ケース形状:円形(ラウンド)のスマートウォッチ・ウェアラブル端末 人気売れ筋ランキング

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ケース形状:円形(ラウンド)
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タイプ 対応OS 駆動時間 Suica対応 転倒検出 血中酸素レベル GPSセンサー
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タイプ 対応OS 駆動時間 Suica対応 転倒検出 血中酸素レベル GPSセンサー
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お気に入り登録35Amazfit Active Max [ブラック]のスペックをもっと見る
Amazfit Active Max [ブラック] 1位 -
(0件)
0件 2026/1/13  スマートウォッチ Android・iOS 25日間    
【スペック】
画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大25日間 メモリ:4GB 電源:充電式 バッテリー容量:658mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度センサー、環境光センサー、気圧高度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、クライミング、ローイングマシン、ウォーキング、ヨガ、ゴルフスイング、スキー Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE カラー:ブラック 
お気に入り登録546vivoactive 5のスペックをもっと見る
vivoactive 5
  • ¥25,580
  • ディーライズ
    (全24店舗)
4位 4.01
(25件)
129件 2023/10/11  スマートウォッチ Android・iOS 11日間  
【スペック】
画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:4GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、SUP、筋トレ、ボード 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • ウォーキング、ランニング、ヨガなど30以上のスポーツアプリを内蔵したフィットネスGPSウォッチ。一度の充電で約11日間稼働(スマートウォッチモード)。
  • 1.2型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを搭載。「BODY BATTERY」を確認して、どれだけエネルギーを消費したか、回復できたかを把握できる。
  • 互換性のあるスマートフォンとペアリングすれば、電子メールやテキスト、アプリの通知を受信できる。Garmin Pay/Suicaタッチ決済に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5ランニング欲が出て、週4で習慣化。大正解だった

ダイエット・健康管理用途で購入。2ヶ月以上経った時点でのレビュー。 自分のスマートウォッチ歴でGarminは二回目。 Garmin ForeAthlete 935 →Xiaomi Mi Watch → Xiaomi Watch S3 →Garmin vivoactive5 過去一番、「ちょうどいい」と思ったのが今回のvivoactive5。 値段が落ちているのに販売終了していない今、お値打ちで買えた。 【デザイン・サイズ・装着感】 四角い時計に抵抗があり、ずっと丸型を選んでいる。 チープというレビューがあるが、言われてみれば確かに。 高級感はないが、存在感もない。 でも、そもそも他人はあまり人の時計に興味はないはず。(高級時計をはめている人はわからないけれど) 一日中つけることでログが貯まる性質なので、軽さに全振りしてるこの時計はありがたい。 過去つけたスマートウォッチの中で、邪魔にならないランキング一位。 過去、他の三本は、寝ている時外したくなるほどの存在感だった。 【操作性】 これはなかなか理解するまで苦労した。アプリどっちやねん問題、ボタンかタッチパネルのどっちやねん問題多数。 二ヶ月経った今、未だに「ああ、こっちか」はある。 お世辞にもわかりやすいとは言えないが、レスポンスは良い。 アップデートで改善されたのか、スマホと接続が切れたこともない。 935はもう少しわかりやすかった気がする。次作に期待。 【機能性・モチベーション貢献】 元々ダイエットのために「あすけん」や「MyFitnessPal」で食事ログをつけたのがきっかけ。 歩数や消費カロリーを記録するのに、GarminやApple Watchは主流メーカーなだけあって記録がシームレス。Xiaomi Watch S3はそこが微妙だったので乗り換えた。 連携が劇的に改善。何もしなくてもログが貯まる。 ある日気まぐれでランニングをした時、久しぶりにGarmin Connectでのランログを見た。 そうすると、935を使っていた時期(2018年頃)のログが自己ベストとして残っていた。 体力の差に愕然とした。 ここから火がついて、7-8年前の身体を取り戻すべく走るようになった。 今では週4、週3時間走るほどに。 これはGarminに限った話ではないかもしれないが、ランニングはChatGPT、GeminiなどのAIと相性も良い。 目的をはっきりさせ、年齢・身体データ・安静時心拍などを伝えると、どれくらい走るといいか教えてくれる。数字で管理しやすいスポーツなので、明確な答えが返ってくる。 その通りに走っていると、昔走っていた頃は闇雲で膝を痛めたりしていたが、それも無くなった。 ランニングシューズの相談にまで乗ってくれる。個人的にはGeminiの方がトレーナーとして向いている。 かなり効率よく体力を戻しつつある。 この商品はシリアスランナー向けではない。 高度計がない、ランニングダイナミクス?が測れないといった問題があるが、935で測っていた時期より効率よく走れている今、必要なのはとにかく正確な心拍データとGPSだと気付いた。 ダイエット、体力維持向上が目的の自分には十分。 マラソンの大会に出る人には物足りなく感じることもあるかもしれない。 けど自分のように 「健康のため!若くありたい!」なら、このランクで十分なはず。 【バッテリー】 十分。時々お風呂の間だけ充電すればそれで毎日使える。 【総評】 買ってよかった!!!

5色々使って、最後にvivoactive5に落ち着きました。追記2を加筆

【※購入から2年近く経ったので、追記2を加筆しました】 運動はしません。ウォーキングくらい。 これまで、xiaomi、Huawei、fitbit、amazfit、4社/計6台のウォッチ(すべて中古1万円以内で入手)のあと、Galaxy Watch6へいって、vivoactive5に最後落ち着きました。 安いのを辞めた理由は、ワークアウト中(散歩中)にロックされてしまう(ワークアウト画面と音楽画面しか見れない!)のが、いやだから。 Galaxyを辞めた理由は電池。 正確には、スタミナを捨ててスマホ機能を詰めたのに、スタミナが気になって使用をケチっているドツボな自分に呆れたから。 あと、犠牲の上に手に入れたスマホ機能はミニ画面では辛気臭くて、右手のスマホを使ってしまう人間のサガに呆れたから。 悟ってしまったのです。 スマートウォッチに必要なのは、スタミナ/FeliCa/通知/健康だけ。ファイナルアンサー。 となると、自ずとガーミン一択です。 で、ガチ勢でなければ予算的にvivoactive5とforerunner165の二択です。 スペックはめっちゃ似ていて、本機のほうがちょっと軽くて、ちょっと薄い。 最大の違いはボタンでしょう。2個と5個。 私の場合、脊髄反射でボタン多いほうを選びたくなっちゃうのですが、いや今回はちょっと違うなと。 ボタン5個を選んでる時点で、お前まだ操作する気マンマンやないか、と。ちがうやろ、と。 スタミナ/FeliCa/通知/健康だけ、つまりほぼ操作しない前提なんだから、ウェアラブルならちょっとでも軽くて薄いほうが正解。(走りながら操作するひとはボタン5個のほうを。あと山登るひとも気圧高度センサーがある165のほうかな) あと強いて言えば、ガーミンだけスマホメーカーじゃないので、なんというか、操作体系がスマホメーカーとは微妙にちがう気も。どうせすぐに慣れるし、そもそもほぼ操作しない前提なんだから、そこはどうでも良い。 サンキュッパだと割高感否めないけど新古品を3万で手に入れられたら文句なし。 【追記1】 またひとつ手放せない理由が増えてしまいました。 超古マンションですがスマートロックを買ったのです。安かったのです。 テープとか一切使わず、磁石だけでサクッと。 ウォッチのFeliCaで玄関カギ開け、です。 もう無しの生活には戻れません。 革命です。 やっぱりスマートウォッチは スタミナ/FeliCa/通知/健康 です! 注意点として、スマートロックでそれが出来るのはSESAMEだけです(執筆2025年2月時点)。【加筆:一部他社も対応しましたが、今でもSESAME公式がダントツに安いです】 SESAME5(または5pro)とSESAMEタッチのコンビで実現します。あとSESAMEは公式サイトだけ爆安なので必ず公式で。※磁石は製品に含まれませんが公式で買えます (SESAMEも1,000字くらい語りたい所ですが商品ページがない。。) 【追記2】2025.10.28 購入から2年近く経ちましたが、いまも充電は週1くらいです。外出前に3%あったら、余裕でそのまま出掛けますね。 そもそも本機を選ぶ人は、実用性重視でしょうから、実用情報を写真も添えていくつかお届け。 まず、軽いマジックベルト。本体込みでたったの30gになる。軽いし、付け心地いいし、着脱楽だし、私の細い手首(14.5)でもイケるし、最高。 次に、type C→ガーミン の変換アダプター。電池もちが良すぎるがゆえに、ひとによってはうっかりがある。モバイルバッテリーを持ち歩くひとなら、これひとつで安心/解決。 そして、ウォッチフェイス「Simple TDB」(無料)をおすすめします。私は、情報を絞りに絞って、電池、通知数、秒、月/日/曜日、気温、風向/風速、アクセントで心拍。黒背景にシアンとホワイトの2色を隔行交互に使い、視認性を最大限高めています。実用性重視のお仲間におすすめ。 最後に、vivoactive6との比較ですかね。わかりやすいブログがありましたので、"スマブロ vivoactive6"で検索してみてください。※ファクトチェックは各自の責任で(例えば、コンパス有無の記述がありますが、5は搭載してます!)。記事で私が惹かれたのは操作性の向上のみでした。ただ、今はもう"スマートウォッチは操作するものではない”ということに気づいてしまっているので、スタミナ/FeliCa/健康/通知を求めて4万円以上支払うのはナシですね。それなら2万円台で購入できる5が買いでしょう(執筆時)。

お気に入り登録94HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラック]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラック] 6位 4.00
(2件)
4件 2025/10/ 6  スマートウォッチ Android・iOS 21日間  
【スペック】
画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、フリーダイビング Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC: カラー:ブラック 
【特長】
  • 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。サファイアガラスと航空宇宙グレードのチタン合金を採用している。
  • 耐擦傷性・耐腐食性に加え、IP69および5ATMの防水性能を実現。約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。
  • 睡眠段階、起床時間、睡眠時間、呼吸数、心拍数、血中酸素をトラッキング。側面の電極に30秒触れるだけで詳細な心電図レポートをその場で生成。
この製品をおすすめするレビュー
4使いやすさの進化を!

使用してみての感想はなかなかのものだという感じです。ヘルスケアとゴルフ機能を使ってみての感じでは満足。ただ、使用説明が丁寧でない点が不満です。更に使用しない機能を削除ないし隠せるともっと使いやすいと思う。バッテリーの持ちもどういう使用方法で21日間なのか分からない。兎に角、ユーザーにとって使いやすを進化させてほしい。

4スポーツやヘルスケア用途で

 一週間使ってみて感じたのは、たくさんの機能があるのに電池持ちがとにかくいいところでした。  確かに安く機能が少ない安い機種は電池持ちが良いですが、この時計は充実した機能がありながら3週間も持ちます。  残念ポイントはタッチ決済ができなきところ。ヘルスケアやスポーツは強いですが、普段遣いならPixelやAppleの方が良いと思ってします。  4万円というスマートウォッチでは高い部類ではあるので、購入しようと思う人は、自分に合ってるかどうかちゃん調べてから購入してほしいです。

お気に入り登録128Venu 4 45mmのスペックをもっと見る
Venu 4 45mm 7位 5.00
(2件)
14件 2025/9/18  スマートウォッチ Android・iOS 12日間
【スペック】
画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約12日間 メモリ:8GB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーク、ヨガ、ゴルフ、スキー、筋トレ、ピラティス、テニス Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 高度な健康・フィットネス機能を搭載したGPSスマートウォッチ(45mm)。鮮やかな1.4型AMOLEDディスプレイを採用している。
  • スマートウォッチモードで約12日間稼働。Body Battery、ストレスレベル、心電図アプリ、女性のための健康トラッキングなどのモニタリング機能を搭載。
  • 睡眠の質を採点する睡眠スコアや、必要な睡眠時間や改善方法のアドバイスを受け取れる。LEDフラッシュライト内蔵で、暗い場所でも手元を照らせる。
この製品をおすすめするレビュー
5Venuシリーズの集大成、日常もスポーツもこれ一台

【デザイン】 Venu 4最大の進化ポイントの一つがデザインだ。ケースにフルステンレススチールを採用し、Venu 3の樹脂素材とは一線を画す高級感がある。Slate/Blackカラーはビジネスシーンにも違和感なく溶け込み、ジムやアウトドアでも映える万能さを持つ。1.4型AMOLEDディスプレイは最大2000ニトと、前モデルの倍の明るさを実現しており、直射日光下でも視認性が極めて高い。ウォッチフェイスの表示も鮮明で、所有欲を満たしてくれる仕上がりだ。Apple WatchやGalaxy Watchと並べても見劣りしないどころか、アウトドアテイストと上品さの両立という点では唯一無二の存在感がある。 【操作性】 タッチスクリーンの反応は滑らかで、UIの描画もVenu 3から明らかに向上している。ただしボタンが2つに削減されたため、Forerunner 265やfenix 8のような物理ボタン重視モデルと比べると、運動中の素早い操作にはやや慣れが必要だ。特にグローブ着用時やウェットな状態ではタッチ操作中心の設計が少し気になる場面がある。一方、Connect IQアプリやウィジェットの配置は直感的で、モーニングレポートやBody Batteryなどの健康情報へのアクセスは非常にスムーズ。ガーミン初心者でも1週間もあれば十分使いこなせるレベルだろう。 【機能性】 Venu 4はVenuシリーズの枠を超えたと言っても過言ではない。マルチバンドGNSS対応により、都市部のビル街や樹林帯でのGPS精度が飛躍的に向上した。これはVenu 3にはなかった大きなアドバンテージだ。トライアスロン、トレイルラン、グラベルバイクなど新たなスポーツプロファイルも追加され、Forerunner 570に匹敵するスポーツ追跡能力を備えている。心電図アプリ、睡眠アライメント、ライフスタイルロギング、Garminフィットネスコーチなど健康管理機能も充実。LEDフラッシュライトは予想以上に実用的で、夜間のランニングや暗い場所でのスマホ探しなど使用頻度が高い。Suica対応やGarmin Pay、音声アシスタント、通話機能も備え、日常のスマート機能も不足なし。 【サイズ・装着感】 45mmケースは手首に程よく収まるサイズだが、厚み12.5mm、重量56gはVenu 3の47gから約9g増加している。ステンレスケースの代償として重量増は避けられないが、終日装着していると夕方以降にわずかに重さを感じることがある。就寝時の装着も可能だが、軽量さを最優先するならVenu 4Sの41mmモデルも検討の価値がある。バンドのシリコン素材は肌触りが良く、汗をかいても不快感は少ない。22mm幅のバンドは市販品との互換性も高くカスタマイズしやすい。 【バッテリー】 スマートウォッチモードで約12日間、GPS使用時は最大19時間と公称されている。Venu 3の14日間と比べると2日短くなったが、これはディスプレイ輝度の向上やマルチバンドGPSなど機能強化とのトレードオフだ。実使用ではAOD(常時表示)オフで10日前後、オンでも6〜7日は持つ印象で、週1回の充電サイクルは維持できる。Apple Watchの1〜2日と比較すれば圧倒的なスタミナであり、充電ストレスはほぼ感じない。バッテリーセーバーモードを併用すれば最大25日間の稼働も可能だ。 【総評】 Venu 4は健康管理とスポーツ追跡の両方を高次元で実現したスマートウォッチだ。Venu 3からの買い替えではデザインの高級感、GPS精度、フラッシュライトの3点が特に満足度が高い。価格は約7万円とVenu 3から上昇したが、Forerunner 570が約8万円であることを考えれば、日常使いとスポーツの両立を求めるユーザーにとってはむしろ割安感すらある。Apple Watchからの乗り換え組にも、バッテリー持ちと健康管理の深さで驚きを与えてくれるだろう。 【良い点】 ・フルステンレスケースによる高級感と耐久性の両立 ・2000ニトの超高輝度AMOLEDで屋外視認性が抜群 ・マルチバンドGNSSでビル街や樹林でも正確なGPS追跡 ・LEDフラッシュライトの実用性が高い ・心電図アプリや睡眠アライメントなど健康管理が充実 ・Suica対応で日常の決済も便利 【悪い点】 ・56gの重量は人によっては睡眠時に気になる ・Venu 3よりバッテリーが2日短縮された ・ボタンが2つのみでウェット時の操作にやや難あり ・価格が約7万円とVenuシリーズとしては強気な設定 【競合比較】 vivoactive 5が約3万円の入門機、Forerunner 265がランナー向けの約5万円、fenix 8が本格派の10万円超えというラインナップの中で、Venu 4は日常使いとスポーツのバランスが最も優れたポジションにある。

5初代Venuからの買い替え

あらゆるものでまだ購入レビューのないものを発売日に買うなどあるのかというタイプの人間ですが、今回このスマートウォッチは発売日の購入… 5年弱使用した初代Venuからの買い替えです。 ほとんど運動をしない40代サラリーマンです。 【デザイン】初代Venuから大きくは変わらず、安定した高級感とビジネスシーンでも問題のないデザイン。 【操作性】当たり前ですが初代から比べれば雲泥の差。直前までfenix8にしようか等、量販店で触りまくりましたが他のガーミン最新機種同等です。メニュー等は根本的には初代Venuと同じですぐ慣れました。 【機能性】初代Venuでも現在まで割と満足していましたが、睡眠サポート、モーニングイブニングレポート等、基本的なヘルスケアを深掘りしてくれる印象で健康管理にさらに興味が湧くように見せてくれます。 フラッシュライトは侮るなかれ。スマホを夜探す時など使用頻度高く、感動します笑 【サイズ・装着感】45mmはちょうど良く絶妙なサイズ感。厚み、重さも毎日装着していますが気になりません。 【バッテリー】買い替え理由の一つ。やはり最新機種は長持ち。購入3日目でまだ充電していないので検証中だがAODオンで1日10%ちょっとくらい消費のイメージ。 【総評】気に入っていた初代Venuも画面焼き付きが気になり始め、正直少々高いですがVenu4を購入し、結論は満足です。長く使いたいと思います。 【使用2ヶ月が経過して】 AODをオンにしてバッテリーは1日8%程度消費で安定。土日のどちらかに充電する癖が付きました。 バイクウェアのマジックテープで画面が擦れてうっすら傷ができショック!保護しましょう。 期待通り、朝夜のレポートは体の参考にしています。 センサーが良くなったのか、ボディバッテリーが100まで全くいかず毎日あまり元気が無い状態。 その他機能は十分ありますが中でもフラッシュライトはかなり使ってます。

お気に入り登録182Pixel Watch 2 Wi-Fiモデルのスペックをもっと見る
Pixel Watch 2 Wi-Fiモデル
  • ¥14,800
  • ノジマオンライン
    (全1店舗)
8位 3.37
(25件)
241件 2023/10/ 5  スマートウォッチ Android 1日間
【スペック】
ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ:AMOLEDディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 駆動時間:24時間 CPU:Qualcomm 5100、Cortex M33 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:306mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水性:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、周囲光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、フィットネス機器/ジム、ウォーキング、エクササイズ、ヨガ Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 高速充電: Wi-Fi:802.11b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.0 NFC: 
【特長】
  • 心拍数、皮膚温、ストレスの兆候を検知するスマートウォッチ。常に表示状態のディスプレイで24時間使え、充電時間が短縮されたバッテリーを搭載。
  • サイクリングのようなハードな運動中の心拍数測定精度が最大40%向上。「自動ワークアウトモード」はアクティビティを自動的に開始、停止する。
  • Googleアシスタントを使えば「OK Google」と話しかけるだけで健康とフィットネスに関するデータを声で確認できる。320ppi AMOLEDディスプレイを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5素晴らしい製品です。

デザイン】 カラーはブラックです。一目でpixel watchだとわかるデザインは素晴らしいと思う。私は、右手にpixel watch 左手に機械式腕時計を着用しているが、個人的には違和感はない。また、画面は、常時消灯でリューズを押したときのみ点灯する設定にしているが、常時消灯で真っ黒な状態でもこのデザインの効果で所有感を満たしてくれる。 【操作性】 画面の操作もしやすく非常に優れている。何気にリューズの形状も良い。音声入力による文章の送信も使いやすい。 【機能性】 私は、入浴時以外は、ほぼ着用しているが、全く違和感はない。純正のバンドが良くできている。防水機能もありがたい。 【サイズ・装着感】 私の中では、完璧である 【バッテリー】 購入してから約半年であるが、97%まで充電し、エクササイズ測定2時間、メール返信、カレンダー確認等を何回か行ったが、現状2日と半日経過して、10%の残量である。バッテリーセーブモードや常時消灯の効果が素晴らしい。 【総評】 購入して良かった。pixel watch3も検討したが、googleから届いてから、製造年を見たら2024であり、結果として、私の使い方にあっており、コストパフォーマンスは高い

5画面がもう少し大きければ。。。 でも優秀!

【デザイン】 丸形の時計に愛着があるので、これにした。カバーを付けた状態で使用しているので、気に入っている 【操作性】 操作性は良い。 【機能性】 特に特筆すべきこともなく使っている。ワタシはヘルス関係は使用していないので、特にコレといった不便は感じていない。電話もスマホから出られるので、満足 【サイズ・装着感】 画面サイズが少し小さいと感じる。もうすこし大きければ、なお操作性も向上し、ブラウザでの画面確認もし易いかも。ただ、Mapなどは見やすいので、影響はなし。 【バッテリー】 ときどき、マグネットが外れて充電できていない時が数回あった。もっと、しっかりと固定できる方式にするか、マグネットを強くするか、対策は必要かと思う。つまり、マグネットのホールド性能が良くない。 【総評】 このGoogllWatch2を使う前のTicWatchE3を使っていたが、性能は殆ど変わらない。特段の差異も感じないのに、40,000円近くするのは少し、高額すぎると感じている。 Google謹製なので、スマホと併せて使い、有効な使い方がシームレスでできれば、と思っている。

お気に入り登録218Xiaomi Smart Band 10のスペックをもっと見る
Xiaomi Smart Band 10
  • ¥5,379
  • デンキチWEB
    (全20店舗)
10位 4.44
(15件)
93件 2025/6/27  スマートバンド Android・iOS 21日間      
【スペック】
画面サイズ:1.72インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:520x212 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ 駆動時間:最長21日間 電源:Li-Poバッテリー バッテリー容量:233mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング、トレーニング Bluetooth:Bluetooth 5.4 
【特長】
  • 1.72型有機EL(AMOLED)ディスプレイ、左右対称の超薄型ベゼルを採用したスマートウォッチ。
  • パーソナライズされたガイダンスによる充実した睡眠管理機能を備えている。最長21日間のバッテリー持続時間を実現。
  • 高度なスイミングモードと心拍数ブロードキャストに対応した150種類以上のスポーツモードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5スマートバンドのベスト

fitbit inspire3から乗り換えました。Galaxy Flip6と連携させて使ってます。 【デザイン】 個人的に細い方がいいと思ってるのでfitbit inspireよりは劣る感想ですが、現行機の中ではベストです。 【操作性】 サクサク反応します、fitbitやGalaxyFitは相手にならないです。ただ本体サイドにも操作できるボタンやパッドがあるともっと良かったかも。 【機能性】 十分。suica連携はこの手のギアには不要だと思ってます。 【サイズ・装着感】 上でも書きましたがもうちょっと細くしてほしいなと思います、理想はバングルでも違和感ないサイズ感なんですけど。。。 【バッテリー】 カタログスペックだと3週間。そこまでは行きませんが2週間は平気で持ちます、圧倒的。 【総評】 スマートバンドとしてはベストだと思います。これが定着しないなら使わない方がいいと思います。 ただ、これを使う時と使わない時で連携先のスマホの電池持ちが大きく変わるなと感じました。 スマホの電池持ちを犠牲にしてまで使う価値あるかは考慮してみてほしいです。

5スマホニギニギ族からの解放

今年の7月中旬にXiaomiSmartBand9から買い替えました。 一度他所で書いたものが消えてしまったので一部編集して再掲という形になります。 自分が触る範囲の機能で違いを見ていくと9→10でも結構変わっています。 既に9を持ってたら買い替えるほどではないけど着実にブラッシュアップされているように感じます。 良くなったところ ・自動調光の追従がかなり速くなった(従来2〜3秒かかったのが0.5秒程度に) ・天気予報の背景が予報に応じたグラフィックになり一目瞭然になった ・カレンダーが謎の日めくりから一覧形式(スクロール可)になってやっと使いものになるようになった ・バイブレーション設定に弱が追加され、より静かになった ・自作バイブで弱中強を自由に織り交ぜたパターンが作成可に(徐々に強くとか、ドラム風に、とか) ・タイマーでカスタム設定した時間が直近3件まで履歴に残って繰り返し使用できるようになった ・懐中電灯に点滅モード追加(単純な点滅のみでSOSパターンは無し) ・電子コンパス搭載(GPSが無いため用途は限定的、311の黙祷とか各種信仰で祈る時に使えるかも?) ・長いキャプションは全体が表示されるようになった(横スクロール表示待ちがなくなった) ・画面が広くなって1画面の情報量が多くなった(通知内容が見やすい) ・一部操作についてバイブレーション効果が付けられるようになった(ただし中途半端感は否めない) ・ウィジェットからウォーキングが一発起動する(GPS未取得警告画面が挟まらない) 悪くなったところ ・ウィジェット編集はアプリではなく本体からのみで操作性が悪く、上下2分割タイプは廃止、ウィジェット数が最大5個までに制限された  →ウィジェットはその後のアップデートで最大8個まで拡大されたので余裕ができました。 ・バンドのバックル部が金属からプラになった(9チタングレーは金属だったが色によって違うかも?) ・スマホとバンドのDND設定を同期できなくなった(無くなったわけではない)。 既に何らかのウォッチやバンドを使ってる人にとっては常識ですが、最大のウリは「通知機能」です。 スマホから離れていてもバッグの中に入っていてもメール/ディスコ/着信などが全部手元に飛んできます。 街中でスマホ握ったまま歩いてる人を見ると「バンド付ければいいのに」と思うくらいには便利です。

お気に入り登録288Forerunner 165のスペックをもっと見る
Forerunner 165 18位 4.45
(8件)
35件 2024/2/22  スマートウォッチ Android・iOS 11日間  
【スペック】
画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約11日間 メモリ:4GB 電源:充電式内蔵リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ウォーク、ヨガ、ゴルフ、ピラティス、筋トレ、HIIT Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 1.2型AMOLEDディスプレイを採用したエントリーモデルのランニングGPSウォッチ。4つの衛星を使ったGNSS測位システムでコースナビゲーションを提供。
  • 「VO2 Max(最大酸素摂取量)」「PacePro」「リカバリーアドバイザー」など、ランニングサイエンスに基づく指標やアドバイスを提供する機能を搭載。
  • 体のエネルギー状態を数値化する独自指標「Body Battery」、ストレスレベル、睡眠の質を測る睡眠スコアなど多彩なヘルスモニタリング機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパ良い

【デザイン】 かっこいい。表示デザインもテンプレートがたくさんあって好みのデザインが選べる。 【操作性】 ボタンが5つあり、最初は戸惑いますが、すぐ慣れました。 【機能性】 機能ありすぎて、自分の走りが分析したいようにできます。 【サイズ・装着感】 バンドが柔らかくて痛くなりにくく、とても良いです。 【バッテリー】 必要十分です。 【総評】 値段は他メーカー同等品よりちょっと高いですが、その分良いので、いい買い物でした。

5買ってよし、GPSウォッチ!!

愛用していた230Jが壊れたため、買い替えました。進化に驚きました。見やすい、GPS接続早い、精度よい、心拍数測れる、いいことばかりです。電池持ちも良さそうなので、ウルトラでも活躍してくれそうです。

お気に入り登録211Pixel Watch 4 Wi-Fiモデル 45mmのスペックをもっと見る
Pixel Watch 4 Wi-Fiモデル 45mm 20位 3.80
(6件)
48件 2025/8/21  スマートウォッチ Android 1.66日間  
【スペック】
ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 5 駆動時間:40時間 CPU:Qualcomm Snapdragon W5 Gen 2、Cortex-M55 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:455mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、周囲光センサー、気圧計、磁力計 用途:ランニング、水泳、ウォーキング、有酸素運動、ウエイトリフティング Bluetooth通話対応: 音楽保存: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 6.0 NFC: 
【特長】
  • 広範囲の表示領域と3000ニトの明るさのドーム型ディスプレイを搭載したスマートウォッチ(45mm)。耐久性にすぐれた強化ガラスでボディ全体を保護。
  • 水深50mまでの耐水仕様でほこりや落下、衝撃に強い。最長40時間使用でき、15分で15時間分のバッテリーを充電できる。
  • マルチパス心拍数センサーと運動に合わせて最適化されたアルゴリズムでワークアウトを的確にサポート。デュアル周波数GPSで正確にルートを追跡可能。
この製品をおすすめするレビュー
5PixelWatch3から更に改善、45mmが正解

PixelWatch3からの買い替えです。 【デザイン】 円形の丸みのあるデザインは変わらず。 保護シールが貼りづらいのが難点ですが、気に入っています。 【操作性】 PixelWatch3と変わらず、ヌルヌル動いて使いやすいです。 たまにカクつくときがありますが、気にはなりません。 【機能性】 時計としての機能、通知の確認、GoogleMap、時々レコーダー、ヘルス関係(歩数計、睡眠など)、Geminiを使っています。 睡眠を意識するようになったので、健康管理的にはあった方がいいのかなと思います。 機能については大きくは3と変わりませんが、良いと思います。 【サイズ・装着感】 45mmにしましたが、大正解でした。 GoogleMapをよく使いますが、すごく見やすいです。 41mmで感じていたストレスが軽減され、Watch4独自のものではありませんが、とても快適になりました。 個人的には45mmがお勧めです。 【バッテリー】 1日は問題なく持ちます。レコーダーを使うと、結構電池が減ります。 ただ、充電速度が驚くほど速いです。これだけ速ければ、風呂に入っている間や朝の準備の時間に充電しておけば1日余裕で持つので不満はありません。残り15%で15分くらいの60%近くまで充電されます。 Pixelスマホの充電速度もこれくらい速かったらいいのにと思います。 また、PixelWatch3は充電器のピンのせいで背面が傷だらけになって嫌だったのですが、今回は側面充電となり、傷がつく心配もなくなったので、その点も良いと思います。 【総評】 PixelWatch3の41mmを使っていて、サイズ感に不満があったので、今回45 mmに買い替えて大満足です。 充電方法も側面充電となり、地味に使いやすさが改善されています。 充電速度にも満足しています。 PixelWatch3の時点で、使用感については不満がないレベルになっていたのですが、さらに細かな部分で改善されているのがとても良いと思います。 2→3→4と買い換えてきましたが、私が感じていた不満は解消されたため、しばらくは買い替えずに使っていきたいと思います。 多くの人にお勧めできる商品ではないかと思います。

4バッテリーが持ちだけ残念。

※購入年月日:2025年11月10日 購入方法:電子問屋通販 10日使用後の印象です。 【デザイン】 Pixel watch初購入です。 今までスマートウォッチはhuawei watchばかり使い、少しガーミンにも浮気してました。 wearOSベースのスマートウォッチは4年位前にtic watchのE3を1ヶ月程使ってましたが、色々と使い勝手が悪すぎて知人に譲ってしまいました。 今回のpixel watch4、本体デザインはケースやベゼルの角がとれ、コロンとしたマカロンクッキーの様な形状。 風防はセミドーム形状になってます。 如何にも女性を意識した様に見えますが、Amazonで色々売ってる替えベルトや保護ケースを装着すれば男性でも充分使えると思います。 【操作性】 Android系スマホを使っていて、更に若い方ならすぐに慣れるでしょう。 チョイ癖のあるガーミンの操作性より慣れるのは全然早いと思います。 【機能性】 Wear osの常で色々なアプリが追加できる事は良いと思いますが、何せバッテリー持ちが...(´-ω-`)ウーン 【サイズ・装着感】 今回は珍しくケース直径45mmを選択しました。 視認性や表示領域を上げて使いたいと思ったからです。 直径45mmは手首周り16.5cmの自分にとってはギリギリ装着出来るサイズだと思います。 ガチムチ筋肉質な方ならやはりこの位のケース直径の方がシックリくるでしょう。 【バッテリー】 未だに要改善ポイントだと思います。 watch3に比べて多少良くなった様ですし、アップルウォッチよりはマシだと思います。 しかしながら今までhuaweiやガーミンというバッテリーが4、5日持つのは普通、色々工夫して使えば1週間位無充電で使えるスマートウォッチばかり使ってきた自分にとっては少し物足りないです。 今回のpixel watch4は自分の使い方だと1日半は全然持たないです。約29時間〜30時間と言った処でしょうか。 充電率100%にした後、キッチリ朝6時から使い始めて、次の日の昼10時30分頃にバッテリー0%で使用不可になります。 仕事で常時使う様な方だと仕事場にも充電器を置く必要がありそうです。 1泊2日の旅行だと充電器を携帯しないと心細いでしょう。 自分の使い方だと画面は常時点灯、バッテリーセイバー等は使ってません。 個人的にバッテリーに対して色々気を使うのは何か違うと思うので。 多分次作(pixel watch5)では更に改善されると思いますが、せめて充電無しでギリギリ3日は使えると良いですね。 でもこのOSだと、今のところ此が限界の様にも思えます。 更に保護ケースを装着すると充電器との接触不良が起きやすい様です。 充電方法は前作のPixel watch3と同じ方が良かった様に思います。 【総評】 今回ネット記事やテック系のYouTube動画に影響されて45mmを購入しましたが、バッテリー以外は概ね満足してます。 特にアプリを色々追加して自分好みに出来るのはhuaweiやガーミンには無い魅力だと思います。 バッテリー持ちが更に良くなれば、文句無しの星5。 此さえ良くなれば、睡眠トラッカーとしても充分使える様になって更に満足度も上がると思います。 ※暫く使って何か気が付く事があったら追加でレビューします。

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Forerunner 965
  • ¥69,800
  • ディーライズ
    (全20店舗)
23位 4.20
(5件)
43件 2023/3/ 3  スマートウォッチ Android・iOS 23日間  
【スペック】
画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass DX 駆動時間:約23日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーク、ヨガ、ゴルフ、スキー、トライアスロン 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • ディスプレイにAMOLEDを採用し、色鮮やかに見やすくなったランニングGPSウォッチ(1.4型)。トレーニング負荷の進行状況を可視化する機能を搭載。
  • 手首ベースでの「ランニングパワー」の計測を実現。プリロードされた地図による確かなコースナビゲーションを提供する。
  • 長時間バッテリーを搭載し、稼働時間はGPSモードで約31時間、スマートウォッチモードで約23日間。
この製品をおすすめするレビュー
5ランニング、登山用として購入しました。

【デザイン】  garminらしいかな 【操作性】  普通だと思います。 【機能性】  睡眠によるリカバリー、一日の目標+達成状況、心拍数管理等様々な情報を自動で知らせてくれます。他の機能も順次使いたいです。多機能でまだ使え切れていません。 【サイズ・装着感】  個人的には、もう少し小さいほうが良いですが、許容範囲です。 【バッテリー】  思っていたより減りが速く感じます。 【総評】  使っていたGarminランニング用ウオッチ230Jのバッテリーがもたなくなってきたので、買い換えました。設定が自動的に継続されたのは助かりました。  1/25000の地図とGPSを使用しても長時間使えるこの機種にしました。ディスプレは非常に見やすいです。多機能なのはありがたいのですが、操作が複雑になるのが難点かと思いました。

5現時点のスマートウォッチの完成形では?

ガーミン製品は2010年から、ForeAthlete205、305、405、235、245、fenix5 Sapphire、fenix6 Sapphire と使い続けていて最後のfenix6の完成度はかなり高く最終形と思っていましたが、さらに良いものが出たため買い換えてみました。買い替えに当たっては電池が長持ちのFenix7シリーズの購入も考えていましたが、より軽く画面も広く高精細で見やすくバッテリー持ちが必要十分なこの製品を購入しました。ヤフーショッピング「ポイント今すぐ利用」を使い、実質負担6.2万円程度で購入しました。 【デザイン】 普段使いもするのでチタン製のベゼルが決め手でした。fenixに負けない質感だと思います。 メタル製のバントと簡単に交換もできるように、付属のバントは取り外してQuickfit対応のバンドに交換して使っています。 風防はゴリラガラスDXということで、傷はつきづらいのでしょうが、fenixのサファイアガラスほどの強度はないのでしょうね。チタンベゼルも採用されたことですし、軽量なForerunnerでもサファイアガラスの採用を期待したいですね。 【操作性】 タッチ操作もできるので、これまでよりもかなり操作性はよくなりました。 レスポンスもかなり向上しています。 【機能性】 把握しきれないぐらいの機能が備わっています。 別売りのランニングダイナミックポッドを使用しなくとも、上下動などのランニングダイナミクスが計測できるようになった点が進化しています。 【サイズ・装着感】 fenix6よりも軽量で、つけっぱなしでもストレスはかなり軽減されました。 【バッテリー】 fenix6より若干短いですが、有機ELのスマートウォッチとして考えれば十分すぎます。 余裕で数日は充電不要です。 【総評】 尖った点はなく画面の見やすさ、バッテリーの持ち、軽量さ、高級感、価格といった点で最もバランスの取れた機種だと思います。 また肝心のGPSの精度は、fenix6よりもかなり進化していて、軌跡のずれが改善されています。 一方で、ベルトはTPOの応じて交換して使いたいのですが、初めからQuickfit対応のシリコンバンドを付属してくれれば、無駄にならずに済んだという点が唯一の不満点です。(Quickfit対応なのに標準のバンドはなぜか固定式。。。)

お気に入り登録60Forerunner 570 47mmのスペックをもっと見る
Forerunner 570 47mm
  • ¥66,800
  • アキバ倉庫
    (全14店舗)
25位 5.00
(3件)
0件 2025/5/16  スマートウォッチ Android・iOS 11日間  
【スペック】
画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、トライアスロン、筋トレ Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 1.4型AMOLEDディスプレイ、50gの軽量ボディ、アルミベゼルを採用したランニングGPSウォッチ。スピーカーとマイクを内蔵。
  • ランニングやトライアスロンのためのパーソナライズされた「Garmin Coachトレーニングプラン」を搭載。スマートウォッチモードで約11日間稼働する。
  • 「トレーニングレディネス」「トレーニングステータス」「イブニングレポート」「おすすめワークアウト」などを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5265後継機として正統進化、ランナー満足度の高い一台

【満足度についてー総合評価】 Forerunner 265の後継として登場したForerunner 570は、Garminの2025年ミッドレンジランニングウォッチとして非常に完成度が高い製品です。購入前はForerunner 265やCOROS PACE Proなども検討しましたが、最新の第5世代光学心拍センサーとGarmin史上最も明るいAMOLEDディスプレイに惹かれて570を選びました。価格は6万円台と前モデルより上がりましたが、アルミベゼルの採用や通話機能の搭載など、ハードウェアの質感向上を考えると妥当な進化だと感じています。日常のランニングからレース本番まで、信頼できるパートナーとして満足しています。 【デザインー見た目のよさ、質感】 最大の進化ポイントはアルミベゼルの採用です。前モデルのForerunner 265は樹脂ベゼルでしたが、570ではアルミニウム素材に変更されたことで質感が大幅に向上しました。fenix 8を彷彿とさせるプレミアムな印象で、スーツに合わせても違和感がありません。1.4インチのAMOLEDディスプレイはGarmin史上最も明るく、真夏の直射日光下でも情報がくっきり読み取れます。ブラックカラーはベゼルとの一体感があり、スポーティかつシックな仕上がりです。42mmモデルも用意されているため、手首のサイズに合わせて選べる点も評価できます。全体として、スポーツウォッチの域を超えたデザイン性を持つ一台です。 【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】 UIがfenix 8のデザインに統一され、従来のForerunnerシリーズから大きく刷新されました。物理ボタン5つとタッチスクリーンの組み合わせは265から変わりませんが、メニューの階層構造がより論理的に整理された印象です。新たに搭載されたスピーカーとマイクにより、Bluetoothでスマートフォンと接続した状態で通話が可能になりました。ランニング中に電話が入っても手首で応答できるのは予想以上に便利です。Garmin Connectアプリとの連携も引き続き安定しています。ただし、多機能化に伴いメニューの深さが増しており、Garmin初心者の方は最初の設定に時間がかかるかもしれません。Apple Watchのような直感的な操作性とは方向性が異なりますが、スポーツ中の操作に関してはボタン操作の確実性が圧倒的に優れています。 【機能性ー機能は充実しているか】 第5世代光学心拍センサーの搭載は大きな進化点です。手首計測ながら胸部ベルトに迫る精度を実現しており、インターバルトレーニング中の急激な心拍変動にも遅れなく追従します。マルチバンドGNSSとSatIQ機能の組み合わせにより、GPS精度も非常に高く、都市部のビル街でもルートのブレが最小限です。ランニングパワー、ランニングダイナミクス、トレーニングレディネス、HRVステータスなど、Forerunner 265で好評だった機能はすべて継承されています。新たにGarmin Coachのトレーニングプランが強化され、レース目標に合わせたパーソナライズされたアドバイスが受けられるようになりました。一方で、地図表示機能は非搭載のままで、ナビゲーションはブレッドクラム方式に限られます。トレイルランニングで地図が必要な方はForerunner 970やfenix 8を選ぶ必要があります。85以上のスポーツプロファイルに対応しており、ランニング以外のアクティビティにも幅広く活用できます。 【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】 重量約50gは47mmケースのGPSウォッチとしては非常に軽量な部類です。Forerunner 965の53gと比べても軽く、長時間のランニングでも手首への負担を感じません。ケースの厚さも12.9mmに抑えられており、袖口に引っかかることもほとんどありません。シリコンバンドは柔らかく通気性も考慮された設計で、夏場の汗ばむ時期でも快適に装着できます。ただし47mmのケースサイズは女性や手首が細い方にはやや大きく映る可能性があるため、42mmモデルの検討もおすすめします。就寝時に装着しても重さや圧迫感はほとんどなく、睡眠トラッキングを継続的に利用するのに支障ありません。バンドの交換は工具不要のクイックリリース式で、気分に合わせてカスタマイズが楽しめます。 【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】 スマートウォッチモードで約11日間、GPSモードで約16時間のバッテリー持続時間です。正直なところ、前モデルのForerunner 265のスマートウォッチモード13日間と比較するとやや短くなっています。これは画面の高輝度化や通話機能の搭載など、消費電力が増加する要素が追加されたためと考えられます。週3〜4回のランニングで各回1時間程度使用する場合、約8〜9日で充電が必要になる印象です。Forerunner 965の23日間やfenix 8シリーズと比べると物足りなさを感じる場面もありますが、実用上は週1回の充電で十分運用可能です。充電はGarmin標準のケーブルで行い、約1時間半でフル充電が完了します。毎日充電が必要なApple Watchと比べれば圧倒的に長持ちですが、Garminのランニングウォッチとしてはバッテリーが弱点といえるかもしれません。 【総合評価】 Forerunner 570は、第5世代心拍センサーと最高輝度AMOLEDディスプレイを搭載した2025年のベストミッドレンジランニングウォッチです。アルミベゼルによる質感向上と通話機能の追加により、日常使いの満足度も大きく向上しました。地図非搭載とバッテリーの若干の短縮は気になるポイントですが、ロードランニングを中心に楽しむ方であれば最適な選択肢です。Forerunner 265からの乗り換えでも確実に進化を実感でき、COROS PACE ProやPolar Vantage M3といった競合モデルと比較しても、トレーニング機能の充実度ではGarminが頭ひとつ抜けています。

5光学式心拍計第5世代の計測精度を体感しましょう!

ゆるめのガチランナーです。foreathlete745(光学式心拍計第3世代)からの買い替えです。ハートレートモニターと運用していましたが、閾値や心拍ゾーンの整合が取れないことがありました。 ★Forerunner 570で体感したこと★ 1.閾値、心拍ゾーンの修正→数回ランで適合。レース予想も現状に近づく 2.ランニングダイナミクス→詳細データの追加で深掘り可能 3.位置情報の精度→向上している。過去の同じコースの履歴を見るとブレが少ない 4.健康情報→睡眠の計測精度が高くなった(以前は寝てなくても睡眠している判定されることもあった) 5.呼吸数、心拍の計測精度→これも高くなっている(上振れ、下振れがない) 他にも光学式心拍計第5世代でできることが増えています(第3世代から比較すると当然か)。  ハートレートモニターも併用でトレーニングデータもさらに安定!  価格も落ち着いてきたようですので、かなりおすすめです!  新規の方、旧モデルのユーザーで何を買おうか、買い替えを迷っているなら、第5世代のデバイス一択です!

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Amazfit Balance 2 [ブラック] 30位 4.87
(7件)
2件 2025/6/24  スマートウォッチ Android・iOS 21日間    
【スペック】
画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大21日間 電源:充電式 バッテリー容量:658mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度センサー、環境光センサー、気圧高度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、クライミング、ローイングマシン、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE カラー:ブラック 
【特長】
  • 1.5型サファイアガラススクリーンを採用し、170種類以上のマルチスポーツワークアウトに対応したスマートウォッチ。最大21日間のバッテリーを搭載。
  • 「ゴルフモード」を搭載し、約40,000コースのゴルフマップがダウンロード可能。水深45mまでのダイビング認定を取得。
  • ミリタリーグレード「MIL-STD-810G-2014」の耐久性を備えている。6衛星測位システムGPSを搭載し、方向転換を示すオフラインマップ機能を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5コスパはやはりサイコー

【デザイン】 前作のマットで洗練されたアルミボディを踏襲しつつ、今回はディスプレイにサファイアクリスタルガラスを採用してきました。これは大きな改善点です。前作は「傷がつかないか」と保護フィルムを貼るユーザーも多かったですが、今回は裸族運用でも全く傷がつきません。 ベゼル部分は少し角ばった意匠になり、T-Rexシリーズのようなマッシブさが少し加わりました。ブラックモデルはガンメタリックに近い色合いで、スーツの袖口から覗いても違和感のない高級感があります。 ただし、サファイアガラス特有の「指紋のつきやすさ」は気になります。防指紋コーティングはされていますが、通知を見るたびに服で拭いてしまう自分がいます。 【操作性】 Zepp OSのヌルヌル感は相変わらず素晴らしい。回転式クラウン(リューズ)のクリック感も前作より剛性が増しており、「カチカチ」と心地よいフィードバックがあります。 特筆すべきはAI音声アシスタント「Zepp Flow」の進化です。「明日の朝7時にアラーム」「これからランニング開始」といった自然言語での命令に対する反応速度が、前作比で体感1.5倍ほど速くなっています。ボタンをポチポチ押さずとも、口元で呟くだけで完結するのは未来感があります。 【機能性】 ここが最大の評価ポイントであり、同時に人を選ぶポイントです。 1. ゴルフ機能の強化: 世界4万コース対応。ピンまでの距離測定やスコア管理など、専用のゴルフウォッチが不要になるレベルです。これだけで買う価値があると言う人もいるでしょう。 2. ダイビング対応: 5ATM防水に加え、深度計などのダイビング機能が追加されました。 3. スピーカー音質: デュアルスピーカーになり、通話時の相手の声や、ウォッチ単体で音楽を流した時の音の厚みが増しました。 一方で、電子決済に関しては相変わらずFeliCa非対応(NFC決済のみ)である点は、国内メーカーやPixel/Apple Watch勢に対して明確な弱点として残っています。「改札をウォッチで通りたい」という一点のみで、この機種が選択肢から外れる人がいるのは非常に惜しい。ここさえ改善されれば天下を取れるのですが。 【サイズ・装着感】 サイズは47mm。デカいです。 前作よりも厚みが増し、重量も約7gほど重くなっています。この「7g」の差は、睡眠トラッキングで24時間つけっぱなしにする際に地味に効いてきます。 付属のシリコンバンドは表面にレザー調の加工が施されており、見た目は良いのですが、夏場の汗をかいた状態だと肌への張り付き感が少し強いように感じました。肌触りを重視するなら、別途ナイロンバンドなどへの交換を推奨します。バネ棒で簡単に交換できるのはGood。 【バッテリー】 「化け物」です。 公称値21日間ですが、常時表示(AOD)をオン、通知ガンガン、睡眠モニタリング詳細、週2回のGPSワークアウトという「全部入り」で酷使しても10日は持ちます。 Galaxy Watch Ultraなどが2日で充電器を探さなければならないのに対し、Amazfitは充電器の場所を忘れるレベルです。2泊3日の出張や旅行なら、充電ケーブルを持っていく必要すらありません。この安心感は何物にも代えがたい。 【総評】 「全部入りの優等生が、筋トレして帰ってきた」ようなモデルです。 前作の弱点だったガラスの強度を克服し、ゴルフやダイビングという新たな武器を手に入れました。価格は約4万円台半ばと、前作より1万円近く値上がりしましたが、サファイアガラスとバッテリー持ち、そしてゴルフナビ代わりになると考えれば、コストパフォーマンスは依然として高い水準にあります。 「毎日の充電から解放されたい」「仕事でも使いたいが、週末はガッツリ遊びたい」という欲張りなユーザーには、現時点で最適解の一つと言えるでしょう。 FeliCaさえあれば…という点だけが悔やまれますが、それを補って余りある基礎体力の高さがあります。 (おまけ) いや、しかしこのバッテリー持ちは反則ですよ、マジで! 旅行行く時に「あれ?充電ケーブル入れたっけ?」って不安になるあの感覚、あれが完全に消滅しますからね。「あ、バッテリー残り15%か。まああと2日は余裕っしょ!」みたいな謎の余裕が生まれます。これに慣れちゃうともう、毎日充電するスマートウォッチには戻れない体になっちゃいますよ〜。 あとZepp Flowちゃんが優秀すぎて、独り言が増えるのが玉に瑕(きず)。はたから見ると「腕時計に話しかけるヤバい人」になりかねないので、そこだけは要注意ですぞ! 欲しい〜!もう一本色違いで欲しい〜!!

5この値段でこの性能はホント最高だと思います。

【デザイン】 やや大振りですが、高級感もあって気に入っています。 素潜りでも使う予定なので、ウォッチフェイスは「Deep sea realm」にしています。 【操作性】 画面のタッチの反応も十分。 物理ボタン2つも使いやすいです。 【機能性】 このサイズ、値段でダイビング対応予定です! スキンダイビングや水泳は発売時点でアプリが入っています。 電子マネーに非対応ですが、それ以外はほぼ全部入りです。 個人的には決済時に手首がぐにっとなるのがいやなので、電子マネーはなくても良いです。スマホで十分です。その分電池も持つのだと思います。 スマホ用アプリも相当練られていて使いやすいです。 【サイズ・装着感】 大振りですが、一般成人男性なら問題ないサイズかと思います。 デフォルトのベルトも質感は良かったのですが、普段遣いで当たりの柔らかい伸縮性のあるベルクロタイプに交換しています。 購入以来つけたまま寝ていますが、違和感は感じません。 【バッテリー】 公称の21日はちょっと厳しい感じですが、相当持ちます。 私の通常の使い方、 ・全部のセンサーをオン ・常時点灯ではなく、手首を傾けたら表示モード、夜はナイトモードにする ・毎日最低でも2時間以上のワークアウト(GPS有りで自転車1時間とウォーキング15分、筋トレ1時間)を記録 これで一週間は余裕で持ちます。 ただ、先日初めて山に行って、早朝から夜までGPS付きで記録させましたが、この場合は一日で50%ほど消費しました。 【総評】 大きめの筐体でも問題ない方でしたら、広くおすすめできると思います。 なによりダイビングに対応予定なのが決め手でした。 とりあえず早めに水中でテストしたいです。できたら追記します。 なお、定価からしてお買い得ですが、ブラックフライデーセールで4割引きで買えました。 この値段でこの性能はホント最高だと思います。 追記: 液晶のサファイアガラスに指の皮脂が付きやすいという欠点がありました。 こちらはアマゾンで購入したフィルムを張ったところ改善しました。

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Forerunner 970
  • ¥94,790
  • モバイル一番
    (全15店舗)
32位 -
(0件)
1件 2025/5/16  スマートウォッチ Android・iOS 15日間  
【スペック】
画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約15日間 メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、トライアスロン、筋トレ Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 1.4型AMOLEDディスプレイ、耐久性のあるサファイアレンズ、チタニウムベゼルを採用したフラッグシップモデルのランニングGPSウォッチ。
  • 「ランニングエコノミー」を搭載し、「HRM 600」(別売り)とペアリングすると、ランニング中のエネルギー効率を測定できる。
  • 「ランニング耐久値」「フルカラー地図」「Garmin Coach トレーニングプラン」「心電図アプリ」を搭載。スピーカーとマイクを内蔵。
お気に入り登録238Pixel Watch 3 Wi-Fiモデル 45mmのスペックをもっと見る
Pixel Watch 3 Wi-Fiモデル 45mm
  • ¥38,800
  • ディーライズ
    (全13店舗)
34位 3.58
(26件)
83件 2024/8/14  スマートウォッチ Android 1日間  
【スペック】
ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:45mm ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 駆動時間:24時間 CPU:Qualcomm SW5100、Cortex M33 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:420mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、多目的電気センサー、周囲光センサー、気圧計 用途:ランニング、水泳、有酸素運動、エクササイズ Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC: 
【特長】
  • ピーク輝度が2000ニトと前モデルの2倍の明るさを誇る新しい「Actuaディスプレイ」を搭載し、晴れた日の屋外でも画面が見やすいスマートウォッチ。
  • 常時表示ディスプレイを備え、1日中使えるバッテリー駆動時間を実現。45mmモデルは従来よりも35%大きなバッテリーが搭載される。
  • 機械学習を利用して睡眠を検知することで自動的におやすみ時間モードが有効になり、常時オンのディスプレイと通知をオフにし、バッテリーを節約する。
この製品をおすすめするレビュー
5Pixelスマホにオススメです。

【デザイン】 美しくかっこいいです。 【操作性】 快適に操作できます。 【機能性】 Google 純正で機能満載でPixel 9 aと 相性がいいです。 【サイズ・装着感】 初代ピクセルウォッチからの買い替えで、 45 mm サイズになり少し大きくなりました。 普段使いはまったく問題ないですが、 手を床に付けた時に少し違和感があります。 【バッテリー】 初代と比較して充電が早くなり、2日間は持ちます。 【総評】 初代ピクセルウォッチを下取りに出して購入したので、お買い得に購入できました。画面が大きくなり明るくなりとても満足してます。

5AppleWatchと比べて

メインはiPhone 15 Pro Maxで、Apple Watch Ultraをつけています。Pixel 9 Pro Foldを購入したことをキッカケに、Pixel Watchを買ってみました。 まず電池の持ちが圧倒的にいい。また充電も早い。これにつきます。私の使い方だと、一日で減るバッテリーは30%程度。寝る時もつけています。 朝の歯磨きタイムと夜のお風呂タイムに充電すれば、余裕で100%になります。 GoogleMapの案内も見やすく、歩きながらの案内には便利です。スマホが大型化している昨今、徒歩での道案内はこれで十分です。 唯一の弱点は、アクセサリーが少ないこと。Apple Watchはバンドや充電器が充実していますが、こちらは選択肢が少ないです。 Googleのセール時に購入しましたが、コストパフォーマンスは高いと思います。

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Forerunner 265 37位 4.81
(15件)
31件 2023/3/ 3  スマートウォッチ Android・iOS 13日間  
【スペック】
画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約13日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ジム&フィットネス、ウォーク、ヨガ、スキー、トライアスロン、ピラティス 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • ディスプレイにAMOLEDを採用し、色鮮やかに見やすくなったランニングGPSウォッチ(1.3型)。トレーニング負荷の進行状況を可視化する機能を搭載。
  • 手首ベースでの「ランニングパワー」の計測を実現。従来のボタン操作に加え、タッチスクリーン操作が可能になっている。
  • 長時間バッテリーを搭載し、GPSモードで約20時間、スマートウォッチモードで約13日間と、トレーニングから睡眠まで長期的に身体の状態を把握できる。
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5有機EL搭載で完成度が飛躍的に向上したランナー必携の一台

【満足度についてー総合評価】 ランニングGPSウォッチの購入を検討していた際、Apple WatchやSUUNTOなど複数の候補を比較した結果、Garmin Forerunner 265を選びました。決め手は有機ELディスプレイの搭載とランニングに特化した機能群、そしてバッテリー持ちの良さです。実売5万円台という価格帯で、これほど充実したランニング機能が手に入る製品は他にないと感じています。前モデルのForerunner 255からの進化が著しく、特にディスプレイの美しさは使うたびに満足感を覚えます。総合的に非常に満足しており、ランナーにとってベストな選択肢のひとつだと確信しています。 【デザインー見た目のよさ、質感】 1.3インチの有機ELディスプレイは発色が鮮やかで、屋外の直射日光下でも視認性は良好です。前モデルのMIP液晶とは比較にならないほど表示が美しく、ウォッチフェイスの自由度も格段に上がりました。ケース径46mmはやや大きめですが、厚さは控えめで手首に馴染みやすい形状です。ブラックカラーはスポーティすぎず、普段使いでも違和感がありません。ただし素材は繊維強化ポリマーで、fenix 8やApple Watch Ultraのようなチタンやステンレスの高級感はありません。あくまでスポーツウォッチとしてのデザインである点は理解が必要です。ベゼル周りの仕上げは丁寧で、価格帯を考えれば十分に満足できるクオリティです。 【操作性ーメニュー操作・設定のしやすさ】 物理ボタン5つとタッチスクリーンの併用操作に対応しており、ランニング中はボタン、日常操作はタッチと使い分けができます。汗で濡れた手でもボタンで確実に操作できるのはスポーツウォッチとして非常に重要なポイントです。ただし初めてGarminを使う方にはメニュー構造がやや複雑に感じるかもしれません。Garmin Connectアプリとの連携は安定しており、スマートフォンからウォッチフェイスやデータ項目のカスタマイズが簡単に行えます。ウィジェットのスワイプ操作もスムーズで、日常的な情報確認にストレスはありません。Apple Watchほど直感的ではないものの、慣れれば効率的に操作できるようになります。 【機能性ー機能は充実しているか】 最大の魅力はランニングダイナミクスとランニングパワーの手首計測に対応している点です。以前は別売りのセンサーが必要だった機能が本体だけで利用でき、ピッチや接地時間、上下動比などを確認できます。マルチバンドGNSS対応で測位精度も高く、ビル街や樹林帯でも安定したトラッキングが可能です。トレーニングステータス、朝のレポート、HRVステータスなど、体調管理に役立つ機能も充実しています。睡眠トラッキングの精度も高く、睡眠スコアによる体調把握が日課になりました。一方で、Suica対応や音楽再生機能は搭載されていますが、地図表示には非対応です。トレイルランニングで地図が必要な方はForerunner 965やfenix 8を検討する必要があります。 【サイズ・装着感ー軽さ、コンパクトさ、フィット感】 重量約47gは同クラスのGPSウォッチとしては標準的ですが、Apple Watch Ultra 2の約61gと比べると明らかに軽量です。シリコンバンドは肌触りが良く、長時間のランニングでも不快感はほとんどありません。ただし46mmのケースサイズは手首が細い方にはやや大きく感じる可能性があります。42mmモデルのForerunner 265Sという選択肢もあるので、購入前に実機で確認することをおすすめします。バンドの穴の間隔が細かく調整されており、フィット感の微調整がしやすい点は好印象です。就寝時の装着も違和感は少なく、睡眠トラッキングのために終日装着しても苦になりません。 【バッテリーーバッテリの持ちは良いか】 スマートウォッチモードで約13日間、GPSモードで約20時間のバッテリー持続時間は、日常使いで非常に心強いスペックです。週に4〜5回のランニングで各回1時間程度使用した場合でも、週に1回の充電で十分に運用できています。Apple Watchのように毎日充電する必要がないのは大きなメリットです。マルチバンドGNSSモードでは約14時間に短縮されますが、フルマラソンやウルトラマラソンでなければ十分な持続時間です。充電速度も改善されており、残量10%から約1時間半でフル充電が完了します。バッテリー管理のストレスがほぼないのは、日常的にウェアラブルデバイスを使う上で非常に大きなアドバンテージだと感じています。 【総合評価】 Forerunner 265は、有機ELディスプレイとランニング特化機能を両立させた完成度の高い一台です。Apple WatchやSUUNTO、Polarなどの競合と比較しても、ランニングに関する機能の深さではGarminが一歩リードしていると感じます。5万円前後の価格は決して安くはありませんが、本格的にランニングに取り組みたい方にとっては十分に価値のある投資です。初めてのGarminとしても、ステップアップの一台としても、強くおすすめできるモデルです。

5ガーミン愛用者です。

この色だけが安く出ていたので、即買いしました。以前からガーミンのランニングウォッチは使っていましたが、機能が多すぎて100%使い切れていません。視認性やバッテリーは以前のものよりかなり良くなっています。

お気に入り登録64Galaxy Watch Ultraのスペックをもっと見る
Galaxy Watch Ultra
  • ¥69,800
  • ディーライズ
    (全14店舗)
38位 4.42
(4件)
19件 2024/7/11  スマートウォッチ Android 3.33日間
【スペック】
画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:Super AMOLED レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:最長80時間 CPU:Exynos W1000 5コア メモリ:32GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:590mAh 防水・防塵性能:耐久性:10ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、光センサー、温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、トレッキング、ウォーキング、サーフィン、水上スキー、カヤック、トライアスロン Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC: 
【特長】
  • 最高55度の温度耐性、9000mの高度耐性、10ATMの防水耐性を備えたスマートウォッチ。省電力モードで最大100時間稼働する。
  • 「マルチスポーツタイル」は水泳から自転車、ランニングまでトライアスロン向けのマルチコースワークアウトをトラッキングできる。
  • 「クイックボタン」ですぐにワークアウトを開始・停止できる。最大86dBの音を発し、最大で180m先の距離まで届く「サイレン」機能を搭載。
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5日常使いならGARMINよりGalaxy watch だと思った。

【デザイン】 3色の中でコレかな、と決めました。流石にオレンジのストラップは使わずに色違いの物を別途購入しました。 ultra用のウオッチフェイスも気に入っている。 【操作性】 特に問題無く直感的に扱える。 【機能性】 2年ぶりにGalaxy watchを購入したので、samsung healthを復活させて使用してます。 LTEモデルなのでドコモのワンナンバーを契約した。 【サイズ・装着感】 以前使用していたガーミンの47mmより厚みが無くしっくり感が有る。 大きさ重さも気にならない。どちらにしても、このサイズ以下だと老眼で文字も読めないので。 【バッテリー】 GPS、通知、着信通話、1時間の運動測定、心拍数睡眠モニター等健康管理有り、省電力モードは使わず常時表示のみオフで1日使用して30%前後残ってる感じです。 ある時より、60%残る日が続いたので喜んでいたのですが、それも束の間で1週間後に再度30%弱に。。 設定は変えて無いのに?と不思議です。 【総評】 数年間までGalaxy watchを使用してましたが、5proを最後にxiaomiやガーミン、スント等々色々と迷走していました。 wear os はバッテリー持ちが悪く、そのストレスでガーミン フェネクス7への経緯があったのですが、スマートウオッチとしての機能面と美しい液晶画面を優先した結果Galaxy へ戻りました。ultraのバッテリー容量にも期待していたのですが、、欲を言えば1日使用して60%は残って欲しかった。 今後、Galaxy ringも購入予定にて併用する事でバッテリーの持ちが良くなる事を期待したい。 2025/2/25 評価修正しました。 バッテリー消費が1時間3%を超えて更に悪化し夜のウオーキング中にバッテリーが切れる日もしばしば。 状況と設定を細かく確認したところ、Samsung find によるバッテリー消費量が桁違いに高いのに気が付きました。これを無効にしたところ1時間1%程度に収まり格段にバッテリー持ちが良くなりました。 バグなのでしょうか? 取り敢えず、バッテリー問題が無くなった事で評価を上げました。

5心電図、自分で有効化できますよ

電池持ちが充分です。 あと自分でネット検索をして、心電図、血圧計、睡眠時無呼吸有効化も少し戸惑いながらもできました。 機能の充実差にとても満足です。 デザインも気に入っています。

お気に入り登録217HUAWEI WATCH GT 5 Pro 46mm [ブラック]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH GT 5 Pro 46mm [ブラック] 39位 4.37
(19件)
135件 2024/10/ 2  スマートウォッチ Android・iOS 14日間    
【スペック】
画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED(有機EL)、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約14日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69K 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、深度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ゴルフ、スキー、フリーダイビング Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Bluetooth:BT5.2(BR.BLE) NFC: カラー:ブラック 
【特長】
  • 1.43型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。高硬度チタニウムと耐擦傷性の高いサファイアガラスにより、強靭なボディを構築している。
  • ベルトにはフルオロエラストマーベルトを採用。2300以上のゴルフ場に対応したゴルフ機能を搭載し、40mのフリーダイビングにも対応。
  • トレイルランニングモードに対応。残りの距離や上り坂、予想完走タイムなどをリアルタイムで表示し、簡単にランニングペースを把握可能。
この製品をおすすめするレビュー
5Apple Watchから移行して大満足

Apple Watchに飽きて10にも魅力を感じなかったため、他のスマートウォッチを物色していたところ、このGT5 Proのデザインが気に入ったので試しに購入してみました。 【デザイン】 コスパでいえばGT5ですが、実際にどちらも装着したところProの方が圧倒的にデザインもシンプルでいて質感もよく、チタニウムとサファイアガラスは傷もつきにくく最高です。Apple、Samsung、Garminでこの素材を採用しているクラスは10万超えで見た目もゴツく好みではなくGT5 Proの洗練されたデザインを気に入っています。ブラックは純正チタニウムバンドを用意していませんが、AliExpressで3千円ぐらいのを買えばかなり質感が良いのを購入できます。安すぎるとステンレスをつかまされました。 微妙な点 バンドの交換はAWのほうが楽で選択肢も豊富。GT5 Proは純正は簡単だが、サードは22mmのバンドでネジをうまいこと引っ掛けるタイプなので少し面倒。 【通知】 問題なく通知はされます。またiPhoneでアプリを常時起動の条件はありますが、iPhoneを鳴らす機能もあります。 微妙な点 バイブがAWに比べると強でも弱いのでもう一段階強いのが良かったです。 【文字盤】 AWは微妙なセンスでサードアプリで拡張しても微妙だったのが、Huaweiはデザイナーに開放しているので無料でも選択肢が豊富でセンスも良い。有料も気に入ったのは数個買っている。ただカスタマイズはほぼできない。純正はできるのもある。 微妙な点 アプリの検索機能で絞り機能がないので探すのに一苦労。デジタル、アナログ、色、表示項目などいくらでも絞りたい要素があるのに出来ない。またお気に入り機能もないのであとから探すのも一苦労で、文字盤名を控えるしかない。 【ランニング機能】 これはAWより格段に良い。AWの純正はライブ測定は良いですが、アプリの出来が最低です。日、週、月、年など見返すことを考えてない。ヘルスケアはまだましですが、フィットネスは使えない出来。使える無料アプリはナイキかアシックスぐらい。ナイキを使っていましたが、測定内容はGT5 Proのほうが多く分かりやすい。 GT5 Proは、測定内容、カスタマイズ性、アプリの出来などかなり良い。GPSの精度はかなり良いですがスタート時、AWよりキャッチするのが遅く10秒はかかります。数日AWと併用していましたが、GPS精度、心拍数、スピードなどほぼ差はありませんでした。またシューズ管理は出来ませんが、アディダスかストラバと連携できるので、自分はアディダスで管理しています。AWの時はナイキアプリとiPhoneの同期がたまにうまくいかなかったり、ナイキアプリのバグは定期的に発生するのでウンザリしていましたが、GT5 Proは3ヶ月使用して同期問題は一度も起こったことはありません。 微妙な点 VO2MaxがAWより10も下に表示され、実際に5Km30分きっているタイムを何回もだしても、予測タイムが30分オーバーで表示される。自動一時停止機能が使えない。ストップ時はかなり正確だが再スタートが全く反応してくれない。これは諦めて手動ボタンにしている。AWはナイキアプリだとボタン機能を開放していないので、2ステップ必要だったのがGT5 Proでは1ボタンで反応するのは良い。距離ごとの自己ベストがアプリで表記されないのは微妙。アプリでは最長記録と最速ペースのみしかない。iPhoneとの連携ではフィットネスアプリに同期はされず、ヘルスケアとの同期は中途半端で諦めた方が良い。 【健康、睡眠解析】 GT5 Proは心電図も解析できるようになり睡眠時の呼吸も検知可能。解析についても自分は問題なくトラックしてくれている。自分は数度起きてしまうタイプだったが、この解析をもとに、サプリを試したところ深い睡眠に改善が数字でみられ、起きることも少なくなったのがわかりやすく認識出来たのは良かった。 【Huaweiヘルスケア】 広告は自社製品のみで立ち上げ時のトップに表示とかは基本しないし、他社の広告が出ることもありません。アプリの出来自体もかなり良い。体重計もAnkerのを使用していましたが、Huaweiに乗り換えました。この体重計の精度もAnkerより正確で良かったです。なかなか太っ腹なのがリングポイント制度。これがキャンペーンがあると最大2400ポイント=2400円分、Huawei公式で割引可能。 【バッテリー、充電】 常時表示オンにすると睡眠時装着、健康関係はすべて解析、1時間ちょっとのワークアウトだと24時間で20~23%消費ぐらい。常時表示オフだと10%ちょいになるので倍のロングバッテリーになります。どちらにせよAWは寝る前に充電でしたので雲泥の差です。充電速度は1時間でフルなのでかなり早いのでストレスなし。 微妙な点 バンドつけたままだと充電が不格好になる。自分はスタンドを購入したが、AWと違って選択肢がほぼなかった。AWの時はiPhone、ワイヤレスイヤホン、AWを充電できる3in1にしていたが、この3in1はQi2対応だとAliExpressでも現時点で見つけれなかった。 【AWだと出来てGT5 Proだと出来ないこと】 NFC使用不可 GT5 Proは搭載はしているが使えないし、今後も政治的な問題で見通しは微妙。この点はiPhoneで使えるので問題なし。 ワイヤレスイヤホン連携 ランニング時、自分は使用していないが音声案内するとワイヤレスイヤホンで再生してくれない。 マップ連携 知らない場所に行くとき、iPhoneを見るのは危険なのでAWのリアルタイム連携とバイブ通知はかなり良かった。GT5 Proはできない。オフラインマップはワークアウト前提。 音楽連携 iPhoneでの音楽やAudibleの再生、音量変更は出来ることに気付きました。アプリの音楽プレーヤーとは別に文字盤から左フリックするとある画面下部からか、右フリックで追加出来る「音楽」で制御可能です。 【総評】 一部AWで出来たことが出来なくなったが、それでもゴルフしなくてもハード、ソフトともにかなり満足度が高い。ただしフル機能を発揮するにはAndroidとの連携がベスト。試しにAndroidと繋ぐとサードアプリを多数インストールできる。iPhoneは何もインストールできない。

5このタフなボディがとても気に入っています

【デザイン】 ビジネスでもプライベートでも使える、洗練されたデザイン。サファイアガラスとチタンボディなので、ぶつけても傷がつきにくいのは大きな利点です。 【操作性】 視認性の高い文字盤と直感的な操作性が魅力です。 【機能性】 私が必要とする機能は一通り搭載されており、この点において非常に満足しております。 【サイズ・装着感】 装着感は良好ですが、それなりの重さがあるため、着けていることを忘れるほどではありません。 【バッテリー】 常時点灯での使用ではないものの、バッテリー持続時間はメーカーの公表値を下回る印象です。 【その他】 Androidユーザーは、Google Playストア経由でのアプリ導入ができません。そのため、外部からのダウンロードが必須となり、セキュリティに関する警告も表示されます。普段Huawei製品を利用しない方には敷居が高く感じるかもしれません。もし、この点に懸念を感じるようであれば、他のスマートウォッチを視野に入れるのが賢明です。 【総評】 仕事でもプライベートでも毎日活躍していますが、そのタフなボディのおかげで、傷を気にせずガンガン使えるのが気に入っています。

お気に入り登録22Galaxy Watch8 Bluetoothモデル 40mmのスペックをもっと見る
Galaxy Watch8 Bluetoothモデル 40mm 40位 5.00
(1件)
14件 2025/7/10  スマートウォッチ Android 1.66日間
【スペック】
画面サイズ:1.34インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:438x438 ディスプレイ:Super AMOLED 駆動時間:最大40時間 CPU:Exynos W1000 ペンタコア、1.6GHz、1.5GHz メモリ:32GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:325mAh 防水・防塵性能:耐久性:5ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、照度センサー、赤外線温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ジム、ウォーキング Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth v5.3 NFC: 
【特長】
  • 「クッションデザイン」から心地よいフィット感の「ダイナミックラグシステム」まで再設計されたスマートウォッチ(40mm)。
  • 3nmプロセッサーで高いパフォーマンスを発揮。「Galaxy Watch7」よりも11%薄くなり、スリムなフォルムが手首により自然になじむ。
  • パーソナルコーチを使って自分のペースでランニングができる。直射日光の下でも常に明るいディスプレイ(1.3型)を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5ちゃんと進化してる!便利です。

【デザイン】 スマートウォッチ3つ目です。 前回のGalaxy Watch6Classicからの買い換えです。 物理回転ベゼルが好きでしたが、今回はClassicモデルが大きかったことと男性向けなゴツさだったのでGalaxy Watch8の無印を購入しました。デザインとしては少し角のあるデザインなので、Galaxy Watch6の丸いほうが好きでしたが、許容範囲です。 【操作性】 さすが2世代新しいだけあって良好です! 物理的な回転ベゼルはありませんが不便はありません。 でも回転ベゼルが好きだったので寂しさはたります。 Suicaは何故かエラーでなかなか入れられませんでしたがどうにかいれることもできました。 【機能性】 Galaxy Watch6Classicよりもできることも増え、操作性も上がってました! Geminiも良き! 私としてはFeliCa対応なのが本当にありがたい! 好きな機能は@FeliCaA手元でカメラを起動して手元で画面を見れる機能Bスマホ捜索機能CGeminiです。 【サイズ・装着感】 Galaxy Watch6Classicも軽いと思ってましたが、さらに軽く薄くなっておりつけてることを忘れるくらいでした。 時計をつけて寝ることに抵抗のない私ですが、さらに快適になりました。 これで睡眠ログもバッチリです! 【バッテリー】 44と比べるとバッテリー容量は少ないとのことで悩みましたが手首が細いので40にしました。バッテリーは心配でしたが、Galaxy Watch6Classicとそこまでかわらないです。 私はお風呂に入ってる間に毎日充電してます。もっとバッテリーは持ってくれるとありがたいけど、お風呂中に充電する癖をつければ不便はありません。 【総評】 Galaxy Watch6Classicが充電できなくなり電源が入らなくなったので直すより買い換えようと買いました。 ちなみにGalaxy Watch8の充電器で6Classicを充電したところできたので充電器の問題だったようです(>д<*)誤算。 壊れてなかったのに買い換えてしまって痛い出費ではありましたが、さすが2世代後なだけあって画面も明るくて見やすく軽くなっており、操作性も機能も向上しておりかなりいい感じです。

お気に入り登録50Galaxy Watch8 Classicのスペックをもっと見る
Galaxy Watch8 Classic
  • ¥64,800
  • ディーライズ
    (全11店舗)
40位 4.43
(3件)
5件 2025/7/10  スマートウォッチ Android 1.66日間
【スペック】
画面サイズ:1.34インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:438x438 ディスプレイ:Super AMOLED 駆動時間:最大40時間 CPU:Exynos W1000 ペンタコア、1.6GHz、1.5GHz メモリ:64GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:445mAh 防水・防塵性能:耐久性:5ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、照度センサー、赤外線温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth v5.3 NFC: 
【特長】
  • AIを活用した健康管理機能を導入し、睡眠、運動、心拍数などのデータをもとにパーソナライズされたインサイトを提供するスマートウォッチ。
  • 「クイックボタン」を搭載し、機能に素早くアクセスしたりアプリを起動したりできる。最大3000nitsの輝度で明るく鮮やかな映像を提供。
  • ランニングの能力測定を行うと、それに合わせてパーソナライズされたトレーニングメニューを提案する。1.3型ディスプレイを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5さすがのGalaxyシリーズです

スマホがGalaxyと言うこともあって、スマートウオッチもGalaxyにしてみました。当たり前と言っては当たり前ですが、非常に親和性は高いと思います。設定で「通知」を減らしていると思いますが、そのおかげもあって、バッテリーは3日持つ印象です。

4バッテリーは満充電で丸2日以上

【デザイン】 回転ベゼルやフレームは高級感があり良いです。 【操作性】 回転ベゼルが特徴の機種ですが、皆さん仰っているように、タッチ操作で十分ではあります。回すのが心地よかったり、一気に最後までスクロールできたりするので、たまに使っています。 ディスプレイのタッチ感度は良いと思います。 【機能性】 ディスプレイが非常に明るく、直射日光下でもはっきりと視認できるのは高評価です。 睡眠の記録もかなり正確かつ、毎朝スマホに通知が来るので重宝しています。その他、スマートウォッチに求められる機能の大半は有しており、どれも高精度かつ安定して利用可能です。 FeliCaも搭載されているためモバイルSuica等を利用可能ですが、これに関しては普通にスマホの先端でタッチするほうが明らかに楽なので使っていません。 スマホでも時計でも同じカードを共有できるなら使うと思うのですが、FeliCaの仕様上できないので仕方ないですね。Apple Watchもできないし。 【サイズ・装着感】 重量はそれなりにありますが、長時間つけていても意外と気になりにくいです。(10年ほど前に購入した)G-SHOCKよりも着け心地は良いです。昨年秋に購入したので、夏場がどのくらい蒸れるかはまだ試せていませんが、今のところ風呂以外ではずっと装着しています。 【バッテリー】 この手のスマートウォッチの中では持つ方だと思います。 満充電で2日と数時間の表記があり、時計としてなら50時間以上は平気で持ちます。 Exynos W1000、やるやん。 もちろんYouTubeを見たりGoogleマップを使ったりすると減りは早くなります。 1日なら充電を忘れてしまっても大丈夫なのは心強いです。 また、充電速度も速く、60% (23時間程度使用後) から100%まではお風呂に入っている間に概ね完了します。 【総評】 いろいろ書きましたが、Galaxy勢には普通におすすめです。

お気に入り登録91Forerunner 165 Musicのスペックをもっと見る
Forerunner 165 Music 44位 3.55
(3件)
0件 2024/2/22  スマートウォッチ Android・iOS 11日間  
【スペック】
画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約11日間 メモリ:4GB 電源:充電式内蔵リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ウォーク、ヨガ、ゴルフ、ピラティス、筋トレ、HIIT 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 1.2型AMOLEDディスプレイを採用したエントリーモデルのランニングGPSウォッチ。4つの衛星を使ったGNSS測位システムでコースナビゲーションを提供。
  • 「VO2 Max(最大酸素摂取量)」「PacePro」「リカバリーアドバイザー」など、ランニングサイエンスに基づく指標やアドバイスを提供する機能を搭載。
  • 複数のストリーミングサービスに対応する音楽機能を装備。本体に最大450曲を保存でき、音楽を楽しみながらランニングできる。
この製品をおすすめするレビュー
5バッテリーがグッド

Apple Watchからの乗り換えです。 スマートウォッチライトユーザーです。 ランニング中にApple Watchの充電がなくなるので買い替えました。 今まで毎日充電をしていたのが週一になりました。 基本的にApple Watchで使ってたことはこの時計でもできるので何も不自由は感じないです。 値段も手頃でオススメです。

5軽くて操作性、画面の見やすさが旧機種から相当進化

【デザイン】ウォッチフェイスが明るく綺麗になり、普段使いにも良い。 【操作性】5個の物理ボタンと画面タッチも対応して、以前の機種よりかなり良くなった。 【機能性】ランニングだけでなく、睡眠の質やボディバッテリーが可視化されているのは、日常生活での体調管理に役立つと思う。 【サイズ・装着感】昼間も睡眠状態でも付けていることを感じない位軽くて疲れない。 【バッテリー】ジムに週3で通い、仕事中も睡眠中も24時間付けて、5日位は十分に持つのでかなり良いと思う。 【総評】ForAthlete245の心拍計の信頼度が落ちてきたため、165に買い替えました。245は画面が暗くタッチ操作も無かったので、165の進化に驚きました。Suicaや音楽も聞けて、スマホなしでランニングに行けて、コンビニにも寄れるのは助かります。 心拍計の計測が早く、スマホとの連携も良くなり、マラソンランナーにとっては、お手頃価格で機能もベストなスマートウォッチだと思います。

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Venu 4 41mm
  • ¥67,100
  • ディーライズ
    (全13店舗)
45位 -
(0件)
14件 2025/9/18  スマートウォッチ Android・iOS 10日間
【スペック】
画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約10日間 メモリ:8GB 電源:リチウムイオン バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーク、ヨガ、ゴルフ、スキー、筋トレ、ピラティス、テニス Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 高度な健康・フィットネス機能を搭載したGPSスマートウォッチ(41mm)。鮮やかな1.2型AMOLEDディスプレイを採用している。
  • スマートウォッチモードで約10日間稼働。Body Battery、ストレスレベル、心電図アプリ、女性のための健康トラッキングなどのモニタリング機能を搭載。
  • 睡眠の質を採点する睡眠スコアや、必要な睡眠時間や改善方法のアドバイスを受け取れる。LEDフラッシュライト内蔵で、暗い場所でも手元を照らせる。
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Venu 3S
  • ¥44,800
  • エディオンネットショップ
    (全17店舗)
47位 4.27
(4件)
7件 2023/9/ 7  スマートウォッチ Android・iOS 10日間  
【スペック】
画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約10日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ウォーキング、筋トレ、ヨガ、ゴルフ、SUP、スキー、ボード Bluetooth通話対応: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 健康モニタリング機能やフィットネス機能を搭載したフィットネスGPSウォッチ。Suica、通知機能、ウォッチでの通話などの便利な機能にも対応。
  • 1.2型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを採用。スマートウォッチモードで約10日間稼働する。
  • 睡眠の質を100点満点で採点する「睡眠スコア」がわかるだけでなく、スコアを改善するために必要な睡眠時間や、睡眠を改善するアドバイスを受け取れる。
この製品をおすすめするレビュー
5離せないおしゃれな一本で右手と左手で運用

【必要性】左手に普通の時計をする場合も右手にするので小さめでVenu3Sがぴったりでしょう。これはセンサーが秀逸!(2024/7/9記載) 【選択理由】どこでデータが使われるか怪しいメインランド製よりスイスや米国が営業で台湾製を選ぶのが普通でしょう。GPSが数種類で場所が特定でき、高度も分かるので階段の昇降もモチベーションが上がります。スマホはいつもつけているわけでないのでステップ数がよく分かりますしBody Batteryとストレス指標は他の人と比べたりして楽しめます。結構実感とあった数値です!充電間隔も10日はもつのでなんでこれがあるので未だにAppleWatchする人がいるのか疑問。 【使用感想】画面は綺麗!スマホ連携もスムーズでつけていないと困ること多し。左手用写真1,2,3の画面表示時間は短め、中ぐらい、長めの表示で5,10,15秒くらいの表示です。15秒にしていてもやはり4日(写真の4,5の緑の画面だと10日)はもつバッテリーが秀逸。この時計で飛行機に乗ると高度計(山マーク)が一度低下してあと1000mを超えたくらいになっていました。普段でも1階と2階で変化するので、なかなか楽しめます。 【写真】写真左から1,2,3の画面はConnetIQで文字盤はWEBから拾った画像で作成(そのままで見せて他の人から呆れられるのがまたよし)。バンドは「弓カンチタン製」(bambi-titan-7000)にシルバーのカバーを付けたもの。右手用写真4はSageGrayで画面も緑っぽくしてBambiのD型レザーバックル(アマゾン3080円)ですが。右手用写真5がお勧めのアマゾンで1320円の三折ブッシュ式バックルでバンド自体が皮膚になり脱着観点と長期装着でも問題なし!

4機能性十分

【デザイン】 丸いフェイスと5色から選べたのが良かったです 【操作性】 説明書のようなものはありましたがわかりずらかったので、動画などを参考にしました。 馴れたら使いやすいです 【機能性】 心電図アプリを使いたかったのですが、動悸を感じてからアプリを起動するので なかなかむつかしく感じました。 その他の機能は今まで使っていたものより使いやすく信頼できると感じています 【サイズ・装着感】 思ったより厚みがあるのでベルトをきつめにしないと重く感じます 【バッテリー】 約一週間もちました 【総評】 数値も信頼出来て概ね満足です。睡眠コーチも役に立っています。 スマホの種類によっては音声アシスタントに繋がらないようで その点は残念でした

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HUAWEI WATCH GT 4 46mm [ブラック] 51位 4.50
(17件)
314件 2023/10/17  スマートウォッチ Android・iOS 14日間    
【スペック】
画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:アルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ゴルフ、スキー、縄跳び、バスケットボール Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Bluetooth:BT5.2とBR+BLE NFC: カラー:ブラック 
【特長】
  • 25,000種類以上の文字盤を利用可能なスマートウォッチ。フル充電で最大14日間(通常使用)使える。
  • 約1.43型AMOLEDカラースクリーンディスプレイを搭載。「活動リング2.0」で「ムーブ」「エクササイズ」「スタンド」の3つの測定で毎日の目標を設定できる。
  • ウォーキング、ランニング、サイクリング、スイミングなどのワークアウトに加え、サッカー、バスケットボール、パデルなどのモードを搭載。
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5電池も持ち最高!

使い始めて1年は経っていないと思いますが、ほぼ毎日使っております。 時計って何十万、何百万もする宝石的価値の商品もありますが、私は消耗品って考える派です (高級な時計をディスっているわけではありません)。 GT4の前はApple Watch(第二世代だったかな?)でした。とにかく電池の持ちが短く、夜寝ている時間 =(イコール)充電時間って使い方でした。まあ、それでも問題無かったのですが、お泊りの際は必ず充電ケーブルを持参しなければならないので、電池の持ちが素晴らしい/最高と評判のGT4にしました(それとAppleさんより価格がリーズナブルということもあり)。 正直 Apple WatchでもGT4でもメインに使う機能は「時計」と「携帯(iPhone)電話の着信確認」の2択です。iPhone はズボンのポケットに入れていても、なぜか着信バイブに気づかないことが多く、ちょくちょく家族から電話に出ないとクレームを受けることがあったので、スマートウォッチを買う最初の動機は、着信通知機能でした。これはApple WatchもGT4も賢く機能します。 それとありがたかった機能が「携帯を探す」です。特に Apple Watchのは優秀でした。 GT4 にも似た機能はあるのですが、ちょっと制限/制約があり、Apple Watchほど使い勝手がよくありません。とは言え、とにかくGT4は電池の持ちが良いので、本当 満足しています。 電池の持ちがよいため、就寝時もはめて寝ることができ、朝起きて睡眠のデータを見るのが楽しみです。 GT4 は、見た目も悪くないので、仕事でもプライベートでも利用可能です。 黒と茶(本体はシルバー)で悩みました。が、実物を見て黒にしました。 ベルトの素材が大きくことなります。正直ゴムは蒸れるかな?と心配していましたが、 意外とはめ心地も悪くありません(が、夏はやはりそれなりに汗ばみます)。 著しく将来のGTの後継シリーズが値上がりしなければ、次もGTを買いたいと思っています。

5息子へね誕プレ

息子に誕プレで購入しました。本人には予算内で好きに選べと言ったので、息子レビューになります。スマホ(Android)との相性はよいみたいです。 ゴルフする方にはいろいろ機能があるみたいですが、ゴルフやらないから無駄機能らしいです。 充電は時計として使ってる限り2.3日は持つようです。

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HUAWEI WATCH GT 6 46mm [ブラック]
  • ¥27,607
  • アサヒデンキ
    (全28店舗)
53位 3.00
(3件)
5件 2025/10/ 6  スマートウォッチ Android・iOS 21日間  
【スペック】
画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:リチウムアルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、縄跳び Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC: カラー:ブラック 
【特長】
  • 1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したスマートウォッチ。最大輝度は約3000ニト、従来比で約1.5倍向上し、強い日差しの下でもはっきり見える。
  • 約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。大規模なオフラインマップダウンロードに対応し、屋外ランニングモードで最大40時間のランニングが可能。
  • 100種類以上のワークアウトモードに対応。睡眠段階、起床時間、睡眠時間、呼吸数、心拍数、血中酸素をトラッキングし、睡眠リズムのヒントを提供。
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3GPXファイルを認識しない!

登山使用目的で買いました。普段は普通の腕時計を付けます。 【デザイン】かっこいいです。アウトドア向けのごついのも好きですが、おしゃれな感じだと思います。 【操作性】特に不満なし。 【機能性】ヤマレコで作成したGPXファイルを認識しない。 ヤマレコで作成しエクスポート→ヘルスアプリにインポート(マイルートで確認できる)→ウェアラブルに送信→完了しました表示が出る が ウォッチ側で、ワークアウトのどの項目からもマイルートが選択できない(ルートが出ない) ルート選択なしの普通のワークアウトはできるので、心拍数や方角・標高表示、等高線のない普通の地図での軌跡は記録できます。 【サイズ・装着感】画面が大きくてとても見やすい。それなのに分厚くもないし重さを感じません。 【バッテリー】とても長持ち。登山使用において不満はなし 充電器がtype-a。 type-cがよかったな 【総評】登山目的で買ったのに、GPXファイル認識しないのでは意味がない。 アップデートで解消するのか、機器の不良なのかわかりませんが、 この問題が解決すれば★5

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Venu 3
  • ¥54,720
  • ケーズデンキWEB
    (全14店舗)
53位 4.32
(17件)
81件 2023/9/ 7  スマートウォッチ Android・iOS 14日間  
【スペック】
画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約14日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、ジム&フィットネス、ウォーキング、筋トレ、ヨガ、ゴルフ、SUP、スキー、ボード Bluetooth通話対応: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • ウォーキング、ランニング、ヨガなど30以上のスポーツアプリを内蔵したフィットネスGPSウォッチ。一度の充電で約14日間稼働(スマートウォッチモード)。
  • 1.4型の鮮やかな丸型タッチディスプレイを搭載。着けて眠るだけで、睡眠時間や睡眠のステージ(浅い/深い/レム)や睡眠スコアを測定。
  • スピーカーとマイクを搭載し、互換性のあるスマートフォンとペアリングすると電話をかけたり着信を受けたりできる。Garmin Pay/Suicaタッチ決済に対応。
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5画面が見易いのが一番!

2020年に購入したアプローチS40をゴルフの時も普段使い(電話やメール、ラインの受信通知、歩数カウント)にもずっと使ってましたが、CMで某スマートウォッチが心電図の異常を知らせる機能が有るのを見て、色々調べましたがVENUシリーズが良さそうと言う事になり、最新モデルのVENU4はボディがステンで冷たそうだったので、お手頃な価格のこちらのVENU3のブラックにしました。 【デザイン】前のアプローチS40は白ボディーで汚れが目立ったので、今回ブラックにしましたが汚れも目立たなくて良さそうです。ベルトも黒ですが、他の色のベルトに付け替えるつもりです。 【操作性】3ボタンと上下左右のスワイプで使いやすいです。 【機能性】多機能すぎて未だ使いこなせてませんが、睡眠スコアとかコーチで、1日の総括など面白いです。また買ってすぐに風邪をひいてしまい、自宅で安静にしてる時のボディバッテリーが5まで下がったので意外と正確な診断なのかとも思います。アクティビティも多種多様で、まだ1度も使ってませんが元気になったら試してみます。またアプローチS40が画面が暗くてとても見づらかったですが、こちらは発色が良くとても見易いです。 【サイズ・装着感】手首が細い私はVENU3と3Sの間位のサイズが良かったです。寝ている時にも着けてますがそれ程違和感はありません。 【バッテリー】アプローチS40でも1週間くらいは持ってましたが、こちらは92%から6日で43%まで減りましたので12日間は持つ計算ですので圧倒的に良いですね。ただ、バッテリー容量が大きい分充電にはアプローチS40よりも時間がかかりました。 【総評】正直、自分にはここまでの機能は必要ないですが、型落ちで実質37,000円程で購入できたので良しとします。

5初めてのガーミン、心電図アプリがいいです!

Fitbit Inspire 3からの買い替えです。 初めてガーミンを使いますが、時計として洗練されておりとても画面が見やすいです! また私がずっと気になっていた、心電図アプリですが医療機器ではないため、目安としてでしかありませんが結構正確で、健康体の私と3年前に心筋梗塞をやった父と心電図を図り比べてみましたが、確かに心筋梗塞をわずらった人固有の波形が出ており、父が関心しておりました。 通知も見やすく、歩数や心拍、血中酸素濃度などもFitbitと近しい数値でしたので数値もいいのではないかと思います。(歩数はガーミンの方が正確かもしれない) 何より電池が2週間持つのが素晴らしいですね!1ヵ月ほど使っていますが充電の手間が全然なく、うっかりバッテリーを切らしてしまったなどはありません。 不便な点は、他の方にも記載がある通りアプリの連携が面倒です。Googleと連携したり、他のウォーキングアプリ(私はドラクエウォーク)と連携させようとすると、ガーミンアプリのほかに「Health Sync」というアプリを使って「Google fit」と連携させないとゲームと連携出来ないので、色々連携させようとしている人はご注意を! あとは、ウォッチフェイスが絶妙に自分好みのものが無く、自分でも画面を作れるのですがシンプルなものしか作れないのでそこが、惜しいところではあります。でもそれ以外は非常にグットです!!

お気に入り登録77HUAWEI WATCH GT 4 46mm [グリーン]のスペックをもっと見る
HUAWEI WATCH GT 4 46mm [グリーン] 56位 4.57
(9件)
314件 2024/3/29  スマートウォッチ Android・iOS 14日間    
【スペック】
画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:46mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLEDカラースクリーン、タッチスクリーン レンズ素材:アルミノケイ酸ガラス 駆動時間:約14日間 電源:リチウムイオンバッテリー 防水・防塵性能:防水:5ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ゴルフ、スキー、縄跳び、バスケットボール Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Bluetooth:BT5.2とBR+BLE NFC: カラー:グリーン 
【特長】
  • 466×466解像度で1.43型AMOLEDタッチスクリーンを搭載したスマートウォッチ。フル充電で最大14日間の使用が可能。
  • 毎日のアクティビティデータが増えるにつれて花が咲く文字盤や常時点灯文字盤を含む25,000種類以上の文字盤を利用できる。
  • バイタルサインをモニタリングする「HUAWEI TruSeen 5.5+」、睡眠の質をモニタリングする「HUAWEI TruSleep 3.0」を搭載。
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5すぐれたスマートウオッチです。

【デザイン】画面はいろいろ変えれるので気分転換が簡単にできます。 【操作性】タッチパネルの感度もよく、いろんな設定や機能がこの小さい画面から操作できます。 【機能性】血中酸素濃度、脈拍、皮膚温度が測れるのすごいです。メール、LINE、着信などの通知がすごく安定してます。 【サイズ・装着感】ちょっとだけ大きめですが、その分画面が見やすいですし、バッテリーが持つのでOKです。バンドは社外品に交換しましたが、交換は工具なしで出来るので簡単です。 【バッテリー】10日ぐらいはバッテリー持ちます。過去にSONY、OPPO等のスマートウオッチを買ってますが、毎晩充電が必要でした。もう戻れません。あと、ワイヤレス充電なのがいいです。 【総評】今まで何個もスマートウオッチ買いましたが、1番です。安定性、多機能、バッテリー持ち すべてで1番です。また、旧商品なので、安く買えて、コストパフォーマンスも1番です。

5バッテリーの持ちが抜群に良い

バッテリーの持ちが抜群に良い デザインも高級感があり満足 文字盤の種類が悩むほど多い

お気に入り登録57HONMA×HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラック]のスペックをもっと見る
HONMA×HUAWEI WATCH GT 6 Pro [ブラック]
  • ¥45,000
  • ニュースタイル
    (全8店舗)
57位 4.24
(7件)
19件 2025/10/14  スマートウォッチ Android・iOS 21日間  
【スペック】
画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:約21日間 電源:充電式 バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:防水:5ATM/IP69 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、温度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、エリプティカル、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、フリーダイビング Bluetooth通話対応: 音楽保存: ワイヤレス充電: Bluetooth:BT6.0(BR.BLE) NFC: カラー:ブラック 
【特長】
  • 約1.47型AMOLEDディスプレイを搭載したHONMAコラボモデルのスマートウォッチ。伝統的な文様をあしらった専用文字盤で、限定ギフトボックスが付属。
  • 精細なコースマップをダウンロードし、快適にラウンドできる。日本の99%以上を含む、世界80以上の国と地域における17,000以上のコースに対応可能。
  • フェアウェイの高低差をリアルタイムで表示し、グリーンまでの距離を即時補正。約21日間使えるパワフルなバッテリーを採用。
この製品をおすすめするレビュー
5本日到着

いつもの安定感にブラッシュアップされて洗練されたデザイン、以前よりもヌルヌルサクサク感が増したような印象です。 使い勝手はGT5 PROと同じですので戸惑いはありませんでした。 到着初日から使い始めて何も問題なく使いにくい事も無しです、新しい機能を使いながら先々楽しんで行きたいと思います。 追記 ゴルフで3ラウンドほど使用してきました、後のレビューで書かれていた方もいらっしゃいましたがグリーンの高低差等が実際とはかなり違っており参考程度としか考えない方が良さそうです。 すべてを腕時計型に求めるのは酷かもしれませんが機能として謳うからにはある程度の信頼性が欲しかったですね。 アップデートでの対応宜しくお願いします。

5HUAWEIのバッテリー持ちは最高

【デザイン】ベゼルやベルト金具に金色が使われており、アクセントになりとても良いと思う。ベゼル8角形デザインはあまり好みではないが、文字盤の視認性には影響なしで妥協しています。 【操作性】前機種と大きな変化は無く、リューズも使いやすいです。 【機能性】ゴルフ特化の機能は使っていません。健康管理関連の機能は優れています。睡眠計測と心電図は信頼性が高いです。 【サイズ・装着感】見た目よりは軽く感じます。ベルトは柔らかく装着はとても容易です。外して置いた時にベルトと本体が真っ直ぐにならないのが残念です。 【バッテリー】ここがHUAWEI WATCHをお勧めできる長所ですね。通常使用21日間のバッテリー持ちは驚異的です。 【総評】GT3 proからの買い替えです。デザインは前機種が好みでしたが、機能は操作感を含めアップデートされています。バッテリー持ちも延びており、これでフェリカ機能が使えたら最高でした。

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vivoactive 6 57位 4.71
(3件)
0件 2025/4/ 3  スマートウォッチ Android・iOS 11日間  
【スペック】
画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約11日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、ピラティス、SUP、テニス 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 健康モニタリング機能やフィットネス機能を搭載したフィットネスGPSウォッチ。1.2型AMOLEDディスプレイを搭載。
  • 日常生活に役立つ、Suica、通知機能などの便利な機能にも対応。スマートウォッチモードで約11日間稼働する。
  • Body Battery、睡眠スコア、ストレスレベルを計測可能。ウォーキング、ランニング、ヨガ、筋トレ、サイクリング、水泳など80以上のスポーツアプリを内蔵。
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5Huawei watchを3機種使ってからの初ガーミン。

購入年月日:2025年10月30日 購入方法:Amazon 【デザイン】 スマートウォッチは今迄Huaweiばかり3機種使ってきましたが、4機種目は気分を変えるつもりで今回ガーミンの当機種にしてみました。 Huawei watchも41mmを好んで選び、それに保護カバーを付けて、見た目43mm径にしてましたから、今回も42mmというガーミン機種の中では一番の小径モデルを選びました。 ケースを取り付けて見た目43mmにして使ってます。 此にAmazonで購入した保護ケースと別デザインのシリコンバンドを購入して取り付けてます。 当機種の前に使ってたGT6(41mm)はラグ周りが女性の使用を意識したデザインになってましたが、今回のVivo active6はラグ周りのデザインが極一般的で、ラグ幅も20mmですから交換可能なベルトの選択肢は多いです。 今回、全体の色味を黒で統一してます。 【操作性】 Huawei watchから乗り換えた事で一番とまどったのが、この操作性。 全ての操作方法が全然違いますから、最初はかなり戸惑いました。 まぁでも3日〜4日も経てば大体慣れました。 50半ばの自分でも比較的直ぐに覚えられましたから、今の若い方々なら更に簡単に慣れる筈。 それでもまだ戸惑う事はありますが、更に1週間から10日も経てばHuaweiと同じ様に使えると思います。 【機能性】 Huaweiでは使えなかったウォレット機能に対応してるのは大きいですね。自分はSuicaを入れて使ってます。 最初の設定で少し戸惑いましたが、色々試してる内に何とか設定出来ました。設定完了まで約半日掛かりました。 更にAmazon musicの音楽データを入れる事が出来るのも自分にとってはありがたいです。 自分はお気に入りリストから150曲程入れてテクニクスのAZ100を接続させて聴いてます。 音質的には充分満足してます。 この機種からの新機能、スマートアラームの設定で自分にとって最適なタイミングで起床出来るのは地味に便利です。 但しこの機種に内蔵スピーカーは有りませんから、アラームと言いながら時間になるとバイブでブルッと振動するのみです。音の類いは一切鳴りません。 使い始めたばかりですから、まだ自分が知らない機能が有るかもしれません。 【サイズ・装着感】 Huaweiの時と同じ42mm直径+保護カバー装着で見た目直径は約44mm。 普段から使ってる機械式時計も40mm〜44mmが多いですから、機械式腕時計と比べて殆ど違和感なく長時間使用出来ます。 【バッテリー】 自分の使い方でバッテリー100%→10%まで約5日。 画面照度やGPSのOFF等、機能を節約すればもう少し持ちそうですが、自分的には今のままで充分だと思ってます。 【総評】 ウォレット機能だけは初めてこの機能を使う事もあって少し設定に戸惑いましたが、他の機能は3日〜4日で大体把握出来ました。 とは言え、知らない機能がまだまだありそうですから、此から少しずつ覚えたいと思います。 ※暫く使って気が付いた事があれば追記します。

5LINEアイコン常時表示の方法教えてください

住友生命のバイタリティーをしたくて 初ウエラブルウォッチを購入しました Huaweiのものをその前に購入してたのですが バイタリティーに対応してなくこちらを選びました ジム通いしてるのですがLINEきてるよ! と常時表示のアイコンはないのでしょうか? 特にトレーニング中は確認しませんがあったら便利だなと思って質問してみました Huaweiはあったのですがこちらは無いのかと探してるのですがなかなか見つかりません。 わかるかたよろしくおねがいします!

お気に入り登録43Galaxy Watch8 Bluetoothモデル 44mmのスペックをもっと見る
Galaxy Watch8 Bluetoothモデル 44mm 57位 3.27
(5件)
14件 2025/7/10  スマートウォッチ Android 1.66日間
【スペック】
画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:44mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:Super AMOLED 駆動時間:最大40時間 CPU:Exynos W1000 ペンタコア、1.6GHz、1.5GHz メモリ:32GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:435mAh 防水・防塵性能:耐久性:5ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、照度センサー、赤外線温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ジム、ウォーキング Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth v5.3 NFC: 
【特長】
  • 「クッションデザイン」から心地よいフィット感の「ダイナミックラグシステム」まで再設計されたスマートウォッチ(44mm)。
  • 3nmプロセッサーで高いパフォーマンスを発揮。「Galaxy Watch7」よりも11%薄くなり、スリムなフォルムが手首により自然になじむ。
  • パーソナルコーチを使って自分のペースでランニングができる。直射日光の下でも常に明るいディスプレイ(1.5型)を搭載。
この製品をおすすめするレビュー
54比で順当に進化しています

Galaxy Watch 4 44mm WiFiからの買い替えです。 ペアリングしているスマホはGalaxy S24です。 【デザイン】 8になって、筐体がそれまでの円形デザインから角丸スクエアデザインに変更となりました。 これ自体は好みの分かれるところですが、個人的にはこちらでも大丈夫です。 あと、バンドがDynamicLugとなり、従来のバンドが使えませんのでそこは注意してください。ただECサイト上では互換品が1000円台で売ってあるのでそんなに買いにくくもない感覚です。 【操作性】 OneUI 8.0 Watchとなり、アプリランチャーの上部に起動するアプリの候補が並ぶようになりました。 最近使ったアプリ等が表示されており、いちいち自分でランチャーのアプリ並び替えをしなくてよくなってます。 ウォッチフェイスを右にスクロールすると睡眠とか運動とかの画面に切り替えられるのですが、以前は別々の画面で表示されていたのが集約されるようになり、何回か切り替えて下にスクロールすれば良くなりました。 【機能性】 睡眠トラッキング、運動トラッキング、ウォッチフェイスの切り替えなど、一通り機能はあります。 また、WearOS用のAndroidアプリが使えるので、拡張性はウェアラブル端末の中では随一です。 6か7からSoCがW920→W1000に変わっており、これが動作の滑らかさにかなり寄与していると思っています。 初めて行くスポットにGoogleMapで徒歩ナビさせると意外と良いです。スマホでナビ開始するとウォッチでもナビ開始されますので、スポット検索はスマホ、ナビはウォッチで。 あとは「たまひよ」を使っている家庭なんかはこれもウェアラブルのアプリがあるので使えます。 【サイズ・装着感】 腕が細いこともあり、少しばかり大きい気もしますが、装着はできています。 【バッテリー】 あまり運動をしない前提ではありますが、一日30%くらい消費で丸2日-48時間程度は無充電で使えます。 90%で充電停止するように設定しておき、入浴の前に充電をはじめ、1.5〜.7時間後に90%に到達しますので、再び装着して寝るようなルーティンです。 90%上限で2日に一回の充電となるので、4よりバッテリーが劣化しにくい気がします。 4の時は100%スタートで入浴前には40〜50%まで減少するようになっていましたが、8は90%スタートで1日使って60%程度残っているのでとても良いです。 充電速度も4より早くなっている気がします。 AppleWatchOSやWearOSなどのリッチなOSを積んでいるウェアラブル端末で、この持続性はかなり頑張っていると思います。(もっと電池持続が必要であればHuaweiとかの独自OSの端末が候補になります) 【総評】 デザイン変更は好みの問題がありますが、4から8で全体的に順当に進化しているのを感じました。 動作もスムーズとなっていましたが、最大の恩恵はバッテリー持続でした。 4を持っているユーザーにお勧めします。

3バッテリー

【デザイン】デザインは7から大きく変わり 良いと思います。 【操作性】Good 【機能性】Good 【サイズ・装着感】Good 【バッテリー】これが問題。 2日でバッテリー切れです。 [総評] バッテリー以外は満足です。

お気に入り登録65Pixel Watch 4 Wi-Fiモデル 41mmのスペックをもっと見る
Pixel Watch 4 Wi-Fiモデル 41mm 60位 2.64
(2件)
13件 2025/8/21  スマートウォッチ Android 1.25日間  
【スペック】
ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 5 駆動時間:30時間 CPU:Qualcomm Snapdragon W5 Gen 2、Cortex-M55 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:325mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、周囲光センサー、気圧計、磁力計 用途:ランニング、水泳、ウォーキング、有酸素運動、ウエイトリフティング Bluetooth通話対応: 音楽保存: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 6.0 NFC: 
【特長】
  • 広範囲の表示領域と3000ニトの明るさのドーム型ディスプレイを搭載したスマートウォッチ(41mm)。耐久性にすぐれた強化ガラスでボディ全体を保護。
  • 水深50mまでの耐水仕様でほこりや落下、衝撃に強い。最長30時間使用でき、15分で15時間分のバッテリーを充電できる。
  • マルチパス心拍数センサーと運動に合わせて最適化されたアルゴリズムでワークアウトを的確にサポート。デュアル周波数GPSで正確にルートを追跡可能。
この製品をおすすめするレビュー
4正統進化でOS保障期間も長くなった -追記あり-

初代Pixel Watchを使用していましたが、今年10月でOSサポートが終了となることと、充電が3までの4Pinタイプではなくなり充電のしやすさが初代並みに改善したこと、バッテリーが1日保つようになった事から、Google公式の下取りを使用して買い替えました。 ※数ヶ月使ってみて判ってきたこと等を追記します。 【デザイン】 基本的には初代と変わりませんが、4からドーム型のディスプレイとなった影響か、正面から画面を見ると中央が盛り上がって見えます。実際にディスプレイを触ると意外とドーム型になっているのを感じます。 ただ何故か初代にはあった『クラシック』の文字盤がなくなっていました。1番使いやすくて好みだったのに何で削除されたんや……。 ※初代にあった『クラシック』の文字盤は『パイロット』に名前を変えていました。  とはいえ画面が大きくなったからか、多少変わったところもあり若干違和感を感じます。 【操作性】 初代と特に変わりはありません。 【機能性】 流石に初代と比べるとサクサク動きます。 とはいえ初代の時もこれといって不便を感じてはいなかったのであまり実感は無し。 【サイズ・装着感】 私は男性にしては腕が細い方なので41mmを選択……と言うわけでなく、初代が41mmだったからそのサイズに慣れていることから選択しました。いや、実際に45mmが大きく感じたんですけどね。 バンドは初代で使っていた社外製の金属バンドを使用。 サイズが同じなので装着感も変わりません。 【バッテリー】 バッテリーの減りは初代よりは保つかなといった感じです。 初代が入浴前の充電時に45%程度、4は55%程度の残量となります。 とはいえ、初代は充電完了までに時間がかかり、4と比べると充電が完了して使用再開するまでの時間に最低1時間は差があるので、相対的に電池持ちは良くなっていると感じます。 ※しばらく使っていると利用状況に応じてバッテリーの使用を最適化するのか、初期は入浴後の着用から入浴前の充電までで残量が55%程度になっていましたが、現在は65%程度となっておりかなり電池保ちが良くなったのが判ります。 【総評】 まあ総評というモノでもないですが、極めて正当な進化かなと思います。 惜しむべくは不整脈検知に非対応であること。 心電図機能はあるので、アップデートで利用可能になると良いな……。 ちなみに重要なこととして、4からメンテナンス性能が向上し修理が容易になったこと、OSのサポートが3までは3年だったが4からは5年になった事が上げられます。 長く使い続ける上でメンテナンス性とOSサポートは重要になるので、4が発売して安くなったからと3を買うくらいなら、少し無理をしてでも4を買った方が良いかもしれません。

お気に入り登録55Instinct 3 Dual Power 50mmのスペックをもっと見る
Instinct 3 Dual Power 50mm
  • ¥61,800
  • ディーライズ
    (全16店舗)
60位 -
(0件)
5件 2025/1/17  スマートウォッチ Android・iOS 40日間
【スペック】
画面サイズ:1.1インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:50mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Power Glass 駆動時間:約40日間+ソーラー充電で無制限 メモリ:128MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー、釣り ソーラー充電: Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 耐熱・耐衝撃・耐水性を備えたMIL規格準拠、メタル強化ベゼルにより、過酷な環境でも耐えるタフネスGPSウォッチ「Instinct 3 Dual Power」。
  • 第3世代のソーラーパネルを搭載し、ソーラー充電によりバッテリーが無制限に持続。長時間のアクティビティ中も途切れることなくデータを計測し続ける。
  • コントラストとバックライトが改善された「MIPモノクロディスプレイ」は、日差しの強い屋外でも視認性にすぐれている。ディスプレイサイズは27×27mm。
お気に入り登録6Amazfit T-Rex Ultra 2 [ブラックマグマ]のスペックをもっと見る
Amazfit T-Rex Ultra 2 [ブラックマグマ] 60位 -
(0件)
0件 2026/2/20  スマートウォッチ Android・iOS 30日間    
【スペック】
画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大30日間 メモリ:64GB 電源:充電式 バッテリー容量:870mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧高度計、温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ローイングマシン、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE カラー:ブラックマグマ 
お気に入り登録76vivomove Sportのスペックをもっと見る
vivomove Sport 65位 4.43
(5件)
13件 2022/1/27  スマートウォッチ Android・iOS 5日間      
【スペック】
ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:40mm ディスプレイ解像度:72x154 ディスプレイ:OLED、タッチスクリーン レンズ素材:化学強化ガラス 駆動時間:約5日間 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:アナログ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、フィットネス機器/ジム、筋トレ、ヨガ、ピラティス、カーディオ、ウォーク Bluetooth:Bluetooth Smart 
【特長】
  • 普段は非表示になっているディスプレイが必要なときにだけ表示されるスマートウォッチ。タッチ画面を操作するときには時計の針がダイナミックに移動。
  • 互換性のあるスマートフォンとペアリングすれば電子メールやテキスト、アラートを受信でき、Androidスマートフォンならテキストに返信もできる。
  • 独自の「Body Battery」では身体的エネルギーの残量を測定でき、数値で表示される。スコアが大きいほどエネルギーが十分にあることを意味する。
この製品をおすすめするレビュー
5身体管理に必須のツールでナイロン弾性ストラップ交換がお勧め

スマートウォッチではセキュリティからか自衛隊員は皆CASIOかGARMINのようですが、まぁ米国企業で台湾生産のGARMINがよさそうだし実際満足できます。何といっても「充電頻度が少なくてすみます」し。で、妻と娘に1本ずつピンクのモデルをご献上してずっと装着していただいております。時刻もすぐ見れますし、身体情報がスマホで確認できて有用なことこの上なしです。(自分はVenu3Sですが) バンドは装着しやすさと装着継続によい編組ソロループ弾性ストラップ (写真:2本で1100円くらい)に交換していますが2重の部分を上にすると当たらず作業がしやすいです。ラグ幅は20mmです。 ときどきスマホとの連携がうまくゆかない場合は本体をリセットするとうまくいっています。

5スマートウォッチで悩んでる? これを買いなさい!

本当に最低限度の機能だけが必要で 安物を買おうとしている方。 オシャレと機能性を兼ね備えたスマートウォッチが欲しい方。 これ買えば間違いないです。 まず気になる液晶ですが、小さいのにしっかりと反応してくれます。しかもちゃんと見やすいです。 通知のバイブもちゃんと気づけますし、なによりバッテリー持ちがいいです。 ウィジェットを選ぶと針がスムーズに静かに真横になるのもかわいらしいです。 カジュアルにもフォーマルにもいける、最高のウォッチです。 私の場合、これがあれば他の時計はいらないです。

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Amazfit T-Rex 3 Pro
  • ¥43,800
  • ニュースタイル
    (全18店舗)
65位 4.50
(3件)
4件 2025/9/ 8  スマートウォッチ Android・iOS 25日間    
【スペック】
画面サイズ:1.5インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:48mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:HD AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアガラス 駆動時間:最大25日間 電源:充電式 バッテリー容量:700mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水グレード:10ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー、気圧高度計、温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ローイングマシン、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE 
【特長】
  • 3000nitで直射日光下でも視認性にすぐれた超高輝度1.5型AMOLEDディスプレイ搭載のスマートウォッチ。チタン合金フレームとサファイアガラスを採用。
  • ミリタリー規格に準拠した軍用規格の耐久性を備えている。正確な6衛星デュアルバンドGPSとオフラインマップ・ルートナビゲーション機能を搭載。
  • 「BioTracker センサー」を搭載し、過酷なアウトドア環境でも高精度な心拍数計測を実現。10ATMの耐水性能に加え、45mまでのダイビング認証を取得。
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5可も不可もなし。

購入1週間の簡単なレビューです、でもなかなか気に入りました。 【デザイン】ぶっちゃけワイルドでいかにもっぽくて好きになりました。 追加:着けててデザインになんか既視感があるなと思ってたらカシオのGショックのようなんだと理解しました。 【操作性】感覚的にすぐ使えて操作が簡単で気に入りました。 追加:腕をひねって時計を見れば表示がされるようになってるはずだが、精度がよくないのかちょくちょく表示が点かない時がある、画面を触れば再表示されるがう〜ん。 【機能性】機能的に十分でいいのだけどアプリのAURAに入ると料金が発生するのはちょっとまあ入らなきゃいいのだけど。 追加:気になったのが、スマホと連携してるのにメールの着信が時計に来ないことがある。発色がきれい過ぎて玩具っぽい。 【サイズ・装着感】ちょっと大きくて存在感があり女性だと大きすぎるように感じるかも。装着感は気にならない程度だけど丁度いいところで止まらずちょっと緩めかきつめになってしまう。これは個人差があるので人によるけど。 【バッテリー】まだ使い始めたばかりだけど3日で5〜6%の減少なので10日くらいは余裕で持つんじゃないかな。 追加:2週間使って50%のバッテリー残量なので4週間は持ちそうかも。 【総評】出たばっかだと気づかずに見た目だけで購入してしまった。けど今のところ大きな不満はないかな。シンクヘルスとamazfitが連携をしないのは計算外でしたが。 追加:AmazfitってあるからAmazon製の米国メーカーだと思っていたんだが、思いっきり中国製で一気に信頼性と安全性がふっとんだ、たぶんGPS情報や個人情報を抜かれてるんだろうと思える。なんてったって国家総動員法がまかりとってる国なので。

4メモリが十分にある オフラインマップを余裕でロードできます

active2 を7ヶ月 使って まあまあ良かったので 追加で trex3 proを購入しました。 メモリが十分にあるので オフラインマップを 余裕でロードできます。 地図表示で 進行方向UP が選べるのは良いですね。 地図の大きな領域はbluetoothでは 絶望的な長時間になるので wifi接続がおすすめ。 wifi経由の地図取り込みは 十分に実用的(な速さ)です。 購入後は 最初wifi で繋がらず、3時間悩みましたが、Grok に相談したら 即解決しました。 ※ Wi-Fi帯域の問題: T-Rex 3 Proは5GHz帯をサポートせず、2.4GHz帯のみ対応。ルーターがデュアルバンドの場合、自動で5GHzに繋がろうとして失敗します。ルーター設定で2.4GHz帯のみを有効化(またはゲストネットワークとして2.4GHzを作成)。ウォッチの設定 > Wi-Fi > オン > SSIDを選択 > パスワード入力。 付属のバンドはつけ心地良く 見栄えしますが、外したときに場所取りすぎ。装着が面倒に感じる人がいるかもしれません。私は、伸縮性ナイロン編み込みバンドに付け替えて、気に入っています。 運動の消費カロリーは実際の2.5倍くらいですが、そんなものだと割り切れば気にならないです。 睡眠の感知などは、良くできています。 機能を考慮すると、コスパは良い。 電池持ちも良し。 と感じます。

お気に入り登録28Galaxy Watch Ultra (2025) LTEモデルのスペックをもっと見る
Galaxy Watch Ultra (2025) LTEモデル 67位 -
(0件)
0件 2025/7/10  スマートウォッチ Android 3.33日間
【スペック】
画面サイズ:1.47インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:480x480 ディスプレイ:Super AMOLED レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:最大80時間 CPU:Exynos W1100 ペンタコア、1.6GHz、1.5GHz メモリ:64GB ROM、2GB RAM 電源:充電式 バッテリー容量:590mAh 防水・防塵性能:耐久性:10ATM+IP68/MIL-STD-810H 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、照度センサー、赤外線温度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、トレッキング、ウォーキング、サーフィン、水上スキー、カヤック、トライアスロン Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: ワイヤレス充電: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n Bluetooth:Bluetooth v5.3 NFC: 
【特長】
  • 最高55度の熱と9000mの高度に耐え、10気圧防水を備えた1.47型スマートウォッチ。パワフルな3nmプロセッサーにより、動作も快適。
  • 「省電力モード」では最長100時間駆動のロングライフを実現。「バイオアクティブセンサー」がユーザーの活動を綿密に追跡する。
  • 「MIL-STD-810H」の軍用規格に準拠。周囲が暗くなるとディスプレイが自動で「ナイトモード」に切り替わり、夜間視力に最適化される。
お気に入り登録87epix Pro (Gen 2) 47mm 010-02803-52 [Ti Carbon Gray DLC/Black]のスペックをもっと見る
epix Pro (Gen 2) 47mm 010-02803-52 [Ti Carbon Gray DLC/Black] 67位 4.67
(3件)
11件 2023/6/ 1  スマートウォッチ Android・iOS 16日間
【スペック】
画面サイズ:1.3インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:416x416 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約16日間(常時表示:約6日間) 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー、釣り 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: カラー:Ti Carbon Gray DLC/Black 
【特長】
  • 直径47mmで直射日光下でも見やすいAMOLEDディスプレイを採用したGPSウォッチ。白・赤2色のLEDフラッシュライトを内蔵。
  • 第5世代光学式心拍計を初搭載したほか、GPS性能を強化。GNSSマルチバンド対応となり、信号が受信しにくい高層ビル街でも正確な位置情報を提供する。
  • ランニングやサイクリング、筋力トレーニングに加え、ゴルフ、屋内クライミング、ウィンドサーフィン、ヨガなど60以上のアクティビティに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5ビジネスシーンでもゴルフでもOK(再レビュー)

【デザイン】 標準のウォッチフェイスも上品でビジネスシーンでも違和感なく装着できる。何はともあれ画面が綺麗 体調管理には24時間装着が必須なので、これは重要な要素です。 【操作性】 5ボタンは直感的に操作するには多過ぎて、多少の慣れが必要 タッチ操作も可能だが押し間違える事がある。 【機能性】 (2023年12月のupdateでapproach S70と同じコースビューとなったため再レビュー) ゴルフナビが主目的で購入。updateにより樹木など立体的になり、背景も黒に変わりました。画面の精細さと相まって非常に見やすいです。 運動や体調管理についてはセンサーが向上したことから、様々な視点から管理でき毎日参考にしてます 【サイズ・装着感】 良好。 51ミリでは大き過ぎたと思うが、47ミリではウォッチフェイスの数字が小さ過ぎて老眼にはつらく、どちらがベストかは微妙 【バッテリー】 100%充電から通常使用で14日間の表示、ゴルフナビ1ラウンド使用で4から5日分を消費 2ラウンドは一回の充電で大丈夫そうです 【総評】 購入時はコースビューが approachS62と同じ平面的だったため、ゴルフナビに関しては買い替えのメリットはあまり感じてなかったのですが、12月のupdateで S70と同じ仕様となりました。 画面の鮮明さと相まって視認性が格段に向上してます。

5丈夫で長持ち、健康管理とアクティビティ管理に最適

Apple Watch6を使っていましたが、スイミング中タッチ操作出来なくなりログが取れないことに不満があり、また最近始めたソロ登山でバッテリー持ちが短いと万が一の時のリスクが高いことから買い替えることにしました。 重視したのは、 1バッテリー持ち  2丈夫さ 3登山に使えること 4睡眠トラッキング  5操作性   1、バッテリー持ちは2週間、4泊5日程度のテント泊縦走でも全く心配ありませんね。 2、チタンの本体にサファイアガラスですので、傷の心配が要らず、カバーも要りません。 3、登山では基本YAMAPメインですが、地図やナビも使えますし何より心拍数や高度・距離が一目で見れることも良いです。 4、50代になり睡眠の悩みが増えた為、睡眠トラッキングも重視しました。睡眠の質が悪いと次の日までに体力が十分回復しないことや、お酒を飲むと睡眠の質が大きく下がることが明確に数値として表れるので、減酒のきっかけになりました。ストレスレベルやボディバッテリーなど日頃の健康管理に役立つ指標がたくさんあっていいですね。 5、操作性はApple Watchに負けず劣らず良いと思います。タッチでもボタンでも出来ますし、タッチの感度も良好。液晶はAMOLEDで視認性も抜群に良いです。 【総評】 Suicaや通知は特に必要無いし全ての機能を使いきれないので、正直高いかなとも思いましたが、減酒できたので十分元は取れますね。笑 バッテリーがへたっても安価に交換できるようにヨドバシの保険に加入しました。6年もってくれれば御の字です。

お気に入り登録156Instinct 2X Dual Powerのスペックをもっと見る
Instinct 2X Dual Power 69位 4.29
(6件)
50件 2023/5/11  スマートウォッチ Android・iOS 40日間
【スペック】
画面サイズ:1.1インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:50mm ディスプレイ解像度:176x176 ディスプレイ:モノクロ半透過メモリインピクセル(MIP) レンズ素材:Power Glass(Corning Gorilla Glass DX) 駆動時間:約40日間+ソーラー充電で無制限 メモリ:64MB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー ソーラー充電: Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 従来シリーズのタフさはそのままに、67gと軽量で1.1型の大型ディスプレイを搭載したアウトドアGPSウォッチ。白と赤の2色のフラッシュライトを装備。
  • ソーラー充電を搭載し、スマートウォッチモードで無制限、GPSモードで合計約145時間のバッテリーライフを実現する。
  • ランニングやサイクリング、筋力トレーニングなどに加え、登山、ゴルフ、サーフィン、フィッシングなど30種類以上のスポーツアクティビティに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5本物の渋さがたまらない魅力

VENU2が古くなったので買い換えました。 画面タッチ操作はできないものの、G-SHOCKのような形と防水性能、電池の持ちのよさが非常にいいと思います。

5機能が豊富で登山用に便利です

【デザイン】 付属のベルト?バンド?だと、画面を上にして置けないので、純正のチタンベルトに替えました。 画面表示もカスタマイズでき、欲しい情報を画面に表示することができています。 【操作性】 ボタンによる操作で、操作しやすく、わかりやすいため、満足しています。 【機能性】 これは使いきれないほど充実しています。 【サイズ・装着感】 少し重く感じますが、慣れれば問題ありません。 【バッテリー】 フル充電で35日と表示されます。 泊まりの登山や日常の使用でも、問題ありません。 【総評】 充電端子がUSB-Cだったらなぁと思うことはありますが、機能も豊富で、満足しています。

お気に入り登録145epix Pro (Gen 2) 51mm 010-02804-51 [Ti Carbon Gray DLC/Black]のスペックをもっと見る
epix Pro (Gen 2) 51mm 010-02804-51 [Ti Carbon Gray DLC/Black] 72位 4.71
(7件)
5件 2023/6/ 1  スマートウォッチ Android・iOS 31日間
【スペック】
画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:51mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約31日間(常時表示:約11日間) 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー、釣り 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: カラー:Ti Carbon Gray DLC/Black 
【特長】
  • 直径51mmで直射日光下でも見やすいAMOLEDディスプレイを採用したGPSウォッチ。スマートウォッチモードで約31日間稼働のロングバッテリーを実現。
  • 第5世代光学式心拍計を初搭載したほか、GPS性能を強化。GNSSマルチバンド対応となり、信号が受信しにくい高層ビル街でも正確な位置情報を提供する。
  • ランニングやサイクリング、筋力トレーニングに加え、ゴルフ、屋内クライミング、ウィンドサーフィン、ヨガなど60以上のアクティビティに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5Fenixシリーズが気になっている方にお勧め

 vivo active5 とindex s2を使用して1年。おかげで体重も30kg落とせましたので、ご褒美+ステップアップの為に次のGarminスマートウォッチを考えました。 【機種選択の条件としたもの】  vivoactiveも満足していたが、地図や筋トレといった高性能専用機能があった方が嬉しい。何より見た目がチープなので、ちょっとおしゃれしたい時にも合うデザインが良い。  ウォーキングを続けていて、ジョギングにステップアップを考えている。  ハイキングも行うようになったので、ハイキング対応、特に地図に対応していると嬉しい。  ということで、最初はForrunner965かinstinct3のどちらかを考えていました。両方とも7万円前後で高性能でデザインも良い。  Forrunnerは地図がインストールされているので、ジョギングはもちろん登山でも現在地が把握できそう。instinctはアプリでルートを事前に決めると地図っぽい物が出るが、プリインストールはされていない。でも、電池もちは良いし、ライトが付いているのが便利そう。  と、この二機種で悩んでいました。どっちを購入しても「あっちを買っておけばよかった」思ってしまいそうでしたが、そこで気が付いたのがEpix pro。地図も入っている、ライトも付いている、全部入りのフラグシップ。買って満足でした。 【Epix pro (Gen2)とは】  ガーミンフラグシップモデルのFenix7の有機EL版。電池もちが少し悪くなっているが、画面が綺麗で、それ以外は中身も外見も同じなので、実質Fenix7。現在はFenix8に有機EL版も出たのでEpixは無くなってしまいましたが、それ故にお値段以上の性能に感じます。  Fenix7と8の一番の違いは、8はスマホと接続してスマホのマイクとスピーカーで会話ができることです。それに興味が無ければ、Epix proも良い選択肢になると思います。 【47mmと51mm】  サイズは本体の直径。51mmはサイズがでかい分電池もちがほぼ倍になっています。  51mmは大体単3乾電池の長さと一緒。皆さんも手首に単三電池を乗っけてみてください。かなり大きいと思います。自分は手首の太さとほぼ一緒だったので、見た目は結構ごつくなっています。ただ、男性ならおかしくはないと思います。  最初はどちらのサイズにするか悩みましたが、電池もちが倍になっていることが決め手でした。そもそもの充電頻度が減りますし、数日使い込んだとしても余裕がある。何より、長期使用でバッテリーが弱くなってもそこそこもってくれそう。という事で自分は51mmで満足しています。 【気になっていた地図とライト】  地図はあると便利、だけどなくても困らなかったかも?設定すると、ウォーキング中やランニング中にも地図を表示できます。自分は使っていませんが、距離を指定すると、近所でその距離を走って戻ってこれるルートを考えてくれます。  地図は操作感が少しもっさり。感覚的にはグーグルマップに慣れてると車のメーカーオプションカーナビのもっさり感が気になる感じです。少なくとも走りながら操作して目的地を確認するのは私には難しくて、結局立ち止まってスマホで確認していました。  ただ、ハイキングで使用すると、そこそこ有名な登山ルートであれば道が表示されますし、パッと見て自分の位置が分かるので便利です。  ライトはあって良かったです。暗い時に懐中電灯代わりに使えるのは、北海道の田舎に住んでいる自分にはありがたい。本体のボタンを2回プッシュするだけでライトが点灯します。また、メニューからライトをつけると、色々な種類の点滅や赤ライトなども選択できます。  ライトは文字盤12時方向、ベルトの付け根が光ります。ランニング中にもライトがつけられますが、走っている先を照らすのではなく、自分の存在を示す為に足元を照らしている感じです。 【デザイン】  ベゼルが金属製で高級感があります。ただ、傷が少し付きやすそう。ハイキングの時はアマゾンで購入した非公式のカバーを付けています。    【機能性】  一部、もうちょっと使い勝手が良くなれば、という機能もありますが、ガーミンの中で選ぼうとしている方々には、ガーミンの機能ほぼ全部入りなので不満はほぼないと思います。  最近は筋トレでも使用しています。一応、筋トレアプリを起動すれば腕の動きを見て自動で測定してくれますが、精度があまりよくないです。メインの使い方は、事前にアプリでメニューを考えておいて登録して、当日はワークアウトアプリを起動する方法だと思います。それだと簡単に自分が行った内容を保存しておけます。 【総評】  ちょっとごついですが、大満足です。運動するならこれ持っておけばどの運動にもOKだし、オン、オフ、どちらでも使えるウォッチだと思います。  自分は体使う仕事で服や時計のデザインは問われないので、平日の仕事と就寝はVivoactive5、事務行くときと休日はepixと使い分けています。データも無事連携できています。

5コスパ最高だと思います

【デザイン】 ガーミンらしい無骨なデザインです。 チタン製のベゼルとバックパネル、サファイアガラスの質感は満足度が高いです。 【操作性】 ガーミンに慣れていれば。。。スマホのアプリからも各種設定が可能なので、ウォッチ本体で設定するよりも遥かに容易です。 【機能性】 使いこなすのは無理、というぐらい多機能です。 【サイズ・装着感】 51mmは大きいと感じていました。これまでfenix6 sapphire、Forerunner965と47mmまでしかつかったことがないので、初の51oの機種ですが、見た目よりも軽く感じるのでほとんど違和感ありません。シリコンバンドは通気性が悪く好きではないので、ナイロン製のバンドに付け替えていますがその前提で重量はかなり軽くなり装着感はとても良いです。 【バッテリー】 大変長持ちです。常時表示オンかつ頻繁にランニングしても10日ぐらい持ちます。 【総評】 Forerunner965をほぼ不満なく使っていましたが、唯一丸く膨らんでいる画面のガラスだけが気になっていました。Forerunner970が発売されるということでサファイアガラスの丈夫さがやはり欲しくなり、他機種含め買い替えを検討しました。結果譲れない条件として、サファイアガラス、1.4インチ有機EL、LEDフラッシュで考えたところ、以下が候補としてあがりました。 @Forerunner 970 ⇒譲れない条件は満たすものの価格が高すぎる。Yショッピングポイントバック込みで9.3万円。バッテリー稼働時間も所持していたForerunner 965以下 Afenix 8 Sapphire AMOLED 47mm ⇒譲れない条件は満たすもののさらに価格が高すぎる。Yショッピングポイントバック込みで12.3万円。47oで1.4インチは嬉しいけど、epix Pro (Gen 2) 51mmよりもバッテリー性能がかなり下がり、機能的にも大差ない。通話機能とかマイクはまず必要ないですし。 Bepix Pro (Gen 2) 47mm ⇒画面の大きさが1.3インチとForerunner965の1.4インチより小さくなる点が気になる。価格は安い。Yショッピングポイントバック込みで7.4万円。1.3インチでも我慢できればアリかと考えたが、51oの圧倒的なバッテリー稼働時間の長さにオミット。 Cepix Pro (Gen 2) 51mm ⇒ということで少し古い機種ですがこれに決定しました。Yショッピングポイントバック込みで7.8万円。少し重い以外はForerunner965に劣る点は何もありません。以前使っていたfenix6が47oなのに83gぐらいありましたが、今回epix Pro 51oにナイロンバンドを付けた結果65gと、以前のfenix6よりもかなり軽く感じており、この組み合わせなら常時着用も問題ありません。画面も大変美しく、レスポンスも全く不満はなく、質感も高いのに物価高の情勢下でこの価格は5年前にfenix6を買った時よりもかなり割安感を感じます。 なお当時6.3万円で購入したForerunner965は5万円以上で売れたので、悪くない買い替えでした。

お気に入り登録15Forerunner 570 42mmのスペックをもっと見る
Forerunner 570 42mm
  • ¥62,800
  • ディーライズ
    (全15店舗)
77位 -
(0件)
0件 2025/5/16  スマートウォッチ Android・iOS 10日間  
【スペック】
画面サイズ:1.2インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:42mm ディスプレイ解像度:390x390 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:Corning Gorilla Glass 3 駆動時間:約10日間 メモリ:8GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:5 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイム、登山、ジム、ウォーキング、ヨガ、ゴルフ、スキー、トライアスロン、筋トレ Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 1.2型AMOLEDディスプレイ、42gの軽量ボディ、アルミベゼルを採用したランニングGPSウォッチ。スピーカーとマイクを内蔵。
  • ランニングやトライアスロンのためのパーソナライズされた「Garmin Coachトレーニングプラン」を搭載。スマートウォッチモードで約10日間稼働する。
  • 「トレーニングレディネス」「トレーニングステータス」「イブニングレポート」「おすすめワークアウト」などを搭載。
お気に入り登録73fenix 8 Sapphire AMOLED 47mmのスペックをもっと見る
fenix 8 Sapphire AMOLED 47mm 77位 5.00
(2件)
15件 2024/8/29  スマートウォッチ Android・iOS 16日間  
【スペック】
画面サイズ:1.4インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:47mm ディスプレイ解像度:454x454 ディスプレイ:AMOLED、タッチスクリーン レンズ素材:サファイアクリスタル 駆動時間:約16日間(常時表示:7日間) メモリ:32GB 電源:充電式リチウムイオンバッテリー バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水等級:10 ATM 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック、心電図 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧高度計、温度計、環境光センサー、深度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、登山、ジム&フィットネス、ウォーキング、サーフィン、ヨガ、ゴルフ、スキー Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: Wi-Fi:○ Bluetooth:○ NFC: 
【特長】
  • 毎日の健康管理やスポーツの記録までデータを計測・分析し、アドバイスを提案する1.4型フラッグシップGPSウォッチ。一度の充電で16日間稼働。
  • フルカラーの日本詳細地形図を採用。アメリカ国防総省MIL規格「MIL-STD-810G」準拠の高い耐熱性、耐衝撃性および耐水性を備えている。
  • 内蔵スピーカー・デュアルマイクによる音声コマンド、LEDフラッシュライト、ダイビング機能など、ユーザーの新しい可能性を広げる機能が搭載されている。
この製品をおすすめするレビュー
5高性能で信頼性の高いfenixシリーズが期待を超えて進化

fenix6 からの乗り換えです。AMOLEDにより、彩度、識別度が向上しとても見やすくなりました。バッテーリーの持ちとトレードオフになりますがAMOLEDの優位性は高いです。センサー、機能面でも進化しており期待したいところです。従来のコネクタは金メッキが施されていましたかfenix8はsusのようです。耐腐食性への影響が懸念されます。大変多機能な製品であるため、初めての方は、操作に戸惑うかもしれません。価格は高いですがそれに見合った機能と満足度を提供してくれます。

5美しい!かっこいい!

前作(fenix7 pro)からの比較となります。 【デザイン】 デザインはとてもカッコいいのですが前作の方が全体的に作りが込んでいた印象です。 ベゼルは薄くなったからというのもあるかもしれませんが各ボタン機能の刻印がなくなり、シンプルになりました。 スタイリッシュになったとも言えるかもしれませんが個人的には刻印は欲しかったなと。 ボタンもスピンドル加工がなくなりました。 ボタンガードもなくなりましたが、代わりにセンサーガード?はついたようです。 無骨なギアという感じだったGarminが今風のスマートウォッチになったなという印象でした。 【操作性】 相変わらずボタンが多く、操作は慣れるまで少し大変ですが今までのfenixやepixを使っていた方からすれば操作方法は変わらないので問題ないかと思います。 【機能性】 機能が多過ぎて使い切れないほどあります。 普段使いにはもちろん、スポーツを極めた方も困らないでしょう。 ただ使わない機能は本当に使わないので入り方も忘れます。 【サイズ・装着感】 サイズは47mmを購入しました。 これが個人的には大き過ぎず小さ過ぎずでちょうどいいです。 スマホは大きいほどいいという流れですが時計は直接身に付けるものなのでこのサイズは残し続けてほしいものです。 【バッテリー】 まだ購入したばかりでわかりませんがfenix7 proのデュアルパワーを使用していましたのでそれよりは持ちが悪いです。 私の使い方だとフル充電で2週間持っていたのが1週間になった感じでしょうか。 画面の美しさと引き換えになります。 ただバッテリーの温存方法といいますか、画面表示を常時表示かジェスチャー表示に切り替えられるのですが、バッテリー持続が常時表示はジェスチャー表示の半分くらいになるようです。(それで7日もつ) 夜だけ表示をジェスチャー表示にしたりなどもできるので、その分だけバッテリーを延ばすことも可能ということです。 【総評】 画面の美しさは本当に素晴らしいです。 epixの上位互換という感じでしょう。 音声認識やスピーカー、マイクに魅力を感じなければ安くて似たような性能のepixでいいかもしれません。 fenix7のソーラーモデルを使っていた方でウォッチフェイスの美しさ、楽しさを求めるのであればバッテリーを気にしなければ乗り換える価値アリです。

お気に入り登録162Pixel Watch 3 Wi-Fiモデル 41mmのスペックをもっと見る
Pixel Watch 3 Wi-Fiモデル 41mm 79位 4.30
(14件)
58件 2024/8/14  スマートウォッチ Android 1日間  
【スペック】
ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ:AMOLED LTPOディスプレイ(DCI-P3カラー) レンズ素材:カスタム3D Corning Gorilla Glass 駆動時間:24時間 CPU:Qualcomm SW5100、Cortex M33 コプロセッサ メモリ:32GB eMMC、2GB SDRAM 電源:充電式リチウムイオン バッテリー バッテリー容量:307mAh バンド・ベルト素材:フルオロエラストマー 防水・防塵性能:IP68(5ATM) 時間表示: 文字盤タイプ:デジタル 電子マネー: 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、高度計、多目的電気センサー、周囲光センサー、気圧計 用途:ランニング、水泳、有酸素運動、エクササイズ Bluetooth通話対応: 音声操作/音声アシスタント: 音楽保存: 高速充電: Wi-Fi:802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:Bluetooth 5.3 NFC: 
【特長】
  • ピーク輝度が2000ニトと前モデルの2倍の明るさを誇る新しい「Actuaディスプレイ」を搭載し、晴れた日の屋外でも画面が見やすいスマートウォッチ。
  • 常時表示ディスプレイを備え、1日中使えるバッテリー駆動時間を実現。41mmモデルは従来より充電が20%速くなり、充電時間が最大15分短縮される。
  • 機械学習を利用して睡眠を検知することで自動的におやすみ時間モードが有効になり、常時オンのディスプレイと通知をオフにし、バッテリーを節約する。
この製品をおすすめするレビュー
5VPNに繋ぎ有効化すれば心電図(ECG)取得可能になる

【デザイン】 充電器は竜頭とケーブルが同じ方向になるようにつけないと充電されず少しわかりにくい。 【操作性】 良いと思います。 【機能性】 ◆心電図(ECG)の取得 PixelWatch2以上であればハードウェア的には対応しているが日本では使えない → GoogleOneVPN等のVPNに繋いでアメリカ在住のふりをして有効化すれば以降使用可能 ※非公式な方法なので使えなくなるかも 何時でも必ず心電図を取得したい場合、日本でも公式対応したPixelWatch4かAppleWatch S4以降を使ったほうが良さげ 【サイズ・装着感】 良いと思います。AppleWatchと比べると破格の互換バンドが少ないのが残念。 【バッテリー】 AppleWatchは毎日充電が必要でしたが、PixelWatch3は数日開けても平気で圧倒的に快適です。 【総評】 心電図が取得できるようになり、やっとAppleWatchに並んだ 今後に期待

5Google Pixel ユーザーのリファレンススマートウォッチ

スマートフォンはGoogle Pixel 9を使用中です。 スマートウォッチを選ぶにあたり、Google純正のPixel Watch 3を選択しました。 使用して一ヶ月ほどになるが、特に大きな問題はなく、快適に使用しています。 【デザイン】 シンプルでモダン、親しみやすいデザイン。 現在手に入るスマートウォッチの中で一番オシャレだと思います。 CMF Watch Pro 2もオシャレですが、あそこまで尖っていないので、万人向けかと。 ウォッチフェイスも様々なタイプのものが用意されており、楽しいです。 【操作性】 直感的に使えます。 【機能性】 決済端末として便利に使っています。 モバイルSUICAとQUICKPAYはかざすだけでOK。 VISAタッチはGoogle Walletの該当カードを表示してタッチ。 また、Google Mapでナビゲーションができるのが便利。 方向だけでなく、地図も表示してくれるのがありがたいです。 【サイズ・装着感】 腕が細いので、小ぶりな41mmをチョイスしましたが、正解でした。 【バッテリー】 毎朝、起床して歯磨き・朝食を食べている間に充電。 80%を超えたあたりで充電器を外します。 装着したまま就寝、朝起きた時点で30%ぐらい残っています。 一日半使えます。 毎日充電を前提とすれば、特に問題はありません。 でも、欲を言えば3日程度は充電なしで使えるとうれしいです。 【総評】 スマートウォッチなんて必要ないと思っていました。 それほど熱心に運動をするわけでもないし、ほとんどクルマ移動なので歩きながら音楽も聴かないし。 でもPixel Watch 3を身に着けることで、より身体を動かすことに注力するようになったと思います。 運動不足解消には役だっていると思います。 LINEなどのメッセージが着信した時の振動も十分です。 またアラーム時の振動も十分、熟睡していても気が付きます。 電話着信時は、Pixel Watch 3内蔵スピーカーマイクで会話可能です。 またスマホに切り替えることも簡単です。 Google Calendarと同期し、スケジュールを管理するのにも役立っています。 Google Pixel シリーズのユーザーで、Googleアプリを多用する人には、最適なスマートウォッチだと思います。 私は価格.COM最安店で約35,000円で購入しましたが、費用対効果は良好だと思います。

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