HUAWEI(ファーウェイ)の体重計・体脂肪計・体組成計 人気売れ筋ランキング

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お気に入り登録3HUAWEI Scale 3 Pro [ホワイト]のスペックをもっと見る
HUAWEI Scale 3 Pro [ホワイト]
  • ¥8,491
  • Amazon.co.jp
    (全10店舗)
24位 4.00
(2件)
0件 2025/6/ 6  体組成計 両手両足 100人
【スペック】
最小表示:100g:100kgまで、200g:100〜150kgまで 自動測定: 電池種類:単3形アルカリ乾電池×3本 電池残量警告機能: Wi-Fi対応: スマホ連動機能: 内臓脂肪: 基礎代謝量 (BMR): 体脂肪率: BMI: 体水分率: サイズ:230x320x29mm 重量:2.25kg カラー:ホワイト 
この製品をおすすめするレビュー
4正直、よくわかりません

2025年6月アマゾンで8800円で購入。それ以前には、HUAWEI Scale 3BTver(以下、3BT)を1年半ほど使用。さらにはタニタ製の体組成計(4電極式)は20年以上、使用しています。 ランニングでHUAWEI WATCH GT 4を使っているので、ヘルスケアアプリを使い総合管理しています。 3BTでも、あまり不満はなかったものの、両手両足での測定が出来て各部位ごとに脂肪量や筋肉量の測れる8電極式のHUAWEI Scale 3Pro(以下、3Pro)に興味が出てきて導入しました。基本的に朝と夜の2回計っています。 【デザイン】 体重計としては、やや大型。乗った時の安定性は良い。重量があるので持ち運びの際は裏側に持ちやすいように凹みが欲しい。表面は真っ白。足を置くのに正確な位置がわかりにくいので、はっきりとした区分けのラインが欲しい。 【使いやすさ】 ヘルスケアアプリさえインストール出来ていればセットアップは簡単。測定する時も簡単な操作で測定モードに入る。接続のタイミングでアプリとつながっていない時もあるので接続時の表示をもっと大きくしたり音で確認できると便利になると思う。アプリが使いやすいかは別問題。 【機能性】 体重や体の部位ごとの体脂肪や筋肉量。骨塩量、たんぱく質など22項目の測定ができる。通常の生活では、毎日ここまで細かく測定する必要はないと思う。少なくとも運動後の測定では変動量が大きくなるので使用する側でも、理解して使う必要がある。 【総評】 まずは注意点。 心臓ペースメーカーを使っている方は使用厳禁です。 測定可能な年齢は80才未満。17才以下の方にも、お勧めしていません。メーカーのHPの注意書きをよく読んでほしい。体重は100gg単位ですが75kgまでの測定精度は±200gあります。測定結果はkg単位の場合と%単位の表示の場合が混在しているので勘違いしやすい。ヘルスケアアプリを使わず本体のみでの測定は体重しか測定できません。ハンドグリップも機能しないので、アプリを使わないと購入する価値はない。 測定精度は・・・当初は3BTを毎日の測定に使い、3Proは週一使いでと思いましたが、測定結果に大きなバラツキが出てしまいました(タニタ製の値とも違う)3BTは両足部のみで、下半身で測定する4電極タイプ。3Proは両腕両足に胴体部も含めた体全体で測定が出来る8電極タイプなので、3Proの方が全身としてみれば正確なのかもしれません。 実測値。順番は「タニタ・3BT・3Por」の順です。 体重/kg 62.80 62.8 62.8  (BMI値も合っています) 体脂肪率/%  14.4 18.8 20.1 (タニタは低め) 筋肉量/kg 50.65  51.2  50.2 (体調により±1kgは変動する) 骨量/kg  2.8  2.7  2.64 (3Proが低め) 基礎代謝/Kcal/日 1438 1387 1453 (通常は1450Kcal/日前後) 推定年齢/才  50 58 59(タニタは異常に低い) タンパク質/%  ー 23.9 16.9 (タニタはなし 差が大きすぎ) JIS規格や医療承認は取っていないようなので、あくまでも参考値、理論値です。

お気に入り登録31HUAWEI Scale 3 Bluetooth Edition DBY-B19 [フロスティホワイト]のスペックをもっと見る
HUAWEI Scale 3 Bluetooth Edition DBY-B19 [フロスティホワイト]
  • ¥3,445
  • エクセラー
    (全6店舗)
-位 3.44
(6件)
15件 2023/2/16  体組成計 両足 10人
【スペック】
最小表示:100g:100kgまで、200g:100〜150kgまで 自動測定: 電池種類:単4形アルカリ乾電池×3本 電池残量警告機能: スマホ連動機能: 内臓脂肪: 筋肉量: 体内年齢: 基礎代謝量 (BMR): 体脂肪率: BMI: 体水分率: サイズ:280x25.5x280mm 重量:1.3kg カラー:フロスティホワイト 
この製品をおすすめするレビュー
5安くて便利

三千円程度で計測機能が豊富でスマホ連携出来るので非常に満足です。 グーグルプレイからアプリをダウンロード出来ないが添付のQRコードからダウンロード出来るので問題なかった。 日々の記録がスマホで管理出来るので便利。

4ほぼWiFiが無くなっただけの廉価版モデル

毎日測るものを全部自動化したくて買い換えました。 スマホの健康管理アプリに毎日手入力するのが面倒くさかったのが、これを利用したらワンタッチ10秒ほどで記録できるようになり大満足です。 あまりの早さに「適当に測ってない?」と心配になりましたが、タニタやオムロンの体重計とほぼ一緒の結果だったので大丈夫そうです。 ___【「WiFi/BT版」と「BTのみ版」の違い】___ 先代の「HUAWEI Scale 3 WiFi/Bluetooth版」と、 この「HUAWEI Scale 3 Bluetooth Edition」の違いですが、 ・BTのみ版は個人情報が心配という声に応えた日本市場向け?  クラウドに直接アップされない  一部の国でしか販売されていないモデル ・接続方法がBluetooth 5.0だけになった ・WiFi/BT版は単4電池x4本だったのが、  BTのみ版は単4電池x3本になった ・バッテリーの持ち日数は気持ち減ってるかも?  -WiFi/BT版の電池の持ちは「(1日3回測定で) 約180日」  -BTのみ版は「(3日に1回測定で) 約300日」  (表記がちょっとズルい…)  単純計算、電池が多いWiFi/BT版のほうがちょっと長持ちぽい? ・BTのみ版では測定項目が1個増えたけど、  あまり意味ない「体年齢」が追加されただけだった  (ファーウェイの統計に基づいた年齢らしいけど、ほぼおまけ) ・WiFi/BT版と同じく「電池は別売」  (単4電池の買い忘れにご注意を) 購入前に気になる情報はこんなところでしょうか。 【良い点】 +計測がとにかく早い(乗って10秒ほどで完了) +終わったら全測定項目が一瞬で同時に見られる +統計データに基づいてアドバイスが表示される +医者で受ける健康診断結果みたいに、自分の体調の立ち位置が毎日わかる  (年齢・性別・人種での統計データと比較した結果が提示される) +スマホを買い替えても記録の継続ができる +タニタの電極より良いのか、結果が足裏の汗や乾燥具合に左右されない +アプリ登録はファーウェイヘルスアプリでQRコードを読み取らせるだけ +強化ガラスなので衛生的 +ブザー音がしない(ピッピ言わない) +体重計のファームウェアアップデート簡単 【気になった点】 -毎回アプリで”測定ボタンを押してから”乗らないと連携しない (ひとりしか使わなくても、体重計に乗るだけ自動転送をしてくれない) -健康分析データはファーウェイにいろいろ情報を提供しないと見れない (バージョンアップしてから会員登録強制になりました) -箱の中の緩衝材は段ボールだけ (強化ガラスなのでピンポイントの衝撃を与えないと砕けないけど心配でした…) -充電池が使えない  電圧が1.2Vのニッケル水素充電池だと、毎日使って1か月ぐらいで反応が悪くなる  電圧が1.4V以下の電池だと動作不安定になるので、  1.5Vのアルカリ電池x3じゃないとダメなようです  電池は毎日1回測って半年ぐらい持ちます。 ___【ファーウェイアプリについて】___ ヘルスケアアプリのデータ収集具合や挙動についてですが、 ファーウェイ苦手な人にはお勧めしないかな。 規約を読んだ感じ一般的な国内外の大手企業のサービスと同じように様々なビックデータを収集しているようでした。 2024年のアプデからアプリを使うには会員登録必須になりました。 あとアプリはGoogleストアから締め出されているので、ファーウェイサイトから直接ダウンロードして無理やり入れる必要があります。Androidのバージョンが上がるたびに再締め出し→アプリアプデ+設定見直しが必要でした。 ___【レビュー】___ 【デザイン】  強化ガラス採用で、裏面まで丁寧にデザインされた丸みのあるボディ。  部屋に置いておいても主張しないデザインで気に入ってます。  ボタンなどもなくてすっきり。表示はガラス越しに透過でお洒落。  星5にしました。 【使いやすさ】  アプリにQRコード読み取らせて設定完了。あとは体重計乗るだけ。  ただ、アプリの測定ボタンを毎回押さなきゃいけないのが面倒くさい。  3回ぐらい電池交換したけど、電池の電圧低下案内出るかと思ったら出なかった。アプリに転送されないなーと思ったらだいたい毎回電池が原因でした。  不便というか普通というか星3。 【機能性】  日本の値段の高い体重計で表示される項目全てが表示されます。  Bluetooth接続でアプリで全部見れるので楽ちん。  できれば単三電池x4本とかにしてバッテリー長持ちさせて欲しかった。  必要な機能全部入りだけど、ちょっと惜しい星4。 【総評】  激安中華体重計と違って技適認証マーク付き。  とにかく測定が早く、記録が楽になりました。  新しいけど一番安いモデルなので、物足りない部分はありつつも、  おおむね満足しています。  現段階では、星4としました。 ファーウェイに苦手意識のない方であれば、 同価格帯のXiaomiやAnkerと比較しても、 選択肢としては全然ありだと思います。 (この3社なら好みで選んで良いかと) スマート体組成計の安さ・便利さ・正確さをしったら、 同価格帯製品を出している日本企業にはもっと頑張ってほしくなります。 とりあえず一人暮らし向け設定として、アップデート対応で体重計に乗るだけで自動転送してくれるようになったらうれしいのですが…、改善要望を出して気長に待ちます。 この体重計の便利さを知ったら血圧測定+心電図機能付きスマートウォッチ「Huawei Watch D」が欲しくなりました。高いけど…。 先日病院へ行った際に、オムロンの血圧計で測って手入力していた血圧手帳アプリを先生に見せたら話が早く進みました。完全ではないけどある程度医療データとして使えるので、お医者さんの時短にもつながっていい感じでした。 1アプリで一元管理は怖い部分もあるけど便利だからやめられない。 またなにかあったら再レビューしたいと思います。 [2024/06/09]電池とアプリについて追記など

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