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8位 |
9位 |
4.66 (20件) |
158件 |
2024/11/14 |
2024/11/14 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
21日間 |
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【スペック】画面サイズ:1.74インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x336 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ レンズ素材:2.5D 強化ガラス 駆動時間:最大21日間 電源:リチウムイオンポリマーバッテリー バッテリー容量:350mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 用途:ランニング、水泳、ウォーキング Bluetooth:Bluetooth 5.4
【特長】- 1.74型有機ELベゼルレスディスプレイを搭載したスマートウォッチ。2.2mmに縮小したベゼルで画面占有率を向上させ、より見やすく、使いやすくなっている。
- 2つのLEDとPDで正確なヘルストラッキングを実現。睡眠状態を分析し、正確な睡眠習慣を直感的にアプリで確認できる。
- 150種類以上のスポーツモードを搭載。5つの主要な衛星システムをサポートし、従来比33%向上した測位精度でより正確にトラッキングする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5妻用に!充電が楽みたいです
前作「Smart Band 8 Pro」もかなりの完成度でしたが、今回の「Xiaomi Smart Band 9 Pro」は、もはや「バンド」の皮を被った「スマートウォッチの破壊神」といっても過言ではない仕上がりです。1万円を切る価格で、ここまで「常用ツール」としての精度を磨き上げてくるとは、正直驚きを隠せません。専門家的な視点と、ガジェットを使い倒す一ユーザーの視点から、その実力を徹底的に解剖していきます。
デザイン
まず手に取って感じるのが、フレームの質感の向上です。アルミ合金を採用したサンドブラスト仕上げの筐体は、光の当たり方によって非常に落ち着いた輝きを放ちます。「安物感」は微塵もなく、むしろ数倍する価格のスマートウォッチと並べても、遠目には区別がつかないほどのクオリティです。ベゼル幅も2.2mmまで絞り込まれており、1.74インチの大型ディスプレイが手首に「浮かんでいる」かのような感覚。ただ、標準のTPUストラップは非常に実用的ではあるものの、少し「スポーティー」すぎるきらいがあります。幸い、クイックリリース構造でベルト交換は一瞬ですから、サードパーティ製のレザーやメタルバンドに付け替えることで、ビジネスシーンでも通用する「大人のガジェット」へと容易に変貌させられるのが嬉しいところです。
操作性
今回のアップデートで最も感動したのが「HyperOS」による挙動の軽快さです。リフレッシュレート60Hzの恩恵もあり、スワイプに対する画面の追従性が極めて高い。指の動きに吸い付くようにメニューが動く様は、まさに「ヌルサク」。物理ボタンがないため、操作はすべてタッチとスワイプに依存しますが、画面の端が2.5Dカーブを描いているため、指の引っかかりがなく、操作そのものが心地よく感じられます。唯一、手が濡れている時や手袋をしている時にボタン一つでホームに戻れないもどかしさはありますが、この滑らかな画面遷移を体験してしまうと、「ボタンなんて野暮なものは不要」とすら思えてくるから不思議なものです。
機能性
機能面での最大の進化は、1200nitsという驚異的な輝度と、進化したGNSS(衛星測位システム)でしょう。真夏の直射日光下でも画面がはっきりと視認できるのは、屋外ランナーにとっては革命的です。GPSの捕捉も驚くほど速く、スマホを持たずに走り出しても、数秒でルート計測が開始されます。また、心拍数や血中酸素濃度のセンサー精度も、海外の検証データを見る限り、数世代前のハイエンド機に匹敵する安定感を見せています。ただ、改善してほしい点としては、通知の同期が稀にワンテンポ遅れることや、日本語フォントのバランスが一部の文字盤で少し不自然なこと。このあたりは、今後のアップデートでの熟成を期待したいところです。また、スピーカー非搭載のため「腕で通話」はできませんが、この価格と薄さを考えれば、納得のトレードオフと言えるでしょう。
サイズ・装着感
本体重量は約24.5g(ストラップ除く)と、大画面モデルとは思えないほど軽量です。厚みも10.8mmに抑えられており、シャツの袖口に引っかかるストレスがほとんどありません。睡眠トラッキングのために24時間装着していても、翌朝「あ、着けてたっけ?」と思うほど存在感が消えます。ストラップの肌触りもさらりとしており、蒸れにくい設計になっています。ただ、手首が細めの方には、1.74インチという画面サイズが少し「板」を載せているように見えるかもしれません。ですが、この大画面による情報の視認性は、一度味わうと小型バンドには戻れない中毒性があります。
バッテリー
公称21日間というバッテリー持ちは、もはや「充電という概念を忘れさせる」レベルです。実際に常時表示(AOD)をオンにし、ヘルスケア機能をフル稼働させても、10日前後は余裕で持ちこたえます。多くの多機能ウォッチが「毎日充電」を強いる中で、この持久力は圧倒的なアドバンテージ。出張や数日の旅行なら、専用充電ケーブルを自宅に置いていけるという安心感は何物にも代えがたい。充電速度も速く、朝の身支度の時間だけで数日分をカバーできるため、バッテリー残量に一喜一憂する生活からは完全に解放されます。
総評
Xiaomi Smart Band 9 Proは、スマートバンドの手軽さとスマートウォッチの利便性を、最も高い次元で融合させた一台です。1万円以下という価格を考えれば、その完成度は驚異的。特定の高級ブランドへのこだわりがないのであれば、現時点での「最適解」と言い切って差し支えないでしょう。通知を確認し、健康を管理し、時を知る。その当たり前の動作を、これほどまでにストレスなく、かつスタイリッシュにこなしてくれる道具は他にありません。
ふう。それにしても、このディスプレイの明るさ。真夏の砂浜で、照りつける太陽を背にしながらカップラーメンの3分タイマーをセットしても、くっきりと残り時間が拝めるわけです。液晶を覗き込んで目を細める必要なんてありません。あまりに快適すぎて、必要もないのにタイマーを連発してしまい、私の周囲だけ異様に時間の管理が厳しい人みたいになってしまいました。いやはや、Xiaomiさん、こんなのをこの値段で出されたら、他社さんはたまったもんじゃありませんな!
5コスパ最強。ライバルはBand10
Fitbit versa2を使っていたがGoogleに買収されてから音楽が使えなくなるなどイマイチなのと、バッテリーのもちが悪くなったので買い替え。
最初Xiaomiは考えていなかったが、口コミがいいので候補になった。
最終的にはBand10と迷ったが、こちらに決めてよかった。
versa2との比較だが長所は、
1 口コミ通りバッテリーのもちがいい。
残り20%で警告が出てもすぐに充電せず、風呂に入るときに充電することにしても全く大丈夫なところがいい。
毎日ランニングでGNSS(GPS)を1時間使用している。バッテリーを消費しやすい機能だが積極的に使える。
2 スマホがなくても確認できるデータが多い。
3 画面もきれいで明るい。
4 時計のデザインを保存できる数が多い。
5 この価格でこれだけの機能はお得。
短所は
1 画面が明るすぎてセットアップ最初のQRコードがなかなか読めなかった。
2 スマホ側のアプリがずっとバックグラウンドで動いたままになるので、スマホのバッテリーのもちがやや心配。
3 純正のベルトはすぐに社外品に変えた。
結論は、もっと早く買い替えればよかった。
Fitbitにはもう戻らないし、金額の高い他の製品も私には不要だと思った。
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5位 |
11位 |
4.47 (14件) |
85件 |
2025/6/27 |
2025/6/27 |
スマートバンド |
Android・iOS |
21日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.72インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:520x212 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ 駆動時間:最長21日間 電源:Li-Poバッテリー バッテリー容量:233mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング、トレーニング Bluetooth:Bluetooth 5.4
【特長】- 1.72型有機EL(AMOLED)ディスプレイ、左右対称の超薄型ベゼルを採用したスマートウォッチ。
- パーソナライズされたガイダンスによる充実した睡眠管理機能を備えている。最長21日間のバッテリー持続時間を実現。
- 高度なスイミングモードと心拍数ブロードキャストに対応した150種類以上のスポーツモードを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5スマートバンドのベスト
fitbit inspire3から乗り換えました。Galaxy Flip6と連携させて使ってます。
【デザイン】
個人的に細い方がいいと思ってるのでfitbit inspireよりは劣る感想ですが、現行機の中ではベストです。
【操作性】
サクサク反応します、fitbitやGalaxyFitは相手にならないです。ただ本体サイドにも操作できるボタンやパッドがあるともっと良かったかも。
【機能性】
十分。suica連携はこの手のギアには不要だと思ってます。
【サイズ・装着感】
上でも書きましたがもうちょっと細くしてほしいなと思います、理想はバングルでも違和感ないサイズ感なんですけど。。。
【バッテリー】
カタログスペックだと3週間。そこまでは行きませんが2週間は平気で持ちます、圧倒的。
【総評】
スマートバンドとしてはベストだと思います。これが定着しないなら使わない方がいいと思います。
ただ、これを使う時と使わない時で連携先のスマホの電池持ちが大きく変わるなと感じました。
スマホの電池持ちを犠牲にしてまで使う価値あるかは考慮してみてほしいです。
5スマホニギニギ族からの解放
今年の7月中旬にXiaomiSmartBand9から買い替えました。
一度他所で書いたものが消えてしまったので一部編集して再掲という形になります。
自分が触る範囲の機能で違いを見ていくと9→10でも結構変わっています。
既に9を持ってたら買い替えるほどではないけど着実にブラッシュアップされているように感じます。
良くなったところ
・自動調光の追従がかなり速くなった(従来2〜3秒かかったのが0.5秒程度に)
・天気予報の背景が予報に応じたグラフィックになり一目瞭然になった
・カレンダーが謎の日めくりから一覧形式(スクロール可)になってやっと使いものになるようになった
・バイブレーション設定に弱が追加され、より静かになった
・自作バイブで弱中強を自由に織り交ぜたパターンが作成可に(徐々に強くとか、ドラム風に、とか)
・タイマーでカスタム設定した時間が直近3件まで履歴に残って繰り返し使用できるようになった
・懐中電灯に点滅モード追加(単純な点滅のみでSOSパターンは無し)
・電子コンパス搭載(GPSが無いため用途は限定的、311の黙祷とか各種信仰で祈る時に使えるかも?)
・長いキャプションは全体が表示されるようになった(横スクロール表示待ちがなくなった)
・画面が広くなって1画面の情報量が多くなった(通知内容が見やすい)
・一部操作についてバイブレーション効果が付けられるようになった(ただし中途半端感は否めない)
・ウィジェットからウォーキングが一発起動する(GPS未取得警告画面が挟まらない)
悪くなったところ
・ウィジェット編集はアプリではなく本体からのみで操作性が悪く、上下2分割タイプは廃止、ウィジェット数が最大5個までに制限された
→ウィジェットはその後のアップデートで最大8個まで拡大されたので余裕ができました。
・バンドのバックル部が金属からプラになった(9チタングレーは金属だったが色によって違うかも?)
・スマホとバンドのDND設定を同期できなくなった(無くなったわけではない)。
既に何らかのウォッチやバンドを使ってる人にとっては常識ですが、最大のウリは「通知機能」です。
スマホから離れていてもバッグの中に入っていてもメール/ディスコ/着信などが全部手元に飛んできます。
街中でスマホ握ったまま歩いてる人を見ると「バンド付ければいいのに」と思うくらいには便利です。
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35位 |
37位 |
3.99 (19件) |
50件 |
2024/10/10 |
2024/10/10 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
18日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:2インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:320x385 ディスプレイ:LCD(液晶)ディスプレイ 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:470mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、サイクリング、エリプティカル、ローイング、ウォーキング、トレーニング、エクササイズ、縄跳び Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 200種類以上のウォッチフェイスを選べる2型液晶ディスプレイ搭載のスマートウォッチ。日常の使用に対応できる5ATMの防水性能を備える。
- Bluetooth通話機能、デュアルマイクノイズキャンセリング機能、80cm指向性集音機能により、クリアで柔軟な通話が可能。
- 140種類を超えるワークアウトモードをサポート。470mAhバッテリーを搭載し、標準使用モードで最大18日間のバッテリー持続時間を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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53000円台で入手できる多機能スマートウォッチ
画面は見やすく、老眼でも使いこなせます。バッテリーも私の使い方であれば1週間は余裕で持ちます。歩数計、睡眠測定など健康管理上の機能は必要最低限のものが備わっており、精度的な信頼性も高いと感じています。その根拠はアップルウォッチSEと出てくる数値にあまり違いが見られないためです。GPS機能がないことを除けば、健康管理上の機能はアップルウォッチSEとほぼ同等に感じます。これが3000円台で入手できるのですから驚きです。買ってよかったと思える商品でした。
5安価ながらバッテリー持ちもそこそこ良好
【デザイン】
特にクセがない無難なデザインで価格の割には安っぽい感じはしないので良いと思います。
【操作性】
画面サイズもそこそこあるので安価なスマートバンドより操作はしやすいです。
タッチの追従性も良好です。
屋外だと明るさが足りなく見づらいことはありますが、これは価格が価格なので仕方ないかな。
【サイズ・装着感】
安価ながら装着しやすく、フィット感は良好です。
【バッテリー】
基本的に歩数計、時計代わりとして使っている程度であまり操作しないので1週間は十分持つのでバッテリー持ちは満足しています。
【総評】
特に機能に拘りが無い場合は無難なつくりなのでコスパは良好かと思います。
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35位 |
43位 |
4.08 (19件) |
60件 |
2024/11/14 |
2024/11/14 |
スマートバンド |
Android・iOS |
18日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.47インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:320x172 ディスプレイ:TFTディスプレイ レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:300mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性(TPU)ポリウレタン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ローイング Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE
【特長】- 1.47型TFTディスプレイを搭載したスマートウォッチ。60Hzの高リフレッシュレートにアップグレードされ、スムーズな操作を提供する。
- 16.5gの軽量設計で1日中疲れにくい。気分に合わせて交換できるフレームで、ストラップと合わせて簡単に着脱可能。
- ライトパスセンサーを搭載し、健康状態やフィットネスをより正確に追跡できる。最大50mの水深に対応する防水性能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5値段の割にはいい出来かな
Xiaomi Smart Band 10使い始めてからランニング専用にもう一本欲しくてこれを買いました。
【デザイン】
ディスプレイ面積に対してフレームが大きいのでちょっと野暮ったい。
でも安いのでOK。
全体的に大振りだけど、腕の太い人だったら違和感ないとおもいます。
【操作性】
ディスプレイ面が少し滑りにくい気がする。
【機能性】
液晶なので最小輝度が結構明るい。
輝度調整が手動しかないのはちょっと気になる。
Smart Band 10と違って、屋外ランニング中は最初の画面でペースが出るのが個人的にうれしい。(ほかに時刻、、経過時間、距離、心拍数が表示されている)
Smart Band 10と比べるとバイブが弱いし強さ設定無い。
Smart Band 10もそうだけど、電源切ってしまうと充電ケーブル接続しないと電源入れる手段が無い。ちなみにケーブルの形状が同じなので使いまわせます。
【サイズ・装着感】
付属バンドでも十分だと思う。
【バッテリー】
常時身に着けていても週1回充電すれば間に合うと思います。
【総評】
欠点とか星の数厳しめかもしれませんが、3000円ならよくできていると思います。
5スマートウォッチの入門機としてオススメ。
【デザイン】いわゆるスマートウォッチという感じのデザインです。
【操作性】Xiaomiのスマートフォンとアプリがあれば、かなり快適。
【機能性】悪くないですが、電源ケーブルがちょっと特殊。
【サイズ・装着感】フィット感は良いですが、ベルトがちょっと安っぽい。
【バッテリー】かなり持ちが良いです。
【総評】2980円で購入。この価格で作れてしまうのが、Xiaomiの凄いところ。スマートウォッチ入門に最適かと思います。
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26位 |
44位 |
3.68 (18件) |
127件 |
2024/10/10 |
2024/10/10 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
18日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.96インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:410x502 ディスプレイ:有機ELディスプレイ 駆動時間:最大18日間 電源:充電式 バッテリー容量:470mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング、トレーニング、エクササイズ Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 200種類以上のウォッチフェイスを選べる1.96型有機ELディスプレイ搭載のスマートウォッチ。プールでも使える5ATMの防水性能を備える。
- 5つの測位衛星対応のGNSSを内蔵。Bluetooth通話機能、デュアルマイクノイズキャンセリング機能、80cm指向性集音機能により、クリアで柔軟な通話が可能。
- 150種類以上のワークアウトモードに対応。470mAhバッテリーを搭載し、標準使用モードで最大18日間のバッテリー持続時間を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5GPS内蔵でワークアウトの位置情報の記録可能
Redmi Watch 3 Activeから買い換えました。主な目的はBluetooth接続不良とGPS対応。
3 Activeと大きさはほとんど変わっていません。充電ケーブルも使いまわし可能でした。
GPS対応ということで電池もちが少し心配でしたが杞憂でした。余裕で1週間以上もちます。週に1回の充電が面倒でなければこの製品でも十分です。よく自転車に乗るのですが3 Activeがよくスマホと切断状態になり、スマホのGPU情報を受け取れなくて不便に思っていました。この製品は自前でGPUを受信できるのでサイクリングはもちろんのこと、ランニングなどで持ち物を減らすのに向いています。
逆に言うとサイクリングやランニングにスマートフォンを絶対に持ち歩く人には無用の長物です。現行のRedmi Watch 5 ActiveやSmart Bandで十分でしょう。スマートウォッチにどこまで機能を求めるか買う前に考えてみると良いと思います。
Suica対応でGPUも内蔵で電池も1週間はもってほしいというのであれば、ざっと調べるとvivoactive 5
がよさそうです。
5Fitとのデータ共有ができるようになりました。
【デザイン】普通。時計表示の種類はあまり多くなく、使えるものが少ない。
【操作性】取説は存在しないけど、ちょっとイジると直感的に使えちゃう。
【機能性】機能はいっぱいある。測定データが正しいかどうかは不明。他アプリとのデータの連携は出来てそうでほぼできていない。
Alexaとの連携が途切れる原因が不明で使えない。一番必要としたのは通話機能で、これは十分満足。
【サイズ・装着感】少し大きい。純正バンドだと着けている感覚は無い。私は脱着のしにくさからステンレスバンドに替えた。装着感が気になる人は純正バンド、脱着し易さ優先なら交換がおすすめ。
【バッテリー】設定次第。私の使い方では十分満足。
【総評】Fitと連携出来そうでほとんどデータの反映ができない事が大き過ぎて、残念に思ってしまう。が、単独のスマートウォッチとしては値段を考えたら良い製品だとは感じる。
***追記***(2025/04/04)
アプリバージョン3.37.2i
ファームウェアバージョン5.2.145
Fitとの連携ができるようになっている事に気づきました。私の勘違いでなければ朗報です。
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42位 |
53位 |
4.24 (10件) |
42件 |
2025/1/24 |
2025/1/23 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
24日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:2.07インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:432x514 ディスプレイ:有機ELディスプレイ 駆動時間:最大24日間 メモリ:164MB 電源:充電式 バッテリー容量:550mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水等級:5ATM(5気圧) 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 用途:ランニング、水泳、ウォーキング、トレーニング、エクササイズ Bluetooth通話対応:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 2.07型有機ELベゼルレスディスプレイを搭載したスマートウォッチ「Redmi Watch 5」。最大24日間のバッテリー持続時間を実現。
- ベゼルレス設計により、サイズは変わらず大画面になっている。60Hzのリフレッシュレートでさらに見やすい。
- 手首を持ち上げるだけでBluetooth通話に応答でき、2基のマイクによる風切り音ノイズリダクションで、ランニング中でもクリアに通話できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5こんなにスマートなスマートウォッチはこの機種だけです。
【デザイン】
文字盤も大きく四角いのが特徴的です。丸い方が人気があると思いますが、この部分は諦めが必要です。
【操作性】
反応も良く、使い勝手はいいと思います。
【機能性】
自分が必要としている機能は歩数、心拍数位でおまけに着信表示、音楽再生表示くらいなので満足です。
【サイズ・装着感】
装着感はいいです。もう一回り文字盤が小さければ完璧なんですが。
バンドも社外品でステンレス製物など色々あるので好みのものに交換できます。
ステンレス製バンドに変えると少し高級感があります。
【バッテリー】
素晴らしいです。2週間位は持ちそうです。Apple Watch等他のスマートウォッチだとほぼ毎日充電が必要かと思いますが、この機種はどこまで持ちがいいのか?凄すぎます。
【総評】
こんなにスマートなスマートウォッチはこの機種だけです。
他機種だと頻繁に充電しないと使い物にならなので、スマートでもなんでもないです。
普通の腕時計感覚で使えるスマートウォッチは、今機種くらいですね。
Wear OS by Googleなどでアプリなど使える機種もありますが、実際には画面が小さすぎて使い物になりません。結局、スマホ画面での確認が効率がいいです。
5価格破壊ともいえるコストパフォーマンスの高さ
【デザイン】
Apple Watchのパクリと言ってしまえばそれまでですが
2インチという大きく狭額ベゼルのディスプレイは
インパクトも大きいです。
アルミ製のサイドフレーム、ステンレス製の竜頭ボタン
の質感も高く価格以上のクオリティです。
【操作性】
竜頭ダイヤルを回すとリニアモーターによるクリック感の
ある振動が伝わり、節操ある操作のアクセントになります。
またディスプレイが大きいため、タップ操作もしやすいです。
【機能性】
心拍数や血中酸素濃度測定、様々なワークアウトモードなど
スマートウォッチに求められる機能はほぼそろっています。
ウォッチフェイスも様々なものが用意されているので気分に
よってデザインを変えて楽しんでいます。
【サイズ・装着感】
ディスプレイが大きいですが重量は比較的軽いので、着けて
しまえばあまり気になりませんでした。手首の細い女性でも
スポーツカジュアルファッションと組み合わせればおしゃれに
コーディネイトできそうですね。
【バッテリー】
ここは使い方によると思いますが、最大24日間持続と
うたわれているとおりバッテリーの持ちはかなり良いと思います。
実際2日間着用して9%程度の減りとなっているので2〜3週間
くらいもちそうです。
【総評】
ここのところXiaomiの勢いがものすごいので注目していたのですが
Xiaomi 15 Ultraの購入を機に、スマートウォッチも
HUAWEI Watch GT2ぶりの買い増しとなりました。
Xiaomi Watch S4とも迷ったのですが、今回は心機一転
四角タイプのこちらにしました。
定価で1万5千円でお釣りがくる価格設定は異常とも思えるコスパで
Apple、SAMSUNG、PixelなどのブランドWatchを購入する前に
いちど手に取ってみる価値はあるかと思います。
「中華製品」のクオリティの高さとコストパフォーマンスには
驚くばかりです。お国柄セキュリティ面ではまだまだ心配になる
部分もありますが、情報端末を手にする以上リスクがあるのは
中華製品に限ったことではないので毛嫌いするだけでなく
個々で注意していきたい部分ですね。
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55位 |
67位 |
3.81 (5件) |
75件 |
2025/3/13 |
2025/3/13 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
15日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)ディスプレイ 駆動時間:最大15日間 電源:充電式 バッテリー容量:486mAh バンド・ベルト素材:フッ素ゴム 防水・防塵性能:防水等級:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、移動距離、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧計センサー、環境光センサー、ホールセンサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング、スキー、トレーニング、エクササイズ Bluetooth通話対応:○ 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 高輝度1.43型有機EL(AMOLED)ディスプレイを搭載したスマートウォッチ。クラシックな回転式クラウンで直感的な操作が可能。
- 「Xiaomi Smart Hub」によるシームレスなデバイス管理が可能。ワンタップで健康管理や150種類以上のスポーツモードにアクセスできる。
- 最大15日間のバッテリー持続時間を実現し、5分間の急速充電で2日間使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4機能的には優れていると思いますが、大きめ感が…
【デザイン】
個人的にはスマートウォッチというよりは腕時計といったデザインが良いです。
ただし、個々の好みがあるかと思います。
また、ウォッチフェイスが1万円未満のモデルから見ると機能性に優れたものがあるなど豊富で
す。
バンドは22mm幅の社外品に交換できるのもいいですね。
【操作性】
そんな不満はないです。リューズついているのはいいですね。
【機能性】
画面が見やすくなっています。
尚、ベゼルが社外品に交換可能ですが若干ネジが固めの印象があり、
きちんと閉まらないと就寝中にベゼル外れてるバイブアラートが…。
【サイズ・装着感】
若干大きめかもしれません。個人的にはそこまで違和感がりませんが。
【バッテリー】
自分の使い方では週2回充電しています。
Apple Watchのことを考えればいい方だと思います。
【総評】
以前使っていた1万円未満のモデルから見ると、バッテリー以外は優れていると思います。
一方で、サイズ感は大きめ感があります。
4求めるものが合えば買って損は無いです
人生初の丸型スマートウォッチです。
Honor Band4からスマートバンドに入門してHuaweiBandやFitシリーズを使ってきました。
今回は普段使いしているXiaomiの『Redmi Watch5』との比較になります。
【常時オンディスプレイと自動輝度】
ここだけはXiaomiのスマートウォッチの不満点。
自動輝度にして常時オンディスプレイにすると暗すぎる。
これはRedmiWatch5でも同じでした。
しかし輝度MAXにしておけば常時オンディスプレイが
斜めでも視認可能なぐらいの明るさになったので比較して良いところです。
【通知履歴】
50件まで表示可能なのかな?
RedmiWatch5はたった10件だったので5倍です。
50件もあれば十分でしょう。
【ウォッチフェイス】
アナログデザインがピッタリの丸型。
フィットネス向きのものから機械式のようなデザインもあって飽きが来ないです。
美しいディスプレイって大事ですね。
【外観デザイン】
その美しいディスプレイを囲むベゼルがまた美しい。
2万以下に全く見えないしベルトを替えるともっと高級感がアップしますね。
【ボタンとリューズの操作性】
RedmiWatch5を使っていることでアイコンだけで何なのか直感的に把握できるので
ホーム画面をリスト、アイコンとテキスト、アイコンのみの3種類からアイコンのみにしました。
操作が楽しくなるヌルヌル感。無駄にリューズ回しちゃいます。
ボタン押して出るXiaomi Smart Hubが便利で
イヤホンのノイキャンオンオフ外部音取り込みなど切り替えられるし充電残量も把握できます。
スマホを紛失した時もスマートウォッチから音を鳴らせるし強力な相棒になります。
【タッチ操作性】
操作性は素晴らしくディスプレイもヌルヌルです。
サイズが大きいのでミスタッチも発生しません。
【機能性】
・モニタリング機能
全てRedmiWatch5と同じようなもんで大きな変化や違いはありません。
・クイックジェスチャー機能搭載。
指パッチンしたり、手首振ったり、手首返すのを連続でやると天気が見れたり着信拒否、カメラシャッターなどが出来ます。
もっと他の機能も使えるようになると便利ですが現状大した便利さを感じません。
【サイズ・装着感】
普段使いが2インチ以上のものなのでS4の方が小さくて気になりません。
しかし重さはバンドとは当然違って感じるし、厚みもあるので気になる人は必ずいるでしょう。
【バッテリー】
ここはかなり厳しめに評価します。
輝度MAXで全てのモニタリング機能オン、常時オンディスプレイオンにしているので、かなり短くなります。
普段使いはRedmiWatch5なので問題ありませんが、これ1つだったら1週間持たず充電切れが発生しそうです。
【総評】
この価格で、とにかく高級感があってディスプレイも良い。
スワイプで出る画面の統一性が無いので他のXiaomi製品を持っていても混乱しそうなところが難点。
通知音がイヤホンしてても突き抜けてくるぐらいなので気付かないことはない。
RedmiWatch5も自動輝度の常時オンディスプレイは暗すぎた。
やることが増えるとバッテリー持ちが犠牲になりがちでバランスが難しいのだろうが
長時間使用に耐えると宣伝するために自動輝度を抑えるのは本末転倒なのでやめてほしい。
自動輝度にも3段階ぐらいの選択肢を作るなど今後に期待したい。
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![Xiaomi Smart Band 10 Ceramic Edition [パールホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001696415.jpg) |
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186位 |
122位 |
- (0件) |
85件 |
2025/6/27 |
2025/6/27 |
スマートバンド |
Android・iOS |
21日間 |
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○ |
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【スペック】画面サイズ:1.72インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:520x212 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ 駆動時間:最長21日間 電源:Li-Poバッテリー バッテリー容量:233mAh バンド・ベルト素材:フッ素ゴム 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング、トレーニング Bluetooth:Bluetooth 5.4 カラー:パールホワイト
【特長】- 1.72型有機EL(AMOLED)ディスプレイ、左右対称の超薄型ベゼルを採用したスマートウォッチ。セラミックフレームを採用している。
- パーソナライズされたガイダンスによる充実した睡眠管理機能を備えている。最長21日間のバッテリー持続時間を実現。
- 高度なスイミングモードと心拍数ブロードキャストに対応した150種類以上のスポーツモードを搭載。
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46位 |
135位 |
4.59 (30件) |
176件 |
2024/2/27 |
2024/2/27 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
20日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.97インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:450x390 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ 駆動時間:最大20日間 電源:充電式 バッテリー容量:470mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、プール、ウォーキング Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3
【特長】- 1.97型の有機ELディスプレイを採用したスマートウォッチ。大容量バッテリーと電力効率の高いチップを搭載し、標準使用モードで20日間使用できる。
- Bluetoothでスマホに接続すれば、本体で着信を表示したり拒否したりできる。内蔵のマイクとスピーカーで会話することも可能。
- 深い眠り、浅い眠り、レム睡眠など睡眠状態をリアルタイムに記録。24時間血中酸素レベル、24時間心拍数、ストレスレベルをモニタリングする。
- この製品をおすすめするレビュー
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51万円で買える基本性能を備えたスマートウォッチ!
【デザイン】
シルバーグレーを購入しました。
シンプルでかっこいいと思います。
【操作性】
画面が大きく、タッチ操作しやすいです。
【機能性】
電子決済機能がついていれば、文句なしです。
【サイズ・装着感】
装着していて軽いと感じます。
ただ装着の際、初期バンドの形状上、装着しにくいと感じることがあります。
【バッテリー】
常時点灯で1週間は持つと思います。
【総評】
1万円で買えるスマートウォッチとして、お買得だと思います。
5コスパに優れたスマートウォッチ
Redmi Watch 4
【デザイン】
アルミケースで不可がないデザイン。スマートウォッチとしては一般的な部類。
【操作性】
画面が大きくレスポンスもよいのでストレスを感じない。
【機能性】
Galaxy watchに比べると少し機能に物足りなさを感じる。運動量計として使うときに運動を自動で検知して測定するが遅い。
【サイズ・装着感】
問題なし。
【バッテリー】
抜群に持つ。3日ぐらいつけ忘れて放置していても80%以上残っていたりするので、充電せずにそのまま使える。
【総評】
機能性について物足りなさを感じるが、圧倒的なバッテリー持ちと値段で不満がない。良いスマートウォッチです。
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141位 |
153位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/9/26 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
4日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)ディスプレイ 駆動時間:最長4日間 電源:充電式 バッテリー容量:320mAh バンド・ベルト素材:フッ素ゴム 防水・防塵性能:防水等級:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧計センサー、環境光センサー、温度センサー 用途:ランニング、水泳、スキー Bluetooth通話対応:○ Bluetooth:Bluetooth 5.4
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218位 |
205位 |
3.10 (12件) |
57件 |
2021/12/13 |
2021/12/中旬 |
スマートウォッチ |
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10日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.55インチ ディスプレイ解像度:360x320 ディスプレイ:薄膜トランジスタ(TFT)スクリーン 駆動時間:10日間 電源:充電式 バッテリー容量:262mAh バンド・ベルト素材:熱可塑性ポリウレタン 防水・防塵性能:防水レベル:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS 用途:ランニング、サイクリング、水泳、トレッドミル、トレイルラン、ハイキング、エリプティカル、ローイング、ヨガ Bluetooth:Bluetooth 5.0
【特長】- 1.55型HDタッチディスプレイを採用したスマートウォッチ。標準使用モードで10日間のバッテリー駆動時間を実現。
- ヨガやHIITなど17種類のエクササイズモードを搭載。また、100種類以上のワークアウトモードから最適なモードを選択できる。
- 内蔵GNSSチップセットの性能が向上。GPS、GLONASS、Galileo、BDSの4つのグローバルポジショニングシステムに対応する。
- この製品をおすすめするレビュー
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4初のスマートウォッチ。
2023年4月、メルカリで新品を4,500円で購入。
この価格でGPS搭載は良い。
機能はそれなりに使えますが通知系は遅い。
電池持ちは素晴らしい。
初心者向けには良いと思います。
5,000円以下なら買いですが、現在最安1万越えはあり得ないです。
4親用に
【デザイン】
普通のスマートウォッチって感じのデザインで可もなく不可もなしです。
【操作性】
ヌルヌルです。
【機能性】
歩数計と通知機能があればいいので充分です。
【サイズ・装着感】
画面は大きいがちょっと分厚くてゴツいです。
【バッテリー】
外出時のみの使用なので4.5日は持ちます。
【総評】
親への入門用に丁度よいです。
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![Xiaomi Watch S4 [レインボー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001680934.jpg) |
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226位 |
233位 |
3.00 (2件) |
75件 |
2025/3/13 |
2025/3/13 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
15日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)ディスプレイ 駆動時間:最大15日間 電源:充電式 バッテリー容量:486mAh バンド・ベルト素材:フッ素ゴム+ナイロン 防水・防塵性能:防水等級:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、移動距離、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧計センサー、環境光センサー、ホールセンサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング、スキー、トレーニング、エクササイズ Bluetooth通話対応:○ 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 カラー:レインボー
【特長】- 高輝度1.43型有機EL(AMOLED)ディスプレイを搭載したスマートウォッチ。クラシックな回転式クラウンで直感的な操作が可能。
- 「Xiaomi Smart Hub」によるシームレスなデバイス管理が可能。ワンタップで健康管理や150種類以上のスポーツモードにアクセスできる。
- 最大15日間のバッテリー持続時間を実現し、5分間の急速充電で2日間使用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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3高級感あるデザインと明るいディスプレイ
【デザイン】
良いと思います
【操作性】
画面が大きく、回転式クラウンが使いやすい
【機能性】
NFC等、国内で使えない機能や、Xiaomiのスマートホンしか連携してない機能がありますが、自分としては特に気になりません。
【サイズ・装着感】
厚さがあるので、装着感はイマイチ
【バッテリー】
公称では、標準的な使用モードにおいて最大15日間のバッテリー持続時間となっていますが、5日くらいの感じです。
常時点灯してないし、標準的な使用方法を知りたい。
【総評】
コスパ優秀とおもいます。
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243位 |
276位 |
4.19 (7件) |
64件 |
2021/2/ 1 |
2021/2/26 |
スマートウォッチ |
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○ |
【スペック】画面サイズ:1.4インチ ディスプレイ解像度:320x320 ディスプレイ:TFTカラータッチディスプレイ 電源:充電式 バッテリー容量:230mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:耐水性:5気圧 時間表示:○ 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧センサー、環境光センサー 用途:ランニング、サイクリング、スイミング、トレッキング、トレッドミル、ウォーキング、フリースタイル、クリケット
【特長】- 1000種類以上のコンビネーションをカスタマイズが可能な1.4型TFTカラータッチディスプレイを採用したスマートウォッチ。
- 最大50mの5気圧防水で、屋外ランニングやトレッドミル、ウォーキング、プールスイミングなど11種類のワークアウトモードを搭載。
- GPS+GLONASS測位と複数のスマートセンサーの搭載により、ルート、速度、距離、消費カロリーを追跡可能。また、心拍数の変化を測定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コスパいい
奥さんが使うために購入しました
普段時計は身に着けておらず、時間が分かればいい。程度のリクエストで選びました
【デザイン】
時計といえば丸型という印象を持っていますが、いろいろな情報を表示するには角型の方が見やすいような気がします
【操作性】
側面のボタン一つと画面のスワイプで操作。反応も良く使いやすと思います
メニューがアイコン表示されるので慣れるまでちょっと悩むかな?と思いました
【機能性】
今流行り?の血中酸素の測定機能はありませんが、普段使う分には十分すぎるほどです
【サイズ・装着感】
女性の腕にも大きすぎずちょうどいい感じ、ベルトがサラサラして触り心地がいいですね
汗をかいてもさほど不快になりません。柔らかいベルトのおかげなのか留めやすいです
【バッテリー】
24時間装着しているわけではないので、バッテリーがどれほど持つのか分からないですが、
少なくとも毎日とか2〜3日で充電しないといけない。なんてことはないです
逆に充電するのを忘れそうになります。充電速度も速いので入浴中の充電で十分です
【総評】
1万円以下でこの性能、使いやすさなら有りじゃないですかね
スマートバンドからの買い替えでも満足だと思います
初めてじゃない方には物足りない場面もあると思います
スマホとの最初の接続にはてこずりました。ネットで解決策を見つけましたが、ここはマイナスポイント
「 無いよりも有った方がいい、すごく便利 」奥さんの意見でした
5なかなかの品物ですな
アマゾンプライムデーサービスにて入手しました。
本日配達されてつけてみると、軽いし装着感よし。
デザインもよし。充電台が今一つだがこういうのも有りか。
この手の商品なんてのは日々進化するものでしょうから
6,000円弱で入手できたのでコスパは最高。
バッテリーについては再評価します。
ファーウエイのもいい製品だけど、アメリカから閉め出せれてますので
シャオミ一択ですか。
2021/7/5
電池持ちますね。デジタル時計+歩数計として使っています。
開封後フル充電して二週間後残り17%。二週間経ってます。
デザインよし、電池持ちよし ☆+1としました。
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![Xiaomi Watch S4 41mm [ホワイト]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712566.jpg) |
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447位 |
276位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/9/26 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
4日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)ディスプレイ 駆動時間:最長4日間 電源:充電式 バッテリー容量:320mAh バンド・ベルト素材:レザー 防水・防塵性能:防水等級:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧計センサー、環境光センサー、温度センサー 用途:ランニング、水泳、スキー Bluetooth通話対応:○ Bluetooth:Bluetooth 5.4 カラー:ホワイト
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![Xiaomi Watch S4 41mm [サンセットゴールド]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001712567.jpg) |
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417位 |
276位 |
- (0件) |
0件 |
2025/9/26 |
2025/9/26 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
4日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.32インチ ケース形状:円形(ラウンド) ケースサイズ:41mm ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)ディスプレイ 駆動時間:最長4日間 電源:充電式 バッテリー容量:320mAh バンド・ベルト素材:ミラネーゼ 防水・防塵性能:防水等級:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧計センサー、環境光センサー、温度センサー 用途:ランニング、水泳、スキー Bluetooth通話対応:○ Bluetooth:Bluetooth 5.4 カラー:サンセットゴールド
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159位 |
337位 |
3.94 (9件) |
100件 |
2024/2/27 |
2024/2/27 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
14日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.74インチ ケース形状:四角(スクエア) ディスプレイ解像度:480x336 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ レンズ素材:強化ガラス 駆動時間:最大14日間 電源:リチウムイオンポリマーバッテリー バッテリー容量:289mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水等級:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、移動距離、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS、環境光センサー 用途:ランニング、水泳、ローイングマシン、エリプティカルマシン、エクササイズ 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.3 BLE
【特長】- 1.74型の有機ELディスプレイを採用したスマートウォッチ。5ATMの防水性能と標準使用モードで2週間持続するバッテリーを搭載。
- 内蔵の独立GNSSチップは、単体でもスマホと組み合わせても使用可能。BeiDou、GPS、GLONASS、Galileo、QZSSの5つの衛星システムに対応する。
- 24時間ストレス、呼吸エクササイズ、女性の健康管理、24時間心拍数、24時間酸素飽和度、科学的な睡眠などをモニタリングする。
- この製品をおすすめするレビュー
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5バッテリーの持ちが驚異的
【デザイン】
いいですね。安っぽさは感じません。
【操作性】
当然ながらこのサイズなので操作しやすい!とはなりませんが問題ありません
【機能性】
私は天気と日付け、時間と通知、着信がほしかっただけですのでオーバースペックてすね。
【サイズ・装着感】
違和感なく付けれます。サイズも適正。腕が細めなのでこれぐらいのサイズが一番良い
【バッテリー】
コレはめちゃくちゃ持ちます。2週間ほど持つので便利です。毎日充電なんて私には無理です(笑)
【総評】
グローバル版をクーポンで買ったので6000円弱でした。日本語も対応してるし安く購入できて良かったです
5時計と通知とカロリー計算ならコスパが良い
軽くて装着感が良い
少しだけ普通の時計より装着が難しい
消費カロリー以外にいろいろ測れるけど消費カロリーだけ測って使っている
普段は自動検知や専用のモードは使わないでそのまま使っている
どの運動や作業がカロリー消費多いかおよその数値がわかる
長距離歩くより短時間自転車に乗ったりボクシングゲームしたほうがたくさん消費する感じ
有酸素運動が効率良いようだ
通知機能は電話やSNS反応に素早く気づけて便利
文字盤はアナログ時計とかデジタルでカロリーなど表示や
自分のお気に入りの画像を背景にするなど200種類から選べる
バッテリーは1週間以上持つ
画面を見る動作をすると自動で画面が表示され明るさも自動調節される
綺麗な有機EL画面
けっこうスポーツに使える頑丈なスマートウォッチだと思う
防水なので突然の雨も安心
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130位 |
337位 |
4.54 (11件) |
84件 |
2024/2/27 |
2024/2/27 |
スマートウォッチ |
Android・iOS |
15日間 |
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○ |
○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.43インチ ケース形状:円形(ラウンド) ディスプレイ解像度:466x466 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ レンズ素材:コーニングガラス 駆動時間:最大15日間 電源:リチウムイオンポリマーバッテリー バッテリー容量:486mAh バンド・ベルト素材:フッ素ゴム 防水・防塵性能:防水等級:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、気圧計センサー、環境光センサー、ホールセンサー 用途:ランニング、サイクリング、水泳、ローイングマシン、エリプティカルマシン、ウォーキング、スキー、縄跳び Bluetooth通話対応:○ 音声操作/音声アシスタント:○ 音楽保存:○ 高速充電:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 BLE
【特長】- 1.43型の有機ELディスプレイを採用したスマートウォッチ。Bluetooth通話機能により、本体を1回タップするだけで着信に応答したり拒否したりできる。
- 独立デュアルバンドGNSSチップは、5つの主要な衛星システムを利用して正確な位置を表示。ラップアラウンド2周波GNSSアンテナで屋外の移動も記録する。
- 24時間心拍数、24時間酸素飽和度、24時間ストレス、呼吸エクササイズ、女性の健康管理をモニタリング。突然の体調悪化など緊急時の救助要請もできる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5今までつけたなかで一番良い時計と感じました。
【デザイン】
カッコいいです。普通のアナログ時計のように見えます。
【操作性】
なんかわかりにくいです。時々メニューから抜けられなくなり、長押ししてアレクサを起動すると、どんなメニューからも戻れます。
【機能性】
スマホの通知は全部対応していて最高です。
【サイズ・装着感】
良い感じです。
【バッテリー】
思ったより持たないです。
【総評】
mi band4からの買い替えです。同じ会社だけあって、ほぼ同じ機能があるのでほぼ満足すると思います。ベゼルは一度とると、外れやすくなるので、中の金具部分をつまようじなのでちょっと曲げると、もとどおり外れにくくなります。一度とったら調整が必要なので気を付けてください。
5スマートウォッチは便利で楽しい
【デザイン】
結構しっかりしていて高級感があると思います。ステンレスのベルトに交換したら更に高級感が上がりました。
【操作性】
もたついたりせずサクサク動いてくれてます。野外でも画面はしっかり見えます。
【機能性】
睡眠、歩数計、血中酸素、タイマー、アラーム、ストップウォッチ、天気予報、通知、など色々な機能がに入ってます。
【サイズ・装着感】
少し分厚いかなと思いますが、すぐに慣れました。リューズがないので手の甲に当たらないのが良いです。
【バッテリー】
8日間使用で残り40%です。かなり良いのではないでしょうか。
【総評】
満足しています。今までオメガシーマスターを使っていて、スマートウォッチに対して抵抗感がありましたが、初めてスマートウォッチを使ってみたところ、かなり便利でした。Androidスマホと接続してますが問題ないです。様々な情報が見れるのが便利ですね。時計のデザインも豊富で楽しいです。他のスマートウォッチと比較できませんがバイブが少し弱いと思いました。ベゼルが取れやすいという意見が散見されますが私のは大丈夫そうです。
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![Redmi Watch 3 TPUストラップ [ブラック]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529423.jpg) |
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739位 |
-位 |
2.91 (3件) |
35件 |
2023/4/13 |
2023/4/13 |
スマートウォッチ |
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12日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.75インチ ディスプレイ解像度:450x390 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ レンズ素材:指紋防止コーティングを施したガラス 駆動時間:12日間 電源:充電式 バッテリー容量:289mAh バンド・ベルト素材:TPU 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS 用途:ランニング、サイクリング、プールスイミング、ウォーキング、ハイキング、トレーニング 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 カラー:ブラック
【特長】- 大型1.75型有機EL(AMOLED)ディスプレイを搭載し、強い日差しの下でも見やすいスマートウォッチ。ビジネスでもワークアウトでもオールラウンドに使える。
- 「ポジションメモリループ」を採用し、最初の装着時にアジャスト穴を選択するとその場所が記憶され、次回以降より簡単に装着できる。
- GPSを内蔵し、スマホを持たずにランニングができ、すべての歩数を正確にトラッキング。120種類以上のワークアウト・スポーツモードをサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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4リハビリ運動の心肺監視として購入
初めてスマートウォッチを買いました。
購入動機は、介護を受ける身となり、現在リハビリ型通所へ通い、
リハビリ・メニューに従った運動をして、その時の心拍数や血中酸素、
消費カロリー、歩数計等を計測する目的です。
使い始めて間もないが、ほぼ満足です。不満な所はベルトの止め方を
通常の止め金式で有れば良かった。アクセサリーとして別売されることを
望みます。
3アップデート待ち
【デザイン】
メッキ調のフレームで高級感があります。物理ボタンも実装されていてますが、1ボタンですっきりした見た目になっていると思います。
【操作性】
画面のフレームレートの高性能化もあって、ヌルヌル動いてストレスは感じません。
ただ、画面上部に現れる「戻る」的なメニューをタッチした時の反応はちょっとイマイチな時があり。
【機能性】
必要な機能は大体入っています。画面の明るさが自動調整だったらもっとよかったですね。
【サイズ・装着感】
それほど大きくないので子供や女性がつけても違和感ないと思います。
【バッテリー】
センシングをもりもりにすると、3,4日しか持たなくなります。
【総評】
物としては良いと思いますが、今のところ睡眠など健康系のデータがちゃんと表示されない不具合があるので、その辺を活用したい人はアップデートを待ってからの方が良いかもしれません。
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![Redmi Watch 3 シリコンストラップ [アイボリー]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001529424.jpg) |
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819位 |
-位 |
- (0件) |
35件 |
2023/4/13 |
2023/4/13 |
スマートウォッチ |
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12日間 |
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○ |
○ |
【スペック】画面サイズ:1.75インチ ディスプレイ解像度:450x390 ディスプレイ:有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ レンズ素材:指紋防止コーティングを施したガラス 駆動時間:12日間 電源:充電式 バッテリー容量:289mAh バンド・ベルト素材:シリコン 防水・防塵性能:防水性能:5ATM 時間表示:○ 文字盤タイプ:デジタル 測定機能:心拍センサー、消費カロリー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル 搭載センサー:加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS 用途:ランニング、サイクリング、プールスイミング、ウォーキング、ハイキング、トレーニング 音声操作/音声アシスタント:○ Bluetooth:Bluetooth 5.2 カラー:アイボリー
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