| スペック情報 |
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大きい順小さい順 |
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長い順短い順 |
長い順短い順 |
軽い順重い順 |
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直販![DEEBOT N20 PRO PLUS [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001635192.jpg) |
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8位 | 5位 | 4.71 (9件) |
26件 |
2024/6/24 |
2024/6/25 |
ロボット |
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0.4L |
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300分 |
6.5時間 |
4.2kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:65dB 最長運転時間/連続使用時間:最大300分 充電時間:6.5時間 質量:本体重量:4.2kg 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME タイマー予約:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa アプリ連携:○ カラー:ホワイト
【特長】- 持続的に強力な集じんができ、紙パック不要な「PureCyclone自動集塵ステーション」を採用したロボット掃除機。
- 集じんステーションは4段階フィルターシステムにより、ホコリや微粒子(花粉)をキャッチし、キレイな空気を部屋に届ける。
- 「OZMO Pro 2.0振動モッピングシステム」を搭載。高速振動で頑固な汚れを素早く除去し、複合素材のモッピングパッドが汚れをしっかり拭き取る。
- この製品をおすすめするレビュー
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5早く買えばよかった!
【デザイン】センサーが上部にボコッと出ているのが特徴ですね。もう少しシャープにできなかったのが惜しい。
【使いやすさ】アプリで管理してます。使いやすい。
【吸引力・パワー】結構ありますね。フローリングのホコリはほぼ無くなります。
【静音性】ルンバの轟音にイライラしていたので、静かさに感動しています。
【サイズ】ちょうど良いですね。
【手入れのしやすさ】ゴミ捨てが楽になりました。
【取り回し】基本、アプリ管理だけでOKです。エラーもない。
【総評】ルンバのj5がダメダメになったので(エラー頻発)こちらに乗り換え。
結果正解でした。毎朝、定時に掃除させてます。
5時代は変わった
【デザイン】
数年前の廉価版ルンバと比べればハイテク感あり
【使いやすさ】
・アプリはややクセがあるが、一度マッピングすれば学習効果で時間も短縮
・LiDARでマッピングしており、回避機能もあり、猫の水飲みカップを倒さない
【吸引力・パワー】
パワーはありながらルンバの爆音とは隔世の感
【静音性】
それなりに音はしますが、我慢できる範囲
【サイズ】
これ以上小さくなったら吸引料が少なくなるので、問題なし
【手入れのしやすさ】
帰還後にゴミをサイクロンで巻き上げるので紙袋などの手間なし。かんたん
【取り回し】
ちゃんとドックに戻ってくれるので、安心名取り回し
【総評】
半額相当とは言っているものの、モップ機能がアタッチメント交換という点でも
価格は二重価格?それはともかく、ランダムに部屋回ってトラブル昔の
掃除機よりも格段に効率アップ。素晴らしいです。
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11位 |
24位 |
2.25 (6件) |
2件 |
2026/2/19 |
2026/2/27 |
ロボット |
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6時間 |
2kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 充電時間:6時間 ダストケース丸洗い:○ 質量:2kg(ロボット本体) 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:Roomba Homeアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri アプリ連携:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4コンパクトで有能。狭い部屋には小さいサイズの方がよいね。
【デザイン】ホントはグリーンが欲しかったが品薄、ポイント還元が欲しかったのでピンクにした。ピンクもきれい。
【使いやすさ】ステーションに戻れなくて時々迷ってるようだが、基本はgood!
スイッチを押すだけで仕事を開始する働き者。スイッチは足指で押せる。椅子の間やソファの下などの狭い隙間にも果敢に入っていくチャレンジャー。雑巾がけも得やってくれて有能。
【吸引力・パワー】満足。床や畳のほこりや髪くずなんかを掃除するには十分。
【静音性】カーペットの上だと音が大きくなる。フローリングや畳の上では静か。ステーションでダストを吸引するときはうるさい掃除機くらいのデカい音が出るけど、ほんの数秒。
【サイズ】コンパクトで良い。ソファの下や椅子の脚の間に簡単に入っていけるサイズ。持ち運びもカンタン。
【手入れのしやすさ】ダストを自動で吸引してくれるのでこぎれいだね。
【取り回し】軽いので部屋間の移動が楽。段差が大きい所でも落ちたりしない。ネコのヒゲみたいなのでしっかり止まる。たまにこたつカバーを巻き込んで止まってることがあるけど、本体が小さいので助けるのは簡単。助けてやらなければ助けを求めて声を出した後そのまま静かに止まってる。
【総評】以前のデカいのに比べたら余程有能。掃除できる範囲が多くなった。減点はWifi接続ができてないこと。なんでできないのか意味不明。だけどWifi接続はどうでもいい、なくてもいい。
3AutoEmptyへの自動吸引が全くダメ、オススメできず
各所で絶賛されているが、致命的な欠陥を持つのでレビュー投稿。
清掃後に自動で専用のゴミ箱に戻ってゴミを吸い込んで移してくれるのはいいが、ルンバ側のフタの開閉部に髪の毛やホコリが絡まり、結果としてルンバのお尻に大量のホコリを引き連れたままになる。
これを避けるには結局自分でルンバをゴミ箱に持ってってホコリを取り除くしかない。何のためのAutoEmptyなんだか。
おそらく小型化したことで開閉部もホコリに対して相対的に小さくなりこういうことになったのだろう。他には特に欠点がないが、あまりにも煩わしいので現状では全くオススメしない。マイナーチェンジを待つべき。
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30位 |
31位 |
4.44 (13件) |
68件 |
2024/2/28 |
2024/2/28 |
ロボット |
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0.33L |
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180分 |
5時間 |
4.6kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:55dB 最長運転時間/連続使用時間:最大180分 充電時間:300分 ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:本体質量:4.6kg 掃除タイプ:吸引+水拭き サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:Eufy Cleanアプリ タイマー予約:Eufy Cleanアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント アプリ連携:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って良かった
5〜6年使ったルンバから乗り換えました。
吸引力、モップの効果、掃除時の静かさ、障害物を避ける能力、アプリの使いやすさには満足です。
ただ、ダストステーションが本体からゴミを吸い込む音は結構大きかったり、ステーションでモップ掃除中に少し水が漏れたりしたこともありましたが、機能と値段を考えると満足です。
5コスパ良さおすすめ。
全体的にコスパがいい。
ロボット掃除機3台目だが一番コスパが良かった。
アプリも使いやすい。
他の中国メーカーはサクラレビューで真っ赤なので気をつけて欲しい。
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29位 |
34位 |
4.07 (6件) |
17件 |
2025/8/ 8 |
2025/8/ 8 |
ロボット |
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0.264L |
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210分 |
3.5時間 |
5.2kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:54dB 最長運転時間/連続使用時間:最大210分 充電時間:210分 ライト機能:○ ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:ロボット掃除機本体:5.2kg 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:四角 サイドブラシ:あり サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:Eufy Cleanアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント、Siri アプリ連携:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5水漏れは改善済み
iRobot ルンバ980からの乗り換えです。
各所レビューにて走行中或いはドック待機中の水漏れがの指摘が散見されていたので、やや心配していましたが、これに関しては初期製造ロット版のみで現状市販されているロットでは全て対策品に置き換わっているようです。
修正版は掃除機本体の排水貯蔵タンクとモップの間にワイパー機構が追加されているようです。
新発売時予約注文や発売直後に発送された製品だけが問題だったようですので中古で購入する人はその辺に注意しましょう。 有償無償かは判りませんが、初期ロッド版排水タンク交換は実施してくれるようです。
対策品比較動画:
https://youtube.com/shorts/PQZLeUisWj4?si=G9kZLxlhcxKB3xs7
【デザイン】
全体的に上手くまとまってる部類だと思います
【使いやすさ】
基本的にスケジュール設定でのみの運用のため不満はありません。
マッピング機能も優秀です。
【吸引力・パワー】
動作音からは想像できないくらいしっかりと吸引され、モッピングも均一でムラがありません。
特にコーナーを伸縮機構のブラシで書き出す機能は秀逸です。
【静音性】
これには一番驚かされましたが980と比較すると無いに等しいです。(ターボモード使用時)
ターボモードとさらにその上のパワーモードがありますが通常利用ではターボモードで必要十分です。
【サイズ】
妥当です。
【手入れのしやすさ】
汚水処理をマメに実施していれば酷いことにはならないかと。
暑い日に汚水を貯め続けりゃそりゃぁね?
【総評】
特にセール時は最上位機種のS1proと価格差がなくなっていてこの2機種間で悩みましたが「デジモノは後から出た製品が勝る」の法則でE25を購入してみましたが、大正解だったようです。
S1proの優位性は精々センサーと除菌機能くらいのもので、その他は全て同等以上という逆転現象が起きているのがE25かと思われます。
5コスパと機能のバランスがちょうどいい最高のロボット掃除機
レビュー時点で最高のロボット掃除機かと思います。コスパと機能のバランスがとても良い機種だと思います。1ヶ月ほど使用しました。
楽天市場のAnker公式ストアにて購入しました。
購入価格:119,920円(定価14,9900円に期間限定20%オフクーポン29,980円)
ポイント還元も10数%あったので実質10万円程度です。
過去にロボット掃除機はEufy X10とEcovacs DEEBOT T30 OMNIを使用したことがあります。それらとの比較になります。
【デザイン】
AnkerのEufyシリーズは非常にデザインが優れていると思います。マットな質感がいいです。他の中国メーカーにある安っぽさを感じません。
ただ、黒でマットな質感のせいか、使用しているとバンパー部分のかすり傷が若干気になります。
【使いやすさ】
アプリについて。Eufyはアプリの使いやすさや安定性が秀逸です。Ecovacsで気になった、違和感のある日本語表現はありませんでした。
アプリで設定する項目はシンプルで、どの部屋を掃除するのか、吸引のみか吸引+水拭きか、吸引と水拭きのパワー、清掃のスピードくらいです。メインのこれらの項目を設定すれば使うことができます。
あとはスケジュール設定さえしてしまえば、特に設定を弄ることはないです。
シンプルで非常にいいと思います。
【吸引力・パワー】
吸引力も水拭きの圧力も過去最高性能ということで、非常に満足しています。
吸引については、ブラシが2つとなり、伸縮できるようになったため、隅々まで掃除ができるようになりました。これは上位機種のS1Proにも無い機能です。
水拭きについては、ローラー式になりました。Eufy X10のようなモップ式ではなくなったため、つねに清潔な状態で水拭きができます。モップ式だと汚れがあった場合に塗り拡げてしまうこと、水拭き跡が気になってたので良いです。
【静音性】
上から2段階目の吸引力で使用していますが静かです。ただ、X10と比べて特別静かな感じはしないです。
一方、ステーションでのゴミ回収の音は初めて使う方はうるさいと感じると思います。数秒間なので許容できます。この点、Ecovacsは回収時に静音モードを選べたので静かでした。
他レビューにもあるように、音量を調整しても、スケジュール掃除開始時の音量に反映されず、最大音量になるというバグ?があります。私の環境では毎回ではなく稀におきます。こちらについては現在問い合わせ中です。
また、障害物検知の機能がデフォルトでONなのですが、検知時にピッというような機械音がなります。これは問い合わせた結果仕様とのことで現時点では無音にできません。もしかしたら気になる人がいるかもしれないです。
【サイズ】
本体はX10と同じくらいのサイズ感です。Eufyは相変わらずセンサー部分が出っ張っているので、狭い隙間には入りづらいです。
【手入れのしやすさ】
ローラー式になったり、ブラシが増えたりとメ定期的なメンテナンスをするパーツは増えました。ただ頻度は高くないのでそれほど問題には感じていません。
吸引ブラシが2つに別れたことで髪の毛絡みに強くなりました。X10では結構絡まってしまってたのですが、E25では1ヶ月ほど使用していますが全く絡まっていません。この機種の特徴的な部分ではありますが、かなりいいです。
給水タンクについては、X10は持ち手部分が蓋になっていた形状ですが、今回は持ち手とは別に給水口がつきました。口が小さくなったので給水はしづらくなったと思います。一方で、持ち手と蓋が一緒だと、給水したあと持ち手を持って運ぶ際に、開いてこぼれてしまわないかと不安だったので、この点が改善されたのは嬉しいです。
洗剤も自動投入できるようになったので楽です。お試しでついてきたものを使用中ですが、水跡が残りづらい気がします。
【取り回し】
絡まったり、段差に落ちたりすることはあまりないです。この1ヶ月で救出が必要になったのは2度ほどです。障害物検知については、基本的には問題ないのですが、小さかったり細かいものに少し弱い印象を受けます。一度iPhoneのコードを盛大に巻き込みました。
段差に落ちてしまうような場所は進入禁止にするなどで対策できます。
【総評】
10万円程度のロボット掃除機の中ではもっともコスパに優れて完成度が高いと思います。
X10と上位機種S1 Proの中間に位置するこの機種ですが、両者のいいとこ取りをしたうえで着実に進化しています。
ロボット掃除機は主に中国メーカーから様々出ていますが、コスパ、性能、サポート面を考えると、このE25がベストBuyです。買ってよかったです。
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直販 |
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33位 |
36位 |
3.97 (14件) |
7件 |
2025/3/ 5 |
2025/3/ 6 |
ロボット |
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0.26L |
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225分 |
3.25時間 |
3.7kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:70dB 最長運転時間/連続使用時間:225分(静音モード) 充電時間:3時間15分 ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:本体重量:3.7kg(バッテリー含む) 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME タイマー予約:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa アプリ連携:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5家族みんなが満足してます。
3LDKの古いマンションで夫婦2人とワンコと暮らしてますが、このロボット掃除機を導入して本当にラクになりました。
部屋の扉を開けておけば、定期的に隅々まで自動で掃除してくれるので、掃除が苦手な自分にはありがたい存在です。
超薄型(81mm)デザインなので家具の下もスルッと入り、狭い隙間まで掃除できるのが便利。吸引力も15,000paと十分で、ペットの毛やホコリもスッキリ。
さらにTruEdge 2.0伸縮サイドブラシと回転する二つのモップで、壁際や頑固な汚れまできれいにしてくれます。
マッピング機能も優秀で、最初は段差で止まったりしましたが、マップを細かくカスタマイズすることで問題なし。
ただ、部屋の分割線を簡単に移動できない点や家具サイズの設定をもう少し自由にできれば、さらに使いやすくなると思います。
また、温水モップ洗浄+乾燥機能があるので、モップの清潔さも保てて安心です。
少し高価な買い物でしたが、毎日の掃除が本当にラクになり、買って良かったと思える一台です。
5スッキリしました。
ずっと気になっていたロボット掃除機を、今回お安くなっていたのでついに購入しました。
以前は他社の5年前の他社のモデルを使っていましたが、比べると技術の進歩には驚かされます。
まず感動したのは、超薄型(81mm)デザインで家具の下や隙間もスルッと掃除できること。
さらに回転する二つのモップで頑固な汚れまでしっかり落とし、床がいつもピカピカになります。
掃除ブラシも進化しており、毛が絡みにくいV字型ブラシと、壁際や隅のホコリまで逃さないTruEdge 2.0伸縮サイドブラシのおかげで、ペットの毛や細かいホコリもきれいに。
掃除後のお手入れもとても楽です。
さらにアプリで細かく掃除の設定ができるので、稼働させるたびに「どこまできれいになったかな」と楽しみになります。
家具や壁にガツガツぶつかることもなく、障害物の回避も上手でストレスフリーです。
少し高めの買い物でしたが、ペットの毛で少し悩んでましたが、これだけ掃除が快適になるなら、迷わず買って良かったと思える一台です。
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![Eufy Robot Vacuum Omni C28 T211A510 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001769922.jpg) |
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82位 |
43位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/18 |
2026/2/24 |
ロボット |
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0.22L |
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250分 |
3.5時間 |
5.1kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:最大250分 充電時間:210分 ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:ロボット掃除機本体:5.1kg 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:四角 サイドブラシ:あり サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり スケジュール機能:Eufyアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント、Siri アプリ連携:○ カラー:ブラック
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![Qrevo C QRRC52-04 [ブラック]](https://contents.kaago.com/contents/shop/ec-unicorn/commodity/6936905902689_common.jpg) |
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71位 |
63位 |
4.47 (5件) |
0件 |
2025/5/28 |
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ロボット |
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0.325L |
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180分 |
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3.91kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:180分 ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:本体質量:3.91kg 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:掃除予約機能 タイマー予約:掃除予約機能 Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント、Siri アプリ連携:○ カラー:ブラック
【特長】- 微細なゴミも逃さない12,000Paの吸引力を備え、水拭き+吸引ができるロボット掃除機。四隅や壁際まできれいにする機能や毛が絡まないブラシを採用。
- 一定の圧力をかけながら最大毎分200回転の高速回転をする水拭きモップが床にこびりついた汚れもしっかりと拭き取る。
- カーペットを感知するとモップが自動で10mmリフトアップ。モップ洗浄・乾燥・給水・ゴミ収集までを行う「4way全自動ドックQC」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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53台目で拭き掃除の出来る掃除ロボットが手に入りました。
ロボット掃除機は3台目ですが、機能・性能の向上が半端ないです。
【デザイン】
どのメーカーも似たデザインになってしまう様ですが、特に問題ないと思います。
【使いやすさ】
清水・汚水タンクの蓋が固定部分が硬く、強度が心配になります。
ここが破損するとタンクの持ち上げが面倒くさくなるので、、、
【吸引力・パワー】
ゴミの取り残しが少ないです。前の2台は結構取り残し有ったので。
汚水タンクの水が結構汚れるので、拭き掃除の能力は高いと思われます。
【静音性】
静音とはいきませんが、それほど気にはならないレベルです。
(ちなみに2台目のゴミをドックに吸い上げる音は爆音レベルでした。)
【サイズ】
清水・汚水タンクが有るので結構大きいです。下手に小型化して水やゴミ袋の容量が減る方がメンテの頻度が上がって困ると思います。
【手入れのしやすさ】
1台目と2台目と比較になりますが、手入れの手間が激減しました。清水の補給と汚水の廃棄を週1回する位でしょうか。
ゴミを吸い上げるドックは必須(1台目はドックが無く、ゴミを捨てるのが面倒で使わなくなった。スティック掃除機で普通に掃除する方が楽なレベル)
自動で給水されるのは良い(2台目は拭き掃除用の水の補給が面倒だったので、拭き掃除を滅多にしなくなった。)
この機種はモップも自動でクリーニングしてくれます。
【取り回し】
バリアフリーで段差が小さい玄関のコンクリートに行ってしまったりするので、マップの作製とメンテには注意が必要かも。(カーテンを障害物と認識するのはエライ)
【総評】
3台目で拭き掃除の出来る掃除ロボットが手に入りました。
前述したゴミを吸い上げるドックは必須で、拭き掃除メインに使うなら水の自動供給も必須です。
ほかの機種を検討する時も、この2点は必須かと思われ。
5初めての中華製に驚きQrevoC
10年ぶりにロボット掃除機を買おうとヤマダ電機へ。前のルンバ780は上位機種で当時としては凄かったのかもしれないが、それなりの掃除力、少しでも複雑な動線は難しくエラーもしくは諦めムード、結局、家にある使わない家電になって来たので友人にあげちゃいました。
今回は流石に最上位モデルに15万円は予算オーバーなので、1/4までの正月特価表示のあるルンバ406Combo Plus39800円(税抜)と世界シェアNo.1となっているRoborock社のQrevoC69800円(税抜)で悩みました。QrevoCの吸引力はすでにルンバの上位モデルとほぼ変わらないとの情報と温風でのモップ乾燥などの優位点を説明されて迷っていましたが、価格も6年保証付きで税込59800円まで下げていただけたのでこちらで決定しました。メルカリで55000-59000円で取引されていたので良い価格だと思います。
10年ぶりに我が家にやって来た再ロボット掃除機の家での働きを見ると、やはり10年の歳月はえらく技術が進化しており、また床拭きの機能もすごく、ある意味家がピカピカになりました。音もずいぶん静かになっていたり、壁を沿った吸引や床拭きも素晴らしくほんとよく働いてくれます。アプリの操作性もよくiRobotが昨年負けて破産に追い込まれたのもよく分かりました。買って良かった逸品です。
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76位 |
66位 |
3.24 (4件) |
0件 |
2025/7/ 2 |
2025/7/25 |
ロボット |
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6時間 |
2.3kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:45dB 充電時間:6時間 ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:本体質量:2.3kg 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり スケジュール機能:○ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri アプリ連携:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5コンパクトなロボット掃除機が欲しいならこれしかない!!
【デザイン】
コンパクトで可愛らしいデザインです。
ステーションも丸みを帯びて上蓋が木目調なので優しい雰囲気。どこに置いても違和感なし。
【使いやすさ】
部屋ごとのマッピング機能もあり、スケジュール設定も可能。
最初はステーションに戻れなかったりおバカさんですが、何度か掃除させてマッピング制度が上がってくると最短ルートで帰還して賢くなってます。
もちろんアプリを使わずとも、本体のボタンをポチっと押すだけで清掃を始めてくれるので簡単です。
【吸引力・パワー】
こんなにコンパクトなのに6000pa強力吸引と、しっかり吸ってくれます。
【静音性】
アプリから吸引力も4段階で設定できますが、最小にすると夜でも気にならないほど静かです。
ただステーションに戻ってゴミを吸いあげる時の音は、ドライヤー強なみの爆音なので注意(笑)
【サイズ】
本体サイズ「直径24.8cm」とロボット掃除機では最小クラスのコンパクト設計なので文句なし。
どんな狭い場所でも掃除してくれます。
【手入れのしやすさ】
ゴミは自動で吸ってくれるし約3か月に1回パックを変えるだけ。
髪の毛やケーブル等も絡まらないので楽ちんです。
ウェットシートを取り付ければ、拭き掃除もできるし、使った後はシートを捨てるだけなのでメンテも楽です。モップ付属だと、生乾きの臭いなどで不快なので、個人的には拭き掃除はシート使い捨てが最強だと思ってます!
【総評】
他のレビューで「アナウンスが煩い」等ありましたが、アプリに繋げていれば音量を設定できます。
というか、アプリに繋げないとスケジュールや吸引力や自動カーペットモードなどの細かい設定はできないので、アプリ接続は必須だと思います。
個人的にはコンパクトでシンプル設計で、大変使いやすいロボット掃除機だと思います。大満足!!
4コンパクトで高性能、デザインも良い
【デザイン】ステーションの蓋がウッディで我が家の雰囲気に合っているので気に入っている。他の製品はステーションが大きすぎて、初めから却下。
【使いやすさ】
アプリの操作方法も半日で慣れた。
音声案内の初期設定は大きすぎるので、すぐに変更した。
WiFiは5GHz不可とのことなので、2.4GHzで設定。
掃除をスタートすると、すぐに部屋を1周してマップを作成、おおよそ正しく認識している。
【吸引力・パワー】
特に問題ないが、ふわふわしている埃は、回転ブラシで吹き飛ばしてしまっているケースもある。
水ぶきは機能をつけるとステーションが大きくなり、メンテナンスも複雑になるので、求めていなかった。
家具の周りは若干、詰め切れていないが、本製品の機能では限界か。
本製品の使い捨て専用シートによる水ぶきくらいでちょうどいい。もちろん床にこびりついた汚れは取れない。シートはマジックテープで引っ掛けるだけ。大きめのウェットティッシュでも代用できる気がする。
【静音性】
吸引は静音、標準、パワー、マックスの4段階。静音は吸引性が気になるがとても静か。
ゴミ吸い上げ音は大きい(通常の掃除機程度)為、お休みモードで時間設定した。
【サイズ】
家電量販店で並んでいた中で、一番コンパクト、狭い場所にも入っていくのが良い。
高さは9.2pで今後より薄くなることに期待。
【手入れのしやすさ】
今のところ問題なし。
【取り回し】
充電が切れるまえに戻れず途中で止まることがあった。
薄いカーペットは車輪が引っ掛かり乗り越えられないこともある。
コードやリュックの紐などもひっかかかる。また、高さ2pくらいの障害物は登ってしますのだが、その後、スタックすることもあり。
【総評】
コンパクトでデザインも良い。吸引性も問題なく、大変満足。
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![Dyson Spot+Scrub Ai RB05 [マットブラック/ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001773864.jpg) |
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50位 |
66位 |
- (1件) |
2件 |
2026/3/17 |
2026/3/18 |
ロボット |
サイクロン |
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200分 |
3時間 |
6.6kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:吸引のみ:200分(静音モード時)、最大80分(ブーストモード時)、吸引&水拭き:140分(静音・低モード時)、120分(クイック・中モード時) 充電時間:3時間 ライト機能:○ フィルター丸洗い:○ 質量:本体質量:6.6kg 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:MyDysonアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri アプリ連携:○ カラー:マットブラック/ブルー
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79位 |
103位 |
3.10 (9件) |
0件 |
2025/4/16 |
2025/4/18 |
ロボット |
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4時間 |
2.84kg |
【スペック】充電時間:4時間 質量:2.84kg(バッテリー含む) 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:Roomba Homeアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri アプリ連携:○
【特長】- 掃除機がけと水拭き掃除に対応した、1〜2人暮らし向けのロボット掃除機。「Roomba 600シリーズ」と比べて、吸引力が最大70倍に向上している。
- 「ClearView LiDAR」が部屋のマップを素早く作成し、障害物を避けながら清掃。部屋の隅を徹底的に清掃するエッジクリーニングブラシを備える。
- 標準の水拭きモードと比べて拭き取り力が2倍の「スマートスクラブ」を利用できる。水拭き掃除中にカーペットを検知して回避する機能も装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりルンバ最高!!
今までルンバe5を7年間使っていて一度も故障はしませんでしたが、稼働時間が1時間を切ってきたのでバッテリーを交換しようとした処、\7,000程かかるみたいなのでメル〇リで新品未使用保証無しを\17,000で購入しました。
主に戸建て2階4部屋を掃除させてますが、マッピングの際にクローゼットを開け放ってあげれば間取りと認識し、中まで清掃してくれます。階段から転落する事も有りません。
最近、色々なメーカーが新規参入していますが、まだまだ実績も浅く信用足りません。
ちなみに1階で稼働しているのは505コンボ+autowashですが、使い勝手は最高です。
5ダクトボックスの位置が…。
ダクトボックスが充電側にあるので、充電器から一旦外さなければ取れない点だけが不満。
それ以外は、ほぼ満足してます。
あ、あとアプリでゴミの量などがわかれば、申し分ないです。
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直販 |
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108位 |
104位 |
5.00 (4件) |
17件 |
2025/7/30 |
2025/7/31 |
ロボット |
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0.22L |
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213分 |
4.62時間 |
4.95kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:65dB 最長運転時間/連続使用時間:213分(低水量、水拭きのみ) 充電時間:277分 ライト機能:○ ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:本体重量:4.95kg(バッテリー含む) 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa アプリ連携:○
- この製品をおすすめするレビュー
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51年前に買ったANKER製から買い替えたが満足!
ロボット掃除機の進化は凄いと実感。
1年前のANKER製も満足してたが、モップがローラーに進化してたから
買い替え。
再度ANKER製のもと比較したが、迷った上でコチラを購入。
先ずは静音性が飛躍的に良くなった。
あとはローラーモップ、やはり汚れ落とす能力はup、
部屋のどこかで止まって静止してしまう回数も激減で満足。
ただ1つ、そのローラーモップの買い替えコストが高い。。
ANKERの最新機種がどれくらいなのかは不明だが、コレに変えて良かった!
5今回も安心してエコバックスを選んで良かったと感じています。
初めて使ったときに一番驚いたのは、高圧ローラー式モップによる徹底清掃でした。これまでの回転式モップとは違い、床にしっかりと密着して汚れをこすり落としてくれるので、乾いた汚れや皮脂汚れまできれいに拭き取ってくれます。モップが自動で洗浄されるので、いつでも清潔な状態で使えるのも安心です。
さらに、18,000paの強力な吸引力があるので、細かいホコリやペットの毛も一度でしっかり吸い取ってくれます。以前は同じ場所を何度も掃除していたのに、今は一度の走行で十分きれいになり、床を素足で歩いても気持ちいいほどです。
そして何より嬉しいのは、静音設計で快適な使用環境が整っていること。
パワーが強いのに動作音はとても静かで、在宅中でも気にならず、子どもやペットも安心して過ごせています。
AIVI 3D 3.0による障害物回避性能も優秀で、家具や物にぶつかることなくスムーズに掃除を進めてくれるので、ストレスがありません。
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158位 |
132位 |
2.98 (5件) |
0件 |
2025/4/16 |
2025/4/18 |
ロボット |
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4時間 |
2.92kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 充電時間:4時間 質量:2.92kg(バッテリー含む) 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:Roomba Homeアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri アプリ連携:○
【特長】- 掃除機がけと水拭き掃除に対応した、1〜2人暮らし向けのロボット掃除機。「Roomba 600シリーズ」と比べて、吸引力が最大70倍に向上している。
- 「AutoEmpty 充電ステーション」に自動で戻り、ごみやほこりを排出。紙パックには、最大75日分のゴミを収集できる。
- 部屋のマップを作成して障害物を避けながら清掃する「ClearView LiDAR」を装備。水拭き掃除中にカーペットを検知して回避する機能も備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5こりゃ便利、有能だわ
【デザイン】コンパクトで良い
【使いやすさ】好きにに動いて勝手に戻る。ゴミを吸引して終わり。ラクすぎる。最初のスイッチは足で押す(笑)(Wifi設定ができればスマホから指示が出せるのだろうが)
【吸引力・パワー】可
【静音性】カーペットに乗ると音が大きくなるけど、普通の掃除機よりは小さい。最後にゴミを吸引するときは大きな音が出るけど数秒。
【サイズ】扱い易い。デカいルンバに比べると軽いので移動もラク。
【手入れのしやすさ】簡単。部品も少ない。
【取り回し】なぜかWifiがつながらない。が、Wifiがつながらなくても普通に使える。簡単な障害物を置いて区画を区切ってやるとその区画だけ掃除して、終わったからお家に戻るよ〜みたいなこと言って家に帰る。ガスファンヒーターのホースくらいのものは乗り越えていく。椅子やソファの下など入って行くのでデカいルンバよりはるかに有能。段差では絶対に落ちない。
【総評】使い始めの頃はステーション近くに戻ってもグルグルまわったりしていたが、慣れたのか、今はさっさとドッキングするようになった。学習してるのか。掃除機が大嫌いで気がつくとそこらへんにホコリっていう状態で暮らしてたのが毎日ホコリ知らずになって家の中がこざっぱりしていい感じ。こりゃ箒もいらんわ。ルンバのおかげ。
4清掃能力は今ひとつ
● 良いところ
・フローリングの綿埃りなどはほぼ問題なく取れる。
・自動マッピング機能で全部屋の間取りを図面化しスマホで管理指示できる。
・ スマホで今どこを掃除しているかリアルタイムで走行経路が分かる。
どこかで動けなくなっていると気付ける。
・ゴミ捨てがとても簡単。
充電ステーション(以下、ドック)に大型紙パックがあり、自動回収してくれる。
・フローリングやカーペットなど、床の素材を認識し吸引パワーを制御している。
・スマホ経由で音声指示が可能。iPhoneならSiriに「room1を清掃」で開始してくれる。
● 良くないところ
・セットアップの問題:
梱包の冊子には使用上の注意や警告の記載があるが、セットアップや操作説明に関する記載が一切無い。スマホアプリの名前さへ不明。また家のWi-Fiを5Gで使っている人は要注意。2.4Gしか使えない。
・個人情報の過剰な取得:
ルンバのクラウドへの登録時、どこに住んでいるか位置情報を許可しないと使えなくしてある。マッピングで得た個人的な「間取り図」もサーバーに抜かれる。
・設置場所の専有:
ドックとルンバの設置場所は室内でかなり専有し、歩行の邪魔になる。押し入れに本体部を仕舞おうと切り離すと、自走し回転し始める。その状態で「電源オフ」のための電源ボタンを10秒間も長押しなければならない。ふざけた仕様だ。
・清掃能力:
フローリングや和室の綿埃りなら問題ないが、カーペットの埃はなかなか取りきらない。参考動画のように走行速度が「吸引能力」を上回っており、多くを取り残したまま通り過ぎていく。下手をするとハケがゴミを拡散する。
・操作の融通性なし:
完全な自動走行なので臨機応変に取り残し箇所に対応できない。手動で、往復走行に切り替えるとか、速度を半減にするとか、制御が全くできない。「スポット清掃」があるが、単独モードで自由度はなく使いづらい。
・段差に弱い。1.5cmは大丈夫だが2.5cmは降りられても帰還できない。一度、救出してもまた段差を降りて帰還できなくなる。面倒くさい。
・走行時の騒音は決して小さくはない。またドックがルンバからゴミを吸引する際、ジェットエンジンのような、もの凄い音がする。異常と言える程大きい。
・リチウム電池は5年もするとへたってくる可能性が予想される。
● 捕捉
・ドックの回収用の紙パックは使い捨てで3枚2200円する。
・保証期間はショップでは通常3年、5年(有料)を扱っている。
いろんな所にぶつかり駆動系も多いので、amazonの1年保証はリスクあると思う。
・水拭きに関しては一切試していない。いろいろな問題が目に見えているから、ルンバに期待していない。
・ルンバのDCモーターは50W程度と推測される。一般的な電源コードの掃除機は1000W前後なのでパワーの違いは歴然である。自分でしっかり清掃したい人は通常の掃除機は必須。
・アプリから「スポット清掃」が起動できない。サポートの指示で本体をリセットしても改善せず。バグと思われる。本体ボタンでは正常に機能。Ver 1.2.0 [2025.05.01現在]
● 総評
清掃能力はともかく、使い易くできているのは事実で、特にゴミを大型紙パックに回収するコンセプトは素晴らしい。「簡単な指示だけで、ある程度、清掃してくれれば十分」と考える人は問題無いと思う。
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138位 |
140位 |
3.00 (3件) |
6件 |
2024/8/29 |
2024/9/20 |
ロボット |
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120分 |
4時間 |
2.8kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:120分 充電時間:4時間 質量:2.8kg(バッテリー含む) 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:なし 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット アプリ連携:○
【特長】- 掃除機がけ、水拭き、ゴミ捨てを全自動で行うロボット掃除機。「4段階クリーニングシステム」で日常的な汚れを取り除き、床をピカピカに保つ。
- 「AutoEmpty 充電ステーション」を備え、密封式紙パック(最大60日分収納可能)にゴミやホコリを自動的に排出。掃除機がけと水拭きは1回の走行で完了。
- 1回の充電で最大120分間の清掃を行い、バッテリー残量が少なくなると充電ステーションに戻って充電し、自動で清掃を再開。音声コマンドに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4良い
【デザイン】
普通
【使いやすさ】
アプリのスケジュールで毎日楽ちん
【吸引力・パワー】
掃除の様子が見れないのでわからないけど
ちゃんと綺麗になってるから吸引力はあるはず!
【静音性】
これもわからない笑
【サイズ】
ルンバのサイズ
【手入れのしやすさ】
前と比べて格段に楽になったよね
【取り回し】
よくわからない
【総評】
良い
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![DEEBOT X11 OmniCyclone DEX99-10EE [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001708441.jpg) |
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179位 |
150位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/9/ 4 |
2025/9/ 5 |
ロボット |
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0.22L |
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200分 |
3.3時間 |
4.9kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:61.8dB 最長運転時間/連続使用時間:200分 充電時間:200分 ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:本体重量:4.9kg(バッテリー含む) 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:○ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa アプリ連携:○ カラー:ブラウン
- この製品をおすすめするレビュー
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5エコバックスX11の機能は本当に素晴らしい!
【デザイン】
箱から出した瞬間、「お、意外と高級感あるじゃん」と思いました。落ち着いた色で部屋に馴染むので、リビングに置きっぱなしでも浮きません。
【使いやすさ】
アプリの案内が丁寧で、初期設定は本当に数分で終わりました。マッピングも「え、もう覚えたの?」というくらい早い。普段は外出先から掃除したり、食後だけ部分清掃したり、全部アプリで済むのでストレスゼロです。
【吸引力・パワー】
カーペットの奥のホコリやペットの毛まできちんと吸ってくれるので、掃除後のスッキリ感が違います。モップの加圧も強めで、皮脂汚れもちゃんと落ちます。
【静音性】
強モードは「まあこのくらいは仕方ないよね」という音だけど、通常モードならテレビを見ながらでも問題なし。夜間モードはかなり静かで助かります。
【サイズ】
正直ここだけちょっと文句あります。
本体自体は薄くて使い勝手いいんですが……ドックが想像よりデカい!!
届いた時、「あれ?写真より存在感あるぞ?」って思いました。マンションの限られたスペースだと置き場所に悩みます。
ただ、自動洗浄や乾燥・ゴミ収集が全部ここで完結するので、結局「便利さを考えると許せる…けど、もう少しスリムだったら最高だった…!」という気持ちです。
【手入れのしやすさ】
モップの洗浄も乾燥も自動なのは本当に神。人力でモップ洗ってた頃には戻れません。ダストボックスの自動収集も便利で、2週間くらい放置できるのがありがたいです。
【取り回し】
段差越えもスムーズで、椅子脚が多いダイニングでも器用に動きます。家具にぶつからないし、動きが丁寧で見てて安心します。
【総評】
掃除の“丸投げ感”がレベル違いで、吸引も拭き掃除も大満足。
正直値段は安くないですが、使い始めてから「これはもう家事負担が別次元で減るな」と実感しました。
唯一サイズだけちょっと愚痴りたいけど、総合的には買ってよかった一台です。忙しい人や家事を減らしたい人に、かなりおすすめできます。
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直販![DEEBOT N30 PLUS YDLX11-35EE [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711195.jpg) |
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172位 |
157位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2025/9/16 |
2025/9/17 |
ロボット |
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0.35L |
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350分 |
6.5時間 |
3.85kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:68dB 最長運転時間/連続使用時間:最大350分(静音モード) 充電時間:390分 ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:本体重量:3.85kg(バッテリー含む) 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:○ アプリ連携:○ カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5買って本当に良かった!
一人暮らし2Kの部屋に「DEEBOT N30 PLUS」を購入しましたが、今年買ったもので間違いなくトップです。
まず、強力な吸引力と振動モップ機能には驚かされました。
畳の部屋でもカーペットのある部屋でもしっかり掃除してくれ、床のホコリや髪の毛も残らず吸い取ってくれます。
水拭き機能もあるので、汚れが気になる時に使えばさらに清潔感がアップします。
次に、スリムでスタイリッシュなデザインも魅力です。高さが低く家具の下にも入り込むので、手の届きにくい場所も掃除してくれます。
また、部屋に置いても圧迫感がなく、インテリアに自然になじむのも嬉しいポイントです。
さらに、高精度なマッピングとアプリ操作も便利です。アプリで部屋ごとの掃除指定や吸引力の調整ができるので、自分の生活スタイルに合わせた使い方が可能です。コードや小さな障害物は事前にどける必要がありますが、大きな家具は自動で避けてくれるため、手間がぐっと減ります。
掃除の手間だけでなく、ステーションのゴミ捨ても簡単で、サイクロン式なので紙パック不要。
たまに静電気で埃が付くのでハンディワイパーで軽く掃除するくらいで済みます。
総じて、一人暮らしでもあると間違いなく便利で、手放せない存在です。掃除の時間が大幅に短縮され、生活の質が上がったと感じています。
4アプリの初期設定が鬼門
掃除機そのものの機能は、大変満足できるものです。筐体が入れるスペースのところは隅々までトレースして掃除してくれますし、髪の毛が絡まらいのは秀逸と感じました。このモデル特有とは思いませんが、細めの電源コード類などは絡まりやすいので注意が必要ですね。あと、このモデルN30Plusの水拭き機能はお試し程度であまり期待しないほうが良いです。アプリの操作感もギリギリ説明書無しで操作が可能です。ただ、一番の課題は、アプリの初期設定の壁がけっこう高いです。初めての場合は、必ず新規登録を選ばないとしくじります(表示文字が小さいから見落としやすい)。あと、Wi-Fi設定が鬼門で、2.4GHzでパスワードも8文字以下でないと繋げれないようです。今どきの無線ルーターならデフォルトのパスワードが13文字以上になってるので、ルーター側の設定を変える必要があります。一般的にルーターの設定を変更するのは、そこそこネットワークの知識を持っていないとしないと思われるので、かなり敷居が高いと感じました。
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176位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/19 |
2026/4/ 6 |
ロボット |
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6時間 |
2kg |
【スペック】充電時間:6時間 ダストケース丸洗い:○ 質量:2kg(ロボット本体) 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:Roomba Homeアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri アプリ連携:○
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![Saros 10 S1052-04 [ブラック]](https://contents.kaago.com/contents/shop/ec-unicorn/commodity/6936905903501_common.jpg) |
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254位 |
173位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/28 |
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ロボット |
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0.27L |
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220分 |
2.5時間 |
4.6kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:220分 充電時間:150分 ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:本体質量:4.6kg 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:掃除予約機能 タイマー予約:掃除予約機能 Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント、Siri アプリ連携:○ カラー:ブラック
【特長】- 家具の下まで潜り込む7.98cmの超薄型ボディのロボット掃除機。上部のLDSレーザーセンサーは自動で格納・上昇し、ぶつかることなくスムーズに通過。
- 四隅を検知して自動で伸びるサイドブラシが、届きにくい隅のゴミもしっかりかき出す。「8way全自動ドック」を備える。
- 床の汚れを検知するとメインブラシをリフトアップし水拭き掃除のみを行う。頑固な汚れを検知すると前輪を上昇させてモップでさらに強い圧力を加える。
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直販![DEEBOT mini2 DJX28-01EE [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001781249.jpg) |
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217位 |
177位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2026/4/16 |
2026/4/15 |
ロボット |
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0.099L |
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189分 |
3.5時間 |
8.82kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:55〜62.1dB 最長運転時間/連続使用時間:189分(静音モード、吸引のみ)、142分(標準モード、吸引のみ) 充電時間:210分 ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:本体重量:8.82kg(バッテリー含む) 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri アプリ連携:○ カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5小ささに驚き、仕上がりにもっと驚く。暮らしが変わる私の相棒
ECOVACSの2台目として、DEEBOT T9から新発売された「DEEBOT mini2」に買い替えましたが、今回は想像以上に“完成度の高さ”を実感しています。
まず感じたのはサイズ感。高さ385mm×幅320mm×奥行400mmというコンパクト設計で、設置スペースがすっきりしたにもかかわらず、掃除の仕上がりはむしろワンランク上がった印象です。
この小さなステーションに、自動ゴミ収集・モップの自動洗浄・熱風乾燥・ワンタップのセルフクリーニングまで一通りの機能が詰め込まれているのは正直驚きました。
日々の手入れの手間がぐっと減り、「ほぼ任せきり」で運用できるのがとても楽です。
実際の清掃では、パワフルさと丁寧さのバランスが絶妙で、見た目以上の吸引力と拭き上げ性能を発揮してくれます。
特にペットがいる環境では便利で、トイレ周りや水飲み場付近など、汚れが気になるエリアを重点的に掃除するカスタマイズ設定ができるのはかなり助かっています。
さらに印象的だったのが静音性。稼働音は約55dbと控えめで、在宅中や夜間でもほとんど気にならず、生活の邪魔をしないのが嬉しいポイントです。
マッピングの精度も非常に高く、初回の走行で部屋全体をスムーズに把握。その後は使うたびに最適化されていく感じで、動きにも無駄がなく、安心して任せられます。
カーペットを避けて水拭きしてくれる機能も引き続き優秀で、回転モップによるしっかりした拭き上げで床の質感が明らかに変わりました。
デザインもどこか近未来的で、コンパクトながら存在感があり、インテリアとしても面白いアクセントになっています。
小さなボディにこれだけの機能と実力が詰まっていると思うと、技術の進化を実感せずにはいられません。
総じて、「省スペース・高機能・高性能」が高いレベルでまとまった一台。
使い始めてから、掃除に対するストレスが確実に減りました。
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![ルンバ Plus 505 Combo +AutoWash 充電ステーション N185060 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686225.jpg) |
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147位 |
181位 |
2.69 (11件) |
14件 |
2025/4/16 |
2025/4/18 |
ロボット |
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4時間 |
4.3kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 充電時間:4時間 ダストケース丸洗い:○ 質量:4.3kg(バッテリー含む) 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:Roomba Homeアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri アプリ連携:○ カラー:ブラック
【特長】- 「DualClean モップパッド with PerfectEdge」で、隅々まできれいに清掃できるロボット掃除機。吸引力は「Roomba 600シリーズ」と比べて最大70倍に向上。
- 「AutoWash 充電ステーション」に自動で戻り、充電・モップパッドの洗浄・ゴミ収集を終えると、すぐに中断した場所から掃除を再開する。温風乾燥が可能。
- 部屋のマップを作成して障害物を避けながら清掃する「ClearView Pro LiDAR」を装備。前方の汚れを認識し、走行回数を自動的に増やす機能も備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱりルンバ!!
今までルンバe5を7年間使っていて一度も故障は有りませんでしたが、稼働時間が1時間を切ってきたのでバッテリーを交換しようとした処、\7,000程かかるみたいなので、どうせならとメル〇リで新品未使用3年保証付きを\68,000で購入しました。
主に戸建て1階リビング、キッチン、玄関、洗面脱衣所を掃除させてますが、マッピングの際にクローゼットを開け放っておけば間取りと認識し、中まで清掃してくれます。玄関段差から転落する事も有りません。
床洗剤は専用マジックリンを使用してますが、仕上がりはピカピカサラサラで大変満足しています。
最近、様々なメーカーが新規参入していますが、まだまだ実績も浅く信用足りません。
見よう見マネで作っているのでしょうか?? 故障が多いと聞きます。
ちなみに2階で稼働しているのは105ですが、\17,000で購入。 コスパ最高です。
5賢くて一生懸命掃除します
古いルンバの置き換えのため、購入しました。LDKを中心に使用中。まだ買って3日ですが素晴らしいと感じます。
【デザイン】
お手入れがしやすくなった丸い本体。コンパクトにまとめられたベースステーション。どこのメーカーも似たり寄ったりの形ですが、まあ納得です。
【使いやすさ】
中華メーカーの使い勝手は分かりませんが、アプリ含めとても良いと感じました。最初にさーっとマップを作って、あとで色々学習していくようです。掃除中は、リアルタイムで軌跡など掃除の状況を報告してくれますので、なんか楽しいです。
【吸引力・パワー】
吸引力は普通、水拭き機能を使うと、なんだか薄いグレーの排水が出てきますので、ちゃんと汚れを取っている様子です。2時間くらい掃除する間に、3回くらいベースステーションにモップの清掃のために帰る真面目さです。回転モップの捌きなどはかなり精緻なものですが、故障しないのかな・・。
【静音性】
掃除中は普通のロボット掃除機の掃除音がなります。ダストの吸い出しの際には昔の掃除機みたいな音が10秒くらい鳴ります。これは覚悟すべし、です。
【サイズ】
前の機種よりは高さがありますが、あまり気になりません、
【手入れのしやすさ】
回転ローラーなどとても掃除しやすくなりました。長い髪など、どうしても軸に絡まったりしますからね。でも絡まる量はかなり減ったと思います。
【総評】
とりあえずは大満足。最初はレンタルにしようかと思いましたが、ポイントを使って安く買いました。購入で良かったと思っています。
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![Q7T+ Q7TP02-04 [ホワイト]](https://contents.kaago.com/contents/shop/arch8215/commodity/9700000008049_common.jpg) |
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269位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2025/5/28 |
- |
ロボット |
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0.2L |
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150分 |
4.5時間 |
2.8kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:150分 充電時間:4.5時間 ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:本体質量:2.8kg 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:なし 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:掃除予約機能 タイマー予約:掃除予約機能 Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント、Siri アプリ連携:○ カラー:ホワイト
【特長】- 10,000Paのパワフルな吸引力による吸引掃除+水拭きができるロボット掃除機。新形状のメインブラシとサイドブラシで毛の絡みを抑えて手入れが楽。
- 掃除機本体は「Q7 Max」と比較して直径2.6cm、自動ゴミ収集ドックは「Q7 Max+」と比較して幅9.2cm、奥行き26.2cm、高さ16.5cmコンパクト。
- 280mLの大容量タンクを搭載。紙パック式自動ゴミ収集ドックを搭載し、掃除が終了すると本体のダストボックスにたまったゴミを自動で吸い上げる。
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![ルンバ Max 705 Combo +AutoWash 充電ステーション X185060 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001707690.jpg) |
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105位 |
193位 |
2.33 (6件) |
0件 |
2025/8/29 |
2025/8/29 |
ロボット |
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4時間 |
5.72kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 充電時間:4時間 ダストケース丸洗い:○ 質量:5.72kg(ロボット本体) 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:Roomba Homeアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri アプリ連携:○ カラー:ブラック
【特長】- 「PowerSpin ローラーモップ」を採用し、継続的にセルフクリーニングをしながら壁際や部屋の隅まで清掃するロボット掃除機。水拭き+吸引が可能。
- ローラーモップは毎分200回転で安定した圧力を加え、徹底した水拭き掃除を行う。スマートスクラブをオンにすれば、さらに拭き掃除力アップ。
- 「AutoWash 充電ステーション」を備え、ゴミの自動排出、温水拭き掃除とローラーモップ洗浄、 温風乾燥、専用洗剤の自動投入などを自動で行う。
- この製品をおすすめするレビュー
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510年ぶりの買い替えで生活が変わった
10年前のルンバからの買い替えです。
他社とも比較検討しましたが、Amazonで互換の消耗品が安価に手に入る点が決め手に。
動作音は想像以上に静かで、夜でも気になりません。
水拭きもムラなく綺麗になり、吸引+拭き取りを全自動でやってくれるので日々の手間が大幅に減りました。
低評価レビューも見かけますが、少なくとも私の環境では不満点が見当たりません。
iRobotの最終モデルになると聞き急いで購入しましたが、結果は大満足です。
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324位 |
204位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/21 |
- |
ロボット |
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【スペック】ダストステーション付き:○ 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri アプリ連携:○ カラー:ホワイト系
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![DEEBOT T20 OMNI DLX23 [ホワイト×シルバー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001536226.jpg) |
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263位 |
212位 |
2.39 (11件) |
7件 |
2023/5/11 |
2023/6/16 |
ロボット |
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0.3L |
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260分 |
6.5時間 |
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【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:66dB 最長運転時間/連続使用時間:260分(静音モード) 充電時間:6.5時間 フィルター丸洗い:○ 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり Wi-Fi対応:○ アプリ連携:○ カラー:ホワイト×シルバー
【特長】- 「モップ自動リフトアップ」機能を搭載した、吸引・水拭き清掃の1台2役のロボット掃除機。強力なモーターを内蔵し、6000Paの最大吸引力を実現。
- カーペットを認知すると自動でモップパットが持ち上がり、水拭きモップを取り外す必要がない。温水洗浄に進化した全自動クリーニングステーションが付属。
- マッピングシステム「TrueMapping2.0」や、障害物回避システム「3D物体回避(TrueDetect)3.0」機能で障害物を避け、効率のよい清掃が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5部屋が片付いて良かった。
今の時代、自分で毎日掃除するのは時間と労力の無駄だなと思っていました。
とはいえ、掃除をしないと髪の毛や埃が溜まり、床に直に座るのも嫌だし、靴下の裏に汚れがつくのも不快…。そんな悩みを解決してくれたのが「DEEBOT T20 OMNI」です!
以前使っていたロボット掃除機は、ステーションに戻れず、ソファの下で引っかかって止まることが多かったり、角に勢いよくぶつかってしまったりと、正直使い勝手が悪くて手放してしまいました。でも、「DEEBOT T20 OMNI」は全く違います。
環境をしっかり認識し、角も慎重にゆっくりと掃除してくれるので、無駄な衝突がほぼなし。さらに、6,000Paの強力な吸引力で細かいゴミやペットの毛もしっかり吸い取ってくれます。以前はブラシに毛が絡まることが多かったのですが、毛が絡みにくいラバー素材のブラシのおかげで、そのストレスがなくなり、お手入れの手間がぐっと減りました。
また、このモデルはモップでの水拭きも自動で行い、床をしっかり拭き上げてくれるので、掃除後の足触りがとても快適です。「DEEBOT T20 OMNI」があるおかげで、自分の部屋の掃除は完全にロボットに任せられるようになりました。さらに、ロボット掃除機を使うことで床に物を置かない習慣もつき、部屋をスッキリ保てるので、一石二鳥です。
もう手放せない存在になりました!
5初めてのロボット掃除機です。
初めての掃除ロボット、我が家で大活躍!
我が家に迎えて2ヶ月、毎日しっかり掃除を頑張ってくれています。
延べ床50坪の一軒家で、床にはカーペットやこたつ等があったり、さらに猫が2匹と暮らしていますが、しっかり対応してくれています。
【良かった点】
1)掃き掃除+拭き掃除の便利さ!
やっぱり勝手に掃除してくれるのは本当に楽です。しかも、モップを床に押し付けながら回転させて拭き上げるので、汚れの取れ方が段違い!最初の頃はモップ洗浄後の水が濃く濁っていましたが、最近は透明度が増してきており、しっかり汚れを落としてくれているのが実感できます。
2)モップが常に清潔!
このモデルは、**モップを温水で清浄し、熱風で乾燥する機能**がついているので、モップが常に清潔な状態を保てるのが嬉しいポイントです。水拭き後の生乾き臭が気にならないのも◎。
3)ペットのいる家庭に最適!
猫の毛もしっかり吸い取ってくれますし、ラバー素材のブラシなので、毛が絡みにくく、掃除の手間も減りました。以前は毛が絡んでブラシのメンテナンスが大変でしたが、今回はそんなストレスがほとんどありません。
4)ゴミパックが長持ち!
2ヶ月毎日使っていますが、まだ交換の必要なし。思ったより経済的です。
【気になった点】
●フローリングからカーペットへの乗り上げが苦手
カーペットの端がめくれてしまうと、そこで少し止まることがあります。(まぁ、これは仕方ないですね。)
●基地でのゴミ回収音は大きめ
戸建てなら特に問題ありませんが、夜間に使うと気になる方もいるかも?
●2階での使用時に階下に少し音が響く**
厚みのあるカーペットがあれば少し軽減できそうです。
●電源コードの差し込みが緩い
他の方のレビューにもありましたが、基地の電源コードがすぐ抜けるのがちょっと謎仕様…。しっかり固定できるようになれば完璧なのに!
【総評】
気になる点もいくつかありますが、掃除の手間を減らせる快適さには代えがたいです。ペットのいる家庭にもぴったりで、掃除の負担が大幅に減りました!
1階から2階への移動は少し重いので、余裕がある方は2台持ちも検討する価値ありかも?笑
買って本当によかったです。大満足!
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272位 |
212位 |
3.35 (8件) |
1件 |
2022/2/ 2 |
2022/2/10 |
ロボット |
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75分 |
3時間 |
3.4kg |
【スペック】ごみセンサー:○ 最長運転時間/連続使用時間:最大75分 充電時間:3時間 ダストケース丸洗い:○ 質量:3.4kg(バッテリー含む) 掃除タイプ:吸引 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ タイマー予約:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa アプリ連携:○ カラー:ブラック系
【特長】- 大きなゴミから微細なホコリまで逃さないパワフルな吸引力を備えたロボット掃除機。
- 「PrecisionVisionナビゲーション」によりその場の状況にリアルタイムで対応する。コードやペットの排泄物などの障害物を回避しながら確実に清掃を完了。
- 家の間取りを学習し希望の時間や場所を指定すると、無駄なく効率的に清掃。スマートスピーカーに話しかけることで、清掃開始・停止・帰還を指示できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5お掃除ロボットといえばルンバ
【デザイン】
見慣れたルンバです。掃除ロボットといったらこれというスタンダードなデザインです。欲を言えば白色があれば良かったかなと。
【使いやすさ】
アプリ必須なのでスマホ操作が苦手なら難しいと思います。そうでないならアプリの表示に沿ってやればいいので、すんなり終わりました。
【吸引力・パワー】
しっかり吸っていると思います。ただクリーンベースがない場合、度々ゴミが詰まることがあったのでメンテナンスは必要だと思います。
【静音性】
うるさいですが、キャニスターに比べればマシものです。慣れました。
【サイズ】
もう少し小型だと家具の隙間に挟まることもないんでしょうが、吸引力や稼働時間など考えればこの大きさでも仕方ないのかなと思います。
【手入れのしやすさ】
あまり良くないです。ゴミ捨ての際、必ずゴミが散らかるなど不満はあります。ただクリーンベースがすべてを解決してくれました。ゴミ捨てがないだけでストレスがほぼなくなりました。クリーンベース必須です
【総評】
家族の要望で購入しました。リビングの定期的な掃除がないので、とても助かっています。
ただクリーンベースは必須だと思います。公式でクリーンベースセットが安く販売されることがあるので、セールを待って購入されることをおすすめします。
5アプリの設定で苦労しましたが
【デザイン】
白がよかったんですが、黒も締まって見えるんでいいかと。
【使いやすさ】
本体ボタン一つです。
使いやすい
【吸引力・パワー】
これはびっくり。
初回、ものすごく取れました。
ダイソン本体のダストボックス80%くらいの量が。。。
【静音性】
夜中はご近所さん気になるかな?
昼間は全く問題ないですね
【サイズ】
店頭で見てると小さく見えるけど、家に置くとそれなりに大きく見えます。
テレビと一緒
【手入れのしやすさ】
簡単ですね。
ダストボックスも水洗いできますし。
【取り回し】
手で持つことがあまりないんで、問題なしです。
【総評】
これはいい買い物でした。
掃除機から開放されたのはすごくいいです。
普通の一軒家の1階フロアくらいなら、1台でカバーしてくれるのでは!
アプリの設定で苦労しました。
当方Android、妻はiPhone。
iPhoneは何も問題なく設定できました。
Androidの私が、アプリ上で「接続できません」となり、苦労しましたが、原因はVPNでした。
同じような方がいらっしゃいましたら、広告除去アプリ(Adguard)やセキュリティアプリ使ってらっしゃる方は一度外すか、ホワイト設定もしくはirobotホームアプリを除外すれば、繋がるかもです。
※ちなみにJ7は2.4GHzも5GHzも繋がります。
セキュリティだけWPA2にしてますが。
アプリ初回設定では変更みたいなメモが出ますが、無視しました。
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200位 |
223位 |
3.86 (5件) |
4件 |
2023/5/24 |
2023/5/23 |
ロボット |
サイクロン |
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50分 |
2.5時間 |
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【スペック】サイクロン種類:フィルターあり HEPAフィルター:○ 最長運転時間/連続使用時間:最長50分(静音モード使用時) 充電時間:2.5時間 ライト機能:○ フィルター丸洗い:○ 質量:標準質量:4.5kg 掃除タイプ:吸引 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:MyDysonアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa アプリ連携:○ カラー:ブルー系
【特長】- 毎分最大110,000回転してパワフルな吸引力を生み出す「Dyson Hyperdymium モーター」搭載のロボット掃除機。
- 26個のセンサーと360度パノラマビジョンシステムを搭載。室内環境を学習して最適な経路を自動的に設定するので、効率よく素早く掃除できる。
- 機体幅のブラシバーがあらゆる床タイプに適応。壁を検知すると端のゴミを吸引するエッジノズルが自動的に作動し、すみずみまでゴミやホコリを吸い取る。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ごみ捨てが簡単らくらく
購入したばかりで、使用感を十分知るのはこれからですが
先ずは、ブランドの信頼性と掃除音が静かなこと、それからごみ捨てが手を汚さずに簡単なこと、
そして、吸引性も満足しています。
以前の機種(他社)ではアプリでの操作がなかったので、どうなるか...ですが
きっと便利に活用できると思っています。
4毎日の掃除の労力から解放され、いらいらしなくなりました。
再レビューで間違ったところを、何か所か訂正、補足もあります。
【デザイン】奥側の2辺が、→3辺でした。四角で、手前が円形のフォルムで、四角いところからエッジノズルが出て、壁際のきわまで掃除できるような仕様になっています。色合いは、違和感がないですが、360eyeの方が、かっこいいです。
【使いやすさ】まず、部屋の定位置が決まっていない物や家具を片付け、ドアを開けます。携帯に、ダイソンのアプリをダウンロードして、アプリに取説も、お手入れの仕方も、全て入っていて、動画もあり、わかりやすく、アプリや本体のLCDタッチパネルから、ダイソンロボット掃除機を作動させて、マップを作ります。その後、エリアを管理するで、指1本で部屋を区切ったり、各部屋の名前も、シンプルで、主寝室を選択すると、ベッドのマーク、ダイニングルームは、フォークとナイフのマークが表示されて、楽しいです。制限エリアも設定で進入入止、乗り上げ機能OFFで、乗り上げてほしくないエリアを乗り上げ禁止、ブラシバー回転OFFで、フローリングや毛足の長いラグに適している機能があります。私は、携帯とロボット掃除機をWi-Fiで接続していますが、WI-FI環境がない場合、USBでアップデートする方法があります。また、音声操作ができるAmazon AlexaとGoogle Homeとの接続可能です。暗い室内も、8つのLEDライトで掃除でき、時計マークで、曜日、開始時間、運転モードを選択して、スケジュールを予約できます。あと、お客様のデーター保護の観点から、部屋の画像を記憶したり、送信することはなく安心です。
【吸引力・パワー】オート、クイック、清音、強の4種類の掃除モードがあって、他のロボット掃除機の6倍の吸引力を発揮すると謳っているだけあって、パワーも、吸引力も、充分あり、綺麗になります。特許収得済みのサイクロン技術で、吸引力が低下しないのも、頼もしいです。26個のセンサーと360度ビジョンで、周囲を認識し、効率よくすばやく掃除します。真上に向かって、風が吹きますが、→これは、間違いでした。椅子の下に、来た時、障壁があって、真上に吹いただけでした。排気は、クリアビンの右横の円形の右から出ていますが、5段階の補修設計→クリアビンの気流、シュラウド(40096個の穴が開けられた金属フィルター)、強力な10個のサイクロン、プレモーターフィルター、ポストモーターHEPAフィルターが、0,1ミクロンもの微細な粒子を99,99%捕らえ、浄化された空気を出すので、くしゃみも出ず、鼻も、むずむずしません。
【静音性】静音以外は、かなりの音が出るので、私は、静音が気に入って、充電が充分だと、65分間、静音で、掃除出来ます。同じ部屋の中にいても、気にならないくらいの音です。
【サイズ】幅34,5p、奥行き33センチ、高さ97センチ、特に、充電ドッグは、約幅26p、奥行き7cm、高さ9cmで、場所をとらないです。
【手入れのしやすさ】クリアビンのMAXラインに達したら、ごみを捨て、湿った布で拭き、よく乾燥させる。フィルターを軽く叩いて、埃やゴミを落とし、1か月毎に、内側、外側を温かい水で洗浄し、24時間、横向きに置いて乾かす。回転ブラシは、髪の毛やほこりを取り除き、銀色のエンドキャップは洗浄せず、1か月毎に、回転ブラシだけ、水道水で洗い流し、24時間以上乾かす。カメラのレンズとセンサーと本体裏側にある落下防止センサーを乾いた布で拭く。手間は、少し掛かりますが、消耗品費が掛からないのは、経済的です。洗浄できるHEPAフィルター7700円は、24時間で乾かないので、予備に1つ買い、トリプルアクションブラシバー6050円は、在庫なしで、販売再開待ちですが、メールで再開通知してもらえます。因みに、壊れたら、充電ドッグ10450円、バッテリー充電器6050円、切れたら、RB03バッテリー11770円、予備HEPAフィルター2200円です。
【取り回し】何かに乗り上げて、立ち往生した時に、携帯か、本体LCDタッチパネルで停止させ、本体を持ち上げ、平らなところに置くくらいで、取り回しは、特にありません。その後、乗り上げ機能OFF で、乗り上げてほしくないエリアを設定すればよいです。
【総評】とにかくDAYSON360 Vis Nav RB03 BNは、賢いです。物にガンガンぶつかったりせず、動作中も、掃除機能を停止させ、マッピング機能に変わり、よく周りの様子を見て、掃除してくれます。最初は、酷評を見た家族から反対され、買えなかったのですが、1年9ヵ月経て、消耗品費が掛からず、排気も綺麗な空気の360Vis Nav RB03を買えてよかっです。因みに、107715円で買いました。本体が、99690円で、延長保証5年で、自然故障+物損保障が8125円、価格.com評価、−100円です。本体が安くても、保証が高い場合があり、よく検討しました。今では、ルンバを買った家族からよこせと言われ、自分で買えと言い返しました。○○ちゃんと、名前を付けて、擬人化して、作動させてます。爆
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158位 |
228位 |
3.98 (15件) |
228件 |
2022/3/25 |
2022/4/ 7 |
ロボット |
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0.4L |
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260分 |
6.5時間 |
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【スペック】ダストステーション付き:○ 騒音値:68dB 最長運転時間/連続使用時間:最大260分 充電時間:6.5時間 フィルター丸洗い:○ 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:左右2箇所 衝突防止機能:あり 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり タイマー予約:ECOVACS HOME Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa アプリ連携:○ カラー:グレー系
【特長】- 5000Paの吸引力と回転式パワフル電動モップ「OZMO Turbo2.0」による水拭きで同時に清掃ができる、フラッグシップモデルのロボット掃除機。
- 「全自動クリーニングステーション」を搭載し、ステーション内の2つの水タンクから電動モップへ自動給水。汚れたモップはステーション内で自動洗浄。
- 床面に密着するフローティングメインブラシ、角や壁際にもフィットする2つのサイドブラシ、180回転/分のデュアル加圧電動モップでしっかり清掃。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強だが使いこなすにはWi-Fi必須
【デザイン】
シンプルでスタイリッシュ
【使いやすさ】
基本アプリで操作しますが、Wi-Fiが突然オフラインになると何も出来ない、リセットしないと再設定出来ない(多分)
予約も無視されます
【吸引力・パワー】
申し分ないと思う
【静音性】
吸引力を調整できるため、標準だとルンバと比べてとても静か
【サイズ】
ステーションはとても大きいがその分本体はコンパクトだと思います
【手入れのしやすさ】
申し分ない
【取り回し】
【総評】
フローリングメインの家だとモップ拭き掃除が驚くほど便利!
モップ清掃、水補給、乾燥まで全自動なんて凄い!
毎回60m2ほど掃除するため、ステーションの水補給は毎回必要
5買って良かった!本当に。
購入前はどれがいいか分からず悩みましたので、同じような方の参考になれば幸いです。
また、良い点はたくさん書かれているので、悪い点、疑問に思った点を書きます。
初めてのロボット掃除機。半年間、使用しての感想です。
猫を飼っている3LDKのおうちです。
【基地が大きい】
でかいです。でも仕方ないと思えます。
【モップ脱着】
自分で取り替えます。でも、モップは1週間に1回にしてるので苦じゃないです。
脱着時は基地上部のボタンを押して自力で出る必要あり。手でロボットをとりだすとマップから自分の位置が消えます。毎回思い出させる作業してましたが、ちゃんとした手順がありました。
【通信の不調】
2.4Ghzしかつながらない。他の家電も大体そうですが5Ghzは非対応です。ロボットがマップを忘れたり、壁にぶつかりまくることがありましたが、通信が遅くなっていた(200kbps)のが原因でした。我が家のWi-Fiをリセットしたら直りましたが、最初はロボットが壊れたのか?と焦りました。通信の強度と範囲に注意です。
【カーテンは避ける】
奥まで行ってくれません。基本ぶつからない系。他社製は奥までいくけどゴンゴンガンガン系?
【電源コードは巻き込む】
難しいみたいです。コード収納ボックスを買いましたが、結局侵入禁止エリアにしてます。
猫のおもちゃ(ひも系)やヘッドフォンのコードもダメ。机の上に避難させます。
ホットカーペットの操作盤(少し段差)でクルクル周る。侵入禁止エリアです。
【高さ制限】
14cm必要。ソファーの足を15cmのモノに取り替えました。
【3Dマップ】
いまだに使い方が分かりません。使うことないです。
【マップ作成】
最初の1か月間は何度かやり直しました。正確につくりたくて。2部屋が1部屋になったり、姿見の鏡で部屋がいくつも生成されました。鏡下部を手作り段ボールで隠して対策。ベランダも反応しますが、カーテンを閉めたらきちんとできました。
【見守りカメラ】
画質は良くないです。iPhoneの方が全然いいです。通話できますが清掃中は吸引がうるさいです。
【総評】
ロボットの癖、メンテナンス等、理解するのに時間がかかりました。
説明書を読まずに使い始めたせいもあります。
基地上部の3つのボタンが何気に重要w
あえて良い点を書きませんでしたが、これで大満足してます!!!
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![ルンバ Max 705 Vac +AutoEmpty 充電ステーション W155060 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001686226.jpg) |
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128位 |
238位 |
2.50 (6件) |
4件 |
2025/4/16 |
2025/4/18 |
ロボット |
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4時間 |
2.9kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 充電時間:4時間 ダストケース丸洗い:○ 質量:2.9kg(バッテリー含む) 掃除タイプ:吸引 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:Roomba Homeアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri アプリ連携:○ カラー:ブラック
【特長】- 「Roomba 600シリーズ」と比べて吸引力が最大180倍に向上したロボット掃除機(モップ非搭載)。2本のゴム製ブラシと連動して汚れを浮き上がらせ取り除く。
- 「AutoEmpty 充電ステーション」に自動で戻り、ごみを排出。紙パックには最大75日分のゴミを収集でき、ほこりが舞うこともない。
- 部屋のマップを作成して清掃する「ClearView Pro LiDAR」、さまざまなサイズの対象物を認識して回避する「Precision Vision AIテクノロジー」も備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4まだ使い始めの段階ですが、悪くはなさそう。
【デザイン】まあまあ大きい。充電ステーション兼ダストボックスの存在感がでかい。
【使いやすさ】充電して、ボタンを押して、という感じの、今まで通りのルンバ。
【吸引力・パワー】カタログでは従来品比較の180倍、とあったのでおそらくすごいのであろう。使った感じは、きれいにしてくれていると思います。
【静音性】隣の部屋にいてドアを閉めていても、頑張っている音が良く聞こえます。
【サイズ】本体はまあ大き目。充電ステーションは大きい。
【手入れのしやすさ】それほど使っていないので、まだ一度もゴミ捨てはしたことが無い(75日分くらい充電ステーション内の紙パックにゴミを貯められるとのことなので)。紙パックは掃除はしやすいけど、無くなったら買わないといけないと思うと、ちょっと気になる。
【取り回し】最初にマッピングのために、大まかにウロウロしてからの掃除。留守中なら気にならないと思う。ただ、一度、玄関で落下して立ち往生していたことがあったので意外とちょっとアレかも。ルンバ980を使っているが、今まで一度も落下は無かったのでちょっと不安に感じた。
【総評】隅々まで掃除してくれるので、慣れてくると可愛く感じてくるかも。吸引機能に特化したモデル(水拭き機能はない)なので、ホコリ取りの性能はかなり良いと思います。
3期待しなければ問題なし
ルンバi7からの買い替え。
水拭きはメンテナンスが嫌なので、選択肢がなかった。
正直なところ、あまり買い替えたメリットが無い。
メリットはどこを掃除しているのか分かるぐらい。
■回避能力
物にぶつからないルンバと期待していましたが、たまにぶつかります。ルンバi7よりは全然ぶつからないので、静かといえば静か。
■設置場所
設置場所によって掃除禁止設定に問題あり。
相変わらず、玄関に落ちて戻れないので、禁止エリアの設定をしたいが、写真のように、ホームが近くにあるとできない
■WiFiの感度
WiFiの感度が悪く、中継機を買うはめに。
■アプリ
地図の設定で、設定後、画面が切り替わらないとかバグあり。
■他社製品との比較
中華製のロボット掃除機には、おそらく勝てないレベル。とはいえ、
日本人はルンバが好き、私も機能はどうでも良いので、ルンバが好き。アップル信者と同じ考えですので
ルンバを買い続けます。
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![Q7T Q7T02-04 [ホワイト]](https://arch.itembox.design/product/371/000000937195/000000937195-01-l.jpg) |
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232位 |
247位 |
4.73 (2件) |
0件 |
2025/5/28 |
- |
ロボット |
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0.4L |
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150分 |
4.5時間 |
2.8kg |
【スペック】最長運転時間/連続使用時間:150分 充電時間:4.5時間 ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:本体質量:2.8kg 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:なし 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:掃除予約機能 タイマー予約:掃除予約機能 Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント、Siri アプリ連携:○ カラー:ホワイト
- この製品をおすすめするレビュー
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5期待以上
【デザイン】
かわいいです。はじめは大きさに面くらいましたが、同社ではコンパクトな部類の様子。こんなもんなんでしょうか。
【使いやすさ】
アプリの接続性もよくこれといった欠点は見当たりませんでした。ただ前方3カ所に落下センサーがあるはずですが普通に玄関の段差に落下します。仕方ないのでアプリで侵入禁止エリアを作って対策。障害物認識はないですが壁や家具には当たらないです。
【吸引力・パワー】
いいです。Dyson併用ですが久しぶりに起動するとDysonと変わらない量のゴミが取れました。勿論吸引力は雲泥の差だと思われますが。
【静音性】
デフォルトだと真ん中の段階に強さが設定されていますが一段落として標準にしています。サイクロン掃除機よりはだいぶ静かです。朝なら集合住宅でも使えそう。
【サイズ】
大きく感じますが同社では小さい部類の様子。
【手入れのしやすさ】
ゴミ、水のコンボタンクをワンタッチで取り出して捨てるだけでいいのでだいぶ簡単。水タンクは中を乾燥させるのが難しい構造なので純正の防腐剤入り洗剤が必須か。水が腐りそう。
【取り回し】
成人男性なら軽く感じます。
【総評】
この価格でこの全部入り感は素晴らしいです。
4これといった弱点がみあたらないロボット掃除機
【デザイン】
可もなく不可もなく。
【使いやすさ】
ボタンを押すだけで動きだすので、床にモノを散乱させずにいれば使いやすい。そう、ものを床に置かなくなるのがロボット掃除機のメリット。
【吸引力・パワー】
悪くないと思います。あまりに吸引力が強いと事故が怖いのでこれくらいでいい気がします。弱いと思うのならハンディクリーナーとか併用したほうがいい。
【静音性】
割とうるさいです。外出前の使用を推奨。
【サイズ】
それなりに大きいですが、そもそも抱えることが少ないので気にならない。
【手入れのしやすさ】
手順書通りにやれば簡単にできますが、フィルターの手入れだけはちょっと面倒かも。
【取り回し】
「そこそこでいい」という前提で。
【総評】
狭くない部屋に住んでいるのであれば、買って損はないと思います。狭い部屋だと自分でモップがけしたほうが早いと思うので……。
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144位 |
247位 |
2.36 (20件) |
23件 |
2024/4/17 |
2024/4/19 |
ロボット |
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120分 |
4時間 |
2.8kg |
【スペック】最長運転時間/連続使用時間:120分 充電時間:4時間 質量:2.8kg(バッテリー含む) 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:なし 段差乗り越え機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:なし スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット アプリ連携:○
【特長】- 「4段階クリーニングシステム」を備えた掃除機がけ&床拭きロボット(3〜4部屋に対応)。1回の走行で掃除機がけと拭き掃除が完了する。
- 「スマートナビゲーション」でむだのない動きで入念に掃除し、3段階の吸引力と水分量で床の状態に合わせた掃除を行う。「iRobot Homeアプリ」に対応。
- バッテリーは長時間持続し、清掃完了、または充電がなくなると自動でホームベースに戻り、次の清掃に備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっぱり水拭きが最高です!
以前はe5を使用していました。
3年も過ぎたことと、水拭き機能も考えていたところこの機種を知り、ブラーバを追加するよりも安価であると考え、まずはレンタルで導入しました。
以下、ビニール製のフローリングで一か月程使用した感想です。
【デザイン】
黒一色だった本体から白色が追加されたので、物珍しさから白にしました。
本体の特性上、壁付近ではこすりながら回転(含む方向転換)するので、傷がつくのは仕方がありません。
上部も狭い場所を通過するので擦り傷が入ります。
この傷が気になる方は黒の方が目立たないかもしれません。
ですが、白色が自身の環境にはマッチしています。
【使いやすさ】
いつも通り、クリーンスイッチ一つだけか、アプリを使ってスケジュールで定期的に掃除させるだけです。
今回水拭き用のシートがダストボックスに付けることによって水拭きがなされます。
水拭きをしたくないときはシートを外さなければなりません。(★マイナス1要素)
ただ、上位機種だと自動的に上げ下げしてくれるそうですが、ここは値段との兼ね合いでしょう。
【吸引力・パワー】
問題ありません。
吸引力も水拭きの水量もアプリから上中下と設定ができます。
吸引力、中 水量、小にしても水拭きをしてくれることで、吸引だけよりも床がキレイになります。
今まではクイックルで水拭きをしていましたが、不要になるくらいキレイになります。
【静音性】
やはり吸引するので音はなります。
ですが、吸引力を最大にしても、e5よりも音は小さいです。
【サイズ】
e5よりもやや小さめな気がします。
気になる方は実機を見た方がいいと思います。
【手入れのしやすさ】
アクションブラシが2つから一つになりました。
ブラシが付いているので掻きこみやすくなっているのと、掃除で取り外した後の取り付けが楽です。
e5のときは取り外してアクションブラシを取り付けるのに軸を差し込むのに手間取っていましたが、今回は一本しかなく、くぼみにはめるだけのタイプなので楽です。
ダストボックスが少しだけ気になりました。
ダストボックスの開け方と構造が異なり、ごみを捨てる際に零れやすくなっています。
(うまく説明できませんが・・・)
ただ、フィルターの前に薄いプラの網がかかり、フィルター交換の頻度は下がりそうです。
次に、水拭き用のタンクもダストボックスと一体になっています。
そして、水拭き用のシートの着脱が少しコツがいります。
慣れるとそうでもないですが、シートをはめる板を少し曲げないと入らないので覚えるまでに不安になるかもしれません。
この辺りがマイナス1です。
【取り回し】
取り回しは依然と全く同じですが、e5には丈夫にとってがついていましたが、今回はありません。
【総評】
音も静かになり、この一台だけで水拭きも行ってくれます。
一番安価な本体で、水拭きもやってくれるなら、これ以外ないのではないかと思います。
今後もこのシリーズに期待します!
5実家用のルンバ
実家用に購入。お手入れは毛ブラシなので少し大変そう。でも一人暮らしなのでそんなにゴミは出ないからいいかと。。音も静かで色も白色。サイズが一回り小さいのかな?と思います。二階とかにも持って行って掃除してるらしいです。あると便利だね、と母は言ってました笑
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直販 |
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327位 |
247位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/6/ 5 |
2025/6/中旬 |
ロボット |
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150分 |
4.5時間 |
2.8kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:150分 充電時間:4.5時間 ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:本体質量:2.8kg 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:Roborockアプリ タイマー予約:Roborockアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa アプリ連携:○
- この製品をおすすめするレビュー
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4操作性にやや難点
Roborock Q7B+ と Roomba 105を所有している。
レビューの詳細は比較表を参照してください。
[結論]
清掃能力に関してはロボロックが明らかに良い。静穏性もルンバより良い。
しかし、アプリの使い勝手では不具合があり、総合評価は難しい。
一方、ロボット掃除機か、従来型の電源コード掃除機かを見ると、ロボット型の欠点は実に多い。
吸引能力では従来型が圧倒的に強く雲泥の差である。ロボットのDCモーターは電力効率は確かに高いが、50−100W程度。従来型掃除機は1200W程で圧倒的に吸引力は強い。またロボット型の底面ローラーブラシは14cm程度だが、従来型掃除機のローラーは25cm程あり、壁際の取り残しなどはどうしても起きる。
もし「7割程度の清掃能力でも、勝手に清掃してくれれば十分」という人なら、買う意味はある。ただ、ロボット型掃除機はサブ機になれても決してメイン機にはなれない。壁際の取り残し、スポット清掃の非融通性、家具調度品の上など、欠点は尽きない。
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![SwitchBot K10+ Pro Combo W3002501 [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001660077.jpg) |
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379位 |
247位 |
4.48 (4件) |
3件 |
2024/11/15 |
2024/11 |
ロボット スティック |
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【スペック】2in1(2way):○ ダストステーション付き:○ ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri アプリ連携:○ カラー:ホワイト
【特長】- ロボットとスティックを1つのステーションに集約した3in1設計のゴミ自動収集機能付き掃除機。A4サイズにすっぽり収まる省スペース設計。
- 直径24.8cmのコンパクトボディ。3000Paの吸引力でカーペットの奥に潜む毛やゴミをしっかり吸引し、仕上げはお掃除シートで拭き上げる。
- 最大20,000Paの吸引力のコードレス掃除機は、たった1往復で床のゴミを99.7%も吸引。緑のLEDライト付きで、目に見えないホコリまで徹底的な清掃が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最強コンボ二刀流!
元々K10+使用者です。引越しに伴って使っていたK10+は実家に譲り、新しくK10+ Pro Comboを購入。どうしてもK10の行けないところやサッとゴミのある部分だけを掃除したいというときにハンディーの掃除機がないと不便と感じていました。
そこでお掃除ロボット+ハンディー掃除機+自動集塵の最強コンボ!思った以上にハンディー掃除機の吸引力が強くゴミスペースにいっぱいのゴミが溜まります。
ひとつうーんなのはハンディー掃除機の集塵のときにゴミスペース内の吸い込むアミアミのところにホコリが少し残ってしまうこと。手で取ろうにもネジで留めてる部分を外さないと手が出ない。面倒なのでそのままにしてますが気になります。ほんのちょこっとなんです。
それでも全体的な満足度は◎。楽させていただいています!
5バランス型の日本向けロボット掃除機
【デザイン】
白くてシンプルで五月蠅くない無難なデザインだと思います。
いかにもプラスチックという感じで高級感はないですが汚れも目立たず上々です。
【使いやすさ】
ロボット掃除機部分は小回りが利き、アプリで清掃範囲を自由に指定できて便利です。
サイズが小さい分一度に掃除する範囲は広くないようで時間は少し掛かりますが、
その分丁寧に椅子の脚の周りまで掃除して回ってくれます。
広い家をざーっと掃除させるよりも、日本の限られた面積を丁寧に掃除させる向きかなと。
スティック掃除機は持ち出しやすく、通常使用がメンテフリーでとても便利です。
サイクロン使用後のゴミ捨てを一々したくない人には最高の組み合わせだと思います。
【吸引力・パワー】
スティック掃除機は十分パワフルで困りません。
ロボット掃除機は強さを4段階選べて、最強ならけっこうパワフルですが最強レベルではありません。
毎日掃除させるのであればパワー最強でやる必要もなさそうに思います。
【静音性】
スティック掃除機はパワーなりの音がします。
ロボット掃除機は4段階の最も静かな静音モードだと、聞こえるけれどTVが見られるくらいです。
最強モードで動かすと二階まで聞こえますが、古いルンバとそう変わらないと感じました。
常時最強モードにする必要は感じないので、普段は静かなモードで使っても十分と思います。
【サイズ】
設置面積が小さいです。
高さはあり、スティック掃除機の取り出しのために更に上の空間を確保する必要があります。
【手入れのしやすさ】
普段は2ヶ月に一度ごみパックを交換すれば良いだけで、
あとはロボット掃除機に髪の毛などが絡まったら除去するくらいで済みます。
拭き掃除機能がウェットクロスを手動装着となるのでその際は手間が掛かりますが、
普段から水入れや衛生管理に気を付けなくても良いのでトータルでは凄く楽です。
掃除嫌いな人の普段使いにぴったりだと思います。
【取り回し】
ロボット掃除機はWiFi接続でアプリから自由に設定出来ます。
スティック掃除機は利用状況などをチェック出来るだけですが、軽く使いやすいです。
【総評】
拭き掃除をがっつりして家を最高の状態で維持したい掃除好きには物足りないと思います。
掃除はしたくないし手間が嫌だけど、普段からしておきたい人にぴったりです。
注意点としては
・まともに使うにはWiFi環境が必要
・拭き掃除機能はウェットクロス交換式である程度の面積拭いたら手動交換となる
というところでしょうか。
ちなみに今後K20+Proという拡張ユニットが発売予定のようで、
それを使うとK10+Proのロボット掃除機部分が家庭内運搬ロボットになるようです。
今後の拡張性面でも面白そうな逸品です。
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316位 |
247位 |
5.00 (1件) |
2件 |
2025/3/10 |
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ロボット |
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0.395L |
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220分 |
4.5時間 |
4.53kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:最長220分(吸引・水拭きモードを静音に設定) 充電時間:4.5時間 ライト機能:○ ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:4.53kg(本体) 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri、Direct Voice Call アプリ連携:○ カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
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5段差の多い家にはこれ一択!10万円で購入したがすぐ回収できそう
【デザイン】 嫌味のない白さ、最低限の文字が良き
【使いやすさ】 Wi-Fi連携から稼働まで簡単
【吸引力・パワー】掃除機程度。フローリングのモップ掛けが素晴らしい!
【静音性】一般の掃除機程度の音はします
【サイズ】大きく感じるが、まあこんなもんかなと
【手入れのしやすさ】 タンクや紙パックなど、脱着しやすい
【取り回し】全体的に完成度高いと思います。
一部、アプリの日本語や表現が不明瞭ですが、操作していればわかるレベル。
【総評】
築40数年の元3DKのマンションのため、段差を乗り越えられるかどうかが決め手だったが大正解。
妻が外出中に届いたので、初回掃除・フロアモップ掛けを実行した所、帰宅した妻の第一声が「床がキレイになってる!」でした。
個人的6cmの段差を乗り越えたのには感動した!
あとは耐久性ですね。可動部分が多いので。
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![ルンバ コンボ 10Max robot +AutoEmpty 充電ステーション X055860 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001649250.jpg) |
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345位 |
286位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2024/8/29 |
2024/9/ 6 |
ロボット |
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3時間 |
5kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 充電時間:3時間 質量:5kg(バッテリー含む) 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット アプリ連携:○ カラー:ブラック系
【特長】- 掃除機がけと水拭きを自動的に切り替えながら掃除するロボット掃除機のコンパクトモデル 。「Roomba Combo iシリーズ」に比べ、吸引力が2倍にアップ。
- 「AutoEmpty 充電ステーション」を備え、自動ゴミ収集と充電を行う。コンパクトな形状により、テーブルなどの下にもきれいに収まる。
- 検知センサーとカメラを搭載した高度なナビゲーションにより家具の下や周囲を走行し、コード、靴、ペットの排泄物などの障害物を回避する。
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472位 |
286位 |
- (0件) |
3件 |
2023/9/12 |
2023/9/22 |
ロボット |
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3時間 |
3.4kg |
【スペック】ごみセンサー:○ 充電時間:3時間 ダストケース丸洗い:○ 質量:3.4kg(バッテリー含む) 掃除タイプ:吸引 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット アプリ連携:○ カラー:シルバー系
【特長】- 「PrecisionVisionナビゲーション機能」を搭載し、散らかったままの部屋も障害物を認識して回避しながら清掃するハイスペックモデルのロボット掃除機。
- 独自の「3段階クリーニングシステム」を採用し、「i シリーズ」と比べ吸引力最大2倍のパワーリフト吸引により、フローリングや畳、ラグなども清掃できる。
- 掃除中に充電残量が少なくなると自動でホームベースに戻り充電し、中断したところから清掃を再開する。
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269位 |
286位 |
2.30 (16件) |
49件 |
2023/9/12 |
2023/9/22 |
ロボット |
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3時間 |
4.1kg |
【スペック】ごみセンサー:○ ダストステーション付き:○ 充電時間:3時間 ダストケース丸洗い:○ 質量:4.1kg(バッテリー含む) 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siriショートカット アプリ連携:○ カラー:シルバー系
【特長】- 掃除機がけと水拭きが一度で完了する2in1モデルのロボット掃除機。給水、ゴミ捨て、充電が全自動でクリーンベースの紙パックに数か月分のゴミを収納可能。
- 独自の「4段階クリーニングシステム」を採用し、「i シリーズ」と比べ吸引力最大2倍のパワーリフト吸引、水拭き掃除が連動。
- モップパッドに力を込めて前後に往復し拭き掃除を行う「スマートスクラブ」、コードなどを認識し回避する「PrecisionVisionナビゲーション機能」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5昔のルンバと全然違う!
【デザイン】
おしゃれです!8年前に購入したルンバがありますが、だいぶコンパクトになりました。
【使いやすさ】
古いルンバとは別物の使いやすさです!
【吸引力・パワー】
しっかり吸い取ってくれます。
【静音性】
むかしのものよりだいぶ静かです。
【サイズ】
コンパクトです。
【手入れのしやすさ】
簡単です!
【総評】
古いものを持っているので、購入を躊躇していましたが、買って本当に良かったです!
4いまあえてルンバを選ぶ意味を考える
拭き掃除ができるロボット掃除機を探していました。
当機種は最近までキャッシュバックがあり、ポイントを踏まえると12万弱で購入できました。
【中華メーカーと比べてデメリット】
@性能面
購入前にざっと現行の機種をチェックしたのですが、中国のメーカーは凄いです。洗剤を使って回転式モップでくまなく室内を清掃後、温水でモップを洗浄し、熱風で乾燥することまでしており、ユーザがする事は、清水タンクに水を補充すること、汚水タンクの水を破棄すること、ほぼこれだけになっています。
そこと比べると、アイロボットは出遅れてしまっていると感じざるをを得ません。モップは手動洗浄、乾燥機能はもちろんありません。モップは圧力をかけているとは謳っているものの、振動などなしで引きずるだけの構造であり、大きなデメリットに感じてしまいます。
A価格面
これだけ性能面での差が開いていて、価格は強気に感じます。「そろそろルンバ?」キャンペーンの3万キャッシュバックがなくなった今、20万弱の定価は割高感しかないです。
【中華メーカーと比べてメリット】
@継続的なパーツの互換性、サポート
アイロボットが他の中華メーカーに比べて圧倒的に勝っていることがあります。それは継続的なパーツのサポートです。
アイロボットは未だに960などの過去の機種のバッテリーの正規品をストアから購入することができます。一方、中華メーカーの多くはアリエクなどで粗悪なOEM製品が溢れており、真贋判別しがたい状況になっています。また中華サイトは購入時に使用したクレカが悪用される可能性もあり、継続的な維持という面で不安があります。
A故障リスクの低さ
故障リスクも、温水洗浄や温風乾燥など機能豊富な中華メーカーよりも必然的に低くなることが予想されます。
Bモップ機構
モップを本体の上に持っていく機構は、分厚いラグを持つ家庭では重宝すると思います。特に高級なラグを絶対に汚したくないという方は、当機種が最適です。
Cデザイン
単純に美しいです。
本体もクリーンドックも、細部にまでこだわりを感じさせるデザインです。チープに見せない工夫を細部にまで感じます。
ロボロック、deebot、dreameなどのデザインはどうしても見劣りします。
【デザイン】
中国のメーカーに比べると、デザインは圧倒的に良いと感じています。一貫した美学を感じます。
交換パーツやモップなども、しっかりと考えられているのが伝わってきます。適当な作りはしていません。
本体はとても美しいです。中心部はブロンズの金属板がはめ込まれており、高級感があります。
クリーンドックは天板が木製?の天板が載っており、ミニテーブルのように使用できます。
全体的に樹脂製なのに高級感があるようにデザインされており、部屋のインテリアを全く損なわず、むしろグレードアップさせてくれます。
見た目では他社を圧倒しています。
【使いやすさ】
アプリの使用感はまずまずです。
1番いいと思ったのは、部屋ごとに掃除の仕方を細かく設定できること(水の量、吸い込みのみか、拭き掃除もするのかなど)。これはj9シリーズにしかない機能とのことです。
ただ、他のメーカーもこれくらいはできます。
【吸引力・パワー】
他社のように吸引力を公表していないのですが、吸い込み残しはほぼないので、吸引力はしっかり強いと思います。
拭き掃除はモップの振動や回転はしない代わりに「スマートスクラブ機能」というものがあります。同じところを繰り返し往復して、人がゴシゴシと雑巾掛けするように掃除してくれます。見ていると、前後に往復しながら進んでいて、同じところを3、4回拭いてくれています。また、しっかりと清掃してほしい場合は、2回同じ場所を掃除するようにも設定できるので、その場合は同じ場所を6、8回拭いてくれることになります。子供が床に描いてしまったボールペン跡も、日に日に薄くなってきているので、しっかりと拭き取ってくれているのだと感じます。
【静音性】
まあまあうるさいですが、耳障りな音ではないので気にならないです。
【サイズ】
クリーンドック含めて結構な大きさなのに、スマートなデザインなので存在感がそんなにありません。部屋に溶け込んでくれます。
【手入れのしやすさ】
毎回すること→掃除後のモップ外し、手洗い。
最初は地味に面倒くさかったのですが、公式ショップで追加のモップを購入し、クリーンドック内のポケットに4枚ほどストックするようになってからは、とりあえず使用後のモップを外して洗濯機に入れるようになったので、手洗いの手間はほとんどなくなりました。
たまにすること→水タンクの補充、ゴミパックの交換。
【総評】
今回12万弱で購入できたので購入しましたが、定価の20万弱では選択肢な入ったか微妙です。
ただ、ロボット掃除機でトップクラスに高級感のあるデザインや、メーカーとしての信頼感を大切にする方は、当機種を選んで間違いないです。
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![L40 Ultra AE RLL77SE [ホワイト]](https://m.media-amazon.com/images/I/3135+8Rr1zL._SL160_.jpg) |
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462位 |
286位 |
- (1件) |
0件 |
2025/6/10 |
2025/6/13 |
ロボット |
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0.395L |
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180分 |
3.5時間 |
4kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:最大180分間 充電時間:3.5時間 ライト機能:○ ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:4kg(本体) 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Google Home、Amazon Alexa、Siri アプリ連携:○ カラー:ホワイト
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220位 |
303位 |
3.57 (76件) |
188件 |
2019/7/23 |
2019/7/26 |
ロボット |
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3時間 |
2.2kg |
【スペック】充電時間:3時間 質量:2.2kg(バッテリー装着時、クリーニングパッド除く) 掃除タイプ:水拭き+乾拭き 形状:四角 稼働面積:ドライモード:60畳、ウェットモード:60畳 自己位置認識:○ 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:iRobot HOME アプリ タイマー予約:iRobot HOME アプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa アプリ連携:○
【特長】- 部屋の状況を学習して記憶するハイスペックモデルの床拭きロボット。ジェットスプレーが汚れやベタ付きを浮き上がらせてきれいに拭き取る。
- 角まで届くエッジデザインで部屋の隅や壁際まで入り込んできれいにする。専用のクリーニングパッドを取り付けるとパッドに合った清掃モードを自動で選択。
- フローリング、タイル、石材など、さまざまなタイプの床を拭き掃除できる。走行中センサーが段差を感知すると、ルートを変更して落下を自動的に回避。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ブラーバシリーズとして完成形に近づいたm6
ブラーバm6を、380jからの買い替えで購入しました.実際にm6を購入した者としての視点と、以前使っていた380jとの比較になります.使用開始から2年経過して3年目となりました.以前使っていたブラーバ380jとの比較からも 【m6は購入をお勧めする商品】 です.
---はじめに購入する上での注意点
1. 認定販売店で購入すること
→認定販売店以外ではメーカー保証が受けられない
2. 購入時の化粧箱は保管しておくこと
→定期的なタイヤ交換や修理時に箱を残しておくと便利
-----
380j 購入から4年の年月でこれだけ進化するのかと感心するとともに、 隔世の感を体感しています.特にブラーバ上位機種であるm6の特徴はスマホアプリ対応(iRobot HOME)になったことが大きな進歩.またソフトウェアのアップデートも自動で行われることも感心しています.そのため2019年販売直後の不満とされた部屋のマップ完成までの動作時間や、障害物への衝突などは、現状のVer.3.10.8にて改善され、1)部屋のマップは2回目の動作で完成し、2)障害物へもゆっくりとぶつかります.
購入してスマホにiRobot HOMEをダウンロードして各種設定後に、掃除の指示を出したら、自動で充電ベースから出て掃除後に、自動で充電ベースに戻り終了していることには驚きました.
ルンバ等使用していた方がm6を使用した場合、マッピング機能の完成度に関する指摘がありますが、アップデートにて改善していくだろうなと楽観視しています.ブラーバ300、200系を使っていたユーザー側からすれば、マッピング機能も今までになかった機能で驚きでしかありません.
【使用開始から3年目となり気がついたこと】
タイヤ交換に関して:
購入当初は週3回、その後に週2回の掃除で、累計使用140回(掃除総面積3,080 m^2)となり、4枚目の写真の通り、タイヤの横筋が摩耗で消えてきたところで充電ステーションから自力で出ることが出来なくなりました.1年未満のため、サポートに連絡してタイヤの無償新品交換をして頂きました.基本は純正洗濯可能水拭きパットと乾拭きパットを使用しています.たまに純正使い捨て水拭きパットと乾拭きパットを使用します.
タイヤ交換時の電話でサポート側は、「タイヤの部品販売はしておりません.各種センサーがタイヤ周辺にも付いており、そのため日本ではユーザー側での交換ではなくメーカーでの交換となります」とのことでした. 以上より本体を箱詰めしてサポートセンターへ送りタイヤ交換して頂いています.
(2022年になり交換費用の情報がネットでも出てきているようで、タイヤのみの交換費用は送料・消費税込みで8,800円の模様)
バッテリーの持ちに関して:
バッテリーは2年経過して3年目となり問題なしです.以前に使っていたブラーバ380jは10-12ヶ月ごとに交換(ニッケル水素電池)していましたが、300シリーズに比較してm6バッテリー(リチウムイオン電池)は優秀だなと思っています.現在の状況から、3年前後は持つのかと考えています.
リチウムイオン電池(LIB)を採用したm6は大きな改善だと思います.ニッケル水素電池(Ni-MH)を使っていたブラーバ380jよりもサイクル期間も大幅に向上しました.技術向上の一過程で使われた300シリーズのNi-MH電池だった訳ですが、iRobot側もしっかりとm6においてLIBにかえたことでユーザー側の不満解消になりました
純正洗濯可能水拭きパットに関して:
2枚準備して交互に使っていました.手洗いをお勧めします.各1枚50回ほど使いましたがポリエステルの毛が30回過ぎると結構ヘタリます.気分的には40回ぐらいで新品交換した方が良いのかもしれません.参考までに純正使い捨て水拭きパットもたまに使います.汚れ落ちは洗濯可能水拭きパットと大きく変わらないと思います.
水タンクのセットに関するアラート:
水タンクに水が入っているにもかかわらず「タンクに水を入れてください」というアラートを、使用開始直後に複数回経験しました.メーカー側の「よくある質問」を確認のところ「タンクのフロートセンサー詰まり」のためタンクをよく振ってほしいと書いてあります.クリーナーを毎回タンクに入れているので、必ず振ってから入れるようにしたところ、その後全くトラブルなしで使っています.
洗剤に関して:
m6購入から1年ほどは、ネットでお勧めされていた某社洗剤を使っていましたが、その後、現在まで【ブラーバ純正洗剤】に戻しています.理由は、某社洗剤を使うとよく汚れ落ちますが、床のワックスまで落ちる状況でよく調べてみたら、某社洗剤ph13.1で強アルカリ性とわかったためです.
「純正洗剤」はph7.2ですので中性洗剤ですね.メーカー側が中性洗剤を使えと、いっているわけですからその方がいいかと思います.
よく汚れ落ちする強アルカリ性洗剤は【タイヤの摩耗にも影響を及ぼす】ようです.某社洗剤を使っていた時代は購入から1年ほど(掃除総面積が約3,080 m^2)で、タイヤ摩耗のためステーションから出ることができなくなりました.「純正洗剤」に2年目から切り替えて、現在、掃除総面積が約3,500 m^2を超えましたが、タイヤの極端な摩耗もなく快適に稼働しています.洗剤代を安く済ませようとしたら結局のところ損をするのかも?
【総評】
ブラーバm6を、380jからの買い替えで購入しましたものとしては、これだけ進化したことに驚いています.またm6は日本の家屋では合う、合わないがキッパリ別れるだろうなと思っています.特にフローリング面積が狭い家では合わないと思います. iRobotでは「公式サブスク」がありますから、はじめにレンタルでm6を試してからの購入がよいのかも.最後にメーカー側へ改善して欲しい項目は下記の2項目です.
1)本体の小型化
2)交換タイヤの販売(自宅での交換可能)
m6は購入して損のない製品だと思います.機能性を考えても販売価格は妥当かな..個人的にはむしろリーズナブルな製品かとも考えています.
5フローリング掃除で活躍 よく働いてくれて便利です
10年近く前に購入したルンバがあまりに掃除ムラがひどくロボット掃除機自体に失望していたのですが、知人宅でこのブラーバm6がフローリングをピカピカにしているのを見聞きして性能や使い勝手上がっていることを知り、価格も3万円を切っていたので思い切って購入しました。
段差があるもののほぼフローリング、家具も多い我が家ですが、それなりにきちんと動いてくれて、おっくうな床掃除が大幅に軽減されました。ほぼ期待通りです。
【デザイン】
デザイン自体は洗練されていると感じます。
グラファイトだとがリビングの隅に常設していても目立たないので気に入っています。
【使いやすさ】
たまに部屋の端でなぜか動かなくなるエラーが出るので、マッピングをきっちりやることがうまく使うコツのような気がします。
我が家は部屋ごとに段差があり、部屋ごとに分けてマッピング学習させたので部屋単位での掃除になりますが、個人的にはそんなに不便とは感じていません。アプリは、操作が直感的ではなく若干クセがありますが、部屋内に境界線が引けたりするので、まぁ満足かなと思います。
【吸引力・パワー】
ドライ、ウェットともに拭き掃除でかなりキレイになると思います。一回走らせただけでパッドがめちゃくちゃ汚れてるのを見ると効果が実感できます。我が家はペットは飼っていませんが、知人宅はワンちゃんの毛の拭き掃除で重宝しているそうです。
【静音性】
ウェットのときに洗剤水を噴霧するときに音がしますが、気になるほどではない気がします。
【サイズ】
前世代型からは薄くなったようですが、もう3センチほど薄ければ棚の下まで入れるのに…という箇所があります。ベッド下などは潜り込んでくれるので、まぁこんなものかなと思います。
【手入れのしやすさ】
パッドの交換はカンタンですし、あとは洗剤水の補給程度です。
【取り回し】
アプリでスタートできるのが良いです。
ただマッピングが部屋単位なので、各部屋に本体を持っていく必要があるのど、不在時の自動運転は常設部屋に限定されるのが、気になると言えば気になるポイントです。
【総評】
フローリングは見た目以上に汚れているので、掃除の頻度が上がり衛生面でとても良いと思います。もちろんそれなりに家具や雑貨を片付けた方が掃除の効率は良いですが、椅子やカバンもちゃんと避けてくれるので、ドライ拭き掃除はありがたいです(ウェットは洗剤水を噴霧するので避けています…)。
期待値以上の働きなので、あとは故障のないことを祈るばかりです。
我が家はできていませんが、障害物のない状態で全部屋を一気にマッピングできれば、手元から遠隔で部屋指定の掃除をスタートできるようで、かなり便利だと思います。
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![Q Revo QR52-04 [黒]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001590654.jpg) |
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164位 |
303位 |
4.89 (9件) |
28件 |
2023/12/ 8 |
2023/12/ 8 |
ロボット |
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0.35L |
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180分 |
4時間 |
3.7kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:180分 充電時間:4時間 ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:本体質量:3.7kg 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:掃除予約機能 タイマー予約:掃除予約機能 Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa、Siri アプリ連携:○ カラー:黒
【特長】- モップ洗浄、乾燥、給水、ゴミ収集をすべて自動でできる「4way全自動ドックQ」搭載のロボット掃除機。
- 5500Paの吸引力で、微細なハウスダストからペットのトイレ砂などの大きめのゴミまで吸い込む。赤外線カメラにより、床にある小さな物体を回避。
- 「高速回転水拭きモップ」を搭載し、カーペットを検知するとモップが自動で持ち上がりカーペットをぬらさない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大満足
ルンバ960+ブラーバからの買い換え。
ルンバのバッテリーがだめになったところ(2回目)で買い換えを検討。
ブラーバは雑巾のにおいが気になり、使い捨てのフロアモップのみ使用。
そのため最近のモップ付きロボット掃除機はどうかなと思っていたが、洗浄と熱風乾燥までついていて至れり尽くせり。
我が家では持ち込み修理家電に関しては、実店舗で対応してもらえることが条件。そのためネットのみでの取り扱い機種は除いて口コミから比較検討。結果、ヤマダで取り扱いのあるQRevoか、各社家電量販店で取り扱いのあるルンバ405の二択。
ルンバ405と迷ったが、ルンバ960使用時にアプリの使い勝手の悪さとネット設定不具合(ルーターとの相性?)に辟易していたこと、汚水タンクが半透明なことが気になり、QRevoに決定。
ヤマダの週末セールで65,800円で購入
【デザイン】シンプルで悪くはないが、ほこりが目立つので白がほしかった。
【使いやすさ】スタートボタンも押しやすい位置にあり、申し分なし。アプリの使い勝手が素晴らしく良い。以前のルンバとの比較だからか。日本語音声も落ち着いたトーンで聞き取りやすく満足。
【吸引力・パワー】問題なし。吸い残しも気になったことはない。拭き掃除で床はピカピカ。
【静音性】素晴らしい。正直驚き。深夜、家族が就寝後に動かすこともできるレベル。ルンバは掃除機並の音がしていて夜動かすなんて考えたこともなかった。この5年の進歩によるものか、メーカーの違いなのかはわからないが最近のロボット掃除機はこんなに静かなものかと感動。
【サイズ】存在感はそれなりにあるが、この機能があるもののサイズとしては標準的かと。
【手入れのしやすさ】清水タンクに5Lもの水が入るし、ゴミパックもルンバ450より大きいのでカタログには60日の記載があるものの、ルンバ405の75日よりもつのではないだろうか。本体とドックは黒でほこりが目立つのでハンディモップで拭いている。
【取り回し】問題なし
【総評】大満足。静音性については比較もせず購入したが、あまりに静かで嬉しすぎ。オンラインミーティング中や電話中でも動かしている。この価格で、毎日床がピカピカになるなんて本当にいい時代になったなあ。
5コスパ最高の1台
2025年5月に69,800円で購入。
エコバックスのDEEBOT T50 OMNIを購入したかったが、覚悟した時にはセール終了していて安価に購入できず、次点でこちらを買いました。
コスパ最高と言われていて最近勢いのあるエコバックスとの比較も兼ねて記載します。
結論としてはDEEBOT T50 OMNIが最安価99,800円に対して価格差3万円なので、そこをどう捉えるか次第ですが、個人的には機能面では惜しいものの、費用対効果とデザイン面(T50は白色のみ)を考えればこちらに軍配があがり満足です。
「吸引」「水拭き」「自動メンテナンス」
いわゆるロボット掃除機に求める「自動でやってくれて手間がかからないようにしたい」といったニーズを満たす機種として申し分ないです。
前提ですがレビュー記載時(2025年5月)において、他社含め、この価格より安価なモデルだと、もれなく水拭きした後のモップ部分は自分で洗わなければいけないとか、掃除した後のゴミ捨てをやらなければならず、勝手に掃除して何もしなくても良いとはなりません。
又は回転モップ式ではなく、モップがただの振動式だったりと、水拭き性能が低いため、性能面で「自分でやったほうが良い」となってしまいます。
【デザイン】
家具家電は黒色で統一したかったため、その点では満足です!(T50は白色のみ)
ドックとしてはスリムで高さがありますが、その点も我が家の配置場所にはピッタリでした。
エコバックスのXシリーズなどの黒色はホコリ付着がすごいというレビューありますが、こちらはあまりホコリつきにくい印象です。
【使いやすさ】
アプリは直感的で扱いやすく、予約機能や食後に台所のみ掃除させたりするルーティンモードが活躍しています。
アプリは機能的ですが、少し重たい時もあるために、短気な妻はタップ連打しているので、少し心に余裕を持って接しましょう。
意外と段差乗り越えてしまい、玄関の土足ゾーンに侵入してしまうトラブルもありましたが、侵入禁止にするのも簡単でした。
また、トイレのみ掃除させるなど、スポット清掃も設定すればワンタッチで指示できます。
【吸引力・パワー】
エコバックスのT50が15,000Paに対して、当製品は5,500Paと数値上は心許ないです。
ただし、フルパワーで吸うような機会はほとんどなく、そこまでのパワーはいらないかもしれません。
15,000PaのMAXだとかなりうるさいのではないでしょうか?
それに、そこまでパワーが必要なゴミが落ちることなんて、ロボット掃除機を設置して毎日掃除させる家でそう何度も起こるイメージが湧きません。
エコバックスのハイエンドと比較すると弱く見えますが、他のミドル機種と比較すると同程度です。
一昔前までは2,500Paだったことを考えれば、十分かと思います。
モアパワーなニーズがあるとすると、カーペットや絨毯のあるご家庭でしょうか?
私の場合、夏季はカーペットを取り除いており、床はフローリング&大理石なので不要に感じていますが、冬季に設置するカーペット上ではパワー不足を感じるかもしれないため、要検証です。
【静音性】
使いはじめ「水拭きしかしてないのでは?」と設定を疑うほどに静かに感じました。
吸引音がほとんどせず、動く際のモーター音が僅かにするだけでロボット掃除機が停止しているわけではないことを悟る程度です。
パワーをMAXにすると、それなりに音はしますが、それでも想像以上に静かなので、当製品の1番のポイントは静音性かもしれません。
家電量販店にあったルンバが一般的な掃除機のような音を鳴らしていたのと比べると雲泥の差です。
我が家には臆病な猫がいますが、全く怖がらないのが証拠となります。
【サイズ】
ドックは縦にスリムなほうかと思います。
掃除機本体はそれなりのサイズで重さもありますが、重くないと水拭きの際に圧をかけられないため、むしろ良いかと思います。
【手入れのしやすさ】
手入れはまだしていないため不明ですが、各パーツの次回手入れ時期がアプリから確認できるために、手入れし忘れは起きにくそうです。
分解もしやすそうなのもプラスポイント。
【取り回し】
T50と比較すると、伸縮性サイドブラシと連続可変型モッププレート機能がない点で悔やまれますが、それでも意外と端まで掃除してくれます。
それでも、やっぱり欲しかった…。
【総評】
エコバックスと比較してもコスパで戦える1台です。
もう少しこんな機能欲しいなと考えると価格はそれなりに上がりますが、そこまで求めた際の価格上昇分を考えれば、70%の人を満足させられる性能を持っている当製品はコスパ最高の1台を言えるでしょう。
ただし、購入できる場所がヤマダ電機に限られてしまうなど独占販売によっての販売チャンネルが少ないことや、YouTubeなどでレビューの少ない、比較動画に登場しなかったりなど露出の少なさによって、何となく騙されてそうな感覚に陥るブランディングの下手さが足を引っ張ってますね…。
私も安さも相まって勢いで買いましたが、後から「もしかして失敗したか!?」と不安になって、T50など他社製品の性能と価格と何度も見比べて、喜んだり悲しんだりしました。
欲を言えば、もう少し機能(伸縮性サイドブラシと連続可変型モッププレート)が欲しいかな?なんて思ったりもしますが、それを追加するために+3万円払う価値があるかと問われれば、正直そこまではいらないなと感じたのと、デザインとして黒色にしたかったので、そこを考慮するならば、買って良かったなと少しずつ自分の選択に自信を持てるようになった次第です。
機能がどんどん向上しているロボット掃除機の世界なので、機能面を求めても少し経てばより高性能な商品が登場して終わりはありませんから、70%の満足度を狙うのが精神衛生上良いかと思います。
その点では8割の満足感をこの価格で提供してくれる当製品はコスパNo1です!
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292位 |
325位 |
4.67 (9件) |
0件 |
2021/10/28 |
2021/10/下旬 |
ロボット |
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0.64L |
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200分 |
6時間 |
3kg |
【スペック】最長運転時間/連続使用時間:200分 充電時間:6時間未満 ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:本体質量:3kg 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:あり 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:なし 自動充電(自動帰還):あり 自動再開:あり スケジュール機能:掃除予約機能 タイマー予約:掃除予約機能 Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Googleアシスタント、Amazon Alexa アプリ連携:○
【特長】- 吸引掃除とモップがけを同時に行い、微細なホコリや床に張り付いた汚れなどを一度に除去するロボット掃除機。
- 搭載されたWジャイロスコープ、モーショントラッキング、衝突回避センサーを駆使し、掃除をしながら部屋の内部マップを作成する。
- 障害物に近づくと衝突回避センサーにより動きが遅くなり、 家具に高速でぶつからないため傷つける心配がない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパも良くとても気に入っています!
【デザイン】可もなく不可もなくという感じでしょうか。お掃除ロボットはどれも同じようなものですし、お掃除ロボットにデザインは期待してないです(笑。 造りは、質感もありしっかり作られているな〜という感じです。
【使いやすさ】リモコンが付属しているので、↑↓←→のカーソルで手動で動かすことができたり、スポットお掃除に切り替えができたり、本体パワーを切り替えられたり、充電モードに切り替えて掃除を途中で終わらせることもできます。このリモコンによって使いやすさが倍増しているのは確かです。
【吸引力・パワー】静穏モード、エコモード、パワーモードと3段階あります。ほとんどエコモードで使用しています。エコモードでは通常運転は静穏モードで運転、静穏モードでも吸引には全く問題ないのですが、絨毯や本体が引っ掛かるとパワーモードに切り替わります。我が家には犬がいて、絨毯の箇所にはもちろん毛がたくさんついているので、こちらを購入前はコロコロで毛を取ったり、普通の掃除機で吸うことをしていましたが、ま〜なんとなく取れたかな?という感じだったのが、このロボット掃除機では、驚くほどキレイになりました。多分ですが吸引ブラシと拭き掃除機能があるおかげかなと思います。
【静音性】とくに大きな音とは感じません。通常のモーター音とブラシ音、走行音ですね。昔に使っていた他社のロボット掃除機は、勢いあるまま家具などにぶつかり、衝突音がドン!としていましたが、このロボット掃除機は、障害物を認識して、衝突前に速度を落とすので衝突音も和らげているところが利口だな〜と感じています。
【サイズ】ま〜これもロボット掃除機では普通なサイズではないでしょうか。
【手入れのしやすさ】先にも述べた、以前の他社のロボット掃除機は、犬の毛が前面集塵ブラシの回転軸、本体メインブラシ、両方の車輪の車軸、前輪の車軸に絡みついて、それはそれは手入れが大変でしたが、この機種はうまく考えられているようで、前輪の車軸以外はほとんど毛の絡みがありません。驚きです!その他のお手入れ:ブラシとブラシ周りの本体、集塵ケース、フィルターに関しては普通だと思います。犬がいることもあり、私はヘビーユーザーなので、フィルターの詰まり、バッテリーの劣化を心配して部品販売の状況を調べてみたのですが・・・バッテリーやその他の部品もAmazonなどで安く、お手軽に購入できるようなので安心しております。
【取り回し】リモコンで手動コントロールできるので、とても便利でかつ取り回しも楽です。
【総評】この値段でこの賢さ!(本体の機能はもちろん、構造、付属品も含めて)には本当に驚きました。8畳程の部屋が3部屋ありますが、1部屋1部屋をかなりじっくり掃除してもバッテリー切れになったことは無いです。時間にすると1時間くらいは回していると思います。ので、バッテリ持ちもかなりいいと感じております。また劣化するであろうバッテリー、部品も安く販売されているようなので、部品交換などしつつ長く愛用させてもらおうと思っています。
5CPは化け物レベル
5年使っていたルンバが突然のエラー11。
掃除しても直らず、部品交換が必要とのこと。
入っていた延長保証が切れていて、修理費が実費になりました。
「5年も使えばもういいや、買い換えよう」と、
安い機種を探していて、これに決めました。
アマゾンで13000円以下です。
耐久性は未知数。2年くらい持ってくれればいいな.....
水ぶきのモップが付いていますが、吸引だけしてくれれば
いいので使っていません。
カーペットの吸引力はルンバe5と同等。
フローリングは猫砂でもたつきますが数回で取れます。
この値段では文句のつけようがありません。
サイズ、作動音、取り回しは、たぶん普通レベル。
言い出すとキリがないので値段以上の性能です。
とにかく玩具レベルの値段で、これだけの製品に仕上げた
メーカーはすごいです。
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![Eufy Robot Vacuum Omni C20 T2280511 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001678465.jpg) |
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227位 |
325位 |
1.00 (2件) |
0件 |
2025/2/26 |
2025/2/26 |
ロボット |
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0.25L |
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170分 |
5.5時間 |
3.3kg |
【スペック】ダストステーション付き:○ 最長運転時間/連続使用時間:最大170分 充電時間:330分 ダストケース丸洗い:○ フィルター丸洗い:○ 質量:ロボット掃除機本体:3.3kg 掃除タイプ:吸引+水拭き 形状:丸型 サイドブラシ:あり サイドブラシ:右1箇所 衝突防止機能:なし 段差乗り越え機能:あり 清掃エリア設定機能:あり 自動充電(自動帰還):あり スケジュール機能:Eufy Cleanアプリ Wi-Fi対応:○ スマートスピーカー対応:Amazon Alexa、Googleアシスタント アプリ連携:○ カラー:ブラック
【特長】- 1〜2人暮らしに適したライトモデルの全自動クリーニング掃除機。約8.5cmの薄型設計で、家具の下の狭い空間にも入り込みゴミやホコリを吸引する。
- 「加圧式回転モップ」を採用。モップに約0.6kgの力を加えて「押して拭く」ことで、こびりついた床の汚れを徹底的に拭き取る。
- 「Boost IQ」がカーペットやフローリングなどの床面の違いを判別し、吸引力の調整を自動で行うことで効率よい掃除が可能。
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