価格.com

スマートフォン・携帯電話

格安スマホ比較|端末と格安SIMセットの月額料金を比較

価格.com 格安スマホ比較格安スマホ比較

格安スマホとは?

  • スマートフォンと格安SIMカード同時に申し込みたい方は

    スマホと格安SIMのセットプランを見る
  • お持ちの端末でSIMを使いたい方は

    格安SIMカードのみ

価格.comからお申し込みの方限定のお得なキャンペーン実施中!

人気端末ランキング

人気プランランキング(音声通話対応)

人気プランのランキングをもっと見る

プラン検索 自分の好みにあったプランを探す

  • STEP1.プランのタイプ

  • STEP2.毎月のデータ量

    1GB/月でできること

    (1GB=1,000MB=1,000,000KB として計算しています)

    Webページの閲覧
    価格.comスマートフォン版:293KB
    1日 1時間50分
    くらいまで ※1
    動画閲覧
    4分あたり12MB ※2
    1日 10分くらいまで
    アプリダウンロード
    1アプリのサイズ36MB ※3
    月に 27回くらいまで

    ※1 1ページ1分閲覧すると仮定
    ※2 Youtube人気動画上位5位の平均値
    ※3 iPhone、Androidの人気アプリ上位5位の平均値

    今使っているスマホのデータ量を見る

    Android 4.0以上の場合、設定画面より「データ使用量」または「データ使用」画面で確認できます。
    または、各キャリアの提供サービスで確認できます。

    データ通信量確認方法

    docomo My docomoページ
    My docomoアプリ
    au auお客様サポートページ
    auお客様サポートアプリ
    SoftBank My SoftBankページ
    My SoftBankプラスアプリ
  • 自分に合った格安スマホのプランを探す

楽天モバイル

メリットがこんなに!格安スマホの特徴

格安スマホとは?

スマートフォン(端末)と格安SIM(通信プラン)のセットで購入できるプランのことを格安スマホと呼んでいます。

端末ラインナップは、Huawei(ファーウェイ)、ZenFoneシリーズのASUS(エイスース)等の海外メーカーのSIMフリースマートフォンが多くの割合を占めています。また、富士通のarrows、シャープのAQUOSなど、携帯大手キャリアで人気のシリーズも購入ができます。iPhoneも選択できます。

携帯大手キャリアと比べて月額料金は安くなる?

携帯大手キャリアの月額料金の半額程度でスマホが利用できます。

格安スマホと携帯大手キャリアは、データ通信量の月額料金に大きな開きがあるため、格安スマホの月額料金は、端末代金を含めても携帯大手キャリアの半額程度まで節約できます。
なお、格安スマホの通話料は、30秒で20円(税込22円)がかかるため、通話時間が長い人は通話料が高くなります。格安スマホの事業者は、「通話料を半額にするアプリ」を提供したり、かけ放題・通話定額のオプションを提供している会社も多いため、それらのサービスをうまく組み合わせて通話料を抑えましょう。

  • ※2018年4月25日時点の料金です。税込みの金額で算出しています。
  • ※1 価格.comスマートフォンカテゴリ人気ランキング上位5製品のMNPの端末料金の実質負担金の平均価格
  • ※2 価格.com格安SIMカードカテゴリ掲載の5分の通話かけ放題オプションの平均価格
  • ※3 価格.com格安SIMカードカテゴリ掲載の5GBプランの通信プラン料金の平均価格
  • ※4 価格.com格安スマホカテゴリ人気ランキング上位5製品の端末料金の平均価格

携帯大手キャリアと格安スマホの違いは?

携帯大手キャリアとの契約ではなく、「MVNO事業者」と呼ばれる格安スマホの提供会社との契約になります。

格安スマホを提供している企業は、OCN、BIGLOBEや楽天など、携帯キャリアではない事業者です。これらの事業者は、docomo、auなどの携帯大手キャリアから電波インフラを借りて、通信を行っています。このように電波インフラを他の企業から借りて、独自のサービスを提供する企業のことを「MVNO」(Mobile Virtual Network Operator:仮想移動体サービス事業者)と呼びます。MVNOが独自のサービスを展開していく中で、基本料金に通話料を含まない低価格な通信サービスが主流となりました。

格安スマホでも、キャリアのスマホで使っていた機能は問題なく利用できます。今の電話番号も変えずに利用できます。

格安スマホでも、インターネット・メール・アプリ・SMS・動画など、キャリアのスマホで利用していた機能はすべて利用できます。LINEやTwitter、FacebookなどのSNSも利用可能です。ただし、G-mailやYahoo!メールは利用できますが、キャリアメールは利用できませんのでご注意ください。
また、音声通話プランを選択した場合、現在利用している電話番号をそのまま引き継ぐことができます。電話番号をそのまま引き継ぐには、MNP(電話番号を変えずにそのまま利用)の手続きが必要です。

格安スマホのデメリットは?

携帯大手キャリアから格安スマホに乗り換えた場合のデメリットとして、キャリアのメールアドレスが使えなくなる・キャリア決済が使えなくなる・支払い方法はほぼクレジットカードのみ・店頭での相談がしにくいなどがあげられます。

キャリアのメールアドレスが使えなくなる

「xxx@docomo.co.jp」「abcd@ezweb.ne.jp」のような携帯大手3社が提供しているメールアドレスが使えなくなります。GmailやYahoo!メールなど、PCでも使えるメールアドレスは利用できるため、それらのメールアドレスで代用しましょう。

キャリア決済が使えなくなる

App StoreやGoogle Play等で、アプリの購入やアプリ内課金を行う際に、料金を月々の携帯代金とまとめて支払う「キャリア決済」が利用できなくなります。

支払い方法はほぼクレジットカードのみ

格安スマホの支払いは、どの事業者も基本的にはクレジットカードのみに対応しているため、クレジットカードを所有していることが前提となります。口座振替、請求書による支払いにはほとんどの事業者が対応していません。

店頭での相談がしにくい

携帯大手キャリアの場合、全国に店舗を構えているため、店頭での相談やサポートが受けやすいですが、格安スマホの事業者は、実店舗がなかったり、店舗数が少ない場合が多いため、相談やサポートは電話やメールが中心となります。

格安スマホのおすすめの選び方は?

一番人気はデータ量3GBのプラン。携帯大手キャリアからの乗り換えで、速度を落としたくない場合は、通信速度75Mbps以上の高速プランを選びましょう。

格安スマホの月額料金は、データ量によって決まります。データ量は、1GB未満からデータ量無制限までの多彩な選択肢がありますが、格安SIMカード利用者の68.1%が毎月3GB未満のデータ量で利用しており、3GB前後のデータ量に人気が集中しています。自分が毎月利用しているデータ量を元に、適切なプランを選びましょう。
また、速度は、大きく分けて高速(75Mbps以上)と低速(200kbps前後)の2種類のタイプがあります。 速度を求めるなら高速プランを選びましょう。

携帯大手3社のスマホとはなにが違うの?どうやって選べばいい? 格安スマホ 初心者ガイド

このページの先頭へ

Copyright © Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止