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タイプ 対応OS 駆動時間 Suica対応 転倒検出 血中酸素レベル GPSセンサー
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タイプ 対応OS 駆動時間 Suica対応 転倒検出 血中酸素レベル GPSセンサー
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お気に入り登録570vivoactive 5のスペックをもっと見る
vivoactive 5 1位 4.05
(25件)
132件 2023/10/11  スマートウォッチ Android・iOS 11日間  
【スペック】
画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、SUP、筋トレ、ボード 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • ウォーキング、ランニング、ヨガなど30以上のスポーツアプリを内蔵したフィットネスGPSウォッチ。一度の充電で約11日間稼働(スマートウォッチモード)。
  • 1.2型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを搭載。「BODY BATTERY」を確認して、どれだけエネルギーを消費したか、回復できたかを把握できる。
  • 互換性のあるスマートフォンとペアリングすれば、電子メールやテキスト、アプリの通知を受信できる。Garmin Pay/Suicaタッチ決済に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5圧倒的なバッテリー持ちと充実の健康管理機能が魅力

購入してから約半年ほど使用しておりますので、使用感をレビューさせていただきます。これまでApple Watchを使用しておりましたが、バッテリー持ちの良さに惹かれてGarmin vivoactive 5に乗り換えました。 【デザイン】 Black/Slateカラーのシンプルかつスポーティなデザインは、スーツにもカジュアルな服装にも合わせやすく気に入っております。1.2インチのAMOLEDディスプレイは発色が非常に鮮やかで、屋外の日差しの下でも視認性が高いです。ウォッチフェイスのカスタマイズ性も豊富で、Connect IQストアから多数のデザインをダウンロードできる点も楽しいです。ただし、ベゼル部分がやや太めに感じる方もいらっしゃるかもしれません。全体的にはシンプルで飽きのこないデザインで、長く愛用できると思います。 【操作性】 タッチスクリーンと物理ボタンの両方で操作できます。物理ボタンが1つだけですので、慣れるまでは少し時間がかかりました。メニュー階層がやや深いため、目的の設定にたどり着くまでに何度かスワイプが必要な場面がございます。しかし、一度操作体系を覚えてしまえば快適に使えるようになりますし、日常的によく使う機能はウィジェットとして配置できるため、アクセスしやすくなります。Garmin Connectアプリとの連携もスムーズで、詳細なデータの確認や設定変更はスマートフォンから行えます。 【機能性】 この製品の最大の魅力は豊富な健康管理機能です。Body Battery機能は体力残量を数値で可視化してくれるので、日々のコンディション管理に非常に役立っております。睡眠スコアやストレスレベルの計測も正確で、自分の体調変化に気づきやすくなりました。30種類以上のスポーツアプリが搭載されており、ランニング、ウォーキング、ヨガ、水泳など幅広いアクティビティに対応しています。GPS精度も高く、ランニングコースの記録も正確です。Suica対応でキャッシュレス決済ができる点も非常に便利で、バッテリー残量が少なくなってもSuica機能は継続して利用できるのは安心感がございます。音楽のダウンロード機能もあり、スマートフォンなしでもランニング中に音楽を楽しめます。 【サイズ・装着感】 本体重量が約36gと非常に軽量で、一日中着けていても全く負担になりません。バンドは柔らかいシリコン素材で肌なじみが良く、汗をかいても蒸れにくい設計です。睡眠時も違和感なく着用できるため、睡眠トラッキングも快適に行えます。42mmのケースサイズは男女問わず使いやすい大きさで、手首が細い方でも大きすぎるということはないかと存じます。防水等級は5ATMで、水泳やシャワーの際にも安心して着用できます。 【バッテリー】 vivoactive 5の最大の強みはバッテリー持ちの良さです。スマートウォッチモードで約11日間持続するため、週に1回の充電で済みます。以前使用していたApple Watchでは毎日の充電が必要でしたので、この違いは非常に大きいです。GPSを使用したアクティビティを毎日行っても、4日から5日は余裕で持ちます。充電時間も短く、完全に空の状態からでも1時間ほどでフル充電が完了いたします。旅行や出張の際にも充電の心配をせずに済むのは、精神的にも楽でございます。 【総評】 Garmin vivoactive 5は、健康管理とフィットネス機能を重視する方には最適なスマートウォッチです。特にバッテリー持ちの良さは他社製品と比較しても圧倒的で、充電の手間から解放される快適さは一度体験すると戻れません。操作性に多少の慣れは必要ですが、豊富な機能と長時間駆動、そして手頃な価格を考えると、コストパフォーマンスは非常に優れていると感じております。日々の健康管理をしっかり行いたい方に自信を持っておすすめできる一台です。

5ランニング欲が出て、週4で習慣化。大正解だった

ダイエット・健康管理用途で購入。2ヶ月以上経った時点でのレビュー。 自分のスマートウォッチ歴でGarminは二回目。 Garmin ForeAthlete 935 →Xiaomi Mi Watch → Xiaomi Watch S3 →Garmin vivoactive5 過去一番、「ちょうどいい」と思ったのが今回のvivoactive5。 値段が落ちているのに販売終了していない今、お値打ちで買えた。 【デザイン・サイズ・装着感】 四角い時計に抵抗があり、ずっと丸型を選んでいる。 チープというレビューがあるが、言われてみれば確かに。 高級感はないが、存在感もない。 でも、そもそも他人はあまり人の時計に興味はないはず。(高級時計をはめている人はわからないけれど) 一日中つけることでログが貯まる性質なので、軽さに全振りしてるこの時計はありがたい。 過去つけたスマートウォッチの中で、邪魔にならないランキング一位。 過去、他の三本は、寝ている時外したくなるほどの存在感だった。 【操作性】 これはなかなか理解するまで苦労した。アプリどっちやねん問題、ボタンかタッチパネルのどっちやねん問題多数。 二ヶ月経った今、未だに「ああ、こっちか」はある。 お世辞にもわかりやすいとは言えないが、レスポンスは良い。 アップデートで改善されたのか、スマホと接続が切れたこともない。 935はもう少しわかりやすかった気がする。次作に期待。 【機能性・モチベーション貢献】 元々ダイエットのために「あすけん」や「MyFitnessPal」で食事ログをつけたのがきっかけ。 歩数や消費カロリーを記録するのに、GarminやApple Watchは主流メーカーなだけあって記録がシームレス。Xiaomi Watch S3はそこが微妙だったので乗り換えた。 連携が劇的に改善。何もしなくてもログが貯まる。 ある日気まぐれでランニングをした時、久しぶりにGarmin Connectでのランログを見た。 そうすると、935を使っていた時期(2018年頃)のログが自己ベストとして残っていた。 体力の差に愕然とした。 ここから火がついて、7-8年前の身体を取り戻すべく走るようになった。 今では週4、週3時間走るほどに。 これはGarminに限った話ではないかもしれないが、ランニングはChatGPT、GeminiなどのAIと相性も良い。 目的をはっきりさせ、年齢・身体データ・安静時心拍などを伝えると、どれくらい走るといいか教えてくれる。数字で管理しやすいスポーツなので、明確な答えが返ってくる。 その通りに走っていると、昔走っていた頃は闇雲で膝を痛めたりしていたが、それも無くなった。 ランニングシューズの相談にまで乗ってくれる。個人的にはGeminiの方がトレーナーとして向いている。 かなり効率よく体力を戻しつつある。 この商品はシリアスランナー向けではない。 高度計がない、ランニングダイナミクス?が測れないといった問題があるが、935で測っていた時期より効率よく走れている今、必要なのはとにかく正確な心拍データとGPSだと気付いた。 ダイエット、体力維持向上が目的の自分には十分。 マラソンの大会に出る人には物足りなく感じることもあるかもしれない。 けど自分のように 「健康のため!若くありたい!」なら、このランクで十分なはず。 【バッテリー】 十分。時々お風呂の間だけ充電すればそれで毎日使える。 【総評】 買ってよかった!!!

お気に入り登録124Apple Watch SE 3 GPSモデル 40mm スポーツバンド M/Lのスペックをもっと見る
Apple Watch SE 3 GPSモデル 40mm スポーツバンド M/L 2位 4.67
(9件)
9件 2025/9/10  スマートウォッチ iOS 0.75日間  
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:394x324 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S10」チップを備え、常時表示ディスプレイ、高速充電を実現した第3世代「Apple Watch SE」(GPSモデル)。手首の皮膚温センサーを搭載。
  • 通常使用時で最大18時間使える。前世代よりも最大2倍速く充電でき、15分の充電で最大8時間の通常使用が行えるほか、45分で約80%まで充電可能。
  • 前世代の4倍の耐亀裂性能を持つ頑丈な「Ion-X」前面ガラスを採用。デバイス上のSiri、片手のジェスチャー、「声を分離」、メディア再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5初めてのスマートウォッチに最適な高コスパモデル

購入してから約2ヶ月ほど使用しておりますので、使用感をレビューさせていただきます。初めてのApple Watchということで、エントリーモデルであるSE 3を選びました。結論から申し上げますと、非常に満足しております。 【デザイン】 ミッドナイトカラーの本体は落ち着いた印象で、ビジネスシーンでもカジュアルな場面でも違和感なく着用できます。40mmのケースサイズは手首が細めの方にもちょうど良いサイズ感で、主張しすぎず上品にまとまっております。アルミニウムケースは軽量でありながら質感も高く、価格帯を考えると十分に満足できるデザインだと感じました。スポーツバンドも柔らかく肌触りが良いので、日常的に快適に装着できます。 【操作性】 S10チップを搭載していることもあり、動作が非常に滑らかです。アプリの起動や画面の切り替えでもたつくことがほとんどなく、ストレスフリーで操作できます。デジタルクラウンの回し心地も絶妙で、スクロール操作が直感的に行えます。ダブルタップジェスチャーにも対応しており、片手がふさがっている場面でも手首の動きだけで操作できるのが大変便利です。iPhoneとの連携も非常にスムーズで、通知の確認や電話の応答がスマートに行えます。初めてのスマートウォッチでも迷うことなく使い始められました。 【機能性】 心拍数の計測や睡眠トラッキング、ワークアウトの記録など、日常的な健康管理に必要な機能は十分に備わっております。睡眠スコア機能が搭載されたことで、毎朝の起床時に前日の睡眠の質を確認できるようになり、生活改善の意識が高まりました。ただし、心電図や血中酸素濃度の計測機能は上位モデルのみの対応となっており、より詳細な健康データを求める方にはSeries 11をおすすめいたします。Apple Payによるキャッシュレス決済にも対応しておりますので、コンビニや駅の改札でも手首をかざすだけで済む手軽さは一度体験すると手放せなくなります。 【サイズ・装着感】 約26.4gという軽さは本当に素晴らしいです。着けていることを忘れるほど軽く、睡眠時も違和感なく装着したままお休みになれます。スポーツバンドのフィット感も良好で、ランニングや筋トレの際にもずれることがございません。一日中着けていても蒸れにくく、汗をかいた後もサッと拭くだけで清潔に保てます。防水性能もしっかりしており、手洗いや急な雨でも安心して使用できます。 【バッテリー】 通常使用で約18時間の駆動時間となっており、朝起きてから就寝前までは問題なく持ちます。高速充電に対応したことで、入浴中の30分ほどで約半分まで充電できるのが非常に助かっております。睡眠トラッキングを利用する場合は就寝前に短時間の充電を挟む必要がございますが、充電速度が速いためそれほど負担には感じません。ただし、ワークアウトのGPS追跡を頻繁に使用する日はバッテリーの減りが早くなりますので、その点だけご留意いただければと存じます。 【総評】 Apple Watch SE 3は、スマートウォッチに求められる基本的な機能を高い水準で網羅しつつ、常時表示ディスプレイや高速充電といった実用的な進化を遂げた非常にバランスの良いモデルです。価格も手頃で、初めてスマートウォッチを購入される方にも安心しておすすめできます。iPhoneユーザーであれば、日々の生活をより快適にしてくれるパートナーとなること間違いなしです。

5バッテリー

商品がとても使いやすく、バッテリーも長持ちした。 買ってよかった。

お気に入り登録228Pixel Watch 4 Wi-Fiモデル 45mmのスペックをもっと見る
Pixel Watch 4 Wi-Fiモデル 45mm 3位 3.80
(6件)
48件 2025/8/21  スマートウォッチ Android 1.66日間  
【スペック】
ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 5 駆動時間:40時間 CPU:Qualcomm Snapdragon W5 Gen 2、Cortex-M55 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:455mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、周囲光センサー、気圧計、磁力計 用途:ランニング、水泳、ウォーキング、有酸素運動、ウエイトリフティング Bluetooth通話対応: 音楽保存: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 6.0 NFC: 
【特長】
  • 広範囲の表示領域と3000ニトの明るさのドーム型ディスプレイを搭載したスマートウォッチ(45mm)。耐久性にすぐれた強化ガラスでボディ全体を保護。
  • 水深50mまでの耐水仕様でほこりや落下、衝撃に強い。最長40時間使用でき、15分で15時間分のバッテリーを充電できる。
  • マルチパス心拍数センサーと運動に合わせて最適化されたアルゴリズムでワークアウトを的確にサポート。デュアル周波数GPSで正確にルートを追跡可能。
この製品をおすすめするレビュー
5PixelWatch3から更に改善、45mmが正解

PixelWatch3からの買い替えです。 【デザイン】 円形の丸みのあるデザインは変わらず。 保護シールが貼りづらいのが難点ですが、気に入っています。 【操作性】 PixelWatch3と変わらず、ヌルヌル動いて使いやすいです。 たまにカクつくときがありますが、気にはなりません。 【機能性】 時計としての機能、通知の確認、GoogleMap、時々レコーダー、ヘルス関係(歩数計、睡眠など)、Geminiを使っています。 睡眠を意識するようになったので、健康管理的にはあった方がいいのかなと思います。 機能については大きくは3と変わりませんが、良いと思います。 【サイズ・装着感】 45mmにしましたが、大正解でした。 GoogleMapをよく使いますが、すごく見やすいです。 41mmで感じていたストレスが軽減され、Watch4独自のものではありませんが、とても快適になりました。 個人的には45mmがお勧めです。 【バッテリー】 1日は問題なく持ちます。レコーダーを使うと、結構電池が減ります。 ただ、充電速度が驚くほど速いです。これだけ速ければ、風呂に入っている間や朝の準備の時間に充電しておけば1日余裕で持つので不満はありません。残り15%で15分くらいの60%近くまで充電されます。 Pixelスマホの充電速度もこれくらい速かったらいいのにと思います。 また、PixelWatch3は充電器のピンのせいで背面が傷だらけになって嫌だったのですが、今回は側面充電となり、傷がつく心配もなくなったので、その点も良いと思います。 【総評】 PixelWatch3の41mmを使っていて、サイズ感に不満があったので、今回45 mmに買い替えて大満足です。 充電方法も側面充電となり、地味に使いやすさが改善されています。 充電速度にも満足しています。 PixelWatch3の時点で、使用感については不満がないレベルになっていたのですが、さらに細かな部分で改善されているのがとても良いと思います。 2→3→4と買い換えてきましたが、私が感じていた不満は解消されたため、しばらくは買い替えずに使っていきたいと思います。 多くの人にお勧めできる商品ではないかと思います。

4バッテリーが持ちだけ残念。

※購入年月日:2025年11月10日 購入方法:電子問屋通販 10日使用後の印象です。 【デザイン】 Pixel watch初購入です。 今までスマートウォッチはhuawei watchばかり使い、少しガーミンにも浮気してました。 wearOSベースのスマートウォッチは4年位前にtic watchのE3を1ヶ月程使ってましたが、色々と使い勝手が悪すぎて知人に譲ってしまいました。 今回のpixel watch4、本体デザインはケースやベゼルの角がとれ、コロンとしたマカロンクッキーの様な形状。 風防はセミドーム形状になってます。 如何にも女性を意識した様に見えますが、Amazonで色々売ってる替えベルトや保護ケースを装着すれば男性でも充分使えると思います。 【操作性】 Android系スマホを使っていて、更に若い方ならすぐに慣れるでしょう。 チョイ癖のあるガーミンの操作性より慣れるのは全然早いと思います。 【機能性】 Wear osの常で色々なアプリが追加できる事は良いと思いますが、何せバッテリー持ちが...(´-ω-`)ウーン 【サイズ・装着感】 今回は珍しくケース直径45mmを選択しました。 視認性や表示領域を上げて使いたいと思ったからです。 直径45mmは手首周り16.5cmの自分にとってはギリギリ装着出来るサイズだと思います。 ガチムチ筋肉質な方ならやはりこの位のケース直径の方がシックリくるでしょう。 【バッテリー】 未だに要改善ポイントだと思います。 watch3に比べて多少良くなった様ですし、アップルウォッチよりはマシだと思います。 しかしながら今までhuaweiやガーミンというバッテリーが4、5日持つのは普通、色々工夫して使えば1週間位無充電で使えるスマートウォッチばかり使ってきた自分にとっては少し物足りないです。 今回のpixel watch4は自分の使い方だと1日半は全然持たないです。約29時間〜30時間と言った処でしょうか。 充電率100%にした後、キッチリ朝6時から使い始めて、次の日の昼10時30分頃にバッテリー0%で使用不可になります。 仕事で常時使う様な方だと仕事場にも充電器を置く必要がありそうです。 1泊2日の旅行だと充電器を携帯しないと心細いでしょう。 自分の使い方だと画面は常時点灯、バッテリーセイバー等は使ってません。 個人的にバッテリーに対して色々気を使うのは何か違うと思うので。 多分次作(pixel watch5)では更に改善されると思いますが、せめて充電無しでギリギリ3日は使えると良いですね。 でもこのOSだと、今のところ此が限界の様にも思えます。 更に保護ケースを装着すると充電器との接触不良が起きやすい様です。 充電方法は前作のPixel watch3と同じ方が良かった様に思います。 【総評】 今回ネット記事やテック系のYouTube動画に影響されて45mmを購入しましたが、バッテリー以外は概ね満足してます。 特にアプリを色々追加して自分好みに出来るのはhuaweiやガーミンには無い魅力だと思います。 バッテリー持ちが更に良くなれば、文句無しの星5。 此さえ良くなれば、睡眠トラッカーとしても充分使える様になって更に満足度も上がると思います。 ※暫く使って何か気が付く事があったら追加でレビューします。

お気に入り登録128Apple Watch Series 11 GPSモデル 46mm スポーツバンド M/Lのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 11 GPSモデル 46mm スポーツバンド M/L
  • ¥58,400
  • チケット大黒屋
    (全21店舗)
4位 5.00
(5件)
7件 2025/9/10  スマートウォッチ iOS 1日間
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:496x416 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPSモデル)。
  • 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
  • パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
この製品をおすすめするレビュー
5iPhoneとの連動がいい。iPhone持っている人には絶対にお勧め。

iPhoneとの連動がいい。 iPhoneに電話がかかってくると、apple watchで話せる。鉄腕アトムになった気分です。 マナーモードにしていると、携帯電話をポケットに入れた状態では、電話やアラームで気が付かないことがあるけど、apple watchと連動して、腕が振動するのですぐに気づく。 登山中など、地図アプリやyamapのアプリを開くのに、いちいちスマホを出すのが面倒だけど、watchだと、簡単。ただし、画面が小さいので、地図は見にくい。 ワークアウト(運動)のアプリで、運動の種類に合わせて、心拍数や距離、ペース、高さなどがわかるのもいい。 血中酸素濃度や心電図もはかれるのだけど、あまり利用していません。 電池の充電が高速なので、お風呂入っている時だけ充電すれば、1日持ちます。 iPhoneを持ってない人には、便利さ半減かもしれません。

5思ったより、簡単でした!

初めてのApple Watchで、iPhoneとのペアリングの仕方も簡単でしたし…これから使うのが楽しみです。

お気に入り登録114Apple Watch Series 11 GPSモデル 42mm スポーツバンド S/Mのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 11 GPSモデル 42mm スポーツバンド S/M
  • ¥55,000
  • モバイル一番
    (全20店舗)
5位 5.00
(4件)
7件 2025/9/10  スマートウォッチ iOS 1日間
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPSモデル)。
  • 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
  • パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
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5アップルウォッチ史上一番のカラー

【デザイン】 これが良い。ブラックが映える。 iPhone7のジェットブラックの 悪い印象が先行していたが、 今の所良いとしか言えない。 【操作性】 薄くなったせいか、竜頭を回すときに 皮膚と接触して回せないことがある程度 【機能性】 いつも通り。 【サイズ・装着感】 薄くなった印象はほとんど無い。 でも服との接触が減った印象 【バッテリー】 いつも通り。 【総評】 ジェットブラックが本当に映える 黒!良い。 ただ、皮脂が結構残りやすく、 日常使いしたのち睡眠時も使う方には クリーニングが必要になるので注意。

5AppleWatch3→6→11

【デザイン】 アップルウォッチ3→6→11と買い換えてきましたが大した変化はありませんね 【操作性】 アップルウォッチ6(32GB)のアップデートする度に操作性が重く感じアップルウォッチ11(64GB)の操作性は軽く感じます当たり前ですがね 【機能性】 歴代3→6→11大差はありませんね 画面の輝度や立体感は11が上です 【サイズ・装着感】 アップルウォッチ6の10.7mmの厚みからアップルウォッチ11の9.7mmの厚みが薄くなった分、手首が楽になった気がします 【バッテリー】 アップルウォッチ6の18時間からアップルウォッチ11の24時間は実に頼もしい仕事上、夜勤をやっているので如実に感じます低電力モードにしなくても良き相棒です 【総評】 アップルウォッチ6のバッテリー容量75%を境に5年ぶりにアップルウォッチ11に買い換えは大正解でした あえて言いますが所詮、家電製品に寿命があるのは仕方がないのですが従来の腕時計を見直す必要性があると感じました

お気に入り登録148Venu 4 45mmのスペックをもっと見る
Venu 4 45mm 5位 5.00
(3件)
17件 2025/9/18  スマートウォッチ Android・iOS 12日間
【スペック】
画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約12日間 メモリ:8GB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーク、ヨガ、ゴルフ、スキー、筋トレ、ピラティス、テニス Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 高度な健康・フィットネス機能を搭載したGPSスマートウォッチ(45mm)。鮮やかな1.4型AMOLEDディスプレイを採用している。
  • スマートウォッチモードで約12日間稼働。Body Battery、ストレスレベル、心電図アプリ、女性のための健康トラッキングなどのモニタリング機能を搭載。
  • 睡眠の質を採点する睡眠スコアや、必要な睡眠時間や改善方法のアドバイスを受け取れる。LEDフラッシュライト内蔵で、暗い場所でも手元を照らせる。
この製品をおすすめするレビュー
5快適なウォッチ

睡眠について知りたくガーミンのベニュー4を選びました。 機能も充実し、それ以外にも日常生活について役立ち、 普通の腕時計をやめました。

5Venuシリーズの集大成、日常もスポーツもこれ一台

【デザイン】 Venu 4最大の進化ポイントの一つがデザインだ。ケースにフルステンレススチールを採用し、Venu 3の樹脂素材とは一線を画す高級感がある。Slate/Blackカラーはビジネスシーンにも違和感なく溶け込み、ジムやアウトドアでも映える万能さを持つ。1.4型AMOLEDディスプレイは最大2000ニトと、前モデルの倍の明るさを実現しており、直射日光下でも視認性が極めて高い。ウォッチフェイスの表示も鮮明で、所有欲を満たしてくれる仕上がりだ。Apple WatchやGalaxy Watchと並べても見劣りしないどころか、アウトドアテイストと上品さの両立という点では唯一無二の存在感がある。 【操作性】 タッチスクリーンの反応は滑らかで、UIの描画もVenu 3から明らかに向上している。ただしボタンが2つに削減されたため、Forerunner 265やfenix 8のような物理ボタン重視モデルと比べると、運動中の素早い操作にはやや慣れが必要だ。特にグローブ着用時やウェットな状態ではタッチ操作中心の設計が少し気になる場面がある。一方、Connect IQアプリやウィジェットの配置は直感的で、モーニングレポートやBody Batteryなどの健康情報へのアクセスは非常にスムーズ。ガーミン初心者でも1週間もあれば十分使いこなせるレベルだろう。 【機能性】 Venu 4はVenuシリーズの枠を超えたと言っても過言ではない。マルチバンドGNSS対応により、都市部のビル街や樹林帯でのGPS精度が飛躍的に向上した。これはVenu 3にはなかった大きなアドバンテージだ。トライアスロン、トレイルラン、グラベルバイクなど新たなスポーツプロファイルも追加され、Forerunner 570に匹敵するスポーツ追跡能力を備えている。心電図アプリ、睡眠アライメント、ライフスタイルロギング、Garminフィットネスコーチなど健康管理機能も充実。LEDフラッシュライトは予想以上に実用的で、夜間のランニングや暗い場所でのスマホ探しなど使用頻度が高い。Suica対応やGarmin Pay、音声アシスタント、通話機能も備え、日常のスマート機能も不足なし。 【サイズ・装着感】 45mmケースは手首に程よく収まるサイズだが、厚み12.5mm、重量56gはVenu 3の47gから約9g増加している。ステンレスケースの代償として重量増は避けられないが、終日装着していると夕方以降にわずかに重さを感じることがある。就寝時の装着も可能だが、軽量さを最優先するならVenu 4Sの41mmモデルも検討の価値がある。バンドのシリコン素材は肌触りが良く、汗をかいても不快感は少ない。22mm幅のバンドは市販品との互換性も高くカスタマイズしやすい。 【バッテリー】 スマートウォッチモードで約12日間、GPS使用時は最大19時間と公称されている。Venu 3の14日間と比べると2日短くなったが、これはディスプレイ輝度の向上やマルチバンドGPSなど機能強化とのトレードオフだ。実使用ではAOD(常時表示)オフで10日前後、オンでも6〜7日は持つ印象で、週1回の充電サイクルは維持できる。Apple Watchの1〜2日と比較すれば圧倒的なスタミナであり、充電ストレスはほぼ感じない。バッテリーセーバーモードを併用すれば最大25日間の稼働も可能だ。 【総評】 Venu 4は健康管理とスポーツ追跡の両方を高次元で実現したスマートウォッチだ。Venu 3からの買い替えではデザインの高級感、GPS精度、フラッシュライトの3点が特に満足度が高い。価格は約7万円とVenu 3から上昇したが、Forerunner 570が約8万円であることを考えれば、日常使いとスポーツの両立を求めるユーザーにとってはむしろ割安感すらある。Apple Watchからの乗り換え組にも、バッテリー持ちと健康管理の深さで驚きを与えてくれるだろう。 【良い点】 ・フルステンレスケースによる高級感と耐久性の両立 ・2000ニトの超高輝度AMOLEDで屋外視認性が抜群 ・マルチバンドGNSSでビル街や樹林でも正確なGPS追跡 ・LEDフラッシュライトの実用性が高い ・心電図アプリや睡眠アライメントなど健康管理が充実 ・Suica対応で日常の決済も便利 【悪い点】 ・56gの重量は人によっては睡眠時に気になる ・Venu 3よりバッテリーが2日短縮された ・ボタンが2つのみでウェット時の操作にやや難あり ・価格が約7万円とVenuシリーズとしては強気な設定 【競合比較】 vivoactive 5が約3万円の入門機、Forerunner 265がランナー向けの約5万円、fenix 8が本格派の10万円超えというラインナップの中で、Venu 4は日常使いとスポーツのバランスが最も優れたポジションにある。

お気に入り登録192Apple Watch SE 第2世代 GPSモデル 40mm スポーツバンド S/M 2024年モデルのスペックをもっと見る
Apple Watch SE 第2世代 GPSモデル 40mm スポーツバンド S/M 2024年モデル
  • ¥29,300
  • アウトレットプラザ
    (全9店舗)
12位 4.35
(8件)
134件 2024/9/10  スマートウォッチ iOS 0.75日間  
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:394x324 ディスプレイ:Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS8 SiP メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S8 SiP」64ビットデュアルコアプロセッサーを搭載、第2世代の「Apple Watch SE」(GPSモデル)。不規則な心拍リズムを検知しアラートを出す。
  • レム睡眠など各ステージの睡眠時間を確認できる。50mの耐水性能を備えプールでスプリットやセットを記録し、潮位アプリでビーチのデータをチェック可能。
  • 転倒や自動車で衝突事故に遭ったことを検知すると、緊急通報サービスに自動で救助を要請。救急に位置情報を伝え、大切な人へ連絡が行える。
この製品をおすすめするレビュー
5Apple Watch SE 3台目

Apple Watch SE 第1世代、第2世代 共に44mmを所有 追加で 第3世代の購入を考えたが 第2世代との差が あまりなく、強いていうなら 常時画面点灯くらいで その機能は不要だったので 第2世代を追加購入。 たまたま行った店で 中古? 新古?で バッテリー 100%の物が 10000円程定価より安く売ってたので 購入。 ちなみに箱、ベルトなど付属品はなし 【デザイン】   まぁAppleWatchなデザインです   シンプル。 【操作性】   既に持ってる Apple Watch SEと同じ。   初めてでも 難しさはなし 【機能性】   時間を見る、LINEや電話の通知を受ける が   基本的な使用用途なので 機能は十分 【サイズ・装着感】   今回 40mmを購入し 嫁用とした。   44mmだと 女性の腕には少し大きい感があったが   40mmが ちょうど良さ気なサイズ 【バッテリー】   正直あまりよくない。 毎日充電は必要 【総評】   バッテリーは も少し持てば嬉しいけど   毎日充電すれば良いので 基本問題ない。   デザインやiPhoneとの接続の安心感を考えると   Apple Watchがベスト。   HUAWEI Watch GT4 46mmを 1年半程度使用。   バッテリーは最高に持つけど ベルト等のカスタム性が   弱いのと ゴツく最終的に Apple Watchのスマートさを   求めて戻った感じです

5必要十分でコスパ良

Apple Watch初代を使用していましたが壊れてしまい、SE2に買い替えました! 主にポケモンスリープのための睡眠記録で使用し、休日の外出時にも時刻や通知確認で使用しています。 ◯デザイン 上位機種ほどのゴージャスさはありませんが、廉価版だからといってチーピーな感じはないです。 カラーはミッドナイトを購入し、本体もバンドも黒なので、どんなファッションでも馴染みます。 ◯操作性 初代と変わらず、問題なく使用できています。 ◯機能性 常時表示などありませんが自分の使い方ですと必要十分だと感じます。 睡眠記録はスケジュールで睡眠モードにし装着して寝るだけでちゃんと睡眠の質まで記録されているので便利です。 ◯バッテリー バッテリー持ちは初代から劇的に伸びたという印象はないです。まぁ休日出かける際に使用しても1日中待つので自分としては問題ないと思っています。 3万程度で購入できたので高コスパで満足度は高いです。 腕時計としてだけでなくヘルスケアデバイスとして、もっと使っていきたいと思います!

お気に入り登録431Forerunner 265のスペックをもっと見る
Forerunner 265 15位 4.81
(15件)
35件 2023/3/ 3  スマートウォッチ Android・iOS 13日間  
【スペック】
画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約13日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ジム&フィットネス、ウォーク、ヨガ、スキー、トライアスロン、ピラティス 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • ディスプレイにAMOLEDを採用し、色鮮やかに見やすくなったランニングGPSウォッチ(1.3型)。トレーニング負荷の進行状況を可視化する機能を搭載。
  • 手首ベースでの「ランニングパワー」の計測を実現。従来のボタン操作に加え、タッチスクリーン操作が可能になっている。
  • 長時間バッテリーを搭載し、GPSモードで約20時間、スマートウォッチモードで約13日間と、トレーニングから睡眠まで長期的に身体の状態を把握できる。
この製品をおすすめするレビュー
5有機EL搭載で完成度が飛躍的に向上したランナー必携の一台

【満足度についてー総合評価】 ランニングGPSウォッチの購入を検討していた際、Apple WatchやSUUNTOなど複数の候補を比較した結果、Garmin Forerunner 265を選びました。決め手は有機ELディスプレイの搭載とランニングに特化した機能群、そしてバッテリー持ちの良さです。実売5万円台という価格帯で、これほど充実したランニング機能が手に入る製品は他にないと感じています。前モデルのForerunner 255からの進化が著しく、特にディスプレイの美しさは使うたびに満足感を覚えます。総合的に非常に満足しており、ランナーにとってベストな選択肢のひとつだと確信しています。 【デザインー見た目のよさ、質感】 1.3インチの有機ELディスプレイは発色が鮮やかで、屋外の直射日光下でも視認性は良好です。前モデルのMIP液晶とは比較にならないほど表示が美しく、ウォッチフェイスの自由度も格段に上がりました。ケース径46mmはやや大きめですが、厚さは控えめで手首に馴染みやすい形状です。ブラックカラーはスポーティすぎず、普段使いでも違和感がありません。ただし素材は繊維強化ポリマーで、fenix 8やApple Watch Ultraのようなチタンやステンレスの高級感はありません。あくまでスポーツウォッチとしてのデザインである点は理解が必要です。ベゼル周りの仕上げは丁寧で、価格帯を考えれば十分に満足できるクオリティです。 【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】 物理ボタン5つとタッチスクリーンの併用操作に対応しており、ランニング中はボタン、日常操作はタッチと使い分けができます。汗で濡れた手でもボタンで確実に操作できるのはスポーツウォッチとして非常に重要なポイントです。ただし初めてGarminを使う方にはメニュー構造がやや複雑に感じるかもしれません。Garmin Connectアプリとの連携は安定しており、スマートフォンからウォッチフェイスやデータ項目のカスタマイズが簡単に行えます。ウィジェットのスワイプ操作もスムーズで、日常的な情報確認にストレスはありません。Apple Watchほど直感的ではないものの、慣れれば効率的に操作できるようになります。 【機能性ー機能は充実しているか】 最大の魅力はランニングダイナミクスとランニングパワーの手首計測に対応している点です。以前は別売りのセンサーが必要だった機能が本体だけで利用でき、ピッチや接地時間、上下動比などを確認できます。マルチバンドGNSS対応で測位精度も高く、ビル街や樹林帯でも安定したトラッキングが可能です。トレーニングステータス、朝のレポート、HRVステータスなど、体調管理に役立つ機能も充実しています。睡眠トラッキングの精度も高く、睡眠スコアによる体調把握が日課になりました。一方で、Suica対応や音楽再生機能は搭載されていますが、地図表示には非対応です。トレイルランニングで地図が必要な方はForerunner 965やfenix 8を検討する必要があります。 【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】 重量約47gは同クラスのGPSウォッチとしては標準的ですが、Apple Watch Ultra 2の約61gと比べると明らかに軽量です。シリコンバンドは肌触りが良く、長時間のランニングでも不快感はほとんどありません。ただし46mmのケースサイズは手首が細い方にはやや大きく感じる可能性があります。42mmモデルのForerunner 265Sという選択肢もあるので、購入前に実機で確認することをおすすめします。バンドの穴の間隔が細かく調整されており、フィット感の微調整がしやすい点は好印象です。就寝時の装着も違和感は少なく、睡眠トラッキングのために終日装着しても苦になりません。 【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】 スマートウォッチモードで約13日間、GPSモードで約20時間のバッテリー持続時間は、日常使いで非常に心強いスペックです。週に4〜5回のランニングで各回1時間程度使用した場合でも、週に1回の充電で十分に運用できています。Apple Watchのように毎日充電する必要がないのは大きなメリットです。マルチバンドGNSSモードでは約14時間に短縮されますが、フルマラソンやウルトラマラソンでなければ十分な持続時間です。充電速度も改善されており、残量10%から約1時間半でフル充電が完了します。バッテリー管理のストレスがほぼないのは、日常的にウェアラブルデバイスを使う上で非常に大きなアドバンテージだと感じています。 【総合評価】 Forerunner 265は、有機ELディスプレイとランニング特化機能を両立させた完成度の高い一台です。Apple WatchやSUUNTO、Polarなどの競合と比較しても、ランニングに関する機能の深さではGarminが一歩リードしていると感じます。5万円前後の価格は決して安くはありませんが、本格的にランニングに取り組みたい方にとっては十分に価値のある投資です。初めてのGarminとしても、ステップアップの一台としても、強くおすすめできるモデルです。

5ガーミン愛用者です。

この色だけが安く出ていたので、即買いしました。以前からガーミンのランニングウォッチは使っていましたが、機能が多すぎて100%使い切れていません。視認性やバッテリーは以前のものよりかなり良くなっています。

お気に入り登録66Forerunner 570 47mmのスペックをもっと見る
Forerunner 570 47mm 15位 5.00
(3件)
0件 2025/5/16  スマートウォッチ Android・iOS 11日間  
【スペック】
画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、トライアスロン、筋トレ Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 1.4型AMOLEDディスプレイ、50gの軽量ボディ、アルミベゼルを採用したランニングGPSウォッチ。スピーカーとマイクを内蔵。
  • ランニングやトライアスロンのためのパーソナライズされた「Garmin Coachトレーニングプラン」を搭載。スマートウォッチモードで約11日間稼働する。
  • 「トレーニングレディネス」「トレーニングステータス」「イブニングレポート」「おすすめワークアウト」などを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5265後継機として正統進化、ランナー満足度の高い一台

【満足度についてー総合評価】 Forerunner 265の後継として登場したForerunner 570は、Garminの2025年ミッドレンジランニングウォッチとして非常に完成度が高い製品です。購入前はForerunner 265やCOROS PACE Proなども検討しましたが、最新の第5世代光学心拍センサーとGarmin史上最も明るいAMOLEDディスプレイに惹かれて570を選びました。価格は6万円台と前モデルより上がりましたが、アルミベゼルの採用や通話機能の搭載など、ハードウェアの質感向上を考えると妥当な進化だと感じています。日常のランニングからレース本番まで、信頼できるパートナーとして満足しています。 【デザインー見た目のよさ、質感】 最大の進化ポイントはアルミベゼルの採用です。前モデルのForerunner 265は樹脂ベゼルでしたが、570ではアルミニウム素材に変更されたことで質感が大幅に向上しました。fenix 8を彷彿とさせるプレミアムな印象で、スーツに合わせても違和感がありません。1.4インチのAMOLEDディスプレイはGarmin史上最も明るく、真夏の直射日光下でも情報がくっきり読み取れます。ブラックカラーはベゼルとの一体感があり、スポーティかつシックな仕上がりです。42mmモデルも用意されているため、手首のサイズに合わせて選べる点も評価できます。全体として、スポーツウォッチの域を超えたデザイン性を持つ一台です。 【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】 UIがfenix 8のデザインに統一され、従来のForerunnerシリーズから大きく刷新されました。物理ボタン5つとタッチスクリーンの組み合わせは265から変わりませんが、メニューの階層構造がより論理的に整理された印象です。新たに搭載されたスピーカーとマイクにより、Bluetoothでスマートフォンと接続した状態で通話が可能になりました。ランニング中に電話が入っても手首で応答できるのは予想以上に便利です。Garmin Connectアプリとの連携も引き続き安定しています。ただし、多機能化に伴いメニューの深さが増しており、Garmin初心者の方は最初の設定に時間がかかるかもしれません。Apple Watchのような直感的な操作性とは方向性が異なりますが、スポーツ中の操作に関してはボタン操作の確実性が圧倒的に優れています。 【機能性ー機能は充実しているか】 第5世代光学心拍センサーの搭載は大きな進化点です。手首計測ながら胸部ベルトに迫る精度を実現しており、インターバルトレーニング中の急激な心拍変動にも遅れなく追従します。マルチバンドGNSSとSatIQ機能の組み合わせにより、GPS精度も非常に高く、都市部のビル街でもルートのブレが最小限です。ランニングパワー、ランニングダイナミクス、トレーニングレディネス、HRVステータスなど、Forerunner 265で好評だった機能はすべて継承されています。新たにGarmin Coachのトレーニングプランが強化され、レース目標に合わせたパーソナライズされたアドバイスが受けられるようになりました。一方で、地図表示機能は非搭載のままで、ナビゲーションはブレッドクラム方式に限られます。トレイルランニングで地図が必要な方はForerunner 970やfenix 8を選ぶ必要があります。85以上のスポーツプロファイルに対応しており、ランニング以外のアクティビティにも幅広く活用できます。 【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】 重量約50gは47mmケースのGPSウォッチとしては非常に軽量な部類です。Forerunner 965の53gと比べても軽く、長時間のランニングでも手首への負担を感じません。ケースの厚さも12.9mmに抑えられており、袖口に引っかかることもほとんどありません。シリコンバンドは柔らかく通気性も考慮された設計で、夏場の汗ばむ時期でも快適に装着できます。ただし47mmのケースサイズは女性や手首が細い方にはやや大きく映る可能性があるため、42mmモデルの検討もおすすめします。就寝時に装着しても重さや圧迫感はほとんどなく、睡眠トラッキングを継続的に利用するのに支障ありません。バンドの交換は工具不要のクイックリリース式で、気分に合わせてカスタマイズが楽しめます。 【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】 スマートウォッチモードで約11日間、GPSモードで約16時間のバッテリー持続時間です。正直なところ、前モデルのForerunner 265のスマートウォッチモード13日間と比較するとやや短くなっています。これは画面の高輝度化や通話機能の搭載など、消費電力が増加する要素が追加されたためと考えられます。週3〜4回のランニングで各回1時間程度使用する場合、約8〜9日で充電が必要になる印象です。Forerunner 965の23日間やfenix 8シリーズと比べると物足りなさを感じる場面もありますが、実用上は週1回の充電で十分運用可能です。充電はGarmin標準のケーブルで行い、約1時間半でフル充電が完了します。毎日充電が必要なApple Watchと比べれば圧倒的に長持ちですが、Garminのランニングウォッチとしてはバッテリーが弱点といえるかもしれません。 【総合評価】 Forerunner 570は、第5世代心拍センサーと最高輝度AMOLEDディスプレイを搭載した2025年のベストミッドレンジランニングウォッチです。アルミベゼルによる質感向上と通話機能の追加により、日常使いの満足度も大きく向上しました。地図非搭載とバッテリーの若干の短縮は気になるポイントですが、ロードランニングを中心に楽しむ方であれば最適な選択肢です。Forerunner 265からの乗り換えでも確実に進化を実感でき、COROS PACE ProやPolar Vantage M3といった競合モデルと比較しても、トレーニング機能の充実度ではGarminが頭ひとつ抜けています。

5光学式心拍計第5世代の計測精度を体感しましょう!

ゆるめのガチランナーです。foreathlete745(光学式心拍計第3世代)からの買い替えです。ハートレートモニターと運用していましたが、閾値や心拍ゾーンの整合が取れないことがありました。 ★Forerunner 570で体感したこと★ 1.閾値、心拍ゾーンの修正→数回ランで適合。レース予想も現状に近づく 2.ランニングダイナミクス→詳細データの追加で深掘り可能 3.位置情報の精度→向上している。過去の同じコースの履歴を見るとブレが少ない 4.健康情報→睡眠の計測精度が高くなった(以前は寝てなくても睡眠している判定されることもあった) 5.呼吸数、心拍の計測精度→これも高くなっている(上振れ、下振れがない) 他にも光学式心拍計第5世代でできることが増えています(第3世代から比較すると当然か)。  ハートレートモニターも併用でトレーニングデータもさらに安定!  価格も落ち着いてきたようですので、かなりおすすめです!  新規の方、旧モデルのユーザーで何を買おうか、買い替えを迷っているなら、第5世代のデバイス一択です!

お気に入り登録71Forerunner 970のスペックをもっと見る
Forerunner 970
  • ¥96,899
  • モバイル一番
    (全13店舗)
20位 -
(0件)
1件 2025/5/16  スマートウォッチ Android・iOS 15日間  
【スペック】
画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約15日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、トライアスロン、筋トレ Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 1.4型AMOLEDディスプレイ、耐久性のあるサファイアレンズ、チタニウムベゼルを採用したフラッグシップモデルのランニングGPSウォッチ。
  • 「ランニングエコノミー」を搭載し、「HRM 600」(別売り)とペアリングすると、ランニング中のエネルギー効率を測定できる。
  • 「ランニング耐久値」「フルカラー地図」「Garmin Coach トレーニングプラン」「心電図アプリ」を搭載。スピーカーとマイクを内蔵。
お気に入り登録91Apple Watch SE 3 GPSモデル 44mm スポーツバンド M/Lのスペックをもっと見る
Apple Watch SE 3 GPSモデル 44mm スポーツバンド M/L
  • ¥39,300
  • チケット大黒屋
    (全16店舗)
22位 5.00
(2件)
9件 2025/9/10  スマートウォッチ iOS 0.75日間  
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:448x368 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S10」チップを備え、常時表示ディスプレイ、高速充電を実現した第3世代「Apple Watch SE」(GPSモデル)。手首の皮膚温センサーを搭載。
  • 通常使用時で最大18時間使える。前世代よりも最大2倍速く充電でき、15分の充電で最大8時間の通常使用が行えるほか、45分で約80%まで充電可能。
  • 前世代の4倍の耐亀裂性能を持つ頑丈な「Ion-X」前面ガラスを採用。デバイス上のSiri、片手のジェスチャー、「声を分離」、メディア再生が可能。
この製品をおすすめするレビュー
5初めてのスマートウォッチにおすすめ

Appleの初売りで買いました。初のスマートウォッチです。 【デザイン】 太い黒枠が気になるかと思ったけど、ケースがミッドナイトだと気にならなかったです。文字盤のデザインが色々あってカスタムするのが楽しいです。 【操作性】 傷防止にエレコムのフィルムを貼りましたが、タッチスクリーンの感度は良いです。 【機能性】 全ての機能をまだ使えてないのでこれから色々試したいです。運動するよう都度おしえてくれたりして便利です。探すアプリに登録してある持ち物から離れると通知がくるのはすぐに気付けてよいなと思いました。 【サイズ・装着感】 試着を強くおすすめします。男性でも40mmで良いと話す人がいますが、個人的には腕の細い人以外は44mmのほうが見栄えが良いと思います。ただ、価格が5000円も上がります… 【バッテリー】 あまり良くないですね…初期設定で使ってると1日もたなかったです。SE 3で文字盤の常時表示ができるようになったのにバッテリー節約のためにオフにしました。ここは残念。 【総評】 初めてのスマートウォッチにおすすめ。iPhoneと連携できて非常に便利です。iPhoneを取り出さなくても手元で通知の確認ができるのは地味に便利です。

5Apple Watchの体験にお勧めしやすい完成度

Apple WatchはSE初代ぶりの購入。 iPhoneとは違ってデザインもサイズも変わり映えはしませんが、内部の動作がスマートになって、睡眠スコアなど健康管理デバイスとしても着実に進化して、ダブルタップや常時表示、急速充電などいろいろな機能が詰まっており満足。 今まで使っていた他社のスマートウォッチからSE3発売を機会に戻してみましたが、iPhoneをメインで使用しているとやはりその連携のスマートさはずば抜けてよいです。 睡眠測定や歩数計を含むスマートウォッチの機能だけならほかに選択肢はいくらでもありますが、iOS連携含めてスマートに使いたいというならやっぱり良い商品です。 あと毎日風呂入るときなどに時計を外してその際に充電できるという習慣。 バッテリーもちなら他社のは10日くらい平気で持つので、そこはかなり選択の分かれ目にもなりそうです。 SE 2との違いとして、3年ぶりとあって前モデルからも結構変わったなあという点が見られます。 ・常時表示 ・睡眠時無呼吸通知 ・皮膚温センサー ・手首フリック/ダブルタップジェスチャー対応(S8チップ→S10チップ) ・高速充電対応 そもそもSE初代からSE 2が地味すぎたのでこれくらい変わってほしかったのはありますが……。 実用面からだけの話ですが、常時表示は当然ながらオンオフでバッテリーの持ちもそれなりに変わります。 ただ常時おしゃれな文字盤を出してて気分が良いとか、何かしらの情報を文字盤に出しておいてチラ見で確認したいとかそういうのがやりたければバッテリー消費増えても出しておいたほうがいいです。 そもそもそこで惜しむなら他社のやつのほうがバッテリー持つからいい。 自分はiOS連携をスマートにしたいというのが決め手でしたが、前述の通りバッテリー持ちを重視する方や健康管理メインならほかの選択肢も検討したほうが良いかもしれません。 Apple Watchが欲しいという中で選ぶならかなり満足度の高い完成度になっています。

お気に入り登録171Venu 3Sのスペックをもっと見る
Venu 3S 23位 4.27
(4件)
7件 2023/9/ 7  スマートウォッチ Android・iOS 10日間  
【スペック】
画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約10日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ウォーキング、筋トレ、ヨガ、ゴルフ、SUP、スキー、ボード Bluetooth通話対応: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 健康モニタリング機能やフィットネス機能を搭載したフィットネスGPSウォッチ。Suica、通知機能、ウォッチでの通話などの便利な機能にも対応。
  • 1.2型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを採用。スマートウォッチモードで約10日間稼働する。
  • 睡眠の質を100点満点で採点する「睡眠スコア」がわかるだけでなく、スコアを改善するために必要な睡眠時間や、睡眠を改善するアドバイスを受け取れる。
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5離せないおしゃれな一本で右手と左手で運用

【必要性】左手に普通の時計をする場合も右手にするので小さめでVenu3Sがぴったりでしょう。これはセンサーが秀逸!(2024/7/9記載) 【選択理由】どこでデータが使われるか怪しいメインランド製よりスイスや米国が営業で台湾製を選ぶのが普通でしょう。GPSが数種類で場所が特定でき、高度も分かるので階段の昇降もモチベーションが上がります。スマホはいつもつけているわけでないのでステップ数がよく分かりますしBody Batteryとストレス指標は他の人と比べたりして楽しめます。結構実感とあった数値です!充電間隔も10日はもつのでなんでこれがあるので未だにAppleWatchする人がいるのか疑問。 【使用感想】画面は綺麗!スマホ連携もスムーズでつけていないと困ること多し。左手用写真1,2,3の画面表示時間は短め、中ぐらい、長めの表示で5,10,15秒くらいの表示です。15秒にしていてもやはり4日(写真の4,5の緑の画面だと10日)はもつバッテリーが秀逸。この時計で飛行機に乗ると高度計(山マーク)が一度低下してあと1000mを超えたくらいになっていました。普段でも1階と2階で変化するので、なかなか楽しめます。 【写真】写真左から1,2,3の画面はConnetIQで文字盤はWEBから拾った画像で作成(そのままで見せて他の人から呆れられるのがまたよし)。バンドは「弓カンチタン製」(bambi-titan-7000)にシルバーのカバーを付けたもの。右手用写真4はSageGrayで画面も緑っぽくしてBambiのD型レザーバックル(アマゾン3080円)ですが。右手用写真5がお勧めのアマゾンで1320円の三折ブッシュ式バックルでバンド自体が皮膚になり脱着観点と長期装着でも問題なし!

4機能性十分

【デザイン】 丸いフェイスと5色から選べたのが良かったです 【操作性】 説明書のようなものはありましたがわかりずらかったので、動画などを参考にしました。 馴れたら使いやすいです 【機能性】 心電図アプリを使いたかったのですが、動悸を感じてからアプリを起動するので なかなかむつかしく感じました。 その他の機能は今まで使っていたものより使いやすく信頼できると感じています 【サイズ・装着感】 思ったより厚みがあるのでベルトをきつめにしないと重く感じます 【バッテリー】 約一週間もちました 【総評】 数値も信頼出来て概ね満足です。睡眠コーチも役に立っています。 スマホの種類によっては音声アシスタントに繋がらないようで その点は残念でした

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Forerunner 965 24位 4.20
(5件)
43件 2023/3/ 3  スマートウォッチ Android・iOS 23日間  
【スペック】
画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass DX 駆動時間:約23日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーク、ヨガ、ゴルフ、スキー、トライアスロン 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • ディスプレイにAMOLEDを採用し、色鮮やかに見やすくなったランニングGPSウォッチ(1.4型)。トレーニング負荷の進行状況を可視化する機能を搭載。
  • 手首ベースでの「ランニングパワー」の計測を実現。プリロードされた地図による確かなコースナビゲーションを提供する。
  • 長時間バッテリーを搭載し、稼働時間はGPSモードで約31時間、スマートウォッチモードで約23日間。
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5ランニング、登山用として購入しました。

【デザイン】  garminらしいかな 【操作性】  普通だと思います。 【機能性】  睡眠によるリカバリー、一日の目標+達成状況、心拍数管理等様々な情報を自動で知らせてくれます。他の機能も順次使いたいです。多機能でまだ使え切れていません。 【サイズ・装着感】  個人的には、もう少し小さいほうが良いですが、許容範囲です。 【バッテリー】  思っていたより減りが速く感じます。 【総評】  使っていたGarminランニング用ウオッチ230Jのバッテリーがもたなくなってきたので、買い換えました。設定が自動的に継続されたのは助かりました。  1/25000の地図とGPSを使用しても長時間使えるこの機種にしました。ディスプレは非常に見やすいです。多機能なのはありがたいのですが、操作が複雑になるのが難点かと思いました。

5現時点のスマートウォッチの完成形では?

ガーミン製品は2010年から、ForeAthlete205、305、405、235、245、fenix5 Sapphire、fenix6 Sapphire と使い続けていて最後のfenix6の完成度はかなり高く最終形と思っていましたが、さらに良いものが出たため買い換えてみました。買い替えに当たっては電池が長持ちのFenix7シリーズの購入も考えていましたが、より軽く画面も広く高精細で見やすくバッテリー持ちが必要十分なこの製品を購入しました。ヤフーショッピング「ポイント今すぐ利用」を使い、実質負担6.2万円程度で購入しました。 【デザイン】 普段使いもするのでチタン製のベゼルが決め手でした。fenixに負けない質感だと思います。 メタル製のバントと簡単に交換もできるように、付属のバントは取り外してQuickfit対応のバンドに交換して使っています。 風防はゴリラガラスDXということで、傷はつきづらいのでしょうが、fenixのサファイアガラスほどの強度はないのでしょうね。チタンベゼルも採用されたことですし、軽量なForerunnerでもサファイアガラスの採用を期待したいですね。 【操作性】 タッチ操作もできるので、これまでよりもかなり操作性はよくなりました。 レスポンスもかなり向上しています。 【機能性】 把握しきれないぐらいの機能が備わっています。 別売りのランニングダイナミックポッドを使用しなくとも、上下動などのランニングダイナミクスが計測できるようになった点が進化しています。 【サイズ・装着感】 fenix6よりも軽量で、つけっぱなしでもストレスはかなり軽減されました。 【バッテリー】 fenix6より若干短いですが、有機ELのスマートウォッチとして考えれば十分すぎます。 余裕で数日は充電不要です。 【総評】 尖った点はなく画面の見やすさ、バッテリーの持ち、軽量さ、高級感、価格といった点で最もバランスの取れた機種だと思います。 また肝心のGPSの精度は、fenix6よりもかなり進化していて、軌跡のずれが改善されています。 一方で、ベルトはTPOの応じて交換して使いたいのですが、初めからQuickfit対応のシリコンバンドを付属してくれれば、無駄にならずに済んだという点が唯一の不満点です。(Quickfit対応なのに標準のバンドはなぜか固定式。。。)

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Pixel Watch 3 Wi-Fiモデル 45mm
  • ¥39,980
  • アキバ倉庫
    (全12店舗)
25位 3.58
(26件)
83件 2024/8/14  スマートウォッチ Android 1日間  
【スペック】
ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 駆動時間:24時間 CPU:Qualcomm SW5100、Cortex M33 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:420mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、多目的電気センサー、周囲光センサー、気圧計 用途:ランニング、水泳、有酸素運動、エクササイズ Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC: 
【特長】
  • ピーク輝度が2000ニトと前モデルの2倍の明るさを誇る新しい「Actuaディスプレイ」を搭載し、晴れた日の屋外でも画面が見やすいスマートウォッチ。
  • 常時表示ディスプレイを備え、1日中使えるバッテリー駆動時間を実現。45mmモデルは従来よりも35%大きなバッテリーが搭載される。
  • 機械学習を利用して睡眠を検知することで自動的におやすみ時間モードが有効になり、常時オンのディスプレイと通知をオフにし、バッテリーを節約する。
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5Pixelスマホにオススメです。

【デザイン】 美しくかっこいいです。 【操作性】 快適に操作できます。 【機能性】 Google 純正で機能満載でPixel 9 aと 相性がいいです。 【サイズ・装着感】 初代ピクセルウォッチからの買い替えで、 45 mm サイズになり少し大きくなりました。 普段使いはまったく問題ないですが、 手を床に付けた時に少し違和感があります。 【バッテリー】 初代と比較して充電が早くなり、2日間は持ちます。 【総評】 初代ピクセルウォッチを下取りに出して購入したので、お買い得に購入できました。画面が大きくなり明るくなりとても満足してます。

5AppleWatchと比べて

メインはiPhone 15 Pro Maxで、Apple Watch Ultraをつけています。Pixel 9 Pro Foldを購入したことをキッカケに、Pixel Watchを買ってみました。 まず電池の持ちが圧倒的にいい。また充電も早い。これにつきます。私の使い方だと、一日で減るバッテリーは30%程度。寝る時もつけています。 朝の歯磨きタイムと夜のお風呂タイムに充電すれば、余裕で100%になります。 GoogleMapの案内も見やすく、歩きながらの案内には便利です。スマホが大型化している昨今、徒歩での道案内はこれで十分です。 唯一の弱点は、アクセサリーが少ないこと。Apple Watchはバンドや充電器が充実していますが、こちらは選択肢が少ないです。 Googleのセール時に購入しましたが、コストパフォーマンスは高いと思います。

お気に入り登録89epix Pro (Gen 2) 47mm 010-02803-52 [Ti Carbon Gray DLC/Black]のスペックをもっと見る
epix Pro (Gen 2) 47mm 010-02803-52 [Ti Carbon Gray DLC/Black]
  • ¥79,300
  • ニュースタイル
    (全14店舗)
25位 4.67
(3件)
11件 2023/6/ 1  スマートウォッチ Android・iOS 16日間
【スペック】
画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約16日間(常時表示:約6日間) 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー、釣り 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: カラー:Ti Carbon Gray DLC/Black 
【特長】
  • 直径47mmで直射日光下でも見やすいAMOLEDディスプレイを採用したGPSウォッチ。白・赤2色のLEDフラッシュライトを内蔵。
  • 第5世代光学式心拍計を初搭載したほか、GPS性能を強化。GNSSマルチバンド対応となり、信号が受信しにくい高層ビル街でも正確な位置情報を提供する。
  • ランニングやサイクリング、筋力トレーニングに加え、ゴルフ、屋内クライミング、ウィンドサーフィン、ヨガなど60以上のアクティビティに対応。
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5ビジネスシーンでもゴルフでもOK(再レビュー)

【デザイン】 標準のウォッチフェイスも上品でビジネスシーンでも違和感なく装着できる。何はともあれ画面が綺麗 体調管理には24時間装着が必須なので、これは重要な要素です。 【操作性】 5ボタンは直感的に操作するには多過ぎて、多少の慣れが必要 タッチ操作も可能だが押し間違える事がある。 【機能性】 (2023年12月のupdateでapproach S70と同じコースビューとなったため再レビュー) ゴルフナビが主目的で購入。updateにより樹木など立体的になり、背景も黒に変わりました。画面の精細さと相まって非常に見やすいです。 運動や体調管理についてはセンサーが向上したことから、様々な視点から管理でき毎日参考にしてます 【サイズ・装着感】 良好。 51ミリでは大き過ぎたと思うが、47ミリではウォッチフェイスの数字が小さ過ぎて老眼にはつらく、どちらがベストかは微妙 【バッテリー】 100%充電から通常使用で14日間の表示、ゴルフナビ1ラウンド使用で4から5日分を消費 2ラウンドは一回の充電で大丈夫そうです 【総評】 購入時はコースビューが approachS62と同じ平面的だったため、ゴルフナビに関しては買い替えのメリットはあまり感じてなかったのですが、12月のupdateで S70と同じ仕様となりました。 画面の鮮明さと相まって視認性が格段に向上してます。

5丈夫で長持ち、健康管理とアクティビティ管理に最適

Apple Watch6を使っていましたが、スイミング中タッチ操作出来なくなりログが取れないことに不満があり、また最近始めたソロ登山でバッテリー持ちが短いと万が一の時のリスクが高いことから買い替えることにしました。 重視したのは、 1バッテリー持ち  2丈夫さ 3登山に使えること 4睡眠トラッキング  5操作性   1、バッテリー持ちは2週間、4泊5日程度のテント泊縦走でも全く心配ありませんね。 2、チタンの本体にサファイアガラスですので、傷の心配が要らず、カバーも要りません。 3、登山では基本YAMAPメインですが、地図やナビも使えますし何より心拍数や高度・距離が一目で見れることも良いです。 4、50代になり睡眠の悩みが増えた為、睡眠トラッキングも重視しました。睡眠の質が悪いと次の日までに体力が十分回復しないことや、お酒を飲むと睡眠の質が大きく下がることが明確に数値として表れるので、減酒のきっかけになりました。ストレスレベルやボディバッテリーなど日頃の健康管理に役立つ指標がたくさんあっていいですね。 5、操作性はApple Watchに負けず劣らず良いと思います。タッチでもボタンでも出来ますし、タッチの感度も良好。液晶はAMOLEDで視認性も抜群に良いです。 【総評】 Suicaや通知は特に必要無いし全ての機能を使いきれないので、正直高いかなとも思いましたが、減酒できたので十分元は取れますね。笑 バッテリーがへたっても安価に交換できるようにヨドバシの保険に加入しました。6年もってくれれば御の字です。

お気に入り登録53Apple Watch SE 3 GPSモデル 44mm スポーツバンド S/Mのスペックをもっと見る
Apple Watch SE 3 GPSモデル 44mm スポーツバンド S/M
  • ¥38,300
  • チケット大黒屋
    (全21店舗)
28位 -
(0件)
9件 2025/9/10  スマートウォッチ iOS 0.75日間  
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:448x368 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S10」チップを備え、常時表示ディスプレイ、高速充電を実現した第3世代「Apple Watch SE」(GPSモデル)。手首の皮膚温センサーを搭載。
  • 通常使用時で最大18時間使える。前世代よりも最大2倍速く充電でき、15分の充電で最大8時間の通常使用が行えるほか、45分で約80%まで充電可能。
  • 前世代の4倍の耐亀裂性能を持つ頑丈な「Ion-X」前面ガラスを採用。デバイス上のSiri、片手のジェスチャー、「声を分離」、メディア再生が可能。
お気に入り登録74Pixel Watch 4 Wi-Fiモデル 41mmのスペックをもっと見る
Pixel Watch 4 Wi-Fiモデル 41mm 29位 2.64
(2件)
13件 2025/8/21  スマートウォッチ Android 1.25日間  
【スペック】
ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 5 駆動時間:30時間 CPU:Qualcomm Snapdragon W5 Gen 2、Cortex-M55 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:325mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、周囲光センサー、気圧計、磁力計 用途:ランニング、水泳、ウォーキング、有酸素運動、ウエイトリフティング Bluetooth通話対応: 音楽保存: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 6.0 NFC: 
【特長】
  • 広範囲の表示領域と3000ニトの明るさのドーム型ディスプレイを搭載したスマートウォッチ(41mm)。耐久性にすぐれた強化ガラスでボディ全体を保護。
  • 水深50mまでの耐水仕様でほこりや落下、衝撃に強い。最長30時間使用でき、15分で15時間分のバッテリーを充電できる。
  • マルチパス心拍数センサーと運動に合わせて最適化されたアルゴリズムでワークアウトを的確にサポート。デュアル周波数GPSで正確にルートを追跡可能。
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4正統進化でOS保障期間も長くなった -追記あり-

初代Pixel Watchを使用していましたが、今年10月でOSサポートが終了となることと、充電が3までの4Pinタイプではなくなり充電のしやすさが初代並みに改善したこと、バッテリーが1日保つようになった事から、Google公式の下取りを使用して買い替えました。 ※数ヶ月使ってみて判ってきたこと等を追記します。 【デザイン】 基本的には初代と変わりませんが、4からドーム型のディスプレイとなった影響か、正面から画面を見ると中央が盛り上がって見えます。実際にディスプレイを触ると意外とドーム型になっているのを感じます。 ただ何故か初代にはあった『クラシック』の文字盤がなくなっていました。1番使いやすくて好みだったのに何で削除されたんや……。 ※初代にあった『クラシック』の文字盤は『パイロット』に名前を変えていました。  とはいえ画面が大きくなったからか、多少変わったところもあり若干違和感を感じます。 【操作性】 初代と特に変わりはありません。 【機能性】 流石に初代と比べるとサクサク動きます。 とはいえ初代の時もこれといって不便を感じてはいなかったのであまり実感は無し。 【サイズ・装着感】 私は男性にしては腕が細い方なので41mmを選択……と言うわけでなく、初代が41mmだったからそのサイズに慣れていることから選択しました。いや、実際に45mmが大きく感じたんですけどね。 バンドは初代で使っていた社外製の金属バンドを使用。 サイズが同じなので装着感も変わりません。 【バッテリー】 バッテリーの減りは初代よりは保つかなといった感じです。 初代が入浴前の充電時に45%程度、4は55%程度の残量となります。 とはいえ、初代は充電完了までに時間がかかり、4と比べると充電が完了して使用再開するまでの時間に最低1時間は差があるので、相対的に電池持ちは良くなっていると感じます。 ※しばらく使っていると利用状況に応じてバッテリーの使用を最適化するのか、初期は入浴後の着用から入浴前の充電までで残量が55%程度になっていましたが、現在は65%程度となっておりかなり電池保ちが良くなったのが判ります。 【総評】 まあ総評というモノでもないですが、極めて正当な進化かなと思います。 惜しむべくは不整脈検知に非対応であること。 心電図機能はあるので、アップデートで利用可能になると良いな……。 ちなみに重要なこととして、4からメンテナンス性能が向上し修理が容易になったこと、OSのサポートが3までは3年だったが4からは5年になった事が上げられます。 長く使い続ける上でメンテナンス性とOSサポートは重要になるので、4が発売して安くなったからと3を買うくらいなら、少し無理をしてでも4を買った方が良いかもしれません。

お気に入り登録125vivoactive 6のスペックをもっと見る
vivoactive 6 32位 4.71
(3件)
0件 2025/4/ 3  スマートウォッチ Android・iOS 11日間  
【スペック】
画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ピラティス、SUP、テニス 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 健康モニタリング機能やフィットネス機能を搭載したフィットネスGPSウォッチ。1.2型AMOLEDディスプレイを搭載。
  • 日常生活に役立つ、Suica、通知機能などの便利な機能にも対応。スマートウォッチモードで約11日間稼働する。
  • Body Battery、睡眠スコア、ストレスレベルを計測可能。ウォーキング、ランニング、ヨガ、筋トレ、サイクリング、水泳など80以上のスポーツアプリを内蔵。
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5Huawei watchを3機種使ってからの初ガーミン。

購入年月日:2025年10月30日 購入方法:Amazon 【デザイン】 スマートウォッチは今迄Huaweiばかり3機種使ってきましたが、4機種目は気分を変えるつもりで今回ガーミンの当機種にしてみました。 Huawei watchも41mmを好んで選び、それに保護カバーを付けて、見た目43mm径にしてましたから、今回も42mmというガーミン機種の中では一番の小径モデルを選びました。 ケースを取り付けて見た目43mmにして使ってます。 此にAmazonで購入した保護ケースと別デザインのシリコンバンドを購入して取り付けてます。 当機種の前に使ってたGT6(41mm)はラグ周りが女性の使用を意識したデザインになってましたが、今回のVivo active6はラグ周りのデザインが極一般的で、ラグ幅も20mmですから交換可能なベルトの選択肢は多いです。 今回、全体の色味を黒で統一してます。 【操作性】 Huawei watchから乗り換えた事で一番とまどったのが、この操作性。 全ての操作方法が全然違いますから、最初はかなり戸惑いました。 まぁでも3日〜4日も経てば大体慣れました。 50半ばの自分でも比較的直ぐに覚えられましたから、今の若い方々なら更に簡単に慣れる筈。 それでもまだ戸惑う事はありますが、更に1週間から10日も経てばHuaweiと同じ様に使えると思います。 【機能性】 Huaweiでは使えなかったウォレット機能に対応してるのは大きいですね。自分はSuicaを入れて使ってます。 最初の設定で少し戸惑いましたが、色々試してる内に何とか設定出来ました。設定完了まで約半日掛かりました。 更にAmazon musicの音楽データを入れる事が出来るのも自分にとってはありがたいです。 自分はお気に入りリストから150曲程入れてテクニクスのAZ100を接続させて聴いてます。 音質的には充分満足してます。 この機種からの新機能、スマートアラームの設定で自分にとって最適なタイミングで起床出来るのは地味に便利です。 但しこの機種に内蔵スピーカーは有りませんから、アラームと言いながら時間になるとバイブでブルッと振動するのみです。音の類いは一切鳴りません。 使い始めたばかりですから、まだ自分が知らない機能が有るかもしれません。 【サイズ・装着感】 Huaweiの時と同じ42mm直径+保護カバー装着で見た目直径は約44mm。 普段から使ってる機械式時計も40mm〜44mmが多いですから、機械式腕時計と比べて殆ど違和感なく長時間使用出来ます。 【バッテリー】 自分の使い方でバッテリー100%→10%まで約5日。 画面照度やGPSのOFF等、機能を節約すればもう少し持ちそうですが、自分的には今のままで充分だと思ってます。 【総評】 ウォレット機能だけは初めてこの機能を使う事もあって少し設定に戸惑いましたが、他の機能は3日〜4日で大体把握出来ました。 とは言え、知らない機能がまだまだありそうですから、此から少しずつ覚えたいと思います。 ※暫く使って気が付いた事があれば追記します。

5LINEアイコン常時表示の方法教えてください

住友生命のバイタリティーをしたくて 初ウエラブルウォッチを購入しました Huaweiのものをその前に購入してたのですが バイタリティーに対応してなくこちらを選びました ジム通いしてるのですがLINEきてるよ! と常時表示のアイコンはないのでしょうか? 特にトレーニング中は確認しませんがあったら便利だなと思って質問してみました Huaweiはあったのですがこちらは無いのかと探してるのですがなかなか見つかりません。 わかるかたよろしくおねがいします!

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Venu 3 34位 4.32
(17件)
81件 2023/9/ 7  スマートウォッチ Android・iOS 14日間  
【スペック】
画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約14日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ウォーキング、筋トレ、ヨガ、ゴルフ、SUP、スキー、ボード Bluetooth通話対応: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • ウォーキング、ランニング、ヨガなど30以上のスポーツアプリを内蔵したフィットネスGPSウォッチ。一度の充電で約14日間稼働(スマートウォッチモード)。
  • 1.4型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを搭載。着けて眠るだけで、睡眠時間や睡眠のステージ(浅い/深い/レム)や睡眠スコアを測定。
  • スピーカーとマイクを搭載し、互換性のあるスマートフォンとペアリングすると電話をかけたり着信を受けたりできる。Garmin Pay/Suicaタッチ決済に対応。
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5画面が見易いのが一番!

2020年に購入したアプローチS40をゴルフの時も普段使い(電話やメール、ラインの受信通知、歩数カウント)にもずっと使ってましたが、CMで某スマートウォッチが心電図の異常を知らせる機能が有るのを見て、色々調べましたがVENUシリーズが良さそうと言う事になり、最新モデルのVENU4はボディがステンで冷たそうだったので、お手頃な価格のこちらのVENU3のブラックにしました。 【デザイン】前のアプローチS40は白ボディーで汚れが目立ったので、今回ブラックにしましたが汚れも目立たなくて良さそうです。ベルトも黒ですが、他の色のベルトに付け替えるつもりです。 【操作性】3ボタンと上下左右のスワイプで使いやすいです。 【機能性】多機能すぎて未だ使いこなせてませんが、睡眠スコアとかコーチで、1日の総括など面白いです。また買ってすぐに風邪をひいてしまい、自宅で安静にしてる時のボディバッテリーが5まで下がったので意外と正確な診断なのかとも思います。アクティビティも多種多様で、まだ1度も使ってませんが元気になったら試してみます。またアプローチS40が画面が暗くてとても見づらかったですが、こちらは発色が良くとても見易いです。 【サイズ・装着感】手首が細い私はVENU3と3Sの間位のサイズが良かったです。寝ている時にも着けてますがそれ程違和感はありません。 【バッテリー】アプローチS40でも1週間くらいは持ってましたが、こちらは92%から6日で43%まで減りましたので12日間は持つ計算ですので圧倒的に良いですね。ただ、バッテリー容量が大きい分充電にはアプローチS40よりも時間がかかりました。 【総評】正直、自分にはここまでの機能は必要ないですが、型落ちで実質37,000円程で購入できたので良しとします。

5初めてのガーミン、心電図アプリがいいです!

Fitbit Inspire 3からの買い替えです。 初めてガーミンを使いますが、時計として洗練されておりとても画面が見やすいです! また私がずっと気になっていた、心電図アプリですが医療機器ではないため、目安としてでしかありませんが結構正確で、健康体の私と3年前に心筋梗塞をやった父と心電図を図り比べてみましたが、確かに心筋梗塞をわずらった人固有の波形が出ており、父が関心しておりました。 通知も見やすく、歩数や心拍、血中酸素濃度などもFitbitと近しい数値でしたので数値もいいのではないかと思います。(歩数はガーミンの方が正確かもしれない) 何より電池が2週間持つのが素晴らしいですね!1ヵ月ほど使っていますが充電の手間が全然なく、うっかりバッテリーを切らしてしまったなどはありません。 不便な点は、他の方にも記載がある通りアプリの連携が面倒です。Googleと連携したり、他のウォーキングアプリ(私はドラクエウォーク)と連携させようとすると、ガーミンアプリのほかに「Health Sync」というアプリを使って「Google fit」と連携させないとゲームと連携出来ないので、色々連携させようとしている人はご注意を! あとは、ウォッチフェイスが絶妙に自分好みのものが無く、自分でも画面を作れるのですがシンプルなものしか作れないのでそこが、惜しいところではあります。でもそれ以外は非常にグットです!!

お気に入り登録58Apple Watch Ultra 3 GPS+Cellularモデル 49mm オーシャンバンドのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra 3 GPS+Cellularモデル 49mm オーシャンバンド 34位 5.00
(2件)
39件 2025/9/10  スマートウォッチ iOS 1.75日間
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:514x422 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:42時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC: 
【特長】
  • 「S10」チップを採用した「Apple Watch Ultra 3」(GPS+Cellularモデル)。衛星経由の緊急SOS、42時間のバッテリー駆動時間を備えている。
  • すべてのApple Watchの中で最大のスクリーン(※発売時点)、1Hzの常時表示リフレッシュレートを持つディスプレイを搭載。
  • 15分の充電で最大12時間の駆動時間を提供する高速充電に対応。心拍数や手首皮膚温などの睡眠スコアを記録し、睡眠時無呼吸の兆候を発見できる。
この製品をおすすめするレビュー
5買い替えて良かった

Apple Watch s10から買換しました。 【デザイン】 Apple Watch S10は、質感が高く、価格相応の製品でありました。しかしながら、Ultraを初めて入手したところ、高級感があり、質感はもちろんのこと、堅牢な印象を受け、頼もしく感じました。MTGのような重厚なデザインの時計は、個人的に好感を抱きます。 【操作性】 大型の液晶ディスプレイはタッチ操作時の誤作動を抑制し、非常に操作性に優れています。リューズのサイズも相まって、Apple Watchにおけるストレス要因が軽減されたように感じました。 【機能性】 画面サイズの拡大に伴い、文字盤のカスタマイズ時にアイコンの追加が可能となり、アクションボタンに任意の機能を設定できるようになった。 【サイズ・装着感】 重厚な本体なので袖に引っかかる事があります。 【バッテリー】 Apple Watchでは毎日充電していたが、こちらに買い替えてから常時点灯機能は使っていませんが、3日充電しなくても持つようになった。 【総評】 Apple製品を多数購入してきましたが、近年の製品の中では、本製品が最も満足度の高いものでした。

5実用時計として買いました

【デザイン】 今までのデザインと変わらないですね。 目新しさはないけど良いデザインだと思います。 個人的にはサファイアガラスなのとチタン製というのが 良いと思います。 また機械式時計が好きなせいか、リューズガード的な デザインも良かったです。 【操作性】 特に問題ないですね。 【機能性】 私の場合は、特にスポーツもしないので問題ないです。 海外で自動で時刻が変わってくれればOK程度なので。 【サイズ・装着感】 厚みがあるぶん男っぽくてツール感があるのが良いと思います。 オーシャンバンドは着けやすいと思います。 【バッテリー】 買ったばかりなので無評価です。 【総評】 以前にもApple Watchを購入しては飽きてすぐ売っていたのですが、 今回は海外旅行などに行く際に高級時計をつけるのが怖くて、 無難な時計ということで買ってみました。 G-SHOCK的な使い方ですかね。 ツールウォッチにもなるし、気兼ねなく使えるのが良いと思います。

お気に入り登録68Apple Watch SE 3 GPSモデル 40mm スポーツバンド S/Mのスペックをもっと見る
Apple Watch SE 3 GPSモデル 40mm スポーツバンド S/M
  • ¥35,799
  • モバイル一番
    (全18店舗)
38位 4.38
(6件)
9件 2025/9/10  スマートウォッチ iOS 0.75日間  
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:394x324 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S10」チップを備え、常時表示ディスプレイ、高速充電を実現した第3世代「Apple Watch SE」(GPSモデル)。手首の皮膚温センサーを搭載。
  • 通常使用時で最大18時間使える。前世代よりも最大2倍速く充電でき、15分の充電で最大8時間の通常使用が行えるほか、45分で約80%まで充電可能。
  • 前世代の4倍の耐亀裂性能を持つ頑丈な「Ion-X」前面ガラスを採用。デバイス上のSiri、片手のジェスチャー、「声を分離」、メディア再生が可能。
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5多くの人が納得できるのでは

このSE、多くのユーザーは、十分満足されると思います。 電池がダメになれば買い替えという消耗品ですので 丁寧に使わず、がっつり使っています。 主にはスポーツジムで消費される運動量のデータ管理のため使用 +電話の着信目的で使用しています。 バンドは磁石のものもありますが、激しいスポーツをされるかたは このスポーツバンド一択となります。

5買いですね!バッテリー持ちは?

【デザイン】シンプルです 【操作性】わかりやすいです 【機能性】多機能です 【サイズ・装着感】ちょっと小さいかな 【バッテリー】これは他社と比べてて課題ですね 【総評】iPhoneとの連携でより便利になりました

お気に入り登録15Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ L 2024年発売モデルのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ L 2024年発売モデル 40位 5.00
(1件)
144件 2024/9/10  スマートウォッチ iOS 1.5日間
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ウーブンテキスタイル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、登山、エリプティカル、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。精度の高いGPSとApple製品の中で最も明るいディスプレイを備える(※発売時点)。
  • 100メートルの耐水性能、IP6X等級の防じん性能を備え、ダイビングアクセサリの規格「EN13319」に準拠する。最大36時間使えるバッテリーを有する。
  • 心拍数や手首の皮膚温などを測定する「バイタルアプリ」、睡眠の手助けを行う「睡眠アプリ」、睡眠時無呼吸の通知など、健康状況を詳しく把握する。
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5屋外での視認性が良く、無骨なデザインが好きなら

【デザイン】 ある意味、Appleらしさと違った無骨なデザイン 【操作性】 サイズが大きいので視認性、操作性が良いです。 【機能性】 多くの機能を持っています。 バッテリー持ちを重視するなら、自分の必要な機能に 絞って使うのも良いと思います。 【サイズ・装着感】 AppleWatchで最大のサイズでかなり大きいですが、 Gショックやダイバーを使ったことがあるなら使いやすい 大きさだと思います。 【バッテリー】 通常の使用であれば余裕で二日間持つので充電出来ない日が あっても心配せずに済みます。 【総評】 シンプルでスマートに使うならSeries 10が良いと思いますが、 屋外でも視認性が良く、無骨なデザインが好きならULTRAを 選ぶ価値はあると思います。

お気に入り登録47Amazfit T-Rex 3 Proのスペックをもっと見る
Amazfit T-Rex 3 Pro
  • ¥49,800
  • ニュースタイル
    (全18店舗)
41位 4.50
(3件)
4件 2025/9/ 8  スマートウォッチ Android・iOS 25日間    
【スペック】
画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:48mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大25日間 電源:充電式 バッテリー容量:700mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧高度計、温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ローイングマシン、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE 
【特長】
  • 3000nitで直射日光下でも視認性にすぐれた超高輝度1.5型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。チタン合金フレームとサファイアガラスを採用。
  • ミリタリー規格に準拠した軍用規格の耐久性を備えている。正確な6衛星デュアルバンドGPSとオフラインマップ・ルートナビゲーション機能を搭載。
  • 「BioTracker センサー」を搭載し、過酷なアウトドア環境でも高精度な心拍数計測を実現。10ATMの耐水性能に加え、45mまでのダイビング認証を取得。
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5可も不可もなし。

購入1週間の簡単なレビューです、でもなかなか気に入りました。 【デザイン】ぶっちゃけワイルドでいかにもっぽくて好きになりました。 追加:着けててデザインになんか既視感があるなと思ってたらカシオのGショックのようなんだと理解しました。 【操作性】感覚的にすぐ使えて操作が簡単で気に入りました。 追加:腕をひねって時計を見れば表示がされるようになってるはずだが、精度がよくないのかちょくちょく表示が点かない時がある、画面を触れば再表示されるがう〜ん。 【機能性】機能的に十分でいいのだけどアプリのAURAに入ると料金が発生するのはちょっとまあ入らなきゃいいのだけど。 追加:気になったのが、スマホと連携してるのにメールの着信が時計に来ないことがある。発色がきれい過ぎて玩具っぽい。 【サイズ・装着感】ちょっと大きくて存在感があり女性だと大きすぎるように感じるかも。装着感は気にならない程度だけど丁度いいところで止まらずちょっと緩めかきつめになってしまう。これは個人差があるので人によるけど。 【バッテリー】まだ使い始めたばかりだけど3日で5〜6%の減少なので10日くらいは余裕で持つんじゃないかな。 追加:2週間使って50%のバッテリー残量なので4週間は持ちそうかも。 【総評】出たばっかだと気づかずに見た目だけで購入してしまった。けど今のところ大きな不満はないかな。シンクヘルスとamazfitが連携をしないのは計算外でしたが。 追加:AmazfitってあるからAmazon製の米国メーカーだと思っていたんだが、思いっきり中国製で一気に信頼性と安全性がふっとんだ、たぶんGPS情報や個人情報を抜かれてるんだろうと思える。なんてったって国家総動員法がまかりとってる国なので。

4メモリが十分にある オフラインマップを余裕でロードできます

active2 を7ヶ月 使って まあまあ良かったので 追加で trex3 proを購入しました。 メモリが十分にあるので オフラインマップを 余裕でロードできます。 地図表示で 進行方向UP が選べるのは良いですね。 地図の大きな領域はbluetoothでは 絶望的な長時間になるので wifi接続がおすすめ。 wifi経由の地図取り込みは 十分に実用的(な速さ)です。 購入後は 最初wifi で繋がらず、3時間悩みましたが、Grok に相談したら 即解決しました。 ※ Wi-Fi帯域の問題: T-Rex 3 Proは5GHz帯をサポートせず、2.4GHz帯のみ対応。ルーターがデュアルバンドの場合、自動で5GHzに繋がろうとして失敗します。ルーター設定で2.4GHz帯のみを有効化(またはゲストネットワークとして2.4GHzを作成)。ウォッチの設定 > Wi-Fi > オン > SSIDを選択 > パスワード入力。 付属のバンドはつけ心地良く 見栄えしますが、外したときに場所取りすぎ。装着が面倒に感じる人がいるかもしれません。私は、伸縮性ナイロン編み込みバンドに付け替えて、気に入っています。 運動の消費カロリーは実際の2.5倍くらいですが、そんなものだと割り切れば気にならないです。 睡眠の感知などは、良くできています。 機能を考慮すると、コスパは良い。 電池持ちも良し。 と感じます。

お気に入り登録66Venu X1のスペックをもっと見る
Venu X1
  • ¥83,395
  • モバイル一番
    (全17店舗)
41位 -
(0件)
10件 2025/6/19  スマートウォッチ Android・iOS 8日間  
【スペック】
画面サイズ:2インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:486x448 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約8日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ナイロン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーク、ヨガ、ゴルフ、スキー、筋トレ、ピラティス、テニス Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 2型のAMOLEDディスプレイを搭載し、薄型・軽量ボディを実現したGPSスマートウォッチ。地図&ゴルフコースを搭載。
  • 100種類以上のスポーツアクティビティに対応。高精度なGPS測位技術を生かし、アクティビティ中の正確な位置情報とナビゲーションを提供する。
  • ゴルフでは、「Approach」シリーズの最上位モデルと同等の機能を備え、鮮明なゴルフコースとスコアアップのための充実した機能を内蔵。
お気に入り登録64Galaxy Watch Ultraのスペックをもっと見る
Galaxy Watch Ultra 43位 4.42
(4件)
19件 2024/7/11  スマートウォッチ Android 3.33日間
【スペック】
画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:Super AMOLED レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:最長80時間 CPU:Exynos W1000 5コア メモリ:32GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:590mAh 防水・防塵性能:耐久性:10ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、光センサー、温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、トレッキング、ウォーキング、サーフィン、水上スキー、カヤック、トライアスロン Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC: 
【特長】
  • 最高55度の温度耐性、9000mの高度耐性、10ATMの防水耐性を備えたスマートウォッチ。省電力モードで最大100時間稼働する。
  • 「マルチスポーツタイル」は水泳から自転車、ランニングまでトライアスロン向けのマルチコースワークアウトをトラッキングできる。
  • 「クイックボタン」ですぐにワークアウトを開始・停止できる。最大86dBの音を発し、最大で180m先の距離まで届く「サイレン」機能を搭載。
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5日常使いならGARMINよりGalaxy watch だと思った。

【デザイン】 3色の中でコレかな、と決めました。流石にオレンジのストラップは使わずに色違いの物を別途購入しました。 ultra用のウオッチフェイスも気に入っている。 【操作性】 特に問題無く直感的に扱える。 【機能性】 2年ぶりにGalaxy watchを購入したので、samsung healthを復活させて使用してます。 LTEモデルなのでドコモのワンナンバーを契約した。 【サイズ・装着感】 以前使用していたガーミンの47mmより厚みが無くしっくり感が有る。 大きさ重さも気にならない。どちらにしても、このサイズ以下だと老眼で文字も読めないので。 【バッテリー】 GPS、通知、着信通話、1時間の運動測定、心拍数睡眠モニター等健康管理有り、省電力モードは使わず常時表示のみオフで1日使用して30%前後残ってる感じです。 ある時より、60%残る日が続いたので喜んでいたのですが、それも束の間で1週間後に再度30%弱に。。 設定は変えて無いのに?と不思議です。 【総評】 数年間までGalaxy watchを使用してましたが、5proを最後にxiaomiやガーミン、スント等々色々と迷走していました。 wear os はバッテリー持ちが悪く、そのストレスでガーミン フェネクス7への経緯があったのですが、スマートウオッチとしての機能面と美しい液晶画面を優先した結果Galaxy へ戻りました。ultraのバッテリー容量にも期待していたのですが、、欲を言えば1日使用して60%は残って欲しかった。 今後、Galaxy ringも購入予定にて併用する事でバッテリーの持ちが良くなる事を期待したい。 2025/2/25 評価修正しました。 バッテリー消費が1時間3%を超えて更に悪化し夜のウオーキング中にバッテリーが切れる日もしばしば。 状況と設定を細かく確認したところ、Samsung find によるバッテリー消費量が桁違いに高いのに気が付きました。これを無効にしたところ1時間1%程度に収まり格段にバッテリー持ちが良くなりました。 バグなのでしょうか? 取り敢えず、バッテリー問題が無くなった事で評価を上げました。

5心電図、自分で有効化できますよ

電池持ちが充分です。 あと自分でネット検索をして、心電図、血圧計、睡眠時無呼吸有効化も少し戸惑いながらもできました。 機能の充実差にとても満足です。 デザインも気に入っています。

お気に入り登録41Apple Watch Series 11 GPSモデル 42mm スポーツバンド M/Lのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 11 GPSモデル 42mm スポーツバンド M/L 45位 4.32
(2件)
7件 2025/9/10  スマートウォッチ iOS 1日間
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPSモデル)。
  • 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
  • パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
この製品をおすすめするレビュー
5Series 7から買い替え。バッテリーの持ちが格段にUP。

Series 7の41mmから買い替えました。 睡眠時にも着ける場合、Series 7では、朝と夜、2回充電する必要がありましたが、 Series 11では朝の10分程度充電するだけで1日余裕で持つようになりました。 使い始めてから何日か経つと、80%の充電制限が掛かるようになります。 それでも夜18時の時点でまだ50%程度残っており、余裕があります。 私の使い方だとバッテリー以外では、Series 7から大きな変化は感じません。 バッテリーの持ちが気になっていないのであれば、まだ買い換える必要は無いかもしれません。

4心電図使えて一番小さいのはコレでした。

【デザイン】 相変わらずの真四角デザインは見やすさで言えばこれ以上は無いけど面白みはないよね。 【操作性】 リューズにボタンがあればあとはアプリ次第。久しぶりに触ったワークアウトは少し操作性が悪化してた。 【機能性】 心房細動があったので計測のために他のものも候補に入れていたけど常時検知はAppleだけだったので一択。 【サイズ・装着感】 バッテリー持ちが良い中華のなんとかバンドとか使っててあちらに比べると大きいのでそこは残念。 ただバンドの豊富さは圧倒的で金具のない付け心地のよいのを見つけて満足。 【バッテリー】 毎日充電しなければならないので不満ではあるけれど以前付けてたseries8より遥かに電池持ちが良く充電速度も速くてストレスは少ない。ただ数年もすれば劣化するだろうからまた買い換えるのは間違いない。 【総評】 心電図が取れて一番小さい機種は他のメーカーを見てもこのseries11だった。 バッテリーの事を考えたら他社のもあったけどiPhone使ってたので連携を考えたらこちらになった。 ヘルスケア連携はApple Watchしかないので。

お気に入り登録52Galaxy Watch8 Classicのスペックをもっと見る
Galaxy Watch8 Classic 46位 4.43
(3件)
5件 2025/7/10  スマートウォッチ Android 1.66日間
【スペック】
画面サイズ:1.34インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:438x438 ディスプレイ:Super AMOLED 駆動時間:最大40時間 CPU:Exynos W1000 ペンタコア、1.6GHz、1.5GHz メモリ:64GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:445mAh 防水・防塵性能:耐久性:5ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、照度センサー、赤外線温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth v5.3 NFC: 
【特長】
  • AIを活用した健康管理機能を導入し、睡眠、運動、心拍数などのデータをもとにパーソナライズされたインサイトを提供するスマートウォッチ。
  • 「クイックボタン」を搭載し、機能に素早くアクセスしたりアプリを起動したりできる。最大3000nitsの輝度で明るく鮮やかな映像を提供。
  • ランニングの能力測定を行うと、それに合わせてパーソナライズされたトレーニングメニューを提案する。1.3型ディスプレイを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがのGalaxyシリーズです

スマホがGalaxyと言うこともあって、スマートウオッチもGalaxyにしてみました。当たり前と言っては当たり前ですが、非常に親和性は高いと思います。設定で「通知」を減らしていると思いますが、そのおかげもあって、バッテリーは3日持つ印象です。

4バッテリーは満充電で丸2日以上

【デザイン】 回転ベゼルやフレームは高級感があり良いです。 【操作性】 回転ベゼルが特徴の機種ですが、皆さん仰っているように、タッチ操作で十分ではあります。回すのが心地よかったり、一気に最後までスクロールできたりするので、たまに使っています。 ディスプレイのタッチ感度は良いと思います。 【機能性】 ディスプレイが非常に明るく、直射日光下でもはっきりと視認できるのは高評価です。 睡眠の記録もかなり正確かつ、毎朝スマホに通知が来るので重宝しています。その他、スマートウォッチに求められる機能の大半は有しており、どれも高精度かつ安定して利用可能です。 FeliCaも搭載されているためモバイルSuica等を利用可能ですが、これに関しては普通にスマホの先端でタッチするほうが明らかに楽なので使っていません。 スマホでも時計でも同じカードを共有できるなら使うと思うのですが、FeliCaの仕様上できないので仕方ないですね。Apple Watchもできないし。 【サイズ・装着感】 重量はそれなりにありますが、長時間つけていても意外と気になりにくいです。(10年ほど前に購入した)G-SHOCKよりも着け心地は良いです。昨年秋に購入したので、夏場がどのくらい蒸れるかはまだ試せていませんが、今のところ風呂以外ではずっと装着しています。 【バッテリー】 この手のスマートウォッチの中では持つ方だと思います。 満充電で2日と数時間の表記があり、時計としてなら50時間以上は平気で持ちます。 Exynos W1000、やるやん。 もちろんYouTubeを見たりGoogleマップを使ったりすると減りは早くなります。 1日なら充電を忘れてしまっても大丈夫なのは心強いです。 また、充電速度も速く、60% (23時間程度使用後) から100%まではお風呂に入っている間に概ね完了します。 【総評】 いろいろ書きましたが、Galaxy勢には普通におすすめです。

お気に入り登録47Venu 4 41mmのスペックをもっと見る
Venu 4 41mm
  • ¥69,800
  • モバイル一番
    (全12店舗)
51位 -
(0件)
17件 2025/9/18  スマートウォッチ Android・iOS 10日間
【スペック】
画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約10日間 メモリ:8GB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーク、ヨガ、ゴルフ、スキー、筋トレ、ピラティス、テニス Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 高度な健康・フィットネス機能を搭載したGPSスマートウォッチ(41mm)。鮮やかな1.2型AMOLEDディスプレイを採用している。
  • スマートウォッチモードで約10日間稼働。Body Battery、ストレスレベル、心電図アプリ、女性のための健康トラッキングなどのモニタリング機能を搭載。
  • 睡眠の質を採点する睡眠スコアや、必要な睡眠時間や改善方法のアドバイスを受け取れる。LEDフラッシュライト内蔵で、暗い場所でも手元を照らせる。
お気に入り登録21Galaxy Watch8 Bluetoothモデル 40mmのスペックをもっと見る
Galaxy Watch8 Bluetoothモデル 40mm 52位 5.00
(1件)
14件 2025/7/10  スマートウォッチ Android 1.66日間
【スペック】
画面サイズ:1.34インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:438x438 ディスプレイ:Super AMOLED 駆動時間:最大40時間 CPU:Exynos W1000 ペンタコア、1.6GHz、1.5GHz メモリ:32GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:325mAh 防水・防塵性能:耐久性:5ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、照度センサー、赤外線温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ジム、ウォーキング Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth v5.3 NFC: 
【特長】
  • 「クッションデザイン」から心地よいフィット感の「ダイナミックラグシステム」まで再設計されたスマートウォッチ(40mm)。
  • 3nmプロセッサーで高いパフォーマンスを発揮。「Galaxy Watch7」よりも11%薄くなり、スリムなフォルムが手首により自然になじむ。
  • パーソナルコーチを使って自分のペースでランニングができる。直射日光の下でも常に明るいディスプレイ(1.3型)を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5ちゃんと進化してる!便利です。

【デザイン】 スマートウォッチ3つ目です。 前回のGalaxy Watch6Classicからの買い換えです。 物理回転ベゼルが好きでしたが、今回はClassicモデルが大きかったことと男性向けなゴツさだったのでGalaxy Watch8の無印を購入しました。デザインとしては少し角のあるデザインなので、Galaxy Watch6の丸いほうが好きでしたが、許容範囲です。 【操作性】 さすが2世代新しいだけあって良好です! 物理的な回転ベゼルはありませんが不便はありません。 でも回転ベゼルが好きだったので寂しさはたります。 Suicaは何故かエラーでなかなか入れられませんでしたがどうにかいれることもできました。 【機能性】 Galaxy Watch6Classicよりもできることも増え、操作性も上がってました! Geminiも良き! 私としてはFeliCa対応なのが本当にありがたい! 好きな機能は@FeliCaA手元でカメラを起動して手元で画面を見れる機能Bスマホ捜索機能CGeminiです。 【サイズ・装着感】 Galaxy Watch6Classicも軽いと思ってましたが、さらに軽く薄くなっておりつけてることを忘れるくらいでした。 時計をつけて寝ることに抵抗のない私ですが、さらに快適になりました。 これで睡眠ログもバッチリです! 【バッテリー】 44と比べるとバッテリー容量は少ないとのことで悩みましたが手首が細いので40にしました。バッテリーは心配でしたが、Galaxy Watch6Classicとそこまでかわらないです。 私はお風呂に入ってる間に毎日充電してます。もっとバッテリーは持ってくれるとありがたいけど、お風呂中に充電する癖をつければ不便はありません。 【総評】 Galaxy Watch6Classicが充電できなくなり電源が入らなくなったので直すより買い換えようと買いました。 ちなみにGalaxy Watch8の充電器で6Classicを充電したところできたので充電器の問題だったようです(>д<*)誤算。 壊れてなかったのに買い換えてしまって痛い出費ではありましたが、さすが2世代後なだけあって画面も明るくて見やすく軽くなっており、操作性も機能も向上しておりかなりいい感じです。

お気に入り登録21Apple Watch Series 10 GPS+Cellularモデル 46mm チタニウムケース・ミラネーゼループ M/Lのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 10 GPS+Cellularモデル 46mm チタニウムケース・ミラネーゼループ M/L
  • ¥74,800
  • ヤマダウェブコム
    (全4店舗)
52位 5.00
(2件)
20件 2024/9/10  スマートウォッチ iOS 0.75日間
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:496x416 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ステンレススチール 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S10 SiP」を採用した「Apple Watch Series 10」(GPS+Cellularモデル)。Apple Watch史上最も薄く最も大きいディスプレイを搭載(※発売時点)。
  • 内蔵の4コア「Neural Engine」とともに、ダブルタップジェスチャ、音声入力、ワークアウトの自動検出のほか、衝突事故・転倒検出などの安全機能を実現。
  • 睡眠時無呼吸の兆候を検出すると通知され、「血中酸素ウェルネスアプリ」「心電図アプリ」を備える。新しい「水温センサー」「深度センサー」を有する。
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5高級感が半端ないです。

2代目のApple Watchとして購入しました。 前はアルミだったので、今回始めてチタンにしましたが、高級感が半端ないです。 陽の光に当てるとキラキラ光って腕につけているだけで満足する商品だと思います。 サイズも46mmなので、すごく文字も見やすくなりました。 値段もここなら3万ほど安いのでおすすめです。 またApple製品が欲しくなったらここで購入しようと思ます。

5ナチュラルチタニウムもシルバー色

series9のステンレスモデルからの買い換えです。 シルバーが好きなのですが、series10にはHERMESモデルにしかシルバーはありません。 通常モデルのナチュラルチタニウムがどんな色なのか店頭で確認したところ、ほぼシルバーであると思い購入しました。 実機が届いたので、series9と並べて撮影しましたが、比較するとやや黒っぽいと言う感じはしますが、シルバー色と言い切ってもいいと思えます。 サイズ感は上下よりも左右に大きくなった感があります。 実際には上下左右に1mm大きくなっています。 重量は確かに軽く感じますし、薄くなっているのも分かります。 これから汗をかかない季節になりますので、レザーベルトに付け替えてさらに軽く使いたいと思います。

お気に入り登録74Amazfit Balance 2 [ブラック]のスペックをもっと見る
Amazfit Balance 2 [ブラック] 56位 4.87
(7件)
2件 2025/6/24  スマートウォッチ Android・iOS 21日間    
【スペック】
画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大21日間 電源:充電式 バッテリー容量:658mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度センサー、環境光センサー、気圧高度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、クライミング、ローイングマシン、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE カラー:ブラック 
【特長】
  • 1.5型サファイアガラススクリーンを採用し、170種類以上のマルチスポーツワークアウトに対応したスマートウォッチ。最大21日間のバッテリーを搭載。
  • 「ゴルフモード」を搭載し、約40,000コースのゴルフマップがダウンロード可能。水深45mまでのダイビング認定を取得。
  • ミリタリーグレード「MIL-STD-810G-2014」の耐久性を備えている。6衛星測位システムGPSを搭載し、方向転換を示すオフラインマップ機能を搭載。
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5コスパはやはりサイコー

【デザイン】 前作のマットで洗練されたアルミボディを踏襲しつつ、今回はディスプレイにサファイアクリスタルガラスを採用してきました。これは大きな改善点です。前作は「傷がつかないか」と保護フィルムを貼るユーザーも多かったですが、今回は裸族運用でも全く傷がつきません。 ベゼル部分は少し角ばった意匠になり、T-Rexシリーズのようなマッシブさが少し加わりました。ブラックモデルはガンメタリックに近い色合いで、スーツの袖口から覗いても違和感のない高級感があります。 ただし、サファイアガラス特有の「指紋のつきやすさ」は気になります。防指紋コーティングはされていますが、通知を見るたびに服で拭いてしまう自分がいます。 【操作性】 Zepp OSのヌルヌル感は相変わらず素晴らしい。回転式クラウン(リューズ)のクリック感も前作より剛性が増しており、「カチカチ」と心地よいフィードバックがあります。 特筆すべきはAI音声アシスタント「Zepp Flow」の進化です。「明日の朝7時にアラーム」「これからランニング開始」といった自然言語での命令に対する反応速度が、前作比で体感1.5倍ほど速くなっています。ボタンをポチポチ押さずとも、口元で呟くだけで完結するのは未来感があります。 【機能性】 ここが最大の評価ポイントであり、同時に人を選ぶポイントです。 1. ゴルフ機能の強化: 世界4万コース対応。ピンまでの距離測定やスコア管理など、専用のゴルフウォッチが不要になるレベルです。これだけで買う価値があると言う人もいるでしょう。 2. ダイビング対応: 5ATM防水に加え、深度計などのダイビング機能が追加されました。 3. スピーカー音質: デュアルスピーカーになり、通話時の相手の声や、ウォッチ単体で音楽を流した時の音の厚みが増しました。 一方で、電子決済に関しては相変わらずFeliCa非対応(NFC決済のみ)である点は、国内メーカーやPixel/Apple Watch勢に対して明確な弱点として残っています。「改札をウォッチで通りたい」という一点のみで、この機種が選択肢から外れる人がいるのは非常に惜しい。ここさえ改善されれば天下を取れるのですが。 【サイズ・装着感】 サイズは47mm。デカいです。 前作よりも厚みが増し、重量も約7gほど重くなっています。この「7g」の差は、睡眠トラッキングで24時間つけっぱなしにする際に地味に効いてきます。 付属のシリコンバンドは表面にレザー調の加工が施されており、見た目は良いのですが、夏場の汗をかいた状態だと肌への張り付き感が少し強いように感じました。肌触りを重視するなら、別途ナイロンバンドなどへの交換を推奨します。バネ棒で簡単に交換できるのはGood。 【バッテリー】 「化け物」です。 公称値21日間ですが、常時表示(AOD)をオン、通知ガンガン、睡眠モニタリング詳細、週2回のGPSワークアウトという「全部入り」で酷使しても10日は持ちます。 Galaxy Watch Ultraなどが2日で充電器を探さなければならないのに対し、Amazfitは充電器の場所を忘れるレベルです。2泊3日の出張や旅行なら、充電ケーブルを持っていく必要すらありません。この安心感は何物にも代えがたい。 【総評】 「全部入りの優等生が、筋トレして帰ってきた」ようなモデルです。 前作の弱点だったガラスの強度を克服し、ゴルフやダイビングという新たな武器を手に入れました。価格は約4万円台半ばと、前作より1万円近く値上がりしましたが、サファイアガラスとバッテリー持ち、そしてゴルフナビ代わりになると考えれば、コストパフォーマンスは依然として高い水準にあります。 「毎日の充電から解放されたい」「仕事でも使いたいが、週末はガッツリ遊びたい」という欲張りなユーザーには、現時点で最適解の一つと言えるでしょう。 FeliCaさえあれば…という点だけが悔やまれますが、それを補って余りある基礎体力の高さがあります。 (おまけ) いや、しかしこのバッテリー持ちは反則ですよ、マジで! 旅行行く時に「あれ?充電ケーブル入れたっけ?」って不安になるあの感覚、あれが完全に消滅しますからね。「あ、バッテリー残り15%か。まああと2日は余裕っしょ!」みたいな謎の余裕が生まれます。これに慣れちゃうともう、毎日充電するスマートウォッチには戻れない体になっちゃいますよ&#12316;。 あとZepp Flowちゃんが優秀すぎて、独り言が増えるのが玉に瑕(きず)。はたから見ると「腕時計に話しかけるヤバい人」になりかねないので、そこだけは要注意ですぞ! 欲しい&#12316;!もう一本色違いで欲しい&#12316;!!

5この値段でこの性能はホント最高だと思います。

【デザイン】 やや大振りですが、高級感もあって気に入っています。 素潜りでも使う予定なので、ウォッチフェイスは「Deep sea realm」にしています。 【操作性】 画面のタッチの反応も十分。 物理ボタン2つも使いやすいです。 【機能性】 このサイズ、値段でダイビング対応予定です! スキンダイビングや水泳は発売時点でアプリが入っています。 電子マネーに非対応ですが、それ以外はほぼ全部入りです。 個人的には決済時に手首がぐにっとなるのがいやなので、電子マネーはなくても良いです。スマホで十分です。その分電池も持つのだと思います。 スマホ用アプリも相当練られていて使いやすいです。 【サイズ・装着感】 大振りですが、一般成人男性なら問題ないサイズかと思います。 デフォルトのベルトも質感は良かったのですが、普段遣いで当たりの柔らかい伸縮性のあるベルクロタイプに交換しています。 購入以来つけたまま寝ていますが、違和感は感じません。 【バッテリー】 公称の21日はちょっと厳しい感じですが、相当持ちます。 私の通常の使い方、 ・全部のセンサーをオン ・常時点灯ではなく、手首を傾けたら表示モード、夜はナイトモードにする ・毎日最低でも2時間以上のワークアウト(GPS有りで自転車1時間とウォーキング15分、筋トレ1時間)を記録 これで一週間は余裕で持ちます。 ただ、先日初めて山に行って、早朝から夜までGPS付きで記録させましたが、この場合は一日で50%ほど消費しました。 【総評】 大きめの筐体でも問題ない方でしたら、広くおすすめできると思います。 なによりダイビングに対応予定なのが決め手でした。 とりあえず早めに水中でテストしたいです。できたら追記します。 なお、定価からしてお買い得ですが、ブラックフライデーセールで4割引きで買えました。 この値段でこの性能はホント最高だと思います。 追記: 液晶のサファイアガラスに指の皮脂が付きやすいという欠点がありました。 こちらはアマゾンで購入したフィルムを張ったところ改善しました。

お気に入り登録65Apple Watch SE 第2世代 GPSモデル 44mm スポーツバンド M/L 2024年モデルのスペックをもっと見る
Apple Watch SE 第2世代 GPSモデル 44mm スポーツバンド M/L 2024年モデル
  • ¥29,499
  • リンクストア
    (全13店舗)
57位 4.00
(2件)
134件 2024/9/10  スマートウォッチ iOS 0.75日間  
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:448x368 ディスプレイ:Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS8 SiP メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S8 SiP」64ビットデュアルコアプロセッサーを搭載、第2世代の「Apple Watch SE」(GPSモデル)。不規則な心拍リズムを検知しアラートを出す。
  • レム睡眠など各ステージの睡眠時間を確認できる。50mの耐水性能を備えプールでスプリットやセットを記録し、潮位アプリでビーチのデータをチェック可能。
  • 転倒や自動車で衝突事故に遭ったことを検知すると、緊急通報サービスに自動で救助を要請。救急に位置情報を伝え、大切な人へ連絡が行える。
この製品をおすすめするレビュー
4でかいと可愛くはない

【デザイン】 よき。さすがAppleといった感じ 【操作性】 大きいから触りやすいので操作は楽 【機能性】 スタンドの反応が微妙…と思ったら、15分は動かないといけないらしい。仕事中は諦めるかな。 【サイズ・装着感】 やっぱりおおきい。40ミリの方にすればよかったかなぁ… 【バッテリー】 全然もちがいい! 【総評】 前のSE40ミリが寿命で画面が外れてしまったので買い替えました。もう少しバッテリーの持ちが良かったらなぁ…と思ってたので、44ミリにしましたが、女性がつけるとイカつい感じが否めません… 次の買い替えは、小さいタイプに戻すかな。バッテリーが肝なので、改善してることを願います( ?????? )

4でかいので気にっています。

【デザイン】 カッコいいですね。 44MMなので画面が大きいのが気に入っています。 ウルトラに似せたケースをつければ、それっぽく見えます。 【操作性】 まあ、こんなものでしょう。 iphoneで扱えるのでGOODです。 【機能性】 いろいろついています。 さすがです。 【サイズ・装着感】 文句ありません。いいですね。 【バッテリー】 悪いです。 省エネモードじゃないと一日で切れます。 【総評】 カッコいいですね。 でかいので気にっています。

お気に入り登録17Forerunner 570 42mmのスペックをもっと見る
Forerunner 570 42mm 57位 -
(0件)
0件 2025/5/16  スマートウォッチ Android・iOS 10日間  
【スペック】
画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約10日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、トライアスロン、筋トレ Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 1.2型AMOLEDディスプレイ、42gの軽量ボディ、アルミベゼルを採用したランニングGPSウォッチ。スピーカーとマイクを内蔵。
  • ランニングやトライアスロンのためのパーソナライズされた「Garmin Coachトレーニングプラン」を搭載。スマートウォッチモードで約10日間稼働する。
  • 「トレーニングレディネス」「トレーニングステータス」「イブニングレポート」「おすすめワークアウト」などを搭載。
お気に入り登録42Galaxy Watch8 Bluetoothモデル 44mmのスペックをもっと見る
Galaxy Watch8 Bluetoothモデル 44mm 62位 3.27
(5件)
14件 2025/7/10  スマートウォッチ Android 1.66日間
【スペック】
画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:Super AMOLED 駆動時間:最大40時間 CPU:Exynos W1000 ペンタコア、1.6GHz、1.5GHz メモリ:32GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:435mAh 防水・防塵性能:耐久性:5ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、照度センサー、赤外線温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ジム、ウォーキング Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth v5.3 NFC: 
【特長】
  • 「クッションデザイン」から心地よいフィット感の「ダイナミックラグシステム」まで再設計されたスマートウォッチ(44mm)。
  • 3nmプロセッサーで高いパフォーマンスを発揮。「Galaxy Watch7」よりも11%薄くなり、スリムなフォルムが手首により自然になじむ。
  • パーソナルコーチを使って自分のペースでランニングができる。直射日光の下でも常に明るいディスプレイ(1.5型)を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
54比で順当に進化しています

Galaxy Watch 4 44mm WiFiからの買い替えです。 ペアリングしているスマホはGalaxy S24です。 【デザイン】 8になって、筐体がそれまでの円形デザインから角丸スクエアデザインに変更となりました。 これ自体は好みの分かれるところですが、個人的にはこちらでも大丈夫です。 あと、バンドがDynamicLugとなり、従来のバンドが使えませんのでそこは注意してください。ただECサイト上では互換品が1000円台で売ってあるのでそんなに買いにくくもない感覚です。 【操作性】 OneUI 8.0 Watchとなり、アプリランチャーの上部に起動するアプリの候補が並ぶようになりました。 最近使ったアプリ等が表示されており、いちいち自分でランチャーのアプリ並び替えをしなくてよくなってます。 ウォッチフェイスを右にスクロールすると睡眠とか運動とかの画面に切り替えられるのですが、以前は別々の画面で表示されていたのが集約されるようになり、何回か切り替えて下にスクロールすれば良くなりました。 【機能性】 睡眠トラッキング、運動トラッキング、ウォッチフェイスの切り替えなど、一通り機能はあります。 また、WearOS用のAndroidアプリが使えるので、拡張性はウェアラブル端末の中では随一です。 6か7からSoCがW920→W1000に変わっており、これが動作の滑らかさにかなり寄与していると思っています。 初めて行くスポットにGoogleMapで徒歩ナビさせると意外と良いです。スマホでナビ開始するとウォッチでもナビ開始されますので、スポット検索はスマホ、ナビはウォッチで。 あとは「たまひよ」を使っている家庭なんかはこれもウェアラブルのアプリがあるので使えます。 【サイズ・装着感】 腕が細いこともあり、少しばかり大きい気もしますが、装着はできています。 【バッテリー】 あまり運動をしない前提ではありますが、一日30%くらい消費で丸2日-48時間程度は無充電で使えます。 90%で充電停止するように設定しておき、入浴の前に充電をはじめ、1.5〜.7時間後に90%に到達しますので、再び装着して寝るようなルーティンです。 90%上限で2日に一回の充電となるので、4よりバッテリーが劣化しにくい気がします。 4の時は100%スタートで入浴前には40〜50%まで減少するようになっていましたが、8は90%スタートで1日使って60%程度残っているのでとても良いです。 充電速度も4より早くなっている気がします。 AppleWatchOSやWearOSなどのリッチなOSを積んでいるウェアラブル端末で、この持続性はかなり頑張っていると思います。(もっと電池持続が必要であればHuaweiとかの独自OSの端末が候補になります) 【総評】 デザイン変更は好みの問題がありますが、4から8で全体的に順当に進化しているのを感じました。 動作もスムーズとなっていましたが、最大の恩恵はバッテリー持続でした。 4を持っているユーザーにお勧めします。

3バッテリー

【デザイン】デザインは7から大きく変わり 良いと思います。 【操作性】Good 【機能性】Good 【サイズ・装着感】Good 【バッテリー】これが問題。 2日でバッテリー切れです。 [総評] バッテリー以外は満足です。

お気に入り登録18Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ M 2024年発売モデルのスペックをもっと見る
Apple Watch Ultra 2 GPS+Cellularモデル 49mm アルパインループ M 2024年発売モデル 63位 -
(0件)
144件 2024/9/10  スマートウォッチ iOS 1.5日間
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:49mm ディスプレイ解像度:502x410 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:フラットサファイアクリスタル 駆動時間:36時間 CPU:デュアルコアS9 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ウーブンテキスタイル 防水・防塵性能:100メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、登山、エリプティカル、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S9 SiP」を採用した「Apple Watch Ultra 2」(GPS+Cellularモデル)。精度の高いGPSとApple製品の中で最も明るいディスプレイを備える(※発売時点)。
  • 100メートルの耐水性能、IP6X等級の防じん性能を備え、ダイビングアクセサリの規格「EN13319」に準拠する。最大36時間使えるバッテリーを有する。
  • 心拍数や手首の皮膚温などを測定する「バイタルアプリ」、睡眠の手助けを行う「睡眠アプリ」、睡眠時無呼吸の通知など、健康状況を詳しく把握する。
お気に入り登録52Apple Watch Series 11 GPSモデル 46mm スポーツバンド S/Mのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 11 GPSモデル 46mm スポーツバンド S/M
  • ¥58,800
  • チケット大黒屋
    (全25店舗)
72位 5.00
(1件)
7件 2025/9/10  スマートウォッチ iOS 1日間
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:496x416 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:24時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ハイキング Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 最大24時間のバッテリー駆動時間と、前世代の2倍の耐擦傷性能を持つ「Ion-X」前面ガラスを備えた「Apple Watch Series 11」(GPSモデル)。
  • 15分の充電で最大8時間の通常使用が可能な高速充電に対応。手首フリックのジェスチャーで電話の着信音を消したり、タイマーを停止したりできる。
  • パワフルなセンサーが心拍数、手首皮膚温、血中酸素ウェルネス、呼吸数などのデータを睡眠中に取り込み、アプリで長期的な睡眠スコアを記録できる。
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5買ってよかった。

ジムでも使えるスマートウォッチが欲しいと考えて購入しました。デザインがカッコよくて満足です。

お気に入り登録145epix Pro (Gen 2) 51mm 010-02804-51 [Ti Carbon Gray DLC/Black]のスペックをもっと見る
epix Pro (Gen 2) 51mm 010-02804-51 [Ti Carbon Gray DLC/Black]
  • ¥86,700
  • ニュースタイル
    (全10店舗)
74位 4.71
(7件)
6件 2023/6/ 1  スマートウォッチ Android・iOS 31日間
【スペック】
画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約31日間(常時表示:約11日間) 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー、釣り 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: カラー:Ti Carbon Gray DLC/Black 
【特長】
  • 直径51mmで直射日光下でも見やすいAMOLEDディスプレイを採用したGPSウォッチ。スマートウォッチモードで約31日間稼働のロングバッテリーを実現。
  • 第5世代光学式心拍計を初搭載したほか、GPS性能を強化。GNSSマルチバンド対応となり、信号が受信しにくい高層ビル街でも正確な位置情報を提供する。
  • ランニングやサイクリング、筋力トレーニングに加え、ゴルフ、屋内クライミング、ウィンドサーフィン、ヨガなど60以上のアクティビティに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5Fenixシリーズが気になっている方にお勧め

 vivo active5 とindex s2を使用して1年。おかげで体重も30kg落とせましたので、ご褒美+ステップアップの為に次のGarminスマートウォッチを考えました。 【機種選択の条件としたもの】  vivoactiveも満足していたが、地図や筋トレといった高性能専用機能があった方が嬉しい。何より見た目がチープなので、ちょっとおしゃれしたい時にも合うデザインが良い。  ウォーキングを続けていて、ジョギングにステップアップを考えている。  ハイキングも行うようになったので、ハイキング対応、特に地図に対応していると嬉しい。  ということで、最初はForrunner965かinstinct3のどちらかを考えていました。両方とも7万円前後で高性能でデザインも良い。  Forrunnerは地図がインストールされているので、ジョギングはもちろん登山でも現在地が把握できそう。instinctはアプリでルートを事前に決めると地図っぽい物が出るが、プリインストールはされていない。でも、電池もちは良いし、ライトが付いているのが便利そう。  と、この二機種で悩んでいました。どっちを購入しても「あっちを買っておけばよかった」思ってしまいそうでしたが、そこで気が付いたのがEpix pro。地図も入っている、ライトも付いている、全部入りのフラグシップ。買って満足でした。 【Epix pro (Gen2)とは】  ガーミンフラグシップモデルのFenix7の有機EL版。電池もちが少し悪くなっているが、画面が綺麗で、それ以外は中身も外見も同じなので、実質Fenix7。現在はFenix8に有機EL版も出たのでEpixは無くなってしまいましたが、それ故にお値段以上の性能に感じます。  Fenix7と8の一番の違いは、8はスマホと接続してスマホのマイクとスピーカーで会話ができることです。それに興味が無ければ、Epix proも良い選択肢になると思います。 【47mmと51mm】  サイズは本体の直径。51mmはサイズがでかい分電池もちがほぼ倍になっています。  51mmは大体単3乾電池の長さと一緒。皆さんも手首に単三電池を乗っけてみてください。かなり大きいと思います。自分は手首の太さとほぼ一緒だったので、見た目は結構ごつくなっています。ただ、男性ならおかしくはないと思います。  最初はどちらのサイズにするか悩みましたが、電池もちが倍になっていることが決め手でした。そもそもの充電頻度が減りますし、数日使い込んだとしても余裕がある。何より、長期使用でバッテリーが弱くなってもそこそこもってくれそう。という事で自分は51mmで満足しています。 【気になっていた地図とライト】  地図はあると便利、だけどなくても困らなかったかも?設定すると、ウォーキング中やランニング中にも地図を表示できます。自分は使っていませんが、距離を指定すると、近所でその距離を走って戻ってこれるルートを考えてくれます。  地図は操作感が少しもっさり。感覚的にはグーグルマップに慣れてると車のメーカーオプションカーナビのもっさり感が気になる感じです。少なくとも走りながら操作して目的地を確認するのは私には難しくて、結局立ち止まってスマホで確認していました。  ただ、ハイキングで使用すると、そこそこ有名な登山ルートであれば道が表示されますし、パッと見て自分の位置が分かるので便利です。  ライトはあって良かったです。暗い時に懐中電灯代わりに使えるのは、北海道の田舎に住んでいる自分にはありがたい。本体のボタンを2回プッシュするだけでライトが点灯します。また、メニューからライトをつけると、色々な種類の点滅や赤ライトなども選択できます。  ライトは文字盤12時方向、ベルトの付け根が光ります。ランニング中にもライトがつけられますが、走っている先を照らすのではなく、自分の存在を示す為に足元を照らしている感じです。 【デザイン】  ベゼルが金属製で高級感があります。ただ、傷が少し付きやすそう。ハイキングの時はアマゾンで購入した非公式のカバーを付けています。    【機能性】  一部、もうちょっと使い勝手が良くなれば、という機能もありますが、ガーミンの中で選ぼうとしている方々には、ガーミンの機能ほぼ全部入りなので不満はほぼないと思います。  最近は筋トレでも使用しています。一応、筋トレアプリを起動すれば腕の動きを見て自動で測定してくれますが、精度があまりよくないです。メインの使い方は、事前にアプリでメニューを考えておいて登録して、当日はワークアウトアプリを起動する方法だと思います。それだと簡単に自分が行った内容を保存しておけます。 【総評】  ちょっとごついですが、大満足です。運動するならこれ持っておけばどの運動にもOKだし、オン、オフ、どちらでも使えるウォッチだと思います。  自分は体使う仕事で服や時計のデザインは問われないので、平日の仕事と就寝はVivoactive5、事務行くときと休日はepixと使い分けています。データも無事連携できています。

5コスパ最高だと思います

【デザイン】 ガーミンらしい無骨なデザインです。 チタン製のベゼルとバックパネル、サファイアガラスの質感は満足度が高いです。 【操作性】 ガーミンに慣れていれば。。。スマホのアプリからも各種設定が可能なので、ウォッチ本体で設定するよりも遥かに容易です。 【機能性】 使いこなすのは無理、というぐらい多機能です。 【サイズ・装着感】 51mmは大きいと感じていました。これまでfenix6 sapphire、Forerunner965と47mmまでしかつかったことがないので、初の51oの機種ですが、見た目よりも軽く感じるのでほとんど違和感ありません。シリコンバンドは通気性が悪く好きではないので、ナイロン製のバンドに付け替えていますがその前提で重量はかなり軽くなり装着感はとても良いです。 【バッテリー】 大変長持ちです。常時表示オンかつ頻繁にランニングしても10日ぐらい持ちます。 【総評】 Forerunner965をほぼ不満なく使っていましたが、唯一丸く膨らんでいる画面のガラスだけが気になっていました。Forerunner970が発売されるということでサファイアガラスの丈夫さがやはり欲しくなり、他機種含め買い替えを検討しました。結果譲れない条件として、サファイアガラス、1.4インチ有機EL、LEDフラッシュで考えたところ、以下が候補としてあがりました。 @Forerunner 970 ⇒譲れない条件は満たすものの価格が高すぎる。Yショッピングポイントバック込みで9.3万円。バッテリー稼働時間も所持していたForerunner 965以下 Afenix 8 Sapphire AMOLED 47mm ⇒譲れない条件は満たすもののさらに価格が高すぎる。Yショッピングポイントバック込みで12.3万円。47oで1.4インチは嬉しいけど、epix Pro (Gen 2) 51mmよりもバッテリー性能がかなり下がり、機能的にも大差ない。通話機能とかマイクはまず必要ないですし。 Bepix Pro (Gen 2) 47mm ⇒画面の大きさが1.3インチとForerunner965の1.4インチより小さくなる点が気になる。価格は安い。Yショッピングポイントバック込みで7.4万円。1.3インチでも我慢できればアリかと考えたが、51oの圧倒的なバッテリー稼働時間の長さにオミット。 Cepix Pro (Gen 2) 51mm ⇒ということで少し古い機種ですがこれに決定しました。Yショッピングポイントバック込みで7.8万円。少し重い以外はForerunner965に劣る点は何もありません。以前使っていたfenix6が47oなのに83gぐらいありましたが、今回epix Pro 51oにナイロンバンドを付けた結果65gと、以前のfenix6よりもかなり軽く感じており、この組み合わせなら常時着用も問題ありません。画面も大変美しく、レスポンスも全く不満はなく、質感も高いのに物価高の情勢下でこの価格は5年前にfenix6を買った時よりもかなり割安感を感じます。 なお当時6.3万円で購入したForerunner965は5万円以上で売れたので、悪くない買い替えでした。

お気に入り登録11Apple Watch SE 第2世代 GPS+Cellularモデル 40mm スポーツループのスペックをもっと見る
Apple Watch SE 第2世代 GPS+Cellularモデル 40mm スポーツループ 76位 -
(0件)
0件 2023/9/14  スマートウォッチ   0.75日間  
【スペック】
ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:394x324 ディスプレイ:Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS8 SiP メモリ:32GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:ウーブンナイロン 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、ヨガ、サーフィン、筋トレ、ピラティス 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S8 SiP」デュアルコアプロセッサーを搭載し、前世代よりも20%高速になった第2世代の「Apple Watch SE」(GPS+Cellularモデル)。耐水性能は50m。
  • 手首を上げると、瞬時に「Retinaディスプレイ」の表示がオンになる。安全機能「衝突事故検出」を搭載。
  • マインドフルネスアプリ、心拍数アプリ、睡眠アプリを採用。マップアプリとコンパスアプリがアップデートされ街やハイキングでも常に正しい方向がわかる。
お気に入り登録161Pixel Watch 3 Wi-Fiモデル 41mmのスペックをもっと見る
Pixel Watch 3 Wi-Fiモデル 41mm
  • ¥38,799
  • モバイル一番
    (全5店舗)
76位 4.30
(14件)
58件 2024/8/14  スマートウォッチ Android 1日間  
【スペック】
ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 駆動時間:24時間 CPU:Qualcomm SW5100、Cortex M33 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:307mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、多目的電気センサー、周囲光センサー、気圧計 用途:ランニング、水泳、有酸素運動、エクササイズ Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC: 
【特長】
  • ピーク輝度が2000ニトと前モデルの2倍の明るさを誇る新しい「Actuaディスプレイ」を搭載し、晴れた日の屋外でも画面が見やすいスマートウォッチ。
  • 常時表示ディスプレイを備え、1日中使えるバッテリー駆動時間を実現。41mmモデルは従来より充電が20%速くなり、充電時間が最大15分短縮される。
  • 機械学習を利用して睡眠を検知することで自動的におやすみ時間モードが有効になり、常時オンのディスプレイと通知をオフにし、バッテリーを節約する。
この製品をおすすめするレビュー
5VPNに繋ぎ有効化すれば心電図(ECG)取得可能になる

【デザイン】 充電器は竜頭とケーブルが同じ方向になるようにつけないと充電されず少しわかりにくい。 【操作性】 良いと思います。 【機能性】 ◆心電図(ECG)の取得 PixelWatch2以上であればハードウェア的には対応しているが日本では使えない → GoogleOneVPN等のVPNに繋いでアメリカ在住のふりをして有効化すれば以降使用可能 ※非公式な方法なので使えなくなるかも 何時でも必ず心電図を取得したい場合、日本でも公式対応したPixelWatch4かAppleWatch S4以降を使ったほうが良さげ 【サイズ・装着感】 良いと思います。AppleWatchと比べると破格の互換バンドが少ないのが残念。 【バッテリー】 AppleWatchは毎日充電が必要でしたが、PixelWatch3は数日開けても平気で圧倒的に快適です。 【総評】 心電図が取得できるようになり、やっとAppleWatchに並んだ 今後に期待

5Google Pixel ユーザーのリファレンススマートウォッチ

スマートフォンはGoogle Pixel 9を使用中です。 スマートウォッチを選ぶにあたり、Google純正のPixel Watch 3を選択しました。 使用して一ヶ月ほどになるが、特に大きな問題はなく、快適に使用しています。 【デザイン】 シンプルでモダン、親しみやすいデザイン。 現在手に入るスマートウォッチの中で一番オシャレだと思います。 CMF Watch Pro 2もオシャレですが、あそこまで尖っていないので、万人向けかと。 ウォッチフェイスも様々なタイプのものが用意されており、楽しいです。 【操作性】 直感的に使えます。 【機能性】 決済端末として便利に使っています。 モバイルSUICAとQUICKPAYはかざすだけでOK。 VISAタッチはGoogle Walletの該当カードを表示してタッチ。 また、Google Mapでナビゲーションができるのが便利。 方向だけでなく、地図も表示してくれるのがありがたいです。 【サイズ・装着感】 腕が細いので、小ぶりな41mmをチョイスしましたが、正解でした。 【バッテリー】 毎朝、起床して歯磨き・朝食を食べている間に充電。 80%を超えたあたりで充電器を外します。 装着したまま就寝、朝起きた時点で30%ぐらい残っています。 一日半使えます。 毎日充電を前提とすれば、特に問題はありません。 でも、欲を言えば3日程度は充電なしで使えるとうれしいです。 【総評】 スマートウォッチなんて必要ないと思っていました。 それほど熱心に運動をするわけでもないし、ほとんどクルマ移動なので歩きながら音楽も聴かないし。 でもPixel Watch 3を身に着けることで、より身体を動かすことに注力するようになったと思います。 運動不足解消には役だっていると思います。 LINEなどのメッセージが着信した時の振動も十分です。 またアラーム時の振動も十分、熟睡していても気が付きます。 電話着信時は、Pixel Watch 3内蔵スピーカーマイクで会話可能です。 またスマホに切り替えることも簡単です。 Google Calendarと同期し、スケジュールを管理するのにも役立っています。 Google Pixel シリーズのユーザーで、Googleアプリを多用する人には、最適なスマートウォッチだと思います。 私は価格.COM最安店で約35,000円で購入しましたが、費用対効果は良好だと思います。

お気に入り登録257Apple Watch Series 10 GPSモデル 42mm スポーツバンド S/Mのスペックをもっと見る
Apple Watch Series 10 GPSモデル 42mm スポーツバンド S/M
  • ¥54,500
  • アウトレットプラザ
    (全7店舗)
79位 4.40
(10件)
84件 2024/9/10  スマートウォッチ iOS 0.75日間
【スペック】
ケース形状:四角(スクエア) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:446x374 ディスプレイ:常時表示Retinaディスプレイ レンズ素材:Ion-Xガラス 駆動時間:18時間 CPU:デュアルコアS10 SiP メモリ:64GB 電源:リチャージャブルリチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:50メートルの耐水性能/IP6X等級の防塵性能 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、環境光センサー、水温センサー、水深計 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、エリプティカル、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 
【特長】
  • 「S10 SiP」を採用した「Apple Watch Series 10」(GPSモデル)。Apple Watch史上最も薄く最も大きいディスプレイを搭載(※発売時点)。
  • 内蔵の4コア「Neural Engine」とともに、ダブルタップジェスチャ、音声入力、ワークアウトの自動検出のほか、衝突事故・転倒検出などの安全機能を実現。
  • 睡眠時無呼吸の兆候を検出すると通知され、「血中酸素ウェルネスアプリ」「心電図アプリ」を備える。新しい「水温センサー」「深度センサー」を有する。
この製品をおすすめするレビュー
5やっぱりApple Watchだね

【デザイン】 これ以外を使用してたけど 本物をもちたくて やっぱり洗練されたデザイン 【操作性】 度重なるアップデートで 使いやすくなってる 【機能性】 ほんと多機能で便利 【サイズ・装着感】 42ミリサイズです 小さくは感じなくても 女性にはちょうどです 【バッテリー】 1日は大丈夫 2日は無理 毎日充電 【総評】 家内の購入 やっぱりAppleだねぇ とても気に入って使っています

5本当におすすめ

【デザイン】 シンプルでいい! 【操作性】 やっぱりほかのスマートウォッチより圧倒的に操作しやすく快適! 【機能性】 前使っていたものはアプリが入れられなかったのですが入れられるようになってカスタマイズする楽しみもあって良い。 健康管理機能も充実していていい 【サイズ・装着感】 かなり腕が細い私でもつけられたのでよかった。そこまで重さも感じない 【バッテリー】 まあ、こんなもんですよね(笑)多機能故に仕方ない部分もありますが、、 【総評】 本当に買ってよかったと思えるものでした!迷っている方、型落ちになった今がねらい目ですよ笑

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