| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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111位 |
163位 |
4.10 (13件) |
76件 |
2022/5/25 |
2022/6/ 2 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル フィットネス ウォーキング ハイキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル ストレスチェック |
○ |
26g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.74インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x336 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:BT 5.2、BLE対応
【特長】- 1.74型AMOLEDディスプレイを採用したスマートウォッチ。Bluetooth通話機能を搭載し(NFC非対応)、スマートウォッチから電話に応答して通話できる。
- 「HUAWEI TruSport」を搭載し、ランナー向けの機能を強化。5種(GPS/GLONASS/BeiDou/alileo/QZSS)の衛星測位システムに対応し、GPS精度が向上。
- ランニングや水泳など7種類のワークアウトに対して、ウォームアップ動画を音声ガイド付きで内蔵。体の準備ができた状態でワークアウトができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5huawei 3 ,gt4, その他バンドと比べても最強
ラウンドはラウンドの良さがあるが、結局腕時計ではなく機能性が普通の時計よりも優れたものであることからやはり表示領域(ラインテキストやその他通知)も大切になる。その点からいえば、ラウンドよりもスクエアに軍配があがると考える。理由は上記の通り表示領域がラウンドの場合無駄になるスペースがあり、またスマートウォッチを求めているのにデッドスペースができてしまうから。丸くなった箇所は常に改行されテキストはどんどん下に落とされていく。それを防ぐ(補う)ためにラウンド型はスクエアよりも大きくならざるを得ず、バッテリも重さもスクエアより大きくなりがち。
いままで10台くらいつけてきた中で、いまもダントツfit2が優れていると思う(2024年1月時点)
理由は軽量性、バッテリ持ち、ラウンドとは正反対の細身であるにもかかわらず表示領域がラウンドに比べても多くテキスト表示されること、腕時計というよりは完全にスマートウォッチであることを感じさせてくれる。またAODの明るさが日光によっても遮られることなく、タップすればすぐ反応することも含めていえばamazfit activeを上回っているとおもう。fit3がもしでれば必ず購入すると思ってしまうほどこのスマウォは優れているとおもう。コスパ、真新しさ優先のため売却してしまったが、2023年版のスマウォのどのウオッチよりもつけ心地や満足度は高かったと思う。
5コスパ最強!
機能はこれで充分です。
サクサク操作でストレス無し。
バッテリー持ちも良くとても高コスパです。
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461位 |
335位 |
3.83 (7件) |
15件 |
2022/5/25 |
2022/6/ 9 |
ランニング サイクリング 水泳 エリプティカル フィットネス ウォーキング ハイキング 縄跳び |
心拍センサー 消費カロリー 睡眠 移動距離 歩数計機能 血中酸素レベル |
○ |
30g |
【スペック】画面サイズ:1.74インチ ディスプレイ解像度:480x336 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:ガラス 駆動時間:10日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:レザー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:BT 5.2、BLE対応 NFC:○
【特長】- 1.74型AMOLEDディスプレイを採用したスマートウォッチ。Bluetooth通話機能を搭載し(NFC非対応)、スマートウォッチから電話に応答して通話できる。
- 「HUAWEI TruSport」を搭載し、ランナー向けの機能を強化。5種(GPS/GLONASS/BeiDou/alileo/QZSS)の衛星測位システムに対応し、GPS精度が向上。
- ランニングや水泳など7種類のワークアウトに対して、ウォームアップ動画を音声ガイド付きで内蔵。体の準備ができた状態でワークアウトができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5本体更新で完璧になったスマートバンド型スマートウォッチ
個人的に重要なことですが、遂に2024年1月18日のアップデートで「LINEの定型文返信(カスタマイズ可能)」、「LINE着信の通知」、「スリープモード」が対応しました!!!
この機種は2022年6月発売なのでYoutubeなどに上がっているレビューは上記に対応したことについて言及されていないものが多いので文頭にもってきました。
これで個人的なこの機種の不満点がほぼ解消されました(あとは後述する音楽プレイヤー)。
【デザイン】一言でいうと、上位グレードの機能をスマートバンド型に押し込んだ「スマートバンド型スマートウォッチ」です。
【操作性】画面も滑らかで、UIも見やすいです。横スワイプのメニューは貫通していませんが、その代わりにサイドボタンがあるのでそれを押せばホーム画面に戻ります。
【機能性】ほぼ文句なしです。決済機能が必要ない方であればこれで満足すると思います。ただ、スマートウォッチ本体で音楽再生機能はかなり不便です。フォルダでまとめたり次の曲へ飛ぶことは出来ますが、肝心なところである「曲の並べ替え」ができず、「早送り早戻し」が出来ません。音楽プレイヤーとして致命的な仕様だと思います。アップデートに期待するしかないです。
【サイズ・装着感】
純正のレザーバンドで半年ほど使っていました。その後、社外品のナイロンバンドに変えました。腕の太さってすぐ変わるものでもないのでバンドを止める際に同じ穴を使っていたら、穴が大きくなりゆるゆるになってしまいました。やっぱり穴留め式なのでナイロン製のバンドと比較すると微調整が聞かないですから。
【バッテリー】
自分の使い方だと、購入から一年経過した現在でも4日に一回程度の充電頻度ですね。
【総評】
「決済機能が必要ない!4〜5万なんて金額をスマートウォッチに出したくない!そこそこのグレードの1〜2万円くらいのスマートウォッチがいい!」という方にお勧めです。ただ、Androidスマホの方はHuawei HealthアプリがGooglePlayストアに配信されていないことに注意してください。アプリのインストール方法はご自身で調べるか本体のクイックスタートガイドなどに書かれています。
5高機能で安く、最高のスマートウォッチです。
【デザイン】
横のスリムさと、大画面がちょうどよいです。
【操作性】
直感的に使いやすいです。
【機能性】
GPSも、電話を時計をマイクスピーカーとして使える機能もついていて、かなり満足です。
【サイズ・装着感】
スリムなので使いやすいです。
アップルウォッチ7に比べて毎日つけていてストレスがかなり少ないです。
【バッテリー】
5日は持ちます。
【総評】
コスパと機能、使いやすさでアップルウォッチ7を超えていました。
比較として、アップルウォッチ7をセルラー契約でアハモで使っていましたが、
GPSタイプでも5万円以上していました。
こちらは2万円で購入できるのに満足感が高かったです。
アンドロイドでもアイフォンでも使いましたが、切り替えもスムーズです。
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