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軽い順重い順 |
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13位 |
11位 |
4.56 (8件) |
24件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ 筋トレ サッカー 卓球 |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
42.9g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.97インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:450x390 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:340mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
【特長】- GPT4oを統合した音声操作システム「Zepp Flow」を搭載したスマートウォッチ。1.97型AMOLED 2000nitのディスプレイを備えている。
- 「Bio Tracker 6.0 PPG バイオセンサー(5PD+2LED)」を搭載し、高度な心拍数モニタリングが可能。
- AI駆動型フィットネスプログラムとオフラインマップとナビゲーションを搭載。14日間のロングバッテリー寿命と耐久性の向上を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5このクラス最強かも?
機種変更したスマホのGPSがダメダメで、ジョギングのログが他人の家にお邪魔したり、反対車線に飛んでったりするのでGPSウォッチに心が・・・ガーミンは高いしなぁと思い、ネットで調べたらXiaomiやHuaweiで手頃にGPS搭載の物があるではありませんか!早速家電量販店に実物を見に行きました。するとノーマークだったアマズフィットのコーナーにbip6が置いてあり、そのデザインに惹かれ、ネットでポチりました。
【デザイン】
アルミボディの高級感、穴開きシリコンバンドのしなやかな感じ等、横にあったbip5がオモチャに見える。
娘にAppleウォッチのパチモンと揶揄されるが、あのクラウンがどうかな?と思ってたので、2ボタンでスッキリ!コレが正解。
【操作性】
2ボタン&タッチ操作で軽快、メニューもわかりやすいと思いますが、こんなもんなんですかね?
初めて使うのでわかんないけど。直感で使えます、説明書は不要ですね。
【機能性】
一通りの事は出来る様です。体温測定は欲しかったけど、お値段的に厳しかったですかね?
お目当てのGPSはそこそこ正確で大きく距離が外れる事は無いですね。ジョギング用途では十分かと。
LINEに返信出来て電話も取れる!AIも使えて至れり尽くせり。
寝てるときに電話かかってきて喋りましたけど、
クリアーでした。
【サイズ・装着感】
デカいです。
操作性とトレードオフだと思います。薄いのでつけた感じは良きです。ちゃんと袖に隠れてくれます。
シリコンバンドもしなやかで、替えようとは思いませんね。
【バッテリー】
買ってから、初期設定等いろいろ触って、1週間経って20%残です。普段使いなら充電忘れるレベルでしょうか。Appleウォッチの24時間バッテリー持ち!って、何なんですかね?
【総評】
買って損なし!
2.5Dガラスとアルミボディの高級感は十分所有欲を満たしてくれます。
ZeppアプリもヘルスコネクトでTATTAと連携出来てめでたしめでたし。妻と娘には呆れられているけど、なんか生活が豊かになったような気がします。
追記です
TATTAと連携できなくなリました。
ヘルスコネクトに問題がありそうですね。
履歴にはアクセスした痕跡があるんだけど、いろいろ試してダメでした。
さらに、追記です。(長文)
TATTAとの連携出来るようになりました!
少々面倒ですが・・・以下Androidの場合です。
まず、ヘルスコネクト側の「データとアクセス」の「アクティビティ」を読み込ませたい物以外を削除。アクティビティまるごと削除では、復活してしまうので、一つ一つを削除してください。
それをしないと、TATTA側が任意のデータを選んでしまいます。
私はすべて削除してから走ります。
そのほうが確実です。
読み込ませたい物だけを残したら、一旦、ヘルスコネクト側からと、TATTA側からそれぞれ連携を解除します。(先に解除しておいてもいいと思います。)その後、TATTA側から連携すると、呼び込むアクティビティの選択画面になるはずなので、「すべて」を選択すれば読み込まれます。(「このデータだけ」を選択しても大丈夫だと思うのですが、私は試して無いです。)
選択画面にならなず、そのまま連携してしまうのであれば失敗なのでやり直しになります。
ヘルスコネクトが呼び込んだデータの数値が狂っていることが多いので、そのときは連携後、TATT側から編集で修整するしか無いです。アプリをアンインストールするなど、色々試しましたが、私はこれで、Zeppアプリのデータを皆んなと共有できています。他にも簡単な方法があるのかもしれません。TATTAのアップデート前(Googlefitの連携ができていた頃)はこんな事をしなくても「アクティビティ」を「常に許可」する事で呼び込まれていたので、アップデートで改善される事を祈ってます。
どちら側の問題なのか判りません。
TATTAがガーミン、POLAR以外のウォッチと連携出来るようにしてもらえればいいのですが、
TATTAがRUNNETの必須アプリなので困ります。
自分のチームは皆、ガーミンを使ってます(笑)
「Strava」は多くのウォッチと連携出来るので見習って、門徒を広げて欲しいです。
(Stravaは心拍数も連携できます)
5楽天市場やアマゾンセール時に買えば、非常にお得です
【デザイン】画面大きめの一般的なスクウェア型スマートウォッチです。アルミ製なのでチープではありません。
【操作性】同じ操作を複数の入り口からできるので、自分好みに整理が必要です。やはりスマートウォッチはタッチ操作必須です。
【機能性】少し前にRedmi Watch 5 Lite を購入したのですが、機能はほぼ上回っています。特にAiアシスタントが超便利です。ワークアウトの起動・終了ができることや、天気を聞くなど色々と使えます。Redmi Watch 5 Lite のAlexaは役に立ちませんでした。
【サイズ・装着感】元々のベルトも使いやすそうでしたが、ベルト先を内側に入れるタイプで外しにくかったので、弾性ナイロン製のマグネットバックル式に取り替えました。蒸れずに良いです。
【バッテリー】AODオン、毎日ワークアウト(犬の散歩)0.5時間で使用すると、思いの外に保ちません。3日で40%以下まで落ちます。
【総評】良い買い物をしたと思える製品です。評判が良い製品であり、あとは耐久性がどの程度かです。それと、ちょっと前までアマゾンではチャコールを売っていませんでした。
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97位 |
78位 |
4.45 (18件) |
64件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/16 |
ランニング サイクリング スイミング トレッドミル ピラティス ヨガ サーフィン |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
38.8g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 大きな常時表示Retinaディスプレイと強くて耐亀裂性の高い前面クリスタルを搭載した「Apple Watch Series 8」(GPSモデル)。
- 「手首皮膚温測定」や「衝突事故検出」を搭載。低電力モードではiPhoneが近くにある状態でバッテリー駆動時間を最大36時間まで延ばせる。
- IP6X等級の防じん性能、WR50の泳げる耐水性能を備えている。ファミリー共有設定を使うと、iPhoneを持っていない子供やシニアの家族もペアリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最初は充電スタートでしま。
プレゼントでしたが、使い方もわかりやすく、説明書がなくても簡単に使えました。ただ、充電がなかったので、最初だけは少しバタバタしました。
5機能よしデザインよし
fitbitが若くして(享年2歳半?くらいで)亡くなった上、血中酸素濃度機能が付いた、との評判もあり1年半ほど前に購入しました。
【デザイン】
飽きのこないシンプルデザインです。バンドはグレーのミラネーゼループにしましたが、さらに高級感が出ました。
文字盤デザインが多いのも良いです。
【操作性】
基本的にタッチとDigital Crownがメインとした操作系統になっていますが、意外や直感的ですぐ慣れました。(アップデートで少し変わることもありますが、今の所基本は同じなのも安心です。)
タッチ操作は、サイズを45mmにしたのでまずまずですが、41mmだとちょっと不満が残るかも知れません。
【機能性】
何より血中酸素濃度を測れる点が大きいです。リアルタイムでの測定で、ちょうどコロナ最盛期の時期だったので、安心感がありました。
さらに、各センサーの精度も高いようで、前のfitbitでは、たまにありえないような歩数や睡眠時間が出ることもありましたが、こちらでは常識的というか、きっちりと測られていると思う数値が出ます。
【サイズ・装着感】
最初は大きく感じましたが、慣れてくるとちょうどいい感じです。
【バッテリー】
2日くらいは持ちますが、3日目の午前くらいに残量アラートが出ます。ぶっちゃけあまり電池持ちはよろしくないように感じますが、さまざまな機能・センサーが付いているので、仕方がないと割り切っています。
【総評】
電池持ちは悪いですが、それ以外は大満足です。もっと安く買えるスマートウォッチもたくさんありますが、やはりapple watchが、結局は頭ひとつ分抜けていると感じました。ただ無駄に高い訳ではなく、さすがのクオリティです。
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81位 |
85位 |
3.78 (9件) |
35件 |
2022/9/ 1 |
2022/9/下旬 |
ランニング サイクリング 水泳 エクササイズ ウエイトトレーニング ヨガ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
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【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:カラータッチスクリーン 駆動時間:6日間以上 電源:リチウムポリマー 防水・防塵性能:水深50mまでの耐水仕様 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 NFC:○
【特長】- 自分のコンディションに基づいて、ワークアウトに適した状態か、休息を優先すべきかを判断できる健康管理スマートウォッチ。
- 40種類以上のエクササイズモードとGPSを搭載。Googleマップの道案内とFitbit Payの決済を利用でき、着信、テキストメッセージの受信などもできる。
- 薄型軽量で、ハードな運動中もそれ以外の時間も快適に着用できる設計。Suica対応で、タップするだけで支払いが可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽量かつ機能的なスマートウォッチ
【デザイン】
シンプルなデザインで、ビジネスでもカジュアルでも使用できます。
ビジネス時は革のベルト、カジュアル時はシリコンのベルトで使い分けています。
ベルトの付け外しが容易なのも良いですね。
【操作性】
物理ボタンがあるのはやはり良いですね。
以前使っていたcharge5より操作しやすいです。
【機能性】
Suicaが使える点がありがたいです。
睡眠や運動のデータ取得も正確で細かく不満はないです。
【バッテリー】
だいたい1週間弱もっていますが、スポーツ時の計測は多く電池を消費するようです。
【総評】
Suicaが使える時計タイプのスマートウォッチの中では安価で機能性も抜群です。
傷なども付きにくく長く使えるので、オススメです。
4suica対応の入門機としては丁度良いかも。
購入年月日:2025年11月25日
購入方法:Amazon
※購入から10日経った感想です。
【デザイン】
スマートウォッチ系の中では珍しいクッション型ケース。
ボタンは左サイドに1つ。
ケース材質は艶消し加工されたアルミニウムでソコソコの高級感があります。
純正標準ベルトはサラサラな肌触りで汗をかいてもベタつく事は無さそうですが、左手首への装着がしにくい為別の物に交換。
自分は黒い保護ケースと黒いシリコンベルト(マグネットバックル付)をAmazonで購入、全体を黒一色で統一してます。
【操作性】
物理ボタンがケースの左サイドというのは自分的に操作しにくい為上下を反転させて使いたいのですが、本機種にはその様な機能は無さそうです。
文字盤によっては手首を上げて表示ONの反応が悪く、特に有料版の文字盤は中々反応しなくて地味にストレスが溜まる事があります。
純正文字盤を使う限りレスポンスは良いと思います。
【機能性】
最近のスマートウォッチでできるライフ&スポーツトラッキングは一通り出来る様ですが、自分はウォーキングしか使ってない為詳しくは分かりません。
【サイズ・装着感】
ケースサイズはスマートウォッチとスマートバンドの中間位。
大きめのスマートウォッチや腕時計が好きな方は物足りないと思うかもしれません。
付属のシリコンベルトは手触りは良いのですが、装着がし難い為ソッコーで交換しました。
此は無段階で調整出来ます。
自分の場合、保護ケースを装着する事で丁度良い大きさになりました。
【バッテリー】
自分の使い方だと大体4日〜5日でバッテリーが0%になります。1日で20%〜25%消費する感じです。
文字盤は常時表示ON、画面輝度は最大にしてます。
試してませんが常時表示OFF、輝度最低なら1週間位は持ちそうです。
【総評】
今回はAmazonのブラックフライデーセールで安くなってました。19800円で購入してます。
少し古い機種という事で、普段から最新機種をガッツリ使ってる方々は物足りなさを感じるかもしれません。
※暫く使って気が付く事が有れば追加レビューします。
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217位 |
144位 |
4.50 (10件) |
95件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング ヨガ 筋トレ ハイキング ピラティス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
31.9g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:430x352 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Series 9」(GPSモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Series 8」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。
- ディスプレイの最大輝度は「Apple Watch Series 8」の2倍の明るさ。「正確な場所を見つける」機能で、同じチップ搭載の「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5高齢者とその家族にはなくてはならない必須アイテム
去年の秋の10発売と同時にApple Watch10のセルラーモデルに買いかえた高齢の母と、1年つかった9のGPSモデルを譲り受けた私が二人で1年4か月ほど両方を使った上での簡単なレビューとなります。
【デザイン】デザインについては不満は一切ないです。
【操作性】
必要とされる操作に対してサイズが小さいせいで操作がつらい。この一言です。
Apple Watch9の41mmは腕が細くなった高齢の母には似合うのですが画面が小さすぎ、つけた直後の4桁のパスコードの入力すら何度も失敗する有様でした。(紐づけしてあるiPhoneは老人用カートの中です。)画面の縁がカーブしているので実際に操作できるサイズはもう少し小さいのです。仕方がないので私が装着時に入力していました。
それに対して一見腕輪をつけているように見え似合わない10の46mmだと母でもパスコードの入力ができます。特に単体で通信できてしまうセルラーモデルではこれができないとどうしようもありません。
もし高齢の家族や子供に使用させるのであれば、まずは自分が買ってみて実際に操作をさせてみるか、コロナやインフルに気をつけて店頭に行くことをお勧めします。
【機能性】操作性と被ることでもありますが、パスコードさえ乗り越えてしまえば、使い始めてみると音声入力機能は素晴らしいの一言です。電話、Facetimeオーディオ、iMessage、ワークアウト、目覚まし。日常生活ではこれぐらいしか使っていないのですが、いままでiPhoneでやっていたこれらの作業をApple Watchの音声処理で代用できるほどになりました。
特にFCNTのらくらくほんとカメラのためだけにiPhone12miniと二台持ちしていた母が、Apple Watchだけで電話を受けたりiMessageで「帰宅したよ」ぐらいいえるようになったのは格段の進歩です。とても音声入力でなかったらあるいはiPhoneでやれといわれたら無理だったでしょう。ちょうどFCNTが倒産しらくらくほんが修理不可になってた頃なので、本当に助かりました。
ただGPSモデルだとゴミ捨てに行くのにもiPhoneをもっていかないとならないのは面倒。買うならセルラーモデルが絶対におすすめです。GPSモデルはとどのつまりiPodTouchみたいなものでした。
【サイズ・装着感】サイズは既に書いてしまった通りです。
装着感についてですが普通のそれなりの値段がする時計だとメタルバンド必須ですよね?汗っかきの私にはそういうのを気にせず体質に合うものをつければいいapplewatchは本当にありがたいです。
【バッテリー】FitbitのInspire3は一週間以上持ったので毎日充電なんてと思ったのですが、電話やiMessageを時々受けたりちょっと運動するぐらいなら1日半ぐらいは普通にもちます。思ったほど、いやむしろ全然気にならないです。
【総評】もっと早く買っておくべきでした。
ずっと元気だった母が度重なる病気に見舞われました。数分一人では外出させたり私がシャワーにはいるのすら不安になった状況で、ガラケーと違って転倒したり体調がおかしくなると遠くの親戚にまで自動で連絡が来る。居場所を即座に調べることができ、カートを両手で押したまま電話もやり取りできる。iPhoneもらくらくスマホも使いこなせず、ガラケーやガラスマで周囲から取り残された本当の老人に残された最後の道だと思います。
5腕時計の概念が変わります!
腕時計の概念が変わります!
9か月使用のレビューです。
サイズは大きすぎるのがいやで41mmにしましたがケースを付けると一回り大きくなるので41mmで正解でした。
41mmにしても必要な情報は十分だと思います。
デザインはすっきりしてよいと思います。
汗をかいてもいいようにスポーツバンドを選択しました。
ケースを付けているとケースと本体の間に水滴が入るので、スポーツ時はケースを外す使い方をしています。
装着感は、着けている感じがあまりしないので24時間装着していても気になりません。
今までの腕時計は帰宅したら外すものと思ってましたが、腕時計の概念が変わりました。
バッテリーは入浴時に外し、出たらつける使い方で残量が気になることはありません。
ゴルフアプリでスコア入力、キョリ測を使用しても1日十分に持ちます。
iphoneとの相性が抜群ですので、iphone所有者なら1択だと思います。
SEと悩みましたが、値段は買ってしまえば忘れてしまう、最新モデル、上位機種を買えばより長く使えると考え、9にしましたが、結果良かったと思っています。
残念なのは通知機能です。通知がきたり来なかったりすること。iphone使用中は通知が来ない仕様を何とかしてもらいたいです。
ポケットにiphoneを入れて録画番組を聞く使い方もするので、そうした時に通知がアップルウォッチにも表示してほしいです。
睡眠状況など健康情報が面倒なく計れてiphoneで確認できるなど健康サポートもうれしい機能です。
時計を見れば気温も天気もわかる。
降雨予報もくる。雨雲も見える。
ゴルフスコアの入力距離表示もできる。
LINEの受けも返信もできる。
などもう手放せません。
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233位 |
154位 |
5.00 (1件) |
18件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング ヨガ 筋トレ ハイキング ピラティス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
32.1g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:430x352 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Series 9」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Series 8」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。
- ディスプレイの最大輝度は「Apple Watch Series 8」の2倍の明るさ。「正確な場所を見つける」機能で、同じチップ搭載の「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5シリーズ8 → 9 何が違う?
【デザイン】
かわらずよい。Galaxy watchを使ったことがあるが、apple watchは、バンドと本体とのつながり部分と、腕の隙間がきれいに収まっているのでよい。
【操作性】
かわらずよい。
【機能性】
多分、心拍のカウントなどの精度が、格段に上がった気がする。
【サイズ・装着感】
とてもよい
【バッテリー】
是は少し不満で、寝る前に充電を100%として、翌日19時には50%ぐらいになる。
【総評】
心拍など健康関係のセンサーの精度が、良くなった気がする。
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91位 |
164位 |
4.20 (63件) |
210件 |
2022/5/25 |
2022/6/ 2 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング ヨガ 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
16g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLEDカラーディスプレイ、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 1.47型のAMOLEDディスプレイを搭載したスマートバンド。装着感を向上させるため、腕のカーブにフィットするデザインに改良。5ATMの防水性能を装備。
- 心拍数モニタリング、血中酸素レベルモニタリング、睡眠モニタリング、ストレスモニタリング、月経周期トラッキングなど健康管理に役立つ機能を搭載。
- 96種類のワークアウトモードに対応。運動後は消費カロリー、ランニング能力指数、最大酸素摂取量、回復時間などの情報を見ることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートウォッチ入門
【総評】
スポーツジムのプールでのスイミングトラッカーとして購入。
軽量・コンパクトで装着感がほとんどなく、時計、アラーム、タイマーといった時計としての基本機能のみならず、スマホの着信通知や睡眠時間等のアクティビティ関連もそこそこ充実していて、24時間ほぼ毎時着用している。Apple Watch等の高機能スマートウォッチに比べたら機能は限られていると思うけど、スマートウォッチ入門で購入したが、結局これで満足している。
ベルトがくたびれてきたので最近Amazonで交換用ベルトを買って取り付けた。
5サイズがちょうどよく軽量で、機能も十分です。
同社band6からの買い替えです。(band6は3年弱の使用でサイドボタンが故障してただの時計になってしまいました)
騒がしいところでも通知に気づくことができるように買いました。
着信やメールなどの通知が振動でわかるので便利ですね。
「スマートホンを探す」の機能にも何度も世話になりました。
液晶が他のバンド類よりも大きめで見やすいところがいいですね。
大きすぎるとかっこ悪く、小さすぎると見ずらいのですが、これはちょうどいいサイズだと思います。
重量も軽量で、電池の持ちも十分です。
充電も簡単かつ確実、高速にできるので不便に感じることはありません。
バンドの固定が一般的な時計と同じ仕様で外れにくいところもいいと思います。
運動時に脱落する心配はほとんどないようです。
すでにband6で導入していたアプリからペアリングするとすぐに使えるようになりました。
マグネット式の充電ケーブルもband6と共通で使えます。
機能面では、睡眠状態を評価して細かく指導してくれたり、血中酸素濃度を測れるところが面白いですね。
心拍数が150を超えると本器が振動して警告してくれました。(炎天下で激しい運動をした時と仕事のストレスがひどくなった時の2回警告を受けました。注意喚起のおかげで体に気を付けたいと思いました。)
今回はHUAWEIの公式直販サイトで買いました。価格コムの表示よりも若干安くなっていて、替えバンドがおまけで付いていました。バンドを代えて使うぐらい本体が長持ちするといいのですが、今回も本体の方が先に壊れてしまうのかもしれないですね。
とりあえず買ってよかったと思います。
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286位 |
187位 |
4.60 (5件) |
95件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング ヨガ 筋トレ ハイキング ピラティス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
31.9g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:430x352 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Series 9」(GPSモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Series 8」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。
- ディスプレイの最大輝度は「Apple Watch Series 8」の2倍の明るさ。「正確な場所を見つける」機能で、同じチップ搭載の「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5とても気に入っています!
【デザイン】
AppleWatchらしい洗練されたデザインでとても気に入っています。
【操作性】
以前から旧シリーズを利用していることもありますが、特に違和感などなく快適に操作できます。
【機能性】
特に問題ありません。機能は充実していると思います。
【サイズ・装着感】
41oなのでで大きすぎず、装着も問題ありません。
【バッテリー】
毎朝充電していることを前提として、1日30分程度、Bluetoothイヤホンを接続して音楽を聴いていますが、余裕で1日持ちます。
自分の用途では特に問題ありません。
【総評】
約1年前にApple認定済商品を購入しましたが、特に問題なく使用しています。
デザイン、機能等、全てにおいて満足しています。
5series7からの買い替え
【デザイン】series7と変わらず、デザインはいい
【操作性】45mmから41mmへ変更したので画面タッチが押しづらいこともある
【機能性】アラーム、通知が便利
【サイズ・装着感】今回41mmにしたので、サイズ、装着感に不満なし
【バッテリー】低電力モードで使用してるので、2日間は持つが通常モードでも2日は持つように
してもらいたい。
【総評】series7の45mmモデルを使用してたが、故障しアップルケアに加入してなかったため、修理代が高額になるためそれなら買い替えと思って買い替えた。45mmでは少し大かったということもあり41mmモデルにして正解だった。SE第2世代と迷ったが次に買い替えのとき、series9だと売るとき高く買い取ってくれるだろうと思ってseries9にした。バンドも使いまわしができ
とても便利である。購入時は試しに装着してから決めると失敗しないと思う。
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312位 |
212位 |
3.82 (14件) |
17件 |
2021/10/19 |
2021/11/19 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
21g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.64インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:456x280 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5Dカーブエッジガラス 駆動時間:約10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS、環境光センサー、装着検知センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 通常使用で10日間持続するバッテリーでライフログを計測できるスマートウォッチ。スマホのように操作が簡単で晴天下でも見やすいディスプレイを搭載。
- 薄くスリムで、スポーツリストバンド程度の重さ(約34g)。内蔵された12種類のフィットネスコースにさまざまな動作デモが収録されている。
- 13種類のランニングコースをプリインストール。ワークアウトの開始と種類を自動で識別し、トラッキングを開始する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンス十分
【デザイン】まあまあ。色が少しおもちゃっぽい気もするが、安価だったので、良しとする。
【操作性】ボタン一つで使いやすい。インストールからペアリングも容易
【機能性】ランニング、サイクリングの記録目的なので十分。時刻表示は短針・長針表示だが、数値表示の方が良いかな。時計代わりにもなるので。
【サイズ・装着感】走っていても装着感もなく良い
【バッテリー】1週間近く持ち、十分
【総評】目的に合った十分なものです。
5プールで使うならこの製品一択
【デザイン】
角ばっていますが腕に装着してみると
ほどよい大きさです
【操作性】
スムーズです
物理ボタンがあるので確実な操作ができます
【機能性】
この商品を購入した動機は、(私が)フィットネスでする水泳
で泳いだ距離を測るためでした。
なので物理ボタンのあるこの機種を選びました
実際使ってみると。きちんとスタート・ストップ操作ができるので
タイムも正確に測定できます例えば1000mを15分で泳いだら
15分でゴールした時点ですぐボタンを押して測定ストップ出来ます
(ボタン無し機種だと手を拭いている間に15分30秒とかなる)
距離の測定も正確です。
【サイズ・装着感】
バンドがしっかりと固定される構造になっているのでまず
外れない。これは安心
【バッテリー】
十分。消費電力多の設定でも3日間くらいは大丈夫なようです
【総評】
全体的によくできた製品です
永く使うことになりそうです
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186位 |
212位 |
4.76 (10件) |
95件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング ヨガ 筋トレ ハイキング ピラティス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
38.7g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Series 9」(GPSモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Series 8」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。
- ディスプレイの最大輝度は「Apple Watch Series 8」の2倍の明るさ。「正確な場所を見つける」機能で、同じチップ搭載の「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5買い替え意欲の薄い愛用品
現行機種は11なので2世代前になりますが愛用しています。WatchOSは26.2になりました。
【デザイン・サイズ・装着感】
10以降は薄型で画面も少し大きいそうですが、9は結構気に入ってます。
【操作性】
実は歩数確認以外であまり触ることがなく、もっぱら見るだけ。
【機能性】
機能的には現行11とほぼ一緒、睡眠時無呼吸症候群検知や高血圧通知も9なら出来るんです。OSがあがってヘルスケア機能はますます充実。いいですね。
【バッテリー】
ここだけが不満。相変わらず24時間もたないですね。でも、充電は速いので寝る前に少々、朝シャワーを浴びるときに充電すればいいという感じです。あと、減りが速いので充電するときは満充電したいのですが、充電上限が制限されて満充電にならないのが・・・ですね。
【総評】
OSのバージョンアップでありがたい機能は追加されるので、まだ新しい機種に替える世代ではないです。バッテリーのもちがUltra3くらい伸びてくれたら考えますね。
5バッテリーが、、、
シリーズ4を約8年間使ってからのシリーズ9に買い替えです!正直、常時表示以外は特段変わり映えが無いと感じているのですが(^^;; バッテリーのもちもあまり変わらず、毎日充電してますし、なんだかなと言ったところですが、使い慣れているので無問題です。
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213位 |
236位 |
5.00 (4件) |
14件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/16 |
ランニング サイクリング スイミング トレッドミル ピラティス ヨガ サーフィン |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
39.1g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 大きな常時表示Retinaディスプレイと強くて耐亀裂性の高い前面クリスタルを搭載した「Apple Watch Series 8」(GPS+Cellularモデル)。
- 「手首皮膚温測定」や「衝突事故検出」を搭載。低電力モードではiPhoneが近くにある状態でバッテリー駆動時間を最大36時間まで延ばせる。
- IP6X等級の防じん性能、WR50の泳げる耐水性能を備えている。ファミリー共有設定を使うと、iPhoneを持っていない子供やシニアの家族もペアリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5iPhone持たずにジョギングを楽しめます
iPhoneを持たずに出かける機会を増やしたいと思い、Series 7 GPSモデルから、Series 8 セルラーモデルに乗り換えました。
【デザイン】
本体色のスターライトは圧迫感・威圧感がなくてよいと思います。
文字盤も本体色に揃えてスターライトにするとかっこいいです。
【操作性】
原則的に満足しています。
たまに、緻密なタッチパネル操作精度が要求される場面がありますが、そこは厳しいです。例えばLINEに返信するときに、文字盤をフリック操作して文章を作成できます。しかし文字盤が小さいので操作が厳しい…。かなりイライラします。
とはいえ、過去はフリック入力機能がそもそもなかったんですよね。文字を入力するためには音声入力をするしかなかったです。選択肢が与えられたのはよいことですので、今後の改善に期待します。
【機能性】
満足しています。特に気に入っているのは心肺機能測定です。ジョギングを始めて1年くらい経つのですが、じわじわ心肺機能の数値が改善されるので続けるモチベーションになります。
タッチ決済機能ももちろん使い倒しています。
あと、iPhoneがなくてもセルラー通信できるのはやはり便利です。一番役立つのは散歩、ジョギング、銭湯のときです。家族からの連絡を逃さずに済むので助かります。
(ただ、このためだけに通信料金を上乗せするのはアリなのか……?という点は悩ましいです。私は主回線:MVNO、副回線:docomo(irumo最安プラン)という契約をしています。副回線はApple Watchのためだけに契約していますが、月額1000円ちょいかかります。果たして、この出費を正当化できるほどApple Watchのセルラー機能使ってる?と考えるとつらい気持ちになります。もっとジョギングしようと思います)
【サイズ・装着感】
良好です。最初の頃に比べるとだいぶ液晶でかくなってありがたいですね。
【バッテリー】
あんまりもたないです。1日1回の充電は必須です。
【総評】
初期費用もランニングコストもばかにはなりませんが、あったほうが確実に便利だしジョギング楽しくなるし、買ってよかったなと思います。
57からの買換もありよ
7Wifiモデルからの買換。
ネット情報では違いはほとんど無いと書いてあったので期待ゼロ。
それでもセルラー版が欲しかったため買い換え。
違いは無いと思ったが、バッテリーの持ちが違った。
バッテリー消費が激減したのと、充電がメチャ早い。
※7と同じ充電器を使用
これは想定外で嬉しかった。
自分は、目覚まし時計も兼用しているため寝ている間も装着。
朝起きて出発までの間に充電するが、あっという間に100%
会社から帰宅して寝るまでにも余裕で100%になる。
あとアップル製品は定価と思っていたが、価格コムの最安値の店で買ったが
通常よりも1.5万円も安く買えた。
買い換えて良かった。
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258位 |
272位 |
4.12 (20件) |
95件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング ヨガ 筋トレ ハイキング ピラティス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
38.7g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Series 9」(GPSモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Series 8」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。
- ディスプレイの最大輝度は「Apple Watch Series 8」の2倍の明るさ。「正確な場所を見つける」機能で、同じチップ搭載の「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能的にお買い得?
S11が発売され安くなってきたので2年前に発売されたS9の中古良品を購入しました。S6からの乗り換えです。
◆シリーズの違いメモ
・電池:S1から18H起動、S11から24H起動 → 結局《毎日充電が必要》なのは変わらない
・充電:S7から高速充電、S10で高速充電強化
・機能1:S4から心電図、S6から血中酸素飽和度、S8から皮膚温センサー、【S9から睡眠時無呼吸と高血圧検出対応】
・機能2:S4から転倒検出、S8から衝突事故検出、【S9から手首フリック/ダブルタップジェスチャー】、S10から水深計と水温センサー追加
・明るさ:S1は450ニト、S2から1000ニト、【S9から2000ニト】
・大きさ:S4から40/44mm、S7から41/45mm、S10から42/46mm
→ バンドの構造を見ればわかりますが、時計より大きいバンドは左右にはみ出て、小さいバンドは左右に空きができるだけで互換性があります
・共通
・OSサポートは4〜6年
・セルラー版は月額500円だの1000円だの必要
・真価を発揮するにはiPhoneと1対1で紐付ける必要がある
※個人的備忘録なので詳細は公式の比較ページで要確認
https://www.apple.com/jp/watch/compare/
機能的にS9で問題ないと判断しました。45mmは中々デカいですが気にしません。
5今更購入
Xも発売されましたが今更購入。一番の用途は毎日のウォーキングのお供です。モデルチェンジ後、旧モデルを売却して値段重視で入手しました。
【デザイン】
個人的にスターライトが好きです。ちょっとチタン色ぽくていいですねぇ。Xにしなかったのはここも理由です。バンドは色々日替わりで使ってます。
【操作性】
以前が7とか8でしたが、何も変わりません。
【機能性】
OSバージョンアップでXと同じく睡眠時無呼吸の通知機能が追加されましたね。ただし、1ヶ月くらい装着して寝ないとわからないみたいです。Xは水深計とかスピーカーがあるそうですが、使わなさそうなのであまり関係ないです。
【サイズ・装着感】
私は腕が太いのでこれくらいがいい感じです。
【バッテリー】
相変わらず毎日充電が必要ですが、朝充電して帰り着くまでは余裕でもつようになってました。充電も速く、朝シャワーを浴びる時間程度で満充電になります。
【総評】
バッテリーのもちに閉口してApple Watchでないスマートウォッチも色々使いましたが、通知とヘルスケア連動にイマイチストレスを感じてApple Watchに戻りました。iPhoneにはやっぱこれですかね。いい歳になってきたので、心電図とか転倒通知とか心強いです。
純正文字盤がパッとしないのと、バッテリーのもち、少々お高いのが不満ですが、それでも買っちゃうんです。
個人的には1世代前のモデルを安く購入するくらいがちょうどいいかなという感じです。
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507位 |
323位 |
4.00 (1件) |
18件 |
2023/9/13 |
2023/9/22 |
ランニング サイクリング スイミング ヨガ 筋トレ ハイキング ピラティス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
39g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:484x396 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Series 9」(GPS+Cellularモデル)。ダブルタップのジェスチャーでディスプレイに触れることなく簡単に操作できる。
- 「Apple Watch Series 8」と比べて最大2倍高速に機械学習のタスクを処理できる4コア「Neural Engine」を搭載。
- ディスプレイの最大輝度は「Apple Watch Series 8」の2倍の明るさ。「正確な場所を見つける」機能で、同じチップ搭載の「iPhone 15」ファミリーを探せる。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ちょうどいい、これでいい
Apple watch SE2、9、Ultra2で比較
まず機能ですが、
SE2の機能に加え、9シリーズでは心電図アプリ、血中酸素濃度測定、省電力モード、急速充電、ディスプレイの明るさ2倍、素材がアルミニウムに加えステンレス、ダブルタッチジェスチャー(片手操作)が加わりました。実用面では、急速充電やディスプレイの明るさ、地味にダブルタッチジェスチャーはあるとないとでは大きな違いになります。
Ultraとの差
上記の9シリーズの機能に加え、水深計、水深アプリ、水温計、ダイブコンピュータ、マイクの数と質、GPS1アンテナ追加、ディスプレイの明るさがSE2の3倍、9と比較すると1.5倍に向上、画面サイズ、省電力モードが36時間から2倍の72時間、耐水50mから100mの2倍、素材がチタン
価格は4.3万円、7.6万、12.9万円と大きな差があります。
普通であれば、4.3万円で十分となりますが、ダイビングを含む激しい競技や荒い使い方をする方は、
素材的に傷つきにくい9やUltraになってきます。
セルラーモデルとGPSモデル
セルラーモデルはGPSに加え、単体でネット通信や電話ができます。
使い方としては、ほとんどの通話をアップルウォッチで行いたい場合、セルラーモデルがおすすめです。
例えば、スマホを家に忘れやすい人は単体で稼働するセルラーモデルがおすすめです。
またスマホを携帯できないスポーツ競技などでも重宝します。
単体でイヤホンとの接続も可能です。
ただし少し特殊な使い方をしない場合、セルラーモデルを購入する必要がありません。
セルラーモデルは日中の電池消費も早く、ワイヤレスイヤホンと接続すれば更に電池を消費します。
まれにiPhoneとの同期が上手くいかない、時間がかかるときもあるので、そういうまどろっこしいのが嫌で、電池持ちや月々の負担より快適がいい人に向いています。
電池持ちもセルラー機能も欲しい場合は、Ultraになります。
ただし9シリーズと比較するとかなり厚みがあり、でかいので、普段の服装やライフスタイル次第では、Ultraは無理という人もでてくると思います。
9が向いている人は、Ultraほど大きくなく、急速充電や画面の明るさを求める中間の方が適しています。
個人的にはUltraは購入時はいいと思いましたが、着けてみるとでかいと思うことが多々あるので、なんだかんだ9シリーズが無難な選択肢だと思います。
Apple Watch間で悩んでいる場合は、9シリーズが一番オススメです。
同様のレベルだとPixel watch2やGalaxy Watch5がおすすめです。
特にセルラーだとPixel watch 2が他の唯一の選択肢と言えます。
格安のHuaweiやXiaomiなどは、機能やGPS、セルラーモデルが無い、操作が比較的もたつく、アクセサリーが少ないなど多くの点で劣っているので、よほど機能や予算を絞らない限り比較対象になりにくいモデルばかりです。
仮にセルラーモデルなくていい場合は、Huawei Watch Fit3が見た目も操作感もApple watchに激似なので、それなら検討の余地あります。
これからApple watch検討の方の参考になれば幸いです。
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583位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2026/1/ 9 |
2025/4/上旬 |
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心拍センサー 消費カロリー 睡眠 歩数計機能 |
○ |
39.2g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.83インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:284x240 ディスプレイ:カラー液晶、タッチパネル 駆動時間:5-7日 CPU:RTL8763EWE メモリ:64MB 電源:充電式 バッテリー容量:260mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:IP67防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth通話対応:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2024/5/29 |
2024/3/29 |
ランニング 水泳 ウォーキング |
心拍センサー 睡眠 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
14g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ:AMOLED レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:カーフレザー 防水・防塵性能:防水:5気圧防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:6軸慣性センサー 高速充電:○
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357位 |
-位 |
4.56 (20件) |
64件 |
2022/9/ 8 |
2022/9/16 |
ランニング サイクリング スイミング トレッドミル ピラティス ヨガ サーフィン |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
31.9g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:430x352 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 大きな常時表示Retinaディスプレイと強くて耐亀裂性の高い前面クリスタルを搭載した「Apple Watch Series 8」(GPSモデル)。
- 「手首皮膚温測定」や「衝突事故検出」を搭載。低電力モードではiPhoneが近くにある状態でバッテリー駆動時間を最大36時間まで延ばせる。
- IP6X等級の防じん性能、WR50の泳げる耐水性能を備えている。ファミリー共有設定を使うと、iPhoneを持っていない子供やシニアの家族もペアリングできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要充分条件を満たすお手頃製品。
これまで初代SEを使用しており、健康管理の観点から、心房細動・酸素飽和度・衝突検出が必要と感じ、本製品を選択しました。
【デザイン】
赤と黒の見事な調和、文句なし。
【操作性】
従来から慣れていたこともあり、問題ありません。
【機能性】
常時点灯は素晴らしいです(設定でオフにもできます)。
【サイズ・装着感】
まったく問題ありません。つけていることを忘れるレベルです。
【バッテリー】
1回/day程度でこまめに充電していれば特に問題ありません。
【総評】
さすがAppleの一言に尽きます。私の求める要件は8で必要充分であり、9および10はオーバースペックであったため、本製品に更新しました。まったく不満なく使えています。
5注文してすぐ届きました!
実物を見てなかったですが商品が来て実際に見てもとても良かったです。
ショップの対応も早くてまた欲しいものがあればぜひこのショップを利用したいと思いました
ありがとうございました
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709位 |
-位 |
3.57 (5件) |
9件 |
2021/10/11 |
2021/10/15 |
ランニング サイクリング 水泳 ヨガ 太極拳 ピラティス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル 心電図 |
○ |
32g |
【スペック】対応OS:iOS ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:430x352 ディスプレイ:Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコア メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.0
【特長】- 本体サイズをほとんど変えずディスプレイだけを大きくした「Apple Watch」(GPS+Cellularモデル)。「常時表示Retinaディスプレイ」を採用。
- スクリーン領域を「Series 6」から約20%、「Series 3」から50%以上拡大。防じん性能はIP6X等級、耐水性能は50m。
- 体に取り込まれた酸素のレベルをチェックでき、いつでもどこでも心電図を記録し、心拍数の確認が可能。約45分でバッテリーを0から80%まで充電する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GPSモデルからの買い替え
【デザイン】
今までのアップルウォッチのデザインですね。
スターライトのシャンパンゴールドのような色合いが
特に気に入っているそうです。
セルラーモデルはリューズ(デジタルクラウン)部分に
赤いラインが入っています。
これはこれでかっこいいと思いました。
【操作性】
特に操作はしませんが、iphone側で設定するのが
メインではないかと思います。
【機能性】
セルラーモデルですので、単体で通話ができます。
嫁が最近ウォーキングをするので、セルラーモデルが
ほしいとのことでGPSモデルからの買い増しです。
GPSモデルは娘が使うそうです。
【サイズ・装着感】
スポーツバンドでの使用ですが良好とのことです。
【バッテリー】
毎日充電しますが、午後になるとちょっと気になるそうです。
【総評】
シリーズ7のGPSモデルを使用していましたが、セルラーモデルへ
買い替えです。
嫁曰く、歴代モデルの中で一番良いと絶賛しています。
欲を言えば、サファイアガラスだったら完璧だったなあと思います。
4AppleWatch Seriesのなかでひとつの区切りとなる完成形
【デザイン】
世界標準、街の迷彩デザインといった感じ。
円形のほうが好みだけど、四角いほうが情報量は多い気がする。
【操作性】
タッチ感度は良好でキビキビ反応する。
文字タイピングは50%の確率で打ち間違え発生。
【機能性】
多機能であり、使わない機能もまた多数あり。
いずれかの機能が刺さる人には必需品だし、ライフスタイルの変化にも対応できる懐の深さがある。
【サイズ・装着感】
文句なし、寝るときもつけていて熟睡できてる。
ほんとはバンド幅くらいの大きさが理想だけど、機能性とのトレードオフなので仕方ない。
【バッテリー】
これはAppleWatchを買ったすべての人が諦めている。
期待を捨ててから買う製品。
【総評】
AppleWatch3GPSから買い替え。
Series 3は動作がカクついていて、バッテリー状態が95%でも電池の減りが速いのが不満だった。
Series 7は表示領域も広がってあと2〜3年は戦えるスペックがある。
Cellularモデルだけど単独通話は使わない、常時表示は筋トレのときあると便利。
スマホが買える価格帯の為、手に入れるまではさんざん躊躇するが買った後は満足できる。
自分の場合は確実にQOLが上がるため、iPhoneよりも手放せない存在。
毎日の充電だけ頑張れるなら買って損はない。
他のスマートウォッチでも満足できるとは思うけど、まず最初に検討すべき存在。
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