| スペック情報 |
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44位 |
85位 |
5.00 (6件) |
0件 |
2026/5/21 |
2026/5/21 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
イヤホン:IP57/充電ケース:IP54 |
【スペック】駆動方式:ウルトラリニア・デュアルマグネットドライバー+超薄型マイクロ振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:10Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.6.0 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約150分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、L2HC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約9時間(ANC OFF)、約6時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.5g
- この製品をおすすめするレビュー
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5HUAWEI FreeBuds Pro 5 (レザーブルー)今までで一番
【デザイン】シャープで高級感有り
【高音の音質】良く出ていると思う
【低音の音質】もう少しパワーがあっても良い
【フィット感】楕円形なのでイヤーピース次第
【外音遮断性】3パターン選べて優秀
【音漏れ防止】満足できる
【携帯性】コンパクトで良い
【総評】今までで最も良かった、耐久性に期待
5優秀。音、操作、機能の総合力は上位機に遜色無し。
HUAWEI FreeBuds Pro 5
(レザーブルー)
性能向上のためにパーツを躊躇なく盛り盛りにぶち込んだフラッグシップ機。機械的な性能の良さがダイレクトに音質やANC性能に効いているが 使い勝手の視点でも不足は無く侮れない。イヤホン本体の操作性の良さ、よりコンパクトになった充電ケース、デフォルトのチューニングの良さ、音質の調整自由度の高さなど その音質と性能はランキング上位機に対しても遜色は無い。性能的にはベスト10内に入っていも不思議ではない出来栄え。
●購入
・ヨドバシカメラ
・31,680円、13%ポイント
●アピールポイント
「音が良くて」「ANCが効く」らしい
・デュアルDSP(Digital Signal Processor)
・デュアルDAC(Digital to Analog Converter)
・マイクロ平面振動板ドライバーを含むデュアルドライバーユニット
・デュアルドライバーによるアクティブノイズキャンセリング(高音域と低音域に独立対応) 前モデル比約220%?
・空間オーディオ、ヘッドモーションセンサーを搭載
●懸念事項
・設定や活用に必須なアプリは「huawei al life」。Google playからダウンロード出来ずサイトからになるが、インストール途中で「危ないよ!」という警告が出たりする。また、位置情報を許可しないと多分使えない。ある意味 怪しさ満点.. huaweiについては多賀先生のレビューをご覧願います。
・LDAC接続と空間オーディオは排他的でありオンにすると接続はAACとなる。なお、オンの場合はLDAC接続(音質を優先)はグレーアウトしている。その切替に再起動が不要なのは画期的だが.. また、iPhone接続ではそもそもアプリに「音質優先」の選択肢は出ない。
●環境
・DAP(hiby M300、fiio JM21)にLDAC接続
・iPhone SE3にAAC接続
・Windows PC
【デザイン】
ブルーにしたので充電ケースには表面加工が施されており指紋も付かず落ち着いた印象になっている。プラスチック感が和らいでいるかも..
【音質】
美麗かつクリアーで解像度が高く1音1音が細やかに聴ける。各音域のバランスも良く全体としても上手くチューニングされており無理や破綻がない。国内メーカーやリンゴ印の方が上だと言いたいところだが 正直言って 好みはあるにしても侮れないレベル.. というか凌駕する出来になっている。すでに前機種(4)でも高水準だったが更に進化している。総じて細やかで綺麗な音が満ち溢れ、特にボーカルは綺麗に鳴るので試聴をお勧めしたい。
高域は伸びやかでクリアー。なお、イコライザーで4kより右側(高域)を上げ過ぎると7iほどではないにしても曲によっては軋みが生じる。デフォルト(バランス)は良いチューニングだがボーカルを聴きたい場合には多少中高域(1k 2k)を上げれば明瞭度が増す。低域は響きが良く綺麗に鳴るので聴いていて心地良い。EQでカスタム設定が出来るので好みにも出来る(設定例は写真を参照)
空間オーディオは奥行きと上下の立体感が増す。逆に左右の拡がりはオフの方が広く離れて音が鳴る感じがする。
【フィット感】
問題無し。ウドン型だが数時間付けていても落下や違和感を感じることは無かった。
【外音遮断性、音漏れ防止】
付属シリコンイヤーチップでもノイズキャンセル性能は高く明らかに雑音が消える。デュアルエンジンによる対応が新しいが、前機種(FreeBuds Pro 4)やFreeBuds 7iも高い静音性能がありアピールしている2.2倍かどうかは不明。低域だけでは無く各音域で雑音がある程度は消える感じはあるので総合として効果が高く感じる。また、ノイキャンの効きが良いので大音量にする必要が無く音漏れも特に問題は無い。
【携帯性】
前機種に比べ一回りコンパクトになっており かなり小さい。ブルーは表面加工があるので滑り難くはなっているものの 小さ過ぎて取り出す際などに落とさないように注意が必要かも.. シリコンケースは要らないと思ったが、充電ケースは丸くストラップなどが付けられないので一応Amazonでクリア色のケースを購入し屋外で落とすリスクに対応。ちなみに上蓋側は奥まで入れると外れなくなった(写真参照)
【機能や操作】
・最初の接続
iPhoneでもDAP(Android)でも問題無し。アプリは怪しいが イヤホンの認識、設定項目、機能など実用的でちゃんと繋がる。充電ケースの蓋を開けてケース右側ボタンを長押しすればペアリングモードになる。
・マルチポイント
2台接続時の挙動としては、後から再生した機器に自動的に接続が切り替わらないので いったん再生停止してから2台目で再生する仕様か... アプリ内説明にシームレスとあるが微妙。アプリで接続機器が表示されて選べるのはAndroidだけ。iPhoneアプリでは表示自体が無い。
・LDAC接続
DAP(M300)のLDAC接続時に音の途切れがあり安定性に懸念あり。DAP(fiio JM21)ではLDACは安定。
・操作性
イヤホン本体の操作性に不満無し。タップとピンチ(摘む)、ウドン部分のスワイプ(音量調整)と操作ジェスチャーが多彩。1タップが不要(元々無い)なので誤動作が起き難い。また、割当もある程度は可能で不自由は無い。
・防塵防水性(イヤホン本体)
IP57は「5=塵埃侵入を完全防止はできないが電子機器動作に問題なし」、「7=一時的に水中に沈めても機器が影響を受けない」という高い性能。これはAirPods Pro 3と同じ。
【感想】
音も機能も優秀。アピール項目の「音が良くて」「ANCが効く」に齟齬はない。アプリは怪しいが.. 出来ることや操作性は優れている。
3万円前後ならばAirPods proと同等であり親和性は及ばないが機能面と音を勘案するとiPhoneでも日常使いが可能。そして、Androidではメーカー名に拘らなければ特にお勧めであり 総合力で優れた性能を有している。様々なジャンルにも適応できる万能機。iPhoneでも充分に使えるが、Androidとは更に相性が良いのではないだろうか(多分...)
追記(写真の機種)
手前側 左からTechnics AZ100、AirPods pro3、SONY XM6、奥側 左からhuawei FreeBuds Pro 4、当機、FreeBuds 7i
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99位 |
247位 |
4.73 (7件) |
15件 |
2025/5/27 |
2025/6/ 3 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約25分、充電ケース(有線):約45分、充電ケース(ワイヤレス):約150分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、L2HC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6時間(ANC OFF)、約4.5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.9g
【特長】- 1億以上のデータを解析し、人の耳のビッグデータを基に最適化されたインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。
- 「FreeBuds5」と比較して、イヤホン単体の重量を9%、体積を12%削減。初のHUAWEI SOUND対応製品で、インナーイヤーの音質とクリアな通話を実現。
- 充電時間5分で2.5時間の再生を実現。充電ケース込みで最長32時間、イヤホンのみ、ノイキャンOFFで5.5時間、ノイキャンONで4時間の連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5前作よりフィット感が向上。解放感と音質の両立を求める方に。
車通勤で休日も外出しない、ろくに使い道がないくせにワイヤレスイヤホンをいくつも購入している者です。前作FreeBuds5は使い勝手が気に入っていたのにポロリ(耳から落ちそうになる)が気になって手放してしまいました。装着感が改善したというのでリベンジです。
【デザイン】
くびれの部分が細くなった?のか、形状がよりダイナミックに、セクシーな感じになりました。
色もきれいで光沢があるため、一瞬アクセサリの様に見えます。ただ、私の様なおじさんが付けるとイキって派手目のアクセサリを付けた感が否めません。
【高音の音質】
前作に比べて相当良くなっていると感じます。クリアさが増し、解像度が高くなったと感じました。キレはそれほどでもないのでファストチューンにはあまり合いませんが、スローテンポの曲などは余韻が感じられ、シンバルなどの音が綺麗に聞こえます。
【低音の音質】
音圧というか存在感は前作とそれほど変わりません。オープンなのでどうしても低音は苦手のよういです。ただ、音の質は変わりました。バスドラの音が、前作は「ボフ」とか「ドム」なら今作は「ボン」とか「ドン」といった感じでタイトになった感じがします。
音は全体的にタイトに、一聴して解像度が高くなったと感じられましたが、今までのHUAWEIサウンドと路線は変わっていないので、スローテンポ、バラード、メロウな感じの曲によく合うと思いました。他のジャンルもいけなくはないですが、ゴリゴリのギターサウンドなどはマイルドに聞こえてしまうため、あまりお勧めはできません。
【フィット感】
肝心な耳へのフィット感ですが、確実に前作より向上しています。ぱっと見似たような形ではありますが、耳へ接触する部分の面積が増え、ピタッというか、ヒタッという感じで耳にはまります。個人差はあると思いますが、個人的にこの部分はとてもよくなったと感じます。ただ、私は左耳の穴、入口が大きいようで、左側だけは少し緩かったです。(普段、カナル型イヤホンは、左Lサイズ、右MかSサイズを使用しています。)外出時はポロリ(耳から外れる)が怖いので付属のシリコンカバーを装着。ただ、これを付けるとヒタッとした装着感が薄れ、シリコンの摩擦力で支えられている感がつよくなるので、無いほうが装着感は心地よいです。
【外音遮断性】
ANCはそれなりに効きますが、無いよりはましという感じ。電車内など煩い環境でも音楽を楽しめる程度には効きますが、カナル型とは比較になりません。逆に考えればオープンで耳が詰まる感じがしないので快適です。
【音漏れ防止】
いつも一人だから、、、わかりません。
【携帯性】
ケースはコンパクトで何ならコインポケットにも入るサイズ感。ただし、卵型でツルっとしているので取り出す際に落としそうになることがありました。
【総評】
付け外しの容易さを求める方、カナル型の耳に詰め込む感じが苦手な方、装着時の解放感などを求める方には大変お勧め。インナーイヤー型が好きでいくつも購入、試聴してきましたが、現時点ではこれが一番しっくりきています。個人差があるので誰にでも合うとは言いませんが、試してみる価値はあると思います。音質はLDACならとても良いですが、AACだとそれなり。AirPodsが気に入っている方に買い替えをお勧めするほどではないです。
インナーイヤータイプ「としては」良い音ですが、カナル型なら同じ価格帯でもっと良い音の鳴るものがあるので、マニアな方、音楽好きな方はこれ一つで全部済ますのはちょっと難しいかも。カナルが嫌いとかでなければ他の製品を試されるのが良いと思います。
外出用とか気軽に聞くとき用のサブ機としてなら第一候補としてお勧めします。
5装着感とても良いです
一つ前のFreeBuds5よりもさらに小さく軽くなったとのことで購入しました。
曲面ばかりの造形で長時間、装着しても全く疲れません。
インナーイヤー型でありながら、ノイキャンやデュアルドライバーも搭載されており、この価格でコストパフォーマンスが良いですね。
専用アプリのAILifeは別途インストールする必要ありますが、使いやすいです。
イコライザー設定はプリセットのボーカル強調で使っています。
卵型の持ちやすいケースはFreeBuds pro 4と同様に、USBケーブルを接続すると可愛く音が鳴るようになりました。
HUAWEI製品はいつも売れ筋ランキングでは低いようですが、もう少し評価されても良いように思います。
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136位 |
336位 |
5.00 (4件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/24 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約8時間(ANCオフ時)、約5時間(ANCオン時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ サラウンド:○ 重量:5.4g
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ最高
【デザイン】
装着しやすい棒付きのイヤフォンが良かったのでちょうどよかったです。
【音質】
Android、LDACで接続。
まだ使い始めですが、ちゃんと解像度良く鳴っていました。
【フィット感】
イヤーパッドが4種ありますが、デフォで装着されているものが一番良かったです。
【外音遮断性】
ノイキャンがしっかり効いています。
外音取り入れモードもありボディの長押しで変更できるので
【携帯性】
いくつかイヤフォン持っていますが、コンパクトでペアリングも早く、良い感じでした。
【総評】
AI Lifeというコントロール用のアプリがあるのですが、GooglePlayストアにはない為、huaweiのAppGalleryというアプリを入れてからAI Lifeをいれる必要があり、そこだけ面倒です。
インストールしなくてもペアリングすれば使えます。
5音質、機能、操作性に不満無く、AirPods pro3の3分の1と安価
Huawei FreeBuds 7i
・購入について
定価12,980円、ヨドバシCOM13%ポイント還元にて実質11,292円
・環境について
iPhone SE3にAAC接続、或いはDAP(hiby M300など)にLDAC接続。LDAC接続はAndroid側アプリで音質優先に変える必要あり(変えないとAAC接続のまま)
●良いところ
・各音域ともに破綻無くクリアーな音
・空間オーディオは効果的
・ノイキャンはかなり効く
・アプリEQは好反応
・タップ割当の自由度が高く誤動作無し
・スワイプで音量調整
・2台同時接続(LDAC-AAC可能)
・コンパクトな充電ケース
・価格は1万円ちょっとでリーズナブル
●微妙なところ
・アプリはそれなりに怪しい
【デザイン】
丸っこい充電ケースでシンプルだが不満はない
【音質】
明瞭な音で濁り感や停滞感が無くシャープな印象。低域もちゃんとズシーンが出る。高中域は細密度は高級機には及ばないが明瞭で抜け感が良く伸びやか。ちゃんと綺麗に鳴るので不満は無い。アプリEQが優秀でお好みに加減できる
【フィット感】
イヤーチップは4サイズ付属するのでどれかは合いそう。自分は最大のLサイズを使っています
【遮音性、音漏れ】
ノイキャンはAirPods pro3には敵わないが健闘していて日常使いには充分な性能。大音量の必要が無く音漏れリスクは少ない。なお、外音取込モードは想定外に自然に聞こえる
【携帯性】
かなりコンパクトなので持ち運びに問題は無いが、丸っこいので落下に注意が必要。Amazonでシリコンケースを注文しました
【感想】
HuaweiはAl Lifeというアプリが怪しいのが難なのですが、当機は音質、操作性、機能性など不満が無い良く出来たワイヤレスイヤホンだと感じました。AirPods pro3が3万円台であることを考えると1万円ちょっとという定価はかなり安く感じます。正直に言うと駄耳なのでブラインドでテストされたら優劣がハッキリしないレベルです。というか、EQで調整できるので低域はこっちの方が響くな...
なお、特にAndroid端末を使っている方にはLDACが使えるのでお勧めです。また、iPhoneユーザーでも空間オーディオ、ノイキャンなど1万円ちょっとの性能ではないので日常使いに好適です
・追記(写真の機種)
手前左がAirPods pro3(常用中)、右側が当機、奥側左がhuawei freebuds pro 4、右がQCY melobuds N70
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147位 |
355位 |
2.00 (3件) |
1件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約45分 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約10時間(ノイズキャンセリングオフ)、約7時間(ノイズキャンセリングオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.3g
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-位 |
416位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/16 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.4 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約110分 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.8g
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-位 |
639位 |
4.50 (7件) |
1件 |
2023/10/18 |
2023/10/12 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
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IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.3 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約110分 対応コーデック:SBC、AAC 連続再生時間:約9時間 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:3.8g
【特長】- 40時間持続するロングバッテリーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。単体イヤホンが約3.8gと軽量で、快適にフィットするように設計されている。
- 約10分間充電すれば、最大3時間の音楽再生が可能。IP54防じん防水のため、屋外のワークアウトでもイヤホンの耐久性を維持。
- 前製品より安定したBluetooth5.3接続により、音声遅延が少なく、画面と音声のブレが減りエンターテインメントに没入できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5かなり優秀
【デザイン】シンプルですが何となく林檎っぽ・・・・
【高音の音質】攻めすぎず足りなすぎず。
【低音の音質】予想外に良い(アプリで調整した上で)
【フィット感】これも予想外に良く、今まではカナルばかりだったので合わないだろうなと思っていましたが、すぐに馴染みました。
【外音遮断性】付帯機能無し
【音漏れ防止】割と大き目の音で再生しても気にならない程度
【携帯性】非常にコンパクト
【総評】HUAWEI WATCHの福袋で入手したので微塵も期待していませんでしたが、想像の斜め上を貫く良さに驚愕しました。メインは中華有線の多ドラやイヤーカフタイプを使っていますが、早々に一軍入りを果たしました。マイナスポイントしてはサウンドと操作面の機能性が乏しいところだけ指摘しておきます。
5軽いので持ち運びしやすい
【デザイン】
小さくてよい。
ブルーはパステル調なので人を選ぶかも。
【高音の音質】
特別いいとは言えないが、普通に聴こえる。
【低音の音質】
ちょっと、軽いかなと思う。
耳にフィットすればいい感じになるかと。
【フィット感】
たまに外れる
【外音遮断性】
オープンタイプなので、評価しない
【音漏れ防止】
ないです
【携帯性】
小さくて軽いので荷物が多くなりがちな
自分にはちょうどいい。
【総評】
バッテリの持ちが良いと思う。
充電回数が少なくてよいのは便利。
通勤時にいわゆるJ−POPを聴くには
特に問題なし
お値段より性能いいと感じた。
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-位 |
639位 |
4.60 (12件) |
1件 |
2023/5/24 |
2023/5/24 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】構造:半開放型(セミオープン) 駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:16Hz〜40kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約20分、充電ケース(有線):約40分、充電ケース(ワイヤレス):約240分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC 連続再生時間:約5時間(ノイズキャンセリングオフ)、約3.5時間(ノイズキャンセリングオン) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.4g
【特長】- ノイズキャンセリング機能を搭載したインナーイヤー型完全ワイヤレスイヤホン。迫力のサウンドを生み出す「デュアルマグネットリング機構」を採用。
- 前モデル「HUAWEI FreeBuds 4」と比べて、低周波数帯域での感度を30%向上、16Hzの迫力のある低音を実現。ハイレゾ認証を取得し、LDACに対応。
- 充電ケースで約5分間充電すると最大2時間、フル充電ではイヤホン単体で最大5時間、充電ケースと組み合わせれば最大30時間の音楽連続再生が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5音がいい
なんか音がすごく良いと思います
今までPerl proよりもいいかも
5インナーイヤー型として素晴らしい完成度です
【デザイン】先進性があるデザインですね。曲面が多くあまり見かけない形状です。
【高音の音質】【低音の音質】インナーイヤー型ながら高音質でした。
【フィット感】私の耳にはフィットしました。首を振っても落ちませんでした。
【外音遮断性】【音漏れ防止】問題ありません。
【携帯性】ケースは卵のような形状で持ち運びしやすいです。
ケースから取り出しの際、やや出しにくいかと思います。
【総評】ノイズキャンセリングもインナーイヤーながら相応に効き、マルチ接続も全く問題ありませんでした。HUAWEI製品は他にもスマートウォッチも使っていますが、両方ともにバッテリー持ちが良く助かります。ここのランキングでは人気ないようですが、もう少し評価されても良いように思いました。
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-位 |
1057位 |
4.35 (5件) |
11件 |
2023/3/16 |
2023/3/16 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミック型 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:10mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約60分、充電ケース:約110分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:7.5時間(ノイズキャンセリングOFF時)、6時間(ノイズキャンセリングON時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:4.9g
【特長】- 「マルチモードアクティブノイズキャンセリング」採用の完全ワイヤレスイヤホン。ウルトラ、標準、くつろぎの3つから好きなモードを選べる。
- 本体サイズは以前のモデルと比較して短く、重量は11%軽量化されている。やわらかいシリコン製イヤーチップは同梱された3サイズから選択可能。
- ハイレゾオーディオワイヤレス認証を取得し幅広い周波数に対応。10mmダイナミックドライバーユニットを搭載し、低中高全音域ですぐれたサウンドを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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5zoomに最適。耳の穴が小さい私でも耳が痛くなりにくいイヤホン
【デザイン】
スッキリコンパクとで気にいています
【音質】
zoomで主に使用しています。 相手の声もクリアに聞こえてますし、こちらの声もきちんと届いています。
【フィット感】
耳の穴が小さいので痛くなるイヤホンが多いなかで、こちらはフィットして助かります。
【携帯性】
コンパクトです。
【総評】
4iからの買い替えです。使用できる時間が短くなったのは残念ですが、耳の穴が小さいという私の耳につかっても痛くならないものはほかにないので非常に助かっています。
マルチポイントでPC や スマホ のどちらでも使える点も重宝しています。
4機能面
公式ショップのセールでLDAC対応&ノイキャンが手ごろに手に入るということで購入してみました
どこかのレビューで再生/停止にダブルタップが必要なのが煩わしいとのコメントがありましたが
シングルタップですと触っただけで動作してしまうので
ダブルタップでよいと思います
トリプルクリックで曲のスキップ(前方&後方)
長押しでノイキャン設定(オフ、ノイキャン、外音とりこみの切り替え)
秀逸だと思っているのはスワイプで音量が上げ下げできることです
直感的で気に入りました
音質はいい耳もっていませんのでレビューできませんが
ノイキャンは効いています
たとえば車がびゅんびゅん飛ばしている幹線道路の歩道を歩いているとかなり違います
他にノイキャン機もってないので比較はできませんすいません
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-位 |
1057位 |
4.54 (8件) |
0件 |
2025/2/ 7 |
2025/2/ 7 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(ワイヤレス):約150分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、L2HC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANC OFF)、約5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.8g
【特長】- 音響デュアルユニットとデジタルクロスオーバー技術により、重なり合うハイレゾサウンドのパフォーマンスを実現するカナル型完全ワイヤレスイヤホン。
- 3つのマイクに加えて骨伝導VPUマイクを追加することで、すぐれた収音機能と環境ノイズを低減する機能をあわせ持つイヤホンを実現。
- イヤーチップは2種類あり、選択したイヤーチップに合ったノイズキャンセリングのリスニングパラメーターに適合。ノイズを効果的に低減する。
- この製品をおすすめするレビュー
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52万円台で買える最強格万能機
iPhone 13、POCO F7、MatePad 11 2021、自作PC、dynabook G6で数か月使い回してのレビュー。
【デザイン】
各所にあるゴールドのアクセントで高級感がある一方で、金属光沢に寄せてるとはいえプラスチックの光沢感もあるためチープな印象も受ける。総じて、ガジェット感よりもアクセサリー感が強く、若干好みが出る。
また、ケースの方もマット仕上げなため全体的に高級感がある。
【高音の音質】【低音の音質】
低音域を若干ブーストしているが、他社のイヤホンと比較すると全体的に癖がなく全音域がフラットかつ精密に鳴る。デュアルドライバーなだけあって全高調波歪(44.1kHz純音で0.008%、全帯域で0.01〜0.1%未満、ノイズ込みで最大0.34%未満)は競合となる1000MX5やAirPods Pro 2よりも低い傾向があり、音響工学的な音質(音の正確性)でいえばトップクラスで良い。要するに性質的にはモニターイヤホンに近い。
一方、他社と異なり聴き疲れしづらい上品なチューリングとなっているため迫力や厚みに欠ける。そこについてはイコライザーで十分調整がきき、圧倒的な低歪みを実現する高ポテンシャル故に柔軟に調整できる。裏を返せばイコライザーを最適に設定しないと半ばモニターイヤホンなので同価格帯商品と比べて数段劣って聞こえるかもしれない(特に聴き疲れ上等のエンタメ重視なチューリングに慣れている場合)。
【フィット感】
重量は並みだが重心設計が非常に優秀で、付属する3サイズから最適なイヤーチップを選べばつけていることを忘れるくらい装着感が良い。個人的にはイヤーカフ型にも匹敵する着け心地。
【外音遮断性】
ANCアルゴリズムが未熟なので1000MX5などの最強格には一歩劣るが、動画や音楽を再生しているなら大差ない程度に優秀で、何より水没感を全く感じさせない自然な消し方をしている(風切り音なども入らない)。そのため上述したフィット感と合わせて装着感が非常に薄い。
【音漏れ防止】
ANC的にファームタイプのイヤーピース前提なところがあるためまず漏れない。
【携帯性】
ケースはよくある楕円の平べったいタイプ。
【マイク】
実質的な骨伝導マイクで、日本で売られているTWSイヤホンではAZ100やAirPods Pro 3と並んで同率最強。喧噪の中やドライヤーの前で会話しても一切ノイズが乗らない。イヤホン単体で完結しているためWindowsPCに繋いでも完璧に機能する。
【操作性】
こちらも日本で売られているTWSイヤホンではトップクラスで多彩。計6種類の操作を行える上に頭部ジェスチャーで通話の応答・拒否も行える。要するに、片方のイヤホンだけで、再生・停止・次の曲・前の曲・音量調整・音声アシスタント・応答・拒否 を全て行える。誤検知もタップ系以外は物理ボタン式並みに少ない。
【接続性】
2台までのマルチポイント&LDAC(ハイレゾ)対応。ここまでは最近のエントリーモデルでも同じだが、3台目以降の割り込み接続、再生切り替え、LDACモード、LDACモードとAACモードの切り替え、マルチポイントとLDACモードの併用、片耳再生(片方充電)などが極めて安定かつスムーズで、本業(通信業)としての底力を感じる。接続面で不満を感じるのはWindowsPCと自動接続した際にHFPでの接続に失敗してマイクが使用できないことくらい(WindowsPC側から手動接続すれば問題なし)。
【バッテリー】
公称でもANC併用で最大5時間(体感でもそのくらい)で平均以下と、この商品の明確な弱点。ちなみに、「ANC併用で最大5時間」というのは「ANC併用かつ音楽を再生していない状態で5時間程度」という意味で、音楽を再生すると4時間程度しかない。これは、バッテリーが悪いのではなく(むしろ55.5mAhで比較的大容量&スチールケース密閉の最高級品)、前述した接続性の実現とANCアルゴリズムの最適化不足で電力を浪費しているため。
充電速度は10分で2時間使える程度に速いが1000XM5やAirPods Pro 2には及ばない。一方、ケースの充電速度は60分もあればフル充電可能と似た容量の1000XM5やAirPods Pro 2の倍近いため、数時間ごとにケースへ戻す運用をしているのなら殆ど気にならない。
【アプリ】
名前は「HUAWEI AI LIFE」か「HUAWEI Audio Connect」。iOS版はApp Storeから、Android版はGoogle Play以外のストアアプリ(Galaxy StoreやMi Store、AppGalleryなど)から入手できる。「HUAWEI AI LIFE」はHUAWEIエコシステム用の汎用設定アプリなためAndroid版は色々権限を要求してくるが、この商品を使う分には接続のために「付近のデバイス」権限だけ与えておけば問題ない。「HUAWEI Audio Connect」は「HUAWEI AI LIFE」からイヤホン関係の機能だけを抽出したアプリであり、他にイヤホン以外のHUAWEI機器を持っていなけれればこちらがオススメ。Android版には接続時にポップアップ演出がある。
アプリ自体は必要項目がシンプルにまとまっていて使いやすい。強いて言えば音質の要なイコライザーにプリセットが少なく手動で設定しなければいけないのが面倒。
【その他】
HUAWEIエコシステムの一部としてHarmonyOSとの連携を想定した設計のため、L2HCが使用できないと空間オーディオや最大2.3Mbpsビットレートを発揮できない。一応、日本でも比較的手に入るHarmonyOS3対応端末(MatePad 11 2021など)さえあれば、空間オーディオとL2HC 2.0(LDACのほぼ上位互換)は使用可能になる。
【総評】
エコシステム外で若干機能制限されていてなおバッテリー以外の全項目が85点以上、中には95点以上もある圧倒的万能型。特に、長期間使わないと分からないためにTWSイヤホンの評価として見落とされがちな「通信デバイス」「ウェアラブルデバイス」としての完成度が頭一つ抜けて高く、全体的にストレスフリーで快適な使い勝手をしている。
基本的に何でも85点以上でこなせるため、OSを問わず複数端末を跨ぎながら音楽鑑賞から通話・会議まで幅広く使用する場合はベストに近い選択肢になる。一方、特定用途・特定環境でしか使用しない場合は特化型を買った方が性能も価格も良い可能性が高い。
5音質は一番(イコライザーは必須)
音質重視ならこれ一択でした。2万から10万までのイヤホン評価の良いもの聴き比べたんですけど、これが一番でした。
残念な点はイコライザーの設定までがわかりづらい、1時間くらいつけてると少し痛くなる、操作性が悪いですね!
もっと評価されても良いと思うのですがファーウェイのイメージがあんまりよくないのかな?
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-位 |
1373位 |
4.03 (15件) |
19件 |
2020/11/17 |
2020/11/20 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
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【スペック】駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜20kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約2時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約7時間(ANC OFF)、約4.5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ リモコン:○ 重量:6.1g
【特長】- ノイズキャンセリングとデュアルデバイス同時接続に対応した完全ワイヤレスイヤホン。「FreeBuds」シリーズの最上位モデル。
- リアルタイムでシーンを認識し、最適化したノイズキャンセリングを提供するシーン別アクティブノイズキャンセリングを搭載。
- デュアルデバイス同時接続に対応し、スマートフォンやパソコン、タブレット、スマートウォッチなどに同時に2つまで接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5廉価版Airpods
マイクが複数個備わっているとのことで通話用に購入したのですが、いい意味で期待を裏切ってくれたイヤホンでした。
【デザイン】
外観のデザインはスタイリッシュですが、取り出しにくいです。
【高音の音質】
きれいに高音がのびます。
【低音の音質】
ちょうどいいくらいに低音を強調してくれます。
【フィット感】
もう少し大きめのイヤーピースが欲しかったです。
【外音遮断性】
初めてのノイキャン付きのイヤホンですが、ノイキャンなしには戻れないです。
あらゆる雑音がカット・低減されます。
【音漏れ防止】
設定音量がいつも低めですので、無評価です。
【携帯性】
別途ストラップ付のケースはマストバイですね。
【総評】
イヤホンの取り出しがもっとスムーズなら正直完璧に近いと思います。探せば1万円と少しで購入できるのも◎。本当におすすめです。
5キライなブランドでなきゃ、私はオススメ
あまり評価されないブランドですが、個人的には私はとても優秀な製品を作る企業であると思います。まずはデザインですが、メッキ仕上げという今までにないデザインだと思います。脂性のヒトはちょっと気になるかと思うのですが、明らかに艶消し黒の製品よりは目立たないかと思います。次に肝心な音に関してですが、高音も低音も良く聴こえ優秀であると思います。他の製品とは比較してないですが総合的にみて価格の割には優秀な製品であると思います。悪いところを強いて挙げると充電ケースに収めるのに少々難儀です。暗闇で収納しようとするとかなり手こずります。
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-位 |
-位 |
4.00 (2件) |
0件 |
2021/7/13 |
2021/7/30 |
インナーイヤー |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IPX4 |
【スペック】構造:開放型(オープンエアー) 駆動方式:ダイナミック型 再生周波数帯域:20Hz〜40kHz ドライバサイズ:14.3mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約1時間、充電ケース:約1時間 対応コーデック:SBC、AAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:4時間(ノイズキャンセリングOFF時)、2.5時間(ノイズキャンセリングON時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C マイク:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ 重量:4.1g
【特長】- 開放型でハイブリッドアクティブノイズキャンセリングを実現した完全ワイヤレスイヤホン。低音と高音両方が強化され、高解像度の音質を楽しめる。
- デュアルマイクを搭載したハイブリッドアクティブノイズキャンセリングは、ノイズ低減値が最大15dBから25dBへと進化。
- デュアルデバイス同時接続に対応し、iOS/Android/Windows/Macを同時に2台まで接続することができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4開放型孤高の存在に後継機種が出たが、コスパは微妙な件
インナーイヤー型(開放型)を使うのは初めてです。
カナル型のJabra Elite Active 75tを使っていましたが、テレワーク流行りの外耳炎気味になってしまったため、急遽購入。
ちなみに子供にFreeBuds 3を買ったため、そのあたりとの相対比較になります。
▼結論
総じて悪くないが、結果だけ見ると2万円近い値段はあまりお値打ちではない。ノイキャン性能にこだわらないなら前作の3だと半額以下で買える。
▼音質
正直、評価が難しいです。厚手の布を挟んでいるような隔たりがどうしてもあるので、ハイレゾとかそういう向きではない(そもそもSBC・AACのみみたいだし)。でも音質が悪いと感じたり、周りがうるさくなければ声が聞きづらいとかはないです。
▼ノイキャン
前作3より効きが強い点は実感できます。カナル型トップクラスが10点だとすると4点くらい、あったほうが聞きやすいかな、というレベル。インナーイヤーで実現しているだけ凄い。反面それの電力消費が多いんでしょうね、使用時間は完全ワイヤレスとしては短め。
▼通話性能
前に使っていたJabraがすごすぎたので酷な比較ですが、最近流行りの1万円以下コスパ抜群系の完全ワイヤレスイヤホンのマイクよりは性能がいい感じ(録音結果での主観)。ノーズが長いからそりゃ有利だよね。
▼いいところ
おまじない程度だが、左右の聴力テストの結果を出力に反映できる機能がある。私は右側のフィット感が足りないため、音量でカバーするバランスに設定された。
軽い。
ジェスチャーはカスタマイズできないが、左右同じタッチセンサーが付いてるのと片耳使用が左右どちらでもできるのが地味に便利(私は開放型だと右が落ちやすく外耳炎もあるので片耳使用は左でしたい)。
鏡面仕上げのシルバーはあまり他の機種になくかっこいい、充電ケースは目薬(サ●テFXとか)みたい笑だが。
Youtubeの遅延テストをやるとほとんど遅延が感じられない(PixelでAACが走ることを初めて知った)。
▼微妙なところ
電池持ち(この子のユースケースを考えれば致命的ではないが)。
ノイキャンオンオフのアナウンスが長い(のーいずきゃんせりーんぐ・〇〇)、外音取り込みがないんだから、「オン」「オフ」だけの発声でいい。
アプリの挙動が??なときがありHuawei笑だけに怖さを感じる時がある。中●共産●に個人情報ががが、という人はやめておいたほうがいい(そもそも買わないか)。
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-位 |
-位 |
4.47 (28件) |
101件 |
2022/7/26 |
2022/7/28 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約2時間 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC マルチポイント対応:○ 連続再生時間:6.5時間(ノイズキャンセリングOFF時)、4時間(ノイズキャンセリングON時) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/Qi(ワイヤレス充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○
【特長】- 「マイクロ平面振動板ドライバー」を搭載し、ハイレゾ再生可能な完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル。クリアでひずみの少ない音を実現。
- BluetoothコーデックはLDACに対応。フランスの高級音響機器ブランド「Devialet」と音質チューニングの面で協業している。
- トリプルマイクによるアクティブノイズキャンセリングを搭載。ノイズキャンセリングオフ時にイヤホン単体で6.5時間、ケース使用で30時間連続再生可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Devialetは名前だけじゃない
前作Freebuds Proからの乗り換えで、iPhone 14とFind X6 Proにマルチポイントで接続して使用しています。
【デザイン】
前作とあまり変わりありませんが、取り出しやすくなりました。
【高音の音質】
高音の伸びがすごく、きれいに聴こえます。
【低音の音質】
ドンシャリが好きな方々というより、音楽全体のバランスを重視する方々向けの音作りになっていると感じます。
【フィット感】
前作だと割と頻繁にイヤホンを入れ直すことがありましたが、今作ではほとんどなくなりました。
【外音遮断性】
ノイキャンが前作よりもしっかり効いており、雑音が大幅に軽減されます。
【音漏れ防止】
大きい音で聴かないため、無評価。
【携帯性】
ちょうどいいサイズ感です。
【総評】
レビューを見ていて購入を躊躇していたのですが、買って良かったです。順当に進化しているというのがよくわかる製品でした。イヤホンを毎日使う方であれば、買い換えてみても良いのではないでしょうか。
5有線イヤホン卒業の一台
【デザイン】
シンプルでいいです。
個人的にできればもっと目立たない色がよかったですが。
【高音の音質】
十分キレイです。
【低音の音質】
このイヤホン最大の強みでしょうか?
低い低音までしっかり出ている。
【フィット感】
耳の穴の浅いところしか入らないので、
好みが分かれそう。
【外音遮断性】
問題ありません。
アップルほど自然ではありませんが、
ノイズキャンセリングちゃんと機能します。
【音漏れ防止】
音漏れはないでしょう。
【携帯性】
コンパクトです。
【総評】
LDAC対応で高音質です。
有線イヤホン卒業の一台です。
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-位 |
-位 |
4.41 (9件) |
21件 |
2023/10/17 |
2023/10/17 |
カナル型 |
完全ワイヤレス(左右分離型) |
○ |
IP54 |
【スペック】駆動方式:ダイナミックドライバー+マイクロ平面振動板ドライバー 本体操作スイッチ:タッチセンサー 再生周波数帯域:14Hz〜48kHz ドライバサイズ:11mm ワイヤレス:Bluetooth Bluetoothバージョン:Ver.5.2 充電時間:イヤホン:約40分、充電ケース(有線):約1時間、充電ケース(ワイヤレス):約150分 対応コーデック:SBC、AAC、LDAC、L2HC2.0 マルチポイント対応:○ 連続再生時間:約6.5時間(ANC OFF)、約4.5時間(ANC ON) 充電端子:充電ケース:USB Type-C/ワイヤレス充電(充電器別売) ハイレゾ:○ マイク:○ 外音取り込み:○ 音質調整:○ 自動電源ON機能:○ リモコン:○ AIアシスタント呼び出し機能:○ 重量:5.8g
【特長】- 独自開発のデュアルドライバーを搭載した完全ワイヤレスイヤホン。LDACコーデックに対応し、HWAおよびハイレゾ、2つの認証を取得。
- 「トリプルアダプティブEQ」がリアルタイムで音質を最適化。「DNN通話ノイズリダクション2.0」が大音量のノイズや人ごみの音をキャンセリング。
- 充電ケースと組み合わせることで最長31時間バッテリーが持続し、ワイヤレス充電にも対応。IP54の防じん・防滴性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今頃Pro3だけど納得の出来
前回投稿時はPro2との比較要素が大きかったのでさほど感動もせず早いうちに手放しました。
現在メインはB&O SEOPLAY ELEVEN、BOSE QC2ULTRA、そして外出専門のBOSE Ultra Openの三機種を用途に応じて使い分けています。
しかし思えば万が一故障、紛失してもあまり痛いと感じずにガシガシ使えるサブ機が欲しいと思案した結果Anker sound Core Liberty5の中古を購入。
当初は「案外悪くないじゃない、ANCもまぁまぁ強いし」と喜んでいましたがある曲を聴いた時に高域もある程度落ち着くようカスタムしていたもののあまりの尖り、粗さに閉口。
とても聴いていられないと次なるサブ機探しをする羽目に。
いろいろ考えたのですがやはりサブである以上一万前後で(中古可)ANCまあまあ、音質も及第点以上、そして軽い装着感と言う条件から導いた答えはHUAWEIでした。
最新モデルにするか、前作Pro4にするかと悩みましたがどうせ捨てても惜しくないならまた3でもいいじゃないかと。
結果、目から鱗でした。二世代前かつ2年半前のモデルでも何ら不足がありませんでした。
以前はDevialetチューニングの2と比べて物足りなく感じたものの今度はAnkerと比べたらナチュラルで透明感のある音、装着感も良く、再生時間が短いのは痛いものの4時間以上再生しっぱなしはまずありえないので許容範囲です。
Pro 3でこのレベルならPro5は一体どうなってるんだろ?新たな興味対象が増えました。
5完成度の高い優れた製品です
【デザイン】
丸いデザインですが、服のポケットにも、カバンのポケットなも収まりがよいです。
ただ、かなり小さめかつ、表面がツルツルなのですべりやすいかも知れません
【操作】
うどんデザインですが、うどんのバーの部分をつまむと音の再生と停止が出来ます。
なぞると音量を変えられます。
ノイキャン設定は同じところを長押し(長つまみ?)すると変えられます
タッチ式と違い誤爆が無いので良いです。
【音質】
Devialetが監修したPro2の音質は数あるワイヤレスイヤホンの中では群を抜いて完璧に近いものと思いますがPro3も遜色ないと思います。
Freebudspro2で完成された感のある音質なので、今回どう味付けを変えるのかHuweiは苦労したんだろうなという感じですね。
しかし、Pro2のオールマイティーっぷりをきちんと継承してると思います。
【フィット感】
某リンゴ社の形をインスパイアしているためか、万人に向く形かと思います。
Androidでフィット感の高いものを求めるなら、Pro2、Pro3をお勧めしたい
【外音遮断性】
ノイズキャンセル機能はかなり優れていると思います
フィット感の高さによるパッシブのノイズキャンセルの高さもありますが、プロダクトとしてのノイズキャンセル機能はかなり優れていると思います
ただ、音をならしていないときに耳の若い人にはホワイトノイズが少し聞こえるかも知れません
【音漏れ防止】
フィット感の高さ故、音漏れはほぼ無いと思います
【携帯性】
小さめのケースはどこでも収まるかと思います。
【弱点】
弱点はアプリてすね。Huweiはアメリカに閉め出されているが故にアプリをGoogleのPlayストアに置けませんので、Huweiのサイトからダウンロードが必要です。
【総評】
Pro2の完成度の高さからPro3はどうするんだろうなと思っていましたが、正当なマイナーチェンジでさらにコンパクト化したものとなっています。
完成度の高いプロダクトとして素晴らしい逸品だと思います。
中華製と色眼鏡で忌避するのは勿体ないですよ。
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