iFi audio GOのヘッドホンアンプ・DAC 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > GO ヘッドホンアンプ・DAC

4 製品

1件〜4件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
GO
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ 形状 電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) ヘッドホン端子(標準プラグ)
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ヘッドホンアンプ・DAC 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
タイプ 形状 電源 ヘッドホン端子(ミニプラグ) ヘッドホン端子(標準プラグ)
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え ヘッドホンアンプ・DAC 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 多い順少ない順 多い順少ない順
お気に入り登録11GO blu Airのスペックをもっと見る
GO blu Air 66位 -
(0件)
0件 2025/10/24  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:定格出力(3.5mm):≧165mW/2.3V(32Ω)、≧14mW/2.9V(600Ω)、出力インピーダンス:<1Ω サンプリング周波数:96kHz バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 重量:31g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.2 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、LDAC、LHDC/HWA バッテリー連続再生時間:連続再生時間:約10時間 USB端子:1系統 
お気に入り登録81GO bluのスペックをもっと見る
GO blu
  • ¥32,800
  • 楽天ビックカメラ
    (全1店舗)
109位 4.35
(16件)
19件 2021/11/12  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB/充電池/USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:3.5mmS-balancedヘッドフォン出力:165mW @32Ω;2.8V @600Ω、出力インピーダンス:1Ω以下 サンプリング周波数:USB-C PCM(LDAC LHDC):96kHz、USB-C(aptX Adaptive、aptX HD):48kHz 量子化ビット数:USB-C:24bit ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mmバランス 幅x高さx奥行:34x13x55mm 重量:27g Bluetooth:Bluetooth Ver.5.1 Bluetooth対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、aptX Adaptive、aptX LL、LDAC、HWA/LHDC バッテリー連続再生時間:連続最大再生時間:約8時間 USB端子:1系統 
【特長】
  • ハイレゾワイヤレスコーデックを含め、aptXやAACなど主要なBluetoothコーデックに対応したワイヤレスオーディオレシーバー。
  • BluetoothモジュールにQualcomm QCC5100シリーズチップセット、中心部にCirrus Logic製DACチップを採用。
  • 4.4mmフルバランスヘッドホン出力と3.5mm S-balancedヘッドホン出力を搭載。バッテリー駆動時間は8時間。
この製品をおすすめするレビュー
5初のBluetooth DAC

【デザイン】 コンパクトで軽量 胸ポケットにスッポリ収まります。 小型軽量でもグリップ感はしっかり。 ビンテージ風の色合いも高ポイント。 【音質】 Bluetooth DACとしてはかなりの低ノイズ、リ ただ、有線のドングルDACにさ敵いません。 【操作性】 シンプルで必要最低限の操作で、ある程度直感で操作出来ます。 【機能性】 有線接続でもDACとして使えるのは良いですね。 【総評】 発売から3年程度経ってますが、第一線で使えます。

5軽量なのに音はしっかりしている

一眼レフを持ち歩くようになり 荷物の軽量化の一環で 脱DAPすることにしました。 スペック上 FiiO BTR15を購入するつもりが 比較したところ、 本機の方が音も外観も質も高く 気に入って買ってしまいました。 スマホ(Xperia5W)や タブレット(Lenovo Tab P11)に、 本機の組み合わせで使っています。 Firmwareのアップデートで 不具合等が改善されているせいか 音のメリハリと解像度が上がり 店頭の視聴機よりも音がよく感じました。 なお、Firmwareのアップデートは 国内サポートサイトのものは最低限なので 本国、英国のサイトからアップデートを行い 現在はFirmware Ver3.17(23年8月)です。 本国のFirmwareは毎年提供されており ここまで3回分上がってました。 国内向けのFirmwareは Android12のタブレットで 問題なくアップデートできましたが 本国の最新版はできませんでしたので Android14のスマホで対応したところ すんなりアップデートできました。 アップデートされる際は 自己責任でお願いします。

お気に入り登録46GO barのスペックをもっと見る
GO bar
  • ¥44,800
  • ヨドバシ.com
    (全1店舗)
109位 4.81
(7件)
15件 2022/5/24  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:出力パワー:シングルエンド:300mW@32Ω; 3.8V@600Ω、出力インピーダンス:1Ω以下(iEMatch有効時は3.6Ω以下) サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 消費電力:4W 幅x高さx奥行:22x13.2x65mm 重量:28.5g USB端子:1系統 
【特長】
  • 4.4mmバランスとS-Balanced 3.5mmを備えたスティック型USB-DACアンプ。PCM32bit/384kHz、DSD256ネイティブ、MQAフルデコードに対応。
  • バックグラウンドノイズを除去して音量範囲を拡大する「iEMatch」と、ゲインを6dB上昇させる「Turbo」の2つの出力パワーチューニング技術を搭載。
  • 4種類のデジタルフィルターと2つのアナログ処理モード(XBass+/XSpace)を備え、音楽とヘッドホン/イヤホンの特性に合わせてサウンドを調整可能。
この製品をおすすめするレビュー
5ドングルDACのゴール地点

【デザイン】 モバイルの邪魔にならないスッキリサイズで、少し重めですが、しっかりしてます。 【音質】 剣聖と聴き比べてこちらを選択しました。 選択理由は音の好みです。 音数が多く、濃密です。高音質は言わずもがな。 オーディオ機器然としています。定位、立体感。 ドングルDACの1つのゴール地点だと思います。 【操作性】 側面の操作ボタンから多彩な機能にアクセスしなくてはならないのは最初は面食らうかも知れません。 このメーカーの癖なのかな? 【機能性】 バスブースト、空間ブースト、アップサンプリングなど色々と機能があり、かなり楽しめます。 当方のiOS iPad OS MacOSではドングルにありがちな爆音トラブルのようなことは起きていません。 【総評】 イヤホンだけでは勿体なくて、昔ながらの鳴らしにくいオーディオテクニカW5000を久々に引っ張り出して聴いてみました。 デジタル技術の進歩を実感しました。 だって、この気難しいヘッドホンがちゃんと鳴らせるじゃありませんか。しかも心地良い音で! これには驚きました。真空管のポタアンとかで鳴らしていたひと昔前からは想像もできませんでした。 時代の進歩ですね。。いやあ、溜息しか出ない。。 64ΩのDX1000はターボモードで鳴らせました。 250ΩのDT150は結構ギリギリのドライブ力でしたが、モニターとして使う分には大丈夫でした。

5DAC沼もこれで終わりに

先月、ワイヤレスアダプターGoPodを購入して A8000との組み合わせで楽しんでいました。 iPhoneのAACにもかかわらずキレの良い澄んだ音が空間に広がって行き 清々しい気分にさせてくれる。 それで、同じGoシリーズのこちらが気になり衝動買い。 iPhneにもう一個のA8000をUSB-Cで有線接続。 期待していた通り同じ傾向でワンランク上の空間が広がり 6台目でDAC沼も脱出。 5台目のBTR-7も悪くないがクセのないこちらが好み。 一点気になるのはバッテリー内蔵じゃなく、他の方が投稿されているように iPhone12proMaxのバッテリーが1時間で10%以上減っていく。 バッテリーの劣化が心配ですが、それを差し引いても魅了される音質です。 訳あり手放したFW10000だとどうなのか気になっています。

お気に入り登録29GO bar 剣聖のスペックをもっと見る
GO bar 剣聖
  • ¥84,942
  • アバックWEB-SHOP
    (全10店舗)
133位 4.48
(3件)
4件 2024/3/26  ヘッドホンアンプ ポータブル(ポタアン) USB Type-C 1系統  
【スペック】
出力:ヘッドフォン出力(RMS):シングルエンド:>300mW@32Ω;3.8V@600Ω、出力インピーダンス:1Ω以下(iEMatch 有効時は3.6Ω以下) サンプリング周波数:PCM:44.1/48/88.2/96/176.4/192/352.8/384kHz 量子化ビット数:PCM:32bit DSD対応: DSDネイティブ再生: ハイレゾ: バランス出力対応: バランス出力端子:4.4mm5極バランス 消費電力:4W 幅x高さx奥行:22x13.2x65mm USB端子:1系統 
【特長】
  • 高音質化情報処理技術「K2HD」を採用したUSB-DACアンプ。4つのデジタル・フィルターと2つのアナログ処理モードにより、好きな形で音楽を聴ける。
  • IEM(インイヤーモニター)用に「iEMatch」、パワーを必要とするヘッドホン用に「Turbo mode」と2つのパワー・チューニング・テクノロジーを搭載。
  • 3.5mm S-Balance出力または4.4mm Balance出力を使用してヘッドホンを接続。3.5mm S-Balanceテクノロジーがクロストークとノイズを50%カットする。
この製品をおすすめするレビュー
5ポタオーディオは変わった(MGS4的な意味で)

【デザイン】 見た目は美麗。削り出しステンレスの筐体は無骨で重たく、いかにも高そうな感じ。 所有欲を満たす謎の竹製専用箱(コレ作るのに一万くらい使ってそう&#128517;) 革製、分かんないけど多分本革のケースつき(でも使いにくい笑 正直、最初は取り回しに困った。 別体扱いするには小さすぎ、ぶら下げるには重すぎる。 でもDAC POCKETを導入したら全部解決した。 if iさんこれ見てたらケースにケーブル通せるように穴開けといてくださいお願いします&#128591; 【音質】 もうずば抜けてるの一言 このサイズ感でこの音質が出るならもうDAPなんか要らないじゃんとなる。 確実にノイズフロアがWM1Aより低い しかもIE Matchのおかげで高感度すぎるイヤホンもローノイズで使える IE80で静かな場所でもホワイトノイズを気にさせない(無音時でも)ってのは経験上据え置きのシステム(DMP-Z1とかうちの自作システムなど)くらい 駆動力も大したもので、慣らしにくいと評判のAKG Q701を満足のいく音量で鳴らしきれる 中途半端なアンプだと低音がスカスカになるのがQ701の難点だが、十分なダンピングファクターがあるのか余裕の鳴りっぷり そして皆さん気にされてるであろうK2HD これの威力は10年来のポタファンには周知の事実だろうが、JVCブランド以外から出てきたのは初 特に温色系のJVCと寒色でも解像度重視のif iの出会いには面白さしか感じないだろう 果たしてどうなったか Go bar剣聖はVictorの暖かさとifiの解像力、両方の性質を併せ持つ&#9825; とても現代的で分離がはっきりしてるのに何故かまろやかで何を聴いてもうっとりと心地良い K2をご存知ない方に一応説明すると、CDとアナログテープやレコードとの音の差に悩んだスタジオエンジニア達が自分たちの耳と経験から独自のパラメータを手打ちして作った人力AIアプコンのようなもの 特徴は周波数軸をリニアに埋めがちな普通のアプコンと異なり時間軸ベースでデータ量を増やしてること マスター音源の聴き心地に極めて近い音質にしてくれる、とのこと K2の規格の制約から本機は無印と異なりアプコンは24bit192khzまで それでも多くの人は既にそれ以上の数字に大した意味を持たないことをよくご存知のはずだ もし昔のJVCの音が好きだった、あるいは現代的な音の傾向の似たり寄ったり感に飽きた人が居るなら、是非一度聴いてみてもらいたい ただし、操作は激ムズなのでK2オンにするのを忘れずに 以下に方法を示す 【操作性】 操作は物理ボタンたった3つで行う 機能が潤沢過ぎて長押しがたくさんあって面倒くさい しかも説明書とか同梱されてるわけでもなくて、webで検索して調べてくれという投げやり仕様 まあifiだし… とりあえず大事なのでK2のオンオフだけ方法を書いておく 1.一番上の音質変化ボタンを長押し 2.MQAのランプの点滅を確認 3.上から2番目の音量↑ボタンでK2のオンオフ、K2ランプが点灯したら完了 4.再度一番上のボタンを単押しで終了 ただし、2の状態で音量↓ボタンでDACのモード切り替えが出来るのだが水色はパススルーになるのでかかってない可能性があるので注意 詳細は以下リンクyoutubeで確認して欲しい https://m.youtube.com/watch?v=xrTxzNzX0ms 【機能性】 上のリンクの動画を見て欲しい 機能満点過ぎて頭が痛くなるほど笑 付属のケーブルは10cmほどのC2Cとlightning2Cの2本、C2Aのアダプタもある 林檎の呪縛により普通のLightningケーブルはこいつに挿してもオーディオデバイスと認識してくれない あるある話かも知らないけど私はちょい驚いた 早くiphone16にしたい 【総評】 もうK2のためだけに買って良いレベルで素晴らしい 内臓のアンプも大したものだけど、コイツが真の威力を発揮するのはDACとして後段にハイパワーアンプを用意してやった時 色々と価格破壊がヤバい笑 個人的には車載オーディオの上流に噛ませるのがお気に入り 走りながら気持ち良すぎて半分トリップ状態なので事故らないかどうかだけが心配&#129760;

4コンパクトなのに多機能

【デザイン】コンパクトで良いです 【音質】 windowsで使う時はドライバーを入れてasioで出力することにより高音質になります。appleの場合は、そのままで大丈夫だと思います 【操作性】 機能が、これでもかというぐらい、詰め込まれているため、操作と機能を理解するのに苦労します 【機能性】 やばいです 【総評】 コンパクトな見かけにも違わず、色々と音質を変化させることができるのは良い やや接続性に難あり(接続しても無反応)

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

ヘッドホンアンプ・DACの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

「NEO iDSD 3」 iFi audio、K2/K2HDテクノロジーを搭載した据え置き型USB DAC/ヘッドホンアンプ「NEO iDSD 3」2026年4月11日 11:30
エミライは、iFi audioのUSB DAC/ヘッドホンアンプの新モデル「NEO iDSD 3」を4月17日に発売する。  iFi audioブランドの設計思想をさらに深化させ、最新のハードウェアとソフトウェアを融合して開発したという据え置き型のUSB DAC/ヘッドホンアンプ。歪みを低減し...
「W4」 HiBy、USB・Bluetooth両対応のカラータッチスクリーン付きポータブルDACアンプ「W4」2026年4月6日 11:00
ミックスウェーブは、HiBy MusicのポータブルDACアンプ「W4」を4月10日に発売する。  USB Type-C経由でのUSBオーディオ入力とBluetoothレシーバーの2つの動作モードに対応し、1台でさまざまな使い方ができるバッテリー内蔵のコンパクトなポータブルDACアンプ。本体...
「xDSD Gryphon Black」 iFi audio、ブラックカラーを採用したポータブルDACアンプ「xDSD Gryphon Black」2026年2月27日 13:15
エミライは、iFi audioのポータブルDACアンプ「xDSD Gryphon」(Silverバージョン、終売)の筐体をブラックにした「xDSD Gryphon Black」を3月6日に発売する。  「xDSD Gryphon」は、2021年の登場以来、高い評価を得てきたポータブルDACアンプ。新色のブラックはシ...
ヘッドホンアンプ・DACの新製品ニュースはこちら