| スペック情報 |
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軽い順重い順 |
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1位 |
1位 |
5.00 (3件) |
17件 |
2025/9/18 |
2025/10/ 2 |
ランニング サイクリング スイム 登山 ジム ウォーク ヨガ ゴルフ スキー 筋トレ ピラティス テニス |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 気圧高度計 温度計 環境光センサー |
○ |
56g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約12日間 メモリ:8GB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 電子マネー:○ Suica対応:○ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 転倒検出:○ Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC:○
【特長】- 高度な健康・フィットネス機能を搭載したGPSスマートウォッチ(45mm)。鮮やかな1.4型AMOLEDディスプレイを採用している。
- スマートウォッチモードで約12日間稼働。Body Battery、ストレスレベル、心電図アプリ、女性のための健康トラッキングなどのモニタリング機能を搭載。
- 睡眠の質を採点する睡眠スコアや、必要な睡眠時間や改善方法のアドバイスを受け取れる。LEDフラッシュライト内蔵で、暗い場所でも手元を照らせる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5快適なウォッチ
睡眠について知りたくガーミンのベニュー4を選びました。
機能も充実し、それ以外にも日常生活について役立ち、
普通の腕時計をやめました。
5Venuシリーズの集大成、日常もスポーツもこれ一台
【デザイン】
Venu 4最大の進化ポイントの一つがデザインだ。ケースにフルステンレススチールを採用し、Venu 3の樹脂素材とは一線を画す高級感がある。Slate/Blackカラーはビジネスシーンにも違和感なく溶け込み、ジムやアウトドアでも映える万能さを持つ。1.4型AMOLEDディスプレイは最大2000ニトと、前モデルの倍の明るさを実現しており、直射日光下でも視認性が極めて高い。ウォッチフェイスの表示も鮮明で、所有欲を満たしてくれる仕上がりだ。Apple WatchやGalaxy Watchと並べても見劣りしないどころか、アウトドアテイストと上品さの両立という点では唯一無二の存在感がある。
【操作性】
タッチスクリーンの反応は滑らかで、UIの描画もVenu 3から明らかに向上している。ただしボタンが2つに削減されたため、Forerunner 265やfenix 8のような物理ボタン重視モデルと比べると、運動中の素早い操作にはやや慣れが必要だ。特にグローブ着用時やウェットな状態ではタッチ操作中心の設計が少し気になる場面がある。一方、Connect IQアプリやウィジェットの配置は直感的で、モーニングレポートやBody Batteryなどの健康情報へのアクセスは非常にスムーズ。ガーミン初心者でも1週間もあれば十分使いこなせるレベルだろう。
【機能性】
Venu 4はVenuシリーズの枠を超えたと言っても過言ではない。マルチバンドGNSS対応により、都市部のビル街や樹林帯でのGPS精度が飛躍的に向上した。これはVenu 3にはなかった大きなアドバンテージだ。トライアスロン、トレイルラン、グラベルバイクなど新たなスポーツプロファイルも追加され、Forerunner 570に匹敵するスポーツ追跡能力を備えている。心電図アプリ、睡眠アライメント、ライフスタイルロギング、Garminフィットネスコーチなど健康管理機能も充実。LEDフラッシュライトは予想以上に実用的で、夜間のランニングや暗い場所でのスマホ探しなど使用頻度が高い。Suica対応やGarmin Pay、音声アシスタント、通話機能も備え、日常のスマート機能も不足なし。
【サイズ・装着感】
45mmケースは手首に程よく収まるサイズだが、厚み12.5mm、重量56gはVenu 3の47gから約9g増加している。ステンレスケースの代償として重量増は避けられないが、終日装着していると夕方以降にわずかに重さを感じることがある。就寝時の装着も可能だが、軽量さを最優先するならVenu 4Sの41mmモデルも検討の価値がある。バンドのシリコン素材は肌触りが良く、汗をかいても不快感は少ない。22mm幅のバンドは市販品との互換性も高くカスタマイズしやすい。
【バッテリー】
スマートウォッチモードで約12日間、GPS使用時は最大19時間と公称されている。Venu 3の14日間と比べると2日短くなったが、これはディスプレイ輝度の向上やマルチバンドGPSなど機能強化とのトレードオフだ。実使用ではAOD(常時表示)オフで10日前後、オンでも6〜7日は持つ印象で、週1回の充電サイクルは維持できる。Apple Watchの1〜2日と比較すれば圧倒的なスタミナであり、充電ストレスはほぼ感じない。バッテリーセーバーモードを併用すれば最大25日間の稼働も可能だ。
【総評】
Venu 4は健康管理とスポーツ追跡の両方を高次元で実現したスマートウォッチだ。Venu 3からの買い替えではデザインの高級感、GPS精度、フラッシュライトの3点が特に満足度が高い。価格は約7万円とVenu 3から上昇したが、Forerunner 570が約8万円であることを考えれば、日常使いとスポーツの両立を求めるユーザーにとってはむしろ割安感すらある。Apple Watchからの乗り換え組にも、バッテリー持ちと健康管理の深さで驚きを与えてくれるだろう。
【良い点】
・フルステンレスケースによる高級感と耐久性の両立
・2000ニトの超高輝度AMOLEDで屋外視認性が抜群
・マルチバンドGNSSでビル街や樹林でも正確なGPS追跡
・LEDフラッシュライトの実用性が高い
・心電図アプリや睡眠アライメントなど健康管理が充実
・Suica対応で日常の決済も便利
【悪い点】
・56gの重量は人によっては睡眠時に気になる
・Venu 3よりバッテリーが2日短縮された
・ボタンが2つのみでウェット時の操作にやや難あり
・価格が約7万円とVenuシリーズとしては強気な設定
【競合比較】
vivoactive 5が約3万円の入門機、Forerunner 265がランナー向けの約5万円、fenix 8が本格派の10万円超えというラインナップの中で、Venu 4は日常使いとスポーツのバランスが最も優れたポジションにある。
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27位 |
24位 |
- (0件) |
0件 |
2026/2/27 |
2026/2/27 |
ランニング サイクリング スイミング 登山 ローイングマシン ウォーキング ヨガ ゴルフスイング スキー |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 環境光センサー 気圧高度計 温度センサー |
○ |
54.6g |
【スペック】対応OS:Android・iOS 画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大12日間 メモリ:4GB 電源:充電式 バッテリー容量:365mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE
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176位 |
118位 |
4.60 (5件) |
1件 |
2022/1/ 6 |
2021/10/12 |
ランニング サイクリング 水泳 クライミング トレッドミル ウォーキング ローイングマシン エリプティカル |
加速度センサー ジャイロセンサー デジタルコンパス GPS 環境光センサー 気圧高度計 温度計 |
○ |
32g |
【スペック】画面サイズ:1.45インチ ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大12日間 電源:充電式 バッテリー容量:450mAh バンド・ベルト素材:フッ素ゴム 防水・防塵性能:防水等級:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ Bluetooth:Bluetooth 5.0 カラー:インフィニットブラック
- この製品をおすすめするレビュー
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5エントリーに最適!まだまだ使えます。
kyoka x8からの2代目です。
電車の中やサイレントモードで通知を受け取りたくていろいろと探していました。価格ドットコムを見ていると値段が下がって2025年4月に11,800円で購入できました。
【デザイン】
正直ここだけが残念ポイント。デザインだけ見るとamazfitの中ではGTR4が最も良く見えます。まぁ、悪くはないですね。
【視認性】
最大輝度が1,000nitsということで直射日光の下でも見えるのは見えます。グレーなどのくすんだ色は見えますが、白色に比べるとパッと目に入って来ないのでやはり最低限1,500~2,000nitsは必要でしょう。
今年になってApple watch以外のスマートウォッチも2,000nitsのモデルが販売されるようになったのでディスプレイの明るさを重視する方は今年発売しているモデルをおすすめします。
【操作性】
直感的に操作ができます。ただ、サードパーティの文字盤アプリなどをダウンロードするとZeppアプリに不具合が出るのでそこは理解が必要です。
後、ありがたいのは発売日から4年近くになりますが、GTR3proも機能をアップデートしてくれてまだ使えます。ただし、Zeppアプリの動作が重かったり、多少の不具合はでます。
Alexaが使いたい人には特におすすめします。アシスタント機能を搭載しているので時計の方から操作が可能。個人的にはGoogleアシスタントやgeminiを使いたいのであまり多用していません。あと、Alexaに指示をしてもBTの接続がされていないのか機能しないこともあります。
【機能性】
Zeppアプリを停止しても通知は届くのでスマホのバッテリー消費を抑えるため必要のない時は停止しています。
運動機能は優秀です。10秒でGPSが位置を捕らえてワークアウト開始。ルートも正確に記録してくれます。特に運動に目的はないのでこれで充分です。
あと、嬉しい誤算が。運動の自動検出をONにしていると苦手な人や場面に遭遇するとワークアウト開始することがあります。今まで意識したい自分の内面を知ることができます。
健康面でいうと、ストレス検知はありがたい。満員電車やお酒を飲んでいるとストレス数値が高くなるのでストレスを把握できます。
【サイズ・装着感】
軽さが正義なので着けていて気にならないです。
15,6cmの腕ではこのサイズが限界です。このモデルは46mmというサイズに対して小さく見えるのでバランスは画像で見ていただくとわかりますが、悪くないです。
シルバーは革ベルトが付属していますが、サードパーティのものに変更することをおすすめします。夏の暑さを考えるとナイロンバンドがいいのかも知れません。
【バッテリー】
健康系や各種の機能はすべてONにしてもAODをONにしなければ、1週間は持ちます。電池持ちよしです!
【総評】
約4年前の機種ですが、問題なく動いています。ちょくちょく値段が下がってきているので、お買い得だと思います。古くなってもハイエンド端末なので安いものを買うよりかは買うのもありかも知れません。
ただし、スクエアでもいいならBIP6が発売しているし、balance、active2などより機能性に優れたモデルも出てます。
某中華系ECサイトではGTR3無印が25年5月16日現在、1万円を下回る価格です。
ただし、検討の上で購入すればよほどのことがない限り星4つ以下をつけることはないでしょう。
5安くて高機能
【デザイン】
カッコ良い
【操作性】
ぬるぬる動く
【機能性】
高性能
【サイズ・装着感】
バッチリ
【バッテリー】
これから
【総評】
満足しています
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