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軽い順重い順 |
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8位 |
3位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2026/2/27 |
2026/3/13 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング ヨガ 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
17g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー Bluetooth:BT 6.0 BLE
- この製品をおすすめするレビュー
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4band7乗り換えて満足の機種
Huawei band 7を紛失してしまい乗り換えました。
画面が大きくなっていますが付け心地は特に変わらず。
デザインもシンプルなままでした。
ベルトの端を穴に差し込めるようになり、落としづらくなったかと期待しましたが
手首に手提げを掛けていると頻繁に外れます。
メニューはさらに豊富になったように感じます。
情緒はなかなか面白く、通勤で満員電車に乗っているタイミングだけ不快が判定が出ていて納得の結果でした。
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13位 |
11位 |
4.56 (8件) |
24件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ 筋トレ サッカー 卓球 |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
42.9g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.97インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:450x390 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:340mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
【特長】- GPT4oを統合した音声操作システム「Zepp Flow」を搭載したスマートウォッチ。1.97型AMOLED 2000nitのディスプレイを備えている。
- 「Bio Tracker 6.0 PPG バイオセンサー(5PD+2LED)」を搭載し、高度な心拍数モニタリングが可能。
- AI駆動型フィットネスプログラムとオフラインマップとナビゲーションを搭載。14日間のロングバッテリー寿命と耐久性の向上を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このクラス最強かも?
機種変更したスマホのGPSがダメダメで、ジョギングのログが他人の家にお邪魔したり、反対車線に飛んでったりするのでGPSウォッチに心が・・・ガーミンは高いしなぁと思い、ネットで調べたらXiaomiやHuaweiで手頃にGPS搭載の物があるではありませんか!早速家電量販店に実物を見に行きました。するとノーマークだったアマズフィットのコーナーにbip6が置いてあり、そのデザインに惹かれ、ネットでポチりました。
【デザイン】
アルミボディの高級感、穴開きシリコンバンドのしなやかな感じ等、横にあったbip5がオモチャに見える。
娘にAppleウォッチのパチモンと揶揄されるが、あのクラウンがどうかな?と思ってたので、2ボタンでスッキリ!コレが正解。
【操作性】
2ボタン&タッチ操作で軽快、メニューもわかりやすいと思いますが、こんなもんなんですかね?
初めて使うのでわかんないけど。直感で使えます、説明書は不要ですね。
【機能性】
一通りの事は出来る様です。体温測定は欲しかったけど、お値段的に厳しかったですかね?
お目当てのGPSはそこそこ正確で大きく距離が外れる事は無いですね。ジョギング用途では十分かと。
LINEに返信出来て電話も取れる!AIも使えて至れり尽くせり。
寝てるときに電話かかってきて喋りましたけど、
クリアーでした。
【サイズ・装着感】
デカいです。
操作性とトレードオフだと思います。薄いのでつけた感じは良きです。ちゃんと袖に隠れてくれます。
シリコンバンドもしなやかで、替えようとは思いませんね。
【バッテリー】
買ってから、初期設定等いろいろ触って、1週間経って20%残です。普段使いなら充電忘れるレベルでしょうか。Appleウォッチの24時間バッテリー持ち!って、何なんですかね?
【総評】
買って損なし!
2.5Dガラスとアルミボディの高級感は十分所有欲を満たしてくれます。
ZeppアプリもヘルスコネクトでTATTAと連携出来てめでたしめでたし。妻と娘には呆れられているけど、なんか生活が豊かになったような気がします。
追記です
TATTAと連携できなくなリました。
ヘルスコネクトに問題がありそうですね。
履歴にはアクセスした痕跡があるんだけど、いろいろ試してダメでした。
さらに、追記です。(長文)
TATTAとの連携出来るようになりました!
少々面倒ですが・・・以下Androidの場合です。
まず、ヘルスコネクト側の「データとアクセス」の「アクティビティ」を読み込ませたい物以外を削除。アクティビティまるごと削除では、復活してしまうので、一つ一つを削除してください。
それをしないと、TATTA側が任意のデータを選んでしまいます。
私はすべて削除してから走ります。
そのほうが確実です。
読み込ませたい物だけを残したら、一旦、ヘルスコネクト側からと、TATTA側からそれぞれ連携を解除します。(先に解除しておいてもいいと思います。)その後、TATTA側から連携すると、呼び込むアクティビティの選択画面になるはずなので、「すべて」を選択すれば読み込まれます。(「このデータだけ」を選択しても大丈夫だと思うのですが、私は試して無いです。)
選択画面にならなず、そのまま連携してしまうのであれば失敗なのでやり直しになります。
ヘルスコネクトが呼び込んだデータの数値が狂っていることが多いので、そのときは連携後、TATT側から編集で修整するしか無いです。アプリをアンインストールするなど、色々試しましたが、私はこれで、Zeppアプリのデータを皆んなと共有できています。他にも簡単な方法があるのかもしれません。TATTAのアップデート前(Googlefitの連携ができていた頃)はこんな事をしなくても「アクティビティ」を「常に許可」する事で呼び込まれていたので、アップデートで改善される事を祈ってます。
どちら側の問題なのか判りません。
TATTAがガーミン、POLAR以外のウォッチと連携出来るようにしてもらえればいいのですが、
TATTAがRUNNETの必須アプリなので困ります。
自分のチームは皆、ガーミンを使ってます(笑)
「Strava」は多くのウォッチと連携出来るので見習って、門徒を広げて欲しいです。
(Stravaは心拍数も連携できます)
5楽天市場やアマゾンセール時に買えば、非常にお得です
【デザイン】画面大きめの一般的なスクウェア型スマートウォッチです。アルミ製なのでチープではありません。
【操作性】同じ操作を複数の入り口からできるので、自分好みに整理が必要です。やはりスマートウォッチはタッチ操作必須です。
【機能性】少し前にRedmi Watch 5 Lite を購入したのですが、機能はほぼ上回っています。特にAiアシスタントが超便利です。ワークアウトの起動・終了ができることや、天気を聞くなど色々と使えます。Redmi Watch 5 Lite のAlexaは役に立ちませんでした。
【サイズ・装着感】元々のベルトも使いやすそうでしたが、ベルト先を内側に入れるタイプで外しにくかったので、弾性ナイロン製のマグネットバックル式に取り替えました。蒸れずに良いです。
【バッテリー】AODオン、毎日ワークアウト(犬の散歩)0.5時間で使用すると、思いの外に保ちません。3日で40%以下まで落ちます。
【総評】良い買い物をしたと思える製品です。評判が良い製品であり、あとは耐久性がどの程度かです。それと、ちょっと前までアマゾンではチャコールを売っていませんでした。
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11位 |
13位 |
3.82 (12件) |
63件 |
2025/5/27 |
2025/6/ 3 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング サーフィン ゴルフ スキー ハイキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
30.4g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP6X 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○
【特長】- サファイアガラス&チタニウム採用、専門的なアウトドア機能、プログラム医療機器承認取得の心電図機能を搭載したスマートウォッチ。
- 約1.82型AMOLEDディスプレイを搭載し、最大輝度は3000nitsで、明るい照明の下でもアウトドアでも鮮明さを保つ。
- 改良された電極技術により、精確かつ迅速な心電図信号の収集が可能。側面の電極に30秒間触れるだけで、役立つリアルタイムのデータが得られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fit 5直前であることもあってコスパ最高の端末
GT3 Proからの買い替えで、今月購入しました。GT 6 Proに匹敵するような機能と材質を持ちつつ、GT Runner 2並みに軽量。
しかもその両者より大幅に安く買えるというコスパのお化けです。
普段使いのスマートウォッチから、登山、ランニングのGPSウォッチとして堅牢性と機能性とコスパを求める人には最高の選択肢かと。
【デザイン】
知らない人から見たらApple Watch Ultraに見えます。それが最大の欠点でもあるのですが、そのおかげでダサく見えることはないと思います。Apple Watch Ultraの半分の重量です。画面も高精細で、細部のつくりも高級感があります。Huaweiのビルドクオリティはやはり高いです。10万円以下のGarminがおもちゃに見えます。
【バッテリー】
1週間は充電不要で過ごせます。
iPhoneからの音楽転送もアプデで追加されました。iPhoneではリモートシャッターも使えるので大変便利です。
個人的に気になっているのはHuawei Watch共通の欠点ですが、LINEの着信が通知が1件来るのみであること。Garminだと鳴り続けるので、鳴り続けるようになってほしいなとずっと思ってます。
5登山ナビとして十分使えます
デザインに関しては私は好きです。角がラウンドしていて大きな竜頭ボタンはこれさえ押せばなんとかなるとおもわせます。四センチ四方の大きさは手首にも大きすぎない、情報表示にも絶妙な大きさです。
今回、登山ナビとして使いました。
等高線付きの地図を都道府県単位でダウンロードします。また、登山アプリなどで作成したルートのGPXファイルもダウンロードします。
登山口でアクティビティの登山メニューにスクロール、右側の二つドットをタップしてルートを選べるメニュを表示し、目的のルートを選択します。そしてGoで登山開始です。
コースが曲がる場合にあらかじめブルブル教えてくれるのと、コースから外れた場合も教えてくれる。分岐情報はGPXには入ってないので当然教えてくれません。
標高はほぼ正確、±1メートルぐらいでした。これには驚きました。日本の測量成果を使ってるんでしょうか?
地図、ゴール予測時刻、獲得標高、緯度経度標高などを4画面ぐらいでスワイプして切り替え表示します。
八ヶ岳縦走の7時間ぐらいの行程でバッテリーレベル60%以上残ってたのは優秀すぎます。
今までランニングにはガーミンのフォアランナーを使ってたけど、今後はこちらを使うことになりそうです。
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16位 |
17位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2026/2/27 |
2026/3/13 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング ヨガ 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
18g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth:BT 6.0 BLE
- この製品をおすすめするレビュー
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4細身のランウォッチ
・購入動機
Band9のバッテリー持ちが若干悪くなってきた中、YouTuberのレビューでランニングフォーム改善出来るような情報を見つけ、直販買い替えキャンペーン20%オフで乗り換えました。
・マイナス面
Band9の方が小型で腕にフィットしてました。そのせいかバイブが弱く感じます。アラーム気づかないかも。
画面は大きくなって多機能感がある状態で、まだ使いこなせてないです。気に入っていたモノクロシンプル文字盤が使えなくなり、似たもので代替しました。
・ランフォーム
ヘルスケアアプリでの記録のうち、ケイデンスの下に、接地時間・垂直振動・バランスの項目が増え、GPSによるルート・区間タブも追加されました。詳細タブの最後にランフォーム評価が入ります。
・総評
ゴツい時計は日常も使いたくないので、細身のBandシリーズ3台目です。走るときはスマホ持参なのでGPS必須ではなかったですが、もう少しランして情報蓄積していきたいです。
3Proの名が付いたおもちゃ時計
久々のHUAWEI Band正直レビューです。
Playストア公式を通れないAndroidからは
使いたくないため、iOSからのレビュー。
中華満載のAPPは嫌だが、結論から言うと
AppleWatch SE3よりもコスパだけは良い。
【デザイン】
ザ中途半端。
四角い筐体の中の丸みのあるディスプレイ、
あらら、開発陣は妥協しちゃったのかな。
ディスプレイパネルはノーマル11と同じです。
この価格の、このProのためだけに生産ラインは
増やせないからしかたないか。
【操作性】
サクサクなんだけど、水中誤動作モード欲しい。
ずっと言ってるのに。
代替としてPIN設定、風呂入る前にキー入力の
モードにしておくといいですよ。
【機能性】
睡眠の説明は相変わらずの定型だが、入眠やら
精度はさすかに高い。
期待のGPS精度はそこそこで割と残念。
オマケ程度なのは分かってた。
【サイズ・装着感】
軽いしバンドのサラサラ感はGood
【バッテリー】
モード盛り盛りなら割と減少は早い。
4日くらいで40%は切るペース。
毎日充電はいらない。
【総評】
iOSとの相性です。
結論からAppleWatchに飽きて、他を探してる
人には割とオススメできる。
Appleヘルスケアとの連携も問題無し、歩数、
睡眠もグラフは出るしスコアも出てるし、
心拍もきちんと反映されている。
スミセイのVitalityやってる人はStravaとの
連携はお忘れなく。これでApplewatch互換に
なります。
私は今のうちにSE3を高値で売却しましたが、
特に困ったことはないです。
ウォッチフェイスは昔より良質なデザインが
増えましたが、有料前提。
購入はクレカだけなので、購入したら
ブラウザからIDログイン、クレカ情報は
必ず消しましょう。
不満点はお気づきの通り、やっぱり、何となく、
APPもメーカーも信じられない点にあるものの、
この価格でこのモニタリング内容なら充分な
驚きと満足は得られると思いますよ。
さて、私は9、10も持ってましたが、
これらのユーザーは買い換えるべきか?
答えは必要無し。中身はほぼ変わっていません。
ProのGPSはオマケ程度で、さすがに
Applewatchよりは大きく劣ります。
2026 3 20追記
バッテリーの減りが大きいです。
フル盛りワークアウト有 24時間100%から
→ 66%まで減少
こりゃ3日目に切れますね、、、
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37位 |
21位 |
- (0件) |
0件 |
2026/4/24 |
2026/4/24 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング ヨガ 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
16g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー Bluetooth:BT 6.0 BLE
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17位 |
23位 |
4.66 (20件) |
162件 |
2024/11/14 |
2024/11/14 |
ランニング 水泳 ウォーキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
24.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.74インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x336 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ レンズ素材:2.5D 強化ガラス 駆動時間:最大21日間 電源:リチウムイオンポリマーバッテリー バッテリー容量:350mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth:Bluetooth 5.4
【特長】- 1.74型有機ELベゼルレスディスプレイを搭載したスマートウォッチ。2.2mmに縮小したベゼルで画面占有率を向上させ、より見やすく、使いやすくなっている。
- 2つのLEDとPDで正確なヘルストラッキングを実現。睡眠状態を分析し、正確な睡眠習慣を直感的にアプリで確認できる。
- 150種類以上のスポーツモードを搭載。5つの主要な衛星システムをサポートし、従来比33%向上した測位精度でより正確にトラッキングする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5妻用に!充電が楽みたいです
前作「Smart Band 8 Pro」もかなりの完成度でしたが、今回の「Xiaomi Smart Band 9 Pro」は、もはや「バンド」の皮を被った「スマートウォッチの破壊神」といっても過言ではない仕上がりです。1万円を切る価格で、ここまで「常用ツール」としての精度を磨き上げてくるとは、正直驚きを隠せません。専門家的な視点と、ガジェットを使い倒す一ユーザーの視点から、その実力を徹底的に解剖していきます。
デザイン
まず手に取って感じるのが、フレームの質感の向上です。アルミ合金を採用したサンドブラスト仕上げの筐体は、光の当たり方によって非常に落ち着いた輝きを放ちます。「安物感」は微塵もなく、むしろ数倍する価格のスマートウォッチと並べても、遠目には区別がつかないほどのクオリティです。ベゼル幅も2.2mmまで絞り込まれており、1.74インチの大型ディスプレイが手首に「浮かんでいる」かのような感覚。ただ、標準のTPUストラップは非常に実用的ではあるものの、少し「スポーティー」すぎるきらいがあります。幸い、クイックリリース構造でベルト交換は一瞬ですから、サードパーティ製のレザーやメタルバンドに付け替えることで、ビジネスシーンでも通用する「大人のガジェット」へと容易に変貌させられるのが嬉しいところです。
操作性
今回のアップデートで最も感動したのが「HyperOS」による挙動の軽快さです。リフレッシュレート60Hzの恩恵もあり、スワイプに対する画面の追従性が極めて高い。指の動きに吸い付くようにメニューが動く様は、まさに「ヌルサク」。物理ボタンがないため、操作はすべてタッチとスワイプに依存しますが、画面の端が2.5Dカーブを描いているため、指の引っかかりがなく、操作そのものが心地よく感じられます。唯一、手が濡れている時や手袋をしている時にボタン一つでホームに戻れないもどかしさはありますが、この滑らかな画面遷移を体験してしまうと、「ボタンなんて野暮なものは不要」とすら思えてくるから不思議なものです。
機能性
機能面での最大の進化は、1200nitsという驚異的な輝度と、進化したGNSS(衛星測位システム)でしょう。真夏の直射日光下でも画面がはっきりと視認できるのは、屋外ランナーにとっては革命的です。GPSの捕捉も驚くほど速く、スマホを持たずに走り出しても、数秒でルート計測が開始されます。また、心拍数や血中酸素濃度のセンサー精度も、海外の検証データを見る限り、数世代前のハイエンド機に匹敵する安定感を見せています。ただ、改善してほしい点としては、通知の同期が稀にワンテンポ遅れることや、日本語フォントのバランスが一部の文字盤で少し不自然なこと。このあたりは、今後のアップデートでの熟成を期待したいところです。また、スピーカー非搭載のため「腕で通話」はできませんが、この価格と薄さを考えれば、納得のトレードオフと言えるでしょう。
サイズ・装着感
本体重量は約24.5g(ストラップ除く)と、大画面モデルとは思えないほど軽量です。厚みも10.8mmに抑えられており、シャツの袖口に引っかかるストレスがほとんどありません。睡眠トラッキングのために24時間装着していても、翌朝「あ、着けてたっけ?」と思うほど存在感が消えます。ストラップの肌触りもさらりとしており、蒸れにくい設計になっています。ただ、手首が細めの方には、1.74インチという画面サイズが少し「板」を載せているように見えるかもしれません。ですが、この大画面による情報の視認性は、一度味わうと小型バンドには戻れない中毒性があります。
バッテリー
公称21日間というバッテリー持ちは、もはや「充電という概念を忘れさせる」レベルです。実際に常時表示(AOD)をオンにし、ヘルスケア機能をフル稼働させても、10日前後は余裕で持ちこたえます。多くの多機能ウォッチが「毎日充電」を強いる中で、この持久力は圧倒的なアドバンテージ。出張や数日の旅行なら、専用充電ケーブルを自宅に置いていけるという安心感は何物にも代えがたい。充電速度も速く、朝の身支度の時間だけで数日分をカバーできるため、バッテリー残量に一喜一憂する生活からは完全に解放されます。
総評
Xiaomi Smart Band 9 Proは、スマートバンドの手軽さとスマートウォッチの利便性を、最も高い次元で融合させた一台です。1万円以下という価格を考えれば、その完成度は驚異的。特定の高級ブランドへのこだわりがないのであれば、現時点での「最適解」と言い切って差し支えないでしょう。通知を確認し、健康を管理し、時を知る。その当たり前の動作を、これほどまでにストレスなく、かつスタイリッシュにこなしてくれる道具は他にありません。
ふう。それにしても、このディスプレイの明るさ。真夏の砂浜で、照りつける太陽を背にしながらカップラーメンの3分タイマーをセットしても、くっきりと残り時間が拝めるわけです。液晶を覗き込んで目を細める必要なんてありません。あまりに快適すぎて、必要もないのにタイマーを連発してしまい、私の周囲だけ異様に時間の管理が厳しい人みたいになってしまいました。いやはや、Xiaomiさん、こんなのをこの値段で出されたら、他社さんはたまったもんじゃありませんな!
5コスパ最強。ライバルはBand10
Fitbit versa2を使っていたがGoogleに買収されてから音楽が使えなくなるなどイマイチなのと、バッテリーのもちが悪くなったので買い替え。
最初Xiaomiは考えていなかったが、口コミがいいので候補になった。
最終的にはBand10と迷ったが、こちらに決めてよかった。
versa2との比較だが長所は、
1 口コミ通りバッテリーのもちがいい。
残り20%で警告が出てもすぐに充電せず、風呂に入るときに充電することにしても全く大丈夫なところがいい。
毎日ランニングでGNSS(GPS)を1時間使用している。バッテリーを消費しやすい機能だが積極的に使える。
2 スマホがなくても確認できるデータが多い。
3 画面もきれいで明るい。
4 時計のデザインを保存できる数が多い。
5 この価格でこれだけの機能はお得。
短所は
1 画面が明るすぎてセットアップ最初のQRコードがなかなか読めなかった。
2 スマホ側のアプリがずっとバックグラウンドで動いたままになるので、スマホのバッテリーのもちがやや心配。
3 純正のベルトはすぐに社外品に変えた。
結論は、もっと早く買い替えればよかった。
Fitbitにはもう戻らないし、金額の高い他の製品も私には不要だと思った。
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36位 |
26位 |
5.00 (1件) |
10件 |
2025/6/19 |
2025/6/26 |
ランニング サイクリング スイム 登山 ジム ウォーク ヨガ ゴルフ スキー 筋トレ ピラティス テニス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
40g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:2インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:486x448 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約8日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 2型のAMOLEDディスプレイを搭載し、薄型・軽量ボディを実現したGPSスマートウォッチ。地図&ゴルフコースを搭載。
- 100種類以上のスポーツアクティビティに対応。高精度なGPS測位技術を生かし、アクティビティ中の正確な位置情報とナビゲーションを提供する。
- ゴルフでは、「Approach」シリーズの最上位モデルと同等の機能を備え、鮮明なゴルフコースとスコアアップのための充実した機能を内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽い、見やすい
軽い、見やすい
非常に良いです
バッテリーの持ちも充分です
バンドも水に濡れても乾くのが早く良いですね
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25位 |
29位 |
4.58 (3件) |
18件 |
2025/5/27 |
2025/6/ 3 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング スキー ハイキング セーリング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
27g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE)
【特長】- 薄型軽量設計で豊富なワークアウトモードを搭載したスマートウォッチ。ベゼルレスHDディスプレイと画面占有率79.5%を実現した1.82型AMOLEDを採用。
- パワフルな気圧計により高度、累積上昇量、気圧などのハイレベルなデータが測定可能。睡眠の健康モニタリングや心拍数、血中酸素レベルがわかる。
- 「ヘルスインサイト」アプリでは、ストレス管理のヒントから睡眠改善やワークアウトの最適化に関するアドバイスを見られる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要十分
【デザイン】AppleWatchっぽい
【操作性】特に問題なし
【機能性】睡眠ログ、LINE通知、Switchbot通知等欲しい機能はちゃんとある。ウォレット機能はないが不要なため必要十分と感じている
【サイズ・装着感】少し大きいかと思ったが装着してみるとそこまで大きさを感じない
【バッテリー】満充電で1週間近くもつ
【総評】以前、Fitbitを使用していたが何でもないのに通知を受信したり、逆にLINE通知を受信しなかったり、また何もしていないのに時計表示がされたりと凄く不便を感じていた。この時計に変えてからはそういったこともなく、必要な通知だけを受信でき、快適になった。また、充電持ちも良いので大満足です。
4機能充実でバッテリーの持ちが良い
定期健康診断をきっかけに、健康管理とフィットネス機能にフォーカスして妻用に購入しました。
スマホはAndroidを使用しています。
結果的には機能が充実していて、コスパが良く大満足と感じる商品でした。
【デザイン】
個人の好みの部分が大きいので無評価。
【操作性】
ガジェットが苦手な中高年なので、実店舗で実際に触ってみてから購入しました。
反応は非常にスムーズで、カク付く様な動きも無く、不慣れでも直感的に操作し易いと感じます。
【機能性】
あまりに多機能を求めると価格も上がり、結局使いこなせない可能性もある事から、機能は健康管理とフィットネス機能を重視して選びました。
健康管理
心拍数、血中酸素濃度、睡眠時間の計測機能は他の多くのスマートウォッチでもよく見られる機能ですが、購入したFIT 4は更に、血中酸素レベル、睡眠時心拍変動(HRV)機能や「情緒モニタリング機能」が「睡眠中呼吸の乱れ検知」機能追加され、分析結果を表示し急激な変化が起きた時は速やかに通知してくれます。
取り込んだデーターを分析し改善案を提案してくれて、よくあるスマートウォッチの健康管理機能とは一線を画している様に感じます。
ワークアウト 主にジョギング、ウォーキング、サイクリング
GNSS精度: デュアルバンド5種衛星システム対応で、都市部や山間部でも正確なルートを記録してくれています。
小さな腕時計で大きなアンテナも無いのに、路地裏からビルの谷間、山間部まで正確に位置表示してくれてビックリ。
流石にビルに入ったら計測が途絶えましたが、屋外に出たら直ぐに捕捉しました。
ワークアウト中にフルカラーのオフラインマップも表示してくれるので、スマホなしでも位置の測定や記録、地図表示をしてくれ、手が離せない運動・サイクリングでは便利でした。
【サイズ・装着感】
ずっと装着しないと健康管理は意味が無いので、女性が長時間付けていても違和感が無い軽い物が良いと思っています。
このモデルは、パープル色だけ手の細い女性様にバンドの長さが1p程度短めになっていて、本体も軽く装着時の違和感が少ないと思います。
【バッテリー】
仕様によると、通常使用で約10日間、ヘビーユースで約7日間のバッテリー持ちとなっていますが、実際にお試しで色々と使っていても7日充電無しでも残り15%以上ありました。
小さな充電台に置くだけで磁力でピタっと吸い付き、ワイヤレス充電してくれるので使い易いです。
一応防水仕様となっていますが、お風呂に入る時だけ外して急速充電しておけばほぼ、フル充電になります。
電池持ちはトップレベルだと思われます。
その他
iOS:iPhoneとAndroidでは機能に違いが出る様です。
Androidでは、LINEもお知らせ・操作可能でしたが、iOSでは着信表示のみ等色々ありそうです。
【総評】
アメリカ企業が安全保障上の脅威がある外国企業から通信機器を調達することを禁止、以後きな臭いニュースが相次いだHUAWEIというメーカーですが、多国籍テクノロジー企業で、通信・インフラ事業では事実上世界のトップだと思っています。
Googleからも外れた為、HUAWEI公式サイトまたはAppGalleryから正式なHUAWEI Healthアプリをスマホにダウンロードしなければ使えません。
ブランド好きの方やHUAWEIと言う中国メーカーの信頼性に疑問がある方や、お財布と連携させる事が必要な方、GoogleのアプリやiPhoneのiOSとは相性があまり良くないと思われます。
小さなバッテリーなので、おそらくスマホより本体の寿命は短いと予想されます。
バッテリーの寿命&昨今のテクノロジーの急激な進歩具合を鑑みると、超高級品を何年も使い続けるよりもお手頃価格の機種を定期的に買い替える種類のガジェットだと思えます。
以上を考慮し、ご予算や機能を絞り込んでコスパが良い自分に合った機種を選ぶのが昨今のガジェットの賢い買い方なのかもしれません。
以上、個人で感じた部分が多いですが、何らかの参考になれば、幸いです。
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33位 |
31位 |
4.08 (19件) |
62件 |
2024/11/14 |
2024/11/14 |
ランニング サイクリング 水泳 ローイング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
16.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:320x172 ディスプレイ:TFTディスプレイ レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性(TPU)ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE
【特長】- 1.47型TFTディスプレイを搭載したスマートウォッチ。60Hzの高リフレッシュレートにアップグレードされ、スムーズな操作を提供する。
- 16.5gの軽量設計で1日中疲れにくい。気分に合わせて交換できるフレームで、ストラップと合わせて簡単に着脱可能。
- ライトパスセンサーを搭載し、健康状態やフィットネスをより正確に追跡できる。最大50mの水深に対応する防水性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今や貴重な安価でマトモな製品
【再レビュー】
購入日2025年3月1日。
気がついたら1年以上たってました。
時刻表示、スマホと連動した通知(バイブ)に関して不具合等まったくありません。
メール・メッセージを受信するとタイトルや内容が一部表示されるのも便利です。
外出時のみ“持ち上げてスリープ解除”をONにしていて(家にいるときは反応の良さが逆にうっとうしいのでOFF)、画面の明るさは45%くらいに固定で、充電100%→20%まで3週間以上もちます。
また、充電残量20%になるとバイブが動作して画面に通知がくるので、いちいちチェックする必要もありません。
注意点として、タイマー・ストップウォッチはバックグラウンド実行不可で、使用時は他のことが何もできなくなります(時刻の確認もNG)。
【再レビューここまで】
昨今スマートバンドも高機能化し、それにともない価格も上昇。
諸々の測定っぽい機能は実装しやすくて価格を上げられるので、メーカーがこぞってそういう方向へいくのも理解はできます。
しかしその煽りをうけて、時刻がわかって通知・アラーム・タイマーのバイブがあればいいという希望に沿った安価な製品は絶滅状態。一昔前は2千円くらいでそういうスマートバンドがあったんですけどね。
かといって現在Amazonで売られているノーブランドの格安スマートバンドは、サクラチェッカーで危険判定、星1レビューを読むとすぐ壊れるといった危うい実態がわかります。
そんなご時世に発売されたXiaomiのActiveシリーズは、多機能を求めないわたしにとって歓迎すべきものでした。
外観は商品画像を見ていただくとして、
・設定はスマホアプリMi fitnessを開かなくても事細かにできます。
・アラームとタイマーも、アプリと本体の両方から設定可。タイマーはプリセットのみならず時分秒を自由に設定できます(当然ですね)。あと接続しているスマホはSHARPのAQUOS sense9なんですけど、音楽再生の簡易コントロールができました。
・文字盤のデジタル表示は、ごちゃごちゃと作り込まれたポップなものが大半。いい大人がこれでは恥ずかしいのでアナログ表示にしています。
・もとのシリコンバンドもさらさらしていて肌触りは悪くないのですが、サードパーティの金属フレームナイロン編み込みベルトに交換したら、アナログの文字盤と相まっていい感じになりました。
測定等いらないので、できる限りオフにしています(睡眠検出や歩数はオフにできません)。
一方で画面の明るさが初期状態25%くらいだったのを、屋外でも見やすいよう45%ほどに。ちなみに調光機能はありません。設定した明るさだけ。
そんな感じで、充電はニ週間に1回ほど。
どこぞが出しているスマートウォッチなど、本体が大きくて価格はこれの10倍以上もするくせに毎日充電が必要とか、何の冗談だろうと思うばかりです。
5値段の割にはいい出来かな
Xiaomi Smart Band 10使い始めてからランニング専用にもう一本欲しくてこれを買いました。
【デザイン】
ディスプレイ面積に対してフレームが大きいのでちょっと野暮ったい。
でも安いのでOK。
全体的に大振りだけど、腕の太い人だったら違和感ないとおもいます。
【操作性】
ディスプレイ面が少し滑りにくい気がする。
【機能性】
液晶なので最小輝度が結構明るい。
輝度調整が手動しかないのはちょっと気になる。
Smart Band 10と違って、屋外ランニング中は最初の画面でペースが出るのが個人的にうれしい。(ほかに時刻、、経過時間、距離、心拍数が表示されている)
Smart Band 10と比べるとバイブが弱いし強さ設定無い。
Smart Band 10もそうだけど、電源切ってしまうと充電ケーブル接続しないと電源入れる手段が無い。ちなみにケーブルの形状が同じなので使いまわせます。
【サイズ・装着感】
付属バンドでも十分だと思う。
【バッテリー】
常時身に着けていても週1回充電すれば間に合うと思います。
【総評】
欠点とか星の数厳しめかもしれませんが、3000円ならよくできていると思います。
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21位 |
35位 |
3.68 (18件) |
127件 |
2024/10/10 |
2024/10/10 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング トレーニング エクササイズ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
29.2g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.96インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:410x502 ディスプレイ:有機ELディスプレイ 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:470mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 200種類以上のウォッチフェイスを選べる1.96型有機ELディスプレイ搭載のスマートウォッチ。プールでも使える5ATMの防水性能を備える。
- 5つの測位衛星対応のGNSSを内蔵。Bluetooth通話機能、デュアルマイクノイズキャンセリング機能、80cm指向性集音機能により、クリアで柔軟な通話が可能。
- 150種類以上のワークアウトモードに対応。470mAhバッテリーを搭載し、標準使用モードで最大18日間のバッテリー持続時間を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GPS内蔵でワークアウトの位置情報の記録可能
Redmi Watch 3 Activeから買い換えました。主な目的はBluetooth接続不良とGPS対応。
3 Activeと大きさはほとんど変わっていません。充電ケーブルも使いまわし可能でした。
GPS対応ということで電池もちが少し心配でしたが杞憂でした。余裕で1週間以上もちます。週に1回の充電が面倒でなければこの製品でも十分です。よく自転車に乗るのですが3 Activeがよくスマホと切断状態になり、スマホのGPU情報を受け取れなくて不便に思っていました。この製品は自前でGPUを受信できるのでサイクリングはもちろんのこと、ランニングなどで持ち物を減らすのに向いています。
逆に言うとサイクリングやランニングにスマートフォンを絶対に持ち歩く人には無用の長物です。現行のRedmi Watch 5 ActiveやSmart Bandで十分でしょう。スマートウォッチにどこまで機能を求めるか買う前に考えてみると良いと思います。
Suica対応でGPUも内蔵で電池も1週間はもってほしいというのであれば、ざっと調べるとvivoactive 5
がよさそうです。
5Fitとのデータ共有ができるようになりました。
【デザイン】普通。時計表示の種類はあまり多くなく、使えるものが少ない。
【操作性】取説は存在しないけど、ちょっとイジると直感的に使えちゃう。
【機能性】機能はいっぱいある。測定データが正しいかどうかは不明。他アプリとのデータの連携は出来てそうでほぼできていない。
Alexaとの連携が途切れる原因が不明で使えない。一番必要としたのは通話機能で、これは十分満足。
【サイズ・装着感】少し大きい。純正バンドだと着けている感覚は無い。私は脱着のしにくさからステンレスバンドに替えた。装着感が気になる人は純正バンド、脱着し易さ優先なら交換がおすすめ。
【バッテリー】設定次第。私の使い方では十分満足。
【総評】Fitと連携出来そうでほとんどデータの反映ができない事が大き過ぎて、残念に思ってしまう。が、単独のスマートウォッチとしては値段を考えたら良い製品だとは感じる。
***追記***(2025/04/04)
アプリバージョン3.37.2i
ファームウェアバージョン5.2.145
Fitとの連携ができるようになっている事に気づきました。私の勘違いでなければ朗報です。
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31位 |
40位 |
4.24 (4件) |
164件 |
2024/12/ 6 |
2025/2/13 |
ランニング サイクリング エリプティカル ローイング ウォーキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 血圧測定 心電図 |
○ |
40g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン 駆動時間:最大6日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:レザー 防水・防塵性能:防水:IP68 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー、圧力センサー、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5日々便利に使えて良かった
2026-2月追記
ワークアウトとかの運動記録、睡眠記録をとり続けて半年ぐらい経った。毎日15〜20%ぐらい電池が減るので昼間の活動次第では1週間持たない。ただ、血圧記録とあわせ無呼吸睡眠とか歩数や日々のカロリー消費とかもわかるので、デバイスとしては便利だなと思う。
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健康診断をきっかけに高血圧体質を指摘され、薬の処方も始まって血圧手帳を渡されたのが1年前で予想通り三日坊主で困っていたところ、スマートウォッチで血圧が取れるという話を聞いて買ってみた。
【デザイン】
質感は悪くない。黒が欠品で白バンドを買ったが思ったほど気にならない。
【操作性】
血圧計で毎日測ることを考えればこの一連の操作は天国。心電図とかの普段の健康状態も一気に取ってくれるからさらに楽チン。
【機能性】
必要機能は使えている。ワークアウト何それおいしーの?状態で、使いこなせてない状態。でも血圧も時間もわかるし後悔はしてない。
本器の機能ではないが、アプリが使い始めの頃立ち上げ時に時々お休みしたりして使用感が良くなかったが、何度かアップデートされたことで今は不満ない。
どちらかというと、アプリを供給する関係でスマホアプリの提供元がGoogle PlayからHaueiiさんの変なアプリストアになってしまったことで、スマートウォッチと関係ない普通のアプリ導入時にHaueiiさんのがこんにちわしてちょっと嫌な気がする。AndroidだからGoogle Play経由でなくてもサポートアプリの更新方法はあるので、そっちのほうがありがたいなーが正直な感想。
【サイズ・装着感】
以前OppoのBand2を使ってたので第一印象は大きいし重い。まだカシオのGショックよりはマシなものの、最近のYシャツが腕時計着ける前提で買ってなかったことを後悔するぐらいには邪魔。
ただ質感は悪くない。ピッタリ装着も想定外なくらい不快感がない。
メンテもウェットティッシュでバンド内側を拭いているぐらいで今のところはかぶれたりレーザー焼けとかにはなっていない。
【バッテリー】
朝晩2回手動で血圧測定しているだけで、定期で血圧を取る設定にしていないからか一日あたり8%ぐらいの電池消費。20%になる前ぐらいに充電するので週イチちょいぐらいの間隔。
【総評】
不満ないから満足。興味ない機能は放置しているのでアプリも使わない。この値段でも他社製品も出ていないから高いとも思わない。今後何年使えるかだけが心配事。もうちょい小型でGoogleセンセと仲が良ければ電池が持たなくなってきた時にそっちに転ぶかもとも思うがいつ頃なんだろうなぁ。
5いつでも血圧が測れるのはとても便利
冬になって血圧が朝は上が160を超える。薬は飲んでるが気になるのでこちらを購入してみた。Applewatchでは血圧は測れないし、高血圧気味のお知らせは出ても数値が出ないのでは意味が無い。高血圧なのはよくわかってますから。ちょっと大きめのスマホだが、空気圧でカフを膨らませて測る。値はオムロンの上腕式と大差ない。アップルウォッチと両腕で比べてみたが、睡眠時間は多少違う。ただ呼吸の乱れも計測してくれるのはいいと思う。1日で10回とか血圧を測って心電図を測っても3日くらいは余裕で持つ。何でアップルウォッチはあんなに持たないんだろう。中国に私の血圧を知られるのは嫌だが、こんなに機械の差があれば仕方ない。Appleとしてはカフを使わない測定方法を研究しているのだろうけど。iPhoneでの使用も問題ないし、時計での通話もよく聞こえる。ただバイブ振動は弱いと思う。カフは計測のたびに膨れるので寿命は気になるがこの計測方法なら仕方ない。
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![HUAWEI WATCH D2 ウェアラブル血圧計 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001665861.jpg) |
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32位 |
42位 |
4.44 (17件) |
164件 |
2024/12/ 6 |
2025/2/13 |
ランニング サイクリング エリプティカル ローイング ウォーキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 血圧測定 心電図 |
○ |
40g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン 駆動時間:最大6日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:IP68 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー、圧力センサー、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 自動血圧測定できるスマートウォッチ。睡眠中の血圧推移を確認することもでき、日中と夜間の縮小期と拡張期の血圧平均値や精確な脈拍数を確認できる。
- 約1.82型のAMOLEDディスプレイを搭載。約26.5mmの狭幅メカニカルエアカフは簡単に膨らみ、ぴったりとフィット。
- わずかな時間で便利なヘルスケアのレポートを表示し、直感的なグラフやチャートで6つの主要データを閲覧でき、手首上で自身の健康状態の確認が行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5心室頻拍VTの確認、救急へのタイミングに有効かと思います。
私は重症心不全で心移植待ちレシピエントです。
現在、人工補助心臓LVADにて自宅待機2年半です。
昨年11月に初めて動悸がしてそのうち落ち着くだろうと
3、4日我慢していたら最後には動けなくなってしまいました。
患者友に話していたらこのウオッチを勧められました。
完全では無いが心室頻拍がわかるし
救急車の要請のタイミングを逃さない様に何度か救われたと思っています。
今では付けていないと病人が裸で歩いている様な気がします。
過信はしていませんが裸より良いと思っています。
その動悸があった時に計った画像をUPしておきます。
全て安静時です。
闘病中の方や同様の不安な方の参考になれば幸いです。
バッテリーは
心拍数だけ測っていると10日位は持ってますが
頻繁に血圧を測ると4日位しか持たないですね、、、
私の場合エラーで再計測、5、6回するので朝晩で日に10回位でしょう。
買って良かったと思っています。
5想像以上に高いスペックです。
使用して2か月です。女性には本体サイズも、ベルトも、大きく感じられて購入は失敗だったかなと思ってましたが、慣れたら違和感はなくなりました。むしろ画面が大きいので表示が見やすくて良いと思います。
購入した最大の理由は、血圧測定方法の簡単さと便利さと、睡眠中も血圧測定してくれるところです。
使用していて便利だったのは、血圧測定、タイマー、睡眠スコアの詳細な評価、ワークアウト中の心拍数告知等、スマホ探索機能の音量、装着が簡単な事などです。気圧計もよく見ます。
血圧に悩まれている方はこのウエアラブル血圧計をお薦めします。なんと言っても睡眠中の血圧測定結果には驚きます。
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24位 |
56位 |
4.32 (11件) |
45件 |
2025/1/24 |
2025/1/23 |
ランニング 水泳 ウォーキング トレーニング エクササイズ |
心拍センサー 睡眠 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
33.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:2.07インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:432x514 ディスプレイ:有機ELディスプレイ 駆動時間:最大24日間 メモリ:164MB 電源:充電式 バッテリー容量:550mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水等級:5ATM(5気圧) 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 2.07型有機ELベゼルレスディスプレイを搭載したスマートウォッチ「Redmi Watch 5」。最大24日間のバッテリー持続時間を実現。
- ベゼルレス設計により、サイズは変わらず大画面になっている。60Hzのリフレッシュレートでさらに見やすい。
- 手首を持ち上げるだけでBluetooth通話に応答でき、2基のマイクによる風切り音ノイズリダクションで、ランニング中でもクリアに通話できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5大きい、老眼にはありがたい
【デザイン】
画面が大きくてとても見やすいですが、ちょっと大きすぎかな・・・
【操作性】
機能盛りだくさんですが、いつも使うものは直感的にできるので、問題なしです
【機能性】
自分が使いたいもの(メール確認、電話着信)があるので満足です
【サイズ・装着感】
大きい!目立つ!それが嫌でなければ最高!
【バッテリー】
長持ち、20日は楽に持ちます
【総評】
この価格でありがたいです、間もなく新型Redmi Watch 6がリリースされそうですが
価格によってはRedmi Watch 5の方が良いです
5こんなにスマートなスマートウォッチはこの機種だけです。
【デザイン】
文字盤も大きく四角いのが特徴的です。丸い方が人気があると思いますが、この部分は諦めが必要です。
【操作性】
反応も良く、使い勝手はいいと思います。
【機能性】
自分が必要としている機能は歩数、心拍数位でおまけに着信表示、音楽再生表示くらいなので満足です。
【サイズ・装着感】
装着感はいいです。もう一回り文字盤が小さければ完璧なんですが。
バンドも社外品でステンレス製物など色々あるので好みのものに交換できます。
ステンレス製バンドに変えると少し高級感があります。
【バッテリー】
素晴らしいです。2週間位は持ちそうです。Apple Watch等他のスマートウォッチだとほぼ毎日充電が必要かと思いますが、この機種はどこまで持ちがいいのか?凄すぎます。
【総評】
こんなにスマートなスマートウォッチはこの機種だけです。
他機種だと頻繁に充電しないと使い物にならなので、スマートでもなんでもないです。
普通の腕時計感覚で使えるスマートウォッチは、今機種くらいですね。
Wear OS by Googleなどでアプリなど使える機種もありますが、実際には画面が小さすぎて使い物になりません。結局、スマホ画面での確認が効率がいいです。
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41位 |
58位 |
4.24 (8件) |
38件 |
2025/3/28 |
2025/4/10 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング スプリント |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
14g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 睡眠中も含め常時着用での使いやすさを考慮したスマートウォッチ「HUAWEI Band 10」。1.47型AMOLEDディスプレイを搭載。
- 心拍変動(HRV)により、ストレスのレベル、リラックス状態、健康状態がわかる。100種類のワークアウトモードを搭載している。
- 超高精度水泳モニタリングが可能で、強力な5ATMの防水性能を備えている。5分間の充電で約2日間使用可能、約45分間でフル充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5文句なしのコスパ。やや文字小さめ。
父が使っていた7シリーズのバッテリーがへたってきたので買い換えで手配しました。
質感は文句なしに素晴らしく塗装も、接合面もとても綺麗です。
画面がやや小さいので少し操作しにくい以外は、軽くて扱いやすい時計だと思います。
5想像通りコスパ&信頼できる
米は信用していないかもしれませんが、昔のスマホP20liteが良く出来てたのと、お値打ち価格に惹かれ、Fitbitインスパイア2から乗換。心拍数が見たいので睡眠時も装着してますが、フィット感が良い。インスパイア2が暗くて嫌になったのも一因で、外での明るさもバッチリ!文字盤の基本パターン項目が微妙に無くて、良いのは有料で残念。時計としての秒針が見たいので、かなり絞られる。総合的にはこの値段で大満足!
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46位 |
60位 |
3.92 (21件) |
50件 |
2024/10/10 |
2024/10/10 |
ランニング サイクリング エリプティカル ローイング ウォーキング トレーニング エクササイズ 縄跳び |
心拍センサー 睡眠 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
30.6g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:2インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:320x385 ディスプレイ:LCD(液晶)ディスプレイ 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:470mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 200種類以上のウォッチフェイスを選べる2型液晶ディスプレイ搭載のスマートウォッチ。日常の使用に対応できる5ATMの防水性能を備える。
- Bluetooth通話機能、デュアルマイクノイズキャンセリング機能、80cm指向性集音機能により、クリアで柔軟な通話が可能。
- 140種類を超えるワークアウトモードをサポート。470mAhバッテリーを搭載し、標準使用モードで最大18日間のバッテリー持続時間を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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53000円台で入手できる多機能スマートウォッチ
画面は見やすく、老眼でも使いこなせます。バッテリーも私の使い方であれば1週間は余裕で持ちます。歩数計、睡眠測定など健康管理上の機能は必要最低限のものが備わっており、精度的な信頼性も高いと感じています。その根拠はアップルウォッチSEと出てくる数値にあまり違いが見られないためです。GPS機能がないことを除けば、健康管理上の機能はアップルウォッチSEとほぼ同等に感じます。これが3000円台で入手できるのですから驚きです。買ってよかったと思える商品でした。
5安価ながらバッテリー持ちもそこそこ良好
【デザイン】
特にクセがない無難なデザインで価格の割には安っぽい感じはしないので良いと思います。
【操作性】
画面サイズもそこそこあるので安価なスマートバンドより操作はしやすいです。
タッチの追従性も良好です。
屋外だと明るさが足りなく見づらいことはありますが、これは価格が価格なので仕方ないかな。
【サイズ・装着感】
安価ながら装着しやすく、フィット感は良好です。
【バッテリー】
基本的に歩数計、時計代わりとして使っている程度であまり操作しないので1週間は十分持つのでバッテリー持ちは満足しています。
【総評】
特に機能に拘りが無い場合は無難なつくりなのでコスパは良好かと思います。
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77位 |
66位 |
4.26 (8件) |
28件 |
2025/3/28 |
2025/4/10 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング スプリント |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
15g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 睡眠中も含め常時着用での使いやすさを考慮したスマートウォッチ「HUAWEI Band 10」(アルミニウムケース)。1.47型AMOLEDディスプレイを搭載。
- 心拍変動(HRV)により、ストレスのレベル、リラックス状態、健康状態がわかる。100種類のワークアウトモードを備える。
- 超高精度水泳モニタリングが可能で、強力な5ATMの防水性能を備えている。5分間の充電で約2日間使用可能、約45分間でフル充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いスマートバンドです♪
【デザイン】
Band 7 からの買い換えですが、
アルミニウムケースに変わり、質感は格段に上がりました。
【操作性】
反応も良く、特に問題は感じていません。
【機能性】
HUAWEI Band の特長として、睡眠分析機能が上げられます。
なかなか賢いなぁと、感心するレベルです。
【サイズ・装着感】
着けていて、特に違和感・不快感も有りません。
但し…バンドの端が何かに引っ掛かり、時々外れてしまうことが有ります。
【バッテリー】
持ちの悪さ自体、殆ど感じることは有りませんし、
何より、充電速度がとても速いので…ありがたいです♪
【総評】
他社の製品なんかと比較もしたことも無いですが、
特に不満無く使えています。
問題になる点を、強いて言うなら…
トランプさん問題で、HUAWEIがGoogleから締め出されている形であり、
他社アプリとの連携の親和性に難が有ることでしょうか。
5時計としても睡眠計としても◎
【デザイン】
ホワイトは見た目がスタイリッシュでよいです。
【操作性】
右に物理ボタンがついているので、シンプルで使いやすいです。
【機能性】
睡眠の項目別の時間も時計本体で見れて便利です。
これだけでも個人的には十分購入の動機を満たしてくれました。
【サイズ・装着感】
軽くてよいです。
横幅は気持ちもう少し細められたら、より装着感がなくていいなと思いました。
【バッテリー】
問題ありません。
【総評】
価格が7千円のラインが、一つ気軽に購入できる価格だと思っています。
セールなどで6000円程度で購入できるなら、とてもお得だと思います。
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55位 |
70位 |
4.25 (9件) |
81件 |
2022/9/ 1 |
2022/9/下旬 |
ランニング サイクリング 水泳 エクササイズ ウエイトトレーニング ヨガ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
37.64g |
【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:AMOLED ディスプレイ レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:6日間以上 電源:リチウムポリマー 防水・防塵性能:水深50mまでの耐水仕様 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS、多目的電気センサー、皮膚温センサー、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 NFC:○
【特長】- ストレスマネジメントに対応した健康管理スマートウォッチ。終日の身体反応計測でストレスのパターンを把握、スマート通知が感情の振り返りを促す。
- 睡眠プロフィールが毎月の睡眠データを分析、10項目の主要な睡眠指標に基づいて、眠りの改善すべき点をピンポイントで教えてくれる。
- 健康指標ダッシュボードで心拍変動、推定睡眠時皮膚温変動、血中酸素ウェルネスなどをチェックできる。Suica対応で、タップするだけで支払いが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スポーツから日常の健康モニタリングまで幅広く使える逸品です
【デザイン】
スマートウォッチとして、オーソドックスな形だと思います。
【操作性】
Fitbit Versa 2からの乗り換えのため、違和感なく使えました。
【機能性】
Fitbit Versa 2から格段に進化しています!Google Pixel Watch 2と迷いましたが、コスパや使い勝手考えると、Fitbit Sense 2かなと。
【サイズ・装着感】
スマートウォッチとして、オーソドックスな形ですので、違和感はあまりありません。こだわるとしても、バンドが多数発売されている機種なので、お好みのものを選べると思います。
【バッテリー】
長持ちの一言につきます!Google Pixel Watch 2を選ばなかった最大のポイントでもあります。あとはどれくらい寿命が持ってくれるかです。
【総評】
FitbitとGoogleから選ぶなら、スポーツモデルのようなリストバンド型ではなく、スマートウォッチとして選ぶなら、スポーツから日常の健康モニタリングまで幅広く汎用的に使いたいなら、Fitbit Sense 2が一番満足に繋がると思います。
あとは寿命がどうか。先代のVersa2はメーカー保障期間内に動かなくなり、新品交換され、そこから4年弱で突如として使えなくなりました。直前に充電関係で不穏な動き(再起動と急速な電池残量減など)があったのでバッテリー関係が怪しいですが、原因不明です。また数年経てば、FitbitとGoogleの融合が進んで、スマートウォッチの人気上位の機種の一角に食い込んでくれることを願うばかりです。
5唯一、睡眠の無呼吸数値は信用出来ると思う
【デザイン】
いつもの正方形型のタイプのフェイスですが、
他のウォッチよりも高級感は少しあります。
【操作性】
Sense1からは、サイドがボタンになったので、すこし操作性アップですかね。
しかし腕を曲げたら、このボタンを押してしまう可能性もあります。
【機能性】
一通り、計測機能はそろっていて充実していると思います。
ほとんど使わない機能もあります。
自分は、睡眠のためにFitbitを使用していますが、
無呼吸に対する信用性があるのはFitbitだけだと思っています。
【サイズ・装着感】
正方形なので、腕を曲げたときに、すこし当たるので
邪魔になるときもあります。
付属のバンドはいいのですが、汗をかいたり蒸れるので、
別のステンレス製に取り換えたりします。
バンドの交換も簡単に出来て、便利です。
Sense1とバンドを装着する部分は同じだと思うのですが、
Sernse1で装着出来ていたバンドがSense2では
装着出来ないものもあったりしたので、
その辺は良く確認して購入したほうがいいです。
【バッテリー】
3日に一度充電している感じですかね。
3日で残40%ぐらいになってます。
【総評】
前作のSense 1も所有しており、バッテリーがヘタってきたので
購入しました。
結果、まったく変わらずの使用感で、
バージョンアップ感を感じられず、少し残念ではありました。
別にストレス計測なんて毎日するわけでもないので、
機能的にはまったく同じものを購入した感じです。
時計のフェイスもほとんど同じものばかりでしたし。
でも、あいかわらず、睡眠の無呼吸に関しての計測値は唯一、
Fitbitが信用できると思われます。
他メーカーもいくつか試しましたが、まったくウソの数値や
適当な数値ばかりでした。
Sense 1からではSense 2は大きなバージョンアップには
なりませんでしたが、
睡眠に対しての数値を重要する人には
おすすめできる時計だと思います。
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78位 |
83位 |
4.00 (22件) |
111件 |
2024/4/18 |
2024/4/25 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
14g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。約5分の充電で最大2日間の使用が可能な急速充電&ロングバッテリーを採用。
- 環境光センサーが周囲の明るさを検知し、自動的に快適な明るさに調整。文字盤ストアにある10,000種類以上のデザインから好きなものを選べる。
- 科学的根拠に基づく睡眠モニタリング「HUAWEI TruSleep 4.0」、心拍数や血中酸素レベルを測定する健康モニタリング「HUAWEI TruSeen 5.5」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽さ・バッテリー持ちは最高!
【デザイン】BANDシリーズはサイズ、形状が変わらないのが良い。
【操作性】ボタン1つでシンプルで良い。画面が小さいのでタッチ操作が若干しづらいが形容範囲です。
【機能性】運動記録や心機能、睡眠計測等は上位機種とほぼ変わらないです。内容はスマホのヘルスケアアプリで確認しています。
【サイズ・装着感】約14g、とても軽い、フルオロエラストマー素材のバンドは着け心地良く一日付けていても疲れません。
【バッテリー】一周間以上、とても長持ちします。
【総評】コストパフォーマンスに優れた製品です。この性能で市場価格も安くお勧めです。
5前モデルから買い替えるほどではなし
去年huawei band8から買い替え、10に乗り換えるまで1年間使用していました。
結論から言うとhuawei band8から変わった点はありません。
センサー等細かな部分は変更があったようですが、使用していて感じるような差ではありません。
私がhuawei bandシリーズを使い続けているのはその薄さと軽さ、電池持ちの良さに尽きます。
apple watchはその分厚さと電池持ちの悪さに我慢できず3日で手放しましたがbandシリーズは6からずっと愛用しています。
良くも悪くもスマートバンドとしては完成されているため、最新モデルとの差はほぼないです。
そういった意味では価格差が大きいのであれば2025年現在でも9シリーズを選ぶ方は十分にあると思います。
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81位 |
85位 |
3.78 (9件) |
35件 |
2022/9/ 1 |
2022/9/下旬 |
ランニング サイクリング 水泳 エクササイズ ウエイトトレーニング ヨガ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
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【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:カラータッチスクリーン 駆動時間:6日間以上 電源:リチウムポリマー 防水・防塵性能:水深50mまでの耐水仕様 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 NFC:○
【特長】- 自分のコンディションに基づいて、ワークアウトに適した状態か、休息を優先すべきかを判断できる健康管理スマートウォッチ。
- 40種類以上のエクササイズモードとGPSを搭載。Googleマップの道案内とFitbit Payの決済を利用でき、着信、テキストメッセージの受信などもできる。
- 薄型軽量で、ハードな運動中もそれ以外の時間も快適に着用できる設計。Suica対応で、タップするだけで支払いが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量かつ機能的なスマートウォッチ
【デザイン】
シンプルなデザインで、ビジネスでもカジュアルでも使用できます。
ビジネス時は革のベルト、カジュアル時はシリコンのベルトで使い分けています。
ベルトの付け外しが容易なのも良いですね。
【操作性】
物理ボタンがあるのはやはり良いですね。
以前使っていたcharge5より操作しやすいです。
【機能性】
Suicaが使える点がありがたいです。
睡眠や運動のデータ取得も正確で細かく不満はないです。
【バッテリー】
だいたい1週間弱もっていますが、スポーツ時の計測は多く電池を消費するようです。
【総評】
Suicaが使える時計タイプのスマートウォッチの中では安価で機能性も抜群です。
傷なども付きにくく長く使えるので、オススメです。
4suica対応の入門機としては丁度良いかも。
購入年月日:2025年11月25日
購入方法:Amazon
※購入から10日経った感想です。
【デザイン】
スマートウォッチ系の中では珍しいクッション型ケース。
ボタンは左サイドに1つ。
ケース材質は艶消し加工されたアルミニウムでソコソコの高級感があります。
純正標準ベルトはサラサラな肌触りで汗をかいてもベタつく事は無さそうですが、左手首への装着がしにくい為別の物に交換。
自分は黒い保護ケースと黒いシリコンベルト(マグネットバックル付)をAmazonで購入、全体を黒一色で統一してます。
【操作性】
物理ボタンがケースの左サイドというのは自分的に操作しにくい為上下を反転させて使いたいのですが、本機種にはその様な機能は無さそうです。
文字盤によっては手首を上げて表示ONの反応が悪く、特に有料版の文字盤は中々反応しなくて地味にストレスが溜まる事があります。
純正文字盤を使う限りレスポンスは良いと思います。
【機能性】
最近のスマートウォッチでできるライフ&スポーツトラッキングは一通り出来る様ですが、自分はウォーキングしか使ってない為詳しくは分かりません。
【サイズ・装着感】
ケースサイズはスマートウォッチとスマートバンドの中間位。
大きめのスマートウォッチや腕時計が好きな方は物足りないと思うかもしれません。
付属のシリコンベルトは手触りは良いのですが、装着がし難い為ソッコーで交換しました。
此は無段階で調整出来ます。
自分の場合、保護ケースを装着する事で丁度良い大きさになりました。
【バッテリー】
自分の使い方だと大体4日〜5日でバッテリーが0%になります。1日で20%〜25%消費する感じです。
文字盤は常時表示ON、画面輝度は最大にしてます。
試してませんが常時表示OFF、輝度最低なら1週間位は持ちそうです。
【総評】
今回はAmazonのブラックフライデーセールで安くなってました。19800円で購入してます。
少し古い機種という事で、普段から最新機種をガッツリ使ってる方々は物足りなさを感じるかもしれません。
※暫く使って気が付く事が有れば追加レビューします。
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114位 |
91位 |
4.02 (4件) |
0件 |
2023/9/26 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング ローイングマシン ウォーキング ヨガ サッカー 卓球 ダンス ボクシング テニス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
40g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.91インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:380x320 ディスプレイ:TFT、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D強化ガラス 駆動時間:最大10日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:IP68 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、GPS Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
【特長】- 広々とした1.91型ディスプレイを搭載し見やすいスマートウォッチ。睡眠や血中酸素といったヘルスケアのほか、Bluetooth通話やアプリ通知などを搭載。
- スマホとBluetooth接続を介して、内蔵のマイクとスピーカーによる通話が可能。120種類以上のスポーツで歩数や消費カロリーなどをチェックできる。
- 4つの衛星測位システムをサポートし、アウトドアスポーツ中にGPSの動きを正確に追跡できる。10日間のロングバッテリーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5電池の持ちがよいので、長く使えることを期待。
これまで使っていた同メーカーの時計の電源が入らなくなりました。購入してから約2.5年、メーカーに問い合わせたら寿命とのこと。ものは長く使いたいので、驚きつつも仕方ないと思い、バッテリー・価格重視で選定しました。
【デザイン】
以前と同じスクエアタイプで、バンドも以前と同じ仕様のものが余ってましたので気になりません。
画面が若干大きくなりました。ガシェットも同じなので、まったく違和感なし。
【操作性】
ほとんど触りませんが、ストレスはありません。
同じメーカーなので、およその使い方(同じアプリ)はすでの理解しています。
【機能性】
いろいろ書いてありますが万歩計、睡眠記録ぐらいなので、問題なし。
【サイズ・装着感】
1.65→1.9インチの画面以外、同じです。
もしかしたらガラス面が少し傷つきにくい気がします(感覚的ですが)。
【バッテリー】
前回、たまに満充電してましたが、寿命重視で、70%ぐらいで止めています。
通知機能は使っていないですが余裕で1週間。長く使えることを期待します。
【総評】
以前のものよりだいぶ安く購入できました。
最新機能は不要なので、寿命が延びればうれしいです。
4普通が一番な人のためのスマートウォッチ
【デザイン】
単品で見ると価格相当のちゃちさがあるが、装着すると誰も気付かないような些細なこと。
【操作性】
本体横ボタンがひとつだけなのでシンプルな操作性。
スマホアプリもシンプルな作りとAIさん有料装備出来るので健康相談が出来て便利。
【機能性】
睡眠時間と万歩計、血中酸素濃度の簡易計測が目的だったのでこれで十分なスペック。
【サイズ・装着感】
購入前カタログ表記だけみてると分厚い気がしてたが、画面が大きいので気にならない。
ベルトがかいかいになりやすいタイプなので布製のものを別で買います。
【バッテリー】
amazfitを買う理由がここ。バッテリーが1週間程度持つので3日程度の出張にも無充電でも安心。
【総評】
スマホアプリ「ZEPP」対応スマートバンドが欲しかったけどいまはamazfit製のみになったのでこちらら入手しました。
スマートウォッチは不可がなければ最高で不便を感じていません。
デザインも目立たず高価なものを持っている感はなく日常にフィットしています。
普通が一番な人の普通なスマートウォッチです。
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99位 |
96位 |
3.94 (9件) |
100件 |
2024/2/27 |
2024/2/27 |
ランニング 水泳 ローイングマシン エリプティカルマシン エクササイズ |
心拍センサー 睡眠 移動距離 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
22.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.74インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x336 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:リチウムイオンポリマーバッテリー バッテリー容量:289mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水等級:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS、環境光センサー 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE
【特長】- 1.74型の有機ELディスプレイを採用したスマートウォッチ。5ATMの防水性能と標準使用モードで2週間持続するバッテリーを搭載。
- 内蔵の独立GNSSチップは、単体でもスマホと組み合わせても使用可能。BeiDou、GPS、GLONASS、Galileo、QZSSの5つの衛星システムに対応する。
- 24時間ストレス、呼吸エクササイズ、女性の健康管理、24時間心拍数、24時間酸素飽和度、科学的な睡眠などをモニタリングする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーの持ちが驚異的
【デザイン】
いいですね。安っぽさは感じません。
【操作性】
当然ながらこのサイズなので操作しやすい!とはなりませんが問題ありません
【機能性】
私は天気と日付け、時間と通知、着信がほしかっただけですのでオーバースペックてすね。
【サイズ・装着感】
違和感なく付けれます。サイズも適正。腕が細めなのでこれぐらいのサイズが一番良い
【バッテリー】
コレはめちゃくちゃ持ちます。2週間ほど持つので便利です。毎日充電なんて私には無理です(笑)
【総評】
グローバル版をクーポンで買ったので6000円弱でした。日本語も対応してるし安く購入できて良かったです
5時計と通知とカロリー計算ならコスパが良い
軽くて装着感が良い
少しだけ普通の時計より装着が難しい
消費カロリー以外にいろいろ測れるけど消費カロリーだけ測って使っている
普段は自動検知や専用のモードは使わないでそのまま使っている
どの運動や作業がカロリー消費多いかおよその数値がわかる
長距離歩くより短時間自転車に乗ったりボクシングゲームしたほうがたくさん消費する感じ
有酸素運動が効率良いようだ
通知機能は電話やSNS反応に素早く気づけて便利
文字盤はアナログ時計とかデジタルでカロリーなど表示や
自分のお気に入りの画像を背景にするなど200種類から選べる
バッテリーは1週間以上持つ
画面を見る動作をすると自動で画面が表示され明るさも自動調節される
綺麗な有機EL画面
けっこうスポーツに使える頑丈なスマートウォッチだと思う
防水なので突然の雨も安心
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140位 |
106位 |
4.10 (13件) |
76件 |
2022/5/25 |
2022/6/ 2 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル フィットネス ウォーキング ハイキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
26g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.74インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x336 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:BT 5.2、BLE対応
【特長】- 1.74型AMOLEDディスプレイを採用したスマートウォッチ。Bluetooth通話機能を搭載し(NFC非対応)、スマートウォッチから電話に応答して通話できる。
- 「HUAWEI TruSport」を搭載し、ランナー向けの機能を強化。5種(GPS/GLONASS/BeiDou/alileo/QZSS)の衛星測位システムに対応し、GPS精度が向上。
- ランニングや水泳など7種類のワークアウトに対して、ウォームアップ動画を音声ガイド付きで内蔵。体の準備ができた状態でワークアウトができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5huawei 3 ,gt4, その他バンドと比べても最強
ラウンドはラウンドの良さがあるが、結局腕時計ではなく機能性が普通の時計よりも優れたものであることからやはり表示領域(ラインテキストやその他通知)も大切になる。その点からいえば、ラウンドよりもスクエアに軍配があがると考える。理由は上記の通り表示領域がラウンドの場合無駄になるスペースがあり、またスマートウォッチを求めているのにデッドスペースができてしまうから。丸くなった箇所は常に改行されテキストはどんどん下に落とされていく。それを防ぐ(補う)ためにラウンド型はスクエアよりも大きくならざるを得ず、バッテリも重さもスクエアより大きくなりがち。
いままで10台くらいつけてきた中で、いまもダントツfit2が優れていると思う(2024年1月時点)
理由は軽量性、バッテリ持ち、ラウンドとは正反対の細身であるにもかかわらず表示領域がラウンドに比べても多くテキスト表示されること、腕時計というよりは完全にスマートウォッチであることを感じさせてくれる。またAODの明るさが日光によっても遮られることなく、タップすればすぐ反応することも含めていえばamazfit activeを上回っているとおもう。fit3がもしでれば必ず購入すると思ってしまうほどこのスマウォは優れているとおもう。コスパ、真新しさ優先のため売却してしまったが、2023年版のスマウォのどのウオッチよりもつけ心地や満足度は高かったと思う。
5コスパ最強!
機能はこれで充分です。
サクサク操作でストレス無し。
バッテリー持ちも良くとても高コスパです。
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![HUAWEI WATCH FIT 4 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691326.jpg) |
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217位 |
106位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2025/5/27 |
2025/6/ 3 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング スキー ハイキング セーリング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
27g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:グレー
- この製品をおすすめするレビュー
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4下取りで乗換え
公式ページで下取り30%OFFの表記を見つけ、かつ、うちに役目を終えたBAND6か転がっていたので、それを元手に下取り手続きにてオンラインストアで購入しました。
下取り(手法としては修理要請そのもの)は下取り品を先出するのだが、日時指定が出来ないかつ、いつ引き取りに来るか全く知らせてくれなかったので本当に来るのかドキドキでしたw。うちには黒猫さんが引き取りに来ました。
購入も下取り品が到着後しばらくしてからクーポン連絡が来る、かつ、購入も専用ページなので実際に買うまでに手間と時間はそれなりに掛かります。
【デザイン】
申し訳ないがAppleWatchのパチもん感は否めない。
【操作性】【機能性】
共に問題は無いと思います。まだ来たばかりで使い込んでませんが各種センサー類も問題なさそう。
BANDユーザーでもあるので操作性は大丈夫。
が、自分の場合接続先がiPhoneなのでアプリが使えない等不便な点があります。
文字盤は無料のモノでもたくさん選べますが、デザイン的に似たようなものが多い。
オフラインマップはワークアウト以外では使えないのだろうか。。。
メール等での文字の大きさが選択・変更できないのは痛かった。
proと無印グレーはNFCアリだそうですが、どっちみち日本では使えない。
あと下ボタンの使いどころがイマイチ不明、自分は【設定】に飛ぶようにしました。
【サイズ・装着感】
ベゼルの太さもあってAppleWatchSEの44mmモデル相当?
ナイロンベルトはもう少し広がってくれるとありがたかった。自分は手首がそれほど太い方ではないんですが。。。【HUAWEI】のロゴ要らないw
【バッテリー】
普通に使っていて1日で10-12%位消耗している感じ。7日間は普通に使えそう。この辺は1日1回充電しているAppleWatchは敵わないかと。
形が似てますがAppleWatch充電器との互換性は無いですね。入れ替えてみましたが双方とも無反応でした。
因みにQi充電可能でした、充電時間はかかりそうですけど。Magsafe充電はダメっぽい。
【総評】
AppleWatchユーザーです。乗換えではなく併用します。今後AppleWatchメインで本機はサブ運用予定。
電池もちは素晴らしいのですが、自分がAppleWatchに慣れちゃっているせいもあって、形が似ている分やはり違和感は大きいのかな。BANDではそれほど気にならないのですが。。。
proではなく無印にしたのはproに+1万円upの価値を自分は見出せなかったからです。ゴルフはしないし心電図はAppleWatchで出来るし。
でも、もし乗換えならproモデルの方が良いのかな。。。
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![HUAWEI WATCH FIT 4 Pro [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001691329.jpg) |
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108位 |
112位 |
5.00 (1件) |
63件 |
2025/5/27 |
2025/6/ 3 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング サーフィン ゴルフ スキー ハイキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
30.4g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP6X 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:グリーン
【特長】- サファイアガラス&チタニウムを採用したスマートウォッチ。約1.82型AMOLEDを搭載し、最大3000nitsの輝度ディスプレイが鮮明さを保つ。
- 約40mダイビング対応の防水等級と、IP6Xの防じん等級を備えている。登山、ゴルフ、トレイルランニングなど専門的なアウトドア機能を搭載。
- 医療承認を取得した心電図機能を備えている。パワフルなバッテリーで通常使用約10日間、ヘビーユースで約7日間使える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5さすが HUAWEI ‼️
Androidで使用していますが、概ね満足です。
値段もまぁ安いし、メイン機として活用していきます!
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69位 |
117位 |
4.59 (30件) |
177件 |
2024/2/27 |
2024/2/27 |
ランニング サイクリング プール ウォーキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
31.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.97インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:450x390 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ 駆動時間:最大20日間 電源:充電式 バッテリー容量:470mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 1.97型の有機ELディスプレイを採用したスマートウォッチ。大容量バッテリーと電力効率の高いチップを搭載し、標準使用モードで20日間使用できる。
- Bluetoothでスマホに接続すれば、本体で着信を表示したり拒否したりできる。内蔵のマイクとスピーカーで会話することも可能。
- 深い眠り、浅い眠り、レム睡眠など睡眠状態をリアルタイムに記録。24時間血中酸素レベル、24時間心拍数、ストレスレベルをモニタリングする。
- この製品をおすすめするレビュー
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51万円で買える基本性能を備えたスマートウォッチ!
【デザイン】
シルバーグレーを購入しました。
シンプルでかっこいいと思います。
【操作性】
画面が大きく、タッチ操作しやすいです。
【機能性】
電子決済機能がついていれば、文句なしです。
【サイズ・装着感】
装着していて軽いと感じます。
ただ装着の際、初期バンドの形状上、装着しにくいと感じることがあります。
【バッテリー】
常時点灯で1週間は持つと思います。
【総評】
1万円で買えるスマートウォッチとして、お買得だと思います。
5コスパに優れたスマートウォッチ
Redmi Watch 4
【デザイン】
アルミケースで不可がないデザイン。スマートウォッチとしては一般的な部類。
【操作性】
画面が大きくレスポンスもよいのでストレスを感じない。
【機能性】
Galaxy watchに比べると少し機能に物足りなさを感じる。運動量計として使うときに運動を自動で検知して測定するが遅い。
【サイズ・装着感】
問題なし。
【バッテリー】
抜群に持つ。3日ぐらいつけ忘れて放置していても80%以上残っていたりするので、充電せずにそのまま使える。
【総評】
機能性について物足りなさを感じるが、圧倒的なバッテリー持ちと値段で不満がない。良いスマートウォッチです。
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![HUAWEI Band 11 Pro [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001771695.jpg) |
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191位 |
144位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/27 |
2026/3/13 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング ヨガ 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
18g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.62インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:482x286 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth:BT 6.0 BLE カラー:グリーン
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![Amazfit Active 2 Square [ブラックレザー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695751.jpg) |
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179位 |
154位 |
- (0件) |
1件 |
2025/6/24 |
2025/6/24 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー テニス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
42g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.75インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:450x390 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大10日間 電源:充電式 バッテリー容量:260mAh バンド・ベルト素材:レザー 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度センサー、環境光センサー、気圧高度計 Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE カラー:ブラックレザー
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91位 |
164位 |
4.20 (63件) |
210件 |
2022/5/25 |
2022/6/ 2 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング ヨガ 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
16g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLEDカラーディスプレイ、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 1.47型のAMOLEDディスプレイを搭載したスマートバンド。装着感を向上させるため、腕のカーブにフィットするデザインに改良。5ATMの防水性能を装備。
- 心拍数モニタリング、血中酸素レベルモニタリング、睡眠モニタリング、ストレスモニタリング、月経周期トラッキングなど健康管理に役立つ機能を搭載。
- 96種類のワークアウトモードに対応。運動後は消費カロリー、ランニング能力指数、最大酸素摂取量、回復時間などの情報を見ることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5スマートウォッチ入門
【総評】
スポーツジムのプールでのスイミングトラッカーとして購入。
軽量・コンパクトで装着感がほとんどなく、時計、アラーム、タイマーといった時計としての基本機能のみならず、スマホの着信通知や睡眠時間等のアクティビティ関連もそこそこ充実していて、24時間ほぼ毎時着用している。Apple Watch等の高機能スマートウォッチに比べたら機能は限られていると思うけど、スマートウォッチ入門で購入したが、結局これで満足している。
ベルトがくたびれてきたので最近Amazonで交換用ベルトを買って取り付けた。
5サイズがちょうどよく軽量で、機能も十分です。
同社band6からの買い替えです。(band6は3年弱の使用でサイドボタンが故障してただの時計になってしまいました)
騒がしいところでも通知に気づくことができるように買いました。
着信やメールなどの通知が振動でわかるので便利ですね。
「スマートホンを探す」の機能にも何度も世話になりました。
液晶が他のバンド類よりも大きめで見やすいところがいいですね。
大きすぎるとかっこ悪く、小さすぎると見ずらいのですが、これはちょうどいいサイズだと思います。
重量も軽量で、電池の持ちも十分です。
充電も簡単かつ確実、高速にできるので不便に感じることはありません。
バンドの固定が一般的な時計と同じ仕様で外れにくいところもいいと思います。
運動時に脱落する心配はほとんどないようです。
すでにband6で導入していたアプリからペアリングするとすぐに使えるようになりました。
マグネット式の充電ケーブルもband6と共通で使えます。
機能面では、睡眠状態を評価して細かく指導してくれたり、血中酸素濃度を測れるところが面白いですね。
心拍数が150を超えると本器が振動して警告してくれました。(炎天下で激しい運動をした時と仕事のストレスがひどくなった時の2回警告を受けました。注意喚起のおかげで体に気を付けたいと思いました。)
今回はHUAWEIの公式直販サイトで買いました。価格コムの表示よりも若干安くなっていて、替えバンドがおまけで付いていました。バンドを代えて使うぐらい本体が長持ちするといいのですが、今回も本体の方が先に壊れてしまうのかもしれないですね。
とりあえず買ってよかったと思います。
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149位 |
164位 |
4.32 (3件) |
0件 |
2024/6/12 |
2024/6/11 |
ランニング サイクリング ローイングマシン ウォーキング ヨガ サッカー 卓球 ダンス ボクシング スケート |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
39.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.91インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:380x320 ディスプレイ:TFT、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D強化ガラス 駆動時間:最大11日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:IP68 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
【特長】- 1.91型ディスプレイを搭載したスマートウォッチ。睡眠や血中酸素レベルなどのヘルスケア機能、デイリーで使えるBluetooth通話やアプリ通知などに対応。
- 120以上の運動モードと6種類の運動自動検出を備える。Amazon Alexaを内蔵し、アレクサに話しかけることでさまざまな機能を使える。
- 最大酸素摂取量、完全回復時間、トレーニング負荷、トレーニング効果などの専門的なデータを評価するPeakBeatsワークアウトステータスアルゴリズムを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5バランスのいい優等生
【デザイン】
サイズも大きく視認性も良いです。液晶ですが思ったより輝度も高く不都合はないです。サイドがハーフステンレスで安っぽさもなくオシャレ。普段使いから仕事中でも使えると思います。
【操作性】
サクサク動きます。amazfitのスマートウォッチは安いモデルでも使いやすいです。
【機能性】
gpsが無かったり液晶ディスプレイだったりと機能は削られてますがそこを納得できるなら基本的には問題なし。
【サイズ・装着感】
大きめですがとても軽量なので思ったより違和感ないです。バンドは内側に巻き込むタイプで慣れるまで少し手間取りましたが、バンドの柔らかさもあり慣れてしまえば逆に着け心地よいくらいです。
【バッテリー】
バッテリー持ちは悪くないですが、特別良いって感じでもない。それでも普通の使い方であれば1週間は持つと思います。
【総評】
1万円強で買えるスマートウォッチの中でもオススメの物だと思います。この価格帯の他メーカーのスマートウォッチでは有機ELだったりgps搭載だったりと高機能のものもありますが、アプリの使い勝手、データの精度だったり、Google fit等との連携なども考慮するとバランスのいい商品です。
4スマートウォッチに対して求めるものが明確ではない人向け
【デザイン】
シンプルなデザインです。
ディスプレイの発色も問題ありません。
【操作性】
サイドボタンが不意に押されるケースがありますが、全体として大きな問題はありません。
【機能性】
特に問題はありません。
欲を言えば、タイマーはプリセットされた時間だけでなく、任意の時間にセットできれば、なお良かったです。
【サイズ・装着感】
純正バンドを用いた装着感を含めて、とくに問題はありません。
【バッテリー】
ほとんどの機能を有効にして使っていますが、4−5日は持ちます。
【総評】
スマートウォッチに対して求めるものが明確ではない人向けの製品だと感じます。
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199位 |
187位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
2024/12/19 |
ランニング サイクリング エリプティカルマシン ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー なわとび サッカー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
35g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.64インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:456x240 ディスプレイ:AMOLED、タッチパネル レンズ素材:指紋防止コーティング強化ガラス 駆動時間:最大約14日間 電源:リチウムポリマー充電池 バッテリー容量:200mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防塵防水性能:IP67 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:光学センサー Bluetooth:Bluetooth 5.2 カラー:シルバー系
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![HUAWEI WATCH FIT 3 [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001625681.jpg) |
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201位 |
187位 |
4.53 (3件) |
63件 |
2024/5/15 |
2024/5/22 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
26g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バッテリー容量:400mAh バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 音楽保存:○ Bluetooth:BT5.2とBR+BLE カラー:グレー
【特長】- 厚さ約9.9mm、重さ約26gという超軽量で、約1.82型の超薄型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。
- 超狭額ベゼルと約77.4%という高い画面占有率で見やすい画面。ナイロン製ストラップなのでサイズも自由に調節できる。
- 新しい「TruSeen 5.5」により、スポーツ中など激しい動きの中でも測定精度が増すなど、健康モニタリング機能が進化している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スポーティーなデザインが良い
【デザイン】
赤いリューズのワンポイントが良いですね。
ベルトのHuawaiはいらないかも。
【操作性】
説明書がなくても体感的にわかりやすいです。
【機能性】
ウォーキングを中心にしていますが、食事管理なども合わせて使うと効果的かと。
体重計もHuaweiのものとリンクして管理しています。
【サイズ・装着感】
とても軽くて睡眠時も気になりません。
【バッテリー】
1週間はかるく持ちます。ここ重要かと。
【総評】
ジョーシンWEBで会員価格20800円で購入。クーポン割引なども入って実質18500円くらいでした。
この価格でこの機能なら充分すぎるほど。
下手なジムに通うなら、これ一本で管理してトレーニングした方が効果は高いかと思われます。(個人の意見です)
4秒デジタルの文字盤が少なすぎ
HAUWAI BAND 8からの買換です。とても良いのですが、不満な点を敢えて挙げますと、ナイロンベルトはウォッチをはめたり外したりする際に落とすこともなく自分の腕にピッタリはまるのですが、赤色のロゴが嫌いです。あとは、文字盤にデジタルの秒までの表示があるものが非常に少ないです。前のウォッチは無料で良いのがありましたが、これはほとんど無いです。
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103位 |
187位 |
4.14 (15件) |
63件 |
2024/5/15 |
2024/5/22 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
26g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.82インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x408 ディスプレイ:AMOLED 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バッテリー容量:400mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 音楽保存:○ Bluetooth:BT5.2とBR+BLE
【特長】- 厚さ約9.9mm、重さ約26gという超軽量で、約1.82型の超薄型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。
- 超狭額ベゼルと約77.4%という高い画面占有率で見やすい画面。カロリー管理機能により、カロリーを記録してダイエットや健康管理が簡単にできる。
- 新しい「TruSeen 5.5」により、スポーツ中など激しい動きの中でも測定精度が増すなど、健康モニタリング機能が進化している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5つけ心地がよいです
BAND8からの買い替えです。
【デザイン】
シンプルですがかっこいいと思います。
【操作性】
画面も大きく、竜頭のダイヤル感もよいです。
【機能性】
ヘルスケア機能と通知くらいしか使っていませんが、
どちらもよいです。
通知をバイブで確認する使い方に慣れると、
スマートウォッチなしの生活には戻れません。
また、これの目覚ましも機能(バイブ)は朝が弱い自分には驚くほど効果的です。
睡眠時間のチェックをするようになり、生活リズムがよくなりました。
【サイズ・装着感】
以前より大きくなりましたが、装着してる負荷はありません。
また、ベルトもつけやすく入浴以外の時間はつけっぱなしですが、
全く問題ありません。
【バッテリー】
余裕で1週間は充電不要です。
週に1,2回ほど入浴中に充電するので充電時間も15分程度で常時80%程度をキープしてます。
数日の出張時にも電池残量を気にしなくていいのがよいです。
【総評】
BAND8で大きな不満はありませんでしたが、
大きめのスマートウォッチが欲しくなり購入しました。
性能的な飛躍は個人的にはあまり感じていませんが、
装置時のチープ感がなくなって、ビジネスシーンでもしっくりきていると思います。
画面は大きくなり、重量も増えたため、睡眠時に装着するのは違和感があるかなと思いましたが、
全然そんな事はありませんでした。
機種を変更しても同じスマホアプリを使いたかったので、同メーカーのファーウェイ製で探してこの製品にたどり着きました。
ベルトの装着感がとても気に入っています。
GPSもありますが、ウォーキングの時にはスマホを持って歩くので、なくても支障はありません。
使いこなしておらず、見た目で決めただけですが
とても買ってよかったと思っています。
5ランニング用としてかなり使える
FIT NEWが一年で壊れたので買替えました
【デザイン】
アップルウオッチの丸パクリであるが故に
高級感あります。見た人皆にかっこいいと言われます
【操作性】
特に可もなく不可もなく
ホーム画面のアイコン並んでいるパターンは目的のアイコン探しにくいだけなのですぐにリスト型に変更しました
【機能性】
ランニングに必要な機能がFIT NEWより充実しており、他のスポーツに特価したモデルと比較しても遜色がありません
重宝するのがランニングやサイクリング時の自動停止検知機能。FIT NEWにはこの機能が無く使いづらかったので助かります
RAIやランナー指数が計算表示されるのも、大会に向けた練習時に役立ちます
【サイズ・装着感】
他社の新製品が大型化する中でコンパクトかつ薄いモデルを出してくれるのは有難いです
装着感も良いです
【バッテリー】
めちゃくちゃ持ちます
【総評】
FIT NEWが故障対応から返って来ないので、電気屋で実物を見て良さそうかなぐらいの軽いノリで購入したのですが、非常に満足のいく製品でした
フルマラソンのお供にします
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182位 |
187位 |
4.32 (3件) |
3件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/16 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ウォーキング 筋トレ ヨガ ゴルフ スキー スノーボード |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
38g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.41インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:360x320 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- ヘルスモニタリングやフィットネス機能に加え、通知機能やSuica対応のキャッシュレス決済機能を搭載したエントリーモデルのGPS搭載スマートウォッチ。
- 直射日光下でも見やすいAMOLEDディスプレイを採用し、スクリーンサイズは1.4型に拡大。ウォッチモードで約11日間、GPSモードで約26時間の稼働を実現。
- ストリーミング配信サービスのプレイリストを含め、楽曲をダウンロードできる。デバイスに直接音楽ファイルを保存することも可能(最大500曲)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Garmin VENU からの買い替え
3年間使ったGarmin VENU からの買い替え
Bボタン(設定戻るボタン)が故障して 本体の設定変更ができなくなったので買い替え。
【デザイン】
シンプルで良い。外装のプラスチック感はややチープに見える
【操作性】
ボタンとタッチスクリーンで簡単に操作でき迷うことがない。
【機能性】
豊富。全部使いこなせないほどの盛りだくさんの機能があり。
【サイズ・装着感】
とても軽い。
スクエアの画面になったことで表示領域が大きくとても見やすい
【バッテリー】
長持ち。充電も短時間でできる。
【総評】
大満足。前回のは3年で故障したが、この製品の耐久性はどうだろうか。
4スクエア型が好き。音楽機能は不要。
ガーミンはForerunner305の頃から使っています。
この機種にする前は35jを使っていて、
35jからスマホの通知が出るようになり
スマートウォッチ的な使い方を知りました。
35jがさすがに古くなってきて、バッテリーもちも落ちてきたので、
量販店のセールのときにたまたま目に付いたVenu Sq 2にしてみました。
前機種が35jだったので、通知を見るのにはスクエア型がいいのでは?と思ったからです
(丸いタイプのスマートウォッチを使ったことがないので、比較してどうなのかはわかりません)。
もともとジョギングやマラソンのお供として使っていたガーミンですが、
最近は走っておらず、今回は完全に体調管理もできるスマートウォッチとして購入。
まぁ充分な機能なのだろうと判断し、
購入後もそんなにいろんな機能を使いこなしているわけではありません。
音楽機能はガジェット好きとして試してみたかっただけで付けましたが、
自分には要らなかったですね。
だいたいいつもスマホを持っているし、
もしスマホを持たずにガチで走りたいというときがあるとすれば
そのときには音楽を聴かないだろうからです。
睡眠スコアとかボディバッテリーとかをよく見ていますが、
だいたい数値が悪すぎて自分が心配になります笑
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378位 |
212位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/18 |
- |
ランニング サイクリング ウォーキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
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【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:フルタッチパネル 電源:充電式 防水・防塵性能:IP67 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル Bluetooth:○
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312位 |
212位 |
3.82 (14件) |
17件 |
2021/10/19 |
2021/11/19 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
21g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.64インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:456x280 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5Dカーブエッジガラス 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS、環境光センサー、装着検知センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 通常使用で10日間持続するバッテリーでライフログを計測できるスマートウォッチ。スマホのように操作が簡単で晴天下でも見やすいディスプレイを搭載。
- 薄くスリムで、スポーツリストバンド程度の重さ(約34g)。内蔵された12種類のフィットネスコースにさまざまな動作デモが収録されている。
- 13種類のランニングコースをプリインストール。ワークアウトの開始と種類を自動で識別し、トラッキングを開始する。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コストパフォーマンス十分
【デザイン】まあまあ。色が少しおもちゃっぽい気もするが、安価だったので、良しとする。
【操作性】ボタン一つで使いやすい。インストールからペアリングも容易
【機能性】ランニング、サイクリングの記録目的なので十分。時刻表示は短針・長針表示だが、数値表示の方が良いかな。時計代わりにもなるので。
【サイズ・装着感】走っていても装着感もなく良い
【バッテリー】1週間近く持ち、十分
【総評】目的に合った十分なものです。
5プールで使うならこの製品一択
【デザイン】
角ばっていますが腕に装着してみると
ほどよい大きさです
【操作性】
スムーズです
物理ボタンがあるので確実な操作ができます
【機能性】
この商品を購入した動機は、(私が)フィットネスでする水泳
で泳いだ距離を測るためでした。
なので物理ボタンのあるこの機種を選びました
実際使ってみると。きちんとスタート・ストップ操作ができるので
タイムも正確に測定できます例えば1000mを15分で泳いだら
15分でゴールした時点ですぐボタンを押して測定ストップ出来ます
(ボタン無し機種だと手を拭いている間に15分30秒とかなる)
距離の測定も正確です。
【サイズ・装着感】
バンドがしっかりと固定される構造になっているのでまず
外れない。これは安心
【バッテリー】
十分。消費電力多の設定でも3日間くらいは大丈夫なようです
【総評】
全体的によくできた製品です
永く使うことになりそうです
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309位 |
236位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 9 |
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ランニング なわとび運動 室内運動 |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
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【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:四角(スクエア) 電源:充電式 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル Bluetooth:○
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456位 |
236位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 9 |
2024/10 |
ランニング なわとび運動 室内運動 |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
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【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:四角(スクエア) 駆動時間:約3〜5日 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:IP67 防塵防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル Bluetooth:○
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![HUAWEI Band 9 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620507.jpg) |
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388位 |
236位 |
4.00 (3件) |
111件 |
2024/4/18 |
2024/4/25 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
14g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE カラー:ブルー
【特長】- 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。約5分の充電で最大2日間の使用が可能な急速充電&ロングバッテリーを採用。
- 環境光センサーが周囲の明るさを検知し、自動的に快適な明るさに調整。文字盤ストアにある10,000種類以上のデザインから好きなものを選べる。
- 科学的根拠に基づく睡眠モニタリング「HUAWEI TruSleep 4.0」、心拍数や血中酸素レベルを測定する健康モニタリング「HUAWEI TruSeen 5.5」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5着けていることを忘れるほどの薄いボディ、デザインも満足
Xiaomi Smart Band 9からHUAWEI Band 9に乗り換えました。両者の比較の観点からレビューします。
本体の厚さの比較
Xiaomi Smart Band 9が10.95mm、HUAWEI Band 9が8.99mm、数値上は僅か約2mmの差ですが、画像の通り、並べてみるともっと差があるように思えます。
私は最初、Xiaomiのほうが細身で着けていて邪魔にならないと思い購入したのですが、もっこりした厚みがどうも気になりました。
その点、HUAWEIのほうは着けているのを忘れるほど腕にしっくり馴染む薄さです。私とってこの厚さの差は非常に大きなポイントです。
ボディの質感
HUAWEI Band 9ブラックボディのピカピカ光沢があまり好きではなく、対しXiaomi Smart Band 9のアルミボディ(ブラック)は艶消しで高級感があると感じXiaomiを購入したのですが、その後HUAWEI Band 9(ブルー)を店頭展示品で確認したら、こちらは艶消しで、Xiaomiアルミボディ(ブラック)の艶消しとほとんど同じマットな質感、色合い(ブルーというよりブラック)で高級感がありました。私はブラックではなくブルーを購入しました。
なお、ブルーはナイロンバンドになりますが、ワンタッチで装着でき、気に入ってます。運動するときはナイロンバンド、普段は革製バンドと使い分けています。
通知について
Xiaomi Smart Band 9はなぜか、子ども見守りアプリ「GPS BOT」の通知だけが来ませんでした。私がスマートウォッチに求める重要なポイントなので、これが乗り換えた大きな理由です。HUAWEI Band 9は問題なく通知が来ます。
GPS BOTを使わない人にとってはどちらでもよいと思いますが、特定のアプリの通知に対応していないというのは信頼性が疑問になるところです。
操作性
スクロールの滑らかさなどはXiaomi Smart Band 9のほうが上ですが、だからといってHUAWEI Band 9が使いにくいということはなく、十分満足いくものです。
画面表示の鮮やかさ
Xiaomi Smart Band 9のほうが明るく鮮明ですが、だからといってHUAWEI Band 9が見にくいということはなく、十分満足いくものです。
GPSについて
Xiaomi Smart Band 9もHUAWEI Band 9もGPSは内臓していませんが、私はスマホをいつも一緒に持ち歩いているので、両機ともウォーキングルートなどは自動で記録されます。
ただしランニングのルートを記録したい人はスマホは邪魔になるので内臓の機種を選んだほうがよいかと思います。
なお、HUAWEI Band 9はスマホのアプリのほうからスタートボタンを押すことでルートが記録されます。
健康モニタリング
HUAWEI Band 9は血中酸素の自動測定に対応していたり、睡眠データが詳細であるなど、モニタリング精度はHUAWEI Band 9に軍配が上がります。
4普通のHuawei band 9とはバンドが違うだけです!
Huawei band 6,7,8, Huawei watch fit, Apple watchとの比較です。
無類のスマートウォッチ好きなので、家族には私のお下がりをどんどん引き継いで新しいものをいつも私が使うことにしています笑 家族よごめん。
さて肝心の過去のHuawei bandとの比較ですが、簡単にいうと購入時の価格次第で選んで大丈夫です。
Huaweiは戦略上、過去のシリーズを定価に戻し、最新の機種をほぼ発売当初からセールで売る戦略を毎年継承しています。稀にアマゾンのセールで定価の半額で販売するときもあるので、購入のタイミングが重要です。
Huawei band 9が優れている点
バッテリーの充電速度が激速
バッテリーが1週間もつ
インターフェイスがシンプルでできることもシンプル
Apple Watchが優れている点
ウォッチフェイスが多彩で細かなカスタマイズが可能
心拍数などから体調不良懸念を通知
他に持っているApple製品が自分の近くから離れたら通知
運動を開始したら一定時間経過後、自動計測開始の通知
Ultraならハンドジェスチャーで様々アクションを片手で処理できる
Suicaが使える
単独でsim契約で、通話可能
衝突などの緊急時自動検知&通知
以上のことから比較する場合、以下の方がそれぞれのスマートウォッチに適しています。
Huawei band 9
電池持ちを気にしたくない人
充電器などの持ち物を減らしたい人
Androidを使っている人
シンプルな機能だけでいい人
あまりお金をかけたくない人
Apple watch(Ultra)
何でも全自動で行ってほしい人
Apple製品を持っている人
いろんなケースやバンドからカスタムしたい人
ブランド志向の人
忘れん墓でよくiPhoneを家に忘れた場合、apple watchで代替したい人
Suicaを使う人
過去の経験からHuawei band 9は低価格帯では間違いなくNo.1の選択肢だと思います。
ただし、Huaweiだから起こる細かい設定も必要になってきます。
1. Google Fitとの連携にはHuaweiヘルスケアへの登録が必須
2. Huawei App Galleryを非推奨ダウンロード(Google)しなければならない。
3. Health Syncというアプリに一度きりだが課金しないとGoogle Fitと連携できない
4. 一度連携が上手くいっても、定期的にエラーがあるかを確認しないとHealth Sync上でエラーがあり、上手く計測をGoogle Fitに共有できていないことがある。ここが一番面倒。
Huawei bandを単体で利用するあくまでちょっと賢いスマートウォッチ程度でいいなら最新のband9をおすすめします。ただし、ある程度のITリテラシーがないと接続関連で躓くこと間違いなしです。
その点、Apple watchは価格が高いものの、iPhoneユーザーであれば、バッテリー持ち以外はApple watchを購入することでメリットが多いので、Apple watchをおすすめします。
近年ではスマートウォッチよりスマートリングに移行する人が増えています。
このあたり、機能を絞る場合はあえてHuawei Bandにする必要もなくなってきています。
SOXAIリングやOuraリング、会計系のEveryingがメジャーどころです。
スマートデバイスは今後ウォッチからもっとウェアラブルなものへ移行することが確実です。
2024年では、いままであったHuawei Bandの優位的な機能が徐々に見劣りしてきている、またはバッテリーもち以外はApple watchやPixel watchが追い上げて追い抜いている印象ですので、購入は慎重に比較したほうがいいと思います。
少しでもこれから購入される方の参考になれば幸いです。
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388位 |
272位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/ 9 |
2024/11/25 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
45g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:2.01インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:296x240 ディスプレイ:TFT 駆動時間:最大10日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水性能:2ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth通話対応:○ Bluetooth:○
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106位 |
272位 |
4.37 (76件) |
271件 |
2023/4/27 |
2023/5/11 |
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心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
14g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 1.47型AMOLEDフルビューディスプレイを搭載したスマートウォッチ。スタイルに合わせて使える10,000以上の多種多様な文字盤を用意している。
- 4つのフォトダイオードを搭載した光学式心拍センサーを搭載し、スマートな心拍数モニタリングと異常時のアラート機能に対応する。
- 100種類のワークアウトモードを搭載。水泳の4つのストロークを自動的に検出し、水泳中の心拍数をリアルタイムでモニタリングすることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新のBandは高いけど高機能なスマートバンドが欲しい人に
【デザイン】
正直、現物を見る前はAluminumEditionにしとけばよかった…とか考えていましたが、実際に見てみると外装は液晶面を除いてプラスチック製ですが、安っぽさを感じさせない落ち着いたデザインで、こっちにしてよかったと思いました。
【操作性】
タッチパネルの精度は非常に高いです。画面の追従性もよく、日常使用でストレスになることはまずないでしょう。
【機能性】
一般にスマートウォッチに求められる機能はすべてそろっています。
【画面】スペックだけを見ると画面が少し小さいような気がしていましたが、実際に使ってみると自転車に乗っていてもはっきりと視認できるサイズで、画面輝度も申し分ないほど明るくなります。ただ、画素密度はそこまで高くないので、画面の粗さで言えば少し気になる方もいらっしゃるかもしれません。わたし的にはほぼ気にならないと思いますけどね。
【サイズ・装着感】
サイズは小さいですが、文字を十分に読み取れる程度の画面サイズはありますのでサイズに関してはこれが最適解というべきでしょう。バンドは標準で付属しているもので十分に柔らかく、装着感が良いです。また、本体重量が本当に軽いので、使って1ヵ月も経てばほぼ重さを感じなくなります。
【バッテリー】
私はそこそこヘビーに使っていると思いますが、それでもフル充電してから電池残量10%を切るまで10日は持つ感じですね。かなり電池持ちが良いです。
【総評】
使ってみる前まではどうせ廉価モデルだろうと舐めていましたが、使ってみるとこれといった不満もなく、大変優秀なスマートバンドだと感じました。
5軽い
だいぶスマートウォッチ寄りのスマートバンド。
HUAWEIなのでAndroidだとアプリの導入が少し手間がかかる。
デザインはスマートバンドというより、細めのスマートウォッチと言った方がしっくりくる感じ。
バンドは独自仕様のクイックリリースで簡単に着脱可能で交換バンドは純正品だけでなく社外品も充実している。自分はメッシュバンドのマグネットバックルのものに交換して使用中。ついでに保護ケースもつけた。
着け心地は軽めで、つけっぱなしにしていても余り気にならない。付属の標準バンドも肌触りはかなりいい方。
操作性は腕を持ち上げたりして画面を点灯させ、タッチやスワイプで操作するオーソドックスなタイプ。
物理ボタンが搭載されているので、そちらで点灯させたり基本画面へ遷移させたりも可能。
文字盤は標準でも充実しているし、カスタム文字盤も結構自由度高め。
バッテリー持ちはかなりいい。三日で二割減るかどうかと言う感じなので二週間くらいはもちそうな感じ。充電はスマートウォッチなどでは一般的なマグネットタイプの専用ケーブル。社外品の充電スタンドなどもあるのでそっちも便利かも?
製品としては少し古めだが、後継品(Band9やBand10)と規格が共通なため現在でもオプション類の入手が容易なのは使ってて物凄く楽。以前使っていたものは交換バンドの取扱が少なく、品質もイマイチだったので……
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