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お気に入り登録44HUAWEI Band 11 Aluminum Editionのスペックをもっと見る
HUAWEI Band 11 Aluminum Edition
  • ¥6,973
  • Amazon.co.jp
    (全20店舗)
4位 4.00
(1件)
0件 2026/2/27  ランニング
サイクリング
水泳
エリプティカル
ローイング
ウォーキング
ヨガ
縄跳び
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
17g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー Bluetooth:BT 6.0 BLE 
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4band7乗り換えて満足の機種

Huawei band 7を紛失してしまい乗り換えました。 画面が大きくなっていますが付け心地は特に変わらず。 デザインもシンプルなままでした。 ベルトの端を穴に差し込めるようになり、落としづらくなったかと期待しましたが 手首に手提げを掛けていると頻繁に外れます。 メニューはさらに豊富になったように感じます。 情緒はなかなか面白く、通勤で満員電車に乗っているタイミングだけ不快が判定が出ていて納得の結果でした。

お気に入り登録247Xiaomi Smart Band 10のスペックをもっと見る
Xiaomi Smart Band 10
  • ¥5,580
  • ヤマダウェブコム
    (全20店舗)
6位 4.44
(15件)
93件 2025/6/27  ランニング
サイクリング
水泳
ウォーキング
トレーニング
心拍センサー
睡眠
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
15.95g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.72インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:520x212 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ 駆動時間:最長21日間 電源:Li-Poバッテリー バッテリー容量:233mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー Bluetooth:Bluetooth 5.4 
【特長】
  • 1.72型有機EL(AMOLED)ディスプレイ、左右対称の超薄型ベゼルを採用したスマートウォッチ。
  • パーソナライズされたガイダンスによる充実した睡眠管理機能を備えている。最長21日間のバッテリー持続時間を実現。
  • 高度なスイミングモードと心拍数ブロードキャストに対応した150種類以上のスポーツモードを搭載。
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5スマートバンドのベスト

fitbit inspire3から乗り換えました。Galaxy Flip6と連携させて使ってます。 【デザイン】 個人的に細い方がいいと思ってるのでfitbit inspireよりは劣る感想ですが、現行機の中ではベストです。 【操作性】 サクサク反応します、fitbitやGalaxyFitは相手にならないです。ただ本体サイドにも操作できるボタンやパッドがあるともっと良かったかも。 【機能性】 十分。suica連携はこの手のギアには不要だと思ってます。 【サイズ・装着感】 上でも書きましたがもうちょっと細くしてほしいなと思います、理想はバングルでも違和感ないサイズ感なんですけど。。。 【バッテリー】 カタログスペックだと3週間。そこまでは行きませんが2週間は平気で持ちます、圧倒的。 【総評】 スマートバンドとしてはベストだと思います。これが定着しないなら使わない方がいいと思います。 ただ、これを使う時と使わない時で連携先のスマホの電池持ちが大きく変わるなと感じました。 スマホの電池持ちを犠牲にしてまで使う価値あるかは考慮してみてほしいです。

5スマホニギニギ族からの解放

今年の7月中旬にXiaomiSmartBand9から買い替えました。 一度他所で書いたものが消えてしまったので一部編集して再掲という形になります。 自分が触る範囲の機能で違いを見ていくと9→10でも結構変わっています。 既に9を持ってたら買い替えるほどではないけど着実にブラッシュアップされているように感じます。 良くなったところ ・自動調光の追従がかなり速くなった(従来2〜3秒かかったのが0.5秒程度に) ・天気予報の背景が予報に応じたグラフィックになり一目瞭然になった ・カレンダーが謎の日めくりから一覧形式(スクロール可)になってやっと使いものになるようになった ・バイブレーション設定に弱が追加され、より静かになった ・自作バイブで弱中強を自由に織り交ぜたパターンが作成可に(徐々に強くとか、ドラム風に、とか) ・タイマーでカスタム設定した時間が直近3件まで履歴に残って繰り返し使用できるようになった ・懐中電灯に点滅モード追加(単純な点滅のみでSOSパターンは無し) ・電子コンパス搭載(GPSが無いため用途は限定的、311の黙祷とか各種信仰で祈る時に使えるかも?) ・長いキャプションは全体が表示されるようになった(横スクロール表示待ちがなくなった) ・画面が広くなって1画面の情報量が多くなった(通知内容が見やすい) ・一部操作についてバイブレーション効果が付けられるようになった(ただし中途半端感は否めない) ・ウィジェットからウォーキングが一発起動する(GPS未取得警告画面が挟まらない) 悪くなったところ ・ウィジェット編集はアプリではなく本体からのみで操作性が悪く、上下2分割タイプは廃止、ウィジェット数が最大5個までに制限された  →ウィジェットはその後のアップデートで最大8個まで拡大されたので余裕ができました。 ・バンドのバックル部が金属からプラになった(9チタングレーは金属だったが色によって違うかも?) ・スマホとバンドのDND設定を同期できなくなった(無くなったわけではない)。 既に何らかのウォッチやバンドを使ってる人にとっては常識ですが、最大のウリは「通知機能」です。 スマホから離れていてもバッグの中に入っていてもメール/ディスコ/着信などが全部手元に飛んできます。 街中でスマホ握ったまま歩いてる人を見ると「バンド付ければいいのに」と思うくらいには便利です。

お気に入り登録5HUAWEI Band 11のスペックをもっと見る
HUAWEI Band 11 8位 -
(0件)
0件 2026/4/24  ランニング
サイクリング
水泳
エリプティカル
ローイング
ウォーキング
ヨガ
縄跳び
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
16g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー Bluetooth:BT 6.0 BLE 
お気に入り登録333Fitbit Inspire 3のスペックをもっと見る
Fitbit Inspire 3
  • ¥10,945
  • ヤマダウェブコム
    (全13店舗)
12位 4.10
(39件)
69件 2022/9/ 1  ランニング
サイクリング
水泳
エクササイズ
ウエイトトレーニング
ヨガ
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
 
【スペック】
対応OS:Android・iOS ディスプレイ:カラータッチスクリーン 駆動時間:最大10日間 電源:リチウムポリマー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:水深50mまでの耐水仕様 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー Bluetooth:○ 
【特長】
  • 安静時の心拍数や血中酸素ウェルネス、推定睡眠時皮膚温度などの変化を確認することで最適な行動判断に役立つ健康管理トラッカー。
  • 着信やテキストメッセージの受信、アプリの通知を画面に表示するため、スマホを取り出さず、Fitbitデバイスを見るだけで最新情報の確認が可能。
  • アクティブな心拍ゾーンは脂肪燃焼、有酸素運動、ピークのどのゾーンに入っているかを表示。目標に合わせて運動の強度を調整できる。
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5inspire2からの買替

約4年使用したinspire2からの買替え、下記はinspire2との比較です。 【デザイン】 inspire2とほぼ変わらず、少しだけ幅が広くなった感じ。 ウォッチフェイスをアプリからカスタマイズできますが、Magazine-Cはアプリに不具合があり曜日が火曜としか表示されません。カスタマーセンターに問合わせたところ不具合があるので、他のフェイスを選択するように言われました。ディフォルトのHighloghtは分表示の色を3色から選択でき、写真のものは薄紫にしたものです。 【操作性】 反応は良くなった気がする。自分に傾けると画面がオンになる機能が、以前は無駄にオンオフになり気になっていたところが適切に反応するようになった。 屋外で画面表示が全く分からないことが買替の一因だったが、カラーで明るくなり見やすくなった。 【機能性】 主導で行う運動記録が最新で行ったものが上位に位置して選択しやすくなった。 バイブは強にしても以前より弱く、改悪になった。 夏場や運動後の汗も、防水なのでじゃぶじゃぶ洗えて衛生的。 【サイズ・装着感】 軽くてフェイスも小さめなので、ずっと付けていても気にならない。 【バッテリー】 使用状況によりますが、1週間以上は軽く持ちます。 【総評】 歩数や睡眠ログ、スマホの通知を確認する程度なので大きなフェイスで毎日のように充電しなければならないようなものは不要なので、Fitbit inspireシリーズはコスパもよく最適です。

5つけっ放しでも気にならない

Fitbit Inspire2からの買い換えです。 【デザイン】Inspire2よりは本体が若干大きくなりましたが、スリムでいいです。 【操作性】本体で操作できることが増えたのはうれしいのですが、画面が小さいので、どうしても操作しづらいです。  タイマーの設定(8つまでできます)で毎週○曜日に鳴らすようにする設定が、スクロールすると後ろのほうに出てくるのですが、アプリでの設定と違って全体を見渡せないので、しばらく気づきませんでした。本体でもアプリでもどちらでも操作できるようになると、もっとうれしいです。  あとは、電池残量の文字が小さくなったので、読み取るのが老眼にはきついです。他の文字は読みやすくなりました。 【機能性】Inspire2よりも画面が明るくなって、ひなたにいても、文字盤を手で覆って陰にすれば文字盤が読めます(今は12月なので、真夏の炎天下でも読めるかどうかは分かりませんが)。  バイブレーションはInspire2よりも弱くなった気がします。強にしても、熟睡していたら気がつかないかもと思う程度なので、もうちょっと強くできるとうれしいです。  GPSやSUICAの機能はついていませんが、自分はその機能は要らないと思って買ったので、問題ありません。 【サイズ・装着感】スリムで軽くて、つけっ放しでも気になりません。入浴時以外は一日中つけっ放しです。 【バッテリー】10日ぐらい持ちます。 【総評】多少の不満はありますが、買い換えて大正解だったと思います。

お気に入り登録46HUAWEI Band 11 Proのスペックをもっと見る
HUAWEI Band 11 Pro
  • ¥9,309
  • Amazon.co.jp
    (全22店舗)
16位 3.50
(2件)
0件 2026/2/27  ランニング
サイクリング
水泳
エリプティカル
ローイング
ウォーキング
ヨガ
縄跳び
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
18g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth:BT 6.0 BLE 
この製品をおすすめするレビュー
4細身のランウォッチ

・購入動機 Band9のバッテリー持ちが若干悪くなってきた中、YouTuberのレビューでランニングフォーム改善出来るような情報を見つけ、直販買い替えキャンペーン20%オフで乗り換えました。 ・マイナス面 Band9の方が小型で腕にフィットしてました。そのせいかバイブが弱く感じます。アラーム気づかないかも。 画面は大きくなって多機能感がある状態で、まだ使いこなせてないです。気に入っていたモノクロシンプル文字盤が使えなくなり、似たもので代替しました。 ・ランフォーム ヘルスケアアプリでの記録のうち、ケイデンスの下に、接地時間・垂直振動・バランスの項目が増え、GPSによるルート・区間タブも追加されました。詳細タブの最後にランフォーム評価が入ります。 ・総評 ゴツい時計は日常も使いたくないので、細身のBandシリーズ3台目です。走るときはスマホ持参なのでGPS必須ではなかったですが、もう少しランして情報蓄積していきたいです。

3Proの名が付いたおもちゃ時計

久々のHUAWEI Band正直レビューです。 Playストア公式を通れないAndroidからは 使いたくないため、iOSからのレビュー。 中華満載のAPPは嫌だが、結論から言うと AppleWatch SE3よりもコスパだけは良い。 【デザイン】 ザ中途半端。 四角い筐体の中の丸みのあるディスプレイ、 あらら、開発陣は妥協しちゃったのかな。  ディスプレイパネルはノーマル11と同じです。 この価格の、このProのためだけに生産ラインは 増やせないからしかたないか。 【操作性】 サクサクなんだけど、水中誤動作モード欲しい。 ずっと言ってるのに。 代替としてPIN設定、風呂入る前にキー入力の モードにしておくといいですよ。 【機能性】 睡眠の説明は相変わらずの定型だが、入眠やら 精度はさすかに高い。 期待のGPS精度はそこそこで割と残念。 オマケ程度なのは分かってた。 【サイズ・装着感】 軽いしバンドのサラサラ感はGood 【バッテリー】 モード盛り盛りなら割と減少は早い。 4日くらいで40%は切るペース。 毎日充電はいらない。 【総評】 iOSとの相性です。 結論からAppleWatchに飽きて、他を探してる 人には割とオススメできる。 Appleヘルスケアとの連携も問題無し、歩数、 睡眠もグラフは出るしスコアも出てるし、 心拍もきちんと反映されている。 スミセイのVitalityやってる人はStravaとの 連携はお忘れなく。これでApplewatch互換に なります。 私は今のうちにSE3を高値で売却しましたが、 特に困ったことはないです。 ウォッチフェイスは昔より良質なデザインが 増えましたが、有料前提。 購入はクレカだけなので、購入したら ブラウザからIDログイン、クレカ情報は 必ず消しましょう。 不満点はお気づきの通り、やっぱり、何となく、 APPもメーカーも信じられない点にあるものの、 この価格でこのモニタリング内容なら充分な 驚きと満足は得られると思いますよ。 さて、私は9、10も持ってましたが、 これらのユーザーは買い換えるべきか? 答えは必要無し。中身はほぼ変わっていません。 ProのGPSはオマケ程度で、さすがに Applewatchよりは大きく劣ります。 2026 3 20追記 バッテリーの減りが大きいです。 フル盛りワークアウト有 24時間100%から → 66%まで減少 こりゃ3日目に切れますね、、、

お気に入り登録113Xiaomi Smart Band 9 Activeのスペックをもっと見る
Xiaomi Smart Band 9 Active 20位 4.08
(19件)
62件 2024/11/14  ランニング
サイクリング
水泳
ローイング
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
血中酸素レベル
ストレスチェック
16.5g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:320x172 ディスプレイ:TFTディスプレイ レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性(TPU)ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE 
【特長】
  • 1.47型TFTディスプレイを搭載したスマートウォッチ。60Hzの高リフレッシュレートにアップグレードされ、スムーズな操作を提供する。
  • 16.5gの軽量設計で1日中疲れにくい。気分に合わせて交換できるフレームで、ストラップと合わせて簡単に着脱可能。
  • ライトパスセンサーを搭載し、健康状態やフィットネスをより正確に追跡できる。最大50mの水深に対応する防水性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5今や貴重な安価でマトモな製品

【再レビュー】 購入日2025年3月1日。 気がついたら1年以上たってました。 時刻表示、スマホと連動した通知(バイブ)に関して不具合等まったくありません。 メール・メッセージを受信するとタイトルや内容が一部表示されるのも便利です。 外出時のみ“持ち上げてスリープ解除”をONにしていて(家にいるときは反応の良さが逆にうっとうしいのでOFF)、画面の明るさは45%くらいに固定で、充電100%→20%まで3週間以上もちます。 また、充電残量20%になるとバイブが動作して画面に通知がくるので、いちいちチェックする必要もありません。 注意点として、タイマー・ストップウォッチはバックグラウンド実行不可で、使用時は他のことが何もできなくなります(時刻の確認もNG)。 【再レビューここまで】 昨今スマートバンドも高機能化し、それにともない価格も上昇。 諸々の測定っぽい機能は実装しやすくて価格を上げられるので、メーカーがこぞってそういう方向へいくのも理解はできます。 しかしその煽りをうけて、時刻がわかって通知・アラーム・タイマーのバイブがあればいいという希望に沿った安価な製品は絶滅状態。一昔前は2千円くらいでそういうスマートバンドがあったんですけどね。 かといって現在Amazonで売られているノーブランドの格安スマートバンドは、サクラチェッカーで危険判定、星1レビューを読むとすぐ壊れるといった危うい実態がわかります。 そんなご時世に発売されたXiaomiのActiveシリーズは、多機能を求めないわたしにとって歓迎すべきものでした。 外観は商品画像を見ていただくとして、 ・設定はスマホアプリMi fitnessを開かなくても事細かにできます。 ・アラームとタイマーも、アプリと本体の両方から設定可。タイマーはプリセットのみならず時分秒を自由に設定できます(当然ですね)。あと接続しているスマホはSHARPのAQUOS sense9なんですけど、音楽再生の簡易コントロールができました。 ・文字盤のデジタル表示は、ごちゃごちゃと作り込まれたポップなものが大半。いい大人がこれでは恥ずかしいのでアナログ表示にしています。 ・もとのシリコンバンドもさらさらしていて肌触りは悪くないのですが、サードパーティの金属フレームナイロン編み込みベルトに交換したら、アナログの文字盤と相まっていい感じになりました。 測定等いらないので、できる限りオフにしています(睡眠検出や歩数はオフにできません)。 一方で画面の明るさが初期状態25%くらいだったのを、屋外でも見やすいよう45%ほどに。ちなみに調光機能はありません。設定した明るさだけ。 そんな感じで、充電はニ週間に1回ほど。 どこぞが出しているスマートウォッチなど、本体が大きくて価格はこれの10倍以上もするくせに毎日充電が必要とか、何の冗談だろうと思うばかりです。

5値段の割にはいい出来かな

Xiaomi Smart Band 10使い始めてからランニング専用にもう一本欲しくてこれを買いました。 【デザイン】 ディスプレイ面積に対してフレームが大きいのでちょっと野暮ったい。 でも安いのでOK。 全体的に大振りだけど、腕の太い人だったら違和感ないとおもいます。 【操作性】 ディスプレイ面が少し滑りにくい気がする。 【機能性】 液晶なので最小輝度が結構明るい。 輝度調整が手動しかないのはちょっと気になる。 Smart Band 10と違って、屋外ランニング中は最初の画面でペースが出るのが個人的にうれしい。(ほかに時刻、、経過時間、距離、心拍数が表示されている) Smart Band 10と比べるとバイブが弱いし強さ設定無い。 Smart Band 10もそうだけど、電源切ってしまうと充電ケーブル接続しないと電源入れる手段が無い。ちなみにケーブルの形状が同じなので使いまわせます。 【サイズ・装着感】 付属バンドでも十分だと思う。 【バッテリー】 常時身に着けていても週1回充電すれば間に合うと思います。 【総評】 欠点とか星の数厳しめかもしれませんが、3000円ならよくできていると思います。

お気に入り登録241Fitbit Charge 6のスペックをもっと見る
Fitbit Charge 6 37位 3.58
(18件)
30件 2023/10/31  ランニング
サイクリング
水泳
ローイングマシン
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
エクササイズ
クロストレーナー
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
 
【スペック】
対応OS:Android・iOS ディスプレイ:カラーAMOLEDタッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:最大7日間 電源:リチウムポリマー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:水深50mまでの耐水仕様 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、GPS、多目的電気センサー、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: Bluetooth:Bluetooth 5.0 NFC: 
【特長】
  • 正確な心拍数測定に加え、Googleマップ、YouTube Musicの操作といったGoogleの便利機能が搭載された健康管理トラッカー。
  • トレッドミル、クロストレーナー、ローイングマシンなど対応するエクササイズ機器と接続すると、その画面にリアルタイムの心拍数が表示される。
  • 前夜の睡眠の質を個人別の睡眠スコアで確認できる。バッテリーは最大7日間持続。
この製品をおすすめするレビュー
5シンプルなデザインと機能が良いと思います。

【デザイン】 高級感はありませんが、シンプルなデザインでよいと思います。 【操作性】 腕時計自体での操作はほぼ必要ないので、操作性は気にしません。 【機能性】 時計機能以外に、歩数が計測できれば、私はOKです。睡眠データは、途中で睡眠中にトイレに行くと、それ以前は寝てないことになってしまいます。音楽は聴いたことがありません。 【サイズ・装着感】 適度な大きさと装着感だと思います。 【バッテリー】 1回の充電で4〜5日くらいもちます。 【総評】 私は気に入っているので、旧モデルからの買い替えです。

5バッテリー持ちが良く、Suicaも使える

【デザイン】 スッキリしていて良い 【操作性】 サイドボタンに慣れれば問題なし 【機能性】 Suicaが使えるのが良い 【サイズ・装着感】 軽いので長時間付けても気にならないです 【バッテリー】 フル充電で約1週間使えます 【総評】 Apple Watchが高すぎるのでこちらを購入しました。 iPhoneより歩数をちゃんとカウントでき、任意のアプリ通知を受け取れる、Suicaが使えるので満足です。 バッテリー持ちが良いので、旅行や出張時に専用の充電ケーブルを持って行かなくてよいのも良いです。

お気に入り登録94HUAWEI Band 10のスペックをもっと見る
HUAWEI Band 10
  • ¥5,300
  • Amazon.co.jp
    (全6店舗)
47位 4.24
(8件)
38件 2025/3/28  ランニング
サイクリング
水泳
ウォーキング
スプリント
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
14g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE 
【特長】
  • 睡眠中も含め常時着用での使いやすさを考慮したスマートウォッチ「HUAWEI Band 10」。1.47型AMOLEDディスプレイを搭載。
  • 心拍変動(HRV)により、ストレスのレベル、リラックス状態、健康状態がわかる。100種類のワークアウトモードを搭載している。
  • 超高精度水泳モニタリングが可能で、強力な5ATMの防水性能を備えている。5分間の充電で約2日間使用可能、約45分間でフル充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5文句なしのコスパ。やや文字小さめ。

父が使っていた7シリーズのバッテリーがへたってきたので買い換えで手配しました。 質感は文句なしに素晴らしく塗装も、接合面もとても綺麗です。 画面がやや小さいので少し操作しにくい以外は、軽くて扱いやすい時計だと思います。

5想像通りコスパ&信頼できる

米は信用していないかもしれませんが、昔のスマホP20liteが良く出来てたのと、お値打ち価格に惹かれ、Fitbitインスパイア2から乗換。心拍数が見たいので睡眠時も装着してますが、フィット感が良い。インスパイア2が暗くて嫌になったのも一因で、外での明るさもバッチリ!文字盤の基本パターン項目が微妙に無くて、良いのは有料で残念。時計としての秒針が見たいので、かなり絞られる。総合的にはこの値段で大満足!

お気に入り登録160HUAWEI Band 10 Aluminum Editionのスペックをもっと見る
HUAWEI Band 10 Aluminum Edition
  • ¥5,274
  • ケーズデンキWEB
    (全17店舗)
48位 4.26
(8件)
28件 2025/3/28  ランニング
サイクリング
水泳
ウォーキング
スプリント
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
15g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE 
【特長】
  • 睡眠中も含め常時着用での使いやすさを考慮したスマートウォッチ「HUAWEI Band 10」(アルミニウムケース)。1.47型AMOLEDディスプレイを搭載。
  • 心拍変動(HRV)により、ストレスのレベル、リラックス状態、健康状態がわかる。100種類のワークアウトモードを備える。
  • 超高精度水泳モニタリングが可能で、強力な5ATMの防水性能を備えている。5分間の充電で約2日間使用可能、約45分間でフル充電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5良いスマートバンドです♪

【デザイン】 Band 7 からの買い換えですが、 アルミニウムケースに変わり、質感は格段に上がりました。 【操作性】 反応も良く、特に問題は感じていません。 【機能性】 HUAWEI Band の特長として、睡眠分析機能が上げられます。 なかなか賢いなぁと、感心するレベルです。 【サイズ・装着感】 着けていて、特に違和感・不快感も有りません。 但し…バンドの端が何かに引っ掛かり、時々外れてしまうことが有ります。 【バッテリー】 持ちの悪さ自体、殆ど感じることは有りませんし、 何より、充電速度がとても速いので…ありがたいです♪ 【総評】 他社の製品なんかと比較もしたことも無いですが、 特に不満無く使えています。 問題になる点を、強いて言うなら… トランプさん問題で、HUAWEIがGoogleから締め出されている形であり、 他社アプリとの連携の親和性に難が有ることでしょうか。

5時計としても睡眠計としても◎

【デザイン】 ホワイトは見た目がスタイリッシュでよいです。 【操作性】 右に物理ボタンがついているので、シンプルで使いやすいです。 【機能性】 睡眠の項目別の時間も時計本体で見れて便利です。 これだけでも個人的には十分購入の動機を満たしてくれました。 【サイズ・装着感】 軽くてよいです。 横幅は気持ちもう少し細められたら、より装着感がなくていいなと思いました。 【バッテリー】 問題ありません。 【総評】 価格が7千円のラインが、一つ気軽に購入できる価格だと思っています。 セールなどで6000円程度で購入できるなら、とてもお得だと思います。

お気に入り登録204HUAWEI Band 9のスペックをもっと見る
HUAWEI Band 9
  • ¥4,928
  • ケーズデンキWEB
    (全13店舗)
69位 4.00
(22件)
111件 2024/4/18  ランニング
サイクリング
水泳
エリプティカル
ローイング
ウォーキング
縄跳び
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
14g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE 
【特長】
  • 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。約5分の充電で最大2日間の使用が可能な急速充電&ロングバッテリーを採用。
  • 環境光センサーが周囲の明るさを検知し、自動的に快適な明るさに調整。文字盤ストアにある10,000種類以上のデザインから好きなものを選べる。
  • 科学的根拠に基づく睡眠モニタリング「HUAWEI TruSleep 4.0」、心拍数や血中酸素レベルを測定する健康モニタリング「HUAWEI TruSeen 5.5」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5軽さ・バッテリー持ちは最高!

【デザイン】BANDシリーズはサイズ、形状が変わらないのが良い。 【操作性】ボタン1つでシンプルで良い。画面が小さいのでタッチ操作が若干しづらいが形容範囲です。 【機能性】運動記録や心機能、睡眠計測等は上位機種とほぼ変わらないです。内容はスマホのヘルスケアアプリで確認しています。 【サイズ・装着感】約14g、とても軽い、フルオロエラストマー素材のバンドは着け心地良く一日付けていても疲れません。 【バッテリー】一周間以上、とても長持ちします。 【総評】コストパフォーマンスに優れた製品です。この性能で市場価格も安くお勧めです。

5前モデルから買い替えるほどではなし

去年huawei band8から買い替え、10に乗り換えるまで1年間使用していました。 結論から言うとhuawei band8から変わった点はありません。 センサー等細かな部分は変更があったようですが、使用していて感じるような差ではありません。 私がhuawei bandシリーズを使い続けているのはその薄さと軽さ、電池持ちの良さに尽きます。 apple watchはその分厚さと電池持ちの悪さに我慢できず3日で手放しましたがbandシリーズは6からずっと愛用しています。 良くも悪くもスマートバンドとしては完成されているため、最新モデルとの差はほぼないです。 そういった意味では価格差が大きいのであれば2025年現在でも9シリーズを選ぶ方は十分にあると思います。

お気に入り登録106Fitbit Inspire 2のスペックをもっと見る
Fitbit Inspire 2
  • ¥7,722
  • カメラのキタムラ
    (全2店舗)
78位 3.55
(19件)
19件 2020/8/26  ランニング
サイクリング
水泳
エクササイズ
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
ストレスチェック
 
【スペック】
対応OS:Android・iOS ディスプレイ:タッチスクリーン、バックライト付きOLEDディスプレイ 駆動時間:最大10日間 電源:リチウムポリマー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:水深50mまでの耐水仕様 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:Bluetooth 4.2 
【特長】
  • 1日を通して歩数、距離、消費カロリーを記録するスマートウォッチ。1日中装着すれば、安静時の心拍数や長期間にわたる心拍数の変化も記録できる。
  • GPSに接続すればウォーキングやジョギング、ハイキング、サイクリングの際に、手首のデバイスでペースと距離をリアルタイムで確認が可能。
  • 浅い睡眠、深い睡眠、レム睡眠の時間を表示。睡眠スコアにより、睡眠の質や長期的な傾向をチェックでき、よりよい睡眠や目覚めをサポートする。
この製品をおすすめするレビュー
5いいです

安いし軽いしバッテリーの持ちもかなりいいです。スマホとの連携も問題ありません。

5高度な睡眠計測とアドバイス

【デザイン】 細くてどんなファッションにも邪魔しないミニマルなデザイン 【操作性】 画面は小さいが意外に快適なタッチ操作 【機能性】 高度な睡眠計測が可能 【サイズ・装着感】 細くて汗をかいてもベタつかないので一日中快適に装着可能。 【バッテリー】 常時心拍計測していても本当に10日持つ。 【総評】 高度な睡眠計測が出来て、色々なアドバイスをもらえる。 細いバンドと軽い本体で一日中快適に装着可能。

お気に入り登録180vivosmart 5 S/Mサイズのスペックをもっと見る
vivosmart 5 S/Mサイズ 85位 4.06
(16件)
45件 2022/5/20  ランニング
サイクリング
スイム
ジム&フィットネス
ウォーキング
ヨガ
ピラティス
カーディオ
筋トレ
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
24.5g
【スペック】
対応OS:Android・iOS ディスプレイ解像度:154x88 ディスプレイ:OLED、タッチスクリーン レンズ素材:アクリル 駆動時間:約7日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:50m完全防水 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー 転倒検出: Bluetooth:Bluetooth Smart 
【特長】
  • タッチスクリーンと1ボタンによるダブルインターフェイスのアクティビティトラッカー。日常や運動時などシーンを問わずストレスフリーな操作性を実現。
  • 心拍数、呼吸数、血中酸素トラッキング、体のエネルギー残量を数値化した「Body Battery」などのライフログ機能で、自分の体の状態を見える化する。
  • 電話やメッセージの着信、カレンダー表示などのスマート機能も充実。バッテリー稼働時間は約7日間、水泳やシャワー中も使用できる防水性能も備える。
この製品をおすすめするレビュー
5日々の運動のモチベーションアップに◎

ダイエットと健康のために習慣化したウォーキングのモチベーションを保つために一番シンプルなvivosmartを購入しました。 歩数・距離・時間(時計)・睡眠管理の可視化が目的です。 率直に言うと購入してよかったです^^ 【デザイン】 ウェアを白で揃えていたので白にしました。 時計のデザインを数種類から選べます。 時計の24時間表記はアプリから設定する必要があります。 【操作性】 ウォーキング開始・終了の操作も簡単。 メールなどの通知の操作も直感で操作出来て分かりやすいです。 記録は主にアプリで見ているので最低限理解出来たら装着しておくだけ。 【機能性】 トラッカーなので機能性はありません。 スマホのGPSと連動しているので距離を測る時などセットで使用する必要があります。 一つ上のvivoactiveあたりから交通系ICが使えるようになるらしい。 【サイズ・装着感】 バンドの装着感については違和感はないのですが、文字盤の枠が腕の太さからはみ出ているので腕の骨に当たってちょっと痛いかな。かといってきつく締めすぎるとバンドの跡がついてしまうのでぴったりより二つほど穴に余裕を持たせてつけています。 【バッテリー】 7日間持つようなので、2泊3日くらいだったら充電コードを携帯せずに外出できそうなところは嬉しい。 【総評】 Garmin Connectというアプリが知りたい全ての情報を可視化してくれてとても優秀。 家族でウォーキングデータだけでも共有しておけば遠くに離れて住んでいても生存確認ができるなと思います。 セーフティ機能もついているので家族に持たせたいなとも考えたほどです。 スマホの歩数計で十分だと思っていましたが、実際に歩いた距離・時間が可視化されると小さな達成感がありますし、今これだけ歩けてるから次は距離を伸ばしてみようかなとか次の目標を立てやすいと感じました。 今でも十分満足ですが、続けられたらもうワンランク上の時計も検討しようと思います。

5歴代最高の出来。

このシリーズが出るたびに買い換えています。 Vivosmart4から買い換えて3年くらい経ちました。 ついにバンドが交換できるようになりました。 電池のもちもかなり良く、3年経った今でも十分に使えています。 自転車に乗るときの心拍測定用に使っていましたが、やはり胸装着タイプに比べると精度はさがります。

お気に入り登録326HUAWEI Band 7のスペックをもっと見る
HUAWEI Band 7
  • ¥4,247
  • Amazon.co.jp
    (全6店舗)
131位 4.20
(63件)
210件 2022/5/25  ランニング
サイクリング
水泳
エリプティカル
ローイング
ウォーキング
ヨガ
縄跳び
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
16g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLEDカラーディスプレイ、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE 
【特長】
  • 1.47型のAMOLEDディスプレイを搭載したスマートバンド。装着感を向上させるため、腕のカーブにフィットするデザインに改良。5ATMの防水性能を装備。
  • 心拍数モニタリング、血中酸素レベルモニタリング、睡眠モニタリング、ストレスモニタリング、月経周期トラッキングなど健康管理に役立つ機能を搭載。
  • 96種類のワークアウトモードに対応。運動後は消費カロリー、ランニング能力指数、最大酸素摂取量、回復時間などの情報を見ることができる。
この製品をおすすめするレビュー
5スマートウォッチ入門

【総評】 スポーツジムのプールでのスイミングトラッカーとして購入。 軽量・コンパクトで装着感がほとんどなく、時計、アラーム、タイマーといった時計としての基本機能のみならず、スマホの着信通知や睡眠時間等のアクティビティ関連もそこそこ充実していて、24時間ほぼ毎時着用している。Apple Watch等の高機能スマートウォッチに比べたら機能は限られていると思うけど、スマートウォッチ入門で購入したが、結局これで満足している。 ベルトがくたびれてきたので最近Amazonで交換用ベルトを買って取り付けた。

5サイズがちょうどよく軽量で、機能も十分です。

同社band6からの買い替えです。(band6は3年弱の使用でサイドボタンが故障してただの時計になってしまいました) 騒がしいところでも通知に気づくことができるように買いました。 着信やメールなどの通知が振動でわかるので便利ですね。 「スマートホンを探す」の機能にも何度も世話になりました。 液晶が他のバンド類よりも大きめで見やすいところがいいですね。 大きすぎるとかっこ悪く、小さすぎると見ずらいのですが、これはちょうどいいサイズだと思います。 重量も軽量で、電池の持ちも十分です。 充電も簡単かつ確実、高速にできるので不便に感じることはありません。 バンドの固定が一般的な時計と同じ仕様で外れにくいところもいいと思います。 運動時に脱落する心配はほとんどないようです。 すでにband6で導入していたアプリからペアリングするとすぐに使えるようになりました。 マグネット式の充電ケーブルもband6と共通で使えます。 機能面では、睡眠状態を評価して細かく指導してくれたり、血中酸素濃度を測れるところが面白いですね。 心拍数が150を超えると本器が振動して警告してくれました。(炎天下で激しい運動をした時と仕事のストレスがひどくなった時の2回警告を受けました。注意喚起のおかげで体に気を付けたいと思いました。) 今回はHUAWEIの公式直販サイトで買いました。価格コムの表示よりも若干安くなっていて、替えバンドがおまけで付いていました。バンドを代えて使うぐらい本体が長持ちするといいのですが、今回も本体の方が先に壊れてしまうのかもしれないですね。 とりあえず買ってよかったと思います。

お気に入り登録5HUAWEI Band 11 Pro [グリーン]のスペックをもっと見る
HUAWEI Band 11 Pro [グリーン]
  • ¥10,068
  • ヤマダウェブコム
    (全18店舗)
145位 -
(0件)
0件 2026/2/27  ランニング
サイクリング
水泳
エリプティカル
ローイング
ウォーキング
ヨガ
縄跳び
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
18g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth:BT 6.0 BLE カラー:グリーン 
お気に入り登録8Xiaomi Smart Band 10 Ceramic Edition [パールホワイト]のスペックをもっと見る
Xiaomi Smart Band 10 Ceramic Edition [パールホワイト]
  • ¥7,970
  • ヤマダウェブコム
    (全24店舗)
184位 -
(0件)
93件 2025/6/27  ランニング
サイクリング
水泳
ウォーキング
トレーニング
心拍センサー
睡眠
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
23.05g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.72インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:520x212 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ 駆動時間:最長21日間 電源:Li-Poバッテリー バッテリー容量:233mAh バンド・ベルト素材:フッ素ゴム 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー Bluetooth:Bluetooth 5.4 カラー:パールホワイト 
【特長】
  • 1.72型有機EL(AMOLED)ディスプレイ、左右対称の超薄型ベゼルを採用したスマートウォッチ。セラミックフレームを採用している。
  • パーソナライズされたガイダンスによる充実した睡眠管理機能を備えている。最長21日間のバッテリー持続時間を実現。
  • 高度なスイミングモードと心拍数ブロードキャストに対応した150種類以上のスポーツモードを搭載。
お気に入り登録25vivosmart 5 Lサイズ 010-02645-64のスペックをもっと見る
vivosmart 5 Lサイズ 010-02645-64 184位 3.35
(3件)
2件 2022/5/20  ランニング
サイクリング
スイム
ジム&フィットネス
ウォーキング
ヨガ
ピラティス
カーディオ
筋トレ
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
26.5g
【スペック】
対応OS:Android・iOS ディスプレイ解像度:154x88 ディスプレイ:OLED、タッチスクリーン レンズ素材:アクリル 駆動時間:約7日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:50m完全防水 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー 転倒検出: Bluetooth:Bluetooth Smart カラー:Black 
【特長】
  • タッチスクリーンと1ボタンによるダブルインターフェイスのアクティビティトラッカー。ディスプレイサイズは10.5×18.5mm、サイズは19.5×10.7×255mm。
  • 心拍数、呼吸数、血中酸素トラッキング、体のエネルギー残量を数値化した「Body Battery」などのライフログ機能で、自分の体の状態を見える化する。
  • 電話やメッセージの着信、カレンダー表示などのスマート機能も充実。バッテリー稼働時間は約7日間、水泳やシャワー中も使用できる防水性能も備える。
この製品をおすすめするレビュー
4ウォーキング&ジョギングでのポイント稼ぎのはずだったが・・・

発売から3年が過ぎ、もしかすると次のモデルが出るかも?と期待していましたが、そのような気配が感じられないので、今更ですが買ってみました。 ガッツリ運動しようという気持ちはサラサラなく、巷でよくあるウォーキングやジョギングでのポイント稼ぎが目的です。そんなヨコシマな動機・目的でこのようなスマートウォッチを買うのは、真面目に身体を動かそうと思っている人に叱られそうですが、そういう目的の人も居るという一例としてレビューします。 上記のような目的なので求めるものは何をおいても、「着けていても邪魔にならず、確実に歩数と心拍をカウントすること」に尽きます。そして充電が長持ちすること(手間がかからないこと)です。 安い機種を探せばファーウェイなど色々選択肢はあるのですが、諸事情により、ガーミンとポラール限定で探しました。 バッテリーの持ちは血中酸素のモニター機能を切った状態で1週間程度持つので、私としては満足です。血中酸素モニターは就寝時だけONの状態にしても6日くらいは持ちそうですが、これは医療機器ではないので数値自体は低めに出ていて絶対値としては不正確だと感じましたし、バッテリーの持ちを優先したいのでこの機能は切ることにしました。 ネットのレビューでバッテリーが持たないと不満の声も聞こえてきますが、おそらく血中酸素モニターを常時ONにしているのでしょう。必要とする機能は人それぞれなので、この機能とバッテリーの持ちを同時に求める人には向いていないかも知れません。 ちなみに、これまで医者などから聞いた情報によると健常な人なら血中酸素濃度は95%以上が普通らしく、健常者で90%くらいまで下がると相応の息苦しさを感じるものだそうです。しかし、この機種で測定すると安静時でも90%前後が出ることが多いですが、当然息苦しさは微塵もありません。数値の絶対的な意味はともかく、「普段の数値」を把握しておくことで何らかの「心肺機能の変化」に気付くことはできるのだろう(そういう使い方?)と思いました。 特に期待も意識もしていなかった機能ですが、スマホの通知内容がこのスマートウォッチで見られるのは意外と便利だと思いました。通知に含まれる文の一部が読めるだけですが、不要な広告やLINEメッセージをスマホを出さなくても通知を消せるのが良かったです。 サイズはLを買いましたが、男性でも普通の体格ならS/Mでも十分じゃないかと思います。私は太っても痩せてもいないですが大柄(186cm)なのでLにしましたが、バンドは結構余っています。家族に買ってあげたS/Mサイズでも十分に手首に巻けました(S/Mサイズでも穴の余りは5~6個くらいありました)。 肝心のステップカウント(歩数)ですが、スマホアプリでのカウントと違って常に身につけているので屋内で過ごしていてもカウント漏れがありません。家事(料理や皿洗い)や風呂・歯磨きなど日常動作のなかだけでも、一日に2000カウントくらいはつきます(リモートワークでほとんど出歩かない日でも)。運動量/歩数だけを正確にカウントしたい人には向かないかも知れませんが、ポイント稼ぎの私には好都合でした。 ちなみに、個人的にピアノの練習をしているのですが、1時間くらい弾くと1000〜2000くらいカウントされてしまいます。善し悪しは別にして:-) 使い方によるかも知れませんが、参考までにバッテリーの状況を書いておきます。 ・血中酸素の測定機能を就寝時だけにした場合、だいたい15%/dayの消費 ・血中酸素の測定機能を完全にOFFにした場合、だいたい9%〜10%/dayの消費 なお、完全OFFでも手動操作で1回測定することはいつでもできます。 睡眠ステータスやストレスメータ、body batteryは面白いといえば面白いがすぐ飽きますね。数値の意味や正確性が曖昧なので。睡眠時間の記録くらいは役に立つかも知れないです。 正直なところ、こういうガジェット系アイテムにはあまりそそられないタイプの人間ですが、さほど邪魔にならないし濡れても全然平気なのでずっと着けています。そして、あくまでも最低限のウォーキングポイント稼ぎのはずだったのに、「今日はちょっと〇〇〇〇歩まで歩いてみるか!」という気になるから不思議です。 なので、多少は健康への意識付けはできているのではないかと思います。着けているのがうっとおしく思い始めなければ良いのですが・・・

3ライバルは強力だ

vivosmart4のバッテリがくたびれてきたので、お取替え。 その際に、量販店でいくつかのメーカーのものも併せてチェックはしました。 【お値段】 いくつかの競合他社機に比べると割高感はある。 ただ、vivosmart4と比べて値段は変わっていないので、 他社が「お安い」なのだろう。 アプリでスマホと連携して、個人の行動、健康データを 企業サーバに集積するわけだから、 その企業が情報をどう扱っているかは考えた方が良いと思う。 GARMINは比較的信用できる。 信用できるが割高感を消すには不十分なので、★2.5 【デザイン・サイズ・装着感】 リストバンド型の中でも全体的にバンドっぽいデザイン。 運動時に肌に負担が少ないと思う。 ただ、vivosmart4より少し幅が出た分、デザイン的な圧迫感はあるし、 他社機のカラー液晶などの可愛さはない。★3 【操作性】 リストバンド型なので、各社機ともそんなに操作性は変わらない。★3 【機能性】 基本機能は一通りあるが、凝った機能はない。 自分は基本機能があれば良いので★4。 【バッテリー】 vivosmart4より微妙に減りが早くなっている気がする。 数日は持つからサイズなりではある。★2 【その他】 充電端子がGARMIN標準になったので、ちょっと助かっている。★3.5 vivosmart4ではバンド交換できなかったので、 1年でボロボロになり悲しかったが、 これが交換可能になったのはうれしい。★4 【総評】 自分には必要充分な機種だが、同機能の他社機に比べると高価なので 高評価はできない。 GARMINを含めて、高機能な腕時計っぽいものにするか、 他社のお安いリストバンド機にするかのほうが、 全体的な満足度は高くなると思う。

お気に入り登録1aiwa band JA3-SMB0001のスペックをもっと見る
aiwa band JA3-SMB0001
  • ¥7,444
  • OCNオンラインショップ(旧NTT-X)
    (全21店舗)
211位 -
(0件)
0件 2025/6/24  ランニング
サイクリング
エリプティカルマシン
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
なわとび
サッカー
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
35g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.64インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:456x240 ディスプレイ:AMOLED、タッチパネル レンズ素材:指紋防止コーティング強化ガラス 駆動時間:最大約14日間 電源:リチウムポリマー充電池 バッテリー容量:200mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防塵防水性能:IP67 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:光学センサー Bluetooth:Bluetooth 5.2 カラー:シルバー系 
お気に入り登録2POLAR Loopのスペックをもっと見る
POLAR Loop 233位 -
(0件)
0件 2026/1/28  ランニング
サイクリング
水泳
ジム
ウォーキング
クロスカントリースキー
トレーニング
ボート
スケート
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
29g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 駆動時間:最大8日間 メモリ:16MB ROM、1.3MB RAM 電源:リチウムポリマー充電式電池 バッテリー容量:170mAh バンド・ベルト素材:ポリアミド、エラスタン 防水・防塵性能:防水性:WR30 搭載センサー:加速度センサー 高速充電: Bluetooth:Bluetooth Low Energy 
お気に入り登録408HUAWEI Band 8のスペックをもっと見る
HUAWEI Band 8
  • ¥5,980
  • セレクトストア
    (全3店舗)
257位 4.37
(76件)
271件 2023/4/27  ランニング
サイクリング
水泳
エリプティカル
ローイング
ウォーキング
縄跳び
バスケットボール
サッカー
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
14g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE 
【特長】
  • 1.47型AMOLEDフルビューディスプレイを搭載したスマートウォッチ。スタイルに合わせて使える10,000以上の多種多様な文字盤を用意している。
  • 4つのフォトダイオードを搭載した光学式心拍センサーを搭載し、スマートな心拍数モニタリングと異常時のアラート機能に対応する。
  • 100種類のワークアウトモードを搭載。水泳の4つのストロークを自動的に検出し、水泳中の心拍数をリアルタイムでモニタリングすることも可能。
この製品をおすすめするレビュー
5最新のBandは高いけど高機能なスマートバンドが欲しい人に

【デザイン】  正直、現物を見る前はAluminumEditionにしとけばよかった…とか考えていましたが、実際に見てみると外装は液晶面を除いてプラスチック製ですが、安っぽさを感じさせない落ち着いたデザインで、こっちにしてよかったと思いました。 【操作性】  タッチパネルの精度は非常に高いです。画面の追従性もよく、日常使用でストレスになることはまずないでしょう。 【機能性】  一般にスマートウォッチに求められる機能はすべてそろっています。 【画面】スペックだけを見ると画面が少し小さいような気がしていましたが、実際に使ってみると自転車に乗っていてもはっきりと視認できるサイズで、画面輝度も申し分ないほど明るくなります。ただ、画素密度はそこまで高くないので、画面の粗さで言えば少し気になる方もいらっしゃるかもしれません。わたし的にはほぼ気にならないと思いますけどね。 【サイズ・装着感】  サイズは小さいですが、文字を十分に読み取れる程度の画面サイズはありますのでサイズに関してはこれが最適解というべきでしょう。バンドは標準で付属しているもので十分に柔らかく、装着感が良いです。また、本体重量が本当に軽いので、使って1ヵ月も経てばほぼ重さを感じなくなります。 【バッテリー】  私はそこそこヘビーに使っていると思いますが、それでもフル充電してから電池残量10%を切るまで10日は持つ感じですね。かなり電池持ちが良いです。 【総評】  使ってみる前まではどうせ廉価モデルだろうと舐めていましたが、使ってみるとこれといった不満もなく、大変優秀なスマートバンドだと感じました。

5軽い

だいぶスマートウォッチ寄りのスマートバンド。 HUAWEIなのでAndroidだとアプリの導入が少し手間がかかる。 デザインはスマートバンドというより、細めのスマートウォッチと言った方がしっくりくる感じ。 バンドは独自仕様のクイックリリースで簡単に着脱可能で交換バンドは純正品だけでなく社外品も充実している。自分はメッシュバンドのマグネットバックルのものに交換して使用中。ついでに保護ケースもつけた。 着け心地は軽めで、つけっぱなしにしていても余り気にならない。付属の標準バンドも肌触りはかなりいい方。 操作性は腕を持ち上げたりして画面を点灯させ、タッチやスワイプで操作するオーソドックスなタイプ。 物理ボタンが搭載されているので、そちらで点灯させたり基本画面へ遷移させたりも可能。 文字盤は標準でも充実しているし、カスタム文字盤も結構自由度高め。 バッテリー持ちはかなりいい。三日で二割減るかどうかと言う感じなので二週間くらいはもちそうな感じ。充電はスマートウォッチなどでは一般的なマグネットタイプの専用ケーブル。社外品の充電スタンドなどもあるのでそっちも便利かも? 製品としては少し古めだが、後継品(Band9やBand10)と規格が共通なため現在でもオプション類の入手が容易なのは使ってて物凄く楽。以前使っていたものは交換バンドの取扱が少なく、品質もイマイチだったので……

お気に入り登録5VivoWatch 5 AERO HC-C05のスペックをもっと見る
VivoWatch 5 AERO HC-C05
  • ¥20,856
  • アウトレットプラザ
    (全8店舗)
293位 -
(0件)
0件 2023/12/ 4  ランニング
水泳
登山
ヨガ
ハイキング
エクササイズ
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
26g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:0.96インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:PMOLED 駆動時間:約3日間 電源:リチウム電池 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、GPS Bluetooth:Bluetooth 4.2 
お気に入り登録ommix WW21001Sのスペックをもっと見る
ommix WW21001S
  • ¥3,300
  • ヨドバシ.com
    (全9店舗)
354位 -
(0件)
0件 2026/1/ 9    心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
24g
【スペック】
対応OS:Android・iOS ケース形状:四角(スクエア) 駆動時間:約4〜7日 電源:充電式 防水・防塵性能:IP67 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:○ 
お気に入り登録11HUAWEI Band 9 [ブルー]のスペックをもっと見る
HUAWEI Band 9 [ブルー]
  • ¥7,904
  • 楽天ビックカメラ
    (全6店舗)
354位 4.00
(3件)
111件 2024/4/18  ランニング
サイクリング
水泳
エリプティカル
ローイング
ウォーキング
縄跳び
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
14g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE カラー:ブルー 
【特長】
  • 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。約5分の充電で最大2日間の使用が可能な急速充電&ロングバッテリーを採用。
  • 環境光センサーが周囲の明るさを検知し、自動的に快適な明るさに調整。文字盤ストアにある10,000種類以上のデザインから好きなものを選べる。
  • 科学的根拠に基づく睡眠モニタリング「HUAWEI TruSleep 4.0」、心拍数や血中酸素レベルを測定する健康モニタリング「HUAWEI TruSeen 5.5」を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5着けていることを忘れるほどの薄いボディ、デザインも満足

Xiaomi Smart Band 9からHUAWEI Band 9に乗り換えました。両者の比較の観点からレビューします。 本体の厚さの比較 Xiaomi Smart Band 9が10.95mm、HUAWEI Band 9が8.99mm、数値上は僅か約2mmの差ですが、画像の通り、並べてみるともっと差があるように思えます。 私は最初、Xiaomiのほうが細身で着けていて邪魔にならないと思い購入したのですが、もっこりした厚みがどうも気になりました。 その点、HUAWEIのほうは着けているのを忘れるほど腕にしっくり馴染む薄さです。私とってこの厚さの差は非常に大きなポイントです。 ボディの質感 HUAWEI Band 9ブラックボディのピカピカ光沢があまり好きではなく、対しXiaomi Smart Band 9のアルミボディ(ブラック)は艶消しで高級感があると感じXiaomiを購入したのですが、その後HUAWEI Band 9(ブルー)を店頭展示品で確認したら、こちらは艶消しで、Xiaomiアルミボディ(ブラック)の艶消しとほとんど同じマットな質感、色合い(ブルーというよりブラック)で高級感がありました。私はブラックではなくブルーを購入しました。 なお、ブルーはナイロンバンドになりますが、ワンタッチで装着でき、気に入ってます。運動するときはナイロンバンド、普段は革製バンドと使い分けています。 通知について Xiaomi Smart Band 9はなぜか、子ども見守りアプリ「GPS BOT」の通知だけが来ませんでした。私がスマートウォッチに求める重要なポイントなので、これが乗り換えた大きな理由です。HUAWEI Band 9は問題なく通知が来ます。 GPS BOTを使わない人にとってはどちらでもよいと思いますが、特定のアプリの通知に対応していないというのは信頼性が疑問になるところです。 操作性 スクロールの滑らかさなどはXiaomi Smart Band 9のほうが上ですが、だからといってHUAWEI Band 9が使いにくいということはなく、十分満足いくものです。 画面表示の鮮やかさ Xiaomi Smart Band 9のほうが明るく鮮明ですが、だからといってHUAWEI Band 9が見にくいということはなく、十分満足いくものです。 GPSについて Xiaomi Smart Band 9もHUAWEI Band 9もGPSは内臓していませんが、私はスマホをいつも一緒に持ち歩いているので、両機ともウォーキングルートなどは自動で記録されます。 ただしランニングのルートを記録したい人はスマホは邪魔になるので内臓の機種を選んだほうがよいかと思います。 なお、HUAWEI Band 9はスマホのアプリのほうからスタートボタンを押すことでルートが記録されます。 健康モニタリング HUAWEI Band 9は血中酸素の自動測定に対応していたり、睡眠データが詳細であるなど、モニタリング精度はHUAWEI Band 9に軍配が上がります。

4普通のHuawei band 9とはバンドが違うだけです!

Huawei band 6,7,8, Huawei watch fit, Apple watchとの比較です。 無類のスマートウォッチ好きなので、家族には私のお下がりをどんどん引き継いで新しいものをいつも私が使うことにしています笑 家族よごめん。 さて肝心の過去のHuawei bandとの比較ですが、簡単にいうと購入時の価格次第で選んで大丈夫です。 Huaweiは戦略上、過去のシリーズを定価に戻し、最新の機種をほぼ発売当初からセールで売る戦略を毎年継承しています。稀にアマゾンのセールで定価の半額で販売するときもあるので、購入のタイミングが重要です。 Huawei band 9が優れている点 バッテリーの充電速度が激速 バッテリーが1週間もつ インターフェイスがシンプルでできることもシンプル Apple Watchが優れている点 ウォッチフェイスが多彩で細かなカスタマイズが可能 心拍数などから体調不良懸念を通知 他に持っているApple製品が自分の近くから離れたら通知 運動を開始したら一定時間経過後、自動計測開始の通知 Ultraならハンドジェスチャーで様々アクションを片手で処理できる Suicaが使える 単独でsim契約で、通話可能 衝突などの緊急時自動検知&通知 以上のことから比較する場合、以下の方がそれぞれのスマートウォッチに適しています。 Huawei band 9 電池持ちを気にしたくない人 充電器などの持ち物を減らしたい人 Androidを使っている人 シンプルな機能だけでいい人 あまりお金をかけたくない人 Apple watch(Ultra) 何でも全自動で行ってほしい人 Apple製品を持っている人 いろんなケースやバンドからカスタムしたい人 ブランド志向の人 忘れん墓でよくiPhoneを家に忘れた場合、apple watchで代替したい人 Suicaを使う人 過去の経験からHuawei band 9は低価格帯では間違いなくNo.1の選択肢だと思います。 ただし、Huaweiだから起こる細かい設定も必要になってきます。 1. Google Fitとの連携にはHuaweiヘルスケアへの登録が必須 2. Huawei App Galleryを非推奨ダウンロード(Google)しなければならない。 3. Health Syncというアプリに一度きりだが課金しないとGoogle Fitと連携できない 4. 一度連携が上手くいっても、定期的にエラーがあるかを確認しないとHealth Sync上でエラーがあり、上手く計測をGoogle Fitに共有できていないことがある。ここが一番面倒。 Huawei bandを単体で利用するあくまでちょっと賢いスマートウォッチ程度でいいなら最新のband9をおすすめします。ただし、ある程度のITリテラシーがないと接続関連で躓くこと間違いなしです。 その点、Apple watchは価格が高いものの、iPhoneユーザーであれば、バッテリー持ち以外はApple watchを購入することでメリットが多いので、Apple watchをおすすめします。 近年ではスマートウォッチよりスマートリングに移行する人が増えています。 このあたり、機能を絞る場合はあえてHuawei Bandにする必要もなくなってきています。 SOXAIリングやOuraリング、会計系のEveryingがメジャーどころです。 スマートデバイスは今後ウォッチからもっとウェアラブルなものへ移行することが確実です。 2024年では、いままであったHuawei Bandの優位的な機能が徐々に見劣りしてきている、またはバッテリーもち以外はApple watchやPixel watchが追い上げて追い抜いている印象ですので、購入は慎重に比較したほうがいいと思います。 少しでもこれから購入される方の参考になれば幸いです。

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HUAWEI WATCH FIT new
  • ¥8,980
  • Amazon.co.jp
    (全1店舗)
354位 3.82
(14件)
17件 2021/10/19  ランニング
サイクリング
水泳
エリプティカル
ローイング
ウォーキング
縄跳び
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
21g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.64インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:456x280 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5Dカーブエッジガラス 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS、環境光センサー、装着検知センサー 高速充電: Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE 
【特長】
  • 通常使用で10日間持続するバッテリーでライフログを計測できるスマートウォッチ。スマホのように操作が簡単で晴天下でも見やすいディスプレイを搭載。
  • 薄くスリムで、スポーツリストバンド程度の重さ(約34g)。内蔵された12種類のフィットネスコースにさまざまな動作デモが収録されている。
  • 13種類のランニングコースをプリインストール。ワークアウトの開始と種類を自動で識別し、トラッキングを開始する。
この製品をおすすめするレビュー
5コストパフォーマンス十分

【デザイン】まあまあ。色が少しおもちゃっぽい気もするが、安価だったので、良しとする。 【操作性】ボタン一つで使いやすい。インストールからペアリングも容易 【機能性】ランニング、サイクリングの記録目的なので十分。時刻表示は短針・長針表示だが、数値表示の方が良いかな。時計代わりにもなるので。 【サイズ・装着感】走っていても装着感もなく良い 【バッテリー】1週間近く持ち、十分 【総評】目的に合った十分なものです。

5プールで使うならこの製品一択

【デザイン】 角ばっていますが腕に装着してみると ほどよい大きさです 【操作性】 スムーズです 物理ボタンがあるので確実な操作ができます 【機能性】 この商品を購入した動機は、(私が)フィットネスでする水泳 で泳いだ距離を測るためでした。 なので物理ボタンのあるこの機種を選びました 実際使ってみると。きちんとスタート・ストップ操作ができるので タイムも正確に測定できます例えば1000mを15分で泳いだら 15分でゴールした時点ですぐボタンを押して測定ストップ出来ます (ボタン無し機種だと手を拭いている間に15分30秒とかなる) 距離の測定も正確です。 【サイズ・装着感】 バンドがしっかりと固定される構造になっているのでまず 外れない。これは安心 【バッテリー】 十分。消費電力多の設定でも3日間くらいは大丈夫なようです 【総評】 全体的によくできた製品です 永く使うことになりそうです

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UW-331BLE 354位 -
(0件)
0件 2026/2/ 2    心拍センサー
消費カロリー
睡眠
歩数計機能
16g
【スペック】
対応OS:Android・iOS ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:OLED(単色) 駆動時間:約5日 電源:リチウムポリマー電池 バッテリー容量:75mAh 防水・防塵性能:防水性能:IPX57/ IPX55 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:Bluetooth Low Energy Ver.4.2 カラー:ブラック系 
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UW-303BLE -位 -
(0件)
0件 2026/2/ 2    消費カロリー
睡眠
歩数計機能
16g
【スペック】
対応OS:Android・iOS ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:OLED(単色) 駆動時間:約10日 電源:リチウムポリマー電池 バッテリー容量:75mAh 防水・防塵性能:防水性能:IPX57/ IPX55 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:Bluetooth Low Energy Ver.4.2 カラー:ブラック系 

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