スペック情報
長い順 短い順
3位
5位
4.66 (20件)
158件
2024/11/14
2024/11/14
スマートウォッチ
Android・iOS
21日間
○
○
【スペック】 画面サイズ: 1.74インチ
ケース形状: 四角(スクエア) ディスプレイ解像度: 480x336
ディスプレイ: 有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ
レンズ素材: 2.5D 強化ガラス
駆動時間: 最大21日間
電源: リチウムイオンポリマーバッテリー
バッテリー容量: 350mAh
バンド・ベルト素材: 熱可塑性ポリウレタン
防水・防塵性能: 防水性能:5ATM
時間表示: ○ 文字盤タイプ: デジタル 測定機能: 心拍センサー、消費カロリー、睡眠、移動距離、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック
搭載センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、GPS、環境光センサー
用途: ランニング、水泳、ウォーキング
Bluetooth: Bluetooth 5.4
【特長】 1.74型有機ELベゼルレスディスプレイを搭載したスマートウォッチ。2.2mmに縮小したベゼルで画面占有率を向上させ、より見やすく、使いやすくなっている。 2つのLEDとPDで正確なヘルストラッキングを実現。睡眠状態を分析し、正確な睡眠習慣を直感的にアプリで確認できる。 150種類以上のスポーツモードを搭載。5つの主要な衛星システムをサポートし、従来比33%向上した測位精度でより正確にトラッキングする。
この製品をおすすめするレビュー
5 妻用に!充電が楽みたいです
前作「Smart Band 8 Pro」もかなりの完成度でしたが、今回の「Xiaomi Smart Band 9 Pro」は、もはや「バンド」の皮を被った「スマートウォッチの破壊神」といっても過言ではない仕上がりです。1万円を切る価格で、ここまで「常用ツール」としての精度を磨き上げてくるとは、正直驚きを隠せません。専門家的な視点と、ガジェットを使い倒す一ユーザーの視点から、その実力を徹底的に解剖していきます。
デザイン
まず手に取って感じるのが、フレームの質感の向上です。アルミ合金を採用したサンドブラスト仕上げの筐体は、光の当たり方によって非常に落ち着いた輝きを放ちます。「安物感」は微塵もなく、むしろ数倍する価格のスマートウォッチと並べても、遠目には区別がつかないほどのクオリティです。ベゼル幅も2.2mmまで絞り込まれており、1.74インチの大型ディスプレイが手首に「浮かんでいる」かのような感覚。ただ、標準のTPUストラップは非常に実用的ではあるものの、少し「スポーティー」すぎるきらいがあります。幸い、クイックリリース構造でベルト交換は一瞬ですから、サードパーティ製のレザーやメタルバンドに付け替えることで、ビジネスシーンでも通用する「大人のガジェット」へと容易に変貌させられるのが嬉しいところです。
操作性
今回のアップデートで最も感動したのが「HyperOS」による挙動の軽快さです。リフレッシュレート60Hzの恩恵もあり、スワイプに対する画面の追従性が極めて高い。指の動きに吸い付くようにメニューが動く様は、まさに「ヌルサク」。物理ボタンがないため、操作はすべてタッチとスワイプに依存しますが、画面の端が2.5Dカーブを描いているため、指の引っかかりがなく、操作そのものが心地よく感じられます。唯一、手が濡れている時や手袋をしている時にボタン一つでホームに戻れないもどかしさはありますが、この滑らかな画面遷移を体験してしまうと、「ボタンなんて野暮なものは不要」とすら思えてくるから不思議なものです。
機能性
機能面での最大の進化は、1200nitsという驚異的な輝度と、進化したGNSS(衛星測位システム)でしょう。真夏の直射日光下でも画面がはっきりと視認できるのは、屋外ランナーにとっては革命的です。GPSの捕捉も驚くほど速く、スマホを持たずに走り出しても、数秒でルート計測が開始されます。また、心拍数や血中酸素濃度のセンサー精度も、海外の検証データを見る限り、数世代前のハイエンド機に匹敵する安定感を見せています。ただ、改善してほしい点としては、通知の同期が稀にワンテンポ遅れることや、日本語フォントのバランスが一部の文字盤で少し不自然なこと。このあたりは、今後のアップデートでの熟成を期待したいところです。また、スピーカー非搭載のため「腕で通話」はできませんが、この価格と薄さを考えれば、納得のトレードオフと言えるでしょう。
サイズ・装着感
本体重量は約24.5g(ストラップ除く)と、大画面モデルとは思えないほど軽量です。厚みも10.8mmに抑えられており、シャツの袖口に引っかかるストレスがほとんどありません。睡眠トラッキングのために24時間装着していても、翌朝「あ、着けてたっけ?」と思うほど存在感が消えます。ストラップの肌触りもさらりとしており、蒸れにくい設計になっています。ただ、手首が細めの方には、1.74インチという画面サイズが少し「板」を載せているように見えるかもしれません。ですが、この大画面による情報の視認性は、一度味わうと小型バンドには戻れない中毒性があります。
バッテリー
公称21日間というバッテリー持ちは、もはや「充電という概念を忘れさせる」レベルです。実際に常時表示(AOD)をオンにし、ヘルスケア機能をフル稼働させても、10日前後は余裕で持ちこたえます。多くの多機能ウォッチが「毎日充電」を強いる中で、この持久力は圧倒的なアドバンテージ。出張や数日の旅行なら、専用充電ケーブルを自宅に置いていけるという安心感は何物にも代えがたい。充電速度も速く、朝の身支度の時間だけで数日分をカバーできるため、バッテリー残量に一喜一憂する生活からは完全に解放されます。
総評
Xiaomi Smart Band 9 Proは、スマートバンドの手軽さとスマートウォッチの利便性を、最も高い次元で融合させた一台です。1万円以下という価格を考えれば、その完成度は驚異的。特定の高級ブランドへのこだわりがないのであれば、現時点での「最適解」と言い切って差し支えないでしょう。通知を確認し、健康を管理し、時を知る。その当たり前の動作を、これほどまでにストレスなく、かつスタイリッシュにこなしてくれる道具は他にありません。
ふう。それにしても、このディスプレイの明るさ。真夏の砂浜で、照りつける太陽を背にしながらカップラーメンの3分タイマーをセットしても、くっきりと残り時間が拝めるわけです。液晶を覗き込んで目を細める必要なんてありません。あまりに快適すぎて、必要もないのにタイマーを連発してしまい、私の周囲だけ異様に時間の管理が厳しい人みたいになってしまいました。いやはや、Xiaomiさん、こんなのをこの値段で出されたら、他社さんはたまったもんじゃありませんな!
5 コスパ最強。ライバルはBand10
Fitbit versa2を使っていたがGoogleに買収されてから音楽が使えなくなるなどイマイチなのと、バッテリーのもちが悪くなったので買い替え。
最初Xiaomiは考えていなかったが、口コミがいいので候補になった。
最終的にはBand10と迷ったが、こちらに決めてよかった。
versa2との比較だが長所は、
1 口コミ通りバッテリーのもちがいい。
残り20%で警告が出てもすぐに充電せず、風呂に入るときに充電することにしても全く大丈夫なところがいい。
毎日ランニングでGNSS(GPS)を1時間使用している。バッテリーを消費しやすい機能だが積極的に使える。
2 スマホがなくても確認できるデータが多い。
3 画面もきれいで明るい。
4 時計のデザインを保存できる数が多い。
5 この価格でこれだけの機能はお得。
短所は
1 画面が明るすぎてセットアップ最初のQRコードがなかなか読めなかった。
2 スマホ側のアプリがずっとバックグラウンドで動いたままになるので、スマホのバッテリーのもちがやや心配。
3 純正のベルトはすぐに社外品に変えた。
結論は、もっと早く買い替えればよかった。
Fitbitにはもう戻らないし、金額の高い他の製品も私には不要だと思った。
6位
15位
4.44 (15件)
93件
2025/6/27
2025/6/27
スマートバンド
Android・iOS
21日間
○
【スペック】 画面サイズ: 1.72インチ
ケース形状: 円形(ラウンド) ディスプレイ解像度: 520x212
ディスプレイ: 有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ
駆動時間: 最長21日間
電源: Li-Poバッテリー
バッテリー容量: 233mAh
バンド・ベルト素材: 熱可塑性ポリウレタン
防水・防塵性能: 防水性能:5ATM
時間表示: ○ 文字盤タイプ: デジタル 測定機能: 心拍センサー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック
搭載センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー
用途: ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング、トレーニング
Bluetooth: Bluetooth 5.4
【特長】 1.72型有機EL(AMOLED)ディスプレイ、左右対称の超薄型ベゼルを採用したスマートウォッチ。 パーソナライズされたガイダンスによる充実した睡眠管理機能を備えている。最長21日間のバッテリー持続時間を実現。 高度なスイミングモードと心拍数ブロードキャストに対応した150種類以上のスポーツモードを搭載。
この製品をおすすめするレビュー
5 スマートバンドのベスト
fitbit inspire3から乗り換えました。Galaxy Flip6と連携させて使ってます。
【デザイン】
個人的に細い方がいいと思ってるのでfitbit inspireよりは劣る感想ですが、現行機の中ではベストです。
【操作性】
サクサク反応します、fitbitやGalaxyFitは相手にならないです。ただ本体サイドにも操作できるボタンやパッドがあるともっと良かったかも。
【機能性】
十分。suica連携はこの手のギアには不要だと思ってます。
【サイズ・装着感】
上でも書きましたがもうちょっと細くしてほしいなと思います、理想はバングルでも違和感ないサイズ感なんですけど。。。
【バッテリー】
カタログスペックだと3週間。そこまでは行きませんが2週間は平気で持ちます、圧倒的。
【総評】
スマートバンドとしてはベストだと思います。これが定着しないなら使わない方がいいと思います。
ただ、これを使う時と使わない時で連携先のスマホの電池持ちが大きく変わるなと感じました。
スマホの電池持ちを犠牲にしてまで使う価値あるかは考慮してみてほしいです。
5 スマホニギニギ族からの解放
今年の7月中旬にXiaomiSmartBand9から買い替えました。
一度他所で書いたものが消えてしまったので一部編集して再掲という形になります。
自分が触る範囲の機能で違いを見ていくと9→10でも結構変わっています。
既に9を持ってたら買い替えるほどではないけど着実にブラッシュアップされているように感じます。
良くなったところ
・自動調光の追従がかなり速くなった(従来2〜3秒かかったのが0.5秒程度に)
・天気予報の背景が予報に応じたグラフィックになり一目瞭然になった
・カレンダーが謎の日めくりから一覧形式(スクロール可)になってやっと使いものになるようになった
・バイブレーション設定に弱が追加され、より静かになった
・自作バイブで弱中強を自由に織り交ぜたパターンが作成可に(徐々に強くとか、ドラム風に、とか)
・タイマーでカスタム設定した時間が直近3件まで履歴に残って繰り返し使用できるようになった
・懐中電灯に点滅モード追加(単純な点滅のみでSOSパターンは無し)
・電子コンパス搭載(GPSが無いため用途は限定的、311の黙祷とか各種信仰で祈る時に使えるかも?)
・長いキャプションは全体が表示されるようになった(横スクロール表示待ちがなくなった)
・画面が広くなって1画面の情報量が多くなった(通知内容が見やすい)
・一部操作についてバイブレーション効果が付けられるようになった(ただし中途半端感は否めない)
・ウィジェットからウォーキングが一発起動する(GPS未取得警告画面が挟まらない)
悪くなったところ
・ウィジェット編集はアプリではなく本体からのみで操作性が悪く、上下2分割タイプは廃止、ウィジェット数が最大5個までに制限された
→ウィジェットはその後のアップデートで最大8個まで拡大されたので余裕ができました。
・バンドのバックル部が金属からプラになった(9チタングレーは金属だったが色によって違うかも?)
・スマホとバンドのDND設定を同期できなくなった(無くなったわけではない)。
既に何らかのウォッチやバンドを使ってる人にとっては常識ですが、最大のウリは「通知機能」です。
スマホから離れていてもバッグの中に入っていてもメール/ディスコ/着信などが全部手元に飛んできます。
街中でスマホ握ったまま歩いてる人を見ると「バンド付ければいいのに」と思うくらいには便利です。
24位
20位
4.08 (19件)
61件
2024/11/14
2024/11/14
スマートバンド
Android・iOS
18日間
○
【スペック】 画面サイズ: 1.47インチ
ケース形状: 四角(スクエア) ディスプレイ解像度: 320x172
ディスプレイ: TFTディスプレイ
レンズ素材: 強化ガラス
駆動時間: 最大18日間
電源: 充電式
バッテリー容量: 300mAh
バンド・ベルト素材: 熱可塑性(TPU)ポリウレタン
防水・防塵性能: 防水性能:5ATM
時間表示: ○ 文字盤タイプ: デジタル 測定機能: 心拍センサー、消費カロリー、睡眠、血中酸素レベル、ストレスチェック
搭載センサー: 加速度センサー
用途: ランニング、サイクリング、水泳、ローイング
Bluetooth: Bluetooth 5.3 BLE
【特長】 1.47型TFTディスプレイを搭載したスマートウォッチ。60Hzの高リフレッシュレートにアップグレードされ、スムーズな操作を提供する。 16.5gの軽量設計で1日中疲れにくい。気分に合わせて交換できるフレームで、ストラップと合わせて簡単に着脱可能。 ライトパスセンサーを搭載し、健康状態やフィットネスをより正確に追跡できる。最大50mの水深に対応する防水性能を備えている。
この製品をおすすめするレビュー
5 値段の割にはいい出来かな
Xiaomi Smart Band 10使い始めてからランニング専用にもう一本欲しくてこれを買いました。
【デザイン】
ディスプレイ面積に対してフレームが大きいのでちょっと野暮ったい。
でも安いのでOK。
全体的に大振りだけど、腕の太い人だったら違和感ないとおもいます。
【操作性】
ディスプレイ面が少し滑りにくい気がする。
【機能性】
液晶なので最小輝度が結構明るい。
輝度調整が手動しかないのはちょっと気になる。
Smart Band 10と違って、屋外ランニング中は最初の画面でペースが出るのが個人的にうれしい。(ほかに時刻、、経過時間、距離、心拍数が表示されている)
Smart Band 10と比べるとバイブが弱いし強さ設定無い。
Smart Band 10もそうだけど、電源切ってしまうと充電ケーブル接続しないと電源入れる手段が無い。ちなみにケーブルの形状が同じなので使いまわせます。
【サイズ・装着感】
付属バンドでも十分だと思う。
【バッテリー】
常時身に着けていても週1回充電すれば間に合うと思います。
【総評】
欠点とか星の数厳しめかもしれませんが、3000円ならよくできていると思います。
5 スマートウォッチの入門機としてオススメ。
【デザイン】いわゆるスマートウォッチという感じのデザインです。
【操作性】Xiaomiのスマートフォンとアプリがあれば、かなり快適。
【機能性】悪くないですが、電源ケーブルがちょっと特殊。
【サイズ・装着感】フィット感は良いですが、ベルトがちょっと安っぽい。
【バッテリー】かなり持ちが良いです。
【総評】2980円で購入。この価格で作れてしまうのが、Xiaomiの凄いところ。スマートウォッチ入門に最適かと思います。
223位
147位
- (0件)
93件
2025/6/27
2025/6/27
スマートバンド
Android・iOS
21日間
○
【スペック】 画面サイズ: 1.72インチ
ケース形状: 円形(ラウンド) ディスプレイ解像度: 520x212
ディスプレイ: 有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ
駆動時間: 最長21日間
電源: Li-Poバッテリー
バッテリー容量: 233mAh
バンド・ベルト素材: フッ素ゴム
防水・防塵性能: 防水性能:5ATM
時間表示: ○ 文字盤タイプ: デジタル 測定機能: 心拍センサー、睡眠、歩数計機能、血中酸素レベル、ストレスチェック
搭載センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、デジタルコンパス、環境光センサー
用途: ランニング、サイクリング、水泳、ウォーキング、トレーニング
Bluetooth: Bluetooth 5.4
カラー: パールホワイト
【特長】 1.72型有機EL(AMOLED)ディスプレイ、左右対称の超薄型ベゼルを採用したスマートウォッチ。セラミックフレームを採用している。 パーソナライズされたガイダンスによる充実した睡眠管理機能を備えている。最長21日間のバッテリー持続時間を実現。 高度なスイミングモードと心拍数ブロードキャストに対応した150種類以上のスポーツモードを搭載。
196位
289位
3.94 (9件)
100件
2024/2/27
2024/2/27
スマートウォッチ
Android・iOS
14日間
○
○
【スペック】 画面サイズ: 1.74インチ
ケース形状: 四角(スクエア) ディスプレイ解像度: 480x336
ディスプレイ: 有機EL(AMOLED)タッチディスプレイ
レンズ素材: 強化ガラス
駆動時間: 最大14日間
電源: リチウムイオンポリマーバッテリー
バッテリー容量: 289mAh
バンド・ベルト素材: TPU
防水・防塵性能: 防水等級:5ATM
時間表示: ○ 文字盤タイプ: デジタル 測定機能: 心拍センサー、睡眠、移動距離、血中酸素レベル、ストレスチェック
搭載センサー: 加速度センサー、ジャイロセンサー、GPS、環境光センサー
用途: ランニング、水泳、ローイングマシン、エリプティカルマシン、エクササイズ
音声操作/音声アシスタント: ○ Bluetooth: Bluetooth 5.3 BLE
【特長】 1.74型の有機ELディスプレイを採用したスマートウォッチ。5ATMの防水性能と標準使用モードで2週間持続するバッテリーを搭載。 内蔵の独立GNSSチップは、単体でもスマホと組み合わせても使用可能。BeiDou、GPS、GLONASS、Galileo、QZSSの5つの衛星システムに対応する。 24時間ストレス、呼吸エクササイズ、女性の健康管理、24時間心拍数、24時間酸素飽和度、科学的な睡眠などをモニタリングする。
この製品をおすすめするレビュー
5 バッテリーの持ちが驚異的
【デザイン】
いいですね。安っぽさは感じません。
【操作性】
当然ながらこのサイズなので操作しやすい!とはなりませんが問題ありません
【機能性】
私は天気と日付け、時間と通知、着信がほしかっただけですのでオーバースペックてすね。
【サイズ・装着感】
違和感なく付けれます。サイズも適正。腕が細めなのでこれぐらいのサイズが一番良い
【バッテリー】
コレはめちゃくちゃ持ちます。2週間ほど持つので便利です。毎日充電なんて私には無理です(笑)
【総評】
グローバル版をクーポンで買ったので6000円弱でした。日本語も対応してるし安く購入できて良かったです
5 時計と通知とカロリー計算ならコスパが良い
軽くて装着感が良い
少しだけ普通の時計より装着が難しい
消費カロリー以外にいろいろ測れるけど消費カロリーだけ測って使っている
普段は自動検知や専用のモードは使わないでそのまま使っている
どの運動や作業がカロリー消費多いかおよその数値がわかる
長距離歩くより短時間自転車に乗ったりボクシングゲームしたほうがたくさん消費する感じ
有酸素運動が効率良いようだ
通知機能は電話やSNS反応に素早く気づけて便利
文字盤はアナログ時計とかデジタルでカロリーなど表示や
自分のお気に入りの画像を背景にするなど200種類から選べる
バッテリーは1週間以上持つ
画面を見る動作をすると自動で画面が表示され明るさも自動調節される
綺麗な有機EL画面
けっこうスポーツに使える頑丈なスマートウォッチだと思う
防水なので突然の雨も安心