LUXMAN(ラックスマン)のヘッドホンアンプ・DAC 人気売れ筋ランキング

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タイプ 形状 電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) ヘッドホン端子(標準プラグ)
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お気に入り登録35DA-07X [ブラスターホワイト]のスペックをもっと見る
DA-07X [ブラスターホワイト]
  • ¥574,200
  • ノジマオンライン
    (全7店舗)
77位 4.76
(4件)
0件 2024/9/ 5  DAC(D/Aコンバーター) 据え置き AC    
【スペック】
出力:出力電圧:2.4V、出力インピーダンス:300Ω サンプリング周波数:USB入力(PCM):44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz、352.8kHz、384kHz、705.6kHz、768kHz、COAX・OPT・AES/EBU入力:44.1kHz、48kHz、88.2kHz、96kHz、176.4kHz、192kHz 量子化ビット数:USB入力(PCM):16、24、32bit、COAX・OPT・AES/EBU入力:16、20、24bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:XLR3極バランス 消費電力:17W 幅x高さx奥行:440x92x402mm 重量:12.8kg 光デジタル端子入力:2系統 光デジタル端子出力:1系統 同軸デジタル端子入力:2系統 同軸デジタル端子出力:1系統 アナログ出力端子:1系統 USB端子:1系統 
【特長】
  • ROHM社製「MUS-IC」シリーズのトップエンドDACチップ「BD34301EKV」をデュアルモノ構成で採用したUSB D/Aコンバーター。
  • USB入力時は最大PCM 768kHz/32bit、DSD 22.5MHz、S/PDIF入力時は最大PCM 192kHz/24bit、DSD(DoP)2.8MHzの入力に対応。
  • フロントパネルには、信号と機器のさまざまな情報を表示するための、4段階ディマー(自動消灯機能あり)付き高精細大型有機ELディスプレイを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5LuxmanのスタンダードDAC

【使用環境】 PC→(sus020)→DA-07X→(AT-IC1000X)→luxman P750mark2→ヘッドホン ※DAC電源ケーブルはOYAIDE製のTUNAMI GPX-R V2を使用。 比較対象(DAC以外は同条件) PC→(sus020)→Soulnote D-1N→(AT-IC1000X)→luxman P750mark2→ヘッドホン 【デザイン】 Luxmanらしい高級感のあるデザインで、P750u系統と合わせやすく見栄えが良い。 正面には液晶があり、接続状況が分かりやすいのも好印象。 また接続方法を切り替える回転ノブもクリック感があって操作感が良い。 唯一のマイナス点として、「Luxman」のロゴがシールである点は少し安っぽく感じてしまう。 【機能性(拡張性)について】 USB入力×1、COAX入力×2、OPT入力×2/AES/EBU入力×1とあらゆる接続方法に対応する。出力についてもXLR出力×1、RCA×1、COAX出力×1、OPT出力×1とこちらも接続の幅は広く感じる。 【音質について】 素直でスッキリした音を出すDACだと感じた。 本機は出音に脚色が少なく「静」と「動」のコントラストが明確にしてくれる傾向にある。 ここはSN比が高いことが関係しているのかもしれない。 また本機はPCM再生時にMQAバイパスモードにすると、「NORMAL FIR」と「LOW LATENCY」の2種類のフィルターを選べるようになる。 「NORMAL FIR」は比較的アッサリめで曲を選ばず聴きやすい。 「LOW LATENCY」は低音の量が若干増えダイレクト感が増す傾向にある。これぞLuxmanサウンドといった印象だ。 この部分は組み合わせるアンプや聴く曲、ヘッドホンなどで選んでも良いと思う。 また本機はBulkPetにも対応しており、音をある程度弄る余地を十分に残している。 【総評】 素直でスッキリした音を出すDACだと感じた。 このように感じる要因に比較対象がSoulnote D-1Nであるためかもしれない。 Soulnoteは巷では「熱感のある」なんて言われているが正にそのとおりで、各音域に勢いがある。 対して本機はD-1Nより勢いこそないものの、先に述べた「静」と「動」のコントラストが明確で、出音を弄る手段があるため、あらゆる環境で合わせやすい。 価格はDACとしては高価な部類に入るが、設定次第では期待に応えてくれる素晴らしいDACだと思う。

5DA-06とは別物でしょう

【デザイン】 DA-06からのアップグレードです。 筐体サイズは同等で入出力端子の位置も概ね同じなので、 DA-06との入れ替えはスムースでした。 プリメインアンプにL-509Xを使用しているので、 デザインや色合いもしっくり収まります。 【音質】 DA-06は暖色系のウォームトーンです。 DA-06と、DA-07Xの音質を比較すると、 DA-06は柔らかですが、ダイナミックレンジが若干狭く感じます。 帯域は、DA-06は中域が膨らむ感じで、ヴォーカルには合っていますが、 低域と高域が若干弱めに感じます。 DA-07Xでは、帯域が広がって、クリア感が増したようです。 余韻の消え方が秀悦です。 対応しているサンプリング周波数も含めて、 十年近くの技術の進歩を感じます。 鳴らし始めは、やや軽めの音調に感じましたが、 数時間、鳴らす(慣らす?)と低域と高域が伸びて来たように感じます。 (フラセボかもしれませんが) 音質面に関しては、DA-06の後継機と考えないほうが良いかもしれません。 【操作性】 DA-06と類似の操作性ですが、一点戸惑ったのは、 出力極性の反転でした。 プリメインアンプは、2番HOTに設定していますので、 INVERSE設定になりますが、EL画面のINVERSEのところが点灯するだけでしたので、 初めは気付きませんでした。 DA-06は、表示器に2-Pのように表示されたので、少々面喰いました。 リモコン操作は、DA-06と同様に、出来ないのです。 【機能性】 DACとしては、必要最小限の機能は持っています。 【総評】 DA-06の発売時に比べて、物価や為替レートが変わったとは言え、 約2倍の価格になっている点は、マイナスかもです。 音質の向上や対応周波数等を加味すれば、 ギリギリ妥協できる値上げかもしれませんが。。。 音声出力は、RMEのADI-2DAC を基準にすると、やや低めでした。 ADI-2DACは出力レベルが可変できるので、 DA-07Xを基準にして、ADI-2DAC側を調整することになります。

お気に入り登録23P-100 CENTENNIAL [ブラスターホワイト]のスペックをもっと見る
P-100 CENTENNIAL [ブラスターホワイト]
  • ¥891,000
  • ノジマオンライン
    (全8店舗)
77位 5.00
(1件)
0件 2024/10/11  ヘッドホンアンプ 据え置き AC   1系統
【スペック】
出力:4W+4W(8Ω)、2W+2W(16Ω)、1W+1W(32Ω)、53mW+53mW(600Ω) バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス/XLR4極バランス 消費電力:62W 幅x高さx奥行:446x136x401mm 重量:19.7kg アナログ入力端子:1系統 アナログ出力端子:1系統 
【特長】
  • ディスクリート部品で緻密に構築された増幅帰還エンジン「LIFES」を同一構成で4チャンネル分揃えたフルバランスヘッドホンアンプ(100周年モデル)。
  • 6.3mmの標準出力端子、バランス出力用として4ピンXLR端子と4.4mm端子を搭載。パラレルBTLバランス出力モード専用端子として、3ピンXLR端子も用意。
  • フロント部に表示パネルを搭載。現在の音量レベルを数値で確認できる視認性にすぐれた大型7セグメントLED(0.5dBステップに対応した3桁表示)を採用。
この製品をおすすめするレビュー
5LUXMANヘッドホンアンプの完成形

【使用環境】 PC→(sus020)→DA-07X→(AT-IC1000X)→P100 CENTENNIAL→ヘッドホン ※1 DACの電源ケーブルはOYAIDE製のTUNAMI AOKAGEを使用。 ※2 HPアンプの電源ケーブルはOYAIDE製のVONDITA-Xを使用。 【デザイン】 従来からリリースしているP750系列から重厚感と重量が増し、これぞ高級機といった感じである。 特に側面カバーは10mm厚ほどあり、肉厚で不要な振動を抑え込みたいという設計思想がみえる。 LUXMANらしくしっかりと作り込まれているように感じる。 【音質傾向】 LUXMANが誇るP750uMK2から解像度、音場、没入感、低音の深みが一段階上がった印象を感じる。 基本的な音質傾向はP750uMK2同様に、暖色系で音場のゆとりとパワーが両立した音質である。 P750uMK2との違いは、比べ僅かにあっさり目(デジタルチック)な音質傾向で、音場の広さも増えたことで解像度が上がったように感じる。それでいて有り余る程のパワーを持つため不足感は一切無い。 この解像度とパワーがリスナーに没入感を与える、より低音の深みを感じられる要因になっているのだと感じた。 【操作性について】 LUXMAN製品に共通して分かりやすい配置で、操作に戸惑うことは基本無いと思う。 ボリュームもディスプレイに表示されるので、音量を合わせやすく良い点だと思う。 ただ、P750uMK2よりボリュームが軽くなっており、そこが唯一の不満点である。 【総評】 本レビューは本機の前に使用していたP750uMK2と比較した感想になる。 P750uMK2から制御方式が変わったことで音質が確実に進化しており、LUXMAN100周年に相応しいヘッドホンアンプだと感じる。 ヘッドホンをメインで使用する人には、ぜひ購入候補に入れて欲しいアンプである。 その一方で本機を使用する上で感じた不満点(名残惜しい点)は、ボリュームノブの重さと電源投入時の音だった。 p750uMK2には音楽を聴く楽しみを駆り立ててくれるスイッチング電源?の動作するチッチッチという音と、リスナーが制御している感をヒシヒシと感じさせるボリュームノブの重みが個人的に好きだった。 一方で本機はP750系列から制御方式が大幅に変更したことで、電源投入時の音は静かになり、ボリュームノブの重みも軽くなった。某販売店のインタビューではこのボリュームノブの重みの再現に苦労された話が出ていたが、P750u系列と比較すると、どうしても軽く感じてしまう。 これらはいずれも音響に一切影響しない部分で、尚且つ音質を良くした結果であるが、聴く前のワクワク感は減少したように感じる。 ただ繰り返しとなるが、本機はヘッドホンアンプの中では最上位に位置するといっても過言では無い、超弩級のヘッドホンアンプでその名に相応しい実力を持つ。 この実力ということもあり、安易に購入できるような価格では無いが、ヘッドホンをメインで使用する人には、一度は試聴して欲しいアンプだと思う。

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