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フェラーリの新着レビュー

【エクステリア】 最高です。 【インテリア】 最高です。 【エンジン性能】 最高です。 【走行性能】 良いです。 【乗り心地】 良いです。 【燃費】 悪いです。 【価格】 高いです。 【総評】 オプションだけで、1千万円オーバー。 しかも2年待ちですが、発注しました。

【エクステリア】 良いです 【インテリア】 良いです 【エンジン性能】 素晴らしいです。 【走行性能】 素晴らしいです。 【乗り心地】 良いです。 【燃費】 悪いです。 【価格】 高いです。 【総評】 カリフォルニアTとは、全く別の車に改良されました。とてもいいのですが、私はローマにしようかな。

【エクステリア】 2010年出た当時斬新なデザインだった 【インテリア】 使い勝手はまあまあだが、ナビが最低レベル 【エンジン性能】 文句なく速い 【走行性能】 サーキットで、素晴らしい走りが堪能出来る出来栄え 【乗り心地】 まあまあ 【燃費】 5km/1L 【価格】 3000万円 【総評】 NAの究極のミッドシップ 素晴らしく速いし、 やはり、排気量に勝るtuningは無いと 感じるモデル 488、F8とかより魅力的

フェラーリの新着クチコミ

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  • 2020年11月13日 更新

その両方を満たしてくれます。 しかし、一般の方からすれば、これが4,000万円オーバーのクルマだとは思わないでしょう。 実際、クルマの価値というかコストがそこまでかかっているクルマには見えません。 正直、ボリ過ぎだと思います。 しかし、サーキットで全損になってもいい覚悟の元、全開で走ると、その凄さを実感します。 とにかく私レベルでは何をやっても破綻することなく走りきってくれます。 カーボンブレーキはダレ知らず。安心して思いっきりバンバン踏めます。 よく「ターボになって高回転域のフィーリングがイマイチ」とか言う評論家がいますが、 「あなた、あの狂ったような加速中に、よくそんな冷静な分析ができますね」と言いたい。 とにかくターボになってから下から上まで怒濤のパワーフィーリングです。 一瞬の回転域のフィーリング云々を感じている前に次のコーナーに飛び込んでます。 もちろんNAの456とは比較にならないタイムです。 ただし、私のスパイダーは、ボディの剛性不足というか、ステアリングから伝わる駆動系全体の 剛性感が屋根付きに比べてかなり落ちます。 その分、コーナー出口でアクセルを開けるタイミングが遅れてしまいます。 一般道での爽快感とリセールの高さと引き替えですね。 最新のフェラーリは確実に進化し、もはやサーキットでも素人では性能のすべてを引き出せません。 でもそんなことはどーでもよくて、車庫にこのクルマが置いてあるだけで幸せを感じます。 ちなみに私は、助手席に女性を乗せたことはありません。ケチを付けられるのが嫌だからです。 ケチを付けられただけでその女性を嫌いになってしまいます。 4,000万円オーバーのクルマを買うのにどれだけの努力と苦労、あるいは好運が必要か。 だから「乗り心地悪いね」「ボーボーうるさいね」「思ったほど高級感ないね」などと言われたくありません。 助手席はいつまでも新品のままでしょう。

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  • 2019年8月24日 更新

納車されました。 488スパイダーからの乗り換えです。 ミッションの繋がりも滑らかで、ブレーキも冷えているときからよく効きます。 排気音にシューという音が混じるようになり、よりレーシーな音になっています。 しかし、スパイダーから乗り換えてもこちらのほうが乗り心地が良く、 ピーキーさが全くありません。 これ以前のミッションは少し息継ぎする瞬間があり、やっぱりパドル操作のほうが早いと 思わせたのですが、ピスタはオートのままで不満はありません。 355のF1時代を知る者としては、その進化を携帯でたとえると、 アナログから5Gといったところでしょうか。 マクラーレン720Sに乗ると、そのスパルタンさは良くも悪くも特徴的です。 しかし、最新のフェラーリは同じような速度を滑らかにサラリと出します。 私はどちらも好きですが、買ってるのはやっぱりフェラーリ。 なぜならリセール。早速知人から「1,000万円プラスで売ってほしい」と。 もちろん、売りません。1年は乗るつもりです。

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  • ナイスクチコミ5
  • 2019年7月13日 更新

本物のクルマ好きだ。 「このF355は購入してから20年以上経ちます、 総走行距離は約6万kmですが、絶好調ですよ」 GQ 夏樹陽子さんインタビュー前編。 https://www.gqjapan.jp/car/series/20190524/ferrari-360-vol12  後編。 https://www.gqjapan.jp/car/series/20190531/ferrari-360-vol13

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  • ナイスクチコミ25
  • 2018年10月18日 更新

東京〜箱根を試乗させていただきました。 デザインは好き嫌いあるでしょうが、横から見るとBMWのZ3クーペを思い出します。 こだわりの人生を歩んでいる方に向いていると思います(笑) こだわりに4,500万円を出せるならの話ですが、こだわりがないならレイスを買いますね。 同じ12気筒ですが、パワーを含め、優っている部分が見つかりません。 排気音はフェラーリ12気筒の甲高い乾いた音なのに、812と比べるまでもなく、ハッキリ遅いです。 4駆がスタンバイ式なのか常時なのか調べていませんが、フロントのボディ剛性が不足しています。 フロントヘビーもありコーナーではアンダー強め、直進性はどっしりもすっきりもしていない、あやふやな感じ。 ベンツSのようにどこまでも走っていけるような安心感はありません。 では良い点をいくつか。まず使い勝手がいい。リアシートに荷物を置けるし、ラゲッジも広い。 気持ち的にもリラックスした気分で、V8ミドのようなやる気まんまん走るぞ〜的になりにくいから、 街乗り渋滞にも対応可。普段乗りできます。目立ちたくないなら白、黒、シルバー系がおすすめ。 もちろんその際は両サイドのスクーデリアエンブレムはオプションリストに載せないことです。 別の機会に乗ったルッソTは使い勝手は同じで、走りはぜんぜん軽快、しっかりフェラーリ感あり。 プライスもマイナス1千万円。ちょっとこだわりの人生を歩んでいる私としては、同価格帯のS65を オーダーするよりこちらを選びました。来年末頃の納車予定です。

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  • ナイスクチコミ6
  • 2017年10月23日 更新

あくとうさまの秀逸なレビューに触れて、コメントしたくなりました。 レビューにコメント機能や返信機能がないので、ここで語らせてください。 自らの才覚で大金を継続的に稼ぐビジネスを構築した青年に、強く戒め られている、ある禁忌があるそうです。 「馬に手を出すな」、という・・・。 ひとつめの馬は 「跳ね馬」 ことフェラーリ。そしてふたつめの馬は競馬馬。 馬主になってはいかん、ということのようです。 このふたつの馬に手を出すと、たいがいいいことはない、ビジネスの上では 終わってくる、というふうに「あちらの世界」では言われているそうです。 そのような世界を垣間見させてくれる名文だと思いました。 車両保険の料率は9ランクまであって、当然フェラーリは9なわけですが、 このレベルまで来ると、車両保険に入るか、その分を貯金しておいて いざというときに使うか、どっちが得だか分からない、ということになって しまいます。私もさすがに9のクルマに乗っていたことはありませんが、 8のクルマのときにずいぶん悩みました。そういうことで悩む必要がない ひとだけが、こういう馬を飼うのでしょうし、どんなにお金がざくざくあっても そういうご大尽を悩まないようになっては、ビジネスはうまくいかなくなるよ、 という戒めなのかもしれません。 ただフェラーリは基本値下がりしない、という話もあり(どんなに古くても ぼろになっても値段がつくのはほんとうのようです)、ほんとのお金持ちは 投資のためにフェラーリを買っておくとも言われています。モデルの選択さえ 間違わなければ、買ったとき以上の値段で売れるのだそうです。(悲しいかな、 値下がりするモデルもあり、目利きでないとそこを見誤る、のだそうで・・・)。 これまで作られたモデルの大半が、半世紀前のものであっても、ほぼ廃車 されずに現存しているといいます。すごいことですね。 お金が十分にあって、クルマを壊さない運転技量があるか、技量がないなら しまっておく倉庫と運転しない自制心があるひとだけに、フェラーリを買う資格が ある、ということなのでしょう。そして大半のひとが資格がなくても買っちゃう、 そういう魅力にあふれているのがフェラーリだということなのかもしれませんね。

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