| スペック情報 |
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2位 | 1位 | 4.37 (74件) |
148件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大8時間(ANC有効)、最大10時間(外部音取り込みモードでヒアリング補助機能使用時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:5.55g
【特長】- 「インイヤーアクティブノイズキャンセリング」を備え、前世代「AirPods Pro 2」と比べて最大2倍の雑音を除去する、完全ワイヤレスイヤホン。
- 「AirPods Pro 2」より2時間長い最大8時間のバッテリー駆動時間を実現(ANCオン時)。IP57等級の防じん性能と耐汗耐水性能を備えている。
- iPhoneのフィットネスアプリに対応し、心拍数の測定やワークアウトの記録ができる。ライブ翻訳により、一部の言語で対面のコミュニケーションが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5誰にでもおすすめできる!
【デザイン】
さすがApple
【高音の音質】
バランス良い
【低音の音質】
バランス良い
【フィット感】
抜群
【外音遮断性】
何も聞こえない
【音漏れ防止】
問題なし
【携帯性】
小さすぎて失くしそうなレベル
【総評】
iPhoneユーザーなら間違いなし!
5ノイキャンの効きが良くて集中できる
音楽も聴きますが、主に学習用途で利用しています。
試験対策としての良し悪しは別にして、語学学習で使うと話し声がよく聴こえ、言葉への集中力が上がるように感じています。
学習用途にも良い製品です。
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1位 |
2位 |
4.49 (68件) |
391件 |
2026/2/13 |
2026/2/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5優等生を体現したSONYの傑作
【デザイン】
賛否あるが、それを承知の上で買ったので問題は無い。
【音質】
手持ちのイヤホンと比較をした。こちらのイヤホンが手持ちでは一番ハイエンドになるので、単純比較にはならないが、ステップアップで買おうとする人には参考になるかもしれない。
手持ちは、Anker Liberty 5 Pro、Nothing ear、soundpeats Air 5 Pro 、earfun Air 4 Pro+などである。
その辺りの機種と比較して、「綺麗に鳴らす」という第一印象を得た。
高音が無理に刺さるわけでも、低音が強く響くのでもなく、満遍なく綺麗に出す印象だ。
もちろん、イコライザーのカスタムでかなり強弱はつけられる。デフォルトで満遍なく綺麗に鳴らすことができるということは、使い手の工夫で様々なジャンルにも対応できるということだ。
【フィット感】
購入の一番の目的として、筆者は楕円系のノズルが耳に合わない。真円のノズルで高性能なイヤホンを求めて購入した。
フィット感は上々で、想像以上に使いやすい。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングだが、Anker Liberty 5 Proと比較して、「自然に抑える」傾向が強いと感じた。
Ankerは機械的に強く打ち消す傾向を感じたが、こちらは無理なく、それでいて強力に打ち消す。
試しにパチンコ店などの騒音環境でも使用してみたが、かなりの消音力を発揮していた。
【携帯性】
ケースはコンパクトだが、蓋は若干開きやすく、イヤホン自体もマグネットでバチッと接続するタイプではない。この価格帯ならケース併用を考える人が多いと想定できるし、筆者もサードパーティのケースを使用しているが、改めてケース併用はお勧めしたい。
【総評】
ここまでの価格帯のイヤホンは手を出して来なかったが、総じて良い買い物をしたと思う。
長い付き合いになりそうな、素晴らしいイヤホンだ。
ただ、使い手は選ぶ印象だ。
良くも悪くも音は優等生で、そこからは使い手の調整があって最高の状態へ向かえる。
ノイズキャンセリングも強力だが、ノイズアイソレーションイヤーピースありきの設定ではあるので、フォームタイプのイヤーピースと自分の耳との相性は考えなければならない。
5音質は最高峰
音質か最高。
ノイキャンも強力。
しかし値段が高い。
30000円くらいだと嬉しい。
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-位 |
3位 |
4.26 (375件) |
1684件 |
2023/7/25 |
2023/9/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:8.4mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g
【特長】- 統合プロセッサーV2とノイズキャンセリングプロセッサーQN2eによりハイレベルなノイズキャンセリング処理、音質信号処理が可能な完全ワイヤレスイヤホン。
- 「マルチノイズセンサーテクノロジー」によりデュアルフィードバックマイクとフィードフォワードマイク、片耳3つずつノイズキャンセリングマイクを搭載。
- 独自の8.4mmドライバーユニット「ダイナミックドライバーX」を採用し、再現性の高い高音質を実現。本体の体積を従来機種より約25%小型化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5全体的に良かった
デザインもノイキャンも最高です。
音質も高音,低音,共にバランスよくとても素晴らしいのですが、イコライザーで調整をしないと真のポテンシャルを発揮できない感じでした。
そしてこのイヤホン結構カポカポ言うので、そこが気になるとこです。
それ以外は、凄く良い素晴らしいイヤホンだと思いました。
5フライト中の利用に期待
【デザイン】
イヤホーンとしては大きいが、丸みを持った斬新的なデザイン
【高音の音質】
微小な高音も再現できており、キンキン感がない
【低音の音質】
ジャズのベースもしっかりと再現できていて違和感がない
【フィット感】
耳穴の大きさに対応できているので問題なし
【外音遮断性】
一般環境での使用は十分にある。従来からのヘッドホーン型ノイキャンはフライト中に使用しているので、当該機種のフライトでの評価はこれから。
【音漏れ防止】
外音遮断性に優れるので音漏れは全く問題ない(はず)
【携帯性】
ヘッドホーン型に比べて携帯性は格段によい。ただ、表面がツルツルなので、乾燥手ではすべりやすいので注意が必要と思っている
【総評】
性能および携帯性において問題ないレベルであるが、表面のツルツルによる落下だけは、特に駅のプラットフォームで最大限の注意が必要と思われる。
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-位 |
4位 |
4.31 (148件) |
610件 |
2025/1/ 8 |
2025/1/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約10時間(AAC)、約8時間(SBC)、約7時間(LDAC)、約5時間(LC3) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g
【特長】- 独自開発の「磁性流体ドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。振動板のストローク運動を正確に制御することで、正確でクリアなサウンドを実現。
- 音の広がりまでリアルに表現する「アコースティックコントロールチャンバー&ハーモナイザー」を搭載している。
- 送話時のノイズをカットして自分の声を相手にクリアに届けるだけでなく、受話時のAIノイズ除去まで実現した「Voice Focus AI」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無線に興味がなかった私でも満足できた一台
無線イヤホンにはもともとあまり興味がありませんでしたが、仕事でのTeams会議や休日の動画視聴など、日常での利便性を考えて購入しました。
この2年ほどはオーディオテクニカのATH-TWX7を使用していました。特に大きな不満はなく、Teams会議や外出先での動画視聴には必要十分でしたが、紛失してしまったため代替機を探すことに。当初は上位のATH-TWX9MK2も検討しましたが、外観が好みに合わず、同等クラスを探した結果、Technics EAH-AZ100にたどり着きました。
今回重視したのは、
・ATH-TWX7と同等以上の通話品質
・動画視聴でATH-TWX7以上の迫力
の2点です。
音楽は普段から有線イヤホンやヘッドホンを使っているため、TWSには最優先で求めていません。またANCも「強ければ強いほど良い」ではなく、自然さとのバランスを重視しました。
■デザイン
私はTechnicsが好きで、EAH-T700、SB-C600、Panasonic RP-HDE10 も所有しています。
AZ100は従来のTechnicsらしい強いメカニカル感は控えめですが、自己主張を抑えた上品で重厚感のあるデザインです。派手な装飾やキラキラした外観が苦手な私にはとても好みでした。雰囲気はSB-C600にも通じるものを感じます。
■装着感
ANC搭載イヤホンでは、装着感と密閉性がとても重要だと思います。イヤーチップによる物理的な遮音も効くため、安易に交換するとメーカーが想定したANC性能を十分に発揮できない可能性があります。
AZ100の純正イヤーチップは装着感と密閉性の両方がよく考えられており、私には特に不満はありません。よほど耳に合わない事情がなければ、無理に市販品へ交換する必要はないと感じます。個人的には「100点満点なら120点」と言いたくなる完成度です。
■音質・通話・動画
普段の音楽鑑賞では4〜10万円程度の有線IEMやヘッドホンを使用しているため、音楽用としての細かな評価はあえて控えます。そもそも用途が違うので、純粋な音質だけで比べるものではないと思っています。
一方、今回重視したTeams会議と動画視聴には非常に満足しています。
Teamsでは相手の声も問題なく聞き取れ、こちらのマイク音質も会社のメンバーに確認したところ、ATH-TWX7と比べても遜色なく「聞き取りやすい」とのことでした。仕事用として十分実用的です。
動画視聴は特に良いです。Technicsらしく、単純に低音量を増やすのではなく、沈み込みや響き、振動感をしっかり感じます。うまく言えば「腹の底から鳴るような低音」で、この小さなTWSからここまで迫力を出せるのは素直にすごいと思いました。
アニメ、映画、ゲームとの相性は非常に良く、効果音や低音のインパクトを楽しめます。
コーデックは、私の環境ではAAC接続時に若干の音声遅延を感じることがありましたが、LDACでは特に問題を感じませんでした。
■総評
私がAZ100に求めたのは「音楽用として最高音質のTWS」ではなく、仕事で使える通話品質、動画を楽しめる迫力、そして持ち運びやすさです。
その用途では非常に満足しています。ATH-TWX7から乗り換えても通話品質に不満はなく、動画視聴の満足度は明確に上がりました。上品なデザイン、コンパクトな充電ケース、完成度の高い純正イヤーチップなど、日常使いの道具としてよく考えられています。
有線イヤホンやヘッドホンの代わりを求めると評価は変わると思いますが、「TWSの利便性を保ちつつ、動画やゲームもしっかり楽しみたい」という用途にはかなり良い製品だと思います。無線イヤホンにそれほど興味がなかった私でも、買って良かったと思えました。
最後にケースの持ち運びについて。私は[sourire vivre]のばね口開閉式ミニポーチ Sサイズ(8×8cm)を使っています。写真の通りAZ100のケースがきれいに収まり、柔らかい素材で傷も防ぎやすく、片手で開閉できて便利です。専用品ではありませんが、AZ100用としてかなりおすすめです。
5現時点でも最有力候補かと
【デザイン】高級感は正直無いですけど、まぁこんなもんかなという。
【高音の音質】
ちゃんと出ていて、それでいて耳に刺さってこない絶妙な塩梅。
【低音の音質】
当初は若干多すぎるかなという気はしましたが、高品質な低音をちゃんと出したうえでちゃんと止まってる。
なおかつ低音の広がり方が誤解を恐れずに言うとスピーカーっぽく、そこが非常に好み。
【フィット感】
80より個人的にはここが一番よくなったかと思っています。
ちゃんと奥までとめられるようになったので安定感がだいぶ良くなりました。
80は当方の耳には若干形状が合わずで、それが理由で購入に至りませんでした。
【外音遮断性】
必要十分、というかノイキャンは常時オフで使ってますが外音は特に気にならないです。
【音漏れ防止】
元々大音量で使う方でもないので、真横にいる人でも当方が何を聴いてるのか特に聴こえてはなかったとのことでした。
【携帯性】
この価格帯の中ではかなり小さい方だと思っています。優秀。
【総評】
購入からおおよそ1年半でしょうか、それなりに使いこみましたしAZ100発売からXM6やmomentum5など新製品とも結構な数比較しましたが、ソニー(他メーカー)の新型?試してみよう、お、いいじゃん・・・でもAZ100でいいか。
この繰り返し以上の感覚にはなりませんでした。AZ100持ってなかったら多分ゼンハイザー買ってたと思いますが。
上でも書きましたが広いというかスピーカーっぽさが個人的に一番気に入ってる点です。
次点で高音が刺さらないこと。
あとはあるべき機能がちゃんとあってちゃんと機能している、というところですね。
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-位 |
5位 |
4.56 (139件) |
667件 |
2023/5/29 |
2023/6/15 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:ノイズキャンセリングON:約7時間(AAC)、約6.5時間(SBC)、約4.5時間(LDAC) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- デジタルとアナログのデュアル制御でノイズを最適に処理する、ノイズキャンセリング機能搭載の完全ワイヤレスイヤホン。10mmドライバーを採用。
- 「3台マルチポイント接続」に対応し、3台まで機器を素早く切り替えでき、会話や作業を遮らない。独自の通話音声処理技術で自分の声以外のノイズを低減。
- 専用アプリで音質や操作方法を調整可能。イヤホン本体の再生時間は約7.0時間(ノイズキャンセリング ON、AAC)で、ワイヤレス充電(Qi)に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5意外とノイキャンが良い
車通勤なので、ノイキャンの性能を試す機会がなかったのですが、久々に休暇が取れて新幹線で使ってみたので今更レビューです。
あまり期待していなかったノイキャンなんですが、新幹線で使ってみるとゴゴゴゴゴっていう走行音が消えてビックリ。
BoseやAirpodsには敵わないのかもしれないが、自分はこれ程ノイキャンの性能が良いとは思わず購入したので本当に驚きましたよ。
音質はTZ700を持っているのでそれと比べるとそりゃ良いとは言えないけど、悪いわけでもない。
雑に扱うには贅沢に感じてしまうくらいの程よい音質だとおもいます。
ワイヤレスイヤホンの進歩は凄いですね。どこまでいくか、楽しみです。
5バランス良く普段使いに最高
【デザイン】
az100より好きです。高級感あります。
特にハウジングに高級感を感じます。派手さもなく着けていても恥ずかしくない見た目です。
【高音の音質】
どちらかというとマイルドで鋭さはなく刺さらない高音域です。解像度はそこそこですが長時間でも疲れない音でワイヤレスイヤホンとしては素晴らしいです。
【低音の音質】
こちらもそこまで主張しませんが全体的にバランス良くタイトな低音を鳴らします。あくまでノイキャンオフ時に力を発揮します。
【フィット感】
こちらはかなり良いですね。イヤーピースも付属のもので遮音性も高く装着感も良好です。
1000xm5よりかなり装着感は良かったです。
【外音遮断性】
かなりレベル高いですが他のハイエンドの中でも中くらいのレベルです。決して不満がでる性能ではないかと。外音取り込みも会話に関しては1000xm5よりしやすく聴き取りやすいです。
【音漏れ防止】
イヤーピースのフィット感もよく音漏れは気になりません。
【携帯性】
ケースが比較的スリムなので携帯は非常にしやすいです。
【総評】
今の価格を考えると非常にレベルが高く、接続安定性、ノイキャン、外音取り込み、音質のバランスが良い製品です。イコライザーのバンド数や調整幅もっとあればよかったかと思います。
他のワイヤレス新規参戦メーカーや中華ワイヤレスイヤホンの製品よりかはアプリの安定性もよく
LDACでも途切れることはほぼないです。また接続が切れることもありませんでした。
欠点はノイキャンの時の音質がオフ時より劣化してしまうことくらいです。聴けないことはないですがオフ時と遜色ない音質ならもっといいのに勿体ないと感じました。この違いはEQで補正はできないので残念ですね。
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3位 |
6位 |
4.16 (34件) |
43件 |
2025/5/22 |
2025/5/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.2g
【特長】- 「ウルトラノイズキャンセリング3.5」を採用し、環境に左右されずさまざまなシーンで静けさと没入感を提供する完全ワイヤレスイヤホン。
- 高音質コーデックLDACに対応し、原音に忠実に音楽を再現する。Dolby Audioに対応。
- 9.2mmのダイナミックドライバーを搭載し、ひずみを抑えながら豊かでクリアなサウンドを実現する。外音取り込み性能が進化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5前モデルからの進化を実感
前モデルからの買い替え。装着してすぐにノイズキャンセリングの性能が格段に向上していることに気づいた。音質も高音域・低音域ともに満足。
5ノイキャンが良い
【デザイン】良い
【高音の音質】良い
【低音の音質】良い
【フィット感】良い
【外音遮断性】良い
【音漏れ防止】良い
【携帯性】良い
【総評】良い
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4位 | 7位 | 4.29 (50件) |
358件 |
2025/7/ 7 |
2025/8/ 7 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長6時間(イマーシブオーディオオフ時)、最長4時間(イマーシブオーディオオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
【特長】- すぐれたノイズキャンセレーション、聴く人の耳の形状に合わせて調整されるサウンドが特徴の完全ワイヤレスイヤホン。
- 音楽に集中したいときは「クワイエットモード」、周囲の音も取り入れたいときは「アウェアモード」を選択できる。
- マルチポイント接続で同時に複数のデバイスとペアリングし簡単に切り替えられる。最長6時間の連続再生(イマーシブオーディオでは最長4時間)が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5前作から変わらずノイキャン求めるならこれ
【デザイン】前世代から変わらず。
【高音の音質】前世代より良くなってる気がした。
【低音の音質】いつものBoseサウンド
【フィット感】良い。耳が痛くならない。
【外音遮断性】最強。インフルエンサー達はSonyのWF-1000XM6を推してるが、音質は兎も角、ノイキャンに関しては間違いなくBoseの方が強いと感じた。
【音漏れ防止】漏れてる感は無い。
【携帯性】前世代と変わらず。
【総評】前世代と比べ接続性に改善が見られた。(前世代は頻繁にアプリがイヤホン本体を見失ったり片方だけ認識したりとにかく不安定だった)良個体を引いた可能性はあるが前機種にあったような不安定さは無く動作は非常に安定している。音質も価格相応。
前世代にあったホワイトノイズも改善している。
前世代では別売りケースでの対応だったワイヤレス充電も本機は最初から対応(別売り品を買う必要が無い)になったのは大きい。
【欠点】前世代からそうだが、本体の操作性に若干問題がある。イヤホン本体で再生や停止、音量調節が可能だが、軽く触れただけで反応するので音量調節が非常にやりにくい上操作の誤爆も多い
コピー品が多く流通している。前世代で一度掴まされたので、多少高くても国内流通品(並行輸入品じゃないもの)を買ったほうがいい。
5ノイズキャンセルの他に突出した長所が2つあります
主に電車内で音楽を聴くため、ノイズキャンセル機能を重視しました。また、数少ない趣味なので、なるべく良い音で聴きたいなと思い、自分には少し贅沢な価格帯から選びました。なお、この前にEAH-AZ100を使用していたので少し比較しながらレビューします。
【デザイン】
フィンのような部分が大きく形状も複雑で主張が強いですが、上品な質感で良いです。
【音質】
とても良いと思いますが、EAH-AZ100のほうがより鮮明で解像感が高いと感じます。
【フィット感】
非常に素晴らしいです。
これまで使用したすべてのイヤホンの中で最高のフィット感です。
【外音遮断性】
評判どおりとても良いです。EAH-AZ100はしっかり耳に押し込んだつもりでもフィットせずに効果が弱くなる事があり、イヤーチップの選定が難しいと感じました。
【携帯性】
EAH-AZ100と比べると二回りほど大きいです。小型ケースに慣れている方には、不満に感じるかもしれません。
【空間音楽】
非常に素晴らしいです。
この手の機能は疑似サラウンドように期待外れだろうなと思っていたら本機は違いました。非常に自然に聴こえ、違和感やマイナス要素は感じず、ただただ素晴らしくなります。とても優れた機能だと思います。
【本体操作】
フィンの部分の上下スワイプで音量調整ができ大変便利です。しかしタッチ操作は、少し触れただけで反応するので思いどおりに操作できない場面が多々あり、Technicsの方が使いやすいです。
【アプリ】
Technicsのアプリは機能が充実しており丁寧な作りですが、本機のアプリはシンプルです。
【コーデック】
唯一の欠点です。
高音質コーデックがaptX Adaptiveのみで、LDACに対応していません。メインで使用しているスマートフォンがaptX Adaptive非対応のため、AAC接続となり、音質に物足りなさを感じました。
結局、aptX Adaptiveに対応した古くて安価なスマートフォンを購入し、音楽プレーヤー専用として使用しています。
【つまみやすさ】
完全ワイヤレスイヤホンは非常に小さい精密機器であり、落下防止の観点からも「つまみやすさ」は重要だと感じています。
本機は周囲にシリコン製のスタビリティバンドが使われていることや、複雑な形状のおかげで、ケースからの取り出しや装着、取り外しが比較的しやすいです。
EAH-AZ100は非常につまみにくく、ケースから取り出す際に落としそうになることが多く、常にヒヤヒヤしていました。
【総評】
欠点は1つだけでしたが、スマホ2台持ちで解決できた(と思い込んでいる)ので、自分にはパーフェクトなイヤホンです。
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-位 |
10位 |
4.46 (159件) |
426件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/23 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大6時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5.5時間(空間オーディオ、ヘッドトラッキング有効) 充電端子:充電ケース:Lightning/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:5.3g
【特長】- H2チップを内蔵し、前世代モデルと比べて最大2倍のノイズキャンセリングを実現した、第2世代の完全ワイヤレスイヤホン「AirPods Pro」。
- タッチコントロールにより、軸部分を軽く上または下にスワイプして素早く音量を調整できる。Apple Watch充電器でも充電が行える。
- 第1世代より再生時間が1時間半長くなり、アクティブノイズキャンセリングがオンの状態で合計最大6時間の再生が可能。XSサイズのイヤーチップも同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5納得できる一品!
【デザイン】
白色がとても映える。
【高音の音質】
特に気になる点はない
【低音の音質】
特に気になる点はない
【フィット感】
耳からとる時に、イヤーパッドが引っかかって、時々裏返ってしまうことがある。取り方が悪いのか耳の形が悪いのか。ちょっとストレスが溜まりそう。
【外音遮断性】
アンカーのイヤホンと比べると、やっぱりこちらの方が遮断されているのが実感できる。ただ費用対効果で言うと、そこまで劇的に違いがあるのかというと、そこまでは言えない。自分的には割り切って使えるので納得している。
【音漏れ防止】
他人から、漏れていることを指摘されたことはない。
【携帯性】
ちょうど良い大きさ。ケースをこの後つけても問題なさそうな大きさ。
【総評】
値段は張るが、それを上回る使用感があるので納得できる。ただ、先にも言ったように、他の安めのイヤホンと比べると、そのイヤホンの5倍ぐらいの方があるのか?となるので、安めのノイキャンがついてるのでも問題ないのかもしれない。自分は最初そう思って、安めのイヤホン買ったが、やっぱりAirPodsに買い直してしまった。
要は聴き比べて、自分で納得して買うべきやと思う。他のSONYやBOSEも比べてさせてもらったから、自分的には、これが一番良かった。
Apple製品との相性が良いのも選んだ要因の一つ。
5素晴らしいプロダクト
発売日に購入して以来ずっと使っています。(第一世代からの買い替えです)
三年近く経ちますが、バッテリーもへたっている感じもなく、故障もなく、素晴らしい製品です。
【デザイン】
Apple、素晴らしい。
【高音の音質】【低音の音質】
音にそれほどのこだわりがないですが、空間オーディオ機能はすごいですね。
臨場感が素晴らしいです。
【フィット感】
ピタッとくっついて全く落ちる気配がありません。
ジョギングしても問題なし。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングはこれまた素晴らしい。
長押しでオンオフを簡単に切り替えられるのも使い勝手がいいです。
【音漏れ防止】
そんなに大きな音で聞いていませんが、おそらく大丈夫かと。
【携帯性】
ケースが丸っこくて滑りやすいですが、落とすことはないです。
この大きさでこの性能、このバッテリーの持ち、素晴らしいしか言葉がありません。
【総評】
第3世代はスキップしましたが、次のモデルが出たらそれを買おうと思っています。
それまで何の問題もなく現役を続けてくれそうな相棒です。
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5位 |
13位 |
4.77 (8件) |
4件 |
2026/9/10 |
2026/9/18 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大5時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大7時間(ノイズコントロールオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.3g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最大の進化はステムでボリューム調整!だけじゃなかった!!
購入後じっくり聞いてからの音質のレポートです!
自分は昔、根っからのオーディオマニアで今でこそKpopやJpopなど色々聞きますが、元はJazzのフュージョンばかり聞いていました。
今でも真剣に音を比較するときはフュージョン ギタリストの大御所、Lee RitenourのGentle Thoughts Take2というレアアルバムをリファレンスに使っています!
1978年録音という今から50年近く前ですが、当時ダイレクトカッティングという生演奏をそのままレコード盤に刻み込むというオーディオマニア延髄の録音方法。もちろん今の音源は並行して録音された76cm/secの超ド級アナログテープレコーダーに記録されたものをデジタル化したもので高音質なソースです。
主に今メインで使っているAirPods Pro3とテクニクスAZ100との比較になりますが、AirPods 5はかなり高音質で驚きました!
AirPods 5はまず音がクリア。オープンエアなので、音がこもらずスカッと抜けます。音質の傾向はPro3とかなり似ています。多分イヤピがないだけで、内部のドライバーユニットは同じものを使っている気がします。Pro3は10.7mmという他機種より少し大きめのダイナミックドライバーを使っているそうですが、筐体設計とチューニングの味付けでベースやバスドラの低域はPro3よりも厚めに出ます。逆にハイハットやスネアの解像度は若干Pro3の方が粒立ち良く表現します。しかしそれはノイキャンやイヤピの効果のせいかもしれません。ノイキャンの効果が大きいPro3ではその分静粛性が増すので高域の細かい音が良く聞こえハイハットのチャチャチャって音が粒立ち良く聞こえます。AirPods 5ももちろん聞こえるのですが、どうしても外部のノイズにかき消されてしまう感はあります。まぁ微妙な差です。
逆にリトナーのギターの音はグイグイ前に出てきて、またアーニーワッツのサックスも艶やかに再現します。そして極めつけがスティーブフォアマンのパーカッションがすごく粒立ち良く細かい音まで耳に飛び込んできて、何百回も聞いた音源でも、おーこんな演奏してたのねと再発見があり驚きました。
他の楽曲でもパーカッション系の音が良く耳に刺さってくる感じなので、そういう味付けなのかもしれません。なかなか侮れない音質です!
一方AZ100との比較ですが、AZ100はワイヤレスイヤホン最高音質と言われているだけの事はありますが、どこかフラットすぎて、全方位的に全ての音を細かく再現するので、逆に面白味がなく、最初はスゲーなこの音の解像度って思いましたが、慣れてくるとそんなもんって感じになり、自分の耳への装着感はPro3の方が心地よいので最近は出番が減ってきました。
----以下、過去レビューです----
AirPodsシリーズは、2、3、4ANC
AirPods Proシリーズは、Pro2、Pro3
と使ってきました。他にテクニクスの磁性流体のAZ100も併用しています
AirPodsは今まで3年サイクルのモデルチェンジでしたが4ANCから5へは2年と短めだったので驚きましたが、事実上マイナーチェンジ程度なので、2年もありかなと思いました。5が出たとき、え?もうモデルチェンジ?とびっくりしましたから。
それぞれの使い分けですが、Pro3とAZ100は外出メイン、AirPodsは自宅メインで使ってます。
自宅ならノイキャンいらなくね?と思われますが今のノイキャンは単にノイズを抑制するだけでなく、耳の中の音をマイクで拾い、リアルタイムに音質、音場を調整してどのような形状の耳でも、どのような装着状態でも一定の音質が得られるようにコントロールしています。なのでイヤピースの無いAirPodsでも迫力ある重低音が出せるようになります。
既に4ANCでその威力をマジマジと体感した自分にとって2年くらいで5に買い換えるつもりはあまり無かったのですが、4ANCまでの唯一の不満だったステムでのボリューム調整が出来ない点が5のワイヤレス充電ケース付きモデルではボリューム調整が出来るようになったことです!!
Pro2から音量スワイプ対応の感圧センサーになりステム部分でボリューム調整が出来るようになりましたが、AirPodsシリーズは差別化の為か今までその採用が見送られてきました。耳元で簡単に音量調整できる便利さはPro2、Pro3でひしひしと実感していたので、5が出てボリューム調整が出来ると知り、速攻でゲットしました!
(4ANCでスマホがカバンの中ですぐに音量調整出来ない時は「ヘイ!シリー、ボリュームあげて」とか下げてと叫んでて、周りに人がいない時しか出来ませんでしたからー笑笑)
さて4ANCや他機種との比較です
まずノイキャンは1.5倍になったと謳われていますが、体感ではあまり差が分かりません。Pro2からPro3で2倍と言われてもちょっと向上したかなという程度でしたので1.5倍は測定器での診断の話で、人間の聴覚では多少、気持ち、良く効くようになったかなー?と言う程度です。
次に音質
これは解像感が増しましたね。かなり繊細な音まで表現できるようになりました。いつも聞いている曲を再生すると、え?こんな音も入ってたの?となることが多いです。これはPro3やAZ100で普段聞いている曲でもAirPods5で聞くと新たな発見があるので、かなり解像度が高いと思います。
中低音に関しても結構厚みが増したような感じがしますがそこはブーミーというほどではなく、素直に厚くなった感じでGoodです!
中高域もよりハッキリ音の粒立ちがキッチリしている感じで、ある曲では、うぁ!この耳にツンザク音、スゲーなと感じることも!
10万クラスの高級イヤホンに比べると繊細さとかまだまだですが、2万円台で、ながら聞きなら十二分の音質です。
じっくり音を聞き込みたい時はAZ100を使いますからー 笑
(文字数制限で中略)
総評
色々なものが値上がりする中、機能アップで価格据え置きはうれしいですね。ノイキャンも音質も向上しているし、何よりボリューム調整が出来るようになったメリットはメチャ大きいです!
4ANC使っている人も、買い換えるメリット大きいと思います。まだ下取り査定がそこそこ付く今のうちに買い換えるのが吉ですー!笑
5音質も機能も必要十分以上!
AirPods Pro 3 から買い替えました。
購入から数週間、
実用してのレビューとなります。
【デザイン】
AirPodsといえばこれです。
シンプルながら機能的で良いです。
【高音の音質】
細かい音まで良く聞こえます。
【低音の音質】
かなり低音は響きます。
雑踏の中でも迫力があります。
【フィット感】
オープン型なので、
耳への圧迫感は少ないですが、
慣れるまでは外れないか気になります。
耳に合う合わないがあると思うので、
購入前に試着をお勧めします。
ちなみに自分は耳の穴は大きめですが、
歩いても外れることはないです。
【外音遮断性】
オープン型なので遮断性は低いですが、
ノイズキャンセリングにすると、
かなり遮断してくれます。
外音取込にすると周りの音が聞こえやすく、
ちょっとした会話や買い物でも便利です。
【音漏れ防止】
すぐ隣の家族は、
何も聞こえないの言っているので、
特に漏れてないと思います。
【携帯性】
かなりケースが小さくて軽く、
胸ポケットにも入りやすいので、
携帯に便利です。
【総評】
AirPods Pro 3 を1年使っての、
ダウングレード買い替えとなりましたが、
耳への圧迫感や音の聞こえ方など、
それほどのマイナスは感じず、
むしろ良い点が目立ちます。
Pro 3 の方が確かに遮音性は高いですが、
イヤーピースが硬めで耳から緩みやすく、
普段の静粛性が凄い分、
周りの雑音が逆に気になりました。
その点、この5は、
普段から若干の雑音は聞こえますが、
緩みなどの影響を受けにくいので、
安定して雑音を気にならずに、
音楽を楽しみやすかったです。
なお、これはPro 3 の時もでしたが、
ケースからの出し入れの時に、
やや落としやすいので、
紛失や故障の保険のためにも、
AppleCareをお勧めします。
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-位 |
20位 |
4.21 (62件) |
74件 |
2024/4/ 9 |
2024/4/ 9 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大12時間、ノイズキャンセリングモード:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5g
【特長】- 独自技術「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」により、周囲の騒音レベルに応じてノイズキャンセリングの強さを自動で調節する完全ワイヤレスイヤホン。
- イヤホン単体で最大12時間、充電ケース込みで最大60時間の音楽再生が可能。10分で約5時間分の短時間充電にも対応。
- ワイヤレス充電機能を搭載し、置くだけで簡単に充電できる。マルチポイント接続に対応し、2台の機器と接続が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質最高なハイコストパフォーマンスイヤホン
今まで使用していたAnker Life P3と比較して段違いに高機能で高品質です。
聴力検査をしてイコライザの調整が出来る。
オート調整ノイズキャンセリング機能。
5初めての完全ワイヤレスイヤホン、満足度高い
耳からの落下を気にして、今まではコード付きのをソニーMDR-NWBT20Nを使用していた。
コードレスで探したらP40i がほとんど同じ価格で有った。更にポイント割引で安く買えた。
MDR-NWBT20Nは約8時間連続再生/充電約2時間に対し、P40i は約10時間 の連続再生/充電3時間(充 電ケース)とそれほど差がない。
スマホアプリで、ノイズキャンセリングレベル、音質、操作が調整できるのも便利。
イヤホーンチップが合わないという評価が有るが、私は問題なくフィットして、普通なら落ちる心配もなく、キャンセリングもよく効く。音質も落ち着いている。ここら辺は人に寄るので仕方がないところ。
P42iの新製品が出ているが、ハイレゾの有無なので私には不要で、安い方を買った。
携帯性に関してはケースが有るので、これを気にしなければならないので3点とした。
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11位 |
21位 |
4.37 (31件) |
206件 |
2025/11/ 6 |
2025/11/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7時間(ノイズキャンセリングON)、最大10.5時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g
【特長】- 「ハイブリッドWOODドライバー」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ボーカルの表現力はそのままに、すべての帯域において原音を忠実に再現する。
- 演算精度と処理速度を向上させるノイズキャンセリング専用の高性能ICと高度な技術の結集により、すぐれたノイズキャンセリング性能を実現。
- CDやストリーミングなどのハイレゾ非対応コーデック伝送時も、ハイレゾ相当まで拡張して原音に近づける独自の高音質化技術「K2テクノロジー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビクターのワイヤレスウッドコーンイヤホン
価格.comのカキコミで気になり、新色追加と共にビクターのイヤホンを手に入れたく、注文しました。
【デザイン】
所有欲が出るデザインです。
【高音の音質】
さすがウッドコーンです。ギターの倍音やボーカルも気に入っています。
【低音の音質】
思ったより低音も出ています。
【フィット感】
イヤーピースを変えれば。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングは初めてですが、なかなか良いです。
【音漏れ防止】
特になし。
【携帯性】
ケースも含めてコンパクトです。
【総評】
ワイヤレスイヤホンはいくつか所有していますが、ビクターのウッドコーンミニコンポは、音も自然で気に入っており、ウッドコーンのイヤホンに興味が出て、新色のインディゴを注文しました。
元々、スマホとの相性の良さのBluetoothワイヤレスイヤホンですが、スマホは何でもできますが、ネットを操作していると急な広告で不快な音声が流れ、音楽やゲーム音声に被さる状況に。そんな事でFIIO R9でもBluetoothは対応していますので期待をしました。しかしAndroid設定が分かり辛く、音量が小さすぎて再生を断念。SNSでウォークマンとの相性が良いとのカキコミを見て、終売となったウォークマンを急遽購入。スマホと同様の音量で、音の良さに満足しています。
5セッティングでさらに化けます
本日、中古で購入しました。
以前はDAPを所有していましたが、スマホとの2台持ちに嫌気がさし、iPhoneで移動中になるべく気持ちの良い音楽を聴こうというコンセプトでいくつか試聴し決定しました。
特に同価格帯のTechnicsのEAH-AZ100と迷いましたが、某イヤホンSHOPでじっくり聴き比べた上で、1mmの迷いもなくこちらに決定。
あちらはモニターライクと聞いていましたが、なるほどという感じです。無機質で現代的といえば聞こえは良いのですが、有り体に申し上げて、何も楽しくないなあ、と感じたのが正直なところ。あまり個性を感じませんでした。(ワイヤレスは機能性も含めて魅力かと思いますが、音だけに焦点を当てると代用品はいくらでも見つかりそうな気がしてしまいます。)
こちらのほうはとても個性的で、遥かに音楽的、有機的です。
※たとえるならレコードのような滑らかな音です。
フラットの状態でも十分良いのですが、購入後、セッティングを詰めるとさらに化けました。個人差があるようですが、私の場合「パーソナライズサウンド」が非常に良かったです。音の密度が上がり、オンオフで音質がかなり変わります。
なお、iPhoneでAACコーデックになりますが、個人的なベストセッティングは
パーソナライズサウンド:オン
K2 TECHNOLOGY:オン
サウンドモード: PROFESSIONAL01
※追記:エージングが進んだらPROFESSIONAL03が繊細で気持ち良いです。
上記の通りです。
ノイキャンは耳に嫌な圧を感じるので使っていません。
ワイヤレスイヤホンの中では、これまでに経験したことがないくらい素晴らしい物を手に入れた気分ですが、私が購入したタイミングでは、中古の球数もぼちぼち出ています。
個人的にはベストワイヤレスイヤホンと言っても過言ではないので手放してしまうのが不思議ですが、唯一の欠点とも言えるアプリのレスポンスが非常に悪いので(現在バージョン7ですが、相変わらず接続や設定には時間がかかります)あまりセッティングを煮詰めない方も多いのでしょうか。あと発売後1年もしないのに7回目のバージョンアップとは、それだけ不具合も多かったと解釈することもでき、過渡期に耐えきれなかった方もいらっしゃるのかもしれません。
何はともあれセッティングでだいぶ音質が変わるのですが、自分好みのセッティングにたどり着く前に手放してしまうしまう方も多いのかなあ、という印象を受けました。
かなり個性的なイヤホンですので、ぜひ童心に返って自分好みのセッティングを見つけて楽しんでいただきたいです。個人的には移動中に楽しめる最高の音空間を手に入れました。大満足です。
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-位 |
25位 |
4.27 (37件) |
226件 |
2024/9/19 |
2024/10/ 3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:バランスドアーマチュアドライバー+ダイナミックドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:104dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3、LC3plus(トランスミッター時) マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約11時間(ANCオフ時)、約8時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.6g
【特長】- ハイレゾワイヤレス対応ハイブリッドノイズキャンセリング搭載の完全ワイヤレスイヤホン。スマート充電ケースが付属する。
- スマート充電ケースを3.5mmのAUX接続またはUSB-C接続することで音声信号をイヤホンに送信できる「トランスミッター機能」を搭載。
- バランスドアーマチュアドライバー+10mmダイナミックドライバーを搭載し、深みのある低音、バランスの取れた中音域、洗練された高音域を再現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ノイズキャンセリング機能が秀逸
ノイズキャンセリングが素晴らしいです.無音に近いモード,選択的に声のみが聞こえるモードがあって機能的です.
5あまり期待していなかったが
使用環境
端末 pixel 10a
アプリ poweramp
JBL Headphones
イヤーピース KASOTT AirPods Pro3用
正直こんなにスッキリした音だとは思っていませんでした。たまたまAirPods Pro 3用のイヤーピースがピッタリ。このイヤーピースがスグレモノです。シリコン+低反発形状記憶フォームで遮音性は抜群。
イコライザはpowerampではなくJBL Headphone側で調整したほうがバランスがいい感じ。powerampはもちろんLDACで990kbps/909kbps。室内でこの環境で途切れたことは一度もありません。
WF-1000XM6、QuietComfort Ultra Earbudsよりもバランスはいいし、見通しもいい。低音はピカイチ。なにしろ音の抜けがいい。
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19位 |
27位 |
4.58 (36件) |
11件 |
2025/6/ 6 |
2025/6/12 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:97.5dB 再生周波数帯域:〜20kHz ドライバサイズ:11.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース(充電ケーブル):約120分、充電ケース(ワイヤレス):約240分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.5g
【特長】- オープンイヤーデザインとイヤーカフ式を組み合わせた完全ワイヤレスイヤホン。軽量かつコンパクトなため周囲の状況を把握しながらしっかりフィット。
- 16mmのカスタムドライバーに相当する「デュアルドライバーシステム」と「Bassphereテクノロジー」が深みのあるパワフルなオーディオを生み出す。
- バッテリーコンパートメントを1本指でダブルタップするか、上部と下部を2本指でつまんで素早くダブルタップするだけで音楽や通話を簡単に操作できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5特別音にこだわりがないのであれば良いと思う。
音楽、ラジオ、ユーチューブ鑑賞に使っている。
とても気に入っている
電池の持ちもとても良い
5とにかく楽。付けてる気がしない。
オープンイアーとは思えないほど高音質。
カナル型を使ってたけど装着感が全く楽やし、音楽も充分楽しめる。
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10位 |
30位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2026/6/ 4 |
2026/6/ 4 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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イヤホン:IP57/充電ケース:IP54 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:100Hz〜20kHz ドライバサイズ:11.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース(充電ケーブル):約120分、充電ケース(ワイヤレス):約240分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質
イヤーカフ型のイヤフォンとは思えないほど低音がしっかり出る。
特にDolbyAudioに設定すると音質が抜群に良くなる。
5イヤーカフ型イヤホンの最高峰。音質に妥協したくない人へ。
前作「OpenDots ONE」は左右自動検出(L/Rフリー)や快適なクリップ感で高い評価を得ましたが、操作性や重低音のパンチ力に一歩譲る部分がありました。
今作「OpenDots 2」は、それらの課題を完璧にクリアし、プレミアムモデルへとビルドアップされています。各項目について、前作との比較を交えながら詳細にレビューします。
【デザイン】
前作のミニマルな路線を継承しつつ、今作はイヤホン本体やケースに洗練されたアクセントが施され、よりスタイリッシュで高級感のあるビルドクオリティへと進化しました。
最大の強みである「L/R自動検出機能(Dynamic Ear Detection)」は健在です。ケースから取り出して左右を気にせずどちらの耳にも装着できる利便性は、一度味わうと戻れません。
また、今作はカラーバリエーションにパールホワイト、ブラック、グレーなどがラインナップされており、ビジネスからスポーツまで馴染む隙のないデザインに仕上がっています。
自分は白系が好みなので、パールホワイトを購入しました。同社のOpenfit Pro2のホワイトとも色味がある程度統一されており、所有感が満たされます。
【高音の音質】
音を鼓膜へ的確に届けるShokz独自の指向性技術「MirrorPitch」がさらにブラッシュアップ。オープン型にありがちな「音が散る・かすれる」現象が抑えられています。
高音域の質感自体は前作ONEも非常に優秀でしたが、今作は歪みがさらに低減され、より滑らかでシルキーな鳴り方になりました。
女性ボーカルの息遣いやハイハットの金属音も刺さることなく、極めて自然でクリアに伸びていきます。
長時間の「ながら聴き」でも耳が疲れにくい、極上の高音域です。
【低音の音質】
ここが前作ONEから最も劇的に進化したポイントです。
前作もオープン型としては健闘していましたが、カナル型(耳栓型)に比べると地鳴りするような重低音の表現には限界がありました。
しかし、今作は新開発の音響構造「Bassphere 2.0」を搭載。これにより、11.8mmのドライバーでありながら大口径ドライバー並みの豊かな低音域を実現しています。
ヒップホップやEDMを聴いても、スカスカ感が一切なく、芯のあるタイトで引き締まった重低音が脳に響きます。
さらに、進化した「Dolby Audio(立体音響)」をオンにすると、音場の奥行きと広がりが格段にアップ。
オーケストラや映画音源では、耳を塞いでいないとは思えないほどの圧倒的な臨場感と没入感を味わえます。
【フィット感】
装着感の心地よさは、数あるイヤーカフ型イヤホンの中でも間違いなくトップクラスです。
ニッケルチタン合金を内蔵した柔軟なブリッジ構造(JointArc)が、耳を優しく、かつ確実にホールドします。
肌に触れる部分は高品質な医療用レベルのシリコンで覆われており、前作同様、耳あたりが非常にソフトです。
片耳わずか約6.4gと軽量なため、数時間着けっぱなしにしても痛みや不快感がありません。
メガネや帽子、マスクと干渉しにくいクリップ形状なので、ランニングなどの激しいスポーツでもズレる心配は皆無です。
【外音遮断性】
耳の穴を完全に開放するオープンイヤー型のため、外音遮断性は意図的に「ゼロ」に設計されています。
これはデメリットではなく、最大のメリットです。周囲の車の走行音、電車のプレアナウンス、背後からの足音、オフィスの呼び出し声などが完璧に聞こえます。
音楽に没頭しつつも、周囲の状況を100%把握できるため、屋外ワークアウトや通勤・通学時の安全性は抜群です。
【音漏れ防止】
逆位相の音波をぶつけて音漏れを相殺する高度な指向性コントロールにより、音漏れ防止性能は非常に高いレベルにあります。
図書館や深夜の静かな部屋などで音量を最大近くまで上げれば流石に周囲にシャカシャカ音が聞こえますが、オフィスや通勤電車内などの一般的な環境において、適正音量(50?60%程度)で使用する分には、隣の人に何を聴いているか気づかれることはまずありません。
前作ONEよりもさらに音が耳の穴へ集中して飛ぶよう改良されているため、音漏れ耐性は実質的に強化されています。
【携帯性】
充電ケースは、前作同様に薄型で丸みを帯びた形状をしており、ジーンズのコインポケットやシャツの胸ポケットにすっぽり収まる優れた携帯性を誇ります。
さらに、今作OpenDots 2は待望のQi規格ワイヤレス充電に対応しました。
デスクの充電パッドに置くだけで給電できるため、日常の使い勝手が大幅に向上しています。
バッテリーライフも優秀で、イヤホン単体で最大10時間、ケース併用で合計40時間の再生が可能です。
5分の充電で2時間再生できる急速充電にも対応しています。
【総評】
Shokz OpenDots 2は、前作OpenDots ONEでユーザーから挙がっていた「低音の物足りなさ」と「操作のカスタマイズ性の低さ(今作はアプリでのボタン割り当て自由度が大幅に向上、タッチ・ピンチの感度も改善)」という弱点を完全に克服した、2026年現在におけるイヤーカフ型ワイヤレスイヤホンの完成形です。
新たに搭載された骨伝導マイク+空気伝導マイクのハイブリッドシステムにより、オンライン会議での通話品質もビジネスレベルへ昇華。
さらにIP57の強力な防塵防水性能(ケースもIP54)を備えたことで、スポーツへの適性も万全です。
Shokzは耳をふさがないイヤホンの第一人者として数多くの優秀なイヤホンを世に出しています。
今作も期待に沿った出来となっており、「耳を塞ぎたくないけれど、音質(特に低音と臨場感)にも一切妥協したくない」という要望を叶えてくれる、素敵な製品でした。
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-位 |
33位 |
4.15 (20件) |
35件 |
2024/10/ 4 |
2024/10/ 3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜40kHz ドライバサイズ:10.5mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大7.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.5g
【特長】- 独自の「ウルトラノイズキャンセリング」が前モデルの2.0から3.5に進化した完全ワイヤレスイヤホン。
- 10.5mm低音域用ドライバー、4.6mmの中高音域用ドライバーの2基を搭載。イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで、最大40時間の音楽再生ができる。
- ケース搭載のタッチバーで、アプリを介さずにノイズキャンセリング・外音取り込みの強度を調整できる。マルチポイント接続にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アプリが少し面倒
半年ほど使用。
マルチポイント接続などの設定にはアプリが必要なので一手間かかるのが惜しい
付属のイヤーピースは柔らか過ぎるのでSONY製の物に交換しました。
遮音性も高く、音質も不満はありません。
割引無しだと2万円?近くするだけはありますね
5この価格でこのクオリティは文句なし!大満足です
全体的にとても素晴らしい製品です!
特にノイズキャンセリング機能が優秀で、風切り音などもほとんど聞こえなくなり、一瞬で静寂に包まれます。
一番気に入っているのはマルチポイント機能です。iPhone 13とSurface Laptop 4に接続していますが、デバイス間の切り替えがとてもスムーズで本当に便利です。
また、充電ケースも秀逸で、ケース自体からモード変更などの様々な操作ができるのがガジェットとして面白いです。
唯一気になったのは、ホワイトモデルのタッチセンサー部分がかなり光沢感のあるアルミ風のデザインだったことです。ここは少し予想外でした。
とはいえ、その点を除けば、この価格でこの性能は間違いなく「買い」だと思います。
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9位 |
37位 |
4.55 (6件) |
19件 |
2026/9/18 |
2026/10/ 1 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:最大1時間、充電ケース(有線):最大3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間、最大4時間(イマーシブオーディオ・自動音量調節がオンの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
- この製品をおすすめするレビュー
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5イマーシブオーディオが本当にスゴイ、映画視聴時の没入感が違う
【デザイン】【フィット感】
独特の形状で最初は耳に掛けるのに手間取りますが一度セットすれば勝手に動く事は無く安定します。挟まれ感が少ないため痛みは出にくいです。固定位置で結構音質が変わるため耳のどこに止めるとベストなのか悩みます。物理ボタンの操作性はとても良いです(カスタマイズ項目が少ないのが残念)。
【高音の音質】【低音の音質】
オープンエアである以上ズンズン来る本当の低音は出ませんがそれなりの低音は出ています。音域全体のバランスが取れていて自然で明快な音質です。イマーシブオーディオをONにすれば埋もれていた細かい音が表に出て来て聞き分けられる様になるため、手持ちのmp3エンコードの昭和歌謡などもとても華やかな音質に聞こえます(バックの楽器を聞き分けられる様になり新鮮)。聞き慣れた楽曲をより楽しむ観点でも有り難い機能と言えます。
【携帯性】
ケースが小さめ/薄型なので持ち歩きやすいです。底面が平らで立てておけるのが便利です。
【総評】
1万円以下でLDAC対応の高音質イヤホンが買える時代に3万円以上出してEarbuds2を買う価値があるか?ですが、イマーシブオーディオ機能(サラウンド機能)に価値を見出せるかどうかだと思います。大画面TVやプロジェクター等で映画/ドラマ/アニメなど見る際は「音の忠実さ」よりも「没入感が得られる音か?」、つまり自然なサラウンド感が得られるかどうかが重要だと感じます(Bluetoothは規格上2chステレオ以上の情報は送れませんのでイヤホン内蔵LSIがサラウンド情報を作り出す必要があります)。Boseのイマーシブオーディオはあらゆるオーディオソースに対して音の包まれ感を生み出すだけでなく音の方向感を表現しそれを維持してくれる点が画期的です。特に「シネマ」モードではイヤホンで聞いている感覚が薄くなり目の前のスピーカが鳴っているよね?というイメージになり、スクリーン裏にスピーカのある映画館の音を思い出します。残響音の美しさを重視したチューニングも効果的なのだろうと思います。但し、映画一本見るだけでも情報量の多さで聞き疲れしますので、YouTube等の流し見系はネックスピーカBRAVIA THEATRE U等を併用するのがオススメです(コチラは自然な包まれ感なので疲れない)。
5音を聴くだけでなく包まれたい、纏いたいと思うならBOSE一択
【デザイン】
初代とほぼ変わらないながらもすこしキラッとした味付けは大歓迎です。
欲を言えばもう2mmだけ細くしてよりアクセサリー感があればなどと欲張った気持ちにもなります。
また、チャージングケースもやっと自立したのは良かったですがどうせなら自立した状態でワイヤレス充電できればなお良かったです。充電ポイントがややシビアなのが唯一の不満点です。
【高音の音質】
初代も耳障りな高域を出しませんでしたが今作もしっかり継承。
シンパル、金物系パーカッションも不快な音は出さないのに丁寧で繊細な高域に耳心地が良いと思います。
【低音の音質】
初代も不満は無かったのに今作と聴き比べると明らかに量も不足していたことを改めて痛感。
また、量だけでなく深みも増した低音は正に重低音、全体的に濃厚とクリアを両立した音は下手なカナル型をも凌ぐ表現力なのも改めて脱帽しました。
【フィット感】
良くイヤーカフ型と言うとHUAWEIのように横からはめるだけの人もいますがBOSEはスピーカー部を耳の縁に引っ掛けてから樽状のバッテリー部分を耳後ろに回すように装着した方が良いのですがなかなか伝わらない方もいるようです。これだけでも痛みの出方、音の濃密度にも影響するので自分に合った装着法を試すのが良いと思います。
【外音遮断性】
ながら聴きの中でも耳穴との距離が少し離れるお陰でクルマや街の喧騒などの環境音が聞こえやすいのは他社モデルより評価できます。
【音漏れ防止】
初代より若干一番良く聞こえるスイートスポットが狭まったと感じるもののより耳穴にダイレクトに届くことで余計な音漏れも防ぎ、BOSEのノイキャン技術のお陰で逆位相の音を出してぶつけることで相殺しているらしいので余程の大音量にしない限り他人の迷惑にはならないものと思います。
【携帯性】
個人的には前作も不満が無かったので大きさもほぼ変わらずポケットにも入れやすくバッグの中でも邪魔にりません。
【総評】
人によっては39600円の価格なりにもう少し高級感を演出して欲しかったと思う方もいるでしょうけど
比較的このジャンルの中ではややゴツめのデザインなので過剰にピカピカし過ぎていないことは寧ろ好印象でした。このややガジェット感があるところがBOSEならではと感じてます。確かに自立したケースならそのままで充電させて欲しかったなどの微細な注文はありますが、良い音を高音質、ハイレゾコーデックと定義する方にはわかってもらえない究極のオープン(イヤーカフ型)の位置は確保していると感じました。あとはこの価格をどう捉えるかで評価もハッキリと分かれるイヤホンですね(私は高めの価格でも一度BOSEで聴くとHUAWEIにもSHOKZにも戻れませんでした)。
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-位 |
40位 |
4.15 (19件) |
133件 |
2024/8/21 |
2024/9/中旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:カーボンコーン・ドライブユニット 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:12mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長6.5時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
【特長】- aptX Losslessでは44.1kHz/16bitのCD同等ロスレスサウンドを、aptX Adaptiveでは96kHz/24bitのハイレゾ音源を楽しめる完全ワイヤレスイヤホン。
- 自動的に効果を最適化するノイズキャンセリング機能と、イヤホン1つにつき3基のマイクを備え、快適なリスニングと優れた通話性能を実現する。
- イヤホン単体で最長6.5時間、充電ケース込みで19.5時間の再生が可能。スマート充電ケースはワイヤレス充電、急速充電、トランスミッター機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5pi7s2とは全くの別物
価格もこなれてきたので、思い切って購入してみた。音質もダイナミックさも雲泥の差で、購入して良かった。特に音の分離感と深みが素晴らしく、それでいて違和感は全くなく音楽に没入できる。(IPhone air にqcc dongle pro でqobuzの音源)
px8s2も購入したばかりだが、こちらはUSBケーブルで有線で家で最高音質で聴く用。pi8 は外出先や出張の移動中とかに使う用と思って購入。
どちらも素晴らしく文句のつけようがない。
550万円クラスのスピーカーを最小化した音
【デザイン】
高級感もあり、イヤホンのデザインはとても良い
ケースの高級感はもう少しあっても良い
【高音の音質】
B&W独特の分離ツイーターと同じカーボン素材を使っているせいもあるのか
音は50万円代のB&W700Signatureを超小型化して耳に入れた音のように感じる
中低域から浮かび上がる高域は美しくただただ気持ちが良い
【低音の音質】
超低音まで綺麗にでて音に包み込まれるように迫力がある
これもB&Wの高級スピーカーの特徴
【フィット感】
小さくてフィット感は良い
ただ他社では更にフィット感に高いものもある改良の余地はある
【外音遮断性】
音質に影響を与えないレベルでのノイキャン
音の劣化は感じない、
他者のノイキャン売りのイヤホンとは異なる
ノイキャン性能だけ求めるならこれは買わないだろう
【音漏れ防止】
特に問題は感じない
【携帯性】
ケースもこれまでより小さくなりairpodsproにケースを付けたくらいのコンパクトさだが、
最近は更に小さなものも多いので比較すれば大ぶり
ただ優秀なトランスミッター機能を考慮すれば十分許容範囲
【総評】
B&Wが自社のハイエンドクラスのスピーカーの音をイヤホンに持ち込んだ時点で一本勝ち
ワイヤレス、有線でもここまでの音の再現は他者には真似できない
またケースを繋いでiPhoneへのUSB接続したり3.5mmプラグでAptXadaptiveで聴ける機構は素晴らしい
ただコーデックとしては途切れはするだろうがLDACの対応や
最低限ヘッドホンPX8と同様にaptXHDの対応はして欲しかった。特にaptX HD対応までの機器も多いのでこれだけはアップデート等で対応できないだろうか。
またノイキャン切替と音量操作がアプリで変えられるが二者一択なのだが、これは両方同時に出来るようにして欲しい
TWSで最高品質というよりB&Wのハイエンドスピーカーを外でコンパクトに聴ける機器として考えると高価格も納得で満足感が高い
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-位 |
41位 |
3.74 (28件) |
68件 |
2024/10/ 3 |
2024/10/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン インピーダンス:20Ω 音圧感度:110dB 再生周波数帯域:5Hz〜20kHz ドライバサイズ:9mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約4時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約7.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約15時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約25時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.2g
【特長】- イヤホンを取り出して左右に離すと電源ON、マグネットでくっつけるとOFFできる独自機能「マグネティックスイッチ」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。
- ノイズキャンセリングOFF時は、イヤホンだけで最大25時間の連続再生が可能で、充電ケースを併用すれば最大65時間の連続再生が行える。
- 大口径9mmの「SOLID BASS HD TWSドライバー」を搭載。高精度な「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的パワーを味わえる。
【デザイン】
今まで上位機種の旧型TH-CKS70TWを使っていたのでそれに比べればやや大きいと感じる。その分バッテリーが圧倒的に持ちが良くなるのでトレードオフかな。デザイン自体は良い。
【高音の音質】
柔らかくも芯のある伸びやかな音。シンバルや各楽器の分離も良い。
旧上位機種よりも良い。
【低音の音質】
これは圧倒的に良い。バスドラ、ベースも歯切れ良く、量感もあり分離も良い。さすがソリッドバスをうたうだけある。
【フィット感】
こちらはイヤーピースをいろいろ試したが落ちないかちょっと不安。
実際は落ちることはないのだが、前の機種が今より小型で軽かったのでそう思うだけかも。
(追記)しばらく使用したが落下等もなく問題無し。
【外音遮断性】
前の機種より向上していると思う。
(追記)これノイキャンかなり良くなっている。ざわついたカフェや隣で大声で電話していてもノイキャンでほぼ無音に近いくらい気にならなくなる。優秀。
【音漏れ防止】
無評価。自分ではわからないが家族からは苦情はない。
【携帯性】
少し大きめ。充電ケースも本体もバッテリー容量が格段に大きくなったので許容範囲。
【総評】
コーデックが旧上位機種はaptx対応で本機種はAACと一見レベルダウンしているが、音そのものが良くなってるので問題なし。
オーテクのアプリも入れてみたが、バックグラウンド動作ができないのでアンインストールした。
音楽プレイヤーは某音響機器メーカーのアプリを使っていてイコライザーでBASS 125HzとTREBLE 4KHzを中心にそれぞれ3dbくらい持ち上げると圧倒的パワーを味わえる。(自分の理想の音のイコライザーカーブを画像テンプします。)
長く付き合えそうだ。
(追記)これバッテリー半端無いくらい持つ。1日2時間以上音楽聞いていてもケースも含めたら半月に1回程度の充電でも余裕。最強。
イヤホンをマグネットで引っ付けてOn Offできるのは便利。紛失の可能性も低くなるし何よりケースいれなくても操作できるのでバッテリーの持ちとあわせてお気に入りの機能です。
音良し、ノイキャン良し、バッテリー良し、Bluetooth安定感、文句無しだよコレ。
5THE 重低音サウンド
◆以前使用していた旧型機が片方壊れたので、今回ノジマで21082円で購入しました。
満足度は★5です
◆Designはよくも悪くも万人向けするDesignです★4です
◆高音の音質はエージングが進む前は尖った音が出ますが、音楽両耳爆音の荒業を使用してエージングが進むと角が丸くなり、旧型機よりもくっきりはっきりと出ますが、旧型機と比べてハイレゾ対応ではないので、★4です
◆低音の音質はSONYのBluethoothスピーカーと比べると劣る事があるものの(ウーファー付きのスピーカーと比べる事自体間違っている)、重低音サウンドは旧型機と比べてかなりくっきりはっきり分離の良い低音で半濁音の低音ではなく、中高音に低音が被らずに分離しているので★5つです
◆肝心のフィット感は旧型機と比べて外れやすく、ちょっと走っただけで外れてしまう、耳の穴が大きくフィッチングが悪く外れてしまう事があるので★3つです
◆外音遮断性は★4つです、旧型機と比べてノイズキャンセリングが進化して、音量最大にすると換気扇の音が全く聞こえないので★4つです、一つ減らした理由は音量最大にしても車やバスの音が意外と聞こえるからです、但し、機体はずれではなく、割り切って使う分には問題なし、細かいノイズが消えてくれてくれるので、実質★4.5です
◆音漏れ防止は文句なしの★5つです、イヤホンなので音漏れが全くなく、同じメーカーのATH-WS990BTと比べて音漏れが無く、音量が小さくても外音がナチュラルに入ってくれるので(但し、音量を絞ればの話)、ノイキャンありでも会話が可能です
◆携帯性も旧型機は★3ですが、この新型機は文句なしの★5です、分離型のマグネットスイッチはケースなしでも持ち歩けるが、ケースがないと不安ではあります*片耳イヤホンをする時はケースがないと不安だが、音楽を聴かない時はマグネットスイッチを付けてスイッチオフに出来るので★5です
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22位 |
45位 |
3.05 (4件) |
0件 |
2026/7/ 2 |
2026/7/ 2 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:14.2Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、イヤホン+ケース(USB-Cケーブル):約3時間、イヤホン+ケース(ワイヤレス充電):約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフの場合)、最大8.5時間(ANCオンの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.4g
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4小型化とLDAC対応で隙なし、U-1万円の超優等生イヤホン
【デザイン】
オフホワイトのカラーリングは、クリーンで洗練された優しげな印象を与えてくれます。
前モデル(P40i)からイヤホン本体が約14%、ケースが約17%小型化されたことで、全体的にコロンとした塊感のあるミニマルな造形にブラッシュアップされました。
シンプルながら安っぽさを感じさせない、日常のファッションに溶け込みやすい仕上がりです。
【高音の音質】
新たに高音質コーデックの「LDAC」に対応した恩恵が大きく現れています。
ハイレゾ級の伝送が可能になり、11mmの大型ドライバーから放たれる高音域は、前作よりも歪みが少なくクリアで見通しの良いものへと進化しました。
繊細なシンバルの響きや女性ボーカルの艶やかさも、1万円以下のクラスとしては非常に丁寧に描写されます。
【低音の音質】
Soundcoreシリーズらしい、深く力強い低音はしっかりと健在です。
11mmの大型ドライバーがしっかりと空気を震わせ、EDMやロックのベースライン、キックドラムの音をタイトかつパワフルに鳴らし切ってくれます。
単に膨らんだ低音ではなく、輪郭が比較的はっきりしているため、音楽の土台としての心地よいグルーヴ感を存分に楽しめます。
【フィット感】
イヤホン本体が小型・軽量化(片耳約4.4g)されたことで、耳への収まりが劇的に向上しました。
耳の奥に無理に押し込む感覚が少なく、軽快で軽やかな装着感を実現しています。
長時間のリスニングやデスクワーク、通勤時につけっぱなしにしていても、耳が痛くなりにくい優れた形状デザインです。
【外音遮断性】
独自の「ウルトラノイズキャンセリング 3.5」へとバージョンアップしたことで、騒音カット能力がさらに強固になりました。周囲の環境やイヤホンの装着状態に合わせてノイズキャンセリングの強度を自動で最適化してくれるため、乗り物内の低いゴーという騒音や、カフェのざわつきを自然かつ強力に低減してくれます。
ANCはSonyのWF-1000XM6と似た強さで、静寂のクオリティがワンランク引き上げられた印象です。
また外音取り込みも機械的な収音ではなくとても自然で、会話をしても違和感がありません。
AirPods Pro3並みに使い勝手が良いです。
【音漏れ防止】
カナル型(耳栓型)としての密閉性が高く、かつイヤホン自体の構造が耳にしっかりフィットするため、一般的な音量であれば静かな図書館や電車内でも周囲への音漏れを気にする必要はありません。
よほど大音量で鳴らさない限り、日常使いで神経質になる必要はないレベルで設計されています。
【携帯性】
今作の隠れたハイライトがこの携帯性です。
ケースの大幅な小型化により、ジーンズのコインポケットや小さなミニバッグの隙間にも無理なくスッキリと収まります。
ケース単体の重量も約51gと軽く、本体にストラップホールが備わったことで、バッグや鍵などに取り付けて手軽に持ち運べる機能性も備わっています。
【総評】
Soundcore P42iは、大ヒットモデルの後継として全方位に隙のない進化を遂げた「新世代の超優等生」です。U-1万円(9,990円)という価格帯を維持しながら、待望のLDAC対応による音質向上、ノイズキャンセリングの強化、そして1割以上の小型・軽量化を見事に両立させました。
もちろん3万円以上する最上位レベルのイヤホンと比べると、音質面での物足りなさはあるものの、機能的な面でいえば十分匹敵するレベルです。
マルチポイント接続や防水防塵(IP55)、ケースのワイヤレス充電といった便利機能も漏れなく網羅されており、2026年現在の高コスパ・ワイヤレスイヤホンにおける間違いのない最有力候補と言えます。
41万円前後の有力機、上位譲りノイキャン、小型ケースと軽装着感
2026年7月のAmazonプライムデーも終わって一旦価格が落ち着いた。AnkerはP30i、P31i、P40i、そしてP42iと隙間なく製品をラインアップしており、その上位にLiberty 5を配する。それらの中でP31i、P42i、Liberty 5が今後の主力と考えられ、優位性やポジショニングにも触れながら書き出して行こうと思う。
【デザイン】
P42iはP40iの後継とされるがP40iのやや平面的な光沢を持つスティック形状とは異なる艶消しの円柱状で柔らかく見える。イヤホン本体のハウジングには円のワンポイントが入ってお洒落な雰囲気も演出。カラバリはオフホワイト、ブラック、ネイビー、パープルの4色。
チャージングケースは上位のLiberty 5には無いストラップホールが装備されて保護ケース無しでのアレンジも可能。P42iだけではなくP31iのチャージングケースにもストラップホールがあり、そのような点では新しく登場した機種が優勢。
【外音遮断性】【外音取り込み】
P42iのANCは上位のLiberty 5と同じウルトラノイズキャンセリング 3.5にバージョンアップされ、最も強力なイマーシブモードに設定するとLiberty 5の最大設定よりも声の帯域で効き良く感じられる。P31iも最適化機能を有効にするとウルトラノイズキャンセリング 2.0の旧世代P40iに匹敵する効きに感じられる。
外音取り込みは拡声感とナチュラルさでLiberty 5が頭一つ抜けているようである。P42iは声の帯域を上手く捉えつつ周りの騒音はあまり耳に付かないような聞こえ方、P31iはマイクで拾っている感のある少し明瞭性が落ちる印象。
【フィット感】
P31iもLiberty 5も耳馴染みの良いスティック形状で装着感は旧世代のP40iより良さを感じるのだが同じスティック形状でも締め付けのない装着の軽さと安定性のより高度な両立ならP42iが少し優勢かなと思う。
【低音の音質】【高音の音質】
各機種ともノイキャンONとOFFで印象は異なる。ノイキャンONでP31iは低音が膨らんでそれをカバーする如く高音を出そうとしているが伸びが半端でややキンキンする。P42iも低音が被さるものの高音の鳴りは丁寧、Liberty 5は中域の明瞭さが加わって明らかに1ランク上の印象。
ノイキャンOFFなら低音が控えめになるP42iもかなり聞ける。ただ、あらゆる音楽のジャンルもそうだし会話使用も見込むならLiberty 5が音色の点で万能だとは思う。空間オーディオもDolbyを使っているLiberty 5に軍配が上がる。
Liberty 5と同価格帯でより音質優先の機種選択をするならハイブリッドドライバーによりサブベースまで伸びる低音と輝きを持ちつつ繊細に伸びる高音のEarFun Air Pro 4+やLCP素材とSpiral Dot Proによるトレース力の高い中音域のVictor HA-A110Tが考えられる。
https://review.kakaku.com/review/-/ReviewCD=1999979/#tab
https://review.kakaku.com/review/-/ReviewCD=2007764/#tab
【機能性】
P42iとP31iはタッチコントロール。Liberty 5はAirPodsと同じピンチ(摘む)操作になり、ボリュームUp/Downもピンチで行う。このピンチ操作はしっかり摘む必要はあるがタッチに比べると誤動作の心配がほぼ無いのがメリット。
高ビットレートコーデックのLDACとワイヤレス充電QiはP42iとLiberty 5がサポート。片耳交互使用についてP42iは左右の音がミックスされた完全なモノラルになるがP31iとLiberty 5は装着した側の音しか聞こえない。
【通話マイク】
P31i、P42i、Liberty 5の何れも周囲音は若干聞こえてきてしまうが声の明瞭性は十分でざわついた事務所程度なら聞き返される事も少なそうなど大きな差は感じられない。Liberty 5のみ自分の喋り声がモニター出来る側音、イヤホン本体から通話時のボリュームUp/Down、マイクミュート可能で利便性が高い。
【バッテリー】【携帯性】
P42iのイヤホン本体はANC ONで8.5時間とP31iやLiberty 5と比べて0.5時間長い。ANC OFFならP42iとLiberty 5が12時間でP31iが10時間となる。P42iのチャージングケースはLiberty 5は勿論、P31iと比べてもコンパクトで蓋の開け閉めを含めた使い勝手も良好に思われる。
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27位 |
47位 |
3.74 (9件) |
11件 |
2026/4/ 7 |
2026/4/22 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:デュアルダイアフラムドライバー 本体操作スイッチ:ボタン 音圧感度:96dB 再生周波数帯域:50Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:70分、充電ケース(充電ケーブル):120分、充電ケース(ワイヤレス):180分 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:フォーカスモード無効時:最大12時間、フォーカスモード有効時:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:12.3g
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5OpenFit2+からシッカリ進化
OpenFit2+(以降前作と表記)からの買い換えなので比較レビューです。主に仕事中に通話等に使用。内勤・移動時は小音量でBGM流してます。(ジャンルは色々聴きます)
【デザイン】
装着した状態で正面から見たときに耳からのでっぱりが前作より減りました。デザインが派手かな?と思いましたが上記の理由もありそんなに目立たず。
【高音の音質】
音源側で少しEQ掛けてますが、倍音も出てますしオープンエアーにしては十分いい高域だと思います。
【低音の音質】
前作よりゆとりを感じる。その効果は中域・高域にも効いている。ただ鳴らしすぎると本体がブルブル震えるのでほどほどの音量までですが。
【フィット感】
追加されたリングのお陰もあり、また装着角度の変更もあり、走ったり首を振るような動作でも耳から離れにくくなりました。前作から買い換えでも特に耳の痛み等は発生しませんでした。
【外音遮断性】
ノイキャンはエアコンの音、車のエンジン音は勿論、人の話し声も1ランク小さくしてくれます。お陰でBGMの音量をいつもより小さくしても聴けるところがGood。
【音漏れ防止】
音量大きくすれば漏れます(構造上仕方ない)
【携帯性】
ケースが今までよりも薄くなり、外寸は少し大きくなりました。
【総評】
条件が合えばOpenFit2+からの買い換えもアリかと思います。
5耳掛け型オープンイヤーなら高評価
【デザイン】
装着はOpen Fit 2+より良い(薄い)
【高音の音質】
繊細に表現出来ている
【低音の音質】
Open Fit 2+より良い
【フィット感】
良い
【外音遮断性】
アクティブノイキャンなのでこんなものかと…
AirPods4、Open Fit 2+、OpenDots2、
と比べても良い。
【音漏れ防止】
この辺は問題ないと思います。
【携帯性】
ケースは大きいが、その分バッテリーが大きくなっている。バックに入れているので問題なし。
【総評】
オープンイヤーを好みますが、いくつかのイヤホンを持っているが、今のところ一番良いか!と感じる。耳掛け型、オープンイヤー、カフ型、インイヤー、などたくさんの選択肢はあるが、オープンイヤー派なので、またその中でも用途よって使い分けしている。
今のところショックスのオープンイヤーがお気に入りですね。
音のパランス、音質、装着感などかなり気に入ってる。
ワークシーン、プライベートシーン、iPhone2台持ちだが、各カラーで使い分けしている。
同じモデルの色違い2台持ちで使用している。
価格は少し良い値段するが、それなりの事はある。どういう使い方をするか?インイヤーか?オープンイヤーか?人それぞれではあるが、私自身はかなり気に入ってる。
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![AVIOT TE-W2-PNK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001793352.jpg) |
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40位 |
48位 |
4.48 (5件) |
0件 |
2026/7/ 9 |
2026/7/31 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4相当 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、チャージングケース:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約17時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ サラウンド:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音の沼、ここに極まる。漢気サウンド!
ピヤホンシリーズはずっと購入してきています。
そんなピヤホン好きとして、今回登場した製品も購入せずにはおられず飛びついたので、じっくり使った上でレビューします。
【デザイン】
ブラックを基調にPNKゴールドを組み合わせた配色。
ハウジングは金属蒸着パーツとスピンライン加工を組み合わせており、削り出しっぽいメカニカルな質感があります。
ボトムはクリア素材になっていて、内部構造がうっすら見えるのも面白いポイントです。
可愛らしさよりは無骨でゴツめの印象で、いかにもピエール中野氏監修らしい世界観にまとまっていると思います。
万人受けは狙っていない、尖ったデザインという印象です。
【高音の音質】
24Kゴールドレイヤード振動板の効果か、高域の伸びと解像感はしっかりしています。
シンバルやハイハットの粒立ちはクリアで、耳に刺さるようなキツさはあまり感じません。
ただ低域の主張が強い分、聴感上は高域が引っ込んで感じられる場面もあり、ボーカル重視でクリアさを最優先したい方には少し物足りないかもしれません。
【低音の音質】
ここが一番のウリだと感じます。
10mmと6mmの同軸デュアルドライバーによる重低音は本当に沈み込みが深く、量感もかなり多めです。
EDMやロック、ライブ音源を聴くとその場の熱量がそのまま伝わってくるような迫力があります。
ただし普段からナチュラル系のフラットなチューニングに慣れている方だと、低音が主張しすぎて中域がやや埋もれる印象を受けるかもしれません。
好みがはっきり分かれるサウンドだと思います。
【フィット感】
金属製ノズルとダックテール形状のハウジングのおかげで、装着したときの安定感は良好です。
医療用シリコンのイヤーピースはS〜Lまで複数サイズが付属しており、自分の耳に合うサイズを選べば長時間つけていても痛くなりにくいです。
ハウジング自体はそこまで小さくないので、耳が小さめの方は一度サイズ感を確認した方が安心かもしれません。
【外音遮断性】
アダプティブハイブリッドノイズキャンセリングを搭載しており、周囲の状況に応じて強度を自動調整してくれます。
電車の走行音や街中の雑踏など低めの環境音はしっかり抑えてくれる印象がある一方、人の話し声のような中高域の音はある程度残ります。
完全な無音空間というよりは、気になるノイズをマイルドに和らげてくれるレベルです。
オフィスやカフェなど静かめの環境では十分満足できると思います。
【音漏れ防止】
カナル型でしっかり耳をふさぐ構造なので、通常の音量であれば音漏れはほぼ気になりません。
ただ低音を強く感じたくてボリュームを上げがちなイヤホンなので、電車内などで音量を上げすぎるとベース音のドンドンという低音成分が漏れやすくなる可能性はあります。
音量管理さえ意識すれば普段使いで困ることはなさそうです。
【携帯性】
専用のセミハードケースが付属しており、合成皮革のような上質な質感がありながらしっかりとした耐久性があります。
ピエール中野氏描き下ろしのロゴが入ったカラビナも付いているので、バッグやベルトループに引っ掛けて持ち運べるのは便利です。
ただし充電ケース自体はやや大きめなので、ジーンズのポケットに直接入れるにはやや不満が残るかもしれません。
【総評】
重厚な低音とインパクトのあるデザインを求める方には非常に刺さる一台だと思います。
LDACやアダプティブANC、ワイヤレス充電、最大52時間再生など機能面も抜かりなく、価格に対しての満足度は高いです。
一方でニュートラルなサウンドや女性ボーカル中心のクリアな音を求める方には方向性が合わないかもしれません。
ベースモデルより数千円高くなるので、ピエール中野氏監修のサウンドやデザインに惹かれない方はあえて選ぶ必要はないと感じます。
好みがはっきり分かれるモデルですが、刺さる方には唯一無二の満足感を与えてくれる一台だと思います。
5迫力のある低域の音圧スピード感、高域の鮮明さもかなりアリ
【デザイン】
メカメカしいのでオッサンには少し似合わんが正直音楽が聞ければどうでも良いw
【高音の音質】
ややエッジが立っている印象でシサツ音が刺さる一歩手前まで出る
【低音の音質】
アタック感強めで深さもかなり下まで出るので、バスドラやベース帯域に満足感は高い
更に下の帯域もEQでかなり出るのでEDMやクラブミュージックも難なくこなせると思う。
【フィット感】
前作のTE-W1-PNKよりもフィッティングが上がり、イヤピースだけで耳に固定されてる感が少ないので脱落しまくってた人は、買い替えを検討しても良いと思います。
【外音遮断性】
ノイキャンオフならイヤピースとのフィッティング次第なのでなんとも言い難い…
【音漏れ防止】
漏れてる心配は無いと思う
【携帯性】
前作同様にケースがやや大きい
【総評】
ライブ音源やバンドサウンド、映像コンテンツを大迫力で楽しむ方に広くおすすめします。
W1-PNKの音は、価格対音質では非常に満足していたし、3Dスペーシャルオーディオも臨場感が増し楽しんでいましたが、筐体が大きく耳に収まり切らずにイヤピースだけで耳に刺さっているような感覚であったので、歩行中など、数え切れぬほど落下させました。
今作はW2となり、音色の変化は若干高域側がよりクリアになったように感じますが、使用して半日なのでこれから変化するかもしれません。
前作より音の進化はあまり無いですが、装着感がかなり上がり、バッテリー持ちも若干良くなったようですが、わざわざ買い替える必要はあまり感じません。
私のように前作の音を気に入っていたけど、バッテリー寿命や紛失、落としまくって壊してしまった人などは、この際本作にアップデートとして買うのはアリでしょう。
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-位 |
50位 |
4.39 (76件) |
318件 |
2023/6/21 |
2023/7/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:8g
【特長】- 医療技術を応用したパーソナライズ機能でオーダーメイドサウンドを実現する高音質完全ワイヤレスイヤホン。
- ロスレスオーディオコーデック「Qualcomm aptX Lossless」に対応し、ワイヤレス伝送によるCDクオリティ(44.1kHz/24bit)のサウンドを実現している。
- アクティブ・ノイズキャンセリングと外音取り込み機能「ソーシャルモード」を備え、周囲の騒音を遮断することも、取り入れることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5パーソナライズしたら化けた
聴覚診断でパーソナライズしたら化けました。
最初途切れていましたがしばらく使い、途切れることもなくなりました。さすが元値5万のイヤホン。DENONは840もありますが、ソニーWF1000マーク4のかわりになります
5とても良いと、おも
【デザイン】
良いと思いますかわ少し大きいが付けて違和感はないです。
【高音の音質】
良いと思います。
【低音の音質】
まあ良いと思います。
【フィット感】
此れも思ったより良いです。
【外音遮断性】
まあ良いです。
【音漏れ防止】
余り良く分かりませんが良いと思います。
【携帯性】
少し大きいです。
【総評】
良いと思います1ヶ月前にMTW3を買ったばかりなのに此れも欲しくなりジョーシンWebのアウトレットで12980円で購入しました。
MTW3もこちらも良いと思います。
写真はうちにあるカナル式イアホンです。
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-位 |
51位 |
4.15 (93件) |
242件 |
2022/10/31 |
2022/10/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約2時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大9時間、ノイズキャンセリングモード:最大7時間、LDAC使用時(通常モード):最大5.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
【特長】- 独自ドライバー「A.C.A.A 3.0」を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。2つのダイナミックドライバーにより、細かなサウンドもクリアに表現する。
- 独自のアルゴリズムで音源を処理、ライブ会場や映画館にいるような音響体験を提供。ジャイロセンサーが頭の動きを検知し、音楽に囲まれた感覚を味わえる。
- 独自の「ウルトラノイズキャンセリング 2.0」がノイズキャンセリングの強さを自動調節。イヤホン単体で最大9時間、充電ケース込みで最大28時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5AirPodsよりオススメ
【デザイン】
ゴールドでシンプルなデザインが気に入ってます。
【音質】
この価格でこの音質は十分すぎる。
【フィット感】
きちんとフィットします。3種類から選べることができるのが良かったです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセルの凄さに驚いたくらいです。
【携帯性】
コンパクトでズボンのポッケに入れても気にならいです。
【総評】
AirPodsが故障したためこちらに変えましたが、この価格でこのクオリティにはびっくりしましたし、これを選んでとても満足してます。
5音の奥行き、繊細さ、臨場感
今までワイヤレスイヤホンは使ったことがなく、安い有線のみでしたが、やっぱりいいものは違うなぁと思いました。音の奥行き、繊細さ、臨場感、びっくりです。
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30位 |
52位 |
3.98 (7件) |
3件 |
2026/5/27 |
2026/5/27 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP55 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:17Ω 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:9.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ノイズキャンセリングOFF)、最大6.5時間(ノイズキャンセリングON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.9g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良し(私の場合)
2026/10/03にビックカメラの店舗で28%引きを確認して即購入しました。
当方、普段は有線イヤホンを使用しており、外出時も有線を無線化して使っていました。しかし、外の使用だとノイキャンが必須な場面が多く、聴覚保護も兼ねて今回購入したという経緯です。
音質
音質に関しては購入前にあまり良くないというレビューを見ていたので正直不安でした。しかし、後述する一手間で改善したのでそれなりに良い印象です。箱出しの状態で聞いた感想ですが、低音がかなり前に出てくる印象で、その影響でボーカルが聴き取り辛く感じました。これは、以前有線のDUNU DAVINCIを聴いて抱いた印象と同じだったため、軽いエージングをした後に、イヤーピースをELETECHのBALOQUEに付け替え、イコライザを純正アプリの明瞭な音声に変更しました。すると、女性ボーカルも聴き取りやすく、低音も雑な響き方ではなく深みのある印象に変わりました。純正だとあまり日本人受けする感じではないのかもしれません(海外のレビューは上々)。また、現在はBALOQUE for TWSに付け替えております(ケースに入れた際に普通のBALOQUEだとギチギチだったため)。
ノイキャン、外音取り込み
ノイキャンに関しては文句のつけ所のない評価です。以前使っていたTWSがLiberty 4だったので、尚更ノイキャンの進歩を感じています。電車の車内では、少し小さい音量で音楽を聴けばほぼ無音に感じ、歩いていてもロードノイズを感じずに音楽を聴くことができています。外音取り込みに関しても日常使用下で全く問題ないです。
通話
通話に関しては様々なレビュアーが検証している通り、現状のTWSでもトップクラスです。
ケース
Proシリーズなので、ケースにタッチパネルが付いていますが、これがかなり便利です。バッテリー確認やイコライザ調整、ペアリング、Dolby Audioなど、各種設定をアプリを立ち上げずにいじる事が出来ます。
フィット感
これまでのうどん型から変わってビーンズ型になりましたが、装着感はとても良く感じています。ノズル部分はそれほど大きくなく、形が縦長なので耳に入れて痛く感じることはあまり無いかと思います。
総評
今回、28%引きで購入する事ができたため、一般的な価格での評価とは異なりますが、想像以上に完成度が高く感じました。音質は純正のイヤーピースがノズルの長さ、ボアの広さ、邪魔なメッシュ構造から、高音が削られている事でボーカルがぼやけるという評価になりやすいですが、ボア径の広いイヤーピースに変えればかなり改善すると思います。定価で買ったとしても、以上のようなアップグレードをすれば満足感はあると思います。
5ビジネスツールとしての進化とサウンドツールとしての疑問
【デザイン】
前作を踏襲しつつ、下部前面に液晶が設置。この位置と大きさは正直賛否別れそうな気がする。
何故かというと、この価格帯であればケースカバーなどを使用するユーザーも多くなりがちで、実際に筆者もケースカバーを使用しているのだが、どうしてもケースカバーを使用すると本体液晶の操作性は悪くなる。
これは、横スワイプとタッチだけでではく、縦のスワイプも操作に組み込まれていることに起因している。筆者は特に本体の操作では動かさないので特に気にならなかったが、JBLのような操作性は難しいだろう。あくまでおまけ程度の印象。
【音質】
ここが現状の巷の情報を集めてもあまり芳しくない様子。筆者は特に専門家でもなく、対して音質も気にしない人間だが、そんな人間でも「ぼやけた音」と感じる場面があった。
前作のliberty5も所持していて、その時は「高音が刺さる」と感じていたので、明確な違いを感じた。
イコライザーも色々捜査してみたが、個人的に一番しっくりきたものが「AIサウンド補正」である。これは明らかに音が際立って聞こえてくるのが体感できた。ただ、使用に際して電力消費が増えるとのことなので、人による機能ではある。
【フィット感】
ここは前作と比較して大きく変化した。そもそもの形状が変化し、イヤーウイングがついた。店舗で実際に試着をし、明らかに装着のしやすさを感じたのも購入を決めた一つの要因である。
【外音遮断性】
文句が無い出来。liberty5よりも明らかに強力。liberty5でも十分に強力だったが、特に前機で消せなかった部分への対応が目立つ出来だった。その分、若干ではあるが耳の詰まった感覚は体感で増えている。ノイズキャンセリング目的であれば間違いなく選択肢に入るレベルだ。
念のため、liberty5や他社のノイズキャンセリングイヤホンと比較したが、手持ちの中では一番強い効果を発揮した。
【携帯性】
ケースは若干大型化したものの、依然としてポケットには収まる範囲
【総評】
筆者はこのイヤホンを、「ビジネスツール」として進化したと受け取った。音質などの進化は感じにくいものの、本体での操作性や、最上位機種ではAIボイスレコーダーの搭載、本機でも以前の機種から翻訳に対応している。
音質を重要視するのであれば本機はおそらく、同価格帯でも不利な部類に入る可能性がある。
しかし、同価格帯であれば間違いなくノイズキャンセリングは強い。
どこを重要視するかでニーズに合うか合わないかがはっきりするマシンとなった。
また、イヤホンの形状変化に伴い、ノズルの形状も楕円系に変化しているため、以前のようなイヤーピースの互換性は疑問である。参考までに、ラディウス社のディープマウントイヤーピースは適合した。
音質以外の難点を挙げるとすると、ユーザーの好みへサウンドメイクする機能があるのだが、一定期間その表記が本社のある国の言語で表示されていた(現在は解消)
また、liberty5と比較して、ノイズキャンセリングを使用した稼働時間が減少しているため、そこにも注意が必要。(筆者は、長時間使用する際は、他社のサブイヤホンを携帯することで対応している)
装着性やノイズキャンセリングを重視したい場合は是非とも選択肢に入れていただきたいイヤホンだ。もし、音質を重要視しつつ迷われているのであれば、家電量販店などで試着試聴をすることを強くお勧めする。
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-位 |
52位 |
4.04 (545件) |
4995件 |
2021/6/ 9 |
2021/6/25 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2/Class1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間(NCオン)、最大12時間(NCオフ) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.3g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。ノイズをより的確にとらえる「デュアルノイズセンサーテクノロジー」を搭載。
- 従来機「WF-1000XM3」と比較し、高音域から低音域までどの帯域においても騒音に対してのノイズキャンセリング性能が向上している。
- 音楽を聴きながら周囲の音も聴ける「アンビエントサウンド(外音取り込み)モード」を搭載。LDACコーデックに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5妥協しない高級ワイヤレスイヤホン
口コミが好評だったので購入。
普段は1万円以内でのワイヤレスイヤホンを使用していましたが初の2万円越え。
買って大正解!低音も高音も綺麗に聞こえ、ノイズキャンセルが優秀すぎる!
5金次第でこうも態度が変わるのか
本来は音楽を聴くものなのでしょうが、
好きな曲でも毎日は聴きたくないですし、
もっぱら在来線の耳栓、駅等のうるさい空間での通話補助、として活用しています
体感では、環境ノイズの4-50%程度が低減されるイメージです
ナイスな耳栓です
車内で寝るのにも良いと思います
同じく遮音性にフォーカスした製品として
カスタムIEMがありますが、
今となってはネタにしか思えません(笑)
うーむ
この製品に出会って、スマホに有線端子なんか
本当に要らねえな、と思うようになりました
音質的にも全然音楽鑑賞が楽しめるレベルです
・追記
リコールの症状が出たので、ソニーに修理依頼をしたら、
満額請求だったのでキャンセル。
それは良いのだが、返却されてきたイヤホンのケース内に、ウジ虫が入っていた。
しかもイヤーピースが破けて破損している。
いくら廃棄するだろう品であっても、ウジ虫を入れて返却するって、会社でどういう扱い方をしてるんでしょうか。
ゴミ箱か便所にでも放り投げてから、返却してるんでしょうか。
あまりの性格性質の悪さに、唖然としています。
ソニーという会社の性質が垣間見えるイベントでした。
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-位 |
56位 |
4.63 (125件) |
138件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大6時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5.5時間(空間オーディオ、ヘッドトラッキング有効) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:5.3g
【特長】- MagSafe充電(USB-C)に対応した第2世代の「AirPods Pro」。前世代のモデルと比べて最大2倍のアクティブノイズキャンセリング機能を搭載。
- イヤーバッドとケースが改良されてIP54等級準拠となり、防じん性能も向上。外部音取り込みモードを搭載し、騒音強度を最小限に抑える。
- オーディオのレイテンシを大幅に削減した20ビット、48kHzのロスレスオーディオを可能にする。パーソナライズされた音量機能、会話感知機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高いがiponeユーザーなら最高 アップルケア入った方が良いかも
【デザイン】一目でわかるアップルデザイン うどんデザインは最初は違和感を感じたけど
慣れれば他の人がつけていてもairpods だとわかる さすがのアップルデザイン
【高音の音質】
世間ではソニーやBOSEの方が音が良いと言われています。自分も最初は高いわりに物足りない音だと
思いましたがつけ続けていると良さがわかります。疲れないのです。昔からイヤホンが苦手で一時間も経たないうちに外してしまいましたがこれがつけたまま寝れるくらい自然な音です。そこまで音楽好きでもないので軽くBGMで聴いたりユーチューブを聞くにはちょうどよいと思いました。
【低音の音質】
高音と同じ
【フィット感】
最初についているイヤーパッドのフィット感は自分には合いませんでした。付けていると落ちそうになります。高額なイヤホンなので落としてなくしたらシャレにならないので色々なサイトを参考にして他のメーカーの落ちないイヤーパッドに変えたら良くなりました。
【外音遮断性】
ノイキャンはこの製品の売りのようですが、なるほどに素晴らしい。うるさい工場の中でも外の音が気にならなくなるレベルです。24時間営業のサウナとかで寝るときは他の人のいびきでとても寝られないですがこれをつけていれば強力な耳栓になり気にならなくなります。意外なうれしい活用方法でした
【音漏れ防止】
そんなに音は漏れないと思います。
【携帯性】
ケースが白くて傷つきやすいので他のメーカーのカバーをつけてカラビナをつけてカバンに引っ掛けています。
【総評】
iphoneとipadの2台持ちですが切り替えもスムーズです。(iphoneにつないでいてもipadを開けばすぐipadにもつながります。Bluetoothの切り替えはいりません)
高いですがipheoneユーザーならこれ一択といってよいほどの使い心地
2年くらいでバッテリーが消耗することが多いと聞きましたのでアップルケアに入りました。
バッテリー交換(新品に交換になるらしい?)は両方で15000円ほどするらしいので4000円で
済むアップルケアがお得かなと思いました。
紛失した場合はアップルケアでも保険は効きませんので注意してください。
現状では買って満足しております。
5Apple製品持ってるならとても便利
【デザイン】
白色がとても映える。
【高音の音質】
特に気になる点はない
【低音の音質】
特に気になる点はない
【フィット感】
耳からとる時に、イヤーパッドが引っかかって、時々裏返ってしまうことがある。取り方が悪いのか耳の形が悪いのか。ちょっとストレスが溜まりそう。
【外音遮断性】
アンカーのイヤホンと比べると、やっぱりこちらの方が遮断されているのが実感できる。ただ費用対効果で言うと、そこまで劇的に違いがあるのかというと、そこまでは言えない。自分的には割り切って使えるので納得している。
【音漏れ防止】
他人から、漏れていることを指摘されたことはない。
【携帯性】
ちょうど良い大きさ。ケースをこの後つけても問題なさそうな大きさ。
【総評】
値段は張るが、それを上回る使用感があるので納得できる。ただ、先にも言ったように、他の安めのイヤホンと比べると、そのイヤホンの5倍ぐらいの方があるのか?となるので、安めのノイキャンがついてるのでも問題ないのかもしれない。自分は最初そう思って、安めのイヤホン買ったが、やっぱりAirPodsに買い直してしまった。
要は聴き比べて、自分で納得して買うべきやと思う。他のSONYやBOSEも比べてさせてもらったから、自分的には、これが一番良かった。
Apple製品との相性が良いのも選んだ要因の一つ。
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-位 |
58位 |
3.77 (29件) |
72件 |
2024/9/19 |
2024/10/10 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
【特長】- ノイズキャンセリング機能と長寿命バッテリーを採用し、コンパクトながらも耐久性にすぐれた完全ワイヤレスイヤホン。IPX4規格準拠の防水仕様。
- クワイエットモードとアウェアモードを切り替えて両モードを効果的に活用できる。Bluetoothマルチポイントが途切れることのないシームレスな接続を実現。
- 最長8.5時間の連続再生で1日中音楽とともに過ごせる。ワイヤレス充電ケースでも2.5回の充電が可能なため、最大31.5時間にわたって再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5うーん。よし。
音質は非常に良い。高音中低音低音どれも良い。2万円レベルとは思えないと思う。
ノイキャンはいうまでもなく高レベル。
ケースは安っぽいけど非常にコンパクトで持ち運びにも良い。
普通に音楽聞く分にはもう最高レベルでしょ、全体的に。
でもペアリングがくっっそ弱い。
右だけペアリングしたり左だけペアリングしたりするのが非常に頻繁に起こる。
その度にペアリングしてない方のイヤホンをケースに戻さないといけないのでストレスマックス。
こんな現象3000円とかのイヤホンとかでもなった事無い。
あとペアリング時の音声ガイダンスがうるさい。ワンハンドレッド%とか言われてもブルートゥースイヤホンなんてだいたいワンハンドレッド%だろ。普通に考えて。
以上。音質は最高だけど気に入らないポイントが大きすぎるのが玉にキズです。
アプリの更新で気に入らないところが治ったら100点レベルです。
訂正です。
アプリの更新でペアリングが正常になったので100点にします。
18000円でこの音質なら買い。
5ULTRAの下位機種と言えど静寂の中に浮かぶ深い低域が魅力
確かに聴き比べて重箱の隅を突くような感想を述べるとしたらフラッグシップのULTRAの方が僅かに強いと感じるものの他社がフォームイヤーチップを耳奥まで捩じ込むように装着してパッシブ性能を上げる事に躍起になっている現実を見れば耳あたりの良いシリコンイヤーチップでこれだけの静寂性、軽い装着感を実現するのには驚嘆の一言です。
この静寂があるからこそハイレゾコーデックではないものの明瞭な音像が浮かび上がります。
5万越えの他社ハイエンドモデルより繊細さに劣るもののULTRA以上に深く思い低域、それを支えとして芯のある中域、決して刺さりのない十分な高域、音楽視聴が楽しいの一言に尽きます。この低域のために購入しても惜しくないかも。本当に一聴すると包まれる事に幸せを感じる低域、絶妙です。
厳密な評価として星四つの項目はありますが限りなく5つでも惜しくないくらい良心的な価格のミドル機だと思います。
本来ならメインのDEVIALETもEAH-AZ100も押しのけて現在1番出番が多い売れっ子です。
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-位 |
60位 |
4.53 (86件) |
81件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 連続再生時間:最大4時間(アクティブノイズキャンセリング有効)、最大5時間(ノイズコントロールオフ時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ホワイト系 重量:4.3g
【特長】- 「H2」チップを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。オープンイヤーで初めて「アクティブノイズキャンセリング」を採用し、周囲の雑音を耳に届く前に低減。
- 環境変化に合わせる「適応型オーディオ」、周囲の状況がわかる「外部音取り込みモード」、会話を感知して音量を自動的に下げる「会話感知」機能を備える。
- 「AAC-ELD音声コーデック」でFaceTime通話の音声がリアルに聞こえる。USB-C、Qi規格に対応する充電ケースは、前世代モデルより体積比で10%以上小型化。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いイヤホンだと思います
未成年の娘に購入しました。
とても使い心地が良く、最高という感想でした。
骨伝導イヤホンを使わせていましたが、使い心地が悪いとのことで、こちらの商品に買い替えました。
5インナーイヤー型でノイズキャンセル搭載の数少ないモデル
【デザイン】
初代から大きく変わらずシンプルで良い。
【高音の音質】
キンキンとはしておらず、心地よい高音のレベル。
【低音の音質】
思ったよりは低音もしっかり鳴っていることが実感できるレベル。
【フィット感】
カナル型ではないのでガッチリではないがジムで使っても飛んでいかない程度にはホールド感がある。
【外音遮断性】
こちらもカナル型ではないのできっちりと遮音はできないが、フライトで使用しても音量60%くらいで使用できる。
【音漏れ防止】
音量を上げすぎると漏れるが、普段遣いで音量を上げすぎないため気にならない。
【携帯性】
proモデルと比べるとコンパクトでバッグの中でも邪魔になりにくい。
【総評】
ノイズキャンセル付モデルを買ったのは初だったが、なしには戻れないくらいどっぷりと良さにハマっている。どうしてもカナル型が苦手なため選択肢としてはairpods一択になるが、いい買い物をしたと思える。
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-位 |
62位 |
4.00 (8件) |
0件 |
2025/4/10 |
2025/4/18 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン本体:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:最大4.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○
【特長】- 近接的な「声」の再現に特化し、ASMRコンテンツに最適化された完全ワイヤレスイヤホン。タップ音とガイダンス音声をOFFにできる「ASMRモード」を搭載。
- ラジオ、配信、オーディオブックなど、長時間のリスニングでも快適に使える。ワイヤレス充電に対応(ワイヤレス充電器は付属しない)。
- ライブ配信を試聴する際でも、背景のBGMから声がしっかりと際立って聴こえ、話者の口元の動きが見えるかのように立体的にイメージできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5感動するイヤホンです!
【デザイン】
★5
ケース自体が非常に小さく、軽いです。外出の際ポケットに入れてもまったく問題ありません。
イヤホン自体も軽く、最初ケースを開けたとき、イヤホンの小ささにびっくりして、ちゃんと取り出せるかなと心配しましたが、スッと取り出せたのでストレスはありません。
【音質】
★5
ASMRとのことで、いつも聴いているものを聴いてみたところ、刺さるところはしっかり刺さり、
前使っていたイヤホンは刺さらなかったのに、
このイヤホンで刺さるようになり、新しい発見があり大変満足しています。
また、ナチュラルな音なのでASMRのような長時間のものを聴いても疲れることはありません。
【フィット感】
★5
イヤホンが小さいため、自分の耳にフィットするかなと心配しましたが、問題なくフィットしました。
試しで寝ホンとして使ってみたら感動しました。
自分は横向きでないと寝られないため、横を向いている状態でイヤホンが耳に当たって痛いと感じることなく、違和感もなく、朝起きたらイヤホンがまだ耳にフィットしたままでした。快適でした。
【外音遮断性】
★5
ノイキャンはないのですが、耳にフィットしているため、周りの音は気になりません。
自分はノイキャンONの時の感じが苦手なので、ノイキャンがない分よりナチュラルの状態で好きなASMRを楽しむことができます。
【携帯性】
★5
ケース自体非常に小さく軽いため、外出するときポケットに入れてもまったく問題ありません。
リュックなどに入れてもそんなに荷物にはなりません。
5睡眠の質が劇的に変わりました!ASMR初心者にも全力でおすすめ
【デザイン】 ★5
非常にシンプルで、余計な装飾がないのが潔いです。マットな質感で指紋も目立たず、清潔感があります。何より驚いたのはその「小ささ」。耳の中にすっぽり収まるサイズ感で、寝具に干渉しにくいデザインなのがよいです!
【高音の音質】 ★5
ASMRに特化しているだけあって、吐息や耳かき音の「カサカサ」とした繊細な音が非常にクリアに聞こえます。刺さるようなキンキンした感じがなく、耳に優しい高音です。囁き声のリアルさに、初めて聴いたときは思わずゾクゾクしてしまいました!
【低音の音質】 ★5
音楽鑑賞用のイヤホンのようなズンズン響く低音ではありませんが、それが逆にASMRには最適です。タッピング音の重みや、空間の広がりを感じさせる自然な低音が出ています。過度な強調がないので、長時間聴いていても耳が疲れません。
【フィット感】 ★5
今回一番感動したポイントです!
最近寝付きが悪く、初めてワイヤレスの「寝ホン」を試したのですが、横を向いて寝ても耳が痛くなりません。本体が非常に薄く、耳の穴の奥までしっかりフィットするので、寝返りを打っても外れる心配がなく安心して眠りにつけます。
【外音遮断性】 ★4
ノイズキャンセリング機能はありませんが、カナル型(耳栓型)でフィット感が非常に良いため、物理的に周囲の音はかなりシャットアウトされます。家族の生活音やエアコンの動作音も気にならず、ASMRの世界にどっぷり没入できます。
【音漏れ防止】 ★5
耳の穴をしっかり密閉してくれるので、音漏れはほとんど気になりません。隣で誰かが寝ていても、よほどの大音量にしない限り迷惑をかけることはないと思います。深夜の静かな部屋でも安心して使えます。
【携帯性】 ★5
ケースも本体も驚くほど軽く、コンパクトです。枕元のサイドテーブルに置いても邪魔になりませんし、旅行や出張に持っていく際もポケットにスッと入るサイズ感。
【総評】 ★5
「最近寝苦しいな」と感じてASMRに興味を持ち、初めてのワイヤレス寝ホンとして購入しましたが、結果は大正解でした。ケーブルの煩わしさから解放され、耳元で囁かれているような臨場感の中で眠れるのは至福の体験です。
「ASMR専用」とうたうだけあって、睡眠導入としての完成度は間違いなく満点です。私と同じように、睡眠に悩みがある方やASMR初心者の方にぜひ手に取ってほしい一台です。
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-位 |
65位 |
4.26 (52件) |
134件 |
2023/7/12 |
2023/7/26 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:10Ω 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース(USB-Cケーブル):約3時間、充電ケース(ワイヤレス充電):約3.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:通常モード:最大10時間、ノイズキャンセリングモード:最大8時間、LDAC使用時:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:5.2g
【特長】- 高感度センサー・大口径ドライバー・遮音性を高めたチャンバーを搭載し、基礎性能が大幅にパワーアップした完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン。
- 外部の環境やノイズを検知・除去するだけでなく耳の形を瞬時に計測し取りこぼしていたノイズまで除去する「ウルトラノイズキャンセリング 3.0」を採用。
- イヤホン単体で最大10時間、充電ケース込みで最大50時間の音楽再生が可能。高音質コーデックLDACに対応し、ハイレゾ音源再生が可能。
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5コスパ最強イヤホン
2025年の12月に購入したものです。
【デザイン】
マットシルバーとホワイトのツートンです。これは主観ですがごちゃごちゃしていてあまり好きではありません。
【高音の音質】
素人の感想ですが良いと思います。細かい音もよく聞こえます。
【低音の音質】
迫力のある重低音でよいと思います。イコライザーなどで細かい調整もできます。
【フィット感】
5つのイヤーチップがあるので自分の耳にあったように付け替えることができ、そのお陰で外音遮断性も高いです。
【外音遮断性】
ノイズキャンセリングもよく効きます。飛行機で使用しましたが、Bose QC headphonesよりノイズキャンセリングが強いと感じました。継続的に発生する雑音に特に効果的だと使っていて感じました
【音漏れ防止】
ないですね。カナル型なので
【携帯性】
ケースもコンパクトで持ち運びがしやすいです。
【総評】
コスパがとても良いと感じました。特にNCと冠しているだけあってノイズキャンセリング性能はとても高いです。とりあえず迷ったらこれを買ったら失敗はしないと思います。
5上位機種では最安の部類
自宅でもタブレット等を使って音楽や映画を観る機会が増えたのでイヤホンを新調。
スマホアプリで自分好みの音に調整したりできるので◯
下位グレードのイヤホンも持っていますが、
上位機種になると低音を響かせごまかす音より、高音の抜けが良くなるので聴いていても耳が疲れません。
良い買い物だったかと思います
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34位 |
65位 |
4.39 (6件) |
3件 |
2026/1/29 |
2026/2/ 5 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大13時間(ノイズキャンセリングON)、最大17時間(ノイズキャンセリングOFF) 充電端子:充電ケース:USB/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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5素直な音
初めての、ワイヤレスイヤホン購入になるので、少し良い物を欲しいと思い購入しました。
液晶ポリマー振動板が、功を奏していて、原音忠実タイプですね。
唯一、ハイレゾ対応となってますが、再生周波数帯域が、20Hzから20KHzになってるので、LDAC対応となってますが、ハイレゾ表記して良いのか疑問が残ります。
バッテリー持ちは良くて、音質自体は良い物なので、概ね満足してます。
5芸術性の高い音質とkenwoodの無線技術の融合
驚きの性能が有りましたので追記します。
おそらくQualcommのチップに、kenwoodの
無線干渉回避ファームが入っている気がします。
【驚きの耐干渉性】
以下、通信モードは「標準」で「接続安定」ではありません。
胸ポケットにウォークマンを入れ、
フル稼働している600W電子レンジの正面に居ます。
60秒間全く途切れません。これは本当に驚きです。
途切れるのが普通だと思ってきました。
電子レンジで途切れないbluetoothは初めてです。
ラッシュアワーの新宿駅で朝夕とも途切れませんでした。
また、他社イヤホンが途切れていた無線通信機能付き
歩行者用信号機の真下でも途切れませんでした。
おそらくウォークマンと連携しつつ、干渉を受けない電波を
探しつつ通信しているので、遅延は有るでしょう。
しかし音楽を聴く分には問題ありません。空いた電波を探すのが
他社イヤホンより速く、ウォークマンを率いてしまう。
それがkenwoodの技術という気がします。
「接続安定」にするのが怖いくらいです。
同じウォークマンで他社イヤホンでは電子レンジにかないません。
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HA-A30T2も持っていますので、本機が上位機種の位置づけに
なるものとして比較してみました。
【デザイン】
深みのある色合いで綺麗だと思います。
ニッパー君を綺麗にプリントするため表面は平面です。
これは本機、HA-A30T2ともに共通したスタイルで、
ビクター製品を象徴する芸術性の高いデザインだと思います。
ただ充電器のフタが指が滑ってしまい開けにくいです。
頂部をつまむようにすれば開くのですが、ユーザーは
ニッパー君が印されている面を触って指紋を付けたくありません。
その点はHA-A30T2充電器は、側面に突起が付き、
ニッパー君に一切触らずに開けることができます。
デザイナーさんはユーザビリティも考えて欲しいです。
【音質】
デザイン同様に芸術性の高い音を感じます。
鼓膜を叩くような低音を出すのではなく、静かな感じのベース音に加え、
小さな高音楽器の音を、大きな楽器の音に埋もれさせずに再生します。
ボーカルの後ろで隠れていた小さな楽器の音が聴こえてきました。
あるいはステージの端で鳴っていた小さな楽器が聴こえ、
それによって音場が広がりました。
このように、大きな音にかき消されていた小さな音の成分が出てくるのは、
本機のドライバ径が10mmと大きいために歪みが少ないためでしょう。
そしてイコライザもHA-A30T2のバンドパス型に加え、シェルフ型が使え、
好みの音を作成しやすくなりました。イコライザの調整には敏感に反応します。
【フィット感】
重さは本機が両方で実測11.4g。
HA-A30T2が9gでスペック通りです。
ただ重心の位置がこの機種はやや外側にあるようで、
歩くと上下にかすかに動きます。外れることは有りませんが。
その点では小型のHA-A30T2の方が安心感はあります。
イヤーピースは4サイズ。シリコン系でソフトなタッチです。
強い物理遮音性を求める場合は変えた方がいいかもしれません。
【外音遮断性】
ノイキャンを自動車のアイドリングエンジン音で比較しました
本機:ほとんどエンジン音は聴こえません
HA-A30T2:小さくはなりますが聴こえます
人の声、中高音については両機種とも物理遮音でした。
ハイブリッドノイキャンの恩恵を感じる場面には未だ遭遇していません。
今後、バス、電車、地下鉄などで比較してみます。
【操作性 携帯性】
タッチコントロールはアプリから自由にカスタマイズでき、
これは外出中の操作性をかなり快適にしてくれます。
電池の持ち時間はLDAC接続で連続10時間半でした。
充電器はキズが付きやすそうなので保護袋必須でしょう。
【総評】
kenwoodの無線通信技術が入っている気がします。
bluetoohの接続速度が他社より速いです。
充電器から出し耳に付ける頃には「接続しました」と聴こえます。
通信距離も5mでも一切途切れず、アンテナ技術の高さを感じます。
今後ラッシュの電車や2.4GHzで制御している歩行者信号機など
外乱、混信を受ける場所で試します。
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-位 |
69位 |
4.34 (35件) |
204件 |
2024/1/ 9 |
2024/3/ 1 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4/Class1 充電時間:1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless、LC3 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7.5時間(ANCオフ)、最大7時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.2g
【特長】- 「TrueResponseトラスデューサーシステム」を採用し、アーティストが意図する詳細や感情を余すことなく伝える完全ワイヤレスイヤホン。
- 「アダプティブノイズキャンセリング」により、ノイズキャンセリングが周囲に合わせて自動で調整される。
- 最長30時間の再生と高速Qiワイヤレス充電に対応。バッテリー保護モードを使うことで8分間の充電で1時間再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音質とノイキャンが高いレベルで両立している
【デザイン】
きれいな青色
【高音の音質】
低音が目立ちがちですが、高音もきちんと出ています。
【低音の音質】
アプリで低音強調はオフにしていますが、かなりの量感があります。だぶついた音ではなく、しまった低音なので聞いていて気持ちが良い。
【フィット感】
私の耳には標準のイヤーチップでぴったりでした。
【外音遮断性】
私には十分な遮音性能。
【音漏れ防止】
人に聞いたことはないので無評価。
【携帯性】
ケースは大きめ。
【総評】
JBLのTourPro+TWS、TourPro2、DENONのPerlProなど使ってきましたが、音質とNC性能が高レベルで両立している機種がほしくてブラックフライデーで安くなっていたこちらを購入。
BTD700セットで33500円でした。
iPhone16ProでAmazonMusicなどを主に聞いてますが、PerlProに勝るとも劣らない音質だと思います。特に良いと思うのは音の定位。耳の後ろで鳴っているギターに驚いて一度振り向いたぐらい。
パーソナライゼーションはした方がいいですね。何もしないときは少し退屈な音だと感じましたが、パーソナライゼーションしてからは音がとても弾むように聞こえるようになりました。
あと、ホールエコーなどがよく聞こえます。ワイヤレスでここまで聞けたら十分かな、と思っています。DAPに有線ヘッドホンで聴くことももちろんあるのですが、これだけ気軽に良い音質が聴けるのはありがたい。スーパー銭湯のリクライニング椅子で聴いていたら、思わずうたた寝しました。休憩室でかかっているテレビの音声もほぼ聞こえず、音楽に没頭できました。
気になるのは、説明書の不親切さ。日本語マニュアルはダウンロードしないといけないのですが、URLが書いていない。製品ページに行ってもダウンロードできない。結局、トリセツというサイトでリンクがあったのでなんとかダウンロードできましたが、日本法人は何をしているのかな、という感じです。TW3はちゃんとダウンロードできるんですけどね。
5四六時中聴いていたい
【デザイン】
本体、ケース共に上質なデザインは十分に所有感を満たしてくれます
【高音・低音の音質】
煌びやかでメリハリのある中高音でありながら深みのある低音でとても落ち着いた音色
ジャズ(トリオ)なんかを聴くととても心躍ります
【フィット感】
耳にすっぽり、とても良いです
【外音遮断性】
手持ちのBose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)と比べると少し落ちるかもしれませんが、しっかりと遮断してくれます
【携帯性】
持ち運びに困る大きさではないです
【総評】
空間オーディオの様な音場の広さや派手さは無いですが、その分聴き疲れがなくしっとりと音楽に浸れます
Bose QuietComfort Ultra Earbuds (第2世代)のノイキャン性能は申し分は無いけれど装着感と音質は、MOMENTUM True Wireless 4の方が好みなため、こちらのイヤホンを使っている時間が長いです
Bose QuietComfort Ultra Earbuds の低音には満足していますが、全体的に音が腰高に感じます
あと収まりがよいので寝ホンに丁度良い
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-位 |
72位 |
3.95 (7件) |
5件 |
2024/10/ 4 |
2024/11/ 7 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP55 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:カスタムドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz、LDAC有効時:20Hz〜40kHz ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約2.2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大10時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
【特長】- 角度調節可能なイヤーフック、リキッドシリコン、人間工学に基づいた構造設計で、快適な付け心地を追求したオープンイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。
- LDAC対応で、通常のコーデックの3倍の情報量を伝送し、原音を緻密に再現。
- イヤホン本体のみで最大10時間、充電ケースと合わせて最大42時間の再生できる。10分の充電時間で約4時間の再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5装着感がいい
主に仕事のヘッドセットで使ってます
【デザイン】
他の形状のイヤホンと比べて、デザインがいいとは言えないと思います。変にゴツいし。ただ質感はとてもいいです。
【高音の音質】
いい音のように思いますが、外音がハンデになっていい評価にしづらい。
【低音の音質】
遮音性が無いことで綺麗に聞こえない気がするけど音自体は悪くないと思います。
【フィット感】
柔らかさがあって肌あたりが良くてとてもいいです。見かけの割に邪魔さも感じません。
【外音遮断性】
全くない
【音漏れ防止】
結構聞こえてる印象。
【携帯性】
本体の大きさも相成って、ケースがゴツすぎる。
【総評】
仕事用で使うにあたっては最高です。音楽用途もながら聴き系の中ではかなりいい方なのではないでしょうか。
形状が変わっているので人は選ぶと思いますが、選択肢としても考えていいと思いました。
5コスパは良いです
☆装着性
初めて耳かけ型のイヤホンを購入しましたが、自分的には装着の違和感がなく作業していても外れることもなく長時間の装着が出来ました。メガネのツルには少し干渉していますが個人的には気になりません。
☆音質
音質はオープンイヤーなので求めていませんが、家の中でなら動画視聴などを聞き取れるには充分な音質です。また、音質を求める時は別の有線ヘッドホンを使用しています。しかし、何かを作業しながら聞くには最適だと思います。
☆遮音性
外音遮断性もなく音漏れもありますが家の中で使用する目的であれば家族からの問い掛けやインターホンや電子レンジなどの家電が鳴っているのも気付けるので一長一短だと思います。
☆デザイン
デザインは大きな豆粒みたいな形で何のロゴプリントもないのでお洒落だとは思いません。お洒落に見せるデザインを考えて所有満足感を上げて欲しいものです。
☆その他
これはアンカー製のイヤホンの特徴でしょうが機器との接続が他社製よりも強く、機器から10m離れて生活家電の電磁波にも負けず繋がり続けるのには驚かされます。
☆携帯性
携帯性については、持ち出さないので関係ないのですが、ケースがカナル型イヤホンのケース2つ分の面積があり、高さは2/3ぐらいになります。シリコンのケースを買いましたが両面テープを上手に装着しないと馴染みません。
☆まとめ
最後に、このイヤホンは自分の使用目的から考えればコスパが良い商品だと思います。
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38位 |
74位 |
4.44 (21件) |
15件 |
2025/7/ 3 |
2025/7/11 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン インピーダンス:16Ω 音圧感度:105dB 再生周波数帯域:10Hz〜40kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約3.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6時間(ノイズキャンセリングON時)、最大約6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.5g
【特長】- 高音域から中低域まで高感度で再生可能なドライバー「Pure Motion Driver」搭載した完全ワイヤレスイヤホン。
- 「ハイブリッドデジタルノイズキャンセリング技術」により、静寂空間を体感できる。5種のプリセットノイズキャンセリングモードを搭載。
- イヤホンを充電ケースに収納すると、細菌やウイルスを除菌する深紫外線LEDが照射され、イヤピースの表面除菌が行われる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5少々高価ですがそれに見合った性能です◎
Androidスマホを使用しているので、LDACコーデックで接続可能なイヤホンばかりに目がいってましたが、aptX Adaptiveでの音質はどんなものかな?と興味本位で購入しました。(スマホはAQUOS sense10で、aptX Adaptiveに対応しています)
結果的に、LDAC接続に比べても遜色のない高音質で聴けることが分かり、しかも、着け心地が私にはピッタリで、長く着けていても耳が痛くならず、横になっても枕による圧迫感が少なく、今まで探していた「寝ホン」としても最適なことがわかり、とても満足しています。
願わくば長持ちして欲しいところですが、念の為、5年間の物損補償にも入りました。
5心地良いナチュラルサウンド
【デザイン】
ケースを含めると結構な大きさだが、ケース・イヤホン共デザインはなかなか秀逸
【音質】
所謂ナチュラル
使い始めは物足りなさを感じたくらいだが、聴き続けるとクセになる音
ドンシャリとは正反対だが、高音も低音もしっかり出ている
耳触りが優しい音
【フィット感】
悪くはない
【外音遮断性】
ANCの効きはまずまずと言ったところ
強力ではないが、あるとないとでは違うことを実感出来るレベル
BOSEやSONYを使った後だと、音が素通りしちゃう印象になるのは仕方ない
【音漏れ防止】
常識的な音量なら音漏れはない
【携帯性】
やや大振りだが、持ち運びにはそれ程苦労しない
【総評】
知人から譲ってもらって使い始めたが、聴き続けると徐々にハマっていく魅力がある
イヤホンをケースに収納する度に紫外線除菌を行っているようだが、そこまで潔癖ではないので、任意のタイミングで行うように出来ると嬉しいと感じた
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16位 |
77位 |
4.11 (6件) |
20件 |
2026/8/21 |
2026/9/ 3 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 音圧感度:107dB 再生周波数帯域:5Hz〜21kHz ドライバサイズ:7mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:約1.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX Adaptive、aptX Lossless マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大12時間(ANCオフ)、最大6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7g
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀。優しく拡がる聴き疲れしない良音。低域が好み。機能充実。
ゼンハイザー MOMENTUM True Wireless 5 [Graphite] (MTW5と表記)
追記(20260927)
Amazonで注文していたシリコンケース(透明)が届いたので写真にアップしておきます。最近は透明シリコンケースを付ける場合が多いです。左側手前が当機、奥がhuawei、右手前がJBL、奥がSONYです。
追記(使用していて感じた追加事項)
1-ノイキャンはかなり強く それでいて自然
・物理的な遮音性が高い
・中低域はスッと消える
以上により「人声もかなり消える」ので周囲に注意要。最強では無いが実用性は十分
2-音は優しく美しく破綻が無い
・包み込まれるような柔らかく優しい音
・他社製品より抑えめの中域には慣れた
他社製品(EQで1-2kを上げ)に比べデフォルトではボーカルが前に出て来ない感があったが 駄耳の聴き慣れとEQ調整により改善済
3-充電ケースのポツポツはデザイン
・開封直後から光の加減でポツポツが..
ヨドバシカメラに問い合わせし 展示機でも同様で傷では無く仕様であることを確認。その後 アップされたレビュー動画でも確認。表面仕上げとしては微妙..
4-写真(追加、再掲)
・バッテリー交換用パーツ
充電ケーブルに挟まって写っていなかったので新たな写真をアップ。また、ワイヤレスイヤホン色々は再掲。
5-価格コム情報 Amazon.co.jp(9/4現在)
74,063円のショップ価格(リンク)が掲載されているが、販売元citron berryで Amazon直ではない。高いし納品遅いから誰も買わないと思うが要注意で.. 販売者Amazonの価格は45,400円で翌日配達
●購入 20260824(発売日9/3)
ヨドバシCOMにて49,940円
13%ポイント還元、43,447円相当
●アピールポイント
・TrueResponseドライバー(独自開発)
・ハイレゾクラスのコーデック
・3Dオーディオ(ヘッドトラッキング対応Dolby Atmos)
・進化したアダプティブANC、
・AIによる高精度通話機能
・最大40時間のロングバッテリー(交換可)
●環境
iPhone SE3にAAC接続
DAP(hiby M300他)にaptx接続
●基本事項
・接続安定性
1-開封して蓋を開ければペアリングモードに入り繋がる
2-iPhone側BTを無効にしAndroid(DAP)からのBT接続も円滑
3-マルチポイントで使うにはアプリで接続管理-マルチポイントONにする必要あり
4-再生は、再生側を停止して後再生端末で再生開始する必要あり
・アプリ機能、連携
1-アプリのイヤホン認識はスムーズ
2-タップ割当は自由度高くシングルタップを機能無しに出来るため誤動作がない
3-EQはマイサウンドからカスタム設定可能。周波数帯設定のグラフィックEQ、或いはサウンドパーソナライゼージョン(3Dオーディオとは排他関係)で設定可能
【デザイン】
今までとは異なる。充電ケースはファブリック?調の表面処理ではなくなり 汚れは気にならなくなったが普通?になった感あり。表面は落ち着いた雰囲気の加工が施されているが、光の加減によりポツポツが目立ち仕上げが綺麗では無い。イヤホン本体はメカニカルな感じになりプラスチックのチープ感は低減した
【音質】
一聴目としては「柔らか、穏やか、サラッとした美音」で聴き疲れとは無縁な響きの良さで音楽が楽しめそうな印象。総じて解像度は高くひとつひとつの音が左右に拡がって綺麗に鳴る。高域はカリカリせず煌めく感じでクリアー、中域は他社製品に比べた場合は押し出しが多少控えめな印象だがEQで1kzを持ち上げれば調整可能、低域はドッカーンバリバリではなくビシッとした感じでズシッもあるので好み。個人的には想定外に低域が気に入っているが、高中域が美麗かつ鮮明なTWSという切り口では 他ではGLASS Core Pro(同価格帯)やNoble Audio Osprey(エントリーなのに音はハイエンド)あたりを試聴してみると良い
【フィット感】
付属イヤーチップ(L)で安定。アプリにフィットテストがあるので確認可能
【外音遮断、音漏れ】
ノイキャンは最強ではないが低域雑音はほぼ消える。音漏れは大音量でなければ大丈夫
【携帯性】
コンパクトなので持ち運びに難は無い。ただし、滑り易いのでシリコンケースを検討中
【感想】
総合力が高いワイヤレスイヤホン。想定外に低域が気に入っているので ビシッとした低域が好きな方にはお勧め。3と4の接続や不具合で苦労し 結果的に売却した経験があるので使っていて問題が発生しないことを祈念。アプリ機能やノイキャンなど基本的なところに不足は無いので 音質重視でメイン機にしたい場合は約5万円も許容範囲か...
最近のTWS(添付写真、最下部記載参照)はハズレ機が無いので試聴(試着)して気に入ったものにすると良いと思う
付記
●アピールポイントの評価
・ドライバー 音は優しく好ましい
・コーデック LDACやLC3には未対応、メイン環境がiPhone SE3(AAC)なので個人的には関係ないが..
・3Dオーディオ 特に珍しくは無いが..
・ANC 実用的で効果は充分(自然で良い)
・AI通話機能 よくわからない
・バッテリー イヤホン単体で12時間は確かにロングだが、ANCオン時の6時間は短く、「ロングバッテリー」では無い
交換可能な点は愛用TWSの寿命を伸ばす効果はあるが.. 交換時にはTWS自体に音や機能など様々な改良(新製品)がありそうなこと、追加コストが掛かることから 環境配慮以外の効果は不明
●余談
前前作(3)は初期不良で交換になった。個人的な感想だが 初期ロットには不安があり 購入店舗は実店舗がある有力量販店にすると安心(実物で不具合を確認可能)
4妻用に見た目重視。
【デザイン】
妻が装着時の見た目重視で決めたので非常に良いとの事。
【高音の音質】
大人し目で刺さらなく聞きやすい
空間の表現は良く Sennheiserのヘッドホンは三十年以上使ってますがそれと同じ方向性と感じました。
【低音の音質】
こちらもキレよく軽やかに鳴っていて聞きやすい
【フィット感】
軽いし抜群
【外音遮断性】
ANCの効きは良いですね
【音漏れ防止】
無評価
【携帯性】
良い
【総評】
タイトル通り見た目で他に候補になったのは
Gemini2とpi8でしたがGeminiは妻が試聴中に何度も音が途切れたとの事で駄目 論外となり脱落。
pi8はカラーバリエーションも豊富でデザインは良く音も良いのですがSennheiserと比べると派手目で疲れると妻の好みに合わず脱落となり 音良し 見た目良し 価格も良しとなり本機を購入。
Sennheiserのヘッドホンは好きのなのですが以前イヤホンを聴いた時に全く別物の音がしてたので長らく敬遠してきました。
しかし本機は私のイメージするSennheiserの音が出てます。
空間の広がりが心地良いので時々妻に借りようかと思ってますw
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20位 |
80位 |
4.57 (15件) |
31件 |
2026/6/11 |
2026/6/下旬 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:MEMSドライバー 本体操作スイッチ:ボタン ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0/Class1 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大14.5時間 充電端子:充電ケース:USB/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック系 重量:6.7g
- この製品をおすすめするレビュー
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5パーソナライズは必要不可欠
試聴せずに購入後、GLASS Core Proを家に置きっぱなしで急な長期出張に出てしまったので、まだそれほど使えていませんが、wood masterやWF-1000XM6との比較をメインにレビューしていきたいと思います。
2026/8/30 1週間程使い込んでみたので、再レビューします
【デザイン】
ファーストインプレッションは『ケースでかっ』でしたが、較べてみるとwood masterとそれほど変わらない感じ
スライドして本体を取り出すケースのTWSが初めてだったので、最初取り出しに戸惑いがあった
だが、イヤホン本体もケースも素敵
【音質】
試聴せずに購入したため、ガラス振動板とMEMSドライバーの組み合わせは高音キンキンという勝手な先入観があった
実際箱出し直後にアプデのみで視聴した際は、高音が結構刺さり、5万でこれ?という印象だった
パーソナライズすることで、高音の刺さりは殆どなくなった
ただ、ハイエンドモデルにしては多少定位が甘く感じることがある
低音は主張こそしてこないもののウリであるクリアで見通しの良い高音を支える縁の下の力持ちな印象
この低音のお陰で苦手なジャンルも特に感じさせない要因になっているのかもしれないが、wood master以上にパーソナライズは大事だと感じた
QCC Dongle ProでLDAC視聴したが、LDACだと解像度は高くなるが、特に高音が硬い印象
人によってはAAC+K2テクノロジーの方が好印象に感じるかもしれない
wood masterやXM6とは方向性が異なるTWSだと思う
GLASS Core Pro…解像度が高くCOOL
wood master…解像度が高くWARM
WF-1000 XM6…解像度が最も高くNEUTRAL
こんな感じの棲み分けになろうか
実際GLASS Cor Proの後に他のイヤホンで音楽を聴くと方向性の違いを顕著に感じる
ハマるとクセになる音
【フィット感】
リキッドシリコンのイヤーピースの影響もあってかフィット感は申し分ない
カナル型にしては、圧迫感も少ない
【外音遮断性】
フィット感によるPNC効果もあってかノイキャン自体はWoodmasterよりは効いている印象
ただ、BOSE、SONY、AppleのANC御三家には敵わない
外音取込は悪くはないが、AppleやSONYの後塵を拝してる印象
若干ホワイトノイズを感じることもある
【音漏れ防止】
常識的な音量であれば音漏れはない
【携帯性】
割と大きなケースであるが、持ち運びが億劫に感じることはない
ただ、ケースは傷付きやすそうな感じがする
早々にケースカバーが欲しいが、まだシリコンのしかなく、TPUのモノを待っている状態
【総評】
パーソナライズで化けるパーソナライズありきのTWSなので、試聴だと真価を味わうことは難しいかも知れないし、価格的にも簡単に人に勧められるモノではないが、個人的には満足度はかなり高い
5音質的にはほぼ限界かも知れません。
【デザイン】
元々はIME風のデザインが好きだったけど、
実物を見るとこのデザインもかなり良く思えてきました。
【高音の音質】
MEMSとダイナミックのバイアンプシステムと言うのは、前の愛機イノベータと同じですが解像度ではガラス振動板のこっちの方がクリアかな?
【低音の音質】
予想以上に迫力の有る低音で籠ること無く
クリアに聞こえます。
私の耳では音質の差を聞き取るのは限界かも知れません。
【フィット感】
イアーピース装着テストではMSからLまで試してどれも合わなかった。
再度全て指で押さえながらテストすると、
やっとMLが合った。
フォームタイプの方が良いと思う。
【外音遮断性】
外でまだ試していませんがイノベータよりは良さそうです。
【音漏れ防止】
特には問題無さそうです。
【携帯性】
ケースはかなりデカいです。
【総評】
外音取り込み時のノイズも聞こえ無かったし、
Androidでは音量が足りないことも無かった。
ただ強く押さえると不快なピー音が鳴るのはちょっと嫌ですね。
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44位 |
85位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2026/5/21 |
2026/5/21 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
イヤホン:IP57/充電ケース:IP54 |
【スペック】駆動方式:ウルトラリニア・デュアルマグネットドライバー+超薄型マイクロ振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:10Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約150分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、L2HC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約9時間(ANC OFF)、約6時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5HUAWEI FreeBuds Pro 5 (レザーブルー)今までで一番
【デザイン】シャープで高級感有り
【高音の音質】良く出ていると思う
【低音の音質】もう少しパワーがあっても良い
【フィット感】楕円形なのでイヤーピース次第
【外音遮断性】3パターン選べて優秀
【音漏れ防止】満足できる
【携帯性】コンパクトで良い
【総評】今までで最も良かった、耐久性に期待
5優秀。音、操作、機能の総合力は上位機に遜色無し。
HUAWEI FreeBuds Pro 5
(レザーブルー)
性能向上のためにパーツを躊躇なく盛り盛りにぶち込んだフラッグシップ機。機械的な性能の良さがダイレクトに音質やANC性能に効いているが 使い勝手の視点でも不足は無く侮れない。イヤホン本体の操作性の良さ、よりコンパクトになった充電ケース、デフォルトのチューニングの良さ、音質の調整自由度の高さなど その音質と性能はランキング上位機に対しても遜色は無い。性能的にはベスト10内に入っていも不思議ではない出来栄え。
●購入
・ヨドバシカメラ
・31,680円、13%ポイント
●アピールポイント
「音が良くて」「ANCが効く」らしい
・デュアルDSP(Digital Signal Processor)
・デュアルDAC(Digital to Analog Converter)
・マイクロ平面振動板ドライバーを含むデュアルドライバーユニット
・デュアルドライバーによるアクティブノイズキャンセリング(高音域と低音域に独立対応) 前モデル比約220%?
・空間オーディオ、ヘッドモーションセンサーを搭載
●懸念事項
・設定や活用に必須なアプリは「huawei al life」。Google playからダウンロード出来ずサイトからになるが、インストール途中で「危ないよ!」という警告が出たりする。また、位置情報を許可しないと多分使えない。ある意味 怪しさ満点.. huaweiについては多賀先生のレビューをご覧願います。
・LDAC接続と空間オーディオは排他的でありオンにすると接続はAACとなる。なお、オンの場合はLDAC接続(音質を優先)はグレーアウトしている。その切替に再起動が不要なのは画期的だが.. また、iPhone接続ではそもそもアプリに「音質優先」の選択肢は出ない。
●環境
・DAP(hiby M300、fiio JM21)にLDAC接続
・iPhone SE3にAAC接続
・Windows PC
【デザイン】
ブルーにしたので充電ケースには表面加工が施されており指紋も付かず落ち着いた印象になっている。プラスチック感が和らいでいるかも..
【音質】
美麗かつクリアーで解像度が高く1音1音が細やかに聴ける。各音域のバランスも良く全体としても上手くチューニングされており無理や破綻がない。国内メーカーやリンゴ印の方が上だと言いたいところだが 正直言って 好みはあるにしても侮れないレベル.. というか凌駕する出来になっている。すでに前機種(4)でも高水準だったが更に進化している。総じて細やかで綺麗な音が満ち溢れ、特にボーカルは綺麗に鳴るので試聴をお勧めしたい。
高域は伸びやかでクリアー。なお、イコライザーで4kより右側(高域)を上げ過ぎると7iほどではないにしても曲によっては軋みが生じる。デフォルト(バランス)は良いチューニングだがボーカルを聴きたい場合には多少中高域(1k 2k)を上げれば明瞭度が増す。低域は響きが良く綺麗に鳴るので聴いていて心地良い。EQでカスタム設定が出来るので好みにも出来る(設定例は写真を参照)
空間オーディオは奥行きと上下の立体感が増す。逆に左右の拡がりはオフの方が広く離れて音が鳴る感じがする。
【フィット感】
問題無し。ウドン型だが数時間付けていても落下や違和感を感じることは無かった。
【外音遮断性、音漏れ防止】
付属シリコンイヤーチップでもノイズキャンセル性能は高く明らかに雑音が消える。デュアルエンジンによる対応が新しいが、前機種(FreeBuds Pro 4)やFreeBuds 7iも高い静音性能がありアピールしている2.2倍かどうかは不明。低域だけでは無く各音域で雑音がある程度は消える感じはあるので総合として効果が高く感じる。また、ノイキャンの効きが良いので大音量にする必要が無く音漏れも特に問題は無い。
【携帯性】
前機種に比べ一回りコンパクトになっており かなり小さい。ブルーは表面加工があるので滑り難くはなっているものの 小さ過ぎて取り出す際などに落とさないように注意が必要かも.. シリコンケースは要らないと思ったが、充電ケースは丸くストラップなどが付けられないので一応Amazonでクリア色のケースを購入し屋外で落とすリスクに対応。ちなみに上蓋側は奥まで入れると外れなくなった(写真参照)
【機能や操作】
・最初の接続
iPhoneでもDAP(Android)でも問題無し。アプリは怪しいが イヤホンの認識、設定項目、機能など実用的でちゃんと繋がる。充電ケースの蓋を開けてケース右側ボタンを長押しすればペアリングモードになる。
・マルチポイント
2台接続時の挙動としては、後から再生した機器に自動的に接続が切り替わらないので いったん再生停止してから2台目で再生する仕様か... アプリ内説明にシームレスとあるが微妙。アプリで接続機器が表示されて選べるのはAndroidだけ。iPhoneアプリでは表示自体が無い。
・LDAC接続
DAP(M300)のLDAC接続時に音の途切れがあり安定性に懸念あり。DAP(fiio JM21)ではLDACは安定。
・操作性
イヤホン本体の操作性に不満無し。タップとピンチ(摘む)、ウドン部分のスワイプ(音量調整)と操作ジェスチャーが多彩。1タップが不要(元々無い)なので誤動作が起き難い。また、割当もある程度は可能で不自由は無い。
・防塵防水性(イヤホン本体)
IP57は「5=塵埃侵入を完全防止はできないが電子機器動作に問題なし」、「7=一時的に水中に沈めても機器が影響を受けない」という高い性能。これはAirPods Pro 3と同じ。
【感想】
音も機能も優秀。アピール項目の「音が良くて」「ANCが効く」に齟齬はない。アプリは怪しいが.. 出来ることや操作性は優れている。
3万円前後ならばAirPods proと同等であり親和性は及ばないが機能面と音を勘案するとiPhoneでも日常使いが可能。そして、Androidではメーカー名に拘らなければ特にお勧めであり 総合力で優れた性能を有している。様々なジャンルにも適応できる万能機。iPhoneでも充分に使えるが、Androidとは更に相性が良いのではないだろうか(多分...)
追記(写真の機種)
手前側 左からTechnics AZ100、AirPods pro3、SONY XM6、奥側 左からhuawei FreeBuds Pro 4、当機、FreeBuds 7i
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39位 |
89位 |
4.43 (8件) |
8件 |
2025/11/ 5 |
2025/11/20 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:耳かけ・イヤーフック 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:32Ω 音圧感度:92dB 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:16.2mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、LC3 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:11.6g
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質
今までJBL SOUNDGEAR SENSEを使用していました
SOUNDGEAR SENSEでも満足していましたが
こちらに買い替えたところ
圧倒的な高音質に驚きました
まず低音の音圧が圧倒的に強く
音の解像度と再現力が違います
気に入ったのでもう一台購入しました
公称ではバッテリーは最大8時間とありますが
私の使用環境では9時間以上待ちます
音もバッテリーの持ちも大満足です
おすすめします
5ながら聞きで音質に妥協したくない方に
【デザイン】
ブラックを購入しましたが、めっちゃカッコイイです。
高級感があり、所有欲を満たしてくれます。
【音質】
高音から低音までよく鳴ります。
音質に関しては不満は少ないと思います。
ただオープン型なので、イヤホンの音が若干外に逃げるので、音楽にどっぷり浸りたいという方には向きません。
【フィット感】
後ろ方向へ回し込めば、耳にかっちりハマります。
【外音遮断性】
外音ダダ聞こえです。
でも音楽はしっかり聞こえます。
【音漏れ防止】
多分かなり漏れてるとは思いますが、普通のボリュームで聞けば問題ないと思います。
私はイコライザで高音をやや控えめにして、シャカシャカ音が漏れないようにしてます。
【携帯性】
ワイヤレスカナル型と比べるとケースが大きめです。この点だけ不満です。
【総評】
ながら聞きイヤホンでフィット感を得たい、音質にも妥協したくないという方に向いたイヤホンだと思います。
不満点は、タッチ操作のカスタマイズ性が低いこと。再生コントロールと音量コントロールの2つのプリセットを割り振ることしかできません。
それでも曲送り、曲戻し、再生一時停止、音量調整と一通りの操作はできるので問題は無いと思います。
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47位 |
92位 |
4.69 (39件) |
7件 |
2026/2/26 |
2026/3/12 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP57 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー(ウーファー)+ツイーター 本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.1 対応コーデック:SBC、AAC、SSC(Samsung Seamless Codec)、SSC-UHQ 連続再生時間:約7時間(ANCオフ)、約6時間(ANCオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.1g
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新は最強です
現在使っていたTechnicsのAZ 60M2が充電不良と壊れたため買い換えです。
もともと昔はGalaxyBuds を使っていたこともあったり、総合的にSONYが良いかなと思ってましたが、
調べていったところ、こちらは評判が良く購入したところとても満足の行く結果となりました。
純粋なオーディオメーカーが良いかなと思ってましたが
音質もノイキャンもデザインなども含めてレベルが高いと感じます。
もちろん値段がネックな部分ではありますが、スマホもGalaxyユーザーとあって長く使い込みたいと思ってます。
プロじゃなくても良いと思ってましたが、実際に視聴すると違いが分かったりイヤホンの耳に当たる部分がオリジナルの方は耳が痛くなりストレスでした。
慣れているのでTechnicsの80や100も良かったのですが、同じように充電不良の方もいらっしゃるようで今回は見送りました。
いまのイヤホンはいろんな工夫などがされていたりそれぞれに特徴的な音質があったりと選ぶのが大変でしたが
とても良かったです。
5正統な進化
Galaxy buds3 Proからの乗り換えです。
音質は前作を踏襲しており、全音域で極めて落ち着いています。
しかしながら、鳴らし込みが必要であり、聴き始めは若干籠って聴こえ、解像感に物足りなさを感じるでしょう。
そして、鳴らし込みと共に耳のエージングが進むと、素晴らしい音質が姿を現します。
大型化されたウーファーはトランジェント特性が更に高まり、瞬発力がありながらも奥行きと濃密さがあり、低音領域での高い表現力を誇ります
高音域も鳴らし込みと共に一皮剥ける感覚があり、明瞭かつほどよい音圧で迫力のある低音とマッチします。
進化したデュアルアンプはそれぞれのドライバーを緻密に制御し、音の細部まで余すことなく表現します。
独自のSSCコーデックは通信環境を絶え間なくモニタリングし、極めて安定性した通信性能と音質を誇ります。
更に前作同様アダプティブイコライザーが耳の形状や装着状況に応じて音響パラメーターを動的に最適化し、あらゆる場面で最も最高のパフォーマンスで音楽を楽しめます。
あわせてANCアルゴリズムの精度が向上しており、装着状況に左右されず、周囲環境を即座に認識・分析し、周囲の雑音を高い精度で遮断します。
イヤホンに最も高いパフォーマンスを求めるユーザーに適した製品です。
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-位 |
93位 |
3.90 (12件) |
7件 |
2023/4/ 6 |
2023/4/21 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX5 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー インピーダンス:16Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:5.8mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約2.5時間、充電ケース(USB充電時):約2.5時間、充電ケース(ワイヤレス充電時):約4時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大約6.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4g
【特長】- 小型&軽量スクエアボディの完全ワイヤレスイヤホン。前モデルと比較して体積が約10%ダウン、イヤホン単体の重さは4.0gとミニサイズを実現。
- 2台の機器を同時接続できるマルチポイントに対応し、充電ケースを置くだけで充電できるQi充電が行えるほか、専用アプリ「Connect」に対応。
- 自分だけに音を知らせる「プライベートタイマー機能」や、日本語と英語でアナウンス切り替えができる「音声ガイダンス」などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買ってよかった
ジャブラエリート4と購入迷いました。
コーディックがSBCのみにはがっかりですがヒアスルーなどがあり概ね満足しています。
イヤホンも小型でかわいいです。
音がなかなか良いので2色買いました。
あと一色欲しいです。
5良い製品だと思います。
・購入目的
会社貸与PCだけでなく、個人保有のiPadや携帯を含めて、マルチポイント製品を探していました。
本製品を使う前は、3,500円程度のNokiaのシングルペアリング製品で、会社貸与PCのみで使ってましたが、個人iPadも仕事で使うことが増えてきたので、手動で切り替えるのが億劫になり、プライムデーセールで購入しました。
音楽は、Boseのヘッドホンがあるので、音楽を聞く目的で購入してません。
通話やFaceTime、WEB会議メインです。
・購入条件
中華メーカでないこと。
マルチポイントが使えること。
おしゃれであること。
ある程度の音質が担保できること。
通話性能のが普通であること。
10,000円以下であること。
・私個人の音質の嗜好
クラシック・ピアノであれば、ゼンハイザー一択。
ロックやメタルを聴くときは、BOSE一択。
ソニーの音は、昔から好きでない。
ヤマハは、音が硬い傾向が強いので好きじゃない。
Nokiaは安さって感じ。
【デザイン】
おしゃれですねー女性が好きそうなデザイン。
性能的には圧倒的にジャブラやケンウッドが良いのですが、何せお洒落じゃない。。。
個人的には好きなデザインです。
【高音の音質】
総じて価格相応。ただ、5,000円の製品と比べるなら、良いと思います。
【低音の音質】
高音と同じ評価。
【音質の総評】
価格なりですが、頑張ってると思います。
ただ、低音は、箱出し状態で不自然に全面に押し出してきてるので、音楽の良さを全て消しとばしてくれる。
アプリがあるらしいので、それで調整すれば、マシになるらしい。
少なくとも、この製品で通勤中に音楽を聴こうとは思わない。
仕事の合間にYouTubeで音楽をちょっと聴く。であればのレベル。
【フィット感】
イマイチ。私の耳の形状からすると、合わないのかもな。
うどん形が一番フィットするかも。
【外音遮断性】
弱いですね。これも価格なり。
【音漏れ防止】
WEB会議をしていて、音漏れがすることはなさそう。
【携帯性】
お洒落でいい。
【WEB会議】
会社PCでのGoogle MEETは、外音取り込みモードで会議をすると、籠ってる感じがするらしいです。
このモードを外すと多少マシになるらしい。
いずれにせよ、籠って聞こえるみたい。
iPadでのFaceTimeは、普通に聞こえるみたい。イヤホン使わない時と同じ。
声の拾い方なども問題なさそうです。相手は、普通に聞こえるって言ってました。
【総評】
お洒落でマルチポイントが出来て、音質もそこそこ、通話も問題なしで、10,000円切ってるならば、良い製品だと思います。
仕事の合間に、別端末でYouTubeで音楽聴く。会議参集されたら、音楽止めてそのまま参加できるのがGOOD.
あと、片耳でも使える(片方充電、片方使うもできる)ので、電池切れの心配はないです。
通勤中の音楽やマイクノイキャン、音のノイキャンを含めると、ちゃんとお金を出しましょう。って感じになりますね。
たまに出社して、会議で使う。電話で使う。
在宅で会議で使う。電話で使う。仕事の合間に音楽聴く。
であれば、買いだと思います。
なぜ、ケンウッド(https://www.kenwood.com/jp/headphones/products/kh-biz70t/)にしなかったか、
なぜ、ジャブラにしなかったか。
それは、おっさんが好きそうなデザインだから。
機能的には、ジャブラ一択なんです。
ジャブラなら、8台ペアリング出来て、2台マルチポイント。切り替えも簡単。
デザインよりも機能を優先するのであれば、他を当たった方が良いと思いました。
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