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軽い順重い順 |
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4位 |
7位 |
3.80 (5件) |
34件 |
2025/8/21 |
2025/10/ 9 |
ランニング 水泳 ウォーキング 有酸素運動 ウエイトリフティング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
36.7g |
【スペック】対応OS:Android ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 5 駆動時間:40時間 CPU:Qualcomm Snapdragon W5 Gen 2、Cortex-M55 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:455mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、周囲光センサー、気圧計、磁力計 電子マネー:○ Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 6.0 NFC:○
【特長】- 広範囲の表示領域と3000ニトの明るさのドーム型ディスプレイを搭載したスマートウォッチ(45mm)。耐久性にすぐれた強化ガラスでボディ全体を保護。
- 水深50mまでの耐水仕様でほこりや落下、衝撃に強い。最長40時間使用でき、15分で15時間分のバッテリーを充電できる。
- マルチパス心拍数センサーと運動に合わせて最適化されたアルゴリズムでワークアウトを的確にサポート。デュアル周波数GPSで正確にルートを追跡可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5PixelWatch3から更に改善、45mmが正解
PixelWatch3からの買い替えです。
【デザイン】
円形の丸みのあるデザインは変わらず。
保護シールが貼りづらいのが難点ですが、気に入っています。
【操作性】
PixelWatch3と変わらず、ヌルヌル動いて使いやすいです。
たまにカクつくときがありますが、気にはなりません。
【機能性】
時計としての機能、通知の確認、GoogleMap、時々レコーダー、ヘルス関係(歩数計、睡眠など)、Geminiを使っています。
睡眠を意識するようになったので、健康管理的にはあった方がいいのかなと思います。
機能については大きくは3と変わりませんが、良いと思います。
【サイズ・装着感】
45mmにしましたが、大正解でした。
GoogleMapをよく使いますが、すごく見やすいです。
41mmで感じていたストレスが軽減され、Watch4独自のものではありませんが、とても快適になりました。
個人的には45mmがお勧めです。
【バッテリー】
1日は問題なく持ちます。レコーダーを使うと、結構電池が減ります。
ただ、充電速度が驚くほど速いです。これだけ速ければ、風呂に入っている間や朝の準備の時間に充電しておけば1日余裕で持つので不満はありません。残り15%で15分くらいの60%近くまで充電されます。
Pixelスマホの充電速度もこれくらい速かったらいいのにと思います。
また、PixelWatch3は充電器のピンのせいで背面が傷だらけになって嫌だったのですが、今回は側面充電となり、傷がつく心配もなくなったので、その点も良いと思います。
【総評】
PixelWatch3の41mmを使っていて、サイズ感に不満があったので、今回45 mmに買い替えて大満足です。
充電方法も側面充電となり、地味に使いやすさが改善されています。
充電速度にも満足しています。
PixelWatch3の時点で、使用感については不満がないレベルになっていたのですが、さらに細かな部分で改善されているのがとても良いと思います。
2→3→4と買い換えてきましたが、私が感じていた不満は解消されたため、しばらくは買い替えずに使っていきたいと思います。
多くの人にお勧めできる商品ではないかと思います。
4バッテリーが持ちだけ残念。
※購入年月日:2025年11月10日
購入方法:電子問屋通販
10日使用後の印象です。
【デザイン】
Pixel watch初購入です。
今までスマートウォッチはhuawei watchばかり使い、少しガーミンにも浮気してました。
wearOSベースのスマートウォッチは4年位前にtic watchのE3を1ヶ月程使ってましたが、色々と使い勝手が悪すぎて知人に譲ってしまいました。
今回のpixel watch4、本体デザインはケースやベゼルの角がとれ、コロンとしたマカロンクッキーの様な形状。
風防はセミドーム形状になってます。
如何にも女性を意識した様に見えますが、Amazonで色々売ってる替えベルトや保護ケースを装着すれば男性でも充分使えると思います。
【操作性】
Android系スマホを使っていて、更に若い方ならすぐに慣れるでしょう。
チョイ癖のあるガーミンの操作性より慣れるのは全然早いと思います。
【機能性】
Wear osの常で色々なアプリが追加できる事は良いと思いますが、何せバッテリー持ちが...(´-ω-`)ウーン
【サイズ・装着感】
今回は珍しくケース直径45mmを選択しました。
視認性や表示領域を上げて使いたいと思ったからです。
直径45mmは手首周り16.5cmの自分にとってはギリギリ装着出来るサイズだと思います。
ガチムチ筋肉質な方ならやはりこの位のケース直径の方がシックリくるでしょう。
【バッテリー】
未だに要改善ポイントだと思います。
watch3に比べて多少良くなった様ですし、アップルウォッチよりはマシだと思います。
しかしながら今までhuaweiやガーミンというバッテリーが4、5日持つのは普通、色々工夫して使えば1週間位無充電で使えるスマートウォッチばかり使ってきた自分にとっては少し物足りないです。
今回のpixel watch4は自分の使い方だと1日半は全然持たないです。約29時間〜30時間と言った処でしょうか。
充電率100%にした後、キッチリ朝6時から使い始めて、次の日の昼10時30分頃にバッテリー0%で使用不可になります。
仕事で常時使う様な方だと仕事場にも充電器を置く必要がありそうです。
1泊2日の旅行だと充電器を携帯しないと心細いでしょう。
自分の使い方だと画面は常時点灯、バッテリーセイバー等は使ってません。
個人的にバッテリーに対して色々気を使うのは何か違うと思うので。
多分次作(pixel watch5)では更に改善されると思いますが、せめて充電無しでギリギリ3日は使えると良いですね。
でもこのOSだと、今のところ此が限界の様にも思えます。
更に保護ケースを装着すると充電器との接触不良が起きやすい様です。
充電方法は前作のPixel watch3と同じ方が良かった様に思います。
【総評】
今回ネット記事やテック系のYouTube動画に影響されて45mmを購入しましたが、バッテリー以外は概ね満足してます。
特にアプリを色々追加して自分好みに出来るのはhuaweiやガーミンには無い魅力だと思います。
バッテリー持ちが更に良くなれば、文句無しの星5。
此さえ良くなれば、睡眠トラッカーとしても充分使える様になって更に満足度も上がると思います。
※暫く使って何か気が付く事があったら追加でレビューします。
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25位 |
56位 |
3.64 (25件) |
83件 |
2024/8/14 |
2024/9/10 |
ランニング 水泳 有酸素運動 エクササイズ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
37g |
【スペック】対応OS:Android ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 駆動時間:24時間 CPU:Qualcomm SW5100、Cortex M33 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:420mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、多目的電気センサー、周囲光センサー、気圧計 電子マネー:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- ピーク輝度が2000ニトと前モデルの2倍の明るさを誇る新しい「Actuaディスプレイ」を搭載し、晴れた日の屋外でも画面が見やすいスマートウォッチ。
- 常時表示ディスプレイを備え、1日中使えるバッテリー駆動時間を実現。45mmモデルは従来よりも35%大きなバッテリーが搭載される。
- 機械学習を利用して睡眠を検知することで自動的におやすみ時間モードが有効になり、常時オンのディスプレイと通知をオフにし、バッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Pixelスマホにオススメです。
【デザイン】
美しくかっこいいです。
【操作性】
快適に操作できます。
【機能性】
Google 純正で機能満載でPixel 9 aと
相性がいいです。
【サイズ・装着感】
初代ピクセルウォッチからの買い替えで、
45 mm サイズになり少し大きくなりました。
普段使いはまったく問題ないですが、
手を床に付けた時に少し違和感があります。
【バッテリー】
初代と比較して充電が早くなり、2日間は持ちます。
【総評】
初代ピクセルウォッチを下取りに出して購入したので、お買い得に購入できました。画面が大きくなり明るくなりとても満足してます。
5AppleWatchと比べて
メインはiPhone 15 Pro Maxで、Apple Watch Ultraをつけています。Pixel 9 Pro Foldを購入したことをキッカケに、Pixel Watchを買ってみました。
まず電池の持ちが圧倒的にいい。また充電も早い。これにつきます。私の使い方だと、一日で減るバッテリーは30%程度。寝る時もつけています。
朝の歯磨きタイムと夜のお風呂タイムに充電すれば、余裕で100%になります。
GoogleMapの案内も見やすく、歩きながらの案内には便利です。スマホが大型化している昨今、徒歩での道案内はこれで十分です。
唯一の弱点は、アクセサリーが少ないこと。Apple Watchはバンドや充電器が充実していますが、こちらは選択肢が少ないです。
Googleのセール時に購入しましたが、コストパフォーマンスは高いと思います。
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39位 |
67位 |
2.64 (2件) |
5件 |
2025/8/21 |
2025/10/ 9 |
ランニング 水泳 ウォーキング 有酸素運動 ウエイトリフティング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
31g |
【スペック】対応OS:Android ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 5 駆動時間:30時間 CPU:Qualcomm Snapdragon W5 Gen 2、Cortex-M55 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:325mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、周囲光センサー、気圧計、磁力計 電子マネー:○ Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 6.0 NFC:○
【特長】- 広範囲の表示領域と3000ニトの明るさのドーム型ディスプレイを搭載したスマートウォッチ(41mm)。耐久性にすぐれた強化ガラスでボディ全体を保護。
- 水深50mまでの耐水仕様でほこりや落下、衝撃に強い。最長30時間使用でき、15分で15時間分のバッテリーを充電できる。
- マルチパス心拍数センサーと運動に合わせて最適化されたアルゴリズムでワークアウトを的確にサポート。デュアル周波数GPSで正確にルートを追跡可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4正統進化でOS保障期間も長くなった
初代Pixel Watchを使用していましたが、今年10月でOSサポートが終了となることと、充電が3までの4Pinタイプではなくなり充電のしやすさが初代並みに改善したこと、バッテリーが1日保つようになった事から、Google公式の下取りを使用して買い替えました。
【デザイン】
基本的には初代と変わりませんが、4からドーム型のディスプレイとなった影響か、正面から画面を見ると中央が盛り上がって見えます。実際にディスプレイを触ると意外とドーム型になっているのを感じます。
ただ何故か初代にはあった『クラシック』の文字盤がなくなっていました。1番使いやすくて好みだったのに何で削除されたんや……。
【操作性】
初代と特に変わりはありません。
【機能性】
流石に初代と比べるとサクサク動きます。
とはいえ初代の時もこれといって不便を感じてはいなかったのであまり実感は無し。
【サイズ・装着感】
私は男性にしては腕が細い方なので41mmを選択……と言うわけでなく、初代が41mmだったからそのサイズに慣れていることから選択しました。いや、実際に45mmが大きく感じたんですけどね。
バンドは初代で使っていた社外製の金属バンドを使用。
サイズが同じなので装着感も変わりません。
【バッテリー】
バッテリーの減りは初代よりは保つかなといった感じです。
初代が入浴前の充電時に45%程度、4は55%程度の残量となります。
とはいえ、初代は充電完了までに時間がかかり、4と比べると充電が完了して使用再開するまでの時間に最低1時間は差があるので、相対的に電池持ちは良くなっていると感じます。
【総評】
まあ総評というモノでもないですが、極めて正当な進化かなと思います。
惜しむべくは不整脈検知に非対応であること。
心電図機能はあるので、アップデートで利用可能になると良いな……。
ちなみに重要なこととして、4からメンテナンス性能が向上し修理が容易になったこと、OSのサポートが3までは3年だったが4からは5年になった事が上げられます。
長く使い続ける上でメンテナンス性とOSサポートは重要になるので、4が発売して安くなったからと3を買うくらいなら、少し無理をしてでも4を買った方が良いかもしれません。
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55位 |
76位 |
4.30 (14件) |
58件 |
2024/8/14 |
2024/9/10 |
ランニング 水泳 有酸素運動 エクササイズ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
31g |
【スペック】対応OS:Android ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 駆動時間:24時間 CPU:Qualcomm SW5100、Cortex M33 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:307mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、多目的電気センサー、周囲光センサー、気圧計 電子マネー:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC:○
【特長】- ピーク輝度が2000ニトと前モデルの2倍の明るさを誇る新しい「Actuaディスプレイ」を搭載し、晴れた日の屋外でも画面が見やすいスマートウォッチ。
- 常時表示ディスプレイを備え、1日中使えるバッテリー駆動時間を実現。41mmモデルは従来より充電が20%速くなり、充電時間が最大15分短縮される。
- 機械学習を利用して睡眠を検知することで自動的におやすみ時間モードが有効になり、常時オンのディスプレイと通知をオフにし、バッテリーを節約する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5VPNに繋ぎ有効化すれば心電図(ECG)取得可能になる
【デザイン】
充電器は竜頭とケーブルが同じ方向になるようにつけないと充電されず少しわかりにくい。
【操作性】
良いと思います。
【機能性】
◆心電図(ECG)の取得
PixelWatch2以上であればハードウェア的には対応しているが日本では使えない
→ GoogleOneVPN等のVPNに繋いでアメリカ在住のふりをして有効化すれば以降使用可能
※非公式な方法なので使えなくなるかも 何時でも必ず心電図を取得したい場合、日本でも公式対応したPixelWatch4かAppleWatch S4以降を使ったほうが良さげ
【サイズ・装着感】
良いと思います。AppleWatchと比べると破格の互換バンドが少ないのが残念。
【バッテリー】
AppleWatchは毎日充電が必要でしたが、PixelWatch3は数日開けても平気で圧倒的に快適です。
【総評】
心電図が取得できるようになり、やっとAppleWatchに並んだ 今後に期待
5Google Pixel ユーザーのリファレンススマートウォッチ
スマートフォンはGoogle Pixel 9を使用中です。
スマートウォッチを選ぶにあたり、Google純正のPixel Watch 3を選択しました。
使用して一ヶ月ほどになるが、特に大きな問題はなく、快適に使用しています。
【デザイン】
シンプルでモダン、親しみやすいデザイン。
現在手に入るスマートウォッチの中で一番オシャレだと思います。
CMF Watch Pro 2もオシャレですが、あそこまで尖っていないので、万人向けかと。
ウォッチフェイスも様々なタイプのものが用意されており、楽しいです。
【操作性】
直感的に使えます。
【機能性】
決済端末として便利に使っています。
モバイルSUICAとQUICKPAYはかざすだけでOK。
VISAタッチはGoogle Walletの該当カードを表示してタッチ。
また、Google Mapでナビゲーションができるのが便利。
方向だけでなく、地図も表示してくれるのがありがたいです。
【サイズ・装着感】
腕が細いので、小ぶりな41mmをチョイスしましたが、正解でした。
【バッテリー】
毎朝、起床して歯磨き・朝食を食べている間に充電。
80%を超えたあたりで充電器を外します。
装着したまま就寝、朝起きた時点で30%ぐらい残っています。
一日半使えます。
毎日充電を前提とすれば、特に問題はありません。
でも、欲を言えば3日程度は充電なしで使えるとうれしいです。
【総評】
スマートウォッチなんて必要ないと思っていました。
それほど熱心に運動をするわけでもないし、ほとんどクルマ移動なので歩きながら音楽も聴かないし。
でもPixel Watch 3を身に着けることで、より身体を動かすことに注力するようになったと思います。
運動不足解消には役だっていると思います。
LINEなどのメッセージが着信した時の振動も十分です。
またアラーム時の振動も十分、熟睡していても気が付きます。
電話着信時は、Pixel Watch 3内蔵スピーカーマイクで会話可能です。
またスマホに切り替えることも簡単です。
Google Calendarと同期し、スケジュールを管理するのにも役立っています。
Google Pixel シリーズのユーザーで、Googleアプリを多用する人には、最適なスマートウォッチだと思います。
私は価格.COM最安店で約35,000円で購入しましたが、費用対効果は良好だと思います。
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121位 |
94位 |
3.36 (3件) |
1件 |
2022/6/28 |
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ランニング 自転車 水泳 登山 HIIT スケート ピラティス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 歩数計機能 |
○ |
32g |
【スペック】 画面サイズ:1.3インチ ディスプレイ解像度:360x360 ディスプレイ:HDディスプレイ レンズ素材:2.5D ガラス メモリ:8GB ROM、1GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:380mAh バンド・ベルト素材:シリコンゴム 防水・防塵性能:防水の等級:IP68 時間表示:○ 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS、気圧計、低遅延ボディーオフセンサー 音声操作/音声アシスタント:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:パンサーブラック
【特長】- Snapdragon Wear 4100 プラットフォームを使用し、GoogleのWear OSシステムを備えたスマートウォッチ。GPS、スピーカー、マイク、気圧計などを内蔵。
- 「Mobvoi」アプリで複数の家族の健康データを追跡できる。デフォルトでは、電気量が5%以下になるとエッセンシャルモードが自動的に起動。
- 登山、水泳、スケート、室内自転車、ピラティス、高強度インターバルトレーニング(HIIT)など100以上のトレーニングをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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4なかなか優秀な相棒 Ticwatech E3
*WearOSがアップデートされて多少、使用感が変わったので、それを基準に再評価
再評価は<再評>として記入しました。ご参考まで。
【デザイン】
黒い丸型のものが欲しかったので、このデザインは気にいっている。
【操作性】
よく、「ヌルヌル感」というが、そこまではいかないが、多少、操作では「ヌルヌル感」がある。
<再評>若干、重くなった気がする。画面が拡大表示されることがある。
【機能性】
健康管理系はまったく使用していない。天気予報、アラーム、ニュース、メール、電話の機能を多く使っている。天気図は便利。近くに雨雲があると画面に表示してくれ、正確(アプリの性能かもしれない)。温度表示も助かる。メールもタイトル取得後、必要ならば、スマホで確認している。
<再評>変わらず。ただし、ワタシの場合、スマホが悪いのか、いままで、Bluetooth接続されて使えて
いた機能が全滅。データを更新したいときは、デザリングで繋いでいる。これだと、通話ができなく
なった。
地図は使えるのだが、普通に地図が見られない。ただし、GoogleMapで行き先を指定して、ナビモードにすると、キチンと表示している。
電話通話は着信をパネルタッチで取り、通話、オンフックまで、操作可能。音声は通話相手からナニも言われたことはないので、問題はないのだろう。
【サイズ・装着感】
サイズは男性にとってはちょうどよい33mm。バンドは購入したときのまま。換装などはしていない。
【バッテリー】
いまのところ、7カ月使用して、1日1回充電。それほど、多用しなければ、十分のもつレベル
<再評>購入してからほぼ1年経過したが、帰宅後、就寝前に充電し、起床時に身に着けているが、
そのレベルで十分に1日は持つ。頻繁にパネル操作を行えば、当然、容量減る。2日間は少しキツイ。
【総評】
重さも気にならず、充電も1日1回で済み、アラーム、通話もできて、マルチ。この価格でここまでできれば十分だとは思う。
<再評>WearOSをヴァージョンアップしても、スマホ側ができなければ使えない。
ワタシは常時は使用していないGalaxy8Sで更新を継続させた。使えるが、同期はできない
(Galaxyを使っていたにので)、もったいないかも。
3wearOS搭載なのでコスパよし。
脈拍管理の為に購入しました。初スマートウォッチです。
【デザイン】厚みがあり少しゴツいです。
【操作性】
慣れるまで時間がかかりました。
画面が丸いので上下の端あたりは見にくい。
【機能性】
GPSが上手いこと感知せず、天気予報が見れないです。(今のところ。何か設定があるんやろか)
【サイズ・装着感】
もう少し小さいと嬉しい。
【バッテリー】
しょっちゅう見ないので1日はもつ
【総評】
他のスマートウォッチが分かりませんが、値段からすれば上出来ではないでしょうか?
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174位 |
116位 |
1.00 (1件) |
6件 |
2021/12/28 |
2021/10/ 4 |
スイム フィットネス 有酸素運動 |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
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【スペック】画面サイズ:1.28インチ ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:カラー AMOLED、タッチスクリーン CPU:Qualcomm Snapdragon Wear 4100+ メモリ:8GB ROM、1GB RAM 電源:充電式 バンド・ベルト素材:ステンレススチール 防水・防塵性能:耐水性:3気圧 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、アンビエントライト 音声操作/音声アシスタント:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 LE NFC:○ カラー:ガンメタル
【特長】- 1.28型のカラーAMOLEDディスプレイ(416×416、326ppi)を採用したタッチスクリーンスマートウォッチ。AndroidまたはiOSを搭載するスマホに対応。
- アシスタントからフィットネス、支払い、ミュージック、SNS、ニュース、ゲーム、ストップウォッチなど、数百のアプリが利用できる。
- アクティビティ目標、歩数、睡眠、心拍数、有酸素運動レベル、SPO2(血中酸素濃度)などを自動追跡。GPS連動アクティビティモードでは距離と経路を追跡。
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210位 |
-位 |
3.65 (9件) |
70件 |
2020/7/22 |
2020/9/中旬 |
ランニング 水泳 フィットネス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 |
○ |
30.1g |
【スペック】 画面サイズ:1.6インチ ディスプレイ解像度:360x320 ディスプレイ:有機ELディスプレイ(AMOLED) CPU:Qualcomm Snapdragon Wear 3100、Ambiq Micro Apollo3 メモリ:8GB 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フッ素ゴム 防水・防塵性能:防水:3ATM 時間表示:○ 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、静電容量センサー、調光センサー Wi-Fi:802.11b/g/n
【特長】- 1.6型のスクリーンに有機ELディスプレイを採用したスマートウォッチ。時間だけでなくスマホの通知や健康状態の確認などに利用できる。
- 体脂肪の燃焼状況を画面に表示して音と振動でランニングをサポートしたり、5分間でできる運動を音声ガイダンスで案内したりする健康管理機能を搭載。
- 約75分でフル充電が可能。バッテリーは通常使用で最大24時間、省エネモードでは最大2週間のバッテリー持続時間を実現する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5良いと思う!
【デザイン】
もう少し高級感と言うか細部に拘って欲しかったですねぇ。
値段が値段なのでしょうがないですが…
【操作性】
前機種がMobvoi Ticwatch Proを使っていましたが、明らかにこちらのほうがスムーズです。何より良いのは、電話着信がすぐ反応します。前機種はかなりタイムラグがあり困ってましたがこちらはすぐに通知があり、かつちゃんとスマートウオッチを通して電話で会話ができます。
【機能性】
表現が難しですが、可もなく不可もなく…
【サイズ・装着感】
日本でもやはり46ミリ販売して欲しかったです。基本的に時計はゴツイのが好きなので…
【バッテリー】
色々言われてますが、最初の3日は全くだめだめでしたが、それ以降は凄く良くなりました。
通知の頻度にもよりますが、お風呂の間に充電であとは睡眠時も装着したままで大丈夫です。節電モードにもなりません。こちらは満足です。ただ、画面はタッチで起動にしています。
【総評】
かなりお得な値段で手に入れたので満足です。ただやはりデザインと言うか作りがチープなので正直他へツナギです。
サブ機としたら十分ですよ
4スタイリッシュな Android 向けスマートウォッチ
今となっては買う理由がありませんが、2020〜2021年ごろには数少ない Wear OS 搭載のキレイめな時計のうちの一つでした。
【デザイン】
デジタルクラウンこそ無いが、 Apple Watch にそっくり。
【操作性】
多少動作がモタつく感じはあったが、これは当時としては仕方がなかったと思う。
【機能性】
Google Fit で運動や睡眠の記録ができた。
ストアから好きなアプリがインストールできたが、まともに動くものはそれほど多くは無かった。
【サイズ・装着感】
薄くてスタイリッシュ。
【バッテリー】
アップデート前は本当に電池が持たなかった。
アップデート後はギリギリ1日持つ感じ。
【総評】
当時12,000円程度の処分価格で売っていたので買いました。価格を考えると悪くなく、スマートフォン側にメーカーアプリを入れる必要もなかったのが良かったです。
これに搭載されている SoC は Qualcomm があまり力を入れていなかったため、発売当時でさえ他社と比べると大きく見劣りしました。それを搭載しながらよく頑張ったなという印象でした。
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