| スペック情報 |
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102位 |
84位 |
2.74 (10件) |
11件 |
2019/1/ 8 |
2019/1/20 |
水拭き+乾拭き |
なし |
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【スペック】 最長運転時間/連続使用時間:60分(満充電・電池初期/20℃時) 充電時間:2.5時間(電池が空状態から充電を開始した場合、周囲温度20℃時) 稼働面積:20畳 衝突防止機能:あり 本体寸法(幅x高さx奥行):240x80x243mm 質量:2.5kg(本体のみ) カラー:ホワイト
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5段差センサーが優れている!
今回、初めて床拭きロボットを購入しました。わが家は、段差が多くロボットが落ちるのでは?と思っておりましたが、心配ありませんでした。センサーが優れているのだと思います。市販のクリーナーの巻取りは、推奨品のクイックルワイパーでしたが、巻取り失敗が時々あります。床がキレイになり満足いたしました。
4止まらない環境を作れるかどうか次第
【デザイン】3:普通で可もなく不可もなく
【使いやすさ】4:クイックルワイパー等使い捨てシートが使えるのがよい。ただし、それを巻くための時間が2回×20秒=計40秒程度かかる。20秒の間にルンバの準備等別のことを別のことをするため、別に問題ないが、平行処理ができなく、待てない人は苦痛と思う。
【吸引力・パワー】3:クイックルワイパー次第で、いいものだとすごくとれる。100円ショップのシートだとそこそこのきれいさに留まる。
【静音性】4:かなり静か。子供が寝ているときでも動かせる。
【サイズ】3:大きくもなく、小さくもなく。
【手入れのしやすさ】4:洗わないといけないシートを使うと面倒だが、使い捨てしか使っていないので管理工数が少ない
【取り回し】2:クッションマット等1cmの高いところでも止まってしまう。フロアシートを段差のところにかけて全体的に動く環境を作る必要がある。段差がなければ対策不要
【総評】家の構造次第だが、段差があれば一工夫必要。工夫なく、スムーズに動かせることはルンバほど簡単ではないため、ややこしいことが嫌いな人は買わない方がいい。Rollanに合わせる環境を作れる人はかなり楽だと思う。
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43位 |
84位 |
3.57 (76件) |
188件 |
2019/7/23 |
2019/7/26 |
水拭き+乾拭き |
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あり |
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○ |
【スペック】充電時間:3時間 稼働面積:ドライモード:60畳、ウェットモード:60畳 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ タイマー予約:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):270x90x252mm 質量:2.2kg(バッテリー装着時、クリーニングパッド除く)
【特長】- 部屋の状況を学習して記憶するハイスペックモデルの床拭きロボット。ジェットスプレーが汚れやベタ付きを浮き上がらせてきれいに拭き取る。
- 角まで届くエッジデザインで部屋の隅や壁際まで入り込んできれいにする。専用のクリーニングパッドを取り付けるとパッドに合った清掃モードを自動で選択。
- フローリング、タイル、石材など、さまざまなタイプの床を拭き掃除できる。走行中センサーが段差を感知すると、ルートを変更して落下を自動的に回避。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブラーバシリーズとして完成形に近づいたm6
ブラーバm6を、380jからの買い替えで購入しました.実際にm6を購入した者としての視点と、以前使っていた380jとの比較になります.使用開始から2年経過して3年目となりました.以前使っていたブラーバ380jとの比較からも 【m6は購入をお勧めする商品】 です.
---はじめに購入する上での注意点
1. 認定販売店で購入すること
→認定販売店以外ではメーカー保証が受けられない
2. 購入時の化粧箱は保管しておくこと
→定期的なタイヤ交換や修理時に箱を残しておくと便利
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380j 購入から4年の年月でこれだけ進化するのかと感心するとともに、 隔世の感を体感しています.特にブラーバ上位機種であるm6の特徴はスマホアプリ対応(iRobot HOME)になったことが大きな進歩.またソフトウェアのアップデートも自動で行われることも感心しています.そのため2019年販売直後の不満とされた部屋のマップ完成までの動作時間や、障害物への衝突などは、現状のVer.3.10.8にて改善され、1)部屋のマップは2回目の動作で完成し、2)障害物へもゆっくりとぶつかります.
購入してスマホにiRobot HOMEをダウンロードして各種設定後に、掃除の指示を出したら、自動で充電ベースから出て掃除後に、自動で充電ベースに戻り終了していることには驚きました.
ルンバ等使用していた方がm6を使用した場合、マッピング機能の完成度に関する指摘がありますが、アップデートにて改善していくだろうなと楽観視しています.ブラーバ300、200系を使っていたユーザー側からすれば、マッピング機能も今までになかった機能で驚きでしかありません.
【使用開始から3年目となり気がついたこと】
タイヤ交換に関して:
購入当初は週3回、その後に週2回の掃除で、累計使用140回(掃除総面積3,080 m^2)となり、4枚目の写真の通り、タイヤの横筋が摩耗で消えてきたところで充電ステーションから自力で出ることが出来なくなりました.1年未満のため、サポートに連絡してタイヤの無償新品交換をして頂きました.基本は純正洗濯可能水拭きパットと乾拭きパットを使用しています.たまに純正使い捨て水拭きパットと乾拭きパットを使用します.
タイヤ交換時の電話でサポート側は、「タイヤの部品販売はしておりません.各種センサーがタイヤ周辺にも付いており、そのため日本ではユーザー側での交換ではなくメーカーでの交換となります」とのことでした. 以上より本体を箱詰めしてサポートセンターへ送りタイヤ交換して頂いています.
(2022年になり交換費用の情報がネットでも出てきているようで、タイヤのみの交換費用は送料・消費税込みで8,800円の模様)
バッテリーの持ちに関して:
バッテリーは2年経過して3年目となり問題なしです.以前に使っていたブラーバ380jは10-12ヶ月ごとに交換(ニッケル水素電池)していましたが、300シリーズに比較してm6バッテリー(リチウムイオン電池)は優秀だなと思っています.現在の状況から、3年前後は持つのかと考えています.
リチウムイオン電池(LIB)を採用したm6は大きな改善だと思います.ニッケル水素電池(Ni-MH)を使っていたブラーバ380jよりもサイクル期間も大幅に向上しました.技術向上の一過程で使われた300シリーズのNi-MH電池だった訳ですが、iRobot側もしっかりとm6においてLIBにかえたことでユーザー側の不満解消になりました
純正洗濯可能水拭きパットに関して:
2枚準備して交互に使っていました.手洗いをお勧めします.各1枚50回ほど使いましたがポリエステルの毛が30回過ぎると結構ヘタリます.気分的には40回ぐらいで新品交換した方が良いのかもしれません.参考までに純正使い捨て水拭きパットもたまに使います.汚れ落ちは洗濯可能水拭きパットと大きく変わらないと思います.
水タンクのセットに関するアラート:
水タンクに水が入っているにもかかわらず「タンクに水を入れてください」というアラートを、使用開始直後に複数回経験しました.メーカー側の「よくある質問」を確認のところ「タンクのフロートセンサー詰まり」のためタンクをよく振ってほしいと書いてあります.クリーナーを毎回タンクに入れているので、必ず振ってから入れるようにしたところ、その後全くトラブルなしで使っています.
洗剤に関して:
m6購入から1年ほどは、ネットでお勧めされていた某社洗剤を使っていましたが、その後、現在まで【ブラーバ純正洗剤】に戻しています.理由は、某社洗剤を使うとよく汚れ落ちますが、床のワックスまで落ちる状況でよく調べてみたら、某社洗剤ph13.1で強アルカリ性とわかったためです.
「純正洗剤」はph7.2ですので中性洗剤ですね.メーカー側が中性洗剤を使えと、いっているわけですからその方がいいかと思います.
よく汚れ落ちする強アルカリ性洗剤は【タイヤの摩耗にも影響を及ぼす】ようです.某社洗剤を使っていた時代は購入から1年ほど(掃除総面積が約3,080 m^2)で、タイヤ摩耗のためステーションから出ることができなくなりました.「純正洗剤」に2年目から切り替えて、現在、掃除総面積が約3,500 m^2を超えましたが、タイヤの極端な摩耗もなく快適に稼働しています.洗剤代を安く済ませようとしたら結局のところ損をするのかも?
【総評】
ブラーバm6を、380jからの買い替えで購入しましたものとしては、これだけ進化したことに驚いています.またm6は日本の家屋では合う、合わないがキッパリ別れるだろうなと思っています.特にフローリング面積が狭い家では合わないと思います. iRobotでは「公式サブスク」がありますから、はじめにレンタルでm6を試してからの購入がよいのかも.最後にメーカー側へ改善して欲しい項目は下記の2項目です.
1)本体の小型化
2)交換タイヤの販売(自宅での交換可能)
m6は購入して損のない製品だと思います.機能性を考えても販売価格は妥当かな..個人的にはむしろリーズナブルな製品かとも考えています.
5フローリング掃除で活躍 よく働いてくれて便利です
10年近く前に購入したルンバがあまりに掃除ムラがひどくロボット掃除機自体に失望していたのですが、知人宅でこのブラーバm6がフローリングをピカピカにしているのを見聞きして性能や使い勝手上がっていることを知り、価格も3万円を切っていたので思い切って購入しました。
段差があるもののほぼフローリング、家具も多い我が家ですが、それなりにきちんと動いてくれて、おっくうな床掃除が大幅に軽減されました。ほぼ期待通りです。
【デザイン】
デザイン自体は洗練されていると感じます。
グラファイトだとがリビングの隅に常設していても目立たないので気に入っています。
【使いやすさ】
たまに部屋の端でなぜか動かなくなるエラーが出るので、マッピングをきっちりやることがうまく使うコツのような気がします。
我が家は部屋ごとに段差があり、部屋ごとに分けてマッピング学習させたので部屋単位での掃除になりますが、個人的にはそんなに不便とは感じていません。アプリは、操作が直感的ではなく若干クセがありますが、部屋内に境界線が引けたりするので、まぁ満足かなと思います。
【吸引力・パワー】
ドライ、ウェットともに拭き掃除でかなりキレイになると思います。一回走らせただけでパッドがめちゃくちゃ汚れてるのを見ると効果が実感できます。我が家はペットは飼っていませんが、知人宅はワンちゃんの毛の拭き掃除で重宝しているそうです。
【静音性】
ウェットのときに洗剤水を噴霧するときに音がしますが、気になるほどではない気がします。
【サイズ】
前世代型からは薄くなったようですが、もう3センチほど薄ければ棚の下まで入れるのに…という箇所があります。ベッド下などは潜り込んでくれるので、まぁこんなものかなと思います。
【手入れのしやすさ】
パッドの交換はカンタンですし、あとは洗剤水の補給程度です。
【取り回し】
アプリでスタートできるのが良いです。
ただマッピングが部屋単位なので、各部屋に本体を持っていく必要があるのど、不在時の自動運転は常設部屋に限定されるのが、気になると言えば気になるポイントです。
【総評】
フローリングは見た目以上に汚れているので、掃除の頻度が上がり衛生面でとても良いと思います。もちろんそれなりに家具や雑貨を片付けた方が掃除の効率は良いですが、椅子やカバンもちゃんと避けてくれるので、ドライ拭き掃除はありがたいです(ウェットは洗剤水を噴霧するので避けています…)。
期待値以上の働きなので、あとは故障のないことを祈るばかりです。
我が家はできていませんが、障害物のない状態で全部屋を一気にマッピングできれば、手元から遠隔で部屋指定の掃除をスタートできるようで、かなり便利だと思います。
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140位 |
119位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2022/6/ 8 |
2022/5/ 1 |
水拭き+乾拭き |
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○ |
【スペック】 質量:本体重量:1300g カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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3箪笥の肥やし
背の届かないところまで掃除出来て、すごく便利じゃ〜んが購入動機。。。
実際使ってみると誰でも思うことですが、おっせ〜〜〜〜〜
1枚のガラスが100uくらいあるならアリなんでしょうが普通住宅ならせいぜい2uしかないので、次のガラスへの移動がめんどくさいwww(コンセント供給できる範囲は楽)
音もかなり大きいです
別商品の形よりこちらの方が四隅を掃除できると思っていましたが、まあ完全にはやっぱり無理
それくらい許してやれよと思われる方もいると思いますが、1枚10分くらいかかるので家全体終わらせる頃には4時間くらいかかりそうで、やめました
ぶっちゃけ手動で拭くと1枚1分くらいですもんね。。。まじで体動かした方が良いと思いますダイエットのためにもwww
3今後の発展に期待
2階のベランダ以外の外窓拭きがしにくいため、コレできれいに拭けるか
と考え購入しましたが、、、
まず駆動音が大パワー掃除機並みにうるさい。それに負けじと操作ガイド
の音声もデカくて近所に丸聞こえ。。。
バッテリーはあるものの非常時のガラス吸着保持のためのもので、使用時
はACアダプター電源ケーブルが必須。
外窓拭くのに電源コードが邪魔で窓を少し開けて動かすことになり、隅の
ほうが拭けません。
拭く性能はこんなものでしょう。軽い汚れならそこそこ落ちますが目立つ
汚れは手で拭かないと取れません。なので拭き上げ専門として使用しました。
一番困るのはクリーニングクロスがちょっとでもヨレているとエアー漏れ
エラーで動いてくれない。
新品クロスはエラー出ないが、1度洗ったクロスは毎回のようにエラーが
出てクロスを張りなおさないといけません。
窓拭きロボットはまだまだこれからの発展途上市場だと痛感しました。
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137位 |
119位 |
4.29 (19件) |
21件 |
2019/6/ 4 |
2019/6/ 7 |
水拭き+乾拭き |
なし |
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○ |
【スペック】充電時間:最大2時間 稼働面積:ウェットモード:12畳、ダンプモード・ドライモード:15畳 清掃エリア設定機能:あり 本体寸法(幅x高さx奥行):178x84x170mm 質量:1.2kg(バッテリー装着時、クリーニングパッド除く) カラー:ホワイト系
【特長】- キッチンの床や手の届きにくいところの汚れ・ベタつきを拭き取る「床拭きロボット」。正確なナビシステム「iAdapt2.0」により部屋を隅々まで動き回る。
- 専用のクリーニングパッドを装着してCLEANボタンを押すと、自動的に「ウェット」「ダンプ」「ドライ」の3種類から最適な清掃モードが選択される。
- スマホの専用アプリでスタート・ストップ・モード操作の設定が可能。洗濯可能なウェットパッド(1枚)、床用洗剤(使い切りパック・2個)が付属したモデル。
- この製品をおすすめするレビュー
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5拭き掃除はこれで十分。上位機種は要らない。
【デザイン】小さくて、機能性の高いデザイン。抜かりはない。
【使いやすさ】全部自動で、学習して行く。段差も落ちることない。さらに、使い捨てのペーパを挟むみ終われば捨てるだけ。これは大変楽。
【吸引力・パワー】掃除のパワー感はさほどで無くとも、水拭きするので、大抵のフローリングはきれいになる。毎日しようすれば、相当の汚れも取れてくる。良い!
【静音性】少し、モーター音があるが、微振動で、拭き上げるので、愛嬌程度。
【サイズ】小さいのが良い。細かい動きができている。
【手入れのしやすさ】手入れも実に簡単。充電器の入れ替えも確実にできるし、デザイン的にも成功している。
【取り回し】良い
【総評】もっと早く買えばよかった。こんなに便利なものとは知らず。拭き掃除のモップがけをしていたが、留守の間にモップがけよりも数段キレイにしてくれている。もうこの便利さを知ったら、手放せない。
5掃除するとグリップが利きます
戸建て住宅で買って半年ぐらい?使用したレビューです。
【デザイン】
シンプルで安っぽくなくていいです。
【使いやすさ】
バッテリーをセットして水を入れて壁から少し離れたところに置いてボタンを押すだけなので簡単です。
【吸引力・パワー】
吸わないので無評価です。
【静音性】
静かです。
二階で寝ていて一階で使用しても気になりません。
【サイズ】
ロボット掃除機に比べてコンパクトです。
【手入れのしやすさ】
ぞうきんの部分はかなり黒くなるので、毎回石鹸つけてゴシゴシ洗っています。
【取り回し】
きびきび小回りしながら掃除してくれます。
【総評】
子どもが二人いるので、靴下についた泥などで床が必然的によく汚れることから試しに買ってみました。
この値段なら失敗してもいいだろうと思っていましたが、掃除すると床のグリップが効くようになり、毎回掃除できた実感があります。
おすすめです。
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299位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/11 |
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水拭き+乾拭き |
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【スペック】 騒音値:65dB 最長運転時間/連続使用時間:1時間 充電時間:4時間 本体寸法(幅x高さx奥行):370x140x210mm 質量:重量:1.6kg カラー:グレー
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280位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/8/20 |
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水拭き+乾拭き |
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【スペック】 本体寸法(幅x高さx奥行):150x130x300mm カラー:ホワイト系
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