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お気に入り登録570vivoactive 5のスペックをもっと見る
vivoactive 5
  • ¥25,980
  • ディーライズ
    (全26店舗)
1位 4.05
(25件)
132件 2023/10/11  ランニング
サイクリング
スイム
ジム&フィットネス
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
SUP
筋トレ
ボード
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
36g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • ウォーキング、ランニング、ヨガなど30以上のスポーツアプリを内蔵したフィットネスGPSウォッチ。一度の充電で約11日間稼働(スマートウォッチモード)。
  • 1.2型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを搭載。「BODY BATTERY」を確認して、どれだけエネルギーを消費したか、回復できたかを把握できる。
  • 互換性のあるスマートフォンとペアリングすれば、電子メールやテキスト、アプリの通知を受信できる。Garmin Pay/Suicaタッチ決済に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5圧倒的なバッテリー持ちと充実の健康管理機能が魅力

購入してから約半年ほど使用しておりますので、使用感をレビューさせていただきます。これまでApple Watchを使用しておりましたが、バッテリー持ちの良さに惹かれてGarmin vivoactive 5に乗り換えました。 【デザイン】 Black/Slateカラーのシンプルかつスポーティなデザインは、スーツにもカジュアルな服装にも合わせやすく気に入っております。1.2インチのAMOLEDディスプレイは発色が非常に鮮やかで、屋外の日差しの下でも視認性が高いです。ウォッチフェイスのカスタマイズ性も豊富で、Connect IQストアから多数のデザインをダウンロードできる点も楽しいです。ただし、ベゼル部分がやや太めに感じる方もいらっしゃるかもしれません。全体的にはシンプルで飽きのこないデザインで、長く愛用できると思います。 【操作性】 タッチスクリーンと物理ボタンの両方で操作できます。物理ボタンが1つだけですので、慣れるまでは少し時間がかかりました。メニュー階層がやや深いため、目的の設定にたどり着くまでに何度かスワイプが必要な場面がございます。しかし、一度操作体系を覚えてしまえば快適に使えるようになりますし、日常的によく使う機能はウィジェットとして配置できるため、アクセスしやすくなります。Garmin Connectアプリとの連携もスムーズで、詳細なデータの確認や設定変更はスマートフォンから行えます。 【機能性】 この製品の最大の魅力は豊富な健康管理機能です。Body Battery機能は体力残量を数値で可視化してくれるので、日々のコンディション管理に非常に役立っております。睡眠スコアやストレスレベルの計測も正確で、自分の体調変化に気づきやすくなりました。30種類以上のスポーツアプリが搭載されており、ランニング、ウォーキング、ヨガ、水泳など幅広いアクティビティに対応しています。GPS精度も高く、ランニングコースの記録も正確です。Suica対応でキャッシュレス決済ができる点も非常に便利で、バッテリー残量が少なくなってもSuica機能は継続して利用できるのは安心感がございます。音楽のダウンロード機能もあり、スマートフォンなしでもランニング中に音楽を楽しめます。 【サイズ・装着感】 本体重量が約36gと非常に軽量で、一日中着けていても全く負担になりません。バンドは柔らかいシリコン素材で肌なじみが良く、汗をかいても蒸れにくい設計です。睡眠時も違和感なく着用できるため、睡眠トラッキングも快適に行えます。42mmのケースサイズは男女問わず使いやすい大きさで、手首が細い方でも大きすぎるということはないかと存じます。防水等級は5ATMで、水泳やシャワーの際にも安心して着用できます。 【バッテリー】 vivoactive 5の最大の強みはバッテリー持ちの良さです。スマートウォッチモードで約11日間持続するため、週に1回の充電で済みます。以前使用していたApple Watchでは毎日の充電が必要でしたので、この違いは非常に大きいです。GPSを使用したアクティビティを毎日行っても、4日から5日は余裕で持ちます。充電時間も短く、完全に空の状態からでも1時間ほどでフル充電が完了いたします。旅行や出張の際にも充電の心配をせずに済むのは、精神的にも楽でございます。 【総評】 Garmin vivoactive 5は、健康管理とフィットネス機能を重視する方には最適なスマートウォッチです。特にバッテリー持ちの良さは他社製品と比較しても圧倒的で、充電の手間から解放される快適さは一度体験すると戻れません。操作性に多少の慣れは必要ですが、豊富な機能と長時間駆動、そして手頃な価格を考えると、コストパフォーマンスは非常に優れていると感じております。日々の健康管理をしっかり行いたい方に自信を持っておすすめできる一台です。

5ランニング欲が出て、週4で習慣化。大正解だった

ダイエット・健康管理用途で購入。2ヶ月以上経った時点でのレビュー。 自分のスマートウォッチ歴でGarminは二回目。 Garmin ForeAthlete 935 →Xiaomi Mi Watch → Xiaomi Watch S3 →Garmin vivoactive5 過去一番、「ちょうどいい」と思ったのが今回のvivoactive5。 値段が落ちているのに販売終了していない今、お値打ちで買えた。 【デザイン・サイズ・装着感】 四角い時計に抵抗があり、ずっと丸型を選んでいる。 チープというレビューがあるが、言われてみれば確かに。 高級感はないが、存在感もない。 でも、そもそも他人はあまり人の時計に興味はないはず。(高級時計をはめている人はわからないけれど) 一日中つけることでログが貯まる性質なので、軽さに全振りしてるこの時計はありがたい。 過去つけたスマートウォッチの中で、邪魔にならないランキング一位。 過去、他の三本は、寝ている時外したくなるほどの存在感だった。 【操作性】 これはなかなか理解するまで苦労した。アプリどっちやねん問題、ボタンかタッチパネルのどっちやねん問題多数。 二ヶ月経った今、未だに「ああ、こっちか」はある。 お世辞にもわかりやすいとは言えないが、レスポンスは良い。 アップデートで改善されたのか、スマホと接続が切れたこともない。 935はもう少しわかりやすかった気がする。次作に期待。 【機能性・モチベーション貢献】 元々ダイエットのために「あすけん」や「MyFitnessPal」で食事ログをつけたのがきっかけ。 歩数や消費カロリーを記録するのに、GarminやApple Watchは主流メーカーなだけあって記録がシームレス。Xiaomi Watch S3はそこが微妙だったので乗り換えた。 連携が劇的に改善。何もしなくてもログが貯まる。 ある日気まぐれでランニングをした時、久しぶりにGarmin Connectでのランログを見た。 そうすると、935を使っていた時期(2018年頃)のログが自己ベストとして残っていた。 体力の差に愕然とした。 ここから火がついて、7-8年前の身体を取り戻すべく走るようになった。 今では週4、週3時間走るほどに。 これはGarminに限った話ではないかもしれないが、ランニングはChatGPT、GeminiなどのAIと相性も良い。 目的をはっきりさせ、年齢・身体データ・安静時心拍などを伝えると、どれくらい走るといいか教えてくれる。数字で管理しやすいスポーツなので、明確な答えが返ってくる。 その通りに走っていると、昔走っていた頃は闇雲で膝を痛めたりしていたが、それも無くなった。 ランニングシューズの相談にまで乗ってくれる。個人的にはGeminiの方がトレーナーとして向いている。 かなり効率よく体力を戻しつつある。 この商品はシリアスランナー向けではない。 高度計がない、ランニングダイナミクス?が測れないといった問題があるが、935で測っていた時期より効率よく走れている今、必要なのはとにかく正確な心拍データとGPSだと気付いた。 ダイエット、体力維持向上が目的の自分には十分。 マラソンの大会に出る人には物足りなく感じることもあるかもしれない。 けど自分のように 「健康のため!若くありたい!」なら、このランクで十分なはず。 【バッテリー】 十分。時々お風呂の間だけ充電すればそれで毎日使える。 【総評】 買ってよかった!!!

お気に入り登録300Forerunner 165のスペックをもっと見る
Forerunner 165
  • ¥33,533
  • モバイル一番
    (全16店舗)
10位 4.45
(8件)
35件 2024/2/22  ランニング
サイクリング
スイム
ジム&フィットネス
ウォーク
ヨガ
ゴルフ
ピラティス
筋トレ
HIIT
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
39g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約11日間 メモリ:4GB 電源:充電式内蔵リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 1.2型AMOLEDディスプレイを採用したエントリーモデルのランニングGPSウォッチ。4つの衛星を使ったGNSS測位システムでコースナビゲーションを提供。
  • 「VO2 Max(最大酸素摂取量)」「PacePro」「リカバリーアドバイザー」など、ランニングサイエンスに基づく指標やアドバイスを提供する機能を搭載。
  • 体のエネルギー状態を数値化する独自指標「Body Battery」、ストレスレベル、睡眠の質を測る睡眠スコアなど多彩なヘルスモニタリング機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良い

【デザイン】 かっこいい。表示デザインもテンプレートがたくさんあって好みのデザインが選べる。 【操作性】 ボタンが5つあり、最初は戸惑いますが、すぐ慣れました。 【機能性】 機能ありすぎて、自分の走りが分析したいようにできます。 【サイズ・装着感】 バンドが柔らかくて痛くなりにくく、とても良いです。 【バッテリー】 必要十分です。 【総評】 値段は他メーカー同等品よりちょっと高いですが、その分良いので、いい買い物でした。

5買ってよし、GPSウォッチ!!

愛用していた230Jが壊れたため、買い替えました。進化に驚きました。見やすい、GPS接続早い、精度よい、心拍数測れる、いいことばかりです。電池持ちも良さそうなので、ウルトラでも活躍してくれそうです。

お気に入り登録66Forerunner 570 47mmのスペックをもっと見る
Forerunner 570 47mm
  • ¥61,000
  • ディーライズ
    (全16店舗)
15位 5.00
(3件)
0件 2025/5/16  ランニング
サイクリング
スイム
登山
ジム
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
トライアスロン
筋トレ
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
50g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 1.4型AMOLEDディスプレイ、50gの軽量ボディ、アルミベゼルを採用したランニングGPSウォッチ。スピーカーとマイクを内蔵。
  • ランニングやトライアスロンのためのパーソナライズされた「Garmin Coachトレーニングプラン」を搭載。スマートウォッチモードで約11日間稼働する。
  • 「トレーニングレディネス」「トレーニングステータス」「イブニングレポート」「おすすめワークアウト」などを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5265後継機として正統進化、ランナー満足度の高い一台

【満足度についてー総合評価】 Forerunner 265の後継として登場したForerunner 570は、Garminの2025年ミッドレンジランニングウォッチとして非常に完成度が高い製品です。購入前はForerunner 265やCOROS PACE Proなども検討しましたが、最新の第5世代光学心拍センサーとGarmin史上最も明るいAMOLEDディスプレイに惹かれて570を選びました。価格は6万円台と前モデルより上がりましたが、アルミベゼルの採用や通話機能の搭載など、ハードウェアの質感向上を考えると妥当な進化だと感じています。日常のランニングからレース本番まで、信頼できるパートナーとして満足しています。 【デザインー見た目のよさ、質感】 最大の進化ポイントはアルミベゼルの採用です。前モデルのForerunner 265は樹脂ベゼルでしたが、570ではアルミニウム素材に変更されたことで質感が大幅に向上しました。fenix 8を彷彿とさせるプレミアムな印象で、スーツに合わせても違和感がありません。1.4インチのAMOLEDディスプレイはGarmin史上最も明るく、真夏の直射日光下でも情報がくっきり読み取れます。ブラックカラーはベゼルとの一体感があり、スポーティかつシックな仕上がりです。42mmモデルも用意されているため、手首のサイズに合わせて選べる点も評価できます。全体として、スポーツウォッチの域を超えたデザイン性を持つ一台です。 【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】 UIがfenix 8のデザインに統一され、従来のForerunnerシリーズから大きく刷新されました。物理ボタン5つとタッチスクリーンの組み合わせは265から変わりませんが、メニューの階層構造がより論理的に整理された印象です。新たに搭載されたスピーカーとマイクにより、Bluetoothでスマートフォンと接続した状態で通話が可能になりました。ランニング中に電話が入っても手首で応答できるのは予想以上に便利です。Garmin Connectアプリとの連携も引き続き安定しています。ただし、多機能化に伴いメニューの深さが増しており、Garmin初心者の方は最初の設定に時間がかかるかもしれません。Apple Watchのような直感的な操作性とは方向性が異なりますが、スポーツ中の操作に関してはボタン操作の確実性が圧倒的に優れています。 【機能性ー機能は充実しているか】 第5世代光学心拍センサーの搭載は大きな進化点です。手首計測ながら胸部ベルトに迫る精度を実現しており、インターバルトレーニング中の急激な心拍変動にも遅れなく追従します。マルチバンドGNSSとSatIQ機能の組み合わせにより、GPS精度も非常に高く、都市部のビル街でもルートのブレが最小限です。ランニングパワー、ランニングダイナミクス、トレーニングレディネス、HRVステータスなど、Forerunner 265で好評だった機能はすべて継承されています。新たにGarmin Coachのトレーニングプランが強化され、レース目標に合わせたパーソナライズされたアドバイスが受けられるようになりました。一方で、地図表示機能は非搭載のままで、ナビゲーションはブレッドクラム方式に限られます。トレイルランニングで地図が必要な方はForerunner 970やfenix 8を選ぶ必要があります。85以上のスポーツプロファイルに対応しており、ランニング以外のアクティビティにも幅広く活用できます。 【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】 重量約50gは47mmケースのGPSウォッチとしては非常に軽量な部類です。Forerunner 965の53gと比べても軽く、長時間のランニングでも手首への負担を感じません。ケースの厚さも12.9mmに抑えられており、袖口に引っかかることもほとんどありません。シリコンバンドは柔らかく通気性も考慮された設計で、夏場の汗ばむ時期でも快適に装着できます。ただし47mmのケースサイズは女性や手首が細い方にはやや大きく映る可能性があるため、42mmモデルの検討もおすすめします。就寝時に装着しても重さや圧迫感はほとんどなく、睡眠トラッキングを継続的に利用するのに支障ありません。バンドの交換は工具不要のクイックリリース式で、気分に合わせてカスタマイズが楽しめます。 【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】 スマートウォッチモードで約11日間、GPSモードで約16時間のバッテリー持続時間です。正直なところ、前モデルのForerunner 265のスマートウォッチモード13日間と比較するとやや短くなっています。これは画面の高輝度化や通話機能の搭載など、消費電力が増加する要素が追加されたためと考えられます。週3〜4回のランニングで各回1時間程度使用する場合、約8〜9日で充電が必要になる印象です。Forerunner 965の23日間やfenix 8シリーズと比べると物足りなさを感じる場面もありますが、実用上は週1回の充電で十分運用可能です。充電はGarmin標準のケーブルで行い、約1時間半でフル充電が完了します。毎日充電が必要なApple Watchと比べれば圧倒的に長持ちですが、Garminのランニングウォッチとしてはバッテリーが弱点といえるかもしれません。 【総合評価】 Forerunner 570は、第5世代心拍センサーと最高輝度AMOLEDディスプレイを搭載した2025年のベストミッドレンジランニングウォッチです。アルミベゼルによる質感向上と通話機能の追加により、日常使いの満足度も大きく向上しました。地図非搭載とバッテリーの若干の短縮は気になるポイントですが、ロードランニングを中心に楽しむ方であれば最適な選択肢です。Forerunner 265からの乗り換えでも確実に進化を実感でき、COROS PACE ProやPolar Vantage M3といった競合モデルと比較しても、トレーニング機能の充実度ではGarminが頭ひとつ抜けています。

5光学式心拍計第5世代の計測精度を体感しましょう!

ゆるめのガチランナーです。foreathlete745(光学式心拍計第3世代)からの買い替えです。ハートレートモニターと運用していましたが、閾値や心拍ゾーンの整合が取れないことがありました。 ★Forerunner 570で体感したこと★ 1.閾値、心拍ゾーンの修正→数回ランで適合。レース予想も現状に近づく 2.ランニングダイナミクス→詳細データの追加で深掘り可能 3.位置情報の精度→向上している。過去の同じコースの履歴を見るとブレが少ない 4.健康情報→睡眠の計測精度が高くなった(以前は寝てなくても睡眠している判定されることもあった) 5.呼吸数、心拍の計測精度→これも高くなっている(上振れ、下振れがない) 他にも光学式心拍計第5世代でできることが増えています(第3世代から比較すると当然か)。  ハートレートモニターも併用でトレーニングデータもさらに安定!  価格も落ち着いてきたようですので、かなりおすすめです!  新規の方、旧モデルのユーザーで何を買おうか、買い替えを迷っているなら、第5世代のデバイス一択です!

お気に入り登録125vivoactive 6のスペックをもっと見る
vivoactive 6 31位 4.71
(3件)
0件 2025/4/ 3  ランニング
サイクリング
スイム
登山
ジム
ウォーキング
ヨガ
ゴルフ
スキー
ピラティス
SUP
テニス
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
36g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 健康モニタリング機能やフィットネス機能を搭載したフィットネスGPSウォッチ。1.2型AMOLEDディスプレイを搭載。
  • 日常生活に役立つ、Suica、通知機能などの便利な機能にも対応。スマートウォッチモードで約11日間稼働する。
  • Body Battery、睡眠スコア、ストレスレベルを計測可能。ウォーキング、ランニング、ヨガ、筋トレ、サイクリング、水泳など80以上のスポーツアプリを内蔵。
この製品をおすすめするレビュー
5Huawei watchを3機種使ってからの初ガーミン。

購入年月日:2025年10月30日 購入方法:Amazon 【デザイン】 スマートウォッチは今迄Huaweiばかり3機種使ってきましたが、4機種目は気分を変えるつもりで今回ガーミンの当機種にしてみました。 Huawei watchも41mmを好んで選び、それに保護カバーを付けて、見た目43mm径にしてましたから、今回も42mmというガーミン機種の中では一番の小径モデルを選びました。 ケースを取り付けて見た目43mmにして使ってます。 此にAmazonで購入した保護ケースと別デザインのシリコンバンドを購入して取り付けてます。 当機種の前に使ってたGT6(41mm)はラグ周りが女性の使用を意識したデザインになってましたが、今回のVivo active6はラグ周りのデザインが極一般的で、ラグ幅も20mmですから交換可能なベルトの選択肢は多いです。 今回、全体の色味を黒で統一してます。 【操作性】 Huawei watchから乗り換えた事で一番とまどったのが、この操作性。 全ての操作方法が全然違いますから、最初はかなり戸惑いました。 まぁでも3日〜4日も経てば大体慣れました。 50半ばの自分でも比較的直ぐに覚えられましたから、今の若い方々なら更に簡単に慣れる筈。 それでもまだ戸惑う事はありますが、更に1週間から10日も経てばHuaweiと同じ様に使えると思います。 【機能性】 Huaweiでは使えなかったウォレット機能に対応してるのは大きいですね。自分はSuicaを入れて使ってます。 最初の設定で少し戸惑いましたが、色々試してる内に何とか設定出来ました。設定完了まで約半日掛かりました。 更にAmazon musicの音楽データを入れる事が出来るのも自分にとってはありがたいです。 自分はお気に入りリストから150曲程入れてテクニクスのAZ100を接続させて聴いてます。 音質的には充分満足してます。 この機種からの新機能、スマートアラームの設定で自分にとって最適なタイミングで起床出来るのは地味に便利です。 但しこの機種に内蔵スピーカーは有りませんから、アラームと言いながら時間になるとバイブでブルッと振動するのみです。音の類いは一切鳴りません。 使い始めたばかりですから、まだ自分が知らない機能が有るかもしれません。 【サイズ・装着感】 Huaweiの時と同じ42mm直径+保護カバー装着で見た目直径は約44mm。 普段から使ってる機械式時計も40mm〜44mmが多いですから、機械式腕時計と比べて殆ど違和感なく長時間使用出来ます。 【バッテリー】 自分の使い方でバッテリー100%→10%まで約5日。 画面照度やGPSのOFF等、機能を節約すればもう少し持ちそうですが、自分的には今のままで充分だと思ってます。 【総評】 ウォレット機能だけは初めてこの機能を使う事もあって少し設定に戸惑いましたが、他の機能は3日〜4日で大体把握出来ました。 とは言え、知らない機能がまだまだありそうですから、此から少しずつ覚えたいと思います。 ※暫く使って気が付いた事があれば追記します。

5LINEアイコン常時表示の方法教えてください

住友生命のバイタリティーをしたくて 初ウエラブルウォッチを購入しました Huaweiのものをその前に購入してたのですが バイタリティーに対応してなくこちらを選びました ジム通いしてるのですがLINEきてるよ! と常時表示のアイコンはないのでしょうか? 特にトレーニング中は確認しませんがあったら便利だなと思って質問してみました Huaweiはあったのですがこちらは無いのかと探してるのですがなかなか見つかりません。 わかるかたよろしくおねがいします!

お気に入り登録92Forerunner 165 Musicのスペックをもっと見る
Forerunner 165 Music
  • ¥39,580
  • アキバ倉庫
    (全15店舗)
83位 3.55
(3件)
0件 2024/2/22  ランニング
サイクリング
スイム
ジム&フィットネス
ウォーク
ヨガ
ゴルフ
ピラティス
筋トレ
HIIT
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
39g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約11日間 メモリ:4GB 電源:充電式内蔵リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 1.2型AMOLEDディスプレイを採用したエントリーモデルのランニングGPSウォッチ。4つの衛星を使ったGNSS測位システムでコースナビゲーションを提供。
  • 「VO2 Max(最大酸素摂取量)」「PacePro」「リカバリーアドバイザー」など、ランニングサイエンスに基づく指標やアドバイスを提供する機能を搭載。
  • 複数のストリーミングサービスに対応する音楽機能を装備。本体に最大450曲を保存でき、音楽を楽しみながらランニングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5バッテリーがグッド

Apple Watchからの乗り換えです。 スマートウォッチライトユーザーです。 ランニング中にApple Watchの充電がなくなるので買い替えました。 今まで毎日充電をしていたのが週一になりました。 基本的にApple Watchで使ってたことはこの時計でもできるので何も不自由は感じないです。 値段も手頃でオススメです。

5軽くて操作性、画面の見やすさが旧機種から相当進化

【デザイン】ウォッチフェイスが明るく綺麗になり、普段使いにも良い。 【操作性】5個の物理ボタンと画面タッチも対応して、以前の機種よりかなり良くなった。 【機能性】ランニングだけでなく、睡眠の質やボディバッテリーが可視化されているのは、日常生活での体調管理に役立つと思う。 【サイズ・装着感】昼間も睡眠状態でも付けていることを感じない位軽くて疲れない。 【バッテリー】ジムに週3で通い、仕事中も睡眠中も24時間付けて、5日位は十分に持つのでかなり良いと思う。 【総評】ForAthlete245の心拍計の信頼度が落ちてきたため、165に買い替えました。245は画面が暗くタッチ操作も無かったので、165の進化に驚きました。Suicaや音楽も聞けて、スマホなしでランニングに行けて、コンビニにも寄れるのは助かります。 心拍計の計測が早く、スマホとの連携も良くなり、マラソンランナーにとっては、お手頃価格で機能もベストなスマートウォッチだと思います。

お気に入り登録16Amazfit Bip 5 Unityのスペックをもっと見る
Amazfit Bip 5 Unity 151位 4.32
(3件)
0件 2024/6/12  ランニング
サイクリング
ローイングマシン
ウォーキング
ヨガ
サッカー
卓球
ダンス
ボクシング
スケート
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
39.5g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.91インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:380x320 ディスプレイ:TFT、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D強化ガラス 駆動時間:最大11日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:IP68 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE 
【特長】
  • 1.91型ディスプレイを搭載したスマートウォッチ。睡眠や血中酸素レベルなどのヘルスケア機能、デイリーで使えるBluetooth通話やアプリ通知などに対応。
  • 120以上の運動モードと6種類の運動自動検出を備える。Amazon Alexaを内蔵し、アレクサに話しかけることでさまざまな機能を使える。
  • 最大酸素摂取量、完全回復時間、トレーニング負荷、トレーニング効果などの専門的なデータを評価するPeakBeatsワークアウトステータスアルゴリズムを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5バランスのいい優等生

【デザイン】 サイズも大きく視認性も良いです。液晶ですが思ったより輝度も高く不都合はないです。サイドがハーフステンレスで安っぽさもなくオシャレ。普段使いから仕事中でも使えると思います。 【操作性】 サクサク動きます。amazfitのスマートウォッチは安いモデルでも使いやすいです。 【機能性】 gpsが無かったり液晶ディスプレイだったりと機能は削られてますがそこを納得できるなら基本的には問題なし。 【サイズ・装着感】 大きめですがとても軽量なので思ったより違和感ないです。バンドは内側に巻き込むタイプで慣れるまで少し手間取りましたが、バンドの柔らかさもあり慣れてしまえば逆に着け心地よいくらいです。 【バッテリー】 バッテリー持ちは悪くないですが、特別良いって感じでもない。それでも普通の使い方であれば1週間は持つと思います。 【総評】 1万円強で買えるスマートウォッチの中でもオススメの物だと思います。この価格帯の他メーカーのスマートウォッチでは有機ELだったりgps搭載だったりと高機能のものもありますが、アプリの使い勝手、データの精度だったり、Google fit等との連携なども考慮するとバランスのいい商品です。

4スマートウォッチに対して求めるものが明確ではない人向け

【デザイン】 シンプルなデザインです。 ディスプレイの発色も問題ありません。 【操作性】 サイドボタンが不意に押されるケースがありますが、全体として大きな問題はありません。 【機能性】 特に問題はありません。 欲を言えば、タイマーはプリセットされた時間だけでなく、任意の時間にセットできれば、なお良かったです。 【サイズ・装着感】 純正バンドを用いた装着感を含めて、とくに問題はありません。 【バッテリー】 ほとんどの機能を有効にして使っていますが、4−5日は持ちます。 【総評】 スマートウォッチに対して求めるものが明確ではない人向けの製品だと感じます。

お気に入り登録209Venu 2のスペックをもっと見る
Venu 2
  • ¥36,800
  • イータイムズ
    (全5店舗)
151位 4.40
(20件)
46件 2021/5/14  ランニング
サイクリング
水泳
フィットネス機器/ジム
SUP
ヨガ
ゴルフ
ハイキング
スキー
スノーボード
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
49g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED、カラータッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla ガラス 3 駆動時間:約11日間 メモリ:64GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: 音楽保存: 高速充電: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 血中酸素レベル、心拍数、ストレスの指標から睡眠の質やフィットネス年齢の指標まで多くの情報を得ることができるスマートウォッチ。
  • ヘルススナップショット機能を使えば、心拍数、血中酸素レベル、呼吸数、ストレスレベルの詳細なスナップショットを2分で記録できる。
  • 本体サイズは45mm。稼働時間はスマートウォッチモードで約11日間。GPS+音楽モード約8時間、GPSモードで約22時間の利用できる。
この製品をおすすめするレビュー
5初めてのスマートウォッチ

【デザイン】 シンプルな物が欲しかったので、ちょうどピッタリ。 【操作性】 タッチパネル、ボタン共に若干反応が鈍いかな?と思う。 また、時計を見る動作をしても、スリープから反応する時しない時、まちまちな印象。 【機能性】 あまり運動するタイプじゃないので、機能は使い切れておらず。 個人的に、健康状態のモニタとしての機能を重視してます。 【サイズ・装着感】 液晶の大きかさ、軽さ、ベルトの装着感、全てに不満は無し。 【バッテリー】 十分持ちます。 普段は防水ですが、風呂に入ってるときに外し、充電してます。 【総評】 今まで腕時計をしないタイプだったので、スマートウォッチを買っても常に着けてるかな? と思い買わないでおりました。 が、この軽さや装着感なら使っていけると実感。 若干高いかな?とも思いましたが、中華メーカー嫌いなのでこの値段は仕方ないかなと。

5充実したスマートウォッチ

【デザイン】 スマートウォッチ感もあれば、普通の時計のような感じでもあるデザイン。 シンプルなのでつける場面を選びません。 【操作性】 基本的にいじることはないのですが、ややモッサリと感じることも。 頻繁に操作するわけではないので問題はないのですが。 【機能性】 Suica対応に惹かれ購入したので満足。 sonyBANKWALLETのタッチ決済もできるので、これつけてれば手ぶらで買い物も可能です。 【サイズ・装着感】 ちょうど良いです。 【バッテリー】 余裕でもちます。特に酷使しなければ一週間は充電せずに大丈夫です。 充電する際にコネクタの接続に安定感がないのでちょっと動くだけで外れるのが不満です… 【総評】 Android使いでApple Watchに近いものと考えた場合、これになりました。 自分はあまり運動しませんが、運動目的で使うのもおすすめです。

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CMF by Nothing WATCH PRO 2 シリコンバンド
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
179位 3.24
(6件)
3件 2024/11/15  ランニング
サイクリング
クロストレーナー
ウォーキング
エクササイズ
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
48.1g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED 駆動時間:11日間 電源:充電式 バッテリー容量:305mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水・防塵性能:IP68 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、GPS、環境光センサー Bluetooth通話対応: Bluetooth:Bluetooth 5.3 
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5美しくて安価、でも十分に使い物になるスマートウォッチ

CMF by Nothing WATCH PRO 2を使い始めて三ヶ月経ちました。 欠点はたくさんありますが、5千円台で新品が購入できることを考えると、とても費用対効果が高いスマートウォッチだと思います。 値段が安い割に、所有欲も満たしてくれる素晴らしいデザインです。 【デザイン】 バウハウスっぽいミニマルで硬質なデザインに一目惚れしました。 スマートウォッチはどれもこれも似たようなデザインが多い中で、このCMF WATCH PRO 2はユニークです。 クラシックな円形ベゼルなのにシャープな面構え、スラントして赤いセンターポイントがスタイリッシュなリュウズ、シリコン素材で幾何学的な意匠がデザインされたベルト。 数あるスマートウォッチの中でもトップクラスのモダンさです。 また視認性がよく発色の良いAMOLEDディスプレイも価格以上の満足感があります。 文字を始めとするピクトグラムはとても洗練されています。 ミッドセンチュリー的な雰囲気もありますが、21世紀のモダンさも兼ね備えています。 ドット文字はちょっとやりすぎかなと思わないでもないですが・・・ 【操作性】 直感的に操作できます。 【機能性】 FELICAどころかNFCも搭載していないので、決済端末としては使えません。 Google Mapが使えず、ナビゲーション機能もありません。 その他のスマートウォッチとして基本的な機能はほぼ網羅しています。 【サイズ・装着感】 やや大きめですが、軽量です。 【バッテリー】 よくもちます。 公称11日間ですが、1週間は楽勝でもちます。 充電時間は20%から80%まで1時間ちょっと、実用的な早さです。 【総評】 定価は11,000円です。 アマゾンのセールでは、8,800円で売られていました。 私は、アリエクこと”Aliexpress”で、5,340円で購入しました。 スマートウォッチを試してみたいと思っている人にも、お勧めできるお値段です。 Pixel Watch 3 (41mm)も所有していますが、CMF by Nothing WATCH PRO 2を装着することの方が多いです。 Pixel Watch 3を装着するのは、モバイルSUICAが必要な公共交通機関に乗るときぐらいでしょうか。 なお、私のブログでもこのCMF by Nothing WATCH PRO 2をレビューしております。 Pixel Watch 3 Wi-Fiモデル 41mmとの比較もしております。 ご興味があればご覧ください。 https://blackface2.exblog.jp/30643978/

5めっちゃ良い、大体は

【デザイン】 やっぱりデザイン特化のnothing系列なのでとても良いです。4角画面が主流ですがやっぱり円形だと馴染みます。 【操作性】 操作性自体はすごくいいです。 【機能性】 カジュアルでも微フォーマルな時でも丸型のおかげで結構馴染みます。アプリ機能自体もたまに通知が来ないこと、よくスマホアプリとの接続が切れることを除けば十分やってくれます 【サイズ・装着感】 問題なし、バンドのカラー等を変えたければアリエクとかで漁ってみると色々出てくるのでおすすめです 【バッテリー】 謳っている通り持ちいいです

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CMF by Nothing WATCH PRO 2 レザーバンド
  • ¥9,800
  • Amazon.co.jp
    (全2店舗)
278位 -
(0件)
3件 2024/11/15  ランニング
サイクリング
クロストレーナー
ウォーキング
エクササイズ
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
44.4g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED 駆動時間:11日間 電源:充電式 バッテリー容量:305mAh バンド・ベルト素材:レザー 防水・防塵性能:防水・防塵性能:IP68 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、GPS、環境光センサー Bluetooth通話対応: Bluetooth:Bluetooth 5.3 
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Venu Sq 2 -位 3.97
(13件)
45件 2022/9/ 8  ランニング
サイクリング
スイム
ジム&フィットネス
ウォーキング
筋トレ
ヨガ
ゴルフ
スキー
スノーボード
心拍センサー
消費カロリー
睡眠
移動距離
歩数計機能
血中酸素レベル
ストレスチェック
38g
【スペック】
対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.41インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:360x320 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、温度計、環境光センサー 電子マネー: Suica対応: Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • ヘルスモニタリングやフィットネス機能に加え、通知機能やSuica対応のキャッシュレス決済機能を搭載したエントリーモデルのGPS搭載スマートウォッチ。
  • 直射日光下でも見やすいAMOLEDディスプレイを採用し、スクリーンサイズは1.4型に拡大。ウォッチモードで約11日間、GPSモードで約26時間の稼働を実現。
  • 呼吸数、ストレス、睡眠、血中酸素トラッキングなどを数値化する独自の指標「Body Battery」などを用いて、健康状態の確認に重要な要素を計測する。
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5ガーミンS12ならこちらかな

【デザイン】 一見アップルウォッチですがスッキリしている 【操作性】 ガーミンのアプリとの連携が必要ですが簡単です 【機能性】 ゴルフにも使えるものとして購入し、グリーンの手前・中心・奥それに各ハザードの距離さえわかれば良いので満足のいくものでした。 【サイズ・装着感】 小ぶりで軽いので気に入っています。このベルトは、好みが有るので夏場は汗に強いものに交換すると思います。 【バッテリー】 カタログに通常使用で10日間とありますし、泊りで2ラウンドのゴルフをしても大丈夫でした。

5購入当日のレビュー

【デザイン】 シンプルで良いデザインです。 ベゼルだけアルミで全体はプラ筐体となっていて少し安っぽいので全体をアルミやチタンで作ってくれたらより好みになりそうです。 【操作性】 ボタンとタッチスクリーンで様々な機能を直感的に操作可能ですが、まだ使いこなせない部分があります。 1つ不満があるとすれば、スマホからでは2つのアプリから操作する必要があります。 【機能性】 機能が大変多くまた公式のストアから様々な機能を追加できるようです。 好きに仕上げることが可能です。 【サイズ・装着感】 程よいサイズで着け心地が良いです。 ただ、バンドが固く分厚いので人によっては違和感を感じるかもしれません 【バッテリー】 未評価 現時点では相当に良さそうな気はしています 【総評】 Fitbit Charge5が10ヶ月程度で2回も突然死したため購入してみました。 現時点では大変満足です。 使い慣れたら改めてレビューしようと思います

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