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長い順短い順 |
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長い順短い順 |
長い順短い順 |
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26位 |
12位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/2/15 |
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○ |
16.5時間 |
17.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池2本(アルカリ乾電池またはニッケル水素電池) PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:68x159.6x27mm
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22位 |
20位 |
4.48 (2件) |
40件 |
2023/1/26 |
2023/2/11 |
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○ |
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13.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN 3/4(XLR)、MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:75x174.3x37.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5足るを知るとはこのことか…必要十分な機材です(^▽^)/
愛犬達と旅行する際にジンバルにミラーレス一眼を載せて持ち出しているのですが、ドッグランや散歩で近場でワンちゃん達に吠えられたり、声のでかい人が居るとよく音割れしていたのでレベル調節が面倒で購入しました。
値段があまり変わらないZOOM F3やPortacapture X8とも2か月くらい迷ったのですが、
@F3はマイクを付けてコード繋ぐと邪魔な上、マーク付けがスマホからしか出来ない
AX8は重さと大きさに加え、トップパネルに早戻し/早送りがない
ので断念しました。
X6の32bit最大96kHzに対しては特に思うことはないです。
容量も食わなくていいし、どうせ人間には聞こえませんし(苦笑
家で録音する際はオーディオインターフェース(24bit 192kHz)で音割れについてはすぐに対応できるので32bitは今のところ必要ないこともありますね。
Blutooth接続ではスマホとの連動でシーケンスバー等がコンマ何秒遅れるくらいで十分実用的。
付属のカプセルマイクもS/N比は中々に良く、コンデンサーマイクで言えば2〜3万程度の実力はあるのではないでしょうか?
(趣味の音楽制作のために購入したAT4050/sE8/AT4022しか持っていないので詳しい比較はできませんし…)
とても素直な音・・・よく言えばフラットで少し高音よりかな?というより低音が出てないだけな気も…悪く言えば特徴がないのでつまらないと言われるかもしれません。
私自身はAT4050のようなふくよかでありながら低音から高音まで癖がなく取れるものの方が後で自分で弄りやすいので大好物なのです。
つまり、私にとってX6の内部マイクは扱いやすくて良い!気に入った。
X6はトップパネルにMARK、早戻し/早送りがあるので英語のシャドーイングやリスニングにも使えそうですね。
そのためだけに買うには少しお値段張りますが(;^ω^)
もう一回り小さく出来たでしょ…っていうのが本音かな、、、
オーディオインターフェースとして使うことはないと思うのでこの点は評価しません。
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ZOOM F3/F6
Portacapture X6/X8
オーディオインターフェース使用時32bit/96kHz
と共にオーディオインターフェースとして使う場合は注意してください。
特にZOOM F3/F6とPortacapture X8は内部録音時は最大196kHzなのでね。
4簡易MTRとしては使いづらい!
DR-44wlから買い替えました。マイク性能やデジタル録音の進化はとても素晴らしい。低音域の解像感、締りが良くなっている。中域の濃い部分もナチュラルに録れる。生ピアノ、生ドラム、アコギ等、内蔵マイクのみで録音しましたが、中々よかったです。グレードアップしている。
しかし、私の場合はステレオ2発、またはモノラル4トラックを重ね撮りオーバーダビングする事が多いのですが(仕事柄、伴奏+楽器の教材づくりで)、この機種はそのような用途向けには全く配慮がない。マニュアルモードなのにも関わらず、そこからさらに『オーバーダビング/パンチio』を押し、数秒待ってモードを切り替えないと、ただの4ch同時録音のICレコーダーでしかない。オーバーダビングもできますよ程度のおまけ感が溢れている。
DR-44WL だと、MTRモードでソングを開いてさえいれば、トラックを選択するだけで余計な操作なく、どんど重ね撮りできましたし、曲中からでもどこからでも任意トラックにすぐにREC可能でした。しかし、この機種は、いちいち再生停止→オーバーダビングモード→トラック選択の動作が必要だし、マークした場所まで飛ばすのすら、メニュー→再生モード→マーク位置検索の操作が必要。普通は早送りボタン押したら次のマークまで飛ぶよね。それすら出来ない。
バグもあり、フェーダーの記憶動作が怪しかったり、ミックスダウンに反映されなかったりしたが、アップデートで安定した。再生中の規制も激しく、メニューを呼び出せない。また、旧型には付いていたミキサー内のリバーブセンドも無い。DR-44WLは再生しながらメニュー切り替え、リバーブタイプも切り替えできた、また、トラック毎のかかり具合をミキサーのセンドリターンで変えられたのに、この機種はそもそもセンドすら付いていないし、トラック毎のリバーブのかかり具合調整なんて再生しながらは一切不可。簡易MTRとして使用するなら止めたほうがよいかも。操作と動作が1対1のトロい使い心地。Zoom H6の方が断然音楽制作寄り。
一方、マルチトラックICレコーダーと割り切って、楽器を綺麗に録音する、カメラの外部マイクとして使う、ゲーム実況などステレオ4chミックスして配信などの用途には合っていそう。多分、このようなレコーダーのニーズなのでしょう。重ねどり&ミックスするならモバイルMTRを買えと。私の用途ではかなり期待外れ。簡易MTRとしては使いづらい。
が、音はよいので憎めない。
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30位 |
20位 |
4.00 (2件) |
88件 |
2021/11/18 |
2021/11/27 |
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○ |
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18時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC 1/2(ミニプラグ)、MIC/LINE IN 3/4/5/6(XLR/標準プラグ)、EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:83x205.6x41.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って損は無し!
DR-07Xを短期間で手放し本機に鞍替え。
理由はマイクアンプの構成となんと言っても32bit floatが使えること。
マイクアンプについては、いくらDR-07Xの巷の評判が良くても、マイクアンプの質が良く無いとハイレゾ以前の問題と感じたからです。
あと、ネットでも書かれていますが、スマホからの輻射ノイズにかなり弱いので、自分が気をつけても、録音会などで他人のスマホのノイズを拾うこともじゅうぶん考えられるので。
ピアノソロとフルオケを録音する機会があったのですが、感想としては買って良かった!の一言です。
そもそも、DR-07Xとの比較になりますが、音の粒立ちが違う。これはマイクアンプのおかげだと思います。
また、フルオケでは32bit floatに頼りきりでした。musicモードで96khz、入力レベル調整はmaxのまま。最前列での収録でfffのティンパニ強打では完全にスケールオーバー。
そのまま聴くと完全にクリップして聴くに耐えない音ですが、audacityでゲイン調整して見事に綺麗な音に復元。
これはすごい! リハーサルを録れない場合、録音レベルは一か八かになるのですが、何も気にする必要がなくなりました。
こんなものが6万円程度で手に入る時代なんですね。
ただ、一点気になるのはどうも録音したソースを再生すると、音が小さいんです。フルビット使っているはず?なのに、CDなどを聴くボリューム位置よりも、感覚的には10dbくらいは上げないといけないかんじです。
再レビュー:
音量が小さく感じるのは、生音源のダイナミックレンジが広すぎるためでした。今頃こんなことがわかるとはお恥ずかしい限りです。
市販の音源は、コンプレッション処理をかけて、ダイナミックレンジをあえて狭くして聞きやすくしているためですね。
3作るならとことんユーザーのニーズを追求してこだわってほしい。
補助金事業で採択されたので、実際に購入しました。購入してからの評価及び
改善点を書きたいと思います。
【デザイン】とても良いと思います。
デザインはとてもかっこいいと思います。片手で持てるサイズなのでちょうどいいです。
【操作性】
操作性に関しては液晶画面をタッチする形式です。私の先輩はこの商品ではなく「ZOOM F6」を購入されました。ガチのプロの方で、撮影と音声収録用に買われたそうです。
先輩曰く「TASCAMの方は実際のつまみがないので操作しにくい。まあ32Bitフロート録音なら、レベルの調整はしなくてもいいけど、でも実際のつまみの方が操作しやすい。」との事でした。
そこに関しては私も同感です。
【音質】32Bitフロート録音なので大丈夫でしょう。
【マイク感度】
これに関しても付属マイクを使わずに外付けマイク【ステレオマイク・ガンマイク】を使用します。
問題ないと思います。
【録音時間】
大容量のMicroSDカードであれば充分録音できると思います。
【機能性】
これに関しては最後に書きたいと思います。
【バッテリー】
通常の単3乾電池が使用できるのがいいと思います。やはり電池はどこででも
手に入るものを使うべきです。
【拡張性】
将来的にZOOMみたいに色々なマイクが発売されるのでしょうか?あまり興味はありません。
【対応形式】
通常使用するには問題ないと思います。
【総評】
以下の部分に関してメーカーに問い合わせしましたが、あまり考えられていないようです。
早急な改善を求めます。
1.実は購入してすぐに腰の部分から落としてしまいました。写真の通りです。(T_T)
付属マイクはプラスチック外装なので、簡単に壊れてしまいました。フィールドレコーダーというなら、できればマイクの部分は金属であってほしいです。
2.ストラップを通す部分がありながら、ストラップは付属されていません。メーカーに確認すると「市販品を購入してください。」との事。せめてカタログやマニュアルには商品の斡旋をしてほしいと思います。
3.上部のマイクを使用しない時の「ネジキャップ」が付属していない。
マイクを取り外して使う事を考えていますが、その際にプラスチックもしくは金属のキャップがありません。これだとホコリや水が入りやすく、壊れる要因の一つだと思います。
これに関しては、3Dプリンターで作ってくれるところを探す予定です。
4.ケースがない。【これが一番重要】
「ケースを探しているのですが、何かいいものはありますか?」と質問したら、「ありません。」との事でした。「ZOOM F6」はちゃんとあります。【B&Hに売っているそうです。】
この商品は「フィールドレコーダー」ではないのでしょうか?
これだと本当に危なっかしくて、外で使うことができません。(たしかにTASCAMの紹介動画では裸のままで使っていました。)
TASCAMブランドはプロが使う商品です。実際の週録現場や屋外では様々な環境に対応できなければならないと思います。
現在ケースのラフ図を作成して業者に依頼中です。いいものが出来上がったら紹介したいと思います。
5.オプションのBluetoothは内蔵してほしい。
中途半端に出っ張りが出たり、端子にホコリが入るのを防ぐためにも、少々高くなってもいいからこの部品に関しては内蔵してほしかったです。
TCの同期やリモートアクセスなど必要な機能だと思います。(できればBNC端子が欲しかった。)
6.MicroSDではなく、SDカードにしてほしかった。
MicroSDではやはり信頼性に欠ける気がします。SDでもいいのですが、できればメモリー内蔵にしてUSB-C【USB3.2】対応にしてほしかったです。そうすれば転送速度が向上するのと電源供給が楽になります。
総評:「作るならとことんユーザーのニーズを追求して、こだわってほしい」と思いました。
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24位 |
26位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/ 4 |
2025/2/15 |
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○ |
16.5時間 |
17.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池2本(アルカリ乾電池またはニッケル水素電池) PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:60.5x142.3x27mm
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![VR-04-GY [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001394946.jpg) |
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41位 |
35位 |
3.00 (2件) |
2件 |
2021/10/27 |
2021/9/中旬 |
8GB |
2156時間 |
○ |
39時間 |
40時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:内蔵リチウムイオンバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ ラジオ:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:EXT(ミニプラグ) 出力端子:PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:36.8x106x15mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3録音フォーマットの直観性がわかりづらいかも
会議記録用に購入しました。
使用頻度は低いので、あまり慣れてないところはあります。
【デザイン】
一般的な縦長ICレコーダーというデザイン。
シャツのポケットに入れるには丁度いい大きさです。
【操作性】
電源はスライドなので誤操作が少ないです。
録音もスライドなのも良いのですが、見ずに操作するには慣れが必要です。
【音質】
フォーマットにより音質が異なります。
MP3リアルタイム変換の音質は、会話レベルでは問題ないです。
PCMはマイクの感度とステレオのセパレーションはほどほどです。バイノーラル録音などは期待しないように。少しだけ拡がりがあるかな?くらい。
【マイク感度】
会話レベルはokです。
部屋が広いとノイズに埋もれる音声もあるので、近距離が望ましいです。
【録音時間】
そこそろ長いです。メモリもあるので、1〜2時間くらいは問題なし。
※フォーマットにより長さが異なるので、必ず取説で確認することを推奨します。
【機能性】
メニューをたどるのに慣れが要りますが、そこそこ直観的に操作はできます。
【バッテリー】
録音品質により持ちが変わります。
USB充電なので、繰り返し充電に気を付けるくらいかと。
【拡張性】
単体使用かつPCへの接続にUSBを使うくらいです。
【対応形式】
フォーマットはPCMやMP3などには対応します。
メニューにある表示とフォーマットの関係性がわかりにくいかなと。
【総評】
一昔前のPCMレコーダ並みまではいきませんが、手軽に録音できるメリットはあります。
会議レベルの記録であれば、カセット並みの音質で確認できるので、悪くは無いかと。
ポケットや筆箱に入れて、さりげなく録音するにはいいとは思います。
3ファームのアップデート希望
【デザイン】割と高級感はある。出していて恥ずかしくはならない。
【操作性】電源OFFからの録音可能なのはいいがレバーが硬い。同じレバーで録音を止められるが盛大にタッチノイズが入る。メニューが慣れないとわかりにくい。なぜか早戻しが出来ないでファイル先頭に戻されたことが何回かあった。
【音質】録音音質はまあ悪くない。再生時スピーカーの音量・音質は思ったより優れてた(大きさを考えれば音量はこれ以上望めないと思う)
【マイク感度】まあ十分かと。
【録音時間】普通に使うには十分すぎる。
【機能性】結構多機能だが呼び出しが煩雑なので生かせない。
【バッテリー】寿命自体は充分だと思うが買ってすぐ使う・長期の使用で必要時にバッテリーが切れてるなどの際乾電池式に比べればモバイルバッテリー等の対策がないと困りそう。
【拡張性】端子は必要十分。できればストラップホールもあればよかった。
【対応形式】用途に対して過不足なし。
【総評】ICレコーダー自体は初めて買う(DR-05は持っているがあれはリニアレコーダー)が、操作性に関しては慣れが要りそう。あと原因不明の早戻し不可等細かいバグが残ってそうなのでアップデートに期待したい。スピーカーの音量はうるさいくらいにまで上げられるので2〜3人くらいで一緒に聞くことは充分できる。
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21位 |
42位 |
4.54 (33件) |
586件 |
2011/2/21 |
2011/3/上旬 |
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17.5時間 |
○ |
19.5時間 |
17.5時間 |
【スペック】対応メモリー:microSD、microSDHC 電源:単3形アルカリ乾電池2本(付属)/単3形ニッケル水素電池2本(別売) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 幅x高さx奥行:61x141x26mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5手軽にハイレゾをこしらえて街中へ行こう!
最近はカセットテープやレコードの再熱で
欧米ではブルース・スプリングスティーンの新作売り上げに於いてレコードがトップとなった
もうレコードは郷愁を煽る懐古厨の物ではなくなったのだ!
しかしながら手軽に街中で聞くにはポータブルプレーヤーに入れなくてはならないが
正直カセットからまんまmp3などと謳ってる機器や、レコードからサクっとmp3などと謳ってる機器はおもちゃである
まぁ〜しかしおもちゃ(mp3128kbps)でも良いって人はいるので何も言うまいw
このTASCAMの機器1つで手持ちの高級カセットデッキや何十万何百万もするピュアオーディオから音を録る事ができる
操作もいたって簡単
おもちゃでは納得できない方には最高の選択であろう^^
当然最低限のハイレゾ収録ができ、おもちゃ録音機とは雲泥の差で高音質を取り込む作業ができるのだ♪
5評価通りですばらしい
時代の進歩ですね この値段で簡単に良い音が録れるので喜んでます
皆さんの評価通りですね 安くて良い物を探してたので良かったです
欲を言えば もう少し小さく携帯くらいになってくれれば言う事なし
モニター小さくて英語なので しばらくは説明書とにらめっこになりますが
簡単に録って聞くだけですとすぐにでも出来ます
主にギターの弾き語りの為に使ってますが バイクの音とかビデオのサブマイクにとか
いろんな物に挑戦してみたいですね
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![VR-03-BR [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001422189.jpg) |
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63位 |
50位 |
4.08 (2件) |
0件 |
2022/2/16 |
2022/2/19 |
8GB |
2190時間 |
○ |
43時間 |
23時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:内蔵リチウムイオンバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ラジオ:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:EXT(ミニプラグ) 出力端子:PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:32.6x99.6x10.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインと機能、両方◎
【デザイン】
すっきりとしたデザイン。
薄型で金属なので持ち運びも安心。
ポケットに忍ばせても目立たない。
【操作性】
カチッとスライドさせるだけで録音が開始できるところがとても便利!
「録音しなきゃ」と思った瞬間から録れるので、無駄につけっぱなしにしなくても良い=バッテリー節約にもつながる。
【音質】
すこぶる良い、というわけではないけど、きちんと聞き取れるし、複数人が喋っていても聞き分けができる。
このくらいの音質があれば申し分ない。
【マイク感度】
良い。
「肝心なところが聞こえない!」というような思いをしたことがない。
【機能性】
液晶は見やすいし、再生速度を調整することもできるし、リピート再生もできる。
おまけにラジオも聞ける。
小さくて薄いのに頼りになる。
3広めの会議室の仕様は、若干音量不足
【デザイン】
面白みのない機能性重視のデザインでしょうか。
かなりコンパクトですが、ずっしり感あります。
【操作性】
ただ録音するだけなら、特に可もなく不可もなく。
単体で使おうとすると、ボタンが少ないので、使い勝手がいいとは言えないでしょう。
【音質】
会議用の録音であれば、問題ありません。
【マイク感度】
広めの会議室だと、遠目の人の声は、かなり小さく録音されます。
AGCがない?のでしょうか。
【録音時間】
十分です。
【機能性】
十分です。
【バッテリー】
十分です。
【対応形式】
特に問題ありません。
【総評】
マイク感度以外は。問題ありません。
会議というか、外部監査の速記録作成に使っています。
この製品の問題ではありませんが、再生ソフトの使い勝手がよいのが欲しいですね。
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102位 |
50位 |
- (0件) |
0件 |
2024/10/ 1 |
2024/10/ 1 |
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○ |
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15時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV(BWF) 電源:単3形電池3本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:コンボジャック(XLR/TRS/標準プラグ)、カメラ/EXT/TC(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:99x80.4x40.3mm
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![VR-01-BR [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001360468.jpg) |
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70位 |
62位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2021/6/ 8 |
- |
8GB |
2160時間 |
○ |
12時間 |
10時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:内蔵リチウムイオンバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:16bit 出力端子:PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:21x98.2x13.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外に誤作動しますよ
録音の音質やらなにやら基本的な機能は悪くないですし、いざ操作する時の操作性も簡単で良いのです。
問題はボタンの出っ張り具合と配置ですね。それとボタンの柔らかさ。
ポケットやカバンに入れていると何かの拍子にボタンに接触し、意外に誤作動して変な画面になっていることがありますよ。
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80位 |
62位 |
5.00 (5件) |
34件 |
2014/10/20 |
2014/11/下旬 |
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○ |
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6時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード 録音ファイルフォーマット:WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池またはニッケル水素電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:1/L、2/R(XLR/標準プラグ)、3-4端子(ミニプラグ)、CAMERA IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES(ミニプラグ)、CAMERA OUT(LOW)(ミニプラグ)、CAMERA OUT(HIGH)/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:133x93.2x78mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ロングセラー故
【デザイン】
必要な機能をギュッと詰め込んだ形状
六面の形状すべてに役割が散りばめられているのは
機能美を感じます
【操作性】
非常に個人的な事情ですが
生活家電にも多く採用されている
似た形状のボタンで選択する製品は
毎回操作に疲れてしまいます
シンプルで操作しやすく階層構造で理解はできるのですが
多機能であるほど、現在の設定が見えづらく感じます
【音質】【マイク感度】
癖もなくクリアーな音質。
不思議なことに
他製品で利用するとノイズが入ってしまうコンデンサーマイクが
こちらの製品ではノイズが出ないで利用できたことがあります
嬉しい誤算
【拡張性】【対応形式】
発売された時期からすると
仕方ないのですが
USB : Mini-Bタイプ
SDカード : SDHCカード
直ちに問題になることは無いのですが
今後長く使うことを考えると
多少考慮が必要になります
【総評】
この値段で求める機能としては十分でしょう
しかし、ロングセラー故に対応規格の古さは拭えません
同じターゲット層の乗り換え先が気になります
5文句なしに使えます。
【デザイン】格好には拘りません、でもカッコいい。
【操作性】カーソルが有った方が使いやすいと思った。項目移動に迷った。
【音質】文句なくクリアーに録れる。
【マイク感度】マイクにもよると思うが、良いと思う。
【録音時間】SDカードに録音なので長時間録れる。48kで1ファイル連続3時間以上録れる。
【機能性】録音レベルのインジケーターのレベルが少し解りにくい、0dbのラインを表示してくれると良いと思う。
【バッテリー】コンセント以外使ってないので判断が付かないが、電池でもUSBでも使えるので、困らないと思う。
【拡張性】XLRでもピンでも入力できるし、カメラにも出力もできるし、4CH録音も可能でDUAL STEREO録音もできる。マイク・ライン切り替えもでき、ファントム電源も使える。マイク間の距離補正ができるディレイも調整できるし、MSデコード機能も搭載していて、MSステレオマイクの使用も可能で、これ以上拡張する機能が思い浮かばない。
【対応形式】充分の形式。
【総評】価格以上の働きをしてくれました。私にとって、業務用ビデオカメラの利点が、「XLRキャノン端子の高性能マイクを使える事」しか残っていませんでしたが、これでもう業務用のビデオカメラは要らなくなりました。
SDカードに録音するとは別に、カメラのマイク端子に出力できるのでカメラにも録音でき、当然映像に同期される。聞き比べたが全く同じ音なので、編集時に同期しなくて済んだ。
今回学校の講堂にガンマイクを2本持ち込んで撮ってみたので、アップします。ノイズも気にならないので編集でノイズ修正無しの生音です。700人もで合唱していますが、間奏時時に一人の咳払いもクリアーに録音されています。満足しました。
https://youtu.be/lGET-4KMKoc
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50位 |
62位 |
3.74 (4件) |
148件 |
2019/1/25 |
2019/2/上旬 |
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○ |
19.5時間 |
18時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池3本/単3形ニッケル水素電池3本 PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:EXT MIC/LINE IN(XLR/標準プラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:70x155x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4カメラに接続して使用しています
カメラに接続して使用していますが、これまでには収録できない音声まで収録できるようになったので、かなり活用していますが、ホワイトノイズが目立つのがちょっと難点ですが、まだ使い始めたばかりなので今後いろいろな設定で使っていきたいと思います。
4”2度目のiPhone単独録画”で音割れの際はiPhone再起動で復帰
アイフォン動画のUSB入力として購入。DR-07,DR-100MKIIを使っていたがオーディオインターフェースがなくiPhone11に入力できずUSB入力の出来る本機種の導入となった。
音質:明らかにiPhone11の内部マイクより音抜けが良い。
操作性:テナーサックスの練習動画を撮影した。入力を絞りきるとかなり小さい音でテナーサックス演奏が録音され、入力を上げるに従って録音の音量が大きくなり正常動作を確実した。入力レベルオーバーのLEDが時々点灯するレベルなら問題ないが、常時点灯だとレベルオーバーで音割れするので、録音レベルを適切に調整して録音すればよい。
問題点:”2回目の録画”で音割れが発生する。”2回目”とはこういうことだ。iPhone11にUSBを接続し録画(1回目)、正常録画されている。次にiPhoneだけで録画すると(2回目)、音割れする。この音割れのことである。iphoneを再起動すればUSBを繋いで正常録画できるようになる。USB動画撮影だと一度ノイズが2秒ほど入ったが2度目のUSB動画は正常に撮影されていた。
正常USB録画後に、再度iPhone11単体で動画撮影すると酷い音割れが生じていた。そこでiPhone11の電源を落とし再起動後にUSBに繋がず撮影すると正常動作だった。
この現象には再現性があり、価格コムのレビューでも報告されている。
総評:USB入力とiPhoneのOSが一部干渉して起こる音割れだと思うが非常に面倒だ。改善してほしい。
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![VR-04-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001394945.jpg) |
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84位 |
71位 |
3.00 (2件) |
2件 |
2021/10/27 |
2021/9/中旬 |
8GB |
2156時間 |
○ |
39時間 |
40時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:内蔵リチウムイオンバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ ラジオ:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:EXT(ミニプラグ) 出力端子:PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:36.8x106x15mm
- この製品をおすすめするレビュー
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3録音フォーマットの直観性がわかりづらいかも
会議記録用に購入しました。
使用頻度は低いので、あまり慣れてないところはあります。
【デザイン】
一般的な縦長ICレコーダーというデザイン。
シャツのポケットに入れるには丁度いい大きさです。
【操作性】
電源はスライドなので誤操作が少ないです。
録音もスライドなのも良いのですが、見ずに操作するには慣れが必要です。
【音質】
フォーマットにより音質が異なります。
MP3リアルタイム変換の音質は、会話レベルでは問題ないです。
PCMはマイクの感度とステレオのセパレーションはほどほどです。バイノーラル録音などは期待しないように。少しだけ拡がりがあるかな?くらい。
【マイク感度】
会話レベルはokです。
部屋が広いとノイズに埋もれる音声もあるので、近距離が望ましいです。
【録音時間】
そこそろ長いです。メモリもあるので、1〜2時間くらいは問題なし。
※フォーマットにより長さが異なるので、必ず取説で確認することを推奨します。
【機能性】
メニューをたどるのに慣れが要りますが、そこそこ直観的に操作はできます。
【バッテリー】
録音品質により持ちが変わります。
USB充電なので、繰り返し充電に気を付けるくらいかと。
【拡張性】
単体使用かつPCへの接続にUSBを使うくらいです。
【対応形式】
フォーマットはPCMやMP3などには対応します。
メニューにある表示とフォーマットの関係性がわかりにくいかなと。
【総評】
一昔前のPCMレコーダ並みまではいきませんが、手軽に録音できるメリットはあります。
会議レベルの記録であれば、カセット並みの音質で確認できるので、悪くは無いかと。
ポケットや筆箱に入れて、さりげなく録音するにはいいとは思います。
3ファームのアップデート希望
【デザイン】割と高級感はある。出していて恥ずかしくはならない。
【操作性】電源OFFからの録音可能なのはいいがレバーが硬い。同じレバーで録音を止められるが盛大にタッチノイズが入る。メニューが慣れないとわかりにくい。なぜか早戻しが出来ないでファイル先頭に戻されたことが何回かあった。
【音質】録音音質はまあ悪くない。再生時スピーカーの音量・音質は思ったより優れてた(大きさを考えれば音量はこれ以上望めないと思う)
【マイク感度】まあ十分かと。
【録音時間】普通に使うには十分すぎる。
【機能性】結構多機能だが呼び出しが煩雑なので生かせない。
【バッテリー】寿命自体は充分だと思うが買ってすぐ使う・長期の使用で必要時にバッテリーが切れてるなどの際乾電池式に比べればモバイルバッテリー等の対策がないと困りそう。
【拡張性】端子は必要十分。できればストラップホールもあればよかった。
【対応形式】用途に対して過不足なし。
【総評】ICレコーダー自体は初めて買う(DR-05は持っているがあれはリニアレコーダー)が、操作性に関しては慣れが要りそう。あと原因不明の早戻し不可等細かいバグが残ってそうなのでアップデートに期待したい。スピーカーの音量はうるさいくらいにまで上げられるので2〜3人くらいで一緒に聞くことは充分できる。
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65位 |
71位 |
4.16 (5件) |
60件 |
2019/1/25 |
2019/2/上旬 |
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○ |
16.5時間 |
17.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池2本/単3形ニッケル水素電池2本 PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:61x141x26mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5高音質・お手軽
安っぽいが音は良いと思う。
年中耳鳴りがしてるので高音質なモデルを買ってもしかたがないので、この機種にしました。
使い勝手で慣れない所もありますが安いので文句は言いません。
買って良かった部類に入ります。
4一つここだけが残念な機器でした
生産終了品です。なので後継機が改善されていればと思います。
残念な点は、ステレオアンプにつないで電源の入り切りをするとポップノイズが出ます。
ソニーのPX470は全く出ないので残念な点です。ソニーの作りのうまさです。
ラインアウト出力兼ヘッドフォン端子は、ステレオアンプにつないでもヘッドフォン出力端子だけの物とは音が違うと感じられる違いがあります。PX470よりも音は良いと思います(wav録音再生)。ヘッドフォンでも違いが分かります。また、録音レベルの調整ができるのは便利そのものです。
デザインはソニーのほうに分があります。
この価格でオーディオ用SDカードPCMレコーダーとして使える点とそのまま外に持ち出せる点は良いと思います。据え置きタイプになると機械が手ごろ価格帯にはなく価格の高い業務用機器しか売られていないのです。
PX470とのSDカード互換はありませんが470からの音楽データー(wavのみMP3 192Kは高域が詰まる感があるのでなんとも 車で聴くのには十分ですが)はパソコンを介せばファイルコピーができるので良いと思いました。
アナログ音源のデジタル化には便利な機器と感じました。アナログテープ機器はもういつ聞けなくなってもおかしくはない年代に入ったと思います。そういつまでも使えるものではないです。ここ10年くらいが山場だと思います。意外とアナログテープ機器は録音系がおかしくなりますね。再生系は意外と使えるのです。
追伸
マイク録音の際は、止む得ない場合以外は自動録音にしないほうがいいです。小さい音を大きくする仕組みですから周囲の些細なノイズが増幅されてしまいます。レベルはマックス的です。可能な限り手動レベル調整で行ったほうがよいです。その際はイヤホンかヘッドホンは必修ですね。
追伸
外部端子からのアナログ録音ですが時としてレベルコントロールが上手くできない場合があります。抵抗入りのコードでもダメな時もあります。USB DGITAL AUDIO processorなる機器を介するとうまくゆきます。これがないとマニュアルレベル調整が上手くゆきません。05X本体のレベルをゼロにすると自動録音に切り替わるような設計のようです。
据え置き型のデッキタイプの機器があればなぁーと思いますがほとんどないのが現実ですね。業務用だと少しはあるようですが。
外部入力からの録音に関してはソニーのPX470のほうが上です。アダプター類を一切必要とせず的確な録音ができます。
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112位 |
71位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2023/9/12 |
2023/8/26 |
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○ |
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24.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単4形電池2本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:マイク/アナログオーディオ入力(ミニプラグ) 出力端子:PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:53x50.7x21.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5単なるピンマイクレコーダー以上
32bit float 録音に対応しているのでレベル調整がいらないことはないですが、とても簡易な設定で済みますし、失敗をする確率がグンと下がります。
オプション拡張が必要ですが、Bluetoothからスマホでの操作が可能になります。
最大5台まで同時管理出来ることも、業務でも役に立つでしょう。
ピンマイク、ラベリアマイクと言えば、モノラルを思い浮かべると思いますが、こちらのレコーダーはステレオ録音にも対応しているので、ステレオマイク(SONY ECM-LV1、Roland CS-10EMなど)を使うことでステレオ収録も可能です。
フィールドレコーダーとしても使うことが出来るので、様々な場面で活躍出来ると思います。
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66位 |
71位 |
3.19 (6件) |
14件 |
2017/4/27 |
2017/6/上旬 |
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277時間 |
○ |
16時間 |
16時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池4本(付属)/単3形ニッケル水素電池4本(別売) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ ダイレクト接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ スマートフォン対応:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:EXT MIC/LINE IN(XLR/標準プラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:79x162.2x42.5mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5手頃で良音にて録れます!
【デザイン】
業務用テイストが強く、武骨ながら個人的には好みです。
【操作性】
設定などに利用する、くるくる廻すタイプの所謂ジョグダイヤルは正直、非常に使いづらいです。最新機器では、画面タッチで行けるようですが、そこまで望むつもりはありませんけれども、せめて十字型ボタンを採用して欲しかったです。
【音質/機能性など】
内蔵マイクでは非常に素直な音で録れます。また自分の場合は、スタジオでのバンド練習を録音する際にAudiotechnica製のステレオコンデンサーマイクを接続して、4chにて録っています。4トラックで録れるので、ちょっと雑なマイクセッティングをして録っても音に厚みが出て来ます。波形編集ソフトにて、音を加工したりして2chにダウンミックス等を実行すると、更に音に厚みが出て楽しいです。
以前使用していたSONY製のデジタルレコーダーに比べて、音もダイレクト感があり、外部マイクも変換プラグも必要なく直結できるので、音質はともかく、使用感や機能性はやはり業務用製品をたくさん作っているTASCAM製に軍配が上がると思います。
【録音時間】
マイクロSDカード使用なので、自分の環境(4トラックで2〜3時間、CDの音質相当の16bitのwavファイル録音)においては、全く余裕で対応してます。
【バッテリー】
これも上記の条件にて使用の場合、リチウムイオン充電式電池では半分以上の残量で、余裕です。
ただ上位の音質(24bit)などで録った場合は不明ですが・・。
【総評】
自分の使用環境においては、非常に手軽かつ良音にて録れて、大変便利に使わせて貰っています。
これで更に、6chで録れたりする機能が追加されたりすると理想です。新型では、32bitフロート録音などに対応しているそうですが、そこまでマニアックでなくとも、もう少し上位機があれば有難いです。
3使いにくい、けど機能豊富。価格は安いけど実用的!
DR-44WLをファームウェアアップデートして使用しています(VER2-J相当)
【デザイン】
可もなく不可もなく。
演者の近くに置くとシルバーが悪目立ちします。
【操作性】
この機種の欠点の一つ。操作が非常にわかりにくいことです。操作系が特殊でなれていないと瞬時の操作ができません。
【音質】
内臓マイクの音質は価格なり。低価格なマイク一体型PCMレコーダーにありがちな固くて軽くい、80年代の“デジタル”みたいな音。おまけ程度の音質だと思います。とはいっても音源にマイクを近づけて録れるなら、一般的な用途としては十分だと思います。
オーケストラや合唱団の練習で使用するなら必要十分だけど、本番の録音を内臓マイクでするのは微妙…という印象ですね。
XLR入力の場合は特段悪いという印象はありません。上を見ればきりがないですが、あまり機材にお金をかけられない音楽関係者やビデオグラファーが使う分には必要十分だと思います。
【マイク感度】
良好です。
【録音時間】
ロングライフだとは思いませんが特に不満は感じません。
【機能性】
良いところ
・+4dBuLINEレベルはありがたいです。
・デュアルレベルレコーディングとリミッターは便利です。攻めたレコーディングができます。
・テスト時にピークリダクション機能を使うことによって最適な録音レベルを得ることができます。
良くないところ
・Wi-Fi接続を試すためオーケストラの中に仕込んだこともありましたが接続が途中で切れてしまうことが多くあまり実用的ではありません。
【バッテリー】
単三電池×4は予備を準備しやすく非常に好感が持てます。
【拡張性】
軽さ、コンパクトさはありませんが、XLR×2と内臓マイクが使えるので必要十分です。
【対応形式】
24bit/96kHzが使用できるので十分です。
【総評】
内臓マイクの音質が良くない、Wi-Fi機能がとても使いにくい、各入力毎の調整を行いにくい、あんまりカッコよくない…など、不満を言ったらきりがないですが、数年間使用しています。単三電池4本というのがとても気に入っています。2本だと現場で好感する際どっちがどっちだかわからなくなる恐れがありますし、バッテリーライフは少しでも長いほうが良いので!
内臓マイクも使い方次第で十分に高音質な録音も可能です。機能も豊富なので。XLR端子を必須としつつ安価なレコーダーを探している方にはお勧めできる機種です。
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33位 |
71位 |
5.00 (7件) |
131件 |
2016/7/13 |
2016/7/下旬 |
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12時間 |
○ |
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12時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:内蔵リチウムイオン充電池/単3形電池2本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/LINE IN(XLR/標準プラグ)、EXT IN(ミニプラグ)、DIGITAL IN(ミニプラグ 専用変換ケーブル使用) 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、ヘッドホン(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:80x155.7x35mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使い勝手が最高 LPレコードのデジタル化用に購入
LPレコードをデジタル化するために購入。ライン接続するためICレコーダーである必然性は薄いのですが、レコードプレーヤーがつながっているシステムにつないだり、音楽制作用パソコンに運んだりといった機動力と、録音時にパソコンの類いのデジタルノイズから逃れられるメリットから、採用しました。
【使いやすさ】
ICレコーダーとしてはとしては大柄ですが、ライン接続をして使うとなると、大きい分だけスイッチ類の操作がしやすく、持ち運びの安定感もあり、良好です。
LCDディスプレイも大型なので、録音レベルの確認、その他設定の様子などが同時表示されて見やすくなっています。
【音質】
比較したわけではないのですが、デュアルADC搭載ということで、精神衛生上の満足感があります。電圧レベルに対するデジタル値の正確さが向上します。
マイクは使ったことがないのですが、下位機種と比較して口径が大きいこと、ショックマウントになっていることから、より質の良い録音ができそうな予感です。
【デジタル入力】
同軸デジタル入力でも録音ができるのですが、意外に役に立ちます。急にパソコンの音を録音しなければならなくなり、マザーボードの同軸デジタル端子に接続し、サクッと録音したことがあります。
【電源】
内蔵リチウム電池と、AAA(単三)x2の両電源でどちらを優先するかの設定ができます。
想像すると、たとえば前日に充電するのを忘れていても、乾電池を買ってくれば、とにかく使えるという、業務の現場では大変な安心感につながると思います。
なお、ニッケル水素電池でも使うことができますが、ニッケル水素なのか乾電池なのかの切り替えがついており、電圧の小さな違いにも配慮が行き届いています。
【SDカードフォーマット必須】
デジカメだと、空きがあるSDカードをとにかく挿せば、必要なフォルダーを自動的に作成して、すぐに撮れる機種が多いようですが、本機はそういう動作をしてくれません。必ずフォーマットが必要です。逆に、フォーマットしたSDカードをデジカメに差すことはできるので、共用は可能です。
【暗電流】
使用していないときに流れる電流(暗電流)が大きいのではないかと思います。
一ヶ月くらい放置して、残容量インジケーターを見ると、「こんなに減っている!」と感じるはずです。
一方で、内蔵リチウム電池の容量が大きいのか、充電には時間がかかります。やはり乾電池などで駆動できる点は、本機にとっては必須な感じです。
長期間の使用で内蔵リチウム電池が劣化してしまっても、乾電池やニッケル水素電池で使い続けることができるというのも、安心感がありますね。
5DR-100とDR-100MKV
以前仕事で、DR-100を使っていて、今回、個人用としてDR-100MKVを購入いたしました。
DR-100と比べると、音質の向上やメニューの日本語対応、ハイサンプリングに対応など非常に優れてるかと思います。
使い方もすごくわかりやすいですが、DR-100であったマイクの切り替えがダイレクトスイッチからメニューからの切り替えになったのが難点です... 化粧箱もコストを下げたような感じ...?
別売りのアクセサリーキットを買いましたが、欲しいのはソフトケースとウィンドジャーマーだけ、あとのACアダプターとUSBケーブルはいらないからとりあえず元箱へ。付属のグリップはあまりにちゃっちくて使う気になりませんね....これじゃグリップノイズ拾いそうです。まだマンフロットのミニ三脚の方が、フリップにもなるし、角度も変えられるし、三脚にもなるし、便利です。
後は、DR-100で脱着可能だった専用バッテリーが脱着不可能な内臓のバッテリーなってしまいましたが、これが劣化したら、単3電池を優先駆動に設定を変えれば永く愛用できそうです。
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150位 |
71位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/10 |
2025/10/25 |
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○ |
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17時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:コンボジャック(XLR/TRS/標準プラグ)、カメラ/EXT(ミニプラグ) 出力端子:ヘッドホン/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:184x42x130mm
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![VR-01-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001360466.jpg) |
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102位 |
-位 |
4.00 (1件) |
1件 |
2021/6/ 8 |
- |
8GB |
2160時間 |
○ |
12時間 |
10時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:内蔵リチウムイオンバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:16bit 出力端子:PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:21x98.2x13.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4意外に誤作動しますよ
録音の音質やらなにやら基本的な機能は悪くないですし、いざ操作する時の操作性も簡単で良いのです。
問題はボタンの出っ張り具合と配置ですね。それとボタンの柔らかさ。
ポケットやカバンに入れていると何かの拍子にボタンに接触し、意外に誤作動して変な画面になっていることがありますよ。
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![VR-03-P [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001422191.jpg) |
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228位 |
-位 |
4.08 (2件) |
0件 |
2022/2/16 |
2022/2/19 |
8GB |
2190時間 |
○ |
43時間 |
23時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:内蔵リチウムイオンバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ラジオ:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:EXT(ミニプラグ) 出力端子:PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:32.6x99.6x10.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインと機能、両方◎
【デザイン】
すっきりとしたデザイン。
薄型で金属なので持ち運びも安心。
ポケットに忍ばせても目立たない。
【操作性】
カチッとスライドさせるだけで録音が開始できるところがとても便利!
「録音しなきゃ」と思った瞬間から録れるので、無駄につけっぱなしにしなくても良い=バッテリー節約にもつながる。
【音質】
すこぶる良い、というわけではないけど、きちんと聞き取れるし、複数人が喋っていても聞き分けができる。
このくらいの音質があれば申し分ない。
【マイク感度】
良い。
「肝心なところが聞こえない!」というような思いをしたことがない。
【機能性】
液晶は見やすいし、再生速度を調整することもできるし、リピート再生もできる。
おまけにラジオも聞ける。
小さくて薄いのに頼りになる。
3広めの会議室の仕様は、若干音量不足
【デザイン】
面白みのない機能性重視のデザインでしょうか。
かなりコンパクトですが、ずっしり感あります。
【操作性】
ただ録音するだけなら、特に可もなく不可もなく。
単体で使おうとすると、ボタンが少ないので、使い勝手がいいとは言えないでしょう。
【音質】
会議用の録音であれば、問題ありません。
【マイク感度】
広めの会議室だと、遠目の人の声は、かなり小さく録音されます。
AGCがない?のでしょうか。
【録音時間】
十分です。
【機能性】
十分です。
【バッテリー】
十分です。
【対応形式】
特に問題ありません。
【総評】
マイク感度以外は。問題ありません。
会議というか、外部監査の速記録作成に使っています。
この製品の問題ではありませんが、再生ソフトの使い勝手がよいのが欲しいですね。
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![VR-03-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001422190.jpg) |
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186位 |
-位 |
4.08 (2件) |
0件 |
2022/2/16 |
2022/2/19 |
8GB |
2190時間 |
○ |
43時間 |
23時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:内蔵リチウムイオンバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ラジオ:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:EXT(ミニプラグ) 出力端子:PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:32.6x99.6x10.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインと機能、両方◎
【デザイン】
すっきりとしたデザイン。
薄型で金属なので持ち運びも安心。
ポケットに忍ばせても目立たない。
【操作性】
カチッとスライドさせるだけで録音が開始できるところがとても便利!
「録音しなきゃ」と思った瞬間から録れるので、無駄につけっぱなしにしなくても良い=バッテリー節約にもつながる。
【音質】
すこぶる良い、というわけではないけど、きちんと聞き取れるし、複数人が喋っていても聞き分けができる。
このくらいの音質があれば申し分ない。
【マイク感度】
良い。
「肝心なところが聞こえない!」というような思いをしたことがない。
【機能性】
液晶は見やすいし、再生速度を調整することもできるし、リピート再生もできる。
おまけにラジオも聞ける。
小さくて薄いのに頼りになる。
3広めの会議室の仕様は、若干音量不足
【デザイン】
面白みのない機能性重視のデザインでしょうか。
かなりコンパクトですが、ずっしり感あります。
【操作性】
ただ録音するだけなら、特に可もなく不可もなく。
単体で使おうとすると、ボタンが少ないので、使い勝手がいいとは言えないでしょう。
【音質】
会議用の録音であれば、問題ありません。
【マイク感度】
広めの会議室だと、遠目の人の声は、かなり小さく録音されます。
AGCがない?のでしょうか。
【録音時間】
十分です。
【機能性】
十分です。
【バッテリー】
十分です。
【対応形式】
特に問題ありません。
【総評】
マイク感度以外は。問題ありません。
会議というか、外部監査の速記録作成に使っています。
この製品の問題ではありませんが、再生ソフトの使い勝手がよいのが欲しいですね。
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![VR-02-P [ピンク]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001360470.jpg) |
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200位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2021/6/ 8 |
- |
8GB |
2160時間 |
○ |
17時間 |
10時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:内蔵リチウムイオンバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ ラジオ:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:16bit 出力端子:PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:24x106x10mm
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![VR-02-BR [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001360471.jpg) |
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91位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2021/6/ 8 |
- |
8GB |
2160時間 |
○ |
17時間 |
10時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:内蔵リチウムイオンバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ ラジオ:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:16bit 出力端子:PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:24x106x10mm
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![VR-02-S [シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001360469.jpg) |
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134位 |
-位 |
1.00 (1件) |
0件 |
2021/6/ 8 |
- |
8GB |
2160時間 |
○ |
17時間 |
10時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:内蔵メモリー、microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:内蔵リチウムイオンバッテリー PC接続:○ MP3再生:○ WMA再生:○ ローカットフィルタ:○ ラジオ:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:16bit 出力端子:PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:24x106x10mm
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175位 |
-位 |
2.00 (2件) |
0件 |
2016/4/25 |
2016/5/下旬 |
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○ |
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15時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単4形電池1本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:24bit 出力端子:CAMERA OUT/PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:53x168.1x70.3mm
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3かなり敏感なマイク(以前に試用)
付属のケーブルでないとカメラ入力できないみたいで、持っているカメラとは端子が合わなかったため、単体PCMレコーダーとして、ミニ三脚をつけてピアノレッスンを録音してみました。
指向性が高く、指導の声はほどほどに聴こえ、ピアノはノイズも少なくとても自然な音で、さすが専用マイクだと思います。
かなり敏感なマイクでボタンを押す音にも反応するので、しっかりとした設置、環境、設定、編集が必要だと思いました。
マイク初心者なので、とても使いこなせた自信はないのですが、外部マイクの面白さを教えてくれたよい商品でした。
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96位 |
-位 |
4.40 (3件) |
90件 |
2014/7/16 |
2014/7/下旬 |
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17.5時間 |
○ |
19.5時間 |
17.5時間 |
【スペック】対応メモリー:microSD、microSDHC 電源:単3形アルカリ乾電池2本/単3形ニッケル水素電池2本 PC接続:○ MP3再生:○ 幅x高さx奥行:61x141x26mm
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5十分な性能
同社DR-1併用中。後継機とTASCAMの公式HPに現在唄われているDR-05新品の旧バージョンを安く購入し、自分で Version 2に更新。更新はいたって簡単であり、Version 2が値上がり気味のいま、DR-05旧バージョンが安く入手できるのであればお得かも。
DR-01と同じ位置に置き、同じ音源を録音してみると、音質はDR-01よりもややカラッとした感じ。正直どちらがいいか悪いか分からない。音質はPC上で任意の音源加工ソフトでいくらでも修正可能であり、安いDR-05でも素人の演奏一発録り程度には十分以上の録音性能。きわめてクリアな音質で、ノイズなどは一切入らない。筐体が安っぽいとも感じない。
DR-05は軽量、電池の持ちがよく、必要十分な録音性能であるので、長らく愛用したDR-1はいずれ勇退だと思います。
5何も考えずに使える
【デザイン】
黒くてごつすぎないのがいい
【操作性】
他社のように小さすぎて押しづらいとかもなく良好
【音質】
ライブ録音の際に、昔使ってたレコーダーはレベル調整が面倒だったのですが、簡単操作で音割れすることなくきれいに録音できました。
【マイク感度】
他社製品と比較したことはないですが、この価格でこの性能は申し分なし。
無指向性なので、とにかく簡単
【録音時間】
メディアおよびデータ形式によるものなので評価しようがない
【機能性】
ごちゃごちゃと機能のせることを指すなら、評価は低いですが、とにかく簡単に録音できるというのが、無駄がないと言うことで本来の録音機能を発揮してるのでは?
【バッテリー】
持ちます。
単3電池というのも入手しやすいのでいい
【拡張性】
特に必要なし。
【対応形式】
普通
WAVEとMP3に対応してれば十分
【総評】
この価格でこの性能は買いですね。
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19位 |
-位 |
4.64 (12件) |
228件 |
2019/1/25 |
2019/2/上旬 |
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○ |
16.5時間 |
17.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池2本/単3形ニッケル水素電池2本 PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/EXT IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:68x158x26mm
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5登山等の際、野鳥や虫の声を録るのに最適な機種です
登山等の際、野鳥や虫の声を録りたくて入手しました。とても役立ってくれています。
【デザイン】
良いです。
【操作性】
直感的な操作で間違えることがなく、良くできています。
【音質】
24bit96kHzのWAVのみで使用していますが、素人が手軽に使うにはとても高音質です。
【マイク感度】
虫も野鳥が遠くにいることも多いのですが、何とか聴ける程度に録れますので、納得しています。
【録音時間】
十分に長いです。
【機能性】
必要十分の充実ぶりです。
【バッテリー】
十分に長く持ちます。
【拡張性】
拡張性の内容が軽さ、コンパクトさ、というのは少し合点がいきませんが、軽さは十分です。コンパクトさについては、実際に持ち歩くと意外に大きいと感じます。特に別に購入した風防を付けているとそうです。でも許容範囲です。
【対応形式】
上記フォーマットしか使わないので、それ以上のことは望んでいません。
【総評】
山の上などで夜、外に置いておいて録るといったことをしますが、裏面の三脚用の穴の位置等もよく吟味されていて、良いです。単体でも十分に使えるうえ、設定を変えればミラーレスカメラ等の外部マイクにもなるそうですから、それも試してみようと思います。
5PC・スマホ用の外部マイクとしての使い心地も良い。
スマホで録音する際のマイクが欲しくて探していたところ、
こちらが手軽に出来そうだったので購入しました。
ピアノ演奏をスマホで録画する際の外部マイクとして使用しました。
【デザイン】
デザインは正直、この手の商品はどれも同じなので特別優れても劣ってもいないです。
丸っこいボタンはソニー製のリニアPCMレコーダーと似ているなぁといった感じです。ZOOM社のものは四角いボタンですね。
【操作性】
各ボタンは押しやすいとは言い難く、硬めに出来ています。
一般的なICレコーダーのような心地よいボタンではありませんが、頑丈に出来ていると思うので長く使えると思います。
UIは特に不便には感じませんが、なにせボタンが硬いので操作がしやすいとはいえません。ただ他のリニアPCMレコーダーも似たようなものです。
【音質】
ピアノ演奏の録音で利用しました。
スマホで直録りするのに比べて良い音質で取れること言うまでもありません。ただソニーやTASCOMの旧機種に比べて格段に音質が良い、ということはありませんでした。音に厚みはあまりない印象です。
18000円程度である以上、そこまで過度な期待はしてませんでしたので、十分です。
【録音時間】
SDカードの容量次第でいくらでも録れます。最大128GBのSDカードまで対応と十分です。
ZOOM社のH4N PROやH5は32GBまでのSDカードにしか対応していない(SDXCカードは非対応)ので、注意が必要です。
なおDR-07Xは内蔵メモリがないので、SDカードは必須です!
【機能性】
今回はUSBオーディオインターフェース機能を目当てに購入しました。PCやスマホの外部マイクとして利用することができます。対応機種にはなっておりませんでしたが、sonyのXperia1Uで使用しました(video proを使用)。
設定はレコーダー側で簡単な操作をするだけで使うことができ、特にスマホ側で設定等は必要ありません。Androidへの接続時は「USB接続(端末と接続後DR-07Xを起動すると自動で表示)」の画面で「オーディオI/F」→「PC/Mac」→「実行」を選択すればOKです。簡単に使える点は良いと思います。iPhoneも対応しています。
ただし、スマホに接続して外部マイク代わりに使う場合であっても、SDカードは必須です。
【バッテリー】
乾電池なので、持ちが悪いということはありませんが、その分重いです。
また専用ACアダプターも販売されていますが、同梱はされていません。今回は購入しませんでした。
【総評】
外部マイクに対応しているスマートフォンと接続して外部マイク代わりに使う、という用途ではとても手軽です。スマホに接続する外部マイクは、ミキサーが必要だったり端子がlightning/typeCのみだったり、色々と導入するハードルが高いのですが、こちらはPC・iPhone・Android(動作保証なし)のいずれでも使用できる点がとても魅力的です。
ただ、内蔵メモリがないことは残念です。SDカードの容量がいっぱいになってしまった時、一時的に内蔵メモリに保存する、といったことは出来ません。また外部マイクとして利用する場合も含め、必ずSDカードを挿入する必要がありますので、そこは注意が必要です。
また音質は普通です。最近のスマホはマイク性能も向上しており、比較的綺麗な音で録れてしまいます。軽く録音する時までわざわざ接続しないといけないか?は微妙ですね。またコンデンサーマイクでの録音とは比べものになりません。より良い音で録音したい場合は、大人しくコンデンサーマイクとミキサーを購入した方が幸せになれるかもしれません。もっとも、乾電池2本で動くDR-07Xは重宝する場面も多いかと思いますので、買って損はないはずです。
外出先での録音が多い、機械は正直あまり得意ではない方にはぴったりだと思います。もっとも、USBオーディオインターフェース機能がいらない方はもっと安い機種を、高音質での録音にこだわる方はレコーダーではなくコンデンサーマイクを購入することをおすすめします。
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175位 |
-位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2017/5/18 |
2017/6/上旬 |
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8.2時間 |
○ |
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10時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:WAV(BWF) 電源:単4形電池1本(アルカリ乾電池、ニッケル水素電池またはリチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:マイク/アナログオーディオ入力(ミニプラグ) 出力端子:PHONES(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:52x55.6x24.4mm
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5YouTube動画作成の救世主
動画投稿の際の音声問題にずっと悩まされておりました。
先にTASCAM DR-07mkIIを買っていて、
こちらで諸問題は解消されるか?と思いつつ。
しかし残念ながら理想には及ばなかったためこちらを購入しました。
結論から言うと「餅は餅屋」。
素晴らしい活躍っぷりを発揮してくれました。
まず「小さい」。そして「軽い」。
わたしの薄い財布よりも、更に軽く携帯しやすいため、装着に抵抗がありません。
ズボンの尻ポケットに突っ込みまして、そのまま喉元までコードを延ばし活用しています。
重さも感じず、違和感も薄いため、紛失を危惧するほど気になりません。
しかし「コードが長い」。
あえて繰り返しますが「コードが長い」。
実はピンマイクは色々試してみたのですが、それらと比べても大変長い。
うまく編み込んだり、巻き付けたりして、程よい長さにしてやる必要があります。
一度長いままで使って、私の長い足に引っかかって転びそうになりました。
ただコードは丈夫です。太いです。
根元はネジ式で装着されているので、ちょっとやそっと、
足に掛かったくらいでは引っこ抜けたりしません。
これを装着してスケートリンクに出かけ、
尻ポケットに入れたまま尻餅をしたたかに打ちまして、
尻には跡が付くほどの衝撃でしたが、壊れる様子などまるでなく、
「何かありましたか?」
と言わんばかりの表情で仕事を続けておりました。タフネス。
注意事項としては、尻ポケットに入れたまま、DR-10L目がけて尻餅をつくと
「もれなく痛い」といったところでしょうか。
他の機器では試しておりませんが、恐らく他の機器でも同様でしょうから、
この点に関しては、その評価を落とす要素ではありません。
屋内、屋外問わず、音声はクリアに取れており、心底助かっています。
「デュアルREC」という機能があるお陰で、
音割れするほどの大音量に突如晒されても、
低音量の別ファイルを作ってくれているので、これも大いに助かります。
マイクは小さく、風防も小さく
正直「大丈夫か?」と思いましたが、大丈夫でした。
「ローカット」で不要な低音はカットされて録音されますし、
音質的には他社製品と比較しても高く、
人の声はとてもクリアに録音されて重宝しています。
音量オーバーを防ぐ「オートレベル」という機能がありますが、
こちらは「デュアルREC」を機能させていれば不要と思い
わたしは使っていません。
オートレベルだと無音時にノイズが入ったり、
あとの編集でかえって手間があったりするので、基本切っています。
電池の種類にもよりますが、連続10時間稼働してくれるのもありがたいところ。
YouTube用の動画撮影が使用目的ですから、
むしろ10時間を越える収録など、
先にこちらの稼働時間がいっぱいになってしまい、
人間側がダウンしてしまいますので、10時間あれば御の字。
越えても単四電池を替えるだけなので、全く問題は感じていません。
こちらに
「専門家にはあまり役に立たないスチャラカ検証動画」
をアップしてありますので、よろしければご参考ください。
https://www.youtube.com/watch?v=gLfNeSJuoDQ
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228位 |
-位 |
4.00 (3件) |
1件 |
2014/10/20 |
2014/11/下旬 |
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○ |
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14.25時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:WAV(BWF) 電源:単3形電池4本(アルカリ乾電池またはニッケル水素電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:1/L、2/R、3/L、4/R(XLR/標準プラグ)、EXT IN1/2(ミニプラグ)、CAMERA IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONES(ミニプラグ)、LINE OUT/CAMERA OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:169x55.2x106.5mm
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4バッテリー消費が激しい以外は素晴らしい出来映え
動画撮影時のワイヤレスマイクのミックスに使っています
4チャンネルあるので4名まで、アナログダイヤルで瞬時に調整できるのが最高です
本家を用意する場合は音声さんも委託しますが、これだとギリギリワンオペスタイルに組み込めます。
座談会撮影に大活躍です。単体録音も同録も出来るのでどちらも便利
モニターも見やすくダイヤルも弄りやすいです
ですが、バッテリーの減りが凄く速いので入替えが面倒です。そこだけは残念ポイントです
4価格は安いが出来はあと一歩
【デザイン】
必要最小限のサイズに仕上げてあり、コンパクトです。
薄いので、他の機材と組み合わせても邪魔になりません。
【機能性】
操作は、ダイヤルと小さなボタンで行ないます。
このサイズでタッチパネルは厳しいでしょうから、操作性はこんなものだと思います。
ただ、音質はイマイチな印象を受けました。
色々マイクを使ってみましたが、どうもこもり気味な印象を受けます。
編集段階で調整をする必要があります。
また、リミッターの精度が悪いのか、リミッター使用時でも大音量では割れてしまいました。
音質やリミッターに関しては、Panasonicのビデオカム(AG-AC30)の方が優れていると感じました。
【使いやすさ】
小型ならではの機動力や、4chのXLR・フォン入力、CAM IN・OUT、プラグインパワーマイク対応は嬉しいです。
個人の使用からちょっとした業務での使用まで、幅広く使えます。
eneloop4本だと稼働時間が稼げませんでしたので、USBで直接電源供給をしながら動かせるのはポイントが高いです。
【総評】
3万円弱という金額でこれだけパフォーマンスを得られるのであれば概ね満足です。
ただ、音質に期待をして買うと残念な思いをするかもしれません。
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215位 |
-位 |
3.00 (2件) |
79件 |
2014/9/17 |
2014/10/上旬 |
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277時間 |
○ |
16時間 |
16時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3形アルカリ乾電池4本(付属)/単3形ニッケル水素電池4本(別売) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ スマートフォン対応:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:EXT MIC/LINE IN(XLR/標準プラグ) 出力端子:PHONES/LINE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:79x162.2x42.5mm
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4現状、これ一択。
ライブやセッション、コンサートなどの録音に使っています。
スペースに余裕があればRMEのBabyFace Proとノートパソコン、コンデンサーマイクを持っていくのですが余裕がある会場ばかりではないので手軽に省スペースでセット出来るものとしてこれを買いました。基本は内臓マイクを保険がわりにSE社のSE5をメインで使っています。
【デザイン】
もう少し柔らかみが欲しかったです。角ばった感じが前面に出過ぎかなと。
【操作性】
アプリとの連携を主に設計されたと思うのでボリューム操作以外は良いかなと。ボリュームノブの回し難さは是非改善して頂きたい。
【音質】
内臓マイクは別途使用しているコンデンサーマイクに比べたらさすがに劣りますが、それでも今販売されている同価格帯のモバイルレコーダーの中では一番かなと。マイクプリや端子部分もちゃんとした物を使ってるので心強いです。
【機能性】
ライン入力に対応しているのは嬉しいですね。ZOOM H6などのPAD方式でライン入力に対応させるのは無理やり感があるので精神衛生的にも安心。あと、別でコンデンサーマイクを使っても音量など正しく設定していれば過大入力などで歪むことはそうそう無いです。
正しい知識と使用方法の理解があれば何も問題はありません。
【バッテリー】
モバイルバッテリーもアダプターも使えるので助かります。
【拡張性】
個人的には逆に内蔵マイクを取っ払ったモバイルレコーダーの登場を期待しています。ZOOM F8みたいなもので入力数を4つくらいに留めた物とか出たら嬉しいです。
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96位 |
-位 |
4.62 (15件) |
359件 |
2011/11/16 |
2011/11/下旬 |
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○ |
5時間 |
5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV 電源:専用リチウムイオン充電池1本(TASCAM BP-L2)付属/単3形アルカリ乾電池2本/単3形ニッケル水素電池2本(別売) PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/LINE1IN(XLR)、LINE2IN(ミニプラグ)、REMOTE/DIGITAL IN(マイクロミニプラグ 専用変換ケーブル使用) 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、ヘッドホン(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:80x153x35mm
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5プロ機としても十二分に通用する機能とデザイン。
【デザイン】
マイク周囲のデザインがややオモチャっぽいがそれ以外は素晴らしい。
【操作性】
ボタンが多く覚えるまでは戸惑うこともあるが、慣れてしまえば素早い操作が可能。
【音質】
内蔵マイクはとてもバランスが良く良い音で録れる。
【マイク感度】
問題なし。
【録音時間】
SDカード容量に依存。自分的には十分。
【機能性】
外部マイク接続で本体のクォリティの高さが実感できる。
【バッテリー】
後発のライバル機と比べるとやや電池の減りは早い気がする。
【拡張性】
問題なし。
【対応形式】
問題なし。
【総評】
2チャンネル録音機としての基本に徹した硬派な機械。
プロ機としても十二分に通用する機能とデザイン。
5(再生音質の評価)素晴らしい!!バリバリのモニターサウンド
SONY MDR-EX800ST IEM直挿しの再生音質に限定したレビューとなります。
素晴らしいです。わずかに高域のシャリつきを感じますが、それ以外は音に全く特徴がありません。「業務用」の名前に偽りはありません。
再生音質の総合評価は、RME FirefaceUC(12万円)の再生音を100点とすると、本機(2.5万円)は80点となります。ちなみにNwAvGuy Objective2/ODAC(3.5万円)は95点、Behringer UCA202(4000円)は90点です。全てMDR-EX800ST直挿しでの評価です。
点数は以下の基準で評価しています。「原音と再生音の物理的な違いの程度を音質とする(※1)」立場に基づいています。
基準1) ライブ録音やスタジオ録音を再生した時の、音色の正しさと分解能(音が正しいか。細かい音がどれだけ聞こえるか)。
基準2) ライブ録音を再生した時の、空間の再現性(残響成分を手掛かりにして、音が鳴っている空間の寸法と容積を正しく認識できるか)。
本機は基準1)は健闘しています。しかし、基準2)が比較機よりやや劣ります。両者の総合で80点です。
4000円のBehringer UCA202が本機より優れる理由は、USBバスパワーでPCの強力な電源を使えることが音質に有利に働くためでしょう。
つまり、電源と回路構成がしっかりしていれば、音には値段ほどの違いが無いということです。余計な味付けや演出をせず、音響学の理論に忠実に製品を作ればそうなります。電気音響の技術がすでに枯れているためです。だから、音楽制作用音響機器(カテゴリーは「オーディオ」ではなく「楽器」)には、適正な価格で高音質(音が正確)な物が多いのです。
それでも上を目指すなら、「オーディオ」ではなく「楽器」に投資するのです。私のように音楽再生を極めたい人、スタジオや制作現場にできるだけ近い音で聞きたい人は、上記の10点の音の違いのために10万〜20万を出せばいいだけです。業務用のオーディオインターフェースが手に入り、一気に終着点まで行けます。
ポータブルでモニターサウンドを手に入れる手段として見るなら、本機は2018年2月時点では最終処分特価2.5万円なのでお買い得感が半端無いです。価格はSONY PCM-D100の3分の1以下です。重量も本体290g+Li-Ionバッテリで合計300g強なので、PCM-D100の電池込500gより軽量です。
あとは重量と音質のトレードオフをどこに置くかです。
小型軽量なOLYMPUS LS-P2は、さすがに電源と回路構成が弱いのでしょう。本機との音の違いは決定的です。それでも余計な味付けは無いので軽さ優先なら十分実用になります。
後継機DR-100MK3は本機より重量が増えているので注意してください。
他には、USB出力可能なDAPにBehringer UCA202やM-Audio MicroDAC24/192を繋ぐ方法もあります。これは試していません。
(※1)超広帯域オーディオの計測(コロナ社)p.24, 249
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