シボレーの新車情報・自動車カタログ

タイプから探す
クーペ
オープンカー
価格帯から探す
500〜999万円
1000万円以上
スペックから探す
スペック検索
お役立ち情報・コンテンツ
自動車購入ガイド
自動車の取得・維持費
関連カテゴリ
中古車検索
自動車保険
車買取・中古車査定
カー用品
車検

注目のコンテンツ

シボレーの最近発表・発売された車種

シボレーの人気・注目ランキング

シボレーの最新ニュース・特集記事

次の15件を表示

価格.com関連サイトの自動車・バイク最新情報

シボレーの自動車一覧

販売終了車種を表示

  • 人気順
  • ボディタイプ順
  • 価格帯順
  • 50音順
  • 人気順
  • ボディタイプ順
  • 価格帯順
  • 50音順
  • 1〜20位
  • SUV
    コンパクトカー
    ミニバン
    セダン
    ワゴン
    クーペ
    オープンカー
  • 500〜999万円
    1000万円以上
    価格情報なし・販売終了
  • ア行
    カ行
    サ行
    タ行
    ハ行
    英数字

シボレーの新着レビュー

アメリカを代表するパフォーマンスカーであるシボレー・コルベットがフルモデルチェンジを受け、7代目モデルが登場した。クーペとコンバーチブルの2種類のボディに、標準仕様とZ51仕様の2種類のチューニングを施したV型8気筒 6200ccエンジンを搭載する。 コルベットにはGM日本が大磯ロングビーチ駐車場をベースに開催した試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。試乗車はともにクーペモデルだったが、標準車とZ51の両方に乗ることができた。 コルベットの伝統ともいえるロングノーズの外観デザインは、今回のモデルにもしっかり受け継がれている。ボディパネルはカーボンファイバー製のエンジンフードを始め、軽量な複合素材を使ったフェンダーやドアなど、スチールパネルでは描けないような独特のラインを描いている。 ボディにはさまざまな空力パーツが装備されているが、これらはモータースポーツシーンからフィードバックされたものも多い。 インテリアにもカーボン素材が使われるほか、アルミやハンドメイドのレザー素材などによって、独特のタイトなコクピット空間が作られている。日本向けに専用のカーナビがオプション設定されたのは大いに歓迎される。 フルフレームのシャシーは従来のモデルから踏襲したものだが、素材はアルミ製として軽量化を図ったほか、カーボン素材も使うことで大幅な軽量化と前後均等重量配分を実現するなど、新時代のスポーツモデルにふさわしいクルマに仕上げられている。 コルベットというと直線では速いがワインディングではどうも、そんなイメージのあるクルマだった。でも最近は、ルマンを始めとするモータースポーツシーンでの活躍目立つようになり、またニュルブルクリンクでも走行テストを重ねるなど、直線での速さにとどまらない走りのパフォーマンスを見せるようになっている。 今回のC7は正にそうしたクルマで、さまざまな走行シーンで走りのパフォーマンスを発揮する本格的なFRスポーツへと変身を遂げている。 エンジンの動力性能は標準仕様が339kW/624N・mの実力で、Z51は342kW/630N・mを発生する。数値的にはわずかな違いしかないが、実際に走らせた印象には大きな違いがあった。Z51にはエンジン以外の部分にもいろいろと手が加えられていて、オンロードだけでなくサーキット走行も楽しめるような仕様に仕上げられているからだ。 標準仕様は6速AT車で、Z51がパフォーマンスを発揮しやすいギアレシオを採用した7速MT車だったこともあるが、Z51は格段に高いパフォーマンスを備えている。その走りは正に豪快そのものだ。 標準仕様のAT車でも十分に豪快な加速を実現する。いかにもコルベットらしい加速フィールは標準仕様車でも味わえる。ラフにアクセルを開けば背中を押されるような加速である。 箱根ターンパイクなどを走ると、コーナリング時の安定感というか、踏ん張りの良さも相当なレベルにある。ワイドトレッドのほか、Z51には進化した仕様のマグネティックライドが装備され、さらにミシュランのスーパースポーツタイヤなどがワインディングでの走りの性能に貢献している。速く走らせてもしっかり路面をグリップしながらコーナーを抜けていく安心感がある。 新しいコルベットはこれまでのモデルに対してとても大きな進化を遂げたモデルだと思う。新素材の採用や新開発のパワートレーンなど、いろいろな面で新しくなっているからだ。クーペの6速AT車で929万円、Z51の7速MT車では1088万2000円と、価格も半端ではなく高くなったが、進化の幅を考えたら、納得モノの価格である。

【エクステリア】 とにかく、かっこいい!! 【インテリア】 サングラス等、小物の置場にも困る程収納が無い。 BOSEのサウンドが素晴らしい。 大音量でも音が割れず、めっちゃ良い音でドライブが一段と楽しくなる。 これだけでも選ぶ価値がある。 【エンジン性能】 まだ、慣らし中のため4000回転までだが、動力性能に不満は無い。 慣らしが終わり、全開にして見ました。 ターボですが、ドッカンターボと違いすごくスムーズに回ります。直ぐに法定速度に達してしまいあまり回せません。 スポーツモードで全開発進するとタイヤが鳴きながら加速して行きます。 【走行性能】 トルクフルで見た目より軽快に走る。 高速道路での直進安定性はバツグンで、120km/h走行でも片手で楽々運転できます。 ワインディングも車体の大きさの割りに良く回ります。剛性感も高くハンドリングを楽しめます。 【乗り心地】 予想外に良い。 硬さはあるが、しなやかさも備わってる。 かなり荒れた道では、ダイレクトに揺れが伝わってくるが、普通の舗装面ならベンツ同様に這うような乗り心地になる。 【燃費】 今のところ、リッター10Km位で、パワーを考えると良い感じ。 【価格】 微妙、エンジンパワーを考えると安いと思うが、先進安全機能が無い事を考えると、安いとも言えない。 運転の楽しさと安全とを天秤にかけるような感じです。 【総評】 気持ち良く走れる点は大満足。 一方、ベンツ からの乗り換えなので、安全性を考えるとちょっと不安。 先進安全機能が加われば最高に良い車になると思う。 ベンツ は、移動の為のものとしては最高ですが、ドライブを楽しむにはカマロの方が楽しいです。

【エクステリア】 これに不満があれば購入しません。 地を這う様な戦闘的なスタイル、ガバッと口を開けたリヤフェンダー、リヤハッチのガラス越しに見えるカーボンブリッジや低く搭載された6.2リッターV8エンジン等々…画像だけしか見たことがなければ、ぜひ実車で確認する事をお勧めします、かなり印象が違うと思いますよ。 【インテリア】 いくら外観が好みでも運転している間はインテリアしか見えませんので、私は迷いなく3LTを選びました。 コックピットを分断するようなセンターコンソール部に整然と並んだ特徴的なスイッチが適度にアナログな感じで好印象です。 全体的に見てもダッシュボードやピラー、カーボン製ルーフの大部分をレザーやアルカンターラで覆い、トリムやスイッチ類もカーボンやアルミを多用しており、大きな不満は有りません…が、ステッチの仕上がりや成形パーツの『チリ』の甘さなどはご愛嬌でしょうか^^; 【エンジン性能】 6,200ccV8NA、シボレー伝統のOHVに気筒休止やドライサンプなどの技術を搭載、従来型から吸排気システムを一新しバルブタイミングやリフト量の見直しを行った『LT2』は、怒涛の495hp&637Nmを叩き出します。 社内では『The Jewel』と呼ばれ、大切に継承されているエンジンです。 【走行性能】 メーカー公称値は0-60マイル加速3秒以下となっています。 まだ慣らし中でその加速性能を試せてはおりませんが、通常走行時にもターボで絞り出すようなパワーの出方とは違った『底知れぬ余裕』を感じさせる独特な雰囲気と、感性に直結したようなリニアな加速は大排気量NAならではですね。 また、ミドになった事による旋回性能やトランクションの向上はメチャクチャ分かりやすくワインディングでは次のカーブが待ち遠しい程です。 コルベットとしては初採用のTREMEC製DCTも素晴らしく優秀で『これぞ電光石火!』と言う感じですが、発進時やRからDに切り替えた際にガクガクするような感覚と一瞬ギヤが抜けたような妙な動きをする時があり、点検の際に確認させる予定です。 【乗り心地】 コンビニだろうが近所の銀行だろうが出来るだけこのコルベットに乗るようにしています。 短い期間ですが、様々な路面状況を走って感じたのは『上質なセダンのように…』とは言えないまでも、マグネティックライドのおかげ?かツアーモード選択時ならば十分快適ですし、フロントリフター装備で踏切等の段差や駐車時の縁石を気にする必要もありません。 『スポーツカーに乗っている事を強烈に意識させる』太いサイドシルを跨いで乗り降りする時以外は、同乗者からクレームが出るような事はないでしょう^^ 【燃費】 主に都内でのデータになりますが、平均値5km/l強で遠出をすると8km/l程度まで伸びます。 『良い』とは言いませんが、こんなものだと納得しています。 【価格】 破格です! よく本国との価格差を指摘する方が居ますが、そもそも日本には正規輸入されていない最下位グレード(1LT)のOP無しと比べても意味が無いでしょう。 日本仕様の装備を本国のビジュアライザーでシミュレーションしてみれば、現地価格が幾らになるのか分かりますので、実際に試してみるのも良いかと。 【総評】 私にとって毎日乗れないクルマは購入対象にはなりません。 どんなに造形が美しくても、どれほど凄い走行性能を持っていても『クルマは乗ってなんぼ』が信条です。 その点、C8コルベットは変に気負う事もメカニズム的に神経質になる必要もありませんので、『普段の足』としてギリギリ使えるラインなのではないかと思っています。(しかし、斜め後方視界は絶望的で『勘』に頼る場面もw) 最初はZO6までの繋ぎのつもりで購入したのですが、フラットプレーンDOHCの咆吼を聴ける回転数までブン回して乗るより、街乗り主体の私は迫力ある低音とクロスプレーンのビートが心地良いLT2エンジンが合っているように感じています。 とても信頼性の高いエンジンですし、そもそも既に私などには使い切れないほどのパワー&超速ですので^^; 悔やまれるのは、本国ではラインナップされている筈の外装色や内装色、豊富なOPが正規輸入車では選べないと言う点です。 当初はプレオーダーを入れれば『好きな色が選べる』との話でしたが、全くのウソで外装色は7色のみ、内装色やホイール形状に関しては選択肢さえありませんでした。 それでも今は満足していますが、もしZO6が好きな内外装色やOPを選べるとしたら…それはそれで悩ましいですけどね。

シボレーの新着クチコミ

  • 返信数11
  • ナイスクチコミ6
  • 2022年7月19日 更新

MY22 Corvette c8を契約された方いらっしゃいますか? ちょっと値段も上がっているようですが、売れ行きは好調のようですね。 半導体の影響で納期がかなり長くなるのか?について調べてはいるのですが、があまり情報もなくて 実際に契約された方にお聞きできればと思います。

  • 返信数6
  • ナイスクチコミ5
  • 2022年7月4日 更新

これまでもモデルイヤー切り替えでの価格変更はありましたが、先ほどWEB見ると100万値上げしてました。。。 元々、2LTで1,180万だったのが、今では1,400万(+220万値上) この値上げって為替要因ですかね?また、既に発注している人も、後出しじゃんけんの値上げ対象になるのでしょうか?

  • 返信数1
  • ナイスクチコミ1
  • 2022年4月27日 更新

そのまた昔は三河港にGM豊橋VPCってのがり、陸揚げも行っていたようですが、もう閉所しているみたいですね。 今は、何処で陸揚げしているのでしょうか?(輸入台数すくなくどこかに委託?)情報お持ちの方よろしくお願いします。

  • 返信数7
  • ナイスクチコミ22
  • 2022年4月15日 更新

車の買替えを検討しており、押し出しの強い外観のこの車が目に留まりました。 中古車情報サイトを見ると「保証なし」で売っている店が結構あり、故障しやすいのかと心配しています。 この車の故障しやすい箇所などありますか? また、故障した場合の修理費は結構高いのでしょうか?

フェラーリに対する性能面を勘案した価格設定などはまさしく令和のデトマソ・パンテーラであると思います

シボレーの人気中古車ランキング シボレーの中古車

  • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止