| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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59位 |
65位 |
4.46 (18件) |
53件 |
2021/6/14 |
2021/6/17 |
ランニング サイクリング 水泳 フィットネス機器/ジム ヨガ カーディオ ウォーク |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 ストレスチェック |
○ |
37g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.04インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:208x208 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式リチウムイオン電池 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、GPS Bluetooth:Bluetooth Smart
【特長】- 高解像度のカラーディスプレイと大きなアイコンレイアウトを採用したランニングウォッチ。50m完全防水でスイミングやシャワー時にも使用できる。
- GPS機能と光学式心拍計を軸に心拍数、走行距離やペースなどを計測。ランニング中のペース、心拍数、心拍変動を分析してパフォーマンス能力を評価。
- 毎日の消費カロリーやストレスレベル、睡眠、体のエネルギー状態を数値化する独自指標Body Batteryなど、ヘルスモニタリング機能も搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日常のトレーニングにピッタリ
以前使っていたスマートウォッチは、距離の計測や心拍数の計測に波があり、使いにくいと感じていたが、これは距離がかなり正確で、心拍数も問題なく計測できている。
5思い出とともに、これだけの性能でこれだけ使えれば最高ですね。
【デザイン】
気に入っている色彩でもあり、どこにでもどんな目的にも装着してゆける素晴らしい時計
【操作性】
最初はやや面喰いましたが、慣れて少し勉強したらもう手放せなくなりました。
【機能性】
いつでもどこでもお友達という感覚です。
【サイズ・装着感】
ちょうどよい。心地良い感じさえあります。マラソン大会などで同じものを装着している方が意外に多いですね。
【バッテリー】
使わなければ3週間はいきますが、使用頻度が高いので四日程度で充電をいっぱいにしております。
【総評】
素晴らしいランニング経験を色々させていただきました。昨年初マラソン初完走でした。本年残念ながら病に倒れ、今は他の方に時々貸しています。今から30年前にこれが出ていたら、マラソン何回も完走できたでしょうね。
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655位 |
229位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/5/16 |
2019/7/中旬 |
ランニング サイクリング スイム フィットネス機器/ジム ヨガ ゴルフ スキー スノーボード |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 |
○ |
50g |
【スペック】 画面サイズ:1.2インチ ディスプレイ解像度:240x240 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Corning Gorilla ガラスDX 電源:充電式リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 電子マネー:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ NFC:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5様々なデータで自分を分析したい人向き
【デザイン】 オーソドックス
特段オシャレでも無く、ランニングウォッチってこんなモノと言えばこんなモノ。どちらかというと外観デザインよりも機能美を重視する私には特にネガティブ要素は無し。
【操作性】 ガーミンの標準的操作性
一部の機種はタッチ式の操作が可能なものもあるけど、確実性とか誤操作防止とか、利用の仕方によって重視する部分も変わってくる。いちいちボタンを押して操作する本機種が悪いわけでは無くて、これはこれで意味のある操作系。
【機能性】 これはもう言うこと無し
こんな機種を買う(検討する)人なら、おそらくほとんどの人が真面目にランニング能力を向上したいと考えている人だと思います。
であれば、是非ともRDP(ランニングダイナミクスポッド)の利用をお勧めします。得られるデータが増え、自分の状態が詳細に把握できます。詳しい仕組みは分かりませんが、私の場合はデータの上下と自身の主観的感覚がかなり一致していると感じます。
【サイズ・装着感】 少しゴツい
他機種の一部と比較してサイズの割りに表示部分がやや狭い。が、特に致命的な不都合はこれまでないです。ベルトを止めるゴムの輪っかが、Vivo Active3では簡単に切れてしまいましたが、本機種はどうでしょうか。
【バッテリー】 これだけもてば十分
買い換えの大きな理由の一つがこれで、どちらかというとライフログ中心のVivo Active3は一年も使えば最大充電でも4時間連続でのGPS+心拍トレーニング使用が怪しいです。その点、本機種は10kmで10%も減りませんので、仮に電池がへたってきてもフルマラソン程度では問題になることは無いでしょう。
【総評】 本機種選ぶならRDPともども
しかしまあ、なんと多機能なことか(笑)
なんで呼吸数とか分かるんでしょうね(爆)睡眠時の最低呼吸数が5(回/分)とか一日の平均が12とか。あと、装着者のエネルギー量がMAX100で計測されます。「あ、もう今日は俺バッテリー切れかかってるから寝る」みたいな(爆)
私は気温がちょっと上がるとすぐにパフォーマンスが激落ちするので、暑熱対応のデータもこれからの季節大いに参考にします。
リカバリーに必要な時間とか(無視してますけど^^;)、トレーニング効果や傾向分析など、頑張ったときは分析が楽しみになりますね。
自己流に不安を感じたりマンネリしたときなどはアプリでワークアウトのダウンロードやコミュニティに参加するなど、いろいろ刺激になる要素が準備されてます。
高価なりの効果はあると思います。まあ結局走るのは自分なんですけど(笑)
※余談ですが、本機種に限らずガーミンの「心拍ゾーン」設定で、基準を「%HRR」に設定(安静時心拍数と最大心拍数が分かっている場合)すると、ゾーン2/3/4/5がそれぞれダニエルズ理論のE/M/T/Iペースに極めて近い心拍設定になるようで、これも私の主観的な感覚にほぼ一致するため、とても使いやすく参考になります。
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409位 |
267位 |
3.49 (8件) |
3件 |
2019/5/ 9 |
2019/6/上旬 |
ランニング サイクリング スイム フィットネス機器/ジム ヨガ ゴルフ スキー スノーボード |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
50g |
【スペック】画面サイズ:1.2インチ ディスプレイ解像度:240x240 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Corning Gorilla ガラスDX 駆動時間:最大14日間 電源:充電式リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 電子マネー:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- パフォーマンス状況を分析し、トレーニングの過不足を表示するGPSランニングウォッチ。内蔵のフルカラーマップがランニングをガイドする。
- 音楽配信サービスとのプレイリストの同期や最大1000曲の保存が可能。Bluetooth対応イヤホン(別売り)で、スマートフォンなしで音楽を楽しめる。
- Garmin Pay非接触型決済ソリューションにより支払いが可能。稼働時間はトレーニングモード(音楽再生+GPS+光学式心拍計)で約10時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エプソンからの乗り換え
エプソンJ350から乗り換えました
【デザイン】
所謂スポーツウオッチっぽく無いので常時付けていても違和感無いところが○
【操作性】
ボタン5個でシンプル操作。走りながらでも操作し易い。
【機能性】
色々な機能が充実していて拡張性がかなり高い
例えば時計表示がオメガ風、ロレックス風にするなど無数にある
地図表示や、まだ試していないがゴルフコース取り入れなど
外付センサーで乳酸閾値測定可能
ボディバッテリー機能(今回から付いた機能)
ランニング開始時、GPS取込みが早い
RuntasticやRelieveなど連携可能なアプリが多数あり
【サイズ・装着感】
バッテリーが長持ちする割にスリムでコンパクト
替えベルトの交換がし易い
【バッテリー】
24時間常時使用で一週間もつ
【総評】
何と言っても本機種から追加されたボディバッテリー機能がある所が○
心配していたランニング時の画面の見易さも問題なし
欲を言えば、本体の色のバリエーションがあると良い(シルバーとか)
まだ使いこなせていない所もあるが、
拡張性や他アプリとの連携が豊富でコストに見合った商品であると思います。
4登山にも使える
【デザイン】
オールプラスチック、シリコンバンドということで、スマートウォッチ然とした外観です。ウォッチフェイスを好みのものに変えられる点は良いですし、愛着も湧いてきます。
【操作性】
オールボタン操作です。登山の際によく地形図を確認するのですが、特に地図の縮尺を変えたりするのは面倒くさいと思っています。
【機能性】
ランニング、ウォーキング、ハイキング、登山、ボルダリング、スイムしか使用したことがないのですが、いずれも機能面では特に文句ありません。ランニングはダイナミクスポッドと組み合わせて、左右比とかチェックできるのが良いです。健康管理の機能も多彩です。特に、body batteryという指標を出してくれるのですが、よく当たっていて体調管理に最適です。
【サイズ・装着感】
割と薄く、フェイスも小ぶりで着けやすいサイズだと思います。
【バッテリー】
血中酸素濃度測定を常時ONにしておくとあっという間にバッテリーが減ります。OFFにして普通に使って現状では5−6日といったところでしょうか。4年ほど経っているはずで、かなりくたびれていますね。
【総評】
特に地図関連の操作面でタッチパネルに比べて改善点は感じるものの、body batteryはじめ健康増進に役立つ指標が可視化されていたり、多数のアクティビティに対応しており、十分だとは思います。
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326位 |
335位 |
3.74 (10件) |
15件 |
2019/5/ 9 |
2019/5/16 |
ランニング サイクリング スイム フィットネス機器/ジム ヨガ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
38.5g |
【スペック】画面サイズ:1.2インチ ディスプレイ解像度:240x240 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Corning Gorilla ガラス 3 駆動時間:最大7日間 電源:充電式リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:スイム(5 ATM) 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、GPS Bluetooth:○
【特長】- トレーニング状況を評価して、トレーニングの過不足を表示するGPSランニングウォッチ。「Garmin Connect」アプリや「Connect IQストア」が利用可能。
- 「Running Dynamics Pod」(別売り)を使用すれば、ピッチ、ストライド幅、接地時間およびバランス、上下運動などのフォーム解析を行うことができる。
- 内蔵された事故検知機能などのセーフティ機能により、現在地を簡単に共有できる。稼働時間はスマートモードで最大7日間、GPSモードで最大22時間。
- この製品をおすすめするレビュー
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5やっと買ってしまった…
【購入に至る背景】
3年程前にランニングを始め、知人に「ランニングウォッチは必須!」と言われたので、当初発売されたばかりだった「M200(POLAR)」を買いました。手首型心拍計を備えた機種で、画面内の情報は白黒表示で最大2行。ただ、私には必要十分でした。
しばらく後、フルマラソン中。4時間経ったあたりで「Battery Low」の表示。なんとか電池切れ前にゴールしましたが、この頃から買い替えを考えるようになりました。
3万を切ったら買うつもりが、3万4千円前後から全く値段が下がってこなかったので、「値段が下がらない=人気の機種=商品として間違いないモノ=買い!」と自己暗示をかけて、昨年末に購入しました。
以下のコメントは、ほぼ「M200と比べて…」という前提があることをご承知ください。
(M200では〇〇だった→《M:〇〇》と記載しておきます)
【デザイン】
画面:表示が大きく、カラー。発色も良く、視認性は良い。このカラー表示の「GARMIN感」は所有している喜びを刺激します。ランニング中は「走行距離、ペース、タイム、心拍」を1画面に表示できるので、ページを切り替える必要がありません。
《M:最大2行表示だが、ページは複数登録可能》
時計として:スマホと接続して、GARMINアプリから時計の見た目(ウォッチフェイス)を変えることができます。種類がとても多く、自分好みのウォッチフェイスを探すのもおもしろいです。
本体:これは可もなく不可もなく。本体だけ見れば、飾りっ気の無い見た目で、おしゃれな時計を求める人には向かないと思います。
【操作性】
ボタンが5つに分かれているので、最初は「どれで決定?ページ送りはどこ?」と戸惑いましたが、すぐに慣れました。頻繁に行う操作は限られますし。《M:ボタン2つ》
ボタンの深さは丁度良いです。何かが当たって誤操作にならない程度のアソビがあるけど、意図的に押す時にはストレスにならない、絶妙な深さ。《M:やや深かった》
【機能性】
多すぎて使いきれません。当初はおまけ程度に考えていたライフログですが、とてもおもしろい。後でスマホで見返すと、自分の1日の活動がみられて興味深いです。
ランニングでの使用に際しては、さすがのGARMIN。GPSの補足速度や追従性、情報表示の見易さなど、全く問題ありません。スマホとの連携は、ライフログやランニングデータの同期時のみにしているので、通知などについては分かりません。
【サイズ・装着感】
機能性にも関わってきますが、とても軽い。今まで外出時だけ時計を着けていましたが、それがG-SHOCK(重い)だったからなのか、装着していることを忘れるレベル。
付属のゴムバンドは、好みが分かれるかも。正直安っぽい。使用者のブログなどを拝見すると、他社互換バンド(アルミや金属的なもの)でイメージをガラッと変えておられる方も。ただ、ゴムバンドの方がランニング中にずれないので、私はこれで良いです。
《M:簡単に取り外し可能なゴムバンド。これはこれでとても良かった》
【バッテリー】
今のところ、ライフログのみで5日程度は余裕。1〜2時間程度のランニングで10〜20%くらいのバッテリー消費でしょうか。おそらくフルマラソンもバッテリー切れにはならなさそうです。
驚いたのは充電の早さ。30%くらいから充電開始して、1時間程度でほぼフルチャージされていました。ライフログを取っているので、就寝中も装着。どのタイミングで充電しようかと思っていたけど、2〜3日に1回、風呂に入っている間の充電だけでも運用できそうです。
【総評】
「ランニングウォッチ持ってるんだから、新しいのはいらないでしょ」という妻の冷たい意見もありましたが、自己暗示を重ね掛けして購入。結果、とても満足しています。M200は、【背景】に登場した知人の息子にあげました。
寒い時期なので、なかなかランニングに行こう!という気持ちを奮い立たせるのが難しいですが、この時計となら、寒空も苦になりません。
5ForeAthlete230Jからの買い増し
【デザイン】
230に比べて小ぶり、ベゼル部分(液晶がない周辺部)が小さくなって、デザインは良いです。
【操作性】
ボタン5つは慣れが必要です。
私はForeAthlete、Instinctに続いて3つ目なので、普通に使えてます。
【機能性】
私はGPSログのみ取得できれば良いので、十分です。
【サイズ・装着感】
小ぶりなので良いです。
【バッテリー】
GPSログ取得で22時間です。とにかくココが良いので購入しました。
【総評】
良いです。
230Jの低価格、バッテリー16時間も良いです。
予算が許すのなら、やはり245です。
ベゼルにカバーを付けて、ベルトも安くて材質、カラーが豊富なものがアマゾンにありますので、交換して遊んでます。
GarminならReliveとも直接連携できます。
お勧めです。
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