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1位 |
1位 |
4.05 (25件) |
134件 |
2023/10/11 |
2023/10/11 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー SUP 筋トレ ボード |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
36g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- ウォーキング、ランニング、ヨガなど30以上のスポーツアプリを内蔵したフィットネスGPSウォッチ。一度の充電で約11日間稼働(スマートウォッチモード)。
- 1.2型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを搭載。「BODY BATTERY」を確認して、どれだけエネルギーを消費したか、回復できたかを把握できる。
- 互換性のあるスマートフォンとペアリングすれば、電子メールやテキスト、アプリの通知を受信できる。Garmin Pay/Suicaタッチ決済に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5圧倒的なバッテリー持ちと充実の健康管理機能が魅力
購入してから約半年ほど使用しておりますので、使用感をレビューさせていただきます。これまでApple Watchを使用しておりましたが、バッテリー持ちの良さに惹かれてGarmin vivoactive 5に乗り換えました。
【デザイン】
Black/Slateカラーのシンプルかつスポーティなデザインは、スーツにもカジュアルな服装にも合わせやすく気に入っております。1.2インチのAMOLEDディスプレイは発色が非常に鮮やかで、屋外の日差しの下でも視認性が高いです。ウォッチフェイスのカスタマイズ性も豊富で、Connect IQストアから多数のデザインをダウンロードできる点も楽しいです。ただし、ベゼル部分がやや太めに感じる方もいらっしゃるかもしれません。全体的にはシンプルで飽きのこないデザインで、長く愛用できると思います。
【操作性】
タッチスクリーンと物理ボタンの両方で操作できます。物理ボタンが1つだけですので、慣れるまでは少し時間がかかりました。メニュー階層がやや深いため、目的の設定にたどり着くまでに何度かスワイプが必要な場面がございます。しかし、一度操作体系を覚えてしまえば快適に使えるようになりますし、日常的によく使う機能はウィジェットとして配置できるため、アクセスしやすくなります。Garmin Connectアプリとの連携もスムーズで、詳細なデータの確認や設定変更はスマートフォンから行えます。
【機能性】
この製品の最大の魅力は豊富な健康管理機能です。Body Battery機能は体力残量を数値で可視化してくれるので、日々のコンディション管理に非常に役立っております。睡眠スコアやストレスレベルの計測も正確で、自分の体調変化に気づきやすくなりました。30種類以上のスポーツアプリが搭載されており、ランニング、ウォーキング、ヨガ、水泳など幅広いアクティビティに対応しています。GPS精度も高く、ランニングコースの記録も正確です。Suica対応でキャッシュレス決済ができる点も非常に便利で、バッテリー残量が少なくなってもSuica機能は継続して利用できるのは安心感がございます。音楽のダウンロード機能もあり、スマートフォンなしでもランニング中に音楽を楽しめます。
【サイズ・装着感】
本体重量が約36gと非常に軽量で、一日中着けていても全く負担になりません。バンドは柔らかいシリコン素材で肌なじみが良く、汗をかいても蒸れにくい設計です。睡眠時も違和感なく着用できるため、睡眠トラッキングも快適に行えます。42mmのケースサイズは男女問わず使いやすい大きさで、手首が細い方でも大きすぎるということはないかと存じます。防水等級は5ATMで、水泳やシャワーの際にも安心して着用できます。
【バッテリー】
vivoactive 5の最大の強みはバッテリー持ちの良さです。スマートウォッチモードで約11日間持続するため、週に1回の充電で済みます。以前使用していたApple Watchでは毎日の充電が必要でしたので、この違いは非常に大きいです。GPSを使用したアクティビティを毎日行っても、4日から5日は余裕で持ちます。充電時間も短く、完全に空の状態からでも1時間ほどでフル充電が完了いたします。旅行や出張の際にも充電の心配をせずに済むのは、精神的にも楽でございます。
【総評】
Garmin vivoactive 5は、健康管理とフィットネス機能を重視する方には最適なスマートウォッチです。特にバッテリー持ちの良さは他社製品と比較しても圧倒的で、充電の手間から解放される快適さは一度体験すると戻れません。操作性に多少の慣れは必要ですが、豊富な機能と長時間駆動、そして手頃な価格を考えると、コストパフォーマンスは非常に優れていると感じております。日々の健康管理をしっかり行いたい方に自信を持っておすすめできる一台です。
5ランニング欲が出て、週4で習慣化。大正解だった
ダイエット・健康管理用途で購入。2ヶ月以上経った時点でのレビュー。
自分のスマートウォッチ歴でGarminは二回目。
Garmin ForeAthlete 935 →Xiaomi Mi Watch → Xiaomi Watch S3 →Garmin vivoactive5
過去一番、「ちょうどいい」と思ったのが今回のvivoactive5。
値段が落ちているのに販売終了していない今、お値打ちで買えた。
【デザイン・サイズ・装着感】
四角い時計に抵抗があり、ずっと丸型を選んでいる。
チープというレビューがあるが、言われてみれば確かに。
高級感はないが、存在感もない。
でも、そもそも他人はあまり人の時計に興味はないはず。(高級時計をはめている人はわからないけれど)
一日中つけることでログが貯まる性質なので、軽さに全振りしてるこの時計はありがたい。
過去つけたスマートウォッチの中で、邪魔にならないランキング一位。
過去、他の三本は、寝ている時外したくなるほどの存在感だった。
【操作性】
これはなかなか理解するまで苦労した。アプリどっちやねん問題、ボタンかタッチパネルのどっちやねん問題多数。
二ヶ月経った今、未だに「ああ、こっちか」はある。
お世辞にもわかりやすいとは言えないが、レスポンスは良い。
アップデートで改善されたのか、スマホと接続が切れたこともない。
935はもう少しわかりやすかった気がする。次作に期待。
【機能性・モチベーション貢献】
元々ダイエットのために「あすけん」や「MyFitnessPal」で食事ログをつけたのがきっかけ。
歩数や消費カロリーを記録するのに、GarminやApple Watchは主流メーカーなだけあって記録がシームレス。Xiaomi Watch S3はそこが微妙だったので乗り換えた。
連携が劇的に改善。何もしなくてもログが貯まる。
ある日気まぐれでランニングをした時、久しぶりにGarmin Connectでのランログを見た。
そうすると、935を使っていた時期(2018年頃)のログが自己ベストとして残っていた。
体力の差に愕然とした。
ここから火がついて、7-8年前の身体を取り戻すべく走るようになった。
今では週4、週3時間走るほどに。
これはGarminに限った話ではないかもしれないが、ランニングはChatGPT、GeminiなどのAIと相性も良い。
目的をはっきりさせ、年齢・身体データ・安静時心拍などを伝えると、どれくらい走るといいか教えてくれる。数字で管理しやすいスポーツなので、明確な答えが返ってくる。
その通りに走っていると、昔走っていた頃は闇雲で膝を痛めたりしていたが、それも無くなった。
ランニングシューズの相談にまで乗ってくれる。個人的にはGeminiの方がトレーナーとして向いている。
かなり効率よく体力を戻しつつある。
この商品はシリアスランナー向けではない。
高度計がない、ランニングダイナミクス?が測れないといった問題があるが、935で測っていた時期より効率よく走れている今、必要なのはとにかく正確な心拍データとGPSだと気付いた。
ダイエット、体力維持向上が目的の自分には十分。
マラソンの大会に出る人には物足りなく感じることもあるかもしれない。
けど自分のように
「健康のため!若くありたい!」なら、このランクで十分なはず。
【バッテリー】
十分。時々お風呂の間だけ充電すればそれで毎日使える。
【総評】
買ってよかった!!!
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32位 |
47位 |
4.71 (3件) |
0件 |
2025/4/ 3 |
2025/4/10 |
ランニング サイクリング スイム 登山 ジム ウォーキング ヨガ ゴルフ スキー ピラティス SUP テニス |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
36g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 健康モニタリング機能やフィットネス機能を搭載したフィットネスGPSウォッチ。1.2型AMOLEDディスプレイを搭載。
- 日常生活に役立つ、Suica、通知機能などの便利な機能にも対応。スマートウォッチモードで約11日間稼働する。
- Body Battery、睡眠スコア、ストレスレベルを計測可能。ウォーキング、ランニング、ヨガ、筋トレ、サイクリング、水泳など80以上のスポーツアプリを内蔵。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Huawei watchを3機種使ってからの初ガーミン。
購入年月日:2025年10月30日
購入方法:Amazon
【デザイン】
スマートウォッチは今迄Huaweiばかり3機種使ってきましたが、4機種目は気分を変えるつもりで今回ガーミンの当機種にしてみました。
Huawei watchも41mmを好んで選び、それに保護カバーを付けて、見た目43mm径にしてましたから、今回も42mmというガーミン機種の中では一番の小径モデルを選びました。
ケースを取り付けて見た目43mmにして使ってます。
此にAmazonで購入した保護ケースと別デザインのシリコンバンドを購入して取り付けてます。
当機種の前に使ってたGT6(41mm)はラグ周りが女性の使用を意識したデザインになってましたが、今回のVivo active6はラグ周りのデザインが極一般的で、ラグ幅も20mmですから交換可能なベルトの選択肢は多いです。
今回、全体の色味を黒で統一してます。
【操作性】
Huawei watchから乗り換えた事で一番とまどったのが、この操作性。
全ての操作方法が全然違いますから、最初はかなり戸惑いました。
まぁでも3日〜4日も経てば大体慣れました。
50半ばの自分でも比較的直ぐに覚えられましたから、今の若い方々なら更に簡単に慣れる筈。
それでもまだ戸惑う事はありますが、更に1週間から10日も経てばHuaweiと同じ様に使えると思います。
【機能性】
Huaweiでは使えなかったウォレット機能に対応してるのは大きいですね。自分はSuicaを入れて使ってます。
最初の設定で少し戸惑いましたが、色々試してる内に何とか設定出来ました。設定完了まで約半日掛かりました。
更にAmazon musicの音楽データを入れる事が出来るのも自分にとってはありがたいです。
自分はお気に入りリストから150曲程入れてテクニクスのAZ100を接続させて聴いてます。
音質的には充分満足してます。
この機種からの新機能、スマートアラームの設定で自分にとって最適なタイミングで起床出来るのは地味に便利です。
但しこの機種に内蔵スピーカーは有りませんから、アラームと言いながら時間になるとバイブでブルッと振動するのみです。音の類いは一切鳴りません。
使い始めたばかりですから、まだ自分が知らない機能が有るかもしれません。
【サイズ・装着感】
Huaweiの時と同じ42mm直径+保護カバー装着で見た目直径は約44mm。
普段から使ってる機械式時計も40mm〜44mmが多いですから、機械式腕時計と比べて殆ど違和感なく長時間使用出来ます。
【バッテリー】
自分の使い方でバッテリー100%→10%まで約5日。
画面照度やGPSのOFF等、機能を節約すればもう少し持ちそうですが、自分的には今のままで充分だと思ってます。
【総評】
ウォレット機能だけは初めてこの機能を使う事もあって少し設定に戸惑いましたが、他の機能は3日〜4日で大体把握出来ました。
とは言え、知らない機能がまだまだありそうですから、此から少しずつ覚えたいと思います。
※暫く使って気が付いた事があれば追記します。
5LINEアイコン常時表示の方法教えてください
住友生命のバイタリティーをしたくて
初ウエラブルウォッチを購入しました
Huaweiのものをその前に購入してたのですが
バイタリティーに対応してなくこちらを選びました
ジム通いしてるのですがLINEきてるよ!
と常時表示のアイコンはないのでしょうか?
特にトレーニング中は確認しませんがあったら便利だなと思って質問してみました
Huaweiはあったのですがこちらは無いのかと探してるのですがなかなか見つかりません。
わかるかたよろしくおねがいします!
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66位 |
70位 |
4.43 (5件) |
13件 |
2022/1/27 |
2022/2/ 3 |
ランニング サイクリング スイム フィットネス機器/ジム 筋トレ ヨガ ピラティス カーディオ ウォーク |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
33.8g |
【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:72x154 ディスプレイ:OLED、タッチスクリーン レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約5日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:アナログ 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー Bluetooth:Bluetooth Smart
【特長】- 普段は非表示になっているディスプレイが必要なときにだけ表示されるスマートウォッチ。タッチ画面を操作するときには時計の針がダイナミックに移動。
- 互換性のあるスマートフォンとペアリングすれば電子メールやテキスト、アラートを受信でき、Androidスマートフォンならテキストに返信もできる。
- 独自の「Body Battery」では身体的エネルギーの残量を測定でき、数値で表示される。スコアが大きいほどエネルギーが十分にあることを意味する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5身体管理に必須のツールでナイロン弾性ストラップ交換がお勧め
スマートウォッチではセキュリティからか自衛隊員は皆CASIOかGARMINのようですが、まぁ米国企業で台湾生産のGARMINがよさそうだし実際満足できます。何といっても「充電頻度が少なくてすみます」し。で、妻と娘に1本ずつピンクのモデルをご献上してずっと装着していただいております。時刻もすぐ見れますし、身体情報がスマホで確認できて有用なことこの上なしです。(自分はVenu3Sですが)
バンドは装着しやすさと装着継続によい編組ソロループ弾性ストラップ (写真:2本で1100円くらい)に交換していますが2重の部分を上にすると当たらず作業がしやすいです。ラグ幅は20mmです。
ときどきスマホとの連携がうまくゆかない場合は本体をリセットするとうまくいっています。
5スマートウォッチで悩んでる? これを買いなさい!
本当に最低限度の機能だけが必要で
安物を買おうとしている方。
オシャレと機能性を兼ね備えたスマートウォッチが欲しい方。
これ買えば間違いないです。
まず気になる液晶ですが、小さいのにしっかりと反応してくれます。しかもちゃんと見やすいです。
通知のバイブもちゃんと気づけますし、なによりバッテリー持ちがいいです。
ウィジェットを選ぶと針がスムーズに静かに真横になるのもかわいらしいです。
カジュアルにもフォーマルにもいける、最高のウォッチです。
私の場合、これがあれば他の時計はいらないです。
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70位 |
87位 |
4.06 (16件) |
45件 |
2022/5/20 |
2022/4/22 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ウォーキング ヨガ ピラティス カーディオ 筋トレ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
24.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS ディスプレイ解像度:154x88 ディスプレイ:OLED、タッチスクリーン レンズ素材:アクリル 駆動時間:約7日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:50m完全防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー 転倒検出:○ Bluetooth:Bluetooth Smart
【特長】- タッチスクリーンと1ボタンによるダブルインターフェイスのアクティビティトラッカー。日常や運動時などシーンを問わずストレスフリーな操作性を実現。
- 心拍数、呼吸数、血中酸素トラッキング、体のエネルギー残量を数値化した「Body Battery」などのライフログ機能で、自分の体の状態を見える化する。
- 電話やメッセージの着信、カレンダー表示などのスマート機能も充実。バッテリー稼働時間は約7日間、水泳やシャワー中も使用できる防水性能も備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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5日々の運動のモチベーションアップに◎
ダイエットと健康のために習慣化したウォーキングのモチベーションを保つために一番シンプルなvivosmartを購入しました。
歩数・距離・時間(時計)・睡眠管理の可視化が目的です。
率直に言うと購入してよかったです^^
【デザイン】
ウェアを白で揃えていたので白にしました。
時計のデザインを数種類から選べます。
時計の24時間表記はアプリから設定する必要があります。
【操作性】
ウォーキング開始・終了の操作も簡単。
メールなどの通知の操作も直感で操作出来て分かりやすいです。
記録は主にアプリで見ているので最低限理解出来たら装着しておくだけ。
【機能性】
トラッカーなので機能性はありません。
スマホのGPSと連動しているので距離を測る時などセットで使用する必要があります。
一つ上のvivoactiveあたりから交通系ICが使えるようになるらしい。
【サイズ・装着感】
バンドの装着感については違和感はないのですが、文字盤の枠が腕の太さからはみ出ているので腕の骨に当たってちょっと痛いかな。かといってきつく締めすぎるとバンドの跡がついてしまうのでぴったりより二つほど穴に余裕を持たせてつけています。
【バッテリー】
7日間持つようなので、2泊3日くらいだったら充電コードを携帯せずに外出できそうなところは嬉しい。
【総評】
Garmin Connectというアプリが知りたい全ての情報を可視化してくれてとても優秀。
家族でウォーキングデータだけでも共有しておけば遠くに離れて住んでいても生存確認ができるなと思います。
セーフティ機能もついているので家族に持たせたいなとも考えたほどです。
スマホの歩数計で十分だと思っていましたが、実際に歩いた距離・時間が可視化されると小さな達成感がありますし、今これだけ歩けてるから次は距離を伸ばしてみようかなとか次の目標を立てやすいと感じました。
今でも十分満足ですが、続けられたらもうワンランク上の時計も検討しようと思います。
5歴代最高の出来。
このシリーズが出るたびに買い換えています。
Vivosmart4から買い換えて3年くらい経ちました。
ついにバンドが交換できるようになりました。
電池のもちもかなり良く、3年経った今でも十分に使えています。
自転車に乗るときの心拍測定用に使っていましたが、やはり胸装着タイプに比べると精度はさがります。
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102位 |
87位 |
4.36 (3件) |
8件 |
2023/2/ 3 |
2023/2/ 9 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス 筋トレ ヨガ ピラティス カーディオ ウォーク |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
43.3g |
【スペック】対応OS:Android・iOS ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:254x346 ディスプレイ:モノクロLCD、タッチスクリーン レンズ素材:ドーム型化学強化ガラス 駆動時間:約5日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:アナログ 搭載センサー:加速度センサー、気圧高度計、環境光センサー 電子マネー:○ Suica対応:○ ワイヤレス充電:○ Bluetooth:Bluetooth Smart NFC:○
【特長】- アナログ時計のデザイン性とスマートウォッチの利便性を融合したハイブリッドスマートウォッチ。文字盤にタッチするとディスプレイが表示される。
- 心拍数、ストレスレベルなどベーシック機能に加え、血中酸素トラッキング、睡眠モニタリング/睡眠スコアなど、健康管理に役立つ独自機能を搭載。
- ウォーク、ラン、筋トレ、プールスイムに加え、女性に人気のカーディオ、ブレスワーク、ヨガ、ピラティスなど14種類のスポーツアクティビティに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5着信確認できるシンプルな腕時計
【デザイン】
シックな感じがお気に入りです。
普通のアナログ時計のよう。
シリコンバンドも慣れると安くさいとは思わなくなります。
【操作性】
ちょっと操作しにくいことがある。右スワイプなど。
でもバッテリーや着信確認くらいで十分で満足してます。
【機能性】
上記目的で仕様して満足です。
年一回ほど針ずれがあるが時計の針調整も楽です。
【サイズ・装着感】
割と軽いし、シリコンバンドも調整すれば良い感じです。フィット感というか空気感?つけていないような軽い感じです。
【バッテリー】
4日ほど持ちます。一日にちょうど1/4ずつ減ります。
こんな物でしょうね、特に不満はありません。
【総評】
シンプルなアナログ時計が好みです。色合いも何だかぱっとしない色味のこの機種がとてもお気に入りです。時々時計を褒められます。家族は革バンドの高級に見える方を使用していますが、電池を治してずっと使用したいようです。
古い見方かもしれませんが、やはり丸いデザインの方が腕時計らしいです。
電子マネーはソニーのベルトタイプの時使用しましたが不安定でしたので今は使っておりません。
後継機も同様のコンセプトであって欲しい。
4100点ではない
【デザイン】シンプルで好ましいです。
【操作性】画面タッチの反応がいまいちなので、設定などを画面操作で行うのは結構ストレスです
【機能性】購入に至った最大のポイントであるSuica機能は、勝手な想像でモバイルSuicaのミラーリングのようなものかと思っていましたが、連動せず。別のカードを1枚持っている感じになります。
【サイズ・装着感】サイズ感はいいですが、もう少しごついほうが高級感があるかも。
【バッテリー】2〜3日持ちます。
【総評】軽くて薄いので、チープに見えてしまうところがちょっと残念です。
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198位 |
207位 |
3.35 (3件) |
2件 |
2022/5/20 |
2022/4/22 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス ウォーキング ヨガ ピラティス カーディオ 筋トレ |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
26.5g |
【スペック】対応OS:Android・iOS ディスプレイ解像度:154x88 ディスプレイ:OLED、タッチスクリーン レンズ素材:アクリル 駆動時間:約7日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:50m完全防水 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー 転倒検出:○ Bluetooth:Bluetooth Smart カラー:Black
【特長】- タッチスクリーンと1ボタンによるダブルインターフェイスのアクティビティトラッカー。ディスプレイサイズは10.5×18.5mm、サイズは19.5×10.7×255mm。
- 心拍数、呼吸数、血中酸素トラッキング、体のエネルギー残量を数値化した「Body Battery」などのライフログ機能で、自分の体の状態を見える化する。
- 電話やメッセージの着信、カレンダー表示などのスマート機能も充実。バッテリー稼働時間は約7日間、水泳やシャワー中も使用できる防水性能も備える。
- この製品をおすすめするレビュー
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4ウォーキング&ジョギングでのポイント稼ぎのはずだったが・・・
発売から3年が過ぎ、もしかすると次のモデルが出るかも?と期待していましたが、そのような気配が感じられないので、今更ですが買ってみました。
ガッツリ運動しようという気持ちはサラサラなく、巷でよくあるウォーキングやジョギングでのポイント稼ぎが目的です。そんなヨコシマな動機・目的でこのようなスマートウォッチを買うのは、真面目に身体を動かそうと思っている人に叱られそうですが、そういう目的の人も居るという一例としてレビューします。
上記のような目的なので求めるものは何をおいても、「着けていても邪魔にならず、確実に歩数と心拍をカウントすること」に尽きます。そして充電が長持ちすること(手間がかからないこと)です。
安い機種を探せばファーウェイなど色々選択肢はあるのですが、諸事情により、ガーミンとポラール限定で探しました。
バッテリーの持ちは血中酸素のモニター機能を切った状態で1週間程度持つので、私としては満足です。血中酸素モニターは就寝時だけONの状態にしても6日くらいは持ちそうですが、これは医療機器ではないので数値自体は低めに出ていて絶対値としては不正確だと感じましたし、バッテリーの持ちを優先したいのでこの機能は切ることにしました。
ネットのレビューでバッテリーが持たないと不満の声も聞こえてきますが、おそらく血中酸素モニターを常時ONにしているのでしょう。必要とする機能は人それぞれなので、この機能とバッテリーの持ちを同時に求める人には向いていないかも知れません。
ちなみに、これまで医者などから聞いた情報によると健常な人なら血中酸素濃度は95%以上が普通らしく、健常者で90%くらいまで下がると相応の息苦しさを感じるものだそうです。しかし、この機種で測定すると安静時でも90%前後が出ることが多いですが、当然息苦しさは微塵もありません。数値の絶対的な意味はともかく、「普段の数値」を把握しておくことで何らかの「心肺機能の変化」に気付くことはできるのだろう(そういう使い方?)と思いました。
特に期待も意識もしていなかった機能ですが、スマホの通知内容がこのスマートウォッチで見られるのは意外と便利だと思いました。通知に含まれる文の一部が読めるだけですが、不要な広告やLINEメッセージをスマホを出さなくても通知を消せるのが良かったです。
サイズはLを買いましたが、男性でも普通の体格ならS/Mでも十分じゃないかと思います。私は太っても痩せてもいないですが大柄(186cm)なのでLにしましたが、バンドは結構余っています。家族に買ってあげたS/Mサイズでも十分に手首に巻けました(S/Mサイズでも穴の余りは5~6個くらいありました)。
肝心のステップカウント(歩数)ですが、スマホアプリでのカウントと違って常に身につけているので屋内で過ごしていてもカウント漏れがありません。家事(料理や皿洗い)や風呂・歯磨きなど日常動作のなかだけでも、一日に2000カウントくらいはつきます(リモートワークでほとんど出歩かない日でも)。運動量/歩数だけを正確にカウントしたい人には向かないかも知れませんが、ポイント稼ぎの私には好都合でした。
ちなみに、個人的にピアノの練習をしているのですが、1時間くらい弾くと1000〜2000くらいカウントされてしまいます。善し悪しは別にして:-)
使い方によるかも知れませんが、参考までにバッテリーの状況を書いておきます。
・血中酸素の測定機能を就寝時だけにした場合、だいたい15%/dayの消費
・血中酸素の測定機能を完全にOFFにした場合、だいたい9%〜10%/dayの消費
なお、完全OFFでも手動操作で1回測定することはいつでもできます。
睡眠ステータスやストレスメータ、body batteryは面白いといえば面白いがすぐ飽きますね。数値の意味や正確性が曖昧なので。睡眠時間の記録くらいは役に立つかも知れないです。
正直なところ、こういうガジェット系アイテムにはあまりそそられないタイプの人間ですが、さほど邪魔にならないし濡れても全然平気なのでずっと着けています。そして、あくまでも最低限のウォーキングポイント稼ぎのはずだったのに、「今日はちょっと〇〇〇〇歩まで歩いてみるか!」という気になるから不思議です。
なので、多少は健康への意識付けはできているのではないかと思います。着けているのがうっとおしく思い始めなければ良いのですが・・・
3ライバルは強力だ
vivosmart4のバッテリがくたびれてきたので、お取替え。
その際に、量販店でいくつかのメーカーのものも併せてチェックはしました。
【お値段】
いくつかの競合他社機に比べると割高感はある。
ただ、vivosmart4と比べて値段は変わっていないので、
他社が「お安い」なのだろう。
アプリでスマホと連携して、個人の行動、健康データを
企業サーバに集積するわけだから、
その企業が情報をどう扱っているかは考えた方が良いと思う。
GARMINは比較的信用できる。
信用できるが割高感を消すには不十分なので、★2.5
【デザイン・サイズ・装着感】
リストバンド型の中でも全体的にバンドっぽいデザイン。
運動時に肌に負担が少ないと思う。
ただ、vivosmart4より少し幅が出た分、デザイン的な圧迫感はあるし、
他社機のカラー液晶などの可愛さはない。★3
【操作性】
リストバンド型なので、各社機ともそんなに操作性は変わらない。★3
【機能性】
基本機能は一通りあるが、凝った機能はない。
自分は基本機能があれば良いので★4。
【バッテリー】
vivosmart4より微妙に減りが早くなっている気がする。
数日は持つからサイズなりではある。★2
【その他】
充電端子がGARMIN標準になったので、ちょっと助かっている。★3.5
vivosmart4ではバンド交換できなかったので、
1年でボロボロになり悲しかったが、
これが交換可能になったのはうれしい。★4
【総評】
自分には必要充分な機種だが、同機能の他社機に比べると高価なので
高評価はできない。
GARMINを含めて、高機能な腕時計っぽいものにするか、
他社のお安いリストバンド機にするかのほうが、
全体的な満足度は高くなると思う。
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294位 |
340位 |
3.68 (9件) |
30件 |
2019/9/30 |
2019/10/18 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス機器 ゴルフ スキー スノーボード ボート |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
50g |
【スペック】画面サイズ:1.3インチ ディスプレイ解像度:260x260 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla ガラス 3 駆動時間:最大5日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 電子マネー:○ Suica対応:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth Smart NFC:○
【特長】- 最大5日稼働するバッテリーとヘルスモニタリング機能を内蔵したGPSスマートウォッチ。Spotify、LINE MUSIC、Amazon Musicから曲をダウンロード可能。
- 「Body Batteryエネルギーモニタリング」、呼吸数や生理周期、ストレス、睡眠、心拍数、水分補給などを追跡しながら、24時間健康状態を確認できる。
- 20種類を超えるプリロード済みの「GPSスポーツアプリ」と、ヨガや水泳などが含まれた「室内スポーツアプリ」で、あらゆる動作を記録する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5デザインよし画面も大きく高級感、suicaも使えるなど高機能
前モデルであるvivoactive3(va3)と比較しつつレビューします
【デザイン】
・va3と比べると、ディスプレイが大きい(0.1インチ)、ガラスのエッジが丸みを帯びていて高級感がある。
・液晶はバックライトオフでも非常に視認性が高い。
【操作性】
va3は1ボタン+タッチ操作、va4は2ボタン+タッチ操作。ボタンが増えた分、操作がしやすくなった。プールなどで濡れた指で操作する場合、va3では画面をタップしてもうまく動作してくれないことがよくあったが、va4ではボタンで確実に操作できる。
【機能性】
機能性はva3より格段に向上した。
・心拍計は水中でも動作するようになった。
・suicaに対応した。
・ボディバッテリー
・呼吸
【サイズ・装着感】
va3: 43.4 x 43.4 x 11.7 mm
va4: 45.1 x 45.1 x 12.8 mm
ディスプレイが大きくなった分、ボディサイズや厚みも若干大きくなっているが、印象としてはあまり変わらない。
【バッテリー】
バックライトをオフにする私の使い方だと、va3では、1週間程度は持つ。ランやスイムなどのアクティビティを全くしなければ10日程度持つこともある。
va4も同様だが、suicaのラピッドパス機能(ウォッチを操作することなく常時suica決済ができる状態)をオンにしていると、バッテリー残量が10%となった時点で"SUICA ONLY"と表示され、時刻表示とsuica機能だけの節電モードに入り、アクティビティを開始したり、ウィジェットを操作したりすることができなくなる。スマホからの通知も来なくなる。かなり強力な節電モードである。通勤・通学にva4のsuicaを使っている人が電池切れでsuicaも使えなくなり帰れなくなることを避けるための機能と思われる。良い配慮だと思うが、そのような配慮が不要な人にはバッテリー容量が10%減ったようなもので無用な機能である。この機能を無用と考える場合、suicaのラピッドパスをオフにすることで、suica onlyモードを回避することができる。suicaのラピッドパスをオフにした場合、改札口などでウォッチを操作しなければならないが、ウォッチを外さない限りパスコードの入力は24時間有効なので操作はさほど面倒ではない。また画面を右スワイプして特定の機能を呼び出す「ショートカット」にウォレットを指定しておけば、右スワイプ一発でウォレットを呼び出せるので便利である。また、未検証だがラピッドパスをオフにしたほうがバッテリーが長持ちする可能性があることを指摘しておく。
【総評】
デザインもよく画面も大きく高級感もありsuicaも使えるなど高機能、おすすめです。他のモデルと比べると、コストパフォーマンスも高い。
5常用できます。これは
日常のライフログ情報の取得とウオーキングのために買いました。GARMIN VIVOsportSからの買い替えです。
シリコンのベルトにはどうしてもなじめず、幅22ミリのナイロンベルトに交換したところすこぶる快適です。
脈拍、呼吸数、嗣明状態、ストレス状態、歩数などログがとれほぼ満足です。
時計本体もさることながらスマホやパソコンとの連携がとりやすく使い勝手は良いです。
機種が代わってもそのまま過去のデータが活かせます。他メーカーのアプリの出来栄えはわかりませんが。。
今までVIVOsportSと腕時計を左手に二つつけていましたが、VIVOactive4一つで済みそうです。
常用するには本体の厚みが気になりますが今はこの厚みが限界のようですね。
何種類のウオッチフェイスやアプリをインストールできるので触っていても飽きません。
まだ音楽機能は使っていませんがしばらく使いたい機種です。
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407位 |
340位 |
4.42 (5件) |
26件 |
2019/9/30 |
2019/10/18 |
ランニング サイクリング スイム ジム&フィットネス機器 ゴルフ スキー スノーボード ボート |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 |
○ |
40g |
【スペック】 画面サイズ:1.1インチ ディスプレイ解像度:218x218 ディスプレイ:半透過メモリインピクセル(MIP)、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla ガラス 3 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 電子マネー:○ 音楽保存:○ Wi-Fi:○ NFC:○
【特長】- 最大5日間稼動するバッテリーとヘルスモニタリング機能を内蔵したGPSスマートウォッチ。24時間健康状態を確認できる。
- Spotify、LINE MUSIC、Amazon Musicのプレイリストを含め、曲をダウンロードでき、ワイヤレスヘッドホン(別売り)を使えばスマホなしで音楽を聞ける。
- 20種類を超えるプリロード済みのGPSスポーツアプリと、ヨガや水泳などが含まれた室内スポーツアプリで動作を記録する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機械式から乗り換えて、もう戻れない。
【デザイン】
機械式から乗り換えたが、シンプルな円形デザインは満足。金属のリングはキレイだが、グレーのケースはプラスチッキー。
画面は好みにアレンジできるのは良いが、もっと高精細だと選びやすかった。
【操作性】
画面スワイプと2つのハードスイッチで良好。
【機能性】
ロードバイクの心拍計が一番の目的だったが、それ以外もライフログとして重宝。
【サイズ・装着感】
無印の4と迷ったが、普通の時計に近い4Sを選択。正解かと思う。
【バッテリー】
4Sにしたので無印4より短いのだろうが、今のところ持ちも良く困っていない。
【総評】
ロードバイクの心拍計の胸バンドが嫌で、腕時計型と言う事でサイコンと同じGarminからシンプルな円形デザインのこれを選択。
機能的にもデザインもこれ無しには暮らせないくらいありがたい存在になりました。
IWCなど、愛用していた機械式時計を使わなくなったのは寂しいけれど。
5スマホを出さずに済む。スマホを探すのが楽。
【デザイン】金のフチが綺麗です。ウォッチフェイスは手持ち画像をはめたりフリーの素材をはめたりと着せ替えできます
【操作性】上下スワイプと左右スワイプ、及び2つのリューズで使い分けます。慣れないうちは、うっかり無意識スワイプして誤操作があります。直観的な操作性です。
【機能性】購入後のアップデートで、血中酸素濃度が入りました。まぁオモチャ程度です。医療測定器具として時計に期待するのは、他のスマートウォッチ含め時期尚早です。
Bluetoothでスマホと連携するので、通知が読めたり、SNSの簡単な返信ができるので便利です。電話がかかってきた時も通知でわかり、切ることができます。アップル製品と違って通話することはできません。スマホが見当たらない時に探すことができ重宝しています。
【サイズ・装着感】ベルトは使用3年で一部が切れましたので、替えベルトを買いました。ベタベタしないベルトです。盤面に文字が出ることを考えたらサイズはこんなものかと思います
【バッテリー】
1回の充電に約1時間で、音楽再生なし、血中酸素濃度なしであれば5〜6日持ちます
決済機能は便利そうですが使っておらず、バッテリーへの影響は分かりません
アクティビティはそれなりに消費すると思います
【総評】
もう普通の時計では不十分です
アンティークな気分の時はアナログ時計がいいのでしょうが、スマホをいちいち出さずに済むことに慣れてしまいました
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