クロスカット
最も普及しているタイプで、ストレートカットに加えて、一定間隔ごとに横にも切る方式です。
ストレートカット
基本的なタイプの1つで、縦に切るだけの形式。縦に切るだけなので、カットした紙が復元されやすくなるため、機密保持力は低くなります。また、クズゴミがかさ張り、ゴミの量が多くなってしまいます。
スパイラルカット
2mm四方にカットしていく高性能な細断方式で、機密保持能力に優れています。
自動
紙を挿入すると、自動で裁断できます。
手動
ハンドル操作で裁断するタイプです。
オートフィード(自動送り)機能
セットされた複数枚の紙を、順々に自動でカッター部分へ送り込むトレー。通常、一度にシュレッダーで処理する際には、最大投入枚数分の束に分けて投入する必要がありましたが、この機能があれば自動で紙送りをし、細断してくれます。
メディア細断
CDやDVDなどのディスクを細断・破砕できる機能です。
リバース機能
故障を防ぐ機能の1つで、紙が詰まった際に刃を逆回転させて紙を戻すことができます。
連続使用可能時間
モーターの過熱による故障などを防ぐため、自動的にシュレッダーの動作が停止するまでの時間。「連続」とある製品に関しては、放熱も同時に行っているため使用可能時間に制限がないことを表す。
発売時期の指定について
発売日をもとに、発売時期で製品を絞り込むことができます。
※発売時期が公表されていない製品は、発売日が登録できないため、発売時期を指定しても検索結果に表示されません。
※発売時期を指定せず、「並び順」で「登録日の新しい順」を指定することで、すべての製品を新しい順に表示できます。(ただし、「登録日」は価格.comに製品情報が登録された日付で、「発売日」とは異なります。)
メーカー直販モデルとは?
メーカー直販モデルとは、メーカーサイトでメーカーが直接販売している製品です。
メーカー直販の魅力として、システム構成の変更・直販サイト限定カラーの販売・直販独自のサービス・保障制度の提供などがあります。
また直販のみの割引や各種キャンペーンなどを提供しているメーカーもあります。