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お気に入り登録354h.ear on 2 Mini Wireless WH-H800のスペックをもっと見る
h.ear on 2 Mini Wireless WH-H800 556位 4.45
(28件)
16件 2017/9/ 5  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:98dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:40mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約4時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大24時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ サラウンド:○ 重量:180g 
【特長】
  • 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
  • サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
  • 小型設計ながら、高音質再生が可能な新規開発の口径40mmドライバーユニットを備える。
この製品をおすすめするレビュー
55年ほど使いました。

満足している点: 自分は特に耳が良いわけではないと思いますが、このヘッドホンは値段相応の音質で満足しています。ワイヤレスヘッドホンを購入するのは初めてでしたが、接続の安定性や音質には特に不満はなく、十分に楽しめています。また、出力側の性能にも依存するとは思いますが、別の階にいても音が途切れずにしっかり聞こえるのは嬉しいポイントです。 耐久性について: 使用頻度は週に4時間程度ですが、これまでバッテリーの劣化は感じられません。イヤーパッド以外はほとんど劣化が見受けられず、耐久性もしっかりしています。コストパフォーマンスを考えても、非常に満足のいく製品だと思います。 総評: 現在はもっと安くてコスパの良い商品があるのかもしれませんが、購入当初は初めてのワイヤレスヘッドホンとして大変満足しています。

5軽量である程度コンパクトになるLDAC対応オンイヤーヘッドフォン

【デザイン】 好き嫌いがわかれるが初めは嫌いだったが、好きになってしまった。落ち着いたデザインだと思う。 【高音の音質】 私には高音があまり出ていないように感じる。星2 【低音の音質】 余り気にならないので普通 【フィット感】 オンイヤーだがイヤーパットが柔らかくフィットして非常に良い。オンイヤー嫌いだったが好きになってしまった。 【外音遮断性】 【音漏れ防止】 【携帯性】 ある程度小さく変形させる事ができるが、コンパクトにはならない。 これはこれでアリだと思う。 【総評】 ワイヤレス接続でハイレゾ相当のLDAC。 ワイヤレス接続でSBC、こちらはSONYのアプリで色々設定できる。 軽量である程度コンパクトになるので便利なヘッドフォン。 ワイヤレスでコンパクトになるヘッドフォン。 充電口金がマイクロUSBなのが難点。 それ以外ではノイキャン必要なければ携帯用ではこれで十分なヘッドフォン。 その為星5。

お気に入り登録223h.ear on 3 Wireless NC WH-H910Nのスペックをもっと見る
h.ear on 3 Wireless NC WH-H910N 742位 4.69
(15件)
33件 2019/10/16  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード) ○  
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:18Ω 音圧感度:95dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:25mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約5時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC:○ 連続再生時間:最大35時間(NC ON時)、最大45時間(NC OFF時) 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:251g 
【特長】
  • コンパクトで軽量ながら、ハイレゾ対応・ノイズキャンセリング機能搭載のワイヤレスヘッドホン。小型化しつつも広帯域再生と高感度を実現している。
  • ヘッドホンの外側と内側に配置した2つのセンサーで効率的にノイズを集音する「デュアルノイズセンサーテクノロジー」で、効果的にノイズを低減。
  • 右側のハウジングにタッチセンサーコントロールパネルを搭載し、全面を手で触れている間のみ、一時的に音楽の音量を絞り周囲の音を取り込む。
この製品をおすすめするレビュー
5意外と名機?

中古格安で購入。情報全く無しでしたがかなり良かったです。特に25mmの新開発ドライバーユニット?スケールは小さいけどきめ細かい感じで良きでした。 ノイキャンon.offで音質が全然違うのは何らかの意図があるのでしょう 不満はほぼ無しですが強いて挙げるならフィット感がいまいちで横揺れに弱い構造になってます。 xm3やxm4が人気で埋もれてしまったようで すが逆に格安で入手しやすくおすすめです。

5ファッションも音楽も楽しむならこれ

【デザイン】 ファッションと音楽を両方楽しめるカラーリングのオシャレなヘッドホンです 【高音の音質】 刺さりとは無縁で明細でクッキリハッキリメリハリがあり、粒立ちが良いので聴いてて心地よい。 1000XM4と比較するとXM4の方が見通しが良いがWH-h910nも悪くはない 【低音の音質】 強すぎる、弱すぎるというわけではなくフラットに近い。若干低音寄りだけどこれまでのhearシリーズのなかではだいぶフラットに近い 低音強いから中高域が埋もれるなんてこともないしブーミーな感じは無く低音のキレが良いので聴いてて心地よい。 1000XM4は低音が強く前に出過ぎてる感じがするけどWH-h910Nは全てにおいてバランスが良い 低音が足りない、もう少し欲しいと感じたらアプリ側で調整できます。 【フィット感】 良好です。 長時間使用でも痛くならない(人によります) 【外音遮断性】 NCはまあまあ良いです 人の声は完璧にはカットされませんが電車の走行音や車のエンジン音はカットされます。 不満は無いです。 【音漏れ防止】 音漏れはそんなに気にしなくて大丈夫そうです。 【携帯性】 ポーチも着いてて折り畳めてコンパクトなので良いです。 【総評】 1000XM4、過去のhearシリーズと比べてもかなり個性的なヘッドホンだと感じました。 音楽をオシャレに楽しみたい方にはマッチするヘッドホンです。

お気に入り登録58h.ear on 3 Mini Wireless WH-H810のスペックをもっと見る
h.ear on 3 Mini Wireless WH-H810 1057位 3.50
(3件)
7件 2019/10/16  ヘッドホン ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:オーバーヘッド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:100dB ドライバサイズ:25mm コード長:1.2m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC NFC:○ 連続再生時間:最大30時間 充電端子:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ リモコン:○ 折りたたみ:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:180g 
この製品をおすすめするレビュー
4耳がピッタリだと良いヘッドホンですね。

親のプレゼント用にしました 初めは低価格で家で使うだけなのでWF-C500を検討していましたが地元のヤマダ電機でWeb価格で買えたので購入しました。 充電もUSB-Cで接続出来ますし 有線ヘッドホンケーブルはオーディオテクニカのATH-MSR7純正のケーブル(取り外し可能)も使えて便利です。 F-51Aならおサイフケータイ部分にWH-H810を付けるだけ(NFC設定終了後)で簡単接続出来ます。  店頭価格なら2万円超えでしたが16800円で買いました。

3耳への圧迫感がなければ最高だった。

【デザイン】 赤と黒の配色は個性的で良いです。 こういうカラーリングが好きな人は多いはず。 【高音の音質】 キレイに出ています。高音も刺さることなく気持ちよく聴けます。 【低音の音質】 オーバーイヤータイプに比べるとやや弱いですが、標準から考えると十分です。しっかりと出ています。 【フィット感】 これが難点。オーバーイヤーは耳が蒸れるのでオンイヤーのこちらを選びましたが、今度は耳の軟骨が圧迫される事態に。1時間も付けていると耳がジンジンしてきて違和感が強くなってしまいます。イヤーパッドはふかふかだし、重量も軽いのですが側圧が強いことと、そもそもオンイヤータイプの宿命かもしれません。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングはありませんが、イヤホンとは違ってある程度の外音は聞こえません。 【音漏れ防止】 若干漏れますが、無音の環境でなければ特に気になるレベルではありません。 【携帯性】 ヘッドホンにしては小型軽量なので持ち運びには便利です。 【総評】 外観、音質ともに満足でしたがやはり装着感だけ難点。実際に長時間付けてみて、耳が痛くならない人ならばオススメできます。

お気に入り登録212h.ear in 2 Wireless WI-H700のスペックをもっと見る
h.ear in 2 Wireless WI-H700 1373位 4.40
(18件)
32件 2017/9/ 5    ワイヤレス・有線(ワイヤード)    
【スペック】
装着方式:ネックバンド 構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 プラグ形状:ミニプラグ インピーダンス:16Ω 音圧感度:103dB 再生周波数帯域:5Hz〜40kHz ドライバサイズ:9mm コード長:1m ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.4.1/Class2 充電時間:約2.5時間 対応コーデック:SBC、AAC、aptX、aptX HD、LDAC NFC:○ マルチペアリング対応:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:microUSB ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ マグネット連結対応:○ サラウンド:○ 重量:33g 
【特長】
  • 高音質コーデック「LDAC」や圧縮音源の高音域を補完する「DSEE HX機能」に対応したワイヤレスヘッドホン。
  • サウンドエフェクトのカスタマイズが行える専用アプリ「Headphones Connect」に対応している。
  • 小型高感度9mmドライバーユニットの搭載により、振動板の形状を最適化し広帯域再生を実現している。
この製品をおすすめするレビュー
53台目のハイレゾワイヤレスも唯一LDACとaptxHDが使える。

2023. 7/ 3にハードオフで購入 前から欲しかったから、3年前に買ったワイヤレスイヤホンの後継モデルを念願の購入。 そのイヤホンは現在親に貸しているが、3年経っても未だに壊れていないものの、電池の減りが激しくなってきたので、替えが効くものを安く買えたのでレビューを。 【デザイン】 前のイヤホンは青緑で今どき馴染む目立つ色だったが、灰色が掛かった青で逆に落ち着いた印象。 元々はオレンジに近い薄い赤も候補にしていたのだが、次に買う優先イヤホンかワイヤレスヘッドフォンでその色を買おうかなと思っている。 【高音の音質】【低音の音質】 前のモデルとは変わらないが、偏りがないハイレゾ相当の高音質で低音の響きが止められない。 しかも、専用のアプリでイコライザを弄るようになったので、これでも大満足である。 【フィット感】 (前モデルと同じく)付け心地は丁度良いので、感想は割愛。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 (前モデルと同様)ノイズキャンセリング非対応なので、外の音は半分抑えていて、音漏れはしっかりしている。 【携帯性】 (前モデルと比べて)イヤホンが出てくる位置が変わったものの、全体ではあんまり変わらず。 今回はポーチが付いていないので、今は首掛けか鞄の中に入れちゃってる。 【総評】 前モデルとあんまり変わらなかったものの、付属のイヤホンケーブルを繋げて使えるだけでなく、アプリでイコライザーをいじれるようになったのが個人的にありがたい。 次買うならノイキャンが使えるやつ(WI-1000XM2)にするか、LDACを使いたいなら完全ワイヤレス(WF-1000XM4かXM5など)、LDACを捨てるなら安い首掛け(WI-C200など)のどちらか買おうかなと考えているところ。 ちなみに電池の持ちは寄り道することがあるので、何だか物足りない。 ●Bluetoothでの利用は1日では、(通勤目的を含め実質)5時間使用。  1日目・SBC接続、DSEE HX利用:2+3時間 100→70→0%  2日目・LDAC接続:1+4時間 100→70→0%  3日目・aptx接続:実質5時間使用1+4時間 100→70→0%  4-5日目・SBC接続、イコライザ(CLEAR BASS +10)利用:100→70→20→0% ※実質時間使用(1+5+2+1時間)  5日目・aptx HD接続:実質5時間使用(1+4時間 100→70→0%)

5ノイキャン要らない人オススメの音質

聴き続けていると聴き疲れがなく中々良し。 低音の広がりが心地よい。 高音は張らないのでマッタリ聴くことができる。 自分は別に結構高い組合せのイヤホンやら使っているが、これはこれで癒やし系?で運動中とかちょっとした時使うととても良い、キレすぎず低音の広がりがステキ。 ノイキャンは個人的に圧迫感あるのでそもそも必要なし。 音質はこの値段帯では充十分に音楽として聴けると感じます。 何より耳に負担かけないのがラク。 Androidとのペアリング時に自動的に、スマホ側に表示が出たりと何かと気が利いている。 あえて言うと本体の各ボタン同士は もう少し離したり、形状に変化をつけたら更に迷わず動作しやすいかと思います。

お気に入り登録303h.ear in 3 Truly Wireless WF-H800のスペックをもっと見る
h.ear in 3 Truly Wireless WF-H800
  • ¥17,299
  • イートレンド
    (全2店舗)
-位 4.53
(30件)
47件 2020/2/18  カナル型 完全ワイヤレス(左右分離型)    
【スペック】
構造:密閉型(クローズド) 駆動方式:ダイナミック型 ドライバサイズ:6mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.0/Class1 充電時間:本体:約1.5時間、充電ケース:約3時間 対応コーデック:SBC、AAC NFC:○ 連続再生時間:最大8時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源OFF機能:○ リモコン:○ AIアシスタント搭載:Google アシスタント、Amazon Alexa AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:7.6g 
【特長】
  • 独自の高音質技術「DSEE HX」を採用した完全ワイヤレスイヤホン。CD、MP3やストリーミングを含む音源をハイレゾ相当にアップスケーリングできる。
  • どの再生機器からでも左右の本体に同時伝送する「左右同時伝送方式」のため、安定した接続性を実現し、動画視聴時の映像と音声のずれを低減。
  • 本体のみで8時間、付属ケースで1回分充電し合計16時間の音楽再生が可能。10分間の充電で70分再生可能な「クイック充電」も対応。
この製品をおすすめするレビュー
5XM3、XM4も所持していますが敢えて購入!

WF-1000XM3、WF-1000XM4を既に所有しておりますが、XM3を家で、XM4を外出用に使用しており、職場用に一つ欲しかったので(購入する為の言い訳)コチラを購入してみました。 正直現在と過去のフラッグシップモデルを所有しているので期待はしていませんでした。 【デザイン】 XM3、XM4と比べて高級感はありませんが安っぽさも感じられません。 ただ現在同じ価格帯のイヤホンでもとても高級感があるモノが多いのでコチラの評価にさせてもらいました。 【高音の音質】 またXM3やXM4と比べて価格が安い分、籠った音になっているのだろうと思っていましたが全くそんな事はなく、とてもクリアでものすごくフラットです。 変な癖が全く無いので聞く分には疲れませんが面白味に欠けます。 ただ、イコライザの設定次第で大化けします。 私のイコライザの設定は総評にて記載します。 【低音の音質】 上記の通り、クリアでフラット。 ただそれに尽きます。 コチラもイコライザで大化けします。 【フィット感】 フィット感も悪くありません。 XM3より+フィットしやすく外れる心配は無いです。 XM4のような素晴らしいフィット感では無い為この様な評価とさせて頂きました。 やはりXM4と同じウレタン製のイヤーピースが良いのかと思い、色んなイヤーピースを購入してみましたが、そもそもケースがかなりピッタリ目に設計されているのか、別のイヤーピースを装着すると蓋が閉まらず充電がされないので、イヤーピース交換したい方にはオススメ出来ません。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリングが付いていないという点で敬遠されている方も多いと思いますが、ノイズキャンセリング非搭載でも十分音楽も映画やYouTubeも楽しめます。 これには別の意味で驚かされました。 それにて外の音も自然に聞こえてくるので、真の意味でナチュラルイヤホンなんだと思います。 XM4の外音取り込み機能は私は使っていないのでコレでいいんじゃないかと思ってしまいます。 【音漏れ防止】 常識の範囲内の音量でしたら全く問題ないです。 安心ですね。 【携帯性】 XM4程ではないですが、十分コンパクトです。 それに加えてフラッグシップ機ではないが故に軽量です。 【総評】 イコライザを弄らなければ癖のない限りなくフラットな音です。 安いイヤホンにある籠りがちな音も無く本当にフラット。 ただイコライザを好みの設定にする事で本当に楽しめる素晴らしいイヤホンです。 また、流行りのノイズキャンセリング非搭載でも十分騒音を消してくれるのでより楽しめるイヤホンですね。 これが現在1万前後で売っていると考えると買いではないでしょうか? XM3やXM4を持っているのでこれには全く期待していなかったのですが、本当に良い意味で裏切られました。 ソニーやるね!! 最後にイコライザ設定です。 +5、+2、+7、+5、+9、クリアBASS+10、DSEE HXはautoです。

5イヤホンは有名メーカーが安定だね…

アマゾンで買った安物のワイヤレスイヤホンがぷつぷつ切れたので、こちらに買い替えたところ安定するようになりました。 やはり有名メーカーが安定ですね…。 そしてフィット感が素晴らしいのには驚きました。 首や体を動かしてもほとんどズレません。 音に関しては充分にいい品質だと思いますが、細かいところを指摘できるほどマニアではないですから…。

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