| スペック情報 |
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3位 | 7位 | 4.29 (50件) |
358件 |
2025/7/ 7 |
2025/8/ 7 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長6時間(イマーシブオーディオオフ時)、最長4時間(イマーシブオーディオオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
【特長】- すぐれたノイズキャンセレーション、聴く人の耳の形状に合わせて調整されるサウンドが特徴の完全ワイヤレスイヤホン。
- 音楽に集中したいときは「クワイエットモード」、周囲の音も取り入れたいときは「アウェアモード」を選択できる。
- マルチポイント接続で同時に複数のデバイスとペアリングし簡単に切り替えられる。最長6時間の連続再生(イマーシブオーディオでは最長4時間)が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5前作から変わらずノイキャン求めるならこれ
【デザイン】前世代から変わらず。
【高音の音質】前世代より良くなってる気がした。
【低音の音質】いつものBoseサウンド
【フィット感】良い。耳が痛くならない。
【外音遮断性】最強。インフルエンサー達はSonyのWF-1000XM6を推してるが、音質は兎も角、ノイキャンに関しては間違いなくBoseの方が強いと感じた。
【音漏れ防止】漏れてる感は無い。
【携帯性】前世代と変わらず。
【総評】前世代と比べ接続性に改善が見られた。(前世代は頻繁にアプリがイヤホン本体を見失ったり片方だけ認識したりとにかく不安定だった)良個体を引いた可能性はあるが前機種にあったような不安定さは無く動作は非常に安定している。音質も価格相応。
前世代にあったホワイトノイズも改善している。
前世代では別売りケースでの対応だったワイヤレス充電も本機は最初から対応(別売り品を買う必要が無い)になったのは大きい。
【欠点】前世代からそうだが、本体の操作性に若干問題がある。イヤホン本体で再生や停止、音量調節が可能だが、軽く触れただけで反応するので音量調節が非常にやりにくい上操作の誤爆も多い
コピー品が多く流通している。前世代で一度掴まされたので、多少高くても国内流通品(並行輸入品じゃないもの)を買ったほうがいい。
5ノイズキャンセルの他に突出した長所が2つあります
主に電車内で音楽を聴くため、ノイズキャンセル機能を重視しました。また、数少ない趣味なので、なるべく良い音で聴きたいなと思い、自分には少し贅沢な価格帯から選びました。なお、この前にEAH-AZ100を使用していたので少し比較しながらレビューします。
【デザイン】
フィンのような部分が大きく形状も複雑で主張が強いですが、上品な質感で良いです。
【音質】
とても良いと思いますが、EAH-AZ100のほうがより鮮明で解像感が高いと感じます。
【フィット感】
非常に素晴らしいです。
これまで使用したすべてのイヤホンの中で最高のフィット感です。
【外音遮断性】
評判どおりとても良いです。EAH-AZ100はしっかり耳に押し込んだつもりでもフィットせずに効果が弱くなる事があり、イヤーチップの選定が難しいと感じました。
【携帯性】
EAH-AZ100と比べると二回りほど大きいです。小型ケースに慣れている方には、不満に感じるかもしれません。
【空間音楽】
非常に素晴らしいです。
この手の機能は疑似サラウンドように期待外れだろうなと思っていたら本機は違いました。非常に自然に聴こえ、違和感やマイナス要素は感じず、ただただ素晴らしくなります。とても優れた機能だと思います。
【本体操作】
フィンの部分の上下スワイプで音量調整ができ大変便利です。しかしタッチ操作は、少し触れただけで反応するので思いどおりに操作できない場面が多々あり、Technicsの方が使いやすいです。
【アプリ】
Technicsのアプリは機能が充実しており丁寧な作りですが、本機のアプリはシンプルです。
【コーデック】
唯一の欠点です。
高音質コーデックがaptX Adaptiveのみで、LDACに対応していません。メインで使用しているスマートフォンがaptX Adaptive非対応のため、AAC接続となり、音質に物足りなさを感じました。
結局、aptX Adaptiveに対応した古くて安価なスマートフォンを購入し、音楽プレーヤー専用として使用しています。
【つまみやすさ】
完全ワイヤレスイヤホンは非常に小さい精密機器であり、落下防止の観点からも「つまみやすさ」は重要だと感じています。
本機は周囲にシリコン製のスタビリティバンドが使われていることや、複雑な形状のおかげで、ケースからの取り出しや装着、取り外しが比較的しやすいです。
EAH-AZ100は非常につまみにくく、ケースから取り出す際に落としそうになることが多く、常にヒヤヒヤしていました。
【総評】
欠点は1つだけでしたが、スマホ2台持ちで解決できた(と思い込んでいる)ので、自分にはパーフェクトなイヤホンです。
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13位 | 18位 | 4.46 (18件) |
68件 |
2025/9/11 |
2025/9/25 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン コード長:0.991m ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:最長3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大45時間(ノイズキャンセリング、イマーシブオーディオオフ時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- グレードアップしたノイズキャンセリング機能、より没入感の高いサウンド体験をもたらすイマージョンモードを搭載したBluetooth対応有線ヘッドホン。
- 「クワイエット」「アウェア」「イマーシブオーディオ」「シネマモード」を搭載し、ムードや気分に合わせて最適なモードを選べる。
- すぐれたノイズキャンセレーションとリスナーの耳の形状に合わせて音を調整する「CustomTuneテクノロジー」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高!
今日、ケーズデンキでネットの価格と同じに値引きしてくれたので店舗で購入しました。
ケーズのネットでは3年保証つけられないので店舗で3年保証入りました。
3年保証込みで42000円ほどで購入できました。
ボーズはquietcomfort 700も持っていますがクランプ圧が強くて長く着けているのが無理だたのですがultra 2はクランプ圧がめちゃくちゃいいですね。
1か、2で悩みましたがクランプ圧が2のほうが進化しているとのことでこちらにしました。
いい買い物でした。
5汎用性はないがノイズキャンセリングの性能は世界一
ノイズキャンセリング性能を重視して購入しました。周囲の音がすっと遠のき、電車や飛行機などの移動中でも音楽に集中できます。完全に無音になるわけではありませんが、外の騒音によるストレスはかなり軽減されました。
音質は低音にしっかり厚みがありながら、ボーカルも聴き取りやすく、長時間聴いていても疲れにくい印象です。装着感もよく、締め付けが強すぎないので快適。デザインや質感にも高級感があります。
音漏れも通常の音量で使う分にはほとんど気になりません。唯一の弱点は、イヤホンと比べるとケースも含めてそれなりに大きく、携帯性では劣ること。それでも、静かな環境と快適さを優先したい人には満足度の高いヘッドホンだと思います。
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-位 |
22位 |
4.09 (175件) |
1275件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大6時間(Immersive Audioオフ時)、最大4時間(Immersive Audioオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6.24g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン。スタビリティバンドが耳にぴったりフィットすることで、快適な着け心地を実現。
- 「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてノイズキャンセレーションとサウンドパフォーマンスを自動調整。ソフトな傘型イヤーチップで外部ノイズを遮断。
- 本体だけで最大6時間連続再生可能で、ケースでさらに3回充電でき合計で24時間使用可能。20分の急速充電で最大2時間使用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今ならまだ新品がある
第2世代と機能的に大差ないので安くなった初代はお買い得。
タッチセンサー部分が金属なのだが、光っててダサい。ほかの部分はプラって感じ。
音質やノイズキャンセルは言わずもがなこの価格帯で最高峰
5後継機と比べて遜色ありません
追記です。
しばらく使用したあと手放し、最終的には後継機の2代目を使用していますが、ほぼ同じという印象です。
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サブスクのApple music に加入してから、より良い音で聴きたいと思うようになり、手の届く範囲で音質を求め、スマホをプレイヤーとして、ポタアン+有線イヤホンを使用していました。毎日良い音を楽しんでいましたが、静かな音楽をよく聴くようになり、電車内での騒音が気になってきたので、ノイキャン目当てで購入しました。
【デザイン】
購入前は大きくて嫌だな、と、良い印象はありませんでしたが、実物を見ると悪くありませんでした。
【音質】
自分には詳細な説明はできませんが、これまで使ったワイヤレスイヤホンの中で最も良いと感じています。また、没入感や臨場感を高める「イマーシブオーディオ」という機能がとても良くて、常時使用しています。
【フィット感】
これまで使ったイヤホンの中で、ダントツの一番です。手に取るまで知らなかったのですか、本機はイヤーチップだけでなく、スタビリティバンドというクッション性のある部品で本体を耳に密着させます。このため、イヤーチップを耳に押し込まなくても、高い遮音性を得ることができ、快適なつけ心地となっています。
【外音遮断性】
言うことがありません。電車内でアナウンスは聞こえますが、他のノイズは気にならなくなりました。最高です。なお、自分はノイキャンのあの感じが苦にならないのて、常時MAXにしていますが、強弱を10段階に調整できます。
【携帯性】
ケースがやや大きい。ケースカバーをつけたらさらに大きくなる。
【総評】
ここ数年で最も満足度の高い買い物の一つとなりました。自分のスマホは高音質なaptx adaptive 非対応なので躊躇しましたが、思いきって購入して良かったです。
良い音で聴きたくなったら有線にする、などと使い分けようと思っていましたが、電車内の快適さと、取り回しの手軽さから、しばらくこちらを使い続けます。
なお、今のところ、他の方々のレビューにあるような不具合はほぼないです(なくはない)。
私のように、電車内での騒音をできるだけなくしたい方には、とてもおすすめです。
なお、イマイチな点として
・歩くリズムに合わせて、ポツポツという音が鳴ることがある
・電池切れが早い
・スマホの電池の減りも早い気がする
・スマホのBluetoothを先にONにしないと、アプリがイヤホンを認識しない。
などがあります。
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20位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2026/10/ 8 |
2026/10/23 |
インナーイヤー |
有線(ワイヤード) |
○ |
IPX4 |
【スペック】プラグ形状:USB Type-C コード長:1.3m マイク:○ 外音取り込み:○ リモコン:○
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-位 |
32位 |
3.99 (62件) |
169件 |
2024/2/16 |
2024/3/ 5 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:最大1時間、充電ケース:最大3時間 対応コーデック:SBC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最長7時間(イマーシブオーディオ・自動音量調節がオフの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 耳にかけるデザインで耳を塞がず、周囲の音も聞くことができる完全ワイヤレスイヤホン。「ボーズイマーシブオーディオ」を搭載している。
- 最長7.5時間再生(イマーシブオーディオがオンの場合は最長4.5時間)、最長48時間スタンバイ可能。付属の充電ケースを使うと、さらに19.5時間再生可能。
- シンプルなボタン操作でステレオモードやイマージョンモードに切り替えられる。防水規格IPX4に対応し、少々の雨や水しぶきに当たっても問題なく動作する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5気楽に使える
【デザイン】
耳にフィットさせる機能と独特の見た目とを両立させていていいと思います。
【高音の音質】
個人的には、高音がしっかり鳴っているように聞こえるので、中音を抑えめ、高音を少し抑えめ(中音+2〜3)くらいのバランスにすると、落ち着いて綺麗でフラットな音に感じます。
【低音の音質】
密閉型でないこのタイプには期待はしてませんが、とくに不満も感じません。ある程度ちゃんと鳴っているという感じでしょうか。
【フィット感】
普通に使っていて外で落っこちるような不安感はまるでありません。
【携帯性】
ケースも特に大きすぎず、問題ないです。
【総評】
散歩や通勤中の徒歩での使用目的で買いました。
いい音だけで追及するなら選ばない商品だとは思いますが、外音を気にする環境で使うものとしては満足しています。
意外だったのは、屋内での「ながら聴き」で使用する場合でも結構よかったこと。静かな環境であれば、密閉感なく、それなりの音質で気楽に聴けるのは面白いです。
5オープンタイプで初めてちゃんと音楽を聞く気にさせてくれた
普段から複数のイヤホンをまわして使っています。
ヘビーに使用した感想ではないのでご了承ください。
【デザイン】
個性的ではありますが、ちょっとヒーローチック、アイアンマンみたいなデザインなので、好みがわかれるところかと思います。見えるところにBOSEの表記が無いのが残念ではありますが、遠目に見たら結局見えないのでよしとします。
【高音の音質】
他のBOSEイヤホンと同じ傾向で、聞こえない訳ではなく、ちゃんと鳴ってるけどキツさや刺さりがなく、マイルドで聞きやすい音色です。微炭酸というか、いいシャンパンみたいになめらかです。(お酒飲まないのでイメージです。)
【中音域の音質】
太さというか厚みがあり、芯のある音を聞かせてくれます。エッジは立たず、BOSEらしい迫力がありつつも雑味がない良い音を聞かせてくれます。ボーカル中心ではなく、楽器も含めまんべんなく鳴らす感じです。
【低音の音質】
こちらは流石BOSEと言える部分かと思います。大昔のBOSEみたいに低音ばかりが全面に出てくることはなく、しっかり音の構成の一部として聞こえ、それでいてBOSEらしい厚みがあって質感の高い低音です。タイトさは失わず、ブーミーにならない。とても品の良い音だと思います。
全体の印象は、何をどうとってもBOSEの音だなという感想につきます。他の製品が元の音に色付けしていくのならば、これはBOSEによって元の音が再解釈されて鳴らされているという印象。どんな曲を聞いてもBOSE風味の音に仕上がります。音に若干粘りを感じるので、ファストナンバーや早いフレーズ、パッセージがある曲はちょっと音がダマになってしまうこともありました。US、UKロックや、一昔前のROCK系のミドル〜スローナンバーだとしっくりきます。
【フィット感】
弱い洗濯ばさみで耳を挟まれている感じです。柔らかい素材ですし、そーっと挟むのですぐに痛くなることはありませんでした。わけあって入院した時に使いましたが、数時間なら私は問題ありませんでした。装着には少々コツがいりますが、慣れてしまえば片手でも簡単に装着できます。
【外音遮断性】
オープンなので全く遮音性はないですが、音が太く、耳の中へ音を放り込むように入れてくるので、音量を上げると外音はかなりかき消されてしまいます。ながら聞きをする場合は周囲の音に気付きにくいと思います。Huawei Freeclipの半分程度の聞こえ具合だと感じました。
【音漏れ防止】
音量を上げすぎなければ、なんとなく何か音がするな?程度ではありますが、静かな場所での使用(大音量)は避けたほうがいいかもしれません。
【携帯性】
ケースのサイズは標準的で大きくも小さくもないです。マットな材質なのでつるっと滑ることもなく使いやすいと思います。
【総評】
オープンタイプをいくつも使ってきましたが、ちゃんと音楽を聞こうという気にさせてくれたのはこの製品だけでした。Shokz、Huawei、JBL、Xiaomiなど、どれも良い音ではありますが、「オープンにしては」という前置きが絶対必要でした。音楽だけでなく、動画視聴ももちろん快適ですが、音に厚みがあり、耳に音が大量に入ってくる感じなので、外音が聞き取りにくくなります。周囲の音に気を配る必要がある状況ではHuawei freeclipが断然良かったです。もちろん、音量を調整すれば問題ないとは思います。音量を絞っても音が細く痩せないので、外音を聞く必要があるときは音量を下げて使うのが良いかもしれません。
故障しやすいとかネガティブな情報も多々ありますし、正直価格は高いので誰にでもお勧めはしませんが「オープンタイプでもちゃんと音楽を聞きたい」という欲求をお持ちの方にはぜひお試しいただきたいです。(挙動が怪しいことは2度3度ありましたが今のところ快適に使えています。)
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5位 |
36位 |
4.55 (6件) |
19件 |
2026/9/18 |
2026/10/ 1 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:最大1時間、充電ケース(有線):最大3時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX Adaptive マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大9時間、最大4時間(イマーシブオーディオ・自動音量調節がオンの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
- この製品をおすすめするレビュー
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5イマーシブオーディオが本当にスゴイ、映画視聴時の没入感が違う
【デザイン】【フィット感】
独特の形状で最初は耳に掛けるのに手間取りますが一度セットすれば勝手に動く事は無く安定します。挟まれ感が少ないため痛みは出にくいです。固定位置で結構音質が変わるため耳のどこに止めるとベストなのか悩みます。物理ボタンの操作性はとても良いです(カスタマイズ項目が少ないのが残念)。
【高音の音質】【低音の音質】
オープンエアである以上ズンズン来る本当の低音は出ませんがそれなりの低音は出ています。音域全体のバランスが取れていて自然で明快な音質です。イマーシブオーディオをONにすれば埋もれていた細かい音が表に出て来て聞き分けられる様になるため、手持ちのmp3エンコードの昭和歌謡などもとても華やかな音質に聞こえます(バックの楽器を聞き分けられる様になり新鮮)。聞き慣れた楽曲をより楽しむ観点でも有り難い機能と言えます。
【携帯性】
ケースが小さめ/薄型なので持ち歩きやすいです。底面が平らで立てておけるのが便利です。
【総評】
1万円以下でLDAC対応の高音質イヤホンが買える時代に3万円以上出してEarbuds2を買う価値があるか?ですが、イマーシブオーディオ機能(サラウンド機能)に価値を見出せるかどうかだと思います。大画面TVやプロジェクター等で映画/ドラマ/アニメなど見る際は「音の忠実さ」よりも「没入感が得られる音か?」、つまり自然なサラウンド感が得られるかどうかが重要だと感じます(Bluetoothは規格上2chステレオ以上の情報は送れませんのでイヤホン内蔵LSIがサラウンド情報を作り出す必要があります)。Boseのイマーシブオーディオはあらゆるオーディオソースに対して音の包まれ感を生み出すだけでなく音の方向感を表現しそれを維持してくれる点が画期的です。特に「シネマ」モードではイヤホンで聞いている感覚が薄くなり目の前のスピーカが鳴っているよね?というイメージになり、スクリーン裏にスピーカのある映画館の音を思い出します。残響音の美しさを重視したチューニングも効果的なのだろうと思います。但し、映画一本見るだけでも情報量の多さで聞き疲れしますので、YouTube等の流し見系はネックスピーカBRAVIA THEATRE U等を併用するのがオススメです(コチラは自然な包まれ感なので疲れない)。
5音を聴くだけでなく包まれたい、纏いたいと思うならBOSE一択
【デザイン】
初代とほぼ変わらないながらもすこしキラッとした味付けは大歓迎です。
欲を言えばもう2mmだけ細くしてよりアクセサリー感があればなどと欲張った気持ちにもなります。
また、チャージングケースもやっと自立したのは良かったですがどうせなら自立した状態でワイヤレス充電できればなお良かったです。充電ポイントがややシビアなのが唯一の不満点です。
【高音の音質】
初代も耳障りな高域を出しませんでしたが今作もしっかり継承。
シンパル、金物系パーカッションも不快な音は出さないのに丁寧で繊細な高域に耳心地が良いと思います。
【低音の音質】
初代も不満は無かったのに今作と聴き比べると明らかに量も不足していたことを改めて痛感。
また、量だけでなく深みも増した低音は正に重低音、全体的に濃厚とクリアを両立した音は下手なカナル型をも凌ぐ表現力なのも改めて脱帽しました。
【フィット感】
良くイヤーカフ型と言うとHUAWEIのように横からはめるだけの人もいますがBOSEはスピーカー部を耳の縁に引っ掛けてから樽状のバッテリー部分を耳後ろに回すように装着した方が良いのですがなかなか伝わらない方もいるようです。これだけでも痛みの出方、音の濃密度にも影響するので自分に合った装着法を試すのが良いと思います。
【外音遮断性】
ながら聴きの中でも耳穴との距離が少し離れるお陰でクルマや街の喧騒などの環境音が聞こえやすいのは他社モデルより評価できます。
【音漏れ防止】
初代より若干一番良く聞こえるスイートスポットが狭まったと感じるもののより耳穴にダイレクトに届くことで余計な音漏れも防ぎ、BOSEのノイキャン技術のお陰で逆位相の音を出してぶつけることで相殺しているらしいので余程の大音量にしない限り他人の迷惑にはならないものと思います。
【携帯性】
個人的には前作も不満が無かったので大きさもほぼ変わらずポケットにも入れやすくバッグの中でも邪魔にりません。
【総評】
人によっては39600円の価格なりにもう少し高級感を演出して欲しかったと思う方もいるでしょうけど
比較的このジャンルの中ではややゴツめのデザインなので過剰にピカピカし過ぎていないことは寧ろ好印象でした。このややガジェット感があるところがBOSEならではと感じてます。確かに自立したケースならそのままで充電させて欲しかったなどの微細な注文はありますが、良い音を高音質、ハイレゾコーデックと定義する方にはわかってもらえない究極のオープン(イヤーカフ型)の位置は確保していると感じました。あとはこの価格をどう捉えるかで評価もハッキリと分かれるイヤホンですね(私は高めの価格でも一度BOSEで聴くとHUAWEIにもSHOKZにも戻れませんでした)。
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-位 |
44位 |
4.40 (73件) |
354件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間(イマーシブオーディオオフ時)、最大18時間(イマーシブオーディオオン時) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:250g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。「Boseイマーシブオーディオ」が、より臨場感のあるサウンドを実現。
- 気分に合わせて選べる音楽モードを搭載。「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてサウンドパフォーマンスを自動調整。
- 最長24時間(「イマーシブオーディオ」を使用した場合は最長18時間)のバッテリー時間で、長時間のプレイリストでも最後まで再生できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5感動ノイズキャンセリング
【デザイン】
まあシンプルで無難?特に不満もないです。
【高音の音質】
キンキン感は無く、かといってもっさりしてる感じもない。
個人的には大満足
【低音の音質】
イコライザーで調整すればしっかり出る。十分です。
【フィット感】
当方頭がでかいですが締め付け感は無く、イヤーパッドもふんわりなので長時間でも疲れにくいでしょう。
【外音遮断性】
ちょっとびっくり、感動レベルのノイキャンです。本当に外の音が聞こえない。
【音漏れ防止】
未確認です。
【携帯性】
まあこのタイプは携帯性は気にしていられないでしょうし、個人的には家でしか使わないので不満はなしです。
【総評】
このレベルのヘッドフォンを購入したのは初めてですが、おおむね満足しています。
音質は好みで調整できますし、上記の通りノイズキャンセリングがとてつもないレベルの高さで感動しています。
耐久性についてはまだわかりませんが、使わない方がもったいないのでガンガン使おうと思います。
5買って後悔無し!
購入したばかりのQuietComfort Headphonesが大変気に入っておりましたが、当初メーカー保証対象対象内とされていたアウトレット品であったにも関わらず、Boseの公式サイトに登録してみたら保証対象外となっていたので返品することなりました。
で、せっかくだから思い切ってUltraへ買い替えることとしました。(高額ですが!)
第二世代が発売済みですが、当方はノイキャンと音質、そしてオマケの空間オーディオがあれば十分なので、迷わず第一世代を購入しました。
【デザイン】
お洒落で良いです。
いつもはシックな黒を好むのですが、こういうサンドストーンの白色系も1台は欲しかったのでこの色にしました。
【高音の音質】
凄く良い。
QC Headphonesで既に分かっていたのですが、非常に美しく伸びます。アプリ設定はQC Headphonesと同じ[0,+10,+6]
まるでSennheiserのヘッドフォンを聴いているかのようです。
【低音の音質】
とても良い。
音楽鑑賞をする際は中高域を邪魔しない。
動画鑑賞をする際は映画館の効果音のような超低域がゴオオォォォと鳴って臨場感を表現してくる。
曲の内容によっても凄い重低音を発揮することがあり、その際はヘッドフォンが軽く揺れます。
【フィット感】
最高です。
QC Headphonesと若干違ってこちらの方が接触面積が少ない。
そのせいか、只でさえ緩やかだった側圧がより緩やかに感じる。
しかし密閉性を損なうことはなく、また日常動作程度でズリ落ちることはありません。
【外音遮断性】
最高性能です。QC Headphonesより上です。
QCはキーボードのタイピング音やエアコンの運転停止・開始音などの中高域にやや弱かったのですが、このQC Ultraはタイピング音が明確に減少しています。
今この文章売っている最中でも丸分かりなぐらい静穏性が向上しています。
【音漏れ防止】
QC Headphonesと同じく漏れません。
【携帯性】
ケースへの収納のし易さが向上しています。
【総評】
めちゃくちゃ良い!コスパはQC Headphonesより悪い!しかし、そんなこと無視してでも買いたくなるような極上の一品です!
コスパを求めるなら今でもQC Headphonesが良いと思ってます。
コスパ犠牲にして最高性能を求めるならQC Ultraです。
aptx adaptiveでの接続も試しました。当方の耳がエイジングされたのか、今までなら分かりませんでしたが、今ならボーッと聴いてても分かるほど解像度が向上しているように感じます。
ただトランスミッターがFiioのBT11で、接続不安定なので諦めてAACで運用中。
トランスミッターは買い替え検討中です。
(※2025/11/29追記。BT11がファームウェアver1.1.4となって正常動作するようになったため買い替えの必要は無くなり、aptx LossLessで運用しています)
Bose公式で3万円台のアウトレット品を買うことが出来ればコスパは良いと思います。
Amazonアウトレットの場合は品質によってメーカー保証の有無が変わるのでご注意下さい。
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-位 |
67位 |
3.77 (29件) |
72件 |
2024/9/19 |
2024/10/10 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:イヤホン:約1.5時間、充電ケース:約2時間 対応コーデック:SBC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大8.5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
【特長】- ノイズキャンセリング機能と長寿命バッテリーを採用し、コンパクトながらも耐久性にすぐれた完全ワイヤレスイヤホン。IPX4規格準拠の防水仕様。
- クワイエットモードとアウェアモードを切り替えて両モードを効果的に活用できる。Bluetoothマルチポイントが途切れることのないシームレスな接続を実現。
- 最長8.5時間の連続再生で1日中音楽とともに過ごせる。ワイヤレス充電ケースでも2.5回の充電が可能なため、最大31.5時間にわたって再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5うーん。よし。
音質は非常に良い。高音中低音低音どれも良い。2万円レベルとは思えないと思う。
ノイキャンはいうまでもなく高レベル。
ケースは安っぽいけど非常にコンパクトで持ち運びにも良い。
普通に音楽聞く分にはもう最高レベルでしょ、全体的に。
でもペアリングがくっっそ弱い。
右だけペアリングしたり左だけペアリングしたりするのが非常に頻繁に起こる。
その度にペアリングしてない方のイヤホンをケースに戻さないといけないのでストレスマックス。
こんな現象3000円とかのイヤホンとかでもなった事無い。
あとペアリング時の音声ガイダンスがうるさい。ワンハンドレッド%とか言われてもブルートゥースイヤホンなんてだいたいワンハンドレッド%だろ。普通に考えて。
以上。音質は最高だけど気に入らないポイントが大きすぎるのが玉にキズです。
アプリの更新で気に入らないところが治ったら100点レベルです。
訂正です。
アプリの更新でペアリングが正常になったので100点にします。
18000円でこの音質なら買い。
5ULTRAの下位機種と言えど静寂の中に浮かぶ深い低域が魅力
確かに聴き比べて重箱の隅を突くような感想を述べるとしたらフラッグシップのULTRAの方が僅かに強いと感じるものの他社がフォームイヤーチップを耳奥まで捩じ込むように装着してパッシブ性能を上げる事に躍起になっている現実を見れば耳あたりの良いシリコンイヤーチップでこれだけの静寂性、軽い装着感を実現するのには驚嘆の一言です。
この静寂があるからこそハイレゾコーデックではないものの明瞭な音像が浮かび上がります。
5万越えの他社ハイエンドモデルより繊細さに劣るもののULTRA以上に深く思い低域、それを支えとして芯のある中域、決して刺さりのない十分な高域、音楽視聴が楽しいの一言に尽きます。この低域のために購入しても惜しくないかも。本当に一聴すると包まれる事に幸せを感じる低域、絶妙です。
厳密な評価として星四つの項目はありますが限りなく5つでも惜しくないくらい良心的な価格のミドル機だと思います。
本来ならメインのDEVIALETもEAH-AZ100も押しのけて現在1番出番が多い売れっ子です。
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44位 |
86位 |
- (0件) |
0件 |
2026/9/18 |
2026/10/ 1 |
オープンイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】装着方式:イヤーカフ 構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:最大1時間、充電ケース(有線):最大3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大7時間、最大3.9時間(自動音量調節がオンの場合) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:10g
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-位 |
121位 |
4.11 (198件) |
873件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/29 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大6時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:6g
【特長】- 「CustomTuneテクノロジー」が耳に合わせてサウンドを自動で最適化する、完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン。
- 付属の3サイズの柔らかいイヤーチップとスタビリティバンドが快適な装着感を実現。1回の充電で最大6時間の連続再生が可能。
- 自分だけの静寂の世界に浸りたいときは「Quietモード」、周りに意識を向けたいときは「Awareモード」が便利。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5お店の対応が良い
【デザイン】
形もBOSEなロゴも好きだ
【高音の音質】
伸びのある高音
【低音の音質】
程よい低音
【フィット感】
自分に合っている
【外音遮断性】
かなり良い
【音漏れ防止】
かなり良い
【携帯性】
コンパクトで良い
【総評】
音はもちろん繋がりも遮断する事なく
途切れない
5満足
【デザイン】かっこよくて良かった
【高音の音質】良い
【低音の音質】良い
【フィット感】良い
【外音遮断性】良い
【音漏れ防止】良い
【携帯性】少し大きい
【総評】凄く良い
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86位 |
137位 |
- (0件) |
0件 |
2026/8/13 |
2026/8/20 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ/USB Type-C 本体操作スイッチ:ボタン コード長:0.99m ワイヤレス:Bluetooth 充電時間:最長3時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間(ノイズキャンセリングオン、イマーシブオーディオオフ) 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
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-位 |
151位 |
4.44 (15件) |
49件 |
2023/10/ 5 |
2023/10/19 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:最大2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:240g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載した、Bluetooth対応ワイヤレスヘッドホン。インラインマイク付きオーディオケーブルの接続も可能。
- イヤーカップクッションがやさしく耳を包み込む。調節可能なイコライザーにより、低音の強調や高音の微調整、中音のバランスをとることができる。
- USB-Cの使用により、1回の充電で最大24時間の再生ができ、15分間の急速充電で最大2.5時間再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
初めてのヘッドホン購入でしたが、つけてすぐは、圧迫感に驚きました。ですが不快感はありません。音楽も何もつけない状態でテレビの音は音量は低いですがしっかりと聞き取れる感じでした。音楽をつけると周りの音は全く聞こえず、集中できます。隣人の電話の声や物音が気になっていましたが、これでストレスなく過ごせます。また、iphoneとの接続も問題なく出来ました。ただ、装着したまま動くと落ちそうで心もとない感じで―★としました。ですが、ほぼ満足です。
5めちゃくちゃ良い!セールを狙うとコスパも良い!
まず事前に。
当方は音に強いこだわりがありますが、あくまで素人ですので、プロもしくはプロ並みの方とは耳が違います。なので、あくまで素人の意見として捉えて下さい。
【デザイン】
形状はまあまあお洒落かと思います。
色は、本当はブラックが欲しかったのですが価格の関係でサイプレスグリーンにせざるを得なかったのが残念です。
【アプリ】
この価格帯の製品としては設定項目が少ないです。
ここは、合わない人は大きなマイナスポイントになるかと思いますが、私の場合は取り合えず手早くイコライザーで[0,+10,+10][0,+5,+10]にするだけでモロ好みの音になりましたので最高評価とさせて頂きます。
設定項目が少ない分、簡単である点も良いです。
【高音の音質】
全く期待しておらず、動画鑑賞に使うつもりで購入しましたが、想定外に美しく伸びてでビックリです。イコライザーで簡単に最高音質に出来ましたが、フラットでも十分です。
【低音の音質】
低音重視と言ってもドンドンバンバンと言った荒っぽい低音ではなく、ドン♪という感じの上品で美しい低音です。当方の経験の範囲内で言うとVictorのWoodシリーズに近いです。
低音に全く興味が無い当方をうっとりさせるような美音です。
【フィット感】
イヤーパッドが柔らかく、側圧はやや弱めで当方には丁度良いです。
形状が卵型ですので、耳がやや大き目の私に合うかどうか心配でしたがギリギリのところでジャストフィットしました。
ゼンハイザーのHD200 PROよりもやや大きい感じです。HD200 PROの場合はギリギリで耳に干渉するので無理矢理押し込んでます。
側圧が弱いので、動きながら使う人はまず間違いなくずり落ちます。この点は要注意です。
【外音遮断性】
イヤホンなら1000xm5など複数あるのですが、強ノイキャンを搭載したヘッドフォンは本機とSoundcore Space One Proの2機種しか使ったことがありません。
Space One Proも十分凄いのですが、こちらの方がワンランク上です。
Space One Proはエアコンの音が微かに聞こえましたが、本機は全く聞こえません。
【携帯性】
折りたためますし、専用のポーチも付いているので携帯性は良さそうです。
まあ、こんな高級機はノイキャンテスト以外で持ち出したくは有りませんが。
【総評】
めちゃくちゃ良いです。
BluetoothコーデックがAACまでとなっておりますが十分な高音質です。
経験上、コーデックよりも本体性能の方が音質に与える影響大です。
プロ並みに耳の肥えた方は別として、コーデックを理由に本製品を諦めようと思っておられる方は、全く気にすることなく本製品を選んで大丈夫です!
定価は高いですが、セール等を狙うと30000円を切る場合がありますので、その場合はコスパも良いと思います。
2万円台でアウトレット品を購入したのですが、当初はメーカー保証有りとの記載にも関わらず、Bose公式サイトで製品登録を済ませたら保証対象外と表示されたので返品することとなりました。
半月にも満たない付き合いでしたが、ほぼ常時着けっぱなしで良い音を聴かせてくれました。
未だにコスパならQC Ultraよりもコチラをお勧めします。
アウトレット品を狙うならBose公式で買うことをお勧めします。
アウトレット品は品物の状態により、正規代理店であっても今回のように保証対象外となる場合がありますので。
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![QuietComfort SC Headphones [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001668383.jpg) |
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-位 |
500位 |
- (0件) |
0件 |
2024/12/20 |
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ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 充電時間:最大2.5時間 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ カラー:ブラック 重量:240g
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-位 |
636位 |
4.32 (83件) |
200件 |
2019/8/29 |
2019/9/12 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:タッチセンサー/ボタン コード長:1.06m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:最長2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大20時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Amazon Alexa、Googleアシスタント AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:250g
【特長】- 4マイクシステムを搭載したヘッドホン。ユーザーの声と周囲のノイズを分離しノイズをキャンセルし、周りが騒がしくてもクリアに聞こえ正確に伝わる。
- GoogleアシスタントとAmazon Alexaに対応し、アプリを開くと適切な音声アシスタントが自動で選択され、右イヤーカップのボタンを押すだけで起動する。
- 拡張現実プラットフォーム「Bose AR」に対応。装着中の頭の方向や体の動きを検知しユーザーの場所や状況に合わせてオーディオコンテンツを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5遮音性能が優秀.アプリが不安.
【デザイン】
+シャープなデザインが良い
ーヘッド部分が細いのでずり落ちやすい
【高音の音質】
+詳しくはないけれど,よく聞こえる
【低音の音質】
+詳しくはないけれど,響く感じがする
【フィット感】
+隙間なくPUレザーがフィットしてくれるので,外音を取り込むことはない
【外音遮断性】
+ノイズキャンセリング無しの状態でもそこそこ
【音漏れ防止】
+さすがと言ったところか
【携帯性】
+全体的に薄い構造になっているおかげで,
携帯バッグが平ら(イヤー部分を折り込まない)になるのは,カバンに入れやすいので結果よかった
【総評】
高いだけあり,音質もノイズキャンセリング性能も良い.軽いから頭に圧迫感がない.
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評価項目にない部分でかつ悪い部分は,
ースマホアプリの接続があげられる.Bluetoothの接続は切れないが,アプリとの接続がすぐ切れるので
とても苛立つ.アプリはほぼ使っていない.
ー複数機器に同時接続できるのは良いと思っていたが,例えばPCとスマホに接続したとき,
PCで音楽を聴いていると,突然スマホのピンコーンという通知オンが流れ音楽は再生が途切れる.
通知が終わったらPCの再生が再開.ということが発生する.
これが便利かと言われたら自分もよくわからなくなってしまった.今はスマホの通知はオフにしてしまっている.
※ 2025-06-15 追加
イヤーパッドが劣化したので交換しました。公式ショップで換えを売っていたので安心です。
いつまで売っているのか・・・
5Boseは最高です
【デザイン】
スマートでカッコいい
【高音の音質】
良い!耳にキーンとくる感じも無く心地いい
【低音の音質】
Boseのヘッドホン手に入れたんだぁと感動できる感じ
【フィット感】
気持ちいいです、少し横からの締付けあるけどたいしたことないです、クッションが気持ちいい
【外音遮断性】
数日前に買ったWH-CH700Nと比べると天と地、でもSONYもあの値段にしてはいい(≧∇≦)b
【音漏れ防止】
わかりません
【携帯性】
オシャレだし軽いし、でも高いから乱暴に扱えないから‥
【総評】
興奮するヘッドホンテンションあがります
買って良かったーと叫びたいぐらい満足です
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-位 |
1386位 |
4.30 (14件) |
26件 |
2015/9/ 4 |
2015/9/18 |
ヘッドホン |
ワイヤレス |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.2.1 充電時間:3時間 対応コーデック:SBC NFC:○ 連続再生時間:15時間 マイク:○ 折りたたみ:○ 重量:195g
- この製品をおすすめするレビュー
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5凄い、すごいよ!エージングが!笑
音質については初代モメンタムオンイヤー+iphone 6Sが基準と思って下さい。
【デザイン】
BOSEのロゴがなければ普通かな。でもこのロゴの威力は一般の人には強烈。
【高音の音質】
なかなか良いです。とても楽しげに鳴ってます。不満無し。
【低音の音質】
低音量は以外と小さい。もうちょい大きくても良かった。ただ小音量時の補正は凄い自然。
【フィット感】
良いです。でも少し暑い。
【外音遮断性】
他製品と同様に聞こえます。
【音漏れ防止】
他製品と同様に漏れます。ただ、そんな時、小音量でも低音バランスが取れるのは美点。
【携帯性】
平べったいく出来てポーチがあるのでアラウンドイヤータイプとしては、まあ秀逸かと。
【総評】
届いたばかりでエージングしながら(相対性理論聴きながら)レビューしてます。鳴らし始めは酷いもので、あちゃーと思いましたが、みるみる(きくきく?)良くなり、感心してます。
Bose製品って設計の職人が信念持って情熱持ってお金と時間かけてじっくり作ってるのが伝わってくる。広告もそれを分かってる。日本は考える方の職人が少なくやっつけ設計が多い。ドイツ車やダイソンに製品の魅力で勝てない理由かな。
5低音重視というより平均的な音です
専門家ではないのですが、boseは低音のイメージがある中でこちらは中間というか、原音に近い音を聞かせてくれます。自分は好みでした。
携帯性はヘッドホンなのでどうしても低め。ただ、コンパクトさはありました。
遮音性はQCシリーズがあるのでこちらは4に。
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-位 |
1386位 |
4.34 (47件) |
116件 |
2021/10/15 |
2021/10/28 |
ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
○ |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ 本体操作スイッチ:ボタン ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.1 マルチペアリング対応:○ マルチポイント対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:240g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載したワイヤレスヘッドホン。「Awareモード」を備え、音楽を聞きながら周囲の音を同時に聞くことができる。
- 「Triportテクノロジー」でイヤーカップサイズはそのままに深みのあるリッチなサウンドを実現。音量に合わせて最適化される「アクティブEQ」を採用。
- 1回の充電で最大24時間の連続再生が可能。USB-Cケーブルを使い約2.5時間で充電完了し、15分のクイックチャージでも最大3時間音楽を楽しめる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5自然体なオーディオ機器
【デザイン】
変に媚びたりかっこつけたりせず気に入っています。
【高音の音質】
女性ボーカルの輪郭をクリアに伝えてくれる印象。物足りないと感じるか、それとも自然だと感じるかはその人次第だとは思う。私は嫌いじゃない……というかアニソンをよく聴くのでアニソンのボーカルをしっかり楽しめるものをリサーチしていたのでこの結果には満足している。星を1つ落としているのは、満足しているけれど感動するほどではないから。
【低音の音質】
低音が強い印象が先行しがちだけどこのQC45はそこまで低音の迫力があるわけではない……と思う。高音とあわせて自然な音を作ろうとしていて、そのためドンシャリ弱めなあじつけなのだと理解している。そういう意味ではしっかり音作りの意図はユーザに伝わっていると思う。星4でもいいけど高音でケチってたぶん還元する意味で星5。人によっては3でもしゃーない部分だが私はこれ好きだから。
【フィット感】
かなりいい感じ。頭がでかい私だが余り違和感を感じていない。
【外音遮断性】
騒がしいコメダ珈琲で周りの音を全く気にせず過ごせる程度には良い。
【音漏れ防止】
分からない。
【携帯性】
ヘッドホンにそれを求めるのは酷だと思う。まぁいちおう専用のケースが同梱されているのでそれを使おう。
【総評】
オーディオマニアではない人にとっては3万円、4万円はじゅうぶん高級ヘッドフォンだけど、「高い音がする!」って感動はそこまでないし、なんなら機能面も最低限……ノイキャンは強いけれど地味じゃないですか(失礼)。ライバルポジションのSONYが多機能なヘッドフォンを展開しているのに比べたらやや地味におもえます。だが、逆にそれがいい。自然体で、やれることは最低限だけど仕上がりは申し分なくて、過不足ない。集中したいときのお供。
5軽くて付けやすい
〜〜〜〜〜〜〜〜
1年と少しほぼ毎日使っていましたが、イヤーカップが少し破れてしまいました。そのくらいが寿命なのかもしれません。また、頭の部分のクッションも少しヘタってきました。
イヤーカップは替えが公式サイトやAmazonで買えます。ただ、頭のクッションは替えがきかないのでちょっと残念です。
〜〜〜〜〜〜〜〜
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結構使ったので再レビューしますが、外で聞くととてもいい音質に聞こえます。遮音性も非常に良く、特に電車の中とかいい感じです。バッテリーのもちもいいですし、これはいい買い物をしたと思います。ほぼ毎日使ってます。
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ソニーのWH-1000XM5やXM4と比較して外見がこちらの方がよかったので決めました。ソニーの方はちょっと簡素な感じだったので。。
店頭のデモで聞いた曲は低音もよく効いて良かった感じでした。ただ、自分でAmazon musicの曲を聞く限りは有線無線ともまぁまぁの音質という感じがします。
といっても比較したソニーの方もそのくらいだったので、まぁそんな感じなのかなと思いましたが。。。
ノイズキャンセリングは多少外の音は聞こえますが、こんなものなのかなという感じです。と言ってもちゃんと効いていて、付けた瞬間にすっと外音が消えるのが気持ちいいです。
軽くて、付け心地が柔らかくて気持ちいいですが、ちょっと汗っぽくなる感じはあります。
1万円くらいのモデルでもあまり変わらないかな、とは思いますが、多分2万円高い分何かは違うのでしょう。買って良かった感はあります。
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![QuietComfort Headphones LE [サンドストーン]](https://m.media-amazon.com/images/I/31wysMYUg3L._SL160_.jpg) |
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491位 |
1386位 |
- (0件) |
0件 |
2025/7/ 8 |
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ヘッドホン |
ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
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【スペック】装着方式:オーバーヘッド ワイヤレス:Bluetooth カラー:サンドストーン
【特長】- カスタマイズ可能なノイズキャンセリング、快適な着け心地、調整可能なイコライザーが特徴のワイヤレスヘッドホン。
- 「クワイエットモード」「アウェアモード」「カスタムモード」を搭載。調整可能なイコライザーで低音の強調や高音の微調整、中音のバランスを取れる。
- インラインマイク付きオーディオケーブルの接続も可能。USB-Cを使用すれば1回の充電で最長24時間再生でき、15分間の急速充電で最長4時間再生できる。
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-位 |
-位 |
4.27 (15件) |
10件 |
2020/9/11 |
2020/10/15 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IPX4 |
【スペック】本体操作スイッチ:タッチセンサー ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0 充電時間:イヤホン:約2時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大5時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 重量:13.5g
【特長】- 臨場感あふれるサウンドと快適なフィット感を備えたスポーツ向け完全ワイヤレスイヤホン。3種類のサイズのチップが付属し、装着感を調整できる。
- 1回の充電で約5時間連続で使え、フル充電された専用充電ケースで2回のフル充電ができ、さらに約10時間使用可能。15分のクイック充電にも対応。
- デバイスから9m以内の範囲でデバイスが再生中の音を聴くことができる。IPX4等級の防滴仕様。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインが良い
【デザイン】
良い
【高音の音質】
良い
【低音の音質】
良い
【フィット感】
三種類のアタッチメントから選べる、良い
【外音遮断性】
外の音は聞こえる。ランニング用なのでこれでok
【音漏れ防止】
おそらく問題なし
【携帯性】
コンパクトで良い
【総評】
とても満足
5低音がきれいに出て良い。
【デザイン】5/5
バルティックブルーはとてもきれいな色でした。地味過ぎず派手過ぎず、無個性でもない色使いです。
【高音の音質】4/5
音質は総じて優れています。
【低音の音質】5/5
特に低音がしっかりときれいに出ています。ただ効いているだけではなく、きれいにというところがミソです。
【フィット感】5/5
個人的にイヤホンがフィットしにくく、ポロポロ落ちやすい耳の形をしているのですが、これはかなり安定して着用できています。落ちそうな気配も感じておらず良い驚きです。
ウイングチップが耳の形を選ばずにかなり良い働きをしてくれています。(最近は、ウイングチップを持たないものがまた増えてきましたが…)
【外音遮断性】3/5
カナル型として標準的な遮音です。ノイズキャンセリングはありません。
【音漏れ防止】4/5
気になる音漏れは全くありません。カナル型として標準的です。
【携帯性】4/5
特に携帯性を特別良くする工夫や仕組みがあるわけでもなく、一方で気になる問題もありません。ケースはコンパクトで良いです。
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