| スペック情報 |
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37位 |
39位 |
4.31 (3件) |
0件 |
2021/8/25 |
2021/8 |
吸引 |
あり |
あり |
2本 |
○ |
【スペック】 騒音値:50〜53dB 最長運転時間/連続使用時間:最長90分(自動モード/通常コース) 充電時間:3時間(使用時間、周囲温度などの条件で異なります) 稼働面積:32畳 サイドブラシ:左右2箇所 スケジュール機能:日立ロボットクリーナー専用アプリケーション Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 日本製:○ 本体寸法(幅x高さx奥行):250x92x250mm 質量:本体質量:2.3kg カラー:モーブグレー
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった製品です
【デザイン】
黒とメタリックでカッコ良く、でも小さくて可愛くて良いです。
【使いやすさ】
スマホ連動は評判がよくないようなのでしていませんが、快適に使えています。
ボタン配置もシンプルでわかりやすく、使いやすいです。
【吸引力・パワー】
どこからそんなに!?と思う程、取ってきてくれます。キャスター付きのダイニングチェアーも勝手に押し動かして、テーブル下にも入ってくれます。
普通の掃除機では苦手な隅っこやベッド・ソファー下などで大活躍です。
【静音性】
想像していたほどの音ではなく、普通に居室していても気になりません。
ただ寝る時は無理だと思います。
【サイズ】
何よりも小ささで選んだので、言う事なしです。
【手入れのしやすさ】
ダストケースがやや小さいので、小まめに捨てたほうがいいです。
裏のローラーカバーの引っ掛けが小さく判り辛いので評価4です。
【取り回し】
軽く、どこにでも持っていけます。
ヒョイと持ち上げて、今日はこの部屋ね、と置いておくだけです。
【総評】
充電器も小さいので持ち運びも簡単で、どの部屋でもサッと使えます。
学習機能がないので、我が家の場合、一部屋に約1時間ぐらいかかりますが、基本、スイッチ入れたら後は放置なので気にはなりません。
気が付けば勝手に充電器に帰って綺麗になっています。が、早さを求める方には不向きかもしれません。
4期待以上です
購入して3日目ですが充電してスマホでペアリングして使って見ましたペアリングは簡単でしたがルーターの近くでしないと最後に有るルーターの認識がしづらいようです小型なので少しの隙間でも入って行きますワンコがいるのでペットモードで使って行こうと考えてます抜け毛がすごいですが結構吸い込んでくれます期待以上でしたただ小型なのでダストボックスが小さいですねすぐに毛でいっぱいになってしまいます運転音がうるさいので在室時は使わないほうが良いかと思います掃除が終わって充電台にはウロウロしまして充電台には帰れませんでしたでも小型なのでどこでも入って掃除をしてくれるのはうれしいです
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77位 |
49位 |
3.48 (2件) |
3件 |
2023/6/ 1 |
2023/6/ 1 |
吸引 |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】最長運転時間/連続使用時間:最大75分 充電時間:3時間 サイドブラシ:右1箇所 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット 本体寸法(幅x高さx奥行):342x92x342mm 質量:3.2kg(バッテリー含む) カラー:グレー
【特長】- 「AeroForce3段階クリーニングシステム」を備えたロボット掃除機のスタンダードモデル。最大1年分のゴミを収納できるクリーンベース(別売り)に対応。
- 間取りを学習してマップを作成し、リビングやキッチンなど部屋を指定して清掃できる。ダストカットフィルターにより、見えないアレルゲンも99%捕らえる。
- 音声アシスタントに対応し、スケジュールの設定、外出中の清掃、ブラーバ(別売り 拭き掃除用)との連携など、話しかけることでカスタマイズが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4i3からの進化はほとんど無く、クリーンベースとセットがお勧め
i3+が充電しなくなり、保証修理に出したところ、i3本体が生産中止のため、i5本体に交換されました。そのため、クリーンベースはi3+のものをそのまま使っています(=互換性あり)。
【デザイン】
i3とほぼ同じです(現物比較をしていないので感覚です)。
【使いやすさ】
これもi3と変わりません。
スケジューリング機能が異なるようですが、使用しないので、メリットは無いです。
【吸引力・パワー】
同じはずですが、あたらしいせいか良く掃除が出来ている気がします。
【静音性】
綺麗に掃除するように感じる反面、音がうるさくなったような気がします。
【サイズ】
i3と変わりません。クリーンベースがi3+のままなので、全く同じです。
【手入れのしやすさ】
これも変わりません。
【取り回し】
ここも同じです。
【総評】
本体だけ見るとi3です。クリーンベースをi5+用にして、初めて違いが分かる程度です。
言い換えれば、i3の在庫があれば、i3で十分だと思います。
3時間の節約には有用
【使いやすさ】
掃除機本体の上部に配置された3つのボタンのうち、真ん中のボタンを押すだけで簡単に操作できます。
スマホ用アプリは日本語設定でも突然英語表記になることがあり、使い勝手に不便を感じることがあります。
【吸引力・パワー】
吸引力やパワーの具体的な性能はわかりづらいですが、掃除機の移動速度がゆっくりなため、徹底的にホコリを取り除ける効果があります。
【静音性】
静かとは言い難く、掃除機の移動速度がゆっくりなため、掃除中の騒音が長時間に渡って続きます。
【手入れのしやすさ】
ゴミが目視できない状態でも、ダストボックスがいっぱいだとアラームが鳴ります。
この場合、どのセンサーを清掃すればいいのかがわかりづらい点があります。
【総評】
不満点もありますが、時間を節約できる点を考えると、十分な価値があります。
本末転倒ですが、ロボット掃除機の走行スペースを確保するために床に物を置かなくなり、結果として部屋がきれいになりました。
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25位 |
52位 |
3.98 (15件) |
227件 |
2022/3/25 |
2022/4/ 7 |
吸引+水拭き |
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あり |
2本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:68dB 最長運転時間/連続使用時間:最大260分 充電時間:6.5時間 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり タイマー予約:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):362x103.5x362mm カラー:グレー系
【特長】- 5000Paの吸引力と回転式パワフル電動モップ「OZMO Turbo2.0」による水拭きで同時に清掃ができる、フラッグシップモデルのロボット掃除機。
- 「全自動クリーニングステーション」を搭載し、ステーション内の2つの水タンクから電動モップへ自動給水。汚れたモップはステーション内で自動洗浄。
- 床面に密着するフローティングメインブラシ、角や壁際にもフィットする2つのサイドブラシ、180回転/分のデュアル加圧電動モップでしっかり清掃。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強だが使いこなすにはWi-Fi必須
【デザイン】
シンプルでスタイリッシュ
【使いやすさ】
基本アプリで操作しますが、Wi-Fiが突然オフラインになると何も出来ない、リセットしないと再設定出来ない(多分)
予約も無視されます
【吸引力・パワー】
申し分ないと思う
【静音性】
吸引力を調整できるため、標準だとルンバと比べてとても静か
【サイズ】
ステーションはとても大きいがその分本体はコンパクトだと思います
【手入れのしやすさ】
申し分ない
【取り回し】
【総評】
フローリングメインの家だとモップ拭き掃除が驚くほど便利!
モップ清掃、水補給、乾燥まで全自動なんて凄い!
毎回60m2ほど掃除するため、ステーションの水補給は毎回必要
5買って良かった!本当に。
購入前はどれがいいか分からず悩みましたので、同じような方の参考になれば幸いです。
また、良い点はたくさん書かれているので、悪い点、疑問に思った点を書きます。
初めてのロボット掃除機。半年間、使用しての感想です。
猫を飼っている3LDKのおうちです。
【基地が大きい】
でかいです。でも仕方ないと思えます。
【モップ脱着】
自分で取り替えます。でも、モップは1週間に1回にしてるので苦じゃないです。
脱着時は基地上部のボタンを押して自力で出る必要あり。手でロボットをとりだすとマップから自分の位置が消えます。毎回思い出させる作業してましたが、ちゃんとした手順がありました。
【通信の不調】
2.4Ghzしかつながらない。他の家電も大体そうですが5Ghzは非対応です。ロボットがマップを忘れたり、壁にぶつかりまくることがありましたが、通信が遅くなっていた(200kbps)のが原因でした。我が家のWi-Fiをリセットしたら直りましたが、最初はロボットが壊れたのか?と焦りました。通信の強度と範囲に注意です。
【カーテンは避ける】
奥まで行ってくれません。基本ぶつからない系。他社製は奥までいくけどゴンゴンガンガン系?
【電源コードは巻き込む】
難しいみたいです。コード収納ボックスを買いましたが、結局侵入禁止エリアにしてます。
猫のおもちゃ(ひも系)やヘッドフォンのコードもダメ。机の上に避難させます。
ホットカーペットの操作盤(少し段差)でクルクル周る。侵入禁止エリアです。
【高さ制限】
14cm必要。ソファーの足を15cmのモノに取り替えました。
【3Dマップ】
いまだに使い方が分かりません。使うことないです。
【マップ作成】
最初の1か月間は何度かやり直しました。正確につくりたくて。2部屋が1部屋になったり、姿見の鏡で部屋がいくつも生成されました。鏡下部を手作り段ボールで隠して対策。ベランダも反応しますが、カーテンを閉めたらきちんとできました。
【見守りカメラ】
画質は良くないです。iPhoneの方が全然いいです。通話できますが清掃中は吸引がうるさいです。
【総評】
ロボットの癖、メンテナンス等、理解するのに時間がかかりました。
説明書を読まずに使い始めたせいもあります。
基地上部の3つのボタンが何気に重要w
あえて良い点を書きませんでしたが、これで大満足してます!!!
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76位 |
72位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2024/11/14 |
- |
吸引+水拭き |
あり |
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2本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ HEPAフィルター:○ 騒音値:35〜71dB 最長運転時間/連続使用時間:最大3時間 充電時間:2.5時間 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり スケジュール機能:Narwalアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri 本体寸法(幅x高さx奥行):355x109.6x350mm 質量:本体質量:4.5kg
【特長】- デュアルRGBカメラとデュアルAIチップを搭載し高精度な認識、回避能力と清掃力を備えたロボット掃除機。
- デュアルAIチップが湿ったゴミと乾いたゴミをリアルタイムで識別し、乾いたゴミには吸引力を強化し、湿ったゴミにはモップ圧力を増加させる。
- 広範囲の汚れが検知されると、清掃力を強化して格子状に清掃し、すべての汚れを取り除く。
- この製品をおすすめするレビュー
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5劇的に変わった
Narwal Freo Z Ultraを使用してからというもの、掃除が劇的に楽になりました。まず、乾燥ゴミと液体汚れを見分けて自動的に掃除モードを切り替える「AI DirtSense 2.0」は、他のロボット掃除機にはない革新的な機能です。
【実際の使用感】
最初に驚いたのは、その吸引力と水拭き能力です。乾燥ゴミに近づくと吸引モードになり、液体汚れに近づくと水拭きモードに切り替わる動作は、非常にスムーズで効率的。最大12,000Paの吸引力と、12Nの圧力をかける水拭きモードのおかげで、床が驚くほどきれいになります。
「絡まりゼロフローティングブラシ」は、髪の毛や糸くずが絡まりにくく、掃除後のメンテナンスがとても楽です。これまでのロボット掃除機では、メインブラシの清掃にかなりの手間がかかっていましたが、この点が改善されているのは大きな利点です。
さらに、付属の「巾木掃除モジュール」を使えば、ホコリが溜まりやすい巾木の上の掃除も簡単に行えます。これまで出会ったことのない機能で、細部までしっかりと掃除してくれるので、大変助かっています。
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43位 |
84位 |
3.57 (76件) |
188件 |
2019/7/23 |
2019/7/26 |
水拭き+乾拭き |
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あり |
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○ |
【スペック】充電時間:3時間 稼働面積:ドライモード:60畳、ウェットモード:60畳 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ タイマー予約:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):270x90x252mm 質量:2.2kg(バッテリー装着時、クリーニングパッド除く)
【特長】- 部屋の状況を学習して記憶するハイスペックモデルの床拭きロボット。ジェットスプレーが汚れやベタ付きを浮き上がらせてきれいに拭き取る。
- 角まで届くエッジデザインで部屋の隅や壁際まで入り込んできれいにする。専用のクリーニングパッドを取り付けるとパッドに合った清掃モードを自動で選択。
- フローリング、タイル、石材など、さまざまなタイプの床を拭き掃除できる。走行中センサーが段差を感知すると、ルートを変更して落下を自動的に回避。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブラーバシリーズとして完成形に近づいたm6
ブラーバm6を、380jからの買い替えで購入しました.実際にm6を購入した者としての視点と、以前使っていた380jとの比較になります.使用開始から2年経過して3年目となりました.以前使っていたブラーバ380jとの比較からも 【m6は購入をお勧めする商品】 です.
---はじめに購入する上での注意点
1. 認定販売店で購入すること
→認定販売店以外ではメーカー保証が受けられない
2. 購入時の化粧箱は保管しておくこと
→定期的なタイヤ交換や修理時に箱を残しておくと便利
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380j 購入から4年の年月でこれだけ進化するのかと感心するとともに、 隔世の感を体感しています.特にブラーバ上位機種であるm6の特徴はスマホアプリ対応(iRobot HOME)になったことが大きな進歩.またソフトウェアのアップデートも自動で行われることも感心しています.そのため2019年販売直後の不満とされた部屋のマップ完成までの動作時間や、障害物への衝突などは、現状のVer.3.10.8にて改善され、1)部屋のマップは2回目の動作で完成し、2)障害物へもゆっくりとぶつかります.
購入してスマホにiRobot HOMEをダウンロードして各種設定後に、掃除の指示を出したら、自動で充電ベースから出て掃除後に、自動で充電ベースに戻り終了していることには驚きました.
ルンバ等使用していた方がm6を使用した場合、マッピング機能の完成度に関する指摘がありますが、アップデートにて改善していくだろうなと楽観視しています.ブラーバ300、200系を使っていたユーザー側からすれば、マッピング機能も今までになかった機能で驚きでしかありません.
【使用開始から3年目となり気がついたこと】
タイヤ交換に関して:
購入当初は週3回、その後に週2回の掃除で、累計使用140回(掃除総面積3,080 m^2)となり、4枚目の写真の通り、タイヤの横筋が摩耗で消えてきたところで充電ステーションから自力で出ることが出来なくなりました.1年未満のため、サポートに連絡してタイヤの無償新品交換をして頂きました.基本は純正洗濯可能水拭きパットと乾拭きパットを使用しています.たまに純正使い捨て水拭きパットと乾拭きパットを使用します.
タイヤ交換時の電話でサポート側は、「タイヤの部品販売はしておりません.各種センサーがタイヤ周辺にも付いており、そのため日本ではユーザー側での交換ではなくメーカーでの交換となります」とのことでした. 以上より本体を箱詰めしてサポートセンターへ送りタイヤ交換して頂いています.
(2022年になり交換費用の情報がネットでも出てきているようで、タイヤのみの交換費用は送料・消費税込みで8,800円の模様)
バッテリーの持ちに関して:
バッテリーは2年経過して3年目となり問題なしです.以前に使っていたブラーバ380jは10-12ヶ月ごとに交換(ニッケル水素電池)していましたが、300シリーズに比較してm6バッテリー(リチウムイオン電池)は優秀だなと思っています.現在の状況から、3年前後は持つのかと考えています.
リチウムイオン電池(LIB)を採用したm6は大きな改善だと思います.ニッケル水素電池(Ni-MH)を使っていたブラーバ380jよりもサイクル期間も大幅に向上しました.技術向上の一過程で使われた300シリーズのNi-MH電池だった訳ですが、iRobot側もしっかりとm6においてLIBにかえたことでユーザー側の不満解消になりました
純正洗濯可能水拭きパットに関して:
2枚準備して交互に使っていました.手洗いをお勧めします.各1枚50回ほど使いましたがポリエステルの毛が30回過ぎると結構ヘタリます.気分的には40回ぐらいで新品交換した方が良いのかもしれません.参考までに純正使い捨て水拭きパットもたまに使います.汚れ落ちは洗濯可能水拭きパットと大きく変わらないと思います.
水タンクのセットに関するアラート:
水タンクに水が入っているにもかかわらず「タンクに水を入れてください」というアラートを、使用開始直後に複数回経験しました.メーカー側の「よくある質問」を確認のところ「タンクのフロートセンサー詰まり」のためタンクをよく振ってほしいと書いてあります.クリーナーを毎回タンクに入れているので、必ず振ってから入れるようにしたところ、その後全くトラブルなしで使っています.
洗剤に関して:
m6購入から1年ほどは、ネットでお勧めされていた某社洗剤を使っていましたが、その後、現在まで【ブラーバ純正洗剤】に戻しています.理由は、某社洗剤を使うとよく汚れ落ちますが、床のワックスまで落ちる状況でよく調べてみたら、某社洗剤ph13.1で強アルカリ性とわかったためです.
「純正洗剤」はph7.2ですので中性洗剤ですね.メーカー側が中性洗剤を使えと、いっているわけですからその方がいいかと思います.
よく汚れ落ちする強アルカリ性洗剤は【タイヤの摩耗にも影響を及ぼす】ようです.某社洗剤を使っていた時代は購入から1年ほど(掃除総面積が約3,080 m^2)で、タイヤ摩耗のためステーションから出ることができなくなりました.「純正洗剤」に2年目から切り替えて、現在、掃除総面積が約3,500 m^2を超えましたが、タイヤの極端な摩耗もなく快適に稼働しています.洗剤代を安く済ませようとしたら結局のところ損をするのかも?
【総評】
ブラーバm6を、380jからの買い替えで購入しましたものとしては、これだけ進化したことに驚いています.またm6は日本の家屋では合う、合わないがキッパリ別れるだろうなと思っています.特にフローリング面積が狭い家では合わないと思います. iRobotでは「公式サブスク」がありますから、はじめにレンタルでm6を試してからの購入がよいのかも.最後にメーカー側へ改善して欲しい項目は下記の2項目です.
1)本体の小型化
2)交換タイヤの販売(自宅での交換可能)
m6は購入して損のない製品だと思います.機能性を考えても販売価格は妥当かな..個人的にはむしろリーズナブルな製品かとも考えています.
5フローリング掃除で活躍 よく働いてくれて便利です
10年近く前に購入したルンバがあまりに掃除ムラがひどくロボット掃除機自体に失望していたのですが、知人宅でこのブラーバm6がフローリングをピカピカにしているのを見聞きして性能や使い勝手上がっていることを知り、価格も3万円を切っていたので思い切って購入しました。
段差があるもののほぼフローリング、家具も多い我が家ですが、それなりにきちんと動いてくれて、おっくうな床掃除が大幅に軽減されました。ほぼ期待通りです。
【デザイン】
デザイン自体は洗練されていると感じます。
グラファイトだとがリビングの隅に常設していても目立たないので気に入っています。
【使いやすさ】
たまに部屋の端でなぜか動かなくなるエラーが出るので、マッピングをきっちりやることがうまく使うコツのような気がします。
我が家は部屋ごとに段差があり、部屋ごとに分けてマッピング学習させたので部屋単位での掃除になりますが、個人的にはそんなに不便とは感じていません。アプリは、操作が直感的ではなく若干クセがありますが、部屋内に境界線が引けたりするので、まぁ満足かなと思います。
【吸引力・パワー】
ドライ、ウェットともに拭き掃除でかなりキレイになると思います。一回走らせただけでパッドがめちゃくちゃ汚れてるのを見ると効果が実感できます。我が家はペットは飼っていませんが、知人宅はワンちゃんの毛の拭き掃除で重宝しているそうです。
【静音性】
ウェットのときに洗剤水を噴霧するときに音がしますが、気になるほどではない気がします。
【サイズ】
前世代型からは薄くなったようですが、もう3センチほど薄ければ棚の下まで入れるのに…という箇所があります。ベッド下などは潜り込んでくれるので、まぁこんなものかなと思います。
【手入れのしやすさ】
パッドの交換はカンタンですし、あとは洗剤水の補給程度です。
【取り回し】
アプリでスタートできるのが良いです。
ただマッピングが部屋単位なので、各部屋に本体を持っていく必要があるのど、不在時の自動運転は常設部屋に限定されるのが、気になると言えば気になるポイントです。
【総評】
フローリングは見た目以上に汚れているので、掃除の頻度が上がり衛生面でとても良いと思います。もちろんそれなりに家具や雑貨を片付けた方が掃除の効率は良いですが、椅子やカバンもちゃんと避けてくれるので、ドライ拭き掃除はありがたいです(ウェットは洗剤水を噴霧するので避けています…)。
期待値以上の働きなので、あとは故障のないことを祈るばかりです。
我が家はできていませんが、障害物のない状態で全部屋を一気にマッピングできれば、手元から遠隔で部屋指定の掃除をスタートできるようで、かなり便利だと思います。
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36位 |
84位 |
3.92 (62件) |
196件 |
2019/2/19 |
2019/3/ 8 |
吸引 |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:最大75分 充電時間:3時間 サイドブラシ:右1箇所 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ タイマー予約:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):351x92x351mm 質量:4kg(バッテリー含む) カラー:グレー系
【特長】- 掃除が終わると本体のダスト容器のゴミをクリーンベース内の密封型紙パックに自動で排出するロボット掃除機。ゴミ捨ての手間が省け、ホコリが舞い散らない。
- 「Imprint スマートマッピング」により、部屋の状況を学習・記憶し、最適な清掃パターンを選択。リビングからキッチンへのルートなども賢く判断する。
- スマートスピーカーにも対応するアプリでどこからでも操作が可能。スケジュール管理のほか、清掃状況や清掃履歴が確認でき、手入れ方法が動画で見られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5進化を実感
ルンバe5から買い換えました。e5もよく働いてくれたのですが、大きく改善がみられて感動です。
ランダムに動き回っていたe5に比べると、マッピング機能や障害物検知が賢く機能して短時間でより綺麗に掃除してくれます。駆動音も静かになっており進化を感じられます。
クリーンベースのゴミ収集機能は必要に感じていなかったのですが、実際に使い始めてみるとかなり便利でした。e5のダストボックスを水洗いする手間はさほど苦に感じていませんでしたが、今から元には戻れないぐらい嬉しい機能です。ただ、ダストボックスのゴミをクリーンベースに吸引するときの音は短時間とはいえかなりうるさいです。
5「静か」で「賢く」手がかからない
980を5年使用、この度買い足しました。
【デザイン】
シンプルで、黒の艶消しがメインなので、落ち着いた感じです。リビングに置いても問題無し。
【使いやすさ】
ゴミ捨てが非常に楽です、クリーンベースは必須!
【吸引力・パワー】
980を使い始めてから、家全体の埃が減りました。冷蔵庫の上にも埃が溜まらなくなりました。
【静音性】
980に比べると驚くほど静か!家族が在宅時に起動しても、苦情が出なくなりました。
【サイズ】
クリーンベースの高さから、星1つとしますが、我が家では、これまでデッドスペースだったスケルトン階段の下に設置しており、問題ありません。
【手入れのしやすさ】
ダストボックスが水洗い出来るので、気持ちよく使えます。
【総評】
マッピングも賢くなったのか、980の半分以下の時間で掃除が終わります(980のバッテリーが劣化している所為もありますが)
クリーンベースがあるおかげで、ほぼ「ほったらかし」で働いてくれます。
我が家ではもはや、必須の家電です。
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53位 |
93位 |
4.21 (35件) |
117件 |
2019/2/19 |
2019/2/22 |
吸引 |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】最長運転時間/連続使用時間:最大75分 充電時間:3時間 サイドブラシ:右1箇所 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ タイマー予約:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):351x92x351mm 質量:4kg(バッテリー含む) カラー:グレー系
【特長】- 「AeroForce 3段階クリーニングシステム」を採用したロボット掃除機。従来モデルと比べ吸引力が10倍にアップし、微細なゴミやカーペットの毛も取り除く。
- 「Imprint スマートマッピング」により、部屋の状況を学習・記憶し、最適な清掃パターンを選択。リビングからキッチンへのルートなども賢く判断する。
- スマートスピーカーにも対応するアプリでどこからでも操作が可能。スケジュール管理のほか、清掃状況や清掃履歴が確認でき、手入れ方法が動画で見られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽!!妻感激!
26畳のLDKで使用していますが、とにかく良いですね!
掃除機使用と比べて、フロアーがピカピカ!ゴムのローラーのせいかな?
終わればスマホに終了と清掃状況の報告がくる。
もう一台二階専用で他社さんのを使っていますが、段違い!
こちらは効率的にやっているのではなく、ただただ時間が掛かる。
お値段以上の違いに、ルンバが良かったと後悔しています。
5買ってよかったです!
【デザイン】
シンプルで良きです!
【使いやすさ】
アプリもわかりやすかったです。
【吸引力・パワー】
普通かな?
【静音性】
ちょっと音はうるさいです。。
【サイズ】
思ったより大きかったです。
【手入れのしやすさ】
【取り回し】
【総評】
買ってよかったです!!
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151位 |
119位 |
3.79 (5件) |
4件 |
2022/3/25 |
2022/4/ 7 |
吸引+水拭き |
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あり |
2本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:68dB 最長運転時間/連続使用時間:最大260分 充電時間:6.5時間 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり タイマー予約:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):353x103.3x353mm カラー:グレー系
- この製品をおすすめするレビュー
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5T8AIVIダストステーション付き(ビックカメラ.com)とX1PLUS
【デザイン】Jacod Jensen Designは私の好みです。かっこいいです。
【使いやすさ】T8AIVIも今年2月にダストステーション付きをビックカメラ.comで購入をしました。一部の部屋にT8AIVIは入らないことが多くストレスでした。またダストステーションの吸引時の音が大きいことが分かりました。また、T8AIVIは壁を本体サイドを若干あたりながら清掃をします。しかしX1PLUSはこの点を改善しています。
【吸引力・パワー】十分な吸引力です。
【静音性】T8AIVIも静かですが、X1PLUSより少し静かです。
【サイズ】セット:365×360×350 本体:353×353×103.3
【手入れのしやすさ】ダストステーションがるため、T8AIVIダストステーンと同じく手間いらずです。
【取り回し】T8AIVIより、X1PLUSは、より丁寧に清掃をします。
【総評】私の場合は床が基本水拭き禁止のため、水拭きモップ機能は全く必要ありません。ロボット掃除機のあと必ずダスキンをしていますので、十分綺麗になります。あとは私の経験上、水も使う家電はポンプの故障が多いのでその修理費と時間を考えると水拭きモップ機能は長期使用(5年ぐらい)を考えた場合、リスクしか感じません。ダスキンと高性能なロボット掃除機の組み合わせが私の理想の掃除になります。よって、X1PLUSは私の理想の掃除になります。ロボット掃除機が私の趣味見たな感じですので、T8AIVIダストステーション付きも併用して楽しんで掃除をしていきます。ちなみに、ベット下はOMNI750(今年2月に購入)で行い、その他のエリアはT8AIVIダストステーション付き、エレクトロラックス Pure i9.2とPure i8でも使っています。そこにX1PLUSも追加になりましたので、楽しんで使っていきます。ルンバJ7をレンティオで借りて1カ月使いましたが、確かに障害物避けるようになりましたが、壁にぶつかることは全く改善をされていないため、選択肢からルンバはなくなりました。ダストステーション付きが必要な方はT8AIVIダストステーション付き(ビックカメラ.com)かこのX1PLUSが良いと感じています。ダストステーション付きまでは必要がないが、本体のダストボックが大きいく、壁にあまりぶつからず、障害物を避けるロボット掃除機でしたら、Pure i9.2(カーペットがある方はお勧め)もしくはPure i8(フローリングのみの方はお勧め)値段的に良いかと思います。
4音声アシスタントが...
数年間利用したルンバの後継として購入。
デザインは正直微妙です。購入時から本体側の天板に凹みがあったほか、シルバーの本体はチープな印象を感じさせます。
アプリの使い勝手はそこそこ。部屋認識・登録など、先代ルンバになかった機能が山ほどあったため、なんだかんだ非常に便利ですが、細部でUIの使いづらさを感じます。
ゴミの吸引力は非常に優秀。ゴミをドックに移動するときの音以外はかなり静粛性に優れています。裏を返せばそこだけ非常にうるさいです...
本体ドックにはかなり大きなデッドスペースがあります。他モデルとドック部品を共有しているためであると推測できますが、もう少しサイズを抑えられなかったのかとは思います。
一番不満なのは独自音声アシスタントであるYIKO。本体スピーカーの音質が悪く、いまいち何を言っているかわかりづらいうえに、明らかに「オーケーイコ」と言っていないテレビの声を拾い、頻繁に誤反応します。そこが改善されれば使い勝手も向上するのに...と思います。
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56位 |
119位 |
3.48 (13件) |
19件 |
2023/3/ 2 |
2023/3/ 2 |
吸引 |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:最大75分 充電時間:3時間 サイドブラシ:右1箇所 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa 本体寸法(幅x高さx奥行):342x92x342mm 質量:3.2kg(バッテリー含む) カラー:グレー
【特長】- 「AeroForce3段階クリーニングシステム」を備えたロボット掃除機のスタンダードモデル。最大1年分のゴミを収納できる横長タイプのクリーンベースが付属。
- 間取りを学習してマップを作成し、リビングやキッチンなど部屋を指定して清掃できる。ダストカットフィルターにより、見えないアレルゲンも99%捕らえる。
- 音声アシスタントに対応し、スケジュールの設定、外出中の清掃、ブラーバ(別売り 拭き掃除用)との連携など、話しかけることでカスタマイズが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5780からの買換で感じる進化(マッピング機能・クリーンベース)
ルンバ780からの買い替えです。
水拭き機能のない掃除機能のみのルンバを探していました。
780と比較して圧倒的に進化しています。
最も嬉しいのが、目隠しでランダムに動き回る780に対して、i5は部屋のマップを作成して効率よく掃除をしてくれることです。
780はランダムに掃除をすることが要因の一つと思いますが、バッテリーが劣化してくると充電ベースに戻る前に止まってしまっていることが頻繁になっていましたが、i5はこの心配が軽減されそうです。
掃除後にスマホアプリで走行ルートを確認できるところもとても良いと思います。アプリから掃除する部屋を指定できるのも良いと思いました。
クリーンベースに戻るとダストボックスのゴミを全て吸い出してくれる機能も非常に素晴らしいです。本当に空っぽになります。ダストボックスのゴミパックは1年くらい交換不要らしいです。
あと、好きな名前をつけられるのも地味に良いですね。名付け親になった娘はルンバにとても愛着をもっているみたいです。
先日までランダムに動き回るだけの780を使っていたもので、ルーティングを確認しながら掃除をするi5の動きに見惚れてしまいます。ちょっと可愛いです。
総合的にとても満足です。
5安定の便利さ
ずっとルンバを愛用しているが 集塵能力はもちろんのこと消耗品の耐久性とお手入れのしやすさが気に入っている
清掃箇所のマップが見れるのは便利
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299位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/5/11 |
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水拭き+乾拭き |
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【スペック】 騒音値:65dB 最長運転時間/連続使用時間:1時間 充電時間:4時間 本体寸法(幅x高さx奥行):370x140x210mm 質量:重量:1.6kg カラー:グレー
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123位 |
-位 |
3.00 (3件) |
5件 |
2024/4/17 |
2024/4/19 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 充電時間:3時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:なし 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット 本体寸法(幅x高さx奥行):342x92x342mm 質量:3.2kg(バッテリー含む) カラー:グレー系
【特長】- 3〜4部屋に対応し、クリーンベースが付属するロボット掃除機。ダスト容器を付け替えるだけで掃除機がけと拭き掃除を同時に実行する。
- マイクロファイバー製の高性能モップパッドでスムーズな水拭きを実現し、2本のゴム製ブラシでゴミを取り逃さない。「iRobot Homeアプリ」に対応。
- 掃除完了後、自動で本体のダスト容器のゴミをクリーンベース内の「AllergenLock紙パック」へ排出、最小0.7μmの粒子を封じ込める。
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3まあまあかな
WiFi接続は相変わらず2.4Gにしないと登録できません。以前は設定に1時間かかったがこの機種は二十分程度で済んだ。
マップの学習を最初にしないと、サボルンバで一分しか掃除しなかった。マップを学習すると仕事をするが、以前の機種に比べ狭い部屋は斜めカットして少しサボルンバ。
アプリで説明書が見られない。ヘルプにすると英語のサイトに繋がり不親切、アプリはとても分かりづらいです。既存のアプリを改変しただけだと思います。
コーナー用の回転ブラシが少し大きくなった様に感じます。
掃除の音が30%小さくなり、高周波音もあまり感じなくなったので犬が吠えなくなった。
床材を確認する時に時々止まる。
ダストボックスに収まる時の動きは以前より慎重になった。バキューム音は昔の掃除機のパイプを手で塞いだときの様な音がする。
この機種は、カメラ非搭載でそれをプログラムでまかなっている。その為、行動が独特でありサボルンバになるときがある。しかし、クロスから方形波の様な動きが出来るようになったのは進化だと思う。
ルンバは15年で4台目だが、センサーに頼らず独自のアルゴリズムとプログラムにより掃除するので中身は安く作られている。分解したことあります
この機種はちゃんと掃除しない部分があるのが気に入らない。プログラムは改善の必要がある。
おしりにつけるタンク一体型パットですが、じゅうたんが敷いてあるエリアがあるのでこれからテストしていきます。
ルンバは今迄壊れたことがありませんでした。WiFiが設定出来なくて初期不良で修理に出したことはあります。
今回買い替えた理由
960はダストボックスが4回の掃除で一杯になること、満タンになると掃除しない、また、ダストボックスのセンサーの感度が良すぎてセンサー付近を掃除機で掃除しないとゴミ箱マークが消えないことから今回ダストステーション付きのルンバにアップデートしました。
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