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軽い順重い順 |
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25位 |
26位 |
3.68 (18件) |
127件 |
2024/10/10 |
2024/10/10 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング トレーニング エクササイズ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
29.2g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.96インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:410x502 ディスプレイ:有機ELディスプレイ 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:470mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 200種類以上のウォッチフェイスを選べる1.96型有機ELディスプレイ搭載のスマートウォッチ。プールでも使える5ATMの防水性能を備える。
- 5つの測位衛星対応のGNSSを内蔵。Bluetooth通話機能、デュアルマイクノイズキャンセリング機能、80cm指向性集音機能により、クリアで柔軟な通話が可能。
- 150種類以上のワークアウトモードに対応。470mAhバッテリーを搭載し、標準使用モードで最大18日間のバッテリー持続時間を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GPS内蔵でワークアウトの位置情報の記録可能
Redmi Watch 3 Activeから買い換えました。主な目的はBluetooth接続不良とGPS対応。
3 Activeと大きさはほとんど変わっていません。充電ケーブルも使いまわし可能でした。
GPS対応ということで電池もちが少し心配でしたが杞憂でした。余裕で1週間以上もちます。週に1回の充電が面倒でなければこの製品でも十分です。よく自転車に乗るのですが3 Activeがよくスマホと切断状態になり、スマホのGPU情報を受け取れなくて不便に思っていました。この製品は自前でGPUを受信できるのでサイクリングはもちろんのこと、ランニングなどで持ち物を減らすのに向いています。
逆に言うとサイクリングやランニングにスマートフォンを絶対に持ち歩く人には無用の長物です。現行のRedmi Watch 5 ActiveやSmart Bandで十分でしょう。スマートウォッチにどこまで機能を求めるか買う前に考えてみると良いと思います。
Suica対応でGPUも内蔵で電池も1週間はもってほしいというのであれば、ざっと調べるとvivoactive 5
がよさそうです。
5Fitとのデータ共有ができるようになりました。
【デザイン】普通。時計表示の種類はあまり多くなく、使えるものが少ない。
【操作性】取説は存在しないけど、ちょっとイジると直感的に使えちゃう。
【機能性】機能はいっぱいある。測定データが正しいかどうかは不明。他アプリとのデータの連携は出来てそうでほぼできていない。
Alexaとの連携が途切れる原因が不明で使えない。一番必要としたのは通話機能で、これは十分満足。
【サイズ・装着感】少し大きい。純正バンドだと着けている感覚は無い。私は脱着のしにくさからステンレスバンドに替えた。装着感が気になる人は純正バンド、脱着し易さ優先なら交換がおすすめ。
【バッテリー】設定次第。私の使い方では十分満足。
【総評】Fitと連携出来そうでほとんどデータの反映ができない事が大き過ぎて、残念に思ってしまう。が、単独のスマートウォッチとしては値段を考えたら良い製品だとは感じる。
***追記***(2025/04/04)
アプリバージョン3.37.2i
ファームウェアバージョン5.2.145
Fitとの連携ができるようになっている事に気づきました。私の勘違いでなければ朗報です。
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45位 |
45位 |
4.08 (19件) |
70件 |
2024/11/14 |
2024/11/14 |
ランニング サイクリング 水泳 ローイング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
16.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:320x172 ディスプレイ:TFTディスプレイ レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性(TPU)ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE
【特長】- 1.47型TFTディスプレイを搭載したスマートウォッチ。60Hzの高リフレッシュレートにアップグレードされ、スムーズな操作を提供する。
- 16.5gの軽量設計で1日中疲れにくい。気分に合わせて交換できるフレームで、ストラップと合わせて簡単に着脱可能。
- ライトパスセンサーを搭載し、健康状態やフィットネスをより正確に追跡できる。最大50mの水深に対応する防水性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今や貴重な安価でマトモな製品
【再レビュー】
購入日2025年3月1日。
気がついたら1年以上たってました。
時刻表示、スマホと連動した通知(バイブ)に関して不具合等まったくありません。
メール・メッセージを受信するとタイトルや内容が一部表示されるのも便利です。
外出時のみ“持ち上げてスリープ解除”をONにしていて(家にいるときは反応の良さが逆にうっとうしいのでOFF)、画面の明るさは45%くらいに固定で、充電100%→20%まで3週間以上もちます。
また、充電残量20%になるとバイブが動作して画面に通知がくるので、いちいちチェックする必要もありません。
注意点として、タイマー・ストップウォッチはバックグラウンド実行不可で、使用時は他のことが何もできなくなります(時刻の確認もNG)。
【再レビューここまで】
昨今スマートバンドも高機能化し、それにともない価格も上昇。
諸々の測定っぽい機能は実装しやすくて価格を上げられるので、メーカーがこぞってそういう方向へいくのも理解はできます。
しかしその煽りをうけて、時刻がわかって通知・アラーム・タイマーのバイブがあればいいという希望に沿った安価な製品は絶滅状態。一昔前は2千円くらいでそういうスマートバンドがあったんですけどね。
かといって現在Amazonで売られているノーブランドの格安スマートバンドは、サクラチェッカーで危険判定、星1レビューを読むとすぐ壊れるといった危うい実態がわかります。
そんなご時世に発売されたXiaomiのActiveシリーズは、多機能を求めないわたしにとって歓迎すべきものでした。
外観は商品画像を見ていただくとして、
・設定はスマホアプリMi fitnessを開かなくても事細かにできます。
・アラームとタイマーも、アプリと本体の両方から設定可。タイマーはプリセットのみならず時分秒を自由に設定できます(当然ですね)。あと接続しているスマホはSHARPのAQUOS sense9なんですけど、音楽再生の簡易コントロールができました。
・文字盤のデジタル表示は、ごちゃごちゃと作り込まれたポップなものが大半。いい大人がこれでは恥ずかしいのでアナログ表示にしています。
・もとのシリコンバンドもさらさらしていて肌触りは悪くないのですが、サードパーティの金属フレームナイロン編み込みベルトに交換したら、アナログの文字盤と相まっていい感じになりました。
測定等いらないので、できる限りオフにしています(睡眠検出や歩数はオフにできません)。
一方で画面の明るさが初期状態25%くらいだったのを、屋外でも見やすいよう45%ほどに。ちなみに調光機能はありません。設定した明るさだけ。
そんな感じで、充電はニ週間に1回ほど。
どこぞが出しているスマートウォッチなど、本体が大きくて価格はこれの10倍以上もするくせに毎日充電が必要とか、何の冗談だろうと思うばかりです。
5値段の割にはいい出来かな
Xiaomi Smart Band 10使い始めてからランニング専用にもう一本欲しくてこれを買いました。
【デザイン】
ディスプレイ面積に対してフレームが大きいのでちょっと野暮ったい。
でも安いのでOK。
全体的に大振りだけど、腕の太い人だったら違和感ないとおもいます。
【操作性】
ディスプレイ面が少し滑りにくい気がする。
【機能性】
液晶なので最小輝度が結構明るい。
輝度調整が手動しかないのはちょっと気になる。
Smart Band 10と違って、屋外ランニング中は最初の画面でペースが出るのが個人的にうれしい。(ほかに時刻、、経過時間、距離、心拍数が表示されている)
Smart Band 10と比べるとバイブが弱いし強さ設定無い。
Smart Band 10もそうだけど、電源切ってしまうと充電ケーブル接続しないと電源入れる手段が無い。ちなみにケーブルの形状が同じなので使いまわせます。
【サイズ・装着感】
付属バンドでも十分だと思う。
【バッテリー】
常時身に着けていても週1回充電すれば間に合うと思います。
【総評】
欠点とか星の数厳しめかもしれませんが、3000円ならよくできていると思います。
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58位 |
62位 |
3.86 (22件) |
50件 |
2024/10/10 |
2024/10/10 |
ランニング サイクリング エリプティカル ローイング ウォーキング トレーニング エクササイズ 縄跳び |
心拍センサー 睡眠 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
30.6g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:2インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:320x385 ディスプレイ:LCD(液晶)ディスプレイ 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:470mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 200種類以上のウォッチフェイスを選べる2型液晶ディスプレイ搭載のスマートウォッチ。日常の使用に対応できる5ATMの防水性能を備える。
- Bluetooth通話機能、デュアルマイクノイズキャンセリング機能、80cm指向性集音機能により、クリアで柔軟な通話が可能。
- 140種類を超えるワークアウトモードをサポート。470mAhバッテリーを搭載し、標準使用モードで最大18日間のバッテリー持続時間を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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53000円台で入手できる多機能スマートウォッチ
画面は見やすく、老眼でも使いこなせます。バッテリーも私の使い方であれば1週間は余裕で持ちます。歩数計、睡眠測定など健康管理上の機能は必要最低限のものが備わっており、精度的な信頼性も高いと感じています。その根拠はアップルウォッチSEと出てくる数値にあまり違いが見られないためです。GPS機能がないことを除けば、健康管理上の機能はアップルウォッチSEとほぼ同等に感じます。これが3000円台で入手できるのですから驚きです。買ってよかったと思える商品でした。
5安価ながらバッテリー持ちもそこそこ良好
【デザイン】
特にクセがない無難なデザインで価格の割には安っぽい感じはしないので良いと思います。
【操作性】
画面サイズもそこそこあるので安価なスマートバンドより操作はしやすいです。
タッチの追従性も良好です。
屋外だと明るさが足りなく見づらいことはありますが、これは価格が価格なので仕方ないかな。
【サイズ・装着感】
安価ながら装着しやすく、フィット感は良好です。
【バッテリー】
基本的に歩数計、時計代わりとして使っている程度であまり操作しないので1週間は十分持つのでバッテリー持ちは満足しています。
【総評】
特に機能に拘りが無い場合は無難なつくりなのでコスパは良好かと思います。
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93位 |
81位 |
5.00 (1件) |
12件 |
2025/1/17 |
2025/1/30 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー 釣り |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
53g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約18日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 電子マネー:○ Suica対応:○ 転倒検出:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 耐熱・耐衝撃・耐水性を備えたMIL規格準拠、メタル強化ベゼルにより、過酷な環境でも耐えるタフネスGPSウォッチ「Instinct 3 AMOLED」。
- 鮮やかな1.2型AMOLEDディスプレイを採用。光学式心拍計を搭載し、睡眠の質やストレス値、Body Batteryなど健康管理に役立つ機能を搭載。
- 暗闇を照らす「LEDフラッシュライト」を装備。一度の充電で約18日間稼働(スマートウォッチモードの場合)。
- この製品をおすすめするレビュー
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5長く使える相棒になる時計です
1年間使用したレビューです。
【デザイン】
無骨なデザインで、アモレットの美しい画面、特に初期画面の黄色の鮮やかな文字が気に入っています。
なのでデザインは文句なしです。
【操作性】
ここはタッチパネルじゃないということで気になっていたところです。
Pixelウォッチからの買い替えだったこともあり、最初は戸惑いましたが、1週間くらいで慣れました。
そもそも時計で操作するのは、アラームを設定することと、たまにライン等の通知を見たりする程度でしたので気になりません。
ただやはりタッチパネルのほうが操作性はいいです。
【機能性】
機能性は文句なしの満足です。
まず、購入の一つの理由であったフラッシュライトがとても便利です。
夜中のトイレや暗い夜道で子供を抱っこしていてもすぐにライトを付けられるし、車の中の落とし物やちょっとしまライトが使いたいときは重宝します。
またボディバッテリー機能は自分の体感ともマッチしており、自分の体調管理の指針になります。例えばボディバッテリーが低下しているときは無理せず仕事をはやめに切り上げようなど判断できます。
ほかにも睡眠計測も、昼寝の場合や不規則な時間に睡眠してもしっかり判定してくれます。
ストレス値なども面白いもので、家にいるときと仕事中や運転中などではかなりの違いがあります。
最新のセンサーより一世代前らしいですが、私には充分に思えます。
ランニングやスノーボードなどのアクティビティもこれは、さすがGARMINです。
かなり正確です、ランニングは道路のどちら側を走ったまで分かります。
【サイズ・装着感】
45ミリで正解でした。
私の体格(168センチ、65キロ)では大きすぎず小さすぎずです。
またこの性能と見た目の無骨感にしては軽すぎてびっくりしました。
Pixelウォッチより軽い気がします。
24時間つけていますが、全く気になりません。
【バッテリー】
常時表示オンで使用していると、3日間で50%になるかなくらいです。私は気分的に50%切ると充電しますが、常時表示でも1週間は持ちます。
ただし、アクティビティでGPSを使用するとそこそこ減るかなと思います。
ソーラーのモデルのように一ヶ月保てば最高思いましたが、アモレットの綺麗な画面のほうが魅力でしたのでそこは我慢します。
【総評】
見た目と機能性は文句ありません。
買ってよかったと思える時計でした、長く使えると思います。
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![fenix 7 Pro Sapphire Dual Power 010-02777-52 [Ti Carbon Gray DLC/Black]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001541438.jpg) |
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311位 |
191位 |
4.84 (7件) |
1件 |
2023/6/ 1 |
2023/6/ 8 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー 野球 |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
73g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:260x260 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:パワーサファイアガラス 駆動時間:約18日間+ソーラー充電で4日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ ソーラー充電:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○ カラー:Ti Carbon Gray DLC/Black
【特長】- 1.3型ディスプレイでベゼルにDLCチタン、バンドにシリコンブラックを採用したフラッグシップモデルとなるマルチスポーツGPSウォッチ。
- ソーラーバッテリーを搭載し、スマートウォッチモードで約37日間稼働。第5世代の光学式心拍計は8つのセンサーと配置し、高精度な計測を実現する。
- ランニング、サイクリングで上り坂を走る能力をスコア化する「ヒルスコア」、長時間のアクティビティの継続能力を数値化する「持久力スコア」を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5使って損はないと思います
6からの乗り換えですがライト機能と、VISAカードのタッチ決済ができるのが地味に便利で両機能ともほぼ毎日使ってます。デビッドカードしか対応していないので、paypay銀行に口座を作りましたが、その価値はありました。画面は見やすいとは言えませんがバッテリー持ちか見やすい画面かの選択です
6もそうでしたがgpsは使ったことがないので、宝の持ち腐れではあります
5後継新製品発売1年後で結構値下がり。コスパ良し!
CASIOのGBD-H1000をしばらく使っていたけど、心拍測定やGPSをオンにするとバッテリー消費が激しく、あまり機能を活かしきれていなかったことに不満もあり、買い替え。
はじめはどうせ買い替えるならハイスペなものがよいと、8を買おうと思っていたけど、7シリーズがかなり安くなっていたため日和って購入。
結果はまあ満足。
CASIOではできなかった血中酸素濃度測定とSUICA対応にはかなり満足。
ディスプレイはMIPで、AMOLEDではないので画質は少し悪いですが、バックライトなしで時刻が見えるし常時表示で秒も表示されます。
いや、そもそも個人的には秒が常時表示できない腕時計なんて要らないです。時計である以上、時刻表示は最優先。
残念なのは、スマホとの同期だと1秒以上遅れる。Bluetooth接続のラグかな?
GPS同期なら1秒以内の遅れに留まるが、少しの遅れは感じます。多機能盛り過ぎゆえのCPU処理速度の限界?まあ、個人的にはギリギリ許容範囲。
フェイスの選択肢は多く、合計1500円分弱で3つ有料のものも購入したが、見やすさを考えると結局はシンプルなものに落ち着くので、プリインのもので充分かも。
まあ、これだけのてんこ盛り機能で8万円台なら安い。
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257位 |
212位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/9/16 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング スキーツーリング エクササイズ トレーニング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
76g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:up to 18 days 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:耐水設計:100m 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計 Bluetooth:○
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383位 |
295位 |
- (0件) |
0件 |
2025/8/28 |
2025/9/16 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング スキーツーリング エクササイズ トレーニング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
65g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:up to 18 days 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:耐水設計:100m 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計 Bluetooth:○
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881位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2022/1/21 |
2022/1/20 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 フィットネス機器/ジム ウォーキング 筋トレ ヨガ ゴルフ HIIT |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
79g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:260x260 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass DX 駆動時間:約18日間+ソーラー充電で約4日間 メモリ:16GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth Smart NFC:○ カラー:Silver/Graphite
【特長】- 1.3型の大型ディスプレイとFRPケースを採用した軽量な設計のマルチスポーツGPSウォッチ。タッチパネル操作のON/OFFの切り替えが可能。
- アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810G」に準拠した高い耐熱性、耐衝撃性および耐水性を備えている。防水性能は10気圧防水。
- Wi-Fi経由でTopoActive地図(海外大陸地図)を無償でダウンロードできる。UIデザインが半角カタカナから全角カタカナにアップデート。
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