ジャイロセンサーの活動量計 人気売れ筋ランキング

ご利用案内
> > > ジャイロセンサー 活動量計

138 製品

1件〜40件を表示

  • リスト表示
  • 画像表示
  • 詳細表示
現在の条件:
対応OS:Android・iOS ジャイロセンサー
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
用途 測定機能 防水・防滴 重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え 活動量計 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
最安価格 売れ筋

注目ランキングに切替

レビュー
評価
クチコミ件数 登録日

発売時期に切替

スペック情報
用途 測定機能 防水・防滴 重量
価格の安い順に並べ替え価格の高い順に並べ替え 活動量計 製品一覧 人気売れ筋ランキングの高い順に並べ替え 評価の高い順に並べ替え クチコミ件数の多い順に並べ替え 登録日の新しい順に並べ替え 軽い順重い順
お気に入り登録22Fitbit Airのスペックをもっと見る
Fitbit Air 3位 -
(0件)
0件 2026/5/ 8  水泳
運動器具
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
12g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 駆動時間:最長7日間 電源:リチウムポリマー バンド・ベルト素材:ウーブン 防水・防塵性能:水深50mまでの耐水仕様/IP68 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、温度センサー 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.0 
お気に入り登録259Xiaomi Smart Band 10のスペックをもっと見る
Xiaomi Smart Band 10
  • ¥5,570
  • Amazon.co.jp
    (全14店舗)
5位 4.44
(15件)
98件 2025/6/27  ランニング
サイクリング
水泳
ウォーキング
トレーニング
心拍センサー
睡眠
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
15.95g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.72インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:520x212 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ 駆動時間:最長21日間 電源:Li-Poバッテリー バッテリー容量:233mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー Bluetooth:Bluetooth 5.4 
【特長】
  • 1.72型有機EL(AMOLED)ディスプレイ、左右対称の超薄型ベゼルを採用したスマートウォッチ。
  • パーソナライズされたガイダンスによる充実した睡眠管理機能を備えている。最長21日間のバッテリー持続時間を実現。
  • 高度なスイミングモードと心拍数ブロードキャストに対応した150種類以上のスポーツモードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5スマートバンドのベスト

fitbit inspire3から乗り換えました。Galaxy Flip6と連携させて使ってます。 【デザイン】 個人的に細い方がいいと思ってるのでfitbit inspireよりは劣る感想ですが、現行機の中ではベストです。 【操作性】 サクサク反応します、fitbitやGalaxyFitは相手にならないです。ただ本体サイドにも操作できるボタンやパッドがあるともっと良かったかも。 【機能性】 十分。suica連携はこの手のギアには不要だと思ってます。 【サイズ・装着感】 上でも書きましたがもうちょっと細くしてほしいなと思います、理想はバングルでも違和感ないサイズ感なんですけど。。。 【バッテリー】 カタログスペックだと3週間。そこまでは行きませんが2週間は平気で持ちます、圧倒的。 【総評】 スマートバンドとしてはベストだと思います。これが定着しないなら使わない方がいいと思います。 ただ、これを使う時と使わない時で連携先のスマホの電池持ちが大きく変わるなと感じました。 スマホの電池持ちを犠牲にしてまで使う価値あるかは考慮してみてほしいです。

5スマホニギニギ族からの解放

今年の7月中旬にXiaomiSmartBand9から買い替えました。 一度他所で書いたものが消えてしまったので一部編集して再掲という形になります。 自分が触る範囲の機能で違いを見ていくと9→10でも結構変わっています。 既に9を持ってたら買い替えるほどではないけど着実にブラッシュアップされているように感じます。 良くなったところ ・自動調光の追従がかなり速くなった(従来2〜3秒かかったのが0.5秒程度に) ・天気予報の背景が予報に応じたグラフィックになり一目瞭然になった ・カレンダーが謎の日めくりから一覧形式(スクロール可)になってやっと使いものになるようになった ・バイブレーション設定に弱が追加され、より静かになった ・自作バイブで弱中強を自由に織り交ぜたパターンが作成可に(徐々に強くとか、ドラム風に、とか) ・タイマーでカスタム設定した時間が直近3件まで履歴に残って繰り返し使用できるようになった ・懐中電灯に点滅モード追加(単純な点滅のみでSOSパターンは無し) ・電子コンパス搭載(GPSが無いため用途は限定的、311の黙祷とか各種信仰で祈る時に使えるかも?) ・長いキャプションは全体が表示されるようになった(横スクロール表示待ちがなくなった) ・画面が広くなって1画面の情報量が多くなった(通知内容が見やすい) ・一部操作についてバイブレーション効果が付けられるようになった(ただし中途半端感は否めない) ・ウィジェットからウォーキングが一発起動する(GPS未取得警告画面が挟まらない) 悪くなったところ ・ウィジェット編集はアプリではなく本体からのみで操作性が悪く、上下2分割タイプは廃止、ウィジェット数が最大5個までに制限された  →ウィジェットはその後のアップデートで最大8個まで拡大されたので余裕ができました。 ・バンドのバックル部が金属からプラになった(9チタングレーは金属だったが色によって違うかも?) ・スマホとバンドのDND設定を同期できなくなった(無くなったわけではない)。 既に何らかのウォッチやバンドを使ってる人にとっては常識ですが、最大のウリは「通知機能」です。 スマホから離れていてもバッグの中に入っていてもメール/ディスコ/着信などが全部手元に飛んできます。 街中でスマホ握ったまま歩いてる人を見ると「バンド付ければいいのに」と思うくらいには便利です。

お気に入り登録190Venu 4 45mmのスペックをもっと見る
Venu 4 45mm
  • ¥65,611
  • ディーライズ
    (全22店舗)
6位 5.00
(5件)
17件 2025/9/18  ランニング
サイクリング
スイム
登山
ジム
ウォーク
ヨガ
ゴルフ
スキー
筋トレ
ピラティス
テニス
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
心電図
56g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約12日間 メモリ:8GB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 高度な健康・フィットネス機能を搭載したGPSスマートウォッチ(45mm)。鮮やかな1.4型AMOLEDディスプレイを採用している。
  • スマートウォッチモードで約12日間稼働。Body Battery、ストレスレベル、心電図アプリ、女性のための健康トラッキングなどのモニタリング機能を搭載。
  • 睡眠の質を採点する睡眠スコアや、必要な睡眠時間や改善方法のアドバイスを受け取れる。LEDフラッシュライト内蔵で、暗い場所でも手元を照らせる。
この製品をおすすめするレビュー
5バッテリー長持ちで機能盛りだくさん。

【デザイン】 シンプルでかっこいいと思います。 以前使っていたfenix3J HRと比べると、迫力がないです。 【操作性】 タッチパネルと二つのボタンでの操作はとても使いやすいです。 【機能性】 機能が豊富で素晴らしいです。 睡眠スコアとbodybatteryに毎日一喜一憂しています。 【サイズ・装着感】 小さくて非常に軽いです。 【バッテリー】 1週間は余裕で持ちます。 充電頻度が少なくて本当に使いやすいです。 【総評】 fenix3J HRからかなり進化しており、かなり満足度が高いです。 バッテリーの持ちも良く、普段使いでも不満は出にくいかと思います。

5心拍センサー精度や提案が段違い

【デザイン】 ベゼルだけでなくケースもステンレスになり、とても高級感がある。 【操作性】 タッチパネルだけでなくボタンもあるので操作しやすい。 【機能性】 他社の製品と違い、リアルタイムでBody Batteryや心拍変動も計測して分析・提案してくれる。 他社製品と同時比較したところ、他社製品は睡眠などを良好と表示するだけだったが、Venu 4は睡眠や安静時心拍などの異常もアラートしてくれて注意点などもわかりやすく提案してくれたので、危ないところを救ってくれた。 【サイズ・装着感】 45mmは男性にちょうど良いサイズで、重くもなく装着感良い。 【バッテリー】 12日間も持つので、充電ストレスからも解放される。 【総評】 ただのスマートウォッチではなく、提案までしてくれる高度な計測器というレベルに到達している。 運動レベル向上やファッション性を求める方だけでなく、健康不安がある方にもおすすめ。

お気に入り登録46HUAWEI Band 11 Aluminum Editionのスペックをもっと見る
HUAWEI Band 11 Aluminum Edition
  • ¥7,722
  • ヤマダウェブコム
    (全20店舗)
7位 4.00
(1件)
0件 2026/2/27  ランニング
サイクリング
水泳
エリプティカル
ローイング
ウォーキング
ヨガ
縄跳び
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
17g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー Bluetooth:BT 6.0 BLE 
この製品をおすすめするレビュー
4band7乗り換えて満足の機種

Huawei band 7を紛失してしまい乗り換えました。 画面が大きくなっていますが付け心地は特に変わらず。 デザインもシンプルなままでした。 ベルトの端を穴に差し込めるようになり、落としづらくなったかと期待しましたが 手首に手提げを掛けていると頻繁に外れます。 メニューはさらに豊富になったように感じます。 情緒はなかなか面白く、通勤で満員電車に乗っているタイミングだけ不快が判定が出ていて納得の結果でした。

お気に入り登録390Forerunner 965のスペックをもっと見る
Forerunner 965
  • ¥66,800
  • モバイル一番
    (全15店舗)
8位 4.20
(5件)
43件 2023/3/ 3  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーク
ヨガ
ゴルフ
スキー
トライアスロン
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
53g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass DX 駆動時間:約23日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • ディスプレイにAMOLEDを採用し、色鮮やかに見やすくなったランニングGPSウォッチ(1.4型)。トレーニング負荷の進行状況を可視化する機能を搭載。
  • 手首ベースでの「ランニングパワー」の計測を実現。プリロードされた地図による確かなコースナビゲーションを提供する。
  • 長時間バッテリーを搭載し、稼働時間はGPSモードで約31時間、スマートウォッチモードで約23日間。
この製品をおすすめするレビュー
5ランニング、登山用として購入しました。

【デザイン】  garminらしいかな 【操作性】  普通だと思います。 【機能性】  睡眠によるリカバリー、一日の目標+達成状況、心拍数管理等様々な情報を自動で知らせてくれます。他の機能も順次使いたいです。多機能でまだ使え切れていません。 【サイズ・装着感】  個人的には、もう少し小さいほうが良いですが、許容範囲です。 【バッテリー】  思っていたより減りが速く感じます。 【総評】  使っていたGarminランニング用ウオッチ230Jのバッテリーがもたなくなってきたので、買い換えました。設定が自動的に継続されたのは助かりました。  1/25000の地図とGPSを使用しても長時間使えるこの機種にしました。ディスプレは非常に見やすいです。多機能なのはありがたいのですが、操作が複雑になるのが難点かと思いました。

5現時点のスマートウォッチの完成形では?

ガーミン製品は2010年から、ForeAthlete205、305、405、235、245、fenix5 Sapphire、fenix6 Sapphire と使い続けていて最後のfenix6の完成度はかなり高く最終形と思っていましたが、さらに良いものが出たため買い換えてみました。買い替えに当たっては電池が長持ちのFenix7シリーズの購入も考えていましたが、より軽く画面も広く高精細で見やすくバッテリー持ちが必要十分なこの製品を購入しました。ヤフーショッピング「ポイント今すぐ利用」を使い、実質負担6.2万円程度で購入しました。 【デザイン】 普段使いもするのでチタン製のベゼルが決め手でした。fenixに負けない質感だと思います。 メタル製のバントと簡単に交換もできるように、付属のバントは取り外してQuickfit対応のバンドに交換して使っています。 風防はゴリラガラスDXということで、傷はつきづらいのでしょうが、fenixのサファイアガラスほどの強度はないのでしょうね。チタンベゼルも採用されたことですし、軽量なForerunnerでもサファイアガラスの採用を期待したいですね。 【操作性】 タッチ操作もできるので、これまでよりもかなり操作性はよくなりました。 レスポンスもかなり向上しています。 【機能性】 把握しきれないぐらいの機能が備わっています。 別売りのランニングダイナミックポッドを使用しなくとも、上下動などのランニングダイナミクスが計測できるようになった点が進化しています。 【サイズ・装着感】 fenix6よりも軽量で、つけっぱなしでもストレスはかなり軽減されました。 【バッテリー】 fenix6より若干短いですが、有機ELのスマートウォッチとして考えれば十分すぎます。 余裕で数日は充電不要です。 【総評】 尖った点はなく画面の見やすさ、バッテリーの持ち、軽量さ、高級感、価格といった点で最もバランスの取れた機種だと思います。 また肝心のGPSの精度は、fenix6よりもかなり進化していて、軌跡のずれが改善されています。 一方で、ベルトはTPOの応じて交換して使いたいのですが、初めからQuickfit対応のシリコンバンドを付属してくれれば、無駄にならずに済んだという点が唯一の不満点です。(Quickfit対応なのに標準のバンドはなぜか固定式。。。)

お気に入り登録165Amazfit Bip 6のスペックをもっと見る
Amazfit Bip 6 11位 4.56
(8件)
25件 2025/4/25  ランニング
サイクリング
水泳
クライミング
ローイングマシン
ウォーキング
ヨガ
筋トレ
サッカー
卓球
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
42.9g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.97インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:450x390 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:340mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE 
【特長】
  • GPT4oを統合した音声操作システム「Zepp Flow」を搭載したスマートウォッチ。1.97型AMOLED 2000nitのディスプレイを備えている。
  • 「Bio Tracker 6.0 PPG バイオセンサー(5PD+2LED)」を搭載し、高度な心拍数モニタリングが可能。
  • AI駆動型フィットネスプログラムとオフラインマップとナビゲーションを搭載。14日間のロングバッテリー寿命と耐久性の向上を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5このクラス最強かも?

機種変更したスマホのGPSがダメダメで、ジョギングのログが他人の家にお邪魔したり、反対車線に飛んでったりするのでGPSウォッチに心が・・・ガーミンは高いしなぁと思い、ネットで調べたらXiaomiやHuaweiで手頃にGPS搭載の物があるではありませんか!早速家電量販店に実物を見に行きました。するとノーマークだったアマズフィットのコーナーにbip6が置いてあり、そのデザインに惹かれ、ネットでポチりました。 【デザイン】 アルミボディの高級感、穴開きシリコンバンドのしなやかな感じ等、横にあったbip5がオモチャに見える。 娘にAppleウォッチのパチモンと揶揄されるが、あのクラウンがどうかな?と思ってたので、2ボタンでスッキリ!コレが正解。 【操作性】 2ボタン&タッチ操作で軽快、メニューもわかりやすいと思いますが、こんなもんなんですかね? 初めて使うのでわかんないけど。直感で使えます、説明書は不要ですね。 【機能性】 一通りの事は出来る様です。体温測定は欲しかったけど、お値段的に厳しかったですかね? お目当てのGPSはそこそこ正確で大きく距離が外れる事は無いですね。ジョギング用途では十分かと。 LINEに返信出来て電話も取れる!AIも使えて至れり尽くせり。 寝てるときに電話かかってきて喋りましたけど、 クリアーでした。 【サイズ・装着感】 デカいです。 操作性とトレードオフだと思います。薄いのでつけた感じは良きです。ちゃんと袖に隠れてくれます。 シリコンバンドもしなやかで、替えようとは思いませんね。 【バッテリー】 買ってから、初期設定等いろいろ触って、1週間経って20%残です。普段使いなら充電忘れるレベルでしょうか。Appleウォッチの24時間バッテリー持ち!って、何なんですかね? 【総評】 買って損なし! 2.5Dガラスとアルミボディの高級感は十分所有欲を満たしてくれます。 ZeppアプリもヘルスコネクトでTATTAと連携出来てめでたしめでたし。妻と娘には呆れられているけど、なんか生活が豊かになったような気がします。 追記です TATTAと連携できなくなリました。 ヘルスコネクトに問題がありそうですね。 履歴にはアクセスした痕跡があるんだけど、いろいろ試してダメでした。 さらに、追記です。(長文) TATTAとの連携出来るようになりました! 少々面倒ですが・・・以下Androidの場合です。 まず、ヘルスコネクト側の「データとアクセス」の「アクティビティ」を読み込ませたい物以外を削除。アクティビティまるごと削除では、復活してしまうので、一つ一つを削除してください。 それをしないと、TATTA側が任意のデータを選んでしまいます。 私はすべて削除してから走ります。 そのほうが確実です。 読み込ませたい物だけを残したら、一旦、ヘルスコネクト側からと、TATTA側からそれぞれ連携を解除します。(先に解除しておいてもいいと思います。)その後、TATTA側から連携すると、呼び込むアクティビティの選択画面になるはずなので、「すべて」を選択すれば読み込まれます。(「このデータだけ」を選択しても大丈夫だと思うのですが、私は試して無いです。) 選択画面にならなず、そのまま連携してしまうのであれば失敗なのでやり直しになります。 ヘルスコネクトが呼び込んだデータの数値が狂っていることが多いので、そのときは連携後、TATT側から編集で修整するしか無いです。アプリをアンインストールするなど、色々試しましたが、私はこれで、Zeppアプリのデータを皆んなと共有できています。他にも簡単な方法があるのかもしれません。TATTAのアップデート前(Googlefitの連携ができていた頃)はこんな事をしなくても「アクティビティ」を「常に許可」する事で呼び込まれていたので、アップデートで改善される事を祈ってます。 どちら側の問題なのか判りません。 TATTAがガーミン、POLAR以外のウォッチと連携出来るようにしてもらえればいいのですが、 TATTAがRUNNETの必須アプリなので困ります。 自分のチームは皆、ガーミンを使ってます(笑) 「Strava」は多くのウォッチと連携出来るので見習って、門徒を広げて欲しいです。 (Stravaは心拍数も連携できます)

5楽天市場やアマゾンセール時に買えば、非常にお得です

【デザイン】画面大きめの一般的なスクウェア型スマートウォッチです。アルミ製なのでチープではありません。 【操作性】同じ操作を複数の入り口からできるので、自分好みに整理が必要です。やはりスマートウォッチはタッチ操作必須です。 【機能性】少し前にRedmi Watch 5 Lite を購入したのですが、機能はほぼ上回っています。特にAiアシスタントが超便利です。ワークアウトの起動・終了ができることや、天気を聞くなど色々と使えます。Redmi Watch 5 Lite のAlexaは役に立ちませんでした。 【サイズ・装着感】元々のベルトも使いやすそうでしたが、ベルト先を内側に入れるタイプで外しにくかったので、弾性ナイロン製のマグネットバックル式に取り替えました。蒸れずに良いです。 【バッテリー】AODオン、毎日ワークアウト(犬の散歩)0.5時間で使用すると、思いの外に保ちません。3日で40%以下まで落ちます。 【総評】良い買い物をしたと思える製品です。評判が良い製品であり、あとは耐久性がどの程度かです。それと、ちょっと前までアマゾンではチャコールを売っていませんでした。

お気に入り登録249HUAWEI WATCH FIT 4 Proのスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH FIT 4 Pro 12位 3.82
(12件)
65件 2025/5/27  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
サーフィン
ゴルフ
スキー
ハイキング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
血中酸素レベル
ストレスチェック
心電図
30.4g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP6X 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC: 
【特長】
  • サファイアガラス&チタニウム採用、専門的なアウトドア機能、プログラム医療機器承認取得の心電図機能を搭載したスマートウォッチ。
  • 約1.82型AMOLEDディスプレイを搭載し、最大輝度は3000nitsで、明るい照明の下でもアウトドアでも鮮明さを保つ。
  • 改良された電極技術により、精確かつ迅速な心電図信号の収集が可能。側面の電極に30秒間触れるだけで、役立つリアルタイムのデータが得られる。
この製品をおすすめするレビュー
5Fit 5直前であることもあってコスパ最高の端末

GT3 Proからの買い替えで、今月購入しました。GT 6 Proに匹敵するような機能と材質を持ちつつ、GT Runner 2並みに軽量。 しかもその両者より大幅に安く買えるというコスパのお化けです。 普段使いのスマートウォッチから、登山、ランニングのGPSウォッチとして堅牢性と機能性とコスパを求める人には最高の選択肢かと。 【デザイン】 知らない人から見たらApple Watch Ultraに見えます。それが最大の欠点でもあるのですが、そのおかげでダサく見えることはないと思います。Apple Watch Ultraの半分の重量です。画面も高精細で、細部のつくりも高級感があります。Huaweiのビルドクオリティはやはり高いです。10万円以下のGarminがおもちゃに見えます。 【バッテリー】 1週間は充電不要で過ごせます。 iPhoneからの音楽転送もアプデで追加されました。iPhoneではリモートシャッターも使えるので大変便利です。 個人的に気になっているのはHuawei Watch共通の欠点ですが、LINEの着信が通知が1件来るのみであること。Garminだと鳴り続けるので、鳴り続けるようになってほしいなとずっと思ってます。

5登山ナビとして十分使えます

デザインに関しては私は好きです。角がラウンドしていて大きな竜頭ボタンはこれさえ押せばなんとかなるとおもわせます。四センチ四方の大きさは手首にも大きすぎない、情報表示にも絶妙な大きさです。 今回、登山ナビとして使いました。 等高線付きの地図を都道府県単位でダウンロードします。また、登山アプリなどで作成したルートのGPXファイルもダウンロードします。 登山口でアクティビティの登山メニューにスクロール、右側の二つドットをタップしてルートを選べるメニュを表示し、目的のルートを選択します。そしてGoで登山開始です。 コースが曲がる場合にあらかじめブルブル教えてくれるのと、コースから外れた場合も教えてくれる。分岐情報はGPXには入ってないので当然教えてくれません。 標高はほぼ正確、±1メートルぐらいでした。これには驚きました。日本の測量成果を使ってるんでしょうか? 地図、ゴール予測時刻、獲得標高、緯度経度標高などを4画面ぐらいでスワイプして切り替え表示します。 八ヶ岳縦走の7時間ぐらいの行程でバッテリーレベル60%以上残ってたのは優秀すぎます。 今までランニングにはガーミンのフォアランナーを使ってたけど、今後はこちらを使うことになりそうです。

お気に入り登録118HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラック]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラック]
  • ¥35,460
  • ノジマオンライン
    (全23店舗)
13位 4.00
(2件)
12件 2025/10/ 6  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
フリーダイビング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
心電図
54.7g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC: カラー:ブラック 
【特長】
  • 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。サファイアガラスと航空宇宙グレードのチタン合金を採用している。
  • 耐擦傷性・耐腐食性に加え、IP69および5ATMの防水性能を実現。約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。
  • 睡眠段階、起床時間、睡眠時間、呼吸数、心拍数、血中酸素をトラッキング。側面の電極に30秒触れるだけで詳細な心電図レポートをその場で生成。
この製品をおすすめするレビュー
4使いやすさの進化を!

使用してみての感想はなかなかのものだという感じです。ヘルスケアとゴルフ機能を使ってみての感じでは満足。ただ、使用説明が丁寧でない点が不満です。更に使用しない機能を削除ないし隠せるともっと使いやすいと思う。バッテリーの持ちもどういう使用方法で21日間なのか分からない。兎に角、ユーザーにとって使いやすを進化させてほしい。

4スポーツやヘルスケア用途で

 一週間使ってみて感じたのは、たくさんの機能があるのに電池持ちがとにかくいいところでした。  確かに安く機能が少ない安い機種は電池持ちが良いですが、この時計は充実した機能がありながら3週間も持ちます。  残念ポイントはタッチ決済ができなきところ。ヘルスケアやスポーツは強いですが、普段遣いならPixelやAppleの方が良いと思ってします。  4万円というスマートウォッチでは高い部類ではあるので、購入しようと思う人は、自分に合ってるかどうかちゃん調べてから購入してほしいです。

お気に入り登録95Forerunner 570 47mmのスペックをもっと見る
Forerunner 570 47mm
  • ¥60,217
  • ディーライズ
    (全17店舗)
14位 5.00
(3件)
0件 2025/5/16  ランニング
サイクリング
スイム
登山
ジム
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
トライアスロン
筋トレ
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
50g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 1.4型AMOLEDディスプレイ、50gの軽量ボディ、アルミベゼルを採用したランニングGPSウォッチ。スピーカーとマイクを内蔵。
  • ランニングやトライアスロンのためのパーソナライズされた「Garmin Coachトレーニングプラン」を搭載。スマートウォッチモードで約11日間稼働する。
  • 「トレーニングレディネス」「トレーニングステータス」「イブニングレポート」「おすすめワークアウト」などを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5265後継機として正統進化、ランナー満足度の高い一台

【満足度についてー総合評価】 Forerunner 265の後継として登場したForerunner 570は、Garminの2025年ミッドレンジランニングウォッチとして非常に完成度が高い製品です。購入前はForerunner 265やCOROS PACE Proなども検討しましたが、最新の第5世代光学心拍センサーとGarmin史上最も明るいAMOLEDディスプレイに惹かれて570を選びました。価格は6万円台と前モデルより上がりましたが、アルミベゼルの採用や通話機能の搭載など、ハードウェアの質感向上を考えると妥当な進化だと感じています。日常のランニングからレース本番まで、信頼できるパートナーとして満足しています。 【デザインー見た目のよさ、質感】 最大の進化ポイントはアルミベゼルの採用です。前モデルのForerunner 265は樹脂ベゼルでしたが、570ではアルミニウム素材に変更されたことで質感が大幅に向上しました。fenix 8を彷彿とさせるプレミアムな印象で、スーツに合わせても違和感がありません。1.4インチのAMOLEDディスプレイはGarmin史上最も明るく、真夏の直射日光下でも情報がくっきり読み取れます。ブラックカラーはベゼルとの一体感があり、スポーティかつシックな仕上がりです。42mmモデルも用意されているため、手首のサイズに合わせて選べる点も評価できます。全体として、スポーツウォッチの域を超えたデザイン性を持つ一台です。 【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】 UIがfenix 8のデザインに統一され、従来のForerunnerシリーズから大きく刷新されました。物理ボタン5つとタッチスクリーンの組み合わせは265から変わりませんが、メニューの階層構造がより論理的に整理された印象です。新たに搭載されたスピーカーとマイクにより、Bluetoothでスマートフォンと接続した状態で通話が可能になりました。ランニング中に電話が入っても手首で応答できるのは予想以上に便利です。Garmin Connectアプリとの連携も引き続き安定しています。ただし、多機能化に伴いメニューの深さが増しており、Garmin初心者の方は最初の設定に時間がかかるかもしれません。Apple Watchのような直感的な操作性とは方向性が異なりますが、スポーツ中の操作に関してはボタン操作の確実性が圧倒的に優れています。 【機能性ー機能は充実しているか】 第5世代光学心拍センサーの搭載は大きな進化点です。手首計測ながら胸部ベルトに迫る精度を実現しており、インターバルトレーニング中の急激な心拍変動にも遅れなく追従します。マルチバンドGNSSとSatIQ機能の組み合わせにより、GPS精度も非常に高く、都市部のビル街でもルートのブレが最小限です。ランニングパワー、ランニングダイナミクス、トレーニングレディネス、HRVステータスなど、Forerunner 265で好評だった機能はすべて継承されています。新たにGarmin Coachのトレーニングプランが強化され、レース目標に合わせたパーソナライズされたアドバイスが受けられるようになりました。一方で、地図表示機能は非搭載のままで、ナビゲーションはブレッドクラム方式に限られます。トレイルランニングで地図が必要な方はForerunner 970やfenix 8を選ぶ必要があります。85以上のスポーツプロファイルに対応しており、ランニング以外のアクティビティにも幅広く活用できます。 【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】 重量約50gは47mmケースのGPSウォッチとしては非常に軽量な部類です。Forerunner 965の53gと比べても軽く、長時間のランニングでも手首への負担を感じません。ケースの厚さも12.9mmに抑えられており、袖口に引っかかることもほとんどありません。シリコンバンドは柔らかく通気性も考慮された設計で、夏場の汗ばむ時期でも快適に装着できます。ただし47mmのケースサイズは女性や手首が細い方にはやや大きく映る可能性があるため、42mmモデルの検討もおすすめします。就寝時に装着しても重さや圧迫感はほとんどなく、睡眠トラッキングを継続的に利用するのに支障ありません。バンドの交換は工具不要のクイックリリース式で、気分に合わせてカスタマイズが楽しめます。 【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】 スマートウォッチモードで約11日間、GPSモードで約16時間のバッテリー持続時間です。正直なところ、前モデルのForerunner 265のスマートウォッチモード13日間と比較するとやや短くなっています。これは画面の高輝度化や通話機能の搭載など、消費電力が増加する要素が追加されたためと考えられます。週3〜4回のランニングで各回1時間程度使用する場合、約8〜9日で充電が必要になる印象です。Forerunner 965の23日間やfenix 8シリーズと比べると物足りなさを感じる場面もありますが、実用上は週1回の充電で十分運用可能です。充電はGarmin標準のケーブルで行い、約1時間半でフル充電が完了します。毎日充電が必要なApple Watchと比べれば圧倒的に長持ちですが、Garminのランニングウォッチとしてはバッテリーが弱点といえるかもしれません。 【総合評価】 Forerunner 570は、第5世代心拍センサーと最高輝度AMOLEDディスプレイを搭載した2025年のベストミッドレンジランニングウォッチです。アルミベゼルによる質感向上と通話機能の追加により、日常使いの満足度も大きく向上しました。地図非搭載とバッテリーの若干の短縮は気になるポイントですが、ロードランニングを中心に楽しむ方であれば最適な選択肢です。Forerunner 265からの乗り換えでも確実に進化を実感でき、COROS PACE ProやPolar Vantage M3といった競合モデルと比較しても、トレーニング機能の充実度ではGarminが頭ひとつ抜けています。

5光学式心拍計第5世代の計測精度を体感しましょう!

ゆるめのガチランナーです。foreathlete745(光学式心拍計第3世代)からの買い替えです。ハートレートモニターと運用していましたが、閾値や心拍ゾーンの整合が取れないことがありました。 ★Forerunner 570で体感したこと★ 1.閾値、心拍ゾーンの修正→数回ランで適合。レース予想も現状に近づく 2.ランニングダイナミクス→詳細データの追加で深掘り可能 3.位置情報の精度→向上している。過去の同じコースの履歴を見るとブレが少ない 4.健康情報→睡眠の計測精度が高くなった(以前は寝てなくても睡眠している判定されることもあった) 5.呼吸数、心拍の計測精度→これも高くなっている(上振れ、下振れがない) 他にも光学式心拍計第5世代でできることが増えています(第3世代から比較すると当然か)。  ハートレートモニターも併用でトレーニングデータもさらに安定!  価格も落ち着いてきたようですので、かなりおすすめです!  新規の方、旧モデルのユーザーで何を買おうか、買い替えを迷っているなら、第5世代のデバイス一択です!

お気に入り登録14HUAWEI Band 11のスペックをもっと見る
HUAWEI Band 11
  • ¥6,182
  • ソフマップ.com
    (全14店舗)
19位 -
(0件)
0件 2026/4/24  ランニング
サイクリング
水泳
エリプティカル
ローイング
ウォーキング
ヨガ
縄跳び
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
16g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー Bluetooth:BT 6.0 BLE 
お気に入り登録95HUAWEI WATCH FIT 4のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH FIT 4 21位 4.58
(3件)
18件 2025/5/27  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
スキー
ハイキング
セーリング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
27g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧センサー Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) 
【特長】
  • 薄型軽量設計で豊富なワークアウトモードを搭載したスマートウォッチ。ベゼルレスHDディスプレイと画面占有率79.5%を実現した1.82型AMOLEDを採用。
  • パワフルな気圧計により高度、累積上昇量、気圧などのハイレベルなデータが測定可能。睡眠の健康モニタリングや心拍数、血中酸素レベルがわかる。
  • 「ヘルスインサイト」アプリでは、ストレス管理のヒントから睡眠改善やワークアウトの最適化に関するアドバイスを見られる。
この製品をおすすめするレビュー
5必要十分

【デザイン】AppleWatchっぽい 【操作性】特に問題なし 【機能性】睡眠ログ、LINE通知、Switchbot通知等欲しい機能はちゃんとある。ウォレット機能はないが不要なため必要十分と感じている 【サイズ・装着感】少し大きいかと思ったが装着してみるとそこまで大きさを感じない 【バッテリー】満充電で1週間近くもつ 【総評】以前、Fitbitを使用していたが何でもないのに通知を受信したり、逆にLINE通知を受信しなかったり、また何もしていないのに時計表示がされたりと凄く不便を感じていた。この時計に変えてからはそういったこともなく、必要な通知だけを受信でき、快適になった。また、充電持ちも良いので大満足です。

4機能充実でバッテリーの持ちが良い

定期健康診断をきっかけに、健康管理とフィットネス機能にフォーカスして妻用に購入しました。 スマホはAndroidを使用しています。 結果的には機能が充実していて、コスパが良く大満足と感じる商品でした。 【デザイン】 個人の好みの部分が大きいので無評価。 【操作性】 ガジェットが苦手な中高年なので、実店舗で実際に触ってみてから購入しました。 反応は非常にスムーズで、カク付く様な動きも無く、不慣れでも直感的に操作し易いと感じます。 【機能性】 あまりに多機能を求めると価格も上がり、結局使いこなせない可能性もある事から、機能は健康管理とフィットネス機能を重視して選びました。 健康管理 心拍数、血中酸素濃度、睡眠時間の計測機能は他の多くのスマートウォッチでもよく見られる機能ですが、購入したFIT 4は更に、血中酸素レベル、睡眠時心拍変動(HRV)機能や「情緒モニタリング機能」が「睡眠中呼吸の乱れ検知」機能追加され、分析結果を表示し急激な変化が起きた時は速やかに通知してくれます。 取り込んだデーターを分析し改善案を提案してくれて、よくあるスマートウォッチの健康管理機能とは一線を画している様に感じます。 ワークアウト 主にジョギング、ウォーキング、サイクリング GNSS精度: デュアルバンド5種衛星システム対応で、都市部や山間部でも正確なルートを記録してくれています。 小さな腕時計で大きなアンテナも無いのに、路地裏からビルの谷間、山間部まで正確に位置表示してくれてビックリ。 流石にビルに入ったら計測が途絶えましたが、屋外に出たら直ぐに捕捉しました。 ワークアウト中にフルカラーのオフラインマップも表示してくれるので、スマホなしでも位置の測定や記録、地図表示をしてくれ、手が離せない運動・サイクリングでは便利でした。 【サイズ・装着感】 ずっと装着しないと健康管理は意味が無いので、女性が長時間付けていても違和感が無い軽い物が良いと思っています。 このモデルは、パープル色だけ手の細い女性様にバンドの長さが1p程度短めになっていて、本体も軽く装着時の違和感が少ないと思います。 【バッテリー】 仕様によると、通常使用で約10日間、ヘビーユースで約7日間のバッテリー持ちとなっていますが、実際にお試しで色々と使っていても7日充電無しでも残り15%以上ありました。 小さな充電台に置くだけで磁力でピタっと吸い付き、ワイヤレス充電してくれるので使い易いです。 一応防水仕様となっていますが、お風呂に入る時だけ外して急速充電しておけばほぼ、フル充電になります。 電池持ちはトップレベルだと思われます。 その他 iOS:iPhoneとAndroidでは機能に違いが出る様です。 Androidでは、LINEもお知らせ・操作可能でしたが、iOSでは着信表示のみ等色々ありそうです。 【総評】 アメリカ企業が安全保障上の脅威がある外国企業から通信機器を調達することを禁止、以後きな臭いニュースが相次いだHUAWEIというメーカーですが、多国籍テクノロジー企業で、通信・インフラ事業では事実上世界のトップだと思っています。 Googleからも外れた為、HUAWEI公式サイトまたはAppGalleryから正式なHUAWEI Healthアプリをスマホにダウンロードしなければ使えません。 ブランド好きの方やHUAWEIと言う中国メーカーの信頼性に疑問がある方や、お財布と連携させる事が必要な方、GoogleのアプリやiPhoneのiOSとは相性があまり良くないと思われます。 小さなバッテリーなので、おそらくスマホより本体の寿命は短いと予想されます。 バッテリーの寿命&昨今のテクノロジーの急激な進歩具合を鑑みると、超高級品を何年も使い続けるよりもお手頃価格の機種を定期的に買い替える種類のガジェットだと思えます。 以上を考慮し、ご予算や機能を絞り込んでコスパが良い自分に合った機種を選ぶのが昨今のガジェットの賢い買い方なのかもしれません。 以上、個人で感じた部分が多いですが、何らかの参考になれば、幸いです。

お気に入り登録50HUAWEI Band 11 Proのスペックをもっと見る
HUAWEI Band 11 Pro 22位 3.50
(2件)
0件 2026/2/27  ランニング
サイクリング
水泳
エリプティカル
ローイング
ウォーキング
ヨガ
縄跳び
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
18g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth:BT 6.0 BLE 
この製品をおすすめするレビュー
4細身のランウォッチ

・購入動機 Band9のバッテリー持ちが若干悪くなってきた中、YouTuberのレビューでランニングフォーム改善出来るような情報を見つけ、直販買い替えキャンペーン20%オフで乗り換えました。 ・マイナス面 Band9の方が小型で腕にフィットしてました。そのせいかバイブが弱く感じます。アラーム気づかないかも。 画面は大きくなって多機能感がある状態で、まだ使いこなせてないです。気に入っていたモノクロシンプル文字盤が使えなくなり、似たもので代替しました。 ・ランフォーム ヘルスケアアプリでの記録のうち、ケイデンスの下に、接地時間・垂直振動・バランスの項目が増え、GPSによるルート・区間タブも追加されました。詳細タブの最後にランフォーム評価が入ります。 ・総評 ゴツい時計は日常も使いたくないので、細身のBandシリーズ3台目です。走るときはスマホ持参なのでGPS必須ではなかったですが、もう少しランして情報蓄積していきたいです。

3Proの名が付いたおもちゃ時計

久々のHUAWEI Band正直レビューです。 Playストア公式を通れないAndroidからは 使いたくないため、iOSからのレビュー。 中華満載のAPPは嫌だが、結論から言うと AppleWatch SE3よりもコスパだけは良い。 【デザイン】 ザ中途半端。 四角い筐体の中の丸みのあるディスプレイ、 あらら、開発陣は妥協しちゃったのかな。  ディスプレイパネルはノーマル11と同じです。 この価格の、このProのためだけに生産ラインは 増やせないからしかたないか。 【操作性】 サクサクなんだけど、水中誤動作モード欲しい。 ずっと言ってるのに。 代替としてPIN設定、風呂入る前にキー入力の モードにしておくといいですよ。 【機能性】 睡眠の説明は相変わらずの定型だが、入眠やら 精度はさすかに高い。 期待のGPS精度はそこそこで割と残念。 オマケ程度なのは分かってた。 【サイズ・装着感】 軽いしバンドのサラサラ感はGood 【バッテリー】 モード盛り盛りなら割と減少は早い。 4日くらいで40%は切るペース。 毎日充電はいらない。 【総評】 iOSとの相性です。 結論からAppleWatchに飽きて、他を探してる 人には割とオススメできる。 Appleヘルスケアとの連携も問題無し、歩数、 睡眠もグラフは出るしスコアも出てるし、 心拍もきちんと反映されている。 スミセイのVitalityやってる人はStravaとの 連携はお忘れなく。これでApplewatch互換に なります。 私は今のうちにSE3を高値で売却しましたが、 特に困ったことはないです。 ウォッチフェイスは昔より良質なデザインが 増えましたが、有料前提。 購入はクレカだけなので、購入したら ブラウザからIDログイン、クレカ情報は 必ず消しましょう。 不満点はお気づきの通り、やっぱり、何となく、 APPもメーカーも信じられない点にあるものの、 この価格でこのモニタリング内容なら充分な 驚きと満足は得られると思いますよ。 さて、私は9、10も持ってましたが、 これらのユーザーは買い換えるべきか? 答えは必要無し。中身はほぼ変わっていません。 ProのGPSはオマケ程度で、さすがに Applewatchよりは大きく劣ります。 2026 3 20追記 バッテリーの減りが大きいです。 フル盛りワークアウト有 24時間100%から → 66%まで減少 こりゃ3日目に切れますね、、、

お気に入り登録460Forerunner 265のスペックをもっと見る
Forerunner 265 22位 4.71
(16件)
35件 2023/3/ 3  ランニング
サイクリング
水泳
ジム&フィットネス
ウォーク
ヨガ
スキー
トライアスロン
ピラティス
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
47g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約13日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • ディスプレイにAMOLEDを採用し、色鮮やかに見やすくなったランニングGPSウォッチ(1.3型)。トレーニング負荷の進行状況を可視化する機能を搭載。
  • 手首ベースでの「ランニングパワー」の計測を実現。従来のボタン操作に加え、タッチスクリーン操作が可能になっている。
  • 長時間バッテリーを搭載し、GPSモードで約20時間、スマートウォッチモードで約13日間と、トレーニングから睡眠まで長期的に身体の状態を把握できる。
この製品をおすすめするレビュー
5有機EL搭載で完成度が飛躍的に向上したランナー必携の一台

【満足度についてー総合評価】 ランニングGPSウォッチの購入を検討していた際、Apple WatchやSUUNTOなど複数の候補を比較した結果、Garmin Forerunner 265を選びました。決め手は有機ELディスプレイの搭載とランニングに特化した機能群、そしてバッテリー持ちの良さです。実売5万円台という価格帯で、これほど充実したランニング機能が手に入る製品は他にないと感じています。前モデルのForerunner 255からの進化が著しく、特にディスプレイの美しさは使うたびに満足感を覚えます。総合的に非常に満足しており、ランナーにとってベストな選択肢のひとつだと確信しています。 【デザインー見た目のよさ、質感】 1.3インチの有機ELディスプレイは発色が鮮やかで、屋外の直射日光下でも視認性は良好です。前モデルのMIP液晶とは比較にならないほど表示が美しく、ウォッチフェイスの自由度も格段に上がりました。ケース径46mmはやや大きめですが、厚さは控えめで手首に馴染みやすい形状です。ブラックカラーはスポーティすぎず、普段使いでも違和感がありません。ただし素材は繊維強化ポリマーで、fenix 8やApple Watch Ultraのようなチタンやステンレスの高級感はありません。あくまでスポーツウォッチとしてのデザインである点は理解が必要です。ベゼル周りの仕上げは丁寧で、価格帯を考えれば十分に満足できるクオリティです。 【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】 物理ボタン5つとタッチスクリーンの併用操作に対応しており、ランニング中はボタン、日常操作はタッチと使い分けができます。汗で濡れた手でもボタンで確実に操作できるのはスポーツウォッチとして非常に重要なポイントです。ただし初めてGarminを使う方にはメニュー構造がやや複雑に感じるかもしれません。Garmin Connectアプリとの連携は安定しており、スマートフォンからウォッチフェイスやデータ項目のカスタマイズが簡単に行えます。ウィジェットのスワイプ操作もスムーズで、日常的な情報確認にストレスはありません。Apple Watchほど直感的ではないものの、慣れれば効率的に操作できるようになります。 【機能性ー機能は充実しているか】 最大の魅力はランニングダイナミクスとランニングパワーの手首計測に対応している点です。以前は別売りのセンサーが必要だった機能が本体だけで利用でき、ピッチや接地時間、上下動比などを確認できます。マルチバンドGNSS対応で測位精度も高く、ビル街や樹林帯でも安定したトラッキングが可能です。トレーニングステータス、朝のレポート、HRVステータスなど、体調管理に役立つ機能も充実しています。睡眠トラッキングの精度も高く、睡眠スコアによる体調把握が日課になりました。一方で、Suica対応や音楽再生機能は搭載されていますが、地図表示には非対応です。トレイルランニングで地図が必要な方はForerunner 965やfenix 8を検討する必要があります。 【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】 重量約47gは同クラスのGPSウォッチとしては標準的ですが、Apple Watch Ultra 2の約61gと比べると明らかに軽量です。シリコンバンドは肌触りが良く、長時間のランニングでも不快感はほとんどありません。ただし46mmのケースサイズは手首が細い方にはやや大きく感じる可能性があります。42mmモデルのForerunner 265Sという選択肢もあるので、購入前に実機で確認することをおすすめします。バンドの穴の間隔が細かく調整されており、フィット感の微調整がしやすい点は好印象です。就寝時の装着も違和感は少なく、睡眠トラッキングのために終日装着しても苦になりません。 【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】 スマートウォッチモードで約13日間、GPSモードで約20時間のバッテリー持続時間は、日常使いで非常に心強いスペックです。週に4〜5回のランニングで各回1時間程度使用した場合でも、週に1回の充電で十分に運用できています。Apple Watchのように毎日充電する必要がないのは大きなメリットです。マルチバンドGNSSモードでは約14時間に短縮されますが、フルマラソンやウルトラマラソンでなければ十分な持続時間です。充電速度も改善されており、残量10%から約1時間半でフル充電が完了します。バッテリー管理のストレスがほぼないのは、日常的にウェアラブルデバイスを使う上で非常に大きなアドバンテージだと感じています。 【総合評価】 Forerunner 265は、有機ELディスプレイとランニング特化機能を両立させた完成度の高い一台です。Apple WatchやSUUNTO、Polarなどの競合と比較しても、ランニングに関する機能の深さではGarminが一歩リードしていると感じます。5万円前後の価格は決して安くはありませんが、本格的にランニングに取り組みたい方にとっては十分に価値のある投資です。初めてのGarminとしても、ステップアップの一台としても、強くおすすめできるモデルです。

5ガーミン愛用者です。

この色だけが安く出ていたので、即買いしました。以前からガーミンのランニングウォッチは使っていましたが、機能が多すぎて100%使い切れていません。視認性やバッテリーは以前のものよりかなり良くなっています。

お気に入り登録94Venu X1のスペックをもっと見る
Venu X1
  • ¥81,000
  • ディーライズ
    (全19店舗)
26位 5.00
(1件)
10件 2025/6/19  ランニング
サイクリング
スイム
登山
ジム
ウォーク
ヨガ
ゴルフ
スキー
筋トレ
ピラティス
テニス
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
40g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:2インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:486x448 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約8日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 2型のAMOLEDディスプレイを搭載し、薄型・軽量ボディを実現したGPSスマートウォッチ。地図&ゴルフコースを搭載。
  • 100種類以上のスポーツアクティビティに対応。高精度なGPS測位技術を生かし、アクティビティ中の正確な位置情報とナビゲーションを提供する。
  • ゴルフでは、「Approach」シリーズの最上位モデルと同等の機能を備え、鮮明なゴルフコースとスコアアップのための充実した機能を内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5軽い、見やすい

軽い、見やすい 非常に良いです バッテリーの持ちも充分です バンドも水に濡れても乾くのが早く良いですね

お気に入り登録458Venu 3のスペックをもっと見る
Venu 3 27位 4.36
(18件)
84件 2023/9/ 7  ランニング
サイクリング
スイム
ジム&フィットネス
ウォーキング
筋トレ
ヨガ
ゴルフ
SUP
スキー
ボード
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
心電図
47g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約14日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • ウォーキング、ランニング、ヨガなど30以上のスポーツアプリを内蔵したフィットネスGPSウォッチ。一度の充電で約14日間稼働(スマートウォッチモード)。
  • 1.4型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを搭載。着けて眠るだけで、睡眠時間や睡眠のステージ(浅い/深い/レム)や睡眠スコアを測定。
  • スピーカーとマイクを搭載し、互換性のあるスマートフォンとペアリングすると電話をかけたり着信を受けたりできる。Garmin Pay/Suicaタッチ決済に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5とても電池が持つスマートウォッチ

【デザイン】 金属は最小限だけど、ホワイト基調で私は好きです。 ウォッチフェイスをアプリからダウンロードして、かなりカスタムできるのも良い点です。 有料無料あり。 【操作性】 良いですが、たまにタッチが反応しない時がある気がする。 特に通話の時。 【機能性】 運動する人向けの機能が色々付いてます。 【サイズ・装着感】 サイズ感がちょうどいい。 バンドの装着感もいい。 【バッテリー】 持ちます! 運動機能を使わなければ10日は余裕で持ちます。 運動機能を使うとGPSによる位置の測位があって、電池持ちが悪化する。 正直これを持った後にアップルウォッチやPixelウォッチ、Galaxyウォッチ等は電池が持たなすぎて持てなくなるレベル。 【総評】 電池持ちだけでこのスマートウォッチを買って良かったと思える。 Xiaomiのスマートウォッチを使っていたが、Pixelにしてから常にAndroidの最新OSを使っているためBluetooth通信ができなくなって困っていた。 バージョンアップによる対応も遅く、しびれを切らしてGarminに変えたが、バージョンアップの対応が早く安心して長く使えそうです。 バッテリー持ちも良いし、400回充電で出力80%として10日おきに充電したら4000日で約11年使える計算になる。 バッテリー持たなくなったら、有償(ちょっと安く)で交換してくれるらしいので、長く安心して使えそうです。

5画面が見易いのが一番!

2020年に購入したアプローチS40をゴルフの時も普段使い(電話やメール、ラインの受信通知、歩数カウント)にもずっと使ってましたが、CMで某スマートウォッチが心電図の異常を知らせる機能が有るのを見て、色々調べましたがVENUシリーズが良さそうと言う事になり、最新モデルのVENU4はボディがステンで冷たそうだったので、お手頃な価格のこちらのVENU3のブラックにしました。 【デザイン】前のアプローチS40は白ボディーで汚れが目立ったので、今回ブラックにしましたが汚れも目立たなくて良さそうです。ベルトも黒ですが、他の色のベルトに付け替えるつもりです。 【操作性】3ボタンと上下左右のスワイプで使いやすいです。 【機能性】多機能すぎて未だ使いこなせてませんが、睡眠スコアとかコーチで、1日の総括など面白いです。また買ってすぐに風邪をひいてしまい、自宅で安静にしてる時のボディバッテリーが5まで下がったので意外と正確な診断なのかとも思います。アクティビティも多種多様で、まだ1度も使ってませんが元気になったら試してみます。またアプローチS40が画面が暗くてとても見づらかったですが、こちらは発色が良くとても見易いです。 【サイズ・装着感】手首が細い私はVENU3と3Sの間位のサイズが良かったです。寝ている時にも着けてますがそれ程違和感はありません。 【バッテリー】アプローチS40でも1週間くらいは持ってましたが、こちらは92%から6日で43%まで減りましたので12日間は持つ計算ですので圧倒的に良いですね。ただ、バッテリー容量が大きい分充電にはアプローチS40よりも時間がかかりました。 【総評】正直、自分にはここまでの機能は必要ないですが、型落ちで実質37,000円程で購入できたので良しとします。

お気に入り登録366HUAWEI WATCH D2 ウェアラブル血圧計 [ブラック]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH D2 ウェアラブル血圧計 [ブラック]
  • ¥49,302
  • ケーズデンキWEB
    (全12店舗)
28位 4.44
(17件)
164件 2024/12/ 6  ランニング
サイクリング
エリプティカル
ローイング
ウォーキング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
血圧測定
心電図
40g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン 駆動時間:最大6日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:IP68 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー、圧力センサー、温度センサー Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC: カラー:ブラック 
【特長】
  • 自動血圧測定できるスマートウォッチ。睡眠中の血圧推移を確認することもでき、日中と夜間の縮小期と拡張期の血圧平均値や精確な脈拍数を確認できる。
  • 約1.82型のAMOLEDディスプレイを搭載。約26.5mmの狭幅メカニカルエアカフは簡単に膨らみ、ぴったりとフィット。
  • わずかな時間で便利なヘルスケアのレポートを表示し、直感的なグラフやチャートで6つの主要データを閲覧でき、手首上で自身の健康状態の確認が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5心室頻拍VTの確認、救急へのタイミングに有効かと思います。

私は重症心不全で心移植待ちレシピエントです。 現在、人工補助心臓LVADにて自宅待機2年半です。 昨年11月に初めて動悸がしてそのうち落ち着くだろうと 3、4日我慢していたら最後には動けなくなってしまいました。 患者友に話していたらこのウオッチを勧められました。 完全では無いが心室頻拍がわかるし 救急車の要請のタイミングを逃さない様に何度か救われたと思っています。 今では付けていないと病人が裸で歩いている様な気がします。 過信はしていませんが裸より良いと思っています。 その動悸があった時に計った画像をUPしておきます。 全て安静時です。 闘病中の方や同様の不安な方の参考になれば幸いです。 バッテリーは 心拍数だけ測っていると10日位は持ってますが 頻繁に血圧を測ると4日位しか持たないですね、、、 私の場合エラーで再計測、5、6回するので朝晩で日に10回位でしょう。 買って良かったと思っています。

5想像以上に高いスペックです。

使用して2か月です。女性には本体サイズも、ベルトも、大きく感じられて購入は失敗だったかなと思ってましたが、慣れたら違和感はなくなりました。むしろ画面が大きいので表示が見やすくて良いと思います。 購入した最大の理由は、血圧測定方法の簡単さと便利さと、睡眠中も血圧測定してくれるところです。 使用していて便利だったのは、血圧測定、タイマー、睡眠スコアの詳細な評価、ワークアウト中の心拍数告知等、スマホ探索機能の音量、装着が簡単な事などです。気圧計もよく見ます。 血圧に悩まれている方はこのウエアラブル血圧計をお薦めします。なんと言っても睡眠中の血圧測定結果には驚きます。

お気に入り登録330Xiaomi Smart Band 9 Proのスペックをもっと見る
Xiaomi Smart Band 9 Pro
  • ¥9,190
  • Amazon.co.jp
    (全12店舗)
29位 4.66
(20件)
162件 2024/11/14  ランニング
水泳
ウォーキング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
24.5g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.74インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x336 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ レンズ素材:2.5D 強化ガラス 駆動時間:最大21日間 電源:リチウムイオンポリマーバッテリー バッテリー容量:350mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth:Bluetooth 5.4 
【特長】
  • 1.74型有機ELベゼルレスディスプレイを搭載したスマートウォッチ。2.2mmに縮小したベゼルで画面占有率を向上させ、より見やすく、使いやすくなっている。
  • 2つのLEDとPDで正確なヘルストラッキングを実現。睡眠状態を分析し、正確な睡眠習慣を直感的にアプリで確認できる。
  • 150種類以上のスポーツモードを搭載。5つの主要な衛星システムをサポートし、従来比33%向上した測位精度でより正確にトラッキングする。
この製品をおすすめするレビュー
5妻用に!充電が楽みたいです

前作「Smart Band 8 Pro」もかなりの完成度でしたが、今回の「Xiaomi Smart Band 9 Pro」は、もはや「バンド」の皮を被った「スマートウォッチの破壊神」といっても過言ではない仕上がりです。1万円を切る価格で、ここまで「常用ツール」としての精度を磨き上げてくるとは、正直驚きを隠せません。専門家的な視点と、ガジェットを使い倒す一ユーザーの視点から、その実力を徹底的に解剖していきます。 デザイン まず手に取って感じるのが、フレームの質感の向上です。アルミ合金を採用したサンドブラスト仕上げの筐体は、光の当たり方によって非常に落ち着いた輝きを放ちます。「安物感」は微塵もなく、むしろ数倍する価格のスマートウォッチと並べても、遠目には区別がつかないほどのクオリティです。ベゼル幅も2.2mmまで絞り込まれており、1.74インチの大型ディスプレイが手首に「浮かんでいる」かのような感覚。ただ、標準のTPUストラップは非常に実用的ではあるものの、少し「スポーティー」すぎるきらいがあります。幸い、クイックリリース構造でベルト交換は一瞬ですから、サードパーティ製のレザーやメタルバンドに付け替えることで、ビジネスシーンでも通用する「大人のガジェット」へと容易に変貌させられるのが嬉しいところです。 操作性 今回のアップデートで最も感動したのが「HyperOS」による挙動の軽快さです。リフレッシュレート60Hzの恩恵もあり、スワイプに対する画面の追従性が極めて高い。指の動きに吸い付くようにメニューが動く様は、まさに「ヌルサク」。物理ボタンがないため、操作はすべてタッチとスワイプに依存しますが、画面の端が2.5Dカーブを描いているため、指の引っかかりがなく、操作そのものが心地よく感じられます。唯一、手が濡れている時や手袋をしている時にボタン一つでホームに戻れないもどかしさはありますが、この滑らかな画面遷移を体験してしまうと、「ボタンなんて野暮なものは不要」とすら思えてくるから不思議なものです。 機能性 機能面での最大の進化は、1200nitsという驚異的な輝度と、進化したGNSS(衛星測位システム)でしょう。真夏の直射日光下でも画面がはっきりと視認できるのは、屋外ランナーにとっては革命的です。GPSの捕捉も驚くほど速く、スマホを持たずに走り出しても、数秒でルート計測が開始されます。また、心拍数や血中酸素濃度のセンサー精度も、海外の検証データを見る限り、数世代前のハイエンド機に匹敵する安定感を見せています。ただ、改善してほしい点としては、通知の同期が稀にワンテンポ遅れることや、日本語フォントのバランスが一部の文字盤で少し不自然なこと。このあたりは、今後のアップデートでの熟成を期待したいところです。また、スピーカー非搭載のため「腕で通話」はできませんが、この価格と薄さを考えれば、納得のトレードオフと言えるでしょう。 サイズ・装着感 本体重量は約24.5g(ストラップ除く)と、大画面モデルとは思えないほど軽量です。厚みも10.8mmに抑えられており、シャツの袖口に引っかかるストレスがほとんどありません。睡眠トラッキングのために24時間装着していても、翌朝「あ、着けてたっけ?」と思うほど存在感が消えます。ストラップの肌触りもさらりとしており、蒸れにくい設計になっています。ただ、手首が細めの方には、1.74インチという画面サイズが少し「板」を載せているように見えるかもしれません。ですが、この大画面による情報の視認性は、一度味わうと小型バンドには戻れない中毒性があります。 バッテリー 公称21日間というバッテリー持ちは、もはや「充電という概念を忘れさせる」レベルです。実際に常時表示(AOD)をオンにし、ヘルスケア機能をフル稼働させても、10日前後は余裕で持ちこたえます。多くの多機能ウォッチが「毎日充電」を強いる中で、この持久力は圧倒的なアドバンテージ。出張や数日の旅行なら、専用充電ケーブルを自宅に置いていけるという安心感は何物にも代えがたい。充電速度も速く、朝の身支度の時間だけで数日分をカバーできるため、バッテリー残量に一喜一憂する生活からは完全に解放されます。 総評 Xiaomi Smart Band 9 Proは、スマートバンドの手軽さとスマートウォッチの利便性を、最も高い次元で融合させた一台です。1万円以下という価格を考えれば、その完成度は驚異的。特定の高級ブランドへのこだわりがないのであれば、現時点での「最適解」と言い切って差し支えないでしょう。通知を確認し、健康を管理し、時を知る。その当たり前の動作を、これほどまでにストレスなく、かつスタイリッシュにこなしてくれる道具は他にありません。 ふう。それにしても、このディスプレイの明るさ。真夏の砂浜で、照りつける太陽を背にしながらカップラーメンの3分タイマーをセットしても、くっきりと残り時間が拝めるわけです。液晶を覗き込んで目を細める必要なんてありません。あまりに快適すぎて、必要もないのにタイマーを連発してしまい、私の周囲だけ異様に時間の管理が厳しい人みたいになってしまいました。いやはや、Xiaomiさん、こんなのをこの値段で出されたら、他社さんはたまったもんじゃありませんな!

5コスパ最強。ライバルはBand10

Fitbit versa2を使っていたがGoogleに買収されてから音楽が使えなくなるなどイマイチなのと、バッテリーのもちが悪くなったので買い替え。 最初Xiaomiは考えていなかったが、口コミがいいので候補になった。 最終的にはBand10と迷ったが、こちらに決めてよかった。 versa2との比較だが長所は、 1 口コミ通りバッテリーのもちがいい。 残り20%で警告が出てもすぐに充電せず、風呂に入るときに充電することにしても全く大丈夫なところがいい。 毎日ランニングでGNSS(GPS)を1時間使用している。バッテリーを消費しやすい機能だが積極的に使える。 2 スマホがなくても確認できるデータが多い。 3 画面もきれいで明るい。 4 時計のデザインを保存できる数が多い。 5 この価格でこれだけの機能はお得。 短所は 1 画面が明るすぎてセットアップ最初のQRコードがなかなか読めなかった。 2 スマホ側のアプリがずっとバックグラウンドで動いたままになるので、スマホのバッテリーのもちがやや心配。 3 純正のベルトはすぐに社外品に変えた。 結論は、もっと早く買い替えればよかった。 Fitbitにはもう戻らないし、金額の高い他の製品も私には不要だと思った。

お気に入り登録58Amazfit Active Max [ブラック]のスペックをもっと見る
Amazfit Active Max [ブラック] 32位 4.70
(3件)
0件 2026/1/13  ランニング
サイクリング
水泳
クライミング
ローイングマシン
ウォーキング
ヨガ
ゴルフスイング
スキー
心拍センサー
睡眠
血中酸素レベル
ストレスチェック
56g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大25日間 メモリ:4GB 電源:充電式 バッテリー容量:658mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度センサー、環境光センサー、気圧高度計 Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE カラー:ブラック 
この製品をおすすめするレビュー
5これでいい

使用用途はほぼランニング用です。 今まで10年以上ガーミンを何機種か使用しており、 時代はAMOLEDだなぁと買い換えを検討したところでガーミン高過ぎ問題。 通常装着よりランニング用途なので余計な機能は不要、 その際に少し前にレビューした「SUUNTO RUN」を購入。 ランニング時の表示画面が老眼の私にはやや見ずらいのと 他のデバイスへの心拍数転送機能がなかったため、使用僅かでこちらへ買い換え。 ランニング時のスタートやストップの動作が物理ボタンで完結できないことや、 本体がサイズも幅も大きすぎるのでは?またGPSはシングルで大丈夫なのか? と、不安要素ある中で使用したところ…全く問題なしでした。 懸念事項だったランニング時のボタン問題もスタートだけ画面タッチ必須ですが、ストップや一時停止は物理ボタンでOKなので許容範囲。 サイズ大きすぎ問題はバンド装着部が本体直付けではなく稼働する1つのパーツを経由するため細い腕にも違和感なく装着できたので全く問題なし。 GPSシングルは…軌跡データ等に細かくこだわらなければ全く問題なし。 懸念事項よりもバッテリーの超長持ち具合や見た目のかっこよさ、なんといっても1.5インチ画面の視認性の良さが遥かに上回り、とってもお気に入りとなりました。 購入前は中華製への懐疑心等ありましたが、考えてみればアイフォンも中華製だし、いいものはいいです。 それと何と言ってもコスパ最高です。 最近、ガーミンの新ランナーシリーズが発表されましたが値段見てビックリ、もうこれでいいです。

5着実な進歩が感じられ万人に勧められるスマートウォッチ

スマートウォッチはwear OS端末の初期の頃から使っています。amazfitのスマートウォッチはGTS4まで使った事があり、Apple Watch ultra2も使っていました。この端末はiPad Pro11インチ第4世代のセルラーモデルと接続して使っています。端末は文字盤常時表示、iPad上の通知は全部表示するという最も電力消費の激しい使い方です。 【デザイン】 画面が広くて見やすい。しかし、端末は大き過ぎず、又、厚みはあるが時計の大きさの範疇に収まっている。リューズでは無くボタン操作となっており、誤操作の可能性が少ないデザインであり好感が持てる。スポーティなデザインだがバンドを付け替えて文字盤をアナログタイプにするとキレイめなスタイルにも対応できる。 【操作性】画面が大きく動作がヌルヌルなので操作性は良い。ボタン類の大きさ、配置も良い。 【機能性】決済機能や電話は無いが一般的にスマートウォッチに求められる機能は全て入っている。amazfit GTS4に比べるとiPadの通知がスマートウォッチから消せる様になっていたりカレンダーアプリがiPadのカレンダーから情報を取得して同期して利便性が上がっいる。又、画面が暗闇で明るくなり過ぎず、心拍計の光の漏れは殆ど無いので安心して睡眠計測ができる様になった(家族から眩しくて寝る時に着けないでと言われる事は無くなった)。アプリの追加も可能で自分は計算機アプリをZeepアプリから追加で入れている。取得した健康管理データはiPadのヘルスケアアプリに即反映される様に進化している。 【サイズ・装着感】画面が大きく本体は厚いが腕時計の大きさの範囲である。重量が軽く、付属のバンドが細かく位置調整ができるので装着感は最高に良い。 【バッテリー】自分の使い方でも1週間は持つ。これはApple Watch ultra2(2日)、amazfit GTS4(4日)と比べると段違いのバッテリー持ちの良さである。 【総評】amazfit GTS4の頃から機能性で着実な進歩が見られる。又、バッテリー持ちも非常に良い。スポーティなデザインだがバンド交代と文字盤変更でキレイめスタイルにも対応できるデザインの良さもある。健康管理データはiPadのヘルスケアアプリに即、反映される様に進化しているので健康管理が楽しくなった。万人に強くお勧めできるスマートウォッチである。

お気に入り登録208Redmi Watch 5 Liteのスペックをもっと見る
Redmi Watch 5 Lite
  • ¥6,479
  • デンキチWEB
    (全13店舗)
34位 3.68
(18件)
127件 2024/10/10  ランニング
サイクリング
水泳
ウォーキング
トレーニング
エクササイズ
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
29.2g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.96インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:410x502 ディスプレイ:有機ELディスプレイ 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:470mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 200種類以上のウォッチフェイスを選べる1.96型有機ELディスプレイ搭載のスマートウォッチ。プールでも使える5ATMの防水性能を備える。
  • 5つの測位衛星対応のGNSSを内蔵。Bluetooth通話機能、デュアルマイクノイズキャンセリング機能、80cm指向性集音機能により、クリアで柔軟な通話が可能。
  • 150種類以上のワークアウトモードに対応。470mAhバッテリーを搭載し、標準使用モードで最大18日間のバッテリー持続時間を実現。
この製品をおすすめするレビュー
5GPS内蔵でワークアウトの位置情報の記録可能

Redmi Watch 3 Activeから買い換えました。主な目的はBluetooth接続不良とGPS対応。 3 Activeと大きさはほとんど変わっていません。充電ケーブルも使いまわし可能でした。 GPS対応ということで電池もちが少し心配でしたが杞憂でした。余裕で1週間以上もちます。週に1回の充電が面倒でなければこの製品でも十分です。よく自転車に乗るのですが3 Activeがよくスマホと切断状態になり、スマホのGPU情報を受け取れなくて不便に思っていました。この製品は自前でGPUを受信できるのでサイクリングはもちろんのこと、ランニングなどで持ち物を減らすのに向いています。 逆に言うとサイクリングやランニングにスマートフォンを絶対に持ち歩く人には無用の長物です。現行のRedmi Watch 5 ActiveやSmart Bandで十分でしょう。スマートウォッチにどこまで機能を求めるか買う前に考えてみると良いと思います。 Suica対応でGPUも内蔵で電池も1週間はもってほしいというのであれば、ざっと調べるとvivoactive 5 がよさそうです。

5Fitとのデータ共有ができるようになりました。

【デザイン】普通。時計表示の種類はあまり多くなく、使えるものが少ない。 【操作性】取説は存在しないけど、ちょっとイジると直感的に使えちゃう。 【機能性】機能はいっぱいある。測定データが正しいかどうかは不明。他アプリとのデータの連携は出来てそうでほぼできていない。 Alexaとの連携が途切れる原因が不明で使えない。一番必要としたのは通話機能で、これは十分満足。 【サイズ・装着感】少し大きい。純正バンドだと着けている感覚は無い。私は脱着のしにくさからステンレスバンドに替えた。装着感が気になる人は純正バンド、脱着し易さ優先なら交換がおすすめ。 【バッテリー】設定次第。私の使い方では十分満足。 【総評】Fitと連携出来そうでほとんどデータの反映ができない事が大き過ぎて、残念に思ってしまう。が、単独のスマートウォッチとしては値段を考えたら良い製品だとは感じる。 ***追記***(2025/04/04) アプリバージョン3.37.2i ファームウェアバージョン5.2.145 Fitとの連携ができるようになっている事に気づきました。私の勘違いでなければ朗報です。

お気に入り登録81Forerunner 970のスペックをもっと見る
Forerunner 970
  • ¥94,999
  • モバイル一番
    (全13店舗)
36位 -
(0件)
1件 2025/5/16  ランニング
サイクリング
スイム
登山
ジム
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
トライアスロン
筋トレ
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
56g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約15日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 1.4型AMOLEDディスプレイ、耐久性のあるサファイアレンズ、チタニウムベゼルを採用したフラッグシップモデルのランニングGPSウォッチ。
  • 「ランニングエコノミー」を搭載し、「HRM 600」(別売り)とペアリングすると、ランニング中のエネルギー効率を測定できる。
  • 「ランニング耐久値」「フルカラー地図」「Garmin Coach トレーニングプラン」「心電図アプリ」を搭載。スピーカーとマイクを内蔵。
お気に入り登録107epix Pro (Gen 2) 47mm 010-02803-52 [Ti Carbon Gray DLC/Black]のスペックをもっと見る
epix Pro (Gen 2) 47mm 010-02803-52 [Ti Carbon Gray DLC/Black] 36位 4.67
(3件)
12件 2023/6/ 1  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
釣り
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
心電図
70g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約16日間(常時表示:約6日間) 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: 音楽保存: 転倒検出: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: カラー:Ti Carbon Gray DLC/Black 
【特長】
  • 直径47mmで直射日光下でも見やすいAMOLEDディスプレイを採用したGPSウォッチ。白・赤2色のLEDフラッシュライトを内蔵。
  • 第5世代光学式心拍計を初搭載したほか、GPS性能を強化。GNSSマルチバンド対応となり、信号が受信しにくい高層ビル街でも正確な位置情報を提供する。
  • ランニングやサイクリング、筋力トレーニングに加え、ゴルフ、屋内クライミング、ウィンドサーフィン、ヨガなど60以上のアクティビティに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5ビジネスシーンでもゴルフでもOK(再レビュー)

【デザイン】 標準のウォッチフェイスも上品でビジネスシーンでも違和感なく装着できる。何はともあれ画面が綺麗 体調管理には24時間装着が必須なので、これは重要な要素です。 【操作性】 5ボタンは直感的に操作するには多過ぎて、多少の慣れが必要 タッチ操作も可能だが押し間違える事がある。 【機能性】 (2023年12月のupdateでapproach S70と同じコースビューとなったため再レビュー) ゴルフナビが主目的で購入。updateにより樹木など立体的になり、背景も黒に変わりました。画面の精細さと相まって非常に見やすいです。 運動や体調管理についてはセンサーが向上したことから、様々な視点から管理でき毎日参考にしてます 【サイズ・装着感】 良好。 51ミリでは大き過ぎたと思うが、47ミリではウォッチフェイスの数字が小さ過ぎて老眼にはつらく、どちらがベストかは微妙 【バッテリー】 100%充電から通常使用で14日間の表示、ゴルフナビ1ラウンド使用で4から5日分を消費 2ラウンドは一回の充電で大丈夫そうです 【総評】 購入時はコースビューが approachS62と同じ平面的だったため、ゴルフナビに関しては買い替えのメリットはあまり感じてなかったのですが、12月のupdateで S70と同じ仕様となりました。 画面の鮮明さと相まって視認性が格段に向上してます。

5丈夫で長持ち、健康管理とアクティビティ管理に最適

Apple Watch6を使っていましたが、スイミング中タッチ操作出来なくなりログが取れないことに不満があり、また最近始めたソロ登山でバッテリー持ちが短いと万が一の時のリスクが高いことから買い替えることにしました。 重視したのは、 1バッテリー持ち  2丈夫さ 3登山に使えること 4睡眠トラッキング  5操作性   1、バッテリー持ちは2週間、4泊5日程度のテント泊縦走でも全く心配ありませんね。 2、チタンの本体にサファイアガラスですので、傷の心配が要らず、カバーも要りません。 3、登山では基本YAMAPメインですが、地図やナビも使えますし何より心拍数や高度・距離が一目で見れることも良いです。 4、50代になり睡眠の悩みが増えた為、睡眠トラッキングも重視しました。睡眠の質が悪いと次の日までに体力が十分回復しないことや、お酒を飲むと睡眠の質が大きく下がることが明確に数値として表れるので、減酒のきっかけになりました。ストレスレベルやボディバッテリーなど日頃の健康管理に役立つ指標がたくさんあっていいですね。 5、操作性はApple Watchに負けず劣らず良いと思います。タッチでもボタンでも出来ますし、タッチの感度も良好。液晶はAMOLEDで視認性も抜群に良いです。 【総評】 Suicaや通知は特に必要無いし全ての機能を使いきれないので、正直高いかなとも思いましたが、減酒できたので十分元は取れますね。笑 バッテリーがへたっても安価に交換できるようにヨドバシの保険に加入しました。6年もってくれれば御の字です。

お気に入り登録58Amazfit T-Rex 3 Proのスペックをもっと見る
Amazfit T-Rex 3 Pro
  • ¥42,800
  • ディーライズ
    (全23店舗)
40位 4.33
(4件)
4件 2025/9/ 8  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ローイングマシン
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
74.5g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:48mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大25日間 電源:充電式 バッテリー容量:700mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧高度計、温度センサー Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE 
【特長】
  • 3000nitで直射日光下でも視認性にすぐれた超高輝度1.5型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。チタン合金フレームとサファイアガラスを採用。
  • ミリタリー規格に準拠した軍用規格の耐久性を備えている。正確な6衛星デュアルバンドGPSとオフラインマップ・ルートナビゲーション機能を搭載。
  • 「BioTracker センサー」を搭載し、過酷なアウトドア環境でも高精度な心拍数計測を実現。10ATMの耐水性能に加え、45mまでのダイビング認証を取得。
この製品をおすすめするレビュー
5可も不可もなし。

購入1週間の簡単なレビューです、でもなかなか気に入りました。 【デザイン】ぶっちゃけワイルドでいかにもっぽくて好きになりました。 追加:着けててデザインになんか既視感があるなと思ってたらカシオのGショックのようなんだと理解しました。 【操作性】感覚的にすぐ使えて操作が簡単で気に入りました。 追加:腕をひねって時計を見れば表示がされるようになってるはずだが、精度がよくないのかちょくちょく表示が点かない時がある、画面を触れば再表示されるがう〜ん。 【機能性】機能的に十分でいいのだけどアプリのAURAに入ると料金が発生するのはちょっとまあ入らなきゃいいのだけど。 追加:気になったのが、スマホと連携してるのにメールの着信が時計に来ないことがある。発色がきれい過ぎて玩具っぽい。 【サイズ・装着感】ちょっと大きくて存在感があり女性だと大きすぎるように感じるかも。装着感は気にならない程度だけど丁度いいところで止まらずちょっと緩めかきつめになってしまう。これは個人差があるので人によるけど。 【バッテリー】まだ使い始めたばかりだけど3日で5〜6%の減少なので10日くらいは余裕で持つんじゃないかな。 追加:2週間使って50%のバッテリー残量なので4週間は持ちそうかも。 【総評】出たばっかだと気づかずに見た目だけで購入してしまった。けど今のところ大きな不満はないかな。シンクヘルスとamazfitが連携をしないのは計算外でしたが。 追加:AmazfitってあるからAmazon製の米国メーカーだと思っていたんだが、思いっきり中国製で一気に信頼性と安全性がふっとんだ、たぶんGPS情報や個人情報を抜かれてるんだろうと思える。なんてったって国家総動員法がまかりとってる国なので。

4登山に良い、街使いには無用の長物

【デザイン】 好みだけどアウトドアウォッチならゴツくて視認性がいいものが良かったので満足。 【操作性】 物理ボタンが4つなのがよい。冬山で手袋をしているとき「りゅうず」やタッチパネルでは役に立たない。 【機能性】 タッチ決済とかサブスクオーディオ再生は出来ない。マルチメディア的な使い方をしたいのならアップルとかグーグルから選べばいい。 オフラインマップはとてもいい、これだけで道迷いの遭難リスクは大幅に減る。 Zeppアプリもさほど不満もない。 AIはGeminiほど賢くはない。 音声案内機能は英語のため何を言っているのか分からない、ただ何か言っているときはディスプレイを見ればいい。 色んなところで喋りだすので若干うるさい、仕事中は着けるのをお勧めしない。 【サイズ・装着感】 大型なので普段使いとしてはイマイチ。睡眠記録など寝るときに着けることを考えると実用的ではない。ヘリオストラップを購入して普段用にして休日やトレーニング用でT-REX3PROを使うのがいいのかなと思いました。 シリコンベルトで汗の不快感があったので、サードパーティ製のナイロンベルトに交換をしました。 【バッテリー】 GPSつけっぱなしでも2、3日くらいは持ちそうです。 通常使いなら10日以上持ちそう。 アップルウォッチやピクセルウォッチは宿泊含めた登山を想定したときバッテリー持ちに不安を感じたためにamazfitにしました。 【総評】 公式でのセールで定価59900円が44000円台に、そこからLINEクーポンで10%オフの40000円強の価格+公式2年保証で他サイトより安く購入出来たと思います。 普段使い考えるなら44mm買ったほうがいいです。 こだわりなく地図機能が欲しいなら無印でも十分です。アクティブなどでもメモリは少ないけどオフラインマップは見れるようなのでたまにハイキングくらいの方はそっちのほうがいいです。 「ゴツいのがいい」「山に登る」そういう人のための時計です。

お気に入り登録117Forerunner 265Sのスペックをもっと見る
Forerunner 265S 41位 4.35
(5件)
1件 2023/3/ 3  ランニング
サイクリング
水泳
ジム&フィットネス
ウォーク
ヨガ
スキー
トライアスロン
ピラティス
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
39g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.1インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:360x360 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約15日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • ディスプレイにAMOLEDを採用し、色鮮やかに見やすくなったランニングGPSウォッチ(1.1型)。トレーニング負荷の進行状況を可視化する機能を搭載。
  • 手首ベースでの「ランニングパワー」の計測を実現。従来のボタン操作に加え、タッチスクリーン操作が可能になっている。
  • 長時間バッテリーを搭載し、GPSモードで約24時間、スマートウォッチモードで約15日間と、トレーニングから睡眠まで長期的に身体の状態を把握できる。
この製品をおすすめするレビュー
5ジョギングから登山、普段遣いまでカバーする万能ウォッチ

スマートウォッチに全く興味のなかった私が、24時間付けっぱなしになりました。手放せないアイテムです。 【デザイン】 バンドの色はちょっと無理だったので、Amazonで18mmの黒ナイロンメッシュバンドを見つけて、交換して使っています。シリコンバンド特有の蒸れ問題が解消しました。その他は言うことなし。 【操作性】 覚えるまでは少し大変ですが、思っていたより使いやすいです。アクティビティの設定が数クリックでできるので、ランニングなどの心理的なハードルが下がります。 Youtubeを見ているとダイヤル式のほうが使いやすいというレビューが多いようですが、私はGARMINの操作性に不満を感じていません。 【機能性】 とにかく豊富。 ・GPS精度がレベチ。GPSから始まったメーカーだけあります。電波を遮るものがない環境なら、5キロのコースを走って誤差は50m以内。公園で3m幅の道を走っても、右端と左端を見分けられるくらいの精度です。 ・音楽、ピッチ、豊富なアラート機能、とにかくきめ細かい設定が可能。 ・スマホアプリの完成度がとにかく高い。恐ろしく使いやすい、しかもPCでブラウザから同じ情報にアクセス可能。 ・まさかのFELICA対応。買ってから知りました。ジョギングの帰りにコンビニで水を買ったりするのに重宝しています。 【サイズ・装着感】 このサイズなら全く違和感なく、付けっ放しで問題ありません。 もともと腕時計が苦手で、仕事でも会議室でも居酒屋でも席についたら必ず外していましたが(そしてたまに紛失していましたが)、これは付けっ放しにできています。 【バッテリー】 もう1年くらい使っていますが、1週間は十分もちます。充電端子が独自規格なのはネックですが、これもAmazonにUSB-C変換プラグが売ってあり、それを使うとPC接続も問題なくできます。 【総評】 GARMINはいいぞとよく聞いていましたが、本当に良かったです。普段遣いにはこれ一択、登山など長時間のアクティビティ用にEnduro3を買い足すくらい気に入っています。

4使用してみて

前使っていたものよりもかなり質感が良くなっており、見た目も綺麗であります。 また操作性もボタンタッチパネルどちらでもできるようになっておりますので、使いやすいですが、タッチパネルのほうは多少反応しやすい時もある。 機能面としては、それぞれの項目で使いやすいと思いますが、インターバルトレーニングに関しては、いまだどこにあるのか分かっていないので前のほうが良かったところも。 画面大きさは通常の265よりも小さいですが、特に問題ありませんし、画面としては夜も見やすいですし、装着感もよい。男でも細めならより問題ない。 バッテリーについては、期待通りであるが、もう少し長めのほうが良いかな、練習にかなり使っているので。 価格としては少し高いと思いますが、通常機能だけでしたら、165でも良いかも。

お気に入り登録78Xiaomi Watch S4のスペックをもっと見る
Xiaomi Watch S4 43位 3.81
(5件)
75件 2025/3/13  ランニング
サイクリング
水泳
ウォーキング
スキー
トレーニング
エクササイズ
心拍センサー
睡眠
移動距離
血中酸素レベル
ストレスチェック
44.5g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)ディスプレイ 駆動時間:最大15日間 電源:充電式 バッテリー容量:486mAh バンド・ベルト素材:フッ素ゴム 防水・防塵性能:防水等級:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧計センサー、環境光センサー、ホールセンサー Bluetooth通話対応: 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 高輝度1.43型有機EL(AMOLED)ディスプレイを搭載したスマートウォッチ。クラシックな回転式クラウンで直感的な操作が可能。
  • 「Xiaomi Smart Hub」によるシームレスなデバイス管理が可能。ワンタップで健康管理や150種類以上のスポーツモードにアクセスできる。
  • 最大15日間のバッテリー持続時間を実現し、5分間の急速充電で2日間使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
4機能的には優れていると思いますが、大きめ感が…

【デザイン】 個人的にはスマートウォッチというよりは腕時計といったデザインが良いです。 ただし、個々の好みがあるかと思います。 また、ウォッチフェイスが1万円未満のモデルから見ると機能性に優れたものがあるなど豊富で す。 バンドは22mm幅の社外品に交換できるのもいいですね。 【操作性】 そんな不満はないです。リューズついているのはいいですね。 【機能性】 画面が見やすくなっています。 尚、ベゼルが社外品に交換可能ですが若干ネジが固めの印象があり、 きちんと閉まらないと就寝中にベゼル外れてるバイブアラートが…。 【サイズ・装着感】 若干大きめかもしれません。個人的にはそこまで違和感がりませんが。 【バッテリー】 自分の使い方では週2回充電しています。 Apple Watchのことを考えればいい方だと思います。 【総評】 以前使っていた1万円未満のモデルから見ると、バッテリー以外は優れていると思います。 一方で、サイズ感は大きめ感があります。

4求めるものが合えば買って損は無いです

人生初の丸型スマートウォッチです。 Honor Band4からスマートバンドに入門してHuaweiBandやFitシリーズを使ってきました。 今回は普段使いしているXiaomiの『Redmi Watch5』との比較になります。 【常時オンディスプレイと自動輝度】 ここだけはXiaomiのスマートウォッチの不満点。 自動輝度にして常時オンディスプレイにすると暗すぎる。 これはRedmiWatch5でも同じでした。 しかし輝度MAXにしておけば常時オンディスプレイが 斜めでも視認可能なぐらいの明るさになったので比較して良いところです。 【通知履歴】 50件まで表示可能なのかな? RedmiWatch5はたった10件だったので5倍です。 50件もあれば十分でしょう。 【ウォッチフェイス】 アナログデザインがピッタリの丸型。 フィットネス向きのものから機械式のようなデザインもあって飽きが来ないです。 美しいディスプレイって大事ですね。 【外観デザイン】 その美しいディスプレイを囲むベゼルがまた美しい。 2万以下に全く見えないしベルトを替えるともっと高級感がアップしますね。 【ボタンとリューズの操作性】 RedmiWatch5を使っていることでアイコンだけで何なのか直感的に把握できるので ホーム画面をリスト、アイコンとテキスト、アイコンのみの3種類からアイコンのみにしました。 操作が楽しくなるヌルヌル感。無駄にリューズ回しちゃいます。 ボタン押して出るXiaomi Smart Hubが便利で イヤホンのノイキャンオンオフ外部音取り込みなど切り替えられるし充電残量も把握できます。 スマホを紛失した時もスマートウォッチから音を鳴らせるし強力な相棒になります。 【タッチ操作性】 操作性は素晴らしくディスプレイもヌルヌルです。 サイズが大きいのでミスタッチも発生しません。 【機能性】 ・モニタリング機能 全てRedmiWatch5と同じようなもんで大きな変化や違いはありません。 ・クイックジェスチャー機能搭載。 指パッチンしたり、手首振ったり、手首返すのを連続でやると天気が見れたり着信拒否、カメラシャッターなどが出来ます。 もっと他の機能も使えるようになると便利ですが現状大した便利さを感じません。 【サイズ・装着感】 普段使いが2インチ以上のものなのでS4の方が小さくて気になりません。 しかし重さはバンドとは当然違って感じるし、厚みもあるので気になる人は必ずいるでしょう。 【バッテリー】 ここはかなり厳しめに評価します。 輝度MAXで全てのモニタリング機能オン、常時オンディスプレイオンにしているので、かなり短くなります。 普段使いはRedmiWatch5なので問題ありませんが、これ1つだったら1週間持たず充電切れが発生しそうです。 【総評】 この価格で、とにかく高級感があってディスプレイも良い。 スワイプで出る画面の統一性が無いので他のXiaomi製品を持っていても混乱しそうなところが難点。 通知音がイヤホンしてても突き抜けてくるぐらいなので気付かないことはない。 RedmiWatch5も自動輝度の常時オンディスプレイは暗すぎた。 やることが増えるとバッテリー持ちが犠牲になりがちでバランスが難しいのだろうが 長時間使用に耐えると宣伝するために自動輝度を抑えるのは本末転倒なのでやめてほしい。 自動輝度にも3段階ぐらいの選択肢を作るなど今後に期待したい。

お気に入り登録83HUAWEI WATCH GT 4 46mm [グリーン]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH GT 4 46mm [グリーン]
  • ¥16,000
  • EC-TOPショップ
    (全6店舗)
44位 4.57
(9件)
314件 2024/3/29  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
ゴルフ
スキー
縄跳び
バスケットボール
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
48g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:アルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Bluetooth:BT5.2とBR+BLE NFC: カラー:グリーン 
【特長】
  • 466×466解像度で1.43型AMOLEDタッチスクリーンを搭載したスマートウォッチ。フル充電で最大14日間の使用が可能。
  • 毎日のアクティビティデータが増えるにつれて花が咲く文字盤や常時点灯文字盤を含む25,000種類以上の文字盤を利用できる。
  • バイタルサインをモニタリングする「HUAWEI TruSeen 5.5+」、睡眠の質をモニタリングする「HUAWEI TruSleep 3.0」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5すぐれたスマートウオッチです。

【デザイン】画面はいろいろ変えれるので気分転換が簡単にできます。 【操作性】タッチパネルの感度もよく、いろんな設定や機能がこの小さい画面から操作できます。 【機能性】血中酸素濃度、脈拍、皮膚温度が測れるのすごいです。メール、LINE、着信などの通知がすごく安定してます。 【サイズ・装着感】ちょっとだけ大きめですが、その分画面が見やすいですし、バッテリーが持つのでOKです。バンドは社外品に交換しましたが、交換は工具なしで出来るので簡単です。 【バッテリー】10日ぐらいはバッテリー持ちます。過去にSONY、OPPO等のスマートウオッチを買ってますが、毎晩充電が必要でした。もう戻れません。あと、ワイヤレス充電なのがいいです。 【総評】今まで何個もスマートウオッチ買いましたが、1番です。安定性、多機能、バッテリー持ち すべてで1番です。また、旧商品なので、安く買えて、コストパフォーマンスも1番です。

5バッテリーの持ちが抜群に良い

バッテリーの持ちが抜群に良い デザインも高級感があり満足 文字盤の種類が悩むほど多い

お気に入り登録11HUAWEI WATCH GT Runner 2のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH GT Runner 2 44位 -
(1件)
0件 2026/3/17  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
ゴルフ
スキー
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
心電図
34.5g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:43.5mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL) レンズ素材:クンルンガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:AirDryウーブン、付属バンド:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM+IP69 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC: 
お気に入り登録76Instinct 3 Dual Power 45mmのスペックをもっと見る
Instinct 3 Dual Power 45mm
  • ¥56,800
  • モバイル一番
    (全11店舗)
46位 -
(0件)
5件 2025/1/17  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
釣り
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
52g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:0.9インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Power Glass 駆動時間:約28日間+ソーラー充電で無制限 メモリ:128MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 電子マネー: Suica対応: 転倒検出: ソーラー充電: Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 耐熱・耐衝撃・耐水性を備えたMIL規格準拠、メタル強化ベゼルにより、過酷な環境でも耐えるタフネスGPSウォッチ「Instinct 3 Dual Power」。
  • 第3世代のソーラーパネルを搭載し、ソーラー充電によりバッテリーが無制限に持続。長時間のアクティビティ中も途切れることなくデータを計測し続ける。
  • コントラストとバックライトが改善された「MIPモノクロディスプレイ」は、日差しの強い屋外でも視認性にすぐれている。ディスプレイサイズは23×23mm。
お気に入り登録133vivoactive 6のスペックをもっと見る
vivoactive 6
  • ¥46,000
  • ニュースタイル
    (全16店舗)
47位 4.71
(3件)
0件 2025/4/ 3  ランニング
サイクリング
スイム
登山
ジム
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
ピラティス
SUP
テニス
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
36g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 健康モニタリング機能やフィットネス機能を搭載したフィットネスGPSウォッチ。1.2型AMOLEDディスプレイを搭載。
  • 日常生活に役立つ、Suica、通知機能などの便利な機能にも対応。スマートウォッチモードで約11日間稼働する。
  • Body Battery、睡眠スコア、ストレスレベルを計測可能。ウォーキング、ランニング、ヨガ、筋トレ、サイクリング、水泳など80以上のスポーツアプリを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5Huawei watchを3機種使ってからの初ガーミン。

購入年月日:2025年10月30日 購入方法:Amazon 【デザイン】 スマートウォッチは今迄Huaweiばかり3機種使ってきましたが、4機種目は気分を変えるつもりで今回ガーミンの当機種にしてみました。 Huawei watchも41mmを好んで選び、それに保護カバーを付けて、見た目43mm径にしてましたから、今回も42mmというガーミン機種の中では一番の小径モデルを選びました。 ケースを取り付けて見た目43mmにして使ってます。 此にAmazonで購入した保護ケースと別デザインのシリコンバンドを購入して取り付けてます。 当機種の前に使ってたGT6(41mm)はラグ周りが女性の使用を意識したデザインになってましたが、今回のVivo active6はラグ周りのデザインが極一般的で、ラグ幅も20mmですから交換可能なベルトの選択肢は多いです。 今回、全体の色味を黒で統一してます。 【操作性】 Huawei watchから乗り換えた事で一番とまどったのが、この操作性。 全ての操作方法が全然違いますから、最初はかなり戸惑いました。 まぁでも3日〜4日も経てば大体慣れました。 50半ばの自分でも比較的直ぐに覚えられましたから、今の若い方々なら更に簡単に慣れる筈。 それでもまだ戸惑う事はありますが、更に1週間から10日も経てばHuaweiと同じ様に使えると思います。 【機能性】 Huaweiでは使えなかったウォレット機能に対応してるのは大きいですね。自分はSuicaを入れて使ってます。 最初の設定で少し戸惑いましたが、色々試してる内に何とか設定出来ました。設定完了まで約半日掛かりました。 更にAmazon musicの音楽データを入れる事が出来るのも自分にとってはありがたいです。 自分はお気に入りリストから150曲程入れてテクニクスのAZ100を接続させて聴いてます。 音質的には充分満足してます。 この機種からの新機能、スマートアラームの設定で自分にとって最適なタイミングで起床出来るのは地味に便利です。 但しこの機種に内蔵スピーカーは有りませんから、アラームと言いながら時間になるとバイブでブルッと振動するのみです。音の類いは一切鳴りません。 使い始めたばかりですから、まだ自分が知らない機能が有るかもしれません。 【サイズ・装着感】 Huaweiの時と同じ42mm直径+保護カバー装着で見た目直径は約44mm。 普段から使ってる機械式時計も40mm〜44mmが多いですから、機械式腕時計と比べて殆ど違和感なく長時間使用出来ます。 【バッテリー】 自分の使い方でバッテリー100%→10%まで約5日。 画面照度やGPSのOFF等、機能を節約すればもう少し持ちそうですが、自分的には今のままで充分だと思ってます。 【総評】 ウォレット機能だけは初めてこの機能を使う事もあって少し設定に戸惑いましたが、他の機能は3日〜4日で大体把握出来ました。 とは言え、知らない機能がまだまだありそうですから、此から少しずつ覚えたいと思います。 ※暫く使って気が付いた事があれば追記します。

5LINEアイコン常時表示の方法教えてください

住友生命のバイタリティーをしたくて 初ウエラブルウォッチを購入しました Huaweiのものをその前に購入してたのですが バイタリティーに対応してなくこちらを選びました ジム通いしてるのですがLINEきてるよ! と常時表示のアイコンはないのでしょうか? 特にトレーニング中は確認しませんがあったら便利だなと思って質問してみました Huaweiはあったのですがこちらは無いのかと探してるのですがなかなか見つかりません。 わかるかたよろしくおねがいします!

お気に入り登録7HUAWEI WATCH FIT 5 Proのスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH FIT 5 Pro
  • ¥35,440
  • エディオンネットショップ
    (全11店舗)
50位 -
(0件)
0件 2026/5/21  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
ハイキング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
心電図
30.4g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.92インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D サファイアガラス 駆動時間:最大10日間 メモリ:64GB 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP6X 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: 高速充電: Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC: 
お気に入り登録93HUAWEI Band 10のスペックをもっと見る
HUAWEI Band 10
  • ¥5,445
  • ノジマオンライン
    (全6店舗)
52位 4.24
(8件)
38件 2025/3/28  ランニング
サイクリング
水泳
ウォーキング
スプリント
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
14g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE 
【特長】
  • 睡眠中も含め常時着用での使いやすさを考慮したスマートウォッチ「HUAWEI Band 10」。1.47型AMOLEDディスプレイを搭載。
  • 心拍変動(HRV)により、ストレスのレベル、リラックス状態、健康状態がわかる。100種類のワークアウトモードを搭載している。
  • 超高精度水泳モニタリングが可能で、強力な5ATMの防水性能を備えている。5分間の充電で約2日間使用可能、約45分間でフル充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5文句なしのコスパ。やや文字小さめ。

父が使っていた7シリーズのバッテリーがへたってきたので買い換えで手配しました。 質感は文句なしに素晴らしく塗装も、接合面もとても綺麗です。 画面がやや小さいので少し操作しにくい以外は、軽くて扱いやすい時計だと思います。

5想像通りコスパ&信頼できる

米は信用していないかもしれませんが、昔のスマホP20liteが良く出来てたのと、お値打ち価格に惹かれ、Fitbitインスパイア2から乗換。心拍数が見たいので睡眠時も装着してますが、フィット感が良い。インスパイア2が暗くて嫌になったのも一因で、外での明るさもバッチリ!文字盤の基本パターン項目が微妙に無くて、良いのは有料で残念。時計としての秒針が見たいので、かなり絞られる。総合的にはこの値段で大満足!

お気に入り登録158epix Pro (Gen 2) 51mm 010-02804-51 [Ti Carbon Gray DLC/Black]のスペックをもっと見る
epix Pro (Gen 2) 51mm 010-02804-51 [Ti Carbon Gray DLC/Black]
  • ¥89,799
  • ニュースタイル
    (全12店舗)
53位 4.71
(7件)
6件 2023/6/ 1  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
釣り
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
心電図
88g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約31日間(常時表示:約11日間) 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: 音楽保存: 転倒検出: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: カラー:Ti Carbon Gray DLC/Black 
【特長】
  • 直径51mmで直射日光下でも見やすいAMOLEDディスプレイを採用したGPSウォッチ。スマートウォッチモードで約31日間稼働のロングバッテリーを実現。
  • 第5世代光学式心拍計を初搭載したほか、GPS性能を強化。GNSSマルチバンド対応となり、信号が受信しにくい高層ビル街でも正確な位置情報を提供する。
  • ランニングやサイクリング、筋力トレーニングに加え、ゴルフ、屋内クライミング、ウィンドサーフィン、ヨガなど60以上のアクティビティに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5Fenixシリーズが気になっている方にお勧め

 vivo active5 とindex s2を使用して1年。おかげで体重も30kg落とせましたので、ご褒美+ステップアップの為に次のGarminスマートウォッチを考えました。 【機種選択の条件としたもの】  vivoactiveも満足していたが、地図や筋トレといった高性能専用機能があった方が嬉しい。何より見た目がチープなので、ちょっとおしゃれしたい時にも合うデザインが良い。  ウォーキングを続けていて、ジョギングにステップアップを考えている。  ハイキングも行うようになったので、ハイキング対応、特に地図に対応していると嬉しい。  ということで、最初はForrunner965かinstinct3のどちらかを考えていました。両方とも7万円前後で高性能でデザインも良い。  Forrunnerは地図がインストールされているので、ジョギングはもちろん登山でも現在地が把握できそう。instinctはアプリでルートを事前に決めると地図っぽい物が出るが、プリインストールはされていない。でも、電池もちは良いし、ライトが付いているのが便利そう。  と、この二機種で悩んでいました。どっちを購入しても「あっちを買っておけばよかった」思ってしまいそうでしたが、そこで気が付いたのがEpix pro。地図も入っている、ライトも付いている、全部入りのフラグシップ。買って満足でした。 【Epix pro (Gen2)とは】  ガーミンフラグシップモデルのFenix7の有機EL版。電池もちが少し悪くなっているが、画面が綺麗で、それ以外は中身も外見も同じなので、実質Fenix7。現在はFenix8に有機EL版も出たのでEpixは無くなってしまいましたが、それ故にお値段以上の性能に感じます。  Fenix7と8の一番の違いは、8はスマホと接続してスマホのマイクとスピーカーで会話ができることです。それに興味が無ければ、Epix proも良い選択肢になると思います。 【47mmと51mm】  サイズは本体の直径。51mmはサイズがでかい分電池もちがほぼ倍になっています。  51mmは大体単3乾電池の長さと一緒。皆さんも手首に単三電池を乗っけてみてください。かなり大きいと思います。自分は手首の太さとほぼ一緒だったので、見た目は結構ごつくなっています。ただ、男性ならおかしくはないと思います。  最初はどちらのサイズにするか悩みましたが、電池もちが倍になっていることが決め手でした。そもそもの充電頻度が減りますし、数日使い込んだとしても余裕がある。何より、長期使用でバッテリーが弱くなってもそこそこもってくれそう。という事で自分は51mmで満足しています。 【気になっていた地図とライト】  地図はあると便利、だけどなくても困らなかったかも?設定すると、ウォーキング中やランニング中にも地図を表示できます。自分は使っていませんが、距離を指定すると、近所でその距離を走って戻ってこれるルートを考えてくれます。  地図は操作感が少しもっさり。感覚的にはグーグルマップに慣れてると車のメーカーオプションカーナビのもっさり感が気になる感じです。少なくとも走りながら操作して目的地を確認するのは私には難しくて、結局立ち止まってスマホで確認していました。  ただ、ハイキングで使用すると、そこそこ有名な登山ルートであれば道が表示されますし、パッと見て自分の位置が分かるので便利です。  ライトはあって良かったです。暗い時に懐中電灯代わりに使えるのは、北海道の田舎に住んでいる自分にはありがたい。本体のボタンを2回プッシュするだけでライトが点灯します。また、メニューからライトをつけると、色々な種類の点滅や赤ライトなども選択できます。  ライトは文字盤12時方向、ベルトの付け根が光ります。ランニング中にもライトがつけられますが、走っている先を照らすのではなく、自分の存在を示す為に足元を照らしている感じです。 【デザイン】  ベゼルが金属製で高級感があります。ただ、傷が少し付きやすそう。ハイキングの時はアマゾンで購入した非公式のカバーを付けています。    【機能性】  一部、もうちょっと使い勝手が良くなれば、という機能もありますが、ガーミンの中で選ぼうとしている方々には、ガーミンの機能ほぼ全部入りなので不満はほぼないと思います。  最近は筋トレでも使用しています。一応、筋トレアプリを起動すれば腕の動きを見て自動で測定してくれますが、精度があまりよくないです。メインの使い方は、事前にアプリでメニューを考えておいて登録して、当日はワークアウトアプリを起動する方法だと思います。それだと簡単に自分が行った内容を保存しておけます。 【総評】  ちょっとごついですが、大満足です。運動するならこれ持っておけばどの運動にもOKだし、オン、オフ、どちらでも使えるウォッチだと思います。  自分は体使う仕事で服や時計のデザインは問われないので、平日の仕事と就寝はVivoactive5、事務行くときと休日はepixと使い分けています。データも無事連携できています。

5コスパ最高だと思います

【デザイン】 ガーミンらしい無骨なデザインです。 チタン製のベゼルとバックパネル、サファイアガラスの質感は満足度が高いです。 【操作性】 ガーミンに慣れていれば。。。スマホのアプリからも各種設定が可能なので、ウォッチ本体で設定するよりも遥かに容易です。 【機能性】 使いこなすのは無理、というぐらい多機能です。 【サイズ・装着感】 51mmは大きいと感じていました。これまでfenix6 sapphire、Forerunner965と47mmまでしかつかったことがないので、初の51oの機種ですが、見た目よりも軽く感じるのでほとんど違和感ありません。シリコンバンドは通気性が悪く好きではないので、ナイロン製のバンドに付け替えていますがその前提で重量はかなり軽くなり装着感はとても良いです。 【バッテリー】 大変長持ちです。常時表示オンかつ頻繁にランニングしても10日ぐらい持ちます。 【総評】 Forerunner965をほぼ不満なく使っていましたが、唯一丸く膨らんでいる画面のガラスだけが気になっていました。Forerunner970が発売されるということでサファイアガラスの丈夫さがやはり欲しくなり、他機種含め買い替えを検討しました。結果譲れない条件として、サファイアガラス、1.4インチ有機EL、LEDフラッシュで考えたところ、以下が候補としてあがりました。 @Forerunner 970 ⇒譲れない条件は満たすものの価格が高すぎる。Yショッピングポイントバック込みで9.3万円。バッテリー稼働時間も所持していたForerunner 965以下 Afenix 8 Sapphire AMOLED 47mm ⇒譲れない条件は満たすもののさらに価格が高すぎる。Yショッピングポイントバック込みで12.3万円。47oで1.4インチは嬉しいけど、epix Pro (Gen 2) 51mmよりもバッテリー性能がかなり下がり、機能的にも大差ない。通話機能とかマイクはまず必要ないですし。 Bepix Pro (Gen 2) 47mm ⇒画面の大きさが1.3インチとForerunner965の1.4インチより小さくなる点が気になる。価格は安い。Yショッピングポイントバック込みで7.4万円。1.3インチでも我慢できればアリかと考えたが、51oの圧倒的なバッテリー稼働時間の長さにオミット。 Cepix Pro (Gen 2) 51mm ⇒ということで少し古い機種ですがこれに決定しました。Yショッピングポイントバック込みで7.8万円。少し重い以外はForerunner965に劣る点は何もありません。以前使っていたfenix6が47oなのに83gぐらいありましたが、今回epix Pro 51oにナイロンバンドを付けた結果65gと、以前のfenix6よりもかなり軽く感じており、この組み合わせなら常時着用も問題ありません。画面も大変美しく、レスポンスも全く不満はなく、質感も高いのに物価高の情勢下でこの価格は5年前にfenix6を買った時よりもかなり割安感を感じます。 なお当時6.3万円で購入したForerunner965は5万円以上で売れたので、悪くない買い替えでした。

お気に入り登録60Venu 4 41mmのスペックをもっと見る
Venu 4 41mm 54位 -
(0件)
17件 2025/9/18  ランニング
サイクリング
スイム
登山
ジム
ウォーク
ヨガ
ゴルフ
スキー
筋トレ
ピラティス
テニス
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
心電図
46g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約10日間 メモリ:8GB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 転倒検出: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 高度な健康・フィットネス機能を搭載したGPSスマートウォッチ(41mm)。鮮やかな1.2型AMOLEDディスプレイを採用している。
  • スマートウォッチモードで約10日間稼働。Body Battery、ストレスレベル、心電図アプリ、女性のための健康トラッキングなどのモニタリング機能を搭載。
  • 睡眠の質を採点する睡眠スコアや、必要な睡眠時間や改善方法のアドバイスを受け取れる。LEDフラッシュライト内蔵で、暗い場所でも手元を照らせる。
お気に入り登録181Venu 3Sのスペックをもっと見る
Venu 3S 56位 4.27
(4件)
7件 2023/9/ 7  ランニング
サイクリング
スイム
ジム&フィットネス
ウォーキング
筋トレ
ヨガ
ゴルフ
SUP
スキー
ボード
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
心電図
40g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約10日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 健康モニタリング機能やフィットネス機能を搭載したフィットネスGPSウォッチ。Suica、通知機能、ウォッチでの通話などの便利な機能にも対応。
  • 1.2型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを採用。スマートウォッチモードで約10日間稼働する。
  • 睡眠の質を100点満点で採点する「睡眠スコア」がわかるだけでなく、スコアを改善するために必要な睡眠時間や、睡眠を改善するアドバイスを受け取れる。
この製品をおすすめするレビュー
5離せないおしゃれな一本で右手と左手で運用

【必要性】左手に普通の時計をする場合も右手にするので小さめでVenu3Sがぴったりでしょう。これはセンサーが秀逸!(2024/7/9記載) 【選択理由】どこでデータが使われるか怪しいメインランド製よりスイスや米国が営業で台湾製を選ぶのが普通でしょう。GPSが数種類で場所が特定でき、高度も分かるので階段の昇降もモチベーションが上がります。スマホはいつもつけているわけでないのでステップ数がよく分かりますしBody Batteryとストレス指標は他の人と比べたりして楽しめます。結構実感とあった数値です!充電間隔も10日はもつのでなんでこれがあるので未だにAppleWatchする人がいるのか疑問。 【使用感想】画面は綺麗!スマホ連携もスムーズでつけていないと困ること多し。左手用写真1,2,3の画面表示時間は短め、中ぐらい、長めの表示で5,10,15秒くらいの表示です。15秒にしていてもやはり4日(写真の4,5の緑の画面だと10日)はもつバッテリーが秀逸。この時計で飛行機に乗ると高度計(山マーク)が一度低下してあと1000mを超えたくらいになっていました。普段でも1階と2階で変化するので、なかなか楽しめます。 【写真】写真左から1,2,3の画面はConnetIQで文字盤はWEBから拾った画像で作成(そのままで見せて他の人から呆れられるのがまたよし)。バンドは「弓カンチタン製」(bambi-titan-7000)にシルバーのカバーを付けたもの。右手用写真4はSageGrayで画面も緑っぽくしてBambiのD型レザーバックル(アマゾン3080円)ですが。右手用写真5がお勧めのアマゾンで1320円の三折ブッシュ式バックルでバンド自体が皮膚になり脱着観点と長期装着でも問題なし!

4機能性十分

【デザイン】 丸いフェイスと5色から選べたのが良かったです 【操作性】 説明書のようなものはありましたがわかりずらかったので、動画などを参考にしました。 馴れたら使いやすいです 【機能性】 心電図アプリを使いたかったのですが、動悸を感じてからアプリを起動するので なかなかむつかしく感じました。 その他の機能は今まで使っていたものより使いやすく信頼できると感じています 【サイズ・装着感】 思ったより厚みがあるのでベルトをきつめにしないと重く感じます 【バッテリー】 約一週間もちました 【総評】 数値も信頼出来て概ね満足です。睡眠コーチも役に立っています。 スマホの種類によっては音声アシスタントに繋がらないようで その点は残念でした

お気に入り登録100HUAWEI WATCH D2 ウェアラブル血圧計のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH D2 ウェアラブル血圧計
  • ¥49,302
  • ケーズデンキWEB
    (全11店舗)
56位 4.24
(4件)
164件 2024/12/ 6  ランニング
サイクリング
エリプティカル
ローイング
ウォーキング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
血圧測定
心電図
40g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン 駆動時間:最大6日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:レザー 防水・防塵性能:防水:IP68 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー、圧力センサー、温度センサー Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC: 
この製品をおすすめするレビュー
5日々便利に使えて良かった

2026-2月追記 ワークアウトとかの運動記録、睡眠記録をとり続けて半年ぐらい経った。毎日15〜20%ぐらい電池が減るので昼間の活動次第では1週間持たない。ただ、血圧記録とあわせ無呼吸睡眠とか歩数や日々のカロリー消費とかもわかるので、デバイスとしては便利だなと思う。 ----------< 健康診断をきっかけに高血圧体質を指摘され、薬の処方も始まって血圧手帳を渡されたのが1年前で予想通り三日坊主で困っていたところ、スマートウォッチで血圧が取れるという話を聞いて買ってみた。 【デザイン】 質感は悪くない。黒が欠品で白バンドを買ったが思ったほど気にならない。 【操作性】 血圧計で毎日測ることを考えればこの一連の操作は天国。心電図とかの普段の健康状態も一気に取ってくれるからさらに楽チン。 【機能性】 必要機能は使えている。ワークアウト何それおいしーの?状態で、使いこなせてない状態。でも血圧も時間もわかるし後悔はしてない。 本器の機能ではないが、アプリが使い始めの頃立ち上げ時に時々お休みしたりして使用感が良くなかったが、何度かアップデートされたことで今は不満ない。 どちらかというと、アプリを供給する関係でスマホアプリの提供元がGoogle PlayからHaueiiさんの変なアプリストアになってしまったことで、スマートウォッチと関係ない普通のアプリ導入時にHaueiiさんのがこんにちわしてちょっと嫌な気がする。AndroidだからGoogle Play経由でなくてもサポートアプリの更新方法はあるので、そっちのほうがありがたいなーが正直な感想。 【サイズ・装着感】 以前OppoのBand2を使ってたので第一印象は大きいし重い。まだカシオのGショックよりはマシなものの、最近のYシャツが腕時計着ける前提で買ってなかったことを後悔するぐらいには邪魔。 ただ質感は悪くない。ピッタリ装着も想定外なくらい不快感がない。 メンテもウェットティッシュでバンド内側を拭いているぐらいで今のところはかぶれたりレーザー焼けとかにはなっていない。 【バッテリー】 朝晩2回手動で血圧測定しているだけで、定期で血圧を取る設定にしていないからか一日あたり8%ぐらいの電池消費。20%になる前ぐらいに充電するので週イチちょいぐらいの間隔。 【総評】 不満ないから満足。興味ない機能は放置しているのでアプリも使わない。この値段でも他社製品も出ていないから高いとも思わない。今後何年使えるかだけが心配事。もうちょい小型でGoogleセンセと仲が良ければ電池が持たなくなってきた時にそっちに転ぶかもとも思うがいつ頃なんだろうなぁ。

5いつでも血圧が測れるのはとても便利

冬になって血圧が朝は上が160を超える。薬は飲んでるが気になるのでこちらを購入してみた。Applewatchでは血圧は測れないし、高血圧気味のお知らせは出ても数値が出ないのでは意味が無い。高血圧なのはよくわかってますから。ちょっと大きめのスマホだが、空気圧でカフを膨らませて測る。値はオムロンの上腕式と大差ない。アップルウォッチと両腕で比べてみたが、睡眠時間は多少違う。ただ呼吸の乱れも計測してくれるのはいいと思う。1日で10回とか血圧を測って心電図を測っても3日くらいは余裕で持つ。何でアップルウォッチはあんなに持たないんだろう。中国に私の血圧を知られるのは嫌だが、こんなに機械の差があれば仕方ない。Appleとしてはカフを使わない測定方法を研究しているのだろうけど。iPhoneでの使用も問題ないし、時計での通話もよく聞こえる。ただバイブ振動は弱いと思う。カフは計測のたびに膨れるので寿命は気になるがこの計測方法なら仕方ない。

お気に入り登録168Fitbit Sense 2のスペックをもっと見る
Fitbit Sense 2 59位 4.25
(9件)
81件 2022/9/ 1  ランニング
サイクリング
水泳
エクササイズ
ウエイトトレーニング
ヨガ
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
心電図
37.64g
【スペック】
対応OS:Android・iOS ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:AMOLED ディスプレイ レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:6日間以上 電源:リチウムポリマー 防水・防塵性能:水深50mまでの耐水仕様 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS、多目的電気センサー、皮膚温センサー、高度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.0 NFC: 
【特長】
  • ストレスマネジメントに対応した健康管理スマートウォッチ。終日の身体反応計測でストレスのパターンを把握、スマート通知が感情の振り返りを促す。
  • 睡眠プロフィールが毎月の睡眠データを分析、10項目の主要な睡眠指標に基づいて、眠りの改善すべき点をピンポイントで教えてくれる。
  • 健康指標ダッシュボードで心拍変動、推定睡眠時皮膚温変動、血中酸素ウェルネスなどをチェックできる。Suica対応で、タップするだけで支払いが可能。
この製品をおすすめするレビュー
5スポーツから日常の健康モニタリングまで幅広く使える逸品です

【デザイン】 スマートウォッチとして、オーソドックスな形だと思います。 【操作性】 Fitbit Versa 2からの乗り換えのため、違和感なく使えました。 【機能性】 Fitbit Versa 2から格段に進化しています!Google Pixel Watch 2と迷いましたが、コスパや使い勝手考えると、Fitbit Sense 2かなと。 【サイズ・装着感】 スマートウォッチとして、オーソドックスな形ですので、違和感はあまりありません。こだわるとしても、バンドが多数発売されている機種なので、お好みのものを選べると思います。 【バッテリー】 長持ちの一言につきます!Google Pixel Watch 2を選ばなかった最大のポイントでもあります。あとはどれくらい寿命が持ってくれるかです。 【総評】 FitbitとGoogleから選ぶなら、スポーツモデルのようなリストバンド型ではなく、スマートウォッチとして選ぶなら、スポーツから日常の健康モニタリングまで幅広く汎用的に使いたいなら、Fitbit Sense 2が一番満足に繋がると思います。 あとは寿命がどうか。先代のVersa2はメーカー保障期間内に動かなくなり、新品交換され、そこから4年弱で突如として使えなくなりました。直前に充電関係で不穏な動き(再起動と急速な電池残量減など)があったのでバッテリー関係が怪しいですが、原因不明です。また数年経てば、FitbitとGoogleの融合が進んで、スマートウォッチの人気上位の機種の一角に食い込んでくれることを願うばかりです。

5唯一、睡眠の無呼吸数値は信用出来ると思う

【デザイン】 いつもの正方形型のタイプのフェイスですが、 他のウォッチよりも高級感は少しあります。 【操作性】 Sense1からは、サイドがボタンになったので、すこし操作性アップですかね。 しかし腕を曲げたら、このボタンを押してしまう可能性もあります。 【機能性】 一通り、計測機能はそろっていて充実していると思います。 ほとんど使わない機能もあります。 自分は、睡眠のためにFitbitを使用していますが、 無呼吸に対する信用性があるのはFitbitだけだと思っています。 【サイズ・装着感】 正方形なので、腕を曲げたときに、すこし当たるので 邪魔になるときもあります。 付属のバンドはいいのですが、汗をかいたり蒸れるので、 別のステンレス製に取り換えたりします。 バンドの交換も簡単に出来て、便利です。 Sense1とバンドを装着する部分は同じだと思うのですが、 Sernse1で装着出来ていたバンドがSense2では 装着出来ないものもあったりしたので、 その辺は良く確認して購入したほうがいいです。 【バッテリー】 3日に一度充電している感じですかね。 3日で残40%ぐらいになってます。 【総評】 前作のSense 1も所有しており、バッテリーがヘタってきたので 購入しました。 結果、まったく変わらずの使用感で、 バージョンアップ感を感じられず、少し残念ではありました。 別にストレス計測なんて毎日するわけでもないので、 機能的にはまったく同じものを購入した感じです。 時計のフェイスもほとんど同じものばかりでしたし。 でも、あいかわらず、睡眠の無呼吸に関しての計測値は唯一、 Fitbitが信用できると思われます。 他メーカーもいくつか試しましたが、まったくウソの数値や 適当な数値ばかりでした。 Sense 1からではSense 2は大きなバージョンアップには なりませんでしたが、 睡眠に対しての数値を重要する人には おすすめできる時計だと思います。

お気に入り登録31HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラウン]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラウン]
  • ¥37,080
  • ノジマオンライン
    (全29店舗)
60位 5.00
(1件)
1件 2025/10/ 6  ランニング
サイクリング
水泳
登山
エリプティカル
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
フリーダイビング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
心電図
54.7g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:コンポジットウーブン 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応: 音楽保存: 転倒検出: ワイヤレス充電: Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC: カラー:ブラウン 
【特長】
  • 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。サファイアガラスと航空宇宙グレードのチタン合金を採用している。
  • 耐擦傷性・耐腐食性に加え、IP69および5ATMの防水性能を実現。約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。
  • 睡眠段階、起床時間、睡眠時間、呼吸数、心拍数、血中酸素をトラッキング。側面の電極に30秒触れるだけで詳細な心電図レポートをその場で生成。
この製品をおすすめするレビュー
5マップ以外は満足

埃を被っていたGT2を生贄にして、下取りで30%安くなったので購入。 レビューでは今持っているGT3proとamazfit balance2と比較した。 【デザイン】 ・高級感があり非常に満足 ・ベゼルの黒い部分がほぼ無いので安っぽさが無い ・ベルトは若干糸のケバを感じる 【操作性】 ・直感的かつ画面のカクツキも無いため快適 ・リューズがGT3proより回りやすいため、誤動作が多い。ワークアウト中はロックせざるを得ない 【機能性】 ランニング・登山・トレラン用に購入したが、概ね満足している ただしマップ、ナビ関連は微妙な点が多く、期待してはいけない。 良い点 ・画面が明るく、日光の下でも視認性が高い。 ・心拍ゾーンが背景色&円ゲージで表示されるので一目で負荷を把握できる。  文字も大きく視認性良し。 ・ルートの分岐案内が小さすぎて見えない。だが、音声案内でカバーできてるので問題なし。 ・GT6 pro専用のトレラン機能で、予測タイムが出るのは良いと思った。 ・靴のセンサー無しでランニングの左右バランスを測れる 微妙な点 ・登山時にマップの情報が不足している箇所があり、細かな分岐や脇道が表示されない。amazfitの方がより詳細な地図データだった。 ・単純にマップの視認性が悪い。コントラストが低い。マイナーな道は細すぎて見えない。 ・ナビの機能が少ない(途中で引き返す等) ・GT6 pro 専用のトレラン機能(チェックポイント)はGT6無印との差額ほどの魅力はない。 そもそもhuaweiヘルスケアアプリではルートにチェックポイントを編集出来ないため、yamapから出力したgpxデータをcorosアプリなどの他社サービスで編集する必要があり手間。 これ目当てなら同価格のcoros pace proとか買ったほうが良さそう。 【サイズ・装着感】 amazfit balance2よりコンパクトでちょうどいい大きさ 【バッテリー】 モニタリング機能をすべてONにしてもGT3 proより減りが少ない。 【総評】 画面が明るいのが想像以上に良かったので今後も使う予定。 マップ関係が痒いところに手が届かないが、基本的な機能は押さえている。 あくまで大幅なルートミスがないかの確認用として使えば良いと思う。 ビジネスとワークアウト兼用したいのであればオススメの機種だと思う。 逆にスポーツにガチりたいのであれば、garminやcorosが良いと思われる。 corosのapexシリーズがAMOLEDを採用したら乗り換えるかも。

お気に入り登録11Amazfit Bip Maxのスペックをもっと見る
Amazfit Bip Max 61位 -
(0件)
0件 2026/5/21  ランニング
サイクリング
スイミング
登山
ローイングマシン
ウォーキング
ヨガ
スキー
心拍センサー
睡眠
移動距離
血中酸素レベル
ストレスチェック
52.6g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:2.07インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:432x514 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大20日間 メモリ:4GB 電源:充電式 バッテリー容量:550mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE 
お気に入り登録175Instinct 2X Dual Powerのスペックをもっと見る
Instinct 2X Dual Power
  • ¥47,740
  • ビックカメラ.com
    (全6店舗)
63位 4.29
(6件)
50件 2023/5/11  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
67g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.1インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:50mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Power Glass(Corning Gorilla Glass DX) 駆動時間:約40日間+ソーラー充電で無制限 メモリ:64MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 電子マネー: Suica対応: 転倒検出: ソーラー充電: Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 従来シリーズのタフさはそのままに、67gと軽量で1.1型の大型ディスプレイを搭載したアウトドアGPSウォッチ。白と赤の2色のフラッシュライトを装備。
  • ソーラー充電を搭載し、スマートウォッチモードで無制限、GPSモードで合計約145時間のバッテリーライフを実現する。
  • ランニングやサイクリング、筋力トレーニングなどに加え、登山、ゴルフ、サーフィン、フィッシングなど30種類以上のスポーツアクティビティに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5本物の渋さがたまらない魅力

VENU2が古くなったので買い換えました。 画面タッチ操作はできないものの、G-SHOCKのような形と防水性能、電池の持ちのよさが非常にいいと思います。

5機能が豊富で登山用に便利です

【デザイン】 付属のベルト?バンド?だと、画面を上にして置けないので、純正のチタンベルトに替えました。 画面表示もカスタマイズでき、欲しい情報を画面に表示することができています。 【操作性】 ボタンによる操作で、操作しやすく、わかりやすいため、満足しています。 【機能性】 これは使いきれないほど充実しています。 【サイズ・装着感】 少し重く感じますが、慣れれば問題ありません。 【バッテリー】 フル充電で35日と表示されます。 泊まりの登山や日常の使用でも、問題ありません。 【総評】 充電端子がUSB-Cだったらなぁと思うことはありますが、機能も豊富で、満足しています。

お気に入り登録165HUAWEI Band 10 Aluminum Editionのスペックをもっと見る
HUAWEI Band 10 Aluminum Edition
  • ¥5,680
  • アキバ倉庫
    (全16店舗)
66位 4.26
(8件)
28件 2025/3/28  ランニング
サイクリング
水泳
ウォーキング
スプリント
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
15g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE 
【特長】
  • 睡眠中も含め常時着用での使いやすさを考慮したスマートウォッチ「HUAWEI Band 10」(アルミニウムケース)。1.47型AMOLEDディスプレイを搭載。
  • 心拍変動(HRV)により、ストレスのレベル、リラックス状態、健康状態がわかる。100種類のワークアウトモードを備える。
  • 超高精度水泳モニタリングが可能で、強力な5ATMの防水性能を備えている。5分間の充電で約2日間使用可能、約45分間でフル充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5良いスマートバンドです♪

【デザイン】 Band 7 からの買い換えですが、 アルミニウムケースに変わり、質感は格段に上がりました。 【操作性】 反応も良く、特に問題は感じていません。 【機能性】 HUAWEI Band の特長として、睡眠分析機能が上げられます。 なかなか賢いなぁと、感心するレベルです。 【サイズ・装着感】 着けていて、特に違和感・不快感も有りません。 但し…バンドの端が何かに引っ掛かり、時々外れてしまうことが有ります。 【バッテリー】 持ちの悪さ自体、殆ど感じることは有りませんし、 何より、充電速度がとても速いので…ありがたいです♪ 【総評】 他社の製品なんかと比較もしたことも無いですが、 特に不満無く使えています。 問題になる点を、強いて言うなら… トランプさん問題で、HUAWEIがGoogleから締め出されている形であり、 他社アプリとの連携の親和性に難が有ることでしょうか。

5時計としても睡眠計としても◎

【デザイン】 ホワイトは見た目がスタイリッシュでよいです。 【操作性】 右に物理ボタンがついているので、シンプルで使いやすいです。 【機能性】 睡眠の項目別の時間も時計本体で見れて便利です。 これだけでも個人的には十分購入の動機を満たしてくれました。 【サイズ・装着感】 軽くてよいです。 横幅は気持ちもう少し細められたら、より装着感がなくていいなと思いました。 【バッテリー】 問題ありません。 【総評】 価格が7千円のラインが、一つ気軽に購入できる価格だと思っています。 セールなどで6000円程度で購入できるなら、とてもお得だと思います。

お気に入り登録67fenix 8 Sapphire AMOLED 51mmのスペックをもっと見る
fenix 8 Sapphire AMOLED 51mm
  • ¥154,800
  • ニュースタイル
    (全13店舗)
66位 5.00
(2件)
18件 2024/8/29  ランニング
サイクリング
水泳
登山
ジム&フィットネス
ウォーキング
サーフィン
ヨガ
ゴルフ
スキー
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
心電図
92g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約29日間(常時表示:13日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー、深度センサー 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 毎日の健康管理やスポーツの記録までデータを計測・分析し、アドバイスを提案する1.4型フラッグシップGPSウォッチ。一度の充電で29日間稼働。
  • フルカラーの日本詳細地形図を採用。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810G」準拠の高い耐熱性、耐衝撃性および耐水性を備えている。
  • 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能など、ユーザーの新しい可能性を広げる機能が搭載されている。
この製品をおすすめするレビュー
5Garmin最高峰の全部入りウォッチ、重さ以外は文句なし

【満足度についてー総合評価】 Garminのフラッグシップモデルとして、fenix 8 Sapphire AMOLEDは文句なしの完成度を誇ります。購入前はApple Watch Ultra 2やSUUNTO VERTICAL、COROS VERTIX 2Sなども比較検討しましたが、地図機能の充実度とマルチスポーツ対応力の高さでfenix 8を選びました。実売15万円前後という価格は決して安くありませんが、チタンベゼルにサファイアクリスタル、そしてAMOLEDディスプレイという組み合わせを考えれば、むしろ腕時計としてのコストパフォーマンスは高いと感じています。登山、トレイルランニング、ロードランニング、サイクリングとあらゆるアクティビティで活躍してくれる、まさに万能なスポーツウォッチです。 【デザインー見た目のよさ、質感】 Ti Carbon Gray DLC/Blackカラーは、チタンベゼルにDLCコーティングが施されており、傷に強いだけでなく光沢を抑えた落ち着いた仕上がりです。サファイアクリスタルレンズは日常使いでの傷をほぼ完全に防いでくれます。半年以上使用していますが、ベゼルもレンズもほぼ無傷の状態を維持しています。1.4インチのAMOLEDディスプレイは454×454ピクセルの高解像度で、地図表示や通知の細かい文字まで鮮明に読み取れます。fenix 7シリーズのMIPディスプレイと比較すると色彩の豊かさは別次元です。MIL-STD-810G準拠の堅牢性を持ちながらも、ビジネスシーンで着用しても違和感のない洗練されたデザインは、まさにプレミアムスポーツウォッチの理想形です。 【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】 物理ボタン5つとタッチスクリーンの併用で操作します。ボタンは金属製で防水設計されており、グローブ着用時や水中でも確実に操作できます。新たに搭載された内蔵スピーカーとデュアルマイクにより、音声コマンドや通話機能が利用可能になりました。登山中にハンズフリーで通話できるのは安心感があります。ただし、機能が非常に多いため、すべての設定項目を把握するには相当な時間が必要です。Garmin Connectアプリのメニュー構成も複雑で、目的の設定にたどり着くまでに何度も画面をスワイプすることがあります。Forerunnerシリーズからの乗り換えであれば比較的スムーズですが、他社製品や初めてのGarminユーザーにとっては学習コストが高めです。カスタマイズの自由度は非常に高く、データフィールドの配置やウォッチフェイスの設定を追い込めば、自分だけの最適な表示を作り上げることができます。 【機能性ー機能は充実しているか】 fenix 8の真価はその圧倒的な機能の網羅性にあります。フルカラーの日本詳細地形図がプリインストールされており、トレイルランニングや登山で非常に重宝します。NextForkマップガイドやヘッドアップ機能など、ナビゲーション関連の進化は特筆に値します。ダイビング機能は水深40mまで対応し、レクリエーションダイビングのログも取得可能です。LEDフラッシュライトは夜間の視認性確保に役立ち、安全面でも心強い装備です。第5世代Elevate心拍センサーはECG機能にも対応し、心拍の精度はGarmin史上最高レベルです。マルチバンドGNSSとSatIQ機能による測位精度も優秀で、渓谷やビル街でも安定したトラッキングが可能です。Forerunner 965と比較すると、地図、ダイビング、フラッシュライト、音声機能が追加された点が差別化ポイントです。唯一の弱点を挙げるとすれば、これだけの機能が詰め込まれているにもかかわらず、すべてを使いこなすユーザーがどれだけいるかという点でしょう。 【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】 51mmモデルの最大の課題はサイズと重量です。チタンモデルでも約95gあり、Forerunner 265の47gや570の50gと比べるとほぼ倍の重さです。手首に装着した瞬間から存在感を感じますし、長袖シャツの袖口に引っかかることも少なくありません。長時間のランニングでは手首への荷重が気になる場面もあります。ただし装着感自体は悪くなく、シリコンバンドの柔軟性と穴の配置により、しっかりとフィットさせることができます。47mmモデルも存在するため、普段使いを重視する方やランニングメインの方は小さいサイズの検討をおすすめします。就寝時の装着はさすがに存在感がありますが、慣れてしまえば睡眠トラッキングにも支障はありません。 【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】 スマートウォッチモードで約29日間という驚異的なバッテリー持続時間は、fenix 8最大の武器のひとつです。最も高精度なマルチバンドGNSSモードでも約62時間持続するため、100マイルのウルトラマラソンやアルプス縦走のような長時間アクティビティでもバッテリー切れの心配がほとんどありません。実際の使用では、毎日のトラッキングに加えて週3&#12316;4回のGPSアクティビティを行っても、2週間以上は充電なしで使えています。Forerunner 265の13日間やForerunner 570の11日間と比べると圧倒的な差があります。Apple Watch Ultra 2の36時間とは比較にすらなりません。AMOLED搭載モデルでありながらこのバッテリー持続時間を実現しているのは、大型ケースに搭載された大容量バッテリーと効率的な電力管理の賜物です。充電に関しても約2時間でフル充電が完了し、急速充電にも対応しています。 【総合評価】 fenix 8 Sapphire AMOLEDは、Garminが持つすべての技術を詰め込んだ究極のアウトドアスポーツウォッチです。15万円という価格と51mmの大型ケースは万人向けではありませんが、登山やトレイルランニング、ダイビングなど多様なアクティビティを楽しむ方にとっては、これ以上ない選択肢です。Forerunner 965やSUUNTO VERTICALと比較しても、地図機能とバッテリー持続時間ではfenix 8が圧倒的に優位です。長く使える堅牢なフラッグシップを求めるなら、間違いなく満足できる一台です。

5ディスプレイがサイコー!

7Xデュアルパワーからの乗り換えです!店頭で見て、即、買い替えを決めました 機能は、7Xで大満足でしたが、ディスプレイが暗く、なんだかな〜、と、見るたびに、テンション低下、このディスプレイ、とてもキレイで、テンション乗り乗り!と、なります 音声認識、とても便利です!7Xからの乗り換えなので、操作は慣れていて、助かりました ただ、価格が高く、7Xでも、事足ります、衝動買いと思いつつ、ディスプレイのキレイさで、その反省点は、払拭! 4代目のガーミンスマートウォッチに、なりますが、センサー、ワイファイなどの接続が、簡単になってきてますね&#12316; ガーミンのスマートウォッチに、はまってしまいましたー

このページの先頭へ

  • 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます 並び替え出来ます をクリックして指標別に製品一覧の並び替えができます。
  • ※製品にチェックを入れて『詳しく比較する』ボタンを押すと選んだ製品同士の詳しい比較ができます。(最大20個まで)
ご利用の前にお読みください
  • 掲載情報のご利用にあたって」を必ずご確認ください。
  • 掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。あらかじめご了承ください。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。購入を検討する場合は、最新の情報を必ずご確認下さい。
  • ご購入の前には必ずショップのWebサイトで価格・利用規定等をご確認下さい。
  • スペック情報は万全な保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • ご購入の前にネット通販の注意点をご一読ください。