| スペック情報 |
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長い順短い順 |
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長い順短い順 |
長い順短い順 |
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7位 |
4位 |
4.27 (6件) |
27件 |
2024/2/ 8 |
2024/3 |
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○ |
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18時間 |
【スペック】対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE OUT端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:53.9x29x136.6mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い小型
【デザイン】
プラスチック外装で独創的な形状をしていると思いましたが、意外と持ちやすい形状です。
【操作性】
少ないボタンでやりくりするためある程度の慣れが必要です。
しかしながら録音するという単純な目的の為の物ですから、数回使用すればスムーズに使えるようになります。
【音質】
カタログ性能的にはマイクプリアンプの部分で廉価な設計に成っている様です。それでも32Bitfloatの録音データはノイズを押し下げて再生できますから、旧来のマニュアルゲイン調整の24Bit録音機で適正なゲイン調整が出来ていない事と比べれば安定した高音質と言えるでしょう。
【マイク感度】
旧来の製品と大きな違いは無いと思います。ダイナミックレンジはH4とランク差が有り、更にH5はワンランク上に成るようです。
【録音時間】【バッテリー】
必要なmicroSDをどうぞ。
バッテリーは単四電池ですが、半日は持つと思います。
趣味で時折使う程度であれば半年に一度位しか換えなくて良いかも。
逆に使用の度に新品交換と決めておくのもバッテリー切れの回避策でしょう。
【機能性】【対応形式】
ファームウェア2.0でmp3形式も可能に成りました。
音質を考えるとwavをPCで編集した方が色々と出来そうですけどね。
【総評】
意外とシビアな録音レベル調整が不要と言う事で32Bitfloatの本機を購入してみました。極めてeasyに録音出来て結果はCD等で販売できるレベル。今までノイズと音割れの心配をしながらレックレベルを見守っていたのが嘘の様です。(笑)
5この価格でこの性能音質よくぞまとめたな
【デザイン】良い
【操作性】慣れるのが肝心
【音質】最高歳言えないが十分
【マイク感度】まずまずです。この価格に要求するのは?
【録音時間】十分でしょう。
【機能性】使いきれません。
【バッテリー】今一
【拡張性】必要十分
【対応形式】十分
【総評】この価格でこの性能音質よくぞまとめたなと思います。
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18位 |
13位 |
4.74 (4件) |
0件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/下旬 |
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○ |
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20.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 趣味:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE OUT端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:60x97x44mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ステージマイクっぽい可愛らしい形状
【デザイン】
独特な形状と言うか、本機の機能に沿った形状と言うべきでしょうか。
【操作性】
マイクの指向性を設定するボタンが上面に有るという点が賛否の分かれる所かもしれません。また、ボタンが有る事で汎用のウインドスクリーンを被せ難い所でも有ります。
【音質】
32Bitfloatなので録音レベルの調整が不要。気楽に録音できます。
【マイク感度】
充分な音質だと思います。
このモデルの特徴ですが、所謂MSマイクとして振る舞うので音源が移動すると前後にも動いて聴こえる特徴が有ります。(MSマイクについては各人お調べ下さい)
【録音時間】【バッテリー】
必要な容量のmicroSDカードを用意しましょう。
三つのマイクを演算し位相を創り出しているので単純なステレオ録音のH1essentialよりはファイルサイズが大きくなります。
【機能性】
マイクの指向性をいくつかのパターンから選べる。
ステージなどで録音する場合、客席側から録るだけでなく、ステージ中央に置いても360度の録音が出来る。
【拡張性】
軽くてコンパクトですが、置いて使う場合は厚手の布を敷いたり床の振動が伝わるマイクスタンド三脚に立てる場合はショックマウントを併用した方が良いかもしれません。
【対応形式】
ファームウェア2.0からmp3にも対応しました。
ダイナミックレンジの要らないトークなどを録る場合は良いかも。
【総評】
マイクの特性から、H1より汎用性の高い製品だと思いました。
独特の形状でウインドスクリーンに制約が有りますが、ローカットを併用すれば屋外のフェス等でも意外とノイズカットできます。
ステージでバウンダリーマイクとして使ったり、屋外でアンビエント録音したり。会議や一対一の会話なども。ZOOMの製品の中で一番万能な製品ではないでしょうか。
5コンパクトで高機能
【デザイン】
ご覧の通りです。プロっぽくて気に入っています。
【操作性】
他の方も書かれていますが、ボタンが小さいです。また画面も小さいので、この辺りは改善の余地ありだと思います。
【音質】&【マイク感度】&【機能性】
インタビューで使用しています。インタビュアーとインタビュイーの真中に置いて録音していますが、本機は正面と側面にマイクがあり、それぞれオン・オフ、指向性を選ぶことが出来るので、比較的狙った音だけを拾えます。インタビュー後AIで逐語録を作成していますが、一般的なICレコーダーで録音したば場合と比べると、心なしか精度が高いように思えます。音質とマイク感度は申し分なしです。
【録音時間】
問題ありません。
【バッテリー】
単三電池が使えます。エネループプロで、安心して使えます。
【拡張性】
かさばりますが、別売りのケースがあるとよいです。スペアの電池等も収納できます。ちなみに専用スタンドのネジ穴が底部にあります。
【対応形式】
私の用途だとmp3がありがたいですが、どうもMP3録音ができない(?)ようです。★-1としましたが、何かの方法で変換できると思いますので、大きな問題ではありません。
【総評】
大変満足です。コンパクトで、シーンによって指向性を選べるのは大変満足です。インタビュー以外の用途でも使用してみたいです。
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23位 |
24位 |
5.00 (1件) |
1件 |
2025/3/24 |
2025/3/下旬 |
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○ |
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21時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2(XLR/TRS) 出力端子:LINE OUT/ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:86x54.6x206mm
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5ZOOM待望の24bit/16bitでも録音可能な32bitフロ−ト ハンディ機
ネットで予約して購入しました。
28日に発送連絡が来て29日に到着しました。
最近のものでは珍しくカラー印刷の箱に入っており、付属品が特にないのは潔いです。
写真ではいまひとつ大きさがつかめませんでしたが、付属マイク込みだと ZOOM H6 と同じくらいの全長です。
手に持った印象は割と軽く、キッチンスケールで量ってみると307gほどでした。
同社のハンディレコーダーの重さをざっくり量った数値です(いずれも電池含まず)
ZOOM H5studio 約307g
ZOOM H6 約412g(マイク XYH-6)
ZOOM H8 約444g(マイク XAH-8)
M4 MicTrak 約234g
家庭用機器で量っているので、それなりの誤差はあると思いますが、ZOOM H6(マイク XYH-6)よりも100gほども軽量です。体感的にはけっこうな差です。
デザインは良いですが、質感はプラスチッキーで高級感はありません。価格からして相応というか、今時こんなものでしょう。裏面に指紋が付きやすいです。
マイクはXAH-8に比べても2回りほど太いです。これは音質の期待がもてますね。
なおマイクユニットは、前方にスライドさせて外します。最初これがわからず、引っこ抜こうとしてました。
なお、マイクの角度を変えたりはできません。
設定を変更するときは、本体右側側面のENTERボタンを押してから、その上の青いダイヤルを回して変更します。
機材に慣れた人なら直感的にわかる程度ですが、いちいち深い階層に入らないといけないのは少し面倒です。
マイクユニットの左右ゲインを独立して調整する場合は、MIC設定でLRゲインブリンクをOFFにします。
デフォルトではなぜか左右独立してゲイン調整できず、右のノブを回しても操作できませんと表示されます。
見た目通りタッチノイズはけっこう入ります。ローカットを160hz程度まで入れると多少ましになりますが、直接手に持っての録音は避けたほうがよさそうです。
まだマイク性能を判定できるほど使い込んでいないので、音質の細かい評価は避けますが、録音時にゲイン調節できるのは先憂後楽で好みです。
映像の音声用でポストプロダクションが楽になればいいなあと夢想しています。
使い始めの印象としては、価格なりによくまとまった商品という感じがします。
今のところ大きな減点が見あたらないので、採点は今の段階では星5つにしておきます。
また使い込んでから再度レビューするかもしれません。
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19位 |
26位 |
4.72 (3件) |
21件 |
2024/2/ 8 |
2024/3 |
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○ |
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19時間 |
【スペック】対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1-2(XLR/TRS) 出力端子:ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:66.9x37.9x155.7mm
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5録音用途に合えば
【デザイン】
機能からするとこんな形になる。と言った所でしょうか。
他機種との雰囲気を似せている所も有るでしょう。
【操作性】
これもシリーズで共通しているので慣れてしまえば大きく変わりません。難しい点は無いので充分に使い慣れる事です。
【音質】
XLR端子側はプリアンプの性能が良いので録音用途によって内蔵マイクだけで行くのか、好みの外部マイクを接続するのかを選ぶことも出来ます。
【マイク感度】
内蔵マイクはH1よりダイナミックレンジが少し広い様です。
【録音時間】
使用するmicroSDに依存しますので好みの容量を。
【機能性】
内蔵マイクに外部マイクが二本と、4Ch録音が手軽に出来るので充分です。よりマイクの数を増やしたいなら端子の多い上位機種も有ります。
【バッテリー】
内蔵マイクだけなら一日持つと思います。
外部マイクを接続すると短く成るので事前にテストした方が良いと思います。またファンタム供給をすると一時間も持たなくなるので外部電源接続も検討したら良いでしょう。モバイルバッテリーなら電源由来のノイズも気に成らないでしょうし。
【拡張性】
携行性を重視したサイズなのでスタジオ機器程の拡張性は求められませんが、シリーズとしての機能は全て網羅しています。
【対応形式】
ファームウェア2.0でmp3に対応しました。
【総評】
通常H1essentialで間に合っている所にボーカルを追加したいという事でこちらのH4essentialを導入しました。端子のずらりと並んだ機種もプロっぽくて面白いかも知れませんが、最低限の設備で手軽に準備できるのも良いのでは思っています。
5確実に従来機種より進化、値段は据え置き お買い得です
10年来 Zoomの H4nを使用していましたが 故障したので買い替えました。
【デザイン】以前の機種とほぼ同じデザインです
マイクが飛び出しているので マイクにショック与えないようには注意が必要です
【操作性】32ビット録音すれば録音レベルを調整しなくていいのが売りですが、あとの処理のことを考えると
やはり録音レベルは調整できた方がいいです
ファームウエアのバージョンアップで可能になりました
【音質】日常使いには内蔵マイクで不自由ありません 外付けの高性能マイクとの接続が可能です
【マイク感度】ダイナミックレンジが広いので 微細な音から大音量までなんでも拾ってくれます
【録音時間】別売りmicro SDカードの容量次第です SDXC対応になったので容量不足はまずないでしょう
【機能性】有線のリモコンは無くなりましたが、別売りbluetoothアダプタでスマホから操作できます
【バッテリー】以前の機種より明らかに長持ちになりました 外付けモバイルバッテリーにも接続できるので
録音途中での電池切れの心配がなくなりました
【拡張性】三脚ネジ穴 ライン入力 ラインアウト など抜かりはありません
【対応形式】録音形式は WAV mp3のみですが 十分でしょう 192k Hzには非対応なので 星4つとしました
【総評】価格はH4nと変わらず お買い得な機種でした
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56位 |
30位 |
3.76 (4件) |
11件 |
2022/12/ 5 |
2022/11/下旬 |
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○ |
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31時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2(XLR/TRS) 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、PHONE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:70.2x47x206.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパ最強
H1eに飛びついて満足していたんですが、あまりの安さに衝動買い
風防を別購入すると考えたらH1eとの価格差はほぼ無しだけど、スペックは段違い
まぁ大きさも段違いなんで使い分けはできる感じです
まだ一回しか使ってないですが、H1eとの音質の差ははっきりわかります
H1eも優秀で、単体で聴く分には必要十分なんですが、レンジが広がり空気感が感じられます
もう、これをメインにするしか選択肢がなくなりましたw
ただ、イマイチな所も当然あります
・電源が指にかかりにくく入れにくい
誤操作でOFFにするリスクも減りますがそれを考慮しても使いにくい
・筐体がツルツルで指紋ベトベト、タッチノイズも気になるし、かなり安っぽいです
・他の機種もそうですが、2GBでファイル分割はちょっと手間がかかる
・メニュー操作は慣れが必要で、日時設定は数世代前の操作性でちょっとイラついたw
安くなる理由は確かにありますが、とにかく良い音が低コストで録れればいい人には最適です
4買うタイミング間違えました。
購入した際の価格から暴落しており、とても不満です。
が、商品としてはとても便利で、いろんなシーンで活用しています。
カメラ用のマイクとして使用したり、スタジオでの収録に使用したりしていますが、内蔵マイクで録るとちょっと音質が微妙と感じています。
なので、rodeのコンデンサマイクを使っていますが、かなり音質が向上して満足しています。
この使い方をするのならm4いらなかったじゃんね、という気がしていますが、良い値段出して買ってしまったので、意地で使い続けています…
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74位 |
46位 |
5.00 (2件) |
8件 |
2018/9/21 |
2018/10/下旬 |
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○ |
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11.5時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2 PC接続:○ ハイレゾ対応:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ 録音レベル自動調整:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 出力端子:ラインアウト端子(ミニプラグ)、ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:76x123x78mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5「空間録音・録画」 試行錯誤は必要です
2022/06 \25,330にて購入
【総評】
360°動画に、Ambisonics(アンビソニックス)録音音声を付加するために購入。
カメラ付属のマイクより、よりリアルな音声が録音可能です。
記録に、「音」というジャンルが追加され、より旅が面白くなります。
「通常想定した利用」
H3-VR単品だと、十分に遊べない(機能を発揮できない)かも?
音を録音し、付属アプリで「バイノーラル変換」後に ヘッドホンで聞くと、
通常のステレオ録音(Zoom H2)より、リアルに聞くことが可能です。
(周囲の回り込みの音(反響音:リバーブ)も録音され、臨場感があります)
ただ、スピーカーでステレオや5.1chで聴き、あれこれ方向を変えてもあまり変化が分からないかもです?(音声編集で調整必要)
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「+360°カメラ」
他に、360°カメラ(thetaでもinsta360でもOK)があると、
カメラで録画した動画と、H3-VRでアンビソニックス録音した音声を 合成して
見る方向の音声を聞く動画が できます。
(見る方法は、youtubeにアップロードするかVLCプレイヤーしかありませんが(^_^;))
ただ、音声同期や、ノイズ処理等に 他のアプリが必要で 少々 敷居が高いかもです。
youtubeでも情報が少ないので、ちょっと大変でした
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【音質】【マイク感度】
感度を上げると、拾いすぎるぐらい 音を拾えます。
20mほど離れた音声や、もっと離れた音、布きれのすれる音・木の葉のすれる音も録音され、身の回りはこんなに音にあふれているのか(゚Д゚) と思うぐらい拾います。
ただし、拾いすぎるため、逆に狙った音を収録できるかは 試行錯誤次第です。
(スパイにも使えるかもw )
マイク感度やボリュームを上げると、普通にホワイトノイズは出ます。
(ホワイトノイズ?と思ったりもする音も録音されますので注意です(木の葉のカサカサ音等)
【デザイン】
三角形のデザインは、良いのやら?
モニターの視認性や、録音開始ボタンの押しやすさ等
しっかり考えて作られていますが、その独特の形故、収納が・・・
【操作性】【機能性】【対応形式】
ボタン一つで、録音開始。マイクゲインさえ間違えなければ楽です。
後で 何とでも変換できます。
【録音時間】【バッテリー】
単三2本(ニッケル水素1.2V)で、十分録音できます。
ポータブルバッテリーにつなげながら録音できますので、さらに長時間連続使用可能です。
【拡張性】:無いです(ノД`)
andoroidや標準でbulutooth・USB-Cなどに、対応していればうれしかった。
USBでマイクになるようですが、PC等では、logicoolのUSBカメラに付いているマイクで十分なので出張んがないです。
5バイノーラル録音
ずっと気になっていた一台
バイノーラル録音を試したくて購入
思った以上に小さくてちょっと大丈夫かなと思いましたが
つかってみると想像以上に臨場感あり
イヤホンタイプよりいい音になっています。
高めのマイクとは比較していませんが
現状だと満足しています
USBが、Microなのは、ちょっとめんどくさいですね。
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74位 |
46位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/2/ 8 |
2024/3 |
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○ |
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30時間 |
【スペック】対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE(XLR/TRS)×4 出力端子:LINE OUT/ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:78.1x42.8x160.1mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4高音質録音の頼れる相棒
このボイスレコーダーは、プロフェッショナルにも対応できる高品質な音を提供します! 最大6チャンネルの録音が可能で、ポッドキャストや音楽録音、インタビューにも最適です。外部マイクの接続が可能で、シチュエーションに応じたカスタマイズもできる点が便利です。
また、コンパクトなデザインながら、直感的な操作ができるインターフェースも魅力的です。電池駆動なので、外出先でも安心して使えます。長時間録音を必要とする現場でも、安定したパフォーマンスを発揮してくれる優れものです。
この製品は、クリアな音声を求めるプロやクリエイターにピッタリの一台です!
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92位 |
57位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/ 5 |
2022/11/下旬 |
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○ |
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22時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:221.5x59.3x61.9mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4TASCAMより、ZOOMをお勧めします!
【デザイン】マイクそのまんまの形なので、インタビューの際に使い易い。
【操作性】ボタンが小さいのと、配置が独特なので、慣れに時間がかかる。
【音質】いいと思います。
【マイク感度】いいと思います。
【録音時間】これはSDカード次第なので、何とも言えません。
【バッテリー】持たないというレビューを見ましたが、今のところ、そんなに短く感じません。
【拡張性】三脚にそのままつけられる、ネジ穴が欲しかった!
【総評】これまでずっと、TASCAMを使ってきましたが、TASCAM製品は、電磁波(?)ノイズをとても拾いやすく、いつも困っていました。仕事場でもZOOM製品を導入し始めたので、使わせてもらったところ、ほぼノイズを拾わないことがわかり、個人でも導入することを決めました。
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130位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/11 |
2025/3/下旬 |
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○ |
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10時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:USB MIC 出力端子:PHONE(ミニプラグ)×2 幅x高さx奥行:82x43x116mm
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178位 |
57位 |
4.40 (3件) |
0件 |
2020/8/17 |
2020/8/中旬 |
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○ |
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9時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:44.1kHz 量子化ビット数:16bit 入力端子:MIC(XLR)×4 出力端子:ヘッドフォン端子(ミニプラグ)×4 幅x高さx奥行:112x47x155mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5性能の良いリミッターがありがたい。
ライブ配信に使用しています。
ZOOM LIVETRAK L-8を使っていましたが、大きくて重いため変更しました。
ゲイン調整が、+70dBまであるので余裕があります。
LIVETRAK L-8は、+54dBでダイナミックマイクの場合ほぼMAXまでゲインを上げなくてはなりませんでした。MAXまで上げるとマイクアンプの自己ノイズが乗ってしまいます。
リミッターが強力です。
急な大声や笑い声などがあっても、ひずむことがありません。
ミキサーなどにはない機能なので、ありがたいです。
録音するトラックの選択などはなく、1入力しかなくてもすべてのトラックを録音します。
SDカードの空き容量はしっかり確保する必要はありますが、録音トラックの選択もれなどで失敗することがありません。
録音ボタンを押すだけ、ワンタッチで録音開始になります。
機種によっては、録音ボタン⇒再生ボタンで初めて録音開始になりますが、ミスの原因にもなるので、ワンタッチでできる方がいいです。
入力の3と4は、TRRSケーブルやオーディオケーブル・USB接続した場合はステレオになります。
ステレオになる分、ファイルサイズが大きくなるので記録可能時間が減ります。
入力3(TRRS端子)・入力4(USB)・サウンドパッド(ステレオの音声ファイルを割当)はステレオで入ります。
TRRSケーブルとUSBケーブルで接続した場合は、ミックスマイナスが使えます。SkypeやZoomミーティング・Teamsなどで使えます。
USB接続は、ドライバー不要でいろんなOSで使用できます。
メーカーの動作環境は、WINDOWS・MAC・IPHONE・IPAD・ANDROIDとなっていますが、Chromebook(Chrome OS)でも問題なくオーディオ・インターフェースとして使えました。
4つのサウンドパッドもあるので、ライブ開始・終了時のBGMやジングル・サウンドステッカーなどを設定して鳴らすことができます。
用意した音素材のサンプリングレートなどが合わない場合も、変換するか確認が出て本機で使える形式に変換されます。
PANの設定やイコライザーなどはありませんが、オンラインセミナーなど人の声をきちんと届ける用途には充分です。
ヘッドフォンアウトの音声を、ビデオスイッチャーに入れていますが、特に問題もなく安定して使えています。
4使いやすいです
音声はゲイン調整もでき、かなり大きく出力できます。
マイク音量が小さいと言うことはありません。
また携帯電話入力でクラブハウスなどを接続すると、「ジー音が聞こえる」と言われます。
本体とケーブル接続、bluetooth接続どちらも音が入ります。
マイクやケーブルを換えても解決しません。
原因を調査中です。
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87位 |
57位 |
4.63 (5件) |
1件 |
2022/12/ 5 |
2022/11/下旬 |
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○ |
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21時間 |
【スペック】対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:32bit float 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、PHONE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:71.6x38x201.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5興味本位で買いました
32bit float録音ができるというので、興味本位で買いました
RAWでも録音で後からパンを調整できるのは便利です レベル調整も容易で便利です
5この商品をこの完成度で世に出してくれたことに感謝!!
主にデジタル一眼カメラ(LUMIX GH6など)での動画収録に使用している。
【デザイン】
マイクの向きに対して電池が直角に配置されたその形状はちょっと独特で、正直、格好良いとは言えない。
【操作性】
液晶など、状況が一目でわかるような表示は一切なく、慣れるまで不安。ただ、32bit float録音でゲイン調整を不要としたことで操作は極限まで簡略化され、お尻のLEDが赤く点灯していることさえ確認すればOKという単純さは、慣れてしまえばこれ以上ない快適さとも言える。SDカード初期化方法も、本体に明示してあるので困らない。
【音質】
使用回数がまだ一桁で評価できる状態ではないが、これまでのところ不満はない。70mの至近距離で打揚花火を収録したが、雰囲気をバッチリ再現できてとても満足。
【マイク感度】
まだ評価できる段階にないが、今のところ不満はない。
【録音時間】
1TBが使えるとのことで、録音可能時間は詳細不明だが、まず問題ないと考える。
【機能性】
オンカメラで32bit float録音、しかもMSマイクであとからステレオ感の調整可という、最も欲しかった機能を高次元で具現化してくれたことに、心から感謝。
【バッテリー】
限界に挑戦してないので何とも言えないが、カタログスペック上はエネループで11時間なので、十分コトは足りる。
【拡張性】
本体収録と同時にカメラへの音声入力、ボリュームコントロール付きのヘッドホン端子、ショックマウント、まだ使ってないけどPCやスマホと繋がるUSB-C端子。この小さな筐体によくぞこれだけ詰め込んでくれた。
【対応形式】
32bit MS-RAWと、24bit ステレオを同時収録できて、これ以上望むものはない。
【総評】
欲しかった機能を全て盛り込んでくれて、しっかり高性能で、しかも手頃なお値段。品薄が続くのもわかる。専用ウインドジャマーがないのが唯一の不満。なお、ウインドジャマーはAZDENのSWS-100が、あつらえたみたいにピッタリでおすすめ。
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58位 |
57位 |
4.71 (4件) |
21件 |
2022/1/24 |
2022/1/下旬 |
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○ |
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18時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE(XLR×2) 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:75x47.8x77.3mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5小さい安心感の塊
設定がほぼない、できる設定はちょっと癖がある操作で設定する
なので、最初少し戸惑いました、メニューから行けない設定があるなんて思わなかったです。
でも、慣れれば問題なし、特に32ビットフロートの恩恵は計り知れないです。
6chのF6も所有しているのですが、F3のコンパクトさは最高です。
荷物が軽いと心も軽いです!
532ビットフロート失敗ないです。
32ビットフロート、最高です。
レベルを気にせず録音できるので、失敗ないです。
最低限の録音機能は備えてます。
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61位 |
57位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/19 |
2025/8/下旬 |
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○ |
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26時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:192kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2/3/4(XLR/TRS) 出力端子:LINE OUT/ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:83x54.5x221mm
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![F2-BT [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001314467.jpg) |
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82位 |
80位 |
4.70 (3件) |
15件 |
2020/11/20 |
2020/11/下旬 |
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○ |
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14時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:外部MIC入力端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:57.5x22.4x46.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音はいいが本体に難ありです
【デザイン】開封して想像より一回りほどコンパクトでした、その為か色々と
無理をしている様な印象です。
【操作性】電源オンにして録音ボタンを押すだけのシンプル操作でいいです。
【音質】32bitフロートが如何なものか興味があり購入した訳ですがゲイン
を気にせず録音できるのはありがたいものです。
個人的にありがたいのは32bitの恩恵で小さな音を持ち上げた時にノイズが少
ない!これに尽きます。
【マイク感度】付属でラベリアマイクが付いてきますがなかなか高音質でいい
マイクです。個人的にショットガンマイクなどを接続し環境音などの録音をした
くて購入したので変わった使い方を想定しています。
他の方が言われていましたが、このレコーダーはマイクを選ぶ様なので予めテスト
しておいた方がいいですね、それと本体がモノラルのみなのでステレオマイクを
繋いでもモノラルになるのでここは注意が必要です。
【録音時間】タスカムからすると短いので気がかりでしたが、もちは良さそうです。
【機能性】Bluetooth接続が出来る事と録音をモニター出来るなど必要十分です。
【バッテリー】持ちは良さげです、どの単4なので変えればいい話ですが。
【拡張性】とにかく小さいレコーダーなのでマイクにくっつけて運用出来ます!
なのでクリップ接続以外にコールドシューアダプタなど他のマウント方法が欲しか
った、、
【総評】購入してとても満足出来る商品でした!ですがそれだけに他の造りの部分で
気になる所が多々あり、まずは電池蓋が小さいうえに貧弱な爪3つで止めてあり中々
開けるのにコツがいります、なので気をつけないと爪が壊れます。
sdカードの蓋が何故か質感が違ううえに安っぽく、作りがまずいです、、確実にここも
壊します!おまけにクリップの金属が邪魔でそれもあり軽い知恵の輪状態になります。
もう少しサイズアップして機能性を上げても大きさに文句を言う人は居ないはずです。
ここだけが残念な点でしょうか。
5やはりサイズが良い!
今まで、F1、H5、カプセルマイクを数種類使用しており、
さらに小型のものを探してました。
持ち運んで使用の為、サイズも重要。
F3、F6を購入しているので、F2の32bitフロート録音が便利です。
上着のポケットに入れておき、付属マイクではなく、
他のラベリアマイクで運用しています。(ちょっと改造)
当初はBluetooth接続いらんだろと思ってましたが、
その後、ファームアップでスマホアプリと接続し、
MicroSDのフォーマットも可能となったので便利になりました。
(そもそも大容量を使用しているので、フォーマットはあまりしませんが)
F2はもう1つ欲しいですね。
とにかく小型で便利です。
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![F2-BT [White]](https://m.media-amazon.com/images/I/313hJ048O-L._SL160_.jpg) |
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194位 |
80位 |
4.70 (3件) |
15件 |
2020/11/20 |
2020/11/下旬 |
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○ |
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14時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:外部MIC入力端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:57.5x22.4x46.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5音はいいが本体に難ありです
【デザイン】開封して想像より一回りほどコンパクトでした、その為か色々と
無理をしている様な印象です。
【操作性】電源オンにして録音ボタンを押すだけのシンプル操作でいいです。
【音質】32bitフロートが如何なものか興味があり購入した訳ですがゲイン
を気にせず録音できるのはありがたいものです。
個人的にありがたいのは32bitの恩恵で小さな音を持ち上げた時にノイズが少
ない!これに尽きます。
【マイク感度】付属でラベリアマイクが付いてきますがなかなか高音質でいい
マイクです。個人的にショットガンマイクなどを接続し環境音などの録音をした
くて購入したので変わった使い方を想定しています。
他の方が言われていましたが、このレコーダーはマイクを選ぶ様なので予めテスト
しておいた方がいいですね、それと本体がモノラルのみなのでステレオマイクを
繋いでもモノラルになるのでここは注意が必要です。
【録音時間】タスカムからすると短いので気がかりでしたが、もちは良さそうです。
【機能性】Bluetooth接続が出来る事と録音をモニター出来るなど必要十分です。
【バッテリー】持ちは良さげです、どの単4なので変えればいい話ですが。
【拡張性】とにかく小さいレコーダーなのでマイクにくっつけて運用出来ます!
なのでクリップ接続以外にコールドシューアダプタなど他のマウント方法が欲しか
った、、
【総評】購入してとても満足出来る商品でした!ですがそれだけに他の造りの部分で
気になる所が多々あり、まずは電池蓋が小さいうえに貧弱な爪3つで止めてあり中々
開けるのにコツがいります、なので気をつけないと爪が壊れます。
sdカードの蓋が何故か質感が違ううえに安っぽく、作りがまずいです、、確実にここも
壊します!おまけにクリップの金属が邪魔でそれもあり軽い知恵の輪状態になります。
もう少しサイズアップして機能性を上げても大きさに文句を言う人は居ないはずです。
ここだけが残念な点でしょうか。
5やはりサイズが良い!
今まで、F1、H5、カプセルマイクを数種類使用しており、
さらに小型のものを探してました。
持ち運んで使用の為、サイズも重要。
F3、F6を購入しているので、F2の32bitフロート録音が便利です。
上着のポケットに入れておき、付属マイクではなく、
他のラベリアマイクで運用しています。(ちょっと改造)
当初はBluetooth接続いらんだろと思ってましたが、
その後、ファームアップでスマホアプリと接続し、
MicroSDのフォーマットも可能となったので便利になりました。
(そもそも大容量を使用しているので、フォーマットはあまりしませんが)
F2はもう1つ欲しいですね。
とにかく小型で便利です。
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99位 |
80位 |
- (0件) |
0件 |
2025/11/ 5 |
2025/10/下旬 |
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○ |
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8.5時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ Bluetooth対応:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:INPUT(XLR)×4 出力端子:PHONE(ミニプラグ)×4 幅x高さx奥行:125.9x40x120mm
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166位 |
80位 |
- (0件) |
22件 |
2020/7/ 6 |
2020/7/中旬 |
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○ |
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15時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード、SDXCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3電池×4(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ ピンポイント録音:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1〜4(XLR)、INPUT A、B(XLR/TRS) 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、PHONE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:116.4x48.6x163.3mm
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![F2 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001314465.jpg) |
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178位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/20 |
2020/11/下旬 |
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○ |
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15時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:外部MIC入力端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:57.5x22.4x46.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
-
5ワンマンオペでのビデオ収録で余計な心配が一つ減る優れ物。
【デザイン】
ミニマルでシンプル、好感が持てる。
【操作性】
電源ON→録音ボタンON→INPUTインジケータ点灯確認→ 電源HOLD、これだけで音声を確実に収録できるというのは、最早究極の操作性と言えるかもしれない。気になることと言えば、microSDカードの取り出しにくさ。私にはピンセット必須。ならばUSBケーブル経由でと思っても、やってみるとめちゃくちゃ遅い。結局はピンセットで取り出してSDカード変換アダプターに入れてパソコンで読み込む、というのが最も効率的で現実的という結論に。ここはもう少し何とかならなかったのかと言いたい。
【音質】
ちゃんとした比較はできてないけど、現状全く不満はない。
【マイク感度】
これも他との比較はないけど、不満はない。
【録音時間】
エネループで10時間程度。それとの兼ね合いから、microSDカードは16GBとした。
通常の使い方では十分だと思う。
【機能性】
32bit floatで収録できることが全て。素晴らしい商品だと思う。
【バッテリー】
単4型よりも、できれば単3型の方がありがたい。ただしサイズとのトレードオフになるだろうから、まぁ仕方ないのかなとは思う。
【拡張性】
必要性を感じていない。
【対応形式】
32bit floatのWAV形式で録音できるので、それで十分。
【総評】
ワンマンオペレーションでのビデオ収録現場で、設定に悩む必要のない機材というのはとてもありがたい。32bit floatで録音できるラベリアマイク付きレコーダーが、この小ささで、この価格で、というのが衝撃的。これさえあれば収録現場の余計な心配が一つ減る、という優れもの。安くなっている時を見計らって、4台購入した。あえて不満をあげるなら、ウインドジャマーが付属してないこと。しかもマイクが細身なので、市販のウインドジャマーをつけるには少し細工がいる。私は髪ゴムの小さな輪っかを縫い付けて、クリップに引っ掛けるようにした。外での収録には必須だと思うので、付属させるか、せめて専用の付属品として販売して欲しい。
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![F2 [White]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001314466.jpg) |
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207位 |
-位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2020/11/20 |
2020/11/下旬 |
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○ |
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15時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単4電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:48kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:外部MIC入力端子(ミニプラグ) 出力端子:PHONE/LINE出力端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:57.5x22.4x46.4mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ワンマンオペでのビデオ収録で余計な心配が一つ減る優れ物。
【デザイン】
ミニマルでシンプル、好感が持てる。
【操作性】
電源ON→録音ボタンON→INPUTインジケータ点灯確認→ 電源HOLD、これだけで音声を確実に収録できるというのは、最早究極の操作性と言えるかもしれない。気になることと言えば、microSDカードの取り出しにくさ。私にはピンセット必須。ならばUSBケーブル経由でと思っても、やってみるとめちゃくちゃ遅い。結局はピンセットで取り出してSDカード変換アダプターに入れてパソコンで読み込む、というのが最も効率的で現実的という結論に。ここはもう少し何とかならなかったのかと言いたい。
【音質】
ちゃんとした比較はできてないけど、現状全く不満はない。
【マイク感度】
これも他との比較はないけど、不満はない。
【録音時間】
エネループで10時間程度。それとの兼ね合いから、microSDカードは16GBとした。
通常の使い方では十分だと思う。
【機能性】
32bit floatで収録できることが全て。素晴らしい商品だと思う。
【バッテリー】
単4型よりも、できれば単3型の方がありがたい。ただしサイズとのトレードオフになるだろうから、まぁ仕方ないのかなとは思う。
【拡張性】
必要性を感じていない。
【対応形式】
32bit floatのWAV形式で録音できるので、それで十分。
【総評】
ワンマンオペレーションでのビデオ収録現場で、設定に悩む必要のない機材というのはとてもありがたい。32bit floatで録音できるラベリアマイク付きレコーダーが、この小ささで、この価格で、というのが衝撃的。これさえあれば収録現場の余計な心配が一つ減る、という優れもの。安くなっている時を見計らって、4台購入した。あえて不満をあげるなら、ウインドジャマーが付属してないこと。しかもマイクが細身なので、市販のウインドジャマーをつけるには少し細工がいる。私は髪ゴムの小さな輪っかを縫い付けて、クリップに引っ掛けるようにした。外での収録には必須だと思うので、付属させるか、せめて専用の付属品として販売して欲しい。
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137位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/8/19 |
2024/8/下旬 |
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○ |
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19時間 |
【スペック】趣味:○ 対応メモリー:microSDHC、microSDXC 録音ファイルフォーマット:WAV 電源:単3電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ローカットフィルタ:○ スマートフォン対応:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:32bit float 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2(XLR/TRS) 出力端子:PHONE/LINE OUT端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:62.1x39.3x107mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4手軽で高音質な録音体験を
このボイスレコーダーは、プロフェッショナルな音質を手軽に手に入れたい方にぴったりの一品です。XLR入力対応で、外部マイクを使用することでさらにクリアで豊かな音声が録音可能。また、軽量で持ち運びやすく、取材や会議、フィールドレコーディングに最適です。
操作もシンプルで、初めて使う方でも迷うことなく使いこなせる設計です。さらに、長時間録音に対応しているので、安心して長時間のイベントやインタビューもカバーできます。
特に音質にこだわる方や、簡単に持ち運べる機材を探している方には、このレコーダーが大活躍するでしょう!
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-位 |
-位 |
4.02 (4件) |
12件 |
2018/1/29 |
2018/2/上旬 |
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○ |
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11時間 |
【スペック】ビジネス:○ 対応メモリー:microSD、microSDHC 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単4電池×2(アルカリ乾電池、ニッケル水素蓄電池、リチウム乾電池) PC接続:○ ハイレゾ対応:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ) 出力端子:PHONE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:64x33.3x79.8mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5使って楽しい機材。別売のラベリアマイクも欲しくなります。
発売当初から使用しています。
【デザイン】
ミラーレスカメラやハンディカムに載せて使用するととてもカッコいいです。
【操作性】
基本的にはわかりやすいです。
ガンマイクを使ってカメラ等で自撮りしようとするとメーターが確認できないことに最近気が付きました。しかしながらそういった用途はあまりないので無視できるレベルだと思います。
【音質】
ZOOMっぽい多少堅めの音。好き嫌いはあると思いますが解像感があるように思えるので私は嫌いじゃありません。なお付属のガンマイクSGH-6は見た目より指向性が広い印象です。
自撮り用マイクとして使う際はできるだけ自分に近いところ(カメラからぎりぎり見切れるところ)に設置することと、壁や地面、天井から返ってくる音に気を付けるととても良い音で録ることができます。
【マイク感度】
とても良いです。
【録音時間】
SDカードによるため無評価
【機能性】
必要十分です。私はラベリアマイクでも使っていますがF1本体が小さいので良いです。
【バッテリー】
単四2本ですが丸一日とかでなければ十分です。
【拡張性】
【対応形式】
24bit 48kHzで録っておくと動画と合わせやすいのでそれができるのも魅力の一つ。
【総評】
本体がとてもコンパクトで、ガンマイクの性能も必要十分な使って楽しい機材。
【その他】
・ショックマウントは歩きながら撮影していると外れることがままあるので、オンカメラで使用するのは三脚での撮影や、撮影者が動かない状況のみにすることをお勧めします。
・おそらく皆様が想像しているよりもガンマイクは周囲の音を拾うので、マイクはなるべく被写体に近づけましょう。1m以内で録れると全然クオリティが違います。
・音声にこだわってVlogするならとてもお勧めです。この価格でガンマイク付きレコーダーが手に入りますし、ラベリアマイクを別途購入すれば外ロケでも高クオリティの録音ができます。
・ガンマイク一つで収音をすべて行うというよりは、環境音も含めた音声を録るイメージで使用するとよいと思います。
42台目購入
■購入の経緯
ZOOM F1-LP を発売後まもなく購入。同社のステレオショットガンマイクを所持していたため、モノラルショットガンマイク付属のF1-SPのほうは当初見送ったが、付属品のショックマウントを使ってみたいと思い追加で購入した。
主にライトな撮影時の動画の音声別録り用として使用している。
■全体的印象
ボディは小さくてごつい。フレームなど硬いところが体にあたるとあまりいい感じはしないので、何かクッションになるようなケースかカバーのようなものが欲しいと思うこともある。
附属のモノラルショットガンマイク(SGH-6)を付けると大きなカブトムシのような見た目になる。スポンジタイプのウィンドスクリーンはロゴが入ってお洒落な見た目。室内でのエアコンの風対策くらいにはなりそうだ。屋外で風の強い場所では別途、毛足の長い風防が要りそうだ。
当方の使用環境ではSGH-6はほとんど使うことがなく、マイクカプセルは別売りのステレオタイプのSSH-6やXYH-5などを使うことが多い。
ボディの頑丈さとは逆に電池蓋を支える部分が華奢に見えて耐久性がどうなのだろうと案じられる。また、マイクロSDカードの出し入れが若干窮屈に感じられる。
音質(XYH-5での比較)は、最初聴いたときは、F4/F8に似てるかなと感じたが、実際聴き比べると若干劣る。H1nとは比較にならないくらいよく、H5のようにノイズフロアが高いこともない(というよりも低い)。H6とはかなりテイストが違い、どちらがいいと一概に論じることは避けるが、F1のほうが癖がなく他メーカーのものにも混ぜやすいと感じる。試験的に十数か所で両方を使ってみたがF1で撮ったほうを採用することが多かった。
なお、ピンマイクの使用でもH1nよりも音が太く表現力もある。
ショックマウントはこの手の物としては見た目がお洒落で性能も期待できる。
ただし装着するときれいな青色の部分はほとんど見えなくなる。
前後を間違えるとマイクの角度がおかしくなるので気をつけたいが、ついつい間違えて付け直している。
一番長いマイクカプセルのSSH-6を付けても風がなければバランス的に特に問題はない。
想像以上にショックは吸収してくれる。ひとつ気になったのは風速8mくらいのそこそこ風の強いときにかなりの振動を感じた。音への影響は極小で素晴らしいのだが、見た目の揺れがなかなかすごく、また見た目だけでなくシューが振動で緩みはしないだろうかと別の心配があった。強風の中での使用はあまりないことかもしれないけども、高所等への設置では気をつけたいと感じた。
他に難点を挙げれば持ち運び時にかさばることが挙げられる。
また耐久性を考えれば装着したままのほうがいいのかもしれないが、レコーダー単体でも使いたいから脱着を繰り返すことになる。別売りで販売していただけると安心なのだが。
■機能
筐体を小さくするためか必要最小限の機能にしぼられている。
再生用のスピーカー等もない。
しかしながら、ミニジャックのマイクを使う場合は作成ファイルの種類が選択出来るなどZOOMのレコーダーではこれが一番便利かもしれない。使用状況に合うなら素晴らしいレコーダーだ。
ファンタム電源の供給が必要なコンデンサーマイクは直接使えない。別途ミキサー等を介して(EXH-6を使用し)ラインで繋ぐ等だろう(そこまでして使う人もいないと思われるが…)。
別売りEXH-6を使って一般的なダイナミックマイクを使うことは出来た。オンマイクでの収録になるが、音量もあり、ミックス用の素材を録ったり、ボイスメモを残したりみたいなことには使えると思われる。なお音声は自動的にステレオファイルで収録される(ミニジャックでの収録のようにモノラルファイル生成等の選択は出来ない仕組みとなっている)。
■その他
レアケースかもしれないが、ピンマイクとマイクカプセルを頻繁に付け替えて使っている場合にボタン反応がおかしくなるのを経験している。
出力はラインレベルのみで、DSLRに出力するならDSLR側の入力を最小にする必要がある。そういった使い方が多いなら出力レベルを変更できるH5あたりを検討されたほうがよい場合もあるかもしれない(市販の抵抗入りケーブルも2種類試してみたが、低域の減衰がひどく到底使う気になれないような音質になる)。
※2台使っているが、私の過酷な使用に耐えられなくなったのか1台が不調になりメーカーのお世話になった。国内では東京にサービスセンターがあり修理を受け付けている。発送から返送までわずか2日。国内メーカー顔負けのサポートの良さに関心した。
■他機種との比較
TASCAM DR-10SGはモノラル専用。ショットガンタイプのマイクと一体構造で指向性はそこそこ鋭い。横方向や背後の拍手や手拍子、おしゃべりなんかはあまり入らないので、そういった部分をカットしたい場合によい。重量が軽く、DSLRの上に載せたときの収まりはとてもいい。カメラのシューが空いてるときは予備音声収録用にのっけておきたくなる。
ピストルみたいにシューマウントを持ちたくなるが、そうすると盛大にタッチノイズが入る。カメラのシューか三脚等に装着して使う用だろう。
用途としては、インタビューや講演などではよいと思われる。図鑑的な鳥の声の収録なんかにも悪くないかもしれない。祭りやステージイベントではまずまず。音楽物ではステレオ感だったり立体感が必要な場面のあるものや楽器の種類の多いもの等には向かない。環境音録りには向かない。残響の異常にきついような場所では、ステレオタイプよりもこういったモノラルのものがいいこともある。
音質はTASCAMらしい抜けのいい明瞭な印象の音だが低域は軽く感じる。想定される用途を考えた味付けとなっているのだろう。主目的が音楽を録る用なら1万円前後くらいのステレオレコーダーのほうがいいかもしれない。
F1に比べると手軽さはいい。その一方で液晶が小さく設定が面倒に感じられたり、ステレオ収録が出来ないなど使い難い部分もある。かなり割り切った仕様となっている。なお、出力はラインレベルで抵抗入りケーブルが附属している。
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118位 |
-位 |
4.45 (5件) |
66件 |
2014/6/ 4 |
2014/6/下旬 |
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34.7時間 |
○ |
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15時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3電池×2 PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:MIC/LINE IN(ミニプラグ)、INPUT1/2(XLR/標準プラグ) 出力端子:LINE OUT(ミニプラグ)、PHONE OUT(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:66.8x42.1x135.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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5ほぼ完璧
【デザイン】
T社の四角いデザインからすれば、真逆の若干奇抜なデザイン。しかし使いづらいわけではなくて、持っていてカッコいいと思わせてくれる。
【操作性】
使いやすいと思います。
【音質】
軽さを重視するなら仕方がないと割り切れる。
しかし、高音の捕らえ方が弱いので、若干膜を貼ったような聴こえ方になります。
音質を求めるなら絶対的にXYH-6マイクにしたほうが良いです。
【マイク感度】
大音量に特化しているからか、小さい音への設定がとてもむずかしい気がします。
【録音時間】
単3電池2本でこれなら十分でしょう。
【機能性】
バックアップ録音機能など地味に役にたちます。
そしてオーディオインターフェース機能も、出先での配信などにとても簡単に対応出来ます。
一番嬉しいのは、ライン出力が別にある、そして-30dBに設定出来ることです。デジタル一眼に使うにはこの機能がとても便利です。
【総評】
とても良くできたPCMレコーダーです。
バージョン2があるなら、Bluetoothリモコン機能が欲しい。
もしくは今のリモコン端子にレシーバーを付ける形で実現出来ないでしょうか?
機能は落とさずにあと少しだけ小さくならないかな。
5いやぁ〜買ってよかったです♪大満足!!(初レビューww)
【デザイン】買う前はプラスチックっぽくてチープ感があるかすごく不安でしたが実際に見てみるとそんなことはなかったです、すごく持ちやすくグリップ感も良くて個人的には満足ですb
【操作性】最初は少し戸惑いましたが慣れれば全く問題なし。
【音質】前はオーテクのAT9941のマイクを使っていましたが今回初ICレコーダーですw 音質の違いにびっくりです!!ノイズ感もなく低中高とバランスよく録音できていてびっくりしました!買ってよかったです!!(あくまで初心者の感想ですw AT9941との比較動画(録音対象はドラム)を撮りましたのでよかったら見てください♪→ http://www.youtube.com/watch?v=0X_5AHqAiwg&list=UUyQpkneeXW9lj89Moio76bQ
【機能性】ありすぎててわかりませんwww 個人的には普通に一眼の外部マイクとして使えれば十分です^^
【バッテリー】エネループを使っていますが特に不満はありません、十分な稼働時間です
【拡張性】他にも2つの外部マイク、PCのオーディオインターフェースとして使えるのはもう最高ですね!!
【総評】初めて買う時は学生には少し厳しい値段で、思い切って買ってみましたが結果よかったです♪ これ以上のスペックは正直要りませんねw ←個人的に 買って損はないと思いますよ〜ヽ(*´∀`)ノ
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![Handy Recorder H4n Pro/BLK [All Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001184979.jpg) |
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118位 |
-位 |
4.00 (4件) |
78件 |
2019/8/27 |
2019/8/下旬 |
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○ |
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12時間 |
【スペック】ビジネス:○ 学習:○ 趣味:○ 対応メモリー:SDカード、SDHCカード 録音ファイルフォーマット:MP3/WAV(BWF) 電源:単3電池×2 PC接続:○ MP3再生:○ ローカットフィルタ:○ サンプリング周波数:96kHz 量子化ビット数:24bit 入力端子:Input 1/2(XLR/標準プラグ)、EXT MIC(ミニプラグ) 出力端子:ライン/ヘッドフォン端子(ミニプラグ) 幅x高さx奥行:73x37x157.2mm
- この製品をおすすめするレビュー
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4概ね満足です。
アナログ音源のデジタル化、カメラ用のマイク、ギターの練習、を一台で全てまかなえるので購入してみました。こだわればそれぞれ別の機材を使うことになると思いますが、そうなると購入費用も馬鹿になりませんので趣味の範囲であればこれで充分かなと思います。
〇外観・質感
ネットで外装はアルミというレビューを見かけて、それを鵜呑みにしてましたがどうやら誤情報だったみたいです。触った感じは樹脂の様ですが特に質感に不満はありません。黒一色なのも精悍なイメージで個人的には気に入りました。
〇付属品
USBケーブルくらいは標準で付けて欲しかったですね。古くからある機種のせいかmini typeBなので手持ちのものが使いまわせませんでした。その他にも必要なものがあったのでオプションセットを追加購入しました。
〇動作
立ち上がりが遅いというレビューがあり心配していましたが、使うSDカードの容量に影響されているようです。個人的には16GBなら許容範囲、32GBにすると立ち上がり時間が急に長くなり実用に耐えないと思いました。使用方法に関しては慣れ次第だと思います。
〇バッテリー
乾電池ではスタミナモードでもあまりもちませんので室内での使用用にオプションのACアダプターを購入しました。
〇音質
特に不満はありませんが、個人的にはマイク録音の音質の方が良く感じました。他社と比較して低音の厚みがあるように感じます。
こだわればキリが無い部分ないので、どこで妥協するかですね。
細かな部分で改善してほしいなと感じる部分はありますが、この価格でこれだけ遊べれば充分じゃないでしょうか?
4自分にはいらなかったかも…
ZOOMのマイクが以前から欲しくて買ってみましたが、正直詳しくないので良いのか判断が難しいです
良いと思った点
@マイク音質で悪いということは感じません
ACubaseとWaveLabのバンドル版?がついていたのは嬉しかったです(遊びながら勉強中)
以下欠点だと感じた点
@持ち歩く際の携帯性
AカードがSDHCで最近の大容量SDカードに対応できない
BUSB-miniプラグ(最近ほとんどない)
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