| スペック情報 |
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107位 |
52位 |
- (0件) |
3件 |
2023/9/12 |
2023/9/22 |
吸引 |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】充電時間:3時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット 本体寸法(幅x高さx奥行):339x87x339mm 質量:3.4kg(バッテリー含む) カラー:シルバー系
【特長】- 「PrecisionVisionナビゲーション機能」を搭載し、散らかったままの部屋も障害物を認識して回避しながら清掃するハイスペックモデルのロボット掃除機。
- 独自の「3段階クリーニングシステム」を採用し、「i シリーズ」と比べ吸引力最大2倍のパワーリフト吸引により、フローリングや畳、ラグなども清掃できる。
- 掃除中に充電残量が少なくなると自動でホームベースに戻り充電し、中断したところから清掃を再開する。
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93位 |
61位 |
2.33 (3件) |
0件 |
2023/9/12 |
2023/9/29 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 充電時間:3時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット 本体寸法(幅x高さx奥行):339x87x339mm 質量:4.1kg(バッテリー含む) カラー:シルバー系
【特長】- 掃除機がけと水拭きが一度で完了する2in1モデルのロボット掃除機。ゴミ捨て、充電が全自動でクリーンベースの紙パックに最大1年分のゴミを収納可能。
- 独自の「4段階クリーニングシステム」を採用し、「i シリーズ」と比べ吸引力最大2倍のパワーリフト吸引、水拭き掃除が連動。
- モップパッドに力を込めて前後に往復し拭き掃除を行う「スマートスクラブ」、コードなどを認識し回避する「PrecisionVisionナビゲーション機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ハイグレードルンバ!
はっきり言って嫌な金持ちの知人宅で廊下〜ダイニング〜リビングの掃除を受け持って活躍しています。我が家では考えられませんがスペースが広いが故に余裕があって地べたに物を置いたりしていません。このルンバは掃除機と床の水拭きを同時に行うことができるので、このエリアの床掃除はまかせきりなようで、35〜40分程度掛けて完了します。終わってから状況を確認すると、何より水拭きされるので塵や埃の残留物はほぼ確認できず、ツルツルになってる感じが驚きでした。知人宅では仕事等、外出時に掃除するように設定していますが、パワーが強くてゴミをちゃんと吸い取ってくれますし、自動ゴミ収集で捨ててくれるのは本当に楽なようです。
マイナスイメージなのは稼働音は掃除機のソレとは違っても結構な音がするのと、家具等の配置のマッピングをしての自動清掃になりますが、意外にも周囲の壁にぶつかっていました。不意に置かれた障害物を見事に回避するのに対して意外や意外。
総じて、ルンバが使える環境で15万円前後にもなる価格が許せるなら夢の自動掃除が可能で掃除の品質も高いと思われます。最後に知人がぽそっと言ったのがいい事づくめでもなく、ルンバの掃除と手入れを週一ぐらいでやるのが結構大変だと・・・・
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72位 |
73位 |
3.37 (13件) |
16件 |
2023/9/12 |
2023/9/22 |
吸引 |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 充電時間:3時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット 本体寸法(幅x高さx奥行):339x87x339mm 質量:3.4kg(バッテリー含む) カラー:シルバー系
【特長】- ゴミ捨てまで全自動で行うハイスペックモデルのロボット掃除機。ダスト容器のゴミをクリーンベース内の紙パックへ排出し、最大1年分のゴミを収納可能。
- 独自の「3段階クリーニングシステム」を採用し、「i シリーズ」と比べ吸引力最大2倍のパワーリフト吸引により、フローリングや畳、ラグなども清掃できる。
- コードなどの障害物を認識して回避する「PrecisionVisionナビゲーション機能」を搭載。充電残量が少なくなると、自動でクリーンベースに戻り充電する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5いい
音はうるさいですが出かける時に使用しているので問題はありません。
欠点は、たまに普段問題ない部分を乗り上げて停止していることがあるくらいです。
5ロボット掃除機として非常に高い完成度
【デザイン】
本体自体はいつものRoombaデザインですが、e5比で艶消しになっていて上質さを感じます。充電台も蓋を開ける取手が人工革になっていたり、蓋裏にゴムが仕込んでいたりと拘りが感じられます。
【使いやすさ】
使いやすいです。
初期設定も問題無くスムーズに完了しました。
e5の時は主にケーブル類の片付けをしてから動かす必要がありましたが、j9はケーブル類や靴下等を識別して掃除してくれるので、気付いた時にリモートで掃除をお願いすることが増えました。
結果、帰宅する頃には綺麗になっていて満足です。
【吸引力・パワー】
絨毯やラグの無い部屋なのでe5比で吸引力の違いを感じ取ることは出来ません(フローリングだとe5で十分な吸引力)が、少なくともゴミの取り残しはありません。ロボット掃除機に求められる吸引力は確保されていると思います。
【静音性】
一般的な掃除機のエコモード(弱)ぐらいの音かと思います。近くで動いていると気が散るかもしれません。尚、掃除の終了後、紙パックにゴミを集塵する際はターボモード(強)ぐらいの音が5秒間ぐらい鳴ります。
慣れていないとビックリするかもしれません。
【サイズ】
i7+に付いていた充電台と比べると高さ方向のサイズが抑えられているのでインテリアに馴染みます。本体自体のサイズは変わりませんが、一般的なロボット掃除機相当かと思います。
【手入れのしやすさ】
最近はRoombaに限らず水拭きするロボット掃除機も登場していますが、色々エラーが報告されています。
結局、水拭きは諦めて掃除機に徹してくれた方がメンテナンスもしやすく、ストレスがありません。
e5は掃除完了の度にダストボックスを掃除しなければなりませんでしたが、本機は数ヶ月以上、紙パックに自動集塵なので本当に使いやすいです。
尚、紙パックも充電台に2つ収納可能なのもありがたいですね。
決して安いとは思いませんが、水拭き可能モデルと比べると消耗品の数も値段も抑えられています。
【取り回し】
ランダム走行をしていたe5と比較すると掃除も早いですね。1LDKなら20分ぐらいで終わります(e5は45分程度)。
【総評】
最近はRoombaのライバルメーカーも多く登場しています。Roombaは部屋のマッピングをカメラに頼っていますから、レーダーを搭載しているメーカーと比べると圧倒的に遅いです。
しかしながら、カメラを使って走行するので靴下やケーブル類を高い精度で見極めて掃除してくれます。
Roombaはライバル機と比較してモノや壁にぶつかりながら走行します。
しかしながら、ギリギリまで掃除してくれるからこそ、カーテンの周辺も綺麗にしてくれます(多くのロボット掃除機はカーテンを障害物認定するので、その周りは取り残しが多い)。
僕はこの点でRoombaを高く評価しています。水拭き不要なのであれば最も素晴らしいロボット掃除機なのではないでしょうか。
ちなみに、ケーズデンキにて初売り価格53310円税込でした(1月10日まで)。
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63位 |
80位 |
2.30 (16件) |
48件 |
2023/9/12 |
2023/9/22 |
吸引+水拭き |
あり |
あり |
1本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ 充電時間:3時間 サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット 本体寸法(幅x高さx奥行):339x87x339mm 質量:4.1kg(バッテリー含む) カラー:シルバー系
【特長】- 掃除機がけと水拭きが一度で完了する2in1モデルのロボット掃除機。給水、ゴミ捨て、充電が全自動でクリーンベースの紙パックに数か月分のゴミを収納可能。
- 独自の「4段階クリーニングシステム」を採用し、「i シリーズ」と比べ吸引力最大2倍のパワーリフト吸引、水拭き掃除が連動。
- モップパッドに力を込めて前後に往復し拭き掃除を行う「スマートスクラブ」、コードなどを認識し回避する「PrecisionVisionナビゲーション機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5昔のルンバと全然違う!
【デザイン】
おしゃれです!8年前に購入したルンバがありますが、だいぶコンパクトになりました。
【使いやすさ】
古いルンバとは別物の使いやすさです!
【吸引力・パワー】
しっかり吸い取ってくれます。
【静音性】
むかしのものよりだいぶ静かです。
【サイズ】
コンパクトです。
【手入れのしやすさ】
簡単です!
【総評】
古いものを持っているので、購入を躊躇していましたが、買って本当に良かったです!
4いまあえてルンバを選ぶ意味を考える
拭き掃除ができるロボット掃除機を探していました。
当機種は最近までキャッシュバックがあり、ポイントを踏まえると12万弱で購入できました。
【中華メーカーと比べてデメリット】
@性能面
購入前にざっと現行の機種をチェックしたのですが、中国のメーカーは凄いです。洗剤を使って回転式モップでくまなく室内を清掃後、温水でモップを洗浄し、熱風で乾燥することまでしており、ユーザがする事は、清水タンクに水を補充すること、汚水タンクの水を破棄すること、ほぼこれだけになっています。
そこと比べると、アイロボットは出遅れてしまっていると感じざるをを得ません。モップは手動洗浄、乾燥機能はもちろんありません。モップは圧力をかけているとは謳っているものの、振動などなしで引きずるだけの構造であり、大きなデメリットに感じてしまいます。
A価格面
これだけ性能面での差が開いていて、価格は強気に感じます。「そろそろルンバ?」キャンペーンの3万キャッシュバックがなくなった今、20万弱の定価は割高感しかないです。
【中華メーカーと比べてメリット】
@継続的なパーツの互換性、サポート
アイロボットが他の中華メーカーに比べて圧倒的に勝っていることがあります。それは継続的なパーツのサポートです。
アイロボットは未だに960などの過去の機種のバッテリーの正規品をストアから購入することができます。一方、中華メーカーの多くはアリエクなどで粗悪なOEM製品が溢れており、真贋判別しがたい状況になっています。また中華サイトは購入時に使用したクレカが悪用される可能性もあり、継続的な維持という面で不安があります。
A故障リスクの低さ
故障リスクも、温水洗浄や温風乾燥など機能豊富な中華メーカーよりも必然的に低くなることが予想されます。
Bモップ機構
モップを本体の上に持っていく機構は、分厚いラグを持つ家庭では重宝すると思います。特に高級なラグを絶対に汚したくないという方は、当機種が最適です。
Cデザイン
単純に美しいです。
本体もクリーンドックも、細部にまでこだわりを感じさせるデザインです。チープに見せない工夫を細部にまで感じます。
ロボロック、deebot、dreameなどのデザインはどうしても見劣りします。
【デザイン】
中国のメーカーに比べると、デザインは圧倒的に良いと感じています。一貫した美学を感じます。
交換パーツやモップなども、しっかりと考えられているのが伝わってきます。適当な作りはしていません。
本体はとても美しいです。中心部はブロンズの金属板がはめ込まれており、高級感があります。
クリーンドックは天板が木製?の天板が載っており、ミニテーブルのように使用できます。
全体的に樹脂製なのに高級感があるようにデザインされており、部屋のインテリアを全く損なわず、むしろグレードアップさせてくれます。
見た目では他社を圧倒しています。
【使いやすさ】
アプリの使用感はまずまずです。
1番いいと思ったのは、部屋ごとに掃除の仕方を細かく設定できること(水の量、吸い込みのみか、拭き掃除もするのかなど)。これはj9シリーズにしかない機能とのことです。
ただ、他のメーカーもこれくらいはできます。
【吸引力・パワー】
他社のように吸引力を公表していないのですが、吸い込み残しはほぼないので、吸引力はしっかり強いと思います。
拭き掃除はモップの振動や回転はしない代わりに「スマートスクラブ機能」というものがあります。同じところを繰り返し往復して、人がゴシゴシと雑巾掛けするように掃除してくれます。見ていると、前後に往復しながら進んでいて、同じところを3、4回拭いてくれています。また、しっかりと清掃してほしい場合は、2回同じ場所を掃除するようにも設定できるので、その場合は同じ場所を6、8回拭いてくれることになります。子供が床に描いてしまったボールペン跡も、日に日に薄くなってきているので、しっかりと拭き取ってくれているのだと感じます。
【静音性】
まあまあうるさいですが、耳障りな音ではないので気にならないです。
【サイズ】
クリーンドック含めて結構な大きさなのに、スマートなデザインなので存在感がそんなにありません。部屋に溶け込んでくれます。
【手入れのしやすさ】
毎回すること→掃除後のモップ外し、手洗い。
最初は地味に面倒くさかったのですが、公式ショップで追加のモップを購入し、クリーンドック内のポケットに4枚ほどストックするようになってからは、とりあえず使用後のモップを外して洗濯機に入れるようになったので、手洗いの手間はほとんどなくなりました。
たまにすること→水タンクの補充、ゴミパックの交換。
【総評】
今回12万弱で購入できたので購入しましたが、定価の20万弱では選択肢な入ったか微妙です。
ただ、ロボット掃除機でトップクラスに高級感のあるデザインや、メーカーとしての信頼感を大切にする方は、当機種を選んで間違いないです。
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79位 |
89位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2024/11/14 |
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吸引+水拭き |
あり |
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2本 |
○ |
【スペック】ダストステーション付き:○ HEPAフィルター:○ 騒音値:35〜71dB 最長運転時間/連続使用時間:最大3時間 充電時間:2.5時間 サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり スケジュール機能:Narwalアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri 本体寸法(幅x高さx奥行):355x109.6x350mm 質量:本体質量:4.5kg
【特長】- デュアルRGBカメラとデュアルAIチップを搭載し高精度な認識、回避能力と清掃力を備えたロボット掃除機。
- デュアルAIチップが湿ったゴミと乾いたゴミをリアルタイムで識別し、乾いたゴミには吸引力を強化し、湿ったゴミにはモップ圧力を増加させる。
- 広範囲の汚れが検知されると、清掃力を強化して格子状に清掃し、すべての汚れを取り除く。
- この製品をおすすめするレビュー
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5劇的に変わった
Narwal Freo Z Ultraを使用してからというもの、掃除が劇的に楽になりました。まず、乾燥ゴミと液体汚れを見分けて自動的に掃除モードを切り替える「AI DirtSense 2.0」は、他のロボット掃除機にはない革新的な機能です。
【実際の使用感】
最初に驚いたのは、その吸引力と水拭き能力です。乾燥ゴミに近づくと吸引モードになり、液体汚れに近づくと水拭きモードに切り替わる動作は、非常にスムーズで効率的。最大12,000Paの吸引力と、12Nの圧力をかける水拭きモードのおかげで、床が驚くほどきれいになります。
「絡まりゼロフローティングブラシ」は、髪の毛や糸くずが絡まりにくく、掃除後のメンテナンスがとても楽です。これまでのロボット掃除機では、メインブラシの清掃にかなりの手間がかかっていましたが、この点が改善されているのは大きな利点です。
さらに、付属の「巾木掃除モジュール」を使えば、ホコリが溜まりやすい巾木の上の掃除も簡単に行えます。これまで出会ったことのない機能で、細部までしっかりと掃除してくれるので、大変助かっています。
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258位 |
116位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/10 |
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【スペック】 カラー:シルバー系
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