LINEのボイスレコーダー・ICレコーダー 人気売れ筋ランキング

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36 製品

1件〜36件を表示

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内蔵メモリー容量 最大録音時間 PCM対応  電池持続時間(再生) 電池持続時間(録音)
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お気に入り登録82H1essential Handy Recorderのスペックをもっと見る
H1essential Handy Recorder
  • ¥12,150
  • ヨドバシ.com
    (全15店舗)
9位 4.16
(4件)
15件 2024/2/ 8        18時間
【スペック】
対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続: ローカットフィルタ: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE OUT端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:53.9x29x136.6mm 
この製品をおすすめするレビュー
5この価格でこの性能音質よくぞまとめたな

【デザイン】良い 【操作性】慣れるのが肝心 【音質】最高歳言えないが十分 【マイク感度】まずまずです。この価格に要求するのは? 【録音時間】十分でしょう。 【機能性】使いきれません。 【バッテリー】今一 【拡張性】必要十分 【対応形式】十分 【総評】この価格でこの性能音質よくぞまとめたなと思います。

5爆音を音割れしないで編集して残すことを調査中

いとも簡単に録音できて再生した音も聴けます 価格は安いと思います 無駄な機能がほとんどついていないのも魅力 電池はけっこー 持ちます2時間録音して 再生を4回ぐらいしても持ちます 連続録音してても1ファイルは1時間半ほどで別のファイルになります。 爆音の音楽ライヴを録ってみた。 この機器でイヤホンで聴くと音割れもせず  まずまずの音で録れているのを確認。 miniSDカードを取り出しWAVファイルを聴いてみると 現場であったよーな音割れ状態。 wondows メディアファイルで読み込むと整音がなされていて音割れしないで聴ける iTuneで取り込んでも整音がされていて音割れはしていない。 説明書を読むとノーマライズの説明や24bitや16bitで書き出す説明もあり ネットで調べると32bitフロート録音や16bit 24bitの違いなどわんさか出てくる どのように編集してCDに焼いたりをウォークマンやiPhoneで聴くかを調査中です

お気に入り登録23DR-07XPのスペックをもっと見る
DR-07XP 12位 -
(0件)
0件 2025/2/ 4      16.5時間 17.5時間
【スペック】
ビジネス: 学習: 趣味: 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池2本(アルカリ乾電池またはニッケル水素電池) PC接続: MP3再生: ローカットフィルタ: ピンポイント録音: 録音レベル自動調整: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:68x159.6x27mm 
お気に入り登録24DR-05XPのスペックをもっと見る
DR-05XP 14位 -
(0件)
0件 2025/2/ 4      16.5時間 17.5時間
【スペック】
ビジネス: 学習: 趣味: 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池2本(アルカリ乾電池またはニッケル水素電池) PC接続: MP3再生: ローカットフィルタ: 録音レベル自動調整: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:60.5x142.3x27mm 
お気に入り登録39Portacapture X6のスペックをもっと見る
Portacapture X6 16位 4.48
(2件)
40件 2023/1/26        13.5時間
【スペック】
ビジネス: 学習: 趣味: 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続: ハイレゾ対応: MP3再生: ローカットフィルタ: ピンポイント録音: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN 3/4(XLR)、MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:75x174.3x37.2mm 
この製品をおすすめするレビュー
5足るを知るとはこのことか…必要十分な機材です(^▽^)/

愛犬達と旅行する際にジンバルにミラーレス一眼を載せて持ち出しているのですが、ドッグランや散歩で近場でワンちゃん達に吠えられたり、声のでかい人が居るとよく音割れしていたのでレベル調節が面倒で購入しました。 値段があまり変わらないZOOM F3やPortacapture X8とも2か月くらい迷ったのですが、 @F3はマイクを付けてコード繋ぐと邪魔な上、マーク付けがスマホからしか出来ない AX8は重さと大きさに加え、トップパネルに早戻し/早送りがない ので断念しました。 X6の32bit最大96kHzに対しては特に思うことはないです。 容量も食わなくていいし、どうせ人間には聞こえませんし(苦笑 家で録音する際はオーディオインターフェース(24bit 192kHz)で音割れについてはすぐに対応できるので32bitは今のところ必要ないこともありますね。 Blutooth接続ではスマホとの連動でシーケンスバー等がコンマ何秒遅れるくらいで十分実用的。 付属のカプセルマイクもS/N比は中々に良く、コンデンサーマイクで言えば2〜3万程度の実力はあるのではないでしょうか? (趣味の音楽制作のために購入したAT4050/sE8/AT4022しか持っていないので詳しい比較はできませんし…) とても素直な音・・・よく言えばフラットで少し高音よりかな?というより低音が出てないだけな気も…悪く言えば特徴がないのでつまらないと言われるかもしれません。 私自身はAT4050のようなふくよかでありながら低音から高音まで癖がなく取れるものの方が後で自分で弄りやすいので大好物なのです。 つまり、私にとってX6の内部マイクは扱いやすくて良い!気に入った。 X6はトップパネルにMARK、早戻し/早送りがあるので英語のシャドーイングやリスニングにも使えそうですね。 そのためだけに買うには少しお値段張りますが(;^ω^) もう一回り小さく出来たでしょ…っていうのが本音かな、、、 オーディオインターフェースとして使うことはないと思うのでこの点は評価しません。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ZOOM F3/F6 Portacapture X6/X8 オーディオインターフェース使用時32bit/96kHz と共にオーディオインターフェースとして使う場合は注意してください。 特にZOOM F3/F6とPortacapture X8は内部録音時は最大196kHzなのでね。

4簡易MTRとしては使いづらい!

DR-44wlから買い替えました。マイク性能やデジタル録音の進化はとても素晴らしい。低音域の解像感、締りが良くなっている。中域の濃い部分もナチュラルに録れる。生ピアノ、生ドラム、アコギ等、内蔵マイクのみで録音しましたが、中々よかったです。グレードアップしている。 しかし、私の場合はステレオ2発、またはモノラル4トラックを重ね撮りオーバーダビングする事が多いのですが(仕事柄、伴奏+楽器の教材づくりで)、この機種はそのような用途向けには全く配慮がない。マニュアルモードなのにも関わらず、そこからさらに『オーバーダビング/パンチio』を押し、数秒待ってモードを切り替えないと、ただの4ch同時録音のICレコーダーでしかない。オーバーダビングもできますよ程度のおまけ感が溢れている。 DR-44WL だと、MTRモードでソングを開いてさえいれば、トラックを選択するだけで余計な操作なく、どんど重ね撮りできましたし、曲中からでもどこからでも任意トラックにすぐにREC可能でした。しかし、この機種は、いちいち再生停止→オーバーダビングモード→トラック選択の動作が必要だし、マークした場所まで飛ばすのすら、メニュー→再生モード→マーク位置検索の操作が必要。普通は早送りボタン押したら次のマークまで飛ぶよね。それすら出来ない。 バグもあり、フェーダーの記憶動作が怪しかったり、ミックスダウンに反映されなかったりしたが、アップデートで安定した。再生中の規制も激しく、メニューを呼び出せない。また、旧型には付いていたミキサー内のリバーブセンドも無い。DR-44WLは再生しながらメニュー切り替え、リバーブタイプも切り替えできた、また、トラック毎のかかり具合をミキサーのセンドリターンで変えられたのに、この機種はそもそもセンドすら付いていないし、トラック毎のリバーブのかかり具合調整なんて再生しながらは一切不可。簡易MTRとして使用するなら止めたほうがよいかも。操作と動作が1対1のトロい使い心地。Zoom H6の方が断然音楽制作寄り。 一方、マルチトラックICレコーダーと割り切って、楽器を綺麗に録音する、カメラの外部マイクとして使う、ゲーム実況などステレオ4chミックスして配信などの用途には合っていそう。多分、このようなレコーダーのニーズなのでしょう。重ねどり&ミックスするならモバイルMTRを買えと。私の用途ではかなり期待外れ。簡易MTRとしては使いづらい。 が、音はよいので憎めない。

お気に入り登録76Field Recorder F3のスペックをもっと見る
Field Recorder F3
  • ¥33,404
  • システムファイブ
    (全8店舗)
19位 4.71
(4件)
21件 2022/1/24        18時間
【スペック】
ビジネス: 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続: ローカットフィルタ: Bluetooth対応: スマートフォン対応: サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE(XLR×2) 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:75x47.8x77.3mm 
この製品をおすすめするレビュー
5小さい安心感の塊

設定がほぼない、できる設定はちょっと癖がある操作で設定する なので、最初少し戸惑いました、メニューから行けない設定があるなんて思わなかったです。 でも、慣れれば問題なし、特に32ビットフロートの恩恵は計り知れないです。 6chのF6も所有しているのですが、F3のコンパクトさは最高です。 荷物が軽いと心も軽いです!

532ビットフロート失敗ないです。

32ビットフロート、最高です。 レベルを気にせず録音できるので、失敗ないです。 最低限の録音機能は備えてます。

お気に入り登録72DR-05 VER3のスペックをもっと見る
DR-05 VER3 21位 4.75
(4件)
31件 2019/7/ 3    29.8時間 19.5時間 17.5時間
【スペック】
ビジネス: 学習: 趣味: 対応メモリー:microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池2本/単3形ニッケル水素電池2本 PC接続: ハイレゾ対応: MP3再生: ローカットフィルタ: 録音レベル自動調整: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:61x141x26mm 
この製品をおすすめするレビュー
5内蔵マイク録音使用の評価ですが、素晴らしい音質で録れてます。

【デザイン】 音響的に意味があるのかどうかはわかりませんが、マイクが飛び出ていて、かっこよく印象的です。本体のプラスチッキーな安っぽいイメージをかなり緩和してくれています。 【操作性】 ちょっと設定メニューが深いものもあって、すぐにアクセスすることができないものもありますが、ボタンも小さすぎず、現場で使うには問題ないと思います。 【音質】 本体のマイクしか使用していませんが、かなりよく録れています。小規模の器楽コンサートで使用した際には、本体の間隔の狭いステレオマイクであるにもかかわらず、かなりの臨場感、ステレオ感がでてました。 【マイク感度】 全く問題ないです。 スタンドは気をつけないと、可聴域外の極低音も録音しているようですので注意が必要です。本体にある穴と合うのでカメラ用の三脚に取り付けて演奏者の前に置いて録音したのですが、床から三脚を通じて録音されてしまったのでしょうか、再生するときにスピーカーがふらふら動く感じの極低音が録音されてしまっていました。低音を制限しておけば良かったかなと思いました。 自動音量調整については、性能は良く、自然に推移します。もちろん、実際の器楽演奏会では、最初に静かに始まって、途中で打楽器が入って音量があがって自動音量調整が入ると、器楽の音が相対的に小さくなってしまうというやむを得ないことになってしまいましたが、厳密に行うなら、事前の音量調整の機能を使って、マニュアルで設定しておく方が良いと思います。 【録音時間】 事実上、十分過ぎる時間録音できるのでもちろん何も問題ありませんが、1時間毎にファイルが変わるというのが良い事なのかどうかと思っていましたけれど、スタンドごと本体が倒れて下に落ちてしまったことがあって、録音が止まってしまったのですが、録音中のファイルは壊れて再生できなくなってしまっていましたけれど、その前の1時間毎に区切られたファイルは助かっていたので、その部分だけでも助かったことがあります。 いろいろなトラブルを考えると、区切られるのは悪くないと思います。もちろん、区切られた音楽ファイルを正確につなぐ方法を持っていることが前提です。 【機能性】 マイクについては、ただのステレオマイクで、指向性を変えたりすることもできないので機能は無いですが、有害な低音をカットする機能や等、録音については、実用的な機能があります。録音形式やビットレートの変更も容易で、デジタル録音としては最低限の機能だと思いますが、十分に使い勝手が良いと思います。 【バッテリー】 単三電池なので、交換が容易です。しかも満タンであれば十分に長時間録音できます。私は、デジカメにも使用している、単三形状のニッケル水素充電池を使っています。問題なく使用できましたし、録音前には満タンにして臨みますので、電池切れを心配する必要がありません。交換できるので寿命を気にする必要もありませんし、充電忘れで困るという可能性もありません。内蔵充電池でなく、交換が必要なもの、消耗品等が無いので、製品として非常に良いと思います。内蔵充電池でもモバイルバッテリーとか使えば良いのかもしれませんが、電池が入手性も良くシンプルで良いですね。 【拡張性】 外部マイクが接続できますが、使ったことがないので、評価はできません。拡張性と言えるのかどうか分かりませんが、カメラ用の三脚と同じ穴の大きさのネジ穴は非常に便利です。カメラ三脚も付けられますし、小さな三脚のようなものも取り付けられるので非常に利便性が高いです。 【対応形式】 形式的には、圧縮のMP3と非圧縮のWAVが選べ、ビットレートも変更できるので問題ないです。デジタルファイルは、容易に形式を変換できるので、代表的な圧縮と非圧縮の形式に対応していれば、問題ないです。個人的には使っている音楽音声ファイルを全てFLACにしているので、対応していればベターでしたが、どうせ編集することを考えるとWAVで正解です。 【総評】 低価格で、非圧縮のハイレゾに対応し、内蔵マイクの録音もクオリティ高く、基本性能が非常に高いので、凝った使い方をしなければ、非常に満足度高いと思います。 ICレコーダであれば、充電池内蔵で小さな機種も多いですが、実際に録音する場ではこの程度の大きさはあまり問題になりませんし、手で確実に操作しやすい方が有難いです。単三電池で動作するのも非常に使い勝手良く好感度高いです。性能、機能、価格等、バランスのとれた大変良い機種だと思います。

5コスパ最高の名機

【デザイン】 見た目のデザインはイイと思います。 手に持った途端、本体がプラスチックと気付き、良くいえば軽量、悪くいえば安っぽさを感じます。 【操作性】 液晶が少々見難いですが、慣れれば使い易いです。 【音質】 上を見えればキリが無いですが、一般的な人にとっては凄く良い音に感じるのではないでしょうか。 私は十分な音質だと思います。 もし、高級ヘッドフォンで且つ大音量でモニターするのであれば違いが分かるかもしれませんが、僅かな差です。 【マイク感度】 無指向性のため耳で聞いたままの自然な感じで録れます。空調等の雑音もそのまま録れます。入力レベルがマニュアルで調整可能なので好きなように調整ができます。 マイク感度は特に高いとは感じませんが、些細な音を拾わないため好都合とも感じます。常識的なこととして、できるだけ音源にマイクを近付けることでよりクリアな録音が可能です。 不満があれば外部マイクを使えば良く、元のスペックが高いため思い通りの良い音で録ることが可能です。 【録音時間】 マイクロSDカードの容量にもよりますが十分だと思います。 【機能性】 普通の使い方で困ることは無いと思います。おせっかいな機能が無いので逆に良いという人も多いのではないでしょうか。音を録ることに関しては特殊な使い方は別途工夫次第で何とでもなります。 【バッテリー】 よく持ちますし単三乾電池なので使い勝手がとても良いです。 リチウムイオン充電池でなくて良かったです。 【拡張性】 マニアックな使い方ではファンタム電源によるコンデンサマイク等の接続が出来ないことを挙げるかもしれませんが、一般的な使い方でこれ以上の拡張機能は不要と感じます。 【対応形式】 問題無し。特殊な形式にしたいような稀な場面に遭遇したら、パソコンでいくらでもファイル変換可能です。 【総評】 コスパは最高ではないでしょうか。 「高音質」「使える無指向性マイク」「乾電池駆動」「軽量」「信頼性」と優れた部分がたくさん存在することが永く売られている理由になると感じます。そして、永く売られるほど信頼性が高まるという良い循環が生まれます。 特に軽量であることは大きなメリットで、重くて大きなレコーダーは意外と使用をためらいます。 私自身、PCM-D50も所有していますが、DR-05の方が圧倒的に使用頻度が高いです。 PCM-D50の方が高価なので録った音が良いとは限らず、はっきり言ってセッティングの仕方の方が遥かに音質を左右します。よって、手軽なDR-05で十分なんです。 たとえばDR-05で声(ナレーション)を録ってみると驚くほど良い音で録れますので、別途高価なコンデンサマイクロフォンやファンタム電源、オーディオインターフェース等は不要かもしれません。 パソコンは激安品でも構わないので有ったほうが便利です。

お気に入り登録14H1 XLR Handy Recorderのスペックをもっと見る
H1 XLR Handy Recorder
  • ¥16,940
  • サウンドハウス
    (全11店舗)
21位 4.00
(1件)
0件 2024/8/19        19時間
【スペック】
趣味: 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続: ローカットフィルタ: スマートフォン対応: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2(XLR/TRS) 出力端子:PHONE/LINE OUT端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:62.1x39.3x107mm 
この製品をおすすめするレビュー
4手軽で高音質な録音体験を

このボイスレコーダーは、プロフェッショナルな音質を手軽に手に入れたい方にぴったりの一品です。XLR入力対応で、外部マイクを使用することでさらにクリアで豊かな音声が録音可能。また、軽量で持ち運びやすく、取材や会議、フィールドレコーディングに最適です。 操作もシンプルで、初めて使う方でも迷うことなく使いこなせる設計です。さらに、長時間録音に対応しているので、安心して長時間のイベントやインタビューもカバーできます。 特に音質にこだわる方や、簡単に持ち運べる機材を探している方には、このレコーダーが大活躍するでしょう!

お気に入り登録103PCM-D10のスペックをもっと見る
PCM-D10 21位 4.50
(6件)
115件 2019/1/10  16GB 238時間 74時間 44時間
【スペック】
ビジネス: 学習: 趣味: 対応メモリー:内蔵メモリー、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:単3形アルカリ乾電池(付属)4本/単3形ニッケル水素充電池(別売)4本 PC接続: ハイレゾ対応: MP3再生: WMA再生: ローカットフィルタ: ピンポイント録音: Bluetooth対応: サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MICジャック(ミニプラグ)、LINE INジャック(XLR/TRS) 出力端子:ヘッドホンジャック(ミニプラグ)、LINE OUTジャック 幅x高さx奥行:80.2x197.6x37.4mm 
この製品をおすすめするレビュー
5使い勝手最高!音質も優れているが、内蔵マイクが・・・(T_T)

主に自分が演奏or指揮するオケ、ブラスの練習・本番の録音に使っています。長年PCM-D1を満足して使っていましたが、とうとうマイクアンプが死んでしまい、後継機として購入しました。 18年の時間は、デジモノの進化としてはとてつもなく長く、機能性や使いやすさ、バッテリーの持ちなど使い勝手は極めて良くなっています。スマホで録音のスイッチングが出来るのは極めて便利です。また、内蔵スピーカーで録れてるかどうかのモニターが出来るようになったのも大きな進化と感じます(PCM-D1からの)。キャノンで外部マイクに繋いで使う分には申し分のない高音質で非の打ち所はありません。ファンタム電源を供給しても大して電池の保ちに影響しないのもとても良いです。少し大きめの筐体も、PCM-D1からするとほぼ同サイズ。気になりません。 ただし、内蔵マイクの音質は・・・(T_T) 微妙な音を拾うことはできず、価格なりの音質となってしまいました。PCM-D1を使っていたときは、ホール2F最後列の座席で録音しても、まるで望遠鏡で覗いたように奏者の息づかい、ボウイングの細かい動きまで再現されており、それが自分の中では当たり前となっていました。初めてPCM-D10で生オケを録ってきたときのショックはかなりものもでした。PCM-D1のマイクを外して魔改造を!とも考えましたが、結局Amazonのラスト1在庫のPCM-D100を定価の2倍で購入しました。今後は、D100は内蔵マイクを使った生録に、D10は外付けマイク(ホールの吊りマイクもしくは自前のC451ペア)を繋いで使うという運用にしようと思います。D-100実戦投入の暁には、詳細な比較レビューを投稿したいと思います。

5この高級品を購入するしかなかった理由は「なかった」からだ

【デザイン】 とにかくでかい!もう手で必死に掴む感じ。 手が小さい方は持ちにくいかと思われます。 【操作性】 こういった感じの物初めてですので、操作性がどうなのかはわかりません。 【音質】 通常のボイスレコーダーよりかは価格もあって綺麗です 【マイク感度】 かなり良いとは思いますが、やはり初めてなので 【録音時間】 SDXC対応なので気にしなくてもいいかなと 【機能性】 これも初めてなので十分か不十分かはわかりません 【バッテリー】 バッテリーといいますか、単3電池を4つも入れますので、 いざ切れたら交換するだけです 内蔵バッテリーの物よりかは絶対に良いです 【拡張性】 逆にこういった物は拡張性がある物なのかは疑問ですが ケーブルはささります 【対応形式】 リニアPCMに対応していますから十分じゃないですかね 【総評】 同じくSONYのPCM-A10と同時に購入しました。 以前このようなご相談をしており... https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=22283763/ 購入した流れでですが、ICレコーダーと違う点は、集音器ですから、 電車の音とか、飛行機の音をとるのに、多分向いているのだと思います。 私は騒音を録音するために購入しましたから、普通のICレコーダーは、 声を録音するために、ノイズをカットする努力をしていますから、 そこが製品選びとして凄い苦労しました。 私のように音や楽器に関して詳しくなく、騒音を録音するといった、 珍しいケースなら、こちらを選ぶのは間違ってはいないでしょうが、 メーカーさんにお願いしたいのは、近年騒音トラブルは多いと思うのです。 それを証拠にコロナで在宅勤務の方が増えて、警察への騒音トラブルの通報数が一気に増えたと記事にもなりましたから、 こう高級楽器とか本格的な録音とかではなく、 単にノイズカットなしの騒音が綺麗に録音できる廉価版が欲しいのです。 なんとも不思議な位置付けの製品ではありますが、 会議向けの製品なら、各社違いがわからない程製品が溢れていますから、 こういったトラブル向けの物も最初っから商品設定された物があればすんなりと購入できます。 残念ながら本来の使用目的での正当評価はできません。

お気に入り登録18MicTrak M4のスペックをもっと見る
MicTrak M4 25位 3.76
(4件)
11件 2022/12/ 5        31時間
【スペック】
ビジネス: 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続: ローカットフィルタ: ピンポイント録音: スマートフォン対応: サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2(XLR/TRS) 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、PHONE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:70.2x47x206.2mm 
この製品をおすすめするレビュー
4コスパ最強

H1eに飛びついて満足していたんですが、あまりの安さに衝動買い 風防を別購入すると考えたらH1eとの価格差はほぼ無しだけど、スペックは段違い まぁ大きさも段違いなんで使い分けはできる感じです まだ一回しか使ってないですが、H1eとの音質の差ははっきりわかります H1eも優秀で、単体で聴く分には必要十分なんですが、レンジが広がり空気感が感じられます もう、これをメインにするしか選択肢がなくなりましたw ただ、イマイチな所も当然あります ・電源が指にかかりにくく入れにくい  誤操作でOFFにするリスクも減りますがそれを考慮しても使いにくい ・筐体がツルツルで指紋ベトベト、タッチノイズも気になるし、かなり安っぽいです ・他の機種もそうですが、2GBでファイル分割はちょっと手間がかかる ・メニュー操作は慣れが必要で、日時設定は数世代前の操作性でちょっとイラついたw 安くなる理由は確かにありますが、とにかく良い音が低コストで録れればいい人には最適です

4買うタイミング間違えました。

購入した際の価格から暴落しており、とても不満です。 が、商品としてはとても便利で、いろんなシーンで活用しています。 カメラ用のマイクとして使用したり、スタジオでの収録に使用したりしていますが、内蔵マイクで録るとちょっと音質が微妙と感じています。 なので、rodeのコンデンサマイクを使っていますが、かなり音質が向上して満足しています。 この使い方をするのならm4いらなかったじゃんね、という気がしていますが、良い値段出して買ってしまったので、意地で使い続けています…

お気に入り登録23H2essential Handy Recorderのスペックをもっと見る
H2essential Handy Recorder
  • ¥20,600
  • フジヤカメラ
    (全15店舗)
25位 4.66
(3件)
0件 2024/10/ 2        20.5時間
【スペック】
ビジネス: 趣味: 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続: ローカットフィルタ: ピンポイント録音: スマートフォン対応: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE OUT端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:60x97x44mm 
この製品をおすすめするレビュー
5コンパクトで高機能

【デザイン】 ご覧の通りです。プロっぽくて気に入っています。 【操作性】 他の方も書かれていますが、ボタンが小さいです。また画面も小さいので、この辺りは改善の余地ありだと思います。 【音質】&【マイク感度】&【機能性】 インタビューで使用しています。インタビュアーとインタビュイーの真中に置いて録音していますが、本機は正面と側面にマイクがあり、それぞれオン・オフ、指向性を選ぶことが出来るので、比較的狙った音だけを拾えます。インタビュー後AIで逐語録を作成していますが、一般的なICレコーダーで録音したば場合と比べると、心なしか精度が高いように思えます。音質とマイク感度は申し分なしです。 【録音時間】 問題ありません。 【バッテリー】 単三電池が使えます。エネループプロで、安心して使えます。 【拡張性】 かさばりますが、別売りのケースがあるとよいです。スペアの電池等も収納できます。ちなみに専用スタンドのネジ穴が底部にあります。 【対応形式】 私の用途だとmp3がありがたいですが、どうもMP3録音ができない(?)ようです。★-1としましたが、何かの方法で変換できると思いますので、大きな問題ではありません。 【総評】 大変満足です。コンパクトで、シーンによって指向性を選べるのは大変満足です。インタビュー以外の用途でも使用してみたいです。

5ボタンが小さ過ぎ

各ボタンの文字が小さくて、老眼には辛いです。これが唯一の弱点かな。 録音は最高ですね。割れない。 ただし、WAVファイルをMacのディスクにコピーしてからLogicで編集すると割れる。 コピーせずに直接Logicに読み込ませる必要があった。 LINEと合わせて4ch録音が出来るのも秀逸です。

お気に入り登録26H4essential Handy Recorderのスペックをもっと見る
H4essential Handy Recorder
  • ¥23,800
  • フジヤカメラ
    (全15店舗)
25位 4.62
(2件)
15件 2024/2/ 8        19時間
【スペック】
対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続: ローカットフィルタ: Bluetooth対応: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1-2(XLR/TRS) 出力端子:ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:66.9x37.9x155.7mm 
この製品をおすすめするレビュー
5確実に従来機種より進化、値段は据え置き お買い得です

10年来 Zoomの H4nを使用していましたが 故障したので買い替えました。 【デザイン】以前の機種とほぼ同じデザインです マイクが飛び出しているので マイクにショック与えないようには注意が必要です 【操作性】32ビット録音すれば録音レベルを調整しなくていいのが売りですが、あとの処理のことを考えると やはり録音レベルは調整できた方がいいです  ファームウエアのバージョンアップで可能になりました 【音質】日常使いには内蔵マイクで不自由ありません 外付けの高性能マイクとの接続が可能です 【マイク感度】ダイナミックレンジが広いので 微細な音から大音量までなんでも拾ってくれます 【録音時間】別売りmicro SDカードの容量次第です SDXC対応になったので容量不足はまずないでしょう 【機能性】有線のリモコンは無くなりましたが、別売りbluetoothアダプタでスマホから操作できます 【バッテリー】以前の機種より明らかに長持ちになりました 外付けモバイルバッテリーにも接続できるので 録音途中での電池切れの心配がなくなりました 【拡張性】三脚ネジ穴 ライン入力 ラインアウト など抜かりはありません 【対応形式】録音形式は WAV mp3のみですが 十分でしょう  192k Hzには非対応なので 星4つとしました 【総評】価格はH4nと変わらず お買い得な機種でした

4クリエイティブな録音体験をお届け

このICレコーダーは、録音の世界に新しい風を吹き込むアイテムです!高音質のステレオ録音が可能で、音声や音楽を鮮明にキャプチャできます。 持ち運びやすいコンパクトなデザインで、どこへでも簡単に持ち運べます。また、内蔵マイクと外部マイク入力の両方を備えており、様々なシーンでの録音に対応します。例えば、会議の記録や野外での音楽録音など、多用途に活躍します。 さらに、長時間のバッテリー持続時間が魅力で、連続使用が可能です。録音したデータは簡単にPCに転送でき、編集もスムーズに行えます。初心者からプロまで、誰でも使いやすい操作性もポイントです。 録音の品質を追求する方、クリエイティブな活動をサポートするツールを探している方にとって、このICレコーダーは最適な選択です。音のディテールを忠実に再現し、毎日の録音体験を豊かにしてくれます。

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Handy Recorder H2n
  • ¥11,900
  • サウンドハウス
    (全4店舗)
28位 4.38
(17件)
332件 2011/7/25    34.72時間   20時間
【スペック】
ビジネス: 学習: 趣味: 対応メモリー:SDカード、SDHCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単三電池(アルカリ/ニッケル水素)2本 PC接続: MP3再生: ローカットフィルタ: ピンポイント録音: 録音レベル自動調整: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:ライン/マイク端子(ミニプラグ) 出力端子:ライン/ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:67.6x42.7x113.8mm 
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5小さく軽くて多機能、音質も良し。売れ続けるには訳がある。

バイクでのツーリング先で鳥の声を聴いて若いころの生録体験がよみがえり、本機を衝動買いして生録を楽しんでいます。主に鳥や虫の声、川の音などを録音しており、SLやバイクの音、可能ならアマチュア演奏家の演奏も録音したいと考えています。 【デザイン】 昔のマイクを意識したデザインですが、野暮可愛いという感じで悪くありません。ただ、プラスチックの筐体がいかにも安っぽく、アルミ製なら満足度が格段にアップしたと思います。値段も随分高くなるのでしょうが。 【操作性】 階層メニューをたどって操作するタイプで、上下セレクト、真ん中決定、別ボタンで戻るというわかりやすいもの。わたしはすぐに慣れて使いこなしましたが、階層メニューが苦手な方には不親切かもしれません。 【音質】 これは抜群で、MSモードで録音した鳥の声は、山の空気感や遠くに聞こえる鳥の声のエコーも綺麗に録音されています。通りかかった子どもの声もぞっとするほどのリアルさ。ただ、風切り音を低減するローカットフィルターや、音量の大小の差を縮めるコンプレッサーを使用すると、空気感が狭くなり、リアルさは後退するようです。 【マイク感度】 鳥の声が小さい時はマイクゲインを最大(目盛り10)にしても音量が物足りないです。コンプレッサーを使えば解決できますが、空間の空気感とのトレードオフになりそうで、ケース by ケースで設定を細かく最適化する必要がありそうです。まぁそれこそが趣味なのですが(笑)。 【録音時間】 SDカードの容量や録音フォーマットにもよりますが、アルカリ電池駆動で20時間の連続録音だそうで、まぁこれだけ録れれば十分すぎます。カセットテープをひっくり返していたころと比べると実に便利になりました。 【機能性】 PCMレコーダーとしての機能は一通り備えているうえに、2組のステレオマイクが装備されており、擦れらをすべて使って4ch録音も出来ます。まだまだ使いこなせていないのですが、シーンに合わせて使い分けられそうなので、色々試していくのが楽しみです。 【バッテリー】 アルカリ電池で20時間、ニッカド電池だと製品によるけど10数時間でしょう。1回のレコーディングでは十分だし、交換も簡単です。 【拡張性】 わたしは使う予定がありませんが、外部マイクを接続できます。また有線リモコンがオプションであり、ボタン操作時のタッチノイズを防ぐことができます。発売してから10数年経ちますが、Bluetoothでスマホと接続してアプリから操作できると便利ですね。次世代製品に期待です。 【対応形式】 waveファイルとMP3に対応し、サンプリング周波数なども細かく設定できます。音質重視ならwave、会議録音など時間やファイルサイズ重視ならMP3と使い分けられます。 【総評】 学生時代にソニーのカセットデンスケやウォークマンPRO、あるいはPCM-F1などに憧れた身としては、これだけの高性能レコーダーがこんなに小さく(iPhone2台重ねぐらい)こんなに安く(実質税込17,000円ぐらい)こんなに多機能(マイク5本内臓、ダイナミックレンジやステレオ感など様々な調整)なことに40年の技術の進歩を痛感します。そしてこの製品がファームウェアの更新などで10数年に渡って発売・進化していることに嬉しくなります。願わくば長年使用できる耐久性と、万一のときのアフターサービス、どちらも満足できますように。良い製品をありがとうございます。

5360度録れるってステキ

追記 2015.10.06 使用して2年半が経とうとしてますが、一度も故障せずまだまだ元気です。 が、プラスチックにプリントしているので仕方ないのですが、外装のインクが剥げて読めなくなってきました^_^; 今では何がどのボタンと把握してるので、なんの問題もないですが…。もう他人には録音をお願いできなくなってしまいました。 H4nもまだ所有してますが、今では全く使ってません。 以下、2013年のレビューです。 ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆ H4n持ちですが大きさや三脚との接続部分に不満を持ち、こちらを購入しました。 ゴスペルの授業、練習用に使用していますが、360度録れるので対面にいる講師の声やピアノ、私たちの歌声が同じレベルで聴こえるので満足してます。 また電池のもちがH4nとは比べものにならないぐらいの良さで、録音の後再生を続けても全く気にしなくなりました。また音質は落ちますが360度の臨場感は素晴らしいと思います。 外装のプラスチック部分の安っぽさは否めませんが、まあその分軽いと思えば許容範囲かな?と。電池蓋は固く開けにくいです。 使用に関してはSONYなどに比べたら不親切でわかりにくいですが、H4nよりはディスプレイも見やすいし、ZOOMを使っていた方であれば問題ないかと思います。 口コミにも書きましたが、H4nならばフォーマットせずにSDカードの共用が可能ですし、リモコンもアナログでの設定以外なら共用できます。

お気に入り登録24H6essential Handy Recorderのスペックをもっと見る
H6essential Handy Recorder
  • ¥36,020
  • ヨドバシ.com
    (全17店舗)
28位 4.00
(1件)
0件 2024/2/ 8        30時間
【スペック】
対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続: ローカットフィルタ: Bluetooth対応: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE(XLR/TRS)×4 出力端子:LINE OUT/ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:78.1x42.8x160.1mm 
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4高音質録音の頼れる相棒

このボイスレコーダーは、プロフェッショナルにも対応できる高品質な音を提供します! 最大6チャンネルの録音が可能で、ポッドキャストや音楽録音、インタビューにも最適です。外部マイクの接続が可能で、シチュエーションに応じたカスタマイズもできる点が便利です。 また、コンパクトなデザインながら、直感的な操作ができるインターフェースも魅力的です。電池駆動なので、外出先でも安心して使えます。長時間録音を必要とする現場でも、安定したパフォーマンスを発揮してくれる優れものです。 この製品は、クリアな音声を求めるプロやクリエイターにピッタリの一台です!

お気に入り登録15H5studioのスペックをもっと見る
H5studio 28位 5.00
(1件)
1件 2025/3/24        21時間
【スペック】
趣味: 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続: ローカットフィルタ: ピンポイント録音: スマートフォン対応: サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2(XLR/TRS) 出力端子:LINE OUT/ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:86x54.6x206mm 
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5ZOOM待望の24bit/16bitでも録音可能な32bitフロ−ト ハンディ機

ネットで予約して購入しました。 28日に発送連絡が来て29日に到着しました。 最近のものでは珍しくカラー印刷の箱に入っており、付属品が特にないのは潔いです。 写真ではいまひとつ大きさがつかめませんでしたが、付属マイク込みだと ZOOM H6 と同じくらいの全長です。 手に持った印象は割と軽く、キッチンスケールで量ってみると307gほどでした。 同社のハンディレコーダーの重さをざっくり量った数値です(いずれも電池含まず) ZOOM H5studio 約307g ZOOM H6 約412g(マイク XYH-6) ZOOM H8 約444g(マイク XAH-8) M4 MicTrak 約234g 家庭用機器で量っているので、それなりの誤差はあると思いますが、ZOOM H6(マイク XYH-6)よりも100gほども軽量です。体感的にはけっこうな差です。 デザインは良いですが、質感はプラスチッキーで高級感はありません。価格からして相応というか、今時こんなものでしょう。裏面に指紋が付きやすいです。 マイクはXAH-8に比べても2回りほど太いです。これは音質の期待がもてますね。 なおマイクユニットは、前方にスライドさせて外します。最初これがわからず、引っこ抜こうとしてました。 なお、マイクの角度を変えたりはできません。 設定を変更するときは、本体右側側面のENTERボタンを押してから、その上の青いダイヤルを回して変更します。 機材に慣れた人なら直感的にわかる程度ですが、いちいち深い階層に入らないといけないのは少し面倒です。 マイクユニットの左右ゲインを独立して調整する場合は、MIC設定でLRゲインブリンクをOFFにします。 デフォルトではなぜか左右独立してゲイン調整できず、右のノブを回しても操作できませんと表示されます。 見た目通りタッチノイズはけっこう入ります。ローカットを160hz程度まで入れると多少ましになりますが、直接手に持っての録音は避けたほうがよさそうです。 まだマイク性能を判定できるほど使い込んでいないので、音質の細かい評価は避けますが、録音時にゲイン調節できるのは先憂後楽で好みです。 映像の音声用でポストプロダクションが楽になればいいなあと夢想しています。 使い始めの印象としては、価格なりによくまとまった商品という感じがします。 今のところ大きな減点が見あたらないので、採点は今の段階では星5つにしておきます。 また使い込んでから再度レビューするかもしれません。

お気に入り登録7H6studioのスペックをもっと見る
H6studio
  • ¥49,490
  • ヨドバシ.com
    (全13店舗)
28位 -
(0件)
0件 2025/8/19        26時間
【スペック】
趣味: 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続: ローカットフィルタ: ピンポイント録音: スマートフォン対応: サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2/3/4(XLR/TRS) 出力端子:LINE OUT/ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:83x54.5x221mm 
お気に入り登録43MicTrak M3のスペックをもっと見る
MicTrak M3 38位 4.63
(5件)
1件 2022/12/ 5        21時間
【スペック】
対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続: ローカットフィルタ: スマートフォン対応: サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:32bit float 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、PHONE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:71.6x38x201.3mm 
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5興味本位で買いました

32bit float録音ができるというので、興味本位で買いました RAWでも録音で後からパンを調整できるのは便利です レベル調整も容易で便利です

5この商品をこの完成度で世に出してくれたことに感謝!!

主にデジタル一眼カメラ(LUMIX GH6など)での動画収録に使用している。 【デザイン】 マイクの向きに対して電池が直角に配置されたその形状はちょっと独特で、正直、格好良いとは言えない。 【操作性】 液晶など、状況が一目でわかるような表示は一切なく、慣れるまで不安。ただ、32bit float録音でゲイン調整を不要としたことで操作は極限まで簡略化され、お尻のLEDが赤く点灯していることさえ確認すればOKという単純さは、慣れてしまえばこれ以上ない快適さとも言える。SDカード初期化方法も、本体に明示してあるので困らない。 【音質】 使用回数がまだ一桁で評価できる状態ではないが、これまでのところ不満はない。70mの至近距離で打揚花火を収録したが、雰囲気をバッチリ再現できてとても満足。 【マイク感度】 まだ評価できる段階にないが、今のところ不満はない。 【録音時間】 1TBが使えるとのことで、録音可能時間は詳細不明だが、まず問題ないと考える。 【機能性】 オンカメラで32bit float録音、しかもMSマイクであとからステレオ感の調整可という、最も欲しかった機能を高次元で具現化してくれたことに、心から感謝。 【バッテリー】 限界に挑戦してないので何とも言えないが、カタログスペック上はエネループで11時間なので、十分コトは足りる。 【拡張性】 本体収録と同時にカメラへの音声入力、ボリュームコントロール付きのヘッドホン端子、ショックマウント、まだ使ってないけどPCやスマホと繋がるUSB-C端子。この小さな筐体によくぞこれだけ詰め込んでくれた。 【対応形式】 32bit MS-RAWと、24bit ステレオを同時収録できて、これ以上望むものはない。 【総評】 欲しかった機能を全て盛り込んでくれて、しっかり高性能で、しかも手頃なお値段。品薄が続くのもわかる。専用ウインドジャマーがないのが唯一の不満。なお、ウインドジャマーはAZDENのSWS-100が、あつらえたみたいにピッタリでおすすめ。

お気に入り登録7MicTrak M2のスペックをもっと見る
MicTrak M2
  • ¥9,900
  • サウンドハウス
    (全16店舗)
49位 4.00
(1件)
0件 2022/12/ 5        22時間
【スペック】
ビジネス: 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続: ローカットフィルタ: ピンポイント録音: スマートフォン対応: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:221.5x59.3x61.9mm 
この製品をおすすめするレビュー
4TASCAMより、ZOOMをお勧めします!

【デザイン】マイクそのまんまの形なので、インタビューの際に使い易い。 【操作性】ボタンが小さいのと、配置が独特なので、慣れに時間がかかる。 【音質】いいと思います。 【マイク感度】いいと思います。 【録音時間】これはSDカード次第なので、何とも言えません。 【バッテリー】持たないというレビューを見ましたが、今のところ、そんなに短く感じません。 【拡張性】三脚にそのままつけられる、ネジ穴が欲しかった! 【総評】これまでずっと、TASCAMを使ってきましたが、TASCAM製品は、電磁波(?)ノイズをとても拾いやすく、いつも困っていました。仕事場でもZOOM製品を導入し始めたので、使わせてもらったところ、ほぼノイズを拾わないことがわかり、個人でも導入することを決めました。

お気に入り登録39F2-BT [Black]のスペックをもっと見る
F2-BT [Black]
  • ¥14,000
  • フジヤカメラ
    (全13店舗)
49位 4.70
(3件)
15件 2020/11/20        14時間
【スペック】
ビジネス: 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続: ローカットフィルタ: Bluetooth対応: サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:外部MIC入力端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:57.5x22.4x46.4mm 
この製品をおすすめするレビュー
5音はいいが本体に難ありです

【デザイン】開封して想像より一回りほどコンパクトでした、その為か色々と 無理をしている様な印象です。 【操作性】電源オンにして録音ボタンを押すだけのシンプル操作でいいです。 【音質】32bitフロートが如何なものか興味があり購入した訳ですがゲイン を気にせず録音できるのはありがたいものです。 個人的にありがたいのは32bitの恩恵で小さな音を持ち上げた時にノイズが少 ない!これに尽きます。 【マイク感度】付属でラベリアマイクが付いてきますがなかなか高音質でいい マイクです。個人的にショットガンマイクなどを接続し環境音などの録音をした くて購入したので変わった使い方を想定しています。 他の方が言われていましたが、このレコーダーはマイクを選ぶ様なので予めテスト しておいた方がいいですね、それと本体がモノラルのみなのでステレオマイクを 繋いでもモノラルになるのでここは注意が必要です。 【録音時間】タスカムからすると短いので気がかりでしたが、もちは良さそうです。 【機能性】Bluetooth接続が出来る事と録音をモニター出来るなど必要十分です。 【バッテリー】持ちは良さげです、どの単4なので変えればいい話ですが。 【拡張性】とにかく小さいレコーダーなのでマイクにくっつけて運用出来ます! なのでクリップ接続以外にコールドシューアダプタなど他のマウント方法が欲しか った、、 【総評】購入してとても満足出来る商品でした!ですがそれだけに他の造りの部分で 気になる所が多々あり、まずは電池蓋が小さいうえに貧弱な爪3つで止めてあり中々 開けるのにコツがいります、なので気をつけないと爪が壊れます。 sdカードの蓋が何故か質感が違ううえに安っぽく、作りがまずいです、、確実にここも 壊します!おまけにクリップの金属が邪魔でそれもあり軽い知恵の輪状態になります。 もう少しサイズアップして機能性を上げても大きさに文句を言う人は居ないはずです。 ここだけが残念な点でしょうか。

5やはりサイズが良い!

今まで、F1、H5、カプセルマイクを数種類使用しており、 さらに小型のものを探してました。 持ち運んで使用の為、サイズも重要。 F3、F6を購入しているので、F2の32bitフロート録音が便利です。 上着のポケットに入れておき、付属マイクではなく、 他のラベリアマイクで運用しています。(ちょっと改造) 当初はBluetooth接続いらんだろと思ってましたが、 その後、ファームアップでスマホアプリと接続し、 MicroSDのフォーマットも可能となったので便利になりました。 (そもそも大容量を使用しているので、フォーマットはあまりしませんが) F2はもう1つ欲しいですね。 とにかく小型で便利です。

お気に入り登録82DR-05Xのスペックをもっと見る
DR-05X 49位 4.16
(5件)
60件 2019/1/25      16.5時間 17.5時間
【スペック】
ビジネス: 学習: 趣味: 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池2本/単3形ニッケル水素電池2本 PC接続: ハイレゾ対応: MP3再生: ローカットフィルタ: 録音レベル自動調整: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:61x141x26mm 
この製品をおすすめするレビュー
5高音質・お手軽

安っぽいが音は良いと思う。 年中耳鳴りがしてるので高音質なモデルを買ってもしかたがないので、この機種にしました。 使い勝手で慣れない所もありますが安いので文句は言いません。 買って良かった部類に入ります。

4一つここだけが残念な機器でした

生産終了品です。なので後継機が改善されていればと思います。 残念な点は、ステレオアンプにつないで電源の入り切りをするとポップノイズが出ます。 ソニーのPX470は全く出ないので残念な点です。ソニーの作りのうまさです。 ラインアウト出力兼ヘッドフォン端子は、ステレオアンプにつないでもヘッドフォン出力端子だけの物とは音が違うと感じられる違いがあります。PX470よりも音は良いと思います(wav録音再生)。ヘッドフォンでも違いが分かります。また、録音レベルの調整ができるのは便利そのものです。 デザインはソニーのほうに分があります。 この価格でオーディオ用SDカードPCMレコーダーとして使える点とそのまま外に持ち出せる点は良いと思います。据え置きタイプになると機械が手ごろ価格帯にはなく価格の高い業務用機器しか売られていないのです。 PX470とのSDカード互換はありませんが470からの音楽データー(wavのみMP3 192Kは高域が詰まる感があるのでなんとも 車で聴くのには十分ですが)はパソコンを介せばファイルコピーができるので良いと思いました。 アナログ音源のデジタル化には便利な機器と感じました。アナログテープ機器はもういつ聞けなくなってもおかしくはない年代に入ったと思います。そういつまでも使えるものではないです。ここ10年くらいが山場だと思います。意外とアナログテープ機器は録音系がおかしくなりますね。再生系は意外と使えるのです。 追伸  マイク録音の際は、止む得ない場合以外は自動録音にしないほうがいいです。小さい音を大きくする仕組みですから周囲の些細なノイズが増幅されてしまいます。レベルはマックス的です。可能な限り手動レベル調整で行ったほうがよいです。その際はイヤホンかヘッドホンは必修ですね。 追伸  外部端子からのアナログ録音ですが時としてレベルコントロールが上手くできない場合があります。抵抗入りのコードでもダメな時もあります。USB DGITAL AUDIO processorなる機器を介するとうまくゆきます。これがないとマニュアルレベル調整が上手くゆきません。05X本体のレベルをゼロにすると自動録音に切り替わるような設計のようです。 据え置き型のデッキタイプの機器があればなぁーと思いますがほとんどないのが現実ですね。業務用だと少しはあるようですが。 外部入力からの録音に関してはソニーのPX470のほうが上です。アダプター類を一切必要とせず的確な録音ができます。

お気に入り登録52DR-40Xのスペックをもっと見る
DR-40X 49位 3.74
(4件)
148件 2019/1/25      19.5時間 18時間
【スペック】
ビジネス: 学習: 趣味: 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池3本/単3形ニッケル水素電池3本 PC接続: ハイレゾ対応: MP3再生: ローカットフィルタ: ピンポイント録音: 録音レベル自動調整: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:EXT MIC/LINE IN(XLR/標準プラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:70x155x35mm 
この製品をおすすめするレビュー
4カメラに接続して使用しています

カメラに接続して使用していますが、これまでには収録できない音声まで収録できるようになったので、かなり活用していますが、ホワイトノイズが目立つのがちょっと難点ですが、まだ使い始めたばかりなので今後いろいろな設定で使っていきたいと思います。

4”2度目のiPhone単独録画”で音割れの際はiPhone再起動で復帰

アイフォン動画のUSB入力として購入。DR-07,DR-100MKIIを使っていたがオーディオインターフェースがなくiPhone11に入力できずUSB入力の出来る本機種の導入となった。 音質:明らかにiPhone11の内部マイクより音抜けが良い。 操作性:テナーサックスの練習動画を撮影した。入力を絞りきるとかなり小さい音でテナーサックス演奏が録音され、入力を上げるに従って録音の音量が大きくなり正常動作を確実した。入力レベルオーバーのLEDが時々点灯するレベルなら問題ないが、常時点灯だとレベルオーバーで音割れするので、録音レベルを適切に調整して録音すればよい。 問題点:”2回目の録画”で音割れが発生する。”2回目”とはこういうことだ。iPhone11にUSBを接続し録画(1回目)、正常録画されている。次にiPhoneだけで録画すると(2回目)、音割れする。この音割れのことである。iphoneを再起動すればUSBを繋いで正常録画できるようになる。USB動画撮影だと一度ノイズが2秒ほど入ったが2度目のUSB動画は正常に撮影されていた。 正常USB録画後に、再度iPhone11単体で動画撮影すると酷い音割れが生じていた。そこでiPhone11の電源を落とし再起動後にUSBに繋がず撮影すると正常動作だった。 この現象には再現性があり、価格コムのレビューでも報告されている。 総評:USB入力とiPhoneのOSが一部干渉して起こる音割れだと思うが非常に面倒だ。改善してほしい。

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Portacapture X8 49位 4.00
(2件)
88件 2021/11/18        18時間
【スペック】
ビジネス: 学習: 趣味: 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続: ハイレゾ対応: MP3再生: ローカットフィルタ: ピンポイント録音: サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC 1/2(ミニプラグ)、MIC/LINE IN 3/4/5/6(XLR/標準プラグ)、EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:83x205.6x41.5mm 
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5買って損は無し!

DR-07Xを短期間で手放し本機に鞍替え。 理由はマイクアンプの構成となんと言っても32bit floatが使えること。 マイクアンプについては、いくらDR-07Xの巷の評判が良くても、マイクアンプの質が良く無いとハイレゾ以前の問題と感じたからです。 あと、ネットでも書かれていますが、スマホからの輻射ノイズにかなり弱いので、自分が気をつけても、録音会などで他人のスマホのノイズを拾うこともじゅうぶん考えられるので。 ピアノソロとフルオケを録音する機会があったのですが、感想としては買って良かった!の一言です。 そもそも、DR-07Xとの比較になりますが、音の粒立ちが違う。これはマイクアンプのおかげだと思います。 また、フルオケでは32bit floatに頼りきりでした。musicモードで96khz、入力レベル調整はmaxのまま。最前列での収録でfffのティンパニ強打では完全にスケールオーバー。 そのまま聴くと完全にクリップして聴くに耐えない音ですが、audacityでゲイン調整して見事に綺麗な音に復元。 これはすごい! リハーサルを録れない場合、録音レベルは一か八かになるのですが、何も気にする必要がなくなりました。 こんなものが6万円程度で手に入る時代なんですね。 ただ、一点気になるのはどうも録音したソースを再生すると、音が小さいんです。フルビット使っているはず?なのに、CDなどを聴くボリューム位置よりも、感覚的には10dbくらいは上げないといけないかんじです。 再レビュー: 音量が小さく感じるのは、生音源のダイナミックレンジが広すぎるためでした。今頃こんなことがわかるとはお恥ずかしい限りです。 市販の音源は、コンプレッション処理をかけて、ダイナミックレンジをあえて狭くして聞きやすくしているためですね。

3作るならとことんユーザーのニーズを追求してこだわってほしい。

補助金事業で採択されたので、実際に購入しました。購入してからの評価及び 改善点を書きたいと思います。 【デザイン】とても良いと思います。 デザインはとてもかっこいいと思います。片手で持てるサイズなのでちょうどいいです。 【操作性】  操作性に関しては液晶画面をタッチする形式です。私の先輩はこの商品ではなく「ZOOM F6」を購入されました。ガチのプロの方で、撮影と音声収録用に買われたそうです。 先輩曰く「TASCAMの方は実際のつまみがないので操作しにくい。まあ32Bitフロート録音なら、レベルの調整はしなくてもいいけど、でも実際のつまみの方が操作しやすい。」との事でした。 そこに関しては私も同感です。 【音質】32Bitフロート録音なので大丈夫でしょう。 【マイク感度】 これに関しても付属マイクを使わずに外付けマイク【ステレオマイク・ガンマイク】を使用します。 問題ないと思います。 【録音時間】 大容量のMicroSDカードであれば充分録音できると思います。 【機能性】 これに関しては最後に書きたいと思います。 【バッテリー】 通常の単3乾電池が使用できるのがいいと思います。やはり電池はどこででも 手に入るものを使うべきです。 【拡張性】 将来的にZOOMみたいに色々なマイクが発売されるのでしょうか?あまり興味はありません。 【対応形式】 通常使用するには問題ないと思います。 【総評】 以下の部分に関してメーカーに問い合わせしましたが、あまり考えられていないようです。 早急な改善を求めます。 1.実は購入してすぐに腰の部分から落としてしまいました。写真の通りです。(T_T) 付属マイクはプラスチック外装なので、簡単に壊れてしまいました。フィールドレコーダーというなら、できればマイクの部分は金属であってほしいです。 2.ストラップを通す部分がありながら、ストラップは付属されていません。メーカーに確認すると「市販品を購入してください。」との事。せめてカタログやマニュアルには商品の斡旋をしてほしいと思います。 3.上部のマイクを使用しない時の「ネジキャップ」が付属していない。 マイクを取り外して使う事を考えていますが、その際にプラスチックもしくは金属のキャップがありません。これだとホコリや水が入りやすく、壊れる要因の一つだと思います。 これに関しては、3Dプリンターで作ってくれるところを探す予定です。 4.ケースがない。【これが一番重要】 「ケースを探しているのですが、何かいいものはありますか?」と質問したら、「ありません。」との事でした。「ZOOM F6」はちゃんとあります。【B&Hに売っているそうです。】 この商品は「フィールドレコーダー」ではないのでしょうか? これだと本当に危なっかしくて、外で使うことができません。(たしかにTASCAMの紹介動画では裸のままで使っていました。) TASCAMブランドはプロが使う商品です。実際の週録現場や屋外では様々な環境に対応できなければならないと思います。 現在ケースのラフ図を作成して業者に依頼中です。いいものが出来上がったら紹介したいと思います。 5.オプションのBluetoothは内蔵してほしい。 中途半端に出っ張りが出たり、端子にホコリが入るのを防ぐためにも、少々高くなってもいいからこの部品に関しては内蔵してほしかったです。 TCの同期やリモートアクセスなど必要な機能だと思います。(できればBNC端子が欲しかった。) 6.MicroSDではなく、SDカードにしてほしかった。 MicroSDではやはり信頼性に欠ける気がします。SDでもいいのですが、できればメモリー内蔵にしてUSB-C【USB3.2】対応にしてほしかったです。そうすれば転送速度が向上するのと電源供給が楽になります。 総評:「作るならとことんユーザーのニーズを追求して、こだわってほしい」と思いました。

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DR-10SG
  • ¥9,900
  • Amazon.co.jp
    (全6店舗)
63位 2.00
(2件)
0件 2016/4/25        15時間
【スペック】
ビジネス: 対応メモリー:microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単4形電池1本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続: MP3再生: ローカットフィルタ: ピンポイント録音: 録音レベル自動調整: サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:24bit 出力端子:CAMERA OUT/PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:53x168.1x70.3mm 
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3かなり敏感なマイク(以前に試用)

付属のケーブルでないとカメラ入力できないみたいで、持っているカメラとは端子が合わなかったため、単体PCMレコーダーとして、ミニ三脚をつけてピアノレッスンを録音してみました。 指向性が高く、指導の声はほどほどに聴こえ、ピアノはノイズも少なくとても自然な音で、さすが専用マイクだと思います。 かなり敏感なマイクでボタンを押す音にも反応するので、しっかりとした設置、環境、設定、編集が必要だと思いました。 マイク初心者なので、とても使いこなせた自信はないのですが、外部マイクの面白さを教えてくれたよい商品でした。

お気に入り登録10F2 [Black]のスペックをもっと見る
F2 [Black] 63位 5.00
(1件)
0件 2020/11/20        15時間
【スペック】
ビジネス: 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続: ローカットフィルタ: サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:外部MIC入力端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:57.5x22.4x46.4mm 
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5ワンマンオペでのビデオ収録で余計な心配が一つ減る優れ物。

【デザイン】 ミニマルでシンプル、好感が持てる。 【操作性】 電源ON→録音ボタンON→INPUTインジケータ点灯確認→ 電源HOLD、これだけで音声を確実に収録できるというのは、最早究極の操作性と言えるかもしれない。気になることと言えば、microSDカードの取り出しにくさ。私にはピンセット必須。ならばUSBケーブル経由でと思っても、やってみるとめちゃくちゃ遅い。結局はピンセットで取り出してSDカード変換アダプターに入れてパソコンで読み込む、というのが最も効率的で現実的という結論に。ここはもう少し何とかならなかったのかと言いたい。 【音質】 ちゃんとした比較はできてないけど、現状全く不満はない。 【マイク感度】 これも他との比較はないけど、不満はない。 【録音時間】 エネループで10時間程度。それとの兼ね合いから、microSDカードは16GBとした。 通常の使い方では十分だと思う。 【機能性】 32bit floatで収録できることが全て。素晴らしい商品だと思う。 【バッテリー】 単4型よりも、できれば単3型の方がありがたい。ただしサイズとのトレードオフになるだろうから、まぁ仕方ないのかなとは思う。 【拡張性】 必要性を感じていない。 【対応形式】 32bit floatのWAV形式で録音できるので、それで十分。 【総評】 ワンマンオペレーションでのビデオ収録現場で、設定に悩む必要のない機材というのはとてもありがたい。32bit floatで録音できるラベリアマイク付きレコーダーが、この小ささで、この価格で、というのが衝撃的。これさえあれば収録現場の余計な心配が一つ減る、という優れもの。安くなっている時を見計らって、4台購入した。あえて不満をあげるなら、ウインドジャマーが付属してないこと。しかもマイクが細身なので、市販のウインドジャマーをつけるには少し細工がいる。私は髪ゴムの小さな輪っかを縫い付けて、クリップに引っ掛けるようにした。外での収録には必須だと思うので、付属させるか、せめて専用の付属品として販売して欲しい。

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F2-BT [White]
  • ¥14,394
  • システムファイブ
    (全7店舗)
63位 4.70
(3件)
15件 2020/11/20        14時間
【スペック】
ビジネス: 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続: ローカットフィルタ: Bluetooth対応: サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:外部MIC入力端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:57.5x22.4x46.4mm 
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5音はいいが本体に難ありです

【デザイン】開封して想像より一回りほどコンパクトでした、その為か色々と 無理をしている様な印象です。 【操作性】電源オンにして録音ボタンを押すだけのシンプル操作でいいです。 【音質】32bitフロートが如何なものか興味があり購入した訳ですがゲイン を気にせず録音できるのはありがたいものです。 個人的にありがたいのは32bitの恩恵で小さな音を持ち上げた時にノイズが少 ない!これに尽きます。 【マイク感度】付属でラベリアマイクが付いてきますがなかなか高音質でいい マイクです。個人的にショットガンマイクなどを接続し環境音などの録音をした くて購入したので変わった使い方を想定しています。 他の方が言われていましたが、このレコーダーはマイクを選ぶ様なので予めテスト しておいた方がいいですね、それと本体がモノラルのみなのでステレオマイクを 繋いでもモノラルになるのでここは注意が必要です。 【録音時間】タスカムからすると短いので気がかりでしたが、もちは良さそうです。 【機能性】Bluetooth接続が出来る事と録音をモニター出来るなど必要十分です。 【バッテリー】持ちは良さげです、どの単4なので変えればいい話ですが。 【拡張性】とにかく小さいレコーダーなのでマイクにくっつけて運用出来ます! なのでクリップ接続以外にコールドシューアダプタなど他のマウント方法が欲しか った、、 【総評】購入してとても満足出来る商品でした!ですがそれだけに他の造りの部分で 気になる所が多々あり、まずは電池蓋が小さいうえに貧弱な爪3つで止めてあり中々 開けるのにコツがいります、なので気をつけないと爪が壊れます。 sdカードの蓋が何故か質感が違ううえに安っぽく、作りがまずいです、、確実にここも 壊します!おまけにクリップの金属が邪魔でそれもあり軽い知恵の輪状態になります。 もう少しサイズアップして機能性を上げても大きさに文句を言う人は居ないはずです。 ここだけが残念な点でしょうか。

5やはりサイズが良い!

今まで、F1、H5、カプセルマイクを数種類使用しており、 さらに小型のものを探してました。 持ち運んで使用の為、サイズも重要。 F3、F6を購入しているので、F2の32bitフロート録音が便利です。 上着のポケットに入れておき、付属マイクではなく、 他のラベリアマイクで運用しています。(ちょっと改造) 当初はBluetooth接続いらんだろと思ってましたが、 その後、ファームアップでスマホアプリと接続し、 MicroSDのフォーマットも可能となったので便利になりました。 (そもそも大容量を使用しているので、フォーマットはあまりしませんが) F2はもう1つ欲しいですね。 とにかく小型で便利です。

お気に入り登録207DR-07Xのスペックをもっと見る
DR-07X 63位 4.64
(12件)
228件 2019/1/25      16.5時間 17.5時間
【スペック】
ビジネス: 学習: 趣味: 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池2本/単3形ニッケル水素電池2本 PC接続: ハイレゾ対応: MP3再生: ローカットフィルタ: ピンポイント録音: 録音レベル自動調整: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:68x158x26mm 
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5登山等の際、野鳥や虫の声を録るのに最適な機種です

登山等の際、野鳥や虫の声を録りたくて入手しました。とても役立ってくれています。 【デザイン】 良いです。 【操作性】 直感的な操作で間違えることがなく、良くできています。 【音質】 24bit96kHzのWAVのみで使用していますが、素人が手軽に使うにはとても高音質です。 【マイク感度】 虫も野鳥が遠くにいることも多いのですが、何とか聴ける程度に録れますので、納得しています。 【録音時間】 十分に長いです。 【機能性】 必要十分の充実ぶりです。 【バッテリー】 十分に長く持ちます。 【拡張性】 拡張性の内容が軽さ、コンパクトさ、というのは少し合点がいきませんが、軽さは十分です。コンパクトさについては、実際に持ち歩くと意外に大きいと感じます。特に別に購入した風防を付けているとそうです。でも許容範囲です。 【対応形式】 上記フォーマットしか使わないので、それ以上のことは望んでいません。 【総評】 山の上などで夜、外に置いておいて録るといったことをしますが、裏面の三脚用の穴の位置等もよく吟味されていて、良いです。単体でも十分に使えるうえ、設定を変えればミラーレスカメラ等の外部マイクにもなるそうですから、それも試してみようと思います。

5PC・スマホ用の外部マイクとしての使い心地も良い。

スマホで録音する際のマイクが欲しくて探していたところ、 こちらが手軽に出来そうだったので購入しました。 ピアノ演奏をスマホで録画する際の外部マイクとして使用しました。 【デザイン】 デザインは正直、この手の商品はどれも同じなので特別優れても劣ってもいないです。 丸っこいボタンはソニー製のリニアPCMレコーダーと似ているなぁといった感じです。ZOOM社のものは四角いボタンですね。 【操作性】 各ボタンは押しやすいとは言い難く、硬めに出来ています。 一般的なICレコーダーのような心地よいボタンではありませんが、頑丈に出来ていると思うので長く使えると思います。 UIは特に不便には感じませんが、なにせボタンが硬いので操作がしやすいとはいえません。ただ他のリニアPCMレコーダーも似たようなものです。 【音質】 ピアノ演奏の録音で利用しました。 スマホで直録りするのに比べて良い音質で取れること言うまでもありません。ただソニーやTASCOMの旧機種に比べて格段に音質が良い、ということはありませんでした。音に厚みはあまりない印象です。 18000円程度である以上、そこまで過度な期待はしてませんでしたので、十分です。 【録音時間】 SDカードの容量次第でいくらでも録れます。最大128GBのSDカードまで対応と十分です。 ZOOM社のH4N PROやH5は32GBまでのSDカードにしか対応していない(SDXCカードは非対応)ので、注意が必要です。 なおDR-07Xは内蔵メモリがないので、SDカードは必須です! 【機能性】 今回はUSBオーディオインターフェース機能を目当てに購入しました。PCやスマホの外部マイクとして利用することができます。対応機種にはなっておりませんでしたが、sonyのXperia1Uで使用しました(video proを使用)。 設定はレコーダー側で簡単な操作をするだけで使うことができ、特にスマホ側で設定等は必要ありません。Androidへの接続時は「USB接続(端末と接続後DR-07Xを起動すると自動で表示)」の画面で「オーディオI/F」→「PC/Mac」→「実行」を選択すればOKです。簡単に使える点は良いと思います。iPhoneも対応しています。 ただし、スマホに接続して外部マイク代わりに使う場合であっても、SDカードは必須です。 【バッテリー】 乾電池なので、持ちが悪いということはありませんが、その分重いです。 また専用ACアダプターも販売されていますが、同梱はされていません。今回は購入しませんでした。 【総評】 外部マイクに対応しているスマートフォンと接続して外部マイク代わりに使う、という用途ではとても手軽です。スマホに接続する外部マイクは、ミキサーが必要だったり端子がlightning/typeCのみだったり、色々と導入するハードルが高いのですが、こちらはPC・iPhone・Android(動作保証なし)のいずれでも使用できる点がとても魅力的です。 ただ、内蔵メモリがないことは残念です。SDカードの容量がいっぱいになってしまった時、一時的に内蔵メモリに保存する、といったことは出来ません。また外部マイクとして利用する場合も含め、必ずSDカードを挿入する必要がありますので、そこは注意が必要です。 また音質は普通です。最近のスマホはマイク性能も向上しており、比較的綺麗な音で録れてしまいます。軽く録音する時までわざわざ接続しないといけないか?は微妙ですね。またコンデンサーマイクでの録音とは比べものになりません。より良い音で録音したい場合は、大人しくコンデンサーマイクとミキサーを購入した方が幸せになれるかもしれません。もっとも、乾電池2本で動くDR-07Xは重宝する場面も多いかと思いますので、買って損はないはずです。 外出先での録音が多い、機械は正直あまり得意ではない方にはぴったりだと思います。もっとも、USBオーディオインターフェース機能がいらない方はもっと安い機種を、高音質での録音にこだわる方はレコーダーではなくコンデンサーマイクを購入することをおすすめします。

お気に入り登録92Handy Recorder H5のスペックをもっと見る
Handy Recorder H5 63位 4.45
(5件)
66件 2014/6/ 4    34.7時間   15時間
【スペック】
ビジネス: 学習: 趣味: 対応メモリー:SDカード、SDHCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3電池×2 PC接続: MP3再生: ローカットフィルタ: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2(XLR/標準プラグ) 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、PHONE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:66.8x42.1x135.2mm 
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5ほぼ完璧

【デザイン】 T社の四角いデザインからすれば、真逆の若干奇抜なデザイン。しかし使いづらいわけではなくて、持っていてカッコいいと思わせてくれる。 【操作性】 使いやすいと思います。 【音質】 軽さを重視するなら仕方がないと割り切れる。 しかし、高音の捕らえ方が弱いので、若干膜を貼ったような聴こえ方になります。 音質を求めるなら絶対的にXYH-6マイクにしたほうが良いです。 【マイク感度】 大音量に特化しているからか、小さい音への設定がとてもむずかしい気がします。 【録音時間】 単3電池2本でこれなら十分でしょう。 【機能性】 バックアップ録音機能など地味に役にたちます。 そしてオーディオインターフェース機能も、出先での配信などにとても簡単に対応出来ます。 一番嬉しいのは、ライン出力が別にある、そして-30dBに設定出来ることです。デジタル一眼に使うにはこの機能がとても便利です。 【総評】 とても良くできたPCMレコーダーです。 バージョン2があるなら、Bluetoothリモコン機能が欲しい。 もしくは今のリモコン端子にレシーバーを付ける形で実現出来ないでしょうか? 機能は落とさずにあと少しだけ小さくならないかな。

5いやぁ〜買ってよかったです♪大満足!!(初レビューww)

【デザイン】買う前はプラスチックっぽくてチープ感があるかすごく不安でしたが実際に見てみるとそんなことはなかったです、すごく持ちやすくグリップ感も良くて個人的には満足ですb 【操作性】最初は少し戸惑いましたが慣れれば全く問題なし。 【音質】前はオーテクのAT9941のマイクを使っていましたが今回初ICレコーダーですw 音質の違いにびっくりです!!ノイズ感もなく低中高とバランスよく録音できていてびっくりしました!買ってよかったです!!(あくまで初心者の感想ですw AT9941との比較動画(録音対象はドラム)を撮りましたのでよかったら見てください♪→ http://www.youtube.com/watch?v=0X_5AHqAiwg&list=UUyQpkneeXW9lj89Moio76bQ 【機能性】ありすぎててわかりませんwww 個人的には普通に一眼の外部マイクとして使えれば十分です^^ 【バッテリー】エネループを使っていますが特に不満はありません、十分な稼働時間です 【拡張性】他にも2つの外部マイク、PCのオーディオインターフェースとして使えるのはもう最高ですね!! 【総評】初めて買う時は学生には少し厳しい値段で、思い切って買ってみましたが結果よかったです♪ これ以上のスペックは正直要りませんねw ←個人的に  買って損はないと思いますよ〜ヽ(*´∀`)ノ   

お気に入り登録18360° Virtual Reality Audio Recorder H3-VRのスペックをもっと見る
360° Virtual Reality Audio Recorder H3-VR 63位 5.00
(2件)
8件 2018/9/21        11.5時間
【スペック】
趣味: 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2 PC接続: ハイレゾ対応: ローカットフィルタ: ピンポイント録音: 録音レベル自動調整: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 出力端子:ラインアウト端子(ミニプラグ)、ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:76x123x78mm 
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5「空間録音・録画」 試行錯誤は必要です

2022/06 \25,330にて購入 【総評】 360°動画に、Ambisonics(アンビソニックス)録音音声を付加するために購入。 カメラ付属のマイクより、よりリアルな音声が録音可能です。 記録に、「音」というジャンルが追加され、より旅が面白くなります。 「通常想定した利用」 H3-VR単品だと、十分に遊べない(機能を発揮できない)かも? 音を録音し、付属アプリで「バイノーラル変換」後に ヘッドホンで聞くと、 通常のステレオ録音(Zoom H2)より、リアルに聞くことが可能です。 (周囲の回り込みの音(反響音:リバーブ)も録音され、臨場感があります) ただ、スピーカーでステレオや5.1chで聴き、あれこれ方向を変えてもあまり変化が分からないかもです?(音声編集で調整必要) ******************************************** 「+360°カメラ」 他に、360°カメラ(thetaでもinsta360でもOK)があると、 カメラで録画した動画と、H3-VRでアンビソニックス録音した音声を 合成して 見る方向の音声を聞く動画が できます。 (見る方法は、youtubeにアップロードするかVLCプレイヤーしかありませんが(^_^;)) ただ、音声同期や、ノイズ処理等に 他のアプリが必要で 少々 敷居が高いかもです。 youtubeでも情報が少ないので、ちょっと大変でした ******************************************** 【音質】【マイク感度】 感度を上げると、拾いすぎるぐらい 音を拾えます。 20mほど離れた音声や、もっと離れた音、布きれのすれる音・木の葉のすれる音も録音され、身の回りはこんなに音にあふれているのか(゚Д゚) と思うぐらい拾います。 ただし、拾いすぎるため、逆に狙った音を収録できるかは 試行錯誤次第です。 (スパイにも使えるかもw ) マイク感度やボリュームを上げると、普通にホワイトノイズは出ます。 (ホワイトノイズ?と思ったりもする音も録音されますので注意です(木の葉のカサカサ音等) 【デザイン】 三角形のデザインは、良いのやら? モニターの視認性や、録音開始ボタンの押しやすさ等 しっかり考えて作られていますが、その独特の形故、収納が・・・ 【操作性】【機能性】【対応形式】 ボタン一つで、録音開始。マイクゲインさえ間違えなければ楽です。 後で 何とでも変換できます。 【録音時間】【バッテリー】 単三2本(ニッケル水素1.2V)で、十分録音できます。 ポータブルバッテリーにつなげながら録音できますので、さらに長時間連続使用可能です。 【拡張性】:無いです(ノД`) andoroidや標準でbulutooth・USB-Cなどに、対応していればうれしかった。 USBでマイクになるようですが、PC等では、logicoolのUSBカメラに付いているマイクで十分なので出張んがないです。

5バイノーラル録音

ずっと気になっていた一台 バイノーラル録音を試したくて購入 思った以上に小さくてちょっと大丈夫かなと思いましたが つかってみると想像以上に臨場感あり イヤホンタイプよりいい音になっています。 高めのマイクとは比較していませんが 現状だと満足しています USBが、Microなのは、ちょっとめんどくさいですね。

お気に入り登録FR-AV4のスペックをもっと見る
FR-AV4 63位 -
(0件)
0件 2025/10/10        17時間
【スペック】
ビジネス: 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続: MP3再生: ローカットフィルタ: サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:コンボジャック(XLR/TRS/標準プラグ)、カメラ/EXT(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:184x42x130mm 
お気に入り登録2F2 [White]のスペックをもっと見る
F2 [White] -位 5.00
(1件)
0件 2020/11/20        15時間
【スペック】
ビジネス: 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続: ローカットフィルタ: サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:外部MIC入力端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:57.5x22.4x46.4mm 
この製品をおすすめするレビュー
5ワンマンオペでのビデオ収録で余計な心配が一つ減る優れ物。

【デザイン】 ミニマルでシンプル、好感が持てる。 【操作性】 電源ON→録音ボタンON→INPUTインジケータ点灯確認→ 電源HOLD、これだけで音声を確実に収録できるというのは、最早究極の操作性と言えるかもしれない。気になることと言えば、microSDカードの取り出しにくさ。私にはピンセット必須。ならばUSBケーブル経由でと思っても、やってみるとめちゃくちゃ遅い。結局はピンセットで取り出してSDカード変換アダプターに入れてパソコンで読み込む、というのが最も効率的で現実的という結論に。ここはもう少し何とかならなかったのかと言いたい。 【音質】 ちゃんとした比較はできてないけど、現状全く不満はない。 【マイク感度】 これも他との比較はないけど、不満はない。 【録音時間】 エネループで10時間程度。それとの兼ね合いから、microSDカードは16GBとした。 通常の使い方では十分だと思う。 【機能性】 32bit floatで収録できることが全て。素晴らしい商品だと思う。 【バッテリー】 単4型よりも、できれば単3型の方がありがたい。ただしサイズとのトレードオフになるだろうから、まぁ仕方ないのかなとは思う。 【拡張性】 必要性を感じていない。 【対応形式】 32bit floatのWAV形式で録音できるので、それで十分。 【総評】 ワンマンオペレーションでのビデオ収録現場で、設定に悩む必要のない機材というのはとてもありがたい。32bit floatで録音できるラベリアマイク付きレコーダーが、この小ささで、この価格で、というのが衝撃的。これさえあれば収録現場の余計な心配が一つ減る、という優れもの。安くなっている時を見計らって、4台購入した。あえて不満をあげるなら、ウインドジャマーが付属してないこと。しかもマイクが細身なので、市販のウインドジャマーをつけるには少し細工がいる。私は髪ゴムの小さな輪っかを縫い付けて、クリップに引っ掛けるようにした。外での収録には必須だと思うので、付属させるか、せめて専用の付属品として販売して欲しい。

お気に入り登録44DR-60DMKIIのスペックをもっと見る
DR-60DMKII -位 5.00
(5件)
34件 2014/10/20        6時間
【スペック】
ビジネス: 対応メモリー:SDカード、SDHCカード 録音ファイルフォーマット:WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池またはニッケル水素電池) PC接続: ローカットフィルタ: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:1/L、2/R(XLR/標準プラグ)、3-4端子(ミニプラグ)、CAMERA IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES(ミニプラグ)、CAMERA OUT(LOW)(ミニプラグ)、CAMERA OUT(HIGH)/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:133x93.2x78mm 
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5ロングセラー故

【デザイン】 必要な機能をギュッと詰め込んだ形状 六面の形状すべてに役割が散りばめられているのは 機能美を感じます 【操作性】 非常に個人的な事情ですが 生活家電にも多く採用されている 似た形状のボタンで選択する製品は 毎回操作に疲れてしまいます シンプルで操作しやすく階層構造で理解はできるのですが 多機能であるほど、現在の設定が見えづらく感じます 【音質】【マイク感度】 癖もなくクリアーな音質。 不思議なことに 他製品で利用するとノイズが入ってしまうコンデンサーマイクが こちらの製品ではノイズが出ないで利用できたことがあります 嬉しい誤算 【拡張性】【対応形式】 発売された時期からすると 仕方ないのですが USB : Mini-Bタイプ SDカード : SDHCカード 直ちに問題になることは無いのですが 今後長く使うことを考えると 多少考慮が必要になります 【総評】 この値段で求める機能としては十分でしょう しかし、ロングセラー故に対応規格の古さは拭えません 同じターゲット層の乗り換え先が気になります

5文句なしに使えます。

【デザイン】格好には拘りません、でもカッコいい。 【操作性】カーソルが有った方が使いやすいと思った。項目移動に迷った。 【音質】文句なくクリアーに録れる。 【マイク感度】マイクにもよると思うが、良いと思う。 【録音時間】SDカードに録音なので長時間録れる。48kで1ファイル連続3時間以上録れる。 【機能性】録音レベルのインジケーターのレベルが少し解りにくい、0dbのラインを表示してくれると良いと思う。 【バッテリー】コンセント以外使ってないので判断が付かないが、電池でもUSBでも使えるので、困らないと思う。 【拡張性】XLRでもピンでも入力できるし、カメラにも出力もできるし、4CH録音も可能でDUAL STEREO録音もできる。マイク・ライン切り替えもでき、ファントム電源も使える。マイク間の距離補正ができるディレイも調整できるし、MSデコード機能も搭載していて、MSステレオマイクの使用も可能で、これ以上拡張する機能が思い浮かばない。 【対応形式】充分の形式。 【総評】価格以上の働きをしてくれました。私にとって、業務用ビデオカメラの利点が、「XLRキャノン端子の高性能マイクを使える事」しか残っていませんでしたが、これでもう業務用のビデオカメラは要らなくなりました。  SDカードに録音するとは別に、カメラのマイク端子に出力できるのでカメラにも録音でき、当然映像に同期される。聞き比べたが全く同じ音なので、編集時に同期しなくて済んだ。 今回学校の講堂にガンマイクを2本持ち込んで撮ってみたので、アップします。ノイズも気にならないので編集でノイズ修正無しの生音です。700人もで合唱していますが、間奏時時に一人の咳払いもクリアーに録音されています。満足しました。  https://youtu.be/lGET-4KMKoc

お気に入り登録21Handy Recorder H4n Pro/BLK [All Black]のスペックをもっと見る
Handy Recorder H4n Pro/BLK [All Black] -位 4.00
(4件)
78件 2019/8/27        12時間
【スペック】
ビジネス: 学習: 趣味: 対応メモリー:SDカード、SDHCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3電池×2 PC接続: MP3再生: ローカットフィルタ: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:Input 1/2(XLR/標準プラグ)、EXT MIC(ミニプラグ) 出力端子:ライン/ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:73x37x157.2mm 
この製品をおすすめするレビュー
4概ね満足です。

アナログ音源のデジタル化、カメラ用のマイク、ギターの練習、を一台で全てまかなえるので購入してみました。こだわればそれぞれ別の機材を使うことになると思いますが、そうなると購入費用も馬鹿になりませんので趣味の範囲であればこれで充分かなと思います。 〇外観・質感 ネットで外装はアルミというレビューを見かけて、それを鵜呑みにしてましたがどうやら誤情報だったみたいです。触った感じは樹脂の様ですが特に質感に不満はありません。黒一色なのも精悍なイメージで個人的には気に入りました。 〇付属品 USBケーブルくらいは標準で付けて欲しかったですね。古くからある機種のせいかmini typeBなので手持ちのものが使いまわせませんでした。その他にも必要なものがあったのでオプションセットを追加購入しました。 〇動作 立ち上がりが遅いというレビューがあり心配していましたが、使うSDカードの容量に影響されているようです。個人的には16GBなら許容範囲、32GBにすると立ち上がり時間が急に長くなり実用に耐えないと思いました。使用方法に関しては慣れ次第だと思います。 〇バッテリー 乾電池ではスタミナモードでもあまりもちませんので室内での使用用にオプションのACアダプターを購入しました。 〇音質 特に不満はありませんが、個人的にはマイク録音の音質の方が良く感じました。他社と比較して低音の厚みがあるように感じます。 こだわればキリが無い部分ないので、どこで妥協するかですね。 細かな部分で改善してほしいなと感じる部分はありますが、この価格でこれだけ遊べれば充分じゃないでしょうか?

4自分にはいらなかったかも…

ZOOMのマイクが以前から欲しくて買ってみましたが、正直詳しくないので良いのか判断が難しいです 良いと思った点 @マイク音質で悪いということは感じません ACubaseとWaveLabのバンドル版?がついていたのは嬉しかったです(遊びながら勉強中) 以下欠点だと感じた点 @持ち歩く際の携帯性 AカードがSDHCで最近の大容量SDカードに対応できない BUSB-miniプラグ(最近ほとんどない)

お気に入り登録40DR-70Dのスペックをもっと見る
DR-70D -位 4.00
(3件)
1件 2014/10/20        14.25時間
【スペック】
ビジネス: 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池またはニッケル水素電池) PC接続: ローカットフィルタ: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:1/L、2/R、3/L、4/R(XLR/標準プラグ)、EXT IN1/2(ミニプラグ)、CAMERA IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES(ミニプラグ)、LINE OUT/CAMERA OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:169x55.2x106.5mm 
この製品をおすすめするレビュー
4バッテリー消費が激しい以外は素晴らしい出来映え

動画撮影時のワイヤレスマイクのミックスに使っています 4チャンネルあるので4名まで、アナログダイヤルで瞬時に調整できるのが最高です 本家を用意する場合は音声さんも委託しますが、これだとギリギリワンオペスタイルに組み込めます。 座談会撮影に大活躍です。単体録音も同録も出来るのでどちらも便利 モニターも見やすくダイヤルも弄りやすいです ですが、バッテリーの減りが凄く速いので入替えが面倒です。そこだけは残念ポイントです

4価格は安いが出来はあと一歩

【デザイン】 必要最小限のサイズに仕上げてあり、コンパクトです。 薄いので、他の機材と組み合わせても邪魔になりません。 【機能性】 操作は、ダイヤルと小さなボタンで行ないます。 このサイズでタッチパネルは厳しいでしょうから、操作性はこんなものだと思います。 ただ、音質はイマイチな印象を受けました。 色々マイクを使ってみましたが、どうもこもり気味な印象を受けます。 編集段階で調整をする必要があります。 また、リミッターの精度が悪いのか、リミッター使用時でも大音量では割れてしまいました。 音質やリミッターに関しては、Panasonicのビデオカム(AG-AC30)の方が優れていると感じました。 【使いやすさ】 小型ならではの機動力や、4chのXLR・フォン入力、CAM IN・OUT、プラグインパワーマイク対応は嬉しいです。 個人の使用からちょっとした業務での使用まで、幅広く使えます。 eneloop4本だと稼働時間が稼げませんでしたので、USBで直接電源供給をしながら動かせるのはポイントが高いです。 【総評】 3万円弱という金額でこれだけパフォーマンスを得られるのであれば概ね満足です。 ただ、音質に期待をして買うと残念な思いをするかもしれません。

お気に入り登録19Handy Recorder H8のスペックをもっと見る
Handy Recorder H8 -位 -
(0件)
22件 2020/7/ 6        15時間
【スペック】
趣味: 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続: ローカットフィルタ: ピンポイント録音: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1〜4(XLR)、INPUT A、B(XLR/TRS) 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、PHONE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:116.4x48.6x163.3mm 
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DR-100MKIII -位 5.00
(7件)
126件 2016/7/13    12時間   12時間
【スペック】
ビジネス: 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:内蔵リチウムイオン充電池/単3形電池2本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) ハイレゾ対応: MP3再生: 録音レベル自動調整: サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/LINE IN(XLR/標準プラグ)、EXT IN(ミニプラグ)、DIGITAL IN(ミニプラグ 専用変換ケーブル使用) 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、ヘッドホン(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:80x155.7x35mm 
この製品をおすすめするレビュー
5使い勝手が最高 LPレコードのデジタル化用に購入

LPレコードをデジタル化するために購入。ライン接続するためICレコーダーである必然性は薄いのですが、レコードプレーヤーがつながっているシステムにつないだり、音楽制作用パソコンに運んだりといった機動力と、録音時にパソコンの類いのデジタルノイズから逃れられるメリットから、採用しました。 【使いやすさ】 ICレコーダーとしてはとしては大柄ですが、ライン接続をして使うとなると、大きい分だけスイッチ類の操作がしやすく、持ち運びの安定感もあり、良好です。 LCDディスプレイも大型なので、録音レベルの確認、その他設定の様子などが同時表示されて見やすくなっています。 【音質】 比較したわけではないのですが、デュアルADC搭載ということで、精神衛生上の満足感があります。電圧レベルに対するデジタル値の正確さが向上します。 マイクは使ったことがないのですが、下位機種と比較して口径が大きいこと、ショックマウントになっていることから、より質の良い録音ができそうな予感です。 【デジタル入力】 同軸デジタル入力でも録音ができるのですが、意外に役に立ちます。急にパソコンの音を録音しなければならなくなり、マザーボードの同軸デジタル端子に接続し、サクッと録音したことがあります。 【電源】 内蔵リチウム電池と、AAA(単三)x2の両電源でどちらを優先するかの設定ができます。 想像すると、たとえば前日に充電するのを忘れていても、乾電池を買ってくれば、とにかく使えるという、業務の現場では大変な安心感につながると思います。 なお、ニッケル水素電池でも使うことができますが、ニッケル水素なのか乾電池なのかの切り替えがついており、電圧の小さな違いにも配慮が行き届いています。 【SDカードフォーマット必須】 デジカメだと、空きがあるSDカードをとにかく挿せば、必要なフォルダーを自動的に作成して、すぐに撮れる機種が多いようですが、本機はそういう動作をしてくれません。必ずフォーマットが必要です。逆に、フォーマットしたSDカードをデジカメに差すことはできるので、共用は可能です。 【暗電流】 使用していないときに流れる電流(暗電流)が大きいのではないかと思います。 一ヶ月くらい放置して、残容量インジケーターを見ると、「こんなに減っている!」と感じるはずです。 一方で、内蔵リチウム電池の容量が大きいのか、充電には時間がかかります。やはり乾電池などで駆動できる点は、本機にとっては必須な感じです。 長期間の使用で内蔵リチウム電池が劣化してしまっても、乾電池やニッケル水素電池で使い続けることができるというのも、安心感がありますね。

5DR-100とDR-100MKV

以前仕事で、DR-100を使っていて、今回、個人用としてDR-100MKVを購入いたしました。 DR-100と比べると、音質の向上やメニューの日本語対応、ハイサンプリングに対応など非常に優れてるかと思います。 使い方もすごくわかりやすいですが、DR-100であったマイクの切り替えがダイレクトスイッチからメニューからの切り替えになったのが難点です... 化粧箱もコストを下げたような感じ...? 別売りのアクセサリーキットを買いましたが、欲しいのはソフトケースとウィンドジャーマーだけ、あとのACアダプターとUSBケーブルはいらないからとりあえず元箱へ。付属のグリップはあまりにちゃっちくて使う気になりませんね....これじゃグリップノイズ拾いそうです。まだマンフロットのミニ三脚の方が、フリップにもなるし、角度も変えられるし、三脚にもなるし、便利です。 後は、DR-100で脱着可能だった専用バッテリーが脱着不可能な内臓のバッテリーなってしまいましたが、これが劣化したら、単3電池を優先駆動に設定を変えれば永く愛用できそうです。

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DR-100MKII -位 4.62
(15件)
359件 2011/11/16      5時間 5時間
【スペック】
ビジネス: 対応メモリー:SDカード、SDHCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:専用リチウムイオン充電池1本(TASCAM BP-L2)付属/単3形アルカリ乾電池2本/単3形ニッケル水素電池2本(別売) PC接続: MP3再生: ローカットフィルタ: 録音レベル自動調整: サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/LINE1IN(XLR)、LINE2IN(ミニプラグ)、REMOTE/DIGITAL IN(マイクロミニプラグ 専用変換ケーブル使用) 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、ヘッドホン(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:80x153x35mm 
この製品をおすすめするレビュー
5プロ機としても十二分に通用する機能とデザイン。

【デザイン】 マイク周囲のデザインがややオモチャっぽいがそれ以外は素晴らしい。 【操作性】 ボタンが多く覚えるまでは戸惑うこともあるが、慣れてしまえば素早い操作が可能。 【音質】 内蔵マイクはとてもバランスが良く良い音で録れる。 【マイク感度】 問題なし。 【録音時間】 SDカード容量に依存。自分的には十分。 【機能性】 外部マイク接続で本体のクォリティの高さが実感できる。 【バッテリー】 後発のライバル機と比べるとやや電池の減りは早い気がする。 【拡張性】 問題なし。 【対応形式】 問題なし。 【総評】 2チャンネル録音機としての基本に徹した硬派な機械。 プロ機としても十二分に通用する機能とデザイン。

5(再生音質の評価)素晴らしい!!バリバリのモニターサウンド

 SONY MDR-EX800ST IEM直挿しの再生音質に限定したレビューとなります。  素晴らしいです。わずかに高域のシャリつきを感じますが、それ以外は音に全く特徴がありません。「業務用」の名前に偽りはありません。  再生音質の総合評価は、RME FirefaceUC(12万円)の再生音を100点とすると、本機(2.5万円)は80点となります。ちなみにNwAvGuy Objective2/ODAC(3.5万円)は95点、Behringer UCA202(4000円)は90点です。全てMDR-EX800ST直挿しでの評価です。  点数は以下の基準で評価しています。「原音と再生音の物理的な違いの程度を音質とする(※1)」立場に基づいています。   基準1) ライブ録音やスタジオ録音を再生した時の、音色の正しさと分解能(音が正しいか。細かい音がどれだけ聞こえるか)。   基準2) ライブ録音を再生した時の、空間の再現性(残響成分を手掛かりにして、音が鳴っている空間の寸法と容積を正しく認識できるか)。  本機は基準1)は健闘しています。しかし、基準2)が比較機よりやや劣ります。両者の総合で80点です。  4000円のBehringer UCA202が本機より優れる理由は、USBバスパワーでPCの強力な電源を使えることが音質に有利に働くためでしょう。  つまり、電源と回路構成がしっかりしていれば、音には値段ほどの違いが無いということです。余計な味付けや演出をせず、音響学の理論に忠実に製品を作ればそうなります。電気音響の技術がすでに枯れているためです。だから、音楽制作用音響機器(カテゴリーは「オーディオ」ではなく「楽器」)には、適正な価格で高音質(音が正確)な物が多いのです。  それでも上を目指すなら、「オーディオ」ではなく「楽器」に投資するのです。私のように音楽再生を極めたい人、スタジオや制作現場にできるだけ近い音で聞きたい人は、上記の10点の音の違いのために10万〜20万を出せばいいだけです。業務用のオーディオインターフェースが手に入り、一気に終着点まで行けます。  ポータブルでモニターサウンドを手に入れる手段として見るなら、本機は2018年2月時点では最終処分特価2.5万円なのでお買い得感が半端無いです。価格はSONY PCM-D100の3分の1以下です。重量も本体290g+Li-Ionバッテリで合計300g強なので、PCM-D100の電池込500gより軽量です。  あとは重量と音質のトレードオフをどこに置くかです。  小型軽量なOLYMPUS LS-P2は、さすがに電源と回路構成が弱いのでしょう。本機との音の違いは決定的です。それでも余計な味付けは無いので軽さ優先なら十分実用になります。  後継機DR-100MK3は本機より重量が増えているので注意してください。  他には、USB出力可能なDAPにBehringer UCA202やM-Audio MicroDAC24/192を繋ぐ方法もあります。これは試していません。 (※1)超広帯域オーディオの計測(コロナ社)p.24, 249

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FR-AV2 -位 -
(0件)
0件 2024/10/ 1        15時間
【スペック】
ビジネス: 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV(BWF) 電源:単3形電池3本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続: ローカットフィルタ: スマートフォン対応: サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:コンボジャック(XLR/TRS/標準プラグ)、カメラ/EXT/TC(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:99x80.4x40.3mm 

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PLAUDは、AI搭載レコーダー「Plaudシリーズ」のフラッグシップモデル「Plaud Note Pro(プラウド ノート プロ)」を、10月14日より発売する。  「Plaud Note Pro」では、録音での音声入力に加え、画像入力・テキスト入力・ハイライト記録といったマルチモーダル...
「PodTrak P2」 ZOOM、ポッドキャスト収録向けUSBマイク用レコーダー「PodTrak P2」2025年3月11日 14:06
ズームは、USBマイク用ポッドキャストレコーダー「PodTrak P2」を発表。3月下旬より発売する。  ポッドキャスト収録に特化したオーディオレコーダー。2つのUSBマイク入力と2つのヘッドホン出力を備えており、音声を24bit/48kHzのWAVフォーマットでmicroSDメモリ...
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