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![HUAWEI WATCH GT 5 Pro 46mm [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656772.jpg) |
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13位 |
12位 |
4.37 (19件) |
134件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/ 9 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー フリーダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
53g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69K 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、深度センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 1.43型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。高硬度チタニウムと耐擦傷性の高いサファイアガラスにより、強靭なボディを構築している。
- ベルトにはフルオロエラストマーベルトを採用。2300以上のゴルフ場に対応したゴルフ機能を搭載し、40mのフリーダイビングにも対応。
- トレイルランニングモードに対応。残りの距離や上り坂、予想完走タイムなどをリアルタイムで表示し、簡単にランニングペースを把握可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Apple Watchから移行して大満足
Apple Watchに飽きて10にも魅力を感じなかったため、他のスマートウォッチを物色していたところ、このGT5 Proのデザインが気に入ったので試しに購入してみました。
【デザイン】
コスパでいえばGT5ですが、実際にどちらも装着したところProの方が圧倒的にデザインもシンプルでいて質感もよく、チタニウムとサファイアガラスは傷もつきにくく最高です。Apple、Samsung、Garminでこの素材を採用しているクラスは10万超えで見た目もゴツく好みではなくGT5 Proの洗練されたデザインを気に入っています。ブラックは純正チタニウムバンドを用意していませんが、AliExpressで3千円ぐらいのを買えばかなり質感が良いのを購入できます。安すぎるとステンレスをつかまされました。
微妙な点
バンドの交換はAWのほうが楽で選択肢も豊富。GT5 Proは純正は簡単だが、サードは22mmのバンドでネジをうまいこと引っ掛けるタイプなので少し面倒。
【通知】
問題なく通知はされます。またiPhoneでアプリを常時起動の条件はありますが、iPhoneを鳴らす機能もあります。
微妙な点
バイブがAWに比べると強でも弱いのでもう一段階強いのが良かったです。
【文字盤】
AWは微妙なセンスでサードアプリで拡張しても微妙だったのが、Huaweiはデザイナーに開放しているので無料でも選択肢が豊富でセンスも良い。有料も気に入ったのは数個買っている。ただカスタマイズはほぼできない。純正はできるのもある。
微妙な点
アプリの検索機能で絞り機能がないので探すのに一苦労。デジタル、アナログ、色、表示項目などいくらでも絞りたい要素があるのに出来ない。またお気に入り機能もないのであとから探すのも一苦労で、文字盤名を控えるしかない。
【ランニング機能】
これはAWより格段に良い。AWの純正はライブ測定は良いですが、アプリの出来が最低です。日、週、月、年など見返すことを考えてない。ヘルスケアはまだましですが、フィットネスは使えない出来。使える無料アプリはナイキかアシックスぐらい。ナイキを使っていましたが、測定内容はGT5 Proのほうが多く分かりやすい。
GT5 Proは、測定内容、カスタマイズ性、アプリの出来などかなり良い。GPSの精度はかなり良いですがスタート時、AWよりキャッチするのが遅く10秒はかかります。数日AWと併用していましたが、GPS精度、心拍数、スピードなどほぼ差はありませんでした。またシューズ管理は出来ませんが、アディダスかストラバと連携できるので、自分はアディダスで管理しています。AWの時はナイキアプリとiPhoneの同期がたまにうまくいかなかったり、ナイキアプリのバグは定期的に発生するのでウンザリしていましたが、GT5 Proは3ヶ月使用して同期問題は一度も起こったことはありません。
微妙な点
VO2MaxがAWより10も下に表示され、実際に5Km30分きっているタイムを何回もだしても、予測タイムが30分オーバーで表示される。自動一時停止機能が使えない。ストップ時はかなり正確だが再スタートが全く反応してくれない。これは諦めて手動ボタンにしている。AWはナイキアプリだとボタン機能を開放していないので、2ステップ必要だったのがGT5 Proでは1ボタンで反応するのは良い。距離ごとの自己ベストがアプリで表記されないのは微妙。アプリでは最長記録と最速ペースのみしかない。iPhoneとの連携ではフィットネスアプリに同期はされず、ヘルスケアとの同期は中途半端で諦めた方が良い。
【健康、睡眠解析】
GT5 Proは心電図も解析できるようになり睡眠時の呼吸も検知可能。解析についても自分は問題なくトラックしてくれている。自分は数度起きてしまうタイプだったが、この解析をもとに、サプリを試したところ深い睡眠に改善が数字でみられ、起きることも少なくなったのがわかりやすく認識出来たのは良かった。
【Huaweiヘルスケア】
広告は自社製品のみで立ち上げ時のトップに表示とかは基本しないし、他社の広告が出ることもありません。アプリの出来自体もかなり良い。体重計もAnkerのを使用していましたが、Huaweiに乗り換えました。この体重計の精度もAnkerより正確で良かったです。なかなか太っ腹なのがリングポイント制度。これがキャンペーンがあると最大2400ポイント=2400円分、Huawei公式で割引可能。
【バッテリー、充電】
常時表示オンにすると睡眠時装着、健康関係はすべて解析、1時間ちょっとのワークアウトだと24時間で20~23%消費ぐらい。常時表示オフだと10%ちょいになるので倍のロングバッテリーになります。どちらにせよAWは寝る前に充電でしたので雲泥の差です。充電速度は1時間でフルなのでかなり早いのでストレスなし。
微妙な点
バンドつけたままだと充電が不格好になる。自分はスタンドを購入したが、AWと違って選択肢がほぼなかった。AWの時はiPhone、ワイヤレスイヤホン、AWを充電できる3in1にしていたが、この3in1はQi2対応だとAliExpressでも現時点で見つけれなかった。
【AWだと出来てGT5 Proだと出来ないこと】
NFC使用不可
GT5 Proは搭載はしているが使えないし、今後も政治的な問題で見通しは微妙。この点はiPhoneで使えるので問題なし。
ワイヤレスイヤホン連携
ランニング時、自分は使用していないが音声案内するとワイヤレスイヤホンで再生してくれない。
マップ連携
知らない場所に行くとき、iPhoneを見るのは危険なのでAWのリアルタイム連携とバイブ通知はかなり良かった。GT5 Proはできない。オフラインマップはワークアウト前提。
音楽連携
iPhoneでの音楽やAudibleの再生、音量変更は出来ることに気付きました。アプリの音楽プレーヤーとは別に文字盤から左フリックするとある画面下部からか、右フリックで追加出来る「音楽」で制御可能です。
【総評】
一部AWで出来たことが出来なくなったが、それでもゴルフしなくてもハード、ソフトともにかなり満足度が高い。ただしフル機能を発揮するにはAndroidとの連携がベスト。試しにAndroidと繋ぐとサードアプリを多数インストールできる。iPhoneは何もインストールできない。
5このタフなボディがとても気に入っています
【デザイン】
ビジネスでもプライベートでも使える、洗練されたデザイン。サファイアガラスとチタンボディなので、ぶつけても傷がつきにくいのは大きな利点です。
【操作性】
視認性の高い文字盤と直感的な操作性が魅力です。
【機能性】
私が必要とする機能は一通り搭載されており、この点において非常に満足しております。
【サイズ・装着感】
装着感は良好ですが、それなりの重さがあるため、着けていることを忘れるほどではありません。
【バッテリー】
常時点灯での使用ではないものの、バッテリー持続時間はメーカーの公表値を下回る印象です。
【その他】
Androidユーザーは、Google Playストア経由でのアプリ導入ができません。そのため、外部からのダウンロードが必須となり、セキュリティに関する警告も表示されます。普段Huawei製品を利用しない方には敷居が高く感じるかもしれません。もし、この点に懸念を感じるようであれば、他のスマートウォッチを視野に入れるのが賢明です。
【総評】
仕事でもプライベートでも毎日活躍していますが、そのタフなボディのおかげで、傷を気にせずガンガン使えるのが気に入っています。
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10位 |
16位 |
4.23 (19件) |
111件 |
2024/4/18 |
2024/4/25 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
14g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。約5分の充電で最大2日間の使用が可能な急速充電&ロングバッテリーを採用。
- 環境光センサーが周囲の明るさを検知し、自動的に快適な明るさに調整。文字盤ストアにある10,000種類以上のデザインから好きなものを選べる。
- 科学的根拠に基づく睡眠モニタリング「HUAWEI TruSleep 4.0」、心拍数や血中酸素レベルを測定する健康モニタリング「HUAWEI TruSeen 5.5」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5前モデルから買い替えるほどではなし
去年huawei band8から買い替え、10に乗り換えるまで1年間使用していました。
結論から言うとhuawei band8から変わった点はありません。
センサー等細かな部分は変更があったようですが、使用していて感じるような差ではありません。
私がhuawei bandシリーズを使い続けているのはその薄さと軽さ、電池持ちの良さに尽きます。
apple watchはその分厚さと電池持ちの悪さに我慢できず3日で手放しましたがbandシリーズは6からずっと愛用しています。
良くも悪くもスマートバンドとしては完成されているため、最新モデルとの差はほぼないです。
そういった意味では価格差が大きいのであれば2025年現在でも9シリーズを選ぶ方は十分にあると思います。
5最初のスマートウォッチには良いかも
妻へのプレゼントで、妻もとても喜んでいます。
全体的にはとても良い商品で、デザインの良さ、作りの良さ、機能、バッテリー性能などは申し分ありません。
ただし個人的には操作性だけは少しもたつくのが気になりましたシャオミ製品は同価格帯でもシャキッと動きます。商品とは直接関係ないですが、HUAWEIの管理アプリがとても使いやすいです。そこも決め手となりました。
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19位 |
19位 |
4.26 (8件) |
17件 |
2025/3/28 |
2025/4/10 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング スプリント |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
15g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 睡眠中も含め常時着用での使いやすさを考慮したスマートウォッチ「HUAWEI Band 10」(アルミニウムケース)。1.47型AMOLEDディスプレイを搭載。
- 心拍変動(HRV)により、ストレスのレベル、リラックス状態、健康状態がわかる。100種類のワークアウトモードを備える。
- 超高精度水泳モニタリングが可能で、強力な5ATMの防水性能を備えている。5分間の充電で約2日間使用可能、約45分間でフル充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5良いスマートバンドです♪
【デザイン】
Band 7 からの買い換えですが、
アルミニウムケースに変わり、質感は格段に上がりました。
【操作性】
反応も良く、特に問題は感じていません。
【機能性】
HUAWEI Band の特長として、睡眠分析機能が上げられます。
なかなか賢いなぁと、感心するレベルです。
【サイズ・装着感】
着けていて、特に違和感・不快感も有りません。
但し…バンドの端が何かに引っ掛かり、時々外れてしまうことが有ります。
【バッテリー】
持ちの悪さ自体、殆ど感じることは有りませんし、
何より、充電速度がとても速いので…ありがたいです♪
【総評】
他社の製品なんかと比較もしたことも無いですが、
特に不満無く使えています。
問題になる点を、強いて言うなら…
トランプさん問題で、HUAWEIがGoogleから締め出されている形であり、
他社アプリとの連携の親和性に難が有ることでしょうか。
5時計としても睡眠計としても◎
【デザイン】
ホワイトは見た目がスタイリッシュでよいです。
【操作性】
右に物理ボタンがついているので、シンプルで使いやすいです。
【機能性】
睡眠の項目別の時間も時計本体で見れて便利です。
これだけでも個人的には十分購入の動機を満たしてくれました。
【サイズ・装着感】
軽くてよいです。
横幅は気持ちもう少し細められたら、より装着感がなくていいなと思いました。
【バッテリー】
問題ありません。
【総評】
価格が7千円のラインが、一つ気軽に購入できる価格だと思っています。
セールなどで6000円程度で購入できるなら、とてもお得だと思います。
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22位 |
20位 |
4.32 (17件) |
81件 |
2023/9/ 7 |
2023/9/ 7 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ウォーキング 筋トレ ヨガ ゴルフ SUP スキー ボード |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
47g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約14日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- ウォーキング、ランニング、ヨガなど30以上のスポーツアプリを内蔵したフィットネスGPSウォッチ。一度の充電で約14日間稼働(スマートウォッチモード)。
- 1.4型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを搭載。着けて眠るだけで、睡眠時間や睡眠のステージ(浅い/深い/レム)や睡眠スコアを測定。
- スピーカーとマイクを搭載し、互換性のあるスマートフォンとペアリングすると電話をかけたり着信を受けたりできる。Garmin Pay/Suicaタッチ決済に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5画面が見易いのが一番!
2020年に購入したアプローチS40をゴルフの時も普段使い(電話やメール、ラインの受信通知、歩数カウント)にもずっと使ってましたが、CMで某スマートウォッチが心電図の異常を知らせる機能が有るのを見て、色々調べましたがVENUシリーズが良さそうと言う事になり、最新モデルのVENU4はボディがステンで冷たそうだったので、お手頃な価格のこちらのVENU3のブラックにしました。
【デザイン】前のアプローチS40は白ボディーで汚れが目立ったので、今回ブラックにしましたが汚れも目立たなくて良さそうです。ベルトも黒ですが、他の色のベルトに付け替えるつもりです。
【操作性】3ボタンと上下左右のスワイプで使いやすいです。
【機能性】多機能すぎて未だ使いこなせてませんが、睡眠スコアとかコーチで、1日の総括など面白いです。また買ってすぐに風邪をひいてしまい、自宅で安静にしてる時のボディバッテリーが5まで下がったので意外と正確な診断なのかとも思います。アクティビティも多種多様で、まだ1度も使ってませんが元気になったら試してみます。またアプローチS40が画面が暗くてとても見づらかったですが、こちらは発色が良くとても見易いです。
【サイズ・装着感】手首が細い私はVENU3と3Sの間位のサイズが良かったです。寝ている時にも着けてますがそれ程違和感はありません。
【バッテリー】アプローチS40でも1週間くらいは持ってましたが、こちらは92%から6日で43%まで減りましたので12日間は持つ計算ですので圧倒的に良いですね。ただ、バッテリー容量が大きい分充電にはアプローチS40よりも時間がかかりました。
【総評】正直、自分にはここまでの機能は必要ないですが、型落ちで実質37,000円程で購入できたので良しとします。
5初めてのガーミン、心電図アプリがいいです!
Fitbit Inspire 3からの買い替えです。
初めてガーミンを使いますが、時計として洗練されておりとても画面が見やすいです!
また私がずっと気になっていた、心電図アプリですが医療機器ではないため、目安としてでしかありませんが結構正確で、健康体の私と3年前に心筋梗塞をやった父と心電図を図り比べてみましたが、確かに心筋梗塞をわずらった人固有の波形が出ており、父が関心しておりました。
通知も見やすく、歩数や心拍、血中酸素濃度などもFitbitと近しい数値でしたので数値もいいのではないかと思います。(歩数はガーミンの方が正確かもしれない)
何より電池が2週間持つのが素晴らしいですね!1ヵ月ほど使っていますが充電の手間が全然なく、うっかりバッテリーを切らしてしまったなどはありません。
不便な点は、他の方にも記載がある通りアプリの連携が面倒です。Googleと連携したり、他のウォーキングアプリ(私はドラクエウォーク)と連携させようとすると、ガーミンアプリのほかに「Health Sync」というアプリを使って「Google fit」と連携させないとゲームと連携出来ないので、色々連携させようとしている人はご注意を!
あとは、ウォッチフェイスが絶妙に自分好みのものが無く、自分でも画面を作れるのですがシンプルなものしか作れないのでそこが、惜しいところではあります。でもそれ以外は非常にグットです!!
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25位 |
33位 |
4.50 (7件) |
22件 |
2025/4/25 |
2025/4/25 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ 筋トレ サッカー 卓球 |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
42.9g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.97インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:450x390 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:340mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
【特長】- GPT4oを統合した音声操作システム「Zepp Flow」を搭載したスマートウォッチ。1.97型AMOLED 2000nitのディスプレイを備えている。
- 「Bio Tracker 6.0 PPG バイオセンサー(5PD+2LED)」を搭載し、高度な心拍数モニタリングが可能。
- AI駆動型フィットネスプログラムとオフラインマップとナビゲーションを搭載。14日間のロングバッテリー寿命と耐久性の向上を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5楽天市場やアマゾンセール時に買えば、非常にお得です
【デザイン】画面大きめの一般的なスクウェア型スマートウォッチです。アルミ製なのでチープではありません。
【操作性】同じ操作を複数の入り口からできるので、自分好みに整理が必要です。やはりスマートウォッチはタッチ操作必須です。
【機能性】少し前にRedmi Watch 5 Lite を購入したのですが、機能はほぼ上回っています。特にAiアシスタントが超便利です。ワークアウトの起動・終了ができることや、天気を聞くなど色々と使えます。Redmi Watch 5 Lite のAlexaは役に立ちませんでした。
【サイズ・装着感】元々のベルトも使いやすそうでしたが、ベルト先を内側に入れるタイプで外しにくかったので、弾性ナイロン製のマグネットバックル式に取り替えました。蒸れずに良いです。
【バッテリー】AODオン、毎日ワークアウト(犬の散歩)0.5時間で使用すると、思いの外に保ちません。3日で40%以下まで落ちます。
【総評】良い買い物をしたと思える製品です。評判が良い製品であり、あとは耐久性がどの程度かです。それと、ちょっと前までアマゾンではチャコールを売っていませんでした。
5コスパおばけ
【デザイン】
大きくて見やすい。ただ女性には大きすぎるかも。
【操作性】
ぬるぬると言うよりはサクサク動く。
【機能性】
この価格でこれだけの昨日があれば文句ないでしょ。機能だけ言えば上位のクラスです。
【サイズ・装着感】
装着感はとても良い。バンドもサラサラしてて着け心地良いです。ただサイズは人を選ぶかも。
【バッテリー】
バッテリーはこの前に所有していたbip5 unityよりは劣る。これは機能がアップしたのでその分消費量が多くなったかなと言った感じ。だから不満なのかと言えばそうでは無いです。AODオフなら10日は余裕で持ちます。
【総評】
この価格でこれだけ機能満載なら文句無しでしょ。とりあえずこれ買っておけば間違いないと思います。
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20位 |
34位 |
3.99 (6件) |
36件 |
2025/3/28 |
2025/4/10 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング スプリント |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
14g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 睡眠中も含め常時着用での使いやすさを考慮したスマートウォッチ「HUAWEI Band 10」。1.47型AMOLEDディスプレイを搭載。
- 心拍変動(HRV)により、ストレスのレベル、リラックス状態、健康状態がわかる。100種類のワークアウトモードを搭載している。
- 超高精度水泳モニタリングが可能で、強力な5ATMの防水性能を備えている。5分間の充電で約2日間使用可能、約45分間でフル充電できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5別売のバント
価格の割に高性能です。昨年モデルの9とほぼ同じですが値段が安くなってると思います。
暑い日は、つけていると少し汗ばむので気になる方は別売りのバンドをお勧めします。
5前モデルからの変更はない…のがいい
結論としてhuawei band9や8から買い換える必要はありません。(私は発売日に買い替えましたが)
huawei bandシリーズは8から10まで体感できるような差は一切ないです。
良くも悪くも完成されたデザインであり、私にとっては唯一無二のモデルです。
外装がアルミニウムになった別モデルも新登場しましたが、スマートバンドにはとにかく薄さと軽さを求めている私にとっては不要なモデルです。(アルミニウムモデルの方が重い)
バッテリー持ちも良く、厚みが9mm未満、重さも14gとapple watchが分厚く重く、バッテリー持ちが悪かったため3日で手放した自分のような人間には本当に手放せない名機です。
前モデルからの進化がない分定価も下がりよりお求めやすくなったため、とりあえずスマートバンドを欲しいと言う人にはまず手に取って欲しい1品です。
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![HUAWEI WATCH GT 4 46mm [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576980.jpg) |
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17位 |
45位 |
4.47 (16件) |
314件 |
2023/10/17 |
2023/10/24 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー 縄跳び バスケットボール |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
48g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:アルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2とBR+BLE NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 25,000種類以上の文字盤を利用可能なスマートウォッチ。フル充電で最大14日間(通常使用)使える。
- 約1.43型AMOLEDカラースクリーンディスプレイを搭載。「活動リング2.0」で「ムーブ」「エクササイズ」「スタンド」の3つの測定で毎日の目標を設定できる。
- ウォーキング、ランニング、サイクリング、スイミングなどのワークアウトに加え、サッカー、バスケットボール、パデルなどのモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5息子へね誕プレ
息子に誕プレで購入しました。本人には予算内で好きに選べと言ったので、息子レビューになります。スマホ(Android)との相性はよいみたいです。
ゴルフする方にはいろいろ機能があるみたいですが、ゴルフやらないから無駄機能らしいです。
充電は時計として使ってる限り2.3日は持つようです。
5優秀なスマートウォッチ
【デザイン】
ベゼルが多角形なので、男性らしさを感じる力強いデザインです。色はブラックを購入しましたが、ベルトをブラウンやブラックのレザーに変えてもしっくりきます。
【操作性】
ヌルヌル動き、誤操作もありません。
【機能性】
睡眠だけでなく、ワークアウトも一通りの物が元から入っていて、どんな運動にも対応できます。
【サイズ・装着感】
46mmですが、装着すると特に重さは感じません。
【バッテリー】
軽く1週間は待つので、充電に追われることはありません。優秀です。
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![HUAWEI WATCH GT 5 46mm [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656769.jpg) |
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52位 |
52位 |
4.67 (4件) |
55件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/ 9 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー ハイキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
48g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69K 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 1.43型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。バッテリーは通常使用で約14日間、ヘビーユースで約9日間、常時点灯機能使用時で約5日間持続。
- バンドには、フルオロエラストマーベルトを採用。心拍数、血中酸素レベル、ストレス、情緒を測定することで24時間健康管理を実現。
- 全国2200以上のゴルフ場に対応したゴルフ機能を搭載。高精度なGPSにより、現在位置からグリーンまでの距離をリアルタイムに表示。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良いです
【デザイン】
良いです。メタルフレームはガンメタのような色でピカピカしてないのが、落ち着いた感じで良いです。
【操作性】
少ないボタンで操作するので、少し使いにくいと感じるときはありますが、それも最初だけで使っていくと気にならないです。
【機能性】
基本的には普通ですが、ゴルフナビが付いているので、この商品を購入しました。
ゴルフナビを使うときは、スマホが必要です(たぶん、位置情報を取るため)。またスマホ側での初期設定(ゴルフ場データのダウンロード)も必要なので、コースに出る前にチェックしたほうが良いです。
また、スマホのバッテリーも消費するので、充電してから出かけることをお勧めします。
私はサブスマホを持っているので、そちらに繋げて使っています。精度は悪くないと思います。
【サイズ・装着感】
寝る時も付けてますが、特に気になることはありません。
【バッテリー】
1週間くらいは充電なしで使えます。週1-2回しか充電しないので、忘れて電源落ちていることがよくあります。
【総評】
買って良かったです。
これを買うまではFitbitのトラッカータイプを使っていたので、だいぶ大きくなりましたが、特に気になることはないです。
ただ、GoogleFitとの連携にアプリが必要でした。自動更新機能は付いてますが、タイミングがイマイチなのか、きちんと反映されないことが多くあります。
私は雑なので、特に気にしていませんが、きっちりトラッキングしたい方は、FitbitやGoogleの方が良いかもしれません。
5おすすめできます
【デザイン】
高級感あり。
金属ベゼルはいい感じです。
【操作性】
問題なし。
【機能性】
時計機能と睡眠記録用に使用していますが、素晴らしい精度。
自動で寝た時間、起きた時間も狂いなく、昼寝も検出してくれます。
【サイズ・装着感】
男性には丁度いいサイズです。女性には大きいかも。
【バッテリー】
10日ほど保ちます。十分ですね。
【総評】
Apple Watch→Huawei Band8→Garmin vivoactive→Huawei GT5に買い替え歴ありです。
Apple Watchは毎日充電が嫌でした。
Huawei band8は安っぽいのが。
Garmin vivoactiveは睡眠測定とバッテリーが悪くてすぐ買い替えました。
やはり決済機能を使わないならこちらが一番いいですね。文句なし!
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![HUAWEI WATCH GT 4 46mm [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001616393.jpg) |
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48位 |
54位 |
4.41 (8件) |
314件 |
2024/3/29 |
2024/3/29 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー 縄跳び バスケットボール |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
48g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:アルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2とBR+BLE NFC:○ カラー:グリーン
【特長】- 466×466解像度で1.43型AMOLEDタッチスクリーンを搭載したスマートウォッチ。フル充電で最大14日間の使用が可能。
- 毎日のアクティビティデータが増えるにつれて花が咲く文字盤や常時点灯文字盤を含む25,000種類以上の文字盤を利用できる。
- バイタルサインをモニタリングする「HUAWEI TruSeen 5.5+」、睡眠の質をモニタリングする「HUAWEI TruSleep 3.0」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーの持ちが抜群に良い
バッテリーの持ちが抜群に良い
デザインも高級感があり満足
文字盤の種類が悩むほど多い
5延長保証がつけられて安心
【デザイン】
かっこいい
【操作性】
スムーズで直感的に動かせる
【機能性】
普段使いには十分です。
【サイズ・装着感】
しっかり調整できるのでちょうど良いです。
【バッテリー】
長持ちです。
【総評】
普段使いで細かいこだわりがなければ値段に合った十分な商品だと思います。
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56位 |
58位 |
4.46 (18件) |
53件 |
2021/6/14 |
2021/6/17 |
ランニング サイクリング 水泳 フィットネス機器/ジム ヨガ カーディオ ウォーク |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 ストレスチェック |
○ |
37g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.04インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:208x208 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、GPS Bluetooth:Bluetooth Smart
【特長】- 高解像度のカラーディスプレイと大きなアイコンレイアウトを採用したランニングウォッチ。50m完全防水でスイミングやシャワー時にも使用できる。
- GPS機能と光学式心拍計を軸に心拍数、走行距離やペースなどを計測。ランニング中のペース、心拍数、心拍変動を分析してパフォーマンス能力を評価。
- 毎日の消費カロリーやストレスレベル、睡眠、体のエネルギー状態を数値化する独自指標Body Batteryなど、ヘルスモニタリング機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常のトレーニングにピッタリ
以前使っていたスマートウォッチは、距離の計測や心拍数の計測に波があり、使いにくいと感じていたが、これは距離がかなり正確で、心拍数も問題なく計測できている。
5思い出とともに、これだけの性能でこれだけ使えれば最高ですね。
【デザイン】
気に入っている色彩でもあり、どこにでもどんな目的にも装着してゆける素晴らしい時計
【操作性】
最初はやや面喰いましたが、慣れて少し勉強したらもう手放せなくなりました。
【機能性】
いつでもどこでもお友達という感覚です。
【サイズ・装着感】
ちょうどよい。心地良い感じさえあります。マラソン大会などで同じものを装着している方が意外に多いですね。
【バッテリー】
使わなければ3週間はいきますが、使用頻度が高いので四日程度で充電をいっぱいにしております。
【総評】
素晴らしいランニング経験を色々させていただきました。昨年初マラソン初完走でした。本年残念ながら病に倒れ、今は他の方に時々貸しています。今から30年前にこれが出ていたら、マラソン何回も完走できたでしょうね。
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![HUAWEI WATCH GT 4 46mm [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576981.jpg) |
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79位 |
79位 |
4.51 (6件) |
314件 |
2023/10/17 |
2023/10/24 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー 縄跳び バスケットボール |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
48g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:アルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:レザー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2とBR+BLE NFC:○ カラー:ブラウン
【特長】- 25,000種類以上の文字盤を利用可能なスマートウォッチ。フル充電で最大14日間(通常使用)使える。
- 約1.43型AMOLEDカラースクリーンディスプレイを搭載。「活動リング2.0」で「ムーブ」「エクササイズ」「スタンド」の3つの測定で毎日の目標を設定できる。
- ウォーキング、ランニング、サイクリング、スイミングなどのワークアウトに加え、サッカー、バスケットボール、パデルなどのモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートウォッチは成熟したと言っていい。
HUAWEI Watch GT2 46mm スポーツモデル
からの買い替えです。
【デザイン】
スポーツモデルは全体がブラックでしたが、
こちらは盤面外周はシルバー、
バンドは本革ブラウンです。
当然ですが有機EL画面の消灯時は黒です。
表示パネルのデザインはアプリでかなりの数があるのでお好みに調整可能です。
本体は防水ですが、
バンドは防水ではありません。
46mmなので存在感があります。
リューズダイヤルの感度も良し。
【機能性】
使いきれないほどあり。
通話はもちろん、通信アプリの簡単な返信や、
音楽再生もできる。
【サイズ・装着感】
存在感がある。
それなりの重さあり。
【バッテリー】
よく持ちます。
「バッテリーが心配」ということになったことがない。
【総評】
これ買えば間違いないやつ。
おすすめできます。
マグネット式の充電なので、
充電も簡単。
盤面は丸型で、
いかにもスマートウォッチという感じではないのが良い。
安い商品はいくらでもありますが、
買うならそれなりのものを買った方が、
満足感も高く、
納得した買い物になると思います。
5バッテリー持ちが良く、デザイン性も良好。
時刻の確認とスマホの電話やメール、LINE等の着信通知を主な目的で使用しています。これまでは電池持ちの良さを優先してXiaomi製スマートバンド Mi Band 6を使用してきました。
HUAWEI WATCH GT 4 は最大14日間持続するバッテリー性能とアナログ時計のようなデザイン性に惹かれて購入しました。
46mm [ブラウン]を購入しましたが、付属のベルトはややビニール感が強くて好みでなかったのでサードパーティ製シリコンベルトを装着して使用しています。
多彩なヘルスケア機能は未だ十分に試せていませんが、上記の主目的は十分に満たせ、スマートバンドよりも高級感のある見た目に満足しています。
ただ、Mi Band 6ではスマホで再生中の動画や音楽の再生・停止や音量操作が可能だったのがHUAWEI WATCH GT 4 では出来ないようで少し残念です。
■2024年11月29日追記
HUAWEI WATCH GT 4でスマホで再生中のメディアのコントロールが出来ないと書きましたが誤りでした。「カスタムカード」というメニューの中に「音楽」というカードがあり、再生や一時停止、リューズダイヤルによる音量調節が可能でした。
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![HUAWEI WATCH GT 5 46mm [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656767.jpg) |
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128位 |
104位 |
3.94 (3件) |
55件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/ 9 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー ハイキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
48g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:ウーブン 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69K 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブルー
【特長】- 1.43型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。バッテリーは通常使用で約14日間、ヘビーユースで約9日間、常時点灯機能使用時で約5日間持続。
- バンドにはウーブンベルトを採用。心拍数、血中酸素レベル、ストレス、情緒を測定することで24時間健康管理を実現。
- 全国2200以上のゴルフ場に対応したゴルフ機能を搭載。高精度なGPSにより、現在位置からグリーンまでの距離をリアルタイムに表示。
- この製品をおすすめするレビュー
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5満足
GarminVenu2からの買い替えです。
【デザイン】
オンオフ問わず使えるデザインかと思います。
Venu2と比較するとオンオフ問わず使えるのはとても良いです。
スーツの時は革ベルト、オフは付属のベルトに交換して使っています。
【操作性】
サクサク動いてストレスフリーです。
竜頭操作も使いやすいです。
【機能性】
GPSの掴みがとても速い。すぐ測位してくれます。
専用アプリは少ないので、この点はGarminの方がいいです。
【サイズ・装着感】
サイズは大きいですが、デカアツ感もなし。
スーツに着けても違和感のないサイズです。
【バッテリー】
充電頻度が週1度でいいのはとても良いです。
qiでも充電出来るので、付属のケーブルはあまり使っていません。
【総評】
デザインとバッテリーの点だけでも十分満足です。
GalaxyWatch、PixelWatchも考えましたがこちらを選んで正解でした。
4コスパはいい
【デザイン】
形状はGT3より高級感が増した。
黒からブルーシルバーに変えたので、よりそう感じる。
【操作性】
悪くはない。
スマホアプリの使い勝手もまずまず。
GT3から乗り換えなので、慣れているのもあるが。
【機能性】
Applewatchを使用していた経験があるので、Suicaやカード決済機能がない点が残念。
GPS性能などワークアウト機能、睡眠などの健康管理機能はよい。但し、ワークアウト時の心拍数の精度は高くないと感じる。
フェイスに機能ボタンを自由に配置する機能があればいいと思う。
【サイズ・装着感】
少し大きいと感じるが、重さはそれほど気にならない。
就寝時もつけたままだが、慣れたせいか意識しない。
【バッテリー】
1日10kmのランニングに使用しても1週間は保つ。
ワークアウトなしなら2週間くらい保つかも。
【総評】
ランナー目線でGPS精度が高い点が良く、通話や通知機能など日常生活に便利な機能も不満なく、コスパが高いと思う。
通話が出来ず初期化したり、通知が来ないので細かいスマホの設定変更が必要になったり、多少トラブルがあったが今は問題なし。
GT3が2年でブラックアウト、使用不可になったので、耐久性が懸念点。
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130位 |
113位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/14 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
37.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:リチウムアルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5直径41mmは自分にとってのジャストサイズ。
購入年月日:2025年10月15日
購入方法:Amazon
※購入直後の印象です。
【デザイン】
今迄メインで使っていたGT4 41mm、サブで使っていたGT3pro 45mmに加えて、GT6 41mmを追加で購入しました。
直径41mmは普段使いしてる機械式腕時計と変わらない大きさで、45mm以上のスマートウォッチが大き過ぎると感じる自分にはちょうど良いサイズです。
ケースのサイド部分は垂直&直角にデザインされていて自分の好きなドイツ製腕時計に似てます。sinnとかlacoとか。
文字盤の2時方向に竜頭、4時方向にマルチファンクションボタン。
Pixelウォッチと迷いましたが、パッと見ではスマートウォッチに見えないデザインが気に入ってます。
尚、マルチファンクションボタンは懐中電灯に設定してます。
ラグ幅は18mmで一般的な腕時計用の革ベルトや金属ブレスがそのまま使えます。
自分は今迄使ってたGT4 41mmで使ってた廉価な黒いシリコンベルトと両開きのDバックルを引き続きそのまま使ってます。
【操作性】【機能性】
GT4 41mmと殆ど変わりません。
一部変わってる所はありますが、迷う程では無く誰でも直ぐ慣れるでしょう。
個人的に操作性と機能内容はマイナーチェンジという感じがします。
決済機能は付いてませんが自分はエブリングでタッチ決済する為必要無し。
しかし、本国で設定のある決済機能が日本版ではオミットされてるのは残念です。
【サイズ・装着感】
手首周り16.5cmの自分にとってはこの41mmという直径こそがジャストサイズだと思います。
自分の様な標準的な日本人体型だと同じ様に感じる方は多い筈。
45mmだと大き過ぎて腕時計だけが目立つというか、何か小学生の子供が父親の腕時計を借りて使ってる感じがして...(^^;
【バッテリー】
元々アップルウォッチと比較しても素晴らしく長持ちだったバッテリーは更に強化されてます。
自分の使い方だと充電無しで4日〜5日位は持つ感じ。
画面の明るさを最小限にするとか、常時表示をoffにすれば1週間位は大丈夫そう。
此処だけは最早アップルウォッチは足元にも及ばないでしょう。
高校3年生の姪っ子がAiphone SEとアップルウォッチを使ってますが、四六時中バッテリー残量を気にしていて、そんな事に気を遣う位なら姪っ子もhuaweiに変えれば良いのに....と何時も思ってます。
でも周りの友人達も使ってるから、と乗り替える気にはならない様です。
【総評】
10年チョイ前にソニーのsmart watch3から始まった自分のスマートウォッチ生活もこれで5機種目(うろ覚え)になります。
未だに不自由な右半身のリハビリをこの腕時計と一緒に頑張ってトレーニングするつもりです。
タッチ決済機能を必要としないのなら周りにも充分オススメ出来るスマートウォッチだと思います。
※暫く使って気が付いた事があったら追記します。
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![Amazfit Balance [サンセットグレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001579183.jpg) |
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147位 |
121位 |
3.77 (9件) |
24件 |
2023/10/25 |
2023/10/24 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー サッカー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
45g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:475mAh バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧センサー、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:サンセットグレー
【特長】- 1.5型HD AMOLEDディスプレイを採用したスマートウォッチ。標準的な使用で最大14日間、省電力モードで最大25日間持続するバッテリーを搭載。
- WhatsAppなどのアプリからのメッセージに返信したり、健康データを確認したり、ワークアウトモードを開始したり、すべてを声だけで操作できる。
- 寝ている間に装着すれば、睡眠時の安静時心拍数や睡眠時の心拍変動、呼吸の質、体温などを把握可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能が多く、コストパフォーマンスが抜群に高いです。
直近ではFitbit Sense 2→Redmi Watch 4→Amazfit Active→Amazfit Bip 5 Unityときてこちらです。
結論から言えば、これらの中では最高の1本です。
添付画像は汎用品のバンド装着、社外品のガラスケース装着しています。
【デザイン】
安っぽさありません。バンドを替えればOnでもOffでもいけるデザインです。
竜頭が真横(3時の方向)にある機種を使った時に、手首を曲げると意図せず竜頭を押してしまうことがありましたが、これは2時の方向に竜頭があるので、間違って押してしまうことは少ないです。
汎用品のバンドが多いので、好きなものに変えて使うことができます。ベージュっぽいバンドを使っていますが、黒系や革のバンドも合いそうです。
無料のウォッチフェイスが比較的たくさんあります。
【操作性】
モッサリした感じもなく、普段の使用でストレスは感じません。
【機能性】
機能が多く、様々な測定も正確で、総じて満足です。気になる点は、そこまででもないです。
〈良い点〉
以下の点について、個人的にスマートウォッチに求める機能をハイレベルに満たしています。
・Alexa対応。音声で答えてくれる。聞き取りも正確。声で買い物リストへの追加、カウントダウンの設定が本当に便利です。
・通知の遅延がほとんどない。
・ラインへの返信がある程度自由にできる。
・睡眠計測がそこそこ正確。身体面と精神面の回復具合がわかる。それも多分そこそこ正確で、早めに休んだり、仮眠を取ったりするときの参考になります。
・バッテリーが1週間以上もつ。
〈気になる点〉
・輝度調整がオートだと、少し暗い。
・ワークアウトのGPS測位が少し遅い。10秒くらい?ただし、かなり正確に測位してくれます。
・ワークアウトの結果通知の読み上げ音声が英語。ただし、意外と分かります。
【サイズ・装着感】
丸型のため、インチ数だけ見ると小さそうに見えますが、十分大きいです。体感的には四角型の2インチ弱と同じくらいの感覚です。
個人的には視認性は良いが、大きすぎず、ちょうどよいです。入浴時以外は睡眠時もつけていますが、邪魔になる感じはありません。
【バッテリー】
カタログでは14日間だったかと思います。
実際に使って、7日で50%弱消費します。使い方によるでしょうが、心拍もストレスも計測して、通知もそこそこあり、Alexaも使い、短時間のワークアウトを1日1回程度行っても、14日ギリギリもちそうです。
実際には7日に1回、ちょうど50%位のところで充電してます。
【総評】
必要な機能がハイレベルに盛り込まれていて、質感も良く、コストパフォーマンスがかなり高いと思います。
5不満の無さが強みの全方位バランス型スマートウォッチ
レディネス機能に惹かれて購入。
初めてのスマートウォッチで、XiaomiやHuaweiも検討したが機能面の良さと外観で一目惚れした。
【デザイン】
悪くはないが値段ほどの高級感はない。
良く言えばフォーマルな服装にもラフな服装にも合うちょうどいいデザインで、
悪く言えば特徴がなく所有欲を満たしてくれるものでもない。
時計なのだからワンポイントのアクセサリーとしてもう少しデザインについては頑張ってほしいなと思った。
【操作性】
リフレッシュレート60Hzで画面も結構きれい。
個人的にはこのあたりはまだまだ進化の余地はあるなと感じたが今現在はフラッグシップ級のスペック。
ZeppOSもクセがなく非常に操作しやすく全体を把握しやすい。
どんな人でも1日〜2日あれば何が出来るかおおかた理解できると思う。
【機能性】
有料サービスのZepp AuraでAIによる睡眠の分析やコーチング、ヒーリング音楽の提供をしてくれる、が、あまりにも不要。
Alexaみたいな機能を持つZepp FlowはLINE返信をマイクを使用して文面を作成できるのが便利。
ウォッチの盤面、外部アプリの数は非常に多く質もそれなりに高い。
計測の精度はそこそこに高く、目玉機能の1つである体組成についても家にあるEufyの体組成計とほぼ計測結果が同じ。
睡眠計測やストレス測定も体感に近い結果が出る。目玉機能のレディネスについても体感通り。
ただ睡眠については横になってゴロゴロしてるのを睡眠判定されたりする事もあるのは少し気になる。
【サイズ・装着感】
ナイロンバンドで非常に簡単に装着できる。
それなりに締め付けて固定しているのに付けてるかわからない感覚に陥る事があるくらいフィット感がある。
時計のサイズ自体は手首の太さと変わらないくらいで平均より少し大きめだが個人的にはちょうどよく感じる。
手首側にボタンが2つあるが手首を反った時に押してしまうような事もない。
また重量も非常に軽いので着けていて重いなと感じた場面は一切ない。
【バッテリー】
AODをONにしてレディネス計測をON、各計測を5分起きに計測などして1日で8%消費くらい。
何日か充電せず使用していてもお風呂に入る時に充電したらフル充電になる。
バッテリー容量に関しては半分でもいいと思えるくらい良い。
【総評】
不満らしい不満は特になく毎日快適に使用している。
今だと販売当初は40000円以上していたが34000円程度で買えるのは値段相応かなと思う。
ただよく使用する機能だけで事足りるならXiaomiの安いスマートバンドでも良かったかなという気はしなくもない。
所有欲はさほど満たされないが、かといってこれ以上に自分に合うスマートウォッチが見つかる気がしないので
とりあえずAmazfit Balanceの後継機が出るまでは使い続けようかなと思う。
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134位 |
140位 |
- (0件) |
1件 |
2025/9/18 |
2025/10/ 2 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム ウォーク サーフィン ヨガ ゴルフ スキー 釣り ピラティス HIIT |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
67g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約14日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 転倒検出:○ Bluetooth:○ NFC:○
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67位 |
150位 |
4.37 (76件) |
268件 |
2023/4/27 |
2023/5/11 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング 縄跳び バスケットボール サッカー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
14g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 1.47型AMOLEDフルビューディスプレイを搭載したスマートウォッチ。スタイルに合わせて使える10,000以上の多種多様な文字盤を用意している。
- 4つのフォトダイオードを搭載した光学式心拍センサーを搭載し、スマートな心拍数モニタリングと異常時のアラート機能に対応する。
- 100種類のワークアウトモードを搭載。水泳の4つのストロークを自動的に検出し、水泳中の心拍数をリアルタイムでモニタリングすることも可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最新のBandは高いけど高機能なスマートバンドが欲しい人に
【デザイン】
正直、現物を見る前はAluminumEditionにしとけばよかった…とか考えていましたが、実際に見てみると外装は液晶面を除いてプラスチック製ですが、安っぽさを感じさせない落ち着いたデザインで、こっちにしてよかったと思いました。
【操作性】
タッチパネルの精度は非常に高いです。画面の追従性もよく、日常使用でストレスになることはまずないでしょう。
【機能性】
一般にスマートウォッチに求められる機能はすべてそろっています。
【画面】スペックだけを見ると画面が少し小さいような気がしていましたが、実際に使ってみると自転車に乗っていてもはっきりと視認できるサイズで、画面輝度も申し分ないほど明るくなります。ただ、画素密度はそこまで高くないので、画面の粗さで言えば少し気になる方もいらっしゃるかもしれません。わたし的にはほぼ気にならないと思いますけどね。
【サイズ・装着感】
サイズは小さいですが、文字を十分に読み取れる程度の画面サイズはありますのでサイズに関してはこれが最適解というべきでしょう。バンドは標準で付属しているもので十分に柔らかく、装着感が良いです。また、本体重量が本当に軽いので、使って1ヵ月も経てばほぼ重さを感じなくなります。
【バッテリー】
私はそこそこヘビーに使っていると思いますが、それでもフル充電してから電池残量10%を切るまで10日は持つ感じですね。かなり電池持ちが良いです。
【総評】
使ってみる前まではどうせ廉価モデルだろうと舐めていましたが、使ってみるとこれといった不満もなく、大変優秀なスマートバンドだと感じました。
5軽い
だいぶスマートウォッチ寄りのスマートバンド。
HUAWEIなのでAndroidだとアプリの導入が少し手間がかかる。
デザインはスマートバンドというより、細めのスマートウォッチと言った方がしっくりくる感じ。
バンドは独自仕様のクイックリリースで簡単に着脱可能で交換バンドは純正品だけでなく社外品も充実している。自分はメッシュバンドのマグネットバックルのものに交換して使用中。ついでに保護ケースもつけた。
着け心地は軽めで、つけっぱなしにしていても余り気にならない。付属の標準バンドも肌触りはかなりいい方。
操作性は腕を持ち上げたりして画面を点灯させ、タッチやスワイプで操作するオーソドックスなタイプ。
物理ボタンが搭載されているので、そちらで点灯させたり基本画面へ遷移させたりも可能。
文字盤は標準でも充実しているし、カスタム文字盤も結構自由度高め。
バッテリー持ちはかなりいい。三日で二割減るかどうかと言う感じなので二週間くらいはもちそうな感じ。充電はスマートウォッチなどでは一般的なマグネットタイプの専用ケーブル。社外品の充電スタンドなどもあるのでそっちも便利かも?
製品としては少し古めだが、後継品(Band9やBand10)と規格が共通なため現在でもオプション類の入手が容易なのは使ってて物凄く楽。以前使っていたものは交換バンドの取扱が少なく、品質もイマイチだったので……
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![HUAWEI WATCH GT 6 41mm [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713675.jpg) |
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368位 |
150位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/14 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
37.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:リチウムアルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:コンポジットレザー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:ホワイト
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![HUAWEI Band 9 [ブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001620507.jpg) |
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179位 |
178位 |
4.00 (3件) |
111件 |
2024/4/18 |
2024/4/25 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
14g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE カラー:ブルー
【特長】- 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。約5分の充電で最大2日間の使用が可能な急速充電&ロングバッテリーを採用。
- 環境光センサーが周囲の明るさを検知し、自動的に快適な明るさに調整。文字盤ストアにある10,000種類以上のデザインから好きなものを選べる。
- 科学的根拠に基づく睡眠モニタリング「HUAWEI TruSleep 4.0」、心拍数や血中酸素レベルを測定する健康モニタリング「HUAWEI TruSeen 5.5」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5着けていることを忘れるほどの薄いボディ、デザインも満足
Xiaomi Smart Band 9からHUAWEI Band 9に乗り換えました。両者の比較の観点からレビューします。
本体の厚さの比較
Xiaomi Smart Band 9が10.95mm、HUAWEI Band 9が8.99mm、数値上は僅か約2mmの差ですが、画像の通り、並べてみるともっと差があるように思えます。
私は最初、Xiaomiのほうが細身で着けていて邪魔にならないと思い購入したのですが、もっこりした厚みがどうも気になりました。
その点、HUAWEIのほうは着けているのを忘れるほど腕にしっくり馴染む薄さです。私とってこの厚さの差は非常に大きなポイントです。
ボディの質感
HUAWEI Band 9ブラックボディのピカピカ光沢があまり好きではなく、対しXiaomi Smart Band 9のアルミボディ(ブラック)は艶消しで高級感があると感じXiaomiを購入したのですが、その後HUAWEI Band 9(ブルー)を店頭展示品で確認したら、こちらは艶消しで、Xiaomiアルミボディ(ブラック)の艶消しとほとんど同じマットな質感、色合い(ブルーというよりブラック)で高級感がありました。私はブラックではなくブルーを購入しました。
なお、ブルーはナイロンバンドになりますが、ワンタッチで装着でき、気に入ってます。運動するときはナイロンバンド、普段は革製バンドと使い分けています。
通知について
Xiaomi Smart Band 9はなぜか、子ども見守りアプリ「GPS BOT」の通知だけが来ませんでした。私がスマートウォッチに求める重要なポイントなので、これが乗り換えた大きな理由です。HUAWEI Band 9は問題なく通知が来ます。
GPS BOTを使わない人にとってはどちらでもよいと思いますが、特定のアプリの通知に対応していないというのは信頼性が疑問になるところです。
操作性
スクロールの滑らかさなどはXiaomi Smart Band 9のほうが上ですが、だからといってHUAWEI Band 9が使いにくいということはなく、十分満足いくものです。
画面表示の鮮やかさ
Xiaomi Smart Band 9のほうが明るく鮮明ですが、だからといってHUAWEI Band 9が見にくいということはなく、十分満足いくものです。
GPSについて
Xiaomi Smart Band 9もHUAWEI Band 9もGPSは内臓していませんが、私はスマホをいつも一緒に持ち歩いているので、両機ともウォーキングルートなどは自動で記録されます。
ただしランニングのルートを記録したい人はスマホは邪魔になるので内臓の機種を選んだほうがよいかと思います。
なお、HUAWEI Band 9はスマホのアプリのほうからスタートボタンを押すことでルートが記録されます。
健康モニタリング
HUAWEI Band 9は血中酸素の自動測定に対応していたり、睡眠データが詳細であるなど、モニタリング精度はHUAWEI Band 9に軍配が上がります。
4普通のHuawei band 9とはバンドが違うだけです!
Huawei band 6,7,8, Huawei watch fit, Apple watchとの比較です。
無類のスマートウォッチ好きなので、家族には私のお下がりをどんどん引き継いで新しいものをいつも私が使うことにしています笑 家族よごめん。
さて肝心の過去のHuawei bandとの比較ですが、簡単にいうと購入時の価格次第で選んで大丈夫です。
Huaweiは戦略上、過去のシリーズを定価に戻し、最新の機種をほぼ発売当初からセールで売る戦略を毎年継承しています。稀にアマゾンのセールで定価の半額で販売するときもあるので、購入のタイミングが重要です。
Huawei band 9が優れている点
バッテリーの充電速度が激速
バッテリーが1週間もつ
インターフェイスがシンプルでできることもシンプル
Apple Watchが優れている点
ウォッチフェイスが多彩で細かなカスタマイズが可能
心拍数などから体調不良懸念を通知
他に持っているApple製品が自分の近くから離れたら通知
運動を開始したら一定時間経過後、自動計測開始の通知
Ultraならハンドジェスチャーで様々アクションを片手で処理できる
Suicaが使える
単独でsim契約で、通話可能
衝突などの緊急時自動検知&通知
以上のことから比較する場合、以下の方がそれぞれのスマートウォッチに適しています。
Huawei band 9
電池持ちを気にしたくない人
充電器などの持ち物を減らしたい人
Androidを使っている人
シンプルな機能だけでいい人
あまりお金をかけたくない人
Apple watch(Ultra)
何でも全自動で行ってほしい人
Apple製品を持っている人
いろんなケースやバンドからカスタムしたい人
ブランド志向の人
忘れん墓でよくiPhoneを家に忘れた場合、apple watchで代替したい人
Suicaを使う人
過去の経験からHuawei band 9は低価格帯では間違いなくNo.1の選択肢だと思います。
ただし、Huaweiだから起こる細かい設定も必要になってきます。
1. Google Fitとの連携にはHuaweiヘルスケアへの登録が必須
2. Huawei App Galleryを非推奨ダウンロード(Google)しなければならない。
3. Health Syncというアプリに一度きりだが課金しないとGoogle Fitと連携できない
4. 一度連携が上手くいっても、定期的にエラーがあるかを確認しないとHealth Sync上でエラーがあり、上手く計測をGoogle Fitに共有できていないことがある。ここが一番面倒。
Huawei bandを単体で利用するあくまでちょっと賢いスマートウォッチ程度でいいなら最新のband9をおすすめします。ただし、ある程度のITリテラシーがないと接続関連で躓くこと間違いなしです。
その点、Apple watchは価格が高いものの、iPhoneユーザーであれば、バッテリー持ち以外はApple watchを購入することでメリットが多いので、Apple watchをおすすめします。
近年ではスマートウォッチよりスマートリングに移行する人が増えています。
このあたり、機能を絞る場合はあえてHuawei Bandにする必要もなくなってきています。
SOXAIリングやOuraリング、会計系のEveryingがメジャーどころです。
スマートデバイスは今後ウォッチからもっとウェアラブルなものへ移行することが確実です。
2024年では、いままであったHuawei Bandの優位的な機能が徐々に見劣りしてきている、またはバッテリーもち以外はApple watchやPixel watchが追い上げて追い抜いている印象ですので、購入は慎重に比較したほうがいいと思います。
少しでもこれから購入される方の参考になれば幸いです。
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![Amazfit Balance [ミッドナイト]](https://dist.joshinweb.jp/emall/img/sm/JSN_C00001/middle/69/72596/6972596107415.jpg) |
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269位 |
178位 |
4.00 (1件) |
24件 |
2023/10/25 |
2023/10/24 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー サッカー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
52g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:475mAh バンド・ベルト素材:リキッドシリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧センサー、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ミッドナイト
【特長】- 身体と心の回復・消耗をスコア化してサポートする1.5型スマートウォッチ。自然なやり取りが可能で、すべてを声だけで操作できる。
- 筋力トレーニングモードでは、25種類のエクササイズを自動検出。回数、セット数、休憩時間を記録でき、Zeppアプリでどの筋肉を鍛えたのかまでを表示する。
- AIパーソナル・トレーナーが、日々のパフォーマンスに基づいて、トレーニングスケジュールを週ごとに調整。休息やトレーニングのステップアップを提案。
- この製品をおすすめするレビュー
-
4可も無く、不可も無く
iPhoneで利用。
AppleWatchに飽きたのでAmazfitを購入。
色々気になる点はある。あくまで参考までに。
スミセイのVitalityにも加入してますので、
その辺も記載します。
【良い点】
ディスプレイ輝度が明るい(高い)
アクティビティの自動検出が早い
ストレスや体組成の測定が面白い
音声メモがデフォルトである
睡眠フェーズがiOSヘルスケアにも反映される
(AppleWatch以外で反映されるのは初めてかも)
他、心拍数や歩数についての反映も問題無し
Zeppアプリが見やすく確認しやすい
通知がちゃんと届く、電話はたまーに来ない
GPS精度は普通(AppleWatchと同じくらい)
【悪い点】
タップでAOD→通常ディスプレイに戻らない
(ボタン押すか手首をひねるかしかない)
アラームは10個まで
竜頭の耐久性が不安、たまに反応遅い
ワークアウトの表示を絞れない
(ズラズラ出て探すの大変)
通知文に中華フォントがよくある
(ゴシック調なので気にはなりにくい)
歩数カウントはAppleWatchより若干少なめ
専用アプリで使えるものが少ない(特に音楽系)
文字盤同期に時間かかりすぎ、がたまにある
左右スライドに若干のコツが必要
(悪く言えば効きにくい時もあると感じる)
一旦は以上です。
思い出せばまだまだ細かい点もありますが、
個人による好き嫌いの小さい差くらいかなと。
スミセイのVitalityですが、iOSヘルスケアを
通じてのポイント反映はできません。
Zeppアプリ→Strava経由でポイントが稼げます。
歩数ではなく心拍数のみです。
ZeppアプリからStravaへの同期は簡単ですので、
同期しておけば、特に面倒なことはありません。
ただ、ポイント対象が心拍数のみなので、
ちょっとでも短くてもワークアウトの開始を
忘れずに。
不満点を多めに書いちゃってますが、
画面大きいし綺麗だし、割と気に入ってます。
安くはないので大事にします。
思い出したら、また加筆します。
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![Instinct E 40mm 010-02932-12 [Black/Charcoal]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001671425.jpg) |
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358位 |
201位 |
- (0件) |
0件 |
2025/1/17 |
2025/1/23 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ スキー 釣り HIIT |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
41g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:0.86インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:166x166 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約14日間 メモリ:128MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 転倒検出:○ Bluetooth:○ カラー:Black/Charcoal
【特長】- 基本機能を備えたエッセンシャルモデルのタフネスGPSスマートウォッチ「Instinct E」。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810」に準拠。
- スマートウォッチモードで約14日間稼働するロングバッテリーを搭載。日常生活やアクティビティ中の健康をモニタリングできる。
- コンパス、気圧高度計、マルチGNSSなどのセンサーを利用して、目的地までのナビゲーションを行える。ディスプレイサイズは22×22mm。
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![HUAWEI WATCH GT 5 Pro 46mm [チタニウム]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656773.jpg) |
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165位 |
201位 |
5.00 (2件) |
134件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/ 9 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー フリーダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
53g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:チタニウム 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69K 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、深度センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:シルバー系
【特長】- 1.43型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。高硬度チタニウムと耐擦傷性の高いサファイアガラスにより、強靭なボディを構築している。
- ベルトにはチタニウムベルトを採用。日本の99%以上をカバーする2300以上のゴルフ場に対応したゴルフ機能を搭載し、40mのフリーダイビングにも対応。
- トレイルランニングモードに対応。残りの距離や上り坂、予想完走タイムなどをリアルタイムで表示し、簡単にランニングペースを把握可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5驚異のバッテリー持ちと高品質な仕上がり
AppleWatch ULTRA初期モデルから買い替えです。
シルバー系を好むのでメタルバンドを選択しました。
【デザイン】
パット見はアナログ時計のようでどんなシーンでも使えます。
品質も高くこの価格でこのレベルを実現できるメーカーはファーウエイしかないのでは。
金属のバンドの長さ調整も簡単で腕にぴったり。
【操作性】
ほとんどをスマホから行うため操作性といっても問題なところは見当たりません。
心電図はアップルより計測の失敗が少ない印象です。
【機能性】
登山をするのでルート案内を使ってみました。
登山中は普通の時計の表示にできないらしく、そこはちょっと不便。
でも案内や精度はAppleWatchより優れていると感じました。
【サイズ・装着感】
サイズは男性なら問題ないでしょうね。
装着感も品質の高さを感じるもので素晴らしいの一言です。
【バッテリー】
今回の最大の目的がここ。
AppleWatch ULTRAは最近になってバッテリーがへたってきたため毎日充電が必要で嫌気がさしていました。サポートに電話しても80%を切っていないからあれこれ、いろいろと言われたのでこちらに切り替えてすっきりです。
バッテリーの持ちは素晴らしく7日間は問題なし。
ワークアウトを行うとどうなるかこれから検証です。
【総評】
買い替えて本当に良かった。
文字盤も自由に選べ無料のものでも十分使用に耐えます。
ただ文字が小さい文字盤が多く、高年齢の方は文字の大きな盤面を選択すると幸せになるでしょう。
私は添付の盤面をメインにしています。
永く使用できることを期待しています。
5ビジネスに、プライベートに、さらにフリーダイビングに使える
【デザイン】
八角形が良いとは思わないが、特に悪くもない。文字盤の周りの赤と青の色が思ったより目立たない。GMTマスターのような存在感をイメージしていたのでここは少し物足りない⇒圧倒的に個人の主観なのでどうでも良い評価かも
【操作性】
タッチ感は良好。一切のストレスを感じない。
以前所有していたGT3はシャワーの際に画面が勝手に遷移し音楽が鳴り出したりしたが、GT5はシャワーでは画面が変わらなくなった。何か制御が変わったのかと思うが、好ましい変更だと思う。
【機能性】
ゴルフ機能は今後も使う予定なしなので評価不可。
これはアプリとの連携になるが、スマホのhealthアプリでも心拍数が常時表示できるのが、パーソナルトレーニングの際にトレーナーが確認しやすいので便利。
フリーダイビング対応機能が付いたのと、心電図機能搭載が購入のきっかけだが前者は季節外れなのでまだ評価できない。後者も1/8以降にならないと使えないのでなんとも言えないが、これでオムロンの心電図計が不要になるのでとてもうれしい機能。
【サイズ・装着感】
サイズはちょうどいい感じ。重さもメタルバンドなのに軽量に感じるのはチタンのおかげかな。とりあえず文句なし。
【バッテリー】
AOD使用で一日で7〜8%の消費。ワークアウトをすると10%強の消費。これも文句なし。
【カスタマイズ】
Huaweiのwatchを買った最大の理由は文字盤を自作できるから。公式のもので使いたいと思えるものがないし、ネットでカッコよいのがあっても日付の数字が小さすぎて見にくいたなどどうも満足できない。完全オリジナルで文字盤を設計できるのはとてもおもしろいし愉しい。GT3からの買い換えだが文字盤のhwtファイルはそのまま利用できたのでこの点はうれしい。ただし、完全オリジナル文字盤のインストールは公式サポート対象外らしい。ケチ!
【総評】
文字盤を自作したい、フリーダイビングで使いたい、ビジネスで使いたい、という私のニーズにバッチリと応えてくれているので、満点評価です。
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300位 |
201位 |
5.00 (1件) |
4件 |
2020/8/27 |
2020/9/10 |
ランニング サイクリング スイム 登山 ジム&フィットネス機器 スキー スノーボード サーフィン SUP ゴルフ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
85g |
【スペック】画面サイズ:1.3インチ ディスプレイ解像度:260x260 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Power Glass(材質:Gorilla Glass) 駆動時間:最大14日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水性能:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ ソーラー充電:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth Smart NFC:○
【特長】- ソーラー充電機能を搭載したウェアラブルウォッチ。ディスプレイのレンズ面にソーラー充電レンズを採用し、高い視認性とロングバッテリーを実現。
- 稼働時間は、スマートウォッチモードで最大14日間にソーラー充電によってプラス2日間、GPSモードでは最大36時間に4時間が加わる。
- ランニング、サイクリング、スキー、スノーボード、登山、スイミング、ゴルフなど30種類以上のスポーツに利用できる。Suicaにも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ON-OFF使用でベストバランスのFenix6pro
【デザイン】6Xproと同系統の時計感があり、大変所有感を満足なデザインです。
【操作性】物理ボタンのみの操作で、タッチ操作の簡便さはありませんが、ウエアが触れて誤作動するような心配がなく信頼できます。メニューの階層が煩雑なのがマイナス1した理由ですが、慣れが解決すると思います。
【機能性】これ以上はいらないほど多機能です。どれくらい使いこなせるか挑戦ですね。
【サイズ・装着感】6X PROより一回り小さいので、普段にも使えるぎりぎりの大きさで満足です。
【バッテリー】Apple Watch と同じ頻度で使って、3倍くらいもちます。多機能とのバランスでちょうどいいと思います。ソーラー発電も、過度な期待はしないほうがいいですが、日中バッテリーの消費が抑えられているのは明らかなので得した気分です。
【総評】実質の充実機能とデザイン質感のバランスが優秀ですね。買ってよかったです。
ベルトが手軽に変更できるのもうれしいです。早速色違い着けました!!
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82位 |
230位 |
4.20 (63件) |
210件 |
2022/5/25 |
2022/6/ 2 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル ローイング ウォーキング ヨガ 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
16g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:368x194 ディスプレイ:AMOLEDカラーディスプレイ、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 1.47型のAMOLEDディスプレイを搭載したスマートバンド。装着感を向上させるため、腕のカーブにフィットするデザインに改良。5ATMの防水性能を装備。
- 心拍数モニタリング、血中酸素レベルモニタリング、睡眠モニタリング、ストレスモニタリング、月経周期トラッキングなど健康管理に役立つ機能を搭載。
- 96種類のワークアウトモードに対応。運動後は消費カロリー、ランニング能力指数、最大酸素摂取量、回復時間などの情報を見ることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートウォッチ入門
【総評】
スポーツジムのプールでのスイミングトラッカーとして購入。
軽量・コンパクトで装着感がほとんどなく、時計、アラーム、タイマーといった時計としての基本機能のみならず、スマホの着信通知や睡眠時間等のアクティビティ関連もそこそこ充実していて、24時間ほぼ毎時着用している。Apple Watch等の高機能スマートウォッチに比べたら機能は限られていると思うけど、スマートウォッチ入門で購入したが、結局これで満足している。
ベルトがくたびれてきたので最近Amazonで交換用ベルトを買って取り付けた。
5サイズがちょうどよく軽量で、機能も十分です。
同社band6からの買い替えです。(band6は3年弱の使用でサイドボタンが故障してただの時計になってしまいました)
騒がしいところでも通知に気づくことができるように買いました。
着信やメールなどの通知が振動でわかるので便利ですね。
「スマートホンを探す」の機能にも何度も世話になりました。
液晶が他のバンド類よりも大きめで見やすいところがいいですね。
大きすぎるとかっこ悪く、小さすぎると見ずらいのですが、これはちょうどいいサイズだと思います。
重量も軽量で、電池の持ちも十分です。
充電も簡単かつ確実、高速にできるので不便に感じることはありません。
バンドの固定が一般的な時計と同じ仕様で外れにくいところもいいと思います。
運動時に脱落する心配はほとんどないようです。
すでにband6で導入していたアプリからペアリングするとすぐに使えるようになりました。
マグネット式の充電ケーブルもband6と共通で使えます。
機能面では、睡眠状態を評価して細かく指導してくれたり、血中酸素濃度を測れるところが面白いですね。
心拍数が150を超えると本器が振動して警告してくれました。(炎天下で激しい運動をした時と仕事のストレスがひどくなった時の2回警告を受けました。注意喚起のおかげで体に気を付けたいと思いました。)
今回はHUAWEIの公式直販サイトで買いました。価格コムの表示よりも若干安くなっていて、替えバンドがおまけで付いていました。バンドを代えて使うぐらい本体が長持ちするといいのですが、今回も本体の方が先に壊れてしまうのかもしれないですね。
とりあえず買ってよかったと思います。
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![HUAWEI WATCH GT 5 46mm [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001656768.jpg) |
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181位 |
230位 |
5.00 (2件) |
55件 |
2024/10/ 2 |
2024/10/ 9 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー ハイキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
48g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:レザー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69K 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラウン
【特長】- 1.43型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。バッテリーは通常使用で約14日間、ヘビーユースで約9日間、常時点灯機能使用時で約5日間持続。
- バンドには、レザーベルトを採用。心拍数、血中酸素レベル、ストレス、情緒を測定することで24時間健康管理を実現。
- 全国2200以上のゴルフ場に対応したゴルフ機能を搭載。高精度なGPSにより、現在位置からグリーンまでの距離をリアルタイムに表示。
- この製品をおすすめするレビュー
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510ヶ月使用レビュー
使い始めて10ヶ月が経過しました。
それを踏まえて「使用感」、「Huawei Watch GT5の強み」、「他機種を検討するのも有りなケース」についてまとめます。
◆ 使用感
まず、私の用途は睡眠計測、タイマー利用、運動計測の3つが主で、基本的にはかなり満足しています。
そもそもHuawei Watch GT5でできることは下記動画で解説しています。
・Huawei Watch GT5の操作&設定項目
https://youtu.be/WowlN9YP_Pk
◆ Huawei Watch GT5の強み
昨今数多あるスマートウォッチの中でHuawei Watch GT5の強みは主に3つです。
@大画面ならではの情報取得性
Aバッテリー14日持ち(バッテリー100%→20%までは約11日)
BGPS機能と音楽保存での野外運動計測
@とAは言葉の通りなのでBについて記載します。
・GPS機能と音楽保存での野外運動計測
Huawei Watch GT5は本体にGPSを搭載しているのに加えて、音楽を保存できます。(※音楽が保存できるのはスマホがAndroid版の場合)
これが一番活きるのが野外での運動です。
例えばランニング利用だとスマホを持ってなくても走行距離と1kmあたりのペースを知らせてくれます。
対するGPS非搭載の安価帯モデルの場合、単体では位置情報を取得できないため野外での運動データを記録するにはスマホ所持が必須です。
◆ 他機種を検討するのも有りな良いケース
具体的には下記です。
・睡眠計測精度を最優先するならFitbit
・野外で運動しなければ下位モデルもあり
それぞれ解説します。
【睡眠計測精度を最優先するならFitbit】
まず、Huawei Watch GT5でも睡眠計測は可能です。一晩付けて寝るだけで添付画像の項目を記録できます。
問題はその精度です。
そこで、大手スマートウォッチの睡眠計測精度をメーカー毎に序列付けするとこんな感じです。
Apple >= Fitbit > Huawei = Samsung > Xiaomi > Amazfit
当然、同メーカー内でも機種毎の細かな違いはありますが、睡眠計測の根源を担うセンサーは各メーカーが自社製品に同じものを搭載しています。これがメーカーによって睡眠計測制度に差が出る理由です。
ちなみにApple Watchはバッテリー持ちが短く夜間の充電を要するため睡眠計測における実用性は薄いと思います。
結果、睡眠計測精度を最重要視する場合はFitbitがおすすめです。
【野外で運動しなければ下位モデルもあり】
「GPS機能 × 本体への音楽保存が野外での運動計測向け」という話は先述した通りですが、そもそも野外で運動しない人にはHuawei Watch GT5は過剰スペックなので下位モデルを検討するのもありだと思います。
私が1つ前に使ってたのがHuawei Band 8で、かなり完成度が高かったです。
ちなみに同価格帯のXiaomi製とHuawei製では、Huaweiの方が完成度は上だと思って良いと思います。(Xiaomi Smart BandとHuawei Bandを実際に使用してみた結果)
◆ 交換バンドは上質な物に限る
最後にバンド選びについてです。結論、交換バンドを使用する場合は上質なものを選んだ方が良いです。
私は長らく金属バンドを使っていたのですが、安物の金属製バンドは編み込みがゆるいからか、数ヶ月経過すると写真の様にトゲが出てきます。
これが掛け布団に引っかかりまくりで、布団はボロボロになるわ、引っかかった所で身動きは取れなくなるわで発狂しそうになります。
以上がHuawei Watch GT5を10ヶ月間使った感想です。
その他もう少し詳しい内容は下記記事にまとめています。
https://yasu-lifestyle.com/48013/
5デザインに惹かれ、機能に圧倒される、特筆すべきバッテリー
購入背景:Galaxy Watch 5を使っていて、デザインや付け心地は気に入っていたのですが、流石に動作がもっさりしてきたため買い替えを決意しました。XiaomiやAmazefit、PixelやNothingなど色々検討した中で本機の購入に至りました。
【デザイン】ブラウンの画像が自分にはドストライクで、それだけでほぼ購入意思を固めました。
【操作性】サクサク快適に動作します。デジタルクラウンと、ショートカットボタンがあり、タッチ操作もほとんど誤タップがなくノンストレスです。
【機能性】使いこなせないほどの機能が実装されています。今度、ゴルフラウンドでゴルフモードを使ってみます。ランニングにもそのうち使ってみようと思います。
【サイズ・装着感】46mmとしっかりしたサイズで視認性はとても良いです。装着感も心地良く、かゆくなることはほとんどありません。
【バッテリー】Apple WatchやGalaxy Watchは毎日充電していましたが、本機は常時表示モードで一週間弱、常時表示OFFにすると二週間弱持ちます。驚くべき持続性です。AppleやGalaxyは逆にあの価格でなぜここまで出来ないのか。
【総評】一つだけ不満があります。それは音声アシスタントに非対応なので、「タイマー3分」といったプロンプトができず指で操作することになります。しかしそれ以外は全く不満がなく満足度は非常に高いです。実質価格2.7万円程度で購入できたこともその満足度を後押ししています。Huaweiはセキュリティ面など、色々物議を醸している企業ですので、そこをどう捉えるかもポイントでしょう。私は気にしないというと嘘になりますが、この完成度を体験するともう他のスマートウォッチを買う理由が無い気がします。
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![Amazfit Cheetah Pro [ラントラックブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001564677.jpg) |
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460位 |
230位 |
- (1件) |
0件 |
2023/9/ 5 |
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ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー サッカー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
43g |
【スペック】画面サイズ:1.45インチ ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:440mAh バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧センサー 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:ラントラックブラック
【特長】- ボディにチタン合金ベゼルを採用した1.45型AMOLEDディスプレイ搭載のランニングウォッチ。GPSテクノロジー「MaxTrack」により正確な位置情報を提供。
- AI「Zepp Coach」が、現在のランニングレベル、目標とするレースの日付と距離、およびレースの目的に基づいたランニングプランを提供。
- アウトドアランニングやトレッドミルを含む、8つのスポーツの自動認識に対応。150種類以上のスポーツモードを採用。
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![Instinct Crossover AMOLED Tactical 010-03398-32 [Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001711695.jpg) |
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265位 |
230位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/18 |
2025/10/ 2 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム ウォーク サーフィン ヨガ ゴルフ スキー 釣り ピラティス HIIT |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
67g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約14日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 転倒検出:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:Black
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219位 |
267位 |
4.40 (5件) |
0件 |
2022/7/19 |
2022/7/20 |
ランニング サイクリング 水泳 ランニングマシン ウォーキング トレーニング ヨガ ダンス スケート |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
33g |
【スペック】画面サイズ:1.69インチ ディスプレイ解像度:280x240 ディスプレイ:TFT、タッチスクリーン レンズ素材:2.5D強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:充電式 バッテリー容量:280mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:Bluetooth 5.0 BLE
【特長】- 1.69型の大きな画面と長時間バッテリーを備えたスマートウォッチ。着信、メッセージ、リマインダー、ヘルス&フィットネスデータを高画質で見られる。
- 文字盤は50種類以上から選べ、表示データも自分好みに多様なウィジェット編集ができ、お気に入りの写真を取り込める。防水グレードは5ATM。
- 強力なバッテリーを搭載し、最大2週間まで電源プラグは不要。60種類以上のスポーツモードを搭載し、25秒で素早く血中酸素レベルを測定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5迷ったら購入して大丈夫!
母が万歩計が欲しいと言うので、それならばと、こちらの商品を購入しました。
母が初めてのスマートウォッチという事もあり、設定と基本的な使い方をレクチャーしたところ、1週間程で人並みに使えるようになり、今では睡眠時にも使用し、スマホでデータの確認をしています。
レビューは私の感想になります。
【デザイン】◎
シンプルで一万円以下と思えないほど良い。
【操作性】◎
ストレスなく使えます。
【機能性】◎
高機能モデルと比べるとセンサーの精度が落ちるのだと思いますが、価格を考えると十分すぎます。
メールやLINEの通知、内容確認がスマホなしでできるのが便利です。
※LINEスタンプは表示されません。
【サイズ・装着感】◎
ちょうど良いと思います。
画面が小さいと操作がしずらくなるので、絶対必要な画面サイズです。
睡眠時にも使用しているので、装着感も良いのだと思います。
【バッテリー】◎
充電時間が1時間弱で、約1週間普通に使えます。
バッテリーの劣化を考えて4、5年使えると嬉しいですが、そこはまだ分かりません。
【総評】◎
母は初めてのスマートウォッチですが、毎日使用を楽しんでいますので、他の人にも非常にお勧めできます。
迷っている方は是非購入してみてください。
5単機能であるが定番で間違いない
「PROとの差」
Proとの差 GPSがない
何が違うか、スマホがないとトレーニング場所が記録されない。
スマホがあっても高低差は記録されない。
これがいやなら、GPS内蔵最安の Bip3 Pro をオススメ。
それ以外違いはない。
「総合的な用途」
個人的にスマートウォッチの必要性は、アラーム機能と
スマホ通知があること。 今もうこれがないと混乱してると思う。
3分5分タイマーもよく使うし、電話着信通知、SNS LINE通知は必須。
LINE通知は本文もでるし画面が大きくなったので、自動車運転中のチラ見で
確認できるのがいい。
中国製のよくわからないメーカーの安い製品も買ったことあるけど
実際実用に耐えないものばっかり、実際にUIのできが悪くて、
何度もメニューを行ったりきたりするものとか、スマホアプリが怪しすぎる
ものとかある。まだ 小米なら安心できると思ってる。
「バッテリ持ち」
公称14日というのも車の燃費みたいな話で、自分の使い方なら1周間ぐらい
充電しなくて持つ。
標準より、センサーの使用箇所あげているのと
画面の明るさを倍ぐらいにしてる。MAXにすると2日ぐらいしか持たない。
「画面みやすさ」
画面が大きく明るくなって見やすくなった。
比較対象が初代Bipだと、液晶の種類が違うせいか初代は画面が小さいけど
炎天下でも見えた。これは多少マイナスだと思う。明るさMAXなら見えるけど
それでは電池もちしないので、そういう使い方はしたくないです。
「機能性 できないこと」
決済関係はできません。
通話できません。カメラはありません。
常時画面オン まぁ腕上げ感度が悪くないので自分は問題なし
「できること」
spotifyFree で音楽コントロールができる
血中酸素濃度が計測できる
心拍数 睡眠 睡眠中呼吸状態 とか確認できる
スマホのカメラコントロールが可能
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251位 |
267位 |
- (0件) |
0件 |
2025/6/24 |
2024/12/19 |
ランニング サイクリング エリプティカルマシン ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー なわとび サッカー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
35g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.64インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:456x240 ディスプレイ:AMOLED、タッチパネル レンズ素材:指紋防止コーティング強化ガラス 駆動時間:最大約14日間 電源:リチウムポリマー充電池 バッテリー容量:200mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防塵防水性能:IP67 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:光学センサー Bluetooth:Bluetooth 5.2 カラー:シルバー系
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413位 |
267位 |
- (0件) |
0件 |
2025/12/ 1 |
2025/11/28 |
ウォーキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
23g |
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![HUAWEI WATCH GT 4 46mm [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001576982.jpg) |
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239位 |
267位 |
5.00 (2件) |
314件 |
2023/10/17 |
2023/10/24 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ゴルフ スキー 縄跳び バスケットボール |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
48g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:アルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ステンレス 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2とBR+BLE NFC:○ カラー:グレー
【特長】- 25,000種類以上の文字盤を利用可能なスマートウォッチ。フル充電で最大14日間(通常使用)使える。
- 約1.43型AMOLEDカラースクリーンディスプレイを搭載。「活動リング2.0」で「ムーブ」「エクササイズ」「スタンド」の3つの測定で毎日の目標を設定できる。
- ウォーキング、ランニング、サイクリング、スイミングなどのワークアウトに加え、サッカー、バスケットボール、パデルなどのモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5割と良いけど
【デザイン】
好み
ビジネスも行ける?
【操作性】
普通
【機能性】
普通
【サイズ・装着感】
ベルトのコマ数を変えればフィットする
【バッテリー】
まずまず
【総評】
金属ベルトのスマートウォッチが欲しくて購入
ベルトの脱着コマの取り外しも比較的楽
バッテリー持ちや充電速度もまずまず
安物感は少ないけど何年使えるかは心配
メーカーサポートの手厚さは不明
電池交換とかしてくれたら長く使えるのだが
HUAWEIヘルスケアのアプリはGoogleplay経由ではないのでアップデートなどがちょっと面倒
5WATCH GT 2 46mmからの乗り換えです
【デザイン】
GT2から引き継がれているデザインなので良い
液晶に表示させている画面も無料でたくさん変えることができるのはGT2と同じ
【操作性】
スムーズ
【機能性】
自分が使っているのはサイクリング、ウォーキング、ジョギングの計測、時間表示、筋トレのインターバルお知らせ、睡眠ぐらいです。
他にもGT2と同じ機能があります。
【サイズ・装着感】
GT2と重さなども変わらないから、慣れていると気にならない。
【バッテリー】
長持ちしますね。
音楽を聴きながらジョギングを1時間して、バッテリー残量は最初は90%台ありますね。
【総評】
GT2のバッテリーが1時間ジョギングをして音楽を聴きながらだと78%ぐらいになるので買い換えました。
音楽を時計に入れることができるし、GPSも正確だし、とても良いですね。
GT2では1キロで50メートルほどの距離のずれがありましたが、GT4では正確性が増したと感じています。
耐久性とバッテリーのへばり具合などを今度はみていきたいと思います。
GT2は1年ぐらいで基盤の無料修理をしました。(GPS切り替えが3秒以内だったのに、30秒以上かかったり、場所を移動しても切り替わらなかった)
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176位 |
267位 |
4.44 (32件) |
346件 |
2020/9/24 |
2020/10/ 2 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング エリプティカル ローイング スキー ゴルフ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
52g |
【スペック】画面サイズ:1.39インチ ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:14日間 メモリ:4GB 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧センサー、装着検知センサー 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.1 BLE/BR/EDR カラー:ナイトブラック
【特長】- チタン素材とサファイアガラスを採用し、通常使用で2週間持続する強力なバッテリーを搭載したスマートウォッチ。ワイヤレス充電に対応。
- スポーツモードは新たにドライビングレンジ(ゴルフ)とスキーやスノーボードに対応。日の入り・日の出や月の満ち欠け、潮の満ち引きが簡単にわかる。
- 「Huawei Share OneHop」に対応し、ファーウェイスマートフォンからワンタッチで好きな写真を盤面に転送してウォッチフェイスをカスタマイズできる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5総合力は高い
【デザイン】
非常に良いです。高級感があります。
【操作性】
操作もサクサク。
【機能性】
iphoneで使用していますが、連携はイマイチ。
ワークアウトデータがスマホにたまると重たい。
【サイズ・装着感】
フルオロエラストマーのベルトは良いです。
【バッテリー】
バッテリー持ちが素晴らしい。
【総評】
総合力は優れています。
残念なのはスマホとの連動面。それなりの事が出来るのですが
・・・
5頑丈です
GT2からの買い替えです。
画面の操作が出来なくなりました。
このPROモデルは、サファイアガラスということで、非常に頑丈です。
何回か落としましたが無傷です。
動きもGT2と比べると全然速いです。
バッテリーの持ちも素晴らしく、1週間経ってもまだ使えます。
磁石で引っ付ける無接点充電も評価が高いです。
電話の音をサイレントにできるので重宝しています。
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343位 |
267位 |
5.00 (8件) |
93件 |
2021/11/26 |
2021/12/ 3 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング トレイルラン ハイキング エリプティカル ローイング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
42.6g |
【スペック】画面サイズ:1.43インチ ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDタッチスクリーン レンズ素材:アルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 CPU:ARM Cortex-M メモリ:4GB ROM、32MB RAM 電源:充電式 バンド・ベルト素材:レザー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE/BR/EDR カラー:ブラウン
【特長】- 1.43型AMOLEDタッチスクリーンを採用したスマートウォッチ。最大約2週間の連続使用が可能な長時間バッテリーを搭載。
- 回転式クラウンを回すと盤面のアプリを拡大・縮小でき、目的の機能に素早くアクセス。高いリフレッシュレートでシームレスな操作が可能。
- 「HUAWEI TruSeen 5.0」はフォトダイオード数を8個に増やしてAIアルゴリズムを改良。より正確な心拍数のモニタリングを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5さすが、HUAWEI!!
丸形で、白色で、壊れにくくて、有名メーカー製で、電池持ちがよいスマートウォッチが欲しかったので、本機を選びました。
結果、本体のデザインはかっこかわいいし、画面も有機ELと言うことで、とても発色がよく色鮮やかです。
さすが、HUAWEI!!
3年前に購入したあまり聞いたことがないメーカーのスマートウォッチとは、画面の鮮やかさや、機能や、電池持ちが大違いです。
使いこなせるか心配になるくらいいろいろ機能があるので、毎日、操作するのが楽しいです。
5ファーウェイ製の実力
【デザイン】
プライベート、仕事でも使っています。革バンドが良いです。また、多くのデザインから好みの盤面に入れ替えられるのが良いです。
【操作性】
非常に滑らかに動作します。
【機能性】
当初、iOSとアプリの組み合わせがイマイチなのか、Bluetoothの相性が悪かったです。
アプリやファームウェアのバージョンアップを繰り返した結果、現在では問題解消しました。
【サイズ・装着感】
就寝時でも違和感なく装置できます。
睡眠の質を分析して、改善しようとさせてくれます。
【バッテリー】
設定にもよりますが、1週間くらい保つようです。私は毎日充電してます。
【総評】
初めてのスマートウォッチでしたが、購入して1年以上経過した現在も仕事、プライベート問わずに使ってます。また、ガラスの強度も強くて、非常な綺麗な状態です。ただ、バンドが汚くなってきたので交換を検討してます。
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219位 |
267位 |
4.63 (22件) |
115件 |
2022/7/26 |
2022/7/28 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル フリーダイビング スキー ゴルフ ハイキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
54g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDタッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP68 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE カラー:ブラック
【特長】- ケースにチタンを、風防にサファイアガラスを採用したスマートウォッチ。通常使用で14日間使えるロングバッテリーを搭載。
- 血中酸素レベル・睡眠・心拍数・ストレス・月経モニタリングが可能。Bluetooth通話や電話の着信拒否、SMSのクイック返信に対応している。
- 100種類以上のワークアウトモードが選択でき、ランニングルートを記録可能。IP68、5ATM防水およびダイビング規格に対応した防水性を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパ良く使えています。
【デザイン】
ビジネスでも使えるようなスマートウォッチです。
デザイン自体はシンプルでオンオフ使えるので重宝しています。
【操作性】
ヌルヌルと動き問題ありません。
【機能性】
HUAWEI独自のOSですので他アプリとの連携としては弱いかもですが
スマホの通知くらいは可能です。
Lineなどであれば定型文での返信をスマートウォッチ上で可能です。
【サイズ・装着感】
問題なく使えます。
【バッテリー】
14日と長いためバッテリー切れの心配はありません。
気が向いたら充電のレベルで十分運用できます。
【総評】
デザインも申し分なく、ヘルスケア機能も多機能に使えています。
連携できる範囲が高ければ最高ですがそこはしょうがないですね・・・
コスパが高くおすすめです。
5購入の決め手 見た目&スマホ用のワイヤレス充電器が使える為
【デザイン】
アップルウォッチウルトラ2から買い替えました。アップルウォッチよりもこちらのほうがビジネスシーンにも合います。
現状GT5 Proも発売されていますが、デザインはGT3 Proのほうが格好良いと思います。
【操作性】
シンプルで使いやすいです。
【機能性】
チタンフレームでサファイアガラス、ダイビングも対応なので雑に使っても大丈夫です。海でも使用しました。
アップルウォッチではラインの返信でキーボードが使えたのですが、
こちらは、スタンプか定型文のみでの返信でした。
スマホ用のワイヤレスの充電器で充電できるのは大きいです。
【サイズ・装着感】
少し大きめですが、22mmの他社製のバンドもつけかえられます。
【バッテリー】
持ちは良いと感じました。
私の使い方ですと、4日は使えます。
【総評】
年々、ソフトウェアのアップデートもあり、アルゴリズムやシステムもパワーアップしているようです。
対応アプリは少ないのですが、よく使用するアプリや機能は内蔵されているので私は問題ありませんでした。
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421位 |
267位 |
3.49 (8件) |
3件 |
2019/5/ 9 |
2019/6/上旬 |
ランニング サイクリング スイム フィットネス機器/ジム ヨガ ゴルフ スキー スノーボード |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
50g |
【スペック】画面サイズ:1.2インチ ディスプレイ解像度:240x240 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Corning Gorilla ガラスDX 駆動時間:最大14日間 電源:充電式リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 電子マネー:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- パフォーマンス状況を分析し、トレーニングの過不足を表示するGPSランニングウォッチ。内蔵のフルカラーマップがランニングをガイドする。
- 音楽配信サービスとのプレイリストの同期や最大1000曲の保存が可能。Bluetooth対応イヤホン(別売り)で、スマートフォンなしで音楽を楽しめる。
- Garmin Pay非接触型決済ソリューションにより支払いが可能。稼働時間はトレーニングモード(音楽再生+GPS+光学式心拍計)で約10時間。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5エプソンからの乗り換え
エプソンJ350から乗り換えました
【デザイン】
所謂スポーツウオッチっぽく無いので常時付けていても違和感無いところが○
【操作性】
ボタン5個でシンプル操作。走りながらでも操作し易い。
【機能性】
色々な機能が充実していて拡張性がかなり高い
例えば時計表示がオメガ風、ロレックス風にするなど無数にある
地図表示や、まだ試していないがゴルフコース取り入れなど
外付センサーで乳酸閾値測定可能
ボディバッテリー機能(今回から付いた機能)
ランニング開始時、GPS取込みが早い
RuntasticやRelieveなど連携可能なアプリが多数あり
【サイズ・装着感】
バッテリーが長持ちする割にスリムでコンパクト
替えベルトの交換がし易い
【バッテリー】
24時間常時使用で一週間もつ
【総評】
何と言っても本機種から追加されたボディバッテリー機能がある所が○
心配していたランニング時の画面の見易さも問題なし
欲を言えば、本体の色のバリエーションがあると良い(シルバーとか)
まだ使いこなせていない所もあるが、
拡張性や他アプリとの連携が豊富でコストに見合った商品であると思います。
4登山にも使える
【デザイン】
オールプラスチック、シリコンバンドということで、スマートウォッチ然とした外観です。ウォッチフェイスを好みのものに変えられる点は良いですし、愛着も湧いてきます。
【操作性】
オールボタン操作です。登山の際によく地形図を確認するのですが、特に地図の縮尺を変えたりするのは面倒くさいと思っています。
【機能性】
ランニング、ウォーキング、ハイキング、登山、ボルダリング、スイムしか使用したことがないのですが、いずれも機能面では特に文句ありません。ランニングはダイナミクスポッドと組み合わせて、左右比とかチェックできるのが良いです。健康管理の機能も多彩です。特に、body batteryという指標を出してくれるのですが、よく当たっていて体調管理に最適です。
【サイズ・装着感】
割と薄く、フェイスも小ぶりで着けやすいサイズだと思います。
【バッテリー】
血中酸素濃度測定を常時ONにしておくとあっという間にバッテリーが減ります。OFFにして普通に使って現状では5−6日といったところでしょうか。4年ほど経っているはずで、かなりくたびれていますね。
【総評】
特に地図関連の操作面でタッチパネルに比べて改善点は感じるものの、body batteryはじめ健康増進に役立つ指標が可視化されていたり、多数のアクティビティに対応しており、十分だとは思います。
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116位 |
333位 |
3.94 (9件) |
100件 |
2024/2/27 |
2024/2/27 |
ランニング 水泳 ローイングマシン エリプティカルマシン エクササイズ |
心拍センサー 睡眠 移動距離 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
22.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.74インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x336 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:リチウムイオンポリマーバッテリー バッテリー容量:289mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水等級:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS、環境光センサー 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE
【特長】- 1.74型の有機ELディスプレイを採用したスマートウォッチ。5ATMの防水性能と標準使用モードで2週間持続するバッテリーを搭載。
- 内蔵の独立GNSSチップは、単体でもスマホと組み合わせても使用可能。BeiDou、GPS、GLONASS、Galileo、QZSSの5つの衛星システムに対応する。
- 24時間ストレス、呼吸エクササイズ、女性の健康管理、24時間心拍数、24時間酸素飽和度、科学的な睡眠などをモニタリングする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーの持ちが驚異的
【デザイン】
いいですね。安っぽさは感じません。
【操作性】
当然ながらこのサイズなので操作しやすい!とはなりませんが問題ありません
【機能性】
私は天気と日付け、時間と通知、着信がほしかっただけですのでオーバースペックてすね。
【サイズ・装着感】
違和感なく付けれます。サイズも適正。腕が細めなのでこれぐらいのサイズが一番良い
【バッテリー】
コレはめちゃくちゃ持ちます。2週間ほど持つので便利です。毎日充電なんて私には無理です(笑)
【総評】
グローバル版をクーポンで買ったので6000円弱でした。日本語も対応してるし安く購入できて良かったです
5時計と通知とカロリー計算ならコスパが良い
軽くて装着感が良い
少しだけ普通の時計より装着が難しい
消費カロリー以外にいろいろ測れるけど消費カロリーだけ測って使っている
普段は自動検知や専用のモードは使わないでそのまま使っている
どの運動や作業がカロリー消費多いかおよその数値がわかる
長距離歩くより短時間自転車に乗ったりボクシングゲームしたほうがたくさん消費する感じ
有酸素運動が効率良いようだ
通知機能は電話やSNS反応に素早く気づけて便利
文字盤はアナログ時計とかデジタルでカロリーなど表示や
自分のお気に入りの画像を背景にするなど200種類から選べる
バッテリーは1週間以上持つ
画面を見る動作をすると自動で画面が表示され明るさも自動調節される
綺麗な有機EL画面
けっこうスポーツに使える頑丈なスマートウォッチだと思う
防水なので突然の雨も安心
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352位 |
333位 |
4.60 (17件) |
346件 |
2020/9/24 |
2020/10/ 2 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング エリプティカル ローイング スキー ゴルフ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
52g |
【スペック】画面サイズ:1.39インチ ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:14日間 メモリ:4GB 電源:充電式 バンド・ベルト素材:レザー、付属バンド:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧センサー、装着検知センサー 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.1 BLE/BR/EDR カラー:ネビュラグレイ
【特長】- チタン素材とサファイアガラスを採用し、通常使用で2週間持続する強力なバッテリーを搭載したスマートウォッチ。ワイヤレス充電に対応。
- スポーツモードは新たにドライビングレンジ(ゴルフ)とスキーやスノーボードに対応。日の入り・日の出や月の満ち欠け、潮の満ち引きが簡単にわかる。
- 「Huawei Share OneHop」に対応しウォッチフェイスをカスタマイズ可能。本革レザーベルトのほか付け替え用に「スポーツモデル」と同じベルトを同梱。
- この製品をおすすめするレビュー
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5最高のスマートウォッチ、でもソフト面は改善の余地多し
ずいぶん安くなったので買いました。ファーウェイはこれで2台目になります。以前は42mmのものを使っていましたが、今回は46mmのこのサイズを使っています。寝るときにも装着するには大き過ぎるかなと思いましたが、不便ありませんでした。相変わらずバッテリーの持ちはよく、計量もさらに正確になったのでランニングの時に重宝しています。電話をウォッチ側で受けられるのもいいですね。昔からすれば近未来的でグッドです。正規のバンドは少し肌がひりついたので、市販の日本製ダイバーズウォッチ用のバンドに交換しました。いい塩梅です。
ハードの方は何も問題ない、むしろ他のメーカーに比べて価格性能比でも圧倒しているので120点あげたいところですが、ソフトの方で買い控えが起こるのではないかと思います。まずスマホがアンドロイドでないと音楽が転送できないのはちょっと致命的です。またファーウェイヘルスアプリでなぜか睡眠が毎日同期できていない、中国語簡体字表記がある、日本語訳がヘンというのはグローバル企業のイメージにも関わるので、この辺をまずキチンとしないと日本で幅広いユーザーを獲得するのは困難だと思います。製品は最高なので残念です。
5面倒くさい充電作業から解放
【デザイン】良い。スマートウォッチらしからず質感がありチタン製で高級感がある。文字盤が気分によって変えられる。革バンド、シリコンバンドの2本付属もよい。シチズンの電波ソーラークロノグラフの出番がない。
【操作性】悪くは無い。ソニー、Fitbitときて3台目だが特にバッテリーの持ちは他社を圧倒している。
【機能性】スマートウォッチとしての機能は一通り網羅してる。アップデートにより血中酸素飽和度計測機能が実装された、アップデート自体は簡単だが方法がわかりずらくここでアドバイスが聞けて良かった
【サイズ・装着感】身長の割に手首が細い方なのでデカい。ただ半年付けていたら慣れた、チタン製で重さは感じない。所有してるシチズンが倍重く感じるほど。
【バッテリー】驚異的。ソニーのは文字盤のないスマートバンドだったが毎日充電が必要だった。
【総評】あまり中華製は好きではないのだがこれほど完成度が高いとコスパでは他は勝てない、ソニーのは保証期間内に不具合で全交換しその後1年くらいで起動しなくなった。あとは耐久性がどこまであるか。
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460位 |
333位 |
4.00 (3件) |
115件 |
2022/7/26 |
2022/7/28 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル フリーダイビング スキー ゴルフ ハイキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
54g |
【スペック】画面サイズ:1.43インチ ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDタッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:レザー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP68 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE カラー:グレー
【特長】- ケースにチタンを、風防にサファイアガラスを採用したスマートウォッチ。通常使用で14日間使えるロングバッテリーを搭載。
- 血中酸素レベル・睡眠・心拍数・ストレス・月経モニタリングが可能。Bluetooth通話や電話の着信拒否、SMSのクイック返信に対応している。
- 100種類以上のワークアウトモードが選択でき、ランニングルートを記録可能。IP68、5ATM防水およびダイビング規格に対応した防水性を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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4コスパがいい。
安いし評判もいいし、スマホがアンドロイドだし、そこそこカッコよかったので思い切って購入しました。私の腕には若干(若干です)でか目です。・・・の割に重量は軽めです。バッテリーの持ちは1〜2週間ほど。フル2週間は持たないです。通話とLINEをつなげているが、Bluetoothがたまに切れる時がある。交通系決済には対応していないのがちょっと残念。 チタンケースとサファイヤグラスは確かに丈夫。傷がつきにくい。トータル的にコスパはいいと思う。
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323位 |
333位 |
4.46 (8件) |
16件 |
2021/11/26 |
2021/12/ 3 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング トレイルラン ハイキング エリプティカル ローイング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
42.6g |
【スペック】画面サイズ:1.43インチ ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDタッチスクリーン レンズ素材:アルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 CPU:ARM Cortex-M メモリ:4GB ROM、32MB RAM 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー 音楽保存:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE/BR/EDR カラー:ブラック
【特長】- 1.43型AMOLEDタッチスクリーンを採用したスマートウォッチ。最大約2週間の連続使用が可能な長時間バッテリーを搭載。
- 回転式クラウンを回すと盤面のアプリを拡大・縮小でき、目的の機能に素早くアクセス。高いリフレッシュレートでシームレスな操作が可能。
- 「HUAWEI TruSeen 5.0」はフォトダイオード数を8個に増やしてAIアルゴリズムを改良。より正確な心拍数のモニタリングを実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GT2からの買換え、機能性と動作の進化に感動!
【デザイン】
黒色が基調でディスプレイは3Dガラス採用されていて、今まではGT2を使用していましたがフレーム部分や、ボタン等の形が変更されて、GT2より本体はスマートな形になっています、GT2のボタンのほうがデザインは好みでしたが、いざつけてみるとGT3のほうが、つけていて、GT2以上にスマートなデザインでしたので、ボタンの点は自分の中ではそんなに問題ではなかったかなと思います、どのようなシーンでもつけていておかしくないデザインに進化しているので、デザイン性に関してよろしいかと思います。
【操作性】
GT2と比べ、画面の切り替わりやスワイプ操作がサクサクとカクつくことなく操作できます、また時計本体の向かって上のボタンには回転操作機能が搭載されこちらでもスライドなどの操作ができるようにGT2から進化していますこの回転ボタンでの操作も非常にキビキビと動きます、GT2は時々画面の切り替えなどでもたつくことがありましたが、GT3はそのようなことがなくスムーズに操作できますので、操作性もよろしいかと思います。
【機能性】
ワークアウトの計測や常時、心拍数・血中酸素濃度を計測できこちらも計測に必要なフォトダイオードの数か増えてGT2以上に正確に計測できるので助かっています、そのほかにも気圧計やコンパス、天気予報の表示など多機能で様々な事柄を知ることができます、またGPSもデュアル受信に対応して衛星の補足や計測精度もGT2から進化しています。機能性に関しても問題はなくよろしいかと思います。
【サイズ・装着感】
大きさは今まで使用していたGT2とほぼ変わりませんが、本体フレームがGT3のほうが若干スマートになっており、GT2よりつけていて手首が曲げやすくなったと感じます、また背面の形状も変更されていて、手首への密着性が高まったと思います。サイズ・装着感はGT2より確実に進化していてよろしいかと思います。
【バッテリー】
バッテリーの持続時間はGT2もGT3もメーカー値は14日間の持続時間ともことで、自分の使用環境ではGT2がワークアウト機能を週3日程度の使用で9日間でしたが、GT3は同じ頻度で使っても12日程度持つようになっており、バッテリーの持ちは自分的には全く問題ありません、また、GT2と違いワイヤレス充電に対応もしており、GT2は接点の汚れ・充電の際の向きなどを気を付けて充電しなければなりませんでしたがGT3は接点がないため、電極の汚れを気にせず、また向きも気にせず充電できます、バッテリーの持ちもGT2より持続するので、バッテリー性能も問題はなくよろしいかと思います。
【総評】
GT2を不注意で破損させてしまい、後継機種であるGT3を新たに購入しましたが動作の進化、操作性の進化、ワイヤレス充電の採用などGT2に比べ格段に使いやすくなりました、GPSの補足スピード・自分の位置の正確な表示、常時の血中酸素濃度計測も可能になるなど確実に進化していて、より便利に進化したと感じます、最初はGT2からボタンの形が変更されていてその点はどうかな?と感じましたが購入して使用してみると上下のボタンとも押しにくいことはなく、また回転式のボタンの採用で、画面のスライド操作が画面とこの回転式ボタンできるので、このボタンの変更も問題はないどころかむしろ進化しており、購入してよかったと思えるスマートウォッチです。耐久性はこれからですが、GT3は破損させないように気を付け長く使いたい!と思える製品でした。
5総合的には満足できGT2から買い替えて良かった
発売月に購入。それ以前はXIAOMI BANDを3.4.5と使用した後、GT2を使用。GT2よりバイブが少し強くなりましたがXIAOMI BAND5よりかは少し弱いです。ボート操船中や周囲の音の大きな工事現場などでは着信音が聞こえない場合が多いので、着信や通知時のバイブ役立ちます。事務仕事の場合はこのバイブの強さで十分ですが、ボート操船時などの振動の多い環境では、もう一段回上の強さも選べ最強・強・弱となると申し分ないです。
文字盤は「免費」で検索すると定期的に更新されたのがかなり出てくるのですが、私の好みに合うのは滅多に出てきません。(有料だとそこそこありますが)
毎日装着しているのですが、稀に装着しているのを忘れ風呂に入ってしまうこともあります。また寝てる時も心拍数の管理で装着しているのですが、慣れたのか装着は気にならず夜中に目覚めた時に時計を着け忘れたと勘違いする事もあります。
Google pixel7 Proを購入したのでクーポンを使ってPixel Watchを購入しようとも思ったのですが電池が1日前後しか持たないみたいなので止めました。こちらの方は1週間以上は電池が持つし充電も簡単で意外と早いので満足しています。また視認性も良く睡眠時間も結構正確です。
ただ、Google Playからアプリを入れなくなり、HUAWAYのホームページからAppgalleryをスマホにインストールし、そこからHUAWEI Healthをインストールしないといけないため面倒なのと不安に感じる人も居ると思います。それらの事からPixel Watchの電池持ちが1週間以上になりバイブも強く価格差が無ければ次回はそちらにする可能性は高いです。
ウオッチからスマホを鳴らして探せたり逆にスマホからウオッチを鳴らして探せるのも大変便利です。Bluetoothは見通しの良い屋外の直線距離で130M近くまでは接続されていました。
11か月近く使い、手洗い時に水に濡れても故障もなく機能的には満足しており購入して良かったと思います。欲を言えば私の使い方の場合、もう一段強いバイブ設定が出来るとありがたいです。(事務仕事時なら強さは十分。眠りが浅いとバイブで目覚める事もあります)
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![HUAWEI WATCH Ultimate [ボヤージュブルー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001539534.jpg) |
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437位 |
333位 |
4.63 (5件) |
0件 |
2023/5/24 |
2023/5/26 |
ランニング 水泳 ウォーキング ゴルフ ダイビング ハイキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
76g |
【スペック】画面サイズ:1.5インチ ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:LTPO AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大14日 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:チタン合金、付属バンド:ニトリルゴム 防水・防塵性能:防水:10ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、気圧センサー、温度センサー、水深センサー ワイヤレス充電:○ 高速充電:○ Bluetooth:BT5.2 および BR + BLE NFC:○ カラー:ボヤージュブルー
【特長】- 1.5型LTPO AMOLEDディスプレイを採用し、水深約100mのダイビングに対応したスマートウォッチ。60分の充電で最大14日間の使用が可能。
- デュアルバンド5システムGNSSに支えられ、正確な測位を可能にするエクスペディションモードと、薄暗い環境でも視認しやすいDIMモードを搭載。
- 血中酸素濃度やリアルタイム心拍数などワークアウト中の重要なデータを記録。低酸素濃度や高心拍数などの異常を検知するとアラートで知らせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5中国製だけど、いいものはいいです!
誕生日に自分用として購入
高級感・質感とも素晴らしいです!
アップルウォッチはみんな持ってるからね
5待ってました
こういうのを待ってました。
とにかくかっこいい。
質感も存在感も凄いです。
盤面もアプリで選べて、物凄くたくさんあります。
GT2 PROからの買い増しですが、動きを比べるとかなり速いです。
難点は、これを買ったおかげで普通の時計を全く使わなくなってしまいました。
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860位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/25 |
2025/9/26 |
ウォーキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
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