カートリッジレスのレコードプレーヤー 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > カートリッジレス レコードプレーヤー

1 製品

1件〜1件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
駆動方式:ダイレクトドライブ カートリッジレス
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
駆動方式 付属カートリッジ 幅x高さx奥行 重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え レコードプレーヤー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
駆動方式 付属カートリッジ 幅x高さx奥行 重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え レコードプレーヤー 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
お気に入り登録78DP-3000NE [ダークエボニー]のスペックをもっと見る
DP-3000NE [ダークエボニー] 12位 4.89
(9件)
71件 2023/9/13  ダイレクトドライブ   500x185x394mm 18.5kg
【スペック】
カートリッジレス:○ ダストカバー: 消費電力:4W 対応回転数:33 1/3、45、78rpm 出力端子:RCA×1 
この製品をおすすめするレビュー
5これなら満足。

ダイレクトドライブ否定派でしたが、この製品には感心し満足しました。 導入1ヵ月間はMMカートリッジ(SHELTER MODEL201)、それ以降は MCカートリッジ(audio technica AT-OC9XML)を使用。 MODEL201は付属ヘッドシェル、AT-OC9XMLはaudio technica AT-LH13Hヘッドシェルに装着。 フォノイコライザーはQUAD 33プリアンプ内蔵のフォノイコライザー を使用。 音の印象としては「しっかりとした音でしなやかさもある。細かい音を 拾い出す」という感じ。 細かい音を拾い出す、というのはMM、MC共通です。 この点はNottingham、LINNのベルトドライブ機より優れているかも? 同じシンプル構成(昇圧トランス経由せず)のNottingham Interspace Jr. と比較すると、「音楽の深さ」でInterspace Jr.の方が一段上ですね。 比較すると本製品の方が「音楽が浅い」となりますが、これ単体で聴いて いる限りは「浅い」と思う事はありません。 Nottingham Interspace Jr.はコロナで物流に影響が出ていた頃に購入した ので、当時の価格は本製品と同程度でしたが、その後値上げされました。 なので本製品より上を求めるとそれなりの出費は必要だから本製品で留める のが良い、という幾つかのレビューを購入前後に目にしましたが、その意見 には賛成です。 気になった点。 ・EP再生 EPアダプターとして標準的EPアダプター(ナガオカ製)を使ってのEP再生 は良くないです。 付属品のEPアダプター兼スタビライザーを使うと良いです。 音が活きる感じです。 ・針圧目盛りで指定した針圧のズレ。 トーンアームは水平と高さ調整を「きっちりしっかり厳密」にしないと針圧 目盛りで指定した針圧が大きくズレますので、デジタル針圧計でのチェック が必須です。 ・アームリフターの曖昧さ。 「プレミアムプレーヤー」と宣伝している分、この動作の曖昧さは少し 気にはなります。 ・超軽量のヘッドシェルには非対応? SHELTER MODEL201と合わせて日本精機宝石工業の7,3gヘッドシェル を用意したんですが、通常の調整では水平が取れませんでした。 良い点。 ・ダストカバーは簡単に脱着が可能な設計です。 再生時ダストカバーは外すので、この設計は良いです。 ・付属アースケーブルのYラグ径が6o。 regaアンプのアース端子がYラグ径が6oでないと固定出来ないので、 個人的にこの点は◎。 交換したケーブル等。 付属電源ケーブルは最初から使わず、The NUDE CABLE D-Tuneを使用。 付属RCAケーブルは約1ヵ月使用して1,5mのAET EVO-0503Aに交換。 付属RCAケーブルは悪くはないですが、長さが1mなので。 AET EVO-0503Aは細かい音を更に聴かせてくれます。 見た目、デザイン等。 プラッター周りのデザインは良い。トーンアームのデザインは良くない。 インシュレーターは高さが見た目的に良くない。 黒檀ボディーは高級感という点ではイマイチ。 DENONが「デンオン」から「デノン」になって同社の製品で初めて良い と思った製品です。 「プレミアムプレーヤー」という宣伝の割には詰めの甘さというか洗練さ が少し足りない部分も見受けられますが、初めてダイレクトドライブ機で 良いと感じた製品という事もあり想定外に満足しています。 システム。 プリアンプ:QUAD 33 パワーアンプ:QUAD 303 スピーカー:Vienna acoustics Beethoven Concert Grand Symphony       Edition

5デジタル的安定性、高S/N、アナログ特有の濃さや厚さを併せ持っ

ダイレクトドライブターンテーブルを使うのは10年ぶりぐらいですが、直前まで使っていたベルトドライブと比べると時間軸方向の安定度やS/Nが別次元で驚きました。S/Nが良く、レコードによってはマスターテープのプリエコーがはっきり聞こえるようになりました。以前はディジタル音源とレーコードを切り替えると明確な違いがあったのですが、このターンテーブルでは違いが分かりづらいです。時間軸の安定度が高いこととS/Nが良いことが奏功していると思います。デジタルとは違うアナログ特有の音色の濃さや厚さもあります。 SMEのアームを長く使ってきて、インサイドフォースキャンセラーの錘やラテラルバランサーの機能をそのまま形にした機械形状が素晴らしいと思っていたのですが、このプレーヤーの高い機能を持ちながらそれをむき出しにしない思想もなかなかいいと思います。精密な機構がむき出しになってちょっとした接触や衝撃で錘がずれたりするのは避けたいですよね。業務用ではなおさらです。ターンテーブルの周りの堤防状のガードも間違って触れてしまうのを避ける配慮ですね。 機能性で★4つにしたのはオートアームリフターの装着が難しそうな形状のためです。ながら聴きも多い個人使用ではオートアームリフター、欲しいです。

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。

レコードプレーヤー なんでも掲示板

レコードプレーヤーに関する話題ならなんでも投稿できる掲示板

レコードプレーヤーの新製品ニュース (価格.com 新製品ニュース)

Rise Up Turntable House of Marley、ステレオスピーカーと双方向Bluetoothを備えたターンテーブル「Rise Up Turntable」2026年4月6日 14:00
完実電気は、同社が取り扱うオーディオブランド「House of Marley(ハウス・オブ・マーリー)」より、ターンテーブルの新モデル「Rise Up Turntable」を4月10日に発売する。  本体底面部にステレオスピーカーを内蔵し、本製品のみで手軽にアナログレコードを楽しめ...
PR30 amadana、レトロな質感とオールインワン設計のスピーカー内蔵レコードプレーヤー「PR30」2026年3月27日 15:24
amadanaは、スピーカーを内蔵したオールインワン設計のレコードプレーヤー「PR30 DIO-A003」を3月26日に発売した。  レトロな質感のデザインとレコードならではの音を楽しめる構造にこだわったモデルで、落ち着いたデザインと木製キャビネットを採用し、レトロ...
「DP-500BT」 デノン、フラッグシップの設計思想を継承したベルトドライブ・レコードプレーヤー「DP-500BT」2026年3月18日 14:05
デノンは、ベルトドライブ・レコードプレーヤー「DP-500BT」を3月下旬に発売する。  レコードプレーヤーのフラッグシップモデル「DP-3000NE」の設計思想を色濃く受け継いだベルトドライブ方式のレコードプレーヤー。プラッターはアルミダイキャスト製で、超高精度に...
レコードプレーヤーの新製品ニュースはこちら