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軽い順重い順 |
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1位 |
1位 |
4.05 (25件) |
132件 |
2023/10/11 |
2023/10/11 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー SUP 筋トレ ボード |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
36g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- ウォーキング、ランニング、ヨガなど30以上のスポーツアプリを内蔵したフィットネスGPSウォッチ。一度の充電で約11日間稼働(スマートウォッチモード)。
- 1.2型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを搭載。「BODY BATTERY」を確認して、どれだけエネルギーを消費したか、回復できたかを把握できる。
- 互換性のあるスマートフォンとペアリングすれば、電子メールやテキスト、アプリの通知を受信できる。Garmin Pay/Suicaタッチ決済に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的なバッテリー持ちと充実の健康管理機能が魅力
購入してから約半年ほど使用しておりますので、使用感をレビューさせていただきます。これまでApple Watchを使用しておりましたが、バッテリー持ちの良さに惹かれてGarmin vivoactive 5に乗り換えました。
【デザイン】
Black/Slateカラーのシンプルかつスポーティなデザインは、スーツにもカジュアルな服装にも合わせやすく気に入っております。1.2インチのAMOLEDディスプレイは発色が非常に鮮やかで、屋外の日差しの下でも視認性が高いです。ウォッチフェイスのカスタマイズ性も豊富で、Connect IQストアから多数のデザインをダウンロードできる点も楽しいです。ただし、ベゼル部分がやや太めに感じる方もいらっしゃるかもしれません。全体的にはシンプルで飽きのこないデザインで、長く愛用できると思います。
【操作性】
タッチスクリーンと物理ボタンの両方で操作できます。物理ボタンが1つだけですので、慣れるまでは少し時間がかかりました。メニュー階層がやや深いため、目的の設定にたどり着くまでに何度かスワイプが必要な場面がございます。しかし、一度操作体系を覚えてしまえば快適に使えるようになりますし、日常的によく使う機能はウィジェットとして配置できるため、アクセスしやすくなります。Garmin Connectアプリとの連携もスムーズで、詳細なデータの確認や設定変更はスマートフォンから行えます。
【機能性】
この製品の最大の魅力は豊富な健康管理機能です。Body Battery機能は体力残量を数値で可視化してくれるので、日々のコンディション管理に非常に役立っております。睡眠スコアやストレスレベルの計測も正確で、自分の体調変化に気づきやすくなりました。30種類以上のスポーツアプリが搭載されており、ランニング、ウォーキング、ヨガ、水泳など幅広いアクティビティに対応しています。GPS精度も高く、ランニングコースの記録も正確です。Suica対応でキャッシュレス決済ができる点も非常に便利で、バッテリー残量が少なくなってもSuica機能は継続して利用できるのは安心感がございます。音楽のダウンロード機能もあり、スマートフォンなしでもランニング中に音楽を楽しめます。
【サイズ・装着感】
本体重量が約36gと非常に軽量で、一日中着けていても全く負担になりません。バンドは柔らかいシリコン素材で肌なじみが良く、汗をかいても蒸れにくい設計です。睡眠時も違和感なく着用できるため、睡眠トラッキングも快適に行えます。42mmのケースサイズは男女問わず使いやすい大きさで、手首が細い方でも大きすぎるということはないかと存じます。防水等級は5ATMで、水泳やシャワーの際にも安心して着用できます。
【バッテリー】
vivoactive 5の最大の強みはバッテリー持ちの良さです。スマートウォッチモードで約11日間持続するため、週に1回の充電で済みます。以前使用していたApple Watchでは毎日の充電が必要でしたので、この違いは非常に大きいです。GPSを使用したアクティビティを毎日行っても、4日から5日は余裕で持ちます。充電時間も短く、完全に空の状態からでも1時間ほどでフル充電が完了いたします。旅行や出張の際にも充電の心配をせずに済むのは、精神的にも楽でございます。
【総評】
Garmin vivoactive 5は、健康管理とフィットネス機能を重視する方には最適なスマートウォッチです。特にバッテリー持ちの良さは他社製品と比較しても圧倒的で、充電の手間から解放される快適さは一度体験すると戻れません。操作性に多少の慣れは必要ですが、豊富な機能と長時間駆動、そして手頃な価格を考えると、コストパフォーマンスは非常に優れていると感じております。日々の健康管理をしっかり行いたい方に自信を持っておすすめできる一台です。
5ランニング欲が出て、週4で習慣化。大正解だった
ダイエット・健康管理用途で購入。2ヶ月以上経った時点でのレビュー。
自分のスマートウォッチ歴でGarminは二回目。
Garmin ForeAthlete 935 →Xiaomi Mi Watch → Xiaomi Watch S3 →Garmin vivoactive5
過去一番、「ちょうどいい」と思ったのが今回のvivoactive5。
値段が落ちているのに販売終了していない今、お値打ちで買えた。
【デザイン・サイズ・装着感】
四角い時計に抵抗があり、ずっと丸型を選んでいる。
チープというレビューがあるが、言われてみれば確かに。
高級感はないが、存在感もない。
でも、そもそも他人はあまり人の時計に興味はないはず。(高級時計をはめている人はわからないけれど)
一日中つけることでログが貯まる性質なので、軽さに全振りしてるこの時計はありがたい。
過去つけたスマートウォッチの中で、邪魔にならないランキング一位。
過去、他の三本は、寝ている時外したくなるほどの存在感だった。
【操作性】
これはなかなか理解するまで苦労した。アプリどっちやねん問題、ボタンかタッチパネルのどっちやねん問題多数。
二ヶ月経った今、未だに「ああ、こっちか」はある。
お世辞にもわかりやすいとは言えないが、レスポンスは良い。
アップデートで改善されたのか、スマホと接続が切れたこともない。
935はもう少しわかりやすかった気がする。次作に期待。
【機能性・モチベーション貢献】
元々ダイエットのために「あすけん」や「MyFitnessPal」で食事ログをつけたのがきっかけ。
歩数や消費カロリーを記録するのに、GarminやApple Watchは主流メーカーなだけあって記録がシームレス。Xiaomi Watch S3はそこが微妙だったので乗り換えた。
連携が劇的に改善。何もしなくてもログが貯まる。
ある日気まぐれでランニングをした時、久しぶりにGarmin Connectでのランログを見た。
そうすると、935を使っていた時期(2018年頃)のログが自己ベストとして残っていた。
体力の差に愕然とした。
ここから火がついて、7-8年前の身体を取り戻すべく走るようになった。
今では週4、週3時間走るほどに。
これはGarminに限った話ではないかもしれないが、ランニングはChatGPT、GeminiなどのAIと相性も良い。
目的をはっきりさせ、年齢・身体データ・安静時心拍などを伝えると、どれくらい走るといいか教えてくれる。数字で管理しやすいスポーツなので、明確な答えが返ってくる。
その通りに走っていると、昔走っていた頃は闇雲で膝を痛めたりしていたが、それも無くなった。
ランニングシューズの相談にまで乗ってくれる。個人的にはGeminiの方がトレーナーとして向いている。
かなり効率よく体力を戻しつつある。
この商品はシリアスランナー向けではない。
高度計がない、ランニングダイナミクス?が測れないといった問題があるが、935で測っていた時期より効率よく走れている今、必要なのはとにかく正確な心拍データとGPSだと気付いた。
ダイエット、体力維持向上が目的の自分には十分。
マラソンの大会に出る人には物足りなく感じることもあるかもしれない。
けど自分のように
「健康のため!若くありたい!」なら、このランクで十分なはず。
【バッテリー】
十分。時々お風呂の間だけ充電すればそれで毎日使える。
【総評】
買ってよかった!!!
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5位 |
3位 |
5.00 (5件) |
7件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
ランニング サイクリング スイミング エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー ハイキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
37.8g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:496x416 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPSモデル)。
- 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
- パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhoneとの連動がいい。iPhone持っている人には絶対にお勧め。
iPhoneとの連動がいい。
iPhoneに電話がかかってくると、apple watchで話せる。鉄腕アトムになった気分です。
マナーモードにしていると、携帯電話をポケットに入れた状態では、電話やアラームで気が付かないことがあるけど、apple watchと連動して、腕が振動するのですぐに気づく。
登山中など、地図アプリやyamapのアプリを開くのに、いちいちスマホを出すのが面倒だけど、watchだと、簡単。ただし、画面が小さいので、地図は見にくい。
ワークアウト(運動)のアプリで、運動の種類に合わせて、心拍数や距離、ペース、高さなどがわかるのもいい。
血中酸素濃度や心電図もはかれるのだけど、あまり利用していません。
電池の充電が高速なので、お風呂入っている時だけ充電すれば、1日持ちます。
iPhoneを持ってない人には、便利さ半減かもしれません。
5思ったより、簡単でした!
初めてのApple Watchで、iPhoneとのペアリングの仕方も簡単でしたし…これから使うのが楽しみです。
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3位 |
4位 |
3.80 (6件) |
48件 |
2025/8/21 |
2025/10/ 9 |
ランニング 水泳 ウォーキング 有酸素運動 ウエイトリフティング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
36.7g |
【スペック】対応OS:Android ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 5 駆動時間:40時間 CPU:Qualcomm Snapdragon W5 Gen 2、Cortex-M55 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:455mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、周囲光センサー、気圧計、磁力計 電子マネー:○ Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 6.0 NFC:○
【特長】- 広範囲の表示領域と3000ニトの明るさのドーム型ディスプレイを搭載したスマートウォッチ(45mm)。耐久性にすぐれた強化ガラスでボディ全体を保護。
- 水深50mまでの耐水仕様でほこりや落下、衝撃に強い。最長40時間使用でき、15分で15時間分のバッテリーを充電できる。
- マルチパス心拍数センサーと運動に合わせて最適化されたアルゴリズムでワークアウトを的確にサポート。デュアル周波数GPSで正確にルートを追跡可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PixelWatch3から更に改善、45mmが正解
PixelWatch3からの買い替えです。
【デザイン】
円形の丸みのあるデザインは変わらず。
保護シールが貼りづらいのが難点ですが、気に入っています。
【操作性】
PixelWatch3と変わらず、ヌルヌル動いて使いやすいです。
たまにカクつくときがありますが、気にはなりません。
【機能性】
時計としての機能、通知の確認、GoogleMap、時々レコーダー、ヘルス関係(歩数計、睡眠など)、Geminiを使っています。
睡眠を意識するようになったので、健康管理的にはあった方がいいのかなと思います。
機能については大きくは3と変わりませんが、良いと思います。
【サイズ・装着感】
45mmにしましたが、大正解でした。
GoogleMapをよく使いますが、すごく見やすいです。
41mmで感じていたストレスが軽減され、Watch4独自のものではありませんが、とても快適になりました。
個人的には45mmがお勧めです。
【バッテリー】
1日は問題なく持ちます。レコーダーを使うと、結構電池が減ります。
ただ、充電速度が驚くほど速いです。これだけ速ければ、風呂に入っている間や朝の準備の時間に充電しておけば1日余裕で持つので不満はありません。残り15%で15分くらいの60%近くまで充電されます。
Pixelスマホの充電速度もこれくらい速かったらいいのにと思います。
また、PixelWatch3は充電器のピンのせいで背面が傷だらけになって嫌だったのですが、今回は側面充電となり、傷がつく心配もなくなったので、その点も良いと思います。
【総評】
PixelWatch3の41mmを使っていて、サイズ感に不満があったので、今回45 mmに買い替えて大満足です。
充電方法も側面充電となり、地味に使いやすさが改善されています。
充電速度にも満足しています。
PixelWatch3の時点で、使用感については不満がないレベルになっていたのですが、さらに細かな部分で改善されているのがとても良いと思います。
2→3→4と買い換えてきましたが、私が感じていた不満は解消されたため、しばらくは買い替えずに使っていきたいと思います。
多くの人にお勧めできる商品ではないかと思います。
4バッテリーが持ちだけ残念。
※購入年月日:2025年11月10日
購入方法:電子問屋通販
10日使用後の印象です。
【デザイン】
Pixel watch初購入です。
今までスマートウォッチはhuawei watchばかり使い、少しガーミンにも浮気してました。
wearOSベースのスマートウォッチは4年位前にtic watchのE3を1ヶ月程使ってましたが、色々と使い勝手が悪すぎて知人に譲ってしまいました。
今回のpixel watch4、本体デザインはケースやベゼルの角がとれ、コロンとしたマカロンクッキーの様な形状。
風防はセミドーム形状になってます。
如何にも女性を意識した様に見えますが、Amazonで色々売ってる替えベルトや保護ケースを装着すれば男性でも充分使えると思います。
【操作性】
Android系スマホを使っていて、更に若い方ならすぐに慣れるでしょう。
チョイ癖のあるガーミンの操作性より慣れるのは全然早いと思います。
【機能性】
Wear osの常で色々なアプリが追加できる事は良いと思いますが、何せバッテリー持ちが...(´-ω-`)ウーン
【サイズ・装着感】
今回は珍しくケース直径45mmを選択しました。
視認性や表示領域を上げて使いたいと思ったからです。
直径45mmは手首周り16.5cmの自分にとってはギリギリ装着出来るサイズだと思います。
ガチムチ筋肉質な方ならやはりこの位のケース直径の方がシックリくるでしょう。
【バッテリー】
未だに要改善ポイントだと思います。
watch3に比べて多少良くなった様ですし、アップルウォッチよりはマシだと思います。
しかしながら今までhuaweiやガーミンというバッテリーが4、5日持つのは普通、色々工夫して使えば1週間位無充電で使えるスマートウォッチばかり使ってきた自分にとっては少し物足りないです。
今回のpixel watch4は自分の使い方だと1日半は全然持たないです。約29時間〜30時間と言った処でしょうか。
充電率100%にした後、キッチリ朝6時から使い始めて、次の日の昼10時30分頃にバッテリー0%で使用不可になります。
仕事で常時使う様な方だと仕事場にも充電器を置く必要がありそうです。
1泊2日の旅行だと充電器を携帯しないと心細いでしょう。
自分の使い方だと画面は常時点灯、バッテリーセイバー等は使ってません。
個人的にバッテリーに対して色々気を使うのは何か違うと思うので。
多分次作(pixel watch5)では更に改善されると思いますが、せめて充電無しでギリギリ3日は使えると良いですね。
でもこのOSだと、今のところ此が限界の様にも思えます。
更に保護ケースを装着すると充電器との接触不良が起きやすい様です。
充電方法は前作のPixel watch3と同じ方が良かった様に思います。
【総評】
今回ネット記事やテック系のYouTube動画に影響されて45mmを購入しましたが、バッテリー以外は概ね満足してます。
特にアプリを色々追加して自分好みに出来るのはhuaweiやガーミンには無い魅力だと思います。
バッテリー持ちが更に良くなれば、文句無しの星5。
此さえ良くなれば、睡眠トラッカーとしても充分使える様になって更に満足度も上がると思います。
※暫く使って何か気が付く事があったら追加でレビューします。
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13位 |
6位 |
5.00 (4件) |
7件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
ランニング サイクリング スイミング エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー ハイキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
30.3g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPSモデル)。
- 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
- パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5アップルウォッチ史上一番のカラー
【デザイン】
これが良い。ブラックが映える。
iPhone7のジェットブラックの
悪い印象が先行していたが、
今の所良いとしか言えない。
【操作性】
薄くなったせいか、竜頭を回すときに
皮膚と接触して回せないことがある程度
【機能性】
いつも通り。
【サイズ・装着感】
薄くなった印象はほとんど無い。
でも服との接触が減った印象
【バッテリー】
いつも通り。
【総評】
ジェットブラックが本当に映える
黒!良い。
ただ、皮脂が結構残りやすく、
日常使いしたのち睡眠時も使う方には
クリーニングが必要になるので注意。
5AppleWatch3→6→11
【デザイン】
アップルウォッチ3→6→11と買い換えてきましたが大した変化はありませんね
【操作性】
アップルウォッチ6(32GB)のアップデートする度に操作性が重く感じアップルウォッチ11(64GB)の操作性は軽く感じます当たり前ですがね
【機能性】
歴代3→6→11大差はありませんね
画面の輝度や立体感は11が上です
【サイズ・装着感】
アップルウォッチ6の10.7mmの厚みからアップルウォッチ11の9.7mmの厚みが薄くなった分、手首が楽になった気がします
【バッテリー】
アップルウォッチ6の18時間からアップルウォッチ11の24時間は実に頼もしい仕事上、夜勤をやっているので如実に感じます低電力モードにしなくても良き相棒です
【総評】
アップルウォッチ6のバッテリー容量75%を境に5年ぶりにアップルウォッチ11に買い換えは大正解でした
あえて言いますが所詮、家電製品に寿命があるのは仕方がないのですが従来の腕時計を見直す必要性があると感じました
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8位 |
7位 |
4.44 (15件) |
93件 |
2025/6/27 |
2025/6/27 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング トレーニング |
心拍センサー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
15.95g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.72インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:520x212 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ 駆動時間:最長21日間 電源:Li-Poバッテリー バッテリー容量:233mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー Bluetooth:Bluetooth 5.4
【特長】- 1.72型有機EL(AMOLED)ディスプレイ、左右対称の超薄型ベゼルを採用したスマートウォッチ。
- パーソナライズされたガイダンスによる充実した睡眠管理機能を備えている。最長21日間のバッテリー持続時間を実現。
- 高度なスイミングモードと心拍数ブロードキャストに対応した150種類以上のスポーツモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートバンドのベスト
fitbit inspire3から乗り換えました。Galaxy Flip6と連携させて使ってます。
【デザイン】
個人的に細い方がいいと思ってるのでfitbit inspireよりは劣る感想ですが、現行機の中ではベストです。
【操作性】
サクサク反応します、fitbitやGalaxyFitは相手にならないです。ただ本体サイドにも操作できるボタンやパッドがあるともっと良かったかも。
【機能性】
十分。suica連携はこの手のギアには不要だと思ってます。
【サイズ・装着感】
上でも書きましたがもうちょっと細くしてほしいなと思います、理想はバングルでも違和感ないサイズ感なんですけど。。。
【バッテリー】
カタログスペックだと3週間。そこまでは行きませんが2週間は平気で持ちます、圧倒的。
【総評】
スマートバンドとしてはベストだと思います。これが定着しないなら使わない方がいいと思います。
ただ、これを使う時と使わない時で連携先のスマホの電池持ちが大きく変わるなと感じました。
スマホの電池持ちを犠牲にしてまで使う価値あるかは考慮してみてほしいです。
5スマホニギニギ族からの解放
今年の7月中旬にXiaomiSmartBand9から買い替えました。
一度他所で書いたものが消えてしまったので一部編集して再掲という形になります。
自分が触る範囲の機能で違いを見ていくと9→10でも結構変わっています。
既に9を持ってたら買い替えるほどではないけど着実にブラッシュアップされているように感じます。
良くなったところ
・自動調光の追従がかなり速くなった(従来2〜3秒かかったのが0.5秒程度に)
・天気予報の背景が予報に応じたグラフィックになり一目瞭然になった
・カレンダーが謎の日めくりから一覧形式(スクロール可)になってやっと使いものになるようになった
・バイブレーション設定に弱が追加され、より静かになった
・自作バイブで弱中強を自由に織り交ぜたパターンが作成可に(徐々に強くとか、ドラム風に、とか)
・タイマーでカスタム設定した時間が直近3件まで履歴に残って繰り返し使用できるようになった
・懐中電灯に点滅モード追加(単純な点滅のみでSOSパターンは無し)
・電子コンパス搭載(GPSが無いため用途は限定的、311の黙祷とか各種信仰で祈る時に使えるかも?)
・長いキャプションは全体が表示されるようになった(横スクロール表示待ちがなくなった)
・画面が広くなって1画面の情報量が多くなった(通知内容が見やすい)
・一部操作についてバイブレーション効果が付けられるようになった(ただし中途半端感は否めない)
・ウィジェットからウォーキングが一発起動する(GPS未取得警告画面が挟まらない)
悪くなったところ
・ウィジェット編集はアプリではなく本体からのみで操作性が悪く、上下2分割タイプは廃止、ウィジェット数が最大5個までに制限された
→ウィジェットはその後のアップデートで最大8個まで拡大されたので余裕ができました。
・バンドのバックル部が金属からプラになった(9チタングレーは金属だったが色によって違うかも?)
・スマホとバンドのDND設定を同期できなくなった(無くなったわけではない)。
既に何らかのウォッチやバンドを使ってる人にとっては常識ですが、最大のウリは「通知機能」です。
スマホから離れていてもバッグの中に入っていてもメール/ディスコ/着信などが全部手元に飛んできます。
街中でスマホ握ったまま歩いてる人を見ると「バンド付ければいいのに」と思うくらいには便利です。
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7位 |
8位 |
4.66 (20件) |
158件 |
2024/11/14 |
2024/11/14 |
ランニング 水泳 ウォーキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
24.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.74インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x336 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ レンズ素材:2.5D 強化ガラス 駆動時間:最大21日間 電源:リチウムイオンポリマーバッテリー バッテリー容量:350mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth:Bluetooth 5.4
【特長】- 1.74型有機ELベゼルレスディスプレイを搭載したスマートウォッチ。2.2mmに縮小したベゼルで画面占有率を向上させ、より見やすく、使いやすくなっている。
- 2つのLEDとPDで正確なヘルストラッキングを実現。睡眠状態を分析し、正確な睡眠習慣を直感的にアプリで確認できる。
- 150種類以上のスポーツモードを搭載。5つの主要な衛星システムをサポートし、従来比33%向上した測位精度でより正確にトラッキングする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5妻用に!充電が楽みたいです
前作「Smart Band 8 Pro」もかなりの完成度でしたが、今回の「Xiaomi Smart Band 9 Pro」は、もはや「バンド」の皮を被った「スマートウォッチの破壊神」といっても過言ではない仕上がりです。1万円を切る価格で、ここまで「常用ツール」としての精度を磨き上げてくるとは、正直驚きを隠せません。専門家的な視点と、ガジェットを使い倒す一ユーザーの視点から、その実力を徹底的に解剖していきます。
デザイン
まず手に取って感じるのが、フレームの質感の向上です。アルミ合金を採用したサンドブラスト仕上げの筐体は、光の当たり方によって非常に落ち着いた輝きを放ちます。「安物感」は微塵もなく、むしろ数倍する価格のスマートウォッチと並べても、遠目には区別がつかないほどのクオリティです。ベゼル幅も2.2mmまで絞り込まれており、1.74インチの大型ディスプレイが手首に「浮かんでいる」かのような感覚。ただ、標準のTPUストラップは非常に実用的ではあるものの、少し「スポーティー」すぎるきらいがあります。幸い、クイックリリース構造でベルト交換は一瞬ですから、サードパーティ製のレザーやメタルバンドに付け替えることで、ビジネスシーンでも通用する「大人のガジェット」へと容易に変貌させられるのが嬉しいところです。
操作性
今回のアップデートで最も感動したのが「HyperOS」による挙動の軽快さです。リフレッシュレート60Hzの恩恵もあり、スワイプに対する画面の追従性が極めて高い。指の動きに吸い付くようにメニューが動く様は、まさに「ヌルサク」。物理ボタンがないため、操作はすべてタッチとスワイプに依存しますが、画面の端が2.5Dカーブを描いているため、指の引っかかりがなく、操作そのものが心地よく感じられます。唯一、手が濡れている時や手袋をしている時にボタン一つでホームに戻れないもどかしさはありますが、この滑らかな画面遷移を体験してしまうと、「ボタンなんて野暮なものは不要」とすら思えてくるから不思議なものです。
機能性
機能面での最大の進化は、1200nitsという驚異的な輝度と、進化したGNSS(衛星測位システム)でしょう。真夏の直射日光下でも画面がはっきりと視認できるのは、屋外ランナーにとっては革命的です。GPSの捕捉も驚くほど速く、スマホを持たずに走り出しても、数秒でルート計測が開始されます。また、心拍数や血中酸素濃度のセンサー精度も、海外の検証データを見る限り、数世代前のハイエンド機に匹敵する安定感を見せています。ただ、改善してほしい点としては、通知の同期が稀にワンテンポ遅れることや、日本語フォントのバランスが一部の文字盤で少し不自然なこと。このあたりは、今後のアップデートでの熟成を期待したいところです。また、スピーカー非搭載のため「腕で通話」はできませんが、この価格と薄さを考えれば、納得のトレードオフと言えるでしょう。
サイズ・装着感
本体重量は約24.5g(ストラップ除く)と、大画面モデルとは思えないほど軽量です。厚みも10.8mmに抑えられており、シャツの袖口に引っかかるストレスがほとんどありません。睡眠トラッキングのために24時間装着していても、翌朝「あ、着けてたっけ?」と思うほど存在感が消えます。ストラップの肌触りもさらりとしており、蒸れにくい設計になっています。ただ、手首が細めの方には、1.74インチという画面サイズが少し「板」を載せているように見えるかもしれません。ですが、この大画面による情報の視認性は、一度味わうと小型バンドには戻れない中毒性があります。
バッテリー
公称21日間というバッテリー持ちは、もはや「充電という概念を忘れさせる」レベルです。実際に常時表示(AOD)をオンにし、ヘルスケア機能をフル稼働させても、10日前後は余裕で持ちこたえます。多くの多機能ウォッチが「毎日充電」を強いる中で、この持久力は圧倒的なアドバンテージ。出張や数日の旅行なら、専用充電ケーブルを自宅に置いていけるという安心感は何物にも代えがたい。充電速度も速く、朝の身支度の時間だけで数日分をカバーできるため、バッテリー残量に一喜一憂する生活からは完全に解放されます。
総評
Xiaomi Smart Band 9 Proは、スマートバンドの手軽さとスマートウォッチの利便性を、最も高い次元で融合させた一台です。1万円以下という価格を考えれば、その完成度は驚異的。特定の高級ブランドへのこだわりがないのであれば、現時点での「最適解」と言い切って差し支えないでしょう。通知を確認し、健康を管理し、時を知る。その当たり前の動作を、これほどまでにストレスなく、かつスタイリッシュにこなしてくれる道具は他にありません。
ふう。それにしても、このディスプレイの明るさ。真夏の砂浜で、照りつける太陽を背にしながらカップラーメンの3分タイマーをセットしても、くっきりと残り時間が拝めるわけです。液晶を覗き込んで目を細める必要なんてありません。あまりに快適すぎて、必要もないのにタイマーを連発してしまい、私の周囲だけ異様に時間の管理が厳しい人みたいになってしまいました。いやはや、Xiaomiさん、こんなのをこの値段で出されたら、他社さんはたまったもんじゃありませんな!
5コスパ最強。ライバルはBand10
Fitbit versa2を使っていたがGoogleに買収されてから音楽が使えなくなるなどイマイチなのと、バッテリーのもちが悪くなったので買い替え。
最初Xiaomiは考えていなかったが、口コミがいいので候補になった。
最終的にはBand10と迷ったが、こちらに決めてよかった。
versa2との比較だが長所は、
1 口コミ通りバッテリーのもちがいい。
残り20%で警告が出てもすぐに充電せず、風呂に入るときに充電することにしても全く大丈夫なところがいい。
毎日ランニングでGNSS(GPS)を1時間使用している。バッテリーを消費しやすい機能だが積極的に使える。
2 スマホがなくても確認できるデータが多い。
3 画面もきれいで明るい。
4 時計のデザインを保存できる数が多い。
5 この価格でこれだけの機能はお得。
短所は
1 画面が明るすぎてセットアップ最初のQRコードがなかなか読めなかった。
2 スマホ側のアプリがずっとバックグラウンドで動いたままになるので、スマホのバッテリーのもちがやや心配。
3 純正のベルトはすぐに社外品に変えた。
結論は、もっと早く買い替えればよかった。
Fitbitにはもう戻らないし、金額の高い他の製品も私には不要だと思った。
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6位 |
9位 |
5.00 (3件) |
17件 |
2025/9/18 |
2025/10/ 2 |
ランニング サイクリング スイム 登山 ジム ウォーク ヨガ ゴルフ スキー 筋トレ ピラティス テニス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
56g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約12日間 メモリ:8GB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 高度な健康・フィットネス機能を搭載したGPSスマートウォッチ(45mm)。鮮やかな1.4型AMOLEDディスプレイを採用している。
- スマートウォッチモードで約12日間稼働。Body Battery、ストレスレベル、心電図アプリ、女性のための健康トラッキングなどのモニタリング機能を搭載。
- 睡眠の質を採点する睡眠スコアや、必要な睡眠時間や改善方法のアドバイスを受け取れる。LEDフラッシュライト内蔵で、暗い場所でも手元を照らせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適なウォッチ
睡眠について知りたくガーミンのベニュー4を選びました。
機能も充実し、それ以外にも日常生活について役立ち、
普通の腕時計をやめました。
5Venuシリーズの集大成、日常もスポーツもこれ一台
【デザイン】
Venu 4最大の進化ポイントの一つがデザインだ。ケースにフルステンレススチールを採用し、Venu 3の樹脂素材とは一線を画す高級感がある。Slate/Blackカラーはビジネスシーンにも違和感なく溶け込み、ジムやアウトドアでも映える万能さを持つ。1.4型AMOLEDディスプレイは最大2000ニトと、前モデルの倍の明るさを実現しており、直射日光下でも視認性が極めて高い。ウォッチフェイスの表示も鮮明で、所有欲を満たしてくれる仕上がりだ。Apple WatchやGalaxy Watchと並べても見劣りしないどころか、アウトドアテイストと上品さの両立という点では唯一無二の存在感がある。
【操作性】
タッチスクリーンの反応は滑らかで、UIの描画もVenu 3から明らかに向上している。ただしボタンが2つに削減されたため、Forerunner 265やfenix 8のような物理ボタン重視モデルと比べると、運動中の素早い操作にはやや慣れが必要だ。特にグローブ着用時やウェットな状態ではタッチ操作中心の設計が少し気になる場面がある。一方、Connect IQアプリやウィジェットの配置は直感的で、モーニングレポートやBody Batteryなどの健康情報へのアクセスは非常にスムーズ。ガーミン初心者でも1週間もあれば十分使いこなせるレベルだろう。
【機能性】
Venu 4はVenuシリーズの枠を超えたと言っても過言ではない。マルチバンドGNSS対応により、都市部のビル街や樹林帯でのGPS精度が飛躍的に向上した。これはVenu 3にはなかった大きなアドバンテージだ。トライアスロン、トレイルラン、グラベルバイクなど新たなスポーツプロファイルも追加され、Forerunner 570に匹敵するスポーツ追跡能力を備えている。心電図アプリ、睡眠アライメント、ライフスタイルロギング、Garminフィットネスコーチなど健康管理機能も充実。LEDフラッシュライトは予想以上に実用的で、夜間のランニングや暗い場所でのスマホ探しなど使用頻度が高い。Suica対応やGarmin Pay、音声アシスタント、通話機能も備え、日常のスマート機能も不足なし。
【サイズ・装着感】
45mmケースは手首に程よく収まるサイズだが、厚み12.5mm、重量56gはVenu 3の47gから約9g増加している。ステンレスケースの代償として重量増は避けられないが、終日装着していると夕方以降にわずかに重さを感じることがある。就寝時の装着も可能だが、軽量さを最優先するならVenu 4Sの41mmモデルも検討の価値がある。バンドのシリコン素材は肌触りが良く、汗をかいても不快感は少ない。22mm幅のバンドは市販品との互換性も高くカスタマイズしやすい。
【バッテリー】
スマートウォッチモードで約12日間、GPS使用時は最大19時間と公称されている。Venu 3の14日間と比べると2日短くなったが、これはディスプレイ輝度の向上やマルチバンドGPSなど機能強化とのトレードオフだ。実使用ではAOD(常時表示)オフで10日前後、オンでも6〜7日は持つ印象で、週1回の充電サイクルは維持できる。Apple Watchの1〜2日と比較すれば圧倒的なスタミナであり、充電ストレスはほぼ感じない。バッテリーセーバーモードを併用すれば最大25日間の稼働も可能だ。
【総評】
Venu 4は健康管理とスポーツ追跡の両方を高次元で実現したスマートウォッチだ。Venu 3からの買い替えではデザインの高級感、GPS精度、フラッシュライトの3点が特に満足度が高い。価格は約7万円とVenu 3から上昇したが、Forerunner 570が約8万円であることを考えれば、日常使いとスポーツの両立を求めるユーザーにとってはむしろ割安感すらある。Apple Watchからの乗り換え組にも、バッテリー持ちと健康管理の深さで驚きを与えてくれるだろう。
【良い点】
・フルステンレスケースによる高級感と耐久性の両立
・2000ニトの超高輝度AMOLEDで屋外視認性が抜群
・マルチバンドGNSSでビル街や樹林でも正確なGPS追跡
・LEDフラッシュライトの実用性が高い
・心電図アプリや睡眠アライメントなど健康管理が充実
・Suica対応で日常の決済も便利
【悪い点】
・56gの重量は人によっては睡眠時に気になる
・Venu 3よりバッテリーが2日短縮された
・ボタンが2つのみでウェット時の操作にやや難あり
・価格が約7万円とVenuシリーズとしては強気な設定
【競合比較】
vivoactive 5が約3万円の入門機、Forerunner 265がランナー向けの約5万円、fenix 8が本格派の10万円超えというラインナップの中で、Venu 4は日常使いとスポーツのバランスが最も優れたポジションにある。
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4位 |
10位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2026/2/27 |
2026/3/13 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング ヨガ 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
18g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth:BT 6.0 BLE
- この製品をおすすめするレビュー
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4細身のランウォッチ
・購入動機
Band9のバッテリー持ちが若干悪くなってきた中、YouTuberのレビューでランニングフォーム改善出来るような情報を見つけ、直販買い替えキャンペーン20%オフで乗り換えました。
・マイナス面
Band9の方が小型で腕にフィットしてました。そのせいかバイブが弱く感じます。アラーム気づかないかも。
画面は大きくなって多機能感がある状態で、まだ使いこなせてないです。気に入っていたモノクロシンプル文字盤が使えなくなり、似たもので代替しました。
・ランフォーム
ヘルスケアアプリでの記録のうち、ケイデンスの下に、接地時間・垂直振動・バランスの項目が増え、GPSによるルート・区間タブも追加されました。詳細タブの最後にランフォーム評価が入ります。
・総評
ゴツい時計は日常も使いたくないので、細身のBandシリーズ3台目です。走るときはスマホ持参なのでGPS必須ではなかったですが、もう少しランして情報蓄積していきたいです。
3Proの名が付いたおもちゃ時計
久々のHUAWEI Band正直レビューです。
Playストア公式を通れないAndroidからは
使いたくないため、iOSからのレビュー。
中華満載のAPPは嫌だが、結論から言うと
AppleWatch SE3よりもコスパだけは良い。
【デザイン】
ザ中途半端。
四角い筐体の中の丸みのあるディスプレイ、
あらら、開発陣は妥協しちゃったのかな。
ディスプレイパネルはノーマル11と同じです。
この価格の、このProのためだけに生産ラインは
増やせないからしかたないか。
【操作性】
サクサクなんだけど、水中誤動作モード欲しい。
ずっと言ってるのに。
代替としてPIN設定、風呂入る前にキー入力の
モードにしておくといいですよ。
【機能性】
睡眠の説明は相変わらずの定型だが、入眠やら
精度はさすかに高い。
期待のGPS精度はそこそこで割と残念。
オマケ程度なのは分かってた。
【サイズ・装着感】
軽いしバンドのサラサラ感はGood
【バッテリー】
モード盛り盛りなら割と減少は早い。
4日くらいで40%は切るペース。
毎日充電はいらない。
【総評】
iOSとの相性です。
結論からAppleWatchに飽きて、他を探してる
人には割とオススメできる。
Appleヘルスケアとの連携も問題無し、歩数、
睡眠もグラフは出るしスコアも出てるし、
心拍もきちんと反映されている。
スミセイのVitalityやってる人はStravaとの
連携はお忘れなく。これでApplewatch互換に
なります。
私は今のうちにSE3を高値で売却しましたが、
特に困ったことはないです。
ウォッチフェイスは昔より良質なデザインが
増えましたが、有料前提。
購入はクレカだけなので、購入したら
ブラウザからIDログイン、クレカ情報は
必ず消しましょう。
不満点はお気づきの通り、やっぱり、何となく、
APPもメーカーも信じられない点にあるものの、
この価格でこのモニタリング内容なら充分な
驚きと満足は得られると思いますよ。
さて、私は9、10も持ってましたが、
これらのユーザーは買い換えるべきか?
答えは必要無し。中身はほぼ変わっていません。
ProのGPSはオマケ程度で、さすがに
Applewatchよりは大きく劣ります。
2026 3 20追記
バッテリーの減りが大きいです。
フル盛りワークアウト有 24時間100%から
→ 66%まで減少
こりゃ3日目に切れますね、、、
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10位 |
11位 |
4.45 (8件) |
35件 |
2024/2/22 |
2024/2/29 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ウォーク ヨガ ゴルフ ピラティス 筋トレ HIIT |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
39g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約11日間 メモリ:4GB 電源:充電式内蔵リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 1.2型AMOLEDディスプレイを採用したエントリーモデルのランニングGPSウォッチ。4つの衛星を使ったGNSS測位システムでコースナビゲーションを提供。
- 「VO2 Max(最大酸素摂取量)」「PacePro」「リカバリーアドバイザー」など、ランニングサイエンスに基づく指標やアドバイスを提供する機能を搭載。
- 体のエネルギー状態を数値化する独自指標「Body Battery」、ストレスレベル、睡眠の質を測る睡眠スコアなど多彩なヘルスモニタリング機能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良い
【デザイン】
かっこいい。表示デザインもテンプレートがたくさんあって好みのデザインが選べる。
【操作性】
ボタンが5つあり、最初は戸惑いますが、すぐ慣れました。
【機能性】
機能ありすぎて、自分の走りが分析したいようにできます。
【サイズ・装着感】
バンドが柔らかくて痛くなりにくく、とても良いです。
【バッテリー】
必要十分です。
【総評】
値段は他メーカー同等品よりちょっと高いですが、その分良いので、いい買い物でした。
5買ってよし、GPSウォッチ!!
愛用していた230Jが壊れたため、買い替えました。進化に驚きました。見やすい、GPS接続早い、精度よい、心拍数測れる、いいことばかりです。電池持ちも良さそうなので、ウルトラでも活躍してくれそうです。
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18位 |
13位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/27 |
2026/3/13 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング ヨガ 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
17g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー Bluetooth:BT 6.0 BLE
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23位 |
14位 |
4.81 (15件) |
35件 |
2023/3/ 3 |
2023/3/ 2 |
ランニング サイクリング 水泳 ジム&フィットネス ウォーク ヨガ スキー トライアスロン ピラティス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
47g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約13日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- ディスプレイにAMOLEDを採用し、色鮮やかに見やすくなったランニングGPSウォッチ(1.3型)。トレーニング負荷の進行状況を可視化する機能を搭載。
- 手首ベースでの「ランニングパワー」の計測を実現。従来のボタン操作に加え、タッチスクリーン操作が可能になっている。
- 長時間バッテリーを搭載し、GPSモードで約20時間、スマートウォッチモードで約13日間と、トレーニングから睡眠まで長期的に身体の状態を把握できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5有機EL搭載で完成度が飛躍的に向上したランナー必携の一台
【満足度についてー総合評価】
ランニングGPSウォッチの購入を検討していた際、Apple WatchやSUUNTOなど複数の候補を比較した結果、Garmin Forerunner 265を選びました。決め手は有機ELディスプレイの搭載とランニングに特化した機能群、そしてバッテリー持ちの良さです。実売5万円台という価格帯で、これほど充実したランニング機能が手に入る製品は他にないと感じています。前モデルのForerunner 255からの進化が著しく、特にディスプレイの美しさは使うたびに満足感を覚えます。総合的に非常に満足しており、ランナーにとってベストな選択肢のひとつだと確信しています。
【デザインー見た目のよさ、質感】
1.3インチの有機ELディスプレイは発色が鮮やかで、屋外の直射日光下でも視認性は良好です。前モデルのMIP液晶とは比較にならないほど表示が美しく、ウォッチフェイスの自由度も格段に上がりました。ケース径46mmはやや大きめですが、厚さは控えめで手首に馴染みやすい形状です。ブラックカラーはスポーティすぎず、普段使いでも違和感がありません。ただし素材は繊維強化ポリマーで、fenix 8やApple Watch Ultraのようなチタンやステンレスの高級感はありません。あくまでスポーツウォッチとしてのデザインである点は理解が必要です。ベゼル周りの仕上げは丁寧で、価格帯を考えれば十分に満足できるクオリティです。
【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】
物理ボタン5つとタッチスクリーンの併用操作に対応しており、ランニング中はボタン、日常操作はタッチと使い分けができます。汗で濡れた手でもボタンで確実に操作できるのはスポーツウォッチとして非常に重要なポイントです。ただし初めてGarminを使う方にはメニュー構造がやや複雑に感じるかもしれません。Garmin Connectアプリとの連携は安定しており、スマートフォンからウォッチフェイスやデータ項目のカスタマイズが簡単に行えます。ウィジェットのスワイプ操作もスムーズで、日常的な情報確認にストレスはありません。Apple Watchほど直感的ではないものの、慣れれば効率的に操作できるようになります。
【機能性ー機能は充実しているか】
最大の魅力はランニングダイナミクスとランニングパワーの手首計測に対応している点です。以前は別売りのセンサーが必要だった機能が本体だけで利用でき、ピッチや接地時間、上下動比などを確認できます。マルチバンドGNSS対応で測位精度も高く、ビル街や樹林帯でも安定したトラッキングが可能です。トレーニングステータス、朝のレポート、HRVステータスなど、体調管理に役立つ機能も充実しています。睡眠トラッキングの精度も高く、睡眠スコアによる体調把握が日課になりました。一方で、Suica対応や音楽再生機能は搭載されていますが、地図表示には非対応です。トレイルランニングで地図が必要な方はForerunner 965やfenix 8を検討する必要があります。
【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】
重量約47gは同クラスのGPSウォッチとしては標準的ですが、Apple Watch Ultra 2の約61gと比べると明らかに軽量です。シリコンバンドは肌触りが良く、長時間のランニングでも不快感はほとんどありません。ただし46mmのケースサイズは手首が細い方にはやや大きく感じる可能性があります。42mmモデルのForerunner 265Sという選択肢もあるので、購入前に実機で確認することをおすすめします。バンドの穴の間隔が細かく調整されており、フィット感の微調整がしやすい点は好印象です。就寝時の装着も違和感は少なく、睡眠トラッキングのために終日装着しても苦になりません。
【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】
スマートウォッチモードで約13日間、GPSモードで約20時間のバッテリー持続時間は、日常使いで非常に心強いスペックです。週に4〜5回のランニングで各回1時間程度使用した場合でも、週に1回の充電で十分に運用できています。Apple Watchのように毎日充電する必要がないのは大きなメリットです。マルチバンドGNSSモードでは約14時間に短縮されますが、フルマラソンやウルトラマラソンでなければ十分な持続時間です。充電速度も改善されており、残量10%から約1時間半でフル充電が完了します。バッテリー管理のストレスがほぼないのは、日常的にウェアラブルデバイスを使う上で非常に大きなアドバンテージだと感じています。
【総合評価】
Forerunner 265は、有機ELディスプレイとランニング特化機能を両立させた完成度の高い一台です。Apple WatchやSUUNTO、Polarなどの競合と比較しても、ランニングに関する機能の深さではGarminが一歩リードしていると感じます。5万円前後の価格は決して安くはありませんが、本格的にランニングに取り組みたい方にとっては十分に価値のある投資です。初めてのGarminとしても、ステップアップの一台としても、強くおすすめできるモデルです。
5ガーミン愛用者です。
この色だけが安く出ていたので、即買いしました。以前からガーミンのランニングウォッチは使っていましたが、機能が多すぎて100%使い切れていません。視認性やバッテリーは以前のものよりかなり良くなっています。
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21位 |
15位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2025/5/16 |
2025/6/ 5 |
ランニング サイクリング スイム 登山 ジム ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー トライアスロン 筋トレ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
50g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 1.4型AMOLEDディスプレイ、50gの軽量ボディ、アルミベゼルを採用したランニングGPSウォッチ。スピーカーとマイクを内蔵。
- ランニングやトライアスロンのためのパーソナライズされた「Garmin Coachトレーニングプラン」を搭載。スマートウォッチモードで約11日間稼働する。
- 「トレーニングレディネス」「トレーニングステータス」「イブニングレポート」「おすすめワークアウト」などを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5265後継機として正統進化、ランナー満足度の高い一台
【満足度についてー総合評価】
Forerunner 265の後継として登場したForerunner 570は、Garminの2025年ミッドレンジランニングウォッチとして非常に完成度が高い製品です。購入前はForerunner 265やCOROS PACE Proなども検討しましたが、最新の第5世代光学心拍センサーとGarmin史上最も明るいAMOLEDディスプレイに惹かれて570を選びました。価格は6万円台と前モデルより上がりましたが、アルミベゼルの採用や通話機能の搭載など、ハードウェアの質感向上を考えると妥当な進化だと感じています。日常のランニングからレース本番まで、信頼できるパートナーとして満足しています。
【デザインー見た目のよさ、質感】
最大の進化ポイントはアルミベゼルの採用です。前モデルのForerunner 265は樹脂ベゼルでしたが、570ではアルミニウム素材に変更されたことで質感が大幅に向上しました。fenix 8を彷彿とさせるプレミアムな印象で、スーツに合わせても違和感がありません。1.4インチのAMOLEDディスプレイはGarmin史上最も明るく、真夏の直射日光下でも情報がくっきり読み取れます。ブラックカラーはベゼルとの一体感があり、スポーティかつシックな仕上がりです。42mmモデルも用意されているため、手首のサイズに合わせて選べる点も評価できます。全体として、スポーツウォッチの域を超えたデザイン性を持つ一台です。
【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】
UIがfenix 8のデザインに統一され、従来のForerunnerシリーズから大きく刷新されました。物理ボタン5つとタッチスクリーンの組み合わせは265から変わりませんが、メニューの階層構造がより論理的に整理された印象です。新たに搭載されたスピーカーとマイクにより、Bluetoothでスマートフォンと接続した状態で通話が可能になりました。ランニング中に電話が入っても手首で応答できるのは予想以上に便利です。Garmin Connectアプリとの連携も引き続き安定しています。ただし、多機能化に伴いメニューの深さが増しており、Garmin初心者の方は最初の設定に時間がかかるかもしれません。Apple Watchのような直感的な操作性とは方向性が異なりますが、スポーツ中の操作に関してはボタン操作の確実性が圧倒的に優れています。
【機能性ー機能は充実しているか】
第5世代光学心拍センサーの搭載は大きな進化点です。手首計測ながら胸部ベルトに迫る精度を実現しており、インターバルトレーニング中の急激な心拍変動にも遅れなく追従します。マルチバンドGNSSとSatIQ機能の組み合わせにより、GPS精度も非常に高く、都市部のビル街でもルートのブレが最小限です。ランニングパワー、ランニングダイナミクス、トレーニングレディネス、HRVステータスなど、Forerunner 265で好評だった機能はすべて継承されています。新たにGarmin Coachのトレーニングプランが強化され、レース目標に合わせたパーソナライズされたアドバイスが受けられるようになりました。一方で、地図表示機能は非搭載のままで、ナビゲーションはブレッドクラム方式に限られます。トレイルランニングで地図が必要な方はForerunner 970やfenix 8を選ぶ必要があります。85以上のスポーツプロファイルに対応しており、ランニング以外のアクティビティにも幅広く活用できます。
【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】
重量約50gは47mmケースのGPSウォッチとしては非常に軽量な部類です。Forerunner 965の53gと比べても軽く、長時間のランニングでも手首への負担を感じません。ケースの厚さも12.9mmに抑えられており、袖口に引っかかることもほとんどありません。シリコンバンドは柔らかく通気性も考慮された設計で、夏場の汗ばむ時期でも快適に装着できます。ただし47mmのケースサイズは女性や手首が細い方にはやや大きく映る可能性があるため、42mmモデルの検討もおすすめします。就寝時に装着しても重さや圧迫感はほとんどなく、睡眠トラッキングを継続的に利用するのに支障ありません。バンドの交換は工具不要のクイックリリース式で、気分に合わせてカスタマイズが楽しめます。
【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】
スマートウォッチモードで約11日間、GPSモードで約16時間のバッテリー持続時間です。正直なところ、前モデルのForerunner 265のスマートウォッチモード13日間と比較するとやや短くなっています。これは画面の高輝度化や通話機能の搭載など、消費電力が増加する要素が追加されたためと考えられます。週3〜4回のランニングで各回1時間程度使用する場合、約8〜9日で充電が必要になる印象です。Forerunner 965の23日間やfenix 8シリーズと比べると物足りなさを感じる場面もありますが、実用上は週1回の充電で十分運用可能です。充電はGarmin標準のケーブルで行い、約1時間半でフル充電が完了します。毎日充電が必要なApple Watchと比べれば圧倒的に長持ちですが、Garminのランニングウォッチとしてはバッテリーが弱点といえるかもしれません。
【総合評価】
Forerunner 570は、第5世代心拍センサーと最高輝度AMOLEDディスプレイを搭載した2025年のベストミッドレンジランニングウォッチです。アルミベゼルによる質感向上と通話機能の追加により、日常使いの満足度も大きく向上しました。地図非搭載とバッテリーの若干の短縮は気になるポイントですが、ロードランニングを中心に楽しむ方であれば最適な選択肢です。Forerunner 265からの乗り換えでも確実に進化を実感でき、COROS PACE ProやPolar Vantage M3といった競合モデルと比較しても、トレーニング機能の充実度ではGarminが頭ひとつ抜けています。
5光学式心拍計第5世代の計測精度を体感しましょう!
ゆるめのガチランナーです。foreathlete745(光学式心拍計第3世代)からの買い替えです。ハートレートモニターと運用していましたが、閾値や心拍ゾーンの整合が取れないことがありました。
★Forerunner 570で体感したこと★
1.閾値、心拍ゾーンの修正→数回ランで適合。レース予想も現状に近づく
2.ランニングダイナミクス→詳細データの追加で深掘り可能
3.位置情報の精度→向上している。過去の同じコースの履歴を見るとブレが少ない
4.健康情報→睡眠の計測精度が高くなった(以前は寝てなくても睡眠している判定されることもあった)
5.呼吸数、心拍の計測精度→これも高くなっている(上振れ、下振れがない)
他にも光学式心拍計第5世代でできることが増えています(第3世代から比較すると当然か)。
ハートレートモニターも併用でトレーニングデータもさらに安定!
価格も落ち着いてきたようですので、かなりおすすめです!
新規の方、旧モデルのユーザーで何を買おうか、買い替えを迷っているなら、第5世代のデバイス一択です!
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![HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713676.jpg) |
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14位 |
16位 |
4.00 (2件) |
5件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/14 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー フリーダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
54.7g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。サファイアガラスと航空宇宙グレードのチタン合金を採用している。
- 耐擦傷性・耐腐食性に加え、IP69および5ATMの防水性能を実現。約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。
- 睡眠段階、起床時間、睡眠時間、呼吸数、心拍数、血中酸素をトラッキング。側面の電極に30秒触れるだけで詳細な心電図レポートをその場で生成。
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすさの進化を!
使用してみての感想はなかなかのものだという感じです。ヘルスケアとゴルフ機能を使ってみての感じでは満足。ただ、使用説明が丁寧でない点が不満です。更に使用しない機能を削除ないし隠せるともっと使いやすいと思う。バッテリーの持ちもどういう使用方法で21日間なのか分からない。兎に角、ユーザーにとって使いやすを進化させてほしい。
4スポーツやヘルスケア用途で
一週間使ってみて感じたのは、たくさんの機能があるのに電池持ちがとにかくいいところでした。
確かに安く機能が少ない安い機種は電池持ちが良いですが、この時計は充実した機能がありながら3週間も持ちます。
残念ポイントはタッチ決済ができなきところ。ヘルスケアやスポーツは強いですが、普段遣いならPixelやAppleの方が良いと思ってします。
4万円というスマートウォッチでは高い部類ではあるので、購入しようと思う人は、自分に合ってるかどうかちゃん調べてから購入してほしいです。
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![HUAWEI WATCH D2 ウェアラブル血圧計 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665861.jpg) |
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11位 |
17位 |
4.43 (15件) |
161件 |
2024/12/ 6 |
2025/2/13 |
ランニング サイクリング エリプティカル ローイング ウォーキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 血圧測定 心電図 |
○ |
40g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン 駆動時間:最大6日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:IP68 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー、圧力センサー、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 自動血圧測定できるスマートウォッチ。睡眠中の血圧推移を確認することもでき、日中と夜間の縮小期と拡張期の血圧平均値や精確な脈拍数を確認できる。
- 約1.82型のAMOLEDディスプレイを搭載。約26.5mmの狭幅メカニカルエアカフは簡単に膨らみ、ぴったりとフィット。
- わずかな時間で便利なヘルスケアのレポートを表示し、直感的なグラフやチャートで6つの主要データを閲覧でき、手首上で自身の健康状態の確認が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5想像以上に高いスペックです。
使用して2か月です。女性には本体サイズも、ベルトも、大きく感じられて購入は失敗だったかなと思ってましたが、慣れたら違和感はなくなりました。むしろ画面が大きいので表示が見やすくて良いと思います。
購入した最大の理由は、血圧測定方法の簡単さと便利さと、睡眠中も血圧測定してくれるところです。
使用していて便利だったのは、血圧測定、タイマー、睡眠スコアの詳細な評価、ワークアウト中の心拍数告知等、スマホ探索機能の音量、装着が簡単な事などです。気圧計もよく見ます。
血圧に悩まれている方はこのウエアラブル血圧計をお薦めします。なんと言っても睡眠中の血圧測定結果には驚きます。
5スマートウオッチで血圧測定するならこれが一番
高血圧の親が気軽に血圧測定できるように管理医療機器の本製品を購入しました。
【デザイン】
良いと思います。四角いので表示スペースの無駄がありません。
【操作性】
スマホと比べると画面が小さいので操作性は劣りますが、ショートカットボタンがあるため、少ない操作で血圧測定できます。
【機能性】
血圧、心拍数、心電図、血中酸素、皮膚温度、睡眠時間、ストレス、歩数等が測定できます。スマホメーカーということもあり、アプリも非常に充実していて、グラフ表示で見やすく、家族の血圧測定の結果等を共有する機能もあり、高齢者の安否確認にも使えると思います。
寝ている間の血圧を測定する機能もあり、普通の血圧計では測定できないデータを取得できます。
【サイズ・装着感】
このサイズで血圧を測定できることが非常に素晴らしいと思います。
ベルトもMサイズとLサイズの2種類入っているので女性も男性も問題なく装着できます。
ベルトの交換も工具なしで行うことができます。
【バッテリー】
標準的な使用で6日間持ちます、他の血圧測定できるオムロンのHCR-6900T-Mは2日間の電池持ちなのでHuaweiの電池持ちの良さが目立ちます。
【総評】
管理医療機器として血圧を測定できるスマートウオッチはHuaweiとオムロンしかありません。オムロンより価格が安く多機能なHuaweiのwatch D2を買って非常に満足しています。
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12位 |
18位 |
3.66 (10件) |
58件 |
2025/5/27 |
2025/6/ 3 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング サーフィン ゴルフ スキー ハイキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
30.4g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP6X 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○
【特長】- サファイアガラス&チタニウム採用、専門的なアウトドア機能、プログラム医療機器承認取得の心電図機能を搭載したスマートウォッチ。
- 約1.82型AMOLEDディスプレイを搭載し、最大輝度は3000nitsで、明るい照明の下でもアウトドアでも鮮明さを保つ。
- 改良された電極技術により、精確かつ迅速な心電図信号の収集が可能。側面の電極に30秒間触れるだけで、役立つリアルタイムのデータが得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5登山ナビとして十分使えます
デザインに関しては私は好きです。角がラウンドしていて大きな竜頭ボタンはこれさえ押せばなんとかなるとおもわせます。四センチ四方の大きさは手首にも大きすぎない、情報表示にも絶妙な大きさです。
今回、登山ナビとして使いました。
等高線付きの地図を都道府県単位でダウンロードします。また、登山アプリなどで作成したルートのGPXファイルもダウンロードします。
登山口でアクティビティの登山メニューにスクロール、右側の二つドットをタップしてルートを選べるメニュを表示し、目的のルートを選択します。そしてGoで登山開始です。
コースが曲がる場合にあらかじめブルブル教えてくれるのと、コースから外れた場合も教えてくれる。分岐情報はGPXには入ってないので当然教えてくれません。
標高はほぼ正確、±1メートルぐらいでした。これには驚きました。日本の測量成果を使ってるんでしょうか?
地図、ゴール予測時刻、獲得標高、緯度経度標高などを4画面ぐらいでスワイプして切り替え表示します。
八ヶ岳縦走の7時間ぐらいの行程でバッテリーレベル60%以上残ってたのは優秀すぎます。
今までランニングにはガーミンのフォアランナーを使ってたけど、今後はこちらを使うことになりそうです。
5持ちの良いバッテリーと高機能で、しかも安価
Apple watchより遥かにバッテリーの持ちが良く、高機能、高精度で文句の付けようがない。唯一の欠点はデザインがApple watchに似すぎているという事だけで、これが気にならなければ間違いなく買い。
あとiPhoneからは音楽が転送できないが(Androidからは可能)腕時計で音楽を聴く事も無いのでこれは個人的には欠点とはならなかったが、人によっては気になるかも知れない。
メーカーショップ購入だと価格は最安値水準の上に体組成計まで貰えて満足度は高い。
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42位 |
19位 |
- (0件) |
1件 |
2025/5/16 |
2025/6/ 5 |
ランニング サイクリング スイム 登山 ジム ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー トライアスロン 筋トレ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
56g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約15日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 1.4型AMOLEDディスプレイ、耐久性のあるサファイアレンズ、チタニウムベゼルを採用したフラッグシップモデルのランニングGPSウォッチ。
- 「ランニングエコノミー」を搭載し、「HRM 600」(別売り)とペアリングすると、ランニング中のエネルギー効率を測定できる。
- 「ランニング耐久値」「フルカラー地図」「Garmin Coach トレーニングプラン」「心電図アプリ」を搭載。スピーカーとマイクを内蔵。
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15位 |
20位 |
4.23 (17件) |
88件 |
2025/1/24 |
2025/1/31 |
ランニング サイクリング エリプティカルマシン ローイングマシン ウォーキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
18.5g |
【スペック】対応OS:Android 画面サイズ:1.6インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:402x256 ディスプレイ:AMOLED 駆動時間:最大13日間 メモリ:256MB ROM、16MB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:208mAh 防水・防塵性能:5ATM/IP68 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、気圧センサー、照度センサー 転倒検出:○ Bluetooth:Bluetooth v5.3
【特長】- 1.6型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ「Galaxy Fit3」。充電1回で最大13日間使用可能。
- 腕に軽くはめて、100通り以上のワークアウトおよび日々の活動(睡眠も含む)を記録できる。スリムなアルミ製ボディは18.5gと軽量。
- 5ATM対応、IP68対応で雨やチリ、ホコリにも対応。「Health」アプリでワークアウトのパフォーマンスや健康増進、睡眠パターンなどを包括的に確認可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5時々スマートウォッチをつける程度の使用頻度の方へ
【デザイン】
普通
【操作性】
問題なし
【機能性】
GPS非対応なのが惜しいけどそれ以外文句なし
【サイズ・装着感】
違和感なし
【バッテリー】
非常に長く持つ。
【総評】
当初はハイエンドのスマートウォッチの購入も検討していたのですが、
そこまでスマートウォッチに執着はなく、運動時のカロリー、脈拍がわかればいいぐらいの感じで購入しました
汗っかきなのでいつもつけないでいます。これだとハイエンドのスマートウォッチはもったいない。
電池も10日程度と長く持つのが最高です。(ハイエンドだと1〜2日で充電)
スマホもスマートウォッチもサムスンなので連携したときの相性がいいです。
5Galaxy使っているならBandはこれ一択
腕時計型ポケベル以来、この手のウェアラブル端末が好きな者です。
様々な腕時計型端末を使ってきましたが、電池持ちの良さと24時間装着していられることからBand型端末がベストと判断して最近はBand型を使い続けています。
【デザイン】シルバーを購入し、黒色の互換ベルトに交換して使っています。 シンプルであり、Applewatchに似せた竜頭が付いていないことも良いと感じています。
また、ボタンの位置で上下がわかりやすく、装着する際に迷いません。
【操作性】
この前に使っていたのはXiaomiのmiBandでしたが、寝ているときに点灯してしまったり、映画館で点灯してしまったりと、不便なことが多かったです。
この端末はボタンが付いているため、このような意図しない動作が防げて便利です。
【機能性】
GPS非搭載ですが、常にスマホを持ち歩いているので問題ではありません。
アクティビティーも、たとえば10分歩き続けていれば自動で検知すること、自分で選択した際も、カウントダウンを待たずに始められることなど、Xiaomi製品より使い勝手が良いです。
また、LINEなどの返信も「OK」などの定型文なら直ぐに送れて便利です。
【サイズ・装着感】
寝ているときにも気にならないサイズです。
【バッテリー】
カタログスペックよりは持ちませんが。5日に一回20分程度の充電で使い続けています。
【総評】
Galaxyを使っているけどWatchまでの機能はいらない、電池持ちがよいのが良いという方なら間違いなくおすすめします。
XiaomiやAmazfit系のBandはディスプレイを自由にカスタマイズできるサードパーティーアプリがありましたが、Samsungでは既定の物しか選べず、歯がゆいです。
それ以外は不満ありません。
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22位 |
22位 |
3.58 (26件) |
83件 |
2024/8/14 |
2024/9/10 |
ランニング 水泳 有酸素運動 エクササイズ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
37g |
【スペック】対応OS:Android ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 駆動時間:24時間 CPU:Qualcomm SW5100、Cortex M33 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:420mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、多目的電気センサー、周囲光センサー、気圧計 電子マネー:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- ピーク輝度が2000ニトと前モデルの2倍の明るさを誇る新しい「Actuaディスプレイ」を搭載し、晴れた日の屋外でも画面が見やすいスマートウォッチ。
- 常時表示ディスプレイを備え、1日中使えるバッテリー駆動時間を実現。45mmモデルは従来よりも35%大きなバッテリーが搭載される。
- 機械学習を利用して睡眠を検知することで自動的におやすみ時間モードが有効になり、常時オンのディスプレイと通知をオフにし、バッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Pixelスマホにオススメです。
【デザイン】
美しくかっこいいです。
【操作性】
快適に操作できます。
【機能性】
Google 純正で機能満載でPixel 9 aと
相性がいいです。
【サイズ・装着感】
初代ピクセルウォッチからの買い替えで、
45 mm サイズになり少し大きくなりました。
普段使いはまったく問題ないですが、
手を床に付けた時に少し違和感があります。
【バッテリー】
初代と比較して充電が早くなり、2日間は持ちます。
【総評】
初代ピクセルウォッチを下取りに出して購入したので、お買い得に購入できました。画面が大きくなり明るくなりとても満足してます。
5AppleWatchと比べて
メインはiPhone 15 Pro Maxで、Apple Watch Ultraをつけています。Pixel 9 Pro Foldを購入したことをキッカケに、Pixel Watchを買ってみました。
まず電池の持ちが圧倒的にいい。また充電も早い。これにつきます。私の使い方だと、一日で減るバッテリーは30%程度。寝る時もつけています。
朝の歯磨きタイムと夜のお風呂タイムに充電すれば、余裕で100%になります。
GoogleMapの案内も見やすく、歩きながらの案内には便利です。スマホが大型化している昨今、徒歩での道案内はこれで十分です。
唯一の弱点は、アクセサリーが少ないこと。Apple Watchはバンドや充電器が充実していますが、こちらは選択肢が少ないです。
Googleのセール時に購入しましたが、コストパフォーマンスは高いと思います。
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38位 |
23位 |
4.20 (5件) |
43件 |
2023/3/ 3 |
2023/4/ 4 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーク ヨガ ゴルフ スキー トライアスロン |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
53g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass DX 駆動時間:約23日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- ディスプレイにAMOLEDを採用し、色鮮やかに見やすくなったランニングGPSウォッチ(1.4型)。トレーニング負荷の進行状況を可視化する機能を搭載。
- 手首ベースでの「ランニングパワー」の計測を実現。プリロードされた地図による確かなコースナビゲーションを提供する。
- 長時間バッテリーを搭載し、稼働時間はGPSモードで約31時間、スマートウォッチモードで約23日間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ランニング、登山用として購入しました。
【デザイン】
garminらしいかな
【操作性】
普通だと思います。
【機能性】
睡眠によるリカバリー、一日の目標+達成状況、心拍数管理等様々な情報を自動で知らせてくれます。他の機能も順次使いたいです。多機能でまだ使え切れていません。
【サイズ・装着感】
個人的には、もう少し小さいほうが良いですが、許容範囲です。
【バッテリー】
思っていたより減りが速く感じます。
【総評】
使っていたGarminランニング用ウオッチ230Jのバッテリーがもたなくなってきたので、買い換えました。設定が自動的に継続されたのは助かりました。
1/25000の地図とGPSを使用しても長時間使えるこの機種にしました。ディスプレは非常に見やすいです。多機能なのはありがたいのですが、操作が複雑になるのが難点かと思いました。
5現時点のスマートウォッチの完成形では?
ガーミン製品は2010年から、ForeAthlete205、305、405、235、245、fenix5 Sapphire、fenix6 Sapphire と使い続けていて最後のfenix6の完成度はかなり高く最終形と思っていましたが、さらに良いものが出たため買い換えてみました。買い替えに当たっては電池が長持ちのFenix7シリーズの購入も考えていましたが、より軽く画面も広く高精細で見やすくバッテリー持ちが必要十分なこの製品を購入しました。ヤフーショッピング「ポイント今すぐ利用」を使い、実質負担6.2万円程度で購入しました。
【デザイン】
普段使いもするのでチタン製のベゼルが決め手でした。fenixに負けない質感だと思います。
メタル製のバントと簡単に交換もできるように、付属のバントは取り外してQuickfit対応のバンドに交換して使っています。
風防はゴリラガラスDXということで、傷はつきづらいのでしょうが、fenixのサファイアガラスほどの強度はないのでしょうね。チタンベゼルも採用されたことですし、軽量なForerunnerでもサファイアガラスの採用を期待したいですね。
【操作性】
タッチ操作もできるので、これまでよりもかなり操作性はよくなりました。
レスポンスもかなり向上しています。
【機能性】
把握しきれないぐらいの機能が備わっています。
別売りのランニングダイナミックポッドを使用しなくとも、上下動などのランニングダイナミクスが計測できるようになった点が進化しています。
【サイズ・装着感】
fenix6よりも軽量で、つけっぱなしでもストレスはかなり軽減されました。
【バッテリー】
fenix6より若干短いですが、有機ELのスマートウォッチとして考えれば十分すぎます。
余裕で数日は充電不要です。
【総評】
尖った点はなく画面の見やすさ、バッテリーの持ち、軽量さ、高級感、価格といった点で最もバランスの取れた機種だと思います。
また肝心のGPSの精度は、fenix6よりもかなり進化していて、軌跡のずれが改善されています。
一方で、ベルトはTPOの応じて交換して使いたいのですが、初めからQuickfit対応のシリコンバンドを付属してくれれば、無駄にならずに済んだという点が唯一の不満点です。(Quickfit対応なのに標準のバンドはなぜか固定式。。。)
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29位 |
24位 |
2.64 (2件) |
13件 |
2025/8/21 |
2025/10/ 9 |
ランニング 水泳 ウォーキング 有酸素運動 ウエイトリフティング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
31g |
【スペック】対応OS:Android ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 5 駆動時間:30時間 CPU:Qualcomm Snapdragon W5 Gen 2、Cortex-M55 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:325mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、周囲光センサー、気圧計、磁力計 電子マネー:○ Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 6.0 NFC:○
【特長】- 広範囲の表示領域と3000ニトの明るさのドーム型ディスプレイを搭載したスマートウォッチ(41mm)。耐久性にすぐれた強化ガラスでボディ全体を保護。
- 水深50mまでの耐水仕様でほこりや落下、衝撃に強い。最長30時間使用でき、15分で15時間分のバッテリーを充電できる。
- マルチパス心拍数センサーと運動に合わせて最適化されたアルゴリズムでワークアウトを的確にサポート。デュアル周波数GPSで正確にルートを追跡可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4正統進化でOS保障期間も長くなった -追記あり-
初代Pixel Watchを使用していましたが、今年10月でOSサポートが終了となることと、充電が3までの4Pinタイプではなくなり充電のしやすさが初代並みに改善したこと、バッテリーが1日保つようになった事から、Google公式の下取りを使用して買い替えました。
※数ヶ月使ってみて判ってきたこと等を追記します。
【デザイン】
基本的には初代と変わりませんが、4からドーム型のディスプレイとなった影響か、正面から画面を見ると中央が盛り上がって見えます。実際にディスプレイを触ると意外とドーム型になっているのを感じます。
ただ何故か初代にはあった『クラシック』の文字盤がなくなっていました。1番使いやすくて好みだったのに何で削除されたんや……。
※初代にあった『クラシック』の文字盤は『パイロット』に名前を変えていました。
とはいえ画面が大きくなったからか、多少変わったところもあり若干違和感を感じます。
【操作性】
初代と特に変わりはありません。
【機能性】
流石に初代と比べるとサクサク動きます。
とはいえ初代の時もこれといって不便を感じてはいなかったのであまり実感は無し。
【サイズ・装着感】
私は男性にしては腕が細い方なので41mmを選択……と言うわけでなく、初代が41mmだったからそのサイズに慣れていることから選択しました。いや、実際に45mmが大きく感じたんですけどね。
バンドは初代で使っていた社外製の金属バンドを使用。
サイズが同じなので装着感も変わりません。
【バッテリー】
バッテリーの減りは初代よりは保つかなといった感じです。
初代が入浴前の充電時に45%程度、4は55%程度の残量となります。
とはいえ、初代は充電完了までに時間がかかり、4と比べると充電が完了して使用再開するまでの時間に最低1時間は差があるので、相対的に電池持ちは良くなっていると感じます。
※しばらく使っていると利用状況に応じてバッテリーの使用を最適化するのか、初期は入浴後の着用から入浴前の充電までで残量が55%程度になっていましたが、現在は65%程度となっておりかなり電池保ちが良くなったのが判ります。
【総評】
まあ総評というモノでもないですが、極めて正当な進化かなと思います。
惜しむべくは不整脈検知に非対応であること。
心電図機能はあるので、アップデートで利用可能になると良いな……。
ちなみに重要なこととして、4からメンテナンス性能が向上し修理が容易になったこと、OSのサポートが3までは3年だったが4からは5年になった事が上げられます。
長く使い続ける上でメンテナンス性とOSサポートは重要になるので、4が発売して安くなったからと3を買うくらいなら、少し無理をしてでも4を買った方が良いかもしれません。
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44位 |
25位 |
4.27 (4件) |
7件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 7 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ウォーキング 筋トレ ヨガ ゴルフ SUP スキー ボード |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
40g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約10日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 健康モニタリング機能やフィットネス機能を搭載したフィットネスGPSウォッチ。Suica、通知機能、ウォッチでの通話などの便利な機能にも対応。
- 1.2型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを採用。スマートウォッチモードで約10日間稼働する。
- 睡眠の質を100点満点で採点する「睡眠スコア」がわかるだけでなく、スコアを改善するために必要な睡眠時間や、睡眠を改善するアドバイスを受け取れる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5離せないおしゃれな一本で右手と左手で運用
【必要性】左手に普通の時計をする場合も右手にするので小さめでVenu3Sがぴったりでしょう。これはセンサーが秀逸!(2024/7/9記載)
【選択理由】どこでデータが使われるか怪しいメインランド製よりスイスや米国が営業で台湾製を選ぶのが普通でしょう。GPSが数種類で場所が特定でき、高度も分かるので階段の昇降もモチベーションが上がります。スマホはいつもつけているわけでないのでステップ数がよく分かりますしBody Batteryとストレス指標は他の人と比べたりして楽しめます。結構実感とあった数値です!充電間隔も10日はもつのでなんでこれがあるので未だにAppleWatchする人がいるのか疑問。
【使用感想】画面は綺麗!スマホ連携もスムーズでつけていないと困ること多し。左手用写真1,2,3の画面表示時間は短め、中ぐらい、長めの表示で5,10,15秒くらいの表示です。15秒にしていてもやはり4日(写真の4,5の緑の画面だと10日)はもつバッテリーが秀逸。この時計で飛行機に乗ると高度計(山マーク)が一度低下してあと1000mを超えたくらいになっていました。普段でも1階と2階で変化するので、なかなか楽しめます。
【写真】写真左から1,2,3の画面はConnetIQで文字盤はWEBから拾った画像で作成(そのままで見せて他の人から呆れられるのがまたよし)。バンドは「弓カンチタン製」(bambi-titan-7000)にシルバーのカバーを付けたもの。右手用写真4はSageGrayで画面も緑っぽくしてBambiのD型レザーバックル(アマゾン3080円)ですが。右手用写真5がお勧めのアマゾンで1320円の三折ブッシュ式バックルでバンド自体が皮膚になり脱着観点と長期装着でも問題なし!
4機能性十分
【デザイン】
丸いフェイスと5色から選べたのが良かったです
【操作性】
説明書のようなものはありましたがわかりずらかったので、動画などを参考にしました。
馴れたら使いやすいです
【機能性】
心電図アプリを使いたかったのですが、動悸を感じてからアプリを起動するので
なかなかむつかしく感じました。
その他の機能は今まで使っていたものより使いやすく信頼できると感じています
【サイズ・装着感】
思ったより厚みがあるのでベルトをきつめにしないと重く感じます
【バッテリー】
約一週間もちました
【総評】
数値も信頼出来て概ね満足です。睡眠コーチも役に立っています。
スマホの種類によっては音声アシスタントに繋がらないようで
その点は残念でした
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![epix Pro (Gen 2) 47mm 010-02803-52 [Ti Carbon Gray DLC/Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001541497.jpg) |
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41位 |
25位 |
4.67 (3件) |
11件 |
2023/6/ 1 |
2023/6/ 8 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー 釣り |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
70g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約16日間(常時表示:約6日間) 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:Ti Carbon Gray DLC/Black
【特長】- 直径47mmで直射日光下でも見やすいAMOLEDディスプレイを採用したGPSウォッチ。白・赤2色のLEDフラッシュライトを内蔵。
- 第5世代光学式心拍計を初搭載したほか、GPS性能を強化。GNSSマルチバンド対応となり、信号が受信しにくい高層ビル街でも正確な位置情報を提供する。
- ランニングやサイクリング、筋力トレーニングに加え、ゴルフ、屋内クライミング、ウィンドサーフィン、ヨガなど60以上のアクティビティに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ビジネスシーンでもゴルフでもOK(再レビュー)
【デザイン】
標準のウォッチフェイスも上品でビジネスシーンでも違和感なく装着できる。何はともあれ画面が綺麗
体調管理には24時間装着が必須なので、これは重要な要素です。
【操作性】
5ボタンは直感的に操作するには多過ぎて、多少の慣れが必要
タッチ操作も可能だが押し間違える事がある。
【機能性】
(2023年12月のupdateでapproach S70と同じコースビューとなったため再レビュー)
ゴルフナビが主目的で購入。updateにより樹木など立体的になり、背景も黒に変わりました。画面の精細さと相まって非常に見やすいです。
運動や体調管理についてはセンサーが向上したことから、様々な視点から管理でき毎日参考にしてます
【サイズ・装着感】
良好。
51ミリでは大き過ぎたと思うが、47ミリではウォッチフェイスの数字が小さ過ぎて老眼にはつらく、どちらがベストかは微妙
【バッテリー】
100%充電から通常使用で14日間の表示、ゴルフナビ1ラウンド使用で4から5日分を消費
2ラウンドは一回の充電で大丈夫そうです
【総評】
購入時はコースビューが approachS62と同じ平面的だったため、ゴルフナビに関しては買い替えのメリットはあまり感じてなかったのですが、12月のupdateで S70と同じ仕様となりました。
画面の鮮明さと相まって視認性が格段に向上してます。
5丈夫で長持ち、健康管理とアクティビティ管理に最適
Apple Watch6を使っていましたが、スイミング中タッチ操作出来なくなりログが取れないことに不満があり、また最近始めたソロ登山でバッテリー持ちが短いと万が一の時のリスクが高いことから買い替えることにしました。
重視したのは、
1バッテリー持ち
2丈夫さ
3登山に使えること
4睡眠トラッキング
5操作性
1、バッテリー持ちは2週間、4泊5日程度のテント泊縦走でも全く心配ありませんね。
2、チタンの本体にサファイアガラスですので、傷の心配が要らず、カバーも要りません。
3、登山では基本YAMAPメインですが、地図やナビも使えますし何より心拍数や高度・距離が一目で見れることも良いです。
4、50代になり睡眠の悩みが増えた為、睡眠トラッキングも重視しました。睡眠の質が悪いと次の日までに体力が十分回復しないことや、お酒を飲むと睡眠の質が大きく下がることが明確に数値として表れるので、減酒のきっかけになりました。ストレスレベルやボディバッテリーなど日頃の健康管理に役立つ指標がたくさんあっていいですね。
5、操作性はApple Watchに負けず劣らず良いと思います。タッチでもボタンでも出来ますし、タッチの感度も良好。液晶はAMOLEDで視認性も抜群に良いです。
【総評】
Suicaや通知は特に必要無いし全ての機能を使いきれないので、正直高いかなとも思いましたが、減酒できたので十分元は取れますね。笑
バッテリーがへたっても安価に交換できるようにヨドバシの保険に加入しました。6年もってくれれば御の字です。
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30位 |
27位 |
4.32 (17件) |
81件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 7 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ウォーキング 筋トレ ヨガ ゴルフ SUP スキー ボード |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
47g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約14日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- ウォーキング、ランニング、ヨガなど30以上のスポーツアプリを内蔵したフィットネスGPSウォッチ。一度の充電で約14日間稼働(スマートウォッチモード)。
- 1.4型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを搭載。着けて眠るだけで、睡眠時間や睡眠のステージ(浅い/深い/レム)や睡眠スコアを測定。
- スピーカーとマイクを搭載し、互換性のあるスマートフォンとペアリングすると電話をかけたり着信を受けたりできる。Garmin Pay/Suicaタッチ決済に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画面が見易いのが一番!
2020年に購入したアプローチS40をゴルフの時も普段使い(電話やメール、ラインの受信通知、歩数カウント)にもずっと使ってましたが、CMで某スマートウォッチが心電図の異常を知らせる機能が有るのを見て、色々調べましたがVENUシリーズが良さそうと言う事になり、最新モデルのVENU4はボディがステンで冷たそうだったので、お手頃な価格のこちらのVENU3のブラックにしました。
【デザイン】前のアプローチS40は白ボディーで汚れが目立ったので、今回ブラックにしましたが汚れも目立たなくて良さそうです。ベルトも黒ですが、他の色のベルトに付け替えるつもりです。
【操作性】3ボタンと上下左右のスワイプで使いやすいです。
【機能性】多機能すぎて未だ使いこなせてませんが、睡眠スコアとかコーチで、1日の総括など面白いです。また買ってすぐに風邪をひいてしまい、自宅で安静にしてる時のボディバッテリーが5まで下がったので意外と正確な診断なのかとも思います。アクティビティも多種多様で、まだ1度も使ってませんが元気になったら試してみます。またアプローチS40が画面が暗くてとても見づらかったですが、こちらは発色が良くとても見易いです。
【サイズ・装着感】手首が細い私はVENU3と3Sの間位のサイズが良かったです。寝ている時にも着けてますがそれ程違和感はありません。
【バッテリー】アプローチS40でも1週間くらいは持ってましたが、こちらは92%から6日で43%まで減りましたので12日間は持つ計算ですので圧倒的に良いですね。ただ、バッテリー容量が大きい分充電にはアプローチS40よりも時間がかかりました。
【総評】正直、自分にはここまでの機能は必要ないですが、型落ちで実質37,000円程で購入できたので良しとします。
5初めてのガーミン、心電図アプリがいいです!
Fitbit Inspire 3からの買い替えです。
初めてガーミンを使いますが、時計として洗練されておりとても画面が見やすいです!
また私がずっと気になっていた、心電図アプリですが医療機器ではないため、目安としてでしかありませんが結構正確で、健康体の私と3年前に心筋梗塞をやった父と心電図を図り比べてみましたが、確かに心筋梗塞をわずらった人固有の波形が出ており、父が関心しておりました。
通知も見やすく、歩数や心拍、血中酸素濃度などもFitbitと近しい数値でしたので数値もいいのではないかと思います。(歩数はガーミンの方が正確かもしれない)
何より電池が2週間持つのが素晴らしいですね!1ヵ月ほど使っていますが充電の手間が全然なく、うっかりバッテリーを切らしてしまったなどはありません。
不便な点は、他の方にも記載がある通りアプリの連携が面倒です。Googleと連携したり、他のウォーキングアプリ(私はドラクエウォーク)と連携させようとすると、ガーミンアプリのほかに「Health Sync」というアプリを使って「Google fit」と連携させないとゲームと連携出来ないので、色々連携させようとしている人はご注意を!
あとは、ウォッチフェイスが絶妙に自分好みのものが無く、自分でも画面を作れるのですがシンプルなものしか作れないのでそこが、惜しいところではあります。でもそれ以外は非常にグットです!!
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32位 |
29位 |
4.58 (3件) |
11件 |
2025/5/27 |
2025/6/ 3 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング スキー ハイキング セーリング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
27g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE)
【特長】- 薄型軽量設計で豊富なワークアウトモードを搭載したスマートウォッチ。ベゼルレスHDディスプレイと画面占有率79.5%を実現した1.82型AMOLEDを採用。
- パワフルな気圧計により高度、累積上昇量、気圧などのハイレベルなデータが測定可能。睡眠の健康モニタリングや心拍数、血中酸素レベルがわかる。
- 「ヘルスインサイト」アプリでは、ストレス管理のヒントから睡眠改善やワークアウトの最適化に関するアドバイスを見られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分
【デザイン】AppleWatchっぽい
【操作性】特に問題なし
【機能性】睡眠ログ、LINE通知、Switchbot通知等欲しい機能はちゃんとある。ウォレット機能はないが不要なため必要十分と感じている
【サイズ・装着感】少し大きいかと思ったが装着してみるとそこまで大きさを感じない
【バッテリー】満充電で1週間近くもつ
【総評】以前、Fitbitを使用していたが何でもないのに通知を受信したり、逆にLINE通知を受信しなかったり、また何もしていないのに時計表示がされたりと凄く不便を感じていた。この時計に変えてからはそういったこともなく、必要な通知だけを受信でき、快適になった。また、充電持ちも良いので大満足です。
4機能充実でバッテリーの持ちが良い
定期健康診断をきっかけに、健康管理とフィットネス機能にフォーカスして妻用に購入しました。
スマホはAndroidを使用しています。
結果的には機能が充実していて、コスパが良く大満足と感じる商品でした。
【デザイン】
個人の好みの部分が大きいので無評価。
【操作性】
ガジェットが苦手な中高年なので、実店舗で実際に触ってみてから購入しました。
反応は非常にスムーズで、カク付く様な動きも無く、不慣れでも直感的に操作し易いと感じます。
【機能性】
あまりに多機能を求めると価格も上がり、結局使いこなせない可能性もある事から、機能は健康管理とフィットネス機能を重視して選びました。
健康管理
心拍数、血中酸素濃度、睡眠時間の計測機能は他の多くのスマートウォッチでもよく見られる機能ですが、購入したFIT 4は更に、血中酸素レベル、睡眠時心拍変動(HRV)機能や「情緒モニタリング機能」が「睡眠中呼吸の乱れ検知」機能追加され、分析結果を表示し急激な変化が起きた時は速やかに通知してくれます。
取り込んだデーターを分析し改善案を提案してくれて、よくあるスマートウォッチの健康管理機能とは一線を画している様に感じます。
ワークアウト 主にジョギング、ウォーキング、サイクリング
GNSS精度: デュアルバンド5種衛星システム対応で、都市部や山間部でも正確なルートを記録してくれています。
小さな腕時計で大きなアンテナも無いのに、路地裏からビルの谷間、山間部まで正確に位置表示してくれてビックリ。
流石にビルに入ったら計測が途絶えましたが、屋外に出たら直ぐに捕捉しました。
ワークアウト中にフルカラーのオフラインマップも表示してくれるので、スマホなしでも位置の測定や記録、地図表示をしてくれ、手が離せない運動・サイクリングでは便利でした。
【サイズ・装着感】
ずっと装着しないと健康管理は意味が無いので、女性が長時間付けていても違和感が無い軽い物が良いと思っています。
このモデルは、パープル色だけ手の細い女性様にバンドの長さが1p程度短めになっていて、本体も軽く装着時の違和感が少ないと思います。
【バッテリー】
仕様によると、通常使用で約10日間、ヘビーユースで約7日間のバッテリー持ちとなっていますが、実際にお試しで色々と使っていても7日充電無しでも残り15%以上ありました。
小さな充電台に置くだけで磁力でピタっと吸い付き、ワイヤレス充電してくれるので使い易いです。
一応防水仕様となっていますが、お風呂に入る時だけ外して急速充電しておけばほぼ、フル充電になります。
電池持ちはトップレベルだと思われます。
その他
iOS:iPhoneとAndroidでは機能に違いが出る様です。
Androidでは、LINEもお知らせ・操作可能でしたが、iOSでは着信表示のみ等色々ありそうです。
【総評】
アメリカ企業が安全保障上の脅威がある外国企業から通信機器を調達することを禁止、以後きな臭いニュースが相次いだHUAWEIというメーカーですが、多国籍テクノロジー企業で、通信・インフラ事業では事実上世界のトップだと思っています。
Googleからも外れた為、HUAWEI公式サイトまたはAppGalleryから正式なHUAWEI Healthアプリをスマホにダウンロードしなければ使えません。
ブランド好きの方やHUAWEIと言う中国メーカーの信頼性に疑問がある方や、お財布と連携させる事が必要な方、GoogleのアプリやiPhoneのiOSとは相性があまり良くないと思われます。
小さなバッテリーなので、おそらくスマホより本体の寿命は短いと予想されます。
バッテリーの寿命&昨今のテクノロジーの急激な進歩具合を鑑みると、超高級品を何年も使い続けるよりもお手頃価格の機種を定期的に買い替える種類のガジェットだと思えます。
以上を考慮し、ご予算や機能を絞り込んでコスパが良い自分に合った機種を選ぶのが昨今のガジェットの賢い買い方なのかもしれません。
以上、個人で感じた部分が多いですが、何らかの参考になれば、幸いです。
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20位 |
29位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/10 |
ランニング サイクリング スイム 登山 ジム ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー ピラティス SUP テニス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
36g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 健康モニタリング機能やフィットネス機能を搭載したフィットネスGPSウォッチ。1.2型AMOLEDディスプレイを搭載。
- 日常生活に役立つ、Suica、通知機能などの便利な機能にも対応。スマートウォッチモードで約11日間稼働する。
- Body Battery、睡眠スコア、ストレスレベルを計測可能。ウォーキング、ランニング、ヨガ、筋トレ、サイクリング、水泳など80以上のスポーツアプリを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Huawei watchを3機種使ってからの初ガーミン。
購入年月日:2025年10月30日
購入方法:Amazon
【デザイン】
スマートウォッチは今迄Huaweiばかり3機種使ってきましたが、4機種目は気分を変えるつもりで今回ガーミンの当機種にしてみました。
Huawei watchも41mmを好んで選び、それに保護カバーを付けて、見た目43mm径にしてましたから、今回も42mmというガーミン機種の中では一番の小径モデルを選びました。
ケースを取り付けて見た目43mmにして使ってます。
此にAmazonで購入した保護ケースと別デザインのシリコンバンドを購入して取り付けてます。
当機種の前に使ってたGT6(41mm)はラグ周りが女性の使用を意識したデザインになってましたが、今回のVivo active6はラグ周りのデザインが極一般的で、ラグ幅も20mmですから交換可能なベルトの選択肢は多いです。
今回、全体の色味を黒で統一してます。
【操作性】
Huawei watchから乗り換えた事で一番とまどったのが、この操作性。
全ての操作方法が全然違いますから、最初はかなり戸惑いました。
まぁでも3日〜4日も経てば大体慣れました。
50半ばの自分でも比較的直ぐに覚えられましたから、今の若い方々なら更に簡単に慣れる筈。
それでもまだ戸惑う事はありますが、更に1週間から10日も経てばHuaweiと同じ様に使えると思います。
【機能性】
Huaweiでは使えなかったウォレット機能に対応してるのは大きいですね。自分はSuicaを入れて使ってます。
最初の設定で少し戸惑いましたが、色々試してる内に何とか設定出来ました。設定完了まで約半日掛かりました。
更にAmazon musicの音楽データを入れる事が出来るのも自分にとってはありがたいです。
自分はお気に入りリストから150曲程入れてテクニクスのAZ100を接続させて聴いてます。
音質的には充分満足してます。
この機種からの新機能、スマートアラームの設定で自分にとって最適なタイミングで起床出来るのは地味に便利です。
但しこの機種に内蔵スピーカーは有りませんから、アラームと言いながら時間になるとバイブでブルッと振動するのみです。音の類いは一切鳴りません。
使い始めたばかりですから、まだ自分が知らない機能が有るかもしれません。
【サイズ・装着感】
Huaweiの時と同じ42mm直径+保護カバー装着で見た目直径は約44mm。
普段から使ってる機械式時計も40mm〜44mmが多いですから、機械式腕時計と比べて殆ど違和感なく長時間使用出来ます。
【バッテリー】
自分の使い方でバッテリー100%→10%まで約5日。
画面照度やGPSのOFF等、機能を節約すればもう少し持ちそうですが、自分的には今のままで充分だと思ってます。
【総評】
ウォレット機能だけは初めてこの機能を使う事もあって少し設定に戸惑いましたが、他の機能は3日〜4日で大体把握出来ました。
とは言え、知らない機能がまだまだありそうですから、此から少しずつ覚えたいと思います。
※暫く使って気が付いた事があれば追記します。
5LINEアイコン常時表示の方法教えてください
住友生命のバイタリティーをしたくて
初ウエラブルウォッチを購入しました
Huaweiのものをその前に購入してたのですが
バイタリティーに対応してなくこちらを選びました
ジム通いしてるのですがLINEきてるよ!
と常時表示のアイコンはないのでしょうか?
特にトレーニング中は確認しませんがあったら便利だなと思って質問してみました
Huaweiはあったのですがこちらは無いのかと探してるのですがなかなか見つかりません。
わかるかたよろしくおねがいします!
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33位 |
31位 |
4.08 (19件) |
61件 |
2024/11/14 |
2024/11/14 |
ランニング サイクリング 水泳 ローイング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
16.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:320x172 ディスプレイ:TFTディスプレイ レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性(TPU)ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE
【特長】- 1.47型TFTディスプレイを搭載したスマートウォッチ。60Hzの高リフレッシュレートにアップグレードされ、スムーズな操作を提供する。
- 16.5gの軽量設計で1日中疲れにくい。気分に合わせて交換できるフレームで、ストラップと合わせて簡単に着脱可能。
- ライトパスセンサーを搭載し、健康状態やフィットネスをより正確に追跡できる。最大50mの水深に対応する防水性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段の割にはいい出来かな
Xiaomi Smart Band 10使い始めてからランニング専用にもう一本欲しくてこれを買いました。
【デザイン】
ディスプレイ面積に対してフレームが大きいのでちょっと野暮ったい。
でも安いのでOK。
全体的に大振りだけど、腕の太い人だったら違和感ないとおもいます。
【操作性】
ディスプレイ面が少し滑りにくい気がする。
【機能性】
液晶なので最小輝度が結構明るい。
輝度調整が手動しかないのはちょっと気になる。
Smart Band 10と違って、屋外ランニング中は最初の画面でペースが出るのが個人的にうれしい。(ほかに時刻、、経過時間、距離、心拍数が表示されている)
Smart Band 10と比べるとバイブが弱いし強さ設定無い。
Smart Band 10もそうだけど、電源切ってしまうと充電ケーブル接続しないと電源入れる手段が無い。ちなみにケーブルの形状が同じなので使いまわせます。
【サイズ・装着感】
付属バンドでも十分だと思う。
【バッテリー】
常時身に着けていても週1回充電すれば間に合うと思います。
【総評】
欠点とか星の数厳しめかもしれませんが、3000円ならよくできていると思います。
5スマートウォッチの入門機としてオススメ。
【デザイン】いわゆるスマートウォッチという感じのデザインです。
【操作性】Xiaomiのスマートフォンとアプリがあれば、かなり快適。
【機能性】悪くないですが、電源ケーブルがちょっと特殊。
【サイズ・装着感】フィット感は良いですが、ベルトがちょっと安っぽい。
【バッテリー】かなり持ちが良いです。
【総評】2980円で購入。この価格で作れてしまうのが、Xiaomiの凄いところ。スマートウォッチ入門に最適かと思います。
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19位 |
31位 |
4.50 (7件) |
22件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ 筋トレ サッカー 卓球 |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
42.9g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.97インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:450x390 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:340mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
【特長】- GPT4oを統合した音声操作システム「Zepp Flow」を搭載したスマートウォッチ。1.97型AMOLED 2000nitのディスプレイを備えている。
- 「Bio Tracker 6.0 PPG バイオセンサー(5PD+2LED)」を搭載し、高度な心拍数モニタリングが可能。
- AI駆動型フィットネスプログラムとオフラインマップとナビゲーションを搭載。14日間のロングバッテリー寿命と耐久性の向上を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽天市場やアマゾンセール時に買えば、非常にお得です
【デザイン】画面大きめの一般的なスクウェア型スマートウォッチです。アルミ製なのでチープではありません。
【操作性】同じ操作を複数の入り口からできるので、自分好みに整理が必要です。やはりスマートウォッチはタッチ操作必須です。
【機能性】少し前にRedmi Watch 5 Lite を購入したのですが、機能はほぼ上回っています。特にAiアシスタントが超便利です。ワークアウトの起動・終了ができることや、天気を聞くなど色々と使えます。Redmi Watch 5 Lite のAlexaは役に立ちませんでした。
【サイズ・装着感】元々のベルトも使いやすそうでしたが、ベルト先を内側に入れるタイプで外しにくかったので、弾性ナイロン製のマグネットバックル式に取り替えました。蒸れずに良いです。
【バッテリー】AODオン、毎日ワークアウト(犬の散歩)0.5時間で使用すると、思いの外に保ちません。3日で40%以下まで落ちます。
【総評】良い買い物をしたと思える製品です。評判が良い製品であり、あとは耐久性がどの程度かです。それと、ちょっと前までアマゾンではチャコールを売っていませんでした。
5コスパおばけ
【デザイン】
大きくて見やすい。ただ女性には大きすぎるかも。
【操作性】
ぬるぬると言うよりはサクサク動く。
【機能性】
この価格でこれだけの昨日があれば文句ないでしょ。機能だけ言えば上位のクラスです。
【サイズ・装着感】
装着感はとても良い。バンドもサラサラしてて着け心地良いです。ただサイズは人を選ぶかも。
【バッテリー】
バッテリーはこの前に所有していたbip5 unityよりは劣る。これは機能がアップしたのでその分消費量が多くなったかなと言った感じ。だから不満なのかと言えばそうでは無いです。AODオフなら10日は余裕で持ちます。
【総評】
この価格でこれだけ機能満載なら文句無しでしょ。とりあえずこれ買っておけば間違いないと思います。
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16位 |
31位 |
3.58 (18件) |
30件 |
2023/10/31 |
2023/10/12 |
ランニング サイクリング 水泳 ローイングマシン ウォーキング ヨガ ゴルフ エクササイズ クロストレーナー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
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【スペック】対応OS:Android・iOS ディスプレイ:カラーAMOLEDタッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:最大7日間 電源:リチウムポリマー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:水深50mまでの耐水仕様 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、GPS、多目的電気センサー、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 NFC:○
【特長】- 正確な心拍数測定に加え、Googleマップ、YouTube Musicの操作といったGoogleの便利機能が搭載された健康管理トラッカー。
- トレッドミル、クロストレーナー、ローイングマシンなど対応するエクササイズ機器と接続すると、その画面にリアルタイムの心拍数が表示される。
- 前夜の睡眠の質を個人別の睡眠スコアで確認できる。バッテリーは最大7日間持続。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シンプルなデザインと機能が良いと思います。
【デザイン】
高級感はありませんが、シンプルなデザインでよいと思います。
【操作性】
腕時計自体での操作はほぼ必要ないので、操作性は気にしません。
【機能性】
時計機能以外に、歩数が計測できれば、私はOKです。睡眠データは、途中で睡眠中にトイレに行くと、それ以前は寝てないことになってしまいます。音楽は聴いたことがありません。
【サイズ・装着感】
適度な大きさと装着感だと思います。
【バッテリー】
1回の充電で4〜5日くらいもちます。
【総評】
私は気に入っているので、旧モデルからの買い替えです。
5バッテリー持ちが良く、Suicaも使える
【デザイン】
スッキリしていて良い
【操作性】
サイドボタンに慣れれば問題なし
【機能性】
Suicaが使えるのが良い
【サイズ・装着感】
軽いので長時間付けても気にならないです
【バッテリー】
フル充電で約1週間使えます
【総評】
Apple Watchが高すぎるのでこちらを購入しました。
iPhoneより歩数をちゃんとカウントでき、任意のアプリ通知を受け取れる、Suicaが使えるので満足です。
バッテリー持ちが良いので、旅行や出張時に専用の充電ケーブルを持って行かなくてよいのも良いです。
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54位 |
31位 |
5.00 (1件) |
144件 |
2024/9/10 |
2024/9/20 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 エリプティカル ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
61.4g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ウーブンテキスタイル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。精度の高いGPSとApple製品の中で最も明るいディスプレイを備える(※発売時点)。
- 100メートルの耐水性能、IP6X等級の防じん性能を備え、ダイビングアクセサリの規格「EN13319」に準拠する。最大36時間使えるバッテリーを有する。
- 心拍数や手首の皮膚温などを測定する「バイタルアプリ」、睡眠の手助けを行う「睡眠アプリ」、睡眠時無呼吸の通知など、健康状況を詳しく把握する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5屋外での視認性が良く、無骨なデザインが好きなら
【デザイン】
ある意味、Appleらしさと違った無骨なデザイン
【操作性】
サイズが大きいので視認性、操作性が良いです。
【機能性】
多くの機能を持っています。
バッテリー持ちを重視するなら、自分の必要な機能に
絞って使うのも良いと思います。
【サイズ・装着感】
AppleWatchで最大のサイズでかなり大きいですが、
Gショックやダイバーを使ったことがあるなら使いやすい
大きさだと思います。
【バッテリー】
通常の使用であれば余裕で二日間持つので充電出来ない日が
あっても心配せずに済みます。
【総評】
シンプルでスマートに使うならSeries 10が良いと思いますが、
屋外でも視認性が良く、無骨なデザインが好きならULTRAを
選ぶ価値はあると思います。
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35位 |
31位 |
5.00 (2件) |
39件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
ランニング サイクリング スイミング エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー ハイキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
61.6g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:514x422 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:42時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- 「S10」チップを採用した「Apple Watch Ultra 3」(GPS+Cellularモデル)。衛星経由の緊急SOS、42時間のバッテリー駆動時間を備えている。
- すべてのApple Watchの中で最大のスクリーン(※発売時点)、1Hzの常時表示リフレッシュレートを持つディスプレイを搭載。
- 15分の充電で最大12時間の駆動時間を提供する高速充電に対応。心拍数や手首皮膚温などの睡眠スコアを記録し、睡眠時無呼吸の兆候を発見できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5買い替えて良かった
Apple Watch s10から買換しました。
【デザイン】
Apple Watch S10は、質感が高く、価格相応の製品でありました。しかしながら、Ultraを初めて入手したところ、高級感があり、質感はもちろんのこと、堅牢な印象を受け、頼もしく感じました。MTGのような重厚なデザインの時計は、個人的に好感を抱きます。
【操作性】
大型の液晶ディスプレイはタッチ操作時の誤作動を抑制し、非常に操作性に優れています。リューズのサイズも相まって、Apple Watchにおけるストレス要因が軽減されたように感じました。
【機能性】
画面サイズの拡大に伴い、文字盤のカスタマイズ時にアイコンの追加が可能となり、アクションボタンに任意の機能を設定できるようになった。
【サイズ・装着感】
重厚な本体なので袖に引っかかる事があります。
【バッテリー】
Apple Watchでは毎日充電していたが、こちらに買い替えてから常時点灯機能は使っていませんが、3日充電しなくても持つようになった。
【総評】
Apple製品を多数購入してきましたが、近年の製品の中では、本製品が最も満足度の高いものでした。
5実用時計として買いました
【デザイン】
今までのデザインと変わらないですね。
目新しさはないけど良いデザインだと思います。
個人的にはサファイアガラスなのとチタン製というのが
良いと思います。
また機械式時計が好きなせいか、リューズガード的な
デザインも良かったです。
【操作性】
特に問題ないですね。
【機能性】
私の場合は、特にスポーツもしないので問題ないです。
海外で自動で時刻が変わってくれればOK程度なので。
【サイズ・装着感】
厚みがあるぶん男っぽくてツール感があるのが良いと思います。
オーシャンバンドは着けやすいと思います。
【バッテリー】
買ったばかりなので無評価です。
【総評】
以前にもApple Watchを購入しては飽きてすぐ売っていたのですが、
今回は海外旅行などに行く際に高級時計をつけるのが怖くて、
無難な時計ということで買ってみました。
G-SHOCK的な使い方ですかね。
ツールウォッチにもなるし、気兼ねなく使えるのが良いと思います。
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25位 |
37位 |
4.24 (8件) |
38件 |
2025/3/28 |
2025/4/10 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング スプリント |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
14g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 睡眠中も含め常時着用での使いやすさを考慮したスマートウォッチ「HUAWEI Band 10」。1.47型AMOLEDディスプレイを搭載。
- 心拍変動(HRV)により、ストレスのレベル、リラックス状態、健康状態がわかる。100種類のワークアウトモードを搭載している。
- 超高精度水泳モニタリングが可能で、強力な5ATMの防水性能を備えている。5分間の充電で約2日間使用可能、約45分間でフル充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句なしのコスパ。やや文字小さめ。
父が使っていた7シリーズのバッテリーがへたってきたので買い換えで手配しました。
質感は文句なしに素晴らしく塗装も、接合面もとても綺麗です。
画面がやや小さいので少し操作しにくい以外は、軽くて扱いやすい時計だと思います。
5想像通りコスパ&信頼できる
米は信用していないかもしれませんが、昔のスマホP20liteが良く出来てたのと、お値打ち価格に惹かれ、Fitbitインスパイア2から乗換。心拍数が見たいので睡眠時も装着してますが、フィット感が良い。インスパイア2が暗くて嫌になったのも一因で、外での明るさもバッチリ!文字盤の基本パターン項目が微妙に無くて、良いのは有料で残念。時計としての秒針が見たいので、かなり絞られる。総合的にはこの値段で大満足!
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![Amazfit Active Max [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001762958.jpg) |
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28位 |
37位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/1/13 |
2026/1/21 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ ゴルフスイング スキー |
心拍センサー 睡眠 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
56g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大25日間 メモリ:4GB 電源:充電式 バッテリー容量:658mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度センサー、環境光センサー、気圧高度計 Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE カラー:ブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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4充実機能と長持ちバッテリーで日常を支える良機
【デザイン】
Amazfit Active Maxは、大型の円形AMOLEDディスプレイを搭載したスポーティかつモダンなデザインが印象的です。ブラックカラーのケースは引き締まった印象を与え、男性の手首にしっかりとした存在感を添えてくれます。ディスプレイの表示品質は非常に高く、色鮮やかなウォッチフェイスが手元を華やかに演出してくれます。ベゼル周りの仕上げも丁寧で、この価格帯とは思えないクオリティの高さを感じます。全体的なプロポーションも良好で、厚みも抑えられているため袖口への収まりも良いです。
【ブランド性】
AmazfitはZepp Health傘下のスマートウォッチブランドとして、世界的に高い評価を受けています。特にコストパフォーマンスの面では業界トップクラスの実力を持ち、手頃な価格で上位モデル並みの機能を提供するという明確なブランドポジションが確立されています。Active Maxはその名の通り、アクティブなライフスタイルを送る方々に向けた充実した機能を手頃な価格で提供しており、ブランドコンセプトを体現したモデルと言えます。
【機能性】
デュアルバンドGPSを搭載しており、ランニングやサイクリングでの位置精度が非常に高いです。心拍数の24時間モニタリング、血中酸素濃度測定、ストレスレベル分析、睡眠の質の詳細な分析など、健康管理機能は上位モデルに引けを取らない充実ぶりです。Zepp OSによるスムーズな動作と、150種類以上のスポーツモードへの対応により、あらゆるフィットネスシーンで活躍します。バッテリー持ちは通常使用で約2週間と非常に優秀で、旅行や出張の際にも充電器を持ち歩く必要がほとんどありません。オフラインでの音楽保存にも対応しているため、スマホなしでのランニングでも音楽を楽しめます。
【操作性】
タッチスクリーンの反応は非常にスムーズで、上位モデルのスマートウォッチと遜色のない操作感です。サイドに配置された物理ボタンとの組み合わせにより、直感的な操作が可能です。Zepp OSのインターフェースは洗練されており、必要な情報にすばやくアクセスできる設計になっています。Zeppアプリとの連携も安定しており、健康データの確認や各種設定の変更がスマートフォンから手軽に行えます。
【レア度】
オンラインショップや家電量販店のウェブサイトで購入可能で、入手難易度は高くありません。Amazfitの製品ラインナップの中では中価格帯に位置するモデルであり、幅広い層に向けて販売されています。特別な限定モデルではないため、希少性よりも実用性を重視する方に適しています。
【装着】
大型ディスプレイを搭載しながらもケースの重量は適度に抑えられており、装着感は良好です。シリコンバンドは柔軟性があり、運動時にもしっかりとフィットしてくれます。通気性も考慮された設計で、汗をかく場面でも不快感が少ないです。手首が細い方にはやや大きく感じるかもしれませんが、一般的な男性の手首であれば問題のないサイズ感です。
【耐久性】
5ATMの防水性能を備えており、水泳を含む水中でのアクティビティにも対応しています。ディスプレイには強化ガラスが採用されており、日常的な使用で傷がつきにくい設計です。ケースの素材もしっかりとしており、多少の衝撃では問題ないレベルの堅牢さがあります。バッテリーの劣化も少なく、長期間にわたって安定した性能を維持してくれます。
【フォーマル】
スポーティなデザインが前面に出ているため、フォーマルなシーンには不向きです。ケースサイズも大きめのため、スーツの袖口に干渉する可能性があります。ビジネスカジュアル程度であれば許容範囲かもしれませんが、改まった場面では別の時計を選択することをおすすめします。
【カジュアル】
カジュアルシーンでの使い勝手は抜群です。スポーツやフィットネスのパートナーとして最適なのはもちろん、日常の外出時にも映えるデザインです。大型ディスプレイは通知の確認がしやすく、スマートウォッチとしての実用性を存分に発揮できます。ウォッチフェイスの種類も豊富で、その日のコーディネートに合わせた表示を楽しめます。
【総評】
Amazfit Active Maxは、充実した機能と長いバッテリー持ち、そして手頃な価格を兼ね備えた非常にバランスの良いスマートウォッチです。デュアルバンドGPSやオフライン音楽再生など、この価格帯では珍しい機能を搭載しており、コストパフォーマンスは文句なしです。健康管理やフィットネスを本格的に始めたい方にとって、最初の一本として理想的な選択肢と言えるでしょう。
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53位 |
39位 |
4.50 (3件) |
4件 |
2025/9/ 8 |
2025/9/12 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ローイングマシン ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
74.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:48mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大25日間 電源:充電式 バッテリー容量:700mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧高度計、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
【特長】- 3000nitで直射日光下でも視認性にすぐれた超高輝度1.5型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。チタン合金フレームとサファイアガラスを採用。
- ミリタリー規格に準拠した軍用規格の耐久性を備えている。正確な6衛星デュアルバンドGPSとオフラインマップ・ルートナビゲーション機能を搭載。
- 「BioTracker センサー」を搭載し、過酷なアウトドア環境でも高精度な心拍数計測を実現。10ATMの耐水性能に加え、45mまでのダイビング認証を取得。
- この製品をおすすめするレビュー
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5可も不可もなし。
購入1週間の簡単なレビューです、でもなかなか気に入りました。
【デザイン】ぶっちゃけワイルドでいかにもっぽくて好きになりました。
追加:着けててデザインになんか既視感があるなと思ってたらカシオのGショックのようなんだと理解しました。
【操作性】感覚的にすぐ使えて操作が簡単で気に入りました。
追加:腕をひねって時計を見れば表示がされるようになってるはずだが、精度がよくないのかちょくちょく表示が点かない時がある、画面を触れば再表示されるがう〜ん。
【機能性】機能的に十分でいいのだけどアプリのAURAに入ると料金が発生するのはちょっとまあ入らなきゃいいのだけど。
追加:気になったのが、スマホと連携してるのにメールの着信が時計に来ないことがある。発色がきれい過ぎて玩具っぽい。
【サイズ・装着感】ちょっと大きくて存在感があり女性だと大きすぎるように感じるかも。装着感は気にならない程度だけど丁度いいところで止まらずちょっと緩めかきつめになってしまう。これは個人差があるので人によるけど。
【バッテリー】まだ使い始めたばかりだけど3日で5〜6%の減少なので10日くらいは余裕で持つんじゃないかな。
追加:2週間使って50%のバッテリー残量なので4週間は持ちそうかも。
【総評】出たばっかだと気づかずに見た目だけで購入してしまった。けど今のところ大きな不満はないかな。シンクヘルスとamazfitが連携をしないのは計算外でしたが。
追加:AmazfitってあるからAmazon製の米国メーカーだと思っていたんだが、思いっきり中国製で一気に信頼性と安全性がふっとんだ、たぶんGPS情報や個人情報を抜かれてるんだろうと思える。なんてったって国家総動員法がまかりとってる国なので。
4メモリが十分にある オフラインマップを余裕でロードできます
active2 を7ヶ月 使って まあまあ良かったので
追加で trex3 proを購入しました。
メモリが十分にあるので オフラインマップを 余裕でロードできます。
地図表示で 進行方向UP が選べるのは良いですね。
地図の大きな領域はbluetoothでは 絶望的な長時間になるので wifi接続がおすすめ。
wifi経由の地図取り込みは 十分に実用的(な速さ)です。
購入後は 最初wifi で繋がらず、3時間悩みましたが、Grok に相談したら 即解決しました。
※ Wi-Fi帯域の問題: T-Rex 3 Proは5GHz帯をサポートせず、2.4GHz帯のみ対応。ルーターがデュアルバンドの場合、自動で5GHzに繋がろうとして失敗します。ルーター設定で2.4GHz帯のみを有効化(またはゲストネットワークとして2.4GHzを作成)。ウォッチの設定 > Wi-Fi > オン > SSIDを選択 > パスワード入力。
付属のバンドはつけ心地良く 見栄えしますが、外したときに場所取りすぎ。装着が面倒に感じる人がいるかもしれません。私は、伸縮性ナイロン編み込みバンドに付け替えて、気に入っています。
運動の消費カロリーは実際の2.5倍くらいですが、そんなものだと割り切れば気にならないです。
睡眠の感知などは、良くできています。
機能を考慮すると、コスパは良い。
電池持ちも良し。
と感じます。
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51位 |
40位 |
4.42 (4件) |
19件 |
2024/7/11 |
2024/7/31 |
ランニング サイクリング 水泳 トレッキング ウォーキング サーフィン 水上スキー カヤック トライアスロン |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
60.5g |
【スペック】対応OS:Android 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:Super AMOLED レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:最長80時間 CPU:Exynos W1000 5コア メモリ:32GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:590mAh 防水・防塵性能:耐久性:10ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、光センサー、温度センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- 最高55度の温度耐性、9000mの高度耐性、10ATMの防水耐性を備えたスマートウォッチ。省電力モードで最大100時間稼働する。
- 「マルチスポーツタイル」は水泳から自転車、ランニングまでトライアスロン向けのマルチコースワークアウトをトラッキングできる。
- 「クイックボタン」ですぐにワークアウトを開始・停止できる。最大86dBの音を発し、最大で180m先の距離まで届く「サイレン」機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常使いならGARMINよりGalaxy watch だと思った。
【デザイン】
3色の中でコレかな、と決めました。流石にオレンジのストラップは使わずに色違いの物を別途購入しました。
ultra用のウオッチフェイスも気に入っている。
【操作性】
特に問題無く直感的に扱える。
【機能性】
2年ぶりにGalaxy watchを購入したので、samsung healthを復活させて使用してます。
LTEモデルなのでドコモのワンナンバーを契約した。
【サイズ・装着感】
以前使用していたガーミンの47mmより厚みが無くしっくり感が有る。
大きさ重さも気にならない。どちらにしても、このサイズ以下だと老眼で文字も読めないので。
【バッテリー】
GPS、通知、着信通話、1時間の運動測定、心拍数睡眠モニター等健康管理有り、省電力モードは使わず常時表示のみオフで1日使用して30%前後残ってる感じです。
ある時より、60%残る日が続いたので喜んでいたのですが、それも束の間で1週間後に再度30%弱に。。
設定は変えて無いのに?と不思議です。
【総評】
数年間までGalaxy watchを使用してましたが、5proを最後にxiaomiやガーミン、スント等々色々と迷走していました。
wear os はバッテリー持ちが悪く、そのストレスでガーミン フェネクス7への経緯があったのですが、スマートウオッチとしての機能面と美しい液晶画面を優先した結果Galaxy へ戻りました。ultraのバッテリー容量にも期待していたのですが、、欲を言えば1日使用して60%は残って欲しかった。
今後、Galaxy ringも購入予定にて併用する事でバッテリーの持ちが良くなる事を期待したい。
2025/2/25
評価修正しました。
バッテリー消費が1時間3%を超えて更に悪化し夜のウオーキング中にバッテリーが切れる日もしばしば。
状況と設定を細かく確認したところ、Samsung find によるバッテリー消費量が桁違いに高いのに気が付きました。これを無効にしたところ1時間1%程度に収まり格段にバッテリー持ちが良くなりました。
バグなのでしょうか?
取り敢えず、バッテリー問題が無くなった事で評価を上げました。
5心電図、自分で有効化できますよ
電池持ちが充分です。
あと自分でネット検索をして、心電図、血圧計、睡眠時無呼吸有効化も少し戸惑いながらもできました。
機能の充実差にとても満足です。
デザインも気に入っています。
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27位 |
41位 |
4.08 (38件) |
69件 |
2022/9/ 1 |
2022/9/中旬 |
ランニング サイクリング 水泳 エクササイズ ウエイトトレーニング ヨガ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
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【スペック】対応OS:Android・iOS ディスプレイ:カラータッチスクリーン 駆動時間:最大10日間 電源:リチウムポリマー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:水深50mまでの耐水仕様 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー Bluetooth:○
【特長】- 安静時の心拍数や血中酸素ウェルネス、推定睡眠時皮膚温度などの変化を確認することで最適な行動判断に役立つ健康管理トラッカー。
- 着信やテキストメッセージの受信、アプリの通知を画面に表示するため、スマホを取り出さず、Fitbitデバイスを見るだけで最新情報の確認が可能。
- アクティブな心拍ゾーンは脂肪燃焼、有酸素運動、ピークのどのゾーンに入っているかを表示。目標に合わせて運動の強度を調整できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5つけっ放しでも気にならない
Fitbit Inspire2からの買い換えです。
【デザイン】Inspire2よりは本体が若干大きくなりましたが、スリムでいいです。
【操作性】本体で操作できることが増えたのはうれしいのですが、画面が小さいので、どうしても操作しづらいです。
タイマーの設定(8つまでできます)で毎週○曜日に鳴らすようにする設定が、スクロールすると後ろのほうに出てくるのですが、アプリでの設定と違って全体を見渡せないので、しばらく気づきませんでした。本体でもアプリでもどちらでも操作できるようになると、もっとうれしいです。
あとは、電池残量の文字が小さくなったので、読み取るのが老眼にはきついです。他の文字は読みやすくなりました。
【機能性】Inspire2よりも画面が明るくなって、ひなたにいても、文字盤を手で覆って陰にすれば文字盤が読めます(今は12月なので、真夏の炎天下でも読めるかどうかは分かりませんが)。
バイブレーションはInspire2よりも弱くなった気がします。強にしても、熟睡していたら気がつかないかもと思う程度なので、もうちょっと強くできるとうれしいです。
GPSやSUICAの機能はついていませんが、自分はその機能は要らないと思って買ったので、問題ありません。
【サイズ・装着感】スリムで軽くて、つけっ放しでも気になりません。入浴時以外は一日中つけっ放しです。
【バッテリー】10日ぐらい持ちます。
【総評】多少の不満はありますが、買い換えて大正解だったと思います。
5Luxeのようなデザインが欲しかった
家内が使っていたLuxeのバッテリーが半日持たなくなってしまったので買い替えです
【デザイン】
Luxeのようなお洒落なデザインが欲しかったのですが、機能やサイズが同程度の物が他になく、ちょっと残念だったようですが、ピンクのベルトを選んで納得しています
【操作性】
これはLuxeとほとんど変わらない上に、ちょっとだけ画面が広がったようで、使いやすいようです
【機能性】
これもLuxeとほとんど変わらず、Luxeからの移行もとても簡単で喜んでいました
【サイズ・装着感】
デザインの関係かLuxeよりちょっとだけ大きくなったような感じですが、邪魔になるようなことは無く、満足しています
【バッテリー】
一週間以上は持ちます
【総評】
デザイン以外は非常に満足しているようです。
シンプルなデザインも良いと思いますが、オシャレなデザインも用意してもらえたらありがたいです
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![HONMA×HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41hS21PU+pL._SL160_.jpg) |
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31位 |
42位 |
4.24 (7件) |
19件 |
2025/10/14 |
2025/10/14 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー フリーダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
54.7g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 約1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したHONMAコラボモデルのスマートウォッチ。伝統的な文様をあしらった専用文字盤で、限定ギフトボックスが付属。
- 精細なコースマップをダウンロードし、快適にラウンドできる。日本の99%以上を含む、世界80以上の国と地域における17,000以上のコースに対応可能。
- フェアウェイの高低差をリアルタイムで表示し、グリーンまでの距離を即時補正。約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本日到着
いつもの安定感にブラッシュアップされて洗練されたデザイン、以前よりもヌルヌルサクサク感が増したような印象です。
使い勝手はGT5 PROと同じですので戸惑いはありませんでした。
到着初日から使い始めて何も問題なく使いにくい事も無しです、新しい機能を使いながら先々楽しんで行きたいと思います。
追記 ゴルフで3ラウンドほど使用してきました、後のレビューで書かれていた方もいらっしゃいましたがグリーンの高低差等が実際とはかなり違っており参考程度としか考えない方が良さそうです。
すべてを腕時計型に求めるのは酷かもしれませんが機能として謳うからにはある程度の信頼性が欲しかったですね。
アップデートでの対応宜しくお願いします。
5HUAWEIのバッテリー持ちは最高
【デザイン】ベゼルやベルト金具に金色が使われており、アクセントになりとても良いと思う。ベゼル8角形デザインはあまり好みではないが、文字盤の視認性には影響なしで妥協しています。
【操作性】前機種と大きな変化は無く、リューズも使いやすいです。
【機能性】ゴルフ特化の機能は使っていません。健康管理関連の機能は優れています。睡眠計測と心電図は信頼性が高いです。
【サイズ・装着感】見た目よりは軽く感じます。ベルトは柔らかく装着はとても容易です。外して置いた時にベルトと本体が真っ直ぐにならないのが残念です。
【バッテリー】ここがHUAWEI WATCHをお勧めできる長所ですね。通常使用21日間のバッテリー持ちは驚異的です。
【総評】GT3 proからの買い替えです。デザインは前機種が好みでしたが、機能は操作感を含めアップデートされています。バッテリー持ちも延びており、これでフェリカ機能が使えたら最高でした。
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60位 |
42位 |
- (0件) |
10件 |
2025/6/19 |
2025/6/26 |
ランニング サイクリング スイム 登山 ジム ウォーク ヨガ ゴルフ スキー 筋トレ ピラティス テニス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
40g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:2インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:486x448 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約8日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 2型のAMOLEDディスプレイを搭載し、薄型・軽量ボディを実現したGPSスマートウォッチ。地図&ゴルフコースを搭載。
- 100種類以上のスポーツアクティビティに対応。高精度なGPS測位技術を生かし、アクティビティ中の正確な位置情報とナビゲーションを提供する。
- ゴルフでは、「Approach」シリーズの最上位モデルと同等の機能を備え、鮮明なゴルフコースとスコアアップのための充実した機能を内蔵。
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![HUAWEI WATCH GT 6 46mm [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713671.jpg) |
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34位 |
44位 |
3.00 (3件) |
5件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/14 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
51.3g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:リチウムアルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。最大輝度は約3000ニト、従来比で約1.5倍向上し、強い日差しの下でもはっきり見える。
- 約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。大規模なオフラインマップダウンロードに対応し、屋外ランニングモードで最大40時間のランニングが可能。
- 100種類以上のワークアウトモードに対応。睡眠段階、起床時間、睡眠時間、呼吸数、心拍数、血中酸素をトラッキングし、睡眠リズムのヒントを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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3GPXファイルを認識しない!
登山使用目的で買いました。普段は普通の腕時計を付けます。
【デザイン】かっこいいです。アウトドア向けのごついのも好きですが、おしゃれな感じだと思います。
【操作性】特に不満なし。
【機能性】ヤマレコで作成したGPXファイルを認識しない。
ヤマレコで作成しエクスポート→ヘルスアプリにインポート(マイルートで確認できる)→ウェアラブルに送信→完了しました表示が出る が
ウォッチ側で、ワークアウトのどの項目からもマイルートが選択できない(ルートが出ない)
ルート選択なしの普通のワークアウトはできるので、心拍数や方角・標高表示、等高線のない普通の地図での軌跡は記録できます。
【サイズ・装着感】画面が大きくてとても見やすい。それなのに分厚くもないし重さを感じません。
【バッテリー】とても長持ち。登山使用において不満はなし
充電器がtype-a。 type-cがよかったな
【総評】登山目的で買ったのに、GPXファイル認識しないのでは意味がない。
アップデートで解消するのか、機器の不良なのかわかりませんが、
この問題が解決すれば★5
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68位 |
45位 |
4.32 (2件) |
7件 |
2025/9/10 |
2025/9/19 |
ランニング サイクリング スイミング エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー ハイキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
30.3g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPSモデル)。
- 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
- パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Series 7から買い替え。バッテリーの持ちが格段にUP。
Series 7の41mmから買い替えました。
睡眠時にも着ける場合、Series 7では、朝と夜、2回充電する必要がありましたが、
Series 11では朝の10分程度充電するだけで1日余裕で持つようになりました。
使い始めてから何日か経つと、80%の充電制限が掛かるようになります。
それでも夜18時の時点でまだ50%程度残っており、余裕があります。
私の使い方だとバッテリー以外では、Series 7から大きな変化は感じません。
バッテリーの持ちが気になっていないのであれば、まだ買い換える必要は無いかもしれません。
4心電図使えて一番小さいのはコレでした。
【デザイン】
相変わらずの真四角デザインは見やすさで言えばこれ以上は無いけど面白みはないよね。
【操作性】
リューズにボタンがあればあとはアプリ次第。久しぶりに触ったワークアウトは少し操作性が悪化してた。
【機能性】
心房細動があったので計測のために他のものも候補に入れていたけど常時検知はAppleだけだったので一択。
【サイズ・装着感】
バッテリー持ちが良い中華のなんとかバンドとか使っててあちらに比べると大きいのでそこは残念。
ただバンドの豊富さは圧倒的で金具のない付け心地のよいのを見つけて満足。
【バッテリー】
毎日充電しなければならないので不満ではあるけれど以前付けてたseries8より遥かに電池持ちが良く充電速度も速くてストレスは少ない。ただ数年もすれば劣化するだろうからまた買い換えるのは間違いない。
【総評】
心電図が取れて一番小さい機種は他のメーカーを見てもこのseries11だった。
バッテリーの事を考えたら他社のもあったけどiPhone使ってたので連携を考えたらこちらになった。
ヘルスケア連携はApple Watchしかないので。
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57位 |
46位 |
4.29 (6件) |
50件 |
2023/5/11 |
2023/5/12 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
67g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.1インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:50mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Power Glass(Corning Gorilla Glass DX) 駆動時間:約40日間+ソーラー充電で無制限 メモリ:64MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 電子マネー:○ Suica対応:○ 転倒検出:○ ソーラー充電:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 従来シリーズのタフさはそのままに、67gと軽量で1.1型の大型ディスプレイを搭載したアウトドアGPSウォッチ。白と赤の2色のフラッシュライトを装備。
- ソーラー充電を搭載し、スマートウォッチモードで無制限、GPSモードで合計約145時間のバッテリーライフを実現する。
- ランニングやサイクリング、筋力トレーニングなどに加え、登山、ゴルフ、サーフィン、フィッシングなど30種類以上のスポーツアクティビティに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本物の渋さがたまらない魅力
VENU2が古くなったので買い換えました。
画面タッチ操作はできないものの、G-SHOCKのような形と防水性能、電池の持ちのよさが非常にいいと思います。
5機能が豊富で登山用に便利です
【デザイン】
付属のベルト?バンド?だと、画面を上にして置けないので、純正のチタンベルトに替えました。
画面表示もカスタマイズでき、欲しい情報を画面に表示することができています。
【操作性】
ボタンによる操作で、操作しやすく、わかりやすいため、満足しています。
【機能性】
これは使いきれないほど充実しています。
【サイズ・装着感】
少し重く感じますが、慣れれば問題ありません。
【バッテリー】
フル充電で35日と表示されます。
泊まりの登山や日常の使用でも、問題ありません。
【総評】
充電端子がUSB-Cだったらなぁと思うことはありますが、機能も豊富で、満足しています。
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