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![WS-882 SLV [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001527827.jpg) |
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5位 |
2位 |
4.00 (3件) |
13件 |
2023/4/ 6 |
2023/4/21 |
4GB |
1040時間 |
○ |
92時間 |
110時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:単4形アルカリ乾電池2本 PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:マイクジャック(ミニプラグ) 出力端子:イヤホンジャック(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:39x111.5x18mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4価格相応かな
【デザイン】
あまり高級感はない。価格相応。
【操作性】
難しくはないが、パッとはできない。
【音質】
まあまあかな。
【マイク感度】
普段使いなら問題なし。
【録音時間】
問題なし
【バッテリー】
乾電池なので、問題なし。
【拡張性】
オプションが色々あるみたいだけど、高いですね。
【対応形式】
最低限はあります。
【総評】
はじめてこのような製品を買いましたが、意外と本体は大きいです。重くはないが。
また、価格的に仕方がないかもしれませんが、液晶のバックライトはあったほうが良いですね。
他の方も言われてるとおり、SDカードを挿入すると起動に時間がかかります。パッと録音したい場合はカード入れないほうが無難です。
普通に録音するにはちゃんと出来る製品だと思います。
4音質がよくノイズが少ない
音質がよくノイズが少ない。使い方は、なれがひつよう。SDカードで録音すると立ち上げに時間がかかる。
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![ICD-PX470F (B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912260.jpg) |
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2位 |
3位 |
3.87 (25件) |
48件 |
2016/9/27 |
2016/10/22 |
4GB |
159時間 |
○ |
61時間 |
47時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:単4形アルカリ乾電池2本(付属) PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ ラジオ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:ステレオマイク/オーディオ兼用(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:38.3x114.1x19.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5生産完了です お早めに
2026年 4月
発売後 10年なる前に
生産終了に なりました
長期間に 渡る 販売でした
MicroSDカードと 内臓メモリーによる
コピーや 移動が 出来て すごく
便利な 製品でした
今月 さらに 1台 追加購入して
3台 持ちに なりました
WALKMANとして
音楽再生が メインです
以下は レビューです
パナソニックブランド
旧 SANYO仕様 RR−RS150
からの 買い増しです
よかった所は
電池仕様の 利点
長期間 使える
eneloop 対応
トラックマークの 使いやすさ
一括分割が すごく便利
音質も 良く
操作 すごく かんたん
反応 すごく 良い
9年前の 発売だが 古臭くない
残念な所は
表示部に バックライト ない
ファイル結合が ない
ラジオの 予約が ない
おすすめです
お早めに
5携帯型MP3プレーヤーとして活躍してます。
【デザイン】コンパクトで使いやすいです。
【操作性】モノクロ液晶を見ながら操作するのですが使いやすいと思います。UIもよくできていると思います。一方で録音ボタンを押して、一時停止になっている時があるので、録音が行われている画面で確認したほうが良いです。
【音質】小さなスピーカーの割には少し大きな音も出ます。ただし、その際の音質は良くありませんので外部スピーカーを接続して使うのが良いと思います。
【マイク感度】大変良いです。
【録音時間】40分程度までしか録音しないのですが、特に問題は感じません。
【機能性】MP3ファイルの音楽、ラジオを聴くことができます。20年前のiPod miniにスピーカーをつけたらこんな感じかなとも思いました。
【バッテリー】東芝の単四充電池で使用しています。充電池のためか満充電でも満タン表示になりませんが、それでも私としては特に問題なく使えます。
【拡張性】SDカードが使えるようですが、使っていません。
【対応形式】MP3を再生できるので満足しています。
【総評】MP3ファイルの音楽を聴くことができますし、思ったより便利で毎日使ってます。満足です。
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![WS-883 BLK [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001527826.jpg) |
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4位 |
4位 |
3.62 (3件) |
2件 |
2023/4/ 6 |
2023/4/21 |
8GB |
2080時間 |
○ |
64時間 |
68時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:OMデジタルソリューションズ製 単4形ニッケル水素充電池2本(BR404) PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:マイクジャック(ミニプラグ) 出力端子:イヤホンジャック(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:39x111.5x18mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5妻の仕事用に買い換えました。
妻は、実家の家業を継いでから人前でしゃべる仕事が多くこれまで練習や本番の他に会合の記録などで「ICD-UX533F」を10年余り使用していました。
昨年スイッチ等の作動の手応えが無くなり故障したため急遽近くの量販店で在庫が有ったオリンパスの『WS-883 BLK』を購入した次第です。
どちらかと言うと機械音痴の妻が長年「ICD-UX533F」を使用してきたので操作的に戸惑うことが無いと思える同メーカーのSONY製を購入したかったのですが、在庫が有りませんでした。
以下は、項目別評価(妻視点含む)です。
【デザイン】・・・4点
画像にも貼りましたが、前期種のSONY製「ICD-UX533F」がシルバーボディに対しこの『WS-883 BLK』は、ブラックです。
デザインは良いと思いましたが、妻の視点ではスイッチ類がブラックだと見にくいようなので4点としました。
【操作性】・・・5点
デザインでも書いたとおり当初は、スイッチ類が見にくかったようです。
機械が苦手な妻でしたが、前期種を使用していた経験で妻が必要とする録音・再生等は問題無く使いこなしているため5点です。
【音質】・・・5点
音質は、私自身前期種のSONY製より劣る印象を受けましたが、妻は不満なく気にせず常用しているため5点です。
【マイク感度】・・・4点
離れた場所の声も内蔵マイクでそれなりに拾うので不満は無いようなので合格として4点です。
【録音時間】・・・5点
1回の録音が1時間を超える事も良くあるようですが、支障なく使用できています。
【機能性】・・・4点
妻は録音・再生のみで音声ファイルを長期間保存したりしていないため宝の持ち腐れ的な要素も有ります。
使用者のレベルとして充分な機能性だと思うので4点です。
【バッテリー】・・・5点
今のところ不満はなさそうです。
【拡張性】・・・5点
一応余っていたSDカードをバックアップ用にセットしました。
今のところ特に問題が無いため5点です。
【対応形式】・・・4点
前機種同様開封状態のMP3でしか使用していません。
可もなく不可も無く4点です。
【総評】・・・5点
機械が苦手な妻が前機種(10年余り使用)を含め絶えず仕事用のカバンに入れて使用していることから満足度の高い良い製品だと思うため5点としました。
簡単に使用できるのが何よりだと思います。
4iPhone比較でクリアな音声
【デザイン】
2006年発売の製品とほぼ同じ外観
【操作性】
やたらボタンが多く、スマホに比べると直感的な操作は難しい。20年前の製品からほぼ進化しておらず使いづらい。
【音質】
iPhone 16eと同じ会議を録っても、ずっとはっきり聞こえて、ノイズも軽減されていて、流石。
【マイク感度】
iPhone16e比で圧勝。
【録音時間】
長そう。
【機能性】
あんまり使いこなせていませんが、便利機能があっても操作性悪いから、慣れるの大変。
【バッテリー】
スマホと違って単機能で長持ち。
【拡張性】
分からないです。
【対応形式】
MP3形式
【総評】
MSワードやCopilotで議事録や要約を作らせるといったAIとの相性はiPhoneのファイルの方が良いけど、音声を人間が聞き返した時の聴き取りやすさや雑音の少なさは依然、ICレコーダーが圧勝と思いました。AIは凄く雑音の多いiPhone録音でも確実に聴き取ってかなり精度の高い文字起こしをしてくれるけど、人間が聴いてAI成果物を検証する部分が凄く不快なので、ICレコーダーはまだ需要あると思います。
ボタン数減らして直感的に機能操作できるようにして欲しい。
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9位 |
5位 |
4.47 (4件) |
9件 |
2022/8/ 4 |
2022/8/26 |
8GB |
2100時間 |
○ |
36時間 |
50時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ スティック・ペン型:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:単4形乾電池1本(LR03)/OMデジタルソリューションズ製ニッケル水素充電池1本(BR404) PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:マイク入力/イヤホン出力兼用(ミニプラグ) 出力端子:○ 幅x高さx奥行:17x130x17mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5信頼できる
即ロクモードを設定しなくても、起動が早く、すぐに録音が始まります。
以前から、超小型の充電式の中国製のものを使っていましたが、小さすぎて2個失くしましたし、録音の音質もそれなりで、ポケットの中のゴソゴソ音、エアコンの音を拾って人の声がイマイチ撮れませんでした。
オリンパスだけあり、録音モードやノイズ対策機能、ローカットなど、機能が充実し、電話録音用のイヤホン型マイクもセットになっているので、良いと思います。
単四電池で使えるので、バッテリーの劣化も心配ありません。
この手の商品が減っているので、作り続けてほしいです。
スマホだと咄嗟に録音できないので、重宝します。
録音はしやすいが、録音のスライドスイッチが軽いのでスボンのポケットから取り出そうとしたら録音が開始されてしまうことがあります。
しかし、ノーブランドのものはすぐ壊れるので、ちょっと高くても日本メーカーのものが良いです。
ちなみにSANYOのも持ってますが、まだ使えますが、電源を入れてボタンを2回押さないと録音できず、即録音開始できないので、これを買いました。
5証拠集めに最適ですね
パワハラや言った言わないの揉め事の白黒つけるには最適な道具です。
パワハラが気になる方は出社から退社まで録音し続けてデータを溜めておいていざとなったら使えそうです。
データの流出だけは気をつけましょう。
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11位 |
7位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2023/11/29 |
2023/10/13 |
4GB |
1570時間 |
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46時間 |
60時間 |
【スペック】学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:WMA 電源:単4形アルカリ乾電池2本(LR03) PC接続:○ WMA再生:○ サンプリング周波数:44.1kHz 入力端子:マイクジャック(ミニプラグ) 出力端子:イヤホンジャック(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:37.5x108x20mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3不便なところもあるが、目的によっては、便利につかえる。
録音スイッチを上にスライドすれば、電源が切れていても、録音が開始されるのは、よいとおもいます。録音スイッチを下にスライドすれば録音が終わります。録音の開始と終了が、単純なので、すぐに操作ができるので、よいとおもいます。再生の速度を0.5倍速から3倍速まで、変更できるのもよいです。再生時のスキップは、先に進むスキップは、10秒間、30秒間、60秒間があります。ただ、戻るスキップは、3秒しかないです。この、戻るスキップが、3秒しかないのが、とても不便です。戻るときは、3秒戻りをする戻るボタンを何度もカチカチ繰り返し押すか、戻るボタンを長押しして、早戻しして、戻ることになります。本体だけでは、録音データの不要部分をカットしたり、別々の録音データをつなげたりなどの編集は無理です。バックライトがないのも不自由ではありますが、別に、ライトを用意して液晶画面にライトを当てれば、液晶画面は読めます。録音状態にもよるでしょうが、内蔵されているスピーカーからは、本体サイズから想像するよりも、大きな音が出てくれるので、ポケットラジオの内蔵スピーカーみたいな感じで、イヤホンをしたり、別のスピーカーに接続しなくても、うまくいけば、内蔵されているスピーカーだけで、再生している音を聞くことができるのは、よいです。本体背面に、くびれがあるので、そのくびれに、指をかけて、持ちやすいのもよいです。録音形式が、WMA形式なので、録音形式にこだわりがある人は、注意が必要です。電源が、単4形乾電池2本なのは、よいとおもいます。この商品は、不便なところもありますが、用途によっては、便利に使えるとおもいます。
3誤動作が防げるのは良いが
スライド式の録音スタートボタンで誤動作が防げるのは、隠し録音のようなことを行うのには向いていると感じたのです。
ボタンを押したかどうかわからない。現在の状態が分からない。そういう状況を防げるのです。
でも録音の音質が良くないのです。いくらモノラルでも、ちょっとないなって思っちゃったのです。
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6位 |
8位 |
4.27 (6件) |
27件 |
2024/2/ 8 |
2024/3 |
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○ |
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18時間 |
【スペック】対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE OUT端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:53.9x29x136.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い小型
【デザイン】
プラスチック外装で独創的な形状をしていると思いましたが、意外と持ちやすい形状です。
【操作性】
少ないボタンでやりくりするためある程度の慣れが必要です。
しかしながら録音するという単純な目的の為の物ですから、数回使用すればスムーズに使えるようになります。
【音質】
カタログ性能的にはマイクプリアンプの部分で廉価な設計に成っている様です。それでも32Bitfloatの録音データはノイズを押し下げて再生できますから、旧来のマニュアルゲイン調整の24Bit録音機で適正なゲイン調整が出来ていない事と比べれば安定した高音質と言えるでしょう。
【マイク感度】
旧来の製品と大きな違いは無いと思います。ダイナミックレンジはH4とランク差が有り、更にH5はワンランク上に成るようです。
【録音時間】【バッテリー】
必要なmicroSDをどうぞ。
バッテリーは単四電池ですが、半日は持つと思います。
趣味で時折使う程度であれば半年に一度位しか換えなくて良いかも。
逆に使用の度に新品交換と決めておくのもバッテリー切れの回避策でしょう。
【機能性】【対応形式】
ファームウェア2.0でmp3形式も可能に成りました。
音質を考えるとwavをPCで編集した方が色々と出来そうですけどね。
【総評】
意外とシビアな録音レベル調整が不要と言う事で32Bitfloatの本機を購入してみました。極めてeasyに録音出来て結果はCD等で販売できるレベル。今までノイズと音割れの心配をしながらレックレベルを見守っていたのが嘘の様です。(笑)
5この価格でこの性能音質よくぞまとめたな
【デザイン】良い
【操作性】慣れるのが肝心
【音質】最高歳言えないが十分
【マイク感度】まずまずです。この価格に要求するのは?
【録音時間】十分でしょう。
【機能性】使いきれません。
【バッテリー】今一
【拡張性】必要十分
【対応形式】十分
【総評】この価格でこの性能音質よくぞまとめたなと思います。
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7位 |
9位 |
4.40 (3件) |
21件 |
2022/8/25 |
2022/9/ 9 |
16GB |
520時間 |
○ |
48時間 |
42時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/FLAC 電源:単4形乾電池2本(LR03)/OMデジタルソリューションズ製ニッケル水素充電池2本(BR404) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:マイク/ラインジャック(ミニプラグ) 出力端子:イヤホンジャック(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:39.6x112.2x16.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトで使いやすい
コンパクトでバッテリーも長持ちします。録音時の入力調整もできるのでとても使いやすいです。
4安定の性能
安定の性能、信頼感があります!
以前からオリンパスの製品で使っていたので安心感があります!
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13位 |
11位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/2/15 |
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○ |
16.5時間 |
17.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池2本(アルカリ乾電池またはニッケル水素電池) PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:60.5x142.3x27mm
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10位 |
13位 |
3.83 (9件) |
31件 |
2021/3/17 |
2021/4/ 9 |
4GB |
1570時間 |
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46時間 |
60時間 |
【スペック】学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:WMA 電源:単4形アルカリ乾電池2本(LR03) PC接続:○ WMA再生:○ サンプリング周波数:44.1kHz 入力端子:マイクジャック(ミニプラグ) 出力端子:イヤホンジャック(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:37.5x108x20mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要最低限、値段も調度良い
【デザイン】
普通です。日本の家電って感じ。
もっとカッコよくしようと思えば出来ると思います。
マット素材にするとか。
【操作性】
簡単です。録音に関しては電源をオンにする必要もなく、ワンタッチで録音できます。
再生もシンプル。
必要最低限です。
【音質】
自分は会議室で使用しました。
十分だと思います。
電話の録音など、状況が悪いときは試したことがありません。
【マイク感度】
【音質】と同様です。
【録音時間】
十分だと思います。
【機能性】
録音、再生の必要最低限です。
【バッテリー】
録音機器なので、スマホみたいにガンガン減ることはありません。
なので、この点で困る人は少ないと思います。
【拡張性】
動画編集などの目的でないので、拡張性に関しては不都合を感じません。
でも大体MP3とか、wav,aacがあれば困らないんじゃないかと。
【対応形式】
【総評】
出来れば小さい筆箱に入るくらい小さければベストだったんですが、ちょっと傘張ります。
女性の手で握り込めるサイズではありますが、厚みがあるので忍ばせにくいかも。
カバンに入れたまま録音するか、ハサミとかが入る大きめの筆箱に入れるか、工夫が必要です。
それ以外の、操作性・値段は調度良いと思います。
5簡単録音
会議の録音に購入した。
簡単に録音でき操作性も良い。
選択のポイントとして、バッテリーを重視した。充電式の場合、途中でバッテリーがなくなったりすると再充電に時間がかかり、実質録音停止になる。本製品は乾電池のため、電池を交換すれば直ちに録音再開ができる。
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24位 |
14位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/2/15 |
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○ |
16.5時間 |
17.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池2本(アルカリ乾電池またはニッケル水素電池) PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:68x159.6x27mm
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20位 |
16位 |
3.08 (3件) |
4件 |
2018/2/14 |
2018/3/ 3 |
4GB |
1043時間 |
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30時間 |
32時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:単4形アルカリ乾電池2本(付属) PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:44.1kHz 入力端子:マイクジャック(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:38.5x115.2x21.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4安心のSONY
同クラスのオリンパス製品使ってたのですが、3年程度で故障。またオリンパスをとも思ったのですが、縁起が悪いのでSONYのを買ってみました。
デザインはちょっと古い感じですが、シンプルで使いやすく、概ね満足です。
4簡単&コスパ良し
シンプルですが、いい商品です。
使う機会が少ないので、
ラジオ付きにすれば良かった。
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![AudioComm ICR-U134N [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001524278.jpg) |
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22位 |
18位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/3/22 |
- |
4GB |
290時間 |
○ |
40時間 |
45時間 |
【スペック】ビジネス:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:単4形乾電池×2本(別売) PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 入力端子:マイク端子(ミニプラグ) 出力端子:イヤホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:36x105.2x19mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4外部マイクをつかった方が良いですよ
電池が単四乾電池2本というのがまず使いやすいのです。エネループでも動きましたよ。
デザインは安っぽいしボタンの反応も安っぽいけど、機能性は普通に良いものですよ。
ただし内臓マイクは良くないから、外部マイクを使った方が良い音が撮れますよ。
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14位 |
18位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/下旬 |
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○ |
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20.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE OUT端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:60x97x44mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ステージマイクっぽい可愛らしい形状
【デザイン】
独特な形状と言うか、本機の機能に沿った形状と言うべきでしょうか。
【操作性】
マイクの指向性を設定するボタンが上面に有るという点が賛否の分かれる所かもしれません。また、ボタンが有る事で汎用のウインドスクリーンを被せ難い所でも有ります。
【音質】
32Bitfloatなので録音レベルの調整が不要。気楽に録音できます。
【マイク感度】
充分な音質だと思います。
このモデルの特徴ですが、所謂MSマイクとして振る舞うので音源が移動すると前後にも動いて聴こえる特徴が有ります。(MSマイクについては各人お調べ下さい)
【録音時間】【バッテリー】
必要な容量のmicroSDカードを用意しましょう。
三つのマイクを演算し位相を創り出しているので単純なステレオ録音のH1essentialよりはファイルサイズが大きくなります。
【機能性】
マイクの指向性をいくつかのパターンから選べる。
ステージなどで録音する場合、客席側から録るだけでなく、ステージ中央に置いても360度の録音が出来る。
【拡張性】
軽くてコンパクトですが、置いて使う場合は厚手の布を敷いたり床の振動が伝わるマイクスタンド三脚に立てる場合はショックマウントを併用した方が良いかもしれません。
【対応形式】
ファームウェア2.0からmp3にも対応しました。
ダイナミックレンジの要らないトークなどを録る場合は良いかも。
【総評】
マイクの特性から、H1より汎用性の高い製品だと思いました。
独特の形状でウインドスクリーンに制約が有りますが、ローカットを併用すれば屋外のフェス等でも意外とノイズカットできます。
ステージでバウンダリーマイクとして使ったり、屋外でアンビエント録音したり。会議や一対一の会話なども。ZOOMの製品の中で一番万能な製品ではないでしょうか。
5コンパクトで高機能
【デザイン】
ご覧の通りです。プロっぽくて気に入っています。
【操作性】
他の方も書かれていますが、ボタンが小さいです。また画面も小さいので、この辺りは改善の余地ありだと思います。
【音質】&【マイク感度】&【機能性】
インタビューで使用しています。インタビュアーとインタビュイーの真中に置いて録音していますが、本機は正面と側面にマイクがあり、それぞれオン・オフ、指向性を選ぶことが出来るので、比較的狙った音だけを拾えます。インタビュー後AIで逐語録を作成していますが、一般的なICレコーダーで録音したば場合と比べると、心なしか精度が高いように思えます。音質とマイク感度は申し分なしです。
【録音時間】
問題ありません。
【バッテリー】
単三電池が使えます。エネループプロで、安心して使えます。
【拡張性】
かさばりますが、別売りのケースがあるとよいです。スペアの電池等も収納できます。ちなみに専用スタンドのネジ穴が底部にあります。
【対応形式】
私の用途だとmp3がありがたいですが、どうもMP3録音ができない(?)ようです。★-1としましたが、何かの方法で変換できると思いますので、大きな問題ではありません。
【総評】
大変満足です。コンパクトで、シーンによって指向性を選べるのは大変満足です。インタビュー以外の用途でも使用してみたいです。
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22位 |
22位 |
4.50 (6件) |
115件 |
2019/1/10 |
2019/1/26 |
16GB |
238時間 |
○ |
74時間 |
44時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:単3形アルカリ乾電池(付属)4本/単3形ニッケル水素充電池(別売)4本 PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ Bluetooth対応:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MICジャック(ミニプラグ)、LINE INジャック(XLR/TRS) 出力端子:ヘッドホンジャック(ミニプラグ)、LINE OUTジャック 幅x高さx奥行:80.2x197.6x37.4mm
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5使い勝手最高!音質も優れているが、内蔵マイクが・・・(T_T)
主に自分が演奏or指揮するオケ、ブラスの練習・本番の録音に使っています。長年PCM-D1を満足して使っていましたが、とうとうマイクアンプが死んでしまい、後継機として購入しました。
18年の時間は、デジモノの進化としてはとてつもなく長く、機能性や使いやすさ、バッテリーの持ちなど使い勝手は極めて良くなっています。スマホで録音のスイッチングが出来るのは極めて便利です。また、内蔵スピーカーで録れてるかどうかのモニターが出来るようになったのも大きな進化と感じます(PCM-D1からの)。キャノンで外部マイクに繋いで使う分には申し分のない高音質で非の打ち所はありません。ファンタム電源を供給しても大して電池の保ちに影響しないのもとても良いです。少し大きめの筐体も、PCM-D1からするとほぼ同サイズ。気になりません。
ただし、内蔵マイクの音質は・・・(T_T) 微妙な音を拾うことはできず、価格なりの音質となってしまいました。PCM-D1を使っていたときは、ホール2F最後列の座席で録音しても、まるで望遠鏡で覗いたように奏者の息づかい、ボウイングの細かい動きまで再現されており、それが自分の中では当たり前となっていました。初めてPCM-D10で生オケを録ってきたときのショックはかなりものもでした。PCM-D1のマイクを外して魔改造を!とも考えましたが、結局Amazonのラスト1在庫のPCM-D100を定価の2倍で購入しました。今後は、D100は内蔵マイクを使った生録に、D10は外付けマイク(ホールの吊りマイクもしくは自前のC451ペア)を繋いで使うという運用にしようと思います。D-100実戦投入の暁には、詳細な比較レビューを投稿したいと思います。
5この高級品を購入するしかなかった理由は「なかった」からだ
【デザイン】
とにかくでかい!もう手で必死に掴む感じ。
手が小さい方は持ちにくいかと思われます。
【操作性】
こういった感じの物初めてですので、操作性がどうなのかはわかりません。
【音質】
通常のボイスレコーダーよりかは価格もあって綺麗です
【マイク感度】
かなり良いとは思いますが、やはり初めてなので
【録音時間】
SDXC対応なので気にしなくてもいいかなと
【機能性】
これも初めてなので十分か不十分かはわかりません
【バッテリー】
バッテリーといいますか、単3電池を4つも入れますので、
いざ切れたら交換するだけです
内蔵バッテリーの物よりかは絶対に良いです
【拡張性】
逆にこういった物は拡張性がある物なのかは疑問ですが
ケーブルはささります
【対応形式】
リニアPCMに対応していますから十分じゃないですかね
【総評】
同じくSONYのPCM-A10と同時に購入しました。
以前このようなご相談をしており...
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=22283763/
購入した流れでですが、ICレコーダーと違う点は、集音器ですから、
電車の音とか、飛行機の音をとるのに、多分向いているのだと思います。
私は騒音を録音するために購入しましたから、普通のICレコーダーは、
声を録音するために、ノイズをカットする努力をしていますから、
そこが製品選びとして凄い苦労しました。
私のように音や楽器に関して詳しくなく、騒音を録音するといった、
珍しいケースなら、こちらを選ぶのは間違ってはいないでしょうが、
メーカーさんにお願いしたいのは、近年騒音トラブルは多いと思うのです。
それを証拠にコロナで在宅勤務の方が増えて、警察への騒音トラブルの通報数が一気に増えたと記事にもなりましたから、
こう高級楽器とか本格的な録音とかではなく、
単にノイズカットなしの騒音が綺麗に録音できる廉価版が欲しいのです。
なんとも不思議な位置付けの製品ではありますが、
会議向けの製品なら、各社違いがわからない程製品が溢れていますから、
こういったトラブル向けの物も最初っから商品設定された物があればすんなりと購入できます。
残念ながら本来の使用目的での正当評価はできません。
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36位 |
23位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/ 8 |
2026/4/25 |
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○ |
30.5時間 |
29.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池3本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:EXT IN(MIC/LINE)/コンボジャック(XLR/TRS/標準プラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:70x155x35mm
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![ICD-UX513F (B) [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000153426.jpg) |
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41位 |
25位 |
5.00 (2件) |
50件 |
2010/9/22 |
2010/10/21 |
4GB |
1073時間 |
○ |
41時間 |
29時間 |
【スペック】対応メモリー:内蔵メモリー、メモリースティック マイクロ、microSD、microSDHC 電源:単4形充電式ニッケル水素電池1本(付属)/単4形アルカリ乾電池1本(別売) PC接続:○ MP3再生:○ 幅x高さx奥行:36.6x102x14.6mm
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5職場で自分専用として使用しています。
標題のとおりこのICレコーダーは、職場から自分専用で支給されました。
小さな職場ですが、長年貸付事業の担当をし、貸付取扱主任者の資格も持って「民事再生」や「破産」等の対応をしていると他の法的な事案も自然と対応するようになりました。
早い話が、電話などの苦情処理係を兼ねています。(笑)
そのためこのICレコーダーに専用オプションを付けて普段は、私の職場の固定電話に常時接続しています。
私専用で使用しているため「会議」や「出張」の時は、電話から外して本来の録音機としても使用しています。
以下は、項目別評価です。
【デザイン】・・・4点
別にレビューした妻用に購入した『IC-レコーダー ICD-UX533F』と比べたらスッキリしたデザインと思うので合格の4点です。
【操作性】・・・5点
マニュアルなしで直感的に本体スイッチやメニュー画面で概ね不満無く使用できているので5点です。
【音質】・・・4点
まずまずの音質だと思います。
マイク使用では、室内環境によっては、音質が悪いと感じるときもあるので4点です。
【マイク感度】・・・4点
会議などで離れた場所の声もそれなりに内蔵マイクでも拾うので良いと思います。
【録音時間】・・・5点
1回の充電で録音できる時間も充分すぎるくらいです。
出張の1泊2日の会議(研修)でも余裕で1回の充電で使用(録音)できるので、持ちは良いと思うので5点です。
【機能性】・・・4点
電話の会話を録音することを充分な機能性が有ると思いますが、全て使用しているとは言えないので。
【バッテリー】・・・5点
8年ほど使用していますが、単4充電池を1度だけ新しくしました。
上記録音時間と合わせてバッテリーのコストパフォーマンスが優れていると思えるので5点です。
【拡張性】・・・5点
電話の会話録音の目的に適った拡張性のため5点です。
【対応形式】・・・4点
MP3でしか使用していません。
外の形式は、使用していないので4点です。
【総評】・・・5点
購入して8年あまりですが、これまで充分目的の役割を果たしてくれている機種のため満足度として5点です。
5初めてのICレコーダとして満足
デザイン
悪くありません。
操作性
ボタンは分かりやすく、見なくても操作はできます。
音質
初心者の僕にとって満足
マイクの感度
会議、カラオケ、楽器演奏などの録音をしました。満足です。
録音時間
内蔵メモリ4GB、SDカードも使えるから心配がいりません。内蔵メモリでMP3最高音質でも45時間録音可能。
機能性
ICレコーダ以外も音楽プレーヤー、FMラジオとしても使えます。FMの感度もよいから、FM録音機能も意外と有用なフィーチャ。また、音楽ファイルの管理ソフトは必要なく、ExplorerやiTunesからDrag&Drop操作だけでOK
バッテリ
連続録音6時間のことがあり、バッテリはまだ半分以上残っていました。
拡張性(軽さ、コンパクトさ)
軽く、コンパクトなボディです。USBケーブルがいらないことも特徴です。
対応形式
本体で録音した音声以外、MP3曲の再生ができ、僕は満足です。
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![OM SYSTEM ボイストレック VP-20 BLK [メタリックブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001766827.jpg) |
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30位 |
25位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/29 |
2026/1/30 |
8GB |
2100時間 |
○ |
36時間 |
50時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ スティック・ペン型:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:単4形乾電池1本(LR03)/OMデジタルソリューションズ製ニッケル水素充電池1本(BR404) PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:マイク入力/イヤホン出力兼用(ミニプラグ) 出力端子:○ 幅x高さx奥行:17x130x17mm
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75位 |
29位 |
3.76 (4件) |
11件 |
2022/12/ 5 |
2022/11/下旬 |
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○ |
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31時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2(XLR/TRS) 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、PHONE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:70.2x47x206.2mm
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4コスパ最強
H1eに飛びついて満足していたんですが、あまりの安さに衝動買い
風防を別購入すると考えたらH1eとの価格差はほぼ無しだけど、スペックは段違い
まぁ大きさも段違いなんで使い分けはできる感じです
まだ一回しか使ってないですが、H1eとの音質の差ははっきりわかります
H1eも優秀で、単体で聴く分には必要十分なんですが、レンジが広がり空気感が感じられます
もう、これをメインにするしか選択肢がなくなりましたw
ただ、イマイチな所も当然あります
・電源が指にかかりにくく入れにくい
誤操作でOFFにするリスクも減りますがそれを考慮しても使いにくい
・筐体がツルツルで指紋ベトベト、タッチノイズも気になるし、かなり安っぽいです
・他の機種もそうですが、2GBでファイル分割はちょっと手間がかかる
・メニュー操作は慣れが必要で、日時設定は数世代前の操作性でちょっとイラついたw
安くなる理由は確かにありますが、とにかく良い音が低コストで録れればいい人には最適です
4買うタイミング間違えました。
購入した際の価格から暴落しており、とても不満です。
が、商品としてはとても便利で、いろんなシーンで活用しています。
カメラ用のマイクとして使用したり、スタジオでの収録に使用したりしていますが、内蔵マイクで録るとちょっと音質が微妙と感じています。
なので、rodeのコンデンサマイクを使っていますが、かなり音質が向上して満足しています。
この使い方をするのならm4いらなかったじゃんね、という気がしていますが、良い値段出して買ってしまったので、意地で使い続けています…
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21位 |
29位 |
4.72 (3件) |
21件 |
2024/2/ 8 |
2024/3 |
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○ |
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19時間 |
【スペック】対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1-2(XLR/TRS) 出力端子:ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:66.9x37.9x155.7mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5録音用途に合えば
【デザイン】
機能からするとこんな形になる。と言った所でしょうか。
他機種との雰囲気を似せている所も有るでしょう。
【操作性】
これもシリーズで共通しているので慣れてしまえば大きく変わりません。難しい点は無いので充分に使い慣れる事です。
【音質】
XLR端子側はプリアンプの性能が良いので録音用途によって内蔵マイクだけで行くのか、好みの外部マイクを接続するのかを選ぶことも出来ます。
【マイク感度】
内蔵マイクはH1よりダイナミックレンジが少し広い様です。
【録音時間】
使用するmicroSDに依存しますので好みの容量を。
【機能性】
内蔵マイクに外部マイクが二本と、4Ch録音が手軽に出来るので充分です。よりマイクの数を増やしたいなら端子の多い上位機種も有ります。
【バッテリー】
内蔵マイクだけなら一日持つと思います。
外部マイクを接続すると短く成るので事前にテストした方が良いと思います。またファンタム供給をすると一時間も持たなくなるので外部電源接続も検討したら良いでしょう。モバイルバッテリーなら電源由来のノイズも気に成らないでしょうし。
【拡張性】
携行性を重視したサイズなのでスタジオ機器程の拡張性は求められませんが、シリーズとしての機能は全て網羅しています。
【対応形式】
ファームウェア2.0でmp3に対応しました。
【総評】
通常H1essentialで間に合っている所にボーカルを追加したいという事でこちらのH4essentialを導入しました。端子のずらりと並んだ機種もプロっぽくて面白いかも知れませんが、最低限の設備で手軽に準備できるのも良いのでは思っています。
5確実に従来機種より進化、値段は据え置き お買い得です
10年来 Zoomの H4nを使用していましたが 故障したので買い替えました。
【デザイン】以前の機種とほぼ同じデザインです
マイクが飛び出しているので マイクにショック与えないようには注意が必要です
【操作性】32ビット録音すれば録音レベルを調整しなくていいのが売りですが、あとの処理のことを考えると
やはり録音レベルは調整できた方がいいです
ファームウエアのバージョンアップで可能になりました
【音質】日常使いには内蔵マイクで不自由ありません 外付けの高性能マイクとの接続が可能です
【マイク感度】ダイナミックレンジが広いので 微細な音から大音量までなんでも拾ってくれます
【録音時間】別売りmicro SDカードの容量次第です SDXC対応になったので容量不足はまずないでしょう
【機能性】有線のリモコンは無くなりましたが、別売りbluetoothアダプタでスマホから操作できます
【バッテリー】以前の機種より明らかに長持ちになりました 外付けモバイルバッテリーにも接続できるので
録音途中での電池切れの心配がなくなりました
【拡張性】三脚ネジ穴 ライン入力 ラインアウト など抜かりはありません
【対応形式】録音形式は WAV mp3のみですが 十分でしょう 192k Hzには非対応なので 星4つとしました
【総評】価格はH4nと変わらず お買い得な機種でした
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46位 |
29位 |
3.74 (4件) |
148件 |
2019/1/25 |
2019/2/上旬 |
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○ |
19.5時間 |
18時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池3本/単3形ニッケル水素電池3本 PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:EXT MIC/LINE IN(XLR/標準プラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:70x155x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4カメラに接続して使用しています
カメラに接続して使用していますが、これまでには収録できない音声まで収録できるようになったので、かなり活用していますが、ホワイトノイズが目立つのがちょっと難点ですが、まだ使い始めたばかりなので今後いろいろな設定で使っていきたいと思います。
4”2度目のiPhone単独録画”で音割れの際はiPhone再起動で復帰
アイフォン動画のUSB入力として購入。DR-07,DR-100MKIIを使っていたがオーディオインターフェースがなくiPhone11に入力できずUSB入力の出来る本機種の導入となった。
音質:明らかにiPhone11の内部マイクより音抜けが良い。
操作性:テナーサックスの練習動画を撮影した。入力を絞りきるとかなり小さい音でテナーサックス演奏が録音され、入力を上げるに従って録音の音量が大きくなり正常動作を確実した。入力レベルオーバーのLEDが時々点灯するレベルなら問題ないが、常時点灯だとレベルオーバーで音割れするので、録音レベルを適切に調整して録音すればよい。
問題点:”2回目の録画”で音割れが発生する。”2回目”とはこういうことだ。iPhone11にUSBを接続し録画(1回目)、正常録画されている。次にiPhoneだけで録画すると(2回目)、音割れする。この音割れのことである。iphoneを再起動すればUSBを繋いで正常録画できるようになる。USB動画撮影だと一度ノイズが2秒ほど入ったが2度目のUSB動画は正常に撮影されていた。
正常USB録画後に、再度iPhone11単体で動画撮影すると酷い音割れが生じていた。そこでiPhone11の電源を落とし再起動後にUSBに繋がず撮影すると正常動作だった。
この現象には再現性があり、価格コムのレビューでも報告されている。
総評:USB入力とiPhoneのOSが一部干渉して起こる音割れだと思うが非常に面倒だ。改善してほしい。
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27位 |
29位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/3/24 |
2025/3/下旬 |
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○ |
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21時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2(XLR/TRS) 出力端子:LINE OUT/ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:86x54.6x206mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ZOOM待望の24bit/16bitでも録音可能な32bitフロ−ト ハンディ機
ネットで予約して購入しました。
28日に発送連絡が来て29日に到着しました。
最近のものでは珍しくカラー印刷の箱に入っており、付属品が特にないのは潔いです。
写真ではいまひとつ大きさがつかめませんでしたが、付属マイク込みだと ZOOM H6 と同じくらいの全長です。
手に持った印象は割と軽く、キッチンスケールで量ってみると307gほどでした。
同社のハンディレコーダーの重さをざっくり量った数値です(いずれも電池含まず)
ZOOM H5studio 約307g
ZOOM H6 約412g(マイク XYH-6)
ZOOM H8 約444g(マイク XAH-8)
M4 MicTrak 約234g
家庭用機器で量っているので、それなりの誤差はあると思いますが、ZOOM H6(マイク XYH-6)よりも100gほども軽量です。体感的にはけっこうな差です。
デザインは良いですが、質感はプラスチッキーで高級感はありません。価格からして相応というか、今時こんなものでしょう。裏面に指紋が付きやすいです。
マイクはXAH-8に比べても2回りほど太いです。これは音質の期待がもてますね。
なおマイクユニットは、前方にスライドさせて外します。最初これがわからず、引っこ抜こうとしてました。
なお、マイクの角度を変えたりはできません。
設定を変更するときは、本体右側側面のENTERボタンを押してから、その上の青いダイヤルを回して変更します。
機材に慣れた人なら直感的にわかる程度ですが、いちいち深い階層に入らないといけないのは少し面倒です。
マイクユニットの左右ゲインを独立して調整する場合は、MIC設定でLRゲインブリンクをOFFにします。
デフォルトではなぜか左右独立してゲイン調整できず、右のノブを回しても操作できませんと表示されます。
見た目通りタッチノイズはけっこう入ります。ローカットを160hz程度まで入れると多少ましになりますが、直接手に持っての録音は避けたほうがよさそうです。
まだマイク性能を判定できるほど使い込んでいないので、音質の細かい評価は避けますが、録音時にゲイン調節できるのは先憂後楽で好みです。
映像の音声用でポストプロダクションが楽になればいいなあと夢想しています。
使い始めの印象としては、価格なりによくまとまった商品という感じがします。
今のところ大きな減点が見あたらないので、採点は今の段階では星5つにしておきます。
また使い込んでから再度レビューするかもしれません。
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28位 |
29位 |
4.00 (2件) |
88件 |
2021/11/18 |
2021/11/27 |
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○ |
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18時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC 1/2(ミニプラグ)、MIC/LINE IN 3/4/5/6(XLR/標準プラグ)、EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:83x205.6x41.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って損は無し!
DR-07Xを短期間で手放し本機に鞍替え。
理由はマイクアンプの構成となんと言っても32bit floatが使えること。
マイクアンプについては、いくらDR-07Xの巷の評判が良くても、マイクアンプの質が良く無いとハイレゾ以前の問題と感じたからです。
あと、ネットでも書かれていますが、スマホからの輻射ノイズにかなり弱いので、自分が気をつけても、録音会などで他人のスマホのノイズを拾うこともじゅうぶん考えられるので。
ピアノソロとフルオケを録音する機会があったのですが、感想としては買って良かった!の一言です。
そもそも、DR-07Xとの比較になりますが、音の粒立ちが違う。これはマイクアンプのおかげだと思います。
また、フルオケでは32bit floatに頼りきりでした。musicモードで96khz、入力レベル調整はmaxのまま。最前列での収録でfffのティンパニ強打では完全にスケールオーバー。
そのまま聴くと完全にクリップして聴くに耐えない音ですが、audacityでゲイン調整して見事に綺麗な音に復元。
これはすごい! リハーサルを録れない場合、録音レベルは一か八かになるのですが、何も気にする必要がなくなりました。
こんなものが6万円程度で手に入る時代なんですね。
ただ、一点気になるのはどうも録音したソースを再生すると、音が小さいんです。フルビット使っているはず?なのに、CDなどを聴くボリューム位置よりも、感覚的には10dbくらいは上げないといけないかんじです。
再レビュー:
音量が小さく感じるのは、生音源のダイナミックレンジが広すぎるためでした。今頃こんなことがわかるとはお恥ずかしい限りです。
市販の音源は、コンプレッション処理をかけて、ダイナミックレンジをあえて狭くして聞きやすくしているためですね。
3作るならとことんユーザーのニーズを追求してこだわってほしい。
補助金事業で採択されたので、実際に購入しました。購入してからの評価及び
改善点を書きたいと思います。
【デザイン】とても良いと思います。
デザインはとてもかっこいいと思います。片手で持てるサイズなのでちょうどいいです。
【操作性】
操作性に関しては液晶画面をタッチする形式です。私の先輩はこの商品ではなく「ZOOM F6」を購入されました。ガチのプロの方で、撮影と音声収録用に買われたそうです。
先輩曰く「TASCAMの方は実際のつまみがないので操作しにくい。まあ32Bitフロート録音なら、レベルの調整はしなくてもいいけど、でも実際のつまみの方が操作しやすい。」との事でした。
そこに関しては私も同感です。
【音質】32Bitフロート録音なので大丈夫でしょう。
【マイク感度】
これに関しても付属マイクを使わずに外付けマイク【ステレオマイク・ガンマイク】を使用します。
問題ないと思います。
【録音時間】
大容量のMicroSDカードであれば充分録音できると思います。
【機能性】
これに関しては最後に書きたいと思います。
【バッテリー】
通常の単3乾電池が使用できるのがいいと思います。やはり電池はどこででも
手に入るものを使うべきです。
【拡張性】
将来的にZOOMみたいに色々なマイクが発売されるのでしょうか?あまり興味はありません。
【対応形式】
通常使用するには問題ないと思います。
【総評】
以下の部分に関してメーカーに問い合わせしましたが、あまり考えられていないようです。
早急な改善を求めます。
1.実は購入してすぐに腰の部分から落としてしまいました。写真の通りです。(T_T)
付属マイクはプラスチック外装なので、簡単に壊れてしまいました。フィールドレコーダーというなら、できればマイクの部分は金属であってほしいです。
2.ストラップを通す部分がありながら、ストラップは付属されていません。メーカーに確認すると「市販品を購入してください。」との事。せめてカタログやマニュアルには商品の斡旋をしてほしいと思います。
3.上部のマイクを使用しない時の「ネジキャップ」が付属していない。
マイクを取り外して使う事を考えていますが、その際にプラスチックもしくは金属のキャップがありません。これだとホコリや水が入りやすく、壊れる要因の一つだと思います。
これに関しては、3Dプリンターで作ってくれるところを探す予定です。
4.ケースがない。【これが一番重要】
「ケースを探しているのですが、何かいいものはありますか?」と質問したら、「ありません。」との事でした。「ZOOM F6」はちゃんとあります。【B&Hに売っているそうです。】
この商品は「フィールドレコーダー」ではないのでしょうか?
これだと本当に危なっかしくて、外で使うことができません。(たしかにTASCAMの紹介動画では裸のままで使っていました。)
TASCAMブランドはプロが使う商品です。実際の週録現場や屋外では様々な環境に対応できなければならないと思います。
現在ケースのラフ図を作成して業者に依頼中です。いいものが出来上がったら紹介したいと思います。
5.オプションのBluetoothは内蔵してほしい。
中途半端に出っ張りが出たり、端子にホコリが入るのを防ぐためにも、少々高くなってもいいからこの部品に関しては内蔵してほしかったです。
TCの同期やリモートアクセスなど必要な機能だと思います。(できればBNC端子が欲しかった。)
6.MicroSDではなく、SDカードにしてほしかった。
MicroSDではやはり信頼性に欠ける気がします。SDでもいいのですが、できればメモリー内蔵にしてUSB-C【USB3.2】対応にしてほしかったです。そうすれば転送速度が向上するのと電源供給が楽になります。
総評:「作るならとことんユーザーのニーズを追求して、こだわってほしい」と思いました。
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- ¥5,922
- DIY FACTORY ONLINE
 (全18店舗)
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75位 |
37位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/16 |
- |
4GB |
280時間 |
○ |
15時間 |
30時間 |
【スペック】対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4アルカリ乾電池×2本(別売) PC接続:○ 入力端子:マイク端子(ミニプラグ) 出力端子:イヤホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:34.5x110x18.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3普通なのですけどね
録音の品質も、表示の確認のしやすさも普通なのですけどね。
録音ボタンの位置とサイズだけもう少し良くできないかと思いましたよ。
見ずに操作できる製品もある中で、ポケットの中で録音と化しようとした場合に誤動作起きちゃうことがありましたからね。
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![ICD-PX470F (N) [ゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000912262.jpg) |
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38位 |
37位 |
3.87 (25件) |
48件 |
2016/9/27 |
2016/10/22 |
4GB |
159時間 |
○ |
61時間 |
47時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3 電源:単4形アルカリ乾電池2本(付属) PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ ラジオ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:ステレオマイク/オーディオ兼用(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:38.3x114.1x19.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5生産完了です お早めに
2026年 4月
発売後 10年なる前に
生産終了に なりました
長期間に 渡る 販売でした
MicroSDカードと 内臓メモリーによる
コピーや 移動が 出来て すごく
便利な 製品でした
今月 さらに 1台 追加購入して
3台 持ちに なりました
WALKMANとして
音楽再生が メインです
以下は レビューです
パナソニックブランド
旧 SANYO仕様 RR−RS150
からの 買い増しです
よかった所は
電池仕様の 利点
長期間 使える
eneloop 対応
トラックマークの 使いやすさ
一括分割が すごく便利
音質も 良く
操作 すごく かんたん
反応 すごく 良い
9年前の 発売だが 古臭くない
残念な所は
表示部に バックライト ない
ファイル結合が ない
ラジオの 予約が ない
おすすめです
お早めに
5携帯型MP3プレーヤーとして活躍してます。
【デザイン】コンパクトで使いやすいです。
【操作性】モノクロ液晶を見ながら操作するのですが使いやすいと思います。UIもよくできていると思います。一方で録音ボタンを押して、一時停止になっている時があるので、録音が行われている画面で確認したほうが良いです。
【音質】小さなスピーカーの割には少し大きな音も出ます。ただし、その際の音質は良くありませんので外部スピーカーを接続して使うのが良いと思います。
【マイク感度】大変良いです。
【録音時間】40分程度までしか録音しないのですが、特に問題は感じません。
【機能性】MP3ファイルの音楽、ラジオを聴くことができます。20年前のiPod miniにスピーカーをつけたらこんな感じかなとも思いました。
【バッテリー】東芝の単四充電池で使用しています。充電池のためか満充電でも満タン表示になりませんが、それでも私としては特に問題なく使えます。
【拡張性】SDカードが使えるようですが、使っていません。
【対応形式】MP3を再生できるので満足しています。
【総評】MP3ファイルの音楽を聴くことができますし、思ったより便利で毎日使ってます。満足です。
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![ボイストレック VP-20 BLK [メタリックブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001228266.jpg) |
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38位 |
37位 |
2.29 (4件) |
2件 |
2020/1/30 |
2020/2/21 |
8GB |
2100時間 |
○ |
36時間 |
50時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ スティック・ペン型:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:単4形乾電池1本(LR03)/オリンパス製ニッケル水素充電池1本(BR404) PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:マイク入力/イヤホン出力兼用(ミニプラグ) 出力端子:○ 幅x高さx奥行:17x130x17mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトにまとまってます。
【デザイン】
コンパクトで気に入っています。
【操作性】
ボタンが小さく、違うボタンを押しがちです。
【音質】
音質は、綺麗に録音されています。
【マイク感度】
近場で何かやるとガサガサと拾ってしまいます。感度は良いと思われます。
【録音時間】
時間は十分です。
【機能性】
特に問題ありません。
【バッテリー】
電池対応ですので問題ありません。
【拡張性】
使用してません。
【対応形式】
自分使うのには対応済みです。
【総評】
ほぼ、満足しています。
3胸ポケットでひそかに、気軽に活躍してくれる存在
【デザイン】
スッキリとしたデザインで、どこでもサッと出しやすいです。
【操作性】
「REC」をスライドするだけで録音がはじまるのは使いやすいです。ただ、ボタン型の十字キーは使い心地が微妙です。
【音質】
そう悪くない音質で、仕事でも使えます。
【マイク感度】
これも悪さを感じたことはありません。
【録音時間】
十分だと思います。
【機能性】
すごく充実しているわけでもありませんが、これも必要十分です。
【バッテリー】
まずまず。
【拡張性】
取り回しはよく、胸ポケットに入れてサッと使うこともできます。
【対応形式】
MP3とWAVEが使えれば十分だと思います。
【総評】
胸ポケットに入れて気軽に録音できるので、なかなかお気に入りで使っています。しかし何台か使ってみて、どれも胸ポケットのクリップ部分が外れやすいのはマイナス。評価を一つ下げました。
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![R-07 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001024312.jpg) |
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78位 |
37位 |
3.67 (4件) |
19件 |
2018/1/ 9 |
2018/3 |
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○ |
15時間 |
15時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:単3形アルカリ乾電池2本(付属)/単3形ニッケル水素電池2本(別売) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/AUX IN端子(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:61x26x103mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5名機EDIROLの後継機種は健在!
【デザイン】
マイクカプセルのメタリックレッドが格好いいです。
【操作性】
初代EDIROL(R-09)より愛用しているので、取説を見なくても操作できました。
【音質】
MP3録音は物足りないですが、非圧縮(WAV)は抜群です!
さすがPCMレコーダーのパイオニアです。
【マイク感度】
他のレコーダーでは録音できない低音域まで録音できているように感じます。
しかし、対音圧は前モデルのほうが良かったような、、、
【録音時間】
Micro SDの容量次第です。長時間録音したい方は大容量のカードをご購入ください。
#MicroSDの抜き差しがちょっとつらいです。
【機能性】
スマホアプリのBluetoothリモコンは使い勝手良いです。
またBluetoothイヤホンでモニターできるのも、とても便利です。
【バッテリー】
今どき単3乾電池!と思うのですが、いざというときにどこでも買える。
これが地味に便利です。
【拡張性】
重さやサイズは可もなく不可もなく。
【対応形式】
WAV+MP3録音よりも、レベル違いで録音できるほうが便利かな。
【総評】
今使っているEDIROLの後継機種発売を待ち望んでいました。もう出ないかなと思っていただけに喜び一入です。
Bluetoothリモコンは録音セッティング後に重宝しています。
他社のレコーダーより価格が高めですが、ちょっとした機能ががゆいところに手が届いておりとても満足しています。
4楽器メーカー設計のレコーダー
【デザイン】
レコーダーには珍しいレッドカラー。フロントは落ち着いた赤で質感も良い。
しかし、裏面はちょっとちゃっちいかな。
【操作性】
メニューは日本語で字も大きい。液晶も鮮明で操作しやすい。
楽器メーカーらしくチューナーやメトロノームの機能もある。
何より便利なのはスマホアプリで操作できるリモコン。5m程度離れて使用したが
問題なし。レベルメーターの遅れもあまり感じない。
【音質】
アコギを録音して聞いたが、低域から高域までしっかり録音されている。
自分の下手さがリアルに分かりちょっと悲しくなるくらい。。。
【マイク感度】
とても良いと思う。
【録音時間】
Micro SDカードの容量次第で録音時間が変わるので無評価。
【機能性】
Bluetoothオーディオに対応。ワイヤレスイヤホンでもモニターできる。
AptXに対応しているのも◎。
前述のリモコンアプリも良い。
【バッテリー】
今どき珍しい乾電池。単3乾電池だから国内でも海外でも容易に手に入る。
バッテリーと比べたら持ちは悪いだろうが、利便性とのトレードオフかな。
【拡張性】
ICレコーダーと比べれば大きいが、内部回路を高音質にするためにはこれくらいは必要と思う。
手にした感じは程よいフィット感なので、当方は気に入っている。
【対応形式】
96kHz/24Bit対応 WAVとMP3(320kbps)なので一般的だと思う。
面白いのはデュアルレコーディング機能。録音モードを”2✕WAV”に設定すると
設定したレベルのWAVと20dB小さなレベルのWAVの2つが録音される。
【総評】
楽器メーカーらしく、演奏録音する上で「良い音で録音する」「録音ミスをしない」ことに特化したレコーダー。操作性はシンプルだが多機能な印象。何と言ってもスマホ対応リモコンアプリは素晴らしい。また、録音シーンをメモリーすることができるので、同じ場所で同じ楽器を演奏する方にはセッティングも素早く行えると思う。
正直、今どき録音はスマホで十分と思っていたが、録音した音を聞いてみると音質や定位感が全く違うことに驚いた。
久々に良い買い物をした。
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54位 |
37位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2018/9/21 |
2018/10/下旬 |
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○ |
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11.5時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2 PC接続:○ ハイレゾ対応:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 出力端子:ラインアウト端子(ミニプラグ)、ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:76x123x78mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5「空間録音・録画」 試行錯誤は必要です
2022/06 \25,330にて購入
【総評】
360°動画に、Ambisonics(アンビソニックス)録音音声を付加するために購入。
カメラ付属のマイクより、よりリアルな音声が録音可能です。
記録に、「音」というジャンルが追加され、より旅が面白くなります。
「通常想定した利用」
H3-VR単品だと、十分に遊べない(機能を発揮できない)かも?
音を録音し、付属アプリで「バイノーラル変換」後に ヘッドホンで聞くと、
通常のステレオ録音(Zoom H2)より、リアルに聞くことが可能です。
(周囲の回り込みの音(反響音:リバーブ)も録音され、臨場感があります)
ただ、スピーカーでステレオや5.1chで聴き、あれこれ方向を変えてもあまり変化が分からないかもです?(音声編集で調整必要)
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「+360°カメラ」
他に、360°カメラ(thetaでもinsta360でもOK)があると、
カメラで録画した動画と、H3-VRでアンビソニックス録音した音声を 合成して
見る方向の音声を聞く動画が できます。
(見る方法は、youtubeにアップロードするかVLCプレイヤーしかありませんが(^_^;))
ただ、音声同期や、ノイズ処理等に 他のアプリが必要で 少々 敷居が高いかもです。
youtubeでも情報が少ないので、ちょっと大変でした
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【音質】【マイク感度】
感度を上げると、拾いすぎるぐらい 音を拾えます。
20mほど離れた音声や、もっと離れた音、布きれのすれる音・木の葉のすれる音も録音され、身の回りはこんなに音にあふれているのか(゚Д゚) と思うぐらい拾います。
ただし、拾いすぎるため、逆に狙った音を収録できるかは 試行錯誤次第です。
(スパイにも使えるかもw )
マイク感度やボリュームを上げると、普通にホワイトノイズは出ます。
(ホワイトノイズ?と思ったりもする音も録音されますので注意です(木の葉のカサカサ音等)
【デザイン】
三角形のデザインは、良いのやら?
モニターの視認性や、録音開始ボタンの押しやすさ等
しっかり考えて作られていますが、その独特の形故、収納が・・・
【操作性】【機能性】【対応形式】
ボタン一つで、録音開始。マイクゲインさえ間違えなければ楽です。
後で 何とでも変換できます。
【録音時間】【バッテリー】
単三2本(ニッケル水素1.2V)で、十分録音できます。
ポータブルバッテリーにつなげながら録音できますので、さらに長時間連続使用可能です。
【拡張性】:無いです(ノД`)
andoroidや標準でbulutooth・USB-Cなどに、対応していればうれしかった。
USBでマイクになるようですが、PC等では、logicoolのUSBカメラに付いているマイクで十分なので出張んがないです。
5バイノーラル録音
ずっと気になっていた一台
バイノーラル録音を試したくて購入
思った以上に小さくてちょっと大丈夫かなと思いましたが
つかってみると想像以上に臨場感あり
イヤホンタイプよりいい音になっています。
高めのマイクとは比較していませんが
現状だと満足しています
USBが、Microなのは、ちょっとめんどくさいですね。
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32位 |
37位 |
4.48 (2件) |
40件 |
2023/1/26 |
2023/2/11 |
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○ |
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13.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN 3/4(XLR)、MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:75x174.3x37.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5足るを知るとはこのことか…必要十分な機材です(^▽^)/
愛犬達と旅行する際にジンバルにミラーレス一眼を載せて持ち出しているのですが、ドッグランや散歩で近場でワンちゃん達に吠えられたり、声のでかい人が居るとよく音割れしていたのでレベル調節が面倒で購入しました。
値段があまり変わらないZOOM F3やPortacapture X8とも2か月くらい迷ったのですが、
@F3はマイクを付けてコード繋ぐと邪魔な上、マーク付けがスマホからしか出来ない
AX8は重さと大きさに加え、トップパネルに早戻し/早送りがない
ので断念しました。
X6の32bit最大96kHzに対しては特に思うことはないです。
容量も食わなくていいし、どうせ人間には聞こえませんし(苦笑
家で録音する際はオーディオインターフェース(24bit 192kHz)で音割れについてはすぐに対応できるので32bitは今のところ必要ないこともありますね。
Blutooth接続ではスマホとの連動でシーケンスバー等がコンマ何秒遅れるくらいで十分実用的。
付属のカプセルマイクもS/N比は中々に良く、コンデンサーマイクで言えば2〜3万程度の実力はあるのではないでしょうか?
(趣味の音楽制作のために購入したAT4050/sE8/AT4022しか持っていないので詳しい比較はできませんし…)
とても素直な音・・・よく言えばフラットで少し高音よりかな?というより低音が出てないだけな気も…悪く言えば特徴がないのでつまらないと言われるかもしれません。
私自身はAT4050のようなふくよかでありながら低音から高音まで癖がなく取れるものの方が後で自分で弄りやすいので大好物なのです。
つまり、私にとってX6の内部マイクは扱いやすくて良い!気に入った。
X6はトップパネルにMARK、早戻し/早送りがあるので英語のシャドーイングやリスニングにも使えそうですね。
そのためだけに買うには少しお値段張りますが(;^ω^)
もう一回り小さく出来たでしょ…っていうのが本音かな、、、
オーディオインターフェースとして使うことはないと思うのでこの点は評価しません。
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ZOOM F3/F6
Portacapture X6/X8
オーディオインターフェース使用時32bit/96kHz
と共にオーディオインターフェースとして使う場合は注意してください。
特にZOOM F3/F6とPortacapture X8は内部録音時は最大196kHzなのでね。
4簡易MTRとしては使いづらい!
DR-44wlから買い替えました。マイク性能やデジタル録音の進化はとても素晴らしい。低音域の解像感、締りが良くなっている。中域の濃い部分もナチュラルに録れる。生ピアノ、生ドラム、アコギ等、内蔵マイクのみで録音しましたが、中々よかったです。グレードアップしている。
しかし、私の場合はステレオ2発、またはモノラル4トラックを重ね撮りオーバーダビングする事が多いのですが(仕事柄、伴奏+楽器の教材づくりで)、この機種はそのような用途向けには全く配慮がない。マニュアルモードなのにも関わらず、そこからさらに『オーバーダビング/パンチio』を押し、数秒待ってモードを切り替えないと、ただの4ch同時録音のICレコーダーでしかない。オーバーダビングもできますよ程度のおまけ感が溢れている。
DR-44WL だと、MTRモードでソングを開いてさえいれば、トラックを選択するだけで余計な操作なく、どんど重ね撮りできましたし、曲中からでもどこからでも任意トラックにすぐにREC可能でした。しかし、この機種は、いちいち再生停止→オーバーダビングモード→トラック選択の動作が必要だし、マークした場所まで飛ばすのすら、メニュー→再生モード→マーク位置検索の操作が必要。普通は早送りボタン押したら次のマークまで飛ぶよね。それすら出来ない。
バグもあり、フェーダーの記憶動作が怪しかったり、ミックスダウンに反映されなかったりしたが、アップデートで安定した。再生中の規制も激しく、メニューを呼び出せない。また、旧型には付いていたミキサー内のリバーブセンドも無い。DR-44WLは再生しながらメニュー切り替え、リバーブタイプも切り替えできた、また、トラック毎のかかり具合をミキサーのセンドリターンで変えられたのに、この機種はそもそもセンドすら付いていないし、トラック毎のリバーブのかかり具合調整なんて再生しながらは一切不可。簡易MTRとして使用するなら止めたほうがよいかも。操作と動作が1対1のトロい使い心地。Zoom H6の方が断然音楽制作寄り。
一方、マルチトラックICレコーダーと割り切って、楽器を綺麗に録音する、カメラの外部マイクとして使う、ゲーム実況などステレオ4chミックスして配信などの用途には合っていそう。多分、このようなレコーダーのニーズなのでしょう。重ねどり&ミックスするならモバイルMTRを買えと。私の用途ではかなり期待外れ。簡易MTRとしては使いづらい。
が、音はよいので憎めない。
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97位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 1 |
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○ |
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15時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV(BWF) 電源:単3形電池3本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:コンボジャック(XLR/TRS/標準プラグ)、カメラ/EXT/TC(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:99x80.4x40.3mm
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71位 |
49位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/8/ 8 |
- |
4GB |
275時間 |
○ |
30時間 |
35時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:単4形乾電池X1本(別売) PC接続:○ MP3再生:○ 出力端子:イヤホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:76x29x19mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4MP3プレイヤーとして使っていますよ。
ICレコーダーとしては音質も含めて残念だったので、殆ど使っていませんよ。
でも、デジタルオーディオプレイヤーとしては優秀で、操作が簡単だから、MP3プレイヤーとして頻繁に使っていますよ。
乾電池のヘリは速いけど、ポケットの中で操作が出来るとても使いやすいMP3プレイヤーですよ。
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![AudioComm ICR-U138N [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001516696.jpg) |
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118位 |
49位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2023/2/16 |
- |
8GB |
580時間 |
○ |
40時間 |
45時間 |
【スペック】ビジネス:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:単4形乾電池×2本(別売) PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 入力端子:マイク端子(ミニプラグ) 出力端子:イヤホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:39x105.2x19mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3操作性が良いとは言えないのです。
見た目はネットの画像の通り安っぽいのですけど、実物も見た真名で底は期待を裏切らなかったのです。
それよりボタンの感触が悪いのとサイズ的に押しにくいのとで、使いやすいとは言えないのです。
お勧めはあまりしませんよ。
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45位 |
49位 |
4.44 (10件) |
60件 |
2009/6/ 3 |
2009/6/12 |
2GB |
544.91時間 |
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26時間 |
21時間 |
【スペック】対応メモリー:内蔵メモリー 電源:単4形乾電池1本(LR)/オリンパス製ニッケル水素充電池1本 PC接続:○ MP3再生:○ 幅x高さx奥行:38x94.8x11mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5勘で使える操作性の良さ
とある講演会を聞きに行くのを機に買いました。
デザインは普通がいいと行った感じ。良い意味でビジネス的で平凡です。
操作性は大変良いと感じました。たぶんこうだろうと思う操作を全部受け付けてくれる感じで、マニュアルなしで操作が可能でした。ただ、充電だけはとまどいますね。USB接続表示が大きく目立ち、充電が始まった表示が控えめなので、最初は充電モードに入れないと勘違いしてしまいました。
大きさもちょうど良いサイズ。これ以上大きいと携帯性が、小さいと操作性が損なわれると感じます。
音質はボイスレコーダーとして必要充分。音楽用はもとから期待していなかったのでこれで充分です。マイクの位置・感度・音質も問題ないと思います。
バッテリーは単四充電池ですが、乾電池も使用可能ということで安心感あります。
いざとなれば乾電池を買えば良い、必要なら乾電池予備を持っていけばよいというのは出先で使うボイスレコーダーにとって大変良いです。
PCとの連携は単なるUSBメモリ状態でわかりやすい。PCからのファイル名変更は日本語ファイル名含めOKのようです。
5はじめて・・・
初めてのレコーダーです。操作ボタンは小さめですが、使い勝手は良いです。
充電池はエネループを使用しています。持ちは単4が1本ということを考えると良い方かと思います。
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- ¥7,484
- DIY FACTORY ONLINE
 (全12店舗)
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57位 |
49位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2024/5/21 |
2024/3/ 9 |
8GB |
580時間 |
○ |
30時間 |
24時間 |
【スペック】スティック・ペン型:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:単4アルカリ乾電池×1本(別売) PC接続:○ MP3再生:○ 出力端子:イヤフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:18x128x16.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3驚くほどクリア
WINTECHのVR-P28を使い始めてから、想像以上に満足しています。小型で持ち運びしやすいながら、驚くほどクリアで迫力のある音質が楽しめます。特に低音がしっかりしている点が気に入っています。操作もシンプルで扱いやすく、リモコン付きなので少し離れた場所からも快適に操作可能です。USB充電に対応しているため外出先でも安心して使用できますし、バッテリーの持ちも良く一度の充電で長時間再生が可能です。ラジオ機能も搭載され、音楽だけでなくラジオも気軽に楽しめます。
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100位 |
49位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/ 5 |
2022/11/下旬 |
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○ |
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22時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:221.5x59.3x61.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4TASCAMより、ZOOMをお勧めします!
【デザイン】マイクそのまんまの形なので、インタビューの際に使い易い。
【操作性】ボタンが小さいのと、配置が独特なので、慣れに時間がかかる。
【音質】いいと思います。
【マイク感度】いいと思います。
【録音時間】これはSDカード次第なので、何とも言えません。
【バッテリー】持たないというレビューを見ましたが、今のところ、そんなに短く感じません。
【拡張性】三脚にそのままつけられる、ネジ穴が欲しかった!
【総評】これまでずっと、TASCAMを使ってきましたが、TASCAM製品は、電磁波(?)ノイズをとても拾いやすく、いつも困っていました。仕事場でもZOOM製品を導入し始めたので、使わせてもらったところ、ほぼノイズを拾わないことがわかり、個人でも導入することを決めました。
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62位 |
49位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2012/1/23 |
2012/2/21 |
2GB |
534.416時間 |
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36時間 |
55時間 |
【スペック】対応メモリー:内蔵メモリー 電源:単4形アルカリ乾電池2本(付属)/単4形充電式ニッケル水素電池2本(別売) MP3再生:○ 幅x高さx奥行:37.5x114x20.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4ICレコーダーを買って
価格が安い割には、機能やデザイン、音声もよかったです。やっぱりソニーにしてよかった。
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34位 |
49位 |
4.64 (12件) |
228件 |
2019/1/25 |
2019/2/上旬 |
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○ |
16.5時間 |
17.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池2本/単3形ニッケル水素電池2本 PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:68x158x26mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5登山等の際、野鳥や虫の声を録るのに最適な機種です
登山等の際、野鳥や虫の声を録りたくて入手しました。とても役立ってくれています。
【デザイン】
良いです。
【操作性】
直感的な操作で間違えることがなく、良くできています。
【音質】
24bit96kHzのWAVのみで使用していますが、素人が手軽に使うにはとても高音質です。
【マイク感度】
虫も野鳥が遠くにいることも多いのですが、何とか聴ける程度に録れますので、納得しています。
【録音時間】
十分に長いです。
【機能性】
必要十分の充実ぶりです。
【バッテリー】
十分に長く持ちます。
【拡張性】
拡張性の内容が軽さ、コンパクトさ、というのは少し合点がいきませんが、軽さは十分です。コンパクトさについては、実際に持ち歩くと意外に大きいと感じます。特に別に購入した風防を付けているとそうです。でも許容範囲です。
【対応形式】
上記フォーマットしか使わないので、それ以上のことは望んでいません。
【総評】
山の上などで夜、外に置いておいて録るといったことをしますが、裏面の三脚用の穴の位置等もよく吟味されていて、良いです。単体でも十分に使えるうえ、設定を変えればミラーレスカメラ等の外部マイクにもなるそうですから、それも試してみようと思います。
5PC・スマホ用の外部マイクとしての使い心地も良い。
スマホで録音する際のマイクが欲しくて探していたところ、
こちらが手軽に出来そうだったので購入しました。
ピアノ演奏をスマホで録画する際の外部マイクとして使用しました。
【デザイン】
デザインは正直、この手の商品はどれも同じなので特別優れても劣ってもいないです。
丸っこいボタンはソニー製のリニアPCMレコーダーと似ているなぁといった感じです。ZOOM社のものは四角いボタンですね。
【操作性】
各ボタンは押しやすいとは言い難く、硬めに出来ています。
一般的なICレコーダーのような心地よいボタンではありませんが、頑丈に出来ていると思うので長く使えると思います。
UIは特に不便には感じませんが、なにせボタンが硬いので操作がしやすいとはいえません。ただ他のリニアPCMレコーダーも似たようなものです。
【音質】
ピアノ演奏の録音で利用しました。
スマホで直録りするのに比べて良い音質で取れること言うまでもありません。ただソニーやTASCOMの旧機種に比べて格段に音質が良い、ということはありませんでした。音に厚みはあまりない印象です。
18000円程度である以上、そこまで過度な期待はしてませんでしたので、十分です。
【録音時間】
SDカードの容量次第でいくらでも録れます。最大128GBのSDカードまで対応と十分です。
ZOOM社のH4N PROやH5は32GBまでのSDカードにしか対応していない(SDXCカードは非対応)ので、注意が必要です。
なおDR-07Xは内蔵メモリがないので、SDカードは必須です!
【機能性】
今回はUSBオーディオインターフェース機能を目当てに購入しました。PCやスマホの外部マイクとして利用することができます。対応機種にはなっておりませんでしたが、sonyのXperia1Uで使用しました(video proを使用)。
設定はレコーダー側で簡単な操作をするだけで使うことができ、特にスマホ側で設定等は必要ありません。Androidへの接続時は「USB接続(端末と接続後DR-07Xを起動すると自動で表示)」の画面で「オーディオI/F」→「PC/Mac」→「実行」を選択すればOKです。簡単に使える点は良いと思います。iPhoneも対応しています。
ただし、スマホに接続して外部マイク代わりに使う場合であっても、SDカードは必須です。
【バッテリー】
乾電池なので、持ちが悪いということはありませんが、その分重いです。
また専用ACアダプターも販売されていますが、同梱はされていません。今回は購入しませんでした。
【総評】
外部マイクに対応しているスマートフォンと接続して外部マイク代わりに使う、という用途ではとても手軽です。スマホに接続する外部マイクは、ミキサーが必要だったり端子がlightning/typeCのみだったり、色々と導入するハードルが高いのですが、こちらはPC・iPhone・Android(動作保証なし)のいずれでも使用できる点がとても魅力的です。
ただ、内蔵メモリがないことは残念です。SDカードの容量がいっぱいになってしまった時、一時的に内蔵メモリに保存する、といったことは出来ません。また外部マイクとして利用する場合も含め、必ずSDカードを挿入する必要がありますので、そこは注意が必要です。
また音質は普通です。最近のスマホはマイク性能も向上しており、比較的綺麗な音で録れてしまいます。軽く録音する時までわざわざ接続しないといけないか?は微妙ですね。またコンデンサーマイクでの録音とは比べものになりません。より良い音で録音したい場合は、大人しくコンデンサーマイクとミキサーを購入した方が幸せになれるかもしれません。もっとも、乾電池2本で動くDR-07Xは重宝する場面も多いかと思いますので、買って損はないはずです。
外出先での録音が多い、機械は正直あまり得意ではない方にはぴったりだと思います。もっとも、USBオーディオインターフェース機能がいらない方はもっと安い機種を、高音質での録音にこだわる方はレコーダーではなくコンデンサーマイクを購入することをおすすめします。
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43位 |
49位 |
3.38 (10件) |
50件 |
2018/1/25 |
2018/2/ 9 |
8GB |
253時間 |
○ |
31時間 |
39時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV/FLAC 電源:単4形アルカリ乾電池1本(LR03)/オリンパス製ニッケル水素充電池1本 PC接続:○ ハイレゾ対応:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ Bluetooth対応:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:マイクジャック(ミニプラグ) 出力端子:イヤホンジャック(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:39.6x108.9x14.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5面白いですよ。
2017年8月2日にV-863を購入。2018年8月28日に LS-P4を購入。
863と比較して これは薄いし 電池が一つで軽いです 各種ボタンも非常に押しやすい
電源を入れるとオープニング画面と音楽が流れ驚きました 操作は、全て音声ガイドで 凄い綺麗に テキパキと話してくれるので助かります。
863と LS-P4と同時に声を録音した所 863のイコライザーの方が良く反応しました 再生してみると 863の方が良く録れていると感じ 何故かなぁと 見比べると 863のスピーカーは全面、LS-P4は後ろにスピーカーが有り 863の方が大きく聞こえます LSで綺麗に聞こうとすると裏にしないといけないのは残念です
もう一つ残念なのは、863は専用ケースが付いていたのに これは無かった事です 別売で3726円と非常に高い 863もP4も全く使い慣れて無いですが なんとか両立させていきたいです。
5買い増し
【デザイン】LS-P2と同じ。
【操作性】同上
【音質】よく録れています。
【マイク感度】風吹かれにはウィンドスクリーン必須。
【録音時間】拡張可能で32GBまで対応のため十分だと思います。
【機能性】十分
【バッテリー】ニッケル水素充電池単4型1本で駆動のため、経済的です。
【拡張性】外部マイクがつけられるのが良い。
【対応形式】新たにFLACを扱えるのはなお良い。
【総評】とにかく小型、性能に妥協なし、で選ぶとこれになります。
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85位 |
49位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/19 |
2025/8/下旬 |
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○ |
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26時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2/3/4(XLR/TRS) 出力端子:LINE OUT/ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:83x54.5x221mm
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130位 |
63位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/11 |
2025/3/下旬 |
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○ |
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10時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:USB MIC 出力端子:PHONE(ミニプラグ)×2 幅x高さx奥行:82x43x116mm
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![RR-XS370-K [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001097363.jpg) |
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183位 |
63位 |
3.50 (2件) |
14件 |
2018/10/12 |
2018/10/26 |
8GB |
2158時間 |
○ |
32.5時間 |
48時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:単4形アルカリ乾電池 PC接続:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:マイク/ライン端子(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:40.1x112.7x15.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4とにかく軽いのが欲しかった
以前に使用していたのは、サンヨー製のもので、もうかれこれ17年経つので、今回購入したパナソニック製品とは、機能的にも操作性も比較になりません。
なので、全く初めて購入したものとして感想を書きます。
購入にあたって重視したことは2点。
1点目はとにかく軽いこと。
2点目はバッテリーは乾電池であること。
これは、単4電池1本なので鞄に入れても全く重さを感じず、また、胸ポケットに入れた時も、重さでポケットが下に垂れ下がらないことが目的。
また、バッテリーは、充電式だと段々充電池が衰えてきそうで、乾電池のほうがコスパはとにかく、電池が減ってきたなーと思ったら、その場で新しいのに替えることができるからです。
この2つが叶うものが、これでした。
操作性は、これが初めて見たいなものなので、比較しようがないので、使ってみて、さして不自由さは感じませんでした。
音声ガイドも、初めての人(自分)には、操作に慣れるまでは非常に助かりましたし、必要なければ消すこともできます。
性能等は、メーカーホームページに取説がアップされているので、それを見ると早いと思います。
ただ、不満な点も2つあります。
1つは、USBを使うとき、製品下側の蓋を下に引いて出すのですが、蓋と本体をつなぐヒモがチープなことです。
これはしょっちゅう蓋を開けたり閉めたりしたり、強く引っ張ったりすると、切れてしまいそうです。
丁寧に使ったとしても、経年劣化が早そうな気がします。
その部分は参考までに写真をアップしておきます。
もう1つは、録音シーンに「おけいこ」「会話」「講義」があるのですが、使いたい「会議」というのがないことです。
なので会議の時には、録音シーンという機能は使わないで使っています。それでも自分には十分なのですが。
3安価で使いやすい。マイク感度は値段相応。
【デザイン】
小型軽量で薄い。白と黒がある。キャップの設計は貧弱。
【操作性】
ボタン類は押しやすく操作しやすい。
【音質】
正直あまり良くない。価格相応。
【マイク感度】
近くの音なら綺麗に集音してくれている。広い会議室などでの収録は期待しないほうがいい。
【録音時間】
十分。SDカードの容量とフォーマット設定次第。
【機能性】
集音時のZOOMという設定があるくらいか。あとは録音フォーマット設定。シンプル
【バッテリー】
単三乾電池1本で使える。電池が尽きる限り可能。3時間程度は余裕。切れたらすぐ交換できるのも魅力的。
【拡張性】
microSDカードスロットとUSB-A端子がある。
【対応形式】
MP3。詳細はHP参照ください。
https://panasonic.jp/icrec/p-db/RR-XS370_spec.html
【総評】
小さい会議、対面での会話を収録するには十分な性能です。ポケットに入れていてもそれなりに録音できます。ただ、10人以上は入れるような会議室くらいの大きさだと発言のすべてが綺麗に取れるかどうか怪しいレベルになります。せいぜい6帖〜8帖が精いっぱいかなと思います。
ただ、1万円以下なんですけど、きちんと仕事はしてくれますし、音も悪くないです。本体での再生は貧弱ですが、きちんとしたスピーカーやイヤフォン等で聴く分にはまあまあ良いです。
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