力が23%改善されているそうで、スマホのバッテリーも減りにくいです。
【音質】
「FIIO FT1」や「SIVGA Que」「hidizs MP145」等を用いています。
オーディオ上級者ではないので細かな分析はできませんが、そんな私でも分かるくらい聴きごたえのある音です。素晴らしい。
余韻感やウォーム感で味付けしていくタイプではありませんが、かといってモニターライクな無機質さはなくリスニングのいいとこ取りといったサウンド。
ESSならではのクリアさを活かしたチューニングは、大変魅力的です。
デスクトップモードだと、よりタイトなメリハリも出てきました。
音域バランスとしては、低音域や高音域がわずかに持ち上がり、ややドンシャリっぽさがありますが、高域の刺さりはありません。
所持している「ifi hipdac3」もウォーム系で気に入っていますが、比べるとやはりQX13のほうが聴きやすいです。
(接続する機器にもよりますが)わりと近めで鳴るタイプで、広大な音場には期待できないかもしれません。
【2つのバリエーション】
4000円ほど高価なブラック版は21層カーボン製で、通常版よりも少し軽く、ノイズや熱への耐性が強いそうです。
個人的に、価格や仕様はこれまで通り一つの機種ごとに統一してほしいです。また、せっかくカーボン版を選んでもケースで隠れますし、素材違いよりもケースのカラバリ等で分けても良かったのではと感じました。
【まとめ】
QXという新たなカテゴリで、ドングルDACの限界に挑んだ意欲作。
これほどのクオリティだと、もうこれがゴールでいいのでは?とさえ思えてきますね⋯据え置きやDAPにも強みがあるとはいえ、私の用途ではQX13とスマホで完結できそう。
3万円代はプレミアムドングルDACの相場としても絶妙で、「DC elite」や「GObar 剣聖」はモノは良くても高すぎる!というユーザーにも嬉しい。(持っていないので比べられませんが、これら名機の音にどこまで近づけのか興味あります)
ただ、ポータブル&据え置きの一本化コンセプトは、ある意味「どっちつかず」でもあり、手頃なドングルが欲しければもう少し安価な選択もあります。ユーザーがポータブルに何を求めるか?にもよるところです。
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66位 |
29位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/28 |
2026/6/12 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】サンプリング周波数:PCM:44.1kHz〜384kHz 量子化ビット数:PCM:16/24/32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:55x86x15mm Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm出力時:最大10時間(Bluetooth)、最大8時間(USB) USB端子:2系統
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54位 |
35位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/1/ 9 |
2026/1/16 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
|
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:0.76Vrms(Low Gain)、2.1Vrms(Medium Gain)、3.0Vrms(High Gain)、出力電力:280mW+280mW@32Ω、出力インピーダンス:<0.1Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:23.5x13.1x58mm 重量:37g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4コストパフォーマンスが良いDAC
【デザイン】
ステンレス製の外装で高級感あります。
ただ角が鋭角の為、スマホを傷つけそうです。
【音質】
以前使用していたTRN TE PROも良かったですがヘッドホンだとイマイチでした。
本機はハイパワーの為、余裕を持って鳴らす事が可能です。また歪みやノイズもなく音源の全ての音をキレイに聴こえるイメージです。
【操作性】
スマホがiPhone16なのでアプリは使えませんが、殆どの機能は本機のボタンとディスプレイで変更可能です。唯一できないカスタムイコライザーの登録は古いAndroid機からアプリで登録しました。
【機能性】
設定の問題かもですが、iPhone16との接続ではボリュームの変更は本機でのみ変更可能です。Androidではスマホ側でも可能でした。
デジタルフィルターやアンプ出力の設定でも結構音のイメージが変わる為、音楽のジャンルなどに合わせて本機のボタン操作は頻繁に行います。
なので、DACケースはポケット型でなくバンドで留めるタイプにしました。(アプリ導入できればボタン操作はなくなるとかもですが)
【総評】
ステンレス製の高級感ある外装、ハイパワー、カラーディスプレイ、豊富な設定項目、音の良さなど、見所の多い機種だと思います。
2万円弱で本格的なオーディオ体験ができる本機は大変コストパフォーマンスが高いと思います。
ただ、ハイパワーの代償か発熱はそれなりなのと、外装の角が鋭角なので私は、純正のレザーケースに入れて運用してます。
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117位 |
38位 |
- (1件) |
0件 |
2023/12/18 |
2023/12/20 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
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1系統 |
【スペック】出力:ヘッドフォン最大出力:シングルエンド:>9.6V/153mW(@600Ω)、>8.85V/2450mW(@32Ω) サンプリング周波数:PCM:768/705.6/384/352.8/192/176.4/96/88.2/48/44.1kHz DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:ヘッドホン出力:4.4mmバランス、アナログ出力:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:85x28.5x166mm 重量:455g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC、HWA/LHDC USB端子:2系統
【特長】- 前機種よりロスレスBluetoothコーデック、xMEMSテクノロジーなどが進化したポータブルDAC&アンプ。5180mWの出力とバランス・デュアル・モノ回路を搭載。
- IEM用に「Normal」、中感度のヘッドホン用に「Turbo」、ヘッドホン用に最大出力19.2Vを誇る「Nitro」の3つのパワーモードを装備する。
- Bluetooth5.4テクノロジーを搭載し、最大で1200kbpsのビットレートを実現するaptX Losslessコーデックに対応。
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![BTR13 FIO-BTR13-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001653439.jpg) |
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35位 |
41位 |
4.18 (8件) |
0件 |
2024/9/13 |
2024/9/20 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:32Ω シングルエンド:≧100mW+100mW(THD+N<1%)、300Ω シングルエンド:≧10mW+10mW(THD+N<1%)、出力インピーダンス:<0.6Ω(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:96kHz 量子化ビット数:PCM:24bit ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:30x63.2x18.8mm 重量:28.6g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX Adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約8時間 USB端子:1系統
【特長】- 小型軽量の高性能Bluetooth DAC/アンプ。BTR3シリーズの後継機種となるエントリーモデルで、高性能DAC「CS43131」を左右チャンネルに1基ずつ搭載。
- PC/Bluetooth/スマートフォン用のモード切り替えがワンタッチで可能。3.5mmシングルエンド出力に加え、4.4mmバランス出力を搭載。
- Bluetoothレシーバーに「QCC5125」を採用し、最大96kHz/16bitのハイレゾに対応している。0.96型カラーIPS液晶搭載により操作性が向上。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhoneのお供
【デザイン】
非常にコンパクトで搭載されている機能を旨く纏めている機能性の高いデザイン。ポケットに留められるクリップが気が利いている。
【音質】
価格を遥かに超える帯域の広い音質で耳障りな音はしない。
【操作性】
各スイッチ類は小さいが慣れれば何とかなる。
【機能性】
使用1年での感想。
Bluetooth DAC/アンプのエントリーモデル乍ら4.4mmバランス端子を備えているのがポイント高し。最大96kHz/16bitのハイレゾ対応で、iPhone直で有線ヘッドフォン、イヤフォンを使うより格段に高いクォリティーのサウンドが手に入る。
対応BluetoothコーデックもLDACまで使えるのは驚きだった(iPhoneではAACしか使えないが)。バッテリー持続時間も充分で1日の外出でも電源が持つ。ただ液晶画面が余りに小さいので(ボディーサイズが小さいから限界)老眼には辛い。
【総評】
\10.000少々の価格で有線ヘッドフォン、イヤフォンが十分な音圧で生き生きと駆動出来るのが素晴らしい。同社の製品は2台目だが、コスパは半端では無く日本メーカーの出る幕が無いのが気に掛かる。
ポータブルオーディオは初代ウォークマンから利用していたが、現状の日本製品は実質SONYだけなのが寂しい。とは言いながらFiio のM21を注文してしまった自分が居る自己矛盾。
4必要にして十分
【デザイン】
非常に小さくて、軽く、持ち運びに便利。
【音質】
ドングルDACとしては他の製品と比べたわけではないので、ソース機器への直差しとこのDACを通した音のの比較に過ぎないが、接続する機器(イヤホン・ヘッドホン)の音色の違い、録音エンジニアの意図、音楽ジャンルによる音の違いがよくわかるようになってちょっとびっくりしている。手持ちの3種類のイヤホン、ヘッドホンでも、あるものは低音が豊かになり、あるものは音場が広がり、あるものは楽器の音色の分離が際立ちという具合にそれぞれこれまで聞いていた音以外のものが聞こえてくる。特に4.4mmのバランス接続ではこれまで楽曲の中であまり気にしていなかった小さな楽器の音が主張してきて楽しい。
iPhoneとのAAC48kのブルートゥース接続では、いろいろなレビューで語られているような音の甘さはそれほど気にならない。特にアプリ側のグローバルPEQ設定で手持ちのイヤホンの特性に合わせた特性を指定してからはケーブル接続の音質との違いに気づかないことが多い。ときには音質的な好みとしてデフォルトのややゆるい音質の方が楽しめることもあって、それも発見だった。あと、有線接続専用のイヤホンを無線で使えることがこんなに便利だと思わなかった。それなら最初からブルートゥースイヤホンを買えばよかったかもしれないけど、お気に入りのイヤホンブランドからは有線しか出ていない。それがBTRを買った目的なので、どちらかというとDACを挟んだ音質の向上はおまけで、そのおまけに実は感動している。
【操作性】
普段使いの操作性は悪くない。ただ、暗いところで使うことが多いので、触感をそれぞれのボタンでもっとはっきり分けてもらえるとありがたかった。専用アプリではいろいろなことができるのだが、それぞれの項目でなにができるのかという説明が付属のマニュアルではよくわからないのが不親切だと思う。たとえば、PEQ(パラメトリックイコライザー)にオプションとしてある「AutoEQ」と「Local」の違いや、そこにあるON/OFFスイッチがいつどのように音質に反映するのかに関して、まったく説明がないので、web上を探し回らなければならないのはまったく不便。
【機能性】
かなり多くの機能があって、いじり始めるとわけがわからなくなる。それくらい充実しているということ。どこまで追い込むかはユーザー次第だけど、デフォルトでしか使わないならもったいない。
【総評】
この値段で得られるものとしては100%満足できる。もっと高級なものに対して興味も湧いてくるが、それをすぐに手に入れたいとは思わない。外に持ち歩いてイヤホンでいい音で音楽を聴く環境が欲しい人にはこのサイズと重さとお手軽さがピッタリで、音質がこれ以上になっても街中や交通機関のノイズの多い環境では違いがわからないと思う。私にとってはこれで十分以上。
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![KA17 FIO-KA17-B [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001607008.jpg) |
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27位 |
43位 |
4.49 (9件) |
5件 |
2024/2/16 |
2024/2/23 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:270mW(32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:64x12.7x27.7mm 重量:33.5g USB端子:2系統
【特長】- 3.5mm/4.4mmデュアルヘッドホン出力を装備した、バスパワー駆動の高性能USB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- 小型軽量ながらデスクトップレベルの650mWの出力が可能で、PCM 768kHz/32bit、DSD 512/1bitの再生に対応。
- 低消費電力ながら高性能なESS製DACチップ「ES9069Q」を2基搭載。独立した給電用USB Type-Cを搭載し、安定した高出力を実現している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5追記、エントリークラスのスマホを使っている人は注意が必要
KA5からの買い替えです。
さすが上位機種。方向性はそのまま、全体的な音質の良さを感じられます。
注意事項を書いておこうと思います。
僕はわりと大音量派なので、音圧を上げたいと試行錯誤しました。
ゲインを上げる、デスクトップモードにする、EQのマスターレベルを上げるなど。
専門店スタッフに聞いたところ、ゲイン、デスクトップモードの順で上げていくと良いと教わりました。
それでゲインを高に上げて使用していたのですが、時々音が止まるや、音圧が下がるという症状にみまわれました。ケーブルのせいか、スマホのせいか、または本体の故障か?と悩みました。
答えとしては、スマホの電源供給が不安定だと、そういう傾向が起こり得るということでした。
パソコンや大容量バッテリーを積むタブレットでは起きなかったのです。
スマホの機種にもよるかも知れません。僕のは3万円ほどの安いスマホなので。
そこで、ゲインを低に戻し、デスクトップモードにすることで回避できることが分かりました。
詳細はわかりませんが、ゲイン高とデスクトップモードでは電源供給ラインに違いがあるようです。
本体のファームアップにより、音量スイッチで曲送り・戻しも出来るようになりました。
上記の症状が出ている時は、この曲送り・戻しも出来なくなります。
外部給電端子で電源供給して症状が治るようでしたら、スマホの電源供給を疑うのがいいです。
インピーダンスの高いヘッドホンとスマホを組み合わせ、同様な症状が出ている人の参考になれば幸いです。
追記 2025.12.1
3万円前後のスマホmoto g64と繋いでます。
時々、再生が止まります。
初めはUSBケーブルの接触不良かと、試行錯誤しましたが、やっと判明しました。
エントリークラスのスマホだと、USB給電(DACへの電力)が不安定になるとのこと。画面が消えているときに起こることが多く、画面が消えていると省電力モードになり、USB給電が不安定になるらしいです。
KA5ではならなかった症状なので、KA17クラスの大入力が必要な機器とでは起こり得るとのこと。
エントリークラスのスマホを使っている人はご注意下さい。
更に追記 2025.12.5
乾燥し湿度が下がってきてから、体の静電気がUSBケーブルに触れる際に放電が起きて、その影響で再生が止まるという症状になりました。KA5ではイヤホンにバチッというノイズが入るだけですが、KA17は保護回路か強いのか?、ノイズが入る前に音声出力を止めるようです。USBの抜き差しで再起動しますが、またすぐ静電気を帯電し、ポケットから本体を取り出そうとする度に放電し、音声出力を止める動作をします。
ミドルやハイエンドスマホでは、その様な現象にはなりづらそうです。僕はミドルのスマホを買わず、BTR17に乗り換えました。
5本格志向の初心者はぜひ
【デザイン】
アルミ製の筐体にApple製品のような艶消し塗装がなされており非常に高品位。外部給電用USBポートやD.MODEスイッチにあしらわれるオレンジのワンポイントが高性能機であることを主張する。ディスプレイ部は一見大きく見えるが実際に液晶があるのはほんの一部分でありやや小さい。とはいえ見やすさは十分。純正で備わるレザー調ケースはKA17本体のデザインに合わせてX型の彫りがなされているだけでなく、裏面にはFIIOロゴやフェイクでないステッチが施されているため高級感は十分である。
【音質】
私にとって、本製品はドングルDAC、並びに4.4mm接続等が可能なアンプ系統で初めての製品であるため本格的な批評はできないが、MacBook Air "22のハイインピーダンス対応ジャックにK712やT60RP等の低能率ホンを直挿しした場合と比較すると、音量の取れ具合はさして変わらないものの深みがまるで違う。特に、K712は上流次第で音が変わるといったレビューを目にしていたため、少し無理をして評判の良い本機を導入したがその包まれ感は感動モノである。解像度もしっかりと担保されており、全体的な完成度の高さを感じさせる。
【操作性】
ディスプレイはタッチ対応にはなっていないため、多様な機能の中からゲイン切替やEQ等のよく使う機能を探しに毎回メニューボタンを連打しなければならない。AndroidではFiiO Controlというアプリがあり、本機を接続するとスマホ側から各種設定が可能だがレスポンスが悪く微妙である。デスクトップモードのみ、独立したD.MODEスイッチが用意されているが複数のヘッドホンを所有する身としてはゲイン切替もスイッチ式にして欲しかったところである。音量ボタンは、音量が60段刻み/120段刻みから選べるので多機能といえよう。欲を言えば、押し心地をもう少しシットリと高級感のあるモノにして欲しかった。
【機能性】
前述の通り、非常に多くの機能がある。 本機はS/PDIF出力に対応しているため中継ぎとしての機能を持たせられる。また、私の場合はハイゲイン・D.MODEオンにして大量の電力消費を伴いつつ低能率ホンを使用する時間が長いので外部電源供給モードが非常に助かっている。スマホのバッテリーに優しい。
4.4mm接続にすると微妙に出力が上がるので、音量にはわりと気を使うが致し方なし。
【総評】
2万円と、サウンドカードの威力がよくわかっていないであろう初心者にはハードルの高い価格だが、長い目で見れば多様な要求に応えてくれるきわめて完成度の高い製品であるため万人にお勧めできる。ドングル型でバッテリーが内蔵されていないため劣化・破損の心配をする必要がない点、非常に小型である点も個人的にはお気に入り。将来的には、能率の高いイヤホンを繊細に楽しむような使い方もしてみたい。
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159位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2026/5/25 |
2026/5/30 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mm:165mW(1kHz/32Ω)、4.4mm:228mW(1kHz/32Ω) サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz、DXD:384kHz、Bluetooth:44.1-96kHz 量子化ビット数:PCM:16-32bit(USB、Bluetooth)、DXD:24-32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:98x18x53mm 重量:130g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX LL、aptX HD バッテリー連続再生時間:連続再生時間:8時間 USB端子:1系統
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95位 |
46位 |
5.00 (2件) |
9件 |
2022/5/20 |
2022/5/27 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:3.5mmシングルエンドヘッドホン出力:45mW@32Ω サンプリング周波数:PCM:最高384kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:40x8x15mm 重量:10g USB端子:1系統
【特長】- PCM384kHz/32bit、DSD256(Native)の再生に対応したバスパワー駆動の小型ヘッドホンアンプ。
- バスパワー駆動かつUSB Audio Class 2.0対応で、さまざまな端末との接続性を確保している。MQAレンダラー機能を搭載。
- RGBインジケーターにより再生周波数をイメージできる。ケーブル装着済み入力端子はUSB Type-C、出力端子は3.5mmシングルエンドヘッドホン出力。
- この製品をおすすめするレビュー
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5忠実に音を出してくれる印象です。
【デザイン】
非常に小型でスペースも取らずに良いかと思います。
【音質】
私はPC使用ですが良い音源の音楽を流すとしっかり出力しますしFPS系のゲームもヘッドホン・イヤホンともにはっきりとした音をだしてくれるので満足です
【操作性】
操作する部分がないので割愛します
【機能性】
電池の消耗が激しいというコメントを別サイトで見かけましたがPC使用のため割愛
本体が少し熱を持つので長時間肌に当てない方が良いかと思います
【総評】
1万円以下でこれにイヤホンやヘッドホンで高音質の音がきけるのはすごいと思います。おすすめです
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![iBasso Audio DC07PRO [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001638812.jpg) |
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57位 |
51位 |
4.77 (4件) |
0件 |
2024/7/12 |
2024/7/19 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C/Lightning |
1系統 |
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【スペック】出力:出力電力:210mW+210mW@16Ω 歪み率<0.1%、118mW+118mW@32Ω 歪み率<0.1%、出力レベル:1.4Vrms(Low Gain)、1.73Vrms(Medium Gain)、2Vrms(High Gain) サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:23.5x12.5x59mm 重量:23g USB端子:1系統
【特長】- 「CS43131」を4基採用し、すぐれた解像度とノイズレスで良質なサウンドを叶えるポータブルDAC/AMP 。
- 自社開発した「FPGA Master」テクノロジーを採用。0.96型OLEDディスプレイにより、ひと目でステータスがわかり、内部設定へのアクセスが可能。
- 2種のOTGケーブルが付属し、幅広い互換性を確保。768kHz/32bit SPDIF出力に対応し、スマートフォンを高品位デジタルソースとして実用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5NOSモードで女性ボーカルを限りなく魅力的な美音として奏でます
【デザイン】
シンプルで精悍なフォルムで美しいです。
【音質】
高音質で有名なDX180のエンジンをそのままコンパクトな筐体に凝縮した感じで素晴らしい音質です。特に女性ボーカルや弦楽器などではDX180よりも好ましい表現をします。
ここまで高音質ならばクリーン電源を外部バッテリーから供給したらと思いつき、オプションの CB19 アイバッソ オーディオ セパレートパワーOTGケーブルを購入してモバイルバッテリーで駆動しましたが、音が太くなり、どちらかというとDX180に近い音質に変化いたしました。個人的には女性ボーカルは外部電源なしの方が柔らかく細やかな表現なので使い分けると良いと思います。
DC-Eliteと選択に迷う方もいらっしゃると思いますが、音質自体の傾向が異なるため、女性ボーカルなら、ふんわりとした暖色傾向で高域が美しいDC07PRO、男性ボーカルや迫力あるオーケストラなどはDC-Eliteと使い分けしても良いと思います。それくらいどちらもハイレベルな音質を奏でます。
【操作性】
最初ダイヤル操作による設定変更に戸惑いましたが、慣れてしまえば問題ありません。
【機能性】
特筆すべきは「NOSモード」の存在で女性ボーカル専用モードと言っても良いくらい明るく美しい表現に変わります。フィルターは好みで切り替えられますので音源で切り替えるのも楽しいと思います。
【総評】
10万円クラスのDAP同等クラスの高音質であり、スマホとの組み合わせで美しい女性ボーカルを聴かせます。開発者も女性ボーカルの表現をターゲットにチューニングしたかのような意図が感じられ、NOSモードでは疑似的に作り出したR2Rのような明るく柔らかな表現で価格帯随一の美音表現でうっとりとした時間を過ごせます。
ご参考になれば幸いです。
5ドングルDACとして最終回答の一つ
【デザイン】
上着やワイシャツのポケットに入る小ささ、また大変スタイリッシュな見た目で大変満足しています。
【音質】
ShangLing M0Pro → iBasso CB19にてモバイルバッテリーと一緒に繋げてそこから給電した上で、ヘッドホンはSENNHEISER HD25、イヤホンはWestone W40やFitEarのCIEM (Room)で全て4.4mmバランス接続で聴いてます。
音が一音一音かなりパワフルになります。当たり前ですがM0Pro単体以上の音質に感動しました。DC-Eliteの方が上位機種となり人気も凄まじいですが、値段を考えると全然本機種の方がコスパは良いと思います。またあちらはゲイン切り替えも出来ないので私のように繋げるヘッドホンやイヤホンをころころ変えるとなるとゲイン切り替えが出来る本機種に軍配は上がると思います。
【操作性】
シンプルで操作しやすいです。ボリュームダイヤルのカチカチ具合も丁度良く、誤って大音量に設定とかも今のところ起きていません。
【機能性】
ゲイン切り替え、デジタルフィルター、ディスプレイのローテに加え左右のバランス調整などもあるので文句無しです。
【総評】
M0Pro単体で満足できなくなってきてしまい、本機種の中古を某ショップで購入。バッテリー非搭載なのがキーで、バッテリーの劣化とか気にせず使えるドングルDACを探していました。DC-Eliteの人気の凄まじさは知っていましたが、まぁお値段も凄まじいこと…。
さてどうしようかと思ってたら本機種の存在を知りました。
サイズ感、音質、使いやすさ等、全てにおいて満足でした。本機種があればDAP選びもUSB Type-Cで出力出来るDAPのみ考えれば良くなるので嬉しいですね。
本機種に繋げるHD25の低域のパンチは癖になります(笑)
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![SIGMA Pro [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001725162.jpg) |
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153位 |
51位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/22 |
2025/11/28 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:最大出力:1200 mW @ 32 Ω BAL サンプリング周波数:PCM:44.1-768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:330g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:2系統
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![Snowsky TINY A(3.5+Type-C) FIO-SSTINYA-35TC-B [Black]](https://m.media-amazon.com/images/I/21V4zoMOtLL._SL160_.jpg) |
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123位 |
60位 |
4.00 (1件) |
10件 |
2026/2/ 6 |
2026/2/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:45mW(16Ω)、出力インピーダンス:<0.5Ω サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ 幅x高さx奥行:29x10x22mm 重量:7g USB端子:2系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4iPhoneの外観にピッタリ
【デザイン】
iPhoneに取り付けて使っていますがピッタリ!
Galaxy TabやSurface Goなどにつけてもいい感じです。
【音質】
イコライザーが内蔵されていてWebやAndroidアプリから変更できます。
変更したまま使っているので元の音に関してはあまり評価できないのですが、個人的には十分良いと感じています。
イコライザーはAutoEQ?と呼ばれるイヤホン名を入れて設定を自動でやってくれる機能が入っていてこれをベースにいじって楽しんでいます。
【操作性】
つけるだけなので簡単です。
ただ、Androidアプリについてはタブレット横表示ではうまく表示できなかったりします。
【機能性】
この価格帯でイコライザーが付いています。
充電機能も付いています。ただ、私の個体だけなのかもしれませんが、接続する充電器によっては途中で切断されて音楽が止まってしまうこともあります。
充電器の規格や相性があるのかも?
少し古めの充電器など、ちゃんと動くものもあります。
【総評】
全体的に満足です。
充電器によっては数分おきに音楽が止まってしまうのがちょっと不満です。
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86位 |
60位 |
4.15 (7件) |
0件 |
2024/9/ 6 |
2024/9/13 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2.4V@32Ω(180mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:63.8x32x14mm 重量:37.8g USB端子:1系統
【特長】- DAC部に最小限の面積ですぐれたダイナミックレンジを誇る、「CS43198」をデュアル構成で採用したハイパワーポータブルDAC/AMP。
- AMP部は広いダイナミックレンジと低ひずみに定評のあるSGMicro社の「SGM8262-2」をデュアル構成で採用し、余韻を感じる味わい深いサウンドを実現。
- 0.87型OLEDディスプレイとハードウェアボタンを備え、本体のみで内部設定とハードウェアボリュームへアクセス可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待以上の音
海外のレビューでとてもいい評価だったので買って見ました、黒に金が映えるデザインです、BTR7を愛用してましたがそれより好みの音でした。低音が埋もれることなく多くの音が鳴るような場面でも心地よく聴けました、安いため1度買って試してもいいレベルには良かったです😊
5【訂正】勉強になりました。
【使用環境】
音源:iphone16pro,windowsPC
イヤホン:sennheiser IE100pro
ケーブル:Cooyin OTG ケーブル オーディオ TYPE-C オス - TYPE-C オス Litz Wire 銀メッキ単結晶銅導体,cooyin cyxj リケーブル IE100pro イヤホン ケーブル 金メッキ単結晶銀 4芯 3.5mm/4.4mm
【デザイン】
所有欲を満たしてくれます。しかし、もう少し小さくならないものか・・・。
【音質】
DACについては、初心者です。ONIX Alpha XI1以外で所有しているのは、FIIO KA11です。FIIO KA11でも、初めて聴いた時には「こんなに違うの?!!!!」と感動したものです。それ故、ONIX Alpha XI1にも期待していました。(訂正箇所:当初3.5mmで聴いたところ「えっ?!・・・」正直がっかりでした。音場が狭く、分離も悪く、音が目の前でゴシャっと鳴っている感じでした。コーラスも音に埋もれてまともに聴こえず、楽曲そのものがひどく劣化した印象になりました。FIIO KA11の方が音場が広く、分離も良く、全然良かった。「これはダメだ・・・」と即売却を検討したほどでした。)←(訂正理由:後日、eイヤホン秋葉原本店に持ち込んで確認したところ、初期不良と判明。交換対応して頂きました)しかし、後日購入した4.4mmで聴くと「えっ?!!!!」感動!!一気に音場が広がり、分離も良く、それぞれの音がFIIO KA11よりも力強く、空気感までしっかり伝わる別世界でした。但し、音場は若干FIIO KA11の方が広く感じました。付属のOTGケーブルとCooyinの物では、付属のケーブルは音が雑に感じ、Cooyinはすっきり繊細に変わりました。私の所有しているDACですと、価格は変わるものの、機能等々を鑑みると、FIIO KA11もONIX Alpha XI1も、同じようなものなのだと理解しました。要は仮にONIX Alpha XI1を4.4mmに特化してFIIO KA11と同じ構成にした場合、価格も同様になるのだろうなと感じました。そして、ONIX Alpha XI1の構成から考えても、真価を引き出すためには、4.4mmで使用すること前提に作られているということも分かりました。まだまだ初心者ですが、良い勉強になりました。つまりは、より良い物を求めるなら、ここから3万円程度の物にステップアップしたところであまり意味はなく、7〜10万円くらいのより高価な構成のDACやイヤホン等々を求める必要があるのですね。というか、沼にはまってちまちまステップアップしているくらいなら、思い切って最高峰を求めた方が、生涯にわたってQOL爆上げになること間違いなしなのでしょうね。カメラで言うなら、ローン組んででもLeica買っちゃった方がそれからの長いカメラライフが最高の体験となること間違いなしみたいな感じですね。理屈は分かるのですが、20万超えのイヤホンとか買ったら、それに見合うDACやDAPやケーブル等々、総額幾らになることやら・・・。でもいつかは、その域に辿り着きたいですね。
【操作性】
シンプルにして必要十分だと思います。
【機能性】
本体でほぼ問題なく設定できるので、不便さは感じません。設定内容も必要十分だと思います。しかし、アプリがAndroidのみというのは、iphoneユーザーとしては、残念でなりません。
【総評】
FIIO KA11とONIX Alpha XI1しか使用したことがないので、それ以外の比較ができず、狭い了見での意見とはなりますが、(訂正箇所:3.5mmで使用したいのであれば、他を検討すべきです。しかし、4.4mmで本領を発揮すると、別世界に引き込んでくれます。ですので、お薦めだと思うのですが、4.4mmで使用することが必須です。) ←(訂正理由:上記同様:ただし、別世界に引き込んでくれるという点は事実です。3.5mmでもそうですが、4.4mmだと更にという感じです)あと、ONIXは日本において情報を得ようとしても、ほとんど情報がありませんでした。Webで検索するよりも、CopilotなどAIに聴いた方が情報が得られます。YouTubeで日本の方が数件取り上げられていますが、それ以外は海外の方が情報を上げているので、よく分かりませんでした。日本ではmusinが正規代理店としてサポートなど行っているようなのですが、ファームウェアのアップデートなど、サポート面が懸念されます。ONIXは一度日本から撤退しているとの情報(誤情報かもしれませんので参考までに)もあり、気が付いたらそのうちなくなっているなんてことも懸念されます。とはいえ、今のところ、購入して良かったと感じ、しばらくはONIX Alpha XI1で音楽を楽しもうと思います。
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327位 |
60位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 4 |
2025/10/27 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
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1系統 |
【スペック】出力:最大出力レベル:+19dBu、出力:200mW(チャンネルごとに100mW) サンプリング周波数:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz 量子化ビット数:32-bit ハイレゾ:○ 重量:170g バッテリー連続再生時間:最大4時間 USB端子:1系統
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115位 |
60位 |
4.76 (4件) |
1件 |
2023/6/ 9 |
2023/6/ 9 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:<3.5mm>Power rating:160mW@32Ω、再生周波数帯:20Hz-42kHz(+-0.5dB)(PCM to DSD256)、TDN+N:0.006%(1kHz、Output:1.0V)、ダイナミックレンジ:115dB(20Hz-20kHz、A-Weighted)、SNR:114dB(20Hz-20kHz、A-Weighted)、アウトプットインピーダンス:0.5Ω サンプリング周波数:PCM:44.1kHz〜384kHz DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:66x12x24mm 重量:25g USB端子:1系統
【特長】- 高精度で温度変化にも安定した抵抗器を採用したポータブルUSB DAC/AMP。デュアルアンプを並列に配置し、4CHのハイパワーバランス駆動出力を実現。
- 共有ラインアウトにより、3.5mmまたは4.4mmのフォーン出力が固定電圧出力として使用される。
- 384kHzまでのPCMとDSD64からDSD256までのネイティブDSDをサポートしている。重量25gでポケットに収まる手のひらサイズ。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自然な音場を低価格で手に入れたい人に...
【デザイン】
かっこいいレザー調カバーがついてる!!
【音質】
ES9038Q2Mを使った当時4万円する国産据え置きDACと、
AK4490を載せた中華据え置きDACとの比較になります。
RU7を聴いたあとに改めて違うDACを聴くと、
音を平べったく引き伸ばして高解像度感を出した点と、
ボーカルのビブラートがガサガサしている感、
高音がキラキラしすぎている点があり、
不自然だったことに気が付きました。
RU7は音に立体感が出て、音のまとまりも良くなるので、
他のDACと比較すると一瞬、解像度が落ちたように感じますが、
ちゃんと聴けばこれが自然な音の表現なんだなと分かってきます。
低音の主張は強くなく、むしろ優しいです。
というか他のDACは不自然に強調したり、
低音を近づけてボコボコやってるように感じます。
【機能性】
PC接続だとドライバをインストールしても色々トラブルがあるそうです。
・音量調整について
Win10を使ってるのですが、
Windows側のサウンド設定ではボリューム調整ができません。
アプリ側かブラウザ側でのボリューム調整なら可能です。
・USB2.0接続について
You Tubeを観ていると「ブツッ」といった音が途切れる音がします。
USB3.0にUSB3.1Gen1対応ケーブルを挿して観てみたところ無くなりました。
(USBドライバは2023年の最新版)
・音楽ファイルによって再生できない?
手持ちのFlacファイル、オンキョーダイレクトの無料DSD音源を再生しましたが、
特にトラブルは起きませんでした。
【総評】
自然で優しい音を求めている人におすすめします。
しかし、EQやら左右バランス調整やらそういう機能は一切ないので、
その点だけ注意してください。
※追記
YouTube再生時に次の動画へ移動すると、
広告、動画の最初辺り(5-10秒くらい?)再生されないことが多々あります。
Chrome、Edge両方とも起きます。
※追加2
DC-Eliteと比較してみました。
ざっくりいうと...
ウォーム系の音が好きなら「RU7」
クリア系の音が好きなら「DC-Elite」
ですね。
RU7のDSD256モードで比較してもこれは覆りません。
DSD256になるにつれて音がシャープになる変化しかないですから...
あと、YouTubeの頭飛び問題は知らぬ間に無くなってました。
が、再生開始・終了時の「プツッ」音は消えません。
USBのV+とGNDにコンデンサを噛ましても駄目だったので、
USB電源を変えたとしても意味無いかと...
5ios26.1下でノイズやクリップが発生する時の設定確認
Amazonの黒金セールでポイント振る舞いされていたので買ってみました。
ケーブル類準備して3本ほどのヘッドホンで試したところESS系やAKM系では味わえないシャープかつ柔らかい?と思われる音で感動できました。
スマホ電池の持ち出しは多め。スマホ本体が暖かくなるくらい吸われるので、非接触充電か自己責任でアイバッソCB-19使ってください。
ハマった問題として一部のCD(iTune リッピングソース)でハンドベルが重なる大きい音のパート再生の時、ノイズ発生したり割れる様な音になる場合がありました。最初はメーカーに音楽ファイルまで送付して検証してもらったが解決しなかった。
ダメもとで余っていたAQUOS sense2+Onkyo HF Playerで試したところ発生しなかったので、ios問題と認識してApple Supportへ問い合わせても「情報なし」。
諦めてメーカーへ送付前にiPhone本体側の設定組み合わせ変えたら解決したので忘備録ネタです。
設定>アプリ>ミュージックにある、オーディオ枠の「音量を自動調整」スイッチをオフにしたら収まったのでメモしておきます。こんな場所でイジられていたとは(汗
※音量の自動調整で音楽データ壊しているやん!os不具合だね。
ios+外付けDAC使っていて同じ悩みお持ちでしたら試して頂くと改善するかもしれません。
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![Nunchaku [レッド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681137.jpg) |
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206位 |
60位 |
4.33 (4件) |
0件 |
2025/3/17 |
2025/3/21 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力電力(AB級モード):125mW+125mW@32Ω、出力電力(Tubeモード):150mW+150mW@32Ω、出力レベル(AB級モード):1.4Vrms(Low Gain)、2Vrms(High Gain)、出力レベル(Tubeモード):1.15Vrms(Low Gain)、2.25Vrms(High Gain) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:34.6x15x65mm 重量:50g
- この製品をおすすめするレビュー
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5真空管の暖かさを感じる
Xperia 1 ZにDAC POCKET Largeに入れて使用。
使用するイヤホンは主にfinal A6000をバランス接続で使用。
【デザイン】
DC-Eliteと同じデザインで、ドングルDACにしてはとにかく大きい。普通に使うとめちゃくちゃ邪魔。DAC POCKETはLargeがおすすめ。Nunchakuの由来になっている2本の真空管が透けて見えるのがかっこいい。個人的には赤の方が好き。
【音質】
DC-Eliteとはまた別の方向を向いている製品。DC-Eliteが濃厚系の元気なサウンドで解像度も非常に高いちょっとモニターライクな傾向である一方、Nunchakuは解像度や音場はそこまで広くはないが、臨場感、空気感みたいなものをしっとりと聴く感じ。その空気感を感じるためにはそれなりのイヤホン、ヘッドホンが必要。
【操作性】
DC-Eliteと比べて音量のボリュームが使いやすくなった。
【機能性】
音質よければ全てよし。
【総評】
スマホで真空管の音の暖かさを感じられる製品。味のある音楽体験がしたい人向けの製品。
4華やかで聞き飽きない音の広がり
【デザイン】
付属ケースの色が黄色。赤の方が良かった。
【音質】
真空管の音が良かった。音の響きが華やかになる。
ABモードと比較して、かなり良い。fiioのm15と比較してもよい。
ただし、真空管がノイズを拾うので、拾わない工夫が必要。
【操作性】
なれると難しくない。
【機能性】
iPhoneに繋いでいるが、やや重いので取り回しにひと工夫必要。
【総評】
思いがけず、音が大変良かった。が、SHUREのSE846の組み合わせが特別に良かったのであり、acoustic effectのシングルBA YSM-03/ROFCではそうでもなかった。かなり組み合わせの要素が大きいように思われる。
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119位 |
60位 |
- (0件) |
16件 |
2025/9/12 |
2025/10/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:イヤホン最大出力:1200mW以上@32Ω Balanced サンプリング周波数:PCM:最高768kHz 量子化ビット数:PCM:最高32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、aptX、aptX HD、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:12時間 USB端子:2系統
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![NICEHCK Octave [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001723986.jpg) |
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257位 |
69位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/12 |
2025/12/12 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:150mW@32Ω(3.5mm)、550mw@32Ω(4.4mm)、SNR:130dB サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス USB端子:1系統
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![SHANLING UA4 TI [チタニウム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001614951.jpg) |
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199位 |
69位 |
3.52 (3件) |
11件 |
2024/3/22 |
2024/3/29 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力レベル:2.1V@32Ω(137mW@32Ω)、出力インピーダンス:<0.4Ω サンプリング周波数:PCM:最大768kHz 量子化ビット数:PCM:最大32bit DSD対応:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:60x11x25mm 重量:20.8g USB端子:1系統
【特長】- ESS社のDACチップ「ES9069Q」を採用したポータブルDAC/AMP。新規設計のアナログ回路でひずみを低減し、高出力とすぐれたダイナミックレンジを実現。
- インターフェイスに3.5シングルエンド+4.4バランスコネクタを搭載。幅広い接続性と4.4mmバランス出力による、最大227mW@32Ωの高出力をサポート。
- 18芯の高純度無酸素銅線を採用したケーブルを標準搭載。ケーブルの交換に対応したType-Cコネクタを採用し、iOS/Android/PCデバイスに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4有機ELディスプレイが非常に便利です
PCのUSB Type-A端子に接続して「foorbar2000」で聴いています。
※イヤホン:水月雨 (CHACONNE)
【デザイン】
・本体はアルミ合金製で軽く、角は丸みをおびているので携帯には便利です。
・4.4mm、3.5mm両方の端子とも、イヤホンプラグを入れる時にカチッと音がするのでしっかりと接続できます。
【音質】
・PCM:768kHz / 32bitまで対応してます。
・CHACONNEで聴くと、女性ボーカルが鮮明で定位も良好です。PCでの使用ですが、ノイズは感じられませんでした。良質な音源では音の広がり、奥行き感も感じられます。
【操作性】
・有機ELディスプレイが非常に便利です。3つのメカニカルボタンで、再生/停止/ボリュームコントロールができます。
・前回に設定したボリュームは記憶されており、数字にて表示されます。ボリュームは100段階あるため音量がきめ細かく調整できます。
・他に、再生中の動作状況、再生楽曲のサンプリングレートも表示されます。
【総評】
・値段はやや高めですが、ボタンで操作してディスプレイで確認できる機能は非常に便利です。
・ドングルDACとしては十分な音質だと思います。
3スマホ直以上DAP未満の音だが繋ぐ機種にもよる
スマホでも手軽にある程度の音質で聴ければと思い購入目的で試聴しましたが‥
この辺りの価格ではこの程度のクオリティーなのかというのが率直な感想で少々がっかりしましたね。
エントリークラス辺りの比較的安価なイヤホン等では本機の能力が出るのではと思いますが、そこそこのクラスの機種では本機のスキルの低さが暴露されるようです。要はクオリティーのつり合いが取れてないわけです。
当然この逆もあり、それなりにクオリティーの高いプレイヤーやDACアンプに安価なイヤホンを繋ぐと却ってバランスが崩れイヤホンのチープな粗を出してしまうということが多々あります。
要はこの手の製品選びはバランス(クオリティー的な)が大切なのだと痛感した次第です。
一聴して鮮度が落ち込みノイジーと言いますか、濁りを感じるサウンドになり、イヤホンの価格が下がったかのようでこれは購入する意味が無いと早々に見切りをつける結果に。
スマホ直挿しよりは確実な音質向上は感じますが、エントリークラスのDAP、ウォークマンAシリーズに肩を並べるか否か程度の音質には流石に食指は動きませんので、もう少し予算を上げて再度検討する必要を感じた次第です。
デザイン性や操作性は良く、機能的にも何ら不満のない出来の良い機種には感じられます。
ホームユースのヘッドホンでは厳しそうですが、イヤホンは勿論のことポータブルヘッドホン辺りを鳴らすのであれば十分な出力です。
但しあくまで出力には問題が無いのであって、その出音についてはまた別問題になります。
各々の妥協点によるところでもありますね。
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![W4 [Yellow]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001779261.jpg) |
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153位 |
69位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2026/4/ 6 |
2026/4/10 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大125mW(32Ω負荷時)、バランス出力:最大475mW(32Ω負荷時) サンプリング周波数:PCM:768KHz DSD対応:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:65.1x66.15x21.5mm 重量:93.3g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm:約6.3時間、4.4mmBAL:約5時間(AAC連続再生時) USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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3デザインが良い
【環境】
pixel10a
PC(M/B MSI z790 carbon wifi 直接続)
【デザイン】
デザイン良いです!!
非常におしゃれで可愛らしいデザインで積極的に外で使いたくなりますしマグセーフによるスマホ裏面への収まりも良い感じです
質感もプラと金属の丁度良いあんばいでプラオンリーよりはよさげです
【音質】
直接給電モードやら有線(TB4)接続等行いましたが
正直同値段クラスのワイヤレスイヤホンと大差なかった感じです
それは有線イヤホンが悪いんじゃないかって言われそうなので手持ちのイヤホンいくつかで聞き比べてもいます(ポータブル機器を据え置きPCであえて使うことはないでしょうけど音質比較の為PC接続も聞きました)
【操作性】
そこまで難しい操作はないので普通です
私が何か間違っているのか分かりませんがBluetoothが自動で繋がらず毎回本機側の操作でBluetooth接続ボタンを押すのが少し面倒です
【機能性】
接続コネクタが2種類は良いですね
欲を言えばサイズ的にダイヤルボリュームは欲しかった感があります
【総評】
普段UCXU経由で2万クラスの高コスパ中華アンプから二桁万円クラスのDACアンプなどで遊んでいるのでこれぐらいかなって感じが率直な感覚です
やはりポータブルDACなので全域のパワー不足感が否めません、まぁそもそも島違いなのでノートPCとデスクトップPCのスペックを比べるのと同じようなものなのであまり言っても仕方ないですが…
ちょっと辛口でしたがデザイン、カラーの可愛らしさで所有感を満たしてくれるます
価格帯的にもお手頃なので外で気楽に使えるのが良いですね
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79位 |
69位 |
4.38 (27件) |
135件 |
2022/8/ 8 |
2022/8/12 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:出力(32Ω負荷時):160mW(3.5mmシングルエンド) サンプリング周波数:PCM:384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:39.6x83.6x14.6mm 重量:68g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:連続使用時間:約9時間(3.5mmシングルエンド)、約8時間(4.4mmバランス) USB端子:1系統
【特長】- フルバランス構成により低ノイズ・低ひずみと高出力を両立した、4.4mmバランス出力対応Bluetoothレシーバーのフラッグシップモデル。
- DACチップ「ES9219C」とアンプテクノロジー「THX AAA-28」を左右独立で搭載。Qi規格の無線充電機能を備えている。
- aptX AdaptiveやAAC/aptX/aptX HD/LDACに対応するほか、USB Type-C端子にPCやスマホを接続し、PCM384kHz/DSD256対応のUSB DACとしても使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バランス接続必須です!
【デザイン】質感はそれほど高いとはいえませんが,シンプルなデザインでよいと思います。
【音質】3.5mmのミニプラグ接続では,このアンプの効果はほとんど感じられず,むしろデバイスとヘッドフォンの直結の方がよいと感じるほどです。しかし4.4mmのバランス接続では全くの別物になります。低音の奥行きと締り具合,中高域の伸びが格段に良くなり,ボーカルの存在感が増すなど,全体的に音に厚みが出る印象です。
【操作性】附属ケースをつけた状態では,ボタンの位置が触感ではわかりにくくなるのですが,まずまずの操作性があります。ディスプレイがカラーなので,セッティングの状態を確認しやすいのも利点です。ただ,電源のON,OFFについては,長めに長押ししなければならないのが気になるところではあります。
【機能性】この手の製品ではもっと小さなものもあるようですが,それほど大きいと感じることはなく,胸ポケットに入る大きさなので,携帯するにしても苦にはならないと思います。
【総評】3.5mm接続での音質がよくなかったので売りに出すつもりでしたが,3.5mm→4.4mmのバランス接続対応の変換プラグを購入して試したところ,素晴らしい音の変化に感動したので売りに出すのを踏みとどまりました。このアンプを購入するのなら,バランス接続を前提にすることをオススメします。接続コードをオーディオ用にしたところ,更に音の厚みが増してよくなったことを付記しておきます。
5売却。BTR17に切り替えました。しかし、名機だと思います。
20250217売却
BTR17を購入し、併用後 切り替え。
売却しましたが名機だと思います。
●結論
携帯電話を音源として手持ちの有線イヤホンを有効に使うには最適です。音は有線イヤホンの質にも拠りますが、きっと素敵な音を持ち歩けるでしょう。
●環境
普段はiPhone SE3を音源としてBT接続。DX170でも接続確認済み。付属していたケーブルで有線接続も出来てます。4.4mmバランス接続で手持ちの有線イヤホンが活かせます。
●良いところ
・ワイヤレス充電が想定以上に便利です。
・液晶がキレイで情報量もあり、わかりやすいです。
・音は十分に優れており、この大きさで特に文句はありません。
・アプリとの連携が円滑です。
【デザイン】
質感が良い。
シンプルな四角形です。質感は良く付属のカバーもファブリック調で好きです。
【音質】
優れています。
中高音域の抜け感に優れており曇りや濁りを感じることはない。また、パワフルで余裕を感じる音圧があり、不満は無い。DAPに直繋ぎの場合と比較してもその力強さは侮れない。
【操作性】
使い易いです。
画面がカラーで見やすく情報量も増えて使い勝手は良い。アプリにも対応しており慣れているので問題無い。
【機能性】
問題ありません。
4.4mmバランス接続出来るのは良い。(ただし、shanling UP5は2.5mmと4.4mmバランスが両方使える) 有線で繋いでDACとして使える。唯一紐を付ける穴が無いので落下に注意します。
【感想】
優れています。
発売後しばらく品切れ気味でしたが、2022年12月4日現在では在庫が復活したようです。使い勝手が良く音質もパワーも充分ですのでお勧めです。
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![QX13 FIO-QX13-B [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001709011.jpg) |
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89位 |
69位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 5 |
2025/9/12 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:最大出力:310mW(32Ω、THD+N<1%、デスクトップモード)、250mW(32Ω、THD+N<1%、標準モード) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:30.7x64.2x13mm 重量:33.7g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4定価は高い
アリエクで独身の日のセールで購入。
性能は高く、持ってるTRN TE PROより音がいい。
オカルトだのいろいろ言われてるが性能は値段に比例するのは確か。
ただ価格差に相当するかと言われると微妙。
音の傾向は耳に自信はないし、手持ちのDACは全てTRN製で他を知らない。
単純に音のクリアさが段違い。音が透き通ってます。
音の立体感もすごく、耳で鳴ってるというより頭の真ん中で鳴ってる感じ。
今まで聞こえなかった音が聞こえるは本当。歌手の息継ぎ音まで聞こえる。こんな音まで鮮明とは。
デスクトップモードは音量が上がるし低音に迫力が出る。
イヤホンだと音量が上がるだけのようだが、ヘッドホンだと明らかに低音に迫力が出る。デスクトップモードというよりヘッドホンモード。
意外と発熱する。動作中はほんのり暖かい。
本体は指紋が目立つし反射して見づらい。たまらずフィルムを購入。
操作ボタンに指紋がつきやすいのはダメでしょ。
この値段なら対策してくれてもいいのに。
ケースはマグネット付きだからDACポケット不要。これは満点。
定価が高すぎる気がする。この定価ならもっとよくても…
1万ちょいのTRN TE PROと3倍以上の性能差かと言われると微妙。
項目別評価にコスパ欄があったらそこだけガクッと落ちます。
3万円が適正価格だと思います。その値段なら買い。
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![BTR17 FIO-BTR17-L [Blue]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665390.jpg) |
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66位 |
69位 |
4.51 (18件) |
55件 |
2024/12/ 2 |
2024/12/ 6 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:シングルエンド出力:最大280mW(デスクトップモードON時:32Ω、THD+N<1%)、最大140mW(デスクトップモードOFF時:32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:41.2x86.6x16.3mm 重量:73.4g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.4 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX Lossless、LDAC バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約8時間(LDAC使用時) USB端子:2系統
【特長】- デュアル「ES9069Q」DAC構成と「THX AAA 78+」アンプを搭載したフラッグシップBluetoothアンプ。「BTR7」から大幅に機能が向上している。
- Qualcomm「QCC5181」プラットフォームによりLDAC/aptX Losslessに対応し、デスクトップモード時にバランス出力で最大650mWの高出力を実現。
- 外部独立電源接続用ポートにより安全かつ効率的な電源供給が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5究極のオールインワンDAC
据え置きとポタアンを分けておりましたが。この度、一体型にまとめようと思い、オールインワンの本機を購入しました。
AliExpressのセールでクーポン使って約2万円で購入できました。
【デザイン】
付属のレザーケースに入れた状態で使うと、オーディオ用の太いUSBケーブルはケースと干渉して使えません。
これが無ければ満点でした。
【音質】
音は硬質且つな美音です。
まず何よりPCと本機を繋ぐOTG USBケーブルを色々変えて音質の違いを聴き比べたり、有線とワイヤレスを聴き比べて遊べるのが良いです。
有線DモードからLDACやaptx LossLessへ切り替えてみると、高音が若干不足してしまうようで、低域が前に出てきます。
有線接続する際は、個人差はあると思いますが使うUSBケーブルのグレードで音質差が感じ取れます。
私の場合は下記の様な感じでした。
【データ用USBケーブル】
普通に良い音。だけど大量の重音フォルテ連打などの箇所では音が不自然にクリアです。一部の音が省かれて聴こえる様な印象です。
【安いオーディオ用USBケーブル】
大量の重音フォルテもキチンと聴こえますが、解像度が足りないせいか角が取れて丸い音です。この手の音は聴き疲れし難いと思いますので、リスニング用にはこれが一番良いかも知れません。
【高額なオーディオ用USBケーブル】
全ての音がギッチリ聴こえます。極めつけは自分の演奏を録音したものを聴く際です。
他のケーブルだと弾いている時と違って聴こえますが、このグレードのケーブルだと演奏時と全く同じに聴こえます。
【操作性】
アプリ、本体操作、共に使いやすいです。
据え置き有線Dモードで使う際に置き場所が限定されてしまう場合は、アプリからボリューム変更が出来ますので問題ありません。
フリーズ等のトラブル報告を時折見かけますが、当方は一度もトラブったことはありません。
【機能性】
イコライザーが優秀です。当方はこの辺素人ですので自分で弄ると苦戦しますが、内蔵のプリセット以外にもネット上からいくつかのプリセットをダウンロードできるので、当方が今まで使ってきた機器と比べてプリセットの量は多い方です。
イコライザーをオンにすると32ビット 192kHzまでしか設定できなくなりますが、どっちみち可聴限界を大きく超えていて違いは分かりませんので問題無いかと。
【総評】
いやぁ、3万円台の機器でこれだけのことが出来るのには驚きです。
5D.MODE+モバイルバッテリー(音の途切れは電源ラインの見直し)
KA17を使ってましたが、冬になり乾燥したことによって静電気が身体に帯電し、スマホとの接続するUSBケーブルに触れるたびに放電が起こり、KA17の保護回路が働くためか、出力がストップする(音が出なくなる)ため、Bluetooth接続のこちらに買い替えました。
調子は良きです。
KA17と同じDACチップを使っているのですが、アンプ構成が違います。アンプ構成違うだけでここまで音が違うのか!と思うほど良くなりました。
KA17は分解能がなんか不自然な感じがします。こちらは音の出方が自然です。
バッテリーの劣化を防ぐため、D.MODEをONにし、外部給電でモバイルバッテリーを接続しています。そうすると内部のバッテリーを使わず、過充電にもならない(充電もしない)ということで、寿命を伸ばせそうです。
使用機器:スマホmoto g64(3万円前後のエントリークラス)、イヤホンはIE300、琥虎D100。
エントリークラスのスマホでは、USB接続に関しての安定が劣るようです。静電気以外にも時々KA17と接続が途切れることがありました。Bluetoothはちゃんと規格にそって作られているので、安定してます。
追記:
時々音が途切れることが発生。Bluetooth接続だからそんなこともあるのだろう程度に思っていましたが、調べたところ、BTR17に繋いでいるモバイルバッテリーとUSBケーブルの原因もあるのだとか。
モバイルバッテリーは小さめの古いのを使っていましたが、今回、Silicon Powerの10000mAh、qp58に交換。QCベースのものは充電は早いが、安定性が悪いとのこと。こちらはPDベースで設計されているので供給が安定的です。
それとUSBケーブルも変えました。100均のものを使ってましたが、エレコムの2重シールドU2C-CCL05NBK(50cm)。電源ラインは周囲のノイズにより不安定になることがあり、音の途切れに影響するのだそうです。
デジタル機器と言えど、電源ラインの安定性は重要なことがよくわかりました。
よく、USBケーブルは付属のものを使用することが多いと思いますが、付属品はとても安価なものを使用されているそうなので、だいぶ変わると思います。
2026.2.16追記:
最近ジッターという概念を理解しました。
BTモードではそのジッターが大きく、音の粗さが気になるようになりました。
USB接続ではジッターが少し抑えられ、粗さが良くなります。
ただ、ジッターはスマホの能力に影響されるので、僕のような3万円程度の低価格スマホでは、条件が良くなさそうです。10万円クラスのスマホを使っている方は恩恵を受けやすそうです。
ちなみにBTモードでもジッターはBTR17に依存されるので、低価格スマホでも変化はありません。
初めに書いたレビューでKA17より音が良化したのは、このジッター問題がBTR17のBTモードによって改善されたからの可能性が高そうです。
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82位 |
69位 |
4.88 (7件) |
92件 |
2022/11/18 |
2022/11/25 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
AC/充電池/USB Type-C |
1系統 |
1系統 |
【スペック】出力:最大出力(バッテリー駆動時):550mW(32Ω、THD+N<1%)、最大出力(DC電源駆動時):1100mW(32Ω、THD+N<1%) サンプリング周波数:USB:768kHz、RCA同軸:192kHz、角形光デジタル:96KHz 量子化ビット数:USB:32bit、RCA同軸/角形光デジタル:24bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:2.5mmバランス/4.4mmバランス 幅x高さx奥行:88.5x158.4x28.3mm 重量:620g Bluetooth:○ Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、aptX adaptive、LDAC バッテリー連続再生時間:再生時間:約11時間(シングルエンド再生時)、約9時間(バランス再生時) 光デジタル端子入力:1系統 同軸デジタル端子入力:1系統 USB端子:1系統
【特長】- ESS Technology製DACチップ「ES9038Pro」を1基搭載したUSB DAC内蔵ヘッドホンアンプ。
- XMOS製USBコントローラーチップ「XU316」を搭載し、PCM768kHz/32bit、DSD512入力、MQAフルデコードに対応する。
- THXと共同開発した「THX AAA-788+」ヘッドホンアンプ回路を2基搭載。バッテリー給電とDC給電を切り替え可能な「デュアルパワーサプライモード機能」付き。
- この製品をおすすめするレビュー
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5瞬殺されました
これまでは3万円台では音質に定評があるUSB DACを使っていました。
その音に「これで十分じゃないか」と満足していたのですが…。
ある日、専門店に立ち寄る機会ができたので、USB DACの少し上級機を視聴させてもらいました。
このQ7で同じ音源、同じイヤホンで聞いたときの衝撃!
DCモードでないバッテリーモードでも、アンプでこれほど違うものかと驚かされました!
たまたまその店頭に状態のいい中古の在庫があるとのこと。
瞬殺されて、でっかい箱を持って帰るという想定外の展開になってしまいました。
Q7の倍以上の価格のUSB DACも視聴してみて、自分のイヤホンでは、良い音だけれど倍の音がするかというとそれほどの違いは感じられませんでした。
Fiioの物量を投入したコスパ最強の中堅機ではないでしょうか。
視聴すると私のように瞬殺される方もおられると思うのでご注意ください。
5ヘッドホンの実力を引き出すポタアン
【デザイン】
無骨で無機質なデザインが男心をくすぐります。
金のボリュームも良いアクセントになってます。
【音質】
ソースSony NW-WM1AM2、Hiby R3proSとiPhone13、手持ちヘッドホンはSony MDR-Z7M2、イヤホンはSony IER-M7、XBA-N3、Shure SE846、Hidizs MM2でのレビューです。
このアンプを通すことで、今までDAPだけではヘッドホン、イヤホンを鳴らしきれていなかったことに気付かされました。
いずれも低音が深いところまで鳴るようになり、こんな音出せるんだと驚きです。
また、一音一音が明瞭になり音の配置までもが手に取るようにわかります。
高出力により動かすところは動かし止めるところは止めるというドライバーの制動が正確になったイメージです。
【操作性】
慣れれば大丈夫ですが多少戸惑います。
【機能性】
ライン入力、SDカードスロットまであれば星5でした。
Bluetooth接続時の音質がAACでもBluetoothとは思えない程良いです。
【総評】
DAPだけではヘッドホンを鳴らしきれていない気がしたのでポタアンを色々調べていましたが、他のポタアンを購入するとあれやこれやと買い換える羽目になりそうだったので、評判の良いQ7一択で購入してみましたが正解だと思いました。
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![Snowsky MELODY FIO-SSMELODY-M [Maple]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001718831.jpg) |
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104位 |
83位 |
3.64 (4件) |
0件 |
2025/11/10 |
2025/11/14 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
USB/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:ヘッドホン出力:100mW(シングル、32Ω、THD+N<1%、USB入力)、出力インピーダンス:<0.9Ω(シングル) サンプリング周波数:PCM:44.1-48kHz、88.2-384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:42x11.5x22.5mm 重量:10g USB端子:1系統
- この製品をおすすめするレビュー
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4専用アプリの有無による不万能的な要素に不平等な一面も…
DACの1つとしては持っていても良いかと思います。
まずはデザインに目を惹かれました。
思っていたより小型で軽量で3.5mm.4.4mmの使用可能で4.4mmバランスは良質な音。
本体側面に音量±と曲送り戻しを兼ね備えた2つのボタンも決して使い難い訳でもないかと思います。
どちらかと言えば中低音を発揮してくれて
高音域は発揮してくれません。
中低音もハリやクリアな音質では無くて、
本体が木製の特質なのか"まろやか"な音質が印象的で強いデジタル感とはまた違った味付けかと思います。
そして重要でSnowsky MELODYの本領発揮してくれるのは専用アプリの存在です。
プレイヤーやスマホの機種でダウンロード可能か不可能かでイコライザーの設定等の違いで別物にもなります。
iOSでは対応していないと説明書きもあり、
Android機種も対応可能、不可能がある部分には万能なアプリとは言えません。
当方はAndroid SONY Xperiaにて主に使用をしておりアプリが使用できるかどうかは、
Google Playストアで予めダウンロードをしてみて「動作可能」かどうかを購入前に確かめてからの方が良いかと思います。
勿論、アプリ無しでもSnowsky MELODYをカマせる事で独特の音質は味わえると思います。
価格も1万円アンダーで見た目も音質にも個性的なDACで保有欲を満たしてくれます。
当方はアプリも正常に使用できているので
悪い1面は現状では無くスムーズに音楽を楽しめています。
4コスパ良し。
愛用のワイヤレスヘッドホンが壊れてしまい、家にある古い有線ヘッドホンを暫く使うので見た目とコスパの良さで買いました。
操作に慣れるまで優しい音質で好感がありましたが、ボリュームを上げるにつれてエキサイターのようなエッジの立つ音質になり好みが分かれそう。
外の音が聴こえるくらいの音量が良いでしょう。
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![Nunchaku [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001681138.jpg) |
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177位 |
83位 |
4.33 (4件) |
0件 |
2025/3/17 |
2025/3/21 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
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1系統 |
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【スペック】出力:出力電力(AB級モード):125mW+125mW@32Ω、出力電力(Tubeモード):150mW+150mW@32Ω、出力レベル(AB級モード):1.4Vrms(Low Gain)、2Vrms(High Gain)、出力レベル(Tubeモード):1.15Vrms(Low Gain)、2.25Vrms(High Gain) サンプリング周波数:PCM:768kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:34.6x15x65mm 重量:50g
- この製品をおすすめするレビュー
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5真空管の暖かさを感じる
Xperia 1 ZにDAC POCKET Largeに入れて使用。
使用するイヤホンは主にfinal A6000をバランス接続で使用。
【デザイン】
DC-Eliteと同じデザインで、ドングルDACにしてはとにかく大きい。普通に使うとめちゃくちゃ邪魔。DAC POCKETはLargeがおすすめ。Nunchakuの由来になっている2本の真空管が透けて見えるのがかっこいい。個人的には赤の方が好き。
【音質】
DC-Eliteとはまた別の方向を向いている製品。DC-Eliteが濃厚系の元気なサウンドで解像度も非常に高いちょっとモニターライクな傾向である一方、Nunchakuは解像度や音場はそこまで広くはないが、臨場感、空気感みたいなものをしっとりと聴く感じ。その空気感を感じるためにはそれなりのイヤホン、ヘッドホンが必要。
【操作性】
DC-Eliteと比べて音量のボリュームが使いやすくなった。
【機能性】
音質よければ全てよし。
【総評】
スマホで真空管の音の暖かさを感じられる製品。味のある音楽体験がしたい人向けの製品。
4華やかで聞き飽きない音の広がり
【デザイン】
付属ケースの色が黄色。赤の方が良かった。
【音質】
真空管の音が良かった。音の響きが華やかになる。
ABモードと比較して、かなり良い。fiioのm15と比較してもよい。
ただし、真空管がノイズを拾うので、拾わない工夫が必要。
【操作性】
なれると難しくない。
【機能性】
iPhoneに繋いでいるが、やや重いので取り回しにひと工夫必要。
【総評】
思いがけず、音が大変良かった。が、SHUREのSE846の組み合わせが特別に良かったのであり、acoustic effectのシングルBA YSM-03/ROFCではそうでもなかった。かなり組み合わせの要素が大きいように思われる。
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![Astell&Kern AK PA10 IRV-AK-PA10 [Graphite Gray]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001523570.jpg) |
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96位 |
83位 |
5.00 (5件) |
69件 |
2023/3/17 |
2023/3/24 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:アウトプットレベル:[低ゲイン] 2.1Vrms、[高ゲイン] 3.1Vrms(アンバランス/負荷無し)、出力インピーダンス:1.1Ω(アンバランス 3.5mm) バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:73x140x23.3mm 重量:325g バッテリー連続再生時間:約12時間(アンバランス入力 1Vrms/低ゲイン/ボリューム 30%) USB端子:1系統
【特長】- 独自の「TERATON ALPHAテクノロジー」により効率的な電源制御を可能にした、Class-Aアナログポータブルヘッドホンアンプ。
- 3段階設定のClass-Aカレントコントロール、2段階設定でバランス出力時最大6.2Vrmsのゲインコントロールを搭載している。
- アンバランスとバランスを物理的に分離した4.4mm5極トゥルーバランス入出力を搭載。最大約12時間の連続使用が可能で、USB Type-C急速充電に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5DAP、イヤホンを蘇らせる不死鳥!!
【デザイン】
AKらしくシンプルでモノクロかつ造形による陰影がとても美しくビルドクオリティ、感触もとても良いです。滑り止めのラバーも加工が凝っており所有欲を満たしてくれます。
【音質】
sp1000ss
pa10付属3.5mmto3.5mmケーブル
sony ex1000 3.5mm純正ケーブル
gain low
crossfeed off
current low
曲はjpop、ロック、
ギター、ベースの音が太くパワフルで迫力が出てサウンドステージは全面的に前の方に来ています。
音場も狭くも無く広大過ぎもせずリスニングに集中させてくれる丁度良い塩梅です。
分離感もしっかりあります。
ドラムの主張はあまり感じずでもしっかりとリズムで支配していて個人的にはギターベースドラムのこの塩梅がとても心地よくリスニングライクでとても楽しいです。
本機が上流の味付けをすることも無くパワーと分離感を与えてくれる印象も良きです。
【操作性】
vol.ダイヤルの高級感を感じる感触は良いです。
うっかり滑ってvol.爆上がりの心配はありません。
側面のmodeボタンは少しカチャカチャおもちゃっぽいですがクイック感はしっかりあります。
チープという意味ではありません。
【機能性】
1時間聴いていて本体から人肌並みの発熱あり。
DAPもつられて熱を帯びます。
心配になる程では今のところ無いです。
ここは様子見でしょう。
【総評】
とにかく聴いていて楽しいんです。ハイっ(笑)
リスニングってこんなに楽しいんだ!!!
音質がどうこうという次元では無く一つ一つ音が集まって一つの塊になりメロディーになりど頭にブッ刺さる感じが唯一無二ですね!
付属で4.4mmケーブルも付けて欲しかったです。
vol.を回した時にたまーにプチプチノイズ乗る事がありますがそれを差し置いても本機の有り余る魅力は絶対的です。
特に1、2世代前のハイエンドDAPをブラッシュアップしくれる良き相棒です。
なによりex1000が化けました(笑)
これは凄い!!!
DAP、イヤホンを蘇らせてくれる不死鳥ですね!
5久し振りのアナログポタアン購入。※20241130再レビュー
購入年月日:2024年9月18日
購入方法:eイヤホン通販
※2024年11月30日再レビュー
PA10を購入してから約2ヶ月半、Xのタイムラインで見掛けたSP3000MとPA10をシリコンバンドでバンディングさせてみました。
シリコンバンドはオーテク製を使ってます。
こちらのほうがバンドの材質が柔らかくてバンディングしやすいです。
サイズ感は予想以上にピッタリ。
コレはDAP側の保護ケースも黒に変更したくなりますね。
SP2000tやSP3000でも同じ様に試してみましたが、重量が重くなりすぎて現在の体力ではとても無理でした。
軽量かつコンパクトなSP3000Mなら持ち出しも何とかギリギリ大丈夫そうです。
さて、SR35はどうしますか。
今更単体で使うのも何ですし、一層の事PA10をもう1つ購入しますかねぇ(^-^)
※追加レビューここ迄
※以下購入直後の印象です。
【デザイン】
dacのなかでは中々洗練された秀逸なデザインだと思います。
主なスイッチ類は側面に集中配置。
背面は途中からなだらかな曲面がデザインされて持ち易くなってます。
dapとバンディングする面は滑り止めのラバーが貼られて、dapと組み合わせた際に傷が付いたり、滑って抜ける事がない様に配慮されてます。
全体がカチッとしていて、特にak製品と組み合わせると見た目が格好良いです。
【音質】
本格的なアナログアンプを購入するのは初めてだった為、不安半分&楽しみ半分でしたが、全くの杞憂だった様です。
主にSR35と組み合わせて使ってますが、SR35の音を全体的に底上げする感じで、デジタルアンプみたいに全く違う音になる事はありません。
dap側の音量を80にするとdac側の音量は30%〜40%位で聴く事が出来て、変なギャングエラーが出る事も無いです。
上流(dap)が良ければ良い程に効果が高いと思います。
試しにSP3000ステンレスやSP2000tと組み合わせると音は更に好みになるのですが、重量的に重くなりすぎて、ポータビリティはイマイチに感じました。
この組み合わせでの持ち出しは自分には無理そうです。
デスクトップオーディオ的に使うのが良さそう。
【操作性】
本体側面に操作スイッチ(スライドレバー)が集中してますから、慣れれば例えば鞄の中でのノールック操作も可能でしょう。
デジタルアンプに比べると機能は少ないですから、覚えるのも難しくないです。
【機能性】
現在自分の手元にはifi audioのgryphonがあります。それに比べると出来る事は少ないです。
ak機独自のクロスフィード機能はスイッチひとつで音場表現が変えられますから、これは使ってても楽しいです。
【総評】
7〜8年振りにアナログポタアンを購入しましたが、昔の記憶が思い出されてワクワクしますね。
手元にあるdapの音を少しだけ底上げしたい時に最適でしょう。
ミニミニケーブルの種類でも音質が微妙に変わるみたいですから、暫く経ってから他のケーブルも試したいですね。
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75位 |
83位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/7/ 7 |
ヘッドホンアンプ |
ポータブル(ポタアン) |
充電池/USB Type-C |
1系統 |
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【スペック】出力:<3.5mm>Output Power:310mW+310mW(BAT)、420mW+420mW(DC)/440mW+440mW(BAT)、610mW+610mW(DC)、再生周波数帯:20Hz-32kHz(Solid-State Timbre、Modern Tube Timbre)、20Hz-22kHz(Classic Tube Timbre)、アウトプットインピーダンス:0.5Ω サンプリング周波数:PCM:44.1kHz-768kHz(UAC2.0)、44.1kHz-192kHz(S/PDIF) 量子化ビット数:PCM:16-32Bit(UAC2.0)、16-24Bit(S/PDIF) DSD対応:○ DSDネイティブ再生:○ ハイレゾ:○ バランス出力対応:○ バランス出力端子:4.4mm5極バランス 幅x高さx奥行:70x15x100mm 重量:150g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX LL、LDAC バッテリー連続再生時間:3.5mm PO/LO:Solid-state 4.7時間、Vacuum Tube 3.5時間、4.4mm PO/LO:Solid-state 4.3時間、Vacuum Tube 3.1時間 USB端子:2系統
- この製品をおすすめするレビュー
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5新感覚のDACアンプ
【デザイン】
NUTubeの緑の光がかっこ良い。
私は持ち出さないのでコンパクトで使い勝手はいいと思います。
ケースの色は派手過ぎず地味過ぎずです。
【音質】
NUTubeの恩恵なのか中高音は滑らかで伸びるような感じですが決して刺さりません。
分離感、解像度も申し分ないです。
当初低音が弱いと感じましたが、全くそんなことはありません。
しっかりとしたベース音が出てきます。ボワつかず質の良い音です。
全体的にバランスよく各々の楽器が鮮明に聴こえます。
ずっと聴いていたくなり疲れることは皆無です。
BTモードで聴いてみました。
同じ曲比較してみましたが、DCモードとは劣るものの、これがBTか?と思うほどの
出来栄えでえす。(エクスペリアにてie900での感想です)
音量はBTで45くらい、タイプC接続ではなぜか65くらいがベストです。
私は持ち出す気はなったのですが、、、やはり持ち出す勇気はありません。
【機能性】
特段難しくはないのですが、ディスプレイの文字が小さく、触っている途中ですぐ消えます。
5秒で消えるのは爺には厳しいです。
【総評】
再生環境は、PC→Audiokuest(シナモン)→RU 9→ゼンハイザーie900及びie600です。
今まではiFi Gryphonを使っていましたが、新しい音響の世界を楽しむことができました。
聴きたい音源によって使い分けができると思います。
BTの質も良く全体的に完成度の高い製品と思います。
【追加】
結構発熱があるので冷却ファンに乗せています(写真2)。
5真空管の音質と使いやすさを両立した優等生
※内容の誤りや表現を一部修正しました
eイヤホンで試聴後、発売日7/7の午前中に届くよう予約しました。
予定通り届いたので早速いろいろ試して聴き込みました。
【デザイン】
マツダ車のマシーングレーみたいな色合いで、かなりカッコいいです。
仕上げも上質で、大部分はケースに隠れてしまうものの上下から覗く部分だけでも満足感があります。
(後述のDCモードは発熱がすごいので使用時のケース装着はお勧めしませんが)
ボタンなど操作系の精度も高く、安くない値段に対して総合的に納得の質感です。
サイズはドングル系に比べるとと唖然大きいですが、iPhone 15 ProにMagSafeで装着すると丁度いい大きさです。
正直DC-Eliteをアタッチメントで付けているよりも見栄えします。
【音質】
Nutubeを使用した真空管モードを、給電専用のUSB-Cに電源をつなぐ「DCモード」と組み合わせた音質が神がかっています。
音の輪郭が際立ち、低音の弾むようなパワー感と高音の細かい描写がどちらも強化されます。店頭での試聴時は単に音圧がパワーアップされるイメージでしたが、いい意味で予想外です。
高出力を必要とするヘッドホンに限らず、低インピーダンスのIEMでもゲインが3段階から選べるので十分に恩恵を感じられます。
ただしUSB充電器の相性はあるようで、AUKEYの20Wではノイズでオーディオ伝送が不安定になるのかブツブツ音が途切れました。特に音量を変えるとステップ毎に途切れます。
USBケーブルを付属のものから替えてもソースを別のDAPにしても変わらず、手元にある65WのAnkerに繋いだら安定しました。
ここまで高出力でなくていいと思いますが、もしDCモードで音が途切れたら別の充電器を試してみてください。ちなみにモバイルバッテリーでもDCモードは動作しました。
一方、本体のバッテリー駆動モードでも、外出先で楽しむには十分すぎる音質です。
DCモードの圧倒的な迫力には届かないものの、真空管ならではの包まれるような音質は変わりません。
DC-Eliteなどのドングルと違ってスマホやDAP本体のバッテリーを気にしなくていいのも大きな利点です。
【操作性】
アンプのモードは2つの真空管モードと1つの半導体モードから選べるのですが、この切り替え方法が秀逸です。
よくある「長押しでメニュー呼び出して、2段階たどって切り替え」ではなく、なんと専用のサイドボタンがあります。
これが想像以上に便利で、気軽に聴き比べができて楽しみが増えます。
ただし回路切り替えに5〜6秒かかるのは我慢が必要です。
またボリュームは比較的軽めですがクリック感もあり上質で、少し凹んだ位置にあるので誤操作防止にもなっています。
その横にあるディスプレイも現在のモードやボリューム、再生中のサンプリングレートなど必要な情報が全て出ていて不足はありません。
【機能性】
本体、ケースともMagSafeに対応している、という点が機能性における最大の特徴です。購入を決めた理由の大部分を占めます。
ドングルをごちゃごちゃとくっつけることも、シリコンバンドで画面を遮られることもありません。MagSafe対応のモバイルバッテリーに見える点が気に入っています。
それとRU9はBluetoothレシーバー機能もあります。iPhoneだとAAC接続になり音質低下は免れませんが、NW-ZX707でのLDAC接続は96kHz伝送になり有線と遜色ありません。
ただし金属筐体のため電波の感度はいいとは言えず、LDAC音質優先は不安定になりがちです。AptX HDなどほかの伝送モードならそこまで気になりませんでした。
【総評】
Nutube搭載、外部電源でのブースト対応、MagSafe可、iPhone以外でもAndroidスマホやM0 Proなど小型DAPとのコンパクト運用もでき、LDACのBluetoothレシーバーにもなります。
真空管DACという尖った製品なのに守備範囲が恐ろしく広いので、金額を除けばどなたにもオススメできる逸品だと思います。
(それでも他のCayin真空管製品と比べたら激安の部類です)
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