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長い順短い順 |
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長い順短い順 |
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5位 |
9位 |
4.16 (4件) |
15件 |
2024/2/ 8 |
2024/3 |
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○ |
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18時間 |
【スペック】対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE OUT端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:53.9x29x136.6mm
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5この価格でこの性能音質よくぞまとめたな
【デザイン】良い
【操作性】慣れるのが肝心
【音質】最高歳言えないが十分
【マイク感度】まずまずです。この価格に要求するのは?
【録音時間】十分でしょう。
【機能性】使いきれません。
【バッテリー】今一
【拡張性】必要十分
【対応形式】十分
【総評】この価格でこの性能音質よくぞまとめたなと思います。
5爆音を音割れしないで編集して残すことを調査中
いとも簡単に録音できて再生した音も聴けます
価格は安いと思います 無駄な機能がほとんどついていないのも魅力
電池はけっこー 持ちます2時間録音して 再生を4回ぐらいしても持ちます
連続録音してても1ファイルは1時間半ほどで別のファイルになります。
爆音の音楽ライヴを録ってみた。
この機器でイヤホンで聴くと音割れもせず
まずまずの音で録れているのを確認。
miniSDカードを取り出しWAVファイルを聴いてみると
現場であったよーな音割れ状態。
wondows メディアファイルで読み込むと整音がなされていて音割れしないで聴ける
iTuneで取り込んでも整音がされていて音割れはしていない。
説明書を読むとノーマライズの説明や24bitや16bitで書き出す説明もあり
ネットで調べると32bitフロート録音や16bit 24bitの違いなどわんさか出てくる
どのように編集してCDに焼いたりをウォークマンやiPhoneで聴くかを調査中です
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18位 |
9位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/2/15 |
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○ |
16.5時間 |
17.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池2本(アルカリ乾電池またはニッケル水素電池) PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:68x159.6x27mm
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22位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/2/15 |
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○ |
16.5時間 |
17.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池2本(アルカリ乾電池またはニッケル水素電池) PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:60.5x142.3x27mm
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35位 |
17位 |
4.71 (4件) |
21件 |
2022/1/24 |
2022/1/下旬 |
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○ |
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18時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE(XLR×2) 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:75x47.8x77.3mm
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5小さい安心感の塊
設定がほぼない、できる設定はちょっと癖がある操作で設定する
なので、最初少し戸惑いました、メニューから行けない設定があるなんて思わなかったです。
でも、慣れれば問題なし、特に32ビットフロートの恩恵は計り知れないです。
6chのF6も所有しているのですが、F3のコンパクトさは最高です。
荷物が軽いと心も軽いです!
532ビットフロート失敗ないです。
32ビットフロート、最高です。
レベルを気にせず録音できるので、失敗ないです。
最低限の録音機能は備えてます。
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14位 |
17位 |
4.48 (2件) |
40件 |
2023/1/26 |
2023/2/11 |
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○ |
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13.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN 3/4(XLR)、MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:75x174.3x37.2mm
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5足るを知るとはこのことか…必要十分な機材です(^▽^)/
愛犬達と旅行する際にジンバルにミラーレス一眼を載せて持ち出しているのですが、ドッグランや散歩で近場でワンちゃん達に吠えられたり、声のでかい人が居るとよく音割れしていたのでレベル調節が面倒で購入しました。
値段があまり変わらないZOOM F3やPortacapture X8とも2か月くらい迷ったのですが、
@F3はマイクを付けてコード繋ぐと邪魔な上、マーク付けがスマホからしか出来ない
AX8は重さと大きさに加え、トップパネルに早戻し/早送りがない
ので断念しました。
X6の32bit最大96kHzに対しては特に思うことはないです。
容量も食わなくていいし、どうせ人間には聞こえませんし(苦笑
家で録音する際はオーディオインターフェース(24bit 192kHz)で音割れについてはすぐに対応できるので32bitは今のところ必要ないこともありますね。
Blutooth接続ではスマホとの連動でシーケンスバー等がコンマ何秒遅れるくらいで十分実用的。
付属のカプセルマイクもS/N比は中々に良く、コンデンサーマイクで言えば2〜3万程度の実力はあるのではないでしょうか?
(趣味の音楽制作のために購入したAT4050/sE8/AT4022しか持っていないので詳しい比較はできませんし…)
とても素直な音・・・よく言えばフラットで少し高音よりかな?というより低音が出てないだけな気も…悪く言えば特徴がないのでつまらないと言われるかもしれません。
私自身はAT4050のようなふくよかでありながら低音から高音まで癖がなく取れるものの方が後で自分で弄りやすいので大好物なのです。
つまり、私にとってX6の内部マイクは扱いやすくて良い!気に入った。
X6はトップパネルにMARK、早戻し/早送りがあるので英語のシャドーイングやリスニングにも使えそうですね。
そのためだけに買うには少しお値段張りますが(;^ω^)
もう一回り小さく出来たでしょ…っていうのが本音かな、、、
オーディオインターフェースとして使うことはないと思うのでこの点は評価しません。
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ZOOM F3/F6
Portacapture X6/X8
オーディオインターフェース使用時32bit/96kHz
と共にオーディオインターフェースとして使う場合は注意してください。
特にZOOM F3/F6とPortacapture X8は内部録音時は最大196kHzなのでね。
4簡易MTRとしては使いづらい!
DR-44wlから買い替えました。マイク性能やデジタル録音の進化はとても素晴らしい。低音域の解像感、締りが良くなっている。中域の濃い部分もナチュラルに録れる。生ピアノ、生ドラム、アコギ等、内蔵マイクのみで録音しましたが、中々よかったです。グレードアップしている。
しかし、私の場合はステレオ2発、またはモノラル4トラックを重ね撮りオーバーダビングする事が多いのですが(仕事柄、伴奏+楽器の教材づくりで)、この機種はそのような用途向けには全く配慮がない。マニュアルモードなのにも関わらず、そこからさらに『オーバーダビング/パンチio』を押し、数秒待ってモードを切り替えないと、ただの4ch同時録音のICレコーダーでしかない。オーバーダビングもできますよ程度のおまけ感が溢れている。
DR-44WL だと、MTRモードでソングを開いてさえいれば、トラックを選択するだけで余計な操作なく、どんど重ね撮りできましたし、曲中からでもどこからでも任意トラックにすぐにREC可能でした。しかし、この機種は、いちいち再生停止→オーバーダビングモード→トラック選択の動作が必要だし、マークした場所まで飛ばすのすら、メニュー→再生モード→マーク位置検索の操作が必要。普通は早送りボタン押したら次のマークまで飛ぶよね。それすら出来ない。
バグもあり、フェーダーの記憶動作が怪しかったり、ミックスダウンに反映されなかったりしたが、アップデートで安定した。再生中の規制も激しく、メニューを呼び出せない。また、旧型には付いていたミキサー内のリバーブセンドも無い。DR-44WLは再生しながらメニュー切り替え、リバーブタイプも切り替えできた、また、トラック毎のかかり具合をミキサーのセンドリターンで変えられたのに、この機種はそもそもセンドすら付いていないし、トラック毎のリバーブのかかり具合調整なんて再生しながらは一切不可。簡易MTRとして使用するなら止めたほうがよいかも。操作と動作が1対1のトロい使い心地。Zoom H6の方が断然音楽制作寄り。
一方、マルチトラックICレコーダーと割り切って、楽器を綺麗に録音する、カメラの外部マイクとして使う、ゲーム実況などステレオ4chミックスして配信などの用途には合っていそう。多分、このようなレコーダーのニーズなのでしょう。重ねどり&ミックスするならモバイルMTRを買えと。私の用途ではかなり期待外れ。簡易MTRとしては使いづらい。
が、音はよいので憎めない。
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43位 |
19位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/19 |
2024/8/下旬 |
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○ |
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19時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2(XLR/TRS) 出力端子:PHONE/LINE OUT端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:62.1x39.3x107mm
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4手軽で高音質な録音体験を
このボイスレコーダーは、プロフェッショナルな音質を手軽に手に入れたい方にぴったりの一品です。XLR入力対応で、外部マイクを使用することでさらにクリアで豊かな音声が録音可能。また、軽量で持ち運びやすく、取材や会議、フィールドレコーディングに最適です。
操作もシンプルで、初めて使う方でも迷うことなく使いこなせる設計です。さらに、長時間録音に対応しているので、安心して長時間のイベントやインタビューもカバーできます。
特に音質にこだわる方や、簡単に持ち運べる機材を探している方には、このレコーダーが大活躍するでしょう!
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29位 |
20位 |
3.76 (4件) |
11件 |
2022/12/ 5 |
2022/11/下旬 |
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○ |
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31時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2(XLR/TRS) 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、PHONE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:70.2x47x206.2mm
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4コスパ最強
H1eに飛びついて満足していたんですが、あまりの安さに衝動買い
風防を別購入すると考えたらH1eとの価格差はほぼ無しだけど、スペックは段違い
まぁ大きさも段違いなんで使い分けはできる感じです
まだ一回しか使ってないですが、H1eとの音質の差ははっきりわかります
H1eも優秀で、単体で聴く分には必要十分なんですが、レンジが広がり空気感が感じられます
もう、これをメインにするしか選択肢がなくなりましたw
ただ、イマイチな所も当然あります
・電源が指にかかりにくく入れにくい
誤操作でOFFにするリスクも減りますがそれを考慮しても使いにくい
・筐体がツルツルで指紋ベトベト、タッチノイズも気になるし、かなり安っぽいです
・他の機種もそうですが、2GBでファイル分割はちょっと手間がかかる
・メニュー操作は慣れが必要で、日時設定は数世代前の操作性でちょっとイラついたw
安くなる理由は確かにありますが、とにかく良い音が低コストで録れればいい人には最適です
4買うタイミング間違えました。
購入した際の価格から暴落しており、とても不満です。
が、商品としてはとても便利で、いろんなシーンで活用しています。
カメラ用のマイクとして使用したり、スタジオでの収録に使用したりしていますが、内蔵マイクで録るとちょっと音質が微妙と感じています。
なので、rodeのコンデンサマイクを使っていますが、かなり音質が向上して満足しています。
この使い方をするのならm4いらなかったじゃんね、という気がしていますが、良い値段出して買ってしまったので、意地で使い続けています…
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16位 |
20位 |
4.66 (3件) |
0件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/下旬 |
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○ |
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20.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE OUT端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:60x97x44mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで高機能
【デザイン】
ご覧の通りです。プロっぽくて気に入っています。
【操作性】
他の方も書かれていますが、ボタンが小さいです。また画面も小さいので、この辺りは改善の余地ありだと思います。
【音質】&【マイク感度】&【機能性】
インタビューで使用しています。インタビュアーとインタビュイーの真中に置いて録音していますが、本機は正面と側面にマイクがあり、それぞれオン・オフ、指向性を選ぶことが出来るので、比較的狙った音だけを拾えます。インタビュー後AIで逐語録を作成していますが、一般的なICレコーダーで録音したば場合と比べると、心なしか精度が高いように思えます。音質とマイク感度は申し分なしです。
【録音時間】
問題ありません。
【バッテリー】
単三電池が使えます。エネループプロで、安心して使えます。
【拡張性】
かさばりますが、別売りのケースがあるとよいです。スペアの電池等も収納できます。ちなみに専用スタンドのネジ穴が底部にあります。
【対応形式】
私の用途だとmp3がありがたいですが、どうもMP3録音ができない(?)ようです。★-1としましたが、何かの方法で変換できると思いますので、大きな問題ではありません。
【総評】
大変満足です。コンパクトで、シーンによって指向性を選べるのは大変満足です。インタビュー以外の用途でも使用してみたいです。
5ボタンが小さ過ぎ
各ボタンの文字が小さくて、老眼には辛いです。これが唯一の弱点かな。
録音は最高ですね。割れない。
ただし、WAVファイルをMacのディスクにコピーしてからLogicで編集すると割れる。
コピーせずに直接Logicに読み込ませる必要があった。
LINEと合わせて4ch録音が出来るのも秀逸です。
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20位 |
20位 |
4.62 (2件) |
15件 |
2024/2/ 8 |
2024/3 |
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○ |
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19時間 |
【スペック】対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1-2(XLR/TRS) 出力端子:ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:66.9x37.9x155.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5確実に従来機種より進化、値段は据え置き お買い得です
10年来 Zoomの H4nを使用していましたが 故障したので買い替えました。
【デザイン】以前の機種とほぼ同じデザインです
マイクが飛び出しているので マイクにショック与えないようには注意が必要です
【操作性】32ビット録音すれば録音レベルを調整しなくていいのが売りですが、あとの処理のことを考えると
やはり録音レベルは調整できた方がいいです
ファームウエアのバージョンアップで可能になりました
【音質】日常使いには内蔵マイクで不自由ありません 外付けの高性能マイクとの接続が可能です
【マイク感度】ダイナミックレンジが広いので 微細な音から大音量までなんでも拾ってくれます
【録音時間】別売りmicro SDカードの容量次第です SDXC対応になったので容量不足はまずないでしょう
【機能性】有線のリモコンは無くなりましたが、別売りbluetoothアダプタでスマホから操作できます
【バッテリー】以前の機種より明らかに長持ちになりました 外付けモバイルバッテリーにも接続できるので
録音途中での電池切れの心配がなくなりました
【拡張性】三脚ネジ穴 ライン入力 ラインアウト など抜かりはありません
【対応形式】録音形式は WAV mp3のみですが 十分でしょう 192k Hzには非対応なので 星4つとしました
【総評】価格はH4nと変わらず お買い得な機種でした
4クリエイティブな録音体験をお届け
このICレコーダーは、録音の世界に新しい風を吹き込むアイテムです!高音質のステレオ録音が可能で、音声や音楽を鮮明にキャプチャできます。
持ち運びやすいコンパクトなデザインで、どこへでも簡単に持ち運べます。また、内蔵マイクと外部マイク入力の両方を備えており、様々なシーンでの録音に対応します。例えば、会議の記録や野外での音楽録音など、多用途に活躍します。
さらに、長時間のバッテリー持続時間が魅力で、連続使用が可能です。録音したデータは簡単にPCに転送でき、編集もスムーズに行えます。初心者からプロまで、誰でも使いやすい操作性もポイントです。
録音の品質を追求する方、クリエイティブな活動をサポートするツールを探している方にとって、このICレコーダーは最適な選択です。音のディテールを忠実に再現し、毎日の録音体験を豊かにしてくれます。
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79位 |
28位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2023/9/12 |
2023/8/26 |
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○ |
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24.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単4形電池2本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:マイク/アナログオーディオ入力(ミニプラグ) 出力端子:PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:53x50.7x21.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5単なるピンマイクレコーダー以上
32bit float 録音に対応しているのでレベル調整がいらないことはないですが、とても簡易な設定で済みますし、失敗をする確率がグンと下がります。
オプション拡張が必要ですが、Bluetoothからスマホでの操作が可能になります。
最大5台まで同時管理出来ることも、業務でも役に立つでしょう。
ピンマイク、ラベリアマイクと言えば、モノラルを思い浮かべると思いますが、こちらのレコーダーはステレオ録音にも対応しているので、ステレオマイク(SONY ECM-LV1、Roland CS-10EMなど)を使うことでステレオ収録も可能です。
フィールドレコーダーとしても使うことが出来るので、様々な場面で活躍出来ると思います。
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44位 |
28位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 8 |
2024/3 |
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○ |
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30時間 |
【スペック】対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE(XLR/TRS)×4 出力端子:LINE OUT/ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:78.1x42.8x160.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4高音質録音の頼れる相棒
このボイスレコーダーは、プロフェッショナルにも対応できる高品質な音を提供します! 最大6チャンネルの録音が可能で、ポッドキャストや音楽録音、インタビューにも最適です。外部マイクの接続が可能で、シチュエーションに応じたカスタマイズもできる点が便利です。
また、コンパクトなデザインながら、直感的な操作ができるインターフェースも魅力的です。電池駆動なので、外出先でも安心して使えます。長時間録音を必要とする現場でも、安定したパフォーマンスを発揮してくれる優れものです。
この製品は、クリアな音声を求めるプロやクリエイターにピッタリの一台です!
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44位 |
28位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/19 |
2025/8/下旬 |
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○ |
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26時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2/3/4(XLR/TRS) 出力端子:LINE OUT/ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:83x54.5x221mm
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28位 |
33位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/3/24 |
2025/3/下旬 |
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○ |
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21時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2(XLR/TRS) 出力端子:LINE OUT/ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:86x54.6x206mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ZOOM待望の24bit/16bitでも録音可能な32bitフロ−ト ハンディ機
ネットで予約して購入しました。
28日に発送連絡が来て29日に到着しました。
最近のものでは珍しくカラー印刷の箱に入っており、付属品が特にないのは潔いです。
写真ではいまひとつ大きさがつかめませんでしたが、付属マイク込みだと ZOOM H6 と同じくらいの全長です。
手に持った印象は割と軽く、キッチンスケールで量ってみると307gほどでした。
同社のハンディレコーダーの重さをざっくり量った数値です(いずれも電池含まず)
ZOOM H5studio 約307g
ZOOM H6 約412g(マイク XYH-6)
ZOOM H8 約444g(マイク XAH-8)
M4 MicTrak 約234g
家庭用機器で量っているので、それなりの誤差はあると思いますが、ZOOM H6(マイク XYH-6)よりも100gほども軽量です。体感的にはけっこうな差です。
デザインは良いですが、質感はプラスチッキーで高級感はありません。価格からして相応というか、今時こんなものでしょう。裏面に指紋が付きやすいです。
マイクはXAH-8に比べても2回りほど太いです。これは音質の期待がもてますね。
なおマイクユニットは、前方にスライドさせて外します。最初これがわからず、引っこ抜こうとしてました。
なお、マイクの角度を変えたりはできません。
設定を変更するときは、本体右側側面のENTERボタンを押してから、その上の青いダイヤルを回して変更します。
機材に慣れた人なら直感的にわかる程度ですが、いちいち深い階層に入らないといけないのは少し面倒です。
マイクユニットの左右ゲインを独立して調整する場合は、MIC設定でLRゲインブリンクをOFFにします。
デフォルトではなぜか左右独立してゲイン調整できず、右のノブを回しても操作できませんと表示されます。
見た目通りタッチノイズはけっこう入ります。ローカットを160hz程度まで入れると多少ましになりますが、直接手に持っての録音は避けたほうがよさそうです。
まだマイク性能を判定できるほど使い込んでいないので、音質の細かい評価は避けますが、録音時にゲイン調節できるのは先憂後楽で好みです。
映像の音声用でポストプロダクションが楽になればいいなあと夢想しています。
使い始めの印象としては、価格なりによくまとまった商品という感じがします。
今のところ大きな減点が見あたらないので、採点は今の段階では星5つにしておきます。
また使い込んでから再度レビューするかもしれません。
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76位 |
36位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/ 5 |
2022/11/下旬 |
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○ |
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22時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:221.5x59.3x61.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4TASCAMより、ZOOMをお勧めします!
【デザイン】マイクそのまんまの形なので、インタビューの際に使い易い。
【操作性】ボタンが小さいのと、配置が独特なので、慣れに時間がかかる。
【音質】いいと思います。
【マイク感度】いいと思います。
【録音時間】これはSDカード次第なので、何とも言えません。
【バッテリー】持たないというレビューを見ましたが、今のところ、そんなに短く感じません。
【拡張性】三脚にそのままつけられる、ネジ穴が欲しかった!
【総評】これまでずっと、TASCAMを使ってきましたが、TASCAM製品は、電磁波(?)ノイズをとても拾いやすく、いつも困っていました。仕事場でもZOOM製品を導入し始めたので、使わせてもらったところ、ほぼノイズを拾わないことがわかり、個人でも導入することを決めました。
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37位 |
36位 |
4.63 (5件) |
1件 |
2022/12/ 5 |
2022/11/下旬 |
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○ |
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21時間 |
【スペック】対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:32bit float 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、PHONE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:71.6x38x201.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5興味本位で買いました
32bit float録音ができるというので、興味本位で買いました
RAWでも録音で後からパンを調整できるのは便利です レベル調整も容易で便利です
5この商品をこの完成度で世に出してくれたことに感謝!!
主にデジタル一眼カメラ(LUMIX GH6など)での動画収録に使用している。
【デザイン】
マイクの向きに対して電池が直角に配置されたその形状はちょっと独特で、正直、格好良いとは言えない。
【操作性】
液晶など、状況が一目でわかるような表示は一切なく、慣れるまで不安。ただ、32bit float録音でゲイン調整を不要としたことで操作は極限まで簡略化され、お尻のLEDが赤く点灯していることさえ確認すればOKという単純さは、慣れてしまえばこれ以上ない快適さとも言える。SDカード初期化方法も、本体に明示してあるので困らない。
【音質】
使用回数がまだ一桁で評価できる状態ではないが、これまでのところ不満はない。70mの至近距離で打揚花火を収録したが、雰囲気をバッチリ再現できてとても満足。
【マイク感度】
まだ評価できる段階にないが、今のところ不満はない。
【録音時間】
1TBが使えるとのことで、録音可能時間は詳細不明だが、まず問題ないと考える。
【機能性】
オンカメラで32bit float録音、しかもMSマイクであとからステレオ感の調整可という、最も欲しかった機能を高次元で具現化してくれたことに、心から感謝。
【バッテリー】
限界に挑戦してないので何とも言えないが、カタログスペック上はエネループで11時間なので、十分コトは足りる。
【拡張性】
本体収録と同時にカメラへの音声入力、ボリュームコントロール付きのヘッドホン端子、ショックマウント、まだ使ってないけどPCやスマホと繋がるUSB-C端子。この小さな筐体によくぞこれだけ詰め込んでくれた。
【対応形式】
32bit MS-RAWと、24bit ステレオを同時収録できて、これ以上望むものはない。
【総評】
欲しかった機能を全て盛り込んでくれて、しっかり高性能で、しかも手頃なお値段。品薄が続くのもわかる。専用ウインドジャマーがないのが唯一の不満。なお、ウインドジャマーはAZDENのSWS-100が、あつらえたみたいにピッタリでおすすめ。
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![F2-BT [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001314467.jpg) |
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65位 |
49位 |
4.70 (3件) |
15件 |
2020/11/20 |
2020/11/下旬 |
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○ |
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14時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:外部MIC入力端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:57.5x22.4x46.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音はいいが本体に難ありです
【デザイン】開封して想像より一回りほどコンパクトでした、その為か色々と
無理をしている様な印象です。
【操作性】電源オンにして録音ボタンを押すだけのシンプル操作でいいです。
【音質】32bitフロートが如何なものか興味があり購入した訳ですがゲイン
を気にせず録音できるのはありがたいものです。
個人的にありがたいのは32bitの恩恵で小さな音を持ち上げた時にノイズが少
ない!これに尽きます。
【マイク感度】付属でラベリアマイクが付いてきますがなかなか高音質でいい
マイクです。個人的にショットガンマイクなどを接続し環境音などの録音をした
くて購入したので変わった使い方を想定しています。
他の方が言われていましたが、このレコーダーはマイクを選ぶ様なので予めテスト
しておいた方がいいですね、それと本体がモノラルのみなのでステレオマイクを
繋いでもモノラルになるのでここは注意が必要です。
【録音時間】タスカムからすると短いので気がかりでしたが、もちは良さそうです。
【機能性】Bluetooth接続が出来る事と録音をモニター出来るなど必要十分です。
【バッテリー】持ちは良さげです、どの単4なので変えればいい話ですが。
【拡張性】とにかく小さいレコーダーなのでマイクにくっつけて運用出来ます!
なのでクリップ接続以外にコールドシューアダプタなど他のマウント方法が欲しか
った、、
【総評】購入してとても満足出来る商品でした!ですがそれだけに他の造りの部分で
気になる所が多々あり、まずは電池蓋が小さいうえに貧弱な爪3つで止めてあり中々
開けるのにコツがいります、なので気をつけないと爪が壊れます。
sdカードの蓋が何故か質感が違ううえに安っぽく、作りがまずいです、、確実にここも
壊します!おまけにクリップの金属が邪魔でそれもあり軽い知恵の輪状態になります。
もう少しサイズアップして機能性を上げても大きさに文句を言う人は居ないはずです。
ここだけが残念な点でしょうか。
5やはりサイズが良い!
今まで、F1、H5、カプセルマイクを数種類使用しており、
さらに小型のものを探してました。
持ち運んで使用の為、サイズも重要。
F3、F6を購入しているので、F2の32bitフロート録音が便利です。
上着のポケットに入れておき、付属マイクではなく、
他のラベリアマイクで運用しています。(ちょっと改造)
当初はBluetooth接続いらんだろと思ってましたが、
その後、ファームアップでスマホアプリと接続し、
MicroSDのフォーマットも可能となったので便利になりました。
(そもそも大容量を使用しているので、フォーマットはあまりしませんが)
F2はもう1つ欲しいですね。
とにかく小型で便利です。
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24位 |
49位 |
4.00 (2件) |
88件 |
2021/11/18 |
2021/11/27 |
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○ |
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18時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC 1/2(ミニプラグ)、MIC/LINE IN 3/4/5/6(XLR/標準プラグ)、EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:83x205.6x41.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って損は無し!
DR-07Xを短期間で手放し本機に鞍替え。
理由はマイクアンプの構成となんと言っても32bit floatが使えること。
マイクアンプについては、いくらDR-07Xの巷の評判が良くても、マイクアンプの質が良く無いとハイレゾ以前の問題と感じたからです。
あと、ネットでも書かれていますが、スマホからの輻射ノイズにかなり弱いので、自分が気をつけても、録音会などで他人のスマホのノイズを拾うこともじゅうぶん考えられるので。
ピアノソロとフルオケを録音する機会があったのですが、感想としては買って良かった!の一言です。
そもそも、DR-07Xとの比較になりますが、音の粒立ちが違う。これはマイクアンプのおかげだと思います。
また、フルオケでは32bit floatに頼りきりでした。musicモードで96khz、入力レベル調整はmaxのまま。最前列での収録でfffのティンパニ強打では完全にスケールオーバー。
そのまま聴くと完全にクリップして聴くに耐えない音ですが、audacityでゲイン調整して見事に綺麗な音に復元。
これはすごい! リハーサルを録れない場合、録音レベルは一か八かになるのですが、何も気にする必要がなくなりました。
こんなものが6万円程度で手に入る時代なんですね。
ただ、一点気になるのはどうも録音したソースを再生すると、音が小さいんです。フルビット使っているはず?なのに、CDなどを聴くボリューム位置よりも、感覚的には10dbくらいは上げないといけないかんじです。
再レビュー:
音量が小さく感じるのは、生音源のダイナミックレンジが広すぎるためでした。今頃こんなことがわかるとはお恥ずかしい限りです。
市販の音源は、コンプレッション処理をかけて、ダイナミックレンジをあえて狭くして聞きやすくしているためですね。
3作るならとことんユーザーのニーズを追求してこだわってほしい。
補助金事業で採択されたので、実際に購入しました。購入してからの評価及び
改善点を書きたいと思います。
【デザイン】とても良いと思います。
デザインはとてもかっこいいと思います。片手で持てるサイズなのでちょうどいいです。
【操作性】
操作性に関しては液晶画面をタッチする形式です。私の先輩はこの商品ではなく「ZOOM F6」を購入されました。ガチのプロの方で、撮影と音声収録用に買われたそうです。
先輩曰く「TASCAMの方は実際のつまみがないので操作しにくい。まあ32Bitフロート録音なら、レベルの調整はしなくてもいいけど、でも実際のつまみの方が操作しやすい。」との事でした。
そこに関しては私も同感です。
【音質】32Bitフロート録音なので大丈夫でしょう。
【マイク感度】
これに関しても付属マイクを使わずに外付けマイク【ステレオマイク・ガンマイク】を使用します。
問題ないと思います。
【録音時間】
大容量のMicroSDカードであれば充分録音できると思います。
【機能性】
これに関しては最後に書きたいと思います。
【バッテリー】
通常の単3乾電池が使用できるのがいいと思います。やはり電池はどこででも
手に入るものを使うべきです。
【拡張性】
将来的にZOOMみたいに色々なマイクが発売されるのでしょうか?あまり興味はありません。
【対応形式】
通常使用するには問題ないと思います。
【総評】
以下の部分に関してメーカーに問い合わせしましたが、あまり考えられていないようです。
早急な改善を求めます。
1.実は購入してすぐに腰の部分から落としてしまいました。写真の通りです。(T_T)
付属マイクはプラスチック外装なので、簡単に壊れてしまいました。フィールドレコーダーというなら、できればマイクの部分は金属であってほしいです。
2.ストラップを通す部分がありながら、ストラップは付属されていません。メーカーに確認すると「市販品を購入してください。」との事。せめてカタログやマニュアルには商品の斡旋をしてほしいと思います。
3.上部のマイクを使用しない時の「ネジキャップ」が付属していない。
マイクを取り外して使う事を考えていますが、その際にプラスチックもしくは金属のキャップがありません。これだとホコリや水が入りやすく、壊れる要因の一つだと思います。
これに関しては、3Dプリンターで作ってくれるところを探す予定です。
4.ケースがない。【これが一番重要】
「ケースを探しているのですが、何かいいものはありますか?」と質問したら、「ありません。」との事でした。「ZOOM F6」はちゃんとあります。【B&Hに売っているそうです。】
この商品は「フィールドレコーダー」ではないのでしょうか?
これだと本当に危なっかしくて、外で使うことができません。(たしかにTASCAMの紹介動画では裸のままで使っていました。)
TASCAMブランドはプロが使う商品です。実際の週録現場や屋外では様々な環境に対応できなければならないと思います。
現在ケースのラフ図を作成して業者に依頼中です。いいものが出来上がったら紹介したいと思います。
5.オプションのBluetoothは内蔵してほしい。
中途半端に出っ張りが出たり、端子にホコリが入るのを防ぐためにも、少々高くなってもいいからこの部品に関しては内蔵してほしかったです。
TCの同期やリモートアクセスなど必要な機能だと思います。(できればBNC端子が欲しかった。)
6.MicroSDではなく、SDカードにしてほしかった。
MicroSDではやはり信頼性に欠ける気がします。SDでもいいのですが、できればメモリー内蔵にしてUSB-C【USB3.2】対応にしてほしかったです。そうすれば転送速度が向上するのと電源供給が楽になります。
総評:「作るならとことんユーザーのニーズを追求して、こだわってほしい」と思いました。
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![F2 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001314465.jpg) |
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131位 |
62位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/20 |
2020/11/下旬 |
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○ |
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15時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:外部MIC入力端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:57.5x22.4x46.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワンマンオペでのビデオ収録で余計な心配が一つ減る優れ物。
【デザイン】
ミニマルでシンプル、好感が持てる。
【操作性】
電源ON→録音ボタンON→INPUTインジケータ点灯確認→ 電源HOLD、これだけで音声を確実に収録できるというのは、最早究極の操作性と言えるかもしれない。気になることと言えば、microSDカードの取り出しにくさ。私にはピンセット必須。ならばUSBケーブル経由でと思っても、やってみるとめちゃくちゃ遅い。結局はピンセットで取り出してSDカード変換アダプターに入れてパソコンで読み込む、というのが最も効率的で現実的という結論に。ここはもう少し何とかならなかったのかと言いたい。
【音質】
ちゃんとした比較はできてないけど、現状全く不満はない。
【マイク感度】
これも他との比較はないけど、不満はない。
【録音時間】
エネループで10時間程度。それとの兼ね合いから、microSDカードは16GBとした。
通常の使い方では十分だと思う。
【機能性】
32bit floatで収録できることが全て。素晴らしい商品だと思う。
【バッテリー】
単4型よりも、できれば単3型の方がありがたい。ただしサイズとのトレードオフになるだろうから、まぁ仕方ないのかなとは思う。
【拡張性】
必要性を感じていない。
【対応形式】
32bit floatのWAV形式で録音できるので、それで十分。
【総評】
ワンマンオペレーションでのビデオ収録現場で、設定に悩む必要のない機材というのはとてもありがたい。32bit floatで録音できるラベリアマイク付きレコーダーが、この小ささで、この価格で、というのが衝撃的。これさえあれば収録現場の余計な心配が一つ減る、という優れもの。安くなっている時を見計らって、4台購入した。あえて不満をあげるなら、ウインドジャマーが付属してないこと。しかもマイクが細身なので、市販のウインドジャマーをつけるには少し細工がいる。私は髪ゴムの小さな輪っかを縫い付けて、クリップに引っ掛けるようにした。外での収録には必須だと思うので、付属させるか、せめて専用の付属品として販売して欲しい。
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![F2-BT [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/313hJ048O-L._SL160_.jpg) |
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208位 |
62位 |
4.70 (3件) |
15件 |
2020/11/20 |
2020/11/下旬 |
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○ |
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14時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:外部MIC入力端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:57.5x22.4x46.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5音はいいが本体に難ありです
【デザイン】開封して想像より一回りほどコンパクトでした、その為か色々と
無理をしている様な印象です。
【操作性】電源オンにして録音ボタンを押すだけのシンプル操作でいいです。
【音質】32bitフロートが如何なものか興味があり購入した訳ですがゲイン
を気にせず録音できるのはありがたいものです。
個人的にありがたいのは32bitの恩恵で小さな音を持ち上げた時にノイズが少
ない!これに尽きます。
【マイク感度】付属でラベリアマイクが付いてきますがなかなか高音質でいい
マイクです。個人的にショットガンマイクなどを接続し環境音などの録音をした
くて購入したので変わった使い方を想定しています。
他の方が言われていましたが、このレコーダーはマイクを選ぶ様なので予めテスト
しておいた方がいいですね、それと本体がモノラルのみなのでステレオマイクを
繋いでもモノラルになるのでここは注意が必要です。
【録音時間】タスカムからすると短いので気がかりでしたが、もちは良さそうです。
【機能性】Bluetooth接続が出来る事と録音をモニター出来るなど必要十分です。
【バッテリー】持ちは良さげです、どの単4なので変えればいい話ですが。
【拡張性】とにかく小さいレコーダーなのでマイクにくっつけて運用出来ます!
なのでクリップ接続以外にコールドシューアダプタなど他のマウント方法が欲しか
った、、
【総評】購入してとても満足出来る商品でした!ですがそれだけに他の造りの部分で
気になる所が多々あり、まずは電池蓋が小さいうえに貧弱な爪3つで止めてあり中々
開けるのにコツがいります、なので気をつけないと爪が壊れます。
sdカードの蓋が何故か質感が違ううえに安っぽく、作りがまずいです、、確実にここも
壊します!おまけにクリップの金属が邪魔でそれもあり軽い知恵の輪状態になります。
もう少しサイズアップして機能性を上げても大きさに文句を言う人は居ないはずです。
ここだけが残念な点でしょうか。
5やはりサイズが良い!
今まで、F1、H5、カプセルマイクを数種類使用しており、
さらに小型のものを探してました。
持ち運んで使用の為、サイズも重要。
F3、F6を購入しているので、F2の32bitフロート録音が便利です。
上着のポケットに入れておき、付属マイクではなく、
他のラベリアマイクで運用しています。(ちょっと改造)
当初はBluetooth接続いらんだろと思ってましたが、
その後、ファームアップでスマホアプリと接続し、
MicroSDのフォーマットも可能となったので便利になりました。
(そもそも大容量を使用しているので、フォーマットはあまりしませんが)
F2はもう1つ欲しいですね。
とにかく小型で便利です。
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138位 |
62位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/25 |
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○ |
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17時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:コンボジャック(XLR/TRS/標準プラグ)、カメラ/EXT(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:184x42x130mm
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![F2 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001314466.jpg) |
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374位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/20 |
2020/11/下旬 |
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○ |
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15時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:外部MIC入力端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:57.5x22.4x46.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワンマンオペでのビデオ収録で余計な心配が一つ減る優れ物。
【デザイン】
ミニマルでシンプル、好感が持てる。
【操作性】
電源ON→録音ボタンON→INPUTインジケータ点灯確認→ 電源HOLD、これだけで音声を確実に収録できるというのは、最早究極の操作性と言えるかもしれない。気になることと言えば、microSDカードの取り出しにくさ。私にはピンセット必須。ならばUSBケーブル経由でと思っても、やってみるとめちゃくちゃ遅い。結局はピンセットで取り出してSDカード変換アダプターに入れてパソコンで読み込む、というのが最も効率的で現実的という結論に。ここはもう少し何とかならなかったのかと言いたい。
【音質】
ちゃんとした比較はできてないけど、現状全く不満はない。
【マイク感度】
これも他との比較はないけど、不満はない。
【録音時間】
エネループで10時間程度。それとの兼ね合いから、microSDカードは16GBとした。
通常の使い方では十分だと思う。
【機能性】
32bit floatで収録できることが全て。素晴らしい商品だと思う。
【バッテリー】
単4型よりも、できれば単3型の方がありがたい。ただしサイズとのトレードオフになるだろうから、まぁ仕方ないのかなとは思う。
【拡張性】
必要性を感じていない。
【対応形式】
32bit floatのWAV形式で録音できるので、それで十分。
【総評】
ワンマンオペレーションでのビデオ収録現場で、設定に悩む必要のない機材というのはとてもありがたい。32bit floatで録音できるラベリアマイク付きレコーダーが、この小ささで、この価格で、というのが衝撃的。これさえあれば収録現場の余計な心配が一つ減る、という優れもの。安くなっている時を見計らって、4台購入した。あえて不満をあげるなら、ウインドジャマーが付属してないこと。しかもマイクが細身なので、市販のウインドジャマーをつけるには少し細工がいる。私は髪ゴムの小さな輪っかを縫い付けて、クリップに引っ掛けるようにした。外での収録には必須だと思うので、付属させるか、せめて専用の付属品として販売して欲しい。
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94位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 1 |
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○ |
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15時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV(BWF) 電源:単3形電池3本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:コンボジャック(XLR/TRS/標準プラグ)、カメラ/EXT/TC(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:99x80.4x40.3mm
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