メルセデス・ベンツの新車情報・自動車カタログ

タイプから探す
SUV
コンパクトカー
ミニバン
セダン
ワゴン
クーペ
オープンカー
ハイブリッド
電動自動車
価格帯から探す
400〜499万円
500〜999万円
1000万円以上
スペックから探す
スペック検索
お役立ち情報・コンテンツ
自動車購入ガイド
自動車の取得・維持費
関連カテゴリ
中古車検索
自動車保険
車買取・中古車査定
カー用品
車検

注目のコンテンツ

メルセデス・ベンツの最近発表・発売された車種

メルセデス・ベンツの人気・注目ランキング

メルセデス・ベンツの最新ニュース・特集記事

次の15件を表示

価格.com関連サイトの自動車・バイク最新情報

メルセデス・ベンツの自動車一覧

販売終了車種を表示

  • 人気順
  • ボディタイプ順
  • 価格帯順
  • 50音順
  • 1〜20位
    21〜40位
  • SUV
    コンパクトカー
    ミニバン
    セダン
    ワゴン
    クーペ
    オープンカー
    ハイブリッド
    電動自動車
  • 400〜499万円
    500〜999万円
    1000万円以上
  • 英数字
  • 人気順
  • ボディタイプ順
  • 価格帯順
  • 50音順
  • 1〜20位
    21〜40位
    41〜60位
  • SUV
    コンパクトカー
    ミニバン
    セダン
    ワゴン
    クーペ
    オープンカー
    ハイブリッド
    電動自動車
  • 400〜499万円
    500〜999万円
    1000万円以上
    価格情報なし・販売終了
  • ハ行
    英数字

メルセデス・ベンツの新着レビュー

メルセデス・ベンツの中核モデルであるEクラスがフルモデルチェンジを受けた。レーダーセーフティパッケージを中心にした最新の運転支援技術をふんだんに盛り込んでいるのが特徴だ。 新型Eクラスには、メルセデス・ベンツ日本が木更津市のかずさアカデミアホールをベースに開催したメディア関係者向け試乗会に出席し、用意された広報車両に試乗した。試乗グレードはE200アバンギャルドスポーツだ。 外観デザインはCクラスとほとんど見分けがつかないくらいに良く似ている。ボディがひと回り大きいので近くで見れば存在感の違いなどが分かるが、遠くから見たのではどちらだか分からないようなデザインである。 運転席に乗り込むと、今度はCクラスとは大きく異なる印象だ。Sクラスに近いともいえるような高い質感のインテリアである。インパネには2枚のワイドな液晶パネルが配置され、右側は速度計や回転計、左側はナビゲーションの画面となる。メーターパネルのデザインやカラーなどは自由に変更が可能だ。 夜間に室内を間接照明で照らすイルミネーションも64色の設定があって自由に選べる。そんなに多くの色が必要なのか、ユーザーが切り換えて楽しむものなのか疑問だが、いろいろなことができるクルマである。 特筆されるのは運転支援装備だ。将来の全面的な自動運転に一歩近づく部分的な自動運転が実現されている。 前車との車間距離を確保しながら追従走行をするアダプティブ・クルーズコントロールは、車線がはっきり書かれていないようなシーンでも、ガードレールや車両などを検知して追従走行が可能。渋滞などで停車した場合には、30秒以内に前車が発進したなら自動で発進して追従していく。 先進緊急ブレーキは、先行車だけでなく、歩行者、自転車、前を横切る車両、それ以外にも路上にある物体などとの衝突の危険を検知するとしっかり作動する。しかも交差点などで飛び出してくる車両にも対応する。 車両の周囲の状態を常時監視しているので、側面からの衝突の危険を感知すると、シートのサイド部分が膨らむとともに、ドア遠ざけて衝突による被害を軽減するインパルスサイドと呼ぶ世界初のシステムも搭載されている。 ドライバーが気を失うなどして運転操作をしなくなった場合には、緩やかに減速して停止する。衝突時に乗員の鼓膜が破れるのを防ぐPRE-SAFEサウンドも装備されている。 もうひとつアクティブレーンチェンジアシストが自動運転への歩みを進める注目の装備だ。高速道路で時速80km以上で走行中にステアリングパイロットが作動しているとき、方向指示器を2秒以上点滅させると、斜め後方を中心に周囲の安全を確認した上で、隣の車線へ移動していく。周囲の監視がしっかりしているからこそ実現できる機能である。 84個のLEDが使われるヘッドライトも特筆モノだ。84個のLEDを自在に点灯/消灯させることで、カーブでは進行方向の先を照らすのはもちろんのこと、ハイビーム時に対向車を幻惑しないようにしたり、歩行者にまぶしさを与えないようにする。ほかに標識への照射を制御したり、路面からの反射がないように照らすなど、実にきめ細かい作動をするのだ。 このように最新・最高の安全装備・運転支援装備を備えているのがEクラスである。現時点ではSクラスを上回る仕様であり、ほかのメーカーがとても追従できないようなレベルにまで達している。 今回試乗したE200アバンギャルドスポーツは、直列4気筒2.0Lのターボ仕様エンジンを搭載したモデルで、135kW/300N・mを発生する。同じエンジンでチューニングが異なるエンジンを搭載したモデルはE250とされ、ほかにディーゼルエンジンを搭載したE220dやV型6気筒3.5Lのツインターボ仕様エンジンを搭載するE400 4MATICなどがある。 試乗車には19インチタイヤが装着されているのでどうかと思ったら、想像する以上に乗り心地が良かった。路面がベルジャンロードのような石畳の道だったのに、ゆるゆると走り出していくと快適な乗り心地である上、ロードノイズも抑えられていて、とても好ましい印象だったからだ。 メルセデス・ベンツはCクラスで、ランフラットタイヤを採用したが、その乗り心地が硬くて閉口させられたものだが、今回のEクラスはそんな不満を感じさせない性能だった。 路面にマンホールのふたが出っ張ったようなシーンでは、やや強い突き上げを感じたりしたので、全面的に好感の持てるものとまではいえないが、全体として快適であったのは間違いない。 E200が発生する135kW/300N・mの性能は、Eクラスのラインナップの中では最も低いものながら、動力性能に特に不満は感じなかった。車両重量は1700kgで決して軽くはないのに、そのボディの重さを感じさせるより、むしろ軽快さを感じさせるような走りだったのだ。 これには9Gトロニックの変速フィールが良くしつけられていることも関係していると思う。9速のギアを変速ショックを感じさせることなくシフトチェンジしながら、何速で走っているのかが分からないようなスムーズな加速を見せるからだ。 ただ、このATは9速のギアがあるのに、自動変速に任せていると、時速80kmでは7速、時速100kmでは8速までしか入らない。9速が使えるのは時速110km以上なので、日本市場での使い方に合わせて変速スケジュールを変更して欲しいところである。 試乗したE200アバンギャルドスポーツの価格は727万円。最新の運転支援装備など、クルマの中身を考えたら高い買い物ではないが、絶対的には安いクルマではない。E200がとても良いクルマだっただけに、すべての人が幸せになれるような、誰にでも買えるメルセデス・ベンツは作れないものかと思う。

国産ハイブリッドミニバンからの乗り換えになります 【エクステリア】 迫力あるフロントとスクエアなボディはいかにもSU Vといった感じで気に入っています 【インテリア】  ・標準装備 近未来的なインパネ 綺麗なアンビエントライト  ・オプション 非AMGレザーパッケージのウッドトリムの質感がよい しっかり感のあるレザーシートの質感  スライディングルーフの解放感 →満足度は非常に高いです 【ユーティリティ】 使い勝手のよいシートアレンジ ただし3列目は体育座りの格好になり主に短時間用 3列目を倒すとラゲッジが大きい MBUXの音声認識はいまいちです スピーカーの音質が素晴らしいと感じています →3列目を畳んで使うのがオススメです 【運転】 どっしりしながらステアは軽く非常に運転しやすい 全方位カメラが見にくい 駐車時にセンサーの感度が良すぎてうるさい 車体が大きいので狭い駐車場では少し気をつかいます 自動運転は自分で運転するよりも信頼できるほどです →任せても自分でも運転が楽しくなる車です 【耐衝撃】 納車直後の高速 フロントバンパーにわりとでかい鳥さんががっつり当たってしまいましたが車は無傷でびっくりしました 【乗り心地】 車高が高いので段差などでのぐらつきが多少気になる 運転中のディーゼル音は気になるレベルではありません 信号待ちの振動はハイブリッドと比べると気になります 【燃費】 市街地下道で10km/l切ることはありません 高速も少し飛ばし気味で20km/l →ディーゼルは経済的でもありこの燃費は助かります 【価格】 車本体で約600万 円安なので仕方ないと思いますし、満足度を考えたら高いとは思いません 【総評】  これからもずっと乗っていたいと思える車です!!

【エクステリア】 これまでメルセデスに全く興味がなく、また購入した今もクラス分けなどさっぱりなんですが このクーペは完全に一目惚れです。 それほどにデザインは大好きです。 旧車にもよくあった流麗なリアのラインを飲み込む太いタイヤ。 特にツラ寄りにしなくてもタイヤを強調するようなタイヤハウス周辺のデザイン。 前から後ろに這うエッジライン。 サイドミラーの内側にある3つのフィンすら最高です。 品があるのに、悪そうな感じ。 BMWでもポルシェでもなくメルセデスでこの形ってのも意味がある。 女性が運転してもかっこいい、完全にデートカーだと自分は思います。 普通のクーペではなくSUVの要素も加味して最高のデザインでないかと。 【インテリア】 昼間はやはり高級感のあるデザインでいいのですが、夜は意外とアンビエント配置も色の種類も控えめで もう少しアンビエント箇所があればいいなとは思いました。 最近の国産車でも多い、ライトのオフがないとは聞いてたのですが 例えばエンジンかけて待機中はライトノブをP位置にしておけばライト関連全オフで、エンジン切った時だけ左右どちらかが光るというのを知らず、嬉しい発見です。 またロケータライティングの高級感は半端ないですね。 駐車して車から去ってもしばらくついてたら、ライトついてますよ!なんて誰かに言われそうですが(笑) 【エンジン性能】 あまり飛ばす方ではないですが、2.0のガソリンにしては結構しっかり回ります。 モード変更で、iINDVI設定でサスを柔く、ハンドル硬くで設定すると 高速では快適ながら直進安定性も増し、よく使ってます。 もちろんディーゼルと迷ったんですが、やはりディーゼルのあのトラックライクな音が。。。 ガソリンでもそれなりにスタートはよく、ディーゼルほどのモリモリも回転数低いことによる疲労感の軽減もないですが 必要十分な性能だと思います。 【走行性能】 前車がレクサスRXですが、サイズはあまり変わらないのに小回りも結構効きますし 後ろ見えないとかよく聞きますが、気になるほどではないですね。 ディストロニックプラスも、設定した速度から先行車を捕捉→減速がとてもスムーズで しかも減速する少し前にこれくらい減速しますよ的なサインがメーターにでて 安心して任せられます。減速からの加速のもたつきもないですし、 高速ではほぼ任せっきりです。 ワイパーもウィンカーも左、右はシフトレバーというのに慣れるのは少し時間かかる気がしますが 慣れれば、何の問題もない秀逸な配置ではないかと。 【乗り心地】 エアサス買うべきです。最高です。 シートのホールド感もよく、疲れにくくなりました。 静粛性がいいのもあるんでしょうけど、まさに滑るように走ります。 【燃費】 まずまずかなと。 この手のクラスで、そこそこ走る車の割にはいい方だと思います。 【価格】 新車がなかなかの待ちだったので、すぐ欲しい性分の自分は新古にしましたが これから高騰もしそうですし、結構走る方ですが距離が伸びても海外需要があってリセール悪くなさそうなので 文句はありません。 【総評】 これがメルセデスデビューですが、おそらく他のメルセデスユーザや長くメルセデスを乗り継ぐ諸先輩がた この所有感と安定感や走行性能を知ったらリピするのとてもわかります。 GLEも悩んだんですが日本ではちょっと大きいかなと。 次買うならEQCですね!時代的に!

メルセデス・ベンツの話題のクチコミ

盛り上がっているトピックをチェック

  • 返信数13
  • ナイスクチコミ19
  • 2022年10月2日 更新

Cクラスオールテレインの購入を検討中です。 You Tube等でブレーキングの最後で食付きが良すぎて、カックンとなる事が紹介されていました。 これは個体差なのか気になるところです。 購入された方、教えて頂ければ幸いです。

メルセデス・ベンツの人気中古車ランキング メルセデス・ベンツの中古車

  • ※ 掲載している情報の正確性については万全を期しておりますが、その内容を保証するものではありません。掲載価格と実際の価格が異なる場合があります。より正確な情報はメーカーのホームページやカタログ、販売店にてご確認ください。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止