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高い順低い順 |
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軽い順重い順 |
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![ED-T5-BK-A [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001651154.jpg) |
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2位 |
11位 |
4.73 (4件) |
10件 |
2024/9/ 9 |
2024/8 |
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278x300x336mm |
8.56kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:38Hz〜160Hz カラー:ブラック系/木目系
【特長】- 定格出力70Wでパワフルに低音を響かせるサブウーハー。大口径8インチ(20.3mm)のロングストロークスピーカーを搭載し迫力のある低音表現が可能。
- MDF木目調のエンクロージャーを採用。振動を制御し、効果的に低音を発生させる。
- 低音域のみ抽出するローパスフィルターを搭載し、背面トグルで低音量を変更できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5現時点(購入して1か月ほど)では、コスパとても良いです
デスクトップパソコンのサウンド環境として、
同じEDIFIERのMR4(アクティブスピーカー)と組んでます。
パソコンはUSB-DACに接続し、そこからT5を経由してMR4へつないでいるので、取り回しは楽です。
T5は、デスク下の床置きですが、アカシア材の台の上に設置しています。
サブウーハーの調整は、ネットを参考に和太鼓音源で行った後、よく聴く系統の違う楽曲数曲で微調整しました。また、MR4の方のバスレフポートは塞いでいます。
【デザイン】
よくあるデザインかと思います。側面右側にバスレフポートが開いているので、デスク左側に置いています。通常、右側に引き出し等がくることを考えれば、デスク下設置でも問題のないデザインかと思います。
【低音の音質】
ボリューム、ローパスフィルター、位相切り替えが付いていますので、ちゃんと調整してやれば、この価格帯では申し分ない音質でした。MR4と組み合わせていることもあり、ボリュームは3〜4メモリぐらい(かなり抑えめ)で、クロスオーバーは60Hzぐらいの設定です。(注 実際は90Hzの可能性あり。最後の追記をご覧ください)これで、ドラムやベースについては心地よく聴けます。基本的に、ニアフィールドでの視聴なので、音楽以外の人の声などについても、特に問題はありませんでした。ですので、より大型のスピーカーやサウンドバーなんかと組み合わせた場合はわかりません。
【サイズ】
デスク下に置くにはちょうどいいサイズです。
【総評】
以上のように、製品としては申し分ないのですが、中華メーカーということもあり、この品質が何年持つのかが最大の懸念点です。今は資金がないが将来的にグレードアップを予定しているとかなら、おすすめです(私がそうです)。3,4年で品質崩壊するようなら、また再レビューしようかと思います。とはいえ、音響製品は、その劣化具合が見てすぐにわかるというわけではないので、悩ましいところです。
追記
上記レビューでクロスオーバー周波数を60Hzと書いてますが、T5のつまみの位置から判断してそう記載しましたが、Youtubeにある周波数再生音で、T5のみの場合とMR4のみ場合で音の出方を確かめたところ、どうもクロスオーバーは90Hz周辺にあるようです。これは、T5のマニュアルにある「小型スピーカの場合は、クロスオーバー周波数が90Hz〜になる」記載と合致しています。となると、T5のローパスフィルターのつまみの角度で周波数を判断あるのは問題があるかもしれません。確かに、つまみには、最小30Hzと最大160Hzの記載しかなく、その間がどのようなステップになっているのかはなにも書かれていません。私が勝手に等間隔になっていると思い込んでいただけで、実際にはそうなっていない可能性は大です。
いずれにせよ、結局は自分がどう気持ちよく聴こえるかが重要なわけですので、自分の耳に合わせてサブウーハーの調整も行うということで間違いはないかと思います。
5音響初心者におすすめ!
【デザイン】可もなく不可もなく
【高音の音質】なし
【中音の音質】なし
【低音の音質】十分だと思います
【サイズ】思ったより大きく感じました
【総評】安いサウンドバーに後付けしました
低音が響くだけでここまで変わるか!
と言うくらい音が変わりました
かなり満足しています
音響初心者におすすめだと思います
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![NS-SW050(B) [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910104.jpg) |
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-位 |
1位 |
4.44 (36件) |
214件 |
2016/9/14 |
2016/9/下旬 |
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291x292x341mm |
8.5kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜200Hz カラー:ブラック系
【特長】- ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えた、サブウーハーのエントリーモデル。
- クリアな低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
- ノンプレス高剛性コーンを採用した20cmウーハーユニットやフルディスクリート構成パワーアンプを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5解像度の高いクリアな低音がこの価格帯で
この価格帯にして解像度の高いクリアな低音。
音楽に深みが増すので、サブウーファーのない音楽ライフは考えられなくなります。
パワーも、都市部の普通サイズの共同住宅なら十分すぎるくらいはあります。
5費用対効果が高いです
【デザイン】
木目が綺麗です。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
ボリュームを抑え気味にしても十分な量感で鳴ります。
ソースや再生側の設定によりますが、DVDだと絞り切った状態から1目盛りで十分でした。
それ以上だと音が振動に変わり、1階の部屋からクレームが来そうです。
【サイズ】
ほぼ30cmの立方体です。
使いやすいサイズだと思います。
【総評】
ヤマハのブランド、この音が1.6万円で買えたので満足しています。
説明書に反して正面を向けていますが、特に問題はありません。
電源オンのLED(緑)は、暗い部屋の映画鑑賞だと少し気になるかもしれません。
主電源は常時オンにし、HS5と同時に手元のタップで入り切りしています。
ボリュームは前に欲しかった気もしますが、いったん設定を決めれば触れないため、気になりませんでした。
グリルネットは外れず、何かに引っ掛けると一気に穴が開きそうです。
できれば取り外し可能にして(かっこ良いと思われる)ウーハーユニットを見たかったと思います。
サブウーハーで低音を補い、HS5には中高音に専念させ、バランス良く仕上がったと思います。
買いました!とばかりにドンドンさせず、控えめにサブウーハーを効かせるのがコツですね。
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![NS-SW050(MB) [ウォルナット 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000910105.jpg) |
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-位 |
15位 |
4.44 (36件) |
214件 |
2016/9/14 |
2016/9/下旬 |
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291x292x341mm |
8.5kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜200Hz カラー:木目系
【特長】- ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えた、サブウーハーのエントリーモデル。
- クリアな低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
- ノンプレス高剛性コーンを採用した20cmウーハーユニットやフルディスクリート構成パワーアンプを搭載している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5解像度の高いクリアな低音がこの価格帯で
この価格帯にして解像度の高いクリアな低音。
音楽に深みが増すので、サブウーファーのない音楽ライフは考えられなくなります。
パワーも、都市部の普通サイズの共同住宅なら十分すぎるくらいはあります。
5費用対効果が高いです
【デザイン】
木目が綺麗です。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
ボリュームを抑え気味にしても十分な量感で鳴ります。
ソースや再生側の設定によりますが、DVDだと絞り切った状態から1目盛りで十分でした。
それ以上だと音が振動に変わり、1階の部屋からクレームが来そうです。
【サイズ】
ほぼ30cmの立方体です。
使いやすいサイズだと思います。
【総評】
ヤマハのブランド、この音が1.6万円で買えたので満足しています。
説明書に反して正面を向けていますが、特に問題はありません。
電源オンのLED(緑)は、暗い部屋の映画鑑賞だと少し気になるかもしれません。
主電源は常時オンにし、HS5と同時に手元のタップで入り切りしています。
ボリュームは前に欲しかった気もしますが、いったん設定を決めれば触れないため、気になりませんでした。
グリルネットは外れず、何かに引っ掛けると一気に穴が開きそうです。
できれば取り外し可能にして(かっこ良いと思われる)ウーハーユニットを見たかったと思います。
サブウーハーで低音を補い、HS5には中高音に専念させ、バランス良く仕上がったと思います。
買いました!とばかりにドンドンさせず、控えめにサブウーハーを効かせるのがコツですね。
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![ED-T5S-BK [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712683.jpg) |
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4位 |
7位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/ 3 |
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170x410x400mm |
10.38kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜115Hz カラー:ブラック系
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![ED-T5-BK [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001602687.jpg) |
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12位 |
55位 |
4.00 (1件) |
2件 |
2024/1/31 |
2024/2/ 2 |
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278x300x336mm |
11.5kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:38Hz〜200Hz カラー:ブラック系
【特長】- 定格出力70Wでパワフルに低音を響かせ、ホームシアターやオーディオシステムなどに組み込むことで音響体験を向上させる高出力サブウーハー。
- 大口径8型(20.3cm)のロングストロークスピーカーを搭載し、迫力のある低音表現が可能。RCAのLine/inとLine/Outを搭載している。
- 21mm厚のMDF木目調のエンクロージャーを採用し、振動を制御、効果的に低音を発生させる。低音域のみ抽出するローパスフィルターを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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4本機を追加すると体を揺さぶる音が追加されます
コストパフォーマンスに優れたパワードサブウーファー製品
搭載ユニットは口径8インチ(約20cm)あり超重低音とまでは
再生出来ませんが小口径では出せない低い音の響きを加えてくれます。
もともとサブウーファーの音の領域は目立つようなものでは無くて
あると音の厚みが増えた様に感じるものであり耳で聴くのではなく
体に感じるものだと思っています。
そういう意味で本機を追加すると体を揺さぶる音が追加されます。
価格的に見てコストパフォーマンスは大変優れた製品と思います。
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![ED-T5S-BR [ブラウン 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712684.jpg) |
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19位 |
30位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/10/ 3 |
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170x410x400mm |
10.38kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜115Hz カラー:木目系
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![Relay Subwoofer AP-SUB80-JP [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001561009.jpg) |
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-位 |
37位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2023/8/18 |
2023/8/25 |
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3Ω |
211x254x312.5mm |
4.9kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:45Hz〜150kHz カラー:ブラック系
【特長】- 6.5インチの大口径スピーカーユニットを搭載し、ピーク時で140Wの大出力が重低音を実現する、ゲーミングアクティブサブウーハースピーカー。
- スピーカーユニットを下に向けて搭載するダウンファイヤリング方式を採用し、重低音が効果的に部屋中に広がる。
- 位相とクロスオーバーの調節機能を搭載し、使用環境に合わせたチューニングが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4搭載されているDクラスアンプが強力
パワードサブウーファー製品
クロスオーバー周波数変更機能は50Hzから150Hzまで可能です。
その他に単体でのボリュームコントロールとフェーズコントロール
機能が付いていますので好みに合わせて調整が出来ます。
使用ユニットは6インチとそこまで大きくはありません。
しかし搭載されているDクラスアンプが強力な事もあって
強力な低音を響かせてくれます。
ちなみにユニットは下向きで側面に大きなバスレフポートが
あるのでついそっちかなと勘違いし易いです。
価格面もそこまで高価では無いのでコストパフォーマンスが良い
パワードサブウーファー製品でしょう。
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![VXS3SB [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000942390.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
6件 |
2017/2/ 8 |
2017/6 |
79dB SPL(1W/1m) |
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322x162x118mm |
2.7kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):79dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:65Hz〜180Hz カラー:ブラック系
【特長】- 独自の「SR-Bass」方式により小型・軽量化を実現したサブウーハー。コンパクトなキャビネットでありながら豊かな低音再生を実現する。
- 簡単に壁面や天井への取り付けを可能とする金具を同梱しているほか、天井への埋め込み設置が可能なシーリングマウントアダプターを別売りで用意。
- 1台でハイインピーダンス接続/ローインピーダンス接続の両方に対応し、用途や規模に応じて切り替えが可能。サテライト接続端子を装備。
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![VXS3SW [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000942391.jpg) |
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-位 |
-位 |
2.00 (1件) |
6件 |
2017/2/ 8 |
2017/6 |
79dB SPL(1W/1m) |
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322x162x118mm |
2.7kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):79dB 許容入力:40W 再生周波数帯域:65Hz〜180Hz カラー:ホワイト系
【特長】- 独自の「SR-Bass」方式により小型・軽量化を実現したサブウーハー。コンパクトなキャビネットでありながら豊かな低音再生を実現する。
- 簡単に壁面や天井への取り付けを可能とする金具を同梱しているほか、天井への埋め込み設置が可能なシーリングマウントアダプターを別売りで用意。
- 1台でハイインピーダンス接続/ローインピーダンス接続の両方に対応し、用途や規模に応じて切り替えが可能。サテライト接続端子を装備。
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![PSW10 [単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/31eqhNiyi-L._SL160_.jpg) |
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-位 |
2位 |
5.00 (3件) |
35件 |
2022/3/ 9 |
2022/1/下旬 |
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11.8kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜200Hz カラー:木目系/ブラック系
【特長】- 25cmの大口径ダイナミック・バランス・ウーハーと最大出力100Wのパワーアンプを搭載したサブウーハー。35Hzまでの深い低音を再生できる。
- エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用し、補強を追加。大音量再生時でも揺らぐことなく25cmウーハーのピストンモーションを支える。
- 背面のスイッチで位相の切り替え(0/180度)、ローパスフィルターの設定(80Hz-160Hz)、音量の調整ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5メインスピーカーがずっと上位のスピーカーに変身!コレ凄いぞ!
ちっこい書斎ホームシアター用に購入。
私は大学時代からずっとDIATONE のかなり大きい 3way スピーカーとサンスイのアンプを愛用しておりました。阪神淡路大震災でその重たいスピーカーや34インチのブラウン管テレビがぶっ飛んできたのを機に、恐ろしくて一時的に封印。落ち着いてから再開したものの、娘ふたりも小さく怖かったので YAMAHA TSS-10 に買い替えて、ホームシアターを楽しんでおりました。それから二十余年経過し、とうとう全てのオーディオ機器が壊れてしまいました。
そして、去年から再びホームシアターの実現に向け、再出発。
フロントはJBL STAGE A130、フロントハイトに YAMAHA NS-AW392W、サラウンドに JBL STAGE A120、センターに JBL STAGE A125C、サブウーファーに Polk Audio PSW10 を。まだまだようやく機器のみ揃った状態です。AVアンプは YAMAHA RX-V6A です。
狭いマンションの一室なので、大きな音を出せるわけでもなく、ほんとうはサブウーファーを設置する予定ではありませんでした。でもネット情報によれば、小さめの音でも迫力のある重低音が楽しめる、またフロントスピーカーの音質も向上するとあって、はじめてサブウーファー購入に踏み切りました。
【デザイン】
私はサランネットを常時装着する派なので、特に感じることはないですが、前面のシルバー色が好きではありません。いっそのこと全ての面を他の部位と同じくブラックの木目調に統一した方が好みです。スピーカーが目立つのは、あまり良いことではないような・・・。
【音質】
中高音は評価の対象にはならないはずなのですが、本機 PSW10 を使うと、まるでメインスピーカーが、ずっと上のクラスのスピーカーになったような感覚になります。PSW10 では鳴らないはずの中音域まで分厚くなった感じです。クロスオーバーを90Hzに設定しているので、そんなはずはないと思うのですが、A130 がもっと大きなスピーカーになったような。これは逸品館のYoutubeチャンネルでやってた内容ですね。さすがに驚きました!実際に自分の耳で聴いて、凄い!と思いました。
低音〜重低音は、さすがに10インチのウーファーだけあって迫力があります。が、それよりもシステム全体として厚みのある音に変化したことに驚きました。逸品館Youtube で店長さんがコメントしておられた通りです。
【サイズ】
10インチウーファー実装、かつフロントバスレフで。このサイズは良いです。もちろんそれなりに重量はありますが、かなりコンパクトにまとまったサイズで good です。
【総評】
クチコミで相談にのってくださった皆様、また逸品館のYoutubeチャンネルを教えてくださった別スレ(クチコミ)の方、ありがとうございます。
書斎の 5.1.2 チャンネルがようやく機器だけは現実のものとなった今、調整が楽しみです。
それとアンプの置き場所を・・・なんとかせねば!
5コスパ最高のサブウーファー!
【デザイン】
正面がシルバーで少し派手に見えるためリビングでは存在感があります。ですがサランネットを付けておけば存在感が消え音楽や映画に集中できます。
【高音の音質】
サブウーファーのため未評価
【中音の音質】
サブウーファーのため未評価
【低音の音質】
スピーカーが25cmあるため、音楽や映画を大音量で使ってもボワンボワンせず締まった低音を聞かせてくれます。
【サイズ】
それなりのサイズになりますが特に問題はありません。
【総評】
25cmサイズのサブウーファーがこの価格で買えるなんてコスパが最高すぎます。しかもフロントバフレスなので後ろのスペースがあまりとれない場所でも問題なく設置できます。ソニーのサブウーファー、SA-CS9が生産終了となった現在では、25cmサイズのサブウーファーを低価格で購入しようと思ったらこの機種一択だと思います。
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![BRAVIA Theatre Sub 7 SA-SW7 [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001689035.jpg) |
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1位 |
5位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/5/12 |
2025/6/ 7 |
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352x358x134mm |
6.2kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5マンション住まいの方はコレでしょ!
【デザイン】
スリムで置き場所に困らなくて◯
【低音の音質】
このサイズでもしっかり鳴らしてくれて快適です
【サイズ】
文句ないです。
デスクトップPC本体と同じくらいと言ったらわかりやすいと思います
【総評】
集合住宅での使用になります。TVはXRJ-55A80L,サウンドバーはTH-A5000を使用中。どうせならホームシアター構築しようと思い、当初SA-SW5,や3を検討していましたが新しくこちらが6月に発売されたのを知り正直値段も気に入りこちらにしました。
結論大正解でした。
360 Spatial Sound Mappingのセッティングで出力された低音でフローリングを揺らしてから低音MAXに出来ないです笑
我が家では丁度いいくらいの低音出力してくれて最高です。
防音室のない集合住宅で使うのであればオススメします。
接続も電源入れるだけで勝手に接続されるので楽々。
サウンドバー(テレビ)のオンオフで電源も自動で◯
他のモデルだとビクビクしながらの使用になってたかも。。。と思うとマニアではない私的には十分です。
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![VXS10S [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701516.jpg) |
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-位 |
37位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/10/ 6 |
2013/6 |
96dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
260x500x389mm |
16.5kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):96dB 再生周波数帯域:45Hz〜250Hz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4低音補強が手軽にできる
安価なサブウーファーではあるが、結構低い所まで
ちゃんと出してくれる製品でメインスピーカーが
小型ブックシェルフスピーカーなどの場合の
低音補強が手軽にできるのは良い。
25cm口径ユニットを使っており、重低音もだが
小型スピーカーでは不足がちな150Hz以下も
十分補ってくれる。
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![Monitor XT MXT10 [マット・ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001499994.jpg) |
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-位 |
18位 |
4.57 (7件) |
15件 |
2022/12/ 5 |
2022/12/下旬 |
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302x400x421mm |
10.4kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:24Hz〜160Hz カラー:ブラック系
【特長】- 25cm径の「ロングストローク・ウーファー」が24Hzまでの深い低音を再生するサブウーハー。定格出力50W、最大出力100Wのハイパワーを備えている。
- エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用、さらに補強を追加し、大音量再生時でも揺らぐことなく25cmウーハーのピストンモーションを支える。
- 未使用時に自動的に電源をオフにして不要な電力の消費を抑える「オートスタンバイ機能」を搭載。再度音声信号が入力されると自動的に電源がオンになる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スピーカーの本来のポテンシャルを引き出す縁の下の力持ち!
【デザイン】
シックでシンプル
【低音の音質】
ズシンときます
【サイズ】
思っていたよりかなりデカイ
PCデスクの横に設置したのでローテーブル代わりに使えそうです。
【総評】
AVアンプのAVRX1800Hを購入し5.0chで既存のスピーカーを接続。
(古いウーファーがスピーカー端子だったため)
高音・中音・低音で改善したもののどうもイマイチな感じがしたため
評判の良いMTX10を追加したら
全域で奥行きが広がり音も前に出てくるような感じになり驚きました。
サブウーファーって低音を厚くするだけだと思ってました。
実は低音の負担をなくしスピーカーの本来のポテンシャルを引き出す
縁の下の力持ちだったのですね!
サブウーファー恐るべしw
5可能な限り小型で高性能なサブウーファー
ONKYO SL-T300が不具合をを発生した為に買い替え、5~6年程度しか持たなかったので短命だったと思います。
上記機種はどちらかと云えば色物スピーカーで、形状が薄幅で机の下などにも配置でき省スペース性がありました。
今回も広くない部屋で使用する為、可能な限り省スペースなものをということで選択しました。といっても、体積で云えば倍以上で一般的には小型の部類という程度でしょう。
【デザイン】
普通です。あえて言えほぼ完全な直方体で角が尖っているのでぶつからない様注意が必要かもしれません。
【高音の音質】
値段が以前のものより倍ほどはするので当然ですが、しっかりハイカットされています。
【中音の音質】
高温と同様です。
【低音の音質】
良いですね。臨場感が格段に増しました。
パワーを上げても音割れはしません。
【サイズ】
本当はもう少し小型のものが欲しかった。
【総評】
いくらでも本スピーカーより良いものはありますが、大きさと性能と価格のバランスをとると非常に優秀かと思います。
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![VXS10SW [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701517.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2014/10/ 6 |
2013/6 |
96dB SPL(1W 1m) |
8Ω |
260x500x389mm |
16.5kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):96dB 再生周波数帯域:45Hz〜250Hz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4低音補強が手軽にできる
安価なサブウーファーではあるが、結構低い所まで
ちゃんと出してくれる製品でメインスピーカーが
小型ブックシェルフスピーカーなどの場合の
低音補強が手軽にできるのは良い。
25cm口径ユニットを使っており、重低音もだが
小型スピーカーでは不足がちな150Hz以下も
十分補ってくれる。
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![PM-SUBmini2 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000816699.jpg) |
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-位 |
13位 |
4.54 (47件) |
391件 |
2015/10/ 1 |
2015/10/上旬 |
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200x185x233mm |
3.6kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:40Hz〜150Hz カラー:ブラック系
【特長】- 小型アクティブ・スピーカーにフィットするよう設計された、コンパクトなアクティブ・サブウーハー。
- 高効率の50Wハイパワーデジタルアンプを搭載し、電源部を本体に内蔵しているため、邪魔になりがちなACアダプターが不要。
- オート・スタンバイ機能は、背面にあるAUTO STANDBY MODEスイッチでON/OFFの切り替えができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5十分です。
十畳リビング、8Cm−発フルレンジ/ステレオスピーカーの低音補正に、TVラック内に設置。
まったく必要十分。不満ありません。
サイズ三ツ星は、無理だとは思いますが、もっと小さければちいさいほどいいと思っているからで
大きさはこれぐらいが限界なのかなとは思っています。
5小型、安価で高機能 設置画像追加
サウンドバーDHT-S217の低域補強用に購入。体に響く重低音を望んでいる訳でも無いので口径13センチのウーファーでも十分だろうと判断しました。
超小型でテレビラックにもスッキリ収まります。
2万円程度の低価格ですがスタンバイ機能が付いており電源SW操作不要なので非常に使い易いです。
低音に関しては小型の密閉型のため量感不足と感じる方もいると思いますがスッキリした低音でS217サウンドバーとのつながりも不自然さは感じません。
S217サウンドバーにはサブウーファーが内臓されていますが低域をブーストすると男性の声がぼやけてしまい低域の補強には外付けサブウーファーが正解でした。おかげでボーカルや映画やドラマのセリフに影響なく低域を補強することが出来ました。
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![VXS10STW [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701519.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2014/10/ 6 |
2013/6 |
96dB SPL(1W 1m) |
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260x500x389mm |
19.5kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):96dB 再生周波数帯域:45Hz〜250Hz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3価格的に購入しやすいお値段ながら25.4p口径のユニット
価格的に購入しやすいお値段ながら25.4p口径のユニットを
使用したサブウーファー製品。
AVシステムに使うのは普通だが、小型ブックシェルフスピーカーで
低音が足りないなあと感じたら使うのもあり。
再生周波数帯域が45Hz〜250Hzなので本来ならば100Hz以下を
任せるがよくあるパターンではあるが、200Hz以下ぐらいを
任せると小型ブックシェルフスピーカーの低音補完がうまく
行く場合もあるので、そのあたりはカット&トライで。
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![Monitor XT MXT12 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001400374.jpg) |
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-位 |
8位 |
4.25 (9件) |
62件 |
2021/11/18 |
2022/1/下旬 |
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17.7kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:24Hz〜160Hz カラー:ブラック系
【特長】- 30cm径のロングストローク・ウーハーと強力なパワーアンプにより、大きく、深く、豊かな低音を再生するサブウーハー。24Hzまでの低音を再生できる。
- エンクロージャーに剛性が高く共振しにくいMDFを採用し、補強を追加。大音量再生時も揺らぐことなく30cmウーハーのピストンモーションを支える。
- 背面のスイッチで位相の切り替え(0/180度)、ローパスフィルターの設定(80Hz-160Hz)、音量の調整ができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
52台使用で本領を発揮するサブウーファー
【デザイン】
黒い四角い箱、無骨です。
【高音の音質】
無評価
【中音の音質】
無評価
【低音の音質】
30Hzくらいまではしっかり出ます。
バスレフなのでややゆったりした低音です。
(1台で使用した時、2台使用は後述)
【サイズ】
デカいですが、このサイズにしては意外と軽いです。
【総評】
1台での使用なら、結構低音が出るので価格的にお買い得です。
特筆するのは、2台での使用です。
メーカーのマニュアルにも有りますが、このサブウーファーは2台で使用することで、定在波がキャンセリングされ、音の収束がかなり速くなります。
もちろん定在波をキャンセルする位置に置かないといけませんが。
海外ではサブウーファーは2台使用するのが主流です。
定在波のキャンセルによる収束は1台では実現できません。
しかし、大型のサブウーファーを2台購入するのは懐が・・・と思いますが、このサブウーファーなら、2台購入しても7万円台です。
しいて難点を挙げるなら、ローパスが80Hzまでしかないので、
ピュアオーディオには厳しいかもしれません。
どちらかというとホームシアター向けです。
5製品サイズの問題がクリアだとわかれば、買っていいと思います。
【デザイン】
シンプルなデザインだと思います。ただし、私は、聴く位置に対して、90度右に向けて設置しているので、ただの黒い大きい箱となってしまっています。その利点として、聴く曲によりヴォリュームやローパスフィルターの設定がしやすくなることが挙げられます。
【高音の音質】
無評価とします。実際にそんな設定をすることが考えられませんが、ヴォリュームをMAXにすれば、高音も出ていることは確認できます。
【中音の音質】
無評価とします。上記と同様です。
【低音の音質】
私は十分満足してます。他の製品との比較、聴き比べをしていないので、主観的な感想になりますが、低音を増したいと思ったら、全体としてボアンボアンしない程度にヴォリュームを上げ12時の位置にしますが、通常は平均すると10時の位置くらいにします。すると、全体として、中音と高音の深みが増すというか、厚みが増すのは体感できます。
【サイズ】
デカいです。購入を検討されている方は、とにかく、予想する設置場所の長さの測定をしておいた方がいいです。
【総評】
私はノートPCからWAV音源で、DAC:ToppingのMX5⇒当製品⇒メインスピーカー:クリプシュのR-51Mに接続して聴いています。まだ、当製品を接続して、聴き始めたばかりで、正しいスピーカーの設置、ヴォリュームとローパスフィルターの設定・調整は適正ではないと考えていますが、少なくとも、手ごたえは感じました。JAZZは例えば、ビル・エバンス、ダイアナ・クラールなど相当いいです。クラシックは、まだ、よくわかりません。もう少し試行錯誤して、システム全体の設定・調整がうまくいけば、さらに良くなることが容易に想像できます。
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直販![HF-SW650B [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712052.jpg) |
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6位 |
9位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/24 |
2025/9/ 1 |
88±2db |
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230x250x253mm |
6.7kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:45Hz〜200Hz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトな良いウーファー
コンパクトながら迫力ある低音再生が出来るウーファーだと思います。コンパクトなモデルを探しているなら検討してみては。
5これは小さい!複数置きも視野に
サブウーファーはお店に行くたびに色々見てしまうのですが、大きく艶やかで明らかにパワフル!と思えるものもある中で、これは本当に逆にコンパクトで艶やかだったので目を引きました。肝心の音も聞きましたが、これまた大きさに似合わないしっかりサウンドで驚きました。見た目もしっかり艶々のピアノ加工で価格にもさらに驚き。
オートスタンバイなどの機能も嬉しく、背面の接続部は思った以上の充実さでした!
このサイズであれば複数置いても良いよ思いました!またこの大きさなので、ラックによっては中にいれることが出来るとのことでした!
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直販![HF-SW650W [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712053.jpg) |
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16位 |
24位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/24 |
2025/9/ 1 |
88±2db |
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230x250x253mm |
6.7kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:45Hz〜200Hz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コンパクトな良いウーファー
コンパクトながら迫力ある低音再生が出来るウーファーだと思います。コンパクトなモデルを探しているなら検討してみては。
5これは小さい!複数置きも視野に
サブウーファーはお店に行くたびに色々見てしまうのですが、大きく艶やかで明らかにパワフル!と思えるものもある中で、これは本当に逆にコンパクトで艶やかだったので目を引きました。肝心の音も聞きましたが、これまた大きさに似合わないしっかりサウンドで驚きました。見た目もしっかり艶々のピアノ加工で価格にもさらに驚き。
オートスタンバイなどの機能も嬉しく、背面の接続部は思った以上の充実さでした!
このサイズであれば複数置いても良いよ思いました!またこの大きさなので、ラックによっては中にいれることが出来るとのことでした!
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![MODEL SUB [ブラック/ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/41bUNmRDb+L._SL160_.jpg) |
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-位 |
55位 |
4.67 (3件) |
3件 |
2018/6/18 |
- |
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【スペック】 カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足度は高い。
【デザイン】薄くてコンパクトでデザインも良いです。
【低音の音質】予想よりいい音でした。卓上で使うとボリューム上げるとテーブルが鳴くので出せる環境でもほどほどに。
【サイズ】テーブル上でも寝かせて設置するとおさまりがいい。
【総評】サブシアターで使用しているJBLのサウンドバーにはウーファー出力が付いていないのでブルーレイプレーヤーの同軸出力にDACつないでこいつにライン入力で使っています。
ロックなどにはいい感じで低音に厚みが加わるのでオフにはできない。
5デザイン美しすぎて焚き火くらいずっと見てられるが?
いやデザイン美しすぎて一目惚れでしょうが!
えっ、まじ?これまじ?
卓上におけるような小型サブウーファーという括りで探していました。
ここまで美しいのは求めてなかったって?!
買っちゃった。サブウーファーとしてのみ使用しているのでwifi連動とかのことは特に詳しく言えないのですが、3.5mmイヤホンジャック接続なので変換ピンが必要なことに注意。
小さいけどしっかりきれいな低音を鳴らしてくれます。
おしゃれなので卓上にぴったし。
近くにおけるから音量を下げられるので近所迷惑にもなりにくいです。
唯一無二のサイズ感とサブウーファーとしての充分な性能。
壁掛け、横置き、縦置き(別途インシュレーターが必要)にも対応した見た目だけじゃない優秀なサブウーファーですよ。
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![MODEL SUB [ホワイト/グレー 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/41gFwU4DwLL._SL160_.jpg) |
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-位 |
37位 |
4.67 (3件) |
3件 |
2018/6/18 |
- |
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【スペック】 カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5満足度は高い。
【デザイン】薄くてコンパクトでデザインも良いです。
【低音の音質】予想よりいい音でした。卓上で使うとボリューム上げるとテーブルが鳴くので出せる環境でもほどほどに。
【サイズ】テーブル上でも寝かせて設置するとおさまりがいい。
【総評】サブシアターで使用しているJBLのサウンドバーにはウーファー出力が付いていないのでブルーレイプレーヤーの同軸出力にDACつないでこいつにライン入力で使っています。
ロックなどにはいい感じで低音に厚みが加わるのでオフにはできない。
5デザイン美しすぎて焚き火くらいずっと見てられるが?
いやデザイン美しすぎて一目惚れでしょうが!
えっ、まじ?これまじ?
卓上におけるような小型サブウーファーという括りで探していました。
ここまで美しいのは求めてなかったって?!
買っちゃった。サブウーファーとしてのみ使用しているのでwifi連動とかのことは特に詳しく言えないのですが、3.5mmイヤホンジャック接続なので変換ピンが必要なことに注意。
小さいけどしっかりきれいな低音を鳴らしてくれます。
おしゃれなので卓上にぴったし。
近くにおけるから音量を下げられるので近所迷惑にもなりにくいです。
唯一無二のサイズ感とサブウーファーとしての充分な性能。
壁掛け、横置き、縦置き(別途インシュレーターが必要)にも対応した見た目だけじゃない優秀なサブウーファーですよ。
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![VXS10ST [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000701518.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2014/10/ 6 |
2013/6 |
96dB SPL(1W 1m) |
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260x500x389mm |
19.5kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):96dB 再生周波数帯域:45Hz〜250Hz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3価格的に購入しやすいお値段ながら25.4p口径のユニット
価格的に購入しやすいお値段ながら25.4p口径のユニットを
使用したサブウーファー製品。
AVシステムに使うのは普通だが、小型ブックシェルフスピーカーで
低音が足りないなあと感じたら使うのもあり。
再生周波数帯域が45Hz〜250Hzなので本来ならば100Hz以下を
任せるがよくあるパターンではあるが、200Hz以下ぐらいを
任せると小型ブックシェルフスピーカーの低音補完がうまく
行く場合もあるので、そのあたりはカット&トライで。
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![SA-SW3 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001371743.jpg) |
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-位 |
6位 |
4.39 (11件) |
62件 |
2021/7/27 |
2021/8/ 7 |
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201x382.5x402mm |
9kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 カラー:ブラック系
【特長】- パワフルな160mmドライバーによる200Wの重低音サウンドを実現するバスレフ型サブウーハー。ソニーのサウンドバー/ホームシアターシステムと接続可能。
- スピーカーユニットにはシグマ型磁気回路を採用し、ひずみが少なく力強い低音再生を実現。
- 対応のサウンドバー/ホームシアターシステムと無線で接続でき、ワイヤレスなのでレイアウトが自由。電源を入れるだけで自動で接続できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5サウンドバーのグレードアップに
【デザイン】
バスレフポート付近が格好悪いです。100均で買った黒色の洗濯ネットをフロントにかぶせています。
【低音の音質】
HT-A3000単体の時とは違う、深く広がりのある低音が聞こえるようになりました。
【サイズ】
大きすぎるとは思いません。
【総評】
使用を始めてから3日後の投稿です。ブラビア(アコースティック・センターシンク無しモデル)と、サウンドバーのHT-A3000と組み合わせて使っています。サウンドバー単体の時より聞こえやすい中音が増え、低音の強弱のバランスが整いますので買う価値はあると思います。
5SONYのサウンドバーがランクアップします
【デザイン】
シンプルでインテリアにも溶けこみ好印象です
【高音の音質】
評価なし
【中音の音質】
評価なし
【低音の音質】
SONYのサウンドバーHT-A3000と合わせて使用しています。サウンドバーのみでは聞こえなかった重低音が聞こえてきました。かと言ってズンズンずっと主張する感じではなく、必要な時にスッと入ってくる低音なので良いと思います。サウンドバー自体も本品と組み合わせた方が、余裕を持って中高域を鳴らせるように感じます。
【サイズ】
ちょうどいいサイズです。
【総評】
サウンドバー自体にもサブウーファーが装備されているので導入は迷うところですが、本品を加える事でサウンドバーの音質もより鮮明になる印象ですので、結果的には大満足です。
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![NS-SW300 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000580229.jpg) |
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-位 |
11位 |
4.72 (23件) |
243件 |
2013/9/26 |
2013/10/下旬 |
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350x366x420mm |
18kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:20Hz〜160Hz カラー:ブラック系
【特長】- ポート両端での気流の乱れを抑える独自の「ツイステッドフレアポート」を備えたサブウーハー。
- クリアな重低音再生を可能にする「A-YSTII(アドバンスド・ヤマハ・アクティブサーボ・テクノロジーII)」を採用。
- 25cm口径ウーハーユニットには、タイトで深みのある低音再生に貢献する角断面ボイスコイルワイヤーを使用している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重低音はこれで十分
簡易防音のある10畳のシアタールームのようなところで、ヤマハのAVアンプRX-A6Aにつなぎ結構大きな音でジャズ、クラシックを聞き、またアクション映画などを見ている。
チャンネル数は11.2でAURO-3D®、Dolby Atmos®、DTS:X™などに対応している。
NS-SW300は1機だが、サブウーファーは2機構成で部屋の前後に置いてある。
クラシックではあまり本機の効果はほとんどないが、ジャズや映画では本機が役立っている。
特にアクション映画やSF映画などの低音が欲しい場面では、腹に響かせてくれて心地良い。
今のところ重低音には全く不満がないので、評論家が勧めるこれ以上の高価なサブウーファーはどこが違うのかなというのが本音である。
5気分が悪くなるぐらいのすごい低音が出るwこれ以上は不要w
【デザイン】大きな箱ですが、まあ良いです。
【高音の音質】高音は出ないですw
【中音の音質】中音も出ないですw
【低音の音質】低音は地面からと言うか家が、部屋が振動するですよw唸るですよw
【サイズ】デカくて重いですが中身が詰まってる感じです。
【総評】ホームシアターのサブウ−ファーとして購入しました。電源が前面にあって使いやすいでぇっすw
低音はすごく出るというか出過ぎて長く聴くとオェってなりますw
周波数調整等できますが基準やベストがわからないのでどうすれば良いか?
ミュージックとムービーのポジションがあるけど微妙な差なので大差ないような気がします。
あとオートはやはり瞬発力は一足遅れる感じですし小さい低音では反応しません。
低音は今まで所有のサブウーファーで一番出ます。最大にすれば家が壊れるんじゃないかと思いますw
しかし倍音が多めで音楽より映画向けっす。
ロックやポップスをドンドン言わして聴きたいときには最高です!!!!!!!!!!!
最近は大きめのメインスピーカーを使用してメインスピーカーのウーファーが良い仕事するのでサブウーファー使ってませんw
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![S6 POWERED SUBWOOFER [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001503902.jpg) |
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-位 |
24位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2022/12/20 |
2022/12/15 |
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6.98kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:33Hz〜132Hz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
4サブウーファー本来の役割を考えると力不足
サブウーファー本来の役割を考えると力不足が否めない製品。
本来の役割とはおおよそ60Hz以下を補完してメインスピーカーから
出ない重低音をサポートする役割と考える。
残念ながら6インチ口径×1発では色々技術的に頑張っても物理法則の
壁は壊せないので重低音は出せていない。
ところが小型ブックシェルフスピーカーを使ったシステムの120Hz前後
から下を補完する役目と考えると結構いい働きをする。
かなりサウンドの厚みが増す。
なのでサブウーファーとと思わず、追加ウーファーとしての使い方なら
満足度は高くなる製品。
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![Enchant Sub [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001677681.jpg) |
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25位 |
37位 |
- (0件) |
0件 |
2025/2/20 |
2025/2/27 |
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305x378x225mm |
6.7kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 カラー:ブラック系
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![HS8S [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000492547.jpg) |
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-位 |
30位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2013/4/11 |
2013/6/下旬 |
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300x350x389mm |
12.5kg |
【スペック】 再生周波数帯域:22Hz〜160Hz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
5比較的安価なモニター用サブウーファーとしておすすめ
必要に応じて低音を再生するために購入しました。
【デザイン】
ややダサいかも?しれませんが、個人的には嫌いではないです。
【高音の音質】
再生されないので、無評価とします。
【中音の音質】
再生されないので、無評価とします。
【低音の音質】
5から6.5インチ程度のウーファーからは再生されない低音が、確実に再生されます。ただし、日本家屋では100Hz近辺の音が響きやすいと思います。自宅でも、音量は相当しぼらないと、大音量になりすぎてしまいます。その点に注意すれば、リスニング、モニタリングのいずれにおいても有効です。
【サイズ】
やや大きいですが、サブウーファーには必要なサイズであると思います。購入前に設置場所を確認しておくほうがよいと思われます。
【総評】
目的通りの用途に使用できているので、満足です。比較的安価で、音質は良好です。他社のサブウーファーをモニタースピーカーとセットで購入すると、ものすごく高価になってしまうことが多いです。そんなときの代替品としてHS8Sを考慮に入れても問題ないと思います。
5初めてサブウーファーを導入した感想
長らく放置していた趣味のDTMを再度始めようと思い、PCの音響周りを【MOTU m2→HS5+HS8S】に一新しました。
サブウーファーは、DTM用途としては、あまり必要無いと思っていましたが、ダンスミュージックをよく聞くので、リスニング目的で初めて購入しました。
■実際使用してみてわかったこと
リスニング用途としては最高で、まさに体に響く重低音が味わえます。過去いくつかブックシェルフ型スピーカーを使用していて、低音を出すには「スピーカーサイズを大きくするしかない、、でも7畳の部屋だし、、」なんて思っていましたが、この手の不満を持っている方は、サブウーファーの導入でほぼ解決するかと思います。
■DTM用途として
過去のサブウーファー無しの環境で作った曲を聴いてみると、明らかに低音系の楽器の帯域がごちゃついるのがわかりました。また、他の人の曲でもサブウーファーの周波数帯域が考慮されてミックスされているかどうかもよくわかります。
今どきはサブウーファーありの環境で聞く人も多いと思われる事からチェック用機材として合った方が良いと思いました。
とはいえ、設置場所は必要ですし、それなりの音量を出すと壁や狭い部屋だと小物が振動したり、マンションやアパートなどの近隣問題もありますので、あくまで環境的に余裕のある方は導入がおすすめです。
【デザイン】
同HSシリーズのスピーカーとセットにすると統一感があり格好良いと思います。
【低音の音質】
他の製品と聞き比べたわけでは無いですが、体に響く良い良い重低音がでます。
ただ、出力がかなり高いので、自分の7畳程度の部屋では、最大ボリュームの10分の1くらいで十分な感じです。スピーカーHS5のサイズに合わせて、もうワンサイズ小さめのラインナップがあってもいいかなと思いました。
【サイズ】
事前に表記サイズをチェックして、置き場所を決めたうえで購入されることをおすすめします。
また、出力機器/スピーカーのケーブルは全てサブウーファーに繋げる必要があります。よって、サブウーファー裏の配線はかなりゴチャつきます。
設置位置は、真ん中が良いらしいですが中々環境的に左右に偏る場合が多いと思いますので、スピーカーケーブル類の長さも事前に想定しておいた方が良いと思います。
【総評】
気を付ける点としては、上記の記載通りスピーカーの音は一旦サブウーファーを通りますので、サブウーファーの電源を落とすとスピーカーの音も止まります。よって、付けたり切ったりしたい人には向いていません。あと電源ボタン、ボリュームは裏についているので頻繁に調整する事は想定されていないと思われます。
自分は、万年つけっぱなしは嫌だったので、【まごの手式フットスイッチ】購入し手元でスピーカー類をまとめてオンオフできるようにしています。今の所特に問題ありません。
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![S8 POWERED SUBWOOFER [サテン・ブラックペイント 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157486.jpg) |
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-位 |
55位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/5/20 |
2019/5/17 |
88dB SPL (1w@1m) |
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286x286x286mm |
13.6kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):88dB 再生周波数帯域:27Hz〜180Hz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3揺さぶられる様な重低音を感じられる
8インチユニット仕様のサブウーファー
フロントバスレフポートとメーカーが呼んでいるので
ポート面が前面仕様なのでしょう。
ユニットは下向きでエラストマー製脚の間から音が
放出されるスタイル。
8インチユニットなので結構低いところ(スペックでは27Hz)
まで出ているし、搭載アンプも定格125W ピークで250Wと
結構ハイパワーなので揺さぶられる様な重低音を感じられる。
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![S8 POWERED SUBWOOFER [ハイグロス・ホワイトペイント 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001157487.jpg) |
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-位 |
55位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2019/5/20 |
2019/5/17 |
88dB SPL (1w@1m) |
|
286x286x286mm |
13.6kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):88dB 再生周波数帯域:27Hz〜180Hz カラー:ホワイト系
- この製品をおすすめするレビュー
-
3揺さぶられる様な重低音を感じられる
8インチユニット仕様のサブウーファー
フロントバスレフポートとメーカーが呼んでいるので
ポート面が前面仕様なのでしょう。
ユニットは下向きでエラストマー製脚の間から音が
放出されるスタイル。
8インチユニットなので結構低いところ(スペックでは27Hz)
まで出ているし、搭載アンプも定格125W ピークで250Wと
結構ハイパワーなので揺さぶられる様な重低音を感じられる。
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![EUROLIVE B1200D-PRO [単品]](https://www.soundhouse.co.jp/images/shop/prod_img/b/br_b1200dproa.jpg) |
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30位 |
55位 |
- (0件) |
0件 |
2025/3/31 |
- |
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375x432x423mm |
19.5kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:45Hz〜180Hz カラー:ブラック系
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![MODEL SUB [ウォールナット/グレー 単品]](https://www.sofmap.com/images/product/medium/4580435622221.jpg) |
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-位 |
-位 |
4.67 (3件) |
3件 |
2018/6/18 |
- |
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【スペック】 カラー:木目系
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足度は高い。
【デザイン】薄くてコンパクトでデザインも良いです。
【低音の音質】予想よりいい音でした。卓上で使うとボリューム上げるとテーブルが鳴くので出せる環境でもほどほどに。
【サイズ】テーブル上でも寝かせて設置するとおさまりがいい。
【総評】サブシアターで使用しているJBLのサウンドバーにはウーファー出力が付いていないのでブルーレイプレーヤーの同軸出力にDACつないでこいつにライン入力で使っています。
ロックなどにはいい感じで低音に厚みが加わるのでオフにはできない。
5デザイン美しすぎて焚き火くらいずっと見てられるが?
いやデザイン美しすぎて一目惚れでしょうが!
えっ、まじ?これまじ?
卓上におけるような小型サブウーファーという括りで探していました。
ここまで美しいのは求めてなかったって?!
買っちゃった。サブウーファーとしてのみ使用しているのでwifi連動とかのことは特に詳しく言えないのですが、3.5mmイヤホンジャック接続なので変換ピンが必要なことに注意。
小さいけどしっかりきれいな低音を鳴らしてくれます。
おしゃれなので卓上にぴったし。
近くにおけるから音量を下げられるので近所迷惑にもなりにくいです。
唯一無二のサイズ感とサブウーファーとしての充分な性能。
壁掛け、横置き、縦置き(別途インシュレーターが必要)にも対応した見た目だけじゃない優秀なサブウーファーですよ。
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直販![HF-SW800B [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712054.jpg) |
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18位 |
37位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/24 |
2025/9/ 1 |
90±2db |
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270x300x286mm |
8.9kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜200Hz カラー:ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型でありながパワフルな重低音に満足
フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズで5.1.2chを構成。タイミングよくリリースされたばかりで店頭で体験。より小型タイプのHF-SW650Bとも比較しましたが迫力はこちらがパワフルでした。スペース的にも我が家ではラック内に収める必要が無い為こちらをチョイス。
設置スペース的に難し方は兄弟機のHF-SW650Bを検討してみてください。
どちらのモデルも入力端子が充実しており、「RCA端子」、「XLR端子」、「スピーカー端子」と
価格のわりに豪勢です。「XLR端子」なんて高級モデルでしか見たことないですから。(笑)
小型でありながパワフルな重低音に大変満足しています。
5見た目じゃわからないグッとくるヤツ
リビングの音響を揃えるため、同社のスピーカー類で揃えました。
リビングということもあり重低音に関しては少し悩みましたが、視聴したらやはり欲しくなり導入しました(笑)しかもひとまわり小さいサイズもあったのですが、こちらをチョイス(笑)
こちらのサイズも十分にコンパクトでありながら、思った以上のパワー感。無駄な低音を鳴らさず、スマートな印象。何より、リビングと周りのスピーカーに合わせてホワイトを選べたのは大きかったです。家族も納得。
音ですが、わりと遠慮がちに鳴らしても質が後退することがなく大満足。皆が出かけているときにこっそり、いつもより大きく鳴らして楽しんでおります。
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直販![HF-SW800W [ホワイト 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712055.jpg) |
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25位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/9/24 |
2025/9/ 1 |
90±2db |
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270x300x286mm |
8.9kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:35Hz〜200Hz カラー:ホワイト系
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5小型でありながパワフルな重低音に満足
フォームシアターファクトリーのスピーカーHF-SP525シリーズで5.1.2chを構成。タイミングよくリリースされたばかりで店頭で体験。より小型タイプのHF-SW650Bとも比較しましたが迫力はこちらがパワフルでした。スペース的にも我が家ではラック内に収める必要が無い為こちらをチョイス。
設置スペース的に難し方は兄弟機のHF-SW650Bを検討してみてください。
どちらのモデルも入力端子が充実しており、「RCA端子」、「XLR端子」、「スピーカー端子」と
価格のわりに豪勢です。「XLR端子」なんて高級モデルでしか見たことないですから。(笑)
小型でありながパワフルな重低音に大変満足しています。
5見た目じゃわからないグッとくるヤツ
リビングの音響を揃えるため、同社のスピーカー類で揃えました。
リビングということもあり重低音に関しては少し悩みましたが、視聴したらやはり欲しくなり導入しました(笑)しかもひとまわり小さいサイズもあったのですが、こちらをチョイス(笑)
こちらのサイズも十分にコンパクトでありながら、思った以上のパワー感。無駄な低音を鳴らさず、スマートな印象。何より、リビングと周りのスピーカーに合わせてホワイトを選べたのは大きかったです。家族も納得。
音ですが、わりと遠慮がちに鳴らしても質が後退することがなく大満足。皆が出かけているときにこっそり、いつもより大きく鳴らして楽しんでおります。
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![STAGE 200P BLK [エスプレッソ 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001639813.jpg) |
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11位 |
30位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2024/7/19 |
2024/7/25 |
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350x361x411mm |
14.4kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 再生周波数帯域:28Hz〜150Hz カラー:木目系/ブラック系
- この製品をおすすめするレビュー
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4JBLのスタンダードサブウーファー
【デザイン】前面はウーファーコーン共にブラック、側面と天面は木目調のダークブラウン色で高級感がある。黒系のエスプレッソと、白系のモカの2色がラインナップ。
【低音の音質】10インチ(25cm)径ウーファーとラインLFE入力端子を装備し、低域帯も28hzまで可能になっているので、サラウンドシネマの視聴時に必要な超低音域の再生もムリなくこなしている。
【サイズ】サイズは、幅350mm・高さ361mm・奥行411mm。重さも14.4kgあり、必要十分。リアに、デュアルバスレフポートを搭載。
【総評】見た目もごくオーソドックスなサブウーファーだが、音質面では特に問題となるような部分が見当たらず安心して視聴に集中できるモデルとなっている。新たなホームシアターシステムの構築を考えている幅広い層におススメ。
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![Signature Elite ES8 SUBWOOFER [ブラック 単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001637433.jpg) |
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5位 |
17位 |
4.42 (2件) |
0件 |
2024/7/ 5 |
2024/7/26 |
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325x383x386mm |
12.6kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 カラー:ブラック系
【特長】- DSPによって最適化された100W Class Dアンプを搭載した8型100Wサブウーハー。
- タイムスマート・フェーズコントロールなどの洗練された設定により、位相の調整が容易になり、スムーズで均一なサウンドを実現。
- 幅の狭いキャビネットと前面に取り付けられたドライバーおよびバスレフポートにより、壁際に設置しても質の高いサウンドを実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5同価格帯ではダントツ
うん十万もする巨大な高級スピーカーならサブウーファーなんて必要ないと思いますが、私程度が手に入れられる十万円台のスピーカーの低音をカバーするには、このくらいの価格帯が分相応だと思い購入に至りました。このあたりの事情をお店の人に話したところ、親身になって聞いてくださり、後日、手ごろな価格帯のサブウーファーを集めてくださり聞き比べをさせてくれました。調整が本体でできるほうが使い勝手が良い等のアドバイスはありましが、「あとは、ご自分の耳で」ということで聞き比べをしました。一番歪や濁りがなく、気持ちの良かった本機種を購入しました。
【デザイン】
秀逸です。木目が美しく、コーンの色も品があります。
【低音の音質】
たぶん、映画はいいだろうなと思っていて、想定通りの迫力で満足だったのですが、想定外だったのが音楽の方です。もともと壮大なクラッシックやロックを爆音で聞くわけではなく、心地よく聞ける程度の音量でしか聞かないということもあるかもしれませんが、気に入っている小型のブックシェルフスピーカー単体の時の音より、数段階上のレベルの音になりました。ローパス等をいじったり、場所もいろいろ変え、今は部屋のコーナーに置いています。
【サイズ】
大きすぎず丁度良いサイズ感です。
【総評】
密閉型のとんでも価格のものならもっと良い音がたくさんあるのでしょうが、今度はスピーカーの方が負けてしまうと思います。私の耳には同価格帯の中で、本機種がダントツでした。
4コンパクト仕様の便利なサブウーファー
【デザイン】ブラックのフロントバッフルとブロンズ色のウーファーコーンとのコントラストが美しい。正面の位置にあるバスレフポートがとてもユニーク。
【高音の音質】評価外
【中音の音質】評価外
【低音の音質】D級アンプを採用しているので、早いテンポの音楽に対してもウーファーユニットがリニアに反応できている。また、小口径ウーファーながらも、低域の量感も十分に感じられる。
【サイズ】本体サイズは、325×383×386cm、ウーファーサイズは直径20cm。本体のサイズが小さめでバスレフポートが前面にあるため、スペースがあまりない場所でも、背面を気にすることなく設置することができる。
【総評】ウーファーサイズはやや小さめであるが、反応速度が速いD級アンプの採用や、LFEとステレオの2系統の入力端子を搭載するなど、要所はしっかりと抑えられている。限られたスペースでサブウーファーの超低音を楽しみたいユーザーにおススメのモデルである。
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![HOME SUBWOOFER [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001432262.jpg) |
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-位 |
55位 |
4.20 (3件) |
0件 |
2022/3/30 |
2022/3/下旬 |
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330x374x330mm |
12.5kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 カラー:ブラック系
【特長】- ワイヤレス・サウンドシステム「Denon Homeシリーズ」専用のサブウーハー。「HEOS」を搭載しすべての「Denon Homeシリーズ」製品とペアリングできる。
- 20cmの大口径ウーハーをストロンチウムフェライト・マグネット採用の強力な磁気回路と120Wのハイパワーアンプで駆動し、深くパワフルな低音を追加。
- 壁の電源コンセントに電源コードを接続し、HEOSアプリを使って本機をシステムに追加するだけで、簡単にセットアップが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5素晴らしい
HOME150 2基でステレオを組んでいました。これはこれで素晴らしかったのですが本機を追加して激変!音が立体的になりました。音の粒立ちも非常に良くなりました。腹の底揺さぶられています。
4有線LAN接続で遅延発生。無線だとなぜか治ります。
DENON HOME SOUND BAR 550に追加しました。
DENONの公式も書いていますが、当然ながらDENON HOME専用であり、他のスピーカーとの組み合わせは考慮されていません。DENON HOMEの専用サブウーファーであり、HEOSアプリが無いと設定もできません。
接続はガイダンスに従えば簡単にできました。クロスオーバー周波数は手動でも選べますが、550の推奨設定がプリセットされており、それを選べばサブウーファーも550もどちらも自動的にローパス・ハイパスが設定されるようです。接続中も音楽を再生させていたところ突然550からの低音成分が無くなり、接続終了後はサブウーファーから低音が出始めました。またサブウーファーの出力レベルはアプリから変更可能となります。
「適切に」接続ができた後はド素人が聞いてもわかるレベルで音質が改善しました。サブウーファーはラックの下に入れているのですが、前方においてある550から低音が出ているかのように自然で心地よい低音成分の増強です。他の方が書かれているようにこのサブウーファーを追加することで550の担当音域が狭くなり、その分550の能力が上がっているように感じます。最初からセットで販売してもよさそうなくらい自然でした。
唯一の欠点というか、想定外で説明書にも書かれていないことだったのですが、「有線LANで2台とも接続するとサブウーファーからの音が遅延」します。550にも本サブウーファーにも、どちらにも有線LAN端子があり、有線LANで接続してもHEOSアプリから認識されるので、当初二つとも有線接続していましたが、音楽を鳴らした瞬間サブウーファーの音ズレが発生しました。ズレとしては100msecほど遅れるというもので、550の遅延設定を100msecにすると解決したのですが当初は明らかにずれていて気持ちが悪いと感じるほどのレベルでした。
「高価なサブウーファーを買ったのにしょせんはワイヤレス。遅延は仕方ないのか…」とがっかりしていましたが、説明書を見直すと550も本機もなぜか無線LAN接続が推奨されており、有線はオマケ感が否めません。そこで550含めて全てリセットし、無線で一から繋ぎ直したところ有線でつないでいた時の遅延が完全になくなりました。実際には内部設定で遅延させているのかもしれませんが、有線の時はアプリで100msecに設定していた550の遅延設定が、設定しなくても音ズレが完全に無くなりました。これは説明書にも記載されていません。いずれの機種にもLANポートはありますが組み合わせて使用するなら有線接続ではなく無線接続するようにご注意下さい。
HEOSアプリには無線で接続し、実際の音源は光デジタル端子から入力して使用しています。有線だと逆に不具合がでるという珍しい現象でした。
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![Sb122 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000967975.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
0件 |
2017/5/24 |
- |
99dB(1W/1m) |
8Ω |
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15kg |
【スペック】 搭載ユニット数:1 出力音圧レベル(W/m):99dB 許容入力:400W カラー:ブラック系
【特長】- 12インチウーハーを1基搭載した、コンパクトなサブウーハー。
- 「パッシブローパスフィルター」を内蔵し、フルレンジスピーカーとパラレル接続が可能。
- 「SX300」や「ZX1」との組み合わせで、イベントやライブハウスに適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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3パッシブ型なので強力なアンプが必要
12インチユニットを使ったパッシブサブウーファー製品
最大許容入力800W。
パッシブ型なので強力なアンプが必要。
高性能アンプでドライブしてやればかなりの重低音を
響かせてくれるが非力なアンプではなかなか鳴ってくれない。
本体サイズは幅が430mm 高さ587mm 奥行313mm
重さ15kg
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![Bass module 500 [単品]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001164999.jpg) |
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-位 |
15位 |
4.57 (17件) |
69件 |
2019/6/11 |
2018/10 |
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【スペック】 カラー:ブラック系
【特長】- Bose製サウンドバー向けの小型サブウーハー。コンパクトなボディで迫力の重低音を実現。
- セットアップが簡単で、サウンドバーに接続するだけで映画館のようなサウンドを家中で楽しめる。
- ワイヤレスサラウンドスピーカーをさらに追加できる。ワイヤレス通信範囲は約9m。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5音に安定感が出ます
大きさも、音質も最高です。ボーズサウンドバー900につなげてます。音の厚みが、激変しました。
車が、1300CCから1800ccに変化したような余裕が出ました。
5BOSEサウンドバーには必須アイテム
低音はかなり出ます。
音を大きくしたら、家が壊れるレベルです笑
BOSEのサウンドバーには必須アイテムだと思います!
これがあるからBOSEの重低音が楽しめるようなものです(^^)
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![Sonos Sub Mini [ブラック 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/219CHgkMHUL._SL160_.jpg) |
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-位 |
30位 |
4.86 (6件) |
0件 |
2023/5/ 2 |
2022/10/ 6 |
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230x305x230mm |
6.35kg |
【スペック】 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 カラー:ブラック系
【特長】- コンパクトながら重厚なサウンドを奏でるサブウーハー。Wi-Fiで接続するため設置場所を選ばず、設定は「Sonosアプリ」で簡単に完了。
- サウンドバー「Sonos Beam」「Sonos Ray」などとペアリングすれば、テレビや音楽のサウンドに深みのある低音が加わる。
- 密閉型エンクロージャー形式のキャビネットに搭載された2基のカスタムウーハーは、高度な調律により大型サブウーハーに匹敵する豊かな低音域を生み出す。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5洗練されたデザインとコンパクトさは他に代えがたい
【デザイン】ミニマルかつ美しいシルエット。マット仕上げの円筒形デザインは、人に聞かせる前に見せたくなる
【高音の音質】無評価
【中音の音質】無評価
【低音の音質】深みと重さを持ちながら、歯切れよく引き締まった低音が魅力。爆発音やベースラインがしっかり体に響き、映画・音楽の没入感が格段に向上する。
【サイズ】名前のとおり「Mini」ながら存在感のある重低音を鳴らす。通常のサブウーファーより遥かにコンパクトで、リビングに置いても圧迫感がない
【総評】Sonosユーザーにとって最適な小型サブウーファー。Beam 2との組み合わせで、音の「芯」が明確に増し、映画や音楽の迫力が一気に変わる。
5Sonosサウンドバーには必須!
【デザイン】
一見すると円筒形のオブジェにしか見えないオシャレさが気に入っています。
【低音の音質】
サウンドバー単体と比べて比較に鳴らないほど豊かで締まった低音を鳴らしてくれます。
【サイズ】
もう少し小さくて軽かったら良いなとは思いますが不満はありません。
【総評】
Sonos Arcの低音を拡張するために追加しましたが、結果大満足です。
というか、Arc単体のステレオ音源再生時の低音がお話にならないくらい貧弱なので、地上波や音楽も聞く場合はArcとはセットで買うべきでしょう。
また、低音再生時に筐体がほとんど振動しないので、賃貸マンションでも階下を気にせず安心して使えます。
Subという大型のサブウーファーもありますが、自分の環境(12畳弱のリビング)では本製品で必要十分な低音を鳴らしてくれるのでこれで良いです。
ただ、もう少し安かったら良かった…
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![Sonos Sub Mini [ホワイト 単品]](https://m.media-amazon.com/images/I/21VCsru8vjL._SL160_.jpg) |
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-位 |
22位 |
4.86 (6件) |
0件 |
2023/5/ 2 |
2022/10/ 6 |
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|
230x305x230mm |
6.35kg |
【スペック】 搭載ユニット数:2 再生周波数帯域:25Hz〜 カラー:ホワイト系
【特長】- コンパクトながら重厚なサウンドを奏でるサブウーハー。Wi-Fiで接続するため設置場所を選ばず、設定は「Sonosアプリ」で簡単に完了。
- サウンドバー「Sonos Beam」「Sonos Ray」などとペアリングすれば、テレビや音楽のサウンドに深みのある低音が加わる。
- 密閉型エンクロージャー形式のキャビネットに搭載された2基のカスタムウーハーは、高度な調律により大型サブウーハーに匹敵する豊かな低音域を生み出す。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5洗練されたデザインとコンパクトさは他に代えがたい
【デザイン】ミニマルかつ美しいシルエット。マット仕上げの円筒形デザインは、人に聞かせる前に見せたくなる
【高音の音質】無評価
【中音の音質】無評価
【低音の音質】深みと重さを持ちながら、歯切れよく引き締まった低音が魅力。爆発音やベースラインがしっかり体に響き、映画・音楽の没入感が格段に向上する。
【サイズ】名前のとおり「Mini」ながら存在感のある重低音を鳴らす。通常のサブウーファーより遥かにコンパクトで、リビングに置いても圧迫感がない
【総評】Sonosユーザーにとって最適な小型サブウーファー。Beam 2との組み合わせで、音の「芯」が明確に増し、映画や音楽の迫力が一気に変わる。
5Sonosサウンドバーには必須!
【デザイン】
一見すると円筒形のオブジェにしか見えないオシャレさが気に入っています。
【低音の音質】
サウンドバー単体と比べて比較に鳴らないほど豊かで締まった低音を鳴らしてくれます。
【サイズ】
もう少し小さくて軽かったら良いなとは思いますが不満はありません。
【総評】
Sonos Arcの低音を拡張するために追加しましたが、結果大満足です。
というか、Arc単体のステレオ音源再生時の低音がお話にならないくらい貧弱なので、地上波や音楽も聞く場合はArcとはセットで買うべきでしょう。
また、低音再生時に筐体がほとんど振動しないので、賃貸マンションでも階下を気にせず安心して使えます。
Subという大型のサブウーファーもありますが、自分の環境(12畳弱のリビング)では本製品で必要十分な低音を鳴らしてくれるのでこれで良いです。
ただ、もう少し安かったら良かった…
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