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軽い順重い順 |
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1位 |
3位 |
3.97 (23件) |
129件 |
2023/10/11 |
2023/10/11 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー SUP 筋トレ ボード |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
36g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- ウォーキング、ランニング、ヨガなど30以上のスポーツアプリを内蔵したフィットネスGPSウォッチ。一度の充電で約11日間稼働(スマートウォッチモード)。
- 1.2型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを搭載。「BODY BATTERY」を確認して、どれだけエネルギーを消費したか、回復できたかを把握できる。
- 互換性のあるスマートフォンとペアリングすれば、電子メールやテキスト、アプリの通知を受信できる。Garmin Pay/Suicaタッチ決済に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5色々使って、最後にvivoactive5に落ち着きました。追記2を加筆
【※購入から2年近く経ったので、追記2を加筆しました】
運動はしません。ウォーキングくらい。
これまで、xiaomi、Huawei、fitbit、amazfit、4社/計6台のウォッチ(すべて中古1万円以内で入手)のあと、Galaxy Watch6へいって、vivoactive5に最後落ち着きました。
安いのを辞めた理由は、ワークアウト中(散歩中)にロックされてしまう(ワークアウト画面と音楽画面しか見れない!)のが、いやだから。
Galaxyを辞めた理由は電池。
正確には、スタミナを捨ててスマホ機能を詰めたのに、スタミナが気になって使用をケチっているドツボな自分に呆れたから。
あと、犠牲の上に手に入れたスマホ機能はミニ画面では辛気臭くて、右手のスマホを使ってしまう人間のサガに呆れたから。
悟ってしまったのです。
スマートウォッチに必要なのは、スタミナ/FeliCa/通知/健康だけ。ファイナルアンサー。
となると、自ずとガーミン一択です。
で、ガチ勢でなければ予算的にvivoactive5とforerunner165の二択です。
スペックはめっちゃ似ていて、本機のほうがちょっと軽くて、ちょっと薄い。
最大の違いはボタンでしょう。2個と5個。
私の場合、脊髄反射でボタン多いほうを選びたくなっちゃうのですが、いや今回はちょっと違うなと。
ボタン5個を選んでる時点で、お前まだ操作する気マンマンやないか、と。ちがうやろ、と。
スタミナ/FeliCa/通知/健康だけ、つまりほぼ操作しない前提なんだから、ウェアラブルならちょっとでも軽くて薄いほうが正解。(走りながら操作するひとはボタン5個のほうを。あと山登るひとも気圧高度センサーがある165のほうかな)
あと強いて言えば、ガーミンだけスマホメーカーじゃないので、なんというか、操作体系がスマホメーカーとは微妙にちがう気も。どうせすぐに慣れるし、そもそもほぼ操作しない前提なんだから、そこはどうでも良い。
サンキュッパだと割高感否めないけど新古品を3万で手に入れられたら文句なし。
【追記1】
またひとつ手放せない理由が増えてしまいました。
超古マンションですがスマートロックを買ったのです。安かったのです。
テープとか一切使わず、磁石だけでサクッと。
ウォッチのFeliCaで玄関カギ開け、です。
もう無しの生活には戻れません。
革命です。
やっぱりスマートウォッチは スタミナ/FeliCa/通知/健康 です!
注意点として、スマートロックでそれが出来るのはSESAMEだけです(執筆2025年2月時点)。【加筆:一部他社も対応しましたが、今でもSESAME公式がダントツに安いです】
SESAME5(または5pro)とSESAMEタッチのコンビで実現します。あとSESAMEは公式サイトだけ爆安なので必ず公式で。※磁石は製品に含まれませんが公式で買えます
(SESAMEも1,000字くらい語りたい所ですが商品ページがない。。)
【追記2】2025.10.28
購入から2年近く経ちましたが、いまも充電は週1くらいです。外出前に3%あったら、余裕でそのまま出掛けますね。
そもそも本機を選ぶ人は、実用性重視でしょうから、実用情報を写真も添えていくつかお届け。
まず、軽いマジックベルト。本体込みでたったの30gになる。軽いし、付け心地いいし、着脱楽だし、私の細い手首(14.5)でもイケるし、最高。
次に、type C→ガーミン の変換アダプター。電池もちが良すぎるがゆえに、ひとによってはうっかりがある。モバイルバッテリーを持ち歩くひとなら、これひとつで安心/解決。
そして、ウォッチフェイス「Simple TDB」(無料)をおすすめします。私は、情報を絞りに絞って、電池、通知数、秒、月/日/曜日、気温、風向/風速、アクセントで心拍。黒背景にシアンとホワイトの2色を隔行交互に使い、視認性を最大限高めています。実用性重視のお仲間におすすめ。
最後に、vivoactive6との比較ですかね。わかりやすいブログがありましたので、"スマブロ vivoactive6"で検索してみてください。※ファクトチェックは各自の責任で(例えば、コンパス有無の記述がありますが、5は搭載してます!)。記事で私が惹かれたのは操作性の向上のみでした。ただ、今はもう"スマートウォッチは操作するものではない”ということに気づいてしまっているので、スタミナ/FeliCa/健康/通知を求めて4万円以上支払うのはナシですね。それなら2万円台で購入できる5が買いでしょう(執筆時)。
5Wena3から乗り換え、トラッカーとして良好。予想より運動意欲↑
3年ぐらい使った Wena 3 がサービス終了予定で、早めに乗り換え検討。
電池持ち1週間、Suica、睡眠や心拍、歩数の記録、予定の簡単な確認、ウォッチ上でアプリはどうせほぼ使わない、できれば自転車などでの移動記録、の条件で選んで、vivoactive 5 を購入しました。
4か月ほど使っての感想。
端的に言うなら、上記条件が合致する傾向の人にはとても合う。おススメ。
【デザイン】
高級すぎず、チープすぎず。ほどほど感がちょうどいい。シンプル系向きで、アイボリーは無印とか好きな人によさそう。
フォーマル強くなければスーツ系でもまあいいし、ややきれい目系の私服やスマートカジュアル系帯に良い感じ。丸型で不可なく。四角タイプはフォーマル系に合わないし。
時計に重厚感を求めていてチープと思う人もいるけれど、重い印象は服やコーディネートに合わせにくいし、ガジェット使う世代には少ないと思う。
【視認性】
画面は野外の夏でも十分見える。他社のもの含め明るいことが追及されがちだけど、もうこれぐらいで十分な感じが。
【操作性】
メニューはやや分かりにくいが事前情報からの想定範囲内。テレビの操作に似ている。慣れれば別に困らない。
【機能性】
期待していた条件からみて十分で満足。操作せず suica が使えるのがやはりいい。
【睡眠関係機能】
Wena 3 の結果と比べてみたけど、結果に違いは出ず、どちらも結構きちんと睡眠記録できている印象。ただ、vivoactive は不規則な睡眠や昼寝は検知できなかったり。逆に言うと Wena 3 の機能がかなり良かった感も強い。
モーニングレポートの機能は、購入前に特に気にしていなかったけれど、想像以上に良い。自分で操作して睡眠結果を見ればいいだけと思っていたけど、自動表示されて見るのはストレスフリーで、朝ちょっとみるだけで意識できたり納得感があって効果がある。Wena 3 でもちらちら睡眠プロファイル見てたけど、レポート表示されると受ける学びがまた違うんだなと。venu 4 ではイブニングレポートも実装されるようで、これも良いものかも。
vivoactive 6 からは、さらに睡眠検知しての起床支援がついたけど、まだ新しい機能なので今回は見送って 5 を購入。venu 4 はリズムに合わせた調整もできるとか。次の買い替えでは期待したい。
【運動関係機能】
もともと自転車で出かけたりする時に、スマホの google fit 等で記録してみていたけど、トラッキング出来たら面白いと思って GPS 搭載のこのモデルに。
スマホの google fit も実用性がなかったわけではないけど、こっちのほうが段違いに良い。とても使いやすい。スマホだとルートのズレなどどうしてもあるけど、そういうのもない。結果もスマホ側のアプリできれいに見れ、ルートも分かりやすい。
さらに想定してなかったけど、心拍がリアルタイムでわかるので、どのぐらいの負荷がかかっているか分かる。意外と自転車で最大心拍ぐらいになっていて負荷が高いことが分かり、トレーニングとしては良いが、長時間無理しないように気にするようになった。
筋トレとか室内バイクも少しやるのに、簡単に記録できていい。スマホでの記録だと面倒で、習慣化の妨げになってた。心拍確認して有酸素/無酸素の意識的な切り替えもできる。要求機能として考えてなかったけれど、運動の記録とモチベーションに大いに役立っている。
旅行等で歩いて回る時にウォーキングで記録すると、後で見て結構面白かった。
【通知機能】
スマホのメッセージング関係の通知程度の利用。細かくメッセージを読む気もないし、ウォッチでの返信とかも考えてないので過不足なし。
【カレンダー】
Google calendar と同期で、今日明日の予定のみの表示、可不可なし。
最初日数が少なく不満だったけれど、最近はむしろ表示が少なく絞られていたほうが集中できて返って良い気がしてきた。ウォッチのみのアクティブ時にはその場に集中すべきだし、全体の予定をみるならスマホ等で腰を据えて確認すべきかな、と。
【安定性】
接続が切れるという意見があるけれど、特に問題なし。むしろ他の bluetooth 系デバイスより安定している感。
GARMIN Connect も同期ほぼ問題なし、Suica のチャージも楽。
唯一あったのは、アクティビティを複数連続してやると微妙に同期がおかしくなって、同期漏れが出たくらい。Windows に GARMIN Express を入れて直接接続して同期したら、できていなかったものも同期された。
【サイズ・装着感】
昼夜ずっとつける想定での購入。軽くて睡眠時も気にならない。ヘッドはいいサイズ感かも。
(他社のは用途とバッテリーの関係でUltra系が必須だけど、サイズ・重量的に無理すぎて早々に候補から外した)
【バッテリー】
想定通りとても良い。使い方によるけど1週間ぐらい持つ。毎日充電とか嫌だし。
【あると嬉しい機能】
想定機能として考えてないので、不満はないけど、ボイスメモや簡単なテキストメモがあると良いかも。venu 4 ではボイスメモが実装されるようで、次の買い替え時に期待したい。
いろいろ探しても他に不足する機能やアプリは思いつかない。
【総評】
想定した機能を満たしていて、3〜5年程度使うことを考えると、3万円程度は妥当なお値段。良い買い物ですね。
ウォッチはスマホと違って機能を使わない人はとことん使わないというか、むしろ多用する人のほうが稀なので、自分で要求機能を確認・想定して選ぶべき。プロダクトが良くないのか、自分の検討や選択が的外れだったのか、考えてレビューなりコメントなりをしたほうがいいし、読む側も取捨選択すべき。
今のところ不具合らしいものもなく、ベルトや充電関係のアクセサリも機能している。バンドはさすがに年単位だとヘタれそうだけど、通常の腕時計のものを付け替えて楽しめるし、長く使えると嬉しい。
Wena 3 も全然壊れず楽しく使えたし、こういうプロダクトを使っていきたい。
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31位 |
38位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/10 |
ランニング サイクリング スイム 登山 ジム ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー ピラティス SUP テニス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
36g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 健康モニタリング機能やフィットネス機能を搭載したフィットネスGPSウォッチ。1.2型AMOLEDディスプレイを搭載。
- 日常生活に役立つ、Suica、通知機能などの便利な機能にも対応。スマートウォッチモードで約11日間稼働する。
- Body Battery、睡眠スコア、ストレスレベルを計測可能。ウォーキング、ランニング、ヨガ、筋トレ、サイクリング、水泳など80以上のスポーツアプリを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Huawei watchを3機種使ってからの初ガーミン。
購入年月日:2025年10月30日
購入方法:Amazon
【デザイン】
スマートウォッチは今迄Huaweiばかり3機種使ってきましたが、4機種目は気分を変えるつもりで今回ガーミンの当機種にしてみました。
Huawei watchも41mmを好んで選び、それに保護カバーを付けて、見た目43mm径にしてましたから、今回も42mmというガーミン機種の中では一番の小径モデルを選びました。
ケースを取り付けて見た目43mmにして使ってます。
此にAmazonで購入した保護ケースと別デザインのシリコンバンドを購入して取り付けてます。
当機種の前に使ってたGT6(41mm)はラグ周りが女性の使用を意識したデザインになってましたが、今回のVivo active6はラグ周りのデザインが極一般的で、ラグ幅も20mmですから交換可能なベルトの選択肢は多いです。
今回、全体の色味を黒で統一してます。
【操作性】
Huawei watchから乗り換えた事で一番とまどったのが、この操作性。
全ての操作方法が全然違いますから、最初はかなり戸惑いました。
まぁでも3日〜4日も経てば大体慣れました。
50半ばの自分でも比較的直ぐに覚えられましたから、今の若い方々なら更に簡単に慣れる筈。
それでもまだ戸惑う事はありますが、更に1週間から10日も経てばHuaweiと同じ様に使えると思います。
【機能性】
Huaweiでは使えなかったウォレット機能に対応してるのは大きいですね。自分はSuicaを入れて使ってます。
最初の設定で少し戸惑いましたが、色々試してる内に何とか設定出来ました。設定完了まで約半日掛かりました。
更にAmazon musicの音楽データを入れる事が出来るのも自分にとってはありがたいです。
自分はお気に入りリストから150曲程入れてテクニクスのAZ100を接続させて聴いてます。
音質的には充分満足してます。
この機種からの新機能、スマートアラームの設定で自分にとって最適なタイミングで起床出来るのは地味に便利です。
但しこの機種に内蔵スピーカーは有りませんから、アラームと言いながら時間になるとバイブでブルッと振動するのみです。音の類いは一切鳴りません。
使い始めたばかりですから、まだ自分が知らない機能が有るかもしれません。
【サイズ・装着感】
Huaweiの時と同じ42mm直径+保護カバー装着で見た目直径は約44mm。
普段から使ってる機械式時計も40mm〜44mmが多いですから、機械式腕時計と比べて殆ど違和感なく長時間使用出来ます。
【バッテリー】
自分の使い方でバッテリー100%→10%まで約5日。
画面照度やGPSのOFF等、機能を節約すればもう少し持ちそうですが、自分的には今のままで充分だと思ってます。
【総評】
ウォレット機能だけは初めてこの機能を使う事もあって少し設定に戸惑いましたが、他の機能は3日〜4日で大体把握出来ました。
とは言え、知らない機能がまだまだありそうですから、此から少しずつ覚えたいと思います。
※暫く使って気が付いた事があれば追記します。
5LINEアイコン常時表示の方法教えてください
住友生命のバイタリティーをしたくて
初ウエラブルウォッチを購入しました
Huaweiのものをその前に購入してたのですが
バイタリティーに対応してなくこちらを選びました
ジム通いしてるのですがLINEきてるよ!
と常時表示のアイコンはないのでしょうか?
特にトレーニング中は確認しませんがあったら便利だなと思って質問してみました
Huaweiはあったのですがこちらは無いのかと探してるのですがなかなか見つかりません。
わかるかたよろしくおねがいします!
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69位 |
65位 |
4.43 (5件) |
13件 |
2022/1/27 |
2022/2/ 3 |
ランニング サイクリング スイム フィットネス機器/ジム 筋トレ ヨガ ピラティス カーディオ ウォーク |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
33.8g |
【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:72x154 ディスプレイ:OLED、タッチスクリーン レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約5日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:アナログ 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー Bluetooth:Bluetooth Smart
【特長】- 普段は非表示になっているディスプレイが必要なときにだけ表示されるスマートウォッチ。タッチ画面を操作するときには時計の針がダイナミックに移動。
- 互換性のあるスマートフォンとペアリングすれば電子メールやテキスト、アラートを受信でき、Androidスマートフォンならテキストに返信もできる。
- 独自の「Body Battery」では身体的エネルギーの残量を測定でき、数値で表示される。スコアが大きいほどエネルギーが十分にあることを意味する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5身体管理に必須のツールでナイロン弾性ストラップ交換がお勧め
スマートウォッチではセキュリティからか自衛隊員は皆CASIOかGARMINのようですが、まぁ米国企業で台湾生産のGARMINがよさそうだし実際満足できます。何といっても「充電頻度が少なくてすみます」し。で、妻と娘に1本ずつピンクのモデルをご献上してずっと装着していただいております。時刻もすぐ見れますし、身体情報がスマホで確認できて有用なことこの上なしです。(自分はVenu3Sですが)
バンドは装着しやすさと装着継続によい編組ソロループ弾性ストラップ (写真:2本で1100円くらい)に交換していますが2重の部分を上にすると当たらず作業がしやすいです。ラグ幅は20mmです。
ときどきスマホとの連携がうまくゆかない場合は本体をリセットするとうまくいっています。
5スマートウォッチで悩んでる? これを買いなさい!
本当に最低限度の機能だけが必要で
安物を買おうとしている方。
オシャレと機能性を兼ね備えたスマートウォッチが欲しい方。
これ買えば間違いないです。
まず気になる液晶ですが、小さいのにしっかりと反応してくれます。しかもちゃんと見やすいです。
通知のバイブもちゃんと気づけますし、なによりバッテリー持ちがいいです。
ウィジェットを選ぶと針がスムーズに静かに真横になるのもかわいらしいです。
カジュアルにもフォーマルにもいける、最高のウォッチです。
私の場合、これがあれば他の時計はいらないです。
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56位 |
72位 |
4.19 (15件) |
36件 |
2022/5/20 |
2022/4/22 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ウォーキング ヨガ ピラティス カーディオ 筋トレ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
24.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS ディスプレイ解像度:154x88 ディスプレイ:OLED、タッチスクリーン レンズ素材:アクリル 駆動時間:約7日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:50m完全防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー 転倒検出:○ Bluetooth:Bluetooth Smart
【特長】- タッチスクリーンと1ボタンによるダブルインターフェイスのアクティビティトラッカー。日常や運動時などシーンを問わずストレスフリーな操作性を実現。
- 心拍数、呼吸数、血中酸素トラッキング、体のエネルギー残量を数値化した「Body Battery」などのライフログ機能で、自分の体の状態を見える化する。
- 電話やメッセージの着信、カレンダー表示などのスマート機能も充実。バッテリー稼働時間は約7日間、水泳やシャワー中も使用できる防水性能も備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日々の運動のモチベーションアップに◎
ダイエットと健康のために習慣化したウォーキングのモチベーションを保つために一番シンプルなvivosmartを購入しました。
歩数・距離・時間(時計)・睡眠管理の可視化が目的です。
率直に言うと購入してよかったです^^
【デザイン】
ウェアを白で揃えていたので白にしました。
時計のデザインを数種類から選べます。
時計の24時間表記はアプリから設定する必要があります。
【操作性】
ウォーキング開始・終了の操作も簡単。
メールなどの通知の操作も直感で操作出来て分かりやすいです。
記録は主にアプリで見ているので最低限理解出来たら装着しておくだけ。
【機能性】
トラッカーなので機能性はありません。
スマホのGPSと連動しているので距離を測る時などセットで使用する必要があります。
一つ上のvivoactiveあたりから交通系ICが使えるようになるらしい。
【サイズ・装着感】
バンドの装着感については違和感はないのですが、文字盤の枠が腕の太さからはみ出ているので腕の骨に当たってちょっと痛いかな。かといってきつく締めすぎるとバンドの跡がついてしまうのでぴったりより二つほど穴に余裕を持たせてつけています。
【バッテリー】
7日間持つようなので、2泊3日くらいだったら充電コードを携帯せずに外出できそうなところは嬉しい。
【総評】
Garmin Connectというアプリが知りたい全ての情報を可視化してくれてとても優秀。
家族でウォーキングデータだけでも共有しておけば遠くに離れて住んでいても生存確認ができるなと思います。
セーフティ機能もついているので家族に持たせたいなとも考えたほどです。
スマホの歩数計で十分だと思っていましたが、実際に歩いた距離・時間が可視化されると小さな達成感がありますし、今これだけ歩けてるから次は距離を伸ばしてみようかなとか次の目標を立てやすいと感じました。
今でも十分満足ですが、続けられたらもうワンランク上の時計も検討しようと思います。
5歴代最高の出来。
このシリーズが出るたびに買い換えています。
Vivosmart4から買い換えて3年くらい経ちました。
ついにバンドが交換できるようになりました。
電池のもちもかなり良く、3年経った今でも十分に使えています。
自転車に乗るときの心拍測定用に使っていましたが、やはり胸装着タイプに比べると精度はさがります。
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84位 |
82位 |
4.36 (3件) |
8件 |
2023/2/ 3 |
2023/2/ 9 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス 筋トレ ヨガ ピラティス カーディオ ウォーク |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
43.3g |
【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:254x346 ディスプレイ:モノクロLCD、タッチスクリーン レンズ素材:ドーム型化学強化ガラス 駆動時間:約5日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:アナログ 搭載センサー:加速度センサー、気圧高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:Bluetooth Smart NFC:○
【特長】- アナログ時計のデザイン性とスマートウォッチの利便性を融合したハイブリッドスマートウォッチ。文字盤にタッチするとディスプレイが表示される。
- 心拍数、ストレスレベルなどベーシック機能に加え、血中酸素トラッキング、睡眠モニタリング/睡眠スコアなど、健康管理に役立つ独自機能を搭載。
- ウォーク、ラン、筋トレ、プールスイムに加え、女性に人気のカーディオ、ブレスワーク、ヨガ、ピラティスなど14種類のスポーツアクティビティに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5着信確認できるシンプルな腕時計
【デザイン】
シックな感じがお気に入りです。
普通のアナログ時計のよう。
シリコンバンドも慣れると安くさいとは思わなくなります。
【操作性】
ちょっと操作しにくいことがある。右スワイプなど。
でもバッテリーや着信確認くらいで十分で満足してます。
【機能性】
上記目的で仕様して満足です。
年一回ほど針ずれがあるが時計の針調整も楽です。
【サイズ・装着感】
割と軽いし、シリコンバンドも調整すれば良い感じです。フィット感というか空気感?つけていないような軽い感じです。
【バッテリー】
4日ほど持ちます。一日にちょうど1/4ずつ減ります。
こんな物でしょうね、特に不満はありません。
【総評】
シンプルなアナログ時計が好みです。色合いも何だかぱっとしない色味のこの機種がとてもお気に入りです。時々時計を褒められます。家族は革バンドの高級に見える方を使用していますが、電池を治してずっと使用したいようです。
古い見方かもしれませんが、やはり丸いデザインの方が腕時計らしいです。
電子マネーはソニーのベルトタイプの時使用しましたが不安定でしたので今は使っておりません。
後継機も同様のコンセプトであって欲しい。
4100点ではない
【デザイン】シンプルで好ましいです。
【操作性】画面タッチの反応がいまいちなので、設定などを画面操作で行うのは結構ストレスです
【機能性】購入に至った最大のポイントであるSuica機能は、勝手な想像でモバイルSuicaのミラーリングのようなものかと思っていましたが、連動せず。別のカードを1枚持っている感じになります。
【サイズ・装着感】サイズ感はいいですが、もう少しごついほうが高級感があるかも。
【バッテリー】2〜3日持ちます。
【総評】軽くて薄いので、チープに見えてしまうところがちょっと残念です。
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235位 |
205位 |
3.35 (3件) |
2件 |
2022/5/20 |
2022/4/22 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ウォーキング ヨガ ピラティス カーディオ 筋トレ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
26.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS ディスプレイ解像度:154x88 ディスプレイ:OLED、タッチスクリーン レンズ素材:アクリル 駆動時間:約7日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:50m完全防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー 転倒検出:○ Bluetooth:Bluetooth Smart カラー:Black
【特長】- タッチスクリーンと1ボタンによるダブルインターフェイスのアクティビティトラッカー。ディスプレイサイズは10.5×18.5mm、サイズは19.5×10.7×255mm。
- 心拍数、呼吸数、血中酸素トラッキング、体のエネルギー残量を数値化した「Body Battery」などのライフログ機能で、自分の体の状態を見える化する。
- 電話やメッセージの着信、カレンダー表示などのスマート機能も充実。バッテリー稼働時間は約7日間、水泳やシャワー中も使用できる防水性能も備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ウォーキング&ジョギングでのポイント稼ぎのはずだったが・・・
発売から3年が過ぎ、もしかすると次のモデルが出るかも?と期待していましたが、そのような気配が感じられないので、今更ですが買ってみました。
ガッツリ運動しようという気持ちはサラサラなく、巷でよくあるウォーキングやジョギングでのポイント稼ぎが目的です。そんなヨコシマな動機・目的でこのようなスマートウォッチを買うのは、真面目に身体を動かそうと思っている人に叱られそうですが、そういう目的の人も居るという一例としてレビューします。
上記のような目的なので求めるものは何をおいても、「着けていても邪魔にならず、確実に歩数と心拍をカウントすること」に尽きます。そして充電が長持ちすること(手間がかからないこと)です。
安い機種を探せばファーウェイなど色々選択肢はあるのですが、諸事情により、ガーミンとポラール限定で探しました。
バッテリーの持ちは血中酸素のモニター機能を切った状態で1週間程度持つので、私としては満足です。血中酸素モニターは就寝時だけONの状態にしても6日くらいは持ちそうですが、これは医療機器ではないので数値自体は低めに出ていて絶対値としては不正確だと感じましたし、バッテリーの持ちを優先したいのでこの機能は切ることにしました。
ネットのレビューでバッテリーが持たないと不満の声も聞こえてきますが、おそらく血中酸素モニターを常時ONにしているのでしょう。必要とする機能は人それぞれなので、この機能とバッテリーの持ちを同時に求める人には向いていないかも知れません。
ちなみに、これまで医者などから聞いた情報によると健常な人なら血中酸素濃度は95%以上が普通らしく、健常者で90%くらいまで下がると相応の息苦しさを感じるものだそうです。しかし、この機種で測定すると安静時でも90%前後が出ることが多いですが、当然息苦しさは微塵もありません。数値の絶対的な意味はともかく、「普段の数値」を把握しておくことで何らかの「心肺機能の変化」に気付くことはできるのだろう(そういう使い方?)と思いました。
特に期待も意識もしていなかった機能ですが、スマホの通知内容がこのスマートウォッチで見られるのは意外と便利だと思いました。通知に含まれる文の一部が読めるだけですが、不要な広告やLINEメッセージをスマホを出さなくても通知を消せるのが良かったです。
サイズはLを買いましたが、男性でも普通の体格ならS/Mでも十分じゃないかと思います。私は太っても痩せてもいないですが大柄(186cm)なのでLにしましたが、バンドは結構余っています。家族に買ってあげたS/Mサイズでも十分に手首に巻けました(S/Mサイズでも穴の余りは5~6個くらいありました)。
肝心のステップカウント(歩数)ですが、スマホアプリでのカウントと違って常に身につけているので屋内で過ごしていてもカウント漏れがありません。家事(料理や皿洗い)や風呂・歯磨きなど日常動作のなかだけでも、一日に2000カウントくらいはつきます(リモートワークでほとんど出歩かない日でも)。運動量/歩数だけを正確にカウントしたい人には向かないかも知れませんが、ポイント稼ぎの私には好都合でした。
ちなみに、個人的にピアノの練習をしているのですが、1時間くらい弾くと1000〜2000くらいカウントされてしまいます。善し悪しは別にして:-)
使い方によるかも知れませんが、参考までにバッテリーの状況を書いておきます。
・血中酸素の測定機能を就寝時だけにした場合、だいたい15%/dayの消費
・血中酸素の測定機能を完全にOFFにした場合、だいたい9%〜10%/dayの消費
なお、完全OFFでも手動操作で1回測定することはいつでもできます。
睡眠ステータスやストレスメータ、body batteryは面白いといえば面白いがすぐ飽きますね。数値の意味や正確性が曖昧なので。睡眠時間の記録くらいは役に立つかも知れないです。
正直なところ、こういうガジェット系アイテムにはあまりそそられないタイプの人間ですが、さほど邪魔にならないし濡れても全然平気なのでずっと着けています。そして、あくまでも最低限のウォーキングポイント稼ぎのはずだったのに、「今日はちょっと〇〇〇〇歩まで歩いてみるか!」という気になるから不思議です。
なので、多少は健康への意識付けはできているのではないかと思います。着けているのがうっとおしく思い始めなければ良いのですが・・・
3ライバルは強力だ
vivosmart4のバッテリがくたびれてきたので、お取替え。
その際に、量販店でいくつかのメーカーのものも併せてチェックはしました。
【お値段】
いくつかの競合他社機に比べると割高感はある。
ただ、vivosmart4と比べて値段は変わっていないので、
他社が「お安い」なのだろう。
アプリでスマホと連携して、個人の行動、健康データを
企業サーバに集積するわけだから、
その企業が情報をどう扱っているかは考えた方が良いと思う。
GARMINは比較的信用できる。
信用できるが割高感を消すには不十分なので、★2.5
【デザイン・サイズ・装着感】
リストバンド型の中でも全体的にバンドっぽいデザイン。
運動時に肌に負担が少ないと思う。
ただ、vivosmart4より少し幅が出た分、デザイン的な圧迫感はあるし、
他社機のカラー液晶などの可愛さはない。★3
【操作性】
リストバンド型なので、各社機ともそんなに操作性は変わらない。★3
【機能性】
基本機能は一通りあるが、凝った機能はない。
自分は基本機能があれば良いので★4。
【バッテリー】
vivosmart4より微妙に減りが早くなっている気がする。
数日は持つからサイズなりではある。★2
【その他】
充電端子がGARMIN標準になったので、ちょっと助かっている。★3.5
vivosmart4ではバンド交換できなかったので、
1年でボロボロになり悲しかったが、
これが交換可能になったのはうれしい。★4
【総評】
自分には必要充分な機種だが、同機能の他社機に比べると高価なので
高評価はできない。
GARMINを含めて、高機能な腕時計っぽいものにするか、
他社のお安いリストバンド機にするかのほうが、
全体的な満足度は高くなると思う。
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164位 |
231位 |
3.91 (11件) |
94件 |
2018/10/ 5 |
2018/10/11 |
ランニング サイクリング 水泳 フィットネス機器/ジム ウォーキング |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
15.9g |
【スペック】ディスプレイ解像度:128x48 ディスプレイ:OLED、タッチスクリーン レンズ素材:ポリカーボネート 駆動時間:最大7日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水性能:50m防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、気圧高度計、環境光センサー Bluetooth:Bluetooth Smart
【特長】- 手首で心拍数を計測する活動量計。最大7日間使用可能なバッテリーを搭載し、50m防水でシャワーやプールでも使用できる。
- ストレス、心拍数、睡眠、活動状況などからエネルギー残量を計算し、休息すべきか活動すべきかのタイミングを視覚的に示す新機能「BODY BATTERY」を搭載。
- 睡眠中に装着することで、レム・ノンレム睡眠の詳しい情報を無料アプリ「Garmin connect」を通じて確認できる「アドバンスドスリープモニタリング」を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5生命保険で割引購入
1年半使用して、同モデルLサイズに買い替えをしました。
その間、従来品を含めて大きな機能変更があったのでその分を追記します。
この手の活動量計には高山病の予兆把握などのため
血中酸素濃度測定機能(パルスオキシメータ)が搭載されていましたが、
特定保守管理医療機器ではないためか、今までは日本では機能が有効にできませんでした。
2021年5月からこの機能が有効になり、
任意のタイミング、または睡眠時に測定できるようになりました。
実際に使ってみると、自分はベルトをやや緩めで装着していることもあり、
やや低めの値がでます(肌に密着させれば精度が出ますが、肌がかぶれやすいのです)。
アプリで過去履歴を追えますので、日々の状態把握には充分使えますし、
新型コロナ罹患などが把握できると想像しています。(機能性★4→★5)
同機能は電池を結構食うようで、電池の持ちが以前の約60%程度まで低下しました。
なので、新品のLサイズで3日に1回程度。
1年半使用した当レギュラーサイズでは毎日充電が必要です。(バッテリー★3→★2)
あと、1年半での傷み具合ですが
・表示パネル周囲の飾り部分が装着約1年で脱落
・外装の柔らかめの樹脂のシボなどが擦り切れてツルツル
・バッテリの消耗
程度の経年劣化がありました。
今の実売価格から考えると、月1000円で購入価格まで使って交換なイメージですので、
それを勘案して、総合★4(3.5)→★5(4.5)に評価を差し替えることにしました。
以下、最初のレビュー
--
生命保険で運動すると保険料割引という話があり、
保険と同時にスマホアプリを導入。
これでよし、と思ったら、スマホの万歩計ではなく、
別途活動量計が必要だった。
メーカーサイト内の保険契約者向けページから
4割引購入。
自分はかろうじてレギュラーで入ったけれど、
男性はラージかな?
これを着けて、スマホの純正アプリ入れて、
まず当機と純正アプリを連携。
次に純正アプリと保険アプリを連携。
この辺りは少し悩みました。
繋がってしまえば、
歩数、心拍数、アクティビティ、睡眠時間と質など、お手軽管理。
個人的には睡眠の質がありがたかったです。
電池は4〜5日位に一度充電しています。
5か月使って肌かぶれもほとんどなく、
気になるときは反対の腕に着ければ大丈夫。
自分の評価は★4つ。
ただし、保険がらみの割引料金だったからで、
普通に買うと、★3.5かな?
5Goodです。
諸事情から2018年11月に住友生命vitalityを契約しました。
これによりスマホアプリと連携できる歩数計が必要になり
割引があり、最も安かった本機を使い始めました。
【デザイン】
非常にシンプルで、ベルトと一体となったデザインは秀逸だと思います。
【サイズ・装着感】
左手には腕時計なので、右手に装着しています。
男にしては手が細いので、ベルトの長さが短いレギュラーを選択しました。
あまり困ってはいないですが、Lの方がよかったかもしれません。
充電と風呂以外はずっとつけていますが、特に装着していることが、
気になることはありません。
【操作性】
アクションでのスリープ解除は、少し慣れが必要でした。
アクティビティ(ウォーキング等)の開始操作も直観的でやり易いと思います。
【機能性】
スマホでは駄目ですが、PCで、Garmin Connectを使用するとVO2 Maxが表示されます。
歩数計が目的でしたが、距離、心拍数、諸費カロリー、階段昇降数、ウォーキングの
ラップタイム等の測定結果がわかるので、必要十分な機能だと思います。
【バッテリー】
カタログでは、7日間とありますが、充電は1〜2日の間隔でしているので、
そこまで間をあけたことはありません。
私の使い方だと4日間は、持ちそうです。
【総評】
数字が見えると、一日歩数を増やそうとか、移動速度を上げてウォーキングでの
最高速度を測るとか、なんだかいろいろ遊びだしています。
歩数を増やして、移動速度を上げる、昇降数を増やすためにエスカレータを
使用しない…などルールをつけています。
この結果、12月初→1月末で体重が5KG減ったことが最大の効果でしょうか…
あたりまでですが、消費カロリーが増えると、体重減るんですね。
2021/5/7 レビュー追記します。
今週頭に、2代目に交換しました。約2年半使った感想を追記します。
【機能性】
本体機能は変わりませんが、時間が経つにつれて、スマホとの連携機能が強化されてきました。
ウォーキングのアクティビティでGPSトラッキングと連動させることができるようになりました。
心拍数、移動速度、1km毎のラップタイム等、様々な情報がスマホからのマップやガイドで見ることができます。
情報は、クラウドに保存されるため、PCからのアクセスでも確認することができます。いいですね。
【バッテリー】
最後は3日間の連続使用でバッテリーが無くなるようになりました。新品時と比較して約半分という感覚です。
【その他】
液晶に横筋が一本入った以外は、HW的な故障や、窓が取れる等の問題はありませんでした。
リストベルトはかなりヘタりました。切れてはいませんが、新品時より穴一つ分くらい伸びたのかなぁ。
【総評】
現在、常時装着している生活です。
初期導入後5ヶ月で体重は10kg減でした。
コロナ禍での在宅勤務生活へ切り替わりましたが、ウォーキング頑張っています。
現在までリバウンド無で維持中です!!!
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249位 |
270位 |
3.68 (9件) |
30件 |
2019/9/30 |
2019/10/18 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス機器 ゴルフ スキー スノーボード ボート |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
50g |
【スペック】画面サイズ:1.3インチ ディスプレイ解像度:260x260 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla ガラス 3 駆動時間:最大5日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth Smart NFC:○
【特長】- 最大5日稼働するバッテリーとヘルスモニタリング機能を内蔵したGPSスマートウォッチ。Spotify、LINE MUSIC、Amazon Musicから曲をダウンロード可能。
- 「Body Batteryエネルギーモニタリング」、呼吸数や生理周期、ストレス、睡眠、心拍数、水分補給などを追跡しながら、24時間健康状態を確認できる。
- 20種類を超えるプリロード済みの「GPSスポーツアプリ」と、ヨガや水泳などが含まれた「室内スポーツアプリ」で、あらゆる動作を記録する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインよし画面も大きく高級感、suicaも使えるなど高機能
前モデルであるvivoactive3(va3)と比較しつつレビューします
【デザイン】
・va3と比べると、ディスプレイが大きい(0.1インチ)、ガラスのエッジが丸みを帯びていて高級感がある。
・液晶はバックライトオフでも非常に視認性が高い。
【操作性】
va3は1ボタン+タッチ操作、va4は2ボタン+タッチ操作。ボタンが増えた分、操作がしやすくなった。プールなどで濡れた指で操作する場合、va3では画面をタップしてもうまく動作してくれないことがよくあったが、va4ではボタンで確実に操作できる。
【機能性】
機能性はva3より格段に向上した。
・心拍計は水中でも動作するようになった。
・suicaに対応した。
・ボディバッテリー
・呼吸
【サイズ・装着感】
va3: 43.4 x 43.4 x 11.7 mm
va4: 45.1 x 45.1 x 12.8 mm
ディスプレイが大きくなった分、ボディサイズや厚みも若干大きくなっているが、印象としてはあまり変わらない。
【バッテリー】
バックライトをオフにする私の使い方だと、va3では、1週間程度は持つ。ランやスイムなどのアクティビティを全くしなければ10日程度持つこともある。
va4も同様だが、suicaのラピッドパス機能(ウォッチを操作することなく常時suica決済ができる状態)をオンにしていると、バッテリー残量が10%となった時点で"SUICA ONLY"と表示され、時刻表示とsuica機能だけの節電モードに入り、アクティビティを開始したり、ウィジェットを操作したりすることができなくなる。スマホからの通知も来なくなる。かなり強力な節電モードである。通勤・通学にva4のsuicaを使っている人が電池切れでsuicaも使えなくなり帰れなくなることを避けるための機能と思われる。良い配慮だと思うが、そのような配慮が不要な人にはバッテリー容量が10%減ったようなもので無用な機能である。この機能を無用と考える場合、suicaのラピッドパスをオフにすることで、suica onlyモードを回避することができる。suicaのラピッドパスをオフにした場合、改札口などでウォッチを操作しなければならないが、ウォッチを外さない限りパスコードの入力は24時間有効なので操作はさほど面倒ではない。また画面を右スワイプして特定の機能を呼び出す「ショートカット」にウォレットを指定しておけば、右スワイプ一発でウォレットを呼び出せるので便利である。また、未検証だがラピッドパスをオフにしたほうがバッテリーが長持ちする可能性があることを指摘しておく。
【総評】
デザインもよく画面も大きく高級感もありsuicaも使えるなど高機能、おすすめです。他のモデルと比べると、コストパフォーマンスも高い。
5常用できます。これは
日常のライフログ情報の取得とウオーキングのために買いました。GARMIN VIVOsportSからの買い替えです。
シリコンのベルトにはどうしてもなじめず、幅22ミリのナイロンベルトに交換したところすこぶる快適です。
脈拍、呼吸数、嗣明状態、ストレス状態、歩数などログがとれほぼ満足です。
時計本体もさることながらスマホやパソコンとの連携がとりやすく使い勝手は良いです。
機種が代わってもそのまま過去のデータが活かせます。他メーカーのアプリの出来栄えはわかりませんが。。
今までVIVOsportSと腕時計を左手に二つつけていましたが、VIVOactive4一つで済みそうです。
常用するには本体の厚みが気になりますが今はこの厚みが限界のようですね。
何種類のウオッチフェイスやアプリをインストールできるので触っていても飽きません。
まだ音楽機能は使っていませんがしばらく使いたい機種です。
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430位 |
335位 |
4.42 (5件) |
26件 |
2019/9/30 |
2019/10/18 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス機器 ゴルフ スキー スノーボード ボート |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 |
○ |
40g |
【スペック】 画面サイズ:1.1インチ ディスプレイ解像度:218x218 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla ガラス 3 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 電子マネー:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ NFC:○
【特長】- 最大5日間稼動するバッテリーとヘルスモニタリング機能を内蔵したGPSスマートウォッチ。24時間健康状態を確認できる。
- Spotify、LINE MUSIC、Amazon Musicのプレイリストを含め、曲をダウンロードでき、ワイヤレスヘッドホン(別売り)を使えばスマホなしで音楽を聞ける。
- 20種類を超えるプリロード済みのGPSスポーツアプリと、ヨガや水泳などが含まれた室内スポーツアプリで動作を記録する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機械式から乗り換えて、もう戻れない。
【デザイン】
機械式から乗り換えたが、シンプルな円形デザインは満足。金属のリングはキレイだが、グレーのケースはプラスチッキー。
画面は好みにアレンジできるのは良いが、もっと高精細だと選びやすかった。
【操作性】
画面スワイプと2つのハードスイッチで良好。
【機能性】
ロードバイクの心拍計が一番の目的だったが、それ以外もライフログとして重宝。
【サイズ・装着感】
無印の4と迷ったが、普通の時計に近い4Sを選択。正解かと思う。
【バッテリー】
4Sにしたので無印4より短いのだろうが、今のところ持ちも良く困っていない。
【総評】
ロードバイクの心拍計の胸バンドが嫌で、腕時計型と言う事でサイコンと同じGarminからシンプルな円形デザインのこれを選択。
機能的にもデザインもこれ無しには暮らせないくらいありがたい存在になりました。
IWCなど、愛用していた機械式時計を使わなくなったのは寂しいけれど。
5スマホを出さずに済む。スマホを探すのが楽。
【デザイン】金のフチが綺麗です。ウォッチフェイスは手持ち画像をはめたりフリーの素材をはめたりと着せ替えできます
【操作性】上下スワイプと左右スワイプ、及び2つのリューズで使い分けます。慣れないうちは、うっかり無意識スワイプして誤操作があります。直観的な操作性です。
【機能性】購入後のアップデートで、血中酸素濃度が入りました。まぁオモチャ程度です。医療測定器具として時計に期待するのは、他のスマートウォッチ含め時期尚早です。
Bluetoothでスマホと連携するので、通知が読めたり、SNSの簡単な返信ができるので便利です。電話がかかってきた時も通知でわかり、切ることができます。アップル製品と違って通話することはできません。スマホが見当たらない時に探すことができ重宝しています。
【サイズ・装着感】ベルトは使用3年で一部が切れましたので、替えベルトを買いました。ベタベタしないベルトです。盤面に文字が出ることを考えたらサイズはこんなものかと思います
【バッテリー】
1回の充電に約1時間で、音楽再生なし、血中酸素濃度なしであれば5〜6日持ちます
決済機能は便利そうですが使っておらず、バッテリーへの影響は分かりません
アクティビティはそれなりに消費すると思います
【総評】
もう普通の時計では不十分です
アンティークな気分の時はアナログ時計がいいのでしょうが、スマホをいちいち出さずに済むことに慣れてしまいました
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555位 |
-位 |
4.44 (4件) |
60件 |
2017/10/ 4 |
2017/10/12 |
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27g |
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410位 |
-位 |
4.17 (4件) |
60件 |
2017/10/ 4 |
2017/10/12 |
ランニング サイクリング スイミング ウォーク |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 |
○ |
24.1g |
【スペック】 ディスプレイ解像度:144x72 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル、カラータッチスクリーン レンズ素材:ガラス 電源:充電式リチウムポリマー電池 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:スイム(5 ATM) 時間表示:○ 搭載センサー:加速度センサー、GPS、気圧高度計
【特長】- VO2 Maxやフィットネス年齢推計などを測るモニタリングツールや、ストレスレベルをチェックできる機能などを搭載したリストバンド型アクティビティトラッカー。
- GPS機能内蔵で、ラン、ウォーク、ライドの距離や時間、速度、ペースは自動的に「Garmin Connect」へ記録される。ウェブまたは無料スマホアプリから閲覧可能。
- 互換性のあるスマートフォンとペアリングすれば、メールの閲覧や音楽再生のコントロールなどが行える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5『vivosports』ファーストインプレッション。
久し振りに活動量計が手首に戻った嬉しさでレビュー♪。
……ちなみに。
自分は「スマホ遣い」では無いし他の手段を用いているので、「着信」や「メッセージ」連携機能は今のところ使用しません。
※「前機種」とは以前から使っていた『vivosmartHRJ』。
手元には無いので、比較は記憶を頼りに……(泣)
☆☆☆★★★☆☆☆★★★
○前機種より薄くなった。
心拍検知の光センサー部分の出っ張りが無くなり、圧迫感が激減。
○前機種はバンドが「樹脂バンド然」としていたが、しなやかになった。
遊環の使い勝手はあまり変わらず。
バンドちょっと短くなってない?前機種はもう少し余裕あったけれど?今回割とギリギリ。「SMサイズ選んだの失敗だった?」と一瞬思ったけど。
外箱の参考スケールでもギリギリ。(通販だから確認しての買い物は出来ず)
なかなか正確なんだな、参考スケール。
個人的には「余りバンド」は邪魔でしかないので、寧ろ、今回ピッタリで気に入った。
……上記により、前機種よりはるかにフィットしていると思う。「着けていない感じ」が二段は強まった。
○バイブレーションの強さが3段階で選択可能。
○表示部分は小さくなって見える。
ドットもこまかそうだから、情報量は上がっているように思う。老眼の人には辛いかもな〜。
グラフィックがカラーでアニメーションするように。あとの機能はほぼ踏襲している模様。ガーミンも随分こなれているだろうし。
サイクルコンピューターとの接続は、やっぱり信頼の「ANT+」。
ポラールとかが選べない理由でもある。
Bluetoothが3.0になって以降、BT通信機器が一気に増えてきた。混信しないハズだが相性問題があるみたいで。
☆☆☆★★★☆☆☆★★★
×(ボディ色は考慮しないとして)カラー液晶もあってか、高級感は余りない。
時刻も常時表示されるから、其れを嫌う人もいるかも。
自分は助かっているが。
前機種はちょっとサイバーなデザインで個人的に好きだった。
×アイコン多用するオペレーションだから、初見殺しではある。
……まー、一通りの機能を覚えたら、アイコンの方が視認性最高なんだけど。
×アラームがアプリからのみの設定なのも相変わらず。
不満はこの程度。
☆☆☆★★★☆☆☆★★★
肝心のバッテリーの持ち、本体の耐久性、サイコンとの連携についてはこれからの検証だが、前機種の経験から信頼している。個人的には保護シールなんてのも必要なし。
総合的に良いプロダクトです、ガーミンさん有難う♪
……今度こそ、大事に使いたい。(祈)
4これで十分ですよ
以前はvivosmart J HR+を持っていました。
それでも良いのですが、カラーになり、且つバッテリーも長く持つようになり、満足度は高いです。
ストレスの値も一応見れますし、レム睡眠の時間もわかるなど機能的にも必要なものは全てついてます。
腕時計の代わりに使うこともあります。
まあ、腕時計はしていた方が良いときもあるので左右に時計とこれをつける格好で。
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420位 |
-位 |
3.00 (2件) |
0件 |
2019/9/30 |
2019/10/16 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス機器 |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 ストレスチェック |
○ |
55.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:240x240 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ドーム型サファイアレンズ 電源:充電式リチウム電池 バンド・ベルト素材:レザー 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 搭載センサー:加速度センサー、気圧高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Bluetooth:Bluetooth Smart NFC:○
【特長】- 本物の時計針が付いたアナログウォッチに、必要なときにだけ表示されるタッチスクリーンディプレイを搭載したハイブリッドスマートウォッチ。
- 着信、メール、カレンダーなどの通知を備えたスマート機能で常にスマートフォンとつながった状態を維持できる。
- 一度の充電で4日間バッテリーが駆動し、バッテリー低下後は、自動的にプラス最大7日間時計の針だけが動くため、毎日充電する煩わしさがない。
- この製品をおすすめするレビュー
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5カッチョいいです!
【デザイン】
デザインで選んだので、大変満足しています。見た目は惚れ惚れする美しさで、とても高級感があります。他のvivomoveと比べて価格が飛び抜けているのも、ここの部分の差が大きいと思います。
【操作性】
操作性は、慣れるまで難儀しそうです。ダブルタップは未だにコツを掴めません。また字が小さいのとフォントがイマイチで文字が読みにくいのは減点。ただスマホアプリなども含めて全体的によく出来ていると思う。
【機能性】
ハイブリッドなのでライフログなどは最低限ですが、ボディバッテリーやストレスなどの数値化は面白く、また数値も自分のイメージに近くて信憑性があり、全体的には満足しています。これより多機能なスマートウォッチはいくらでもあるでしょうが、私にはこれで十分です。
【サイズ・装着感】
サイズ感もなかなか迫力があり、またベルトの感じも大満足なのですが、たまたま私にはピッタリなベルトの穴がなく、気づくと時計が横を向いている事が多いです。まあたまたまなので評価には加味していませんが、ちと残念。
【バッテリー】
シルバーの画面に出る文字を明るい場所でも見えるように、輝度を一番上まで上げているためか、普通の生活だけで3日程度しか持ちませんが、Apple Watchなんかと比べれば、全然良いと思います。後はバッテリーの寿命がどれくらい持つのか?それなりの値段で買ってますので、ここは非常に気になるところです。
【総評】
カミさんへスマートウォッチをプレゼントしようと探し始めたところで、これを見つけて一目惚れ、結局自分で買ってしまいました(カミさんにもちゃんとローズピンクを買いました^ ^)。
とても満足していますが、充電池で動くため、どれくらい持つのか?それによって本当の評価が出来るかなと思っています。
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