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軽い順重い順 |
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8位 |
7位 |
4.44 (15件) |
93件 |
2025/6/27 |
2025/6/27 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング トレーニング |
心拍センサー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
15.95g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.72インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:520x212 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ 駆動時間:最長21日間 電源:Li-Poバッテリー バッテリー容量:233mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー Bluetooth:Bluetooth 5.4
【特長】- 1.72型有機EL(AMOLED)ディスプレイ、左右対称の超薄型ベゼルを採用したスマートウォッチ。
- パーソナライズされたガイダンスによる充実した睡眠管理機能を備えている。最長21日間のバッテリー持続時間を実現。
- 高度なスイミングモードと心拍数ブロードキャストに対応した150種類以上のスポーツモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートバンドのベスト
fitbit inspire3から乗り換えました。Galaxy Flip6と連携させて使ってます。
【デザイン】
個人的に細い方がいいと思ってるのでfitbit inspireよりは劣る感想ですが、現行機の中ではベストです。
【操作性】
サクサク反応します、fitbitやGalaxyFitは相手にならないです。ただ本体サイドにも操作できるボタンやパッドがあるともっと良かったかも。
【機能性】
十分。suica連携はこの手のギアには不要だと思ってます。
【サイズ・装着感】
上でも書きましたがもうちょっと細くしてほしいなと思います、理想はバングルでも違和感ないサイズ感なんですけど。。。
【バッテリー】
カタログスペックだと3週間。そこまでは行きませんが2週間は平気で持ちます、圧倒的。
【総評】
スマートバンドとしてはベストだと思います。これが定着しないなら使わない方がいいと思います。
ただ、これを使う時と使わない時で連携先のスマホの電池持ちが大きく変わるなと感じました。
スマホの電池持ちを犠牲にしてまで使う価値あるかは考慮してみてほしいです。
5スマホニギニギ族からの解放
今年の7月中旬にXiaomiSmartBand9から買い替えました。
一度他所で書いたものが消えてしまったので一部編集して再掲という形になります。
自分が触る範囲の機能で違いを見ていくと9→10でも結構変わっています。
既に9を持ってたら買い替えるほどではないけど着実にブラッシュアップされているように感じます。
良くなったところ
・自動調光の追従がかなり速くなった(従来2〜3秒かかったのが0.5秒程度に)
・天気予報の背景が予報に応じたグラフィックになり一目瞭然になった
・カレンダーが謎の日めくりから一覧形式(スクロール可)になってやっと使いものになるようになった
・バイブレーション設定に弱が追加され、より静かになった
・自作バイブで弱中強を自由に織り交ぜたパターンが作成可に(徐々に強くとか、ドラム風に、とか)
・タイマーでカスタム設定した時間が直近3件まで履歴に残って繰り返し使用できるようになった
・懐中電灯に点滅モード追加(単純な点滅のみでSOSパターンは無し)
・電子コンパス搭載(GPSが無いため用途は限定的、311の黙祷とか各種信仰で祈る時に使えるかも?)
・長いキャプションは全体が表示されるようになった(横スクロール表示待ちがなくなった)
・画面が広くなって1画面の情報量が多くなった(通知内容が見やすい)
・一部操作についてバイブレーション効果が付けられるようになった(ただし中途半端感は否めない)
・ウィジェットからウォーキングが一発起動する(GPS未取得警告画面が挟まらない)
悪くなったところ
・ウィジェット編集はアプリではなく本体からのみで操作性が悪く、上下2分割タイプは廃止、ウィジェット数が最大5個までに制限された
→ウィジェットはその後のアップデートで最大8個まで拡大されたので余裕ができました。
・バンドのバックル部が金属からプラになった(9チタングレーは金属だったが色によって違うかも?)
・スマホとバンドのDND設定を同期できなくなった(無くなったわけではない)。
既に何らかのウォッチやバンドを使ってる人にとっては常識ですが、最大のウリは「通知機能」です。
スマホから離れていてもバッグの中に入っていてもメール/ディスコ/着信などが全部手元に飛んできます。
街中でスマホ握ったまま歩いてる人を見ると「バンド付ければいいのに」と思うくらいには便利です。
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7位 |
8位 |
4.66 (20件) |
158件 |
2024/11/14 |
2024/11/14 |
ランニング 水泳 ウォーキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
24.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.74インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x336 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ レンズ素材:2.5D 強化ガラス 駆動時間:最大21日間 電源:リチウムイオンポリマーバッテリー バッテリー容量:350mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー Bluetooth:Bluetooth 5.4
【特長】- 1.74型有機ELベゼルレスディスプレイを搭載したスマートウォッチ。2.2mmに縮小したベゼルで画面占有率を向上させ、より見やすく、使いやすくなっている。
- 2つのLEDとPDで正確なヘルストラッキングを実現。睡眠状態を分析し、正確な睡眠習慣を直感的にアプリで確認できる。
- 150種類以上のスポーツモードを搭載。5つの主要な衛星システムをサポートし、従来比33%向上した測位精度でより正確にトラッキングする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5妻用に!充電が楽みたいです
前作「Smart Band 8 Pro」もかなりの完成度でしたが、今回の「Xiaomi Smart Band 9 Pro」は、もはや「バンド」の皮を被った「スマートウォッチの破壊神」といっても過言ではない仕上がりです。1万円を切る価格で、ここまで「常用ツール」としての精度を磨き上げてくるとは、正直驚きを隠せません。専門家的な視点と、ガジェットを使い倒す一ユーザーの視点から、その実力を徹底的に解剖していきます。
デザイン
まず手に取って感じるのが、フレームの質感の向上です。アルミ合金を採用したサンドブラスト仕上げの筐体は、光の当たり方によって非常に落ち着いた輝きを放ちます。「安物感」は微塵もなく、むしろ数倍する価格のスマートウォッチと並べても、遠目には区別がつかないほどのクオリティです。ベゼル幅も2.2mmまで絞り込まれており、1.74インチの大型ディスプレイが手首に「浮かんでいる」かのような感覚。ただ、標準のTPUストラップは非常に実用的ではあるものの、少し「スポーティー」すぎるきらいがあります。幸い、クイックリリース構造でベルト交換は一瞬ですから、サードパーティ製のレザーやメタルバンドに付け替えることで、ビジネスシーンでも通用する「大人のガジェット」へと容易に変貌させられるのが嬉しいところです。
操作性
今回のアップデートで最も感動したのが「HyperOS」による挙動の軽快さです。リフレッシュレート60Hzの恩恵もあり、スワイプに対する画面の追従性が極めて高い。指の動きに吸い付くようにメニューが動く様は、まさに「ヌルサク」。物理ボタンがないため、操作はすべてタッチとスワイプに依存しますが、画面の端が2.5Dカーブを描いているため、指の引っかかりがなく、操作そのものが心地よく感じられます。唯一、手が濡れている時や手袋をしている時にボタン一つでホームに戻れないもどかしさはありますが、この滑らかな画面遷移を体験してしまうと、「ボタンなんて野暮なものは不要」とすら思えてくるから不思議なものです。
機能性
機能面での最大の進化は、1200nitsという驚異的な輝度と、進化したGNSS(衛星測位システム)でしょう。真夏の直射日光下でも画面がはっきりと視認できるのは、屋外ランナーにとっては革命的です。GPSの捕捉も驚くほど速く、スマホを持たずに走り出しても、数秒でルート計測が開始されます。また、心拍数や血中酸素濃度のセンサー精度も、海外の検証データを見る限り、数世代前のハイエンド機に匹敵する安定感を見せています。ただ、改善してほしい点としては、通知の同期が稀にワンテンポ遅れることや、日本語フォントのバランスが一部の文字盤で少し不自然なこと。このあたりは、今後のアップデートでの熟成を期待したいところです。また、スピーカー非搭載のため「腕で通話」はできませんが、この価格と薄さを考えれば、納得のトレードオフと言えるでしょう。
サイズ・装着感
本体重量は約24.5g(ストラップ除く)と、大画面モデルとは思えないほど軽量です。厚みも10.8mmに抑えられており、シャツの袖口に引っかかるストレスがほとんどありません。睡眠トラッキングのために24時間装着していても、翌朝「あ、着けてたっけ?」と思うほど存在感が消えます。ストラップの肌触りもさらりとしており、蒸れにくい設計になっています。ただ、手首が細めの方には、1.74インチという画面サイズが少し「板」を載せているように見えるかもしれません。ですが、この大画面による情報の視認性は、一度味わうと小型バンドには戻れない中毒性があります。
バッテリー
公称21日間というバッテリー持ちは、もはや「充電という概念を忘れさせる」レベルです。実際に常時表示(AOD)をオンにし、ヘルスケア機能をフル稼働させても、10日前後は余裕で持ちこたえます。多くの多機能ウォッチが「毎日充電」を強いる中で、この持久力は圧倒的なアドバンテージ。出張や数日の旅行なら、専用充電ケーブルを自宅に置いていけるという安心感は何物にも代えがたい。充電速度も速く、朝の身支度の時間だけで数日分をカバーできるため、バッテリー残量に一喜一憂する生活からは完全に解放されます。
総評
Xiaomi Smart Band 9 Proは、スマートバンドの手軽さとスマートウォッチの利便性を、最も高い次元で融合させた一台です。1万円以下という価格を考えれば、その完成度は驚異的。特定の高級ブランドへのこだわりがないのであれば、現時点での「最適解」と言い切って差し支えないでしょう。通知を確認し、健康を管理し、時を知る。その当たり前の動作を、これほどまでにストレスなく、かつスタイリッシュにこなしてくれる道具は他にありません。
ふう。それにしても、このディスプレイの明るさ。真夏の砂浜で、照りつける太陽を背にしながらカップラーメンの3分タイマーをセットしても、くっきりと残り時間が拝めるわけです。液晶を覗き込んで目を細める必要なんてありません。あまりに快適すぎて、必要もないのにタイマーを連発してしまい、私の周囲だけ異様に時間の管理が厳しい人みたいになってしまいました。いやはや、Xiaomiさん、こんなのをこの値段で出されたら、他社さんはたまったもんじゃありませんな!
5コスパ最強。ライバルはBand10
Fitbit versa2を使っていたがGoogleに買収されてから音楽が使えなくなるなどイマイチなのと、バッテリーのもちが悪くなったので買い替え。
最初Xiaomiは考えていなかったが、口コミがいいので候補になった。
最終的にはBand10と迷ったが、こちらに決めてよかった。
versa2との比較だが長所は、
1 口コミ通りバッテリーのもちがいい。
残り20%で警告が出てもすぐに充電せず、風呂に入るときに充電することにしても全く大丈夫なところがいい。
毎日ランニングでGNSS(GPS)を1時間使用している。バッテリーを消費しやすい機能だが積極的に使える。
2 スマホがなくても確認できるデータが多い。
3 画面もきれいで明るい。
4 時計のデザインを保存できる数が多い。
5 この価格でこれだけの機能はお得。
短所は
1 画面が明るすぎてセットアップ最初のQRコードがなかなか読めなかった。
2 スマホ側のアプリがずっとバックグラウンドで動いたままになるので、スマホのバッテリーのもちがやや心配。
3 純正のベルトはすぐに社外品に変えた。
結論は、もっと早く買い替えればよかった。
Fitbitにはもう戻らないし、金額の高い他の製品も私には不要だと思った。
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![HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713676.jpg) |
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14位 |
16位 |
4.00 (2件) |
5件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/14 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー フリーダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
54.7g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。サファイアガラスと航空宇宙グレードのチタン合金を採用している。
- 耐擦傷性・耐腐食性に加え、IP69および5ATMの防水性能を実現。約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。
- 睡眠段階、起床時間、睡眠時間、呼吸数、心拍数、血中酸素をトラッキング。側面の電極に30秒触れるだけで詳細な心電図レポートをその場で生成。
- この製品をおすすめするレビュー
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4使いやすさの進化を!
使用してみての感想はなかなかのものだという感じです。ヘルスケアとゴルフ機能を使ってみての感じでは満足。ただ、使用説明が丁寧でない点が不満です。更に使用しない機能を削除ないし隠せるともっと使いやすいと思う。バッテリーの持ちもどういう使用方法で21日間なのか分からない。兎に角、ユーザーにとって使いやすを進化させてほしい。
4スポーツやヘルスケア用途で
一週間使ってみて感じたのは、たくさんの機能があるのに電池持ちがとにかくいいところでした。
確かに安く機能が少ない安い機種は電池持ちが良いですが、この時計は充実した機能がありながら3週間も持ちます。
残念ポイントはタッチ決済ができなきところ。ヘルスケアやスポーツは強いですが、普段遣いならPixelやAppleの方が良いと思ってします。
4万円というスマートウォッチでは高い部類ではあるので、購入しようと思う人は、自分に合ってるかどうかちゃん調べてから購入してほしいです。
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![HONMA×HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラック]](https://m.media-amazon.com/images/I/41hS21PU+pL._SL160_.jpg) |
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31位 |
42位 |
4.24 (7件) |
19件 |
2025/10/14 |
2025/10/14 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー フリーダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
54.7g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 約1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したHONMAコラボモデルのスマートウォッチ。伝統的な文様をあしらった専用文字盤で、限定ギフトボックスが付属。
- 精細なコースマップをダウンロードし、快適にラウンドできる。日本の99%以上を含む、世界80以上の国と地域における17,000以上のコースに対応可能。
- フェアウェイの高低差をリアルタイムで表示し、グリーンまでの距離を即時補正。約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本日到着
いつもの安定感にブラッシュアップされて洗練されたデザイン、以前よりもヌルヌルサクサク感が増したような印象です。
使い勝手はGT5 PROと同じですので戸惑いはありませんでした。
到着初日から使い始めて何も問題なく使いにくい事も無しです、新しい機能を使いながら先々楽しんで行きたいと思います。
追記 ゴルフで3ラウンドほど使用してきました、後のレビューで書かれていた方もいらっしゃいましたがグリーンの高低差等が実際とはかなり違っており参考程度としか考えない方が良さそうです。
すべてを腕時計型に求めるのは酷かもしれませんが機能として謳うからにはある程度の信頼性が欲しかったですね。
アップデートでの対応宜しくお願いします。
5HUAWEIのバッテリー持ちは最高
【デザイン】ベゼルやベルト金具に金色が使われており、アクセントになりとても良いと思う。ベゼル8角形デザインはあまり好みではないが、文字盤の視認性には影響なしで妥協しています。
【操作性】前機種と大きな変化は無く、リューズも使いやすいです。
【機能性】ゴルフ特化の機能は使っていません。健康管理関連の機能は優れています。睡眠計測と心電図は信頼性が高いです。
【サイズ・装着感】見た目よりは軽く感じます。ベルトは柔らかく装着はとても容易です。外して置いた時にベルトと本体が真っ直ぐにならないのが残念です。
【バッテリー】ここがHUAWEI WATCHをお勧めできる長所ですね。通常使用21日間のバッテリー持ちは驚異的です。
【総評】GT3 proからの買い替えです。デザインは前機種が好みでしたが、機能は操作感を含めアップデートされています。バッテリー持ちも延びており、これでフェリカ機能が使えたら最高でした。
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![HUAWEI WATCH GT 6 46mm [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713671.jpg) |
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34位 |
44位 |
3.00 (3件) |
5件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/14 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
51.3g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:リチウムアルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラック
【特長】- 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。最大輝度は約3000ニト、従来比で約1.5倍向上し、強い日差しの下でもはっきり見える。
- 約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。大規模なオフラインマップダウンロードに対応し、屋外ランニングモードで最大40時間のランニングが可能。
- 100種類以上のワークアウトモードに対応。睡眠段階、起床時間、睡眠時間、呼吸数、心拍数、血中酸素をトラッキングし、睡眠リズムのヒントを提供。
- この製品をおすすめするレビュー
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3GPXファイルを認識しない!
登山使用目的で買いました。普段は普通の腕時計を付けます。
【デザイン】かっこいいです。アウトドア向けのごついのも好きですが、おしゃれな感じだと思います。
【操作性】特に不満なし。
【機能性】ヤマレコで作成したGPXファイルを認識しない。
ヤマレコで作成しエクスポート→ヘルスアプリにインポート(マイルートで確認できる)→ウェアラブルに送信→完了しました表示が出る が
ウォッチ側で、ワークアウトのどの項目からもマイルートが選択できない(ルートが出ない)
ルート選択なしの普通のワークアウトはできるので、心拍数や方角・標高表示、等高線のない普通の地図での軌跡は記録できます。
【サイズ・装着感】画面が大きくてとても見やすい。それなのに分厚くもないし重さを感じません。
【バッテリー】とても長持ち。登山使用において不満はなし
充電器がtype-a。 type-cがよかったな
【総評】登山目的で買ったのに、GPXファイル認識しないのでは意味がない。
アップデートで解消するのか、機器の不良なのかわかりませんが、
この問題が解決すれば★5
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![Amazfit Balance 2 [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001695750.jpg) |
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50位 |
47位 |
4.87 (7件) |
2件 |
2025/6/24 |
2025/6/24 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング ローイングマシン ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ |
心拍センサー 睡眠 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
60g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大21日間 電源:充電式 バッテリー容量:658mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度センサー、環境光センサー、気圧高度計 Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE カラー:ブラック
【特長】- 1.5型サファイアガラススクリーンを採用し、170種類以上のマルチスポーツワークアウトに対応したスマートウォッチ。最大21日間のバッテリーを搭載。
- 「ゴルフモード」を搭載し、約40,000コースのゴルフマップがダウンロード可能。水深45mまでのダイビング認定を取得。
- ミリタリーグレード「MIL-STD-810G-2014」の耐久性を備えている。6衛星測位システムGPSを搭載し、方向転換を示すオフラインマップ機能を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパはやはりサイコー
【デザイン】 前作のマットで洗練されたアルミボディを踏襲しつつ、今回はディスプレイにサファイアクリスタルガラスを採用してきました。これは大きな改善点です。前作は「傷がつかないか」と保護フィルムを貼るユーザーも多かったですが、今回は裸族運用でも全く傷がつきません。 ベゼル部分は少し角ばった意匠になり、T-Rexシリーズのようなマッシブさが少し加わりました。ブラックモデルはガンメタリックに近い色合いで、スーツの袖口から覗いても違和感のない高級感があります。 ただし、サファイアガラス特有の「指紋のつきやすさ」は気になります。防指紋コーティングはされていますが、通知を見るたびに服で拭いてしまう自分がいます。
【操作性】 Zepp OSのヌルヌル感は相変わらず素晴らしい。回転式クラウン(リューズ)のクリック感も前作より剛性が増しており、「カチカチ」と心地よいフィードバックがあります。 特筆すべきはAI音声アシスタント「Zepp Flow」の進化です。「明日の朝7時にアラーム」「これからランニング開始」といった自然言語での命令に対する反応速度が、前作比で体感1.5倍ほど速くなっています。ボタンをポチポチ押さずとも、口元で呟くだけで完結するのは未来感があります。
【機能性】 ここが最大の評価ポイントであり、同時に人を選ぶポイントです。 1. ゴルフ機能の強化: 世界4万コース対応。ピンまでの距離測定やスコア管理など、専用のゴルフウォッチが不要になるレベルです。これだけで買う価値があると言う人もいるでしょう。 2. ダイビング対応: 5ATM防水に加え、深度計などのダイビング機能が追加されました。 3. スピーカー音質: デュアルスピーカーになり、通話時の相手の声や、ウォッチ単体で音楽を流した時の音の厚みが増しました。
一方で、電子決済に関しては相変わらずFeliCa非対応(NFC決済のみ)である点は、国内メーカーやPixel/Apple Watch勢に対して明確な弱点として残っています。「改札をウォッチで通りたい」という一点のみで、この機種が選択肢から外れる人がいるのは非常に惜しい。ここさえ改善されれば天下を取れるのですが。
【サイズ・装着感】 サイズは47mm。デカいです。 前作よりも厚みが増し、重量も約7gほど重くなっています。この「7g」の差は、睡眠トラッキングで24時間つけっぱなしにする際に地味に効いてきます。 付属のシリコンバンドは表面にレザー調の加工が施されており、見た目は良いのですが、夏場の汗をかいた状態だと肌への張り付き感が少し強いように感じました。肌触りを重視するなら、別途ナイロンバンドなどへの交換を推奨します。バネ棒で簡単に交換できるのはGood。
【バッテリー】 「化け物」です。 公称値21日間ですが、常時表示(AOD)をオン、通知ガンガン、睡眠モニタリング詳細、週2回のGPSワークアウトという「全部入り」で酷使しても10日は持ちます。 Galaxy Watch Ultraなどが2日で充電器を探さなければならないのに対し、Amazfitは充電器の場所を忘れるレベルです。2泊3日の出張や旅行なら、充電ケーブルを持っていく必要すらありません。この安心感は何物にも代えがたい。
【総評】 「全部入りの優等生が、筋トレして帰ってきた」ようなモデルです。 前作の弱点だったガラスの強度を克服し、ゴルフやダイビングという新たな武器を手に入れました。価格は約4万円台半ばと、前作より1万円近く値上がりしましたが、サファイアガラスとバッテリー持ち、そしてゴルフナビ代わりになると考えれば、コストパフォーマンスは依然として高い水準にあります。 「毎日の充電から解放されたい」「仕事でも使いたいが、週末はガッツリ遊びたい」という欲張りなユーザーには、現時点で最適解の一つと言えるでしょう。 FeliCaさえあれば…という点だけが悔やまれますが、それを補って余りある基礎体力の高さがあります。
(おまけ) いや、しかしこのバッテリー持ちは反則ですよ、マジで! 旅行行く時に「あれ?充電ケーブル入れたっけ?」って不安になるあの感覚、あれが完全に消滅しますからね。「あ、バッテリー残り15%か。まああと2日は余裕っしょ!」みたいな謎の余裕が生まれます。これに慣れちゃうともう、毎日充電するスマートウォッチには戻れない体になっちゃいますよ〜。 あとZepp Flowちゃんが優秀すぎて、独り言が増えるのが玉に瑕(きず)。はたから見ると「腕時計に話しかけるヤバい人」になりかねないので、そこだけは要注意ですぞ! 欲しい〜!もう一本色違いで欲しい〜!!
5この値段でこの性能はホント最高だと思います。
【デザイン】
やや大振りですが、高級感もあって気に入っています。
素潜りでも使う予定なので、ウォッチフェイスは「Deep sea realm」にしています。
【操作性】
画面のタッチの反応も十分。
物理ボタン2つも使いやすいです。
【機能性】
このサイズ、値段でダイビング対応予定です!
スキンダイビングや水泳は発売時点でアプリが入っています。
電子マネーに非対応ですが、それ以外はほぼ全部入りです。
個人的には決済時に手首がぐにっとなるのがいやなので、電子マネーはなくても良いです。スマホで十分です。その分電池も持つのだと思います。
スマホ用アプリも相当練られていて使いやすいです。
【サイズ・装着感】
大振りですが、一般成人男性なら問題ないサイズかと思います。
デフォルトのベルトも質感は良かったのですが、普段遣いで当たりの柔らかい伸縮性のあるベルクロタイプに交換しています。
購入以来つけたまま寝ていますが、違和感は感じません。
【バッテリー】
公称の21日はちょっと厳しい感じですが、相当持ちます。
私の通常の使い方、
・全部のセンサーをオン
・常時点灯ではなく、手首を傾けたら表示モード、夜はナイトモードにする
・毎日最低でも2時間以上のワークアウト(GPS有りで自転車1時間とウォーキング15分、筋トレ1時間)を記録
これで一週間は余裕で持ちます。
ただ、先日初めて山に行って、早朝から夜までGPS付きで記録させましたが、この場合は一日で50%ほど消費しました。
【総評】
大きめの筐体でも問題ない方でしたら、広くおすすめできると思います。
なによりダイビングに対応予定なのが決め手でした。
とりあえず早めに水中でテストしたいです。できたら追記します。
なお、定価からしてお買い得ですが、ブラックフライデーセールで4割引きで買えました。
この値段でこの性能はホント最高だと思います。
追記:
液晶のサファイアガラスに指の皮脂が付きやすいという欠点がありました。
こちらはアマゾンで購入したフィルムを張ったところ改善しました。
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71位 |
78位 |
4.00 (1件) |
3件 |
2024/8/29 |
2024/10/中旬 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム&フィットネス ウォーキング サーフィン ヨガ ゴルフ スキー |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
80g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:260x260 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Power Sapphire 駆動時間:約21日間+ソーラー充電約7日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー、深度センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ ソーラー充電:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 1.3型MIPディスプレイを採用したGPSスマートウォッチ。ロングバッテリーにより、一度の充電で28日間稼働を実現。
- 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能などを搭載。フルカラーの日本詳細地形図を採用。
- 計測したデータをもとに、パーソナライズされた健康・トレーニングなどの改善案をウォッチが提案する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4FENIX7x-51mmからFENIX8-47mm
FENIX7x-51mmからFENIX8-47mm
【デザイン】
あんまり変更した感じはしなかった。
センサー保護カバーの色が黄色なのが少しダサいと個人的に思った。
【操作性】
感度も良く今の所困ってない。
【機能性】
字の大きさの設定ができるのがいい。視力が良くない人にとってありがたい機能です。
47mmサイズでもライト使えるのがいい。
【サイズ・装着感】
カッターシャツの袖に収まります。
【バッテリー】
同じ設定で使用した時に表示された日にち。
FENIX7x:21日
FENIX8:19日
そんなに変わらないと思います。
【総評】
ソーラーはFENIX7xと比べるとよくなっている。
通知機能のバイブレーションはしたりしなかったりと不安定。
現在ECG機能まだ使えないのですが、近いうちに使えるよう期待しいる。
円安のせいなのか分かりませんが値段上がった分、見合った機能や進化は個人的には驚き感が無かった。ただFENIX7xにないセンサーが魅力と感じるのであれば買い替えはありと思います。
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![HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラウン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713677.jpg) |
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98位 |
92位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/14 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー フリーダイビング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック 心電図 |
○ |
54.7g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:コンポジットウーブン 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:ブラウン
【特長】- 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。サファイアガラスと航空宇宙グレードのチタン合金を採用している。
- 耐擦傷性・耐腐食性に加え、IP69および5ATMの防水性能を実現。約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。
- 睡眠段階、起床時間、睡眠時間、呼吸数、心拍数、血中酸素をトラッキング。側面の電極に30秒触れるだけで詳細な心電図レポートをその場で生成。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マップ以外は満足
埃を被っていたGT2を生贄にして、下取りで30%安くなったので購入。
レビューでは今持っているGT3proとamazfit balance2と比較した。
【デザイン】
・高級感があり非常に満足
・ベゼルの黒い部分がほぼ無いので安っぽさが無い
・ベルトは若干糸のケバを感じる
【操作性】
・直感的かつ画面のカクツキも無いため快適
・リューズがGT3proより回りやすいため、誤動作が多い。ワークアウト中はロックせざるを得ない
【機能性】
ランニング・登山・トレラン用に購入したが、概ね満足している
ただしマップ、ナビ関連は微妙な点が多く、期待してはいけない。
良い点
・画面が明るく、日光の下でも視認性が高い。
・心拍ゾーンが背景色&円ゲージで表示されるので一目で負荷を把握できる。
文字も大きく視認性良し。
・ルートの分岐案内が小さすぎて見えない。だが、音声案内でカバーできてるので問題なし。
・GT6 pro専用のトレラン機能で、予測タイムが出るのは良いと思った。
・靴のセンサー無しでランニングの左右バランスを測れる
微妙な点
・登山時にマップの情報が不足している箇所があり、細かな分岐や脇道が表示されない。amazfitの方がより詳細な地図データだった。
・単純にマップの視認性が悪い。コントラストが低い。マイナーな道は細すぎて見えない。
・ナビの機能が少ない(途中で引き返す等)
・GT6 pro 専用のトレラン機能(チェックポイント)はGT6無印との差額ほどの魅力はない。
そもそもhuaweiヘルスケアアプリではルートにチェックポイントを編集出来ないため、yamapから出力したgpxデータをcorosアプリなどの他社サービスで編集する必要があり手間。
これ目当てなら同価格のcoros pace proとか買ったほうが良さそう。
【サイズ・装着感】
amazfit balance2よりコンパクトでちょうどいい大きさ
【バッテリー】
モニタリング機能をすべてONにしてもGT3 proより減りが少ない。
【総評】
画面が明るいのが想像以上に良かったので今後も使う予定。
マップ関係が痒いところに手が届かないが、基本的な機能は押さえている。
あくまで大幅なルートミスがないかの確認用として使えば良いと思う。
ビジネスとワークアウト兼用したいのであればオススメの機種だと思う。
逆にスポーツにガチりたいのであれば、garminやcorosが良いと思われる。
corosのapexシリーズがAMOLEDを採用したら乗り換えるかも。
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![Xiaomi Smart Band 10 Ceramic Edition [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696415.jpg) |
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149位 |
134位 |
- (0件) |
93件 |
2025/6/27 |
2025/6/27 |
ランニング サイクリング 水泳 ウォーキング トレーニング |
心拍センサー 睡眠 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
23.05g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.72インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:520x212 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ 駆動時間:最長21日間 電源:Li-Poバッテリー バッテリー容量:233mAh バンド・ベルト素材:フッ素ゴム 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー Bluetooth:Bluetooth 5.4 カラー:パールホワイト
【特長】- 1.72型有機EL(AMOLED)ディスプレイ、左右対称の超薄型ベゼルを採用したスマートウォッチ。セラミックフレームを採用している。
- パーソナライズされたガイダンスによる充実した睡眠管理機能を備えている。最長21日間のバッテリー持続時間を実現。
- 高度なスイミングモードと心拍数ブロードキャストに対応した150種類以上のスポーツモードを搭載。
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![HUAWEI WATCH GT 6 46mm [グリーン]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713670.jpg) |
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173位 |
144位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/14 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
51.3g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:リチウムアルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:コンポジットウーブン 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:グリーン
- この製品をおすすめするレビュー
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5優秀です。
このGT6ウォッチは、かなり優秀です。
私はApple Watch11と両方保有していますが、
外作業の時はGT6、休日はApple Watchです。
Apple Watchの約半値で、機能は同等、GT6は
頑丈で手頃です。
ウォッチフェイスの豊富さ及び見やすさは、
GT6の方が上です。
重さはApple Watchに比べると、重量級です。
ヘルスアプリもGT6の方が使いやすいです。
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![HUAWEI WATCH GT 6 46mm [グレー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001713672.jpg) |
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213位 |
158位 |
- (0件) |
0件 |
2025/10/ 6 |
2025/10/14 |
ランニング サイクリング 水泳 登山 エリプティカル ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
51.3g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:リチウムアルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:コンポジットレザー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー Bluetooth通話対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC:○ カラー:グレー
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255位 |
165位 |
- (0件) |
10件 |
2022/11/11 |
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ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム シュノーケリング テニス トレーニング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
55g |
【スペック】画面サイズ:1.2インチ ディスプレイ解像度:240x240 ディスプレイ:カラータッチディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:21日間 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:耐水設計:100m 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth Smart
【特長】- すぐれたバッテリー寿命と軍用品と同等の耐久性を発揮する超薄型の1.2型GPSマルチスポーツウォッチ。95以上のスポーツモードがプリセットされている。
- バッテリーは通常使用で21日間、パフォーマンスモードで40時間、エンデュランスモードで70時間、ツアーモードで300時間持続。
- 最大4つの衛星システムと最大32の個別衛星に同時接続でき、最大100mの防水性能を備える。ベゼルの素材にグレード5チタンを使用。
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186位 |
241位 |
4.50 (2件) |
10件 |
2022/11/11 |
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ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム シュノーケリング テニス トレーニング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
64g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:240x240 ディスプレイ:カラータッチディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:21日間 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:耐水設計:100m 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth Smart
【特長】- すぐれたバッテリー寿命と軍用品と同等の耐久性を発揮する超薄型のGPSマルチスポーツウォッチ。95以上のスポーツモードがプリセットされている。
- バッテリーは通常使用で21日間、パフォーマンスモードで40時間、エンデュランスモードで70時間、ツアーモードで300時間持続。
- 最大4つの衛星システム(GPS、GLONASS、GALILEO、BEIDOU)と最大32の個別衛星に同時接続できる。最大100mの防水性能を備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5必要にして充分(自分にとっては)
「イコライザー THE FINAL」のマッコールさんの腕時計に一目惚れし、SUUNTO9 PEAK PROを購入した
(マッコールさんはSUUNTO9 PEAK…らしい)
AppleWatch や PixelWatch のように何でも出来る…という訳ではないが、GPSの精度も高く、ウォーキング等のトレーニングや、脈拍や血中酸素濃度も記録でき、自分にとっては必要にして充分な機能で、さらに充電も1週間前後もつので有り難い
ストップウォッチで「9秒…」とマッコールさんごっこも出来るので、とてもに気に入っている
4安心感
ハイキング、簡単な夏山登山が趣味で、手ごろなGPSウォッチがないかと探していたところ、これに行きつきました。ベゼルがちょっとでかいですが、それは見やすさとトレードオフなので、不満はありません。アプリが必要ですがマップをタップするとルートが作成でき、しかも地図にないルートも表示するのでちょっとびっくりです。ベアリングナビゲーションを使うと目的地の方向と距離を表示するので、万が一の遭難というストレスからかなり解放され安心です。
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411位 |
342位 |
3.67 (3件) |
0件 |
2022/2/10 |
2022/2/11 |
ランニング サイクリング スイム 登山 ジム&フィットネス スキー 筋トレ ゴルフ ヨガ ピラティス HIIT |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
42g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:0.79インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:156x156 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約21日間 メモリ:32MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ Bluetooth:Bluetooth Smart NFC:○
【特長】- 水深100mでも耐えられる耐水性と、耐熱性および耐衝撃性を実現したGPSスマートウォッチ。4システム測位(GPS、GLONASS、Galileo、みちびき)に対応。
- 高度計、気圧計、電子3軸コンパスが含まれるABCセンサーを搭載。「トラックバックルーティング機能」で往路と同じルートでスタート地点にナビゲート。
- 互換性のあるスマートフォンとペアリングすれば電子メールやテキストメッセージ、アラートを受信可能。稼働時間はスマートウォッチモードで約21日間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バイタルのモニターを目的に購入
購入場所・価格
・AmazonでInstinct 2S [Graphite]を約35千円で購入
選んだ理由
・バイタル(心拍、血中酸素、呼吸数)のモニターと緊急通報の機能
・控えめで高見えせず頑丈そうな外観
・価格
使用感
・特に問題なくバイタルのモニターが出来ており、当初の目的は達成
・血中酸素は常時監視で使用しているがバッテリーの持ちは良好(ギリギリまで使用していないので、バッテリーが何日持つかは不明)
・充電は、自家用車での往復2時間の通勤時間で十分
・バンドが若干短く、汎用20mm幅バンドに交換(骨太ではなく手首は細い方)
気になる点
・スマホとのペアリングが解除されペアリングを再設定するという現象が1回発生
充電端子の取付・取外し作業が疑わしく要経過観察
4頑丈
2ヶ月ほど畑仕事で使用した感想です
まず、防水機能は当たり前の様にクリアです。水洗いしようが、水の中にドボンしようが問題なく使用できます。
そして、防水よりも幾分ハードルの高い防塵機能。畑仕事は砂埃との戦いなのでかかせませんが、結果は問題なく使えました。凹凸の多いデザインなので細部に砂が溜まりますが、機能には差し支えありません。
その他の機能、使い勝手は多くのガーミンウォッチと変わりません。つまり、操作性は感動的には良くなく、必要な機能はちゃんとあります。
バッテリーは二週間使えます。dual powerでは無いですが、十分ですね
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819位 |
-位 |
- (0件) |
10件 |
2022/11/11 |
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ランニング サイクリング 水泳 登山 ジム シュノーケリング テニス トレーニング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
64g |
【スペック】画面サイズ:1.2インチ ディスプレイ解像度:240x240 ディスプレイ:カラータッチディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:21日間 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バンド・ベルト素材:テキスタイル 防水・防塵性能:耐水設計:100m 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth Smart カラー:Forest Green
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